0109_20190305121555b38.jpg 0110_201903051215571b9.jpg普段、オレがよく行く松山ドンキホーテのアダルトグッズコーナーにときどき、天使のような露出女がやってくる。30才くらいで一人っきり。カップルではない。陰で男に命令されているのかもしれないが、そんなことはオレたちにはどうでもいい。なにしろケツ丸出しの超超超ミニスカート姿なので、目が飛び出そうになる。
行動パターンは決まっている。アダルトグッズコーナーでAVのパッケージを見ながらお尻をフリフリ。ローターを冷やかしながらお尻フリフリ。ときどき下の棚のバイブを手に取るために屈んでくれたりもする。Tバックからハミ出る毛がモッサモサしていて、色っぽいのなんのって。声をかけても無視されるので、とにかく脳裏に焼きつけて帰るのが正解だ。勤務中にシャブを決めてるデリ嬢なんて全国どこにでもいるのだろうけど、彼女ほどアケスケな風俗嬢はまずいないのではないか。なにせプレイ中、こちらがクスリをやってるようなことを匂わすと(むろんウソだが)、よろこんで注射器の入った愛用のペンケースを取り出すのだから。
「1人で楽しんどるのズルいや~ん。うちも決める」
事実、彼女を初めて指名したときもそうだった。微妙に食い違う会話。落ち着きのない挙動。そしてシャブ中特有の体臭。元乱用者だった自分にしてみれば、あまりにもわかりやすい諸症状である。ちょいとカマをかけてみた。
「あんた、シャブ食うとるやろ。実は俺もさっき打ったばっかなんやけど」
「えーそうなん! ほんならうちも追い打ちしていい?」
ネタを入れた直後の女はケダモノになる。最後の一滴まで精子を搾りとられてしまったのは言うまでもない。ふい~。最後に注意を。彼女、かなり気前のいい性格なのか、自分がネタを入れるとき、相手にも勧めてくることがよくあるのだ。絶対に断らなアカンよ!
ショッピングモール「イオン」駐車場の非常階段にとんでもない女がいる。ミニスカで座りながらケータイをいじっていて、人が通ったときに足を開いて挑発してくるのだ。可愛くはないが、俺みたいなスケベ男は当然近づきたくなる。ところが近づいていくといきなり電話をしだすのだ。
「タックン、今ヘンな男がワタシを見てる~、コワーい」
泣きながらそんなことを言うもんだからこっちはいそいそと逃げるしかない。いったい何がしたいんだか。特殊なカップルの羞恥プレイなのか、はたまた女の一人芝居なのか。とにかくオレたちは微妙な距離を保ちながらパンティを見せてもらうしかない。彼女が座りをしているのは週末の昼間だ。オレの住む東区近辺で最高のエンコー娘はこの『菜●』だと断言できる。その理由をあげていきたいと思う。まずはその若さとスレンダー巨乳だ。サイト上のプロフィールはCカップとなっているが、実物はEカップくらいだと思う。とにかくキュッっとしまったウエストと美巨乳のバランスが最
高だ。続いてエンコー代。ラブホだとホ別1万円、彼女の自宅(ワンルームマンション)でプレイする場合は1万2千円だ。他のデブスがイチゴーだの2万だのとふっかけてくるのに、非常に良心的な値段設定といえる。もちろんセックス中のエロエロさも忘れてはならない。この値段で生中出し、感じまくりなのは素晴らしい。それでいてお顔のほうも美人というより可愛い系で、文句のつけようがない。まるで彼女の宣伝係みたいな文面だが、けっしてそんことはない。会ってみればそれがよくわかるはずだ。