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漫画喫茶で寝泊りをしているフィリピンパブのお姉さんが手コキアルバイト

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友人の結婚式で酔っぱらい、電車を逃してしまった。総武線「平井」駅での出来事だ。翌日の仕事が早いので、家に帰るよりはどこかで寝るほうが賢明だろう。
駅の南口から少し歩いたところに漫画喫茶の看板を発見した。ナイトパックが12時間で1200円?ずいぶん安い。
店は2フロアを使ったなかなかの広さで、1 階フロアの端、ソファやテレビのあるスペ—スで何人かがぺちゃくちゃしゃべっている。ほとんど外人女性だ。チラっと聞こえた言葉はよくわからないが、東南アジア系だろうか。部屋に入り眠ろうとしたが、さっきのアジア系女がさらに増えたのか、うるさいのなんの。お前ら、おしゃべりしに来てんのかよ。
時間は深夜1時を過ぎている。ドリンクでも取りに行くついでにウルサイ女どもに睨みをきかせてやろうか。アジア系の女は5人ほどでくっちゃべっていた。一斉にこちらを向いたのでキッと睨んでやる。静かにしろっての。ここはお前らの家じやね—んだよ。しかし女たちはニタニタした顔で言う。
「お兄さん、手でしてアゲマショウカ?」
「5千円でイイヨ」
「ワタシたちから選んデ」
一斉に話しかけるもんだからパニックになってしまった。手で5千円?なんのこっちゃ!?
「どういうこと?」
「手でヌキです。ワタシたちの誰かを選んでクダサイ」
手コキってことだよな…。なんでまたこんなところで営業してるんだよ!
「店の人にバレナイように、すぐオワルヨ」
そう言ったのは宮崎あおいをそのまま東南アジア人にした雰囲気の子だ。カワイイ…。
すっかり怒りも消え失せた俺は迷わずあおいを指名した。
「部屋イキマショウ。急いでクダサイ」あおいに手を引かれて彼女の個室へ。彼女はそそくさとキャミソ—ルを脱ぎ、自分の胸にオレの手をもっていく。
さらに流れるようにオレのズボンを脱がし、息子にツバを垂らして手コキスタ—卜だ。なんかせわしないなぁ…。「あ、お金オネガイシマス」
慣れてんだか、慣れてないんだか…。
店からもらえるのはf1泊500円だからかハイスピ—ドすぎる手コキでも、D カップはあろう胸を堪能していればだんだん気分は盛り上がる。部屋が狭いので寝転がれないのが残念だけど
「オニイサン、すごくカタクなってる」
少しわざとらしいエロ声だけど、もうたまらん。だが自慢じやないがオレは手コキじゃなかなかイケない。
「あの、追加で払うから、挿れてもいい?」
「イレル?ダメヨ〜」
「え、じやあせめて口で…」
「ダメヨ。ほら、お兄さん集中シテ」
どれだけお願いしても本番はおろかフェラさえもNGだそうだ。しかし不思議な気持ちだ。なんでこの子たちは漫画喫茶なんかで客をとってるんだ。なんとか射精したあとで、彼女に聞いてみた。
「いつもここでやってるの?」
「ソウヨ。お店終わってからミンナで来てる」
どうやら彼女たちは近くのフィリピンパブで働いており店がはけた後にこの漫画喫茶で寝泊りをしているらしい。
「前は寮があったケド、オーナ—が変わってナクナッタ。ダカラ店長がココで泊まれって。店からは一日500エンしかもらえない」
ここで1泊するには1200円かかるから、足りない分を稼いでるってわけだ。出稼ぎってのも大変なんだなぁ。店は平井駅南口から徒歩5分の「ホッ卜」。大通りを進めば看板が出ているのですぐに発見できるはずだ。

恋人のふりして金をパクるフィリピンパブのフィリピーナにご注意

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これまで女にモテたことなどないのだろう、店で女の子たちにチヤホヤされ、400万の借金を背負っていた。聞けば、父親が私立高校の学長とかでモノ凄い豪邸に住んでいるらしい。オレはすぐにサカイに接近したサラ金アドバイザー名乗って月々の金利を高めに計算して書き出して見せるのは、いつものとおりだ。
毎月、こんなにムダな金を使ってたなんてやりくりするの難しいけど、もっと遊びたいだろう。
「モテるよねえ」
自覚のないサカイは「えへへ」と笑っている。
「親御さんに相談して、その上で手元に200,300残るようにしたらどう。フィリピン遊ぶのは面白いよ.今度、案内してやろうか」
これで決まった。詐欺まがいのことをするわけだから、リスク代を含めてオレにも分け前をほしいというと、何も言わずうなずくサカイ。言いなりである。ニセの借用害を持って親を訪ねるのも慣れたモノ。両親を前に、サカイに800万の金を貸したのだと泣いてみせた。
すると子が子なら親も親で、オレの言葉を疑いもしない。
「ご迷惑おかけしてすみません。どうぞ、これからも面倒見てやってください」
頭をこすりつける父親。オレが「頭をあげてください」と差し出した手に「ありがとうございます」とすがってきた。
こりや、800じゃ安すぎたなと、父親と一緒に行った金融屋でもう一芝居打つ。
「困りました。保証人が必要らしいんです。誰かいますか」
当然、800万の連帯保証人になってくれる人間などすぐには見つからない。
「わかりました。私の知り合いにちょうど800万借りたいと言ってる人間がいますから、相保証ということでどうですか」
もちろん、ウソ八百である。オレが800万借りて、父親に連帯保証人になってもらう。
サカイのとこは土地が担保だから保証人など元から必要ないのだ。

店の裏口で手コキしてくれる温泉街のフィリピンパブ

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小山の本サロ2エリアネオン街とあばら屋
アパート4部屋に待機する売春婦を順に見て回って
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