パンツ - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/03

無料でパンツを見せてくれるという女性のカキコミを見つけ会いに行ったら

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無料でパンツを見せてくれるという奇特な女性のカキコミを見つけました。さっそく上野の陸橋に向かったところ、縁石に座っているのはセーラー服の女子のみ。正面に回れば、なるほど白いパンティが丸見えです。しかし何かがオカシイのです。パンティがもっこり膨らんでいるのです。そして顔もオッサンなんです。さすが女装のメッカ、上野と感心するしかありません。
セーラーおっさんは、足の開閉を繰り返し、ときおり手をスカートの中に入れて股間をいじっています。視姦されることに興奮するタチなのでしょう。おかしなことに、周囲にはその様子をじっくり観察している男がチラホラいます。一人が話しかけてきました。
「あの子すごいねぇ。しゃぶってくんないかなぁ?」
いったいこの人は何を言ってるんでしょう。日が暮れ、セーラーおっさんは上野公園の方へと移動しました。ギャラリー男たちもぞろぞろ後をついていきます。グラウンド近くのベンチに腰掛けたセーラーさんは、ジャージを羽織って再び大股開きし、例のしゃぶられたがりオッサンが真ん前の特等席を取りました。
「そろそろしゃぶってくんねえかなぁ」
そんなこと私に言われてもどうしようもありません。変なことに巻き込まれる前に帰るとしましょう。見せたいオヤジとしゃぶられたいオヤジ。ナイター照明に照らされた2人の駆け引きを、草野球に興じる人たちは気づいていたのでしょうか。
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2018/08/25

奴隷女子を透け透けパンツで街中を走らせる

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2018/08/19

清楚そうな素人娘が恥ずかしそうにパンツを脱ぐ姿

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2018/06/28

しょっちゅうチカンに遭う子は「流され気質」を見抜かれている

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犯罪者チカンも、人を見る目だけは肥えている。触っても騒がない女を見抜く選球眼を持っているのだ。チカンによく遭遇するとはつまり、そんな彼らのお眼鏡にかなっている証であり、その気質は出会いの場では非常に与し易いタイプとなる。
メールのやりとりで、女が「元ヤン」だと告げてきたら、敬遠する人もいるかもしれない。汚い金髪
に、細い眉、濃いアイシャドー、そんな女、抱く気になれないと。しかしここは「現ヤンキー」ではなく「元」だという点に注目したい。おそらく明るい茶髪のままだろうが、ルックスが大ハズレなことは少ない。大いに期待していい人種だ。そもそも10代前半から半ばにかけてヤンキー界に入る女の子は、2パターンに分かれる。美少女が先輩の男ヤンキーに目を付けられたパターンと、家庭環境に問題のあるブスが自発的に入ってくるパターンだ。前者は美形であるがゆえ、歳を重ねれば他に歩む道を見つけて、ヤンキーを脱する。これが「元ヤン」だ。スナックやキャバクラなどによくいるのがこのタイプである。一方の後者はずるずるとヤンキーの王道を行くしかなく、団地に住む子だくさんのパチンカーになるのが常だ。彼女らは自らを「元ヤン」とは称さない。「元」の概念は、その世界を脱した者しか持ち得ないのである。
女の子が自分の着たパンツやブラを男に売る、通称“下着売り”というのがある。カラダに触られることなく楽に稼げるからだろう、専門掲示板には、下着売りオンナの書き込みが並んでいる。中には実際に会って手渡しできるというコも多いのだが、オレが目を付けたのはその手だ。彼女らと会うと、オレはとりあえず一枚買い、こんな相談を持ちかける。
「他にもパンツいろいろ持ってるでしょ?もし良かったら売ってあげようか?」
相手が興味を示したら、ここでネットオークションの携帯サイトを見せ、
「このサイトは〝モバオク〟っていうオークションサイトなんだけどね。女の子の下着がけっこう出品されているんけど、ここでキミのパンツを売ってあげるよ」
3千円で出品し、取り分は相手が2千円、こちらが1千円でどうかと提案する。女の子にしてみれば、ラクに下着売りができるわけで悪い話じゃないと思う。
「出品するときは、パンツを履いてる写真を載せといたほうが落札されやすいんだよね。顔は隠すんで、写真撮影させてくれないかな」
高値がつきやすいと言えば、相手は承諾するものだ。もちろんこの際、女への金はパンツが落札されてから払う約束にしておく。ラブホなどで撮影に持ち込んだあとは、ポーズをとらせる名目でカラダに触り、あとは流れというやつだ。
2018/05/24

透け透けパンツで公園をランニングして興奮する美少女

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2018/05/16

清楚系のお嬢様のパンツとパンチラには千両の重みがある

201310142.jpg 201310143.jpg同じ布キレとはいえ、ギャルのパンツには三文の価値もないけれど、清楚系お嬢様のパンツには千両の重みがあると私は考えます。ただし、どちらのパンツが汚れているか、どちらが臭いかとなると、そこはよくわかりません。若かりし日、体験人数1人と自称するお嬢様と生ハメしてクラミジアをもらった立場としては、清楚系=アソコも清楚、とは言えませんし、でも黒ギャルに淋病をもらった身としては、ギャルこそ安全、とももちろん言えません。
清楚パンツの千両の価値とは、あくまで見る立場においてのものであって、匂いを嗅いだり、クロッチを舐めるときにはあてはまりません。ご清聴、ありがとうございました。
2018/03/22

悪名高きスーパーフリーが用いたヤリヤリサワー

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深夜、マンションに帰宅したOLや学生を狙って卑劣な犯行に及ぶ輩が使っているのが、100円均一や東急ハンズなんかで簡単に手に入る『点検中』の札だ。これをエレベータに貼っておき、自分は非常階段で身を潜める。帰宅してきた女性が「あれ、エレベータ使えないんだ」と騙され、非常階段に出てきたところで襲い掛かるのがその手口だ。そもそも夜中に点検などあるはずがないので、女性の方々は絶対に非常階段に出ないよう注意していただきたい。
しゃがみ込むしかない
パンツをズリ下げられればしゃがみ込むしかない
女性による以下のような被害が報告されている。背後から何者かが近づいてきて、いきなりスカートをめくられ、さらにパンツも膝までズリ下げられ、その場にしゃがみ込んでしまったところを、2人がかりで抱え上げられてワゴン車に連れ
込まれた、というものだ。その衝撃は想像に余りある。下着が足にからまり逃げることも難しかったろう。女性はくれぐれも注意するように。
一人暮らしの女性でも思わずドアを開けてしまう謝罪
在宅中、見知らぬ男にいきなり訪ねて来られたら、誰だって警戒する。そう簡単にはドアを開けないはずだ。しかし仮に、皆さんが自宅前の駐車場にマイカーを停めていたとして、訪問者がこう言ったらどうだろう。「申し訳ございません。そちらの車にぶつけてしまいまして。ちょっと見てもらえませんか」冷静に考えれば、なぜ部屋の場所がわかったのかという疑問が生まれるわけだが、ついすんなり開けてしまうのではないだろうか。この文句、犯罪者が一人暮らしの女性宅に押し入る際によく使うらしい。狙った女性の自宅前で待ち構えていて、ターゲットが車で帰宅したところへ訪問するという。
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ブロマガって何?
2018/03/07

裏風俗スポット巡り・生脱ぎパンツ専門店

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裏風俗が大好きで、全国各地のちょんの間や本サロなどを探すことをライフワークにしている。先日、山口県の防府駅からタクシーに乗った際、「遊べるトコ行きたいんだけど」と聞いてみると、運ちゃんはニヤリと笑って海の方に向かって走り始めた。たどり着いたのは、「三田尻3丁目」という表示の静かな住宅街、郵便局の少し先の、空き地が目立つ場所だった。空き地に、プレハブ小屋が数軒立っている。それぞれに白地の看板に黒字で屋号らしき名前(ひらがな)が書かれており、中から熟女がちらちら顔をのぞかせているが…ここって!?
「お兄さん、いいよ、ちょっとおいでませ〜」
招かれて小屋に入ってみた。「遊べる?」「もちろんです〜」
 本番60分1・8万円らしい。オーケーなら、その先のラブホに行きましょうとのことだ。
 このプレハブ小屋は、売春女の顔見せ場所ってわけか。しかし、こんな普通の住宅街で大胆に営業してるんですなぁ。いろんな裏風俗スポットに足を運んだが、こんな場所は初めてだ。
冬に帰省した時、地元の友人たちと食事をした後、エロい店に行こうということになりました。高
知にも数える程度ではありますがセクキャバがあり、そのとき選んだのがこのお店でした。中はどこにでもあるようなセクキャバの作り。接客に出てきたボロボロのスーツを着た初老の男性スタッフが案内してくれます。店内で友人と別々に座ると、すぐに女の子が登場。細身のギャルで、年齢は22才とのことでした。若づくりババアが出てくると思っていた僕にとってはサプライズです。その子によると若い女の子は結構多いとのこと。女の子がおもむろに僕の膝の上に座り、トークスタート。Dカップ乳や乳首を責めながらベロチューという王道プレイを楽しんでいると、突然、女の子が胸を揉んでいた僕の手を取り、自分のアソコへと持っていくではありませんか!そのまま女の子に従うまま指入れ&手マン。声を押し殺して感じてる姿がたまりませんでした。
 指でかき回しながら、僕も我慢ならず「めっちゃ勃ってきた」と言うと、彼女が耳元に顔を近づけ
「入れる?」と一言。そのまま社会の窓から出てきた息子をナマでIN!さすがに中出しはまずいので、最後は横に座ってもらっての手コキでフィニッシュ。帰り際、「こういうことする子、多いの?」と尋ねると「うーん、仲良い子はみんなやりゆうよ」とのことでした。ピンク店の股のゆるさは都会よりも田舎の方が上かもしれません。

生脱ぎパンツ専門店

最初にネットでこの店を見つけたときは腰を抜かした。なんせ生脱ぎパンツ専門店なる妙ちくりんな業態で、料金は10分3千円。ホテルにやってきた女の子がその場でパンティを脱ぎ、それをプレゼ
ントするだけなのだ。合理的かつオレみたいな生脱ぎパンティ好き男にとって革命的なシステムといえよう。ってなわけで呼んでみることに。女の子は19才〜20代前半がメインみたいだ。
 ホテルのトビラを開けたらそこに立っていたのは、AKBにいそうなショートカットの子だった。
「失礼します。では脱ぎますね」
 お金を受け取った途端、彼女はもぞもぞとスカートの中に手を入れ、白いパンティを脱いでいく。伏し目がちなのが非常にイイ!それを受け取り、ニオイを嗅ぎながらお話する。なんでも彼女は専門学生で、この仕事について長いとか。刺激的な香りのおかげですごく興奮する時間だ。そんな中で彼女がふいに切り出した。
「あの、良かったら口でするんで5千円もらえません?」
なんと唐突な。個人オプションのお誘いだ。当然了承し、パンティを被りながら昇天した。彼女によれば、やはり10分3千円だけあって店からのバックが少なく、このように女の子によってはそれ以上のプレイをお客に持ちかけることが多いらしい。
「私はダメなんですけど、エッチもしてる子いますよ」
以降、オレは数回ここを利用して、パンティを被りながらムフフなプレイを楽しんでます。
2017/12/09

見学店でパンツを見られる側の気分を味わう

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