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フィリピン人娼婦の立ちんぼフィリピーナを値切りに値切った結果|裏風俗体験ルポ

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そのフィリピン人娼婦の話を聞いたのは飲みに行った帰りだ。
「いつも1人で立ってるからさ、以前声をかけてみたんだ」
「ほうほう」
Tによると、このフィリピン人、いつも夜な夜なJR青梅線沿線のO駅近くに出没し、客の車や近くのラブホで営業しているらしい。
ここまでは普通の立ちんぼと何ら変わらない。ところが、
「オレさぁ、そのとき3千円しかもってなかったんだよ」
「3千円?ピンサロにも行けないじゃん。じゃあ、何もせずに帰ってきたんだ」
「ううん。値切りに値切ってさ、セックスはさすがに無理だったけど、たっぷりしゃぶってもらったぜ」
「マジで」
「スゲーだろ」
立ちんぼの相場は1.5から2万で、たまにマケてくれても1万が限度。普通、それ以上値切れば相手にされないだろう。それが3千円とは…。
なるほど、フェラだけとはいえ確かに安い。
「顔はどうなんだ?」
「顔はねえ-、梅宮アンナをゴッくした感じかな」
「オレも行ってみようかな。場所を教えてくれよ、女の.が立ってるとこ」
「いや、いつもそこにいるわけじゃないんだ。夜遅くまでパブで働いてるらしくて、気が向かない日は営業してないんだよ。ふふふ。でもな、携帯番号はゲットしたぜ」
Tとは、日常の珍事をネタに、爆笑し合う仲。
最近は、どちらが面白いネタを持ってくるか競っている雰囲気すらある。当然、同じ3千円フェラを体験したって面白くもなんともない。
そこで考えた。さらに1千円までマケさせ、尺八してもらえばウケるんじゃないか。
さっそく部彼女に電話をかけたボクは、この日の深夜会えないか聞いてみる。と、あっさりOK。打ち合わせどおり、O駅付近の公園でご対面となった。Tの話とは違い、結榊カワイイのは臆しい誤算だ。
「…ドコデシタイ?」
「あのスーパーの陰は?」
「イイョ。」
「ところで、いくら?」
「イチマンデイイョ」
「え?友人があなたに3千円でフェラチオしてもらったって聞いたんだけど」
「…OK。ジャ、3ゼンエンデフェラ」
Tの言ったとおりだ。が、これで納得はできない。
「もう少しマケてくんない?」
「アナタイクラアルノ!」
「…1千円」
途端に険悪な表情を浮かべる彼女。いやこつちも後へは引けない。
「アタシカエル」
「ちよ、お願い!今度はたくさん持ってくるからさ」
「…モー。キヨウダケトクベツヨ。カモン」
えっマジ?ガハハハ、いい土産話ができるゾ。しかし…。
彼女に手を引かれ便所に入ると、思わぬ展開が待ち受けていた。さっとスカートをたくしあげた彼女が信じられないことばを口にしたのだ。
「ミルダケ、ノータッチヨ・ジブンデシテクダサイ」
シコシコシコ、ウシ。ボクはこの1件をTに報告しようか、いまだに悩んでいる。
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フィリピンレストランをご存じか。文字どおり、フィリピン料理が食える飲食店のことで、全国の都市部ならどこでも必ず3、4軒はある。客が10人も入れば満席になるような小規模店が多いのが特徴だ。当たり前の話、こういう店にやってくる客のなかには、フィリピンパブ嬢の割合が高く、そういったグループが、にぎやかに食事を楽しんでいることがままある。私は、ヒマさえあればあちこちのフィリピンレストランに足を運んでいるのだが、その理由はひとつしかない。ピンパブに通うよりもはるかにカンタンに、フィリピン女が食えるからだ。出会いからセックスまでの道のりを順に説明しよう。
①まずは一緒に酒をフィリピン女は日本人とは段違いにフレンドリーだ。したがって、こういった店にひとりで行くと、フィリピン女のグループから話しかけられるパターンが実に多いし、万が一、向こうからの接触がなくても、こちらから「どういう料理がオススメですか?」などと声をかければ、それをきっかけに99%、仲間の輪に入れてくれる。とにかく、彼女たちと一緒に酒を飲むのは超カンタンだ。
②とにかく明るいキャラで彼女たちと同席できたら、とにかく明るいキャラを演じて、交流を深めていく。気の利いたジョークで爆笑をかっさらえれば言うことナシだが、最低限、会話には積極的に参加すべし。だんまりのむっつり男はフィリピン女がもっとも苦手とするタイプだ。
③フィリピンパブ未経験者を装う
もうひとつポイントがある。彼女たちとの会話のなかでフィリピンパブの話題が出てきたときは、必ず未経験者を装うことだ。彼女たちにとって、ピンパブ客とはカモであり、女にルーズな男という認識が強い。しかしそういう店に行かない男に対しては逆に、過剰なほど好印象を抱いているのだ。おそらく、ピンパブ以外で日本人男と接触する機会が滅多にないため、間違ったイメージが一人歩きしているのだろう。
④ターゲットを絞ったら積極的に好意を示す
フィリピン女はストレートな表現を好むので、ターゲットが決まったら、あとは相手をホメちぎる形でどんどん好意を示すのが正解だ。仕事モードがオフになっているピンパブ嬢はみな案外ピュアだ。「キミみたいな美人に出会えて本当にラッキーだ」的なセリフを連発すれば、ガンガン心に刺さるハズだ。
⑤後日のアポでセックスへ
連絡先を交換して相手をリリースしたら、熱が冷めないよう頻繁にメールやLINEを送る。出会ってから1週間以内にデートの約束を取りつけられたら、もらったも同然だ。
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