ビデオボックスのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:ビデオボックス

  • 2018/07/23ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴

           2カ月連続でライターの菅原ぽん太氏が、ゲイのハッテン場を巡るルポを寄稿していたが、編集部に届いた読者の皆さんからのメッセージには『まだまだ甘すぎる』、『生ぬるい』などの言葉が並んでいた。『どうせやるなら女装でもして、ホモに弄んでもらわないとダメでしょ』 好き勝手に無責任なことを言わないでいただきたい。そういう発言が思わぬところに飛び火するんです。火の粉は俺...

    記事を読む

  • 2018/04/16突撃リポート

     ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。「あれ、サイトの方ですよね?」「早...

    記事を読む

女装子ニューハーフが集うビデオボックスに弄む

0222_20180723145648632.jpg 0223_201807231456490bd.jpg 0224_201807231456501a2.jpg 0225_20180723145652012.jpg 0226_20180723145653436.jpg 0227_20180723145655591.jpg 0228_20180723145656290.jpg 0229_20180723145658ec6.jpg
2カ月連続でライターの菅原ぽん太氏が、ゲイのハッテン場を巡るルポを寄稿していたが、編集部
に届いた読者の皆さんからのメッセージには『まだまだ甘すぎる』、『生ぬるい』などの言葉が並んでいた。『どうせやるなら女装でもして、ホモに弄んでもらわないとダメでしょ』
 好き勝手に無責任なことを言わないでいただきたい。そういう発言が思わぬところに飛び火するんです。火の粉は俺のもとへと飛んできた。編集部の中で誰が一番可愛いかが話し合われた結果、タイチしかいないとの結論が出てしまったのだ。丸の内のOLスタイルに変身した俺が、まず最初に向かったのは、女装子(女装した男)とニューハーフが集うビデオボックス(池袋)だ。駅から5分ほどの場所に目的の雑居ビルはあった。外の看板には、「DVD観賞」の文字だけ。パッと見は普通のビデオボックスだ。エレベータを降りるとすぐに受付があり、その横に券売機が。女装子は男性より500円安く入場できるらしい。店員さんの説明によると、4階はすべてビデオ観賞用の個室になっており、追加で500円を払えば5階のラウンジバーが利用できるとのことだ。
 ひとまず個室に荷物を置き、5階のラウンジバーを覗いてみることにした。5階では、10人ほどの客がカウンターで談笑していた。セーラー服、ワンピースのOL風、白人のオバサンなどなど(と言ってもみんな女装子である)が全体の8割を占め、残りは40代から50代の普通の男性だ。飲み物を頼もうとカウンターに近づくと、横にいた男性が話しかけてきた。
「どうも。ここはよく来られるんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんです」
「あ、そうなんだ。じゃあよくわからないでしょ」
男性がシステムを教えてくれた。5階のラウンジで気に入った相手がいたら奥のプレイルームでエロいことをしてもいいし、ネットの掲示板を使って4階の個室で待ち合わせしてもいいそうな。
「5階は女装子同士のレズも見れたりするし、楽しいよ」
それをレズと呼んでいいのか?とても楽しそうとは思えないのだが。突然、背の高い40代のOL女装子が声を上げた。
「あら〜! OLさんがいる!ちょっと、私と一緒じゃない?ほら、私もOL風でしょ?」
「ああ、そうですね」
「一緒だ〜! ほら、見て! 彼女もOLさん! ねえ、お名前はなんて言うの?」
「えーと、ノ…ノリコです」
「ノリコさん? 可愛いわね〜、ココ初めて?」
「そうなんです」
「初めてですって〜!」
と言いながら股間に手を伸ばしチンコを触ってきた。
「あ、ちょっと待ってください」 手を振り払い、奥のボックス席に避難する。ボックス席では、肩を出したキャバ嬢女装子と、グレーのワンピース姿の長身女装子が、何やら親密な雰囲気でイチャついていた。俺が邪魔なのか、2人はすっと立ち上がり、トビラの奥へ消えていく。プレイルームでおっ始めるつもりらしい。廊下の突き当たりにプレイルームはあった。やや低い位置にある小窓を覗くと、わずか2畳程度の場所に布団が敷かれ、先ほどの2人がキスをしながら互いの股間に手を伸ばしていた。チンコが丸見えだ。「ねえねえ、オチンポ見せて」
中の女装子に話しかけられた。この小窓、覗きにきた人の股間を、中から触れるようになっているのだ。言われるままパンストを下げて股間を小窓に向ける。キャバ女装子がスコスコと俺のフニャチンをしごき始めた。野郎同士の絡みに興奮するわけもなくチンコはまったく反応しない。そのうちキャバにワンピースがバックから挿入。「あう〜あう〜」と野太い喘ぎ声を出すキャバ嬢をみてるうちに吐きそうになってきた。退散しよう。いったん4階の個室で息を整えていると、ドアをノックする音が。「すみません…、入ってもいいですか?」
おっさんの声だ。返事をせずに黙っていたのだが、ドアはゆっくり開いた。
「こんばんは。少しお話しませんか?」
「ああ…、いいですよ」
俺の顔をジットリした目で見ながら入ってきたオッサンは、椅子の脇にしゃがみ込んだ。
「名前は何ていうの?」「ノリ子…です」「いつ来たの?」「1時間くらい前ですね。5階のバーにいたんですよ」
「ああそうなんだー。上は楽しいことあった?」「まあ、飲んでただけですよ」「ふーん」と言いながら、オッサンが俺の太股を手でさすり出した。
「エッチなことはしてないんだ?」
「はい」「じゃあさ、すこしオチンチンさわってもいい?」
「…触るだけなら」
その言葉を聞いた直後、オッサンは素早い動きで椅子の肘掛けに座り、パンストの上から股間をサワサワと撫で出した。ちょっと恐いぞ。
「どんなパンツ履いてるの? へー、可愛いパンティだね〜」
こんなこともあろうと、わざわざ履いておいたピンクのレースパンティが、オッサンのごつい指でこねくり回される。もちろん動きの中心はチンコの先だ。
「おじさんは本物の女の子よりも女装子の方が好きなんですか?」
「そうなんだよね。昔は女の子が普通に好きだったんだけどね〜何でかね〜」
オッサンの息がはぁはぁと激しくなってきた。無言のまま俺のブラウスのボタンを外してく
る。「ノリ子ちゃん、ちょっとだけ、オッパイ舐めてもいい?」「……」
不思議なもので、女の格好をしてるせいか、強い言葉で拒否することができない。なんなんだコレは。次の瞬間、おっさんが素早くブラジャーをズリ下げ、乳首に吸い付いてきた。ああ、ダメですよ、お父さん。「あの、痛いのでやめてください」「あ、ゴメンね」
おっさんは照れ笑いしながら「じゃね」と部屋を出ていった。次は上野にあるポルノ映画館だ。ここは2階だけ、なぜか女装子と女装子好きの男たちのための空間になっているらしい。2階のチケットを買い、恐る恐る階段を上っていく。ロビーに出た瞬間、思わず足が止まった。壁際のソファが、男と女装子でビッチリ埋まっているのだ。男性たちの年齢層は50代から70代のジイさんが中心。女装子たちの年齢は正確に読み取れないが40代から50代か。まずは一服と、喫煙スペースへ。そこにいるのもやはり年配女装子たちだ。 50代らしき細身の女装子が話しかけてきた。
「こんにちは。お姉さん、ここ初めてでしょ?」
「はい、そうなんですよ」「やっぱり。初めて見かける顔だなーと思って。名前は何て言うの? 私はキヨミ」「ノリ子です」「ノリ子ちゃん、劇場の中は危ないから気をつけてね」
ベテランさんが危ないと忠告する劇場内とはどんな場所なのか。ソートーに怖いが、ここで引き返すわけにもいかない。劇場への重いトビラを開くと、客席の後ろにたむろしていたオッサンたちの視線が一斉に集まった。ワサワサとこちらに集まってくるのがわかる。その群の中心を突っ切るように進んでいくと、男たちは一定の距離を保ちながら後ろを付いてくる。5メートルほど進んだ場所でわざと立ち止まってみた。いったい何が起こるんだろう。
 一番後ろの立ち見席でスクリーンを向いて立った直後、両脇に40代と思しき男性が2人、背後にも2人、いや3人、4人と人の気配が増えていく。直後、四方八方から手が伸びてきて、俺の体をまさぐりはじめた。あわわわ。そのわずか5秒後には、スカートをめくられ、パンストとパンティもズリ下げられて、生尻を撫でられていた。逆側から伸びた手がチンコをフニフニとしごき始める。シャツのボタンを外し、ブラの隙間に手を入れ乳首を触ってくる連中もいる。電車のAVみたいだ。真横で俺の尻を撫でていたもじゃもじゃ髪の男が、唇めがけて顔を近づけてきた。ペロン。おえっ! 顔を舐められた!文句を言おうにも10人ほどのオッサンに取り囲まれてはどうにもできない。服も下着もメチャクチャにされ、ケツ穴を狙う手の力も増してきた。ついにケツを撫でていた手の指がパンティの中に侵入してきたぞ。ヤバい。渾身の力を込めて尻穴への侵入を拒んだが、両脇の尻肉を拡げられ、指先が菊門に入ってきた。痛ててっ!!身体を激しく左右に振って、男たちの群からどうにか脱出し、やっとのことでロビーの喫煙スペースに避難した。中年女装子が声をかけてくる。
「ちょっと〜ノリ子ちゃん、大丈夫? ボロボロにされてるじゃない!」
「はい、危なかったですけど、もう大丈夫です。一瞬のうちに大変なことになりましたよ」
ホームレスのような爺さんがいつの間にか背後から登場した。
「パンツも下げられちゃってさー、可哀想に。ノリ子ちゃんだっけ? お茶でも飲む?買ってきてあげるよ」
「え、いいんですか?」
「いいよいいよ。ちょっと待っててね」
ホームレスにお茶を奢ってもらえるなんて、これが女装子の力か。爺さんが戻ってきた。
「はい温かいお茶ね」
「ありがとうございます」
「うんうん。俺さー、女装子の彼女が5人いるんだけどね、毎日毎日メールがいっぱい来るから大変なんだよね」
爺さんは俺の横にあった椅子に腰掛けると、携帯を取り出し、自分の彼女だという女装子たちの半裸写メを見せてくれた。
「今日はね、この子と喫茶店でご飯食べてホテルでエッチなことして、ここに来たの」
「エッチが好きなんですね」
「そりゃそうだよ〜。元気の源だもん。下の階は行ってみた?下なら人も少ないから、ゆっくりできるんだよ?」
「いえ、まだ行ってないです」「じゃ、ちょっと覗いてみようよ。ね?」
お茶を奢ってもらった手前、ムゲに断るのも悪い気がする。やはり女の格好になったことで性格まで穏やかになってしまったようだ。
「ほら、行こう行こう。ね?」 爺さんに手を引かれ、1階の劇場へ。1階には女装子の姿は1人も見えない。仲良く並んで座席に座る。
「じゃ優しくさわるからね。嫌ならイヤって言ってね」
え、触るのかよ。そのために誘ったのか。爺さんが俺の股間を優しく撫ではじめた。気持ち悪さは変わらないが、さきほどの集団よりは断然マシだ。パンストをズリ下げ、生チンコをこれまた優しいタッチで揉みほぐす爺さん。女の扱いに長けた人だ。
「ねえ、ズボンの上からでいいからさ、俺のも触ってくれる?」
爺さんの股間に手を伸ばすと、ピンコ立ちしたチンコの感触が。指先でつまみながら軽くしごいてやると、先端が少し湿ってきた。ガマン汁か。汚いな。
「ああ、あああ」
爺さんが気持ち悪い喘ぎ声を漏らし始めた。
「じゃさ、ノリ子ちゃんの、ちょっとだけ舐めてもいい?」
「……」
さすがに嫌だな。と思ったが、断れなかった。低姿勢な姿に同情してしまったのだ。
「はあ」と曖昧な返事を返すと、爺さんは今までみせたことのない素早い動きで俺の股間に顔を寄せ、パクっとチンコを咥えた。うわ〜ついに一線を越えてしまったぞ! しかもその辺のヘルス嬢より上手いかも! やばい、ちょっと勃ってきた! ちょっと待ってくれ、やっぱ無理です!
「すみません、もうやめてもらえますか?」
「あ、うんうん、そうだよね。ありがとね。終りにするからね」
爺さんはゴメンゴメンと何度も謝りながらパンティを元に戻してくれた。

ビデオボックスでエンコー募集してた女に会ってみた

0120_20180416131515b86.jpg 0121_20180416131516974.jpg
ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。
「あれ、サイトの方ですよね?」
「早く入ってぇ。お店の人に怒られちゃうぅ」
IKKOのような甘ったるいオカマ声が。やはりこんなところに女が連泊するわけないのです。
「あの、エンコーしたいってことですか?」
「そうよぉ。2万円くれたら最後までぇ」
「…でも、女性じゃないですよね?」
「オンナよぉ。ほら、お金先にちょうだい」
「だって男じゃないですか」
「オンナだってばぁ。何言ってるのよぉ」
「さすがにそれはムリがありますって」
そのとき彼の股間部分が視界に飛び込んできました。完全に中央がモッコリしています。
「やっぱオトコじゃないですか」
「これのこと?チンポじゃないわよぉ」
「…じゃあ見せてくださいよ」
「それはムリー。お金が先よぉー」
有料でチンコを見て激しく後悔するのもイヤなので、その場を後にしました。
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます