ピュアのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:ピュア

出会い系のピュア掲示板に乙女の精一杯のシグナルを見つけたので会ってみた|パパ活体験談

0126_201809240030500ab.jpg 0127_2018092400305155d.jpg
出会い系のピュア掲示板には「買い物」「映画」「食事」など女からのデートの誘いも多くあります。そのほとんどは男に奢らせて用事が済んだら即バイバイという都合の良いデートなのでありますが、その中で平日の昼間に異彩を放っていた書き込みが一つありました。
『新宿のバッティングセンターに一緒に行ってくれる人いませんか?』
一見すると帝京高校野球部員の書き込みかと思いますが、これがなんと21歳女子のものなのです。
果たしてそんな若い女子が平日の昼間からバッティングセンターに行く相手を募集するでしょうか。そうです、これは遠回しにラブホに誘ってもらいたがっているのです。新宿のバッティングセンターと言えばご存知の通り、歌舞伎町コマ劇裏のラブホが乱立する一帯に存在します。つまり、これはラブホに行きたいという気持ちを持ちつつも恥ずかしくて言えない乙女の精一杯のシグナルと捉えるのが正解なのです。早速アポを取り西武新宿駅で待ち合わせたところ、そこに現れたのはマイ金属バットを担いだ長与千種によく似た女性でありました。わざわざマイ金属バットを持参するとは随分なカムフラージュです。相当な恥ずかしがり屋なのでしょう。見た目は残念でしたが据え膳食わぬは男の恥、軽く挨拶を交わしラブホ街へ向かいます。歩きながら「よく募集してるの?」と聞くと長与は「チームの練習が今日休みなんで」と奇妙なことを口走りました。
「こういう時に少しでもバット振ってスタメンに追いつかないと」
雲行きが怪しくなりつつラブホ街に突入するも、長与は迷うことなくバッティングセンターへIN。さらに革製の手袋まではめて本格的な野球スタイルに変身しました。「300円っす」言われるままにマシンにコインを投入すると、豪快なスイングで110キロの球をセンター返ししだしました。俺も付き合いで80キロの球を打ったのですが「脇しめて」とか「最後までボール見て」とかアドバイスされる始末です。最後の手段として「ホテルで軽くマッサージでもしようか」と言ってみるも「自分そんなヤワじゃないんで」とさらに80球ほど弾丸ライナーを飛ばし、その後ランニングで駅方向へと消えていきました。

出会い系でのピュアワリキリ嬢の見つけ方|援助交際体験談

0116.jpg 0117.jpg
出会い系ワリキリにおいては、いかに素人っぽい子を探すかが重要になります。業者を廃し、セミプロを廃し、ようやくピュアなワリキリちゃんにたどりついたときの喜びたるや筆舌に尽くせません。
そこでこのカキコミです。池袋か大宮。電車で30分ほども離れた両地域の、そのどちらでもOKというパターンはかなり珍しいと言っていいでしょう。売春慣れした女は、自分のテリトリーのみでしか活動しないものです。つまりこのあやふやさは素人と見ていいのでは?2万でアポをとり、池袋へ。先に喫茶店に入って連絡を待ったところ、電話が。
「あ、サイトのミカです」
「カフェにいるんで来てくれる?」
「あ、はい、わかりました」
こういうアポのパターンもプロ相手ではありえません。彼女らはいたずらに時間がつぶれることを
極端に嫌うものだからです。いざやってきた女は、ルックスこそ50点程度でしたが、丁寧な言葉遣いがモロ素人。なんでも自宅の大宮から池袋まで買い物に来て、その帰りにエンコーを思い立ったそうです。まさに我々が望むピュア援交嬢です。
「急用ができたから」と買わずに立ち去ろうとした私に、舌打ちもせず「また会えますか?」と尋ね
てきたあたりも好印象と言っていいでしょう。ワリキリ地域を限定していない女、狙い目です。

金銭の交際に不慣れなパパ活女子はセフレにしやすい|援助交際体験談

0048_20180421133426515.jpg0049_2018042113342723d.jpg0046_201804211334236af.jpg0047_20180421133424dfd.jpg0050_20180422194226690.jpg0051_20180422194227cdf.jpg0052_20180422194228659.jpg0053_201804221942303cb.jpg
メンヘラに共感して酒を飲ませれば一丁上がり!
メンヘラがセフレに打ってつけな存在なことに異論はないだろう
具体的にはキーワード検索で以下の語句を使うといい。攻め方はシンプルだ
まずファーストメールでは相手への共感と誠実さをアピール
以降のやり取りでもひたすら共感と同意を示すのが基本姿勢だ
相手への反論や説教は厳禁だ
なんせメンヘラは向精神薬を常用している上に酒好きがほとんどだ。アルコールと精神薬のちゃんぽんでハイになり勝手にごっちゃん状態になってくれるのだ
ワリキリ女をセフレにする簡単な方法がある
ワリキリの際も客に奉仕させられる比重が高い
この手法ワリキリ娘をセフレにするのではなく彼女たちのセフレにしてもらう、という表現が正しいのかも
食事だけで2万円の付き合いがなぜセックス有りになるのか?出会い系ではもっぱらピュア系をターゲットにしています。手ぶらで帰るならセックスくらい我慢しようてな心理なのでしょう。金銭を介した交際に不慣れなピュア系女子はなかなか本音を言えないのです。
占い好きの美人をダマしてとにかく話を聞いてやると…

東北出身の透明感あるピュアあまちゃん風俗嬢と生本番体験談

SnapCrab_NoName_2017-8-22_20-2-57_No-00.png
じぇじぇじぇ〜〜っとNHKの朝ドラ『あまちゃん』人気でした。主人公の天野アキを演じる能年玲奈ちゃんの透明感。「1 0 0 年にひとりの逸材」と呼ばれた足立ユイちゃんを演じる橋本愛ちゃんのツンデレっぷり。アキちゃんのお母さん(小泉今日子)の若い頃を演じる有村架純ちゃんの聖子ちゃんカットもカワイイ!あまちゃんに登場する岩手県ガールたちにボクは毎日ココロを奪われていたのでした!いつものようにルノアールで編集長との打ち合わせ。その日は、『あまちゃん』の話を興奮気味に話していました。すると、急に編集長が言ったのです。
「町田、それイケるかもしれんな」
 「え??」
「あまちゃんに出てくる岩手ガールは、みんな魅力的なんやろ?〝岩手出身の風俗嬢とのプレイはどれだけ『あまちゃん』なのか?〞どうや?   このテーマは??」
夢があります!(↑あまちゃん絡みなら、大体ステキに思えます)でもひとつだけ問題が。岩手県出身のフーゾク嬢って、どうやって探せばいいの?
「まぁ、これだけのあまちゃんブームや。岩手出身の海女だけ集めたフーゾク店かてあるかもしれん。まずは調べてみることやな」
いつもながら思いつきで発注する編集長。そんな店あるわけないじゃない!あったらすでに『週刊実話』とかで取り上げられてますよ!
しかし、岩手ガールとの〝あまちゃんプレイ〞は惹かれます。能年ちゃんや橋本愛ちゃんみたいな美少女とプレイ。悪くない。悪くないぞ!そんなわけで『あまちゃん』ブームに乗っかって、あまちゃんプレイに行ってきま〜す!―  某月曜日。夜20 時。さて、まずは一番の難関、お店探しからです。岩手出身の女のコなんてピンポイント、どうやって探せばいいのか。とりあえず【フーゾク】【地方出身】でググってみます。
………あれ?   この「東京台東区のデリヘル・H」ってなんだ?
クリックしてみると、そこは「地方出身のウブな女のコのみを集めました」の文字。ええええええー
ー???   見つけちゃった?    簡単に見つけちゃいました、これ??
在籍表をチェックすると、女のコの名前の横に、ズラーっと「◯◯県出身」の文字。ドキドキしながら「岩手県」を探します。
 …………あった
ビンゴなんと3人も在籍してました
一番難しいと思われていた店探しが、調査5分で発見ですよ
さっそく3人の写真を見てみる。赤茶色のぽっちゃりなギャル系のAちゃん(23歳)黒髪のスレンダーっぽいBちゃん(25歳)、毛先だけが茶髪のCちゃん(21歳)です。好み的にはBちゃんで決まりなのですが、Bちゃんは一週間表示されている出勤表に名前が書かれていません。今週は休みみたいです。
今日、出勤しているのはAちゃんとCちゃん。どちらかといえばCちゃんです。まぁまぁ顔もカワイイし。でも、ピュアなコをイメージしていたので、ちょっと迷いますなぁ。髪の毛茶髪でしょー?……いや、でも見ようによっては、ドラマの後半でアイドルになることを半ばあきらめ、一時期グレちゃったユイちゃんみたいな髪型にも見えます。そう考えればアリですよ!さっそく『H』に電話です。
 サイトを見て電話してるんですが。今からCちゃんって行けますか?」
 「はい、大丈夫ですよ。当店はデリバリーヘルスになりますが、どちらでお遊びの予定ですか?」
「一応、新宿を考えています」
「では、交通費1000円となります。60分で1万8000円、80分で2万円。1 0 0 分は普段は2万5000円なんですが、現在サービス期間中で1 0 0 分2万2000円となっています 」
へー。2000円で2 0 分も増えるのはなかなか素晴らしい!では、1 0 0 分でお願いしまーす!普通のデリヘルの相場に比べると3000円くらい高いけど。
 さぁ、それではさっそく、北鉄でなく山手線ば乗って、あまちゃんプレイに行ってきま〜す!
新宿のラブホテル。ベッドに座り、イメージトレーニングをしながら待つボク。
今、ユイちゃん(橋本愛)こと、Cちゃんが向っています。朝ドラの中のユイちゃんは、東京に憧れている女のコなので、岩手訛りはありません。
でも、せっかくだから岩手訛りを披露してほしいなぁ。「やめてけろ〜」とか「気持ちいいでがす〜」とか。まぁ、普通だったら、そんな田舎っぺなこと言われたら萎えること間違いナシなんですが、毎日かかさず『あまちゃん』を観ているボクは、完全に洗脳が済んでますからね。訛り=勃起になってますよ、ええ。
― コンコン。
 不意にノック音!来た 来ましたよ!朝ドラでは、いろいろな不運が重なって東京に来れないユイちゃんが、上京して『H』に入店して、ボクの待つラブホテルにやって来たのですよ!サイトに載っていた写真を見た限りでは、ユイちゃんよりも若干目が「離れていましたが、可愛いっぽいことは間違いありません、さぁ〜、いらっしゃ〜い!ガチャ。
「あ、どーもー。待った?」
あれ?   なんか思ったよりも顔がデカいし可愛くない。しかも23歳のわりには、ほうれい線が目立ちます。なんか、オバちゃんっぽくない?
「えーっと1 0 0 分だよね?」
しかも初手からタメ口です。なにコイツ。全然ユイちゃんじゃないんですけど。
 「……えーっと、Cちゃん。何歳?」「ん?28歳」「え?」「ん?」「……23歳って書いてあったから」
「あ〜、そうなんだ。  28なんだよね」
「……東京来て、何年くらい?」
「   18歳んとき。もう10年くらい」
「へ、へーーー。じゃあ方言は?」
「出ないねー。岩手なんだけど、地元帰って誰かと話してれば出るけど。こっちじゃまず出ないからさ」
……どういうことですか?   ユイちゃんどころか、誰でもないよ!?
上京だけでいえば 18歳で岩手から東京に出て来たアキの母親、春子(有村架純)の10年後ってカンジだけど……架純ちゃんみたいに可愛くないし、声も低いし、だまされたぁー
「ちょっと岩手の方言、使ってみて」
「え〜〜〜無理。そもそも、あんま使わないんだよね。使っても『めんこい』とか、そのくらいだから」
「……っていうかさ、岩手なら『あまちゃん』が流行ってるじゃん?ああいう感じじゃないの?」
「あ〜、『あまちゃん』ね。あれは岩手っていっても、上の方だからね。ウチは南の海沿いの方だから」
「はーーー」
「『じぇじぇじぇ』だっけ?   あれは言わないんだよね。『じゃじゃじゃ』とかなら言うけど。一回、『あまちゃん』が話題になったときに、ドラマの撮影してる久慈にも行ったんだけどね。何もなくて。アレなら盛岡の方が良かったよ」
なんだかボクのテンションが下がっております。この企画を編集長から聞いたときの盛り上りはどこへやら。ハーーー。まぁ、いいや。とりあえずチューとかしてみようか。
ベッドにCちゃんを座らせ、頬にそっと触れる。そのまま唇を重ねる。
……………おわ、なんだこれ〜〜    タバコとニンニクの混ざったニオイ!?ゲボーーッ
「……あの、ニンニク食べた?」
「あー、ニラかな?    夜ゴハン、ニラレバだったんだよね」
ニラレバ?  いや、それだけならまだ耐えられる。それプラス、
タバコの臭さが尋常じゃない。頑張れば吐けるよコレ。頑張る必要ないけど。
「シャワー行こうか?」
このまま歯を磨かせないと吐いてしまいます。身体と口臭をなんとかしなければ!
シャワーを浴び、お互い歯磨きをして準備完了です
こうなったら、こっちからメチャクチャに攻めて攻めて攻めまくりましょう!
 そして、「もっと、もっとして〜」というところに、「攻めて欲しかったら『じぇじぇじぇ』って言って?」「一人称は〝オラ〞ね」「は、はい
 …オラ、気持ちいいでがす〜JJJ〜すか、この作戦!
しかし、Cちゃん、ベッドに移動した途端、いきなりボクを寝かせると、ティンコをパックリとくわえてきました。え?    何?    気が早い
……ん。しかし……コレは…かなり気持ちいい。
 唾液だらけのヌリュヌリュな舌がティンコをノロンノロンと這い回ります。しかもそのまま上下のピストンもスムーズにこなしてくる!
上手い!東京に出て来て10年で、立派な風俗嬢になったんだねぇ。あまりに気持ちいいので、されるがままにフェラを受けます。あぁ……
良いじゃないか。唾液をなすり付けたり、シュボボボボっと音を立てながら吸い取ったり。緩急をつけたフェラが見事です。ボクのティンコもガッチガチになりました。
「そろそろ入れるぅ?」え?   入れるって?   ティンコのこと?   ここって本番アリなんだ?
 「そうだよー〜    だってウチの店、鶯谷だよ。本番も込みの値段だから」たしかに高いと思ったよ
本番OKなら、さっさと入れましょう。ゴムを装着して、Cちゃんのムァンコにティンコを押し当てる。ヌッと差し込むと「ん〜」と声が上がります。
 「あ、すごい奥、気持ちいい 」
ティンコを出したり入れたりしながら、Cカップのオッパイを吸う。
「ハァ……気持ちいー。……もっと、もっと奥まで突いて    」
目がトロンとしてくるCちゃん。可愛くないし、『あまちゃん』の登場人物の誰にもハマらないけど、感じてる顔と、時おりこぼれる「ハぁ…」という吐息は悪くありません。さぁ、そろそろ作戦に出てみますよ
「Cちゃん、気持ちいい?」
「うん……あぁ…もっと…」
「マ◯コの奥まで思いっきり突いてほしいの?」
「うん、突いてぇ……」
「じゃあ、『あまちゃん』みたいに岩手弁で言って。『気もちいいでがす』とか『もっとしてけろ』とか」
一瞬、Cちゃんの気持ち良さそうだった顔が真顔に変わる。
「え?   アハハハ!    無理だよ〜」
「無理じゃないから。言わないなら止めちゃうよ〜『町田さん、カッケー ちんちんで、オラのマンコさ突いてけろ』って言って〜」
「いやー(笑)。普通にやろうよ」
「いや、あのさ……」
「だから、岩手弁は無理だから」
ピシャリ、と音がした。何?ボク客なのに。岩手県ムカつく。結局、その後は、岩手っぽいところは皆無でセックスをしましたとさ。

お粗末な〝あまちゃんプレイ〞から数日後。なんとかもう一度、ちゃんとしたプレイをしようと、今度は黒髪スレンダーのBちゃん狙いで店サイトをチェックしますが、まったく出勤する兆しがありません。……どうしよう。『H』以外で、岩手県出身の風俗嬢を探すことなんて不可能です。どうしたら……。
そんなこんなで悩むこと数日。あることに気付きました。
……そうだ。「地方出身ヘルス」なんていう店なんてなくても、岩手県出身の風俗嬢は探せるんだ。そもそも、サイトにある女のコのプロフィールには「◯◯県出身」と書かれていることが多い。つまりは、そのプロフページを見つければいい。
……そのためには、プロフページに書かれているであろう言葉。例えば、「可能オプション」に書かれてそうなキーワードも一緒にまぜて検索すれば、プロフページにヒットするんじゃないでしょうか?
さっそく、【岩手県出身】【顔射】【ゴックン】というキーワードで検索してみます。頼む!クリック!
ゆっくりと祈りながら目を開けます……じぇじぇじぇーー
予想通り、どっちゃりと引っかかってるじゃありませんか! まるで北の海女たちが取ってくるウニのように!こりゃあ大漁だぁ!
さっそく引っかかったウニの中から、『S』というデリヘルのMちゃん(19歳)を選択しました。
細身で黒髪にちょっと日焼けをした、言ってみれば部活少女っぽい感じのウブ〜っぽいコです。
もう『あまちゃん』の能年ちゃんとタイプ的には近い感じ
値段は、入会金2000円、指名料3000円、交通費3000円60分1万8000円。……総額、なんと2万6000円という、本番アリの『H』よりもお高い値段です。
この店も本番はあるのかしら?でも、もし無かったとしても、このコなら全然アリですよ!
だって19歳ってことは、最近岩手から出て来たばっかりでしょうし、バリバリ方言出まくりなはず
もう、思い残すことないくらいに激しい〝あまちゃんプレイ〞やってきますよー
「こんばんは〜」
扉を開けた瞬間、思わずココロの中でガッツポーズをしました。
目の前に立っていたのは、黒髪のショートカット。一重まぶたで、薄いカンジの顔。どー見ても、ウブで純粋なカンジです。白と若草色のワンピース。肌は地黒っぽい黒さ。もうこれは、あまちゃん系美少女と言っても過言ではないんじゃないでしょうか?
「すいません、Mです。……私で大丈夫ですか?」
「全然、大丈夫だよ岩手県出身なの?」
 あ、2歳まで岩手にいたんですよ。お母さんの実家が岩手で。今は埼玉に住んでます」
あ、そうなんだ?もしかして岩手弁はしゃべれないの?
「すいません、しゃべれたほうが良かったですか?」
いやいやいやいやよ〜く考えてみれば『あまちゃん』の天野アキちゃんも、生まれ育ったのは東京!お母さんの春子が岩手県出身だったわけですよ。そう考えると、リアルあまちゃんと考えてもいいんんじゃない?  ムッフー   (鼻息)
 興奮を抑えられないまま、部屋に招き入れます。えーっと、岩手だったら『あまちゃん』とか観てる?
「あ、お母さんが観てるんで、たまに一緒に観ますよ」
「お母さん?   え?    実家なの?」
「はい。お母さん、『あまちゃん』が始まったときに、『驚いた時は、じぇじゃなくて、じゃなんだけどねー』って言って、なんか文句を言ってたんですけど、今は楽しみに観てますね(笑)」
そんなふうに言いながら笑うMちゃん。あ〜、もう我慢できません!ムッフー   (さらに鼻息)
しゃべっているMちゃんをギュッと抱きしめ、唇を奪う。舌を入れると、歯がカチカチと震えてます。
「え…?   緊張してる?」
「あの……実は、風俗って初めてで、今日から出勤で。まだお客さんが2人目なんです…」嘘でしょ〜〜〜    本当にウブなんだ〜〜
経験人数とか聞いていい?
「あの……1人です」マジかよ〜〜
岩手出身じゃないけど、岩手訛りもないけど、これは、ピュアの権化・天野アキの生まれ変わりではないのか。
ドラマの中から飛び出した、リアル・アキちゃんじゃないのか???    もうここまで来たら、恥ずかしいことは何もないよ。
「……あのさ、Mちゃんのこと、アキちゃんって呼んでいい?」
「え……?『あまちゃん』ですか?  いいですけど、能年ちゃんに似てないですよ、私」
「ううん。いいのいいの。で、もしよかったら、岩手弁もしゃべってみてもらえないかな?」
どうだ?Cちゃんのような答えは聞きたくない。お願い。
しかし……次の瞬間、黙るアキちゃんことMちゃん。ヤバいさすがに引いちゃった??
「……えっと〜〜、優しくしてけろ、とかですか?   えへへ(笑)」
バキーーン
その笑顔を観た瞬間、ティンコがガッチガチに。もう我慢できません 光の速さでジーンズを脱ぎ捨て、ベッドに押し倒し、スカートをまくり上げ、パンツを横にズラし、ティンコをピタッとムァンコに押し当てる。
一瞬の静寂。……アキちゃんの顔を見る。手で口のあたりを抑えながら、ウルウルした瞳でボクを見ています。……イケるか???
「アキ、入れるよ?」 
「………入れてけろ……えへへ」
じぇじぇじぇ〜〜からの、ゴ〜〜〜チィ〜〜ッ
ロの中で『あまちゃん』のオープニングの能年ちゃんレベルのジャンプ&ガッツポーズです
ヌブブブッ……
「はあ……ぁぁああ」
アキちゃんの生ムァンコにボクの生ティンコが吸い込まれていく。その瞬間、ボクのまわりに潮騒が現れ、たくさんのウニや魚たちがボクを祝福してくれます(イメージ映像です)。
頭の中で『あまちゃん』のオープニングが流れる。あぁ、なんて
セックスに似合わない曲なんだろう
「………あぁ…お店の人には、エッチはしちゃいげねって言われてだのにぃ……」
ボクの耳元で、そう言うアキちゃん。でも、その声はイヤがってはいませんでした。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます