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エロ雑誌の体験取材を装い無料でヘルスを楽しむ男とフェラチオしたくないヘルス嬢

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エ口雑誌や実話系の週刊誌などから、ヘルスに頻繁に舞い込む、
「体験取材」の依頼。風俗ライターが店の女の子とプレイし、その模様を記事にするという定番の企
画である。当然ながら、プレイ代は出版社持ち。いくら取材とはいえ、ダダで遊ばせてくれるワケがない。
と思いきや、実際は、店が支払いを求めるケースはほとんどない。パブリシティの一環と考え、彼ら
が全額、女の子のギャラを負担するのだ。では、この《裏ルート》一般人に使えないだろうか。例えば、風俗ライターを装い、ヘルスに体験取材を申し込んだとしたら、ダダで遊べてしまうかもしれない。
「そのとおりですよ。ヘルスの中にはチェックがアマイ店が多いから、やり方次第でゴマかせちゃうんですよね」
こう語るのは、新宿歌舞伎町の某ヘルスでの勤務経験を元に、過去、数回にも及ぶニセ取材を成功さ
せているという、山崎(仮名)だ。
「もちろん、犯罪だってのはわかってますよ。バレたらボコボコどころか、ウン百万単位の罰金を請
求されることも。けど、ダダの魅力ってのは大きくて」
彼の手口はまず、取材先選びから始まる。実話系の週刊誌などをチエック、何度も記事として掲載されている、《マスコミに協力的》な店を探す。
めがねに適う店が見つかったら、先方にアポイントの電話を入れる。
『はじめまして。「月刊×××」の取材でお世話になっているライターの××と申します。お手数で
すが店長さん、もしくは取材担当者の方はいらっしゃいますか』
『わかりました。少々、お待ちください』
実にウサン臭いが、メジャーな工口雑誌や実話系の週刊誌の場合、編集部ではなく、フリーライターが直接取材を申し込んでくるケースが大半。疑われることなく、担当者に替わってくれるそうだ。
「相手への口実は、人気風俗嬢の取材ってのが多いかな。ただ、体験取材、つまり女の子と遊びたいってことはしっかり伝えなきゃいけない。せっかく店に行ったのに、プレイが擬似だったらシャレにならないでしよ」
もう一つ、プレイ代の有無も重要な確認事項らしい。ギャラは店持ちが慣習ながら、変わった店もある。この点をあいまいにしておくと、後から正規の料金を請求されかねない。
「取材OKが出たら、具体的な日や時間を決めて、こっちの携帯番号(プリケー)を教えるだけ。後は電話を切って、取材当日まで寝て待てばいい、と」
簡単な話ではある。が、相手はどこの馬の骨ともわからないライター風情。出版社に身分確認の電話を入れられたりしないのだろうか。
「ないない。人気店は一日に4,5件の取材が入ってることもザラだから、いちいち面倒なことはし
ないんですよ。それにヤバそうな店には最初から行かなければいいだけだし」
「取材当日は1人で店に行きます。予算の都合上、ライターがカメラマンなどを兼ねてるところは多い。複数で行ったりしたら、かえって不自然なんですよ」
店に着いたら、取材担当者を呼び出し、挨拶を交わす。このときばかりは緊張するが、やることは互いの自己紹介と名刺交換だけ(当然、名刺は偽造)。どころか、有名店の中には名刺すら要求してこないところも多いという。
「あとはテキトーにやってくださいってな雰囲気がアリアリなんですよね。店長や取材担当っていや、責任ある立場なのに、どういうつもりなんだろ?ま、こっちにはそれが好都合なんですけど」
現場では、風俗嬢のインタビュー、グラビア撮影を負えた後、いよいよ体験取材と相成る。プレイは個室内で行われるので、じっくり2人きりで楽しめる。
「風俗嬢とのトラブルだけは気をつけてますね。万が一、その場で彼女たちからクレームが入ったら、店も強気にならざるを得ない。最悪、その場で出版社に連絡を取られることもありますから」
山崎も一度、ドジを踏みかけたことがあるという。相手の女の.のあまりの仏頂面に注意を促したところ女性が逆ギレ。寸でのことでマネージャを呼ばれかけたそうだ。
「冷や汗が出ましたよ。後から聞いたら、その女、ノーギャラで体験取材をやらされてたみたいで、
完全にヤル気がなかったんですよね。以降はどんな女でもきっちり盛り上げることにしました」
取材が終わったら、丁寧に礼を述べ、店を出てくるのみ。向こうがニセ取材だと気づくころには、まんまと逃げおおせているというワケだ。
にしても、なぜへルスはここまで簡単にダマされてしまうのだろう。その辺りを、風俗事情に詳しいフリーライターの葉山氏に尋ねたところ、
「風俗店にしてみれば、雑誌の取材ほどあり難い宣伝材料もないんですよ。広告料はダダな上、掲載後の反響も大きい。へたに細かい注文なんかして、取材そのものがボツになったら目も当てられない
じゃないですか。自然、チェックがユルくなるんですね」
つまり、店と出版社では、圧倒的に後者の方が強いというわけか。頼む側と頼まれる側の力関係が逆転するのも、風俗業界の特徴かもしれない。
クドイようだが、この行為は立派な犯罪である。マネは厳禁だ。
フェラチオしたくないヘルス嬢が考え出した裏技
デリヘル嬢なんてフェラチオぐらいまったく抵抗なしと思われがちだけど、実はけっこうツライ。
キモイおっさんに生フェラして口に出されたら吐きたくなるほどだ。かといってゴムフェラや手コキでお茶を濁すなんて出来っこないし。イイ方法を思いついたのは、送りの車の中での先輩たちの会話を聞いたときだ。
「今日ついたヤツさ、グリンスですこい痛がって」
「え、性病じゃん。どうしたの?」
「ゴムフェラしてヌイちゃったよー」
グリンスとは、ワタシたち風俗嬢がイソジンと一緒に渡される殺菌消毒液で、ボディーソープで泡立てながら使うもの。性病にかかっている人のアソコにつくと、ヒリヒリと染みてくるのだ。性病が疑わしい客なら生フェラを拒む理由になる。つまりグリンスで染みてくれればいいわけで・・
タバスコだーあの中にあらかじめタバスコを入れておいたらどんな男でもヒリヒリするでしょ。次の日、実験にうってつけのオジサンがやってきた。
「へへへ、よろしくねー」
体と言うよりは肉の塊。顔にビッシリ生えたヒゲがまたキモイ。そしらぬ顔でシャワーに入り、作戦を決行する。「じゃあ洗いますね」ボディソープまみれのスポンジに、2滴のクリンスをたらす。もともと黄緑の液体がタバスコで少し赤くなっているけど、容器も黄緑だからバレつこない。ゴシゴシコシ。徐々に変化があらわれた。
顔が一瞬ゆがみ、声には出さないものの、口の形が「イッー」になった。よーし、ここからラストスパートー「染みたっ」あくまでも自然に、笑顔で。染みてあたりまえって感じで言う。
「なんかピリってしたよ」
「え・・。このクスリで染みる人って性病持ちなんだよ。どっかでもらってきたっ」
フーゾク好きの男なんてどうせ身に覚えがあるもの。反論はできない。
「これじゃフェラはできないよ。ゴム付きでいいよねっ」
渋るオジサンだったが、こっちだって負けられない。性病になったらどう責任を取ってくれるのかと詰め寄ったらあっさり折れてくれた。それからといっもの、ワタシは常に二本のグリンスを持ち歩いて、イケメン以外にはタバスコ入りを使うようにしている。タバスコ独特の酸っぱい匂い対策として男性用ヘアトニックをー滴だけ入れ、対策は万全だ。ただ、普通のグリンスでも染みるイケメンが多いのが、ちょっとした悩みだけど。

【濡れ場漫画】ハプニングバーで現役女子大生とセックスする方法

女子大生という肩書きにはやっぱり魅力がある。かと言って女子大生専門風俗店なんて看板を信じてお店に行ってみるととんでもない化け物に会うこともあるのだ。そうA級の現役女子大生を抱くにはちょっとしたコツが必要なのだ。現役女子大生の抱き方を体当たり取材した。まずはこのマンガを見て欲しい。
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わあやらしいっすね 
このコ、すごいよ
さっきもプレイルームでイキっぱなしだったもん 
かわいいな 
こんなエロいくせに大学で法律の勉強してるらしいよ 
なんかよくわかんないけど入れていい? 
とまあこんなハプニングバーもあるのだ。

【濡れ場体験談】ニューハーフ嬢の人工マンコと3Pシックスナイン(ダブルフェラ?)

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新宿2丁目
向かった先は、新宿のニューハ—フクラブ
ここは会話やショ—を楽しむところだそうで、お触りなどセクシ—なサ—ビスがあるわけではありません。
とりあえず慣らし運転にはちょうどいいんではないかと。
さっそくされた席に腰を下ろすと、ホステスさんが3人やってきました。キレイな人もいますがそう
じやない人もいてなんか緊張しちゃいます。ビ—ルをグビグビ煽るうちようやく肩の力が取れ舌の方もガゼン滑らかになってきました。
「キレイな顔だね。チュ—してよ」
「いいわよ—。チュッ」
「うひよひよひよ—」
嬉しい。頭じゃ女性じやないとわかってるのになんで興奮しちゃうんでしょうか。不思議な感覚、としか言い様がありません。その思いは、突如始まったステ—ジで最高潮に。きわどい衣装でお尻や胸をプルプル揺らす彼女らの悩ましいことと言ったらもう。
思わずむしやぶりつぎたくなっちやいます。
生殺し気分たっぷりで店を出るのラムラきたなら抜かなくてはしょ—がありません。
ネットやスポ—ツ誌であれこれニュ—ハ—フへルスのを検索したところ浮上してきたのがアバンチュ—ル従業員が美女揃いで、おまけに完全性転換したコまでとか。ほほう人エマンコ、ぜひとも味わったいですなぁ。しかしキャバクラから本番ってのもいきなり過ぎなんで、通常のヘルスプレイで小手調べといきましよう。
お相手してくれた涼ちやん(23才) は、サオ付きながら若かりし頃の秋野暢子ソックリの美人。優しく身体を洗ってもらい舌先で攻められればもうギンギンです。
痒いところに手が届くというか、男の急所を熟知してるというか、さすが元男。ボク白目むいちやいました。なもんで、涼ちやんのパンティから立派なチンポが出てきてもあまり違和感がなかったというか。
完全に見た目が女性だとチンポの有無が気にならないんです。さんざんシックスナイン(ダブルフェラというべきでしようか?)
で互いにチュ—チュ—ジュボジュボやった後涼ちやんのアナルに突っ込んでジエンド。ふう。
フナちゃん(22才) とはお店のVIPルームでご対面。顔をお見せできないのが残念ですが、アメリカ人とのハ—フということで、これまたどえらいベッピンさんです。まずは女の肺活量じゃとてもなバキュ—ムフェラでピンコ立ちにされた後、前立腺マッサ—ジを受けました。二—ナちゃんは指の他にもバイブを用いてボクのケツの穴を弄びます。ってなんでやねん。ワシにも責めさせんかい。と、突然八プニングが発生!背後から休憩中のヨーコちゃん(24才) がもの欲しそうな声で訴えてきました。
「いや—ん。なんか興奮してきたあ。私もしていい?」問答無用にグサツ。ヨ—コちゃんのチンポがボクのケツに突き刺ささります。なにすんのよ!
さらに調子に乗って今度はなんと二—ナちゃんの人工マンコに突っ込んでます。ワッ、気持ち良さそう。コラッ—。ワシも混ぜんかい!
入れたり入れられたり、哩えた哩えられたりと、実に錯倒した3Pがしばし続き、最後は改造費60万と
というニーナちゃんの人工マンコにイン。肉の吸盤が膣内に張り巡らされてるというマンコの味はどうだつたかといえば、これかもうチンポを吸う吸う。いや抜くときにでギユギユ—と引つ掛かる、というのが正解でしようか。とにかく、分と持たず爆死しちやいました。

フェラチオの顔を眺めるのがフェラの醍醐味

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くにがね(以下く)
質問です。
松本(以下松)はい。
あなたはファッションヘルスに遊びに行きました。指名を経て個室へ向かいます。
はいはい。
くそ
のままシャワーを浴び、バスタオルで体を拭き・。
早くしてくださいよ。
よし、では答えてください。あなたはヘルス嬢がフェラチオをしているとき、どこを見ているでしょうかっ
やっば顔かな。
だよな。
ええ、あの顔を眺めるのがフェラの醍醐味ですからね。
そのとおり。
以上ですかっ
うん、ただそこでもうう聞きたいんだけど、顔を眺めるったって、物理的に限界があるだろ。
と言いますと。
チンチンを証めてるんだから、どうしても顔の上からしか見えないじゃん。
そりゃそうですね。
ビデオのフェラシーンだといろんな方向から見られるから興奮するんだけど、自分がフェラされてるときっていつもワンパターンに思わないか?
言われてみればそうかも。
な。そこで考案されたのがこの鏡なんだよ。
ほうほう。
穴にチンチンを突っ込んで、その状態で証めさせると・。
これがこうなって、ここにあれが映って・。
そういつことよ。いろんな負度からフェラ顔を楽しめるって寸法よ。
そんな得意になるような商品でもないような・。
いやいや、立ちフェラパターンで試してみたから、その効果を見てみなさいよ。

マッサージとフェラチオで1万の素人は肛門紙めアナル舐めも丁寧な大当たりだった

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渋谷で3時問、所沢で10時間を費やしても即ゲツトには至らなかった
蚊に喰われながら新宿中央公園で延々4時間のインタビューを受けた後、友人の部屋を借り俺の日常を撮影、さらに新宿に戻り夜の繁華街を俳個するシーンを撮りたいとの申し出を断ったのも事実だ。しかし、俺にも言い分は山ほどある。撮影を拒否したのは、そのころ自宅に不審な電話が相次ぎ、昼間はともかく、夜、老齢の母をー人にできなかったからだ。
当時は父が死んでまだー力月もたっていない。そのことを差し引いても、俺は最大限、力を貸したつもりである
一昨年に知り合った女子大生には、自分の職業を打ち明け、嫌がる彼女に食事をおごるからと再会シーンに出演してもらったし、テレクラ取材2日目に後日アポをとった18才のフリーターとは番組編集ギリギリの日に会い、ホテルにまで行った。
そして、それらは実際、12分の映像となり、番組の中でオンエアされたのである。12分の映像制作に協力した人間に支払われるギャラの相場を俺は知らない。が、少なくともそれが1万じゃないことぐらいわかる。要はナメられたのだ。
俺はムカついていった。
「そんな金では受け取れません。このことは書きますよ」
さらに翌日、交通費、女におごったメシ代、ホテル代の約2万を請求書にして送りつけた。
ギャラとは別に、当然支払われていい金である
4月13日現在、経費はおろか出演料は送られてこない。電話の1本もないのが現状だ。このままでは、4日間のただ働きのうえ2万の持ち出しである。悲惨、というより他ない。昨年9月にも似たようなことがあった。テレビの制作会社からテレクラで遊ぶ人妻を紹介してほしいと頼まれ、渋谷と池袋のテレクラで不細工ながら出演を承諾した2人の女を捕まえ担当者に引き合わせた。が、結局、出演の条件が合わずに番組は不成立。このときも2日を要し、経費も数千円かかっていたにもかかわらず「謝礼はありません」の一言で片づけられた。
洗ってないペニスをフェラさせる快感
季節の変わり目は持病の五十肩と腰痛がひどくなる。とりあえず、お灸やマッサージに行ってはいるものの、大した効果はない。先日は、テレクラにあった雑誌にリフレクソロジー(足の裏のマッサージ)の広告を見つけ、銀座の英国式と渋谷の台湾式に足を運んだ。銀座の店はきれいでマッサージ女の質も上々。足操みは想像以上に痛かったが、終わって外へ出たら足腰が軽く思わずジョギングしたくなるほどだ。渋谷の足操みは銀座以上に痛かった。思わず声を漏らすと、台湾女が笑った。
「あなた肝臓が悪いね。エッチも弱いよ。奥さんかわいそう」
「エッチを強くしたいんですが」
「日本の男みんなそれいうね。不倫だめよ」まったく余計なお世話だ。
リフレクソロジーの女と比べたら顔も体も格段に劣るが、池袋のテレクラで会ったマキはエロ・リフレクソロジーとも一買える女だ。
「21才で素人ですけどマッサージとフェラチオで1万でどうですか?マッサージは本格的でフェラチオにも自信あります」
よどみなくしゃべる女だった。体型はややボチャで顔は普通らしい。普段なら相手にしないが、「腰痛が一気に楽になりますよ」と自信ありげに言われたら心が動く。10分後、公衆トイレの前で会うことにした。その女、マキは大きな紙袋を下げ、俺を待っていた。デブというよりドサッとした体型。正直、ダサイが、まん丸な目に惹かれる。
昔前の女学生さながらの〈おさげ髪〉もレトロで悪くない。
「お尻の穴も紙められる?」「いいですよ?得意だから」
「それと、テレクラ代もかかっているし、エッチなしなんだからホテル代込みでいいかな?」
「はい・・」テレクラ代に、マッサージとフェラと尻なめを加えで計ー万5千250円。
「アロマテラピーって知っでる?」
そう言って、さらにバスタブにも香りのする入浴剤を入れる女
何だか得した気分だ。女の仕事は実に丁寧だった。頭から足の爪先まで丁寧に洗い、特にペニスと肛門は痛いと感じるほどしつこい。そして、洗って流してまた洗って、を3度ばかり繰り返した後、「キレイになった」とー人喜んでいる。なんだ、本当は男のサマの匂いが好きじゃなかったのか。
時々や首筋に息を吹きかける性感を刺激する。「出せそう?」。女が右手でペニスの根元をマッサージしながらキスを求めてきた。「肝心のアソコも紙めてよ」「スケべな人」そう言いながら俺の脚を大きく抱え上ば舌を肛門につける。
戻り、うつぶぜになるとラベンダーオイルを塗られマッサージが始まった。専門の学校でやったこともあると言うだけあって、さすがに巧い。
一通り終わったところで、女の方がSMっぼくて、よくない?とアイマスクをかけ、改めてまでを紙め上げた。
「じゃあいくよ」今度は、俺の脚を持ち肛門紙め。さきほどより深く入ってきた舌が心地いい。2分も続けられたら、尻は女の唾波でビチョビチョになった
「足が疲れたから、下ろしでいいかな」「いや、もっとさせて」
女の希望でさらに10分。しかし、これほど尻穴眠めに集中する女は過去にも例がない。まさにナメクジ女で窃る。さすがに疲れた俺が、出せば終わるだろうと自分でしごき放出すると、女はずかさず口をぺニスに移動させそれを飲み込む。さらに、着替えてる最中も縮んだベニスを紙めてくる。まったく、どこまでスキな女なんだ。
外へ出て歩くとリフレクソロジーのときより快適だった。
思わず、「いい気分だよ」というと「よかったらーまた会ってね」と携帯番号を書いたメモをくれた。「今度はお尻の穴でもいいよ。拡げる機械持ってるから」

フェラチオ好きが集まる町田のホモサウナ

0107_20181217002507e78.jpgさっそく風呂に入り、ひと眠りするために仮眠室へ行くと、そこには何やら怪しげな雰囲気が漂っている。
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