ピンサロ - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/07/01

レズ同士のクンニ・レズ鑑賞が見られる貴重なお店

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ピンサロの天井が鏡ばりだったらどうなる?
このピンサロは開店前に行列ができるる有名店だ
行列の理由のひとつは女のレベルが高いこと
先着客には1000円の割引きが適用されるためでもあるが…
おっさんが1人でUSJに向かう理由はひとつのみ
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2018/06/17

ピンサロ研究会NO1リポーターが送るワースト5風俗嬢

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かれこれ7年、風俗体験を投稿し続けてきた人間だ。これまでのリポート数は、約500本。おかげさまで研究会ナンバー1リポーターの称号をいただいている。私が風俗に行くときは、基本的にフリーで遊ぶ。宝くじのようなギャンブル性を愉しむためだ。故に地雷を踏んだことも数限りない。ここで、過去に体験したワースト5風俗嬢を紹介しよう。
2018/04/15

他の客のプレイが丸見えピンサロ

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若い女の子が多く在籍している人気の洗体だ。人気のワケは年齢だけじゃなく、裏オプションに応じる子が多いからでもある。通常のアワアワ洗体をしてもらったところで「我慢できない」と交渉すれば、5千円で手コキ、1万で最後まで、などと裏メニューの代金を向こうから口にするのだ。どの子もあまりに若すぎるので、そんな恐ろしい裏メニューなど試す気になれないが、人気を集めているのは確かだ。
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2018/04/07

過激すぎるピンサロ・セクシーキャバクラ

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けっこう新しい店で、僕が初めて行ったのは昨夏のことでした。店の前で呼び込みが「おもしろセクキャバ!」って叫んでたものだから。中に入ったら、フラットシート型の個室に案内されました。店内はすごく暗くて、かろうじて女の子の顔がわかる程度ですね。
 女の子は体操着にブルマのスタイルです。若い子で、歳を聞いたら高校卒業したばかりと言ってました。他の子も同年代が多いそうです。で、普通のセクキャバよろしく上にまたがってきて、おっぱいを触ったり軽いキスをしていたら、なんかやたらと股間をチンコにこすりつけてくるんです。そのまま耳元で「VIPルームに行ったらもっと色々できるよ〜」だって。やっぱり期待しちゃって追加の2千円(20分)を払ってそのVIPとやらにそそくさ移動です。少し広めのフラットシートに寝転んだところで普通にズボンからチンコを出して、手コキがはじまりました。それで、口でしたいから5千円くれって。どうやらこのVIP席に移ると女の子の裁量で色んなプレイができるそうです。それこそ本番までやってる子もいるんだとか。満足して帰ったのですが、それから何度かここを訪れてます。みんな揃って部屋移動をうながしてきて、チップありなし色々ですが、最低限でも手コキまではやってくれます。
めっちゃ気に入ってて仲間を連れてちょこちょこ通ってるスナックを紹介しよう。ここらへんでは珍しく、ずいぶん攻めてるスタイルの店だ。店内は普通にカウンター席、ボックス席がある小さなスナックだ。女の子は30代が3人とママが一人。お酒を飲みながらスケベ話だのなんだのをする、どこにでもある飲み屋だ。が、深夜1時を過ぎたぐらいから様子が変わってくる。ママの酒が進み、だんだんと陽気になったところで店内をフラフラしはじめたら合図だ。そのうちママが女の子たちに言い放つ。「●●ちゃん、そこでしゃぶっちゃいなよ。ほら、そっちもやってやって、キャハハハ」
 席でしゃぶれだなんて、ここはスナックじゃないのか? と不思議な気分になる。でも女の子たちも「イヤや〜」とかなんとか言いつつもオレたち客のチンポをきっちりしゃぶってくれちゃうのだ。どんなユルさだよ!このママはもともと風俗に勤務していてこの店を開けるお金を貯めたらしい。従業員も知り合いの風俗嬢を連れてきたとか。それでこんな異様なスナックが出来上がってるわけだ。
 だからといってこんなことしてたらそのうちパクられると思う。これ、毎日やってるわけではなくて、ママの気分次第で3回行ったら1度遭遇できるくらいの頻度だろうか。ま、常連ばかりなので入
りづらいかもしれないが、いい思い出にはなることだろう。
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2018/03/16

花びら回転のピンサロどの女の子でいくか

201507166.jpg 201507167.jpg 201507168.jpg 201507169.jpgこの店は花びら二回転だから次の子でヌクとしよう
おほほ
花びら回転のピンサロでどのタイミングでヌクかこれは全国5千万男子の悩みざます
必ず二回出せるなら悩まないでしょうけどね
正解は一人目でヌいておく、ざます
え、二人目でかわいい子が来るかもなのに?
その後悔は自分の精神力&勃起力でリカバリーできるので射精できる可能性は残るざます
でも二回目のほうがブスだったときはリカバリーの手段はないので虚しい射精をするしかないざます
下手すればヌけずに帰ることもありえるざますよ
2018/02/16

ピンサロ2回転の2人ともが会社によく来る宅配女子だった

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先日の話。同僚と飲んだ帰りにムラムラきていたオレは、久しぶりに都内のピンサロに足を運んだ。今までに入ったことのない、W回転5千円の店だ。受付でカネを払い、ビールを飲みながら待っているとすぐに女がやってきた。
「はじめまして〜。ヨロシクお願いしますね」
薄暗いのではっきりとはわからないが、可愛くはない。ぽっこり出てるお腹がなんともいえない悲壮感をにじませている。
「それじゃあズボン脱いでくださいね」
隣に座った女の言うとおりベルトを外し、パンツを脱ぐ。こんなちょいブスでもチンコが立つのが悲しいところだ。そう思って顔を改めて見直すと、急になにかピーンときた。
 ( あれ? コイツ見たことある…)
息子をおしぼりで拭く女。誰だっけ、会ったことがある気がする。どこでだっけ。えっと…。そうだ!!わかった!うわ、マジかよ。
「始めます」
ちゃんと目が合ってるのにオレには気づいてないみたいだ。なんでこの子が…。オレが勤めるのは社員数20人ほどの零細企業だ。輸入物品を扱っているので、毎日数回、運送会社の担当者が荷物を引き取りにやってくる。ウチに来るのは主に2人の女性だ。一人は25 才くらいのスラっとした70点女。外で見かけてもたいして注目しないレベルだけど、出入り業者の中ではカワイイほうなので、ウチの連中の間でも人気があり、来るたびに男性社員がチラ見している。オレも例外ではないが、さすがに声をかけたりはできないので遠巻きに眺めているだけだ。
 そしてもう一人が少し残念な感じの20代後半女。こちらはぽっちゃりブサなので、彼女が来たときは社員の対応もどこかおざなりである。ただ、さすが力仕事をしてるだけあり、2人共にハキハキとした素直な子だとは思う。ま、付き合うなら当然、70点ちゃんのほうだけど。
――あろうことか、今まさに目の前にいるのは、そのブサのほうなのだった。出入り業者といっても、わざわざ社員の顔なんて覚えていないだろうし、オレに気づかないのもあたりまえか。
にしても、あんなに荷物を運んでいるのにわざわざピンサロと掛け持ちをしてるなんて、そうとう稼げないんだろうな。ブサ子は淡々と息子をしゃぶっては、ときどき上目遣いでオレが感じているかどうか確認している。「あん、あっ」と吐息を漏らしながらの丁寧なフェラチオだ。
興奮してきた。話こそしたことはないけれど、オレはキミの作業着姿を知ってるし、あのハキハキした受け答えも知っている。そのキミがオレのチンコを美味しそうに…。
「気持ちいい?」
オレの手を自分の胸に持っていき、強めに揉ませるブサ子。お腹ほど大きくない胸は柔らかく、チンコはどんどん固くなっていく。不思議な興奮も手伝って、ものの5分もたたないうちに発射してしまった。
「また来てくださいね」
「あ、うん、ありがとう」
交わした言葉はそれだけだった。きっとこれから会社で見かけるたびに思い出すのだろう。少しざらついた舌の感触と、激しいバキュームフェラを。なんかラッキーだったなぁ。今までの裏モノでも「知り合いが風俗で働いてた」的な話は読んだことがある。オレも先人と同様、嬉しい状況にめぐりあえたってワケだ。しかし、しかしだ。話はここで終わらない。ブサ子でイったすぐ後、タバコをふかしていると次の女の子がやってきた。
「はじめまして。もうヌイちゃった?」
「ハハハ。そうなんだよね」
あんなまたとないシチュエーションでイッてしまったのだから、きっとキミでは満足できないと思うなぁ。ゴメンね〜。
「そっかー。でも頑張ってみよっか?」
顔をあげたオレの目に飛びこんできたのは、またもや知った顔だった。
 ( ウソだろ!?)
 なんとブサ子と同じ宅配便の、70点ちゃんだったのだ!ウソだ、オレはなんかヘンな夢でも見てるんだ。こんなバカなことが現実のわけがない。でもこの子の顔こそ間違えるはずがないんだよな。会社に来たら必ずチラ見してるんだし。確か昨日の昼も見たはずだ。ブサ子同様、彼女もオレに気づくことなく(まあ、これも当然か)、チンコをふきふきしておもむろにパクリと頬張った。ピンサロ嬢としては中の中ぐらいの子だけれど、オレにとっては数少ない憧れの対象だ。その子がせっせとチンコを、しかも同僚がしゃぶった後でなめ回している。
 先ほどを上回る興奮に襲われたオレだったが、さすがに連射はムリだった。チクショー。この店も嬢の順番くらい考えろっつーの。普通、逆だろ!
会社の同僚が同じピンサロで働いてる理由なんて決まってる。どっちかが誘ったんだろう。後日、会社で見かけた二人は当然ながらオレに気づく様子はなかった。問題は、この事実を会社の連中に教えるかどうかだが、まあ内緒にしておくのが正解だろう。
2017/07/21

連れだし率の高いガールズバーにノリ良くエロい子が多いピンサロ

201503084.jpg 201503085.jpg ここ、元々は老舗のフィリピンパブでしたが、何度か潰れたり復活したりを繰り返してるうちに、
いつの間にかガールズバーになってました。
 しかも女の子がみんな若くて可愛い上に、連れだしもOKという素晴らしい進化を遂げて。
 表向きはカウンターとテーブル席のある普通のバーで、入場料は2千円ほど。一杯飲んで帰るだけ
ならそれ以上のお金はかからないので、気に入った女の子がいない場合は安く済ませられます。
 席に着いてくれた女の子が連れだしのおねだりをカマしてきたら交渉開始です。うまくノリが合え
ば1万円、高くても2万程度の金額でホテルに連れ出すことができます。
 店内には結構な数の女の子がいますが、全員が連れ出せるわけではないらしく、「あの子、表に行
けるの?」と店員さんに確認してOKな子だけと楽しめるようです。
 まずはゆっくり会話を楽しんでから、という雰囲気ではなく、すぐに連れ出し交渉が始まるので情
緒のようなものは感じられないかもしれませんが、早くヌキたいときにはストレスもなく便利な店だ
と思います。
仲間内では「5050円の店」という名前で通ってる少し変わったお店です。
 入り口で5050円を払うと「こちらをお使いください」とペンライトを渡されます。店内がや
たらと暗いんです。ペンライトの光を頼りにゆっくりと中へ。ボンヤリと暗い照明に照らされた申し訳程度のバーとテーブル席があり、そこに着くと、女の子が横に座ります。
 このとき横に座ってくる女は、運がよければ20代の美人。悪ければ40代のオバハンです。暗さに目
が慣れてくると、ペンライトを使わずともブスか美人かはわかるんです。女の子は選べませんしチェンジもできません。完全に運任せなので、ダメだった場合は一杯飲んで帰るしかないでしょう。
 女の子と話をしていると、奧の個室に行くかどうか確認してきます。1万でどこまでできるかなど
と金額交渉で折り合いが付いたら、やはり真っ暗でタオルケットが敷かれただけの簡易的な個室に移動します。そこでズボンを脱がされ、ぬれタオルでチンコを拭かれたらプレイ開始。
 正直、女の子が若くて可愛い子のときは最高に楽しいですし、そうでもない子のときにはそれなり
です。プレイは本ヘルと同じと考えていいと思います。
 少々ギャンブル要素が高いものの、リーズナブルだし暗闇でペンライトを照らしながらの
飲みは結構楽しい。最後もキッチリ抜いてもらえるので、行ってみる価値はあると思いますよ。
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2017/04/05

バイト先のピンサロに親友の母親が

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2017/03/01

激安ピンサロで働く素人娘の実態

akl018.jpg akl019.jpg akl020.jpg akl021.jpg 花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。
 汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。
 疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらった。九州の片田舎で生まれ育った私は、物心がついたときからコンプレックスを抱えていた。
 ダルマのような肥満体。アトピー性皮膚炎が原因の赤い顔。そんな外見がからかいのマトになるのは当然で、小学校時代はよく男子から、生焼けブタだの、かぶれダルマだの、心ない言葉を浴びせられた。
 おかげですっかり引っ込み思案な性格になり、中学生になるころには自分の将来に絶望したものだ。
 中2の夏休み。暗い毎日を送っていた私に、追い打ちをかけるような出来事が降りかかる。実家の隣に住む4つ年上のイトコにレイプされてしまったのだ。
 イトコはたびたび関係を迫り、そればかりか、数人の仲間を引き連れて集団で私を犯し
たりもした。
 泣き叫んで抵抗する私に、彼らは笑いながら言った。
「おい、もうイキそうなんだけど。中で出すぞ! いいか!」
「やめて、お願い!」
「じゃあ精子飲め! おらおら口開けろ!」
 何人もの精液が口や顔にドロドロと掛けられた。
 道を歩けば、すれ違う人間のほとんどが顔見知りという狭い町のこと、私の噂が同級生たちの耳に届くのは時間の問題だった。夏休みが明けて登校した際、クラスのヤンキー連中が私に言い放ったことばは忘れられない。
「おい、変態デブ! 今朝もセックスしてきたのか? …ん、んん? やべ、こいつチョー精子臭いんだけど!」
 この日以来、私は周囲からヤリマンとして認知されるようになり、精子ぶたトマトというアダ名で呼ばれるようになった。毎日、死にたかった。
 高校進学後は、自分の存在を押し隠すように、静かに日々を送るようになった。人の目にさえつかなければ周囲にイジメられたり、からかわれたりすることはない。20才で上京してからは、介護ヘルパーとして働き出した。
 しかしそれから数年後、私はうつ病にかかってしまう。自暴自棄になり、アルコールが無性に飲みたくなるという症状まで現れた。
 毎晩のようにひとりで夜の街へ繰りだすようになり、ヘベレケに酔っぱらっては朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。
 そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。
 ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」水商売ができないなら、後はもうフーゾクしかない。26才の私は素直にそう考えた。そんなことにためらいはない。
 さっそく求人誌片手に行動した。ソープランド、ヘルス、ホテヘルなど、めぼしい条件の店と連絡を取り、面接を受ける。行く先々で待っていたのは、ことごとく不採用の回答だった。理由は、面接をしてくれた何人かの店長さんが教えてくれた。
「失礼だけど、その見た目じゃ指名は取れな朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。
 そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。
 ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」いと思うよ。ウチはフリー要員はいらないからさ」さすがに生焼けブタとまでヒドイことは言われなかったけれど、要するにデブブスはいらないってことだ。
 この哀しい面接の繰り返しで、私はあることを知った。
 ソープやヘルスは給料が歩合制なので、指名がつかないデブじゃ稼げない。
 でもピンサロの多くは時給制なので、出勤しているだけで賃金がもらえる。入店してしまえばこっちのもの。指名がつこうがつくまいが関係ない。私みたいな女が行くべきなのはピンサロなのだ。
 こうしてピンサロ1本に絞って活動してみたけれど、時給5000円クラスの店は審査も厳しく全滅。4000円、3000円台でもまったく相手にしてもらえなかった。最後に残ったのが、最も給料の安い店『X』だった。時給2500円。これでダメならフーゾクはあきらめるしかない。
 面接のため喫茶店へ出向くと、人の良さそうな採用担当者があいさつもそこそこに言った。
「ちょうど人出が足りなくて困ってたところだったんです。いつから来られます?」
「私、働けるんですか?」
「もちろんですよ」
 やったー!
 しかし続いて給与の説明が始まるや、私はがく然とする。時給1800円だと言うのだ。キャバクラ嬢でも時給2000円はもらってるのに、フェラ事のピンサロ嬢が1800円だなんて。
「まあ、2500円っは一定の指名が取れるになってからの額でして。
1800円も決して悪ないんですよ」
 時給とは別にバックジン制度があり、客から指名が入ればそのつど500円が支給されるので悪くない条件だと彼は言う。なんだかしょぼくれた待遇だけど、Xのシステ聞いて、それも仕方ない気がした。女の子が2人交代でフェラして、客が支払う料金はたったの2千円。チョー激安の店なのだ。
 現実、あれこれブーたれてる場合じゃないのかもしれない。こういう店だから私みたいなデブを採用してくれるんだろ
うし。それになによりコンビニなんかのバイトの倍ももらえるんだから満足しなきゃ。初出勤日の夕方、介護の仕事を終えたその足でXへ。店の受付へ顔を出すと、奥から現れた中年スタッフに、接客についての簡単な説明を受けた。新人講習のようなものは行わず、ぶっつけ本番ではじめるらしい。
 スタッフの話に耳を傾けながら暗い店内に目をこらす。薄暗い店内には、ボックス席が8つほどあって、そのすべてが客で埋まっている。そして待合室にも数人。さすがは激安店、思った以上の人気ぶりだ。
 フロアを慌ただしく動き回っている先輩ピンサロ嬢たちは、軽く40は越えてそうな年増さんや、私のようなおデブちゃんばかりだ。
 そばにいたスタッフが声をかけてきた。いよいよだ。
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2017/02/23

激安風俗ソープ、デリヘル、ピンサロ、手コキは満足させてくれるのか

ajk232.jpg ajk233.jpg ajk234.jpg ajk235.jpg 今の世の中、右を向いても左を向いても「安売り」や「値下げ」といった言葉を見聞きしない日はないが、その傾向は、我々が愛してやまないフーゾク業界においても同じことが言える。いわゆる激安フーゾク店だ。
 一般的な店の半額、あるいはもっと安い料金でヌケるなんて、財布の中身が寂しい庶民にとって、これほどありがたいものはない。
 そこで気になるのは、そのサービス内容だ。ちゃんと満足できるのか?女のレベルは? 
 いくら低料金を謳ったところで安かろう悪かろうを地でいくようでは、お話にもならない。
 というわけで、風俗の4大ジャンル「ソープ」「デリヘル」「ピンサロ」「手コキ」、それぞれの激安店を実地調査!まずは風俗の王様ソープランドからスタートしよう。目指すは、都内K駅近くにある『T』。料金は総額1万円(40分)である。
 入浴料、プレイ代合わせてジャスト1万。これがいかに常識はずれの料金であるかは、ソープ街・吉原にある大
衆店の総額が2万5000円前後することからもわかると思う。
 受付でフリーと告げ(指名無しのお任せコース。以後、本稿に登場する店はすべてフリーで入る)、古めかしい待合室で待つことしばし、店員からお呼びがかかった。
「お客様、ご準備が出来ました」
 緊張の一瞬である。いったいどんな女が現れるのやら。
「本日はよろしくお願いします」
 立っていたのは、スラッとした体型の女性だった。顔も美人というほどではないものの、目鼻立ちの整った、エキゾチックな容貌だ。
 ただし、年齢は結構いっている。目尻や首のシワ、肌のたるみからいって40過ぎってところか。このレベルで1万円なら、我慢できなくはない。
 個室に入り、しばし世間話を交わしたところで、彼女がおもむろに服を脱ぎだした。年相応のくたびれた感はあるものの、ムダな贅肉のない引き締まったボディはなかなかどうして御立派。乳もまったく垂れてない。
 と、ここまでは良かったのだが、いざ風呂に入る段になって、彼女があり得ないミスをやらかす。浴槽にお湯をためたつもりが、何をどう間違えたのか、冷水を入れていたのだ。
 ただでさえプレイ時間が40分と短いところに、もう一度湯を張る余裕などあるわけがない。仕方なく、シャワーだけで済ませることになった。あり得ん。まさかソープに来て入浴がないとは。
 しかし彼女は涼しい態度だ。
「ゴメンねぇ。あたし、どうもそそっかしくて」
 ったく、こういうプロ意識の欠如が、激安店と真っ当な店との差なのかもな。
 その後、ずいぶんあっさり目のローションプレイを経てから、いよいよベッドへ。可もなく不可もないフェラでとりあえず勃起したところで、ゴムを装着。正常位で合体する。
「あ、いい。あん、気持ちいい」
 わざとらしい喘ぎ声にやや興ざめするが、膣の具合は文句のつけようがないほど素晴らしかった。ピストンの動きに合わせ、キュッキュッとリズミカルにチンコを締めつけてくるのだ。
 間もなく、下腹部がゾワゾワしだし、そのまま射精にいたった。ふい.、すっきりしたぜ。
 以上、風呂に入れなかったという大きな不手際はあったにせよ、全体の感想は決して悪くはなかった。何だかんだ、嬢のルックスがそこそこだったという一点だけで、ずいぶん得した気分というか。
 とはいえ、俺の場合は単にラッキーだったのかも知れない。実は店を出る際、たまたま仕事上がりらしき嬢2人と鉢合わせたのだが、揃いもそろって50近いバーサンだったのだ。もし入店のタイミングを一歩間違えてたら……。いや.、危なかった!

某デリヘルは、通常のヘルスプレイのみならば30分3900円とバカ安だ。
 ホテルから店に電話をかけて待つこと15分、コンコンとドアをノックする音が。
「はい、どうぞ」
「こんにちは.」
 現れたのは、見るからにフリー要員といった感じの女だった。酒焼けしたダミ声。電子ジャーを丸呑みしたようなどでかい腹。天童よしみそっくりの顔。けばけばしいメイク。よくもまあ、これだけ難点を取り揃えてくれたものだ。おまえは産業廃棄物を積載超過したトラックか。
 それにしても歳はいくつだろうか。30半ばのオバハンのようにも見えるが、それにしてはずいぶん肌が瑞々しいし。
「あのさ、いま何才?」
「ハタチだよ。今年の1月に成人式出たばっかし」
 勉強になりました。ムダに若いという言葉はこういうときにこそ使うんですね。
 のっけから戦意喪失寸前の俺をよそに、女はさっさと服を脱ぎ、ドスンとベッドに腰を下ろした。ん、シャワーは?「時間短いからいいよ。お客さん、そんな汚れてないでしょ? 早くおいでよ」
 いや、俺はむしろ、アンタにこそシャワーを浴びてほしいんだけれど…。
 言い出す間もなく、強引にベッドに引きずり込まれた。途端に生のソーセージのような妙に肉々しい体臭が漂ってくる。くっさ! ほら言わんこっちゃない。
 臭いのは体だけじゃない。マンコはさらに強烈だった。遠慮がちに手マンをかましたところ、待ってましたとばかりにクサヤのような臭いが、勢いよく噴出してくるのだ。後から後からとめどなく。いったい何なんだよ、こいつは。
 もはや攻める気にはなれないので、口でさっさと抜いてもらおう。そう思ってベッドに横たわり、脳内でエロい妄想を展開させるも、鼻を突く肉臭とマン臭のブレンド攻撃のせいで、チンコはちっとも元気にならぬ。
 見かねたように女が口を開く。
「ぜんぜん勃たないね。フェラじゃイケない?」
「うん、まあ…」
 フェラというよりアナタ自身が問題なんですよと、言ってやりたたいところだが、さすがにそいつを口にするのはかわいそうだ。しばらく沈黙が続いたあと、再び彼女がチンコから口を離して言う。
「アナルファックって好き?」
「は?」
「私さ、指名してくれた客にAFを無料オプションにしてるんだけど、今日は特別に入れてもいいよ。だから自分でシゴいて勃たせて」
 こちらの返事も聞かず、すばやく四つんばいになって、汚い尻を向ける女。
 お心遣いは非常にありがたい。見上げたプロ根性だと感心もする。が、そのティッシュのカスのついたアナルを見れば見るほど、たとえゴムをつけたところで、何か得体のしれない病原菌に感染してしまうように思えてしかたない。
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