ビキニのタグ記事一覧

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タグ:ビキニ

  • 2018/12/25突撃リポート

      Tバックビキニで横に座ってくれるガールズバー横浜で唯一の“見学クラブ”に現役JKはもういませんが…20才未満の洗体嬢が「大きくなってますけど~」とヌキを持ちかける...

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  • 2018/11/06エッチ体験談

      北海道帯広市では毎年7月下旬、市内の商店街「名門通り」で夏祭りが開催される。そこで毎年ダントツ一番盛りがるのは、恒例の「水着女性によるウナギつかみ取り大会」だ。参加者は18~35才までの水着女性限定で、例年15人くらいが出場し、特設ビニールプールで1分間にどれだけウナギをつかめるかを競う。優勝賞金5万円だから、参加者はみな必死だ。おっぱいを揺らしながらウナギに組み付き、ニュルっと逃げられそうに...

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  • 2018/11/04素人エロ画像

         海やプールに行ったところで、何があるわけでもありませんね。逆ナンもないし、おっぱいポロリもないし。でも小さな小さなハプニングはありますね。食い込み直し。お好きですよね? あれってどこがイイんでしょうか。理屈で考えてもよくわからないんですよ。大事な何かが見えるわけじゃないし。なのにうれしい。なのにニンマリ。もう私、自分の頭の中がわからなくなってきました。ワレメといっても...

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  • 2018/11/03素人エロ画像

        見栄。女の見栄。貧乳なのにワンサイズ上のビキニを買っちゃうなんて、見栄っぱりの最たるものです。でもおかげでウチらはご馳走をいただけるのだから感謝しなきゃなりません。赤い小豆がチョコン。ちゃめですね。ビキニで下乳。これがなかなか遭遇できないんですよ。最新パッドで谷間はつくれても、下乳だけは天然ものじゃないとムリですんで。1度でも見かけたらラッキー、2度も見えたらロト6一等ぐら...

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  • 2018/10/31素人エロ画像

         海やプールでいちばん目を奪われる水着は白ビキニです。もう、これは誰が何と言おうと間違いない。下着を連想させるってのもその理由ですが、なによりホワイトは肌やスジをくっきり浮かび上がらせるんですね。ほれ、見なはれ。もう釘付けでしょ。海にしろプールにし女らは激しく運動しとりますからどうしたってズレるわけです。下へズルリと。ビキニだけでも嬉しいのに、そのうえ割れ目まで見せてく...

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  • 2018/08/25素人エロ画像

       ほんの少し片ヒザを立てるだけで、肝心な部分が見えなくなってしまうもどかしさよ。彼女ら、こんな難しい物理法則をどこで習うんでしょうね。でも言っておきますけど、この見えそうで見えないのもワシら大好物ですから!ビキニ水着って分厚い布地でできてるから、乳首ポチなんてありえないと思ってました。すっかりあきらめてました。でもあるんですね。体が冷えて立ってるからなんでしょうかね。おいしくいただ...

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  • 2018/07/16素人の本物ヌード

       で、結局、みなさん海には行ったんすか?さんざんビキニビキニと叫んでたくせに、ずっと部屋で高校野球見てたんとちゃいますよね?今からでも遅くないので、すぐビーチに走るように!街中ではパンチラすら見せないくせに、海ではケツ見せもOK。しかもタダで。それが今の女なんですよ!前ページの子らが脱いだらどうなるのか?というのがテーマです。日焼け跡は当然こうなりますわな。キミ、ずいぶんきわどいと...

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  • 2018/07/14突撃リポート

           チンコは通常時7センチ、最大時で12センチと、いたって平均的なサイズだ。田舎の親父は、昔から口グセのように言っていた。過ぎたるは及ばざるがごとし、と。だからオレもこれでいいと思っていた。大きさなんてどうだっていいじゃん!でも親父の格言は、ことチンコに限っては、あてはまらないような気がしてきた。だってAV観てると、大きいモノのほうが女も喜んでるんだもん。そこで...

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  • 2018/07/11素人エロ画像

         このイヤラシイ水着、〝モノキニ〞って言うんですって。ま、名称はどうだっていいんですが、とにかく真ん中のヒモ、とっとと切れてほしいですよね。ああなってこうなってボヨーン。夢想するだけでヨダレが出ます。大人になると、大胆なビキニなんかよりこういうもんに食欲がソソられるものです。ぴたっと貼り付いたTシャツ越しに見えるあれやこれや。美味そ〜。こういうのって男の専売特許だと思っ...

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摘発されてもすぐに復活した10代ギャルだらけの本番デリヘル

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Tバックビキニで横に座ってくれるガールズバー
横浜で唯一の“見学クラブ”に現役JKはもういませんが…
20才未満の洗体嬢が「大きくなってますけど~」とヌキを持ちかける

ビキニの女が乳首をさらす祭り

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北海道帯広市では毎年7月下旬、市内の商店街「名門通り」で夏祭りが開催される。そこで毎年ダントツ一番盛りがるのは、恒例の「水着女性によるウナギつかみ取り大会」だ。参加者は18~35才までの水着女性限定で、例年15人くらいが出場し、特設ビニールプールで1分間にどれだけウナギをつかめるかを競う。優勝賞金5万円だから、参加者はみな必死だ。おっぱいを揺らしながらウナギに組み付き、ニュルっと逃げられそうになったり、マタに挟み込んだり。参加者には界隈のスナックのオンナなどがよくおり、そういう売系は一杯引っかけてきているのだろう、ハプニングを起こすい。尻に水着が食みTバック状態に、ウナギをとり込もうした瞬間にビーチクが見えたり、過去には完全におっぱいポロリしちゃう者もいた。全国探しても、こんなエロな商店街夏祭りはないだろう。 ここ数年、毎年夏は北海道ツーリングに出かける。道中はあちこちの「ライダーハウス」に泊まり、他の旅行者との交流を楽しむのだが、お気に入りはこの「民宿ランプ別館」だ。なんとこの宿、一泊800円と格安のうえ、部屋が男女共同のザコ寝なのだ。料金の安さに釣られて来たのだろう、宿泊者にはお一人ツーリングの女子も珍しくない。話しかけるのは難しくないし、普通に仲良くなれるものだ。一人でツーリングなんてする女にはおおらかなキャラの子が多く過去に3人のお一人女子と意気投合、宿の外でセックスにまでもちこめた。来年も絶対に泊まりに行くつもりだ。
北海道旭川で毎年6月に行われるお祭りです。「常盤公園」というバカでかい公園にずらっと露店が並び、地元の人間がこぞって出かけます。公園内の軽食屋「大丸」前は毎年、十代の若者がたむろする場所です。夜ともなると、40~50人は集まります。で、テンションが上がった連中が恒例でやらかすのが、公園の池への落とし合いです。おまえも入れよー、ドボン! 浴衣の女の子なんかもおかまいなく突き落とされてます。みなさんもぜひ一度ご覧頂きたい。びしょ濡れの浴衣は下着がはっきり透けるので、かなりソソりますよ。すすきのではオッパブが流行ってる。どさん子は「ハードキャバ」と呼ぶけど、一番人気はこの料金は50分8500円。相場は高いけど、いつも行列が出いる。とにかく女の子のレベルいからだ。誰それ似とかじゃ、マジで芸能事務所に入っていてもいいクラスだ。
おっぱいをポロンと出しやすいように、どの子も黒のチューブトップを着ており、なんと下はノーパンにストッキング。アソコは丸見えだし、スリスリすれば湿り気もわかる。プレイ時間内に女の子は2人つく。200%の満足を保証します。この施設は観光案内所みたいな施設です。テーブルの並んだ休憩スペースや誰でも使えるパソコン、軽食コーナーもあるため、平日の夕方などは学生の溜まり場
になっています。休憩スペースでは階段そばのテーブルに陣取りましょう。そしてコーヒーを飲みながら本でも読むふりをしつつ、頭上に注目してください。階段は手すりに目隠しがないため、スカート女子が通れば、下からパンツ丸見えです。学生が多いので見放題です。イスに座ってコーヒーを飲みながらゆっくり目の保養ができるパンチラスポットとか、珍しいですよね。

半ケツビキニはお尻丸見えより興奮

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海やプールに行ったところで、何があるわけでもありませんね。逆ナンもないし、おっぱいポロリもないし。でも小さな小さなハプニングはありますね。食い込み直し。お好きですよね? あれってどこがイイんでしょうか。理屈で考えてもよくわからないんですよ。大事な何かが見えるわけじゃないし。なのにうれしい。なのにニンマリ。もう私、自分の頭の中がわからなくなってきました。ワレメといっても前のほうじゃありません。後ろのワレメです。あれ、下までいっちゃうと恥ずかしいようですが、上のほうならむしろ見せたいみたいです。毛も生えてないし。アホですな。ワシらにすれば、そこさえ見えれば他はいらんぐらいのパーツなのに。バックのときもそこばっかり見てんのに。
シロート娘のビキニ姿というのはそれだけでチンピクなワケですが、視姦する場所によってはオカズとしての価値もさらに高まるものです。例えばJR須磨駅(神戸市)付近のコンビニ。ここは夏の時期、海水浴客が堂々と水着のままウロチョロすることで有名で、ご覧の通りちょっと異常な光景が出現します。まるで下着姿の露出狂が大挙して訪れたような。ね、ビーチで見かけるよりも100倍ヒワイでしょ? 神戸市民は一刻もはやく、このステキな風景を重要文化財に指定すべきですな。

ビキニで下乳しかも天然ものが神

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見栄。女の見栄。貧乳なのにワンサイズ上のビキニを買っちゃうなんて、見栄っぱりの最たるものです。でもおかげでウチらはご馳走をいただけるのだから感謝しなきゃなりません。赤い小豆がチョコン。ちゃめですね。ビキニで下乳。これがなかなか遭遇できないんですよ。最新パッドで谷間はつくれても、下乳だけは天然ものじゃないとムリですんで。1度でも見かけたらラッキー、2度も見えたらロト6一等ぐらいの幸運を使い果たしたと思ってください。

水着はやっぱり下着を連想させる白ビキニ!

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海やプールでいちばん目を奪われる水着は白ビキニです。もう、これは誰が何と言おうと間違いない。下着を連想させるってのもその理由ですが、なによりホワイトは肌やスジをくっきり浮かび上がらせるんですね。ほれ、見なはれ。もう釘付けでしょ。
海にしろプールにし女らは激しく運動しとりますからどうしたってズレるわけです。下へズルリと。ビキニだけでも嬉しいのに、そのうえ割れ目まで見せてくれるなんて。誠にありがたいですな。
すぐビーチに走るように!街中ではパンチラすら見せないくせに、海ではケツ見せもOK。しかもタダで。それが今の女なんですよ!

ビキニ水着でも乳首ポチはあるようだ

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ほんの少し片ヒザを立てるだけで、肝心な部分が見えなくなってしまうもどかしさよ。彼女ら、こんな難しい物理法則をどこで習うんでしょうね。でも言っておきますけど、この見えそうで見えないのもワシら大好物ですから!
ビキニ水着って分厚い布地でできてるから、乳首ポチなんてありえないと思ってました。すっかりあきらめてました。でもあるんですね。体が冷えて立ってるからなんでしょうかね。おいしくいただきます。 

ビキニの日焼け跡はもはやストリップ

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で、結局、みなさん海には行ったんすか?さんざんビキニビキニと叫んでたくせに、ずっと部屋で高校野球見てたんとちゃいますよね?今からでも遅くないので、すぐビーチに走るように!
街中ではパンチラすら見せないくせに、海ではケツ見せもOK。しかもタダで。それが今の女なんですよ!
前ページの子らが脱いだらどうなるのか?というのがテーマです。日焼け跡は当然こうなりますわな。キミ、ずいぶんきわどいとこまで焼けてるね、白いとこがブーメランみたいになってるね、ちょっくら舌でなぞってみていいかな。テローッ。一度でいいからこんな夏を味わってみたいものであります。

もっこり巨チンを演じて海のビキニ美女の子宮を疼かせろ

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チンコは通常時7センチ、最大時で12センチと、いたって平均的なサイズだ。田舎の親父は、昔から口グセのように言っていた。過ぎたるは及ばざるがごとし、と。だからオレもこれでいいと思っていた。大きさなんてどうだっていいじゃん!でも親父の格言は、ことチンコに限っては、あてはまらないような気がしてきた。だってAV観てると、大きいモノのほうが女も喜んでるんだもん。
そこでこの夏のモテモテ作戦は、もっこりで攻めてみたい。ビキニパンツにもっこり詰め物を施して、ビーチに出向く。我が疑似ムスコは女どもの視線を集めまくり、彼女らの子宮を遠隔操作さながらに疼かせることだろう。
7月週末の日中。晴れ渡った湘南のビーチには、色鮮やかなビキニちゃんたちがおっぱいをプルンプルン、おしりをフリフリさせながら歩いていた。一緒にやってきた友人クンとオレは、いざ駐車場で準備開始だ。ピタっとした海パンの中に、もっこり張りぼてをセット。さらにボリュームアップのため、丸めたビニール袋も詰めておく。膨らみ具合はコーヒー缶くらいでいいだろう。
ではビーチへ参ろう。ビキニ娘を眺めつつ、砂浜をフラフラ歩いてみる。
お?おお?めっちゃ見られてるぞ!
あっちの女もこっちの女も、家族連れやタトゥーの兄ちゃんまでもがチラチラ見てる。もっこりブラザーズ、すげー人気者だ。
「……スゴクない?」
「マジヤバイ……てか、どうなの?」
興味津々な声が聞こえてくる。そしてなんとこんなつぶやきまでも。
「……てか試してみたいし」
もらった!この作戦、めっちゃ効果的!このまま普通に声かけしてもいいけれど、せっかく視線を集めているのだ、普段は味わえない逆ナンを待ってみよう。あそこに、レジャーシートでごろごろしてる4人組ギャルがいる。あの子たちを喜ばせてあげよっと。
「よっしゃ、焼くか」
「おー、焼くぞ」
隣に聞こえるような声で小芝居を打ち、2人並んでゴロンと仰向けに寝ころんだ。どうだ、もっこりツインピークス!目を閉じて、魚が釣り針に食らいつくのを待つ。あ〜暑い、こりゃ股間もすぐムレるぞ。もっこり+フェロモン臭で4人まとめてコロッといくか!ときどき横目でチラ見してみても、
4人はなかなか動かない。こんなデカチンに気づいてないわけないのに。こっそりジャンケンでもしてんのかな。
「来ないな」
「照れてんじゃね?」
「そだな」
「男も巨乳にはかえって声かけにくいし」
「ああ、引け目を感じてね」
「てかさぁ、4人消えてない?」
ふと見れば、隣のレジャーシートはもぬけの殻だった。数のバランスが悪かったことに気づいたオレたちは、2人組みに絞って声をかけることにした。まずは、もっこりオイルだ!股間を強調しながらビキニコンビに接近し、サンオイルを取り出す。
「すみませーん、オイル塗りましょうか」
「…いや、いいです」
一瞬、二人の視線がもっこりをなぞった。ふふ、もうイヤとは言えまい。
「どう?塗るよ?」
「いいですから」 
チンコとオイルの組み合わせは、やや性的な匂いを感じさせすぎたか。ならば次は爽やかに、もっこりアイスだ。あそこの茶髪2人にゴー!
「アイス買いすぎちゃったんだけど、一緒に食べない?」
「いらなーい」
でも粘る。キミたち、もっこりを見てからでもそんなムゲにできるのかい?
ほら見て見て、よし、見た!
「アイス食べようよ」
「ううん、いらなーい」
もっこり&アイスで、フェラを連想させてしまったのかも。女の想像力はたくましい。しょうがない。海ナンパの定番、ビーチボールを使おう。わざとボールを転がし、拾ってもらいがてら、もっこりを見せつけて「一緒に遊ぼうよ!」。自然すぎる。ところが本日の湘南は、恥ずかしがり屋さんが多く、何度トライしても上手くいかなかった。反省会だ。
「チラっとしか見てないっぽいね」
「だよな」
「あんまり股間ばっか見て変態オンナと思われたくないんだろな」
「なるほど」
男だってチチばかりガン見するのは憚られるのだ。女ならなおさらだろう。そこでオレたちは考えた。目線ともっこりの高さを合わせてやればいいんじゃないか!
海の家のテーブル席に座る二人組がいた。あの子らの顔、立ったオレらと同じ高さにない?
ガン見しやすくない?
ドリンクを買い、彼女らのテーブルへ。
「はい、これ飲んで飲んで」
「あ、どうも」
おっ、受け取ってくれたぞ。
「2人で来たの?」
「そうだよー」
「オレらもそうなんだ」
「ふーん」
わざと腰を動かして様子を見る。女Aは目前のタコライスに夢中だが、女Bは何度ももっこりをチラ見してるぞ。しかも顔赤いし。アノ部分の湿り気が手に取るようにわかるだけに、ここは粘りたい。
「食べたら一緒に海入らない?」
「はい、考えときます。それでさー、ユウコのバイト先にさー」
話題を変えられた。いったん引っ込んで食い終わるのを待つうちに、他の男3人組みが強引に横に座って盛り上がり始めた。あの野郎ども、こしゃくな!ぜんぜんもっこりしてないくせに!
ビーがスタートしても、話題が途切れると気まずいムードになってしまう。ならばすでに海の中でパシャパシャやってる子たちはどうだろう。会話なんていらない。一緒にキャッキャと肌を触れ合う展開になるのでは?
よし、もっこりマットで沖へ向かえ!腰まで浸かって波とたわむれている二人に向けて、空気マットは走り出した。乗組員は、仰向けのオレ。動力は友達クンだ。いいぞ、もっと押せ。右だ、もうちょ
い右。ここでオッケー。
「はーい、どうもー」
「はぁーい」
手を振り返してきた。視線はガッツリもっこりに向いている。いいぞいいぞ。
「一緒に乗ろ、うわっ」
波でマットがひっくり返った。ゲホッ、海水が鼻に。ツーンってするよ、ツーンって。オレたち兄弟の活躍シーンがないまま、湘南の陽は暮れてしまった。でもまだ終わっちゃいない。夜の
海には、必ずといっていいほど、二人で語らってる女がいる。学校や男の話題をぺちゃくちゃと。そこに我がもっこりブラザーズが花火を持って登場する。女は花火が大好きだから、まず食らいついてくる。花火↓明るい↓もっこりライトアップ日中と違い、陰影のついたもっこりは、彼女らの目に、さぞたくましく映ることだろう。海岸のコンクリート塀に2人の女が座っていた。
「ねえ、花火やらない?」
「いいですよ」
ほい来た。2人とも20代後半くらいか。けっこう美人だ。よし火をつけるぞ。ライトアップ、スイッチオン。
「あっ、きれー」私もそれしたーい」
視界に大きなブツが入ってるはずなのに、2人は花火の感想しか言わない。
「おネーさんたちは何友達?」
「仕事関係かな」
よく一緒に遊ぶ仲良しさんで、今日は都内から2人でやって来たそうだ。
「カレシとかいないの?」
「うん、そんな感じ」
「2人とも?」
「そういうことかな」
この含みのある物言い。「本当はいるけど遊んであげてもいいわよ」の一文が省略されてるね。もっこり効果ってやつね。 よし、花火もう1本いっとこう。どうだ、ネーさんたち、今のうちにじっくり見ておくんだよ。脱いだらこんなにないんだから。ではそろそろ、夏の夜の思い出を作りにいきましょう!
「メシでもいかない?」
「あ、ちょっと2人で話したいんで」
別れてからも悔しくて仕方なかったので、ちょっと離れたところから彼女たちを観察しつづけた。会話を終えて立ち上がったら、また声をかけてやろうと。ぶったまげた。あの美女2人、肩を抱き合い、顔をくっつけてキスしてるのだ。レズかよ!どおりでデカマラに興味なさげだったわけだ。

大胆なビキニよりTシャツ越しに見える透け透けおっぱい

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このイヤラシイ水着、〝モノキニ〞って言うんですって。ま、名称はどうだっていいんですが、とにかく真ん中のヒモ、とっとと切れてほしいですよね。ああなってこうなってボヨーン。夢想するだけでヨダレが出ます。
大人になると、大胆なビキニなんかよりこういうもんに食欲がソソられるものです。ぴたっと貼り付いたTシャツ越しに見えるあれやこれや。美味そ〜。こういうのって男の専売特許だと思ってたんですけど、そうでもないんですね。女だって証を残したいのかしら? きっと命令されて撮ってるだけだとは思いますが。
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