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  • 2018/10/15その他

     最近は精子を小瓶に詰めて日付を記入、自宅の冷凍庫に保存し、次に出動するとき、日付の古い順に常温解凍している。精子を一滴も無駄にしないよう考え出したアイディアだ。私のフェチヘの傾倒はとどまることを知らぬ。...

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  • 2018/07/18突撃リポート

             どうにもストレスが溜まっているような気がする。仕事は残業続きだし、家に帰れば子供はうるさいし、金がないので風俗遊びもできない。サラリーマンならみんなそんな感じなのかもしれないが、どうにもこのむしゃくしゃした気持ちが整理できない。そんなときふと目に付いたのが、ロープで縛り豚にされたデブ女のSM写真だった。ああ、あんな風にデブ女をハムのように縛りつ...

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  • 2018/07/07裏情報

     いざエロライブチャットをしようと思っても、相手を探すのはなかなか難しい。有料の業者系サイトはあるけど、僕が好きな相互オナニーチャットはあまりないし、どうせならカネをかけずにやりたいし。そこでこのサイトだ。女が一緒にオナニーする「オナ友」を募集するもので、案外カキコミがありながらも、ライバル(男)がそれほどいない。そんな、おあつらえ向きの掲示板だ。使い方はシンプル極まりない。女の書き込みを発見した....

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  • 2018/05/09裏情報

     道内イチの変態公園として有名だ。平日でさえも、道内から変態カップル、女装子、ゲイが集まってくる。一度詳しい友人に連れて行ってもらったときには、夜9時から深夜3時にかけて、露出カップル2組(うち一組は園内のトイレでプレイ参加もOK)、熟女奴隷を連れた大学生風、女装子とオッサンのカップル数組、ゲイカップル数組(うち一組はガチのゲイ親子で、子供の初体験のため相手探しに来園)を目撃した。こんな異様な公園....

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  • 2018/02/22突撃リポート

    ある日、知り合いのライターN君から電話が。「町田くん、渋谷の『S』っていうホテヘル知ってる?」「知らない。どんな店?」「即尺専門店なんだけどさ、サイトを見る限り、すんごいんだよね。『どんなに汚れていても拭かない』って書いてあるし、プラスで『アナル舐めコース』っていうのもあって、『アナルがふやけるほどのロングアナル舐めが炸裂』って書いてあるんだよ!2ちゃんねるでも話題になってるみたいだから、ぜひ調べ...

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精子塗り付けフェチという悲しい男

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最近は精子を小瓶に詰めて日付を記入、自宅の冷凍庫に保存し、次に出動するとき、日付の古い順に常温解凍している。精子を一滴も無駄にしないよう考え出したアイディアだ。私のフェチヘの傾倒はとどまることを知らぬ。

激ポチャ女をSMロープで縛り食い込みフェチ欲を満たす

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どうにもストレスが溜まっているような気がする。仕事は残業続きだし、家に帰れば子供はうるさいし、金がないので風俗遊びもできない。サラリーマンならみんなそんな感じなのかもしれないが、どうにもこのむしゃくしゃした気持ちが整理できない。そんなときふと目に付いたのが、ロープで縛り豚にされたデブ女のSM写真だった。ああ、あんな風にデブ女をハムのように縛りつけたら、さぞ気分もスッキリするんだろうな。
まずは縛り豚にするデブ女探しだ。俺が求めるのは、縛り甲斐のあるデブだ。ハムにしたいと思えるかどうか、つまり「ハム欲」が高まるようなデブが望ましい。ただ太っているだけでなく、生意気で虐めたくなるような性格であるほど、ハム欲も高まることだろう。テレクラやエンコー女の集まるサイトはデブ率が高いので、探せば簡単に見つかると思うが、彼女らは金さえ払えば簡単に縛らせてくれる女たちだ。金を払って縛ったところで、気分が晴れようはずもない。そんな思考の末に向かったのが、ポチャ限定の婚活パーティだ。デブ女とデブ好き男だけが参加できる会合である。当日、SM用のロープと小型バイブをカバンの中に忍ばせ、銀座のポチャパーティに足を運んだ。
会場にはすでに30人以上のぽっちゃり女性たちが座っていた。みなさん、コロコロと転がりそうなデブばかりだが、とりわけ太く、ポチャを通り越した激ポチャレベルのデブも2〜3人確認できた。彼女たちの中の1人がターゲットになってくれそうだ。ポチャ女40人、男性43 人の巨大イベントがスタートした。「ではトークを始めてください!」司会者の号令で一斉にトークタイム開始だ。人数が多いため、持ち時間は1人につき1分のみ。用意したプロフカードを見ながら、住んでいる地域や年齢、仕事などの基本情報を伝え合うだけで終わってしまうので、結局、見た目で判断していくしかない。数人のポチャ子と話し、ようやくこれはと思える逸材が現れた。
「どうも初めまして〜」
「初めましてー」
顔が俺の2倍はあるだろうか。肉の厚みで目が細くなり、下を向くと三重顎になる。お腹周りも貫禄があり、身長も170センチ近い巨漢。髪をまとめれば、幕下力士と言われても信じるレベルだ。
「私の仕事ですか? OLなんですよ〜。ウフフ」
ドスの利いた声なのに、なんだかブリッコしたしゃべり方も腹立たしい。ハム欲がぐんぐん上昇していく。その後も残りのポチャたちと顔を合わせてみたが、やはり幕下力士ちゃんが断トツのデブで、ハム欲が最も高い。縛り豚は彼女、直美(32才)に決定だ。
「ではフリータイムになります。男性の方は席を立ってご移動ください!」
ほかの男に取られては困るので、司会者の号令と共に、力士ちゃんの元に駆け寄ったが、俺のほかは誰1人として彼女に近寄ってこない。
「トークタイム終了です! では最終投票カードにご記入お願いいたします」
結局、彼女とフリートークした男は俺1人だけだったので、必然的にカップルになれた。会場の外で待つこと5分。女性参加者たちに紛れて、巨漢の直美が現れた。ほかのポチャ女とは桁違いのデカさだ。一応、最初は食事にでも誘って、満腹にさせたところで縛り豚にしてやろう。と思ったのだが、今日は時間がないとのこと。仕方ない。ハム製造は次回におあずけだ。ハム候補生の直美嬢とラインのやり取りを続け、次の週末、ランチのついでに水族館でデートすることが決まった。
待ち合わせ当日。可愛らしいワンピーススカート姿で登場した彼女。早くひん剥いて肉の塊にしてやりたいところだが、一応は恋愛のテイで進めていかねば。
「まだお腹はそんなに空いてないです」とのことなので、ランチの前に水族館へ。
数年振りという水族館に入った彼女は、確かに嬉しそうにはしゃいでいた。暗い水族館の中、手を繋ぎ、囁きながら魚を見て回る。周囲にはラブラブカップルとしか見えないだろう。が、後半はよっぽどお腹が空いていたのか、カニや金目鯛などを見るたびに、「あ、美味しそ〜」と海産物としてのコメントしか出なくなってきた。
「お腹すいたんでしょ? そろそろ出ない?」
「そうですね。もうペコペコで集中できないです」
デブは血糖値の下降に敏感だから切実なのだろう。
「何かおやつ持ってくればよかったね」
「ですね〜、すっかり忘れてましたよ。ブフ〜」
彼女ががっつりと定食を食べたいというので、水族館のすぐ近くにある料理屋に入った。出て来た鶏南蛮定食にほぼ無言でガッツく直美。みるみる皿の上の唐揚げがなくなっていく。さすがの食いっぷりだ。このへんでそろそろ、縛られることに抵抗がないか、探りを入れてみよう。
「例えば、性的なもので特殊な趣味とかってないの?」
「フフフ、例えば?」
「SとかMとか、こんな場所でするのが好きとか、そういう話」
「ひょっとして、タネイチさん、ドエロでか?」
「まあ、性欲は人並みにあると思うよ。直美ちゃんもセックスは嫌いじゃないんでしょ?」
「はい。嫌いではないです。わたし、自分でMだと思います。言葉責めみたいなのとか好きかも。グフフ」これは好都合だ。よしよし。
「あ〜美味しかった…」
ぺろりと平らげるとほぼ同時に、直美があくびをかみ殺し始めた。
「あれ、ひょっとして眠くなってきた?」
「あ〜すみません、バレました? わたし、いつも会社で昼ご飯食べた後は昼寝してるんですよ。そのせいかも…」
「じゃ、ゆっくり眠れるとこ行こうか」
「フガッ! ごめんなさい…ビックリしてブタっ鼻になっちゃった。え? どこですか?」
「デザートも食べたいでしょ? コンビニで買って行こうよ」
「え〜! ホテルですか?」
「うん、昼寝するだけなら大丈夫だよね?」
「え〜、ホントに昼寝だけだったら怒りません? いい大人なのに」
「怒らないよ〜。大丈夫、昼寝するだけだから」
「え〜でも、でもやっぱり怖い」
デブをホテルに連れ込もうと必死に説得してる自分に怒りがこみ上げてくる。あ〜早くぐるぐる巻きにしてやりたい。
「大丈夫だよ。襲ったりしないから。変なことしたらすぐ警察にでも電話すればいいじゃない」
「うーん。本当に昼寝だけですよ」
「もちろん」
んなわけないだろうに。1時間もすれば君はハムだよ、ハム。部屋に入り、ベッドに並んで腰掛け、肩に手を回して…と思ったが、背中が大きすぎて回りきらない。おや? なんだかいい匂いがするぞ。もしや生意気にも香水なんぞ付けてるのか?
「何かいい香りがするね」
「あ〜、この前ニューカレドニアに行ったときに買って来たボディクリーム使ってるんですよ。その匂いかも〜。ンフフ」
ニューカレドニアねえ…。あまりに不釣り合いな単語も、これまたハムにし甲斐があるってものだ。
「ああ、この匂い嗅いでたら興奮してきちゃったよ」
「ええ〜。そんな…」
恥ずかしそうにうつむく力士。そんな恥じらいの仕草を見せられても、ハム欲が上がっていくだけだぞ。無言のまま近づき、唇を重ねてみた。
「ん…。え、ナニナニ?」
「何でもないよ」
「え〜、昼寝するんでしょ?」
おどけた表情でごまかそうとする彼女。無視してさらに唇を重ねていき、徐々に激しいキスに移行していく。
「こんなことしてたら、んん…、興奮しちゃって…、お昼寝できないよう…」
「俺も興奮してきたよ」
これっぽっちも興奮してないのだが、さらに首筋にキス。
「アン…ウウン…」
色っぽい声が出てきた。すでに俺の手は彼女の小さめの胸をゆっくりと揉みしだいている。そのまま股間に手を伸ばす。
「ああんダメ、お風呂に入ってないし。もう〜、めっちゃエロくなってますよ。眠れないじゃない…」
パンツに手をかけた瞬間、彼女が大声を上げた。
「あ〜絶対だめ。お風呂に入ってくる!」
いそいそとワンピースを脱いで風呂に向かう彼女。太っているとオリモノ的な分泌物も多くて恥ずかしいのかもしれない。シャワーから出て来た直美をベッドに寝かせて、再びねっとりとしたキスから始める。タオルを取ると、小さな胸に大きめの乳首が乗っかった、絵に描いたような残念乳が現れた。我慢できないといった顔で、その残念乳首にしゃぶりつく。
「ああ…ああ…」
「ほら、乳首、硬くなってきたよ。すごくエロい」
そのまま股間へ移動して、肉を掻き分けるようにしてクンニ開始。冗談抜きで肉に覆われているのでクリの場所がわからない。
「ああ〜ん、ああ〜ん、気持ちいい〜」
よ〜し、そろそろロープ出しちゃおうかな〜。
「どう? 特にイヤなことなかったでしょ?」
「はい。気持ちいい…です」
「よかった。実はね、ひとつだけ言ってないことがあるんだ」
「え……? 何ですか?」
不安そうな表情になる直美。
「いや、俺さ、ロープで縛って、身体に食い込む様子を見ると、興奮するのよ」
「え? え? どういうことですか?」
「じつは、そのロープ持って来てるんだけど」
「え? ちょっと待って…、今ですか?」
「ぽっちゃりとした白い肌に、ロープが食い込むところに興奮する、っていう、まあ一種のフェチなんだけど」
「……」
完全に黙り込んでしまった。ドン引きしてるみたいだ。これはマズいかも。
「毎回じゃなくていいんだよ。たまにでいいの。やったことある?」
「ないですよ。てかなんでロープ持ってるんですか?」
なんでって、先週はそのために君とカップルになったんだってば。
「俺、本当にフェチなんだよ。ロープ食い込みフェチ。ほら、これなんだけど」
「へ〜…こんなのあるんだ…」
ロープを取り出すと同時に、有無を言わさず彼女の身体を縛っていく。
「え、マジですか。何でこんなもの持ってるんですか。変態ですね本当に」
と言いながらも抵抗しない直美。少し興味が出て来たのかもしれない。ゆっくりと彼女の身体にロープを回し、肉に食い込ませていく。もっと腕や足先までギチギチに縛りたいが、身体がデカすぎてロープが足りなくなってきた。
「なんかこれ…、ボンレスハムみたいですね! アハハ」
自分でも思うんだな。そうだ、お前はボンレスハムだ!
「ほら、見てごらん。ロープが肉に食い込んでる。すごいエッチだろ」
「うん……」
あれ? なんだか目がトロンとしてきたぞ。なんだよ、まんざらでもなさそうじゃないか。
「よし、目隠しもしてみようか」
「え? え?」
ベッドの上に座らせて、タオルで目を覆う。
「え、目隠しされてると怖いです…」
「いいから、いいから」縛り豚は完成した。
さすが自分でMと言うだけのことはあり、俺に言われるまま、縛られた状態でベッドの上で行儀よく座っている。腕も縛ったのでこれで身動きは取れないはずだ。
「すごい格好になってるぞ。写真撮ってやろうか」
「え〜、ヤダヤダやめて!」
「ほらほら、動くとハムみたいに肉に食い込むぞ」
「え〜もうヤダヤダ!」
「ほら、ちゃんと座り直してみな」
「え、うん…」
「今から気持ちよくしてあげるから、言う通りにするんだぞ」
「うん…」
「うんじゃなくてハイだろ?」
「ハイ…」
うん、ロープ&目隠しプレイ、いい感じかも。ロープのせいで張り詰めた乳首を、指先で引っ張ってみよう。ホレホレ、ぐい〜ん。
「んああ…!」
大きな声が漏れた。ノリノリだな。さらに乳首をコリコリ、コリコリ〜。
「はあああ〜…、なんか、すごい、何されるかわかんなくて、気持ちいい…」
デカめの乳首がガン立ちになった。すごい迫力だ。よしよし、ではお待ちかね、マンコも触ってやるとするか。
「ほら、四つん這いになってみな」
「……」
いわれるがままに四つん這いになる彼女。巨大がケツが目の前に現れた。うわ〜、肉ヒダのあたりがヌラヌラ光ってる。
「あれ? さっきよりも濡れてるんじゃないの?」
「え〜、めっちゃ興奮してきた。濡れてる〜、濡れてます〜」
「どうして欲しいんだ?」
「え〜、気持ちよくして欲しいです」
「どうすれば気持ちよくなるんだ?」
「え〜もう、早く触ってください」
片方の手で乳首をコリコリしながら、もう片方でマンコに触れてみた。うわ〜、大量のヌルヌルが出てる。
「スゲー濡れてるよ、ほら。ピチョピチョ言ってるし。このままじゃシーツがよごれちゃうよ? どうするの?」
「ええ〜、どうしよう。濡れてます。ごめんなさい、ごめんなさい」
「本当は縛られて興奮してるんだろ? じゃなきゃヌルヌルにならないよな」
「はい。すごい興奮してます」
「本当は最初からこうして縛って欲しかったんだよな?」
「ええ〜、…それは考えてませんでした」
そこはノッてこないんだな。仰向けにして、ロープをズラし、用意していた小型バイブを入れてやると、「うああああ〜!」と、本日一番の声が上がった。あっという間にシーツがマン汁でビショビショだ。
「ああ、ああ〜! 気持ちいい」
「気持ちいいです、だろ」
「あああん! あああん! 気持ちいいです〜!」
そのままグイグイとバイブを動かし続けること3分。「アア〜イクイク、イキます〜〜!」と、鳴き声を上げながら、彼女は身体を痙攣させて顔から倒れ込んだ。お前なんぞにはチンポも反応しないので挿入もナシだ。あ〜、スッキリした。感想。本気で婚活してたコがこうなっちゃうぐらいだから、おデブちゃんってハムにしやすいのかもしれませんね。

舐め犬掲示板・悪戯お誘い掲示板の実態

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いざエロライブチャットをしようと思っても、相手を探すのはなかなか難しい。有料の業者系サイトはあるけど、僕が好きな相互オナニーチャットはあまりないし、どうせならカネをかけずにやりたいし。そこでこのサイトだ。女が一緒にオナニーする「オナ友」を募集するもので、案外カキコミがありながらも、ライバル(男)がそれほどいない。そんな、おあつらえ向きの掲示板だ。使い方はシンプル極まりない。女の書き込みを発見したら、自分のラインIDを載せて返事を待つだけ。集まってる女の傾向からして、『イジメてあげるよ』などのSっぽい文句を添えておくといい。ラインに移行したら、ビデオ通話でオナニーを見せ合おうと持っていくわけだ。たいていの女は『顔は恥ずかしいからアソコだけ映してもいい?』と聞いてくる。一度はそれを素直に受け入れて、ビデオ通話が始まってから、「よがってる顔を見せろよ」と言えば、けっこうな確率で顔見せしてくれたりするので、覚えておくといい。顔見なきゃよかった…、と残念な結果になることも多いのが玉にキズだが。スパンキングフェチがパートナーを募集する掲示板だ。お尻を叩く方がスパンカー(カー)、叩かれる方がスパンキー(キー)、両方好きなのがスイッチと呼ばれている。俺はカー寄りで、段階的にエロいプレイに移行していくのが好きなタイプだが、女性の、特にキーの皆さんは、どちらかと言うとお仕置きされること自体に重点を置く人が多く、ホテルでお尻ペンペンが終わると、「エッチは無理なので」などと言って帰る子が多い。なので、事前のメールのやりとりで『スパンキングの後はエッチもできますか?』などと、相手ができるプレイを確認しておく必要がある。どうせ相手はM女なんだから、なんとなくお尻を叩いていればヤラせてくれるだろう、という考えは捨てた方がいい。ちなみに、キーの女性は、父親と娘、店長と万引き客の設定を求めてくる子が多いので、あらかじめ細かい設定や叱り方を考えておくと、スムーズに進むと思う。この掲示板、リアルな覗きを体験したい男たちから絶大な支持を受けている。本来ここは、単独男をホテルに呼びつけ、彼らにセックスを見せつける、変態カップルのための場所なのだが、時々、そういうのとは別の書き込みが出現するからだ。
〈今夜、●●市の●●スーパーの駐車場で彼女とカーセックスします。覗きたい人は場所の詳細を教えますので連絡ください。ただし、彼女には皆さんのことを内緒にしています。必ずバレないように行動してください〉つまり、他人に見られてることを意識していない、シロート女のリアルなセックスを拝めるってわけだ。実際、俺も幾度となく同じ趣旨のカーセク見学に足を運んだが、興奮度はハンパない。ただの見せたがりカップルのセックスより10倍、いや20倍イヤラシく感じるのは、やはり
生々しい女の表情のおかげだろう。ひとつ注意すべきは、カーセクをやると言っておきながら勝手に中止する書き込み主がチラホラ存在することだ。メールのやり取りの段階で、なかなか返信してこない、文章が乱暴といった輩は特にその傾向がある。
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もっとも過激と言われるフェチ系イベント・女が多い混浴温泉

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道内イチの変態公園として有名だ。平日でさえも、道内から変態カップル、女装子、ゲイが集まってくる。一度詳しい友人に連れて行ってもらったときには、夜9時から深夜3時にかけて、露出カップ
ル2組(うち一組は園内のトイレでプレイ参加もOK)、熟女奴隷を連れた大学生風、女装子とオッサンのカップル数組、ゲイカップル数組(うち一組はガチのゲイ親子で、子供の初体験のため相手探しに来園)を目撃した。こんな異様な公園はここ以外にないだろう。
週末の夜になると、近隣の変態さんたちが集まってくることで有名な公園です。東京ドーム11個分の広大な敷地にはあずま屋が点在していて、その中で変態カップルさんたちがエロいことをおっぱじめます。我々単独男性たちは、そこに近づいて見学。あわよくば参加させてもらうってのが流れです。どういうワケか女装趣味の人達にも人気らしく、女装掲示板にこの公園専用のスレッドまであります。深夜12時を過ぎると公園の駐車場に女装子が10人以上集まって談笑してるので、女装子さん目当ての男性も加わりちょっとしたお祭り状態になってます。
 爆サイ関東版や、したらば掲示板なんかに、毎週のように露出予告されていく変態カップル御用達の公園だ。夜9時過ぎになると、カップルがカーセックス予告でノゾキを募ったり、園内での半裸散歩や公開セックスをしてみたり、中には駐車場でナンパ待ちする痴女みたいなのがいることもある。ただし女装子のパン見せ予告や、ゲイの発展ゾーンもあるので注意が必要だ。
デパートメントH
いま日本でもっとも過激と言われるフェチ系イベントだ。毎月第1土曜日、会場となる東京鶯谷のライブハウス「東京キネマ倶楽部」には全国からありとあらゆる変態が200人以上集結し、夜を徹しての乱痴気騒ぎを繰り広げている。フリチン紳士から激しいセクハラを受ける全裸のヤリマン、ボンテージ姿の女王様にムチ打たれる女奴隷。いつぞやは、男便所でドM男をフェラ抜きしている泥酔女に遭遇し、ア然としたこともあったっけ。行けば必ず異様な興奮に酔いしれること請け合いだ。
東京オートサロン
モーターショーと言えばセクシーコスチュームを着たコンパニオンが付き物ですが、こちらのコンパニオンさんは、セクシーの域を通りこしています。ご覧のようにアダルトグッズ屋で売られているエロ下着のような格好です。痴女と言っても言いすぎではないでしょう。モーターショーのお約束として、場内は撮影OKなので、車の前でポーズを決めてくれる痴女まがいのコンパニオンたちをバシバシ撮れまくれる。我々カメコにとっては天国のような場所なわけです。
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アナル舐めもOK!顔射と即尺フェチを満たしてくれる超攻撃型ヘルス

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ある日、知り合いのライターN君から電話が。
「町田くん、渋谷の『S』っていうホテヘル知ってる?」
「知らない。どんな店?」
「即尺専門店なんだけどさ、サイトを見る限り、すんごいんだよね。『どんなに汚れていても拭かない』って書いてあるし、プラスで『アナル舐めコース』っていうのもあって、『アナルがふやけるほどのロングアナル舐めが炸裂』って書いてあるんだよ!2ちゃんねるでも話題になってるみたいだから、ぜひ調べてよ」
…なんかすごい店を見つけてきましたね。
長い間、当連載を読んでくださっている読者の皆さんはご存知かもしれませんが実はボク、顔射と即尺とスクール水着に目がないんです。平たく言うと、性癖です。 
何日も洗ってないくっさいティンコをしゃぶらせる…。なんとゾクゾクする快感でしょう。…と、いうことで『S』の即尺は、いったいどのくらいスゴいのか?
どこまできっちゃないティンコでもベロンベロンいってくれるのか?
さっそく検証してきまーす(最高の笑顔で)…と、いうわけでございまして、N君に教わった『S』のサイトを見てみることに。
「渋谷・ホテヘル.超攻撃型」で検索してみると、簡単に見つかりました。
たしかにサイトには、
『洗わず・拭かずで即尺。お時間いっぱいアナル舐め』
『ホテルに到着してすぐに、お客様の準備も整わない無防備な状態を当店自慢の生粋のド痴女が有無を言わせぬ「即尺」攻撃!』
『咥えこんだら一発目を発射するまでは放しません!』
『手加減抜きの濃厚サービスがお客様の射精回数の常識を覆します!』
…なんだかスゴいコピーばかり。
しかも、即尺後、「アナルをふやけるほど舐めまくる(シャワーの後)」アナルオプションもプラスした、最強の〝Zコース〞まであるそう。〝Z〞って!なんかアニメの『ドラゴンボール』みたい!男の夢を叶えてくれそう!伸びろっ!如意棒!(股間の) 
2ちゃんねるを覗いてみると…。
「◯◯、凄い良かった。帰り道、ケツの穴になんか入りっぱなしになってるような違和感が継続してた」「5日間、フロに入らなかったのに、△△ちゃんねっとり舐めてくれたよ…結婚したい!」 
体験者のノリノリの感想がたんまりです。これは期待できそう!と、いうわけで…やっぱり即尺の醍醐味と言えば、どれだけティンコを汚くしておけるか。これに限ります。ティンコにびっしりチンカスがたまって、ズボンの上からでもムンムンに臭ってくる状態で行くのが好ましい。「これ舐めたら女のコ病気になっちゃうよ!」ってくらいド汚くしていかなくちゃ!(最高の笑顔で)
その日からフロに入らない計画の実行に入りました。ちょうど仕事も忙しかったため、とりあえず5日間は軽くクリア。
5日目の朝に、ズボンを下ろし、ティンコを取り出す。皮をグイッと剥き、カリの部分に爪を立て、グググッとなぞると爪の先に白い消しゴムのカスみたいのがたまります。ヒーッ!
しかし、まだまだ足りません。少なくても10日はガマンしなければ。 
〜〜それから更に日にちが経ち、ドンドンと臭くなってくる股間。一週間が経った時点で、ジーパンの上から攻撃的なスメルがムァ〜ンと上がってきます。股間だけではございません。体中からも、完
全にツイキーなオイニーがプンプンしております。そして…フロに入らない生活。なんと10日目の朝…。首を下に向けるだけでも、ほんのりと臭い。トイレに入って、ジーパンに手をかける。一気にジーンズとパンツを下ろすと、トイレ中にドブのような臭いが充満!うぎゃーーーっ!!くせえ!くせえよ!! 息を止めて用を足す。速攻ズボンを上げ、ベルトを締める。シューーっと消臭力をスプレーして、水を流し脱出!あー! ガス室か!?アウシュビッツか!?
…いつのまにか、とんでもないリーサルウェポンを作ってしまっていたようです。…もう限界です。ここまでくると他の仕事にも影響が出ます。せめて股間だけ洗わないようにして、シャワーを浴びよう。10日ぶりのオフロです。
ティンコにビニール袋をかぶせ、ゴム紐で玉ごと縛り、シャワーを浴び、身体を洗います。荒めのボディタオルでゴシゴシと身体をコスると、ボロボロと大量の垢がこぼれだす。うわーー…ちうことは、この量以上の垢がティンコ周辺にたまってるってことかー…。引くわー。シャワーで体中(ティンコ周辺以外)がスッキリしたところで、現在のティンコを見てみましょう。ビニール袋を外してっと…。 
むわ〜〜〜〜〜ん。
オフロ中に広がる異臭。目をしばしばさせながら、息を止める。ティンコの皮を剥くと、カリの部分に、真っ白い、おからみたいなホロホロの固まりがビッシリ!もうやだ!
もう、本気でお店に行きたい!  ちうか、これ以上ティンコをこのままにしてたら、コンジロームとかカンジタとかの病気になるよ!
しかし…他の仕事が忙しくて、なかなか店に行けません。結局時間ができたのは、ティンコ洗わずの旅・12日目の夜のことでした。さぁ〜〜、フーゾク嬢を毒殺できるくらいになった臭ティンコ。さっそく即尺させてきま〜す!(ありえないほどの笑顔で)〜〜時間は夜の12時。ギリギリでお店での受付は終了し、12時以降は、デリヘルに切り替わって営業しているようです。さっそく電話してみます。「もしもしー、『S』でございます!」
元気の良い店員の声。自分のところの女のコが、これから毒ティンコを喰わされるとも知らずに良い気なもんですなぁ。
「えー、はじめて電話してるんですが…高田馬場のホテルにこれから入る予定なんですけど」
「はいー、それではご希望のコースとお時間をお願いします!」
ここはもちろん、「即尺」と「アナル舐め」の両方が楽しめる〝Zコース〞で決まりでしょう!  時間は…80分が2万9千円…!120分で3万5千円!!さすがに高い!ここは80分でいきましょう!ちなみに女のコはどんな感じですか?「えー、今の時間だとAちゃんとBちゃんとCちゃんの3人ですねー」
サイトを確認する。うん。モザイクがかかっていてイマイチよくわからないけど、3人ともまぁまぁな感じです。
…おっと、そうそう…ティンコを11日間洗わなかったことに加え、実はオナニーも一週間ほどしていなかったりします。つまり、精液がパンパンにつまっている状態。ここは、即尺に続くボクの大好物、〝顔射〞のオプションも付けたいわよね。
「えー…顔射もつけますと…可能なのが、今だとAちゃんしかいませんね。それでもよろしければ、指名料金はサービスいたしますが…?」
Aちゃんをチェックすると…うん、ちょっとぽっちゃりっぽいけど、目がクリクリっとしてて愛嬌のある感じです。いいんじゃないかしら?
「じゃあ、AちゃんでZコース、80分の顔射付き。入会金合わせて3万5千円でよろしくお願いします!」たっけーーー!!!(大声)でも、この毒ティンコを食べさせるわけですから!ある意味、毒殺実験するわけですから!電話を切ると、すぐに家から飛び出し、タクシーで高田馬場へと向いました。ホテルに入り、再び『S』に電話し部屋番号を伝える。高鳴る鼓動。ベッドに座り、息を整える。 
…っていうか、ちょっと心配になってきました。大丈夫かな?
こんなのしゃぶらせて、病気になったり倒れたりしたら…ボク、犯罪者になったりしない?そんなことを考えながら待つこと10分。コンコンっとドアをノックする音が。ゆっくりと扉を開けると、「どうもー、『S』ですー」と、40代くらいのおっさんが立っていました。
「料金を先にいただけますか?女のコはすぐにまいります」
なるほど、先にお金をおっさんに払って、事務的なことを先に終わらせちゃって、女のコが部屋に入った瞬間にしゃぶらせられるっていうシステムね。AVメーカー・アリスJAPANに『出会って◯秒で合体』っていうシリーズがあるけど、ああいう感じね。
とりあえず3万5千円を支払い、待つ事15秒。再びノック音が。
「こんばんは?」
入ってきたのは、写真よりも若干カワイイAちゃん。体はぽっちゃりだけど、佐藤江梨子似です。いいじゃない!すぐしゃぶらせたげる!
「お店に電話しちゃいますねー」
あれ…?そういう事務的なことやるんだ。出会って数秒でしゃぶるんじゃないんだ。
ようやく電話が終わり、さっそく!
「じゃあ、先に服を脱ぎますね、汚れちゃうから」
服を脱ぎだすAちゃん。ぼっちゃりオナカが現れます。待って待って!  まだ服着てる状態なのにしゃぶるという非日常が即尺の醍醐味じゃないの!?時間が経てば経つほど、それは日常になっていくのよ!「すいません、とりあえず…」
そう言いながらサクサク脱いでいくAちゃん。…ちくしょう、まぁいい。そういうナメた態度をとれるのも今のウチだよ。なにせボクの股間には、生物兵器が隠されてるのだから。こいつを文字通り喰らいやがれ! すっかりハダカになったAちゃんが、ベッドに座ってるボクの両足の間の床にペタンコと座る。「うふふ、お待たせしました?」ニコニコしながら股間をサワサワと触ってくる。
…ちうか、もう完全に臭いに気付いてるハズです。股間と顔までの距離は20センチもない。
Aちゃんが、ベルトをカチャカチャと外す。とうとうパンドラの匣(はこ)を!開けてしまう!ジ〜っと、チャックを下ろし、腰のジーパンに手をかけ、グイッと引き下ろす。腰を浮かせると、スルッと、お尻からジーパンとパンツが引き抜かれていく感覚。ずおおおおおおおおーーー
その瞬間、ティンコから広がる邪悪なオーラ!
あきらかに腐乱した何かの死骸の臭い!半分皮をかむった硬いティンコ。鼻を殴られたような衝撃!! !Aちゃん!
どう?この腐った呪いのティンコ!  舐めれる?ねぇ?舐めれる?コレ!!
Aちゃんは無表情のままグイッとティンコの皮を剥く。皮が根元まで引っ張られ、カリ周辺にびっしりと付いた白いそぼろ達。あまりのおぞましい光景に、視界がぐにゃりとゆがむ。
パク…。え?えーーーーーーーーーーー? 
…なんと、ほぼNO躊躇で、そぼろティンコにむしゃぶりつくAちゃん。口からは大量の唾液が流れだす。〜〜ジュパッ、チュプ、ジュロロロ…。ジュポッ、ジュプッ…。
口から出たり入ったりする浅黒いティンコ棒から、唾液にまざって、白い固まりが現れる。君は、どんな訓練を受けてるんだ?ここ、超危険地域だよ?連れてるカナリア即死だよ?
そんなティンコをなぜにナメれるか?呆然とするボクを意にも介さず、カリの溝部分に舌先を這わす。喉奥までくわえ込み、裏筋から亀頭部分をヌメヌメと舐め上げる。くっさくさの蒸れまくった玉を丁寧に口に1個ずつ含み、唾液で綺麗にしてくれる…。
「えっと…大丈夫?俺の臭くなかった?」
臭いに決まってるのだが、恐る恐る聞いてみた。
「ん??よくわかんないです。普通だと思うけど…」
いやいやいや!!普通なわけないでしょ? これが普通だったら、君は今までどんなところで生活して来たの?おうちどこ? 第何サティアン?両手の指先で、唾液だらけになった両方の玉をコロコロしながら、ティンコをジュップジュップと吸い上げるAちゃん。しかもフェラがバカウマ!手コキは一切使わずに口のみの口撃なのに、超キモチ良い!
腰の奥から快感の固まりがズルズルと引き出されてくる。あぁ、ヤバい! もうイキそう!イグゥッ!!思いっきり、Aちゃんの喉奥にティンコを押し込んでから引き抜く。次の瞬間、Aちゃんの左目にレーザービームがビューッと突き刺さる。ビクッと顔を震わせるAちゃんの鼻先に第二弾、オデコから髪の毛にかけて、第三弾。高速でシコシコとこすりながら、遅れて第四弾をほっぺたになすりつけた。オフロで12日間たまった垢をきれいに洗ってもらう。
「やっぱりアレ?即尺ってことは、わざと汚くしてくるお客もいる?」
もちろんそれはボクのことなのだが、シレッと聞いてみる。
「ん〜〜、どうなんですかね?よくわかんないです?」
そう言いながら、ボクをシャワールームの壁に手を付けさせて後ろ向きにし、アナルをベロンベロンと舐めてくる。うっひゃ〜〜。
決しておバカな感じではなく、お客様に失礼があってはいけないから、あえて「わかんない」と言っている感じです。ヤバい。Aちゃん良いコだわ。その後は、ベッドに戻って、四つん這いにされると、アナルの奥まで届くようなドリル舐めをしながらの手コキ。10分弱で、2発目を吐き出しましたとさ。
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