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タグ:パーティー

  • 2019/11/29突撃リポート

    「パラダイス」なるものがあるとしたら、それは何処か?ハワイやグアム、沖縄。中にはカジノが無数にひしめくラスベガスが一番という方がいるかもしれないし横浜の八景島シーパラダイスこそ、この世で冒垂員の場所だという方がいてもおかしくない。つまり楽園とは広辞苑にもあるように悩みや苦しみのない楽しいところであり基準は人によって千差万別なのだ。だが、私は思うのである。それこそ誰が行ってもへラヘラできるような、ハ...

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  • 2019/11/04突撃リポート

    看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証しますまずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。 仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれとまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。これだとより本性が見や...

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  • 2019/09/22裏情報

    失敗すれば料金不要。戦国時代を勝ち抜いた予約満杯の声かけ屋かつては、応仁の乱あとの戦国大名のごとく、そこかしこに乱立したナンパ代行業。しかし実力なき者が淘汰されていくのは世の常で、現在、営業の実体があり、かつ実績を兼ね備えた業者は数えるほどしか残ってない。なかでもここの主催者は、仕事の確かさと良心的な料金設定で高い人気を誇っている。週末はいつも数週間先まで予約が埋まっている状態だ。サービス内容は、...

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  • 2019/08/07突撃リポート

    女性誌のインタビュー記事で、「あなたのH願堕を教えてください」といったものを見かける。様々な回答があるなか、必ずと言ってよいほと見られるのが強引に襲われる力ンジが好きというコメントだ。実際は恋人にそんなお願いをするわけにもいかず、妄想だけが悶々とふくらんでいるのだろう。というわけで今回のお見合いパーティ企画は、プロフィールカードにこう書くことにした。デートでしたいことーレ〇ブこっこさあ、あなたの願...

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  • 2019/07/26出会い攻略

    エンジョイファミリー週5回も活動するから女性が多そうな企画に気が向いたとき参加せよ東京都内には社会人サークルと名の付く業者は星の数ほど存在しますが、私がオススメするのは、86年から続く老舗のここです。まず有リ難いのは他のサークルに比べて、イベントの回数が多いことです。飲み会に始まり、バーベキュー、旅行などなど。週3~4回は開かれるので、いつでも気軽に参加できます。また各イベントの参加人数も多く、週末の...

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  • 2019/07/16その他

    アイドルや二枚目俳優にキャーキャー騒いでいる若い女。アタシは彼女らを見てると、どーにも気の毒で仕方がない。人気アイドルなんて、ちょっと器がいいだけで中身はその辺に転がってる男と同じ。単にヤリたいケダモノ君たちなのだ。ちょっとあんたバ力っナ二言ってんのーおそらく女のコたちは怒るに違いない。でもね、みんな聞いて、これはウソじゃないの。今夜会った人のことは絶対に口外してはいけないよ「ケイコちゃーん。明日...

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  • 2019/07/09突撃リポート

    やたらおデブちゃんが闊歩する奇妙なストリート東京・新大久保に、奇妙なストリートがあります。夜になるとやたらおデブちゃんが闊歩するんです。全員がラブホへ消えていくことと、近くに格安デリの事務所があることに、なにか関連性はあるのでしょうか。乳豊満女と乱交パーティー参加していた女はすべて百貫デブ。その肉塊に挟まれ悦惚の表情を浮かべる男たち。まるで冗談のような状況に大笑いしたものだが、しかし一方でオレはあ...

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  • 2019/07/09エロ漫画アダルトコミック

    世の中にはいろんな性的噌好を持った人がいますよね唾液マニア…ゴムを偏愛するラバーフェチ水中メガネのゴムの匂いが強烈にただよってきましてボクが初めてオナニーを体験したのはその晩の事でしたわかってもらおうなんて思っちゃいません。フェチの世界なんてしょせん当人じゃないと理解できないもんなんです...

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  • 2019/07/01援助交際・パパ活

    ちょっと前までは、女遊びと言えば地元のキャバクラやスナックばかりだったオレだが、最近はツイッターで、こんなキーワードを検索して、そちらに出向いている。『ベイコート倶楽部』『ベイエリア豊洲』『SIX TOKYO』高級ホテルや、都内のクラブの情報が出てくるワードだ。これで検索し、『高級タワーレジデンスパーティ』やら『紳士淑女の集い』などの文言を発見したら、即座に参加希望を伝える。お察しの人もいるだろう。オレが...

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ナンパSEXとドラッグの楽園・地中海のイビサ島で泡フォームパーティー

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「パラダイス」なるものがあるとしたら、それは何処か?
ハワイやグアム、沖縄。中にはカジノが無数にひしめくラスベガスが一番という方がいるかもしれないし横浜の八景島シーパラダイスこそ、この世で冒垂員の場所だという方がいてもおかしくない。つまり楽園とは広辞苑にもあるように悩みや苦しみのない楽しいところであり基準は人によって千差万
別なのだ。
だが、私は思うのである。それこそ誰が行ってもへラヘラできるような、ハワイやシーパラがダメな人でもそこに行けば狂喜乱舞してしまうような、最強の楽園はないものか、と。あるらしい。
地中海に浮かぶスペイン領の島、イビサ
イビサにはナンパ天国とは別にもう一つ、素晴らしい天国があることに気ついたドラッグだ。
何でもこの島には無数のクラブが点在し、夏の時期ともなると、世界的に有名なDJが大勢やって来るらしい。何かと不都合もあろう。そもそも日本人が受け入れられるのか、という不安も当然ある。
しかし、だ。あの島の異常なバカつぶりと大らかさを見るにつけ、くだらぬ迷いが無意味に思えてならない。むしろ彼の地では、毛色の違う日本人こそ、新鮮な存在かも知れないではないか。なにせ島は白人だらけなのだ。バスの車窓を流れる島の風景は、実に殺風景なものだった。ときおり白塗りの
民家がポッンとあるくらいで、人影はナシ。むろんセクシー娘や、ジャンキーなどいやしない。ここが本当に楽園なのか。
まもなくバスは目的地に到着。地面に降りると、地中海地方特有の乾いた風が潮の香りとともに頬をなでてきた。
ふとヤシの木が植えられた並木道に目をやると、おおっ。きわどいビキニを着たネーサマが尻をフリフリ闇歩してるじゃないの。いいなあ。
…いやいや並木道だけじゃないぞ。よく見たら町全体がエライことになってんじゃん。どこもかしこも今タクシーから降りた女なんてTバックだよ。見せすぎだっつ-の。
にしても、ビーチにも行かないのになんで水着なんだ。昼間から男どもにアピールしてるってか。誘ってちょうだいってか。んじゃ、さっそくチョッカイかけたるかい。おっと、待て。まずは宿探しが先決だ。こんなデカイ荷物を持ったままじゃ何もできんからな。いったん宿で仮眠をとっ
た後、2人でビーチへ。いよいよ正念場である。
「シャウナってカワイイよな」外人女を攻めるには誉めことばが基本。どこかで聞いた攻略法を信じ、とりあえず誉めまくってみた。が、どうもつしくりこない。ばかりか段々話すネタがなくなってきたぞ。シャウナもあくびしてるし、ヤベー。
帰り道、何とか言いくるめ、宿へ連れ込んでもみた。
イケそうな雰囲気はほとんどなかったが、すでにイチモッはギンギン。どうしてもコイッをいさめたい。だが、やはりと言おうか。彼女を強引に抱き寄せたところで、それを上回る強い拒絶でキスさえさせてもらえない。オレはダメな男だぁ。
シャウナが部屋を去った後、マリファナを吸い、あてもなく町をぶらついた。道行く人間が皆、こちらを振り返る。さすがのイビサでも、真っ昼間から外で非合法の草を吸うバカはどこにもいない。け、そんなこと知るか。気持ちいいなぁ、女なんかもう用ナシだぜ。
正面から女が2人、歩いてきた。パッと見、日本人か韓国人のように思える。イビサでは初めての東洋人だ。
地中海に浮かぶヨーロッパ随一のナンパ&ドラッグ天国、イビサ島。今年7月下旬、その噂を聞きつけた私、麻野はただちに現場へ急行・1週間の滞在を果たした。むろん目的は、各国のオネーチャンたちと仲良くなりクスリを飲んで、パコパコやっちゃうというものである。そして、このカラーベージを任された果報者として、欧州娘との派手なかメ撮り写真をバンバン載せようという野望まで秘めていたのだ。
イビサの本領は何っても夜。ある者は酒浸り・ある者はドラッグを服用乱痴気のムードが一気に高まってくる。同時にナンパ攻勢もあちこちで起こる。基本的にオネーチャンたちの格好はビキニ。道端、カフェ、レストラン、など、どこに行っても乳ブリブリ、尻プリンである。
町中で水着になる必然性はよくわからんが、単に署いからだけではなさそうだ。いずれにしろ・痴女の町にやってきたと錆覚するに十分な光景だ。とくれば、ビーチでトップレスは当たり前。さすがに全員ではなかったが、半数以上の女性が惜しげもなく、巨乳をさらしていた。連夜遊び呆けた疲れを日がな1日、波打ち際で癒す。まったく頭のト口ける生活ではないか。
ヤラシイ吐息がきこえ出す。ナンパスポットと逆ナンスポットがーつになったような状況は、圧巻である。ああ、ム力つくな、相手にされんのは。
この地のバ力騒ぎムードを思いっきり助長している。下の写真はイビサ名物、フォーム(泡)パーティの様子。
彼女たち、この島に住み着いた外国人なのである。「ここに住んでると、ヨーロッパ中の力ッコいい男のコと遊べるからねえ」移住の理由を訊ねると、即座にこんな答が。男だけでなく、女性にとっても楽園だということか。バッと見、完壁じゃん。

白衣の天使と呼ばれる看護師ナースは出会いがなくセフレにしやすい説|エロ画像

看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説
それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証します
まずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。 仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれ
20_2019110415455902b.jpg21_20191104154559c9d.jpg22_201911041546010ee.jpg23_20191104154602ef6.jpg24_20191104154603813.jpg
とまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。これだとより本性が見やすい。
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0204_20190120194135d29_20191104154736c50.jpg0205_20190120194137ab2_201911041547383e6.jpg0078_20190131121942fcf_2019110415473533c.jpgお見合いパーティ業者が、毎月数回、「女性看護師、保育士、音楽教師中心編」と銘打ったイベントを定期的に開催している(男性側の職業は不問)。本企画には打ってつけのイベントだ。さっそく5人全員で参加することにした。もちろんそれぞれ他人同士の設定だ。迎えた当日、午後5時。足を運んだ会場は、まずまずの混雑ぶりだった。男女とも各20人はいるだろうか。さてさて、どの子が性欲溜まりまくりのナースなんだろう。半分くらいはそれっぼく見えるけど。スズキがはやる。
「あ、オレ、あの子にしよ」タテべが続く。「じゃあ俺、あの子」タネイチ、セントウはさすがベテランだ。「顔より、押しの弱さを探るべきでしよ」血気盛んな者どもよ、期待してるぜ。ところが、お決まりの回転ずしタイムが終わった段階で、肝心の看護師がたった2人しかいないことが判明した。
ー人は29才童顔70点。もうー人はほうれい線の目立っ40点。とちらも単独参加だ。フリータイムにおいて、我々5人はこの2人のみに個別にアタックを仕掛けた。70点のほうはライバルが多いため厳しいかもしれないが、40点とは誰かが力ッブルになれるだろう。やがて結果発表の時間を迎えた。なんと70点ちゃんをセントウが見事に射止め、40点ともタネイチがしつかり力ップリング成立しているではないか。完壁な結果だ。お相手のミサキちゃん(仮名、29才)は、芸能人で言うと宮崎あおいにどことなく雰囲気が似てる子だ。まずは飲みに行って、やらしい雰囲気に持っていきましょうか。会場を出て、近くの居酒屋に。
「ぼくは生ビールだけど、何にする?」「じや、ジンジャーエールで」「へっお酒飲めないの?」
「はい、まったく。頭がすごく痛くなっちゃうんで」
弱ったな。せっかく淫乱の要素を持ってる子なのに。でもパーティにあれだけ男がいたのに俺を選んだってことは、かなり惚れちゃってるわけだからね。気長に攻めましよう。
「看護のお仕事って大変でしよう。尊敬するよ」「いやー、そんなそんな」「こういっ子が看護してくれるなら入院したいかも」「あはは」「でも出会いってないの?」「ないですねえ」
彼女はかなり大きな総合病院で働いているのだけど、ときどき医者と付き合う看護師がいるくらいで、他はみんな地味な生活をしているそうだ。
「へえ、じやあミサキちゃん、ぼくと真面目に付き合いませんか。大切にしますよ」
ふふ、俺たち力ッブルなんだからこれくらいストレートでいいよね。
さあ、返事をちょうだい。「えー、まだ出会ったばっかりだから・・」
あれれ?この日はこれで終わったけれど、俺はあきらめない。1週間後、再デートの約束を取り付けたのだ。今度もまた居酒屋に入り、ビールとソフトドリンクで乾杯。今日は堅苦しいお付き合い話はしないで、勢いでハメちゃう戦法だ。エロい子ってそういつ流れを求めがちだし。
俺ばかりがさんざん飲んで、いざ店外へ。すでにお店で手相を見せ合ったりしてボディタッチは済ませてある。もう行くしかない。
「なんか、酔っちゃったみたいだよ」
そう言って手を握ろうとしたら、すかさず振り払われた。
「そろそろ帰らないと」「え、もうちょっといいでしよ」「明日、朝早いんで」
おっかしいな。俺たち力ップルじやなかったの?
めでたく力ップルになったイクミさん(仮名、31才)は、決して俺の好みではないのだが、なんとか今夜中にキメてみたい。いかにも婚活中が面倒そうだけど。ともあれ、まずは目に止まったワンバーへ。共に赤ワインで喉をうるおす。「明日は仕事なの?」「仕事だけど、遅番なので深夜からですね」てことは、ほぼ休日と考えていいだろう。このままグイグイ飲んでく
看護師は出会いが少ないうえに仕事のストレスも多いので、愚痴を聞いてくれる男にはいい印象を持ってくれるはずだ。彼女はすでに2杯目に突入した。予想以上のハイペースだ。いいぞー。
「でもイクミさん、モテそうだよね。可愛いし、雰囲気も柔らかくて、すごくいいよ」
えー、全然ですよ」試しに「指、キレイだね」と手を触ってみると、嫌がるそぶりもみせずに指を絡めてきた。もう結構酔ってるなこの子。夜10時を過ぎたあたりで店を出た。ここが勝負ところだ。
「もう少し近くで飲んでもいいし。どっか2人きりになれるとこがいいな」
「えー、とこかありますか?」「うん、ちょっと探してみようよ」
小声でささやき、さりげなく手を繋いでみると、握り返してきた。この感じ、たぶんイケると思います。無言のままホテル街に向かって歩いていき、途中のコンビ二前で勝負に出た。
「ここでお酒とかつまみ買って行こっか」「あ、うん」
この行動がどういっ意味か、もちろんわかってるよね。ごく自然な流れで、コンビニ近くのホテルに入った。エレべータでキスをかます。彼女の鼻息が一気に荒くなり、べ口べ口と舌を絡ませてきた。どうやらかなり興奮してるようだ。ベ口チューで火が付いたのか、部屋に入った瞬間に抱きついて、またもや激しいキス。そのまま胸をまさぐると、「はあ、はあ」と荒い息が漏れてきた。服の下から手を入れ、ブラの中の乳首を摘むと、すぐに固く勃起してくる。感度もよろしい。
「イクミちゃん、エッチだね」「え、そんなことないよ・・」お互い裸になり、ベッドに移動。すぐに勃起した大きめの乳首を口に含んでコロコロ転がしてやる。
「んんっー」「じゃ俺のも紙めて」「ング、ングング」
シャワーも浴びてないのに、勃起したチンコにむしゃぶりつくなんて。四つんばいにさせプリプリの尻を手で開いてみると、股間はすでにグチョグチョだ。そのままバックの体勢で一気に挿入
セントウ黒星、タネイチ白星で、勝率5割。むろん、この成績では、看護師エ口い説を実証したとはとても言い難い。そこで今度は、お見パの惨敗組であるおれ、タテべ、スズキの3人で、新たな戦場へ出向くことにした。看護師との合コンだ。合コンセッティングサイトに登録し、こまめなメールをやり取りすること数日、ようやく看護師3人組とうまくスケジュールがかみ合った。いったんまとまりかけたのにドタキャンを食らわせてきたことのある生意気トリオだけに、ガツンと肉棒をブチ込んでやりたい。新宿の居酒屋に先着した我々は、作戦を練った。一番力ワイイ子はおれ担当。とにかくガンガン酒を飲ませる。以上、2点だ。遅れて3人が揃ってやってきた。同じ病院に勤務する先輩後輩で、みな20代後半とそこそこ若い。ただし美形と呼べるのは1人だけだ。
「はじめまして。力ンパーイ」「力ンパーイ」グラスを合わせたところで、タテべ&スズキがお約束済み掛け合いだ。
「いやー、うれしいな。憧れの看護師さんと飲めるなんて」「白衣の天使、バンザーイー」
少し寒い空気が流れたが勢いでリカバリーできる。女性陣のノリは悪くなかった。
「すっごい、オジサンがいたんだよね」「そうそう、てか、みんなオッサンだし」
「微妙だったよねー」
言外に、それに比べて今日は若くてうれしいわという意味がこめられているのだろう。おっしや、いったるで
飲み会はわいわいと進行し、やがていい感じに酔いが回り始めるとそれぞれの相手が固まりだした。おれはもちろん唯一の美形ちゃん、ジュンコ(仮名、27才)に口ックオンだ。後の2人は、ま、どうでもよろし。
「ジュンコちゃん、オニオンリング食べる?はい、アーン」
きゃあ、いい笑顔。君の性欲、ほっぺたからはじけてきそうだよ。後輩たちもちゃっかり、よろしくやつとるようだ。肩を抱きーの、見つめ合いーの。この流れ、まさかの全勝も夢じゃないかも。あつといつまに2時間が過ぎ、力ラオケへ行くことになった。が、このまま全員で流れては、ヤレる機会が失われる。途中、コンビ二が目に入ったところで、おれは隣のジュンコの手を引いた。
「ちょっとタバコ買いたいんだけど、一緒に来てよ」「あ、うん」キョドリながらも彼女は素直に付いてくる。よっしゃ、よつしゃ。引き離し成功ー
コンビニを出てから、何食わぬ顔でホテル街へ足を向けた。
「あれ、力ラオケは?」「んー、おれらは別のとこ行かない?2人でしゃべりたいし」「えー、何それ」「いいじゃん、いいじゃん」ジュンコが携帯でどこかにメールを打ち始めた。おそらくや、〈ウチら、2人で消えるね〉的なことを力ラオケ組に送ったのだろう。しめしめ。間もなく、ホテルの看板が見えてきた。ジュンコが目を見開いて言う。
「え、ちょっと、とこ行くの?」「ん、ホテルだけど」
「うそ、マジ?」「マジ」「え。あり得ないって」
困惑の表情を浮かべつつも、おれに手を引かれるまま、てくてくと付いてくる彼女。絶対ダメって感じでもないし、強引に押し切ってみるか。
「ホラホラ、とにかく入ろうよ。ね、はやく」
玄関前で一瞬だけ足を止めたものの、やや強めに腕を引っ張ると、彼女は観念したように、おれの後をついてきた。いただきー辛抱たまらずベッドに押し倒し、鼻息あらく愛撫をはじめる。小ぶりの乳に、淡い陰毛が生い茂るアソコに。ぐちょんぐちょんの睦に指を入れてみると、「ウッー」電気が走ったように体を震わせた。エロくてよろしい。手マンでシーツをぐつしより濡らした後、唾液をたっぷり使ったフェラを味わい、いざ挿入へ。「あ、ああ、ヤバイかも。ヤバイかも」「こう?」
「うん、ヤバイってー」どんだけヤバイんですか、あなた。ご無沙汰だったのかしら。
フジツ力がジュンコちゃんと消え、残るは4人。かと思ったら、力ラオケの受付でまごまごしてる間にタテべと女子1人の姿もいなくなっていた。結局力ラオケに入ったのは、オレと、アキナ(仮名、29才)のニ人っきりだ。よりによって一番ブサいのを残してくれて、うございます。
「いやー、アキナちゃん、歌上手いね。聞き惚れるよ」
おだてまくると、アキナはがんがん歌いまくった。ももク口知ってるなんて若いっすねえ。さて彼女、顔はアレだけど一番工口そうなのは一次会の時点でわかっていた。そろそろオレのデカチンを拝ませてあげようか。「あの4人、きつと今ごろホテルだろうな。だからオレたちもさ」
おもむろに肩に手を回し、唇にキスを。おっ、舌をからめてきた。空いた左手で胸をまさぐる。
「はい終わり、終わり」駄目なんだ?なんだよ、もう勃起してんのに。よーし、では伝家の宝刀を抜くとしよう。パンツをズリ下げて、ほら、どうだー「うわ、デカッ(笑)」アキナが目を見開いている。いい反応じゃないっすか。「少しパックンチョしてみて」「何それー」「パクって、ほら」
頭を押さえ込むようにして股間に近づけると、アキナは意を決したように口を開き、そのままジュブリとくわえこんだ。なんだ、これ。めっちゃウマイし。
「うまいねー。いやー、気持ちいいよ」この子はおだてに弱いのだろうか、褒めるたびに首の動きが速くなり、最後はゴックンまでしてくれました。
力ラオケ受付の混乱の隙に、ミナちゃん(29才、仮名)の手を引っ張って歩き出したはいいものの、彼女はケータイをピコピコするばかりで、どうにも反応が悪い。居酒屋では肩も抱かせてくれたのに。いつしか手は振りほどかれ、なぜか歩みは駅のほうへ向かっている。ヤバイぞ。帰るつもりか?「もう一軒、飲まない?薯っちゃうけど」「いや、ちょっと調子悪くなったんで帰りますね」
なんとまあ、メアドも交換しないまま、彼女は改札へ消えていった。たぶん友達2人の不審な単独行動にお怒りだったのだろう。自分も楽しめばいいのにさ。
★結果、3勝2敗。その3勝がすべて出会った当日の即オチだったことからも、看護エ口い説は十分に証明されたと言っていいだろう。当分の間、ナース合コンは定期的に行いたい。
結論以上看護師エロい説は十二分に証明された。看護師と出会ったら臆することなくガンガンあたって欲しい。
白衣の天使なる言葉はなぜ生まれたか。多くの人は、甲斐甲斐しくお世話してくれる天使のような存在だからだと誤解しているようですが、正しくはパンツの透けっぶりが天使のようだからです。おそらく、どんどん通院させて金を使わせようと目論む医療業界のワナなのでしよう。
ナースの乳や尻が迫ってくるエレべータ
若いころからナースが好きで好きでタマらん俺にとっては、聖地とも呼べる場所である。地元で最大規模を誇るマンモス総合病院で、常時勤務しているナースがなんと400人!これだけでもマニアにはタマらんのだが、当院の真のスゴさは他にある。入院病棟の中央に配置された4つのエレべータの右端、もっともサイズの大きなものがソレだ。ここには正午になると昼休みに入ったナースが一斉に乗り込んでくる。その混みようは、ラッシュ時の電車なみだ。そのタイミングを狙ってエレべータ内にいればどうなるか。四方からナースの乳や尻が迫ってくるのは言うまでもない。ムギュムギュと。息もできないほどに。マニアなら、感激死すること請け合いである。このエレべータ、本来は職員専用であるものの、実際は入院患者や見舞い客などもフツーに使っている。安心してご利用いただきたい。

路上ナンパ代行・お見合いパーティーアシストというお仕事の内容

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かつては、応仁の乱あとの戦国大名のごとく、そこかしこに乱立したナンパ代行業。しかし実力なき者が淘汰されていくのは世の常で、現在、営業の実体があり、かつ実績を兼ね備えた業者は数えるほどしか残ってない。なかでもここの主催者は、仕事の確かさと良心的な料金設定で高い人気を誇っている。週末はいつも数週間先まで予約が埋まっている状態だ。サービス内容は、路上ナンパ代行、合コンセッティング、お見合いパーティでのアシストなどで、いずれもこちらが指定した女性の連絡先ゲットま審を最終的な目標としでいる。
路上ナンパの際、氏は必ず依頼者を声かけに同行させる。依頼者がその場にいなければ、連絡先をゲットしても後日の展開につなげにくいというのが理由だが、これは同時に依頼者にとってもナンパのノウハウを学ぶ貴重な機会になる。いずれ自力で女を引っかけたいと考えている人には、ありがたいサービス
ちなみに、氏の活動範囲は主に東京で、地方への出張は別途料金が加算される(要・問い合わせ)。
ハプバーは本来、単独男性が多く、力ッブルと遊んだり行為を鑑賞したりすることが多い。だがココは単独男性、力ッブルももちろんいるが単独女性の比率が非常に高いのだ。理由はよくわからない。しかし来ていた単独女性が興味深いコトを言っていた。「ここの常連男性(単独)さんはイケメンが多いのよ。それ目当てでくる女の子が多いの」
つまり僕たちフツメンはそのおこぼれを狙えばいいのである。
基本的に力ップル喫茶として営業しているが、水・木・金・土曜は単独男性も入店可能だ。店内を歩くのも難しいほど。男性はもちろん眺める女性客も多い。
福岡はもちろんのこと、九州中の変態が集まることで有名な店である。徹底した「力ップル重視」システムが、安心して入れる理由だ。力ッブルで入店すると、単独男性(女性)とのハプーーングを受けいれるかどうかを最初に確認される。NGならば、店員が始終目をこらして単独男が近寄らないよう配慮してくれるのだ。一方、単独男性にも優しく、うまく声をかけられない人には店員がマッチングをしてくれる。とにかく気の利いたところが、この店が繁盛する理由だろう。

強引に襲わたい願望の女性は多いのか?レ〇プごっこしたいと言ってみる

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というコメントだ。実際は恋人にそんなお願いをするわけにもいかず、妄想だけが悶々とふくらんでいるのだろう。というわけで今回のお見合いパーティ企画は、プロフィールカードにこう書くことにした。デートでしたいことーレ〇ブこっこ
さあ、あなたの願望、かなえてあげますよー
赤ちゃんプレイの男性は、赤ちゃんじやないですよね
平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。「デートで行きたいところ」の項目を「デートでしたいこと」に書き直し、しっかり「レ〇プごっこ」と記入する。レ〇プはまずいけど、ごっこだから大丈夫だよな。引かないよね。
髪をアップにしたおしゃれさんに、カードを渡した瞬間、最初に口を開いたのは彼女のほうだった。
●・スズキ
〇・女性
〇あのカードさっき見えちゃったんですけと。
●あ、見えました
〇なんですか、この『レ〇プごつこ」ってーあははー
●あ、気になっちゃったかんじですか
〇いや、なんだろうって思って。
●何だと思います
〇えー?なんだろ?
●じやあ、SMは知ってますよね?
〇うん。
●あれよりもっとガチな感じのやつですね。
〇えどういっの
●手を押さえつけたり、首をギューってしたり。
〇えー?他は?他は?
●あとは無理やり下着を剥ぎ取ったりですね。
〇Sっぼい感じってことですかっ
●そうそう、もちろんイラマチオとかもー
〇あーー
いきなり凄い展開だ。ずっとセックスの話しかしてない。イラマチオに「あーー」って、姉さんすごいよーしょ~。
●いかにもお嬢様、ってかんじですね。
〇いえいえ、そんなことないですよ。
●付き合ってきた男性は年上でお金持ちの方が多い、みたいな?
〇いえいえ、全然
●いやあ、どうかなあ。
〇(「レ〇プごっこ」に気付く)あの、これって「デート」なんですか
●まあ、広い意味ではそうですよね。ほら、家でまったりの逆バージョンみたいな。
〇あの、これって本気なんですか?
●本気ですよ、こう見えてウソつけないタ〇プなんで。
〇凄い人いるんですね…。
上品な話し方でドン引きされた。可能性はゼ口だけど、上品なリアクションに感謝ー
フィットネスクラフでインストラクターをしているという。健康的な表情が印象的だ。
●けっこうフィジカル自信あるかんじですか?
〇ふふふっ、まあ、はい。
●肉体派婚活女子、みたい
〇まあ、そんな力ンジ・・ですかね?
●それに迎え撃つは「レ〇プごっこ」好きの肉体派ド5男子、みたいなかんじっすねー
〇どういつことですか?
●ほら、このカードのとこ(指差す)。
〇いやあ、それは違いますねえ。
●違いませんって。
〇その話、続けるんですか?
「レ〇プ」という文字にトン引きしてしまったらしい。話を最後まで聞けないタイプなのだろう
スーツを着た黒髪営業レディ。AVだったら間違いなく帰宅途中にレ〇プされてるタイプですよ
●よろしくお願いしまーすー
〇あの…カードを見ながら。
●なんでしょう?
〇この「レ〇プごつこ」ってなんですか
●あー、説明不足でしたかね。
〇えわかんないです
ー●赤ちゃんプレイってあるじやないですか、あれをしている男性は赤ちゃんではないじゃないですか
〇あーー
●わかりました?どうですか
〇なんていつかこういつこと書く人っているんですね・・。
その後はずっと無言が続いた。説明が理解できなかったのだろうか。
年齢は34才。結婚待ったなしだ。レ〇プごっこしたらできちゃった結婚に持ち込まれちゃうかもな。
●はじめましてー
〇はい(カードを見つめたまま)。
●あの、今日は仕事終わりってかんじですかね?
〇ええ。仕事終わりです(表情が暗い)
●デートだったらどういつとこ行きたいですか?
〇うーん、どこでもいいですかね。相手の好きなところで。
●じゃあ、家デートみたいなのは
〇別にいいですよ。
●こういつのって、どうですかね(カードの「レ〇プごっこ」を指差す)。
〇それ、ホントに考えて書いてるんですね。
●当たり前じゃないですかー
〇そういっ話はできないですね。
一蹴されてしまった。さ、次いきましょう。
こちらも35才の年上女性。雰囲気的に先ほどよりは下ネタ耐性は強そうだ。
〇(レ〇プに気付く)あははー
めっちゃ面白いですねこれー初めてきいたー
●あ、初耳ですか9じゃあ今日は「レ〇プごつこ」っていう言葉だけでも覚えて帰ってくださいー
〇えーこういつことする人なんですか?
●いやいや「ごつこ」ですよ、「ごつこ」。
〇はい。
●赤ずきんちゃんの劇をするようなイメージですよ。大人の赤ずきんちゃん。
〇あーー
●ボクがオオカミで、お姉さんが赤ずきんちゃん、みたいな。
〇あははー
●わかりました。よくないですかっ
〇いやあ、普通に怖いですね。
●怖くないですって。
〇いや、ぜったい怖いですってー
まだレ〇プごっこへの不信感を拭えていないようだ。最初は笑ってたのに、マジだと知って脅えたようだ。
髪ロングの巨乳さん。年齢はまだ24才だ。
〇(カードを見ながら)スズキさん・もっと年上だと思ってましたーまだ20代なんですねー
最初は会話が弾んでいたというのに、「レ〇プごっこ」の文字を見た瞬間、急にかしこまった態度を見せた。仕方がない。
続いてフリートークに突入だ。うは最初に話した女性しかい
●お姉さんが一番レ〇プごつこ好きな感じが伝わってきましたよ。
〇えーーていつか、それみんな引いてませんでした?
●うーん。ていつかピンときてなかった感じですかね。
〇あー。
●お姉さんはいろんなことを経験済みなんですか
〇ううん、私、恋愛経験はホントなくて、妄想ばっかりしちゃうタイプなんですよ。
●それは素晴らしいですね。僕と一緒ですよ。
〇ホントよかったー
●妄想トークとかレ〇プごつことか、たぶん好きなものが一緒だと思うんですよ。
〇あー、かもしんないー私、ドライブとかそういつのホント興味ないし
●家で一緒にいるほうがいい派
〇絶対そっちー普段引きこもりだもん
●じやあ、このあとあいてる?
〇空いてますよー
●もうちょっと話しましょうよ、今夜は妄想ナイトって感じで。
彼女と、見事力ップルが成立した。名前はユキさん。都内の某百貨店勤務だという。オシャレなわけだ。会場を出たユキさんが明るい表情で言う。
「あー喉カラカラーお酒飲みたいー」
すぐに近くの適当な店に入り、とりあえず乾杯だ。
「ていうか、呼び捨てで呼んでよ。ユキって。そっちのほうが好きだから」
「じゃあ、ユキね」「うんー」
「そういえば、ユキはけっこう妄想しちゃうんだよねっ」
「そうそうーたぶんドン引きするレベルだよー」
「大丈夫、大丈夫。どういう妄想するの」「えっと…」
「なにっ壁ドン、みたいな」「あーそんなの全然ぬるいでしょー」
パーティ会場でも思ったが、彼女は想像以上にハードなMらしいぞ。
「キスするならもっと強引に奪われたいもん」
やっぱり。これはけっこうハードにレ〇プごっこしてあけないと満足してもらえないな。

東京で出会いが期待できるナンパバー・パーティー

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エンジョイファミリー
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週5回も活動するから女性が多そうな企画に気が向いたとき参加せよ
東京都内には社会人サークルと名の付く業者は星の数ほど存在しますが、私がオススメするのは、86年から続く老舗のここです。まず有リ難いのは他のサークルに比べて、イベントの回数が多いことです。飲み会に始まり、バーベキュー、旅行などなど。週3~4回は開かれるので、いつでも気軽に参加できます。
また各イベントの参加人数も多く、週末のバーベキューあたりだと、30~40人は集まることもザラ。キチンと活動してる=信用おけるメンバーとの図式が成立するのか、女性とも仲良くなりやすいんですね。あとは、これはという女性を見つけたら、個人的にアプローチをかけるのみ。ただし、あまりにガッつくとドン引きされかねないので、注意してください。

コンパde恋ぷらん
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30女が多いけれど邪魔なスタッフがいないからすんなり持ち帰れます 東京都近郊
有料で合コンを開催してくれる、いわゆる「合コンセッティングサービス」をネットでつぶさに点検するといくつもヒットする。中でもココは知る人ぞ知る業者だ。通常、この手のサービスは女性のサクラが多数混じっているものだが、こちらは素人のみ(たぶん)。合コン成立時に料金が発生するにも関わらず(男性1人につき3千500円)、お相手がなかなか見つからないのがその証拠だ。
反面、合コンが成立したら、非常にヤリやすい状況が待っている。スタッフの引率もなく、現場の
居酒屋は参加者のみなので、堅苦しい雰囲気にならないぶん成功率が高いのだ。難を挙げるとすれば、30オーバーのガツガツ婚活女が多く生息することだが、ま、これは仕方なかろう。私はその場でお持ち帰りした経験が3回ある。

hamachan55
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ダイニングバーのトイレに合コン相手募集の張り紙を。
こちらのダイニングバーは、店員を介して、見知らぬ男性客と女性客との合コンを開催してくれるといつスバラシイお店です。仕組みはいたってシンプルで、まずは合コン希望であることを店側に伝えると、トイレにその旨を記した張り紙が出されます。女性はコレを見て、気に入った相手を選ぶんですね。むろん、なかなか相手が見つからないこともあリますが、そんな場合は店が馴染みの女性に連絡をつけてくれので安心です。早いと1週間、遅くとも1カ月後には合コンが開かれることでしよつ。ちなみに会場はこの臨お店と決まっており、、飲み代はすべて男のオゴリ。それでも見ず知らぬ女性とワイワイやれるんですから、試してソンはないでしよう。

家出娘がわんさか東京都新宿歌舞伎町
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私のオススメは新宿、区役所通りにあるこの喫茶店です。家出娘やホスト狂いのキャバ&風俗嬢がわんさかタマっているので、エンコー相手を探すにはうってつけなんですよ。店員の監視がユルユルだから、寝ていても怒られない。彼女たちにとっては、半ば自分の家みたいなもんなんですね・しかも、口クに金を持ってないので、腹を空かせてるケースが少なくありません。なもんで、1人っ切リのコに尋るよ。メシでもどう?と誘えばホイホイ着いて来るのです。あとは居酒屋で呑ませつつ、エンコーを持ちかければオーケーです。私の場合はホ別イチゴーを上限とし、それ以上になった場合はリリースすることにしています。

金の蔵
全品の激安ぶりが人気のこの居酒屋チェーン。中でも女の率がグンを抜いて多いのが渋谷店です。俺はここでナンパをしています。夜9時のゴールデンタイムには店内はすし詰め状態になります。それを見越して、2人組の客は、写真のように小さな4人掛けテーブルをメニューで区切っただけの対面席にこ案内されます。
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で、残った隣に女2人組が座るとどうなるか。はーい、正解。相席ついでに「オゴるよ」とでも言えば、即席合コンの出来上がりです。ただし、店員はナンパを警戒しているため、なるべく女性客と席を離そうとします。7割ほど席が埋まった夜8時ころに入店すれば、自然と空いている女性の隣の席に座れることでしよう。

Wa Cafe&Bar まるこ
東京都五反田
マスターに気に入られればレベルの高いOLを紹介してくれます
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俗に言う世話焼きマスターのいるお店です。力ウンターやテーブルに見知らぬ女性客と男性客がいたら、店員が仲を取リ持ってくれるんですが、正直、ハードルは相当に高い。まず紹介の栄誉にあずかれるのは、マスターに顔を覚えられ、かつ気に入られた常連客だけです。ここまで辿りつくには気の遠くなるような努力が必要と言えるでしよう。それでもあえて私がここをオススメするのは、女性のレベルが高いからに他なりません。付近に小ジャレた店が少ないせいか、見た目の良いOLが仕事終わリに引き寄せられてくるのです。しかも、店内には甘いカクテルやターツなどもあるので、女性を盛リ上げるにはうってつけ。30半ばでブサメンの私が女優の宮崎あおい似の超美形を持ち帰ったと言ったら、少しは興味を抱いてくれるでしょうか。

CROW FOREST
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オヤジの街、新橋のガード下に位置するこの店は、立ち飲み風のバーながら、中身は立派なクラブである。DJが音楽を流し、客も踊リながら呑んでいるのだ。当然ながら、ナンパを目論む男も少なくないのだが、ポイントはやはり、新橋という場所柄にあるだろう。
六本木や銀座あたりと違って、どこか垢抜けない女が多いので、自ずと敷居が下がる。狙い目は平日の夜10時以降である。どこで呑んだか、界隈のOLグループがホ口酔い加減で二、三軒目に流れる途中、店外まで流れてくる大音量の音楽に誘われてフラっと立ち寄るケースが珍しくない。そこへ、こちらもグルーブでサッと近づき、「どっから来たの?著るよ」なんて声をかければ、あっさり会話が成立する。さすがにお持ち帰りはキビシイが、後日アポって食うとしましょう。

プレミアムステイタス
積極性に自信があれば意外と珍しい立食形式パ1万が有効かと思われます。
最近流行の出会いバーティを利用しています。この業者は、青山や六本木あたリの一軒家のレストランやクラブを貸し切って、男性と女性を引き合わせてくれるシステムです。参加者は60人ほどで、男女比は半々といったとこでしょうか。ココが使えるのは、なんといっても立食形式という点です。回転寿司スタイルのうざいパーティではなく、自由に会場を歩き回りながら、女性に片っ端から声をかけられるんですね。昨今の婚活ブームも手伝ってか、参加女性の本気度は極めて高い上、ルックスのレベルもまずまずですただし、女性は2~3人組のグループが多いので、こちらも同じく複数で参加した方がべター。参加費は7千円程度(女性3千円)と安くはありませんが、利用価値は大です。

ライブレコーズ
女性に著るための強制購入ドリンクチケットがナンパの鍵
女性に声をかけるのは苦手という人にとって、クラブナンパはハードルが高い遊びかもしれませんが、そんなヘタレさんでもこのサイトで告知されるイベントには食指が動くと思います。システムとしては、男性がイベントにいくと、入り口で2枚のドリンクチケットを渡されます。一枚が自分が飲むためのもの、もう一枚が女性に著るためのものです。つまり、男は後者を女性に渡してお酒を振る舞わないと、ドリンクー杯分ソンしてしまうワケで、この口実があるが故に女性に声をかけやすくなるんですね。ね、勇気が湧いてきたでしょ。女のコもそのへんの仕組みはわかってて、向こうから「ドリンク奮って」と声をかけてくることもしばしば。一般のクラブよリも親密になりやすいのは間違いありません。

医大生サークルのバーティ
あとは医大生サークルのバーティにお邪魔しています。ここ、身分証のチェックがないから、金さえ払えば誰でも簡単に入れちゃうんです。確かに、参加者の7割は大学生なんですが、残る3割は社会人(OB)もいるので、僕のような30のオッサンがいても不思議じゃない。事実、これまで疑われたことは一度もありませんね。このパーティ、女性参加者は医者と知り合いたいミーハー女子大生ばかり。なもんだから、フロアの女に声をかけて「医者の卵」だなんだと偽りつつ、テキトーに話を合わせたら、すぐに獲物が釣れちゃいます。
自らも踊るのが常識
軽快なこぶしが流れるうち、みんな自然と体が動き出しちゃうんですね。腰をフリフリの盛り上がりに乗じて、見知らぬ女のコと話すことができちゃうんです。仲良くなった女のコと後日アボるもよし、そのままお持ち帰りしてもよし。私の場合は携帯番号を交換して、3人の娘をゴチさせていました。
サンライズ
既婚者の参加をNGとする社会人サークルは多いが、ここはむしろシングルより既婚男女の方がはるかに目立つ、ちょっと珍しいサークルだ。年齢層も他と比べて高く、30代、40代が中心だ。単なる飲み会だけでなく、BBQに花見、遠足などイベントの種類も豊富だが、よくある既婚者系の交流会(mixiのオフ会など)を想像して参加すると、少々、面食らうことになる。あからさまに不倫相手を見つけようというガツガツした空気が皆無だからだ。女はもちろん、男にさえも。おそらくサークルの初期メンバーにマジメ人たちが多かったせいで、以後、そういうムードがサークルの“色”として定着してしまったのだろう。だが、それこそがこのサークルの長所ともいえる。
 下ネタなど出てこない飲みの席で、隣の人妻と当たり障りのない会話を楽しむ。やがてトイレに立つ彼女。すかさず自分も後を追いかけて、連絡先を交換する。あるいは2人だけでこっそり二次会に行かないかと誘う──。いくらサークルの雰囲気が健全であろうと、不特定の既婚者が集う場に人妻がのこのこ顔を出す以上、何かしら出会いを期待しているのは疑いのない事実。こういう秘めやかなアプローチで攻めるのもなかなかオツなものだ。これぞ真の大人の楽しみというか。なお、現状、サークルのイベント開催は不定期だ。傾向として春先から秋にかけて集中するので、気になる方はこまめにスケジュール表をチェックすべし。
若者の集い
行政が主催する出会いイベントだが、バカにしてはならない。簡単な恋愛必勝法セミナーのあとに開かれる懇親会は、男女100名が入り混じった立食形式のパーティで、とにかく出会いのチャンスに溢れている。このイベント最大の特徴はバラエティ番組のように吉本の若手芸人が男女の会話を盛り上げてくれることだ。テーブルを囲んで気まずい空気になると、すぐに芸人が近づいてくる。
「ちょっと!お兄さんお姉さんたち! 若いじゃないですか!」
「肌がツルッツルですよお姉さん! ね? ほら、キミもなんか言って!」
こんな調子でトークをつないでくれるわけである。そしてもちろん最後は連絡先交換まで促してくれる。はっきり言って来る女はしょぼいのばかりだが、それはお互い様。年に一回のペースで開かれているこのイベント、新宿区民でなくとも参加できるのでぜひ足を運んでみてほしい。

人気アイドルに売れっ子歌手・芸能人専門エッチパーティー

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アイドルや二枚目俳優にキャーキャー騒いでいる若い女。
アタシは彼女らを見てると、どーにも気の毒で仕方がない。人気アイドルなんて、ちょっと器がいいだけで中身はその辺に転がってる男と同じ。単にヤリたいケダモノ君たちなのだ。
ちょっとあんたバ力っナ二言ってんのーおそらく女のコたちは怒るに違いない。
でもね、みんな聞いて、これはウソじゃないの。
今夜会った人のことは絶対に口外してはいけないよ
「ケイコちゃーん。明日休みでしょ。何してんのお」
2年前、アタシが勤めていた中部地方某都市のキャバクラで、同僚のリカがヘラヘラしながら近づいてきたのが全ての始まりだった。彼女は少々頭のぶっ飛んだ天然ボケ女で、つい最近も
「店を辞めたい」とホザくホストに3ケタの大金を貢いだばかりだ。
「んー、ゴ口ゴ口してっかな」
「うふ、実はねえ、スゴーくいい話があるんだけどお…。一緒にどうかなって」
「へー、何なの」
「ケイコはあ、大事な親友だから特別に教えたげるね。実は・・」
もったいつけたわりに、話はなんてことなかった。リカがやっているパーティコンパニオンのバイトに欠員が出たので、ヘルプしないかというのだ。
「時給1万円よ。びっくりするような人が来る【秘密のパーティ】なんだ」
どうせこのバ力女のことだ。誰かに編されている可能性は大きい。
「まさか、ヤクザに輪姦されたりするんじゃないでしょうね」
「そんなのじゃないわよお。ただ水着着用なのよね」
ホーラ、おいでなすった。どっかのスケベオヤジが水着ギャルを集めて悦に入ろうって宴会だろ。とは思ったものの、今月はちょっとショッピングしすぎて苦しい。謹んでお受けいたしましょっ。
翌日の午後9時。アタシはビギニを持参してこの界隈じゃ一流ところとして知られているRホテルの口ビーにいた。
「会場はココのスイートルームなんだ」
10分ほど遅刻したリカに案内されて最上階へ。中に入ると、アタシの実家よりも広い部屋にソファ、テーブル、そして何人が寝れるのかわからないほどのでかいベットが置かれていた。テーブルの上はピールにワイン、シャンパン。その周りを10人近いコンパニオンが取り囲んでいる。
「あのお、電話で話した友達のケイコです」
リ力が、黒いスーツを着たー人の男性にアタシを紹介する。とうやらコンパニオンの元締めらしい。と、その男、真島(仮名)はバッグを取り上げて中をゴソゴソと探り始めた。
「何すんのよー」「力メラとか持っていないか調べさせてもらうよ」
有無を言わせず、荷物を念入りにチェックする真島。そして、何も怪しいモノがないとわかったところで初めてパーティのルールを説明した。
まず撮影は絶対厳禁だが、先方の持参したカメラで希望があれば一緒に写ることはOK。相手に自分の番号を教えることも許されないが、これも同様にアチラが教えてくれと望んだときにのみ答えてもよい。
「最後に、今夜会った人たちのことは絶対にロ外しないこと。以上の規則を破ったら10万円だから気をつけてね」
どうせ田舎の中小企業社長か小役人でしょ。ノーパンしゃぶしゃぶとかならいざしらず、水着パーティぐらいで何をビビってんのさ。
「水着は服の下につけてもらうから。今日は特にVIPなんで、失礼のないように頼むよ」
なるほど、徐々に脱ぐわけね。オヤジの考えそうな趣向だこと。が、着替えを終えてしはらくして、アタシの予想は裏切られる。なんと、まだあどけない顔をした4人の少年たちだったのだ。
「こんばんわー」「おー、みんなカワイイね」
どんな道楽がやってくるかと思いきや子供とは。しかも、どっかで見た顔…。えアンタ、テレビや雑誌でお馴染みの美少年アイトルもAクンじゃない
オレら仕事ばっかでストレス溜まってんだよ
「キャー、ヤダー、Aクーン」
ソファに腰かけるなり、彼を黄色い声援が取り囲む。
「ね、ね、だから秘密のパーティだって言ったっしょ」
ポカンと口を開けているアタシに、リ力が言う。このパーティが、地方公演に来た芸能人たちにとっての【夜のお楽しみ】だともささやく。リ力は、以前勤めていたキャバクラの常連客だった真島の紹介でこのパーティに参加することになったらしい。
「私もまだ3回目だけど、Aクンに会えるなんてラッキーよね」
彼女がうかれるのも当然か。目の前にいるレギュラー番組数本をかかえる期待の少年アイドル。女子には圧倒的な人気を誇っている。
「最近、オレら仕事ばっかでさあ、ストレス溜まってんだよね」
4人はピール片手にすでにハイテンション。さっきから見てると全員、当たり前のようにタバコをスッパスッパやってるけどサー。
「じゃ、とりあえず、野球拳でも始めますか」
「アウト、セーフ、ョョイのョイ」「ョッシャー」「ヤダー、負けちゃった」
深夜のバラエティ番組かよ、とツッコこみたくなるほとの大盛況。上半身ハダカのパンツー丁で大ハシャギだ。すでに真っ赤な顔して隣の女にしなだれかかっている。
紙キレにアイドルの携帯番号が書かれていた
「続いて王様ゲーム」
「イェー」「王様だーれ」
2回負けたら水着姿という圧倒的なハンデを背負ったコンパニオン軍団がほぼ全滅すると、セミヌードのAクンが、「3番が5番の胸をもむー」
「しょうがないじゃんゲームなんだから、ハイ5秒間ナマチチね」
すっかりヤリコンの様相を見せる集団かり離れた。目新しかったのは最初の30分だけ。別に慣れてしまえばその辺にいる年下のガキである。なんでそんな相手を楽しませなきゃいけないのさ、アホらしい。1人まったりしていると、Aクンが近づいてきた。
「ういーす。何か、たそがれちゃってない」「えー、そんなことないよ」
「ふーん。ね・え、オレたちのこと知ってる?」
「ハイハイ、もちろん知ってますって。テレピで見るもん」
「でも何か冷静だね。他の子みたいにうれしそうじゃないもん」
「あなたみたいな売れっ子アイトル初めてだから緊張しちゃってるのかも」
こういっ相手にはキャバクラで鍛えた心にもないお世辞でも喰わせてやる。
「そっかァ。じゃあさ…コレ」紙キレを差し出した。見れば番号か書かれていた。
「ねえ、キミのも教えてよ」
あまりガツカツしないのがツボにハマったのか、意外なことに彼はアタシが気に入ったようだ。ま、教えてあげてもいーけど、ガキは相手にしない主義なのよ
1カ月後。再びパーティに誘われた。今度は私とリカを含めてコンパニオンは4人しかいない。真島が指さす先を見れば、セーラー服に白衣、おまけにウェイトレスの衣装まで揃ってる。プププ、コレがヤツの趣味か。体操着を選びスタンバイして間もなく、本日の主役がおぼつかない足元で部屋に入ってきた。
「せっかく体操着なんだから、運動しないと、ホレ、おいっちに、おいっちに。膝曲げてえ」
「へ」「ホレ、おいっちに」
わけのわからぬままベッドの上で屈伸運動するアタシを、寝転がってニタニタと見つめる。あんた、どんな趣味してんの。こんなこといつまでさせんのよ。しかし、虚ろな目をした男と4人のコスプレ女たちの異様な宴は1時間もしないうちに終了する。なぜなら、ウエイトレスをお気に召したAが、2人っきりになりたいと真島に強く所望されたからだ。
このパーティ。基本的にHはないという表向きだが、先方がどうしても気に入ったコンパニオンがいた場合は、交渉しだいで2次会へ連れていくことができる。まあ、ぶっちゃけ【夜のお相手】なのだが、本人の意思は尊重されるので拒否も可能だ。そのギャラは相手によりけりで10万とも20万ともいわれているが実際のところ不明。といっのも、アタシとリ力は幸か不幸か、一向に2次会へのお誘いがないのだ。自分ではちょっとはイケてると思っていただけに、実はかなりショック。そんなアタシたちが、一度ぐらいは芸能人と寝てみたいねー、なーんてこぽしていた矢先、思わぬ話が転がり込んだ。
「Hありのパーティ依頼が来てんだけどケイコちゃん、どう?女の子が集まらなくてさ」
ニ枚目俳優が女のコ4人と乱交したいというのだ。アタシたちはなく話に飛びついた。

豊満なデブぽっちゃりだけの乱交パーティーで爆乳に挟まれ酒池肉林を味わう

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やたらおデブちゃんが闊歩する奇妙なストリート
東京・新大久保に、奇妙なストリートがあります。夜になるとやたらおデブちゃんが闊歩するんです。全員がラブホへ消えていくことと、近くに格安デリの事務所があることに、なにか関連性はあるのでしょうか。
乳豊満女と乱交パーティー
参加していた女はすべて百貫デブ。その肉塊に挟まれ悦惚の表情を浮かべる男たち。まるで冗談のような状況に大笑いしたものだが、しかし一方でオレはある不満を抱いていた。
「絵じゃ迫力が伝わらん。キッチリ写真で見せんかいー」
この気持ちは、恐らくや皆さんも同じだったに違いない。
今週末、都内でデブ専乱交パーティがあるんだわ。もうアボ取り終わってるし、ちょっと行ってきてよ
聞けば、参加者はみな素人で、仕込みは一切ナシ。要は、純粋なマニアの集いだといで、女性の方って、それぞれ体重は一人一人は知らないけど、平均体重は確か100キ口くらいって言ってたかな。
ほほう、100キ口もそれはかなり笑え・・いや、期待できそうではないか。デブ専乱交。いったいどないなことになるのか。しかとこの目と体で確かめてきてよ。
「いらっしゃーい。ちょうど始まるところなんですよ」
一室内では男4人(20代後30代前半)、女性4人(20代後半30代後半)の計8人がソファにくつろぎ、歓談中。みな美味しそうにピールをグビグビゃぞいる。それにしても何なんでしょう、この光景は。雪ダルマのような女性陣とは対照的に、男性はみなカリカリのゴボウのよう。やはり人間、自分が持っていないものに惹かれるのだろうか。
「お風呂、沸いたわよと「はーい」場の雰囲気に圧倒されてるオレを余所に、バッと服を脱ぎ出すデブ専パーティの参加者たち。キャーキャー、ドスドス騒ぎながらあっといつ間に風呂場へ消えていく。ヤル気満々じゃーん。
「麻野さんもいらつしやーい」・「あ・はい」
9人の男女が一度に入場したことで広い浴室が狭くなる。広い浴槽も肉と脂肪で足を入れる隙間もないくらいだ。スゴイ、スゴすぎる。それにしても皆さん、楽しそうに互いの体を洗ったり洗われたりしてるけど、空気が薄いと感じるのはオレだけなのか。とっても苦レくなーい?お風呂でさっばり、オヤツで腹の虫をなだめれば、ヤルことは1つただし、女性陣の体格が大きいため、乱交はベッドルームを2つことになった。
「アン、アン、アー」「ウー、イクウ」
適当にニ手に分かれわずか1分。アチコチから卑狼な声が上がり見れば男たち、各々の相手の股に顔を突っ込み、ネチョネチョやっとるはないか。イヤー、さすがはデブ専。威勢のいい食い付きっぷりだ。すっかり他人ゴトのように、地獄絵図を鑑賞していると、不意にお声が。
「麻野さん、いらつしやい。いいコトしてあげるから」「・・ういっす」
呼ばれるままベッドに向かうと、はうっーいきなり誰かにベッドリされた。すかさずおデブちゃんたちが3人、モサモサとこちらに向かおお、素晴らしい。両乳首、チンボの3点責めではないか。目を一実に気持ちいい。マシュマ口のような柔肌に触れるたび、ゾワゾワ感r刺激する。うわあ、スゲ。
責めの気持ち良さにウットり射精寸前のとき、最巨漢の性が近づいてきた。あれ、どうしんスか、ニコニコしちゃって。
「うふふ、せっかくバーティに来でもらったんだし、サービスしてあげようと思ってえ」
…サービス?いいえ結構です。もうイキそうだし、集中しなくちゃいけないんで。
「ブフフ。遠慮しなくていいのよ。デブ専の人はみんなコレすると大喜びなんだから」「…」
なぜ悪い予感というのは当たるのだろう。動けないオレの顔の上に仁王立ちとなった彼女のケツがゆっくり、実にゆっくりと近ついてきたズーン。殺す気かー
時間にして3時間の宴は、熱気と酸っばい体臭を室内に充満させお開きとなった。いかがでした、実写版デブ専乱交パーティ。

【エロ漫画】ゴムを偏愛するラバーフェチのバルーンSEXパーティー

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世の中にはいろんな性的噌好を持った人がいますよね
唾液マニア…ゴムを偏愛するラバーフェチ
水中メガネのゴムの匂いが強烈にただよってきまして
ボクが初めてオナニーを体験したのはその晩の事でした
わかってもらおうなんて思っちゃいません。
フェチの世界なんてしょせん当人じゃないと理解できないもんなんです

同棲恋人気分でSEX一日愛人クラブの内容・グラドルや読モ、女子大生がパパを探すパーティー

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ちょっと前までは、女遊びと言えば地元のキャバクラやスナックばかりだったオレだが、最近はツイッターで、こんなキーワードを検索して、そちらに出向いている。
『ベイコート倶楽部』『ベイエリア豊洲』『SIX TOKYO』高級ホテルや、都内のクラブの情報が出てくるワードだ。これで検索し、『高級タワーレジデンスパーティ』やら『紳士淑女の集い』などの文言を発見したら、即座に参加希望を伝える。お察しの人もいるだろう。オレが参加しているのは『愛人探しをしてるイイ女が集まるパーティ』だ。およそ参加費は5千円~1万円ほどだろうか。この手の場所で行われるパーティでは、売れないグラドルや読モ、女子大生なんかが大量にやってくる。オレみたいなさえない中小勤務のリーマンでも、月3~10万程度で愛人契約をすることができるのだ。若くて美女揃いの上、これぐらいの投資で済むのなら、キャバやらスナックに足繁く通うよりも非常に効率が良い。肝心の愛人交渉だが、パーティの場でとにかくライン交換をしていくだけ。その後全員に、〈1回のデート3万で愛人できる?〉と連絡し、食いついてきた子と具体的に話を進めていくだけ。出会い系の援交相場よりは高めだが、女のレベルも高いので文句はない。この手のパーティに顔を出していると、いつの間にか男の顔なじみもできて、彼らは「もっと有名な芸能人と会えるパーティもあるよ」と誘ってきたりもする。まだ参加していないのでそっちは何とも言えないけど。
一日愛人クラブ体験談
一日愛人クラブってのは、一人暮らしの女のコの部屋で遊べる新フーソクで、エッチはもちろん、手料理をふるまってくれたり、風呂ありで一晩10万とは破格だが、聞くだにソソられる内容。俄然ヤル気が出てきた我がムスコを鎮めるためにも、ここはーつきっちりその中身を確かめさせてもらおうではないか
驚くオレを尻めに裸にエプロン姿で料理を始める。腹か膨れたら、もうーつのお楽しみ、風呂である小さな湯船に2人で体を丸め。うーん。まるで同棲しとるみたいやのー。互いの体を洗いっこした後、ミホにフェラをお願いしたら、これがまた上手いの何のカリにねっとりカラミつく舌使いといい、玉袋を操みしだく指の力加減といい、まさに絶品いやー、もうカマンできんー
彼女を抱え上け、ズブ濡れのまま部屋へ移動どうせなら思いっ切りべタに攻めてやろうというわけで、パソコン台でアソコをクリック、バックから挿入
ーとここまではよかったんだけど。「ごめん」
「ううん。気にしないで。そんなに興奮してくれたら私うれしいもん」わずかー分で果てた男を、優しく慰めてくれるミホ。何だか情けない気分になるが、膝枕で休めばすぐにムスコも復活だよーし、今度はきっちりイ力せてやるぜー「アーン、タメえ」「いいからいいから」
「だって、恥ずかしよー」「こんなに濡れてんじゃん」「いやーん」もともとサーヒス精神旺盛なオレ、クンニに始まり、正常位、騎乗位、バック、果ては駅弁までと、結局、朝まで4発、しっかり楽しませてやりましたおつかれさまでした
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