パーティのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:パーティ

  • 2019/07/12エッチ体験談

    今年3月、オレはいつものようにネットアイドルのサイトを回っていた。別に自分がファンというワケじゃない。十人並みの素人女に、いい歳こいた大人が言い寄る姿が実に笑えるのだ。「●●たん、おっつー。晩こ飯はなに食べたかにゃー」ギャハハうたく、よく恥ずかしげもなく書けるもんだ。腹を抱えること数分、ふと涼子といっ名の女のコに目が止まった。眠い目線につぶれ気味の鼻。お世辞にも可愛くないのになぜかサイトの規模だけは...

    記事を読む

  • 2019/07/09突撃リポート

    参加していた女はすべて百貫デブ。その肉塊に挟まれ悦惚の表情を浮かべる男たち。まるで冗談のような状況に大笑いしたものだが、しかし一方でオレはある不満を抱いていた。「絵じゃ迫力が伝わらん。キッチリ写真で見せんかいー」この気持ちは、恐らくや皆さんも同じだったに違いない。今週末、都内でデブ専乱交パーティがあるんだわ。もうアボ取り終わってるし、ちょっと行ってきてよ聞けば、参加者はみな素人で、仕込みは一切ナシ...

    記事を読む

  • 2019/06/02漫画

    あのさおもしろいパーティがあるんだけど行かないかえ?なんのパーティ?バカだなあパーティといえば乱交パーティに決まってるだろ!!...

    記事を読む

  • 2019/05/24突撃リポート

    タ刊紙の三行広告を見れば、いまだに「大人のパーティ」が腐るほど載っている。値段も手頃で本番アリ、加えてプレイルームが大部屋になっているせいで、ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。ただしこの業種、なんといっても若い女のコが少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあっても、いざ店に入るとデブのオバサンばかりってなこともしばしば。そういうところに限ってセックスの回数ご...

    記事を読む

  • 2019/05/17突撃リポート

    エロとワル知恵にまみれたオゲレツ雑誌、裏モノJAPANの女性読者ってどんな人たちなんだ?過去何度か、こんなテーマのルポを掲載してまいりましたが、今月よりめでたくシリーズ化することとなりました。記念すべき第一回は、埼玉某市にお住まいのアラサー女性だ。 一見したところはマジメそうな雰囲気。職場も都内のおしゃれカフェレストランということ。だが、そんな人がいったいどこで裏モノと接点を持ったのだろう「私、バ...

    記事を読む

  • 2018/12/26素人エロ画像

       ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。ただしこの業種、なんといっても若い女が少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあってもだ。しかし、あるところにはあるんだよなってのが今回のお話である。きっかけは、某デリヘルのチラシに書かれた「都内のシティホテルにお部屋取りましてあとはお酒でも飲みながら一晩遊んでいただくっていう」某日ホテルへと向かう。「こちら...

    記事を読む

  • 2018/11/03エッチ体験談

    ゲストハウスに着いたころには、すでに管理人が宴会の準備を整えていた。ゲストルームにはガタイのいい白人男と学生らしき日本人の青年が1人ずつ、若い娘さん方が2人座っている。キミら誰?「ここの住人です」何でも、彼女たち、派遣会社に勤めるOLで、出向先が定期的に変わるため、住所を固定しないようゲストハウスを選んだらしい。「友達でも住んでるコは多いですよ。みんなお金ないし」「アタシも、お金が貯まったら海外に...

    記事を読む

  • 2018/05/30突撃リポート

             障害者限定の出会いパーティが、全国の主要都市でほぼ毎月のように開催されている。異性と恋愛がしたいし、セックスだってしたい。そんな障害者男女たちのための場だ。参加資格は、独身の障害者に加え、〝障害者に理解のある人〞も含まれている。つまり、俺のような健常者でも理解さえあれば参加できるのだ。理解とは何だろう。と、少し考えてみた。そしてすぐ考えるのをや...

    記事を読む

  • 2018/05/29突撃リポート

     「他流試合…なんですか?それ」「他の男客と絡んだことないやろ?『ハプニングバー』とか『オトナのパーティ」とか、いわゆる素人系乱交モノのことやな」…たしかにそういった類いの店には行ったことがありません。他の男がいる前でティンコ勃ててプレイするのって抵抗あるんだよな。なんか落ち着かないっていうか。「だったら行ってみようよ。夜な夜な開催されている『オトナの乱交パーティ』では、どんな空気が流れているの...

    記事を読む

ネットアイドルの撮影会の実態は輪姦まがいの乱交パーティだった

SnapCrab_NoName_2019-7-12_22-5-58_No-00.png
今年3月、オレはいつものようにネットアイドルのサイトを回っていた。別に自分がファンというワケじゃない。十人並みの素人女に、いい歳こいた大人が言い寄る姿が実に笑えるのだ。
「●●たん、おっつー。晩こ飯はなに食べたかにゃー」
ギャハハうたく、よく恥ずかしげもなく書けるもんだ。腹を抱えること数分、ふと涼子といっ名の女のコに目が止まった。眠い目線につぶれ気味の鼻。お世辞にも可愛くないのになぜかサイトの規模だけはデ力い。なんじゃ、この賑わいは?コンテンツをチェックしても、ありがちな写真と乙女チックな日記だけで、人気が出そうな部分は特にない。なのに、掲示板でファン同士の会話を読むと妙な違和感を覚える。
『どうもー。●●さん先週のオフはお疲れでしたー。かなり張り切ってましたね(>>)』
『おおっとーここで、その話はNGですよん(笑)』
含みを持った発言ばかりなのである。ネット特有のイヤらしさと言えばそれまでだが、オフ会の話を隠す理由がよくわからない。なーんか、おかしいぞ。ありきたりなイベントをどうして隠すんだ?
謎を究明すべく、オレは新参者のフリして、探りを入れてみた。
『ボクも遅ればせながらファンになっちゃいました。ョロシクお願いします』
『ようこそーいつでも気軽に書き込んでくださいね。涼子ちゃんを愛する者に悪い人はいませんから(笑)』
さむっーイラつくほど友好的な態度だが、まあ、慣れるまでガマンガマン。やり取りを重ねるにつれ、会員数が30人を超すファンサイトまで存在するらしいこともわかった。涼子には、オレの理解しがたい魅力でもあるのか
彼女自身の発言も気になるところが
「あのねー、りようこは黄色がイチバンなのー。起きるのに時間がかかっちゃって」
「りょうこは、ひしめき合うのが大嫌いです」
他愛ない日常のレポートに混ざって、脈絡の無い文章が飛び出してくる。天然ボケとも取れないことはないが、何か別のニュアンスが感じられて仕方ない。20日ほど書き込みを続けたころ、今までと毛色の違うレスがついた。
「内田さんも熱心ですよね、え。みなさん、そろそろいいんじゃないですかっ」
「おっ。もしかしてアレですか(笑)」
あー、ウザい。結論から言ってくれ。と、ほどなくURLが書き込まれたので迷わずクリック。
『第13回涼子ちゃん撮影会のお知らせ』
普通じゃんー素人がやりたがる定番のイベントじゃん。なのに参加費が5000円まあう一詳しくは実際来ていただいてからですけどね。損はしないと思いますよ。フフフ
常連たちはそれ以上を語らない。ふざけるなー付き合ってられんわ。いや待てよ。何でこんなありきたりな告知のページをわざわざ隠してたんだ。もしかしてこのイベント、ヌード撮影会なんじゃなかろうか。ヌード撮影の相場は、ネットで見かける安モデルですら1万5千円。そう考えると安いもんか。確信はないが、ここは参加してみよう。
アソコをなぶられながら子供のように微笑む女
当日、待ち合わせ場所の大宮駅前は、異様な雰囲気に包まれていた。バンダナと眼鏡でキメた中年男が恰人。その輪の中心には、白いワンピースを着てあどけない顔の涼子。ヒップホップ好きなオレとは明らかに人種が違う。かーえろっと。
「あ、内田さんですねっ」
集団のー人が、指ぬきグローブをはめた手を振りつつ近寄ってきた。しまった。メールで容姿を伝えたんだっけ。
「いつもホテルを使ってます。そちらへ行きましょう」
指ぬき男はファンクラブの会長で、撮影会の進行役も務めているらしい。しかたない、せめて涼子とコ1こュニケーションでも。って、オマエラいつまで囲んでんだーガツガツしすぎだってのーダブルベッドが置かれただけの簡素な部屋に到着すると、いきなり涼子がバスルームへ入っていった。不思議と誰も驚かないのを見れば、いよいよ、ヌード撮影会で間違いなさそうだ。
「じゃあ、始めましょうか」
バスタオル姿で現れた涼子を会長がベッドに放り出す。そのショックで小ぶりな胸が露わになるや、我先にと残る12人の男が彼女に迫る。えっアンタら撮影はっ力メラをお忘れですよ。先頭の男がおもむろにズボンを脱ぎ、乳首の上に覆い被さる。驚く間もなく、2番手がペニスを突き出しフェラチオを要求し始めた。
なんだよコレー輪姦じゃんー
が、続く3人目にアソコをなぶられながら、涼子は子供のように微笑み、嫡声を上げている。うわーやっばこの女、ちょっとおかしいってー呆然とするオレをよそに、男たちは入れ替わり乳首を吸い、中に精を放出しまくった。熱気と汗の臭いで気分が悪い。
「内田さんも、ホラ、いかがですか」
指ぬき男が涼子を後ろから抱きすくめ、足を左右に拡げている。誘われるままオレはベッドへと向かった。
★後日、掲示板の人間に聞いたところによれば、事を始めたのは、やはりあの指ぬきらしい。最初は普通の撮影会だったが、涼子のおかしさに気づくや、保護者ヅラで操るようになったという。乱交パーティの主催者になれば、会員は倍に増え、参加費も全て自分のものになる。指ぬき男はそう企んだようだ。オレは二度と涼子のサイトへ行くつもりはないが、〈撮影会〉は、現在もどこかで行われている。

デブ専乱交パーティで肉塊に挟まれ悦惚の表情

0107_20190709051937aac.jpg0108_2019070905193987c.jpg0109_20190709051940b9c.jpg0110_20190709051942860.jpg0111_20190709051943e22.jpg
参加していた女はすべて百貫デブ。その肉塊に挟まれ悦惚の表情を浮かべる男たち。まるで冗談のような状況に大笑いしたものだが、しかし一方でオレはある不満を抱いていた。
「絵じゃ迫力が伝わらん。キッチリ写真で見せんかいー」
この気持ちは、恐らくや皆さんも同じだったに違いない。
今週末、都内でデブ専乱交パーティがあるんだわ。もうアボ取り終わってるし、ちょっと行ってきてよ
聞けば、参加者はみな素人で、仕込みは一切ナシ。要は、純粋なマニアの集いだといで、女性の方って、それぞれ体重は一人一人は知らないけど、平均体重は確か100キ口くらいって言ってたかな。
ほほう、100キ口もそれはかなり笑え・・いや、期待できそうではないか。デブ専乱交。いったいどないなことになるのか。しかとこの目と体で確かめてきてよ。
「いらっしゃーい。ちょうど始まるところなんですよ」
一室内では男4人(20代後30代前半)、女性4人(20代後半30代後半)の計8人がソファにくつろぎ、歓談中。みな美味しそうにピールをグビグビゃぞいる。それにしても何なんでしょう、この光景は。雪ダルマのような女性陣とは対照的に、男性はみなカリカリのゴボウのよう。やはり人間、自分が持っていないものに惹かれるのだろうか。
「お風呂、沸いたわよと「はーい」場の雰囲気に圧倒されてるオレを余所に、バッと服を脱ぎ出すデブ専パーティの参加者たち。キャーキャー、ドスドス騒ぎながらあっといつ間に風呂場へ消えていく。ヤル気満々じゃーん。
「麻野さんもいらつしやーい」・「あ・はい」
9人の男女が一度に入場したことで広い浴室が狭くなる。広い浴槽も肉と脂肪で足を入れる隙間もないくらいだ。スゴイ、スゴすぎる。それにしても皆さん、楽しそうに互いの体を洗ったり洗われたりしてるけど、空気が薄いと感じるのはオレだけなのか。とっても苦レくなーい?お風呂でさっばり、オヤツで腹の虫をなだめれば、ヤルことは1つただし、女性陣の体格が大きいため、乱交はベッドルームを2つことになった。
「アン、アン、アー」「ウー、イクウ」
適当にニ手に分かれわずか1分。アチコチから卑狼な声が上がり見れば男たち、各々の相手の股に顔を突っ込み、ネチョネチョやっとるはないか。イヤー、さすがはデブ専。威勢のいい食い付きっぷりだ。すっかり他人ゴトのように、地獄絵図を鑑賞していると、不意にお声が。
「麻野さん、いらつしやい。いいコトしてあげるから」「・・ういっす」
呼ばれるままベッドに向かうと、はうっーいきなり誰かにベッドリされた。すかさずおデブちゃんたちが3人、モサモサとこちらに向かおお、素晴らしい。両乳首、チンボの3点責めではないか。目を一実に気持ちいい。マシュマ口のような柔肌に触れるたび、ゾワゾワ感r刺激する。うわあ、スゲ。
責めの気持ち良さにウットり射精寸前のとき、最巨漢の性が近づいてきた。あれ、どうしんスか、ニコニコしちゃって。
「うふふ、せっかくバーティに来でもらったんだし、サービスしてあげようと思ってえ」
…サービス?いいえ結構です。もうイキそうだし、集中しなくちゃいけないんで。
「ブフフ。遠慮しなくていいのよ。デブ専の人はみんなコレすると大喜びなんだから」「…」
なぜ悪い予感というのは当たるのだろう。動けないオレの顔の上に仁王立ちとなった彼女のケツがゆっくり、実にゆっくりと近ついてきたズーン。殺す気かー
時間にして3時間の宴は、熱気と酸っばい体臭を室内に充満させお開きとなった。いかがでした、実写版デブ専乱交パーティ。

【エロ漫画】デブ専の乱交パーティに参加した

0208_20190602180356614.jpg0209_201906021803579eb.jpg0210_201906021803582f5.jpg0211_20190602180400b71.jpg0212_201906021804025cf.jpg0213_201906021804033f2.jpg0214_20190602180405c64.jpg0215_20190602180408e94.jpg0216_20190602180410a87.jpg0217_20190602180412474.jpg0218_20190602180413fb9.jpg0219_201906021804143ea.jpg0220_2019060218041638e.jpg0221_20190602180419bd6.jpg
あのさおもしろいパーティがあるんだけど行かないか
え?なんのパーティ?
バカだなあパーティといえば乱交パーティに決まってるだろ!!

大人の秘パーティ・野球拳から乱交へ

0003_201905240755169e4.jpg0004_20190524075517173.jpg0005_20190524075519a75.jpg0006_20190524075521f20.jpg0007_20190524075527d68.jpg
タ刊紙の三行広告を見れば、いまだに「大人のパーティ」が腐るほど載っている。
値段も手頃で本番アリ、加えてプレイルームが大部屋になっているせいで、ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。ただしこの業種、なんといっても若い女のコが少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあっても、いざ店に入るとデブのオバサンばかりってなこともしばしば。そういうところに限ってセックスの回数ごとに値段を吊り上げてきたりするのだから始末に終えない。
しかし、あるところにはあるんだよなってのが今回のお話である。きっかけは、某デリヘルのチラシに書かれていた「月ー回、秘バーティ開催」の文字だった。電話で問い合わせてみると。
「都内のシティホテルにお部屋取りましてね、あとはお酒でも飲みながら一晩遊んでいただくっていう。だいたい男女合わせて全部で6、7人くらいですか。女のコはみんな20才くらいですね。本番?通常の営業はNGですけど、まあ感謝セールみたいなもんですから」
参加費は3万8千円(当日精算可)これで何発でもOKってんだから、見逃す手はないだろう。
某日の夜9時、都内にある某一流ホテルへと向かう。「沢向様ですね、お待ちしてました」まずは口ビーで仕切役である業者の男と落ち合い、そのままいっしょにエレべータで×階の二号室へ。
「こちらにお入りください。今夜のメンバーは全員揃ってますんで」奥のテーブルでは男2人、女2人が談笑しながら酒を飲んでいた。男はどちらもガタイのいい30代後半の自営業風。肝心の女はといえば、片方のチハルは優香風、もうー人のレイコは辺見えみり似。ウソだと思うなら証拠写真を見てみいーと言えないのが潜入取材のツライところなのだが、2人とも20代前半の美女であることは断言しよう。
「じゃあ9時半回ったし、野球拳でもやってみましょっかあ」仕切役の男の一言で軽くジャンケンボーン。んでもって、そのままスッポンポーン。
「次は、目隠しゲームいっとく?」男性陣が目隠しして女性陣のアソコを舌でナメ、どっちのコか当てられなかったら、両方に上納金として500円。まあ彼女らのタクシー代をカバーしようって腹なんだろうが、これがなかなか当たらない。
「うーん、じゃあ最初のがチハルで、2番目がレイコでしょ」
「ハズレでーす。500円いただきィー」
これが男女逆になると、すぐに当てられてしまうんだから、あら不思議。
「あコレ沢向サンでしょ。ちょっと大きいからわかるもーん。やったあ2千円ゲットー」
ったく、ちゃっかりしてるよ。まあコレもこ愛嬬ってことでョシとしましょか。そこらへんの大人のパーティ一じゃ、ここまで盛り上がることなんてまずないんだから。
みなさん、そろそろベッドの方でお好きなように遊んでもらうかな。沢向さん、初めてでしょ。
どうぞ、なんてワザとらしい表情をすいると、
「じゃお先ィ」とばかりにーいオッチャンのタッグチームがベッドになだれ込む。
さすがのオッサングループもルームライトが気になるのか、乳クリ合っているだけ。15分ほど経ってやつと調子づいてきた。
いやん、「向サン、こっち来て3Pやろー」恥ずかしいのは、腰をフリフーる彼らより、むしろ暖昧な笑顔で笑ってるこっちの方だったりする、マジで。
「後でイイっすよ」あーあ、こうなりゃ素直にトッブバッターになっときゃよかったよ。「沢向サン、1戦イッときます?」再び声をかけてきたのは、そ中なり約30分後のこと。
「ああ、そろそろいくかなあ」そう言いながら、すっかりギンギンのムコを組み足で隠してるオレ。まったく往際が悪いね。ヨッシャ、いきますっーそんなわけで、意を決してシャワーを浴たてのチハルとベッドインする。
こういうのって初めて?「ウン。でもなんかハズカシーよお」
そう、キミのここ、なんでここまでグッショリしてるワケ?
「もう見ないでよおん」なんて余裕カマしてあきながら、インサートしたらたったの5分でイっちゃうんだから、もうなさけないやら恥ずかしいやら
自分の実力はこんなモンじゃないっすと今度はレイコと最後は再びチハルで打ち止めた。い一だろう、3回ヤったのって。

お見合いパーティ・ハプバー大好きなヤリマンさん

0135_20190517000936ea7.jpg0134_201905170009350ec.jpg
エロとワル知恵にまみれたオゲレツ雑誌、裏モノJAPANの女性読者ってどんな人たちなんだ?
過去何度か、こんなテーマのルポを掲載してまいりましたが、今月よりめでたくシリーズ化することとなりました。記念すべき第一回は、埼玉某市にお住まいのアラサー女性だ。
 一見したところはマジメそうな雰囲気。職場も都内のおしゃれカフェレストランということ。
だが、そんな人がいったいどこで裏モノと接点を持ったのだろう
「私、バツイチなんですけど、前の旦那がすごくハマってて。いつもゲラゲラ笑いながら読んでるから、何となく自分も手に取ってみたんです。そしたらチョー面白くて。言葉は悪いけど、こんな気持ち悪い雑誌があるんだって、軽く感動したんですよ。以降、旦那が買ってくる裏モノに目を通すのが習慣となり、離婚した現在も購読を続けているという。ありがたい話ですな。
「でも、ゴメンなさい。さすがに毎月は買ってないんです。近所の本屋さんでパラパラッと立ち読みして、面白そうな記事があれば買うって感じかな」
 昔からエロ方面への関心が強かったという彼女。最近の裏モノではお見合いパーティ関連の記事が特にお気に入りなんだそうな。
「お見合いパーティでセフレ探してますとか、絶頂に導きますとか言って、無茶なナンパする企画があるじゃないですか。もうあれ読んでると他人事じゃないっていうか。誰が考えたアイディアなんですか? マジで核心をついてるなってすごく感心したんですけど」
 ん、核心?
「私も一時期すっごくお見合いパーティにハマってたことがあって。ぶっちゃけ女友だちと男漁りしまくってたっていうか。いちばんサカってたときは週3回は行って、毎回、誰かとその日のうちにヤってましたから。だから、ああいう場所って、昔の私らみたいな女が必ずいるんですよ。そこに気づくとはさすが裏モノって感じです」
 明るい調子でドえらい告白が飛び出てきた。現在の落ち着いた様子からは想像もできないヤリマンさんだったとは。
「高校まではすごくマジメだったんですよ。実際はスケベだったんだけど、そういうのは絶対に出さないみたいな。だから多分、大人になって一気にハジけちゃったのかも」
 ちなみに元旦那との出会いも、キッカケはお見合いパーティだったそうだが、現在はどうなんだろう。いまは晴れて独身の身なんだし、やっぱり派手に遊んでるんじゃないの?
「いやいや。いまは彼氏がいるんで。お見合いパーティとかハプバーって、やっぱりフリーのときに遊ぶ場所だと思ってますし」
 おや、今さらっとハプバー経験まで暴露しましたよ。さすがヤリマンさん、基本事項はちゃんと押さえている。
「ははは。まあ、裏モノ読むくらい好奇心が強いからそういうのは一通り、はい。でも、本当に遊ぶのはフリーのときだけですよ。私、根はマジメだから浮気とかできないんで」
「なるほど。今は彼氏さんとのセックスで十分満足してると」
「はい、そういうことです」
彼女の一連の発言、裏を返せば彼氏と別れた後はまた遊びまくるという宣言にも取れるのだが…。

デリヘル主催の淫乱パーティに潜入

0003_20181226201912beb.jpg 0004_20181226201913017.jpg 0005_20181226201914396.jpg 0006_20181226201916d61.jpg
ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。
ただしこの業種、なんといっても若い女が少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあってもだ。しかし、あるところにはあるんだよなってのが今回のお話である。
きっかけは、某デリヘルのチラシに書かれた
「都内のシティホテルにお部屋取りましてあとはお酒でも飲みながら一晩遊んでいただくっていう」
某日ホテルへと向かう。
「こちらにお入りください。今夜のメンバーは全員揃ってますんで」
奥のテーブルでは男2人、女2人が談笑しながら酒を飲んでいた。男はどちらもガタイのいい30代後半の自営業風。肝心の女はといえば、片方のチハルは優香風、もう1人のレイコは辺見えみり似…。ウソだと思うなら証拠写真を見てみい。と言えないのが潜入取材のツライとこるなだが、2人とも20代前半の美女であることは断言できる。
「じゃあ9時半回ったし、野球拳でやってみましょっかあ」
んでもって、そのままスッポンポーン。
「次は、目隠しゲームいっとく?」
そこらへんの「大人のパーティ」じゃ、ここまで盛り上がることなんてまずない。

外国人向けのゲストハウスで貞操観念の薄い女と乱交パーティ楽しんでます

0138_2018110302421486c_20191001000411a0e.jpg0139_20181103024215749_20191001000412037.jpgゲストハウスに着いたころには、すでに管理人が宴会の準備を整えていた。ゲストルームにはガタイのいい白人男と学生らしき日本人の青年が1人ずつ、若い娘さん方が2人座っている。キミら誰?
「ここの住人です」
何でも、彼女たち、派遣会社に勤めるOLで、出向先が定期的に変わるため、住所を固定しないようゲストハウスを選んだらしい。
「友達でも住んでるコは多いですよ。みんなお金ないし」
「アタシも、お金が貯まったら海外に行こうと思ってて」
残念ながら2人とも美人にはほど遠いが、ワッサワッサと揺れる巨乳は悪くない。むふふ、なんだか楽しげな展開になってきたぞ。
「キャ!管理人さんおもしろい」
「オー、イエーイー」
果たして、パーティは想像以上の盛り上がりを見せた。とにかく女どもがノリノリなのだ。何気に肩を引き寄せても、フトモモに手を置いてもノープロブレム。どころか、自らグビグビと酒をあおり、しなだれかかってくる。エ口い、さらに酔いが進むこと2時間。場は急展開を見せる。
「愛しています。アナタは、神様からの贈り物です」歯の浮く台詞とともに、管理人が片方のOLにデイープキス。続けて、他の野郎どもがもう1人のOLにのしかかり始めたのだ。ナンだ。ナンなんだ。面食らうオレに、男たちが盛んにアイコンタクトを送ってくる。お前も来いってか。目の前でフエラチオに興じる女に飛びかかり、尻を押さえてバックで一発。もう1人のお口でもう一発。深夜まで、ケムリが出るほどハメまくった。外人が好きだから入居を決める女たち。昨晩は単なる偶然。勢いでたまたま乱交になっただけだろう。当然そう信じていた。ところがパーティの翌朝、オレは管理人から信じられない話を聞く。
「タカシ。昨日は盛り上がりましたね。また楽しみましょう」
「また?」
意味がわからん。まるで、定期的に乱交をやってるみたいじゃん。
「そうですよ。ホームパーティーのときは、ああなることが多いんです」
爽やかな笑顔で、彼はこと唖もなげに語り出した。ゲストハウスに住むような》女性は、もともと貞操観念が薄い傾向が強い。特に若いOLには、外国人が好きで入居》を決める輩も多く、休日には向こうから部屋に押しかけてくるケースもあるという。うわ、すげ。あんたオイシ》すぎじゃん。
「ワタシはそんなにヤリまくってるワケじゃありませんよ」
あんまり派手に遊んで、ヘンなウワサが立ったら困りますから。

障害者限定の出会いパーティにヤリ目的の美女がいた|人生ドキュメント

0034_20180530222249830.jpg 0035_20180530222250910.jpg 0036_20180530222252203.jpg 0037_20180530222253d72.jpg 0038_201805302222555a9.jpg 0039_20180530222256600.jpg 0040_2018053022225764f.jpg 0041_20180530222259824.jpg 0042_20180530222300837.jpg 0043_20180530222302cf2.jpg
障害者限定の出会いパーティが、全国の主要都市でほぼ毎月のように開催されている。異性と恋愛がしたいし、セックスだってしたい。そんな障害者男女たちのための場だ。参加資格は、独身の障害者に加え、〝障害者に理解のある人〞も含まれている。つまり、俺のような健常者でも理解さえあれば
参加できるのだ。理解とは何だろう。と、少し考えてみた。そしてすぐ考えるのをやめた。健常者、障害者を問わず、女と出会いたいという気持ちがあるならば、参加資格ありと考えていいはずだからだ。あえて区別することなく、己の欲求を相手に伝える姿勢こそが正しい〝理解〞だろうとも思う。
それなら、障害者限定パーティにこだわるのもオカシイじゃないかと思われるかもしれない。確かにそのとおりだ。正直に言うと、俺にはちょっとした勝算がある。障害者は自由に出会いの場に行けないだろうし、恋人を探すのは現実的に難しそうな気がする。つまり飢えているんじゃないかってことだ。そんなおいしい状況、放っておくのはもったいないんじゃないか? ネットから予約を入れ、会場に向かった。開始時間の少し前に会場のオフィスビルに入ると、エレベータの前で車いすの女性が待っていた。参加者だろうか。ここに来るだけでも大変そうだな。会場入り口で受け付けを済ませて中へ進む。ズラリと並んだ小さなテーブルの前には、すでに大勢の男女が座っていた。それぞれ40人はいるか。全体のおよそ3分の1の男女が車いすに座っていて、背丈が極端に低かったり、手足が短かったり、身体全体がひん曲がった重い障害の人も確認できる。その後ろには介助者と思しき人も立っていて、皆その介助者と雑談してるのだが、モゴモゴと何を言ってるのかまったくわからない人も。おそらく脳性麻痺だろう。 でも全体の4割ほどは健常者に見える。俺のような立場の人間だろうか。意外と競争率が高そうな気がしてきた。
「それでは、ただいまよりパーティを始めます」  司会者が説明を始めた。参加者の移動に時間がかかるため、一対一のトークは2分間だけ。しかも話せるチャンスは一度しかないらしい。わずか2分のトークだけでいきなり告白タイムに突入するわけだ。さすがにたった2分で心をつかむのは難しいだろう。とりあえず、女性全員に自分の連絡先を渡し、返信が来たらメールで関係を作っていく作戦にしようか。
「それでは目の前の方とご挨拶をして、トークを始めてください!」
司会者の号令とともに、参加者たちが一斉にしゃべり出した。
「はじめまして」
「はじめまして。よろしくお願いします」
俺の目の前に座った女性は、ぱっと見、30代の女性だ。外見的な特徴はなく、プロフカードにも障害についての記述はない。
「何か障害をお持ちなんですか?」
「私は精神の方ですね」
「というと、躁鬱とかそういう感じですか?」「統合失調症とか、ですね」
なるほど、精神系の障害もあるのか。統合失調症は薬さえ飲んでいれば、普段の生活は特に問題ないと聞いたことがある。
「薬で抑えられるって聞きましたけど」
「そうですね。私も飲んでて、今は安定してますね。棚網さんはどうしてこの会に来られたんですか?」
「友人に重い障害を持ってるヤツがいまして、そいつがここを教えてくれたんですよ」「あーなるほど」 あらかじめ考えておいた理由で納得してくれたようだ。ここでタイムアップ。「一応、連絡先を書いたので」とメモを渡して隣の席に移る。お次は背が低く、手足も短いアンバランスな体型の女性だ。
「どうもはじめまして」
「はじめましてー」
プロフには「軟骨異栄養症」の文字が。聞いたこともない病気だ。
「あの…、この軟骨いえいよう…というのはどういうものなんですか?」
「軟骨異栄養症ですね。背が伸びないんですよ」
何年か前に、延長手術をして脚だけは長くなったが、手は短いままで生活してるそうな。
「いまは一人暮らしですか?」
「そうですね。普段の生活は高いところに手が届かないぐらいで、特に困ることはないので。あはは」彼女は笑うが、一緒に笑っていいのかどうか迷ってしまう。お次の女性は、横に松葉杖を立てかけた若い色白美人さんだ。
「どうもはじめまして」
「はじめまして」  彼女は数年前に交通事故で首と腰の骨を骨折し、普通に歩けないほどの麻痺や痛みの症状が残ってしまったらしい。あまりの痛ましい話に気の利いた返しもできず、連絡先を渡してタイムアップとなった。 この後、健常者の女性3人と話してから(つまり理解者同士)、躁鬱病の美人さん、抑鬱症の不美人さんと、精神系の障害を持った女性がつづいた。 その次は、若いのかおばさんなのかわからない顔をした天然パーマのお姉さんだ。30才らしい。
「どうもはじめまして。あ、フリーライターさんですか。格好いいですね」
「いや、たいした仕事はしてないんですよ」
話が盛り上がり、障害の話を振ると、
「わたし、軽度知的障害なんですよ。あとADHDとアスペルガーも」「ほう」
「なので、実はさっきのフリーライターっていうお仕事とかも、よく理解できてないんですね」
「あ、そうなんですね」
さっき「格好いい」って言ってたのは何だったんだ。拍子抜けしてしまう。今度はホワイトボードを抱えた30代の女性が現れた。聾唖の女性だ。ボードにサインペンで「初めまして」と書いてこちらにボードを手渡し、こちらも「はじめまして」と書いて見せる。趣味についての質問がきたところでタイムアップ。さすがに筆談で2分は短すぎる。続いて言葉が不明瞭な30代の女性だ。
「どうもはじめまして」
「はいめまひて」
脳性麻痺らしく、半身麻痺と言語障害が出ていて少々引きつったような顔をしているが、十分キレイだと思う。車いすを使わずに歩ける程度の状態らしい。
「いまは、りっか(実家)に、住んでますけろ、ひおり(1人)で、せいかつ、できまふよ」 
かなりタイプな顔だけど、遠方にお住まいとのことなので関係を続けるのは難しそうだ。お次は車いすの女性で、後ろに介助役の女性も立っていた。
「どうもこんにちは」
明るい声の美人さんだ。どんな障害なんだろう。
「脳性麻痺っていう障害なんですけど、おわかりになりますか?」
下半身にだけ麻痺が出るタイプのようだ。
「わかりますよ。知り合いにいますんで。そいつも言語障害はないし」
「私の方が年上ですけど、その辺はどう思われますか?」
「あ、年上なんですか?見えないですね。問題ないですよ」 
彼女、40才だった。30代前半ぐらいに見える。と伝えたところでタイムアップだ。その後も、精神系疾患の女性が数名、軟骨無形成症(こびと症)、介護者が通訳をしないと会話できないレベルの脳性麻痺の女性などと話して、回転タイムは一周した。 
最後に、投票カードに気に入った女性の番号を書いて提出。ダントツで可愛いかった躁鬱の女の子や、事故で麻痺の残った子の番号を書いたが、結局、誰ともカップルにはなれず。まあいい。全員に連絡先を渡してあるので、返信を待ってみよう。その日の夜、3人の女性からメールが届いた。
1人は介助者がいないと話せないほど重度の脳性麻痺の女性。 
2人目は、知的障害があると言っていた女性。 
3人目は、年上を気にしていた脳性麻痺の女性だ。  さすがに介助者がいないと会話もできない人と関係を作るのは難しそうだし、2人目の知的障害の女性は、遠距離さんなのでパス。というわけで、必然的に3人目の脳性麻痺さんにターゲットを絞ることになった。彼女から届いたメールがこちらだ。
○……女  
●……俺
○『こんにちは〜。今日婚カツで少しお話した○番の長瀬麻美(仮名)です。メルアドもらったのでメールしてみました。今日の婚カツはどうでしたか?私は初参加だっので、訳がわからず終わった感じです』
●『メールありがとうございます。今日はお疲れ様でした。あんなに一瞬しかお話できないなんて思いませんでしたね。よかったらまたお話してみたいです。お住まいは○○でしたよね?』
○『本当に話す時間が一瞬で、顔と名前が一致しませんね。私は○○で1人暮らしをしています。私も会ってお話したいです』
早くも会えるみたいだ。彼女、麻美さんは、現在、国からの補助金だけで暮らしているそうで、仕事はしておらず、時間はいつでも作れますとのことだ。その後、何回かのメールで、彼女が住む家の近くにバリアフリーの居酒屋があるとの話になり、そこで夕飯を食べることになった。
『あと、お願いがあるんですが、帰りはお部屋まで送ってもらうことは可能ですか?』
歩けないので、いつも外出するときは、前もってヘルパーさんに予約を入れて介助してもらっているらしい。 約束の日は、外出のときにヘルパーさんにお願いして、帰りは俺の介助で部屋に入る段取りとなった。これって、最初のデートで彼女の部屋に上がり込めるってことか? 約束当日、待ち合わせの駅前に車椅子に乗った彼女が待っていた。
「麻美さん、こんばんは」
「あ、こんばんはー」
「バリアフリーの居酒屋なんてあるんですか?」
「あの、そこにエレベータのあるお店があって、前にも入ったことがあるんで」
ということなので、彼女の車椅子を押して店へ向かう。店長さんに車椅子だと伝えると、すぐに入り口近くの席を用意してもらった。
「お酒は何が好きなんですか?」
「あ、お薬も飲んでるのでお酒は飲まないようにしてるんですよ」仕方ない、ウーロン茶とビールで乾杯だ。かるく世間話をしたところで、改めて彼女の身体の状態について尋ねてみた。
「脚はどういう状態なの?痛くはないんでしょ?」
「あ、痛みはないんだけど、麻痺してて自分で動かせないんですよ」
両脚の筋肉が強ばって歩くことはできないが、部屋では手を使えば移動できるし、手で捕まる場所さえあれば、伸ばした脚を突っ張るようにして支え、立つこともできるらしい。
「だから部屋の中では、お風呂とかも棚とかを掴んで移動する感じかな」
「へえ。あのパーティは初めて参加したって言ってたよね?」
「いつもお世話になってるヘルパーさんが教えてくれたんですよ。あの日も横にいた人なんですけど」
「麻美さん、男の人とお付き合いしたことは?」
「あー…、はい。だいぶ前だけど、介護士の人もいました。ハハ」 
彼女の恋愛経験は過去2人だけ。見た目も悪くないし、話した感じも普通にコミュニケーションが取れるのに、40才にして2人だけというのは少ないな。長く続くタイプなのかな。彼女は映画を観るのが趣味らしく、互いに過去に観た作品の話で盛り上がり、あっという間に終電間際の時間になってしまった。
「そろそろ部屋に戻った方がいいんじゃない?」
「あ、ホントだ。こんな時間」
これから彼女を部屋まで送り届けたら、俺は家に帰れない時間になる。必然的にお泊りの流れだな。ラッキー。 彼女の部屋は、ごく普通の古いアパートの一室だった。玄関に高い段差があって車椅子では絶対に入れないので、介助者がいったんドアを開け、車椅子から彼女を抱え、部屋の中に降ろさなければならない。最後に、車椅子を畳んで玄関脇の所定の位置に置いて終了だ。小柄な女性とはいえ、初体験の俺にとっては結構な重労働だ。
「ありがとうございます。お茶でも飲んでいきます?」
「うん、いただいていこうかな」 
すでに終電ギリギリ。彼女にもその時間は伝えてあるので、いま俺が部屋に上がれば、泊まっていくことになるのはわかっているはずだ。器用に両手を使って、ズリズリと脚を引きずるようにして進む麻美さんに続いて、部屋にお邪魔する。 6畳1Kのアパートの中は、想像以上に普通の部屋だった。キッチンには冷蔵庫があり、奥の部屋にベッドとテレビとハンガーラック。ベッド脇に身体を支える金属製の取っ手がついてるぐらいで、キャラクター柄のクッションや、小さなドレッサーもある一人暮らしの女性の部屋って感じだ。
「お料理とか掃除はヘルパーさんがやってくれるから、普通に使えるようにしてるんだよ。あ、お風呂も使っていいからね」 
やっぱり、俺が泊まることは決定してるみたいだ。じゃお先にお風呂借りますよ。 風呂場には頑丈な取っ手と背の高い椅子が置いてあった。手が使えるので風呂も自分で入れるらしい。
「今日だけの関係でもいい?」
2人ともシャワーを浴び終え、スエットパンツを借りて、一緒のベッドに入った。無言のまま、キスをしようと覆い被さったところで、彼女が口を開いた。
「棚網さん、お付き合いできなくてもいい?」え?
「今日だけの関係でもいい?」
はぁ。彼女、ヤリ目的で会ってくれたってことなのか。
「私、束縛されるのとか苦手なんだよね」
「うん、わかった」  いつも、付き合うかどうかはヤっちゃってから考えるほうなので、この宣言はむしろありがたいと言うべきか。手と口で、ゆっくりやさしく攻めていく。薄手のスエットシャツをめくると、かなり大きめな干しブドウ乳首が現れた。舌を使って周りから攻めていき口の中にパックリ含む。
「はああ〜〜…」
長めの吐息を漏れた。同時に干しブドウが大豆ほどに膨らんでいく。 男とこういう感じになるのはかなり久しぶりなのか、顔を赤らめて股間もビショビショ。だいぶ興奮しているようだ。ボサボサの陰毛をかき分けて、お尻まで垂れたヌルヌルを指ですくいあげるように割れ目を攻めつつ、ツルりと中に指を入れてみると、キツ目の締まり具合が確認できた。彼女の股間の位置まで下がり、脚を拡げようと思ったが、脚の筋肉が強ばっているのでうまくいかない。ならばと両脚をほぼ真上に伸ばした状態でクンニ開始。
「ん、ああ…あ」
自力で起き上がれないので、彼女の顔の上にまたがるようにして、口元に勃起チンポを持っていき、フェラをさせたが、慣れてないのか前歯がガツガツ当たるので、30秒ほどで終了だ。そろそろ入れちゃいましょう。体位は脚を伸ばした正常位、屈曲位、測位の三つのみ。まずは屈曲位でキツ目のマンコに入れ、脚を抱えながら腰を動かしてみたが、どうにも彼女がツラそうだ。結局、脚伸ばし正常位が一番安定することがわかり、どうにかお腹の上に発射と相成った。 正直テクはないけど、いかにもエッチに慣れてないって感じは、かなりエロかった。翌朝、起きてすぐに、彼女の部屋から仕事に行くと、携帯にメールが届いていた。
『お仕事間に合ったかな?昨日は楽しかったよ。これからは普通の友達でね!』
ずいぶんあっさりしたもんだな。俺が下手クソだったからか?

オトナの乱交パーティではどんな空気が流れているのか?|大人の夜遊び体験ルポ

SnapCrab_NoName_2018-5-29_21-11-53_No-00.png 
「他流試合…なんですか?それ」
「他の男客と絡んだことないやろ?『ハプニングバー』とか『オトナのパーティ」とか、いわゆる素人系乱交モノのことやな」…たしかにそういった類いの店には行ったことがありません。他の男がいる前でティンコ勃ててプレイするのって抵抗あるんだよな。なんか落ち着かないっていうか。
「だったら行ってみようよ。夜な夜な開催されている『オトナの乱交パーティ』では、どんな空気が流れているのか?そこでカリスマフーゾク客の町田足土が、素人の客たちに目にもの見せてやるんだよ。カリスマの妙技ってやつを」
いったい、この人は何を言っているのでしょうか。力リスマフーゾク客って。超ダメなネーミング。しかし、ちょっと興味はあります。昔はスポーツ新聞の3行広告なんかにあった『オトナのパーティ。イメージだと、素人女がやられまくってる感じなんですが…そんな魅惑の世界が本当にあるのか?さっそく検証してきます。さて、いつものようにネットで店探し。
『大人のパーティ』で検索してみると…お、実際に行った人のブログやレポートを発見.さっそく読んでみましょう。…う〜〜〜ん。
「大人のパーティに行ってみたら、でっぷりなオバちゃんと、ヤセギスの中国人しかいなかった」
「ブスが3人いただけ。その中でも1番マシなヤシとセックスしてきました。ここはホラーハウスか!」…いくつかのレポートを読んでみると、かなり『大人のパーティ』というのは、女のレベルが低いようです。う〜〜〜ん、可愛くて若い素人美女たちを期待してたんですが…ホラーハウスかよ…。しかし、もしかしたら可愛くてセックス好きな淫乱素人娘しかいない店もあるかもしれません。再び、ネットで検索君です。
「乱交・都内」などで検索すると…おつと見つけました。「乱交パーティのオススメ情報がいっぱい」という乱交情報サイト。乱交サークル抄が紹介されてます。売春は犯罪だから、店ではなくあくまで〃サークル〃とうたっているわけです。サイトに出ているサークルを順番にチェックしていくと…お、ここは良いんじゃない?『T」というとこは、参加している女のたちの写真付き(もちろん顔にボカシは入っているが)。ほとんどが茶髪イマドキ娘。このコらがいるんだったら、かなり楽しそうですよ。いくつかのサイトと見比べても、値段は3時間2万円とほぼ同額。…っていうか、何人もの女のと好きなだけセックスして2万円って…メチャメチャ安くない?これ、女の.たちがホラーハウスじゃなければ天国じゃん.さっそく一電話をかけてみましょう、もしもしい〜,
「はい、もしもし」なんか好青年っぽい感じの声です。
「あの、サイトを見て電話してるんですけど。初めてなんですが…今日ってやってますか?」
「ありがとうございます。基本、毎日3回開催してますよ〜。今の時間からですと、夜の7時からか、夜の11時からのスタートになりますね」
腕時計に目をやると、夕方の5時になるところ。ちなみに、どっちの方が女のコは多いのかしら?
「7時からの回は5〜6人ですね。3時間で2万円です。11時からの回は4〜5人って感じですね。朝の5時までコースで3万円になります。これは始発までプレイを楽しんでいただくって感じですね。もちろん途中休憩もありますし、夜食もお出しします。この季節はみなさんで鍋を囲んだりしますね」なんと.男女くんずほぐれつセックスしまくった後に、みんなで鍋?アットホームだなぁ。…しかし、いくらなんでも初めての乱交で朝までコースってのも重すぎます。ここは7時からの3時間コースでいきましょう。初心者だし。
「それでは、本日は丸ノ内線の赤坂見附駅の周辺のホテルになります。駅に着いたら、またお電話ください」夕方6時半。赤坂見附駅。
すっかり日は暮れ、ネオンが輝いております。この赤坂という高級っぽい街のどこかで、セックス好きな男女が集まってセックスしまくってるわけです。胸を高まらせながら、再び『T』に電話。
先ほどの好青年が出ます。
「もしもし。先ほど電話した者なんですけど、赤坂見附に着きました」
「はい、ではですね、道を挟みまして駅の向いに、赤坂E・Tというホテルがあると思います。そちらの相階の③号室になりますので、ノックしてください」
高鳴る動機を押さえつつ、横断歩道を渡り、ホテルに入る。広めのカウンターを横目で見ながら奥のエレベータへ。相階までノンストップで昇ると、指定された部屋が。来ましたよ,この扉の向こうはセックス天国、いや、はたまたホラーハウスってこともあり得ます.怖い、でも、行かなければ.行くぞカリスマ風俗客.コンコン…。
ゆっくりと2度ノックすると、秒もしないうちに扉がゆっくりと開き、スッと小太りの茶髪のオッサンが顔を出しました。
「先ほどお電話いただいた方ですね。どうぞお入りください」
扉の中は担畳ほどの広さの部屋で、7人の男と3人の女子が、L字型に置かれたソファや床に座り、巨大なテレビ(日本シリーズやってます)を眺めていました。いっせいにボクをチラリと見る参加者たち。軽く会釈をすると、みな同じく会釈を返してくる。男はすでにシャワーを浴びたのか何人かタオルを腰に巻いています。パッと見たところ、全員が40代〜50代といったところ。メタボ腹や白髪まじりが目立ちますなぁ。そして、女性軍はというと…アレ?けつこういい感じじゃないですか〜ホラーハウスじゃないよ。
3人とも20代半ばといった感じで、ひとりは茶髪のロング、スレンダーな体型で芸能人でいうと水川あさみ似です。けつこうカワイイ。二人目はニットの上からでもわかる爆乳.倖田来未似のギャル、そして3人目が安田美沙子の目の辺りを2発ほど殴ったような感じ。とは言っても、カワイイですよけつこう。イヤ…これはレベル高いよ、参加費の2万円を払うと、小さめのバッグとバスタオルを渡されました。
「では、すいません。このバックの中に服や貴重品を入れて、シャワーを浴びてきてもらえますか?」
ソファールームの奥へと進んでいく茶髪オッサンを追って隣の部屋に。シャワーから上がり、しばらくオッサンたちと一緒に日本シリーズを観る。これからセックス祭が行われるとは思えないほど、普通の空気が流れています。その間に女たちが次々とシャワーに入っていきます。そろそろ始まるようです。ソファー部屋に集められたのは、男が10人、女が3人(今日はちょっと少なめだそうで)つまり、女子はひとりで約2人相手にするという感じです。
「それでは、女性もシャワーを浴びたようなので始めたいと思います。まず、男性はダブルタッチNG。つまり、同時に2人の女性に触るのはやめてください。ひとりの女性を2人の男性が攻めるのは問題ありません。そして、男性は1度プレイが終わったら必ずシャワーを浴びてください。女性は3人の男性としたら一旦シャワーです。」
タオルを巻いたオッサン&カワイイ女の3人が静かに説明を聞きます。そしてテレビでは日本シリーズ。なんだかシュールな画です。再挿入の際は、必ずゴム着用でお願いします。では、隣のベッドル
ームに移動しましよ~隣の部屋は灯りが落とされ、なぜか『ウルトラソウル』が爆音で流れています。なぜ?3つのベッドをバスタオルー枚のオッサンたちがとり囲みました。3人の女子たちがそれぞれのベッドに寝転がる。よし、少なくても3人と一発ずつはヤラなければ.まず最初は…1番美人
な水川あさみ似だ、水川の寝転ぶベッドに近づきます。
「それでは始めて下さい」
茶髪店員の声を合図に、オッサンたちがベッドに飛び込んでいきます。よし行くぞあさみ・・・:???、や、やられた一瞬のスキをついて、ハゲのヤクザがスッとボクの前に出てきました。そしてなんと早々に水川あさみとディープキスをかましたのです,うわ‐さすがヤクザ
続いて、他のオッサンがふたり水川の体を触りはじめます。ボクの入るスキはありません。ふと隣を見ると、真ん中のベッドでは、安田美沙子と2人のオッサンが絡みはじめ、一番奥のベッドでは倖田来未が爆乳を操みしだかれています、えええええ〜何〜ボクだけ出遅れたの〜〜仕方なく、1番奥の倖田来未のベッドに腰掛けます。メガネで髪の薄いオッサンが片方のオッパイをチューチュー吸ってます。うわぁ〜、なんか必死。すんごい吸ってるよ、ボクも負けていられません。残っている方のオッパイに吸い付け!
今日初めて会うオッサンと、乳首を分け合い吸い付く。なんなんだ?この世界は?
「ん〜、チョー気持ちいいんだけど・おチンチン祇めさせてえ〜」
ハァハァと呼吸してせつなそうにそう言ったかと思うと、オッサンのティンコをジョブジョブしゃぶりだしました。オッサンの脈打つティンコを唾液いっぱいでしゃぶる倖田未来の目の工口いこと。
「もう挿れて〜」
ガッチガチになったティンコにゴムをけ、オッサンがすぐに入れたかと思うと、「ああ」とかなりお大きめの声。続いて「おチンチンもちょうだい」と、ボクのティンコに手を伸ばしてきます,コレAVで観たことある!オッサンにガッッンガッッン挿入されられながら、顔の横に出したボクのティンコをベロンベロン祇める倖田来未。スッゲー.超工口l不意に、倖田来未より更に大きな声が部屋中に響き渡りました。隣を見ると、ベッドの奥ではヤクザに水川あさみがバックでガッッンガッッン突き刺されています。隣のベッドでは、安田美沙子がダブルフェラの真っ最中。…なんなんですか?この世界は??リアルAVだよ.
結局ゴム付きとは言え3人ともやれました。これで2万円は考え方によってはとっても安い!?
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます