ピンサロのタグ記事一覧

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タグ:ピンサロ

  • 2018/11/14突撃リポート

             東京・上野はいま、ぼったくりピンサロの密集地帯になっている。6千円ぽっきりの呼び込みにつられて入店し、受付でカネを払って個室へ。するとブサ女が現われて、聞いてもいないバカ高な料金表を見せつけてくる手法だ。ぼったくり防止条例の施行から10年、いまだにこんな手口が横行しているなんて…...

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  • 2018/10/24お金の話

             俺は友人を引き連れてなにわうどん周辺をウロウロしていた。かねてからこの辺りは悪質なボッタクリ連中が集まるゾーンとして有名。おっと、来た来た。さっそく、スーツを着てメガネをかけたオッサンが。「どうです、ヌキキャバ」「いやぁ、ヌキはないよ」「ならランパブは?それぐらいだったらいいでしよ」「まあね。で、いくらなの」「飲み放題5千円で。ウチは前金制だか...

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  • 2018/10/03その他

     デパート内のキッズスペース、あるいは公園の砂場が、パンチラ、胸チラの宝庫、というのはマニアなら知らぬ者のない事実だ。ガキの世話にかまけた若ママほど無防備に胸元やスカートの中身をさらす人種はいない。問題は、そんな親子連れのほのぼのとした場所に、単独オヤジが長時間、滞在することの不自然さだ。何の策も講じず強行すれば、不審者あつかいされるのは目に見えている。そこでオレが日ごろ愛用しているのが、抱っ...

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  • 2018/07/01裏風俗・風俗体験談

     ピンサロの天井が鏡ばりだったらどうなる?このピンサロは開店前に行列ができるる有名店だ行列の理由のひとつは女のレベルが高いこと先着客には1000円の割引きが適用されるためでもあるが…おっさんが1人でUSJに向かう理由はひとつのみ......

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  • 2018/06/17その他

     かれこれ7年、風俗体験を投稿し続けてきた人間だ。これまでのリポート数は、約500本。おかげさまで研究会ナンバー1リポーターの称号をいただいている。私が風俗に行くときは、基本的にフリーで遊ぶ。宝くじのようなギャンブル性を愉しむためだ。故に地雷を踏んだことも数限りない。ここで、過去に体験したワースト5風俗嬢を紹介しよう。...

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  • 2018/04/15裏風俗・風俗体験談

     若い女の子が多く在籍している人気の洗体だ。人気のワケは年齢だけじゃなく、裏オプションに応じる子が多いからでもある。通常のアワアワ洗体をしてもらったところで「我慢できない」と交渉すれば、5千円で手コキ、1万で最後まで、などと裏メニューの代金を向こうから口にするのだ。どの子もあまりに若すぎるので、そんな恐ろしい裏メニューなど試す気になれないが、人気を集めているのは確かだ。......

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  • 2018/04/07裏風俗・風俗体験談

     けっこう新しい店で、僕が初めて行ったのは昨夏のことでした。店の前で呼び込みが「おもしろセクキャバ!」って叫んでたものだから。中に入ったら、フラットシート型の個室に案内されました。店内はすごく暗くて、かろうじて女の子の顔がわかる程度ですね。 女の子は体操着にブルマのスタイルです。若い子で、歳を聞いたら高校卒業したばかりと言ってました。他の子も同年代が多いそうです。で、普通のセクキャバよろしく上...

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  • 2018/03/16漫画

       この店は花びら二回転だから次の子でヌクとしようおほほ花びら回転のピンサロでどのタイミングでヌクかこれは全国5千万男子の悩みざます必ず二回出せるなら悩まないでしょうけどね正解は一人目でヌいておく、ざますえ、二人目でかわいい子が来るかもなのに?その後悔は自分の精神力&勃起力でリカバリーできるので射精できる可能性は残るざますでも二回目のほうがブスだったときはリカバリーの手段はないので虚...

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  • 2018/02/16突撃リポート

    先日の話。同僚と飲んだ帰りにムラムラきていたオレは、久しぶりに都内のピンサロに足を運んだ。今までに入ったことのない、W回転5千円の店だ。受付でカネを払い、ビールを飲みながら待っているとすぐに女がやってきた。「はじめまして〜。ヨロシクお願いしますね」薄暗いのではっきりとはわからないが、可愛くはない。ぽっこり出てるお腹がなんともいえない悲壮感をにじませている。「それじゃあズボン脱いでくださいね」隣に座...

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  • 2017/07/21セフレの作り方

      ここ、元々は老舗のフィリピンパブでしたが、何度か潰れたり復活したりを繰り返してるうちに、いつの間にかガールズバーになってました。 しかも女の子がみんな若くて可愛い上に、連れだしもOKという素晴らしい進化を遂げて。 表向きはカウンターとテーブル席のある普通のバーで、入場料は2千円ほど。一杯飲んで帰るだけならそれ以上のお金はかからないので、気に入った女の子がいない場合は安く済ませられます。...

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上野のぼったくりピンサロを許すまじ

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ピンサロ・セクキャバ・逆ナン素人娘のポッタクリの手口

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俺は友人を引き連れてなにわうどん周辺をウロウロしていた。かねてからこの辺りは悪質なボッタクリ連中が集まるゾーンとして有名。おっと、来た来た。さっそく、スーツを着てメガネをかけたオッサンが。「どうです、ヌキキャバ」「いやぁ、ヌキはないよ」「ならランパブは?それぐらいだったらいいでしよ」「まあね。で、いくらなの」「飲み放題5千円で。ウチは前金制だから」連れて行かれたのは、コマ劇場裏から花道通りに向かう途中の右側。雑居ビルの5階にある『A』入口のドアを開けると、カウンターのような感じになっており、ここで最初に料金を払うシステムらしい。とりあえず2人分の料金1万円を支払い、扉を開けて奥へ。店内は恐ろしく暗かった。ユーロビートがガンガン流れ、ジャイアンをそのまま大人にしたような男が足下を懐中電灯で照らし、席に導く。…ってコレ、ピンサロじゃねーか。マジでこんな飲み屋、見たことないぜ。
「おひとりはこちら、お連れ様の方はあちらへ」「2人で一緒に飲みたいんだけど」「1人ずつシートに座っていただくシステムですから」とてもノーとは言えない雰囲気なので、俺たちは言われるがままとりあえず席に座った。周囲を見渡すと、客席は全部で9つ。ピンサロにあるボックスシートと同じタイプのヤツだ。客の数は2人、離れた場所に座っているので今ひとつ様子がわからないが、横に女の子が付いており、空いたボックスシートでは、ホステスが弁当を食べていた。まもなく女が水割りを持ってやってきた。暗くて顔がわからないが、スリムな女である。
「何か暗くてピンサロみたいだね?」「はあ?だってココ、ピンクサービスの店だもん」
言えば、ランジェリー姿の女なんか1人もいないぞ。「うちの料金システム、入口に書いてあるけど知ってるよね」「えつ?」「テーブルチャージ2万に、コンパニオンチャージが2万5千円」
「話が違うよ。客引きのオッサンが飲み放題5千円って言ってたから、さっき入口で払ったんじゃん」「ウチは客引きは使ってません。それに、さっき払ってもらったのは入場料なの。だから早く払って」「じゃ、俺達をここへ連れてきたのは誰なの?」「そんなの知らないわよ・もうバカじゃん。とにかく、払いな」もう話にならん。座った瞬間にプラス4万5千円なんてバカも体み休みにしろってんだ。とりあえず、友人とどするか話し合おうと立ち上がった瞬間、さっきのジャイアンがやってきた。「お客さん、急に立ち上がっちゃ困るよ。ウチは勝手な移動は禁止なの。今度から罰金取るよ」罰金だと?「他のお客さんの迷惑になるから、貸し切り料金てことで」
「ちょっと待ってよ、とりあえず友達とどするか相談するから」
「何度も言ってるだろ!うちは勝手に歩くのは禁止だって。それに、もう女の子も付いているし、水割りも飲んだんだから、払うもん払ってもらわなきゃ困るよ」
とりあえず、友人の様子を見ようと振り返ると、恐ろしい光景が目に飛び込んできた。入口横のカウンターに、ガタイのいいパンチパーマの連中が皆こちらに晩みを利かせて座っていたのだ。もう店を出るしかない。俺は、行く手を妨げている女の子の足を手で軽く払い退けようとした。「イターイ」
痛くねーだろーが、このアマ。なんて言えるワケがない。ああ、ジャイァン軍団がモノ凄い剣幕でやってきたよ〜。「テェメーコラ、調子乗ってつと、ダダじゃおかねえぞ」「表に出ろ!」さっきまでは何とか表に出たかったのが、今度はお願いしてでもこの場にとどまりたくなってしまう。が、ヤツラの怒号は友達にまで飛び火してきた。「わ、わかりました。じゃ、いくら払えばいいですか」
「4万5千円。ったく、最初から払ってればいいんだよ」
「帰りの電車賃とかなくなっちゃうから、少しマケてくれません?」
「特別に2人だから3万5千円ずつにしてやるよ」そのテキトーさはなんなんだ。
「じゃ、ズボンを下げて」
この期に及んでまだそんなコトを言うのか、この女。
「サービスするから下げてよ!」
「いいよ、俺帰るから」
「ダメーちゃんとサービスを受けてもらわないと帰らせないから」
金を払わせるのも強制なら、サービスも強制だということか。だからって、こんな女に抜いてもらうなんてご免だ。しばらく押し問答を繰り返していると、再びジャイアンがやってきた。
「もうこれ以上お金はかかんないから黙って抜いていきな!」
仕方ない。俺はズボンとパンツを膝まで下げ、ローションを着けてシゴキ始める女に身を任せた。
5分ひたすらシゴいてくれるが、全く感情が入っていないので興奮できない。
「お客さん、早くイってよ」
「そんなこと言ったって、ロボットじゃないんだからさ、ただ擦ればイクってもんじゃないんだよ」
「バカじゃん」イクわけがないのだ、こんな女で。おまけに、新たに客が入ってくる度に怒鳴り合いが始まるのだから集中しろというほうがムリ。結局しごかれたところで、時間切れを伝える場内アナウンスが流れて、やっと手を止めてくれた。すると、今度はまた別の店員がやってきて言う。
「すみません。別の女の子を用意しますから。出してって下さい」
「いや、ほんとにいいんだよ。俺手こきじゃイカないから…」
「そうですか、すみませんねえ」
しかし、どうしてこうも「射精」にこだわるのか。考えるに、いくらトラブってもザーメンさえ出しとけば、警察に行かれても言い訳が立つとの腹積もりなんだろう。いきなり、強烈な店に出くわしただけに、ちょっとやそっとじゃビビらなくなってきた。そこで今度は風林会館をさらに奥へ進み、バッティングセンター近くの一角へ。ここは数あるポッタクリゾーンの中でももっともデンジャラスとされているところ。「最後は筋肉弛緩剤を酒に入れて歩けなくされる」などのコワイ噂話も数知れない。ほらほら、さっそく背広姿の客引きが声を掛けてくる。
「ヌキキャバはいかがです?」
直前まで散々シゴかれていたので、さすがにカンベンである。
「普通に飲めるところがいいな」「だったら韓国クラブ飲み放題1人1万円、時間無制限でどすか」
「全部込みなの?」
「はい、ただ女の子の飲み代だけは別ですが…」
韓国クラブか。またディープな札を出してきたモンだ。この手の店、世間では思いっきりポッタクリのイメージが強い上、たった1万円でOKというのは怪し過ぎる。ま、いいや。一度も行ったことが
ないからこの際イイ機会だ。連れて行かれたのは、Mビルの3階にあるF。店内は結構広く、内装も意外に豪華でいい雰囲気だ。先客はすでに2組ほど。席に着くと、4人もの韓国人ホステスがやってきた。「おおおーつ」。皆、年齢こそ20代後半ではあるが、揃って超美人なのだ。ポン引きは「元モデルや大韓航空のスチュワーデス」なんて言っていたが、それも納得できるくらいのハイレベル。
ただ、日本語も英語も全くと言っていいほど理解しないため、会話がなかなか成立しない。しばらくすると、店長と名乗る男がこちらにやってきた。
「私、店長のコウです。今日はどうもお越し頂きありがとうございます。ごゆっくりお楽しみ下さい。それから、気に入った女の.がいれば私にお申しつけを。3万で朝までご一緒することもできますので…」ウッヒョー。こんなベッピンが3枚で連れ出しOKとは。しかし、その後は店長も女のコ
も連れ出しをムリに誘ってくる気配はまるでナシ。結局、俺たちは2時間近く勝手にドンチャン騒い
で店を後にしたのだった。その料金、なんと本当に1人1万円ポッキリ。これだからわかんねーんだよな、歌舞伎町って街は。夜11時半、酔っぱらってきたのでラーメンでも食べて帰ろうかと思い歩いていると、20代前半と思しき2人組の女が声を掛けてきた。逆ナンか?が、両方ともどちらかと言えばヤンキー風だ。
「もう終電もなくなっちゃてさ、お兄さんたち飲みに連れてってよ」
「いいよ。居酒屋にでも行く?」
「初めて会った人といきなり知らない店に行くのもなあ。とりあえず、前に行ったことのある店が近くにあるからそこ行こ」
と、ここでノコノコ付いていくようではトンでもないことになる。この女たち、紛れもなくボッタク
リ店に雇われたキャッチガールに違いない。でも今日は取材。ちょっと乗ってやるか。女の後を付いて行った先は、通り沿いのキャバクラ等が集まるビルの4階だった。
「いらっしゃい。どうぞ奥の方へ」
扉を開けると、50才くらいの細身のオバサンが出て来て言う。店は普通のパブといった感じだが、照明は薄暗く客はいなかった。席に着くと、オバサンがシケったポップコーンを持ってやってきた。
「何飲みます?」
「じゃ、ビール3本」とりあえずビールで乾杯しつつ、改めて店内を見回してみるが、つくづく不釣り合いな店である。とても、若い女が誘いたいと思うような飲み屋じゃないのだ。
「でもさ、何でこんな店に来たいワケ?冴えねえパブじゃん」
「別に友達に連れて来てもらったんだけど、ここのツマミがおいしくて。ねっ!頼んでいいでしよ」
この女たち、ずうすうしいのは、注文ばかりじゃない。頼みもしないのに、セックスやオナニーなど
の下ネタばかり話してくるのだ。ま、その手の話題をふって男の下心をくすぐっておけば、長居させられるとでも思っているに違いない。早く逃げちゃおうつと。30分ほどしたところで、会計してもらうよう頼んだ。「ねぇ会計してよ」「えっ、もう帰っちゃうの?」「こんな店より、もっとイイ店あるから、そっちへ行こうよ」「でもここ、カラオケあるからさ。そうそう、デュエットしようよ。私、ウタダ歌いたいなぁ」何とか引き留めようとする女たちを振り切り、俺は会計をオバサンに頼んだ。その額、2人で6万円。ある程度予想はしていたが、俺たちは驚いたふりをし、横の女に「なんでこんな高いの」と尋ねてみた。するとどうだ。片方の女は「前に来たときはこんなに高くなかったのに…ゴメン」と半ベソをかき始めるじゃないか。いったいどういう内訳になってるんだ。
「ビール6本で3万円、お通しが5千円でしよ。おつまみが1品5千円で1万5千円。それに、税金
とテーブルチャージがそれぞれ1割だから6万円ね。ほら、あそこのカウンターのとこに書いてある
でしよ。もし、現金がなければカードでも結構よ・手数料プラスさせてもらいますけど」
オバサンに言われてよくよくカウンターを見ると、確かに小さな文字で1品5千円と書いた紙が貼ってある。だからといって、すぐに払ってしまうのもしゃくにさわるな。
「納得できないよ。ビールがなんで1本5千円もするの?」「そんなモン、うちの勝手でしよ」
そんな問答をくり返していると、どこからともなく別の男性従業員が。パンチ頭のきいた青色のワイシャツ、どうみてもソッチ系のオヤジだ。「お客さん、ちゃんと払わねえと後悔するよ」
結局、6万全額を払ってやっと解放されたわけだがキャッチガールたちはといえば金を支払っている最中に携帯電話が鳴り出し、親が怒っているとかいう訳のわからない理由を言い残して、逃げるように帰っていった。
夜1時過ぎ、風林会館そばのビルの前で怪しい客引きを発見した。Yシャツの上にフードをかぶっている。
「キャバクラ、飲み放題1時間5千円スグご案内できますよぉ」あっさり着いて行った店はビル近くの雑居ビルの3階にあるC。ここもまた、キャバクラと言うよりはパブだ。客は1組だけ、田舎の不動産屋みたいな親父が酔っぱらってデカイ声でしゃべっていた。俺たちのテーブルにはケバ目の女が2人それぞれ横に付いた。「だいぶ飲んできてるでしよ」「まあね」「私もなんか飲んでいいでしよ?」さっそくドリンクのおねだりだ。女は、こちらの返事も聞かないまま勝手にドリンクを頼みやがる。「私、リタグレープフルーツ」「わたしも!」出てきたのは小さなグラス。これなら、何杯でも飲めるってことか。「ねえ、おつまみ食べようよぉ」そんなモン、いらないよ。
「だって、私夕方から何も食べてないからおなか空いているの」
あまりにもうるさいので、根負けしてピーナッツを頼む。念のため店員に料金を確認すると、1千
円だという。決して安くはない額だが、大きめのシャンパングラスに入っていて結構量がある。その後はボトルキープや寿司、フルーツなどをねだられたが、すべて無視し、1時間ほどたったところで会計へ。と、ここで予想だにしない事態が起きる。なぜか店員がテーブルにやってきて、残っているピーナッツを数え始めたのだ。ナ、ナニをやっとんだ、オマエは
「お客さん26粒食べたから…全部で8万6800円です」
ピーナッツは1皿ではなく1粒1千円だったらしい。アハハハ。もう笑うしかないな、コリャ。明細は、ピーナッツが2万6千円、飲み代が5千円×2人分、女の飲み代が1杯4千円×6杯で2万4千円、カラオケ2曲2千円、それに税金十サービス料が加わり、合計8万6800円。ヤクザ面の店員がこれを真顔で説明するんだからかなわない。
「でもさ、ピーナッツー千円て言ったら普通1皿のことを言うんじゃないの?」
「それなら1皿いくらと言いますよ。お客さんピーナツいくら?って聞くから1粒の料金を答えただ
けですよ」「それ、願してるようなもんだよ」「払わないってことですか?」「いや、まあ」
「だったら払えよ!」いきなりの豹変ぶりだが、だからといって無銭飲食するわけにもいかず、俺たちはさっさと金を払って出たのだった。気がつけば、さっきまでの女の姿はとうに見あたらない。

ピンサロ2回転目嬢をこのセリフで本気にさせよ

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デパート内のキッズスペース、あるいは公園の砂場が、パンチラ、胸チラの宝庫、というのはマニアなら知らぬ者のない事実だ。ガキの世話にかまけた若ママほど無防備に胸元やスカートの中身をさらす人種はいない。問題は、そんな親子連れのほのぼのとした場所に、単独オヤジが長時間、滞在することの不自然さだ。何の策も講じず強行すれば、不審者あつかいされるのは目に見えている。
そこでオレが日ごろ愛用しているのが、抱っこひもだ。この、まだよちよち歩きの子供を抱っこするための補助具を装着し、パパさんを演じるのだ。もちろん子供は用意できないので、正確には、抱っこひもを着けたままママと子供を待つパパのフリをするわけだが。とにかく抱っこひもさえあれば、周囲に怪しまれることなく存分にチラ視姦を楽しめること請け合いだ。安いものなら千円ちょっとで買えるので、マニアは必ずゲットしておくべし。
セックス中、いったんつけたコンドームを女に黙ってこっそりとはずす─。ナマ挿入派や中出しマニアには必須の重要テクニックだが、しかしその代表格といえば、体勢をバックに切り替えるとき、すばやくゴムを取りはずすという、非常にショーモナイ技だったりする。女をバックの体勢にすると
はつまり、女の警戒心を高める行為でもあるわけで得策とはいえない。ゴムを取りはがす際、わずかでもパチンと音を立ててしまえば、もうそこでアウトなのだから。
ではどうやるのか正解か。正常位の体勢でハメながらゴムを取るのだ。具体的な方法は以下の通り。
まず、利き手の人さし指でクリをいじる。ここで注意すべきは、手の平を天井ではなく地面の方へ向けることだ。とにかくこのクリいじりによって、手を挿入部分に持っていく不自然さはなくなる。
そうしてクリいじりを維持したまま、お次は中指と親指を使い、ゴムの根本、ロール状にぶ厚くなった部分をしっかりとつまむ。あとは腰のグラインドを利用し、徐々にゴムを亀頭方向にずらしていけば、ものの30秒で取り外し完了だ。
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レズ同士のクンニ・レズ鑑賞が見られる貴重なお店

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ピンサロの天井が鏡ばりだったらどうなる?
このピンサロは開店前に行列ができるる有名店だ
行列の理由のひとつは女のレベルが高いこと
先着客には1000円の割引きが適用されるためでもあるが…
おっさんが1人でUSJに向かう理由はひとつのみ
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ピンサロ研究会NO1リポーターが送るワースト5風俗嬢

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かれこれ7年、風俗体験を投稿し続けてきた人間だ。これまでのリポート数は、約500本。おかげさまで研究会ナンバー1リポーターの称号をいただいている。私が風俗に行くときは、基本的にフリーで遊ぶ。宝くじのようなギャンブル性を愉しむためだ。故に地雷を踏んだことも数限りない。ここで、過去に体験したワースト5風俗嬢を紹介しよう。

他の客のプレイが丸見えピンサロ

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若い女の子が多く在籍している人気の洗体だ。人気のワケは年齢だけじゃなく、裏オプションに応じる子が多いからでもある。通常のアワアワ洗体をしてもらったところで「我慢できない」と交渉すれば、5千円で手コキ、1万で最後まで、などと裏メニューの代金を向こうから口にするのだ。どの子もあまりに若すぎるので、そんな恐ろしい裏メニューなど試す気になれないが、人気を集めているのは確かだ。
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過激すぎるピンサロ・セクシーキャバクラ

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けっこう新しい店で、僕が初めて行ったのは昨夏のことでした。店の前で呼び込みが「おもしろセクキャバ!」って叫んでたものだから。中に入ったら、フラットシート型の個室に案内されました。店内はすごく暗くて、かろうじて女の子の顔がわかる程度ですね。
 女の子は体操着にブルマのスタイルです。若い子で、歳を聞いたら高校卒業したばかりと言ってました。他の子も同年代が多いそうです。で、普通のセクキャバよろしく上にまたがってきて、おっぱいを触ったり軽いキスをしていたら、なんかやたらと股間をチンコにこすりつけてくるんです。そのまま耳元で「VIPルームに行ったらもっと色々できるよ〜」だって。やっぱり期待しちゃって追加の2千円(20分)を払ってそのVIPとやらにそそくさ移動です。少し広めのフラットシートに寝転んだところで普通にズボンからチンコを出して、手コキがはじまりました。それで、口でしたいから5千円くれって。どうやらこのVIP席に移ると女の子の裁量で色んなプレイができるそうです。それこそ本番までやってる子もいるんだとか。満足して帰ったのですが、それから何度かここを訪れてます。みんな揃って部屋移動をうながしてきて、チップありなし色々ですが、最低限でも手コキまではやってくれます。
めっちゃ気に入ってて仲間を連れてちょこちょこ通ってるスナックを紹介しよう。ここらへんでは珍しく、ずいぶん攻めてるスタイルの店だ。店内は普通にカウンター席、ボックス席がある小さなスナックだ。女の子は30代が3人とママが一人。お酒を飲みながらスケベ話だのなんだのをする、どこにでもある飲み屋だ。が、深夜1時を過ぎたぐらいから様子が変わってくる。ママの酒が進み、だんだんと陽気になったところで店内をフラフラしはじめたら合図だ。そのうちママが女の子たちに言い放つ。「●●ちゃん、そこでしゃぶっちゃいなよ。ほら、そっちもやってやって、キャハハハ」
 席でしゃぶれだなんて、ここはスナックじゃないのか? と不思議な気分になる。でも女の子たちも「イヤや〜」とかなんとか言いつつもオレたち客のチンポをきっちりしゃぶってくれちゃうのだ。どんなユルさだよ!このママはもともと風俗に勤務していてこの店を開けるお金を貯めたらしい。従業員も知り合いの風俗嬢を連れてきたとか。それでこんな異様なスナックが出来上がってるわけだ。
 だからといってこんなことしてたらそのうちパクられると思う。これ、毎日やってるわけではなくて、ママの気分次第で3回行ったら1度遭遇できるくらいの頻度だろうか。ま、常連ばかりなので入
りづらいかもしれないが、いい思い出にはなることだろう。
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花びら回転のピンサロどの女の子でいくか

201507166.jpg 201507167.jpg 201507168.jpg 201507169.jpgこの店は花びら二回転だから次の子でヌクとしよう
おほほ
花びら回転のピンサロでどのタイミングでヌクかこれは全国5千万男子の悩みざます
必ず二回出せるなら悩まないでしょうけどね
正解は一人目でヌいておく、ざます
え、二人目でかわいい子が来るかもなのに?
その後悔は自分の精神力&勃起力でリカバリーできるので射精できる可能性は残るざます
でも二回目のほうがブスだったときはリカバリーの手段はないので虚しい射精をするしかないざます
下手すればヌけずに帰ることもありえるざますよ
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ピンサロ2回転の2人ともが会社によく来る宅配女子だった

SnapCrab_NoName_2018-2-16_18-24-44_No-00.png
先日の話。同僚と飲んだ帰りにムラムラきていたオレは、久しぶりに都内のピンサロに足を運んだ。今までに入ったことのない、W回転5千円の店だ。受付でカネを払い、ビールを飲みながら待っているとすぐに女がやってきた。
「はじめまして〜。ヨロシクお願いしますね」
薄暗いのではっきりとはわからないが、可愛くはない。ぽっこり出てるお腹がなんともいえない悲壮感をにじませている。
「それじゃあズボン脱いでくださいね」
隣に座った女の言うとおりベルトを外し、パンツを脱ぐ。こんなちょいブスでもチンコが立つのが悲しいところだ。そう思って顔を改めて見直すと、急になにかピーンときた。
 ( あれ? コイツ見たことある…)
息子をおしぼりで拭く女。誰だっけ、会ったことがある気がする。どこでだっけ。えっと…。そうだ!!わかった!うわ、マジかよ。
「始めます」
ちゃんと目が合ってるのにオレには気づいてないみたいだ。なんでこの子が…。オレが勤めるのは社員数20人ほどの零細企業だ。輸入物品を扱っているので、毎日数回、運送会社の担当者が荷物を引き取りにやってくる。ウチに来るのは主に2人の女性だ。一人は25 才くらいのスラっとした70点女。外で見かけてもたいして注目しないレベルだけど、出入り業者の中ではカワイイほうなので、ウチの連中の間でも人気があり、来るたびに男性社員がチラ見している。オレも例外ではないが、さすがに声をかけたりはできないので遠巻きに眺めているだけだ。
 そしてもう一人が少し残念な感じの20代後半女。こちらはぽっちゃりブサなので、彼女が来たときは社員の対応もどこかおざなりである。ただ、さすが力仕事をしてるだけあり、2人共にハキハキとした素直な子だとは思う。ま、付き合うなら当然、70点ちゃんのほうだけど。
――あろうことか、今まさに目の前にいるのは、そのブサのほうなのだった。出入り業者といっても、わざわざ社員の顔なんて覚えていないだろうし、オレに気づかないのもあたりまえか。
にしても、あんなに荷物を運んでいるのにわざわざピンサロと掛け持ちをしてるなんて、そうとう稼げないんだろうな。ブサ子は淡々と息子をしゃぶっては、ときどき上目遣いでオレが感じているかどうか確認している。「あん、あっ」と吐息を漏らしながらの丁寧なフェラチオだ。
興奮してきた。話こそしたことはないけれど、オレはキミの作業着姿を知ってるし、あのハキハキした受け答えも知っている。そのキミがオレのチンコを美味しそうに…。
「気持ちいい?」
オレの手を自分の胸に持っていき、強めに揉ませるブサ子。お腹ほど大きくない胸は柔らかく、チンコはどんどん固くなっていく。不思議な興奮も手伝って、ものの5分もたたないうちに発射してしまった。
「また来てくださいね」
「あ、うん、ありがとう」
交わした言葉はそれだけだった。きっとこれから会社で見かけるたびに思い出すのだろう。少しざらついた舌の感触と、激しいバキュームフェラを。なんかラッキーだったなぁ。今までの裏モノでも「知り合いが風俗で働いてた」的な話は読んだことがある。オレも先人と同様、嬉しい状況にめぐりあえたってワケだ。しかし、しかしだ。話はここで終わらない。ブサ子でイったすぐ後、タバコをふかしていると次の女の子がやってきた。
「はじめまして。もうヌイちゃった?」
「ハハハ。そうなんだよね」
あんなまたとないシチュエーションでイッてしまったのだから、きっとキミでは満足できないと思うなぁ。ゴメンね〜。
「そっかー。でも頑張ってみよっか?」
顔をあげたオレの目に飛びこんできたのは、またもや知った顔だった。
 ( ウソだろ!?)
 なんとブサ子と同じ宅配便の、70点ちゃんだったのだ!ウソだ、オレはなんかヘンな夢でも見てるんだ。こんなバカなことが現実のわけがない。でもこの子の顔こそ間違えるはずがないんだよな。会社に来たら必ずチラ見してるんだし。確か昨日の昼も見たはずだ。ブサ子同様、彼女もオレに気づくことなく(まあ、これも当然か)、チンコをふきふきしておもむろにパクリと頬張った。ピンサロ嬢としては中の中ぐらいの子だけれど、オレにとっては数少ない憧れの対象だ。その子がせっせとチンコを、しかも同僚がしゃぶった後でなめ回している。
 先ほどを上回る興奮に襲われたオレだったが、さすがに連射はムリだった。チクショー。この店も嬢の順番くらい考えろっつーの。普通、逆だろ!
会社の同僚が同じピンサロで働いてる理由なんて決まってる。どっちかが誘ったんだろう。後日、会社で見かけた二人は当然ながらオレに気づく様子はなかった。問題は、この事実を会社の連中に教えるかどうかだが、まあ内緒にしておくのが正解だろう。

連れだし率の高いガールズバーにノリ良くエロい子が多いピンサロ

201503084.jpg 201503085.jpg ここ、元々は老舗のフィリピンパブでしたが、何度か潰れたり復活したりを繰り返してるうちに、
いつの間にかガールズバーになってました。
 しかも女の子がみんな若くて可愛い上に、連れだしもOKという素晴らしい進化を遂げて。
 表向きはカウンターとテーブル席のある普通のバーで、入場料は2千円ほど。一杯飲んで帰るだけ
ならそれ以上のお金はかからないので、気に入った女の子がいない場合は安く済ませられます。
 席に着いてくれた女の子が連れだしのおねだりをカマしてきたら交渉開始です。うまくノリが合え
ば1万円、高くても2万程度の金額でホテルに連れ出すことができます。
 店内には結構な数の女の子がいますが、全員が連れ出せるわけではないらしく、「あの子、表に行
けるの?」と店員さんに確認してOKな子だけと楽しめるようです。
 まずはゆっくり会話を楽しんでから、という雰囲気ではなく、すぐに連れ出し交渉が始まるので情
緒のようなものは感じられないかもしれませんが、早くヌキたいときにはストレスもなく便利な店だ
と思います。
仲間内では「5050円の店」という名前で通ってる少し変わったお店です。
 入り口で5050円を払うと「こちらをお使いください」とペンライトを渡されます。店内がや
たらと暗いんです。ペンライトの光を頼りにゆっくりと中へ。ボンヤリと暗い照明に照らされた申し訳程度のバーとテーブル席があり、そこに着くと、女の子が横に座ります。
 このとき横に座ってくる女は、運がよければ20代の美人。悪ければ40代のオバハンです。暗さに目
が慣れてくると、ペンライトを使わずともブスか美人かはわかるんです。女の子は選べませんしチェンジもできません。完全に運任せなので、ダメだった場合は一杯飲んで帰るしかないでしょう。
 女の子と話をしていると、奧の個室に行くかどうか確認してきます。1万でどこまでできるかなど
と金額交渉で折り合いが付いたら、やはり真っ暗でタオルケットが敷かれただけの簡易的な個室に移動します。そこでズボンを脱がされ、ぬれタオルでチンコを拭かれたらプレイ開始。
 正直、女の子が若くて可愛い子のときは最高に楽しいですし、そうでもない子のときにはそれなり
です。プレイは本ヘルと同じと考えていいと思います。
 少々ギャンブル要素が高いものの、リーズナブルだし暗闇でペンライトを照らしながらの
飲みは結構楽しい。最後もキッチリ抜いてもらえるので、行ってみる価値はあると思いますよ。
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