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タグ:パーティー

  • 2019/09/22裏情報

    失敗すれば料金不要。戦国時代を勝ち抜いた予約満杯の声かけ屋かつては、応仁の乱あとの戦国大名のごとく、そこかしこに乱立したナンパ代行業。しかし実力なき者が淘汰されていくのは世の常で、現在、営業の実体があり、かつ実績を兼ね備えた業者は数えるほどしか残ってない。なかでもここの主催者は、仕事の確かさと良心的な料金設定で高い人気を誇っている。週末はいつも数週間先まで予約が埋まっている状態だ。サービス内容は、...

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  • 2019/08/07突撃リポート

    女性誌のインタビュー記事で、「あなたのH願堕を教えてください」といったものを見かける。様々な回答があるなか、必ずと言ってよいほと見られるのが強引に襲われる力ンジが好きというコメントだ。実際は恋人にそんなお願いをするわけにもいかず、妄想だけが悶々とふくらんでいるのだろう。というわけで今回のお見合いパーティ企画は、プロフィールカードにこう書くことにした。デートでしたいことーレ〇ブこっこさあ、あなたの願...

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  • 2019/08/04突撃リポート

    看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証しますまずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれ    とまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。...

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  • 2019/07/26出会い攻略

    エンジョイファミリー週5回も活動するから女性が多そうな企画に気が向いたとき参加せよ東京都内には社会人サークルと名の付く業者は星の数ほど存在しますが、私がオススメするのは、86年から続く老舗のここです。まず有リ難いのは他のサークルに比べて、イベントの回数が多いことです。飲み会に始まり、バーベキュー、旅行などなど。週3~4回は開かれるので、いつでも気軽に参加できます。また各イベントの参加人数も多く、週末の...

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  • 2019/07/16その他

    アイドルや二枚目俳優にキャーキャー騒いでいる若い女。アタシは彼女らを見てると、どーにも気の毒で仕方がない。人気アイドルなんて、ちょっと器がいいだけで中身はその辺に転がってる男と同じ。単にヤリたいケダモノ君たちなのだ。ちょっとあんたバ力っナ二言ってんのーおそらく女のコたちは怒るに違いない。でもね、みんな聞いて、これはウソじゃないの。今夜会った人のことは絶対に口外してはいけないよ「ケイコちゃーん。明日...

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  • 2019/07/01援助交際・パパ活

    ちょっと前までは、女遊びと言えば地元のキャバクラやスナックばかりだったオレだが、最近はツイッターで、こんなキーワードを検索して、そちらに出向いている。『ベイコート倶楽部』『ベイエリア豊洲』『SIX TOKYO』高級ホテルや、都内のクラブの情報が出てくるワードだ。これで検索し、『高級タワーレジデンスパーティ』やら『紳士淑女の集い』などの文言を発見したら、即座に参加希望を伝える。お察しの人もいるだろう。オレが...

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  • 2019/06/23裏情報

    月に1度、シティホテルのスイートルームで、あるスワップパーティが開かれている主催者は、某ベンチャー企業に勤める矢沢質一氏(仮名3?)この会が、そんじょそこらのパーティと違うのは、スチュワーデスやタレントの奥果ては人気俳優まで出没することだ?キレイな女の子と楽しみながら小遣いを稼ぐ究極のサイドビジネスの真髄とは。きっかげは単純なんですよ。満足できるパーティがないから自分で作ろうっていう。一昨年、ガール...

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  • 2019/06/21突撃リポート

    オレがドラッグにハマリ出したのは今から3年前。当時毎週のように通っていた六本木のクラブで、ニックと名乗るアメリカ人から「エクスタシー」を買ったのがきっかけだった。ドラッグに対する好奇心だけで、その小さな錠剤を空っぽの胃に流し込んでみると、何だろうこの震えるような快感。体中からあふれ、ハッピー気分が止まらない。世の中にこんな楽しいモノがあるなんて、と一発で虜になってしまった。それからというもの、毎週...

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  • 2018/12/25お金の話

           ※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。このときすでに妻も子供もいたが、女好きの性格が結婚などで直るはずもなく、当然のように浮気しまくりの毎日。つまり、このパーティも、一夜のお相手をゲットするためだった。会場となったホテルの広間には、約10名の男性に対し、20名ほどの女性が集まっていた。女の方が多いねるとんパーティというのも珍しい。「お仕事は...

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路上ナンパ代行・お見合いパーティーアシストというお仕事の内容

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かつては、応仁の乱あとの戦国大名のごとく、そこかしこに乱立したナンパ代行業。しかし実力なき者が淘汰されていくのは世の常で、現在、営業の実体があり、かつ実績を兼ね備えた業者は数えるほどしか残ってない。なかでもここの主催者は、仕事の確かさと良心的な料金設定で高い人気を誇っている。週末はいつも数週間先まで予約が埋まっている状態だ。サービス内容は、路上ナンパ代行、合コンセッティング、お見合いパーティでのアシストなどで、いずれもこちらが指定した女性の連絡先ゲットま審を最終的な目標としでいる。
路上ナンパの際、氏は必ず依頼者を声かけに同行させる。依頼者がその場にいなければ、連絡先をゲットしても後日の展開につなげにくいというのが理由だが、これは同時に依頼者にとってもナンパのノウハウを学ぶ貴重な機会になる。いずれ自力で女を引っかけたいと考えている人には、ありがたいサービス
ちなみに、氏の活動範囲は主に東京で、地方への出張は別途料金が加算される(要・問い合わせ)。
ハプバーは本来、単独男性が多く、力ッブルと遊んだり行為を鑑賞したりすることが多い。だがココは単独男性、力ッブルももちろんいるが単独女性の比率が非常に高いのだ。理由はよくわからない。しかし来ていた単独女性が興味深いコトを言っていた。「ここの常連男性(単独)さんはイケメンが多いのよ。それ目当てでくる女の子が多いの」
つまり僕たちフツメンはそのおこぼれを狙えばいいのである。
基本的に力ップル喫茶として営業しているが、水・木・金・土曜は単独男性も入店可能だ。店内を歩くのも難しいほど。男性はもちろん眺める女性客も多い。
福岡はもちろんのこと、九州中の変態が集まることで有名な店である。徹底した「力ップル重視」システムが、安心して入れる理由だ。力ッブルで入店すると、単独男性(女性)とのハプーーングを受けいれるかどうかを最初に確認される。NGならば、店員が始終目をこらして単独男が近寄らないよう配慮してくれるのだ。一方、単独男性にも優しく、うまく声をかけられない人には店員がマッチングをしてくれる。とにかく気の利いたところが、この店が繁盛する理由だろう。

強引に襲わたい願望の女性は多いのか?レ〇プごっこしたいと言ってみる

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というコメントだ。実際は恋人にそんなお願いをするわけにもいかず、妄想だけが悶々とふくらんでいるのだろう。というわけで今回のお見合いパーティ企画は、プロフィールカードにこう書くことにした。デートでしたいことーレ〇ブこっこ
さあ、あなたの願望、かなえてあげますよー
赤ちゃんプレイの男性は、赤ちゃんじやないですよね
平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。「デートで行きたいところ」の項目を「デートでしたいこと」に書き直し、しっかり「レ〇プごっこ」と記入する。レ〇プはまずいけど、ごっこだから大丈夫だよな。引かないよね。
髪をアップにしたおしゃれさんに、カードを渡した瞬間、最初に口を開いたのは彼女のほうだった。
●・スズキ
〇・女性
〇あのカードさっき見えちゃったんですけと。
●あ、見えました
〇なんですか、この『レ〇プごつこ」ってーあははー
●あ、気になっちゃったかんじですか
〇いや、なんだろうって思って。
●何だと思います
〇えー?なんだろ?
●じやあ、SMは知ってますよね?
〇うん。
●あれよりもっとガチな感じのやつですね。
〇えどういっの
●手を押さえつけたり、首をギューってしたり。
〇えー?他は?他は?
●あとは無理やり下着を剥ぎ取ったりですね。
〇Sっぼい感じってことですかっ
●そうそう、もちろんイラマチオとかもー
〇あーー
いきなり凄い展開だ。ずっとセックスの話しかしてない。イラマチオに「あーー」って、姉さんすごいよーしょ~。
●いかにもお嬢様、ってかんじですね。
〇いえいえ、そんなことないですよ。
●付き合ってきた男性は年上でお金持ちの方が多い、みたいな?
〇いえいえ、全然
●いやあ、どうかなあ。
〇(「レ〇プごっこ」に気付く)あの、これって「デート」なんですか
●まあ、広い意味ではそうですよね。ほら、家でまったりの逆バージョンみたいな。
〇あの、これって本気なんですか?
●本気ですよ、こう見えてウソつけないタ〇プなんで。
〇凄い人いるんですね…。
上品な話し方でドン引きされた。可能性はゼ口だけど、上品なリアクションに感謝ー
フィットネスクラフでインストラクターをしているという。健康的な表情が印象的だ。
●けっこうフィジカル自信あるかんじですか?
〇ふふふっ、まあ、はい。
●肉体派婚活女子、みたい
〇まあ、そんな力ンジ・・ですかね?
●それに迎え撃つは「レ〇プごっこ」好きの肉体派ド5男子、みたいなかんじっすねー
〇どういつことですか?
●ほら、このカードのとこ(指差す)。
〇いやあ、それは違いますねえ。
●違いませんって。
〇その話、続けるんですか?
「レ〇プ」という文字にトン引きしてしまったらしい。話を最後まで聞けないタイプなのだろう
スーツを着た黒髪営業レディ。AVだったら間違いなく帰宅途中にレ〇プされてるタイプですよ
●よろしくお願いしまーすー
〇あの…カードを見ながら。
●なんでしょう?
〇この「レ〇プごつこ」ってなんですか
●あー、説明不足でしたかね。
〇えわかんないです
ー●赤ちゃんプレイってあるじやないですか、あれをしている男性は赤ちゃんではないじゃないですか
〇あーー
●わかりました?どうですか
〇なんていつかこういつこと書く人っているんですね・・。
その後はずっと無言が続いた。説明が理解できなかったのだろうか。
年齢は34才。結婚待ったなしだ。レ〇プごっこしたらできちゃった結婚に持ち込まれちゃうかもな。
●はじめましてー
〇はい(カードを見つめたまま)。
●あの、今日は仕事終わりってかんじですかね?
〇ええ。仕事終わりです(表情が暗い)
●デートだったらどういつとこ行きたいですか?
〇うーん、どこでもいいですかね。相手の好きなところで。
●じゃあ、家デートみたいなのは
〇別にいいですよ。
●こういつのって、どうですかね(カードの「レ〇プごっこ」を指差す)。
〇それ、ホントに考えて書いてるんですね。
●当たり前じゃないですかー
〇そういっ話はできないですね。
一蹴されてしまった。さ、次いきましょう。
こちらも35才の年上女性。雰囲気的に先ほどよりは下ネタ耐性は強そうだ。
〇(レ〇プに気付く)あははー
めっちゃ面白いですねこれー初めてきいたー
●あ、初耳ですか9じゃあ今日は「レ〇プごつこ」っていう言葉だけでも覚えて帰ってくださいー
〇えーこういつことする人なんですか?
●いやいや「ごつこ」ですよ、「ごつこ」。
〇はい。
●赤ずきんちゃんの劇をするようなイメージですよ。大人の赤ずきんちゃん。
〇あーー
●ボクがオオカミで、お姉さんが赤ずきんちゃん、みたいな。
〇あははー
●わかりました。よくないですかっ
〇いやあ、普通に怖いですね。
●怖くないですって。
〇いや、ぜったい怖いですってー
まだレ〇プごっこへの不信感を拭えていないようだ。最初は笑ってたのに、マジだと知って脅えたようだ。
髪ロングの巨乳さん。年齢はまだ24才だ。
〇(カードを見ながら)スズキさん・もっと年上だと思ってましたーまだ20代なんですねー
最初は会話が弾んでいたというのに、「レ〇プごっこ」の文字を見た瞬間、急にかしこまった態度を見せた。仕方がない。
続いてフリートークに突入だ。うは最初に話した女性しかい
●お姉さんが一番レ〇プごつこ好きな感じが伝わってきましたよ。
〇えーーていつか、それみんな引いてませんでした?
●うーん。ていつかピンときてなかった感じですかね。
〇あー。
●お姉さんはいろんなことを経験済みなんですか
〇ううん、私、恋愛経験はホントなくて、妄想ばっかりしちゃうタイプなんですよ。
●それは素晴らしいですね。僕と一緒ですよ。
〇ホントよかったー
●妄想トークとかレ〇プごつことか、たぶん好きなものが一緒だと思うんですよ。
〇あー、かもしんないー私、ドライブとかそういつのホント興味ないし
●家で一緒にいるほうがいい派
〇絶対そっちー普段引きこもりだもん
●じやあ、このあとあいてる?
〇空いてますよー
●もうちょっと話しましょうよ、今夜は妄想ナイトって感じで。
彼女と、見事力ップルが成立した。名前はユキさん。都内の某百貨店勤務だという。オシャレなわけだ。会場を出たユキさんが明るい表情で言う。
「あー喉カラカラーお酒飲みたいー」
すぐに近くの適当な店に入り、とりあえず乾杯だ。
「ていうか、呼び捨てで呼んでよ。ユキって。そっちのほうが好きだから」
「じゃあ、ユキね」「うんー」
「そういえば、ユキはけっこう妄想しちゃうんだよねっ」
「そうそうーたぶんドン引きするレベルだよー」
「大丈夫、大丈夫。どういう妄想するの」「えっと…」
「なにっ壁ドン、みたいな」「あーそんなの全然ぬるいでしょー」
パーティ会場でも思ったが、彼女は想像以上にハードなMらしいぞ。
「キスするならもっと強引に奪われたいもん」
やっぱり。これはけっこうハードにレ〇プごっこしてあけないと満足してもらえないな。

【突撃ルポ】看護師エロい説を徹底検証

看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説
それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証します
まずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。
仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれ
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とまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。

次はナース合コンだ 。これだとより本性が見やすい。25.jpg 26.jpg 27.jpg28.jpg
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結論以上看護師エロい説は十二分に証明された。   
みなさんも看護師と出会ったら臆することなくガンガンあたって欲しい。

東京で出会いが期待できるナンパバー・パーティー

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エンジョイファミリー
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週5回も活動するから女性が多そうな企画に気が向いたとき参加せよ
東京都内には社会人サークルと名の付く業者は星の数ほど存在しますが、私がオススメするのは、86年から続く老舗のここです。まず有リ難いのは他のサークルに比べて、イベントの回数が多いことです。飲み会に始まり、バーベキュー、旅行などなど。週3~4回は開かれるので、いつでも気軽に参加できます。
また各イベントの参加人数も多く、週末のバーベキューあたりだと、30~40人は集まることもザラ。キチンと活動してる=信用おけるメンバーとの図式が成立するのか、女性とも仲良くなりやすいんですね。あとは、これはという女性を見つけたら、個人的にアプローチをかけるのみ。ただし、あまりにガッつくとドン引きされかねないので、注意してください。

コンパde恋ぷらん
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30女が多いけれど邪魔なスタッフがいないからすんなり持ち帰れます 東京都近郊
有料で合コンを開催してくれる、いわゆる「合コンセッティングサービス」をネットでつぶさに点検するといくつもヒットする。中でもココは知る人ぞ知る業者だ。通常、この手のサービスは女性のサクラが多数混じっているものだが、こちらは素人のみ(たぶん)。合コン成立時に料金が発生するにも関わらず(男性1人につき3千500円)、お相手がなかなか見つからないのがその証拠だ。
反面、合コンが成立したら、非常にヤリやすい状況が待っている。スタッフの引率もなく、現場の
居酒屋は参加者のみなので、堅苦しい雰囲気にならないぶん成功率が高いのだ。難を挙げるとすれば、30オーバーのガツガツ婚活女が多く生息することだが、ま、これは仕方なかろう。私はその場でお持ち帰りした経験が3回ある。

hamachan55
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ダイニングバーのトイレに合コン相手募集の張り紙を。
こちらのダイニングバーは、店員を介して、見知らぬ男性客と女性客との合コンを開催してくれるといつスバラシイお店です。仕組みはいたってシンプルで、まずは合コン希望であることを店側に伝えると、トイレにその旨を記した張り紙が出されます。女性はコレを見て、気に入った相手を選ぶんですね。むろん、なかなか相手が見つからないこともあリますが、そんな場合は店が馴染みの女性に連絡をつけてくれので安心です。早いと1週間、遅くとも1カ月後には合コンが開かれることでしよつ。ちなみに会場はこの臨お店と決まっており、、飲み代はすべて男のオゴリ。それでも見ず知らぬ女性とワイワイやれるんですから、試してソンはないでしよう。

家出娘がわんさか東京都新宿歌舞伎町
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私のオススメは新宿、区役所通りにあるこの喫茶店です。家出娘やホスト狂いのキャバ&風俗嬢がわんさかタマっているので、エンコー相手を探すにはうってつけなんですよ。店員の監視がユルユルだから、寝ていても怒られない。彼女たちにとっては、半ば自分の家みたいなもんなんですね・しかも、口クに金を持ってないので、腹を空かせてるケースが少なくありません。なもんで、1人っ切リのコに尋るよ。メシでもどう?と誘えばホイホイ着いて来るのです。あとは居酒屋で呑ませつつ、エンコーを持ちかければオーケーです。私の場合はホ別イチゴーを上限とし、それ以上になった場合はリリースすることにしています。

金の蔵
全品の激安ぶりが人気のこの居酒屋チェーン。中でも女の率がグンを抜いて多いのが渋谷店です。俺はここでナンパをしています。夜9時のゴールデンタイムには店内はすし詰め状態になります。それを見越して、2人組の客は、写真のように小さな4人掛けテーブルをメニューで区切っただけの対面席にこ案内されます。
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で、残った隣に女2人組が座るとどうなるか。はーい、正解。相席ついでに「オゴるよ」とでも言えば、即席合コンの出来上がりです。ただし、店員はナンパを警戒しているため、なるべく女性客と席を離そうとします。7割ほど席が埋まった夜8時ころに入店すれば、自然と空いている女性の隣の席に座れることでしよう。

Wa Cafe&Bar まるこ
東京都五反田
マスターに気に入られればレベルの高いOLを紹介してくれます
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俗に言う世話焼きマスターのいるお店です。力ウンターやテーブルに見知らぬ女性客と男性客がいたら、店員が仲を取リ持ってくれるんですが、正直、ハードルは相当に高い。まず紹介の栄誉にあずかれるのは、マスターに顔を覚えられ、かつ気に入られた常連客だけです。ここまで辿りつくには気の遠くなるような努力が必要と言えるでしよう。それでもあえて私がここをオススメするのは、女性のレベルが高いからに他なりません。付近に小ジャレた店が少ないせいか、見た目の良いOLが仕事終わリに引き寄せられてくるのです。しかも、店内には甘いカクテルやターツなどもあるので、女性を盛リ上げるにはうってつけ。30半ばでブサメンの私が女優の宮崎あおい似の超美形を持ち帰ったと言ったら、少しは興味を抱いてくれるでしょうか。

CROW FOREST
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オヤジの街、新橋のガード下に位置するこの店は、立ち飲み風のバーながら、中身は立派なクラブである。DJが音楽を流し、客も踊リながら呑んでいるのだ。当然ながら、ナンパを目論む男も少なくないのだが、ポイントはやはり、新橋という場所柄にあるだろう。
六本木や銀座あたりと違って、どこか垢抜けない女が多いので、自ずと敷居が下がる。狙い目は平日の夜10時以降である。どこで呑んだか、界隈のOLグループがホ口酔い加減で二、三軒目に流れる途中、店外まで流れてくる大音量の音楽に誘われてフラっと立ち寄るケースが珍しくない。そこへ、こちらもグルーブでサッと近づき、「どっから来たの?著るよ」なんて声をかければ、あっさり会話が成立する。さすがにお持ち帰りはキビシイが、後日アポって食うとしましょう。

プレミアムステイタス
積極性に自信があれば意外と珍しい立食形式パ1万が有効かと思われます。
最近流行の出会いバーティを利用しています。この業者は、青山や六本木あたリの一軒家のレストランやクラブを貸し切って、男性と女性を引き合わせてくれるシステムです。参加者は60人ほどで、男女比は半々といったとこでしょうか。ココが使えるのは、なんといっても立食形式という点です。回転寿司スタイルのうざいパーティではなく、自由に会場を歩き回りながら、女性に片っ端から声をかけられるんですね。昨今の婚活ブームも手伝ってか、参加女性の本気度は極めて高い上、ルックスのレベルもまずまずですただし、女性は2~3人組のグループが多いので、こちらも同じく複数で参加した方がべター。参加費は7千円程度(女性3千円)と安くはありませんが、利用価値は大です。

ライブレコーズ
女性に著るための強制購入ドリンクチケットがナンパの鍵
女性に声をかけるのは苦手という人にとって、クラブナンパはハードルが高い遊びかもしれませんが、そんなヘタレさんでもこのサイトで告知されるイベントには食指が動くと思います。システムとしては、男性がイベントにいくと、入り口で2枚のドリンクチケットを渡されます。一枚が自分が飲むためのもの、もう一枚が女性に著るためのものです。つまり、男は後者を女性に渡してお酒を振る舞わないと、ドリンクー杯分ソンしてしまうワケで、この口実があるが故に女性に声をかけやすくなるんですね。ね、勇気が湧いてきたでしょ。女のコもそのへんの仕組みはわかってて、向こうから「ドリンク奮って」と声をかけてくることもしばしば。一般のクラブよリも親密になりやすいのは間違いありません。

医大生サークルのバーティ
あとは医大生サークルのバーティにお邪魔しています。ここ、身分証のチェックがないから、金さえ払えば誰でも簡単に入れちゃうんです。確かに、参加者の7割は大学生なんですが、残る3割は社会人(OB)もいるので、僕のような30のオッサンがいても不思議じゃない。事実、これまで疑われたことは一度もありませんね。このパーティ、女性参加者は医者と知り合いたいミーハー女子大生ばかり。なもんだから、フロアの女に声をかけて「医者の卵」だなんだと偽りつつ、テキトーに話を合わせたら、すぐに獲物が釣れちゃいます。
自らも踊るのが常識
軽快なこぶしが流れるうち、みんな自然と体が動き出しちゃうんですね。腰をフリフリの盛り上がりに乗じて、見知らぬ女のコと話すことができちゃうんです。仲良くなった女のコと後日アボるもよし、そのままお持ち帰りしてもよし。私の場合は携帯番号を交換して、3人の娘をゴチさせていました。
サンライズ
既婚者の参加をNGとする社会人サークルは多いが、ここはむしろシングルより既婚男女の方がはるかに目立つ、ちょっと珍しいサークルだ。年齢層も他と比べて高く、30代、40代が中心だ。単なる飲み会だけでなく、BBQに花見、遠足などイベントの種類も豊富だが、よくある既婚者系の交流会(mixiのオフ会など)を想像して参加すると、少々、面食らうことになる。あからさまに不倫相手を見つけようというガツガツした空気が皆無だからだ。女はもちろん、男にさえも。おそらくサークルの初期メンバーにマジメ人たちが多かったせいで、以後、そういうムードがサークルの“色”として定着してしまったのだろう。だが、それこそがこのサークルの長所ともいえる。
 下ネタなど出てこない飲みの席で、隣の人妻と当たり障りのない会話を楽しむ。やがてトイレに立つ彼女。すかさず自分も後を追いかけて、連絡先を交換する。あるいは2人だけでこっそり二次会に行かないかと誘う──。いくらサークルの雰囲気が健全であろうと、不特定の既婚者が集う場に人妻がのこのこ顔を出す以上、何かしら出会いを期待しているのは疑いのない事実。こういう秘めやかなアプローチで攻めるのもなかなかオツなものだ。これぞ真の大人の楽しみというか。なお、現状、サークルのイベント開催は不定期だ。傾向として春先から秋にかけて集中するので、気になる方はこまめにスケジュール表をチェックすべし。
若者の集い
行政が主催する出会いイベントだが、バカにしてはならない。簡単な恋愛必勝法セミナーのあとに開かれる懇親会は、男女100名が入り混じった立食形式のパーティで、とにかく出会いのチャンスに溢れている。このイベント最大の特徴はバラエティ番組のように吉本の若手芸人が男女の会話を盛り上げてくれることだ。テーブルを囲んで気まずい空気になると、すぐに芸人が近づいてくる。
「ちょっと!お兄さんお姉さんたち! 若いじゃないですか!」
「肌がツルッツルですよお姉さん! ね? ほら、キミもなんか言って!」
こんな調子でトークをつないでくれるわけである。そしてもちろん最後は連絡先交換まで促してくれる。はっきり言って来る女はしょぼいのばかりだが、それはお互い様。年に一回のペースで開かれているこのイベント、新宿区民でなくとも参加できるのでぜひ足を運んでみてほしい。

人気アイドルに売れっ子歌手・芸能人専門エッチパーティー

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アイドルや二枚目俳優にキャーキャー騒いでいる若い女。
アタシは彼女らを見てると、どーにも気の毒で仕方がない。人気アイドルなんて、ちょっと器がいいだけで中身はその辺に転がってる男と同じ。単にヤリたいケダモノ君たちなのだ。
ちょっとあんたバ力っナ二言ってんのーおそらく女のコたちは怒るに違いない。
でもね、みんな聞いて、これはウソじゃないの。
今夜会った人のことは絶対に口外してはいけないよ
「ケイコちゃーん。明日休みでしょ。何してんのお」
2年前、アタシが勤めていた中部地方某都市のキャバクラで、同僚のリカがヘラヘラしながら近づいてきたのが全ての始まりだった。彼女は少々頭のぶっ飛んだ天然ボケ女で、つい最近も
「店を辞めたい」とホザくホストに3ケタの大金を貢いだばかりだ。
「んー、ゴ口ゴ口してっかな」
「うふ、実はねえ、スゴーくいい話があるんだけどお…。一緒にどうかなって」
「へー、何なの」
「ケイコはあ、大事な親友だから特別に教えたげるね。実は・・」
もったいつけたわりに、話はなんてことなかった。リカがやっているパーティコンパニオンのバイトに欠員が出たので、ヘルプしないかというのだ。
「時給1万円よ。びっくりするような人が来る【秘密のパーティ】なんだ」
どうせこのバ力女のことだ。誰かに編されている可能性は大きい。
「まさか、ヤクザに輪姦されたりするんじゃないでしょうね」
「そんなのじゃないわよお。ただ水着着用なのよね」
ホーラ、おいでなすった。どっかのスケベオヤジが水着ギャルを集めて悦に入ろうって宴会だろ。とは思ったものの、今月はちょっとショッピングしすぎて苦しい。謹んでお受けいたしましょっ。
翌日の午後9時。アタシはビギニを持参してこの界隈じゃ一流ところとして知られているRホテルの口ビーにいた。
「会場はココのスイートルームなんだ」
10分ほど遅刻したリカに案内されて最上階へ。中に入ると、アタシの実家よりも広い部屋にソファ、テーブル、そして何人が寝れるのかわからないほどのでかいベットが置かれていた。テーブルの上はピールにワイン、シャンパン。その周りを10人近いコンパニオンが取り囲んでいる。
「あのお、電話で話した友達のケイコです」
リ力が、黒いスーツを着たー人の男性にアタシを紹介する。とうやらコンパニオンの元締めらしい。と、その男、真島(仮名)はバッグを取り上げて中をゴソゴソと探り始めた。
「何すんのよー」「力メラとか持っていないか調べさせてもらうよ」
有無を言わせず、荷物を念入りにチェックする真島。そして、何も怪しいモノがないとわかったところで初めてパーティのルールを説明した。
まず撮影は絶対厳禁だが、先方の持参したカメラで希望があれば一緒に写ることはOK。相手に自分の番号を教えることも許されないが、これも同様にアチラが教えてくれと望んだときにのみ答えてもよい。
「最後に、今夜会った人たちのことは絶対にロ外しないこと。以上の規則を破ったら10万円だから気をつけてね」
どうせ田舎の中小企業社長か小役人でしょ。ノーパンしゃぶしゃぶとかならいざしらず、水着パーティぐらいで何をビビってんのさ。
「水着は服の下につけてもらうから。今日は特にVIPなんで、失礼のないように頼むよ」
なるほど、徐々に脱ぐわけね。オヤジの考えそうな趣向だこと。が、着替えを終えてしはらくして、アタシの予想は裏切られる。なんと、まだあどけない顔をした4人の少年たちだったのだ。
「こんばんわー」「おー、みんなカワイイね」
どんな道楽がやってくるかと思いきや子供とは。しかも、どっかで見た顔…。えアンタ、テレビや雑誌でお馴染みの美少年アイトルもAクンじゃない
オレら仕事ばっかでストレス溜まってんだよ
「キャー、ヤダー、Aクーン」
ソファに腰かけるなり、彼を黄色い声援が取り囲む。
「ね、ね、だから秘密のパーティだって言ったっしょ」
ポカンと口を開けているアタシに、リ力が言う。このパーティが、地方公演に来た芸能人たちにとっての【夜のお楽しみ】だともささやく。リ力は、以前勤めていたキャバクラの常連客だった真島の紹介でこのパーティに参加することになったらしい。
「私もまだ3回目だけど、Aクンに会えるなんてラッキーよね」
彼女がうかれるのも当然か。目の前にいるレギュラー番組数本をかかえる期待の少年アイドル。女子には圧倒的な人気を誇っている。
「最近、オレら仕事ばっかでさあ、ストレス溜まってんだよね」
4人はピール片手にすでにハイテンション。さっきから見てると全員、当たり前のようにタバコをスッパスッパやってるけどサー。
「じゃ、とりあえず、野球拳でも始めますか」
「アウト、セーフ、ョョイのョイ」「ョッシャー」「ヤダー、負けちゃった」
深夜のバラエティ番組かよ、とツッコこみたくなるほとの大盛況。上半身ハダカのパンツー丁で大ハシャギだ。すでに真っ赤な顔して隣の女にしなだれかかっている。
紙キレにアイドルの携帯番号が書かれていた
「続いて王様ゲーム」
「イェー」「王様だーれ」
2回負けたら水着姿という圧倒的なハンデを背負ったコンパニオン軍団がほぼ全滅すると、セミヌードのAクンが、「3番が5番の胸をもむー」
「しょうがないじゃんゲームなんだから、ハイ5秒間ナマチチね」
すっかりヤリコンの様相を見せる集団かり離れた。目新しかったのは最初の30分だけ。別に慣れてしまえばその辺にいる年下のガキである。なんでそんな相手を楽しませなきゃいけないのさ、アホらしい。1人まったりしていると、Aクンが近づいてきた。
「ういーす。何か、たそがれちゃってない」「えー、そんなことないよ」
「ふーん。ね・え、オレたちのこと知ってる?」
「ハイハイ、もちろん知ってますって。テレピで見るもん」
「でも何か冷静だね。他の子みたいにうれしそうじゃないもん」
「あなたみたいな売れっ子アイトル初めてだから緊張しちゃってるのかも」
こういっ相手にはキャバクラで鍛えた心にもないお世辞でも喰わせてやる。
「そっかァ。じゃあさ…コレ」紙キレを差し出した。見れば番号か書かれていた。
「ねえ、キミのも教えてよ」
あまりガツカツしないのがツボにハマったのか、意外なことに彼はアタシが気に入ったようだ。ま、教えてあげてもいーけど、ガキは相手にしない主義なのよ
1カ月後。再びパーティに誘われた。今度は私とリカを含めてコンパニオンは4人しかいない。真島が指さす先を見れば、セーラー服に白衣、おまけにウェイトレスの衣装まで揃ってる。プププ、コレがヤツの趣味か。体操着を選びスタンバイして間もなく、本日の主役がおぼつかない足元で部屋に入ってきた。
「せっかく体操着なんだから、運動しないと、ホレ、おいっちに、おいっちに。膝曲げてえ」
「へ」「ホレ、おいっちに」
わけのわからぬままベッドの上で屈伸運動するアタシを、寝転がってニタニタと見つめる。あんた、どんな趣味してんの。こんなこといつまでさせんのよ。しかし、虚ろな目をした男と4人のコスプレ女たちの異様な宴は1時間もしないうちに終了する。なぜなら、ウエイトレスをお気に召したAが、2人っきりになりたいと真島に強く所望されたからだ。
このパーティ。基本的にHはないという表向きだが、先方がどうしても気に入ったコンパニオンがいた場合は、交渉しだいで2次会へ連れていくことができる。まあ、ぶっちゃけ【夜のお相手】なのだが、本人の意思は尊重されるので拒否も可能だ。そのギャラは相手によりけりで10万とも20万ともいわれているが実際のところ不明。といっのも、アタシとリ力は幸か不幸か、一向に2次会へのお誘いがないのだ。自分ではちょっとはイケてると思っていただけに、実はかなりショック。そんなアタシたちが、一度ぐらいは芸能人と寝てみたいねー、なーんてこぽしていた矢先、思わぬ話が転がり込んだ。
「Hありのパーティ依頼が来てんだけどケイコちゃん、どう?女の子が集まらなくてさ」
ニ枚目俳優が女のコ4人と乱交したいというのだ。アタシたちはなく話に飛びついた。

同棲恋人気分でSEX一日愛人クラブの内容・グラドルや読モ、女子大生がパパを探すパーティー

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ちょっと前までは、女遊びと言えば地元のキャバクラやスナックばかりだったオレだが、最近はツイッターで、こんなキーワードを検索して、そちらに出向いている。
『ベイコート倶楽部』『ベイエリア豊洲』『SIX TOKYO』高級ホテルや、都内のクラブの情報が出てくるワードだ。これで検索し、『高級タワーレジデンスパーティ』やら『紳士淑女の集い』などの文言を発見したら、即座に参加希望を伝える。お察しの人もいるだろう。オレが参加しているのは『愛人探しをしてるイイ女が集まるパーティ』だ。およそ参加費は5千円~1万円ほどだろうか。この手の場所で行われるパーティでは、売れないグラドルや読モ、女子大生なんかが大量にやってくる。オレみたいなさえない中小勤務のリーマンでも、月3~10万程度で愛人契約をすることができるのだ。若くて美女揃いの上、これぐらいの投資で済むのなら、キャバやらスナックに足繁く通うよりも非常に効率が良い。肝心の愛人交渉だが、パーティの場でとにかくライン交換をしていくだけ。その後全員に、〈1回のデート3万で愛人できる?〉と連絡し、食いついてきた子と具体的に話を進めていくだけ。出会い系の援交相場よりは高めだが、女のレベルも高いので文句はない。この手のパーティに顔を出していると、いつの間にか男の顔なじみもできて、彼らは「もっと有名な芸能人と会えるパーティもあるよ」と誘ってきたりもする。まだ参加していないのでそっちは何とも言えないけど。
一日愛人クラブ体験談
一日愛人クラブってのは、一人暮らしの女のコの部屋で遊べる新フーソクで、エッチはもちろん、手料理をふるまってくれたり、風呂ありで一晩10万とは破格だが、聞くだにソソられる内容。俄然ヤル気が出てきた我がムスコを鎮めるためにも、ここはーつきっちりその中身を確かめさせてもらおうではないか
驚くオレを尻めに裸にエプロン姿で料理を始める。腹か膨れたら、もうーつのお楽しみ、風呂である小さな湯船に2人で体を丸め。うーん。まるで同棲しとるみたいやのー。互いの体を洗いっこした後、ミホにフェラをお願いしたら、これがまた上手いの何のカリにねっとりカラミつく舌使いといい、玉袋を操みしだく指の力加減といい、まさに絶品いやー、もうカマンできんー
彼女を抱え上け、ズブ濡れのまま部屋へ移動どうせなら思いっ切りべタに攻めてやろうというわけで、パソコン台でアソコをクリック、バックから挿入
ーとここまではよかったんだけど。「ごめん」
「ううん。気にしないで。そんなに興奮してくれたら私うれしいもん」わずかー分で果てた男を、優しく慰めてくれるミホ。何だか情けない気分になるが、膝枕で休めばすぐにムスコも復活だよーし、今度はきっちりイ力せてやるぜー「アーン、タメえ」「いいからいいから」
「だって、恥ずかしよー」「こんなに濡れてんじゃん」「いやーん」もともとサーヒス精神旺盛なオレ、クンニに始まり、正常位、騎乗位、バック、果ては駅弁までと、結局、朝まで4発、しっかり楽しませてやりましたおつかれさまでした

儲かる大人のエッチなアダルトパーティーの開き方

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月に1度、シティホテルのスイートルームで、あるスワップパーティが開かれている
主催者は、某ベンチャー企業に勤める矢沢質一氏(仮名3?)
この会が、そんじょそこらのパーティと違うのは、スチュワーデスやタレントの奥果ては人気俳優まで出没することだ?
キレイな女の子と楽しみながら小遣いを稼ぐ究極のサイドビジネスの真髄とは。
きっかげは単純なんですよ。満足できるパーティがないから自分で作ろうっていう。
一昨年、ガールフレンドと色んなパーティーに参加した時期があったんです。いくら10才若い愛人でもうきあって3年も経てば刺激はないじゃないですか。
で、雑誌やインターネットの掲示板を見て、相互鑑賞やスワップをやってみよーっと。
でも、行くと嫌な思いするんですよ。力ップルパーティのはずが単独男と仕込み女性しかいなかつたり、男女比が10対1だったりねっおまけに参加者の年齢層が高くて、とても一緒に楽しめる雰囲気じゃない。
だったら自分で若くて話が合いそフなカツプルだけ集めちゃえと。で、よそのパーティに出て、これはって人に声かけたり、スワップ関連の掲示板で探し始めたんです。
ただ、ネットだとどんな人たちかわからないでしょ。だから年齢と職業、身長体重、それに女性はスリーサイズを聞いた上で2人の写真も送ってもらうことにした。
基準は自分たちがヤリたい相手かどうかってこどですからバンバン断りましたよ。40代50代はもちろん、若ぐても生理的に合わない場合もありますしね。
あいにく中止にっでメール送って返送したり。手間ですけど、妥協はしたくなかったんですよ。
1人1万払うから続けてほしい
実際にパーティを開いたのは12月初め。ボクたちを入れて15組がヒルトンホテルのエグゼクティブスイートに集合したんです。
写真みてもらえばわかると思うけど、みんなかなりのレベルでしょ。男は30前半までで、職業は銀行とか商社とかね。女のコはピアニストにスチュワーデスもいましたね。
最初はワインを飲みながら自己紹介なんかして、合間にカップルごとにシャワーを浴びるわけで支すると脱いだ服は着たくないじゃないですか。
自然、下着姿になって、そのうち5組ぐらいが両こうで話そ2なんてべッドルームに移動してね。
よくあるでしょ、「じゃあ、そろそろ」とか主催者がエッチの号令かけるの。あんなことはやらない。ごく自然に始まりましたよ。
夜?時にチェックインして、深夜2時ころまでやってたんじゃないですか。で、半数ぐらいが帰って、残った人たちは2つのベッドルームで雑魚寝。朝方また一戦交えたりね。
とにかくメチャクチャ楽しかったですね。笑いながらセックスしてるような感じって言えばいいのか。
ただ、ボクは何度もやる気はなかったんで・・・仕事の関係で。
ホテル代は10万そこそこで済みましだけど、ワインも食べ物も自腹なんですよ。いくらなんでもそう頻繁にはできない。
でも、参加した人たちからは「次はいつ?」っで問い合わせが殺到したんです。前回、都合がつかなかった人たちからも矢のように催促が来るし。
で、10組ぐらい新しいカップルを入れて、クリスマスに2回目を開いた。シェラトンのベイブリッジが見えるプレーオーシャンスイートにね、23組来ました。
で、またまた楽しく終わったのはいいんですが、その後も続々メールが届く。最初に厳しくチェックしたのが幸いして、めちゃくちゃレベルの高いパーティがあるってウワサになったらしいんですよね。
「単独の女性も安心だと薦められたのでゼヒ参加させてください」
なんて、某大学の院生からメールが来たときは驚きましたね。添付ファイルを見たら可愛いコなんですよ。そんなコが乱交したいってメール寄こすんですから。
ただ、パーティを開くのは思ったより大変でね。飲み物やつまみの手配に後片つけもある。部屋中に散らばったティッシュやコンドームも片つけなくちゃいけない。
それに、全員が楽しんでるかどうか気配りして、ー人でお酒飲んでるコがいれば話相手にもなってやるわけでしよ。自腹切ってそんなこと何度もできませんよ。
そこで正直に皆に事情を話したら、ー人1万の参加費を払うからゼヒ続けてくれ、それだけの価値はあるって。本腰入れてやってみよっと思ったのは、そのときからです。
回数を減らしレベル保持。某女優に、あの俳優もー
去年はホント、遊ぶ金に困りませんでしたよ。お正月に3回目を開いて、1月中にも7回。月イチのはずが、花火大会だ月見だって、結局、30回近く開催しましたからね。
ー回参加すれば絶対リビーターになるって自信があるんで、初回は2人で1万にしてるんで。だから、半分が初参加でも20組集まれば30万でしょ。
で、経費はホテル代を含めても15万程度ですから1回15万の稼ぎ。宣伝なんかしなくてもクチコミで広がって、客はいくらでもいるんです。
儲けだけ考えれば、それこそ週イチでもできる。けど、あえて回数を減らしてレベルを保つことを心がけてます。最初に写真を送ってもらうって言ったでしょ。
あれ、容姿をチェックするだけじゃなく、相手の反応をみるんですよ。だって、スワップパーティの主催者に写真を送るなんて怖いじゃないですか。何に使われるかわかんないんだからっですんで、理由を質間しできたら合格。
すんなり送ってくる警戒心のない客は秘密を守れそうもないから不合格なんですよ。客の中には有名人や地位のある人もいますから。
あるときね、個人情報ば誰が保存してるのかうて尋ねるメールが来たんです。参加の秘密は守れるのか、何人で情報管理してるのかって。
実際ボクは客の本名も聞いてませんし、情報っていってもメールアドレスと電話ぐらいしか知らない。それをプライベート用のパソコンに入れてるだけ。
それを書いて「不安なら参加は見合わせた方がよろしいかと思います」って出したら、すぐ返信が来た。
「必要以上に用心深くなってしまい申し訳ない。ゼヒ家内と参加させてほしい」
って。どんな人かと思ったら、当日現れたのが、ある女優さん。旦那と一緒にめちゃくちゃ楽しんでましたよ。
他にもニュースキャスターの方や、乱交パーティ疑惑をささやかれた男優さんが来たこともありましたね。確か、すごくキレイな女のコと一緒だったな。
え、あなたも参加したい?
だったらネットの掲示板をこまめに探してみてください。運がよければ、うちのパーティの告知を見つけられますよ。

ドラッグ島タイ・パンガン島の薬物パーティーの実態

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オレがドラッグにハマリ出したのは今から3年前。当時毎週のように通っていた六本木のクラブで、ニックと名乗るアメリカ人から「エクスタシー」を買ったのがきっかけだった。ドラッグに対する好奇心だけで、その小さな錠剤を空っぽの胃に流し込んでみると、何だろうこの震えるような快感。
体中からあふれ、ハッピー気分が止まらない。世の中にこんな楽しいモノがあるなんて、と一発で虜になってしまった。それからというもの、毎週のようにニックとコンタクトを取ってはエクスタシーを買い求めるオレ。マリファナやマジックマッシュルーム、LSDなどを覚えたのもそれから間もなくのことだ。むろん違法だってことはわかってた。クスリの使用や所持がバレたらパクられるのも十分承知だ。
が、それでもヤメられない。初体験から1年足らずで、オレの体はジャンキーー歩手前まで進んでいたのだ。
「ヒロト、一度フルムーンパーティーに行ってみないか」
2年来の付き合いで、すでにマブダチ状態になっていたニックがその話を持ってきたのは昨年10月のこと。なんでも、タイ南東にパンガンという小島があり、欧米人などがドラッグやり放題、乱交し放題の巨大なダンスパーティを開いているという。それが毎月1回、満月の夜に行われるからフルムーンパーテイ。何ともソソられる。
「連れてってくれ」
オレは迷うことなく答えた。
11月下旬。熱帯の島パンガンは、雨季に入っていた。パーティの会場となるハードリンは、半島の東側に位置する白いロングビーチ。
オレとニックは今日から2週間、ここに滞在する予定だ。1泊60バーツの安バンガローに何物を下ろして、まずはビーチ付近の繁華街へ。実は、船で知り合った南アフリカの白人から「スぺースカフェ」というレストランで何かが手に入る、と聞き出していたのだ。「おっ、いい匂いだねー」カフェの店内は、新鮮なバッズ(マリファナの花穂部分)の香りが充満していた。なるほど、ざっと周りを見わたしても、ぶっといマリファナのジョイント吸ってる男どもが3-4人はいるようだ。テーブルに座りメニューを開くと、最後に『スペシャルメニュー」の文字が。何やらアヤシげだぞ。
「オニーサン、このスペシャルメニューってナーー?」
人の良さそうなロン毛の店員に尋ねると、
「マジックマッシュルームオムレツです」
聞けば、店の裏山に生えている野生のキノコを使った料理だと言う。ロン毛は「絶対効きますよ」と自信満々の表情だ。
「これ、結構イケルね」
乾燥したものなら日本でも目にすることができるが、フレッシュキノコを食べるのは初体験。空腹も手伝ってか、オレたちはものの5分でたいらげてしまった。
「はー、いいねー南の島は」
すかさず極太ジョイントも購入し、すっかりヒッピー気分でダレまくる。と、隣でこれまたリラックスモードの白人カップルが話しかけてきた。
「キミたち、日本人なのっ」「ああ、そうだけど」
「北のほうにハードヤオつてビーチがあるんだけど、そこでバングラッシーが飲めるらしいよ」
ん?バングラッシーといえば、インドで売られているマリファナドリンクのことじゃなかったっけ。確かに効きは長いって話だが。
「とにかくそのバングラツシーは特別らしいんだよ」
何がどう特別なのかはわからない。が、そこまで薦められてジッとしてられる
オレじゃない
地面から草がニョキニョキ生えてきたー
別のレストランでレンタルバイクを借り、ガタガタのコンクリート道を北に向かって走りだす。1時間ほどで、ぽつりぽつりとバンガローが見えてきた。このあたりか。
「スミマセーン。この辺でバングラッシー飲めるところ知ってます?」
「ああ、ここで飲めますよ」
従業員らしき若いニーチヤンが全開の笑顔で答える。1杯300バーツ。日本円にして900円程度だ。他のジュースが20バーッ前後だから、かなり高価な商品と言える。
テーブルに黄色の液体が入った2つのグラスが出できた。ラッシーといえば、シナモン味だと思っていたが、飲んでみると意外にもパイン味喉の乾きも手伝い黄色いバングラッシーは一瞬にして無くなった。
「ちょっとキタかも・・」
ニックが微妙な表情してる。なんだ、効きは早いのか。あれ?オレも足元がふらついてきたぞ。ゆらゆらと浜辺まで歩き、しばらく横になってみる。ヤバイ、視界がゆがんできた。水平線の向こうを見ると、海に反射するタ日がとてつもなくキレイだ。
「コレ、マッシュルームに似てるね」「・・」「ん…そうだな・-」
すでにニックの方は完全にイッてしまったご様壬どうやらこのバングラッシー、強烈な幻覚作用があるらしい。おそらく中身はマリファナだけではないはずだ。そのまま横になったが、落ちつく気配は皆無。あまりの効きの強さに不安になってくる。そろそろ帰るか。強引にバイクに跨りエンジンをかけた。ちくしよう、来た道を戻ればいいハズなのにまクたく道順思い出せねーよ。
あれ、目をつぶっても景色が見える。自分が目を開けてんのかつぶってんのかわかんねーやっホントにヤバイぞこれは…このままじゃ絶対事故る。バックミラーを見ると、すぐ後ろにニック
ウインカーで合図を出し、途中の草むらにパィクを止めた。
「これ・・スゴいよ」ニックが道路の脇にべったりと座りこみ放送コードギリギリの表情でしゃべる。お前の顔も十分すごいぞ。「こおれえ、多分メスカリンよ。スゴいよお」メスカリンなんて言われてもオレにはわからないが、バングラッシーじゃないことぐらい理解できる。いずれにしろ、こんな場所でダべっていても仕方ないだろ。
うおー、スゲーー
再びバイクに乗って走りはじめると、今度は地面から草がニョキニョキ生えてきた。ここまでクリアな幻覚体験は初めてだ。対向車のライトがいくつも目の中に残り、道路からはジヤックと豆の木ばりに植物が生えまくる。強烈ー。「あれっー」気がつけ博後ろを走っていたはずのニックがいない。事故ったのか?まさかね。とにかく俺にとって重要なのは宿に戻ることだ。
でも、このニョキニョキ植物のなか、どうやつて・目が覚めると、バンガローのベッドの上にいた。「そのとき腕に包帯を巻いたニックが帰ってきた。お前、どこ行ってたんだ」「いや」病院のベッドに寝てたから、抜け出してきたんだ古何でもヤッは、バイクに乗ったまま途中の林に突っ込んで気を失っていたところを、通りかかった地元の人に病院まで運んでもらつたらしい。まったくよく生きて帰れたもんだ。なんて言ってるオレも、どうやつてここに着いたのかまったく覚えてないんだけどね。
数日前から観光客が増え始め、今日の夜にはハードリンビーチは5千人もの人間で埋め尽くされるハズだ?
果たして乱交は行われるのか。くそー、ヤリてーな一金髪と。それよりほら、エクスタシー手に入ったさ。どこで手に入れたんだ?イスラエル人が売ってくれたんだよ。これでヒッピースリップができんだ。
「マッシュルームとエクスタシーを一緒に食べる。それがヒッピースリップ」
そんなウンチクはどうでもいい。俺は乱交モードなんだょ、このジャンキーが。
日が暮肌たのを見計らいビーチへと繰り出すと、約1キロにもわたる白い砂浜に2カ所入り口を開放、海を向いて建っていた
いい気分。エクスタシーも効き始めて、ハッピー全開だ?ふと、周りを見わたせば、火を振り回しながらジヤグリングしてる連中、海で泳ぐスキンヘツドのイギリス人などなど、すでに収集つかなくなったジヤンキー達で浜辺は飽和状態になっている。乱交はどうなったんだっけ?ま、いっな今が最高に気持ちいいっスーどれくらい時間が経ったたのか、気がつけば海の向こうから朝日が昇りはじめていた。他の客たちも踊りを止め、朝日を眺めだした。
「いやー、美しいー」
朝8時。太陽は昇りきっているがパーティが終わる気配はまったくない。10時間も踊りつづけて、体はもう限界だ。オレたちはガタガタの体を引きずるようにして、フルムーンパーティを後にした
★あれだけのネタを同時に楽しめ、南国のビーチで踊るなんて費沢はできるもんじゃない。また行こうっと。
※この記事はフィクションです。防犯、防衛のための知識として読み物としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

結婚詐欺師・カモはねるとんパーティーに転がっている

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※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。
このときすでに妻も子供もいたが、女好きの性格が結婚などで直るはずもなく、当然のように浮気しまくりの毎日。つまり、このパーティも、一夜のお相手をゲットするためだった。会場となったホテルの広間には、約10名の男性に対し、20名ほどの女性が集まっていた。女の方が多いねるとんパーティというのも珍しい。
「お仕事は何をなさってるんですか?」
フリータイムでケイコと名乗る小太りの女性が話しかけてきた。容姿は並以下だが、どうせ一晩限りの付き合い。少々不細工だって構わない。
「従業員は5人しかいませんけど、一応、自分の会社を持ってるんですよ」
「え、社長さんなんですか…」
肩書き(実際に俺は土木関係の有限会社を経営していた)がかえってケイコを警戒させてしまったようだ。目の前の男はいかにもモテそうな若社長。ねるとんパーティなんぞで恋人を探しているのが不自然に映ったのかもしれない。
「いやあコイツ、最近、長く付き合ってた彼女と別れちゃってね。それでずっとふさぎ込んでたから、今日は僕が、無理矢理ここに連れてきたんだよ」
すかさず友人がフォローを入れる。本人の弁ならウソ臭く聞こえる話も、第三者が口にすれば信ぴょう性が高まるってもんだ。と、案の定、ケイコは目をキラキラと輝かせ始めた。男性参加者はサエなそうな連中ばかり。誰だって掃き溜めの鶴を逃したくはあるまい。聞けば彼女、某大手証券会社のOLらしい。職場ではコレといった相手が見つからず、かれこれあちこちのねるとんパーティに参加しているという。
「やっぱり30才を越えると親が早く結婚しろってうるさくて」
「いやあ、偶然だなあ。僕もそろそろかなって考えてるとこなんだよね」
妻子持ちの分際で我ながらよく言うわと思うが、結婚願望の強い女をオトすときは同じ境遇だとアピールするのが一番だ。すっかりうちとけた頃合を見計らい、ケイコをドライブに誘ってみた。
「ちょっとぐらいならいいわよ」
パーティ終了を待たずに会場を抜け出し、愛車のシーマでお台場のレインボーブリッジへ。橋の上まできたところで路上に車を止め、彼女を連れて外に出た。
「何するの」
いきなり体を抱き上げて欄干を乗り越えると、ケイコは鷺いた表情で目をパチクリさせた。あまりにもクサイ演出だが、これも俺なりの理由があってのことだ。実は以前、女房に結婚した理由を尋ねてみたところ、返ってきたのは「抱き上げられたときの力強さに感激したから」という答。なるほどそんなものかと妙に納得し、以来、女をオトす際には必ずこのテを使っていた。
ケイコは俺の胸に体をあずけながら、うっとりと夜景に見入っていた。チャンスとばかりに唇を奪いにかかると、さしたる抵抗も無く舌を絡めてくる。ここまでくれば、もうことばはいらない。帰りは、ホテル代がもったいなかったので、川崎の工業地帯に車を乗り付け、カーセックスでコトを済ませた。あらかじめ予想はしていたことだったが、翌日からケイコの電話攻勢が始まった。
もっとも、彼女に教えたのは携帯番号のみ。無視し続ければ、そのうち勝手にあきらめてくれるに違いない。が、1週間2週間と過ぎても鳴り止まない。どころかその数は日を追うごとに増えてくる一方だ。仕方ない。もうこうなったら、直接電話に出て「その気はない」と伝えるか。このままずっと電話が続くのもうっとうしいしな。
「ああ、よかった、無事だったのね。アタシ、心配で心配で夜も眠れなかったんだから」
俺の声を耳にした途端、ケイコはむせび泣いた。2週間も音信不通だったのに理由などこれっぽっちも聞きもしない。余程おめでたい性格なのかもしれない。そのとき、邪悪な考えが浮かんできた。もしかするとこの女、何でも言いなりになるんじゃないか。例えそれが金に関することであっても…。
「ごめんな。今は会いたくても会えないんだよ」
「どうして」
「いや、会社の資金繰りに困っててさ。毎日金策にかけずり回ってるんだ」
いまどきテレビドラマにも出てこないべタなセリフである。が、この程度でコロッとダマされてくれるぐらいじゃなければ大金など引っ張れまい。仮に、女にウサン臭がられたとしても、以降は二度と付きまとわなくなるだけ。どちらに転ぼうとも俺にソンはない。
「私、ちょっとぐらいなら出してあげられるわよ」
あまりにもあっさりケイコは言った。
「いくら必要なの」
「とりあえず手形を落とすのに、10万ばかり足りないんだ」
「わかった。じゃあすぐに銀行からお金を降ろすから」
その1時間後、ケイコは待ち合わせのコンビニ前に、銀行の封筒を胸に抱いて立っていた。さっそく中をあらためると、確かに1万円札が10枚。
マジかよ・1回寝ただけの男にどうして金を貸せるんだ。思惑どおりにことが運んだとはいえ俺は信じられない気持ちでいっぱいだった。絶好の機会が巡ってきたのは、知り合って2週間後のことだ。シオリのアパートで鍋をつついた帰り道、幸か不幸か、車がガードレールに突っ込んでしまったのだ。
「昨日、ちょっと酒を飲み過ぎてたみたいでさ・帰り際に事故つちやったんだ」
「え」「いや、体の方は何ともなかったんだけど。ただ、車の修理代がかなりかかるらしくて。それを稼ぐのに夜のバイトをしようと思うんだ。しばらく会えそうにないよ」
「そんな…」向こうも「飲ませすぎたせいかも」と責任を感じていたのだろう。
「私が払うわ」と言い出すまでそう時間はかからなかった。
そうと決まればさっそく知人の修理屋に連絡である。手数料3万を支払い、本来50万円程度の修理費を250万の見積もりで請求してもらう。差額の200万は丸々懐に入る手はずだ。
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