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女子大生専門ヘルス・ピンサロで本物現役のぎこちないフェラを体験

1_201911251710219e5.jpg2_20191125171022d9b.jpg3_2019112517102457c.jpg4_20191125171025352.jpg5_201911251710284e1.jpg今の大学生なんてバカばっかりなら女子大生フーゾク嬢を探すのも簡単なのか。女子大生という肩書きには抗しがたい魅力がある。女子大生だからこそ授業のない日のみの出勤だから、探し方にはコツが要る。というわけで女子大生専門店に突撃だ。顔写真はないが、期待して行ってみよう。
木曜の午後、店へ。受付スタッフに指名を伝え、写真を見せてもらう。
「このコです」
大島優子の顔に、板野知美の髪を乗っけたような、ちょっとギャル。
某所のピンサロに、ブロフが「新人、現役女子大生」でかつ、シフトが条件に合致する.を見つけた。
「ホームページに現役女子大生って書いてあったけど、本当に女子大生ですか?」
「そうですよ」
「本当に?」
「そうですよ」
一度念を押した。ま、信用していいだろう。
個室に入ると、だいたい写真の通りの女の子がやってきた。
「今日は授業ないの?」
「えっ」
「いや、受付で女子大生って聞いたからさ。女子大生なんだよね?」
「そうですよ」 
ウソをついている様子はない。
よかった。ちょっとギャルっぽい
けど、うまく女子大生を引き当て
たぞ。
「何年生なの?」
「1年」
ほんまかいな
「学校ってどこ?」
「え、それは内緒ですよ」
まあ言わないか。
「学部はどこなの?」
「国際学部」
「どんな勉強してるの?」
「文化の比較とか観光のこととか。第二で中国語とかもとってますよ」
「じゃあ、ちょっと中国語しゃべってみてよ」
「××××××××××」
マジだ!
それにしても、ここまでバイトを掛け持ちしている理由がよくわからない。なせ?
「生活費とか学費とか稼ぐためなんで」
「そんなにキツイの?」
「うん、ちょっといろいろあって。」
「いろいろって?」
「去年、親が2人とも死んだんで」
・・・・・
「でも、風俗はとりあえず今年いっぱいやってやめようと思ってるんですよ。お金稼ぐのラクじゃないですか。こういうのに慣れたらいけないと思うし」
うんうん、しっかりしてるね。そういう大学生、ボクちゃん好きよ
「なめていいですか?」
その台詞でプレイはスタートした。まずは亀頭をペロペロ。上目遣いで、こちらの表情をチラ見してくる。そしてパクリ。た、タマんね
Yシャシを脱がせ、おっぱいをムギュムギュムギュ。サイズは小ぶりだが、張りが素晴らしい。さてさて、おまんこの具合はどうかな。
「下はちょっと」
ダメなの?でもここまで来たんだし…。
「わかった。パンツの中には手を入れないから、シックスナインの体勢になってくれない?」
うったってきた。
せっかくなのでもうひとり入ってみた
「女子大生なんでしよ?」
「そうですよ」
「学部はどこなの?」
「薬学部です」
「何か頭良さそうだね」
ぜんせんですよ。めちゃくちゃ覚えることがあって、泣きそうに
残念ながら大学名は教えてくれなかったが、キャンパスは都内にあり、学校の寮に住んでいるそうだ。
黒髪マジメ系、寮暮らし、薬学部女子学生。こんな子でも汚い男のチンチンをフェラしちゃうのね。
手先も器用だ
「薬学部だから薬のことは詳しいでしよ?いい楯薬とか知らないの?」
「何ですかそれ?」
「セックスが気持ちよくなる薬」
「知らないですよ」
彼女の手が伸び、チンコをムギュムギュと触る。この手、大学では実験をやってるんだよな。
「お尻のほうも触ってよ。大学で薬を調合するような感じでグリグリつと」
彼女は、
「え、こんな感じですか」
グリグリ堪らんのお
じゃあ、そろそろ祇めてもらおうと、ぺろぺろと祇め始めた。亀頭からサオ、タマまで丁寧に丁寧に。めっちや上手いじゃん。
「ピンサロ経験はどれくらいだっけ?」
「1ヵ月ですよ」
それでこのレベルか。頭がいいから、上達が早いのかもな。
実験してるだけに手先も器用だし。
「こんなに上手だと、カレシも喜ぶでしよ?」
「いないですよ。もう2年くらいいません。高3のときに別れて。その人とは、高1のころから付き合ってたんですけど、高3の途中で受験で忙しくなって」
そうやって勉強し、薬学部に入り、今は実験のかたわらピンサロでバイトか。素敵な青春ですなあ。
フエラのピッチが速くなってきた。ああ、もうダメ。我慢できん。また仁王立ちだ。こっち向いて、薬学部の女子学生ちゃん
ああ、イクよ!発射

巣鴨のピンサロ風俗の立ちクンニサービス体験談

0ea2e5f7.jpg88f1f6c0.jpg300b5db0.jpg3189365b.jpg風俗の噂を追いかけて、東へ西へ走り回るボクですが、先日、知り合いのラジオのプロデューサーのIさんに耳寄りな情報を聞きました。
「町田さん、最近の風俗シーンでは、巣鴨がキてるらしいんだよ」
「巣鴨。…ボクあんまり行ったことないんですよね。なんか、1万5千円のへルスがあるって聞いたことはありますけど」
「いやいや、そんなの目じゃないよ。いまは《立ちクンニ》・コレが流行ってるらしいんだよ」まずは、日課となったネットでの検索。「立ちクンニ」というキーワードで探すと、確かに「巣鴨の新名物、立ちクンニヘ行ってきた…」なんてことが書かれたサイトがちらりほらり。シートに座り、まわりをキョロキョロ。と、右前方に座って、客とディープキスしていた全裸の女の.がいきなりシートの上に立ち上がった。そして、ソファの背もたれの部分に左足をドッカリと下ろし、客の目の前にムァンコを「こんにちは」あ、あれが立ちクンニなのか!
客は、女の太ももを右手で支え、左手は、オシリにそっと添えたかと思うと、いきおい良く、しゃぶりついた・豪快!これが立ちクンニの礼儀作法か”なんだか、そこはかとなく、ワビサビを感じるシルエットだぞ。
ん?今度はボクの目の前のシートで、客と向かい合う形でおっぱいを祇めさせていた女の.が、すつくと立ち上がって、立ちクンニを始めたぞ・あっちでこっちで立ちクンニ・こんな光景見たことない目の前の光景に圧倒されながら、待ち時間の間、フロア全体を観察する・女のコは8人ぐらいか。暗いから良くわからないけど、4人ほどハズレ・確率は2分の1とみた。そんな会話をしながら、いそいそとズボンを下ろす。ニコニコ笑いながら、優しく唇を重ねてくるAちゃん。ヌラヌラと唾液いっぱいの舌が絡み付けば、早くもティンコの硬度が上がっていく。ボクの太ももの上に向かい合わせに座り、軽い素股・ムァンコにティンコの裏スジ部分がこすれる。うう、ティンコの硬度100%!
「立ってもいいですか?」来た!
「うん・お願いします」Aちゃんがゆっくりと立ち上がり、ボクの右肩あたりの背もたれに左足を置
いた。薄いほんわりとした毛、その奥にぽっちりとした秘密のボタンがしっかりと見える。さっき見た光景を思い出しつつ、右手で太ももの付け根を支え、左手をオシリに添えると、長く伸ばした舌で、Aちゃんの草原地帯の真ん中から手前の部分を、くえ〜〜ろんっと祇めあげる・無味無臭。
続いて2度目のくえ〜〜ろん1.3度目.4度目lお、ちょっと味が出てきたかも…。
「…はい、おしまい」
え、もう終わり.時間にして10秒くらいだろうか?み、短くない?
「こんなもんだよ。じゃあ、今度はこっちの番ね」そう言って、ボクの左の太ももに膝枕するような体勢になり、右足をソファの背もたれにかけ、大またを開きな
がらフェラチオスタート・左手を床に付いての高速ピストン運動だ。唾液いっぱいの流れるようなストロークに、耐えるまもなく5分もかからずに発射1滴残らず吸い付くすと、おしぼりでフキフキ・ヤベー、上手すぎるよ!「お疲れ様〜、じゃあ、もう1人くるか
らがんばってね〜」
いやともかく、立ちクンニって、なんだかスゴイ・まるで、自分が烏のヒナで、母親からエサを与えられているような、嬉しいような情けないような、バカバカしいような感覚。よ〜し、次も祇めたるぞ!
「おねがいしま〜す」2人目はハズレだった。鼻が上を向いていて、腹のまわりが脂肪だらけのBち
ゃん、推定25才・キスも立ちクンニもやんわりと拒否しましたとさ。一戦を終えたボクと萎田クンは、駅前のジョナサンで休憩&報告会。今日のために3日、オナニーをしてこなかった萎田クンだが、結果は散々だったようだ。ともかく立ちクンニの全貌は明らかになった。が、Iさんの言っていた「クンニ嫌いも思わずしゃぶるほど、カワイイ子ばかり」という情報には、首を傾げてしまう・ここはやっぱり、もう一軒のMにも行くべきか。
時間は夜7時過ぎ。『M』は地下への階段から人が溢れるほどの混雑つぶりだった。指名なしで待とう。きっちり2人同時にフロアへと通された。今度は、前から2列目の席に萎田クン、最後尾にボクという席順。ボクの席からバッチリ彼の後頭部が見える。
さっき『B』で一発出しているからイケるかどうかはわからない。けど、立ちクンニの準備ならすっかりできております。さあ、カワイイ子カモン!
「お侍たせしました。Cで’す」
頭の前で両手を合わせ、ご先祖様にお願いをしていると、1人目がやってきた。おそるおそる顔を上げる。マ、マジですか?安めぐみを、ちょっとケバくしたようなCちゃんが横に座ってるではないか.ビンゴーッ

回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ・ローションを持ち込みヌルヌルフェラ

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神の舌を持つピンサロ嬢
アナタ、先っちょから糖がでてるわよー
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一流のソムリエはティステイングだけで産地、年代をピタリと当てる、神の舌を持つという。が、これは食に限定した話ではない。舐の世界にも神の舌は存在しているのだ。
数力月前、錦糸町のピンサロ「セシル(仮名)」に行ったときのこと。指名写真をじっくり吟味していると、店員が横から口を挟んできた。
「オススメはこのコだね。テクは最高、おまけにすんこい特技もあってねー」
「へー、どんなっ」「いやー、それは会ってのお楽しみ。どうします」
ふん、どうせたいしたテクでもあるまい。が、見た感じ、どの女もルックスはどんぐりの背比べ。ここは乗っとくか。登場したのはブスでもなく、デブでもない地味な女である。
「はーい、それじゃあパンツ下げてねえ」
すぐにお手拭でフキフキ、ジュッポ、ガッポ。うーん。そんなに上手くないじゃないの。しかも、そのブサイクなフェラ顔はどうにかならんのかっ
必死に小池栄子をイマジンするも、絶頂の兆しはゼロ。そのとき、
「フガ、フガガガ」突然、女がオエッとチンコを吐き出した。
「えっ、まだイッテないけど」「ねえアナタ、糖尿の気があるでしょ」
「何だよいきなり。冗談きついなー」「マジマジ。先っちょから糖が出てるもん」「―」
ってことは何かい。あの店員が言った特技ってのは、チンコの味で客の病をピタリと言い当てるって、んなアホな
「別に信じなくてもいいけど、アナタ、糖尿で両足を切断した人と同じ味がする。気をつけた方がいいよ」
会社の健康診断で血糖値が高めという結果が出たのはそれから間もなくのことだ。
★現在オレは彼女の忠告に従い、酒の量を控えている。むろん、月イチの定期、検チンも欠かしていない。
よはっ
お、客さん検査おススメします
回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ
ピンサロが大好きで 、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。そして嬢が来たら会話もなくすぐさま開始。しょーもない会話を経て、ベルトをカチャカチャはずされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずフェラ開始!
ピンサロにローションを持ち込みヌルヌルフェラを堪能する
ピンサロ好きは多いと思う。抜きたくなったらふらっと店に入り、安くて手軽にスッキリできるあのシステムは、実際のところ、マジで便利だ。
そんなピンサロ遊びをもっと楽しく、もっと気持ちよくする方法があるので紹介しよう。カンタンなことだ。店に行く際、ローションを持参して、やってきた女のコにこう頼めばいいのだ。
「ローション持ってきたんだけどさ、フェラするとき、これを口に含んでやってくれないかな?」
 知ってる方もいると思うが、ローションフェラの気持ち良さは想像を絶する。ローションのヌメリが、女の舌や唇の刺激と相まって、独特の快感が生まれるのだ。それが、たしかなフェラテクを持ったピンサロ嬢にしてもらえるとなると、一層気持ち良さが増すのは言うまでもない。
ヘルスでローション使用はありがちだが、これをピンサロに持ち込む強引さ。断る子が5割、口マンコマシンに徹しているためローションなど物ともしない子が5割と見ておけばいい。
ドライブスルーピンサロの中身
なんと2980円で生フェラ&口内発射トラック運転手ご用達の抜きスボット『ドライブスルーピンサ口』の中身
トラック運転手をしている悪友が、興味深げな話をふってきた。
「俺らってずっと車で仕事してるじゃん。基本的に酒も飲めねし、色々ストレス溜まるわけ。そんなとき運転手仲間たちと立ち寄るヌキスボットがあんのよ。俺らはドライブスルーピンサロって呼んでんだけどね「なにそれっ」思わず聞き返すオレに、友は言う。あらかじめ店に電話で予約、指定の駐車場に車で出向くと、待っていた女が助手席に乗ってくる。生尺、口内発射で、料金は3千円。んなバ力な。池袋、大塚あたりの激安ピンサロじゃ、目も当てられない珍獣も少なくないが、どうせそんなオチだろう。車体が傾くような巨漢のブサイクババアが出てくるんじゃないのっ「女の質はかなりイイんだよ。俺も何回か行ってるけど、普通のピンサロよりかわいい娘が出てくるぜ。編されたと思って、回行ってみなって」
現場は神奈川県の大船駅から車で5分ほど走った郊外とのこと。オレはさっそく、愛車を飛ばし、現地へ向かった。ー時間後、指定の某大手自動車会社ディーラーの駐車場。から、電話をかける。。「あのー、友達から聞いて電。話したんですが」
「ああ、初めての人ね。ウチーは約束守ってくれる人だけに商売することにしてるんすよ。今どこっ」「ディーラーの前です」
「じゃあ、脇の道を降りてきてくれるっ50メートルくらいで事務所があるから。で、事務所の前に置いてある紙を3枚持っていって。そこに規約が書いてあるんで、全部暗記したら、またこの番号に電話してくれるっ」はっなんだそのクソ面倒くさい手続きはっ
「そのときにこっちの質問に答えられなければ、電話を切りせてもらいますんで。この場合、残念ながら、利用不可ってことです」
まくし立てるようにルールを説明し、『システム概要』「お客様へのお願い』などが15項目ほど。中には〈金玉・お尻などを『なめてくれ』といった言動〉なんてマヌケな項目まである。ま、要は女の子が嫌がることをすんなといつわけだ。ざっと目を通したところで、再び電話。「随分早いねー。ホントにちゃんと覚えたのっ」信用度ゼロかよ。覚えましたってば。「わかった。じゃあ、試験をはじめるから。予約は何分に入れる?」「えーっと、30分」「指名料はいくらかかる?」「千円」バ力らしいと思いつつも、最後まで素直に答えると、急に男のことばが優しくなった。「じゃあ、今から利用OKってことです。初めてだから待ち時間なしでいいよ。車でさっきの建物(事務所のこと)の前まで移動してください」事務所の奥が駐車場になっており、そこに車を止められるらしい。やっと、客と籾恥められたのか。にしても長い道のりよのう。
車を止めた途端、小屋から色白のスレンダー娘が登場、助手席に乗り込んできた。「どうもー。優奈ですー。よろしくお願いしまーす」吉川ひなのみたいな雰囲気に、スラッと伸びた美脚、白のノースリーブで強調された推定c力ップの胸。アタリじゃんー
彼女に指示されるまま、車を発車させ、さらに駐車場の奥へ移動。暗くてよく見えないが、先客が4、5台いるようだ。
優奈はウェットティッシュで、掃除を終えるや、イチモツをくわえてきた。力リをチロチロ、竿全体をネットリ。ううー、気持ちいいー。「フフ、そう?うれしい」車内のウィンドウに反射する蛭え顔、ジュポジュポッと響くフェラ音。ピンサロでは味わえない興奮度だ。

ピンサロ2回転目嬢をこのセリフで本気にさせよ|エロネタ

201508097_2019092214100532d.jpg201508098_20190922141007ac1.jpg201508099_20190922141008778.jpg201508100_201909221410107c5.jpgピンサロには2回転や3回転といったシステムを採用してる店がある。1人目で射精してしまい、2
人目でイケないという寒い流れに陥った人も多いことだろう。せっかくだから2回転目も楽しみたいところだ。ちょっとしたコツがある。ポイントは、2人目の女からの質問に対する答え方だ。
「もう(1人目で)イケました?」
これ、「イケたよ」と答えがちだが、その場合に嬢は「ああ、一回射精してるなら二回目は難しいだろうな」と考える。おざなりとは言わないまでも、是が非でもイカセようってなフェラにはならないものだ。だから質問にはこう答えるのが正解だ。
「いやー、あと少しでイケたんだけどね、間に合わなかった」
これなら「だったらイカせてあげよう」と考えてくれ、本気でしゃぶってくれる。彼女らもプロ、イカずに帰らせるのは悪いと思ってくれるのだろう。これによりきっちり2発目を出すことも可能になってくる。セックス中、いったんつけたコンドームを女に黙ってこっそりとはずす─。ナマ挿入派や中出しマニアには必須の重要テクニックだが、しかしその代表格といえば、体勢をバックに切り替えるとき、すばやくゴムを取りはずすという、非常にショーモナイ技だったりする。女をバックの体勢にすると
はつまり、女の警戒心を高める行為でもあるわけで得策とはいえない。ゴムを取りはがす際、わずかでもパチンと音を立ててしまえば、もうそこでアウトなのだから。
ではどうやるのか正解か。正常位の体勢でハメながらゴムを取るのだ。具体的な方法は以下の通り。
まず、利き手の人さし指でクリをいじる。ここで注意すべきは、手の平を天井ではなく地面の方へ向けることだ。とにかくこのクリいじりによって、手を挿入部分に持っていく不自然さはなくなる。
そうしてクリいじりを維持したまま、お次は中指と親指を使い、ゴムの根本、ロール状にぶ厚くなった部分をしっかりとつまむ。あとは腰のグラインドを利用し、徐々にゴムを亀頭方向にずらしていけば、ものの30秒で取り外し完了だ。
ビジネスホテルにデリヘルを呼びたい時は
出張の多いサラリーマンの悩みのひとつに、宿泊先のビジネスホテルにデリヘルを呼べない、というのがある。もちろん世間にはデリヘルOKのビジホもあるにはあるが、そういった情報は普通、ホテル側は公にしていない。だから直接、ホテルに聞くしかないが、「ここデリヘル呼べますか?」とは恥ずかしくてなかなか聞けないものだ。かといって、ホテル側に内緒でデリを派遣してもらい、フロントで止められてはシャレにならない。しかしイイ手がある。デリヘルに電話をかける前に、フロントにこうお願いするのだ。
「ちょっとツレが来ることになったので、2名宿泊に変更してもらえませんか?」
実は全国チェーンのビジホには、シングルルーム2名利用プランを実施しているところがかなりある。有名どころではアパホテル(プラン名・セミダブルプラン)や東横イン(プラン名・エコノミーセミダブルプラン)で、差額の料金(千円~2千円)さえ支払えば快く変更を了解してくれる。つまりデリ嬢を正式な宿泊客にしてしまえば、ホテル側も文句は言えないのだ。翌日のチェックアウト時に、当初の1名利用の料金で領収書を発行してもらえれば、会社対策もバッチリだ。
人妻のパンチラ、胸チラの宝庫
デパート内のキッズスペース、あるいは公園の砂場が、パンチラ、胸チラの宝庫、というのはマニアなら知らぬ者のない事実だ。ガキの世話にかまけた若ママほど無防備に胸元やスカートの中身をさらす人種はいない。問題は、そんな親子連れのほのぼのとした場所に、単独オヤジが長時間、滞在することの不自然さだ。何の策も講じず強行すれば、不審者あつかいされるのは目に見えている。
そこでオレが日ごろ愛用しているのが、抱っこひもだ。この、まだよちよち歩きの子供を抱っこするための補助具を装着し、パパさんを演じるのだ。もちろん子供は用意できないので、正確には、抱っこひもを着けたままママと子供を待つパパのフリをするわけだが。とにかく抱っこひもさえあれば、周囲に怪しまれることなく存分にチラ視姦を楽しめること請け合いだ。安いものなら千円ちょっとで買えるので、マニアは必ずゲットしておくべし。

ピンサロ、ホテヘル、M性感に裏風俗もあり、五反田に無い風俗は無い

1_20191119111915cfb.jpg2_20191119111917394.jpg3_20191119111918edf.jpg4_2019111911192095f.jpg5_2019111911192151e.jpg6_201911191119238a2.jpgもちろん、ホテトルなどの裏風俗もあり、五反田に無い風俗無い、と言ってもいいほどだ。
五反田歴5年の不肖富田が、ピンサロホテヘル、特殊ホテヘルM性感、ホテトルの5ジャンルで最新の優良店を紹介しながら、五反田の魅力をお伝えしよう。
半年ほど前から俺が密かに通っている脚フェチ専門のイメクラ全日本ミニスカ倶楽部もオススメだ。あくまで独断だが、この界隈のすべての風俗店の中乞でも、女の子のレベルは最上級だ。
前記したように、五反田風俗の事務所・プレイスポットは駅東の有楽街に集中しているが、逆側の西口を出たところの通称キャバ通りにも、有名店が軒を連ねる。ミニスカ倶楽部も、西口某マンションの2階が受付だ。
まずは、写真で切れ長の目の美人を指名し、200種類以上あるコスチュームの中からチョイスだ(無料)。
指定のホテルの部屋には、写真と寸分違わぬルックスの美女がやって来た。いや、それより何より、この細くシマった足はどうだ。短いスカートからのぞく網タイツとハイヒールに体が震えてくる。

徳島のエロ大人のスポット・本番ありキャバクラ・ピンサ口なのになぜか騎乗位体験談

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1、店内にパンパン音が響く本番ありキャバクラ
ここまで法を無視した店が四国にあるなんて見つけたときはマジで涙を流すほど嬉しかった。キャバクラなのに、店内にパンバンと体がぶつかり合う音が響くキャバなんてちょっとスゴくない?システムは簡単でまずは普通に女の子がついて酒を飲む。気に入った子を見つけたら「できる」と確認し、追加の1万円を払ってシャワー室に向かう。キャバクラの店内にしれっとシャワールームがあるところがこの店の異常さを示しでいる。そこからカウンターの奥にある部屋(3室くらいか。混んでるときは順番待ちになる)でセックス。全員が20代前半くらいなんだけど中にはずいぶん若い顔の子も。そんな子を連れてシャワールームに向かうおっさんもいるんだよなあ
2、いつ行っても混んでます。しかも店内はちょっと明るめなんで、他の客がなにをやってるのかバッチリ早えるんだよね。ピンサ口なのになぜか騎乗位の体勢だったりしてるので、初めて入ったときにピンときました。あ炎ただのピンサ口じゃないんだなって。払って入場したら、すぐに女の子がやってきます。でいきなり全裸になってフェラがスタート、わずか3分ほどで彼女らが誘ってきます。「ねえ、もっと払ってくれればイイことできるよ」イイことってのはつまり本番ですね。どの女の子も決まってー万円を要求してくるので、もはや店のシステムのように勘違いしちゃいます。そのまま手マン、挿入(コンドームは女の子が持っている)って感じ季りすむのですが、普通のピンサロと違って店員の巡回はありません
3、女をオトすのに酒のチカラはものすごく有効だだけどアルコールを飲んでくれる子は少ない。だからこそここぞってときはこの店にあるテキーラボールが非常にいい。甘いのでおかし感覚でクチに運んでくれるけどその中身はテキーラ。酒が弱い子なら2つくらい食べたところで効果が出てくる。

上野のぼったくりピンサロを許すまじ

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ピンサロ・セクキャバ・逆ナン素人娘のポッタクリの手口

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アナルに指を入れながら延長の催促。韓国エステのボッタクリ法教えます
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オミズ商売にどっぷり浸かってきた私だが、アルコール漬けの毎日かりそろそろ足を洗いたい。そこでパラパラと風俗求人誌を眺めていると、目に付いたのがこんな募集広告だ。熟女韓国式エステ。完全ノーピンク時給5千韓国エステといったら、オイルやクリームを使ってマッサージしたりするアレでしょ。これだけ堂々とノーピンクとうたってるかりには、当然エッチなサービスもないハズ。募集年齢が25才から40才までというのがネックで、22才の私は規定外かもしれないが時給5千円は諦めきれない。ダメ元で間い合わせてみる。
すると電話口の男性は「齢はいくつでも大丈夫ですよ。いつ面接に来ますか」と、うれしい返事
翌日タ方6時に私は、新宿歌舞伎町の某雑居ビルに出向いた。出てきたのは30ぐらいの茶髪ニイちゃんで、運転免許証で年齢を確認すると住所、氏名、連絡先などをプロフィールカードに記入させられた。そこでやっと仕事の説明だ。
「全身のリラクゼーションを中心にアナルのマッサージもやっていただきます」
「アナルマッサージ?」「心配しなくてもいいですよ。実技講習がありますから」
まあ、私がお尻をイジられるならともかく、イジる側ならいっか。しかしここまではとんとん拍子に話が進んでいたのに、肝心の給料に言及した途端、担当者の歯切れが悪くなった。
「時給で書いてありましたけど、実はうち歩合なんですよ」
彼が言うには、この店は90分ー万5千円が基本コースで、女の子の取り分はそのうちの5千円。90分と言っても、お客さんとお茶を飲んだりおしゃべりしたりする時間もあるから、サービスする時間は60分強。ほら、時給5千円というのもウソじゃないでしょ、というのが店の言い分なのだ。うーん、なんかウマク丸め込まれた気もするけど、確かにそんな悪い条件でもない。けど、ー日9時間働けば日給4万5千円じゃん、などと皮算用していた私はちょっとショックだった。
翌日、どこか煮え切らない気持ちのまま初出勤。自前のキャミソールワンピに着替え、昨日の面接担当相手に実技講習を受ける私であったが、ここでまたもや驚くべき事実が発覚する。なんとこの店、「延長を取る手段としてヌキのサービスもアリ」らしいのだ。おいおいちょっと待ってくれ。完全ノーピンクの店じゃなかったんかい。おまけに従業員かり渡されたサービスマニュアルには、
「90分のコース終了時に指を入れながら延長するかどうかを聞く」だの、追加がとれたらまた
「延長終了10分前にピンク口ーターを使い、アナル付近を眺めながら耳元で嘱くように延長を聞く」だのと、まさにケツの毛までむしり取らんばかりの引っ張りテクが解説してある。従業員いわく、ヌキのサービスは90分の基本コースでそれでも財布のヒモが固い客にチラつかせる最後の切り札らしい。これってやっぱ、ボッタクリじゃないの。けど、延長が取れればその分だけ自分の実入りになる。どうせやるなら稼がにゃ損だ。やるっきゃないか、と私は気を取り直した。
2日間に来た客はたったの3人面接したニイちゃんに実技講習の実験台となってもらい、体中口ーションだらけにしてマッサージのおケイコ。と、彼はさも当たり前のようにいった。
「風俗やったことないっていってたよね。手でヌくの抵抗ない?じゃ、やってみて」
話に聞くと、風俗店などの男子従業員は講習の際、絶対射精をしないのがルールというではないか。なのにコイツ、図々しいな。しかしそんなことを思いながらも気の弱い私は、コスコス彼のオチンチンをシゴキ、射夢ごせてしまいました。それで度胸はついたのだが、肝心カナメの客が来ない。外見からそう人気のある店じゃないとは予想していたが、ここまでヒマだとは。各個室で、本を読んだり他の女のコたちとダべったりして時間を潰すのだが、一向にフロントかりの内線が入る気配はない。2時間待ってやっと客に付けたと思ったら、今度は思うように延長が取れず泣きっ面にハチとはこのこと。口ーンョンまみれの手でお尻やらタマタマやらを散々マッサージされた客はもう我慢の限界、頼むから抜いてくれって状態になるにはなるけど、延長に結びつかない。最初の客は、マニュアルどおり「もうすぐ90分コース終わっちゃうんだけど延長する?」と聞いたまではよかったが、触るとこを間違えてタマを撫でちゃたもんだから、その瞬間射精してしまいジ・エンド。
しかも次の客は「抜きのサービスって言ってもお手々だけだしなあ。今日び、ー万5千円もだせば性感ヘルスじゃお口のサービスも受けられるし、ウマクいけば本番だってOKらしいからね。」
そんな訳で私はわずか2日でこの店を辞めてしまったのだが、その18時間あまりの間に接客した相手はたったの3人。そして給料は1万8千円に終わった。
「気をつけよう、求人広告の甘いワナ」
結局、イイ思いをしたのは、次から次に面接にやってくる女のコにヌいてもらってるあの番頭のようなニイちゃんだけなんじゃないかしら。
逆ナン素人娘のポッタクリの手口
俺は友人を引き連れてなにわうどん周辺をウロウロしていた。かねてからこの辺りは悪質なボッタクリ連中が集まるゾーンとして有名。おっと、来た来た。さっそく、スーツを着てメガネをかけたオッサンが。「どうです、ヌキキャバ」「いやぁ、ヌキはないよ」「ならランパブは?それぐらいだったらいいでしよ」「まあね。で、いくらなの」「飲み放題5千円で。ウチは前金制だから」連れて行かれたのは、コマ劇場裏から花道通りに向かう途中の右側。雑居ビルの5階にある『A』入口のドアを開けると、カウンターのような感じになっており、ここで最初に料金を払うシステムらしい。とりあえず2人分の料金1万円を支払い、扉を開けて奥へ。店内は恐ろしく暗かった。ユーロビートがガンガン流れ、ジャイアンをそのまま大人にしたような男が足下を懐中電灯で照らし、席に導く。…ってコレ、ピンサロじゃねーか。マジでこんな飲み屋、見たことないぜ。
「おひとりはこちら、お連れ様の方はあちらへ」「2人で一緒に飲みたいんだけど」「1人ずつシートに座っていただくシステムですから」とてもノーとは言えない雰囲気なので、俺たちは言われるがままとりあえず席に座った。周囲を見渡すと、客席は全部で9つ。ピンサロにあるボックスシートと同じタイプのヤツだ。客の数は2人、離れた場所に座っているので今ひとつ様子がわからないが、横に女の子が付いており、空いたボックスシートでは、ホステスが弁当を食べていた。まもなく女が水割りを持ってやってきた。暗くて顔がわからないが、スリムな女である。
「何か暗くてピンサロみたいだね?」「はあ?だってココ、ピンクサービスの店だもん」
言えば、ランジェリー姿の女なんか1人もいないぞ。「うちの料金システム、入口に書いてあるけど知ってるよね」「えつ?」「テーブルチャージ2万に、コンパニオンチャージが2万5千円」
「話が違うよ。客引きのオッサンが飲み放題5千円って言ってたから、さっき入口で払ったんじゃん」「ウチは客引きは使ってません。それに、さっき払ってもらったのは入場料なの。だから早く払って」「じゃ、俺達をここへ連れてきたのは誰なの?」「そんなの知らないわよ・もうバカじゃん。とにかく、払いな」もう話にならん。座った瞬間にプラス4万5千円なんてバカも体み休みにしろってんだ。とりあえず、友人とどするか話し合おうと立ち上がった瞬間、さっきのジャイアンがやってきた。「お客さん、急に立ち上がっちゃ困るよ。ウチは勝手な移動は禁止なの。今度から罰金取るよ」罰金だと?「他のお客さんの迷惑になるから、貸し切り料金てことで」
「ちょっと待ってよ、とりあえず友達とどするか相談するから」
「何度も言ってるだろ!うちは勝手に歩くのは禁止だって。それに、もう女の子も付いているし、水割りも飲んだんだから、払うもん払ってもらわなきゃ困るよ」
とりあえず、友人の様子を見ようと振り返ると、恐ろしい光景が目に飛び込んできた。入口横のカウンターに、ガタイのいいパンチパーマの連中が皆こちらに晩みを利かせて座っていたのだ。もう店を出るしかない。俺は、行く手を妨げている女の子の足を手で軽く払い退けようとした。「イターイ」
痛くねーだろーが、このアマ。なんて言えるワケがない。ああ、ジャイァン軍団がモノ凄い剣幕でやってきたよ〜。「テェメーコラ、調子乗ってつと、ダダじゃおかねえぞ」「表に出ろ!」さっきまでは何とか表に出たかったのが、今度はお願いしてでもこの場にとどまりたくなってしまう。が、ヤツラの怒号は友達にまで飛び火してきた。「わ、わかりました。じゃ、いくら払えばいいですか」
「4万5千円。ったく、最初から払ってればいいんだよ」
「帰りの電車賃とかなくなっちゃうから、少しマケてくれません?」
「特別に2人だから3万5千円ずつにしてやるよ」そのテキトーさはなんなんだ。
「じゃ、ズボンを下げて」
この期に及んでまだそんなコトを言うのか、この女。
「サービスするから下げてよ!」
「いいよ、俺帰るから」
「ダメーちゃんとサービスを受けてもらわないと帰らせないから」
金を払わせるのも強制なら、サービスも強制だということか。だからって、こんな女に抜いてもらうなんてご免だ。しばらく押し問答を繰り返していると、再びジャイアンがやってきた。
「もうこれ以上お金はかかんないから黙って抜いていきな!」
仕方ない。俺はズボンとパンツを膝まで下げ、ローションを着けてシゴキ始める女に身を任せた。
5分ひたすらシゴいてくれるが、全く感情が入っていないので興奮できない。
「お客さん、早くイってよ」
「そんなこと言ったって、ロボットじゃないんだからさ、ただ擦ればイクってもんじゃないんだよ」
「バカじゃん」イクわけがないのだ、こんな女で。おまけに、新たに客が入ってくる度に怒鳴り合いが始まるのだから集中しろというほうがムリ。結局しごかれたところで、時間切れを伝える場内アナウンスが流れて、やっと手を止めてくれた。すると、今度はまた別の店員がやってきて言う。
「すみません。別の女の子を用意しますから。出してって下さい」
「いや、ほんとにいいんだよ。俺手こきじゃイカないから…」
「そうですか、すみませんねえ」
しかし、どうしてこうも「射精」にこだわるのか。考えるに、いくらトラブってもザーメンさえ出しとけば、警察に行かれても言い訳が立つとの腹積もりなんだろう。いきなり、強烈な店に出くわしただけに、ちょっとやそっとじゃビビらなくなってきた。そこで今度は風林会館をさらに奥へ進み、バッティングセンター近くの一角へ。ここは数あるポッタクリゾーンの中でももっともデンジャラスとされているところ。「最後は筋肉弛緩剤を酒に入れて歩けなくされる」などのコワイ噂話も数知れない。ほらほら、さっそく背広姿の客引きが声を掛けてくる。
「ヌキキャバはいかがです?」
直前まで散々シゴかれていたので、さすがにカンベンである。
「普通に飲めるところがいいな」「だったら韓国クラブ飲み放題1人1万円、時間無制限でどすか」
「全部込みなの?」
「はい、ただ女の子の飲み代だけは別ですが…」
韓国クラブか。またディープな札を出してきたモンだ。この手の店、世間では思いっきりポッタクリのイメージが強い上、たった1万円でOKというのは怪し過ぎる。ま、いいや。一度も行ったことが
ないからこの際イイ機会だ。連れて行かれたのは、Mビルの3階にあるF。店内は結構広く、内装も意外に豪華でいい雰囲気だ。先客はすでに2組ほど。席に着くと、4人もの韓国人ホステスがやってきた。「おおおーつ」。皆、年齢こそ20代後半ではあるが、揃って超美人なのだ。ポン引きは「元モデルや大韓航空のスチュワーデス」なんて言っていたが、それも納得できるくらいのハイレベル。
ただ、日本語も英語も全くと言っていいほど理解しないため、会話がなかなか成立しない。しばらくすると、店長と名乗る男がこちらにやってきた。
「私、店長のコウです。今日はどうもお越し頂きありがとうございます。ごゆっくりお楽しみ下さい。それから、気に入った女の.がいれば私にお申しつけを。3万で朝までご一緒することもできますので…」ウッヒョー。こんなベッピンが3枚で連れ出しOKとは。しかし、その後は店長も女のコ
も連れ出しをムリに誘ってくる気配はまるでナシ。結局、俺たちは2時間近く勝手にドンチャン騒い
で店を後にしたのだった。その料金、なんと本当に1人1万円ポッキリ。これだからわかんねーんだよな、歌舞伎町って街は。夜11時半、酔っぱらってきたのでラーメンでも食べて帰ろうかと思い歩いていると、20代前半と思しき2人組の女が声を掛けてきた。逆ナンか?が、両方ともどちらかと言えばヤンキー風だ。
「もう終電もなくなっちゃてさ、お兄さんたち飲みに連れてってよ」
「いいよ。居酒屋にでも行く?」
「初めて会った人といきなり知らない店に行くのもなあ。とりあえず、前に行ったことのある店が近くにあるからそこ行こ」
と、ここでノコノコ付いていくようではトンでもないことになる。この女たち、紛れもなくボッタク
リ店に雇われたキャッチガールに違いない。でも今日は取材。ちょっと乗ってやるか。女の後を付いて行った先は、通り沿いのキャバクラ等が集まるビルの4階だった。
「いらっしゃい。どうぞ奥の方へ」
扉を開けると、50才くらいの細身のオバサンが出て来て言う。店は普通のパブといった感じだが、照明は薄暗く客はいなかった。席に着くと、オバサンがシケったポップコーンを持ってやってきた。
「何飲みます?」
「じゃ、ビール3本」とりあえずビールで乾杯しつつ、改めて店内を見回してみるが、つくづく不釣り合いな店である。とても、若い女が誘いたいと思うような飲み屋じゃないのだ。
「でもさ、何でこんな店に来たいワケ?冴えねえパブじゃん」
「別に友達に連れて来てもらったんだけど、ここのツマミがおいしくて。ねっ!頼んでいいでしよ」
この女たち、ずうすうしいのは、注文ばかりじゃない。頼みもしないのに、セックスやオナニーなど
の下ネタばかり話してくるのだ。ま、その手の話題をふって男の下心をくすぐっておけば、長居させられるとでも思っているに違いない。早く逃げちゃおうつと。30分ほどしたところで、会計してもらうよう頼んだ。「ねぇ会計してよ」「えっ、もう帰っちゃうの?」「こんな店より、もっとイイ店あるから、そっちへ行こうよ」「でもここ、カラオケあるからさ。そうそう、デュエットしようよ。私、ウタダ歌いたいなぁ」何とか引き留めようとする女たちを振り切り、俺は会計をオバサンに頼んだ。その額、2人で6万円。ある程度予想はしていたが、俺たちは驚いたふりをし、横の女に「なんでこんな高いの」と尋ねてみた。するとどうだ。片方の女は「前に来たときはこんなに高くなかったのに…ゴメン」と半ベソをかき始めるじゃないか。いったいどういう内訳になってるんだ。
「ビール6本で3万円、お通しが5千円でしよ。おつまみが1品5千円で1万5千円。それに、税金
とテーブルチャージがそれぞれ1割だから6万円ね。ほら、あそこのカウンターのとこに書いてある
でしよ。もし、現金がなければカードでも結構よ・手数料プラスさせてもらいますけど」
オバサンに言われてよくよくカウンターを見ると、確かに小さな文字で1品5千円と書いた紙が貼ってある。だからといって、すぐに払ってしまうのもしゃくにさわるな。
「納得できないよ。ビールがなんで1本5千円もするの?」「そんなモン、うちの勝手でしよ」
そんな問答をくり返していると、どこからともなく別の男性従業員が。パンチ頭のきいた青色のワイシャツ、どうみてもソッチ系のオヤジだ。「お客さん、ちゃんと払わねえと後悔するよ」
結局、6万全額を払ってやっと解放されたわけだがキャッチガールたちはといえば金を支払っている最中に携帯電話が鳴り出し、親が怒っているとかいう訳のわからない理由を言い残して、逃げるように帰っていった。
夜1時過ぎ、風林会館そばのビルの前で怪しい客引きを発見した。Yシャツの上にフードをかぶっている。
「キャバクラ、飲み放題1時間5千円スグご案内できますよぉ」あっさり着いて行った店はビル近くの雑居ビルの3階にあるC。ここもまた、キャバクラと言うよりはパブだ。客は1組だけ、田舎の不動産屋みたいな親父が酔っぱらってデカイ声でしゃべっていた。俺たちのテーブルにはケバ目の女が2人それぞれ横に付いた。「だいぶ飲んできてるでしよ」「まあね」「私もなんか飲んでいいでしよ?」さっそくドリンクのおねだりだ。女は、こちらの返事も聞かないまま勝手にドリンクを頼みやがる。「私、リタグレープフルーツ」「わたしも!」出てきたのは小さなグラス。これなら、何杯でも飲めるってことか。「ねえ、おつまみ食べようよぉ」そんなモン、いらないよ。
「だって、私夕方から何も食べてないからおなか空いているの」
あまりにもうるさいので、根負けしてピーナッツを頼む。念のため店員に料金を確認すると、1千
円だという。決して安くはない額だが、大きめのシャンパングラスに入っていて結構量がある。その後はボトルキープや寿司、フルーツなどをねだられたが、すべて無視し、1時間ほどたったところで会計へ。と、ここで予想だにしない事態が起きる。なぜか店員がテーブルにやってきて、残っているピーナッツを数え始めたのだ。ナ、ナニをやっとんだ、オマエは
「お客さん26粒食べたから…全部で8万6800円です」
ピーナッツは1皿ではなく1粒1千円だったらしい。アハハハ。もう笑うしかないな、コリャ。明細は、ピーナッツが2万6千円、飲み代が5千円×2人分、女の飲み代が1杯4千円×6杯で2万4千円、カラオケ2曲2千円、それに税金十サービス料が加わり、合計8万6800円。ヤクザ面の店員がこれを真顔で説明するんだからかなわない。
「でもさ、ピーナッツー千円て言ったら普通1皿のことを言うんじゃないの?」
「それなら1皿いくらと言いますよ。お客さんピーナツいくら?って聞くから1粒の料金を答えただ
けですよ」「それ、願してるようなもんだよ」「払わないってことですか?」「いや、まあ」
「だったら払えよ!」いきなりの豹変ぶりだが、だからといって無銭飲食するわけにもいかず、俺たちはさっさと金を払って出たのだった。気がつけば、さっきまでの女の姿はとうに見あたらない。
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