0056_20180904093003537.jpg 0057_20180904093004df0.jpg
浦和レッズの人気はスゴイ。女性ファンも多く、ホーム戦の観客動員数はダントツである。鹿島やガンバなどの人気チームの動員約が2万人なのに対してレッズは約4万人も集める。ハンパじゃない。ホームの埼玉スタジアムでは、他にはない措置がとられているほどだ。本来、サッカースタジアムはゴール裏が自由席になって、両チームのファンがそれぞれに分かれて試合を観戦する。
ところが、埼玉スタジアムは違う。レッズ側の自由席(Bエリア)は、熱狂的なファンですぐに満席になるため、相手チーム側の自由席(Dエリア)の、3分2までがレッズ用に確保されるのだ。ポイントはこの自由席Dだ。自由席Bはマジメに応援活動しないと怒られるほどの殺気のため、その雰囲気を嫌う真っ当な女性ファンは自由席Dに逃げるのだ。熱いハートを持ちつつも、周囲と会話する余裕のある彼女らに、「となり空いてますか?」と接近してサッカー談議に花を咲かせる。これが埼玉スタジアムでのオーソドックスなナンパスタイルです。
埼玉に本部を置くこの団体、30代以下の男女が集まってフォークダンスを踊ろうという企画を、2ヵ月に1度、東京や埼玉の公園で行っています(参加費500円以下)。男女ペアになって手をつなぎ、そのまま肩に腕を回して体を密着させたり、互いの回りをグルグル回ったり。そんなこんなを次々パートナーを変えながらやっていく。毎回、参加者は男女合わせて30人ほどいるので、単純に考えて15人の女の子と手をつないで喋れるわけです。踊ったあとは、交流会と称して、
みんなでおやつを食べます。なんだか子供っぽいですが、逆に健全な雰囲気だからこそ、連絡先を交換しやすいのです。たった数百円で10人以上の女の子の番号をゲットできるのはここだけでしょう。
境内にちょっとした滝があり、白装束で滝に打たれる修行ができる神社です。別にそんなん興味ねーし、という感じでしょうが、騙されたと思って申し込んでみてください(問い合わせはホームページより)。当日現場に行くと、他の参加者もいると思いますが、たぶんそのメンツは若い女の子2人組とかでしょう。というのもこの滝、女性誌で“パワースポット”的によく取り上げられているせいか、夏は女性客がよく来るんです。滝の修行は女の子たちも白装束で行います。もちろん下には水着をつけていますが、びしょ濡れになって透けている様は、 なかなかグっとくるモンがあります。けっこう楽しいですよ。美術の本なんかを見ていると、裸の女性のデッサンがよくありますよね。ああいう絵を描くのって楽しそうだなぁと思ったことはないでしょうか。この教室Aでは、実際に女性モデルさんを使った、ヌードデッサンが開かれています。料金は1回2500円(2時間)で1日だけの参加も可。リーズナブルに女性のヌードが愉しめます。ここに通いだして3年になる私の知る限り、モデルがブーちゃんとかオバちゃんだったなんて日はありません。もちろん、ストリップ劇場のような大胆なポージングはないのですが、スケッチブックを持って見るヌードは、独特のエロスがあります。一度ハマったら止みつきになりますよ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ