ブスのタグ記事一覧

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タグ:ブス

  • 2019/10/16セフレの作り方

    出会い系にわざわざデブブサ写真を貼ってる女性は実際デブブサか会ってみたわざわざデブ&ブサ写真を貼ってエンコー募集する女性は、一種の合理主義者と考えていいでしょう。会ってスルーされる面倒を避けるために、あらかじめ予防線を張っているのです。さて、この彼女、Fと中が気持ちいいことをウリにしていますが、なんといっても顔がマズすぎです。どこに需要があるのやら。おそらく本番千円くらいまで値引きできるのでは? ...

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  • 2019/10/15突撃リポート

    超デブスのセフレは重宝するけど一緒に外を歩きたくないものだ日本一のブスとは、どんな顔をしているのか?この疑問を解消するには、「あなたよりブスな人を紹介してください」と、わらしべ長者的に調査していけばよい。いずれ究極のブスにたどりつくだろう。TV番組でもよく、その逆のパターンでとびきりの美人を探しだす企画が見られる。ただし美人と違ってブスの場合、「あなたよりブスな〜」という依頼がしにくいことが問題だ...

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  • 2019/08/15出会い攻略

    出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが...

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  • 2019/08/05セフレの作り方

    『フェラチオ掲示板』なるサイトがある。フェラして欲しい男としゃぶりたい女を繋げるアホみたいなサイトだ。こんなのでホントに会えるのかと思うだろう。たしかに他サイトや出会い系に誘導するようなウソ書き込みも多いのだが、ときおりガチでしゃぶりたい女が募集をかけている。僕が会えた女はこう書き込んでいた。〈デブなんですけど…それでも良ければ近日中にフェラしたいです。近くまで来れる人だと嬉しいですが…〉いかにも自...

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  • 2019/02/01裏風俗・風俗体験談

    1出だしのテンションを上げるためマスク効果を利用せよ風俗でブスに当たった時の対処法2ブス嬢が来たらメガネをかけさせて緩和せよデリヘルでブスがやってきた。そんなときに人はどうするか。声高らかに「チェンジ」コールをする人もいるだろう。でもあれってけっこうな勇気がいる。オレみたいに泣き寝入りする男は多いと思う。だが泣き寝入りばかりしてられないと、ブス嬢でも満足できる方法を考えまくった結果、割と簡単に最悪...

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  • 2018/12/05出会い攻略

    ブスなエンコー女子はラインでブリッ子ボイスを使ってるぞラインはスマホを持ってるほとんどの人が入れてると思う。単純に友だちとのメールや通話で使用するツールとして。 私の場合はエンコー相手を探すのに重宝している。これまでは出会い系を使っていたのだが、『写メちょうだい』と言われて送ったら返信がこないことがほとんどだった。まあ、ブスだと自覚はしていたけれど、やっぱりショックだし、相手が見つからなければ生活...

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  • 2018/11/06突撃リポート

    ほとちゃんたちのいたところから2つ離れた車両で、スーツ姿の男女を発見。けしからん。またもや抱きしめ組だ(写真②)。ブタ鼻の女が、ナイツのツッコミ似に甘えている。「今日ね、また●●さんにイヤミ言われたのぉ」「あいつもしょうがないな。酒飲んで忘れよ」「うん!」もう見てらんない。鳥肌がたってきた。止めろ、ブサイクども。「ブサイク同士でウットリされると気持ち悪いんで、イチャつかないでくれますか?」驚いたよう...

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  • 2018/06/29出会い攻略

      ブスと言われて怒り出すのは本物のブス。絶句するのもブス。美人は、ただ失笑するだけ。簡単な燻りだし法である。直メを教えてくれず、サイト内メールだけでやりとりをしたがる女がいる。ポイント制サイトならば、サクラ、あるいはメール数を稼いでキャッシュバックを狙っている女だと、つい考えがちである。間違ってはいないのだが、サイト内メールだけでトントン拍子に即アポにいたるケースでは、美当たりが多いこと...

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ブスは簡単にセフレに出来るのか|プロフィールにデブブサ写真を貼ってる女性に会ってみた

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出会い系にわざわざデブブサ写真を貼ってる女性は実際デブブサか会ってみた
わざわざデブ&ブサ写真を貼ってエンコー募集する女性は、一種の合理主義者と考えていいでしょう。会ってスルーされる面倒を避けるために、あらかじめ予防線を張っているのです。さて、この彼女、Fと中が気持ちいいことをウリにしていますが、なんといっても顔がマズすぎです。どこに需要があるのやら。おそらく本番千円くらいまで値引きできるのでは? だからこそ過去に売買が成立しているのでは?そんな推理をもとにメールしたところ、彼女の希望額は偉そうにイチゴー。きっと現場でダンピングに応じるのでしょう。でなければ納得できません。
歌舞伎町で待ち合わせたところ、やってきたのは写真どおりのブスでした。360度どこから見てもブス。昨今ではちょっと珍しいほどの醜女です。
「あのさ、君、かなりのブスだからこれだけでいい?」
千円札を差し出した瞬間、彼女が腹の底から奇声を発しました。
「ふぇ!!」
ずいぶんな驚きようです。
「あの、ワタシ下げれて1万だから…」
「いや、そんなに出せないって。千円でお願い」
「…クチとかキスなしで、入れるだけだったら8千円でもいいよ」
この顔でもキスに価値を置いているところが笑えます。
「いや、全部コミコミで千円だね」
「それは無理」
「じゃあ2千円」
「いやいや、ワタシけっこう上手って言われるし」
「じゃあ4千円かな」
しばしの沈黙ののち、彼女がセリ市のおっさんのような声を発しました。
「じゃあそれで!」
4千円で納得するあたり、さすがに自らの価値をわかっているようです。が、次の瞬間、
「いや、やっぱ無理! 7千円以下はムリ!」
と思い直し、そのまま立ち去ってしまいました。決意と訂正の間のあのコンマ数秒で、彼女の頭にはどんな思考がめぐったのでしょう。脳の不思議を見た思いがしました。

日本一の不美人のデブスとはどんな顔をしているのか|素人娘インタビュー

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超デブスのセフレは重宝するけど一緒に外を歩きたくないものだ
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この疑問を解消するには、
「あなたよりブスな人を紹介してください」
と、わらしべ長者的に調査していけばよい。いずれ究極のブスにたどりつくだろう。TV番組でもよく、その逆のパターンでとびきりの美人を探しだす企画が見られる。ただし美人と違ってブスの場合、「あなたよりブスな〜」という依頼がしにくいことが問題だ。そんな失礼なお願いを聞いてくれるブスもいないだろう。なのでここは当人以外に聞いて回るしかない。方法はこうだ。
①片っ端から「あなたが知ってるブスを教えてください」と聞いて回る。
②そこで話題にあがったブスに会いに行き、こっそり写真撮影。
③次に、その写真をもとにして「この人よりブスな人を知りませんか?」と尋ねまくる。
いかがだろう。これならば最終的に日本一のブスを拝めるはずである。
調査の舞台は、日本三大ブス産地のひとつ、水戸だ。なお、本企画は純粋なブスを探すものであるため、加齢ハンデのあるおばちゃんは対象外とする。
出勤サラリーマンや登校学生でごった返す水戸駅にやってきた。
今のところ、際立ったブスは見受けられないが、きっとこの町のどこかにツワモノが潜んでいるハズ
だ。
「すいません。いま雑誌の企画で、この町のブス女性を探してるんですが、どなたか心当たりありませんか?」
町中で声かけをスタートしてから5、6人目、営業マン風のスーツ男性からようやく最初の情報を得ることができた。「ああ、それなら俺がよく行く●●に毎朝いるな。名前はたしか●●(苗字)だったかな。目元がAKBの前田敦子に似てるんだけど、その他がねえ…。ま、行けばすぐにわかるよ」
ん? 前田敦子に似てるブスってどういうこと? ちょっと想像がつかんな。首をかしげつつ、男性に教えられた●●へ。店内をぐるっと回ったところ、棚の近くで、それらしき女性店員を発見した。歳は20代半ばってところか。どれどれ。ふむ、たしかに目から上を見れば、あっちゃん風の美人さんだ。が、そのまま視線を下へずらすと…。
うわっ。あごが、めっちゃシャクれてるんだけど!なるほど。顔の上半分がそこそこの美人さんなだけに、ふつうのシャクレよりも、よけいにインパクトが強いんだな。見れば見るほど、妙な味わいがある。ま、一発目としては上出来だけど、水戸のパワーはまだまだこんなもんじゃないはずだ。彼女の写真を持って、さらなるブスを探すとしよう。2人目のブス情報をもたらしてくれたのは、とある公園のベンチでスマホをいじっていた30代サラリーマン風のニーチャンだ。彼にシャクレあっちゃんの写真を見せたところ、何度も大きくうなずいて好反応を見せたのだ。
「ああ、こういうちょっと残念なブスっていますよね。僕もひとり知ってますよ。●●町にある●●の人なんですけどね。たぶん、残念さで言えばこの子に勝ってるんじゃないかな。笑えるんですよ」
ほう、笑えるのか。てことはマヌケ系の顔なのかな。教えられた●●には、女性が2人いたものの、どちらがターゲットかは悩むことなくわかった。こっちの30ちょいのオネーチャンだな。長いのだ。とにかく不自然にタテ長なのだ。しかも、シャクレの42要素まで入ってるし。世の中、馬ヅラの人は大勢いるけど、その長い顔を三日月のように曲げているタイプはかなり珍しいのでは。よしよし、いい調子だぞ。某バーガーチェーンの店前で高校生らしき3人組を発見。何だかヒマそうだったので三日月画像を見せてみる。
「この子よりブスな子を知ってたら教えてほしいんですが」
3人の中で一番お調子者っぽい男子がニヤニヤ答える。
「うわぁ、すげーブスっすねぇ。これよりもブスってなると…●●●の店員とかかな?」
「ははは、チンポにきびか。あいつもなかなか強敵だよな」
「この人(三日月さん)よりダークな感じもあるよね。糸みたいな目してさ、ナニ考えってかわかんねえ怖さがあるっつうか」
ダークな雰囲気のチンポにきび?もうムチャクチャな形容だな。どこにも人間の要素が入ってないよ。彼女はこの場所からほど近い●●で働いているそうな。さっそくお顔を拝見させていただこう。
30前半と思しきその人はちょうど入り口近くにいた。ほほう、これはまたなかなかのヤツだぞ。精気のまったく感じられないツリ目。ニキビ跡で赤みがかった皮膚。よく熟女AVとかにこういう顔を見る気がする。全体的にどことなく不幸臭がするのは、そのせいだろうか? 何より、あの髪型は何なんだ。モロ亀頭じゃん!本来、美醜の判断に髪型を加えるのはスジ違いとは思うけど、あまりに顔の造作とマッチしてるから、もはや顔の一部みたいだ。1時間後、ようやく次なるブス情報をキャッチした。教えてくれたのは、路駐タクシーの中で昼寝をしていたオッサン運転手で、彼はチンポさんの画像を見て、ふんと鼻で笑った。
「こんなのブスのうちには入んねえっぺよ。俺が知ってんのはもっとこう、品のない女っつうかな。
腹黒い人間性が顔に出てるっつうかよ。とにかくいつも、気持ち悪い顔でニヤニヤしてっから、ぶん
殴りたくなんだ」
散々な評価だ。大人の男にぶん殴りたくなるとまで言わせるってどんな顔だろ。運ちゃんによると、その女性はここからかなり離れた町の●●で働いてるとかで、そこまでタクシーで送ってもらうことに。教えられた顔の特徴を頼りに店内を見渡すと、それらしき人物を発見した。見た瞬間、運ちゃんの言っていたことがすっと腑に落ちた。片方がそれぞれ一重と二重になったチグハグなツリ目。左端が常にきゅっと吊り上がったままのクチビル。そういった点が、どこか人にイジワルな印象を与えるのかも。体は太ってないのに、顔だけが妙にふっくらしているのも違和感の原因だろう。典型的な「顔で損する」タイプとみた。昼メシを食おうと入ったソバ屋で、話しかけやすそうな作業着姿のオッチャンと隣り合った。例によって画像を見せて尋ねてみる。すぐに好反応が返ってきた。
「おう〜、こりゃたしかにブスだな。けど●●●の店員も負けちゃいねえぞ。そっち(イジワルさん)がムカつく顔なら、こっちはじわじわ笑いだしたくなる顔だかんな。ちょっくら見に行っても損はねえっぺよ」
これまた期待をあおる言いっぷりだ。さぞ愛嬌のあるブスに違いない。彼女の職場はソバ屋からほど近く、中に入るとちょうど接客中の30半ば女性が目に止まった。彼女の顔をまじまじと見て、まず抱いた印象は「平安貴族じゃん!」だった。不自然なほど互いの距離が離れていて、なおかつとても小さな両目は、当時の絵巻に描かれている女性たちにそっくりだ。タレントの千秋をふっくらさせた感じ、と言ってもしっくりくる。それがクセなのか、彼女はやたらと目をパチクリさせていた。その様子が平安顔と相まって、おマヌケな雰囲気にいっそう拍車をかけている。午後、水戸市内を流れる那珂川の河川敷で、タバコをくゆらす、いかにもヒマそうなオッサンに遭遇した。平安さんの画像を見せながら声をかけたところ、オッサンはケタケタと笑う。
「ははは、すっげーオタンコナスだな。けどよ、●●町の●●●には、もっとひでえのがいっぞ。なんつーか、怪獣みてえなよぉ。本物のブスっつーのは、ああいうのんを言うんだっぺなぁ」
オッサンに怪獣と称された女性は、とある施設で働いているという。さっそく現場に足を運ぶと、入口を抜けてすぐのところに女性の姿が。しかし、何やらうつむいて書き物をしているため、はっきりと顔を確認できない。しばらくして、ようやく女性が頭を上げた。なんだろう、この息苦しくなるような圧迫感は。北京原人? あるいはピグモン? 何だかマジでウルトラマンの悪役に出てきそうな人相だ。あまりのブスさ加減にしばし呆然としていると、女性がこちらに気づき、キッと睨んできた。いまにも飛びかかってきそうな表情で。この様子からして、彼女が日常的に好奇の目にさらされていることが想像される。怒られないうちに退散しよう。大きな池のある公園で、ピグモンさん以上のブスを知っていると豪語したのは、ジョギング中の大学生風だ。「その子、●●の店員なんですけ
ど、よくまあ店長も雇う気になったなってレベルなんですよ。見たらずっこけますよ。もうとにかく、ブスの王道みたいな顔なんで」
どうせヒマだからと、学生クンは道案内をしてくれたのだが道中、こんなことをしきりと口にした。
「絶対、それ(ピグモンさん)の倍はブスですよ。なんたって王道ですから」
 よほどの自信だ。まもなく●●に着いた。親指をグッと突き出す学生クンに見送られて中へ。さて、目指す女性はいるかしら…。いたっ!ヒラメ顔、豆粒のような瞳、丸フチのメガネ、吹き出物、そしてダンゴ鼻に出っ歯。すごい、たったひとつの顔でこれだけブス要素を揃えているなんて。数え役満だよ!なんだかここに来て、レベルが一気に跳ね上がった気がするが、いったいこの先、彼女を超える人物は現れるんだろうか。とある住宅街で、数え役満さんの画像を見たオッチャンが、さらりと言った。
「これよりブスな女? そんなら●●町ってとこの●●にいるな。こんなボケーっとした感じじゃなくて、まあずオッカネエ顔してっから。うちの孫なんかいっぺん、へへ、その子の顔見て泣いたこと
もあるくれえだしよぉ」
子供が泣き出すほどのブサヅラ。ぜひ見てみたい。てなわけでその●●へ。入口からまっすぐ進んだ先に、小柄な女性の姿があった。他に女性は見当たらないので、どうやらあの子がそうらしい。どれどれ…。一瞬、猿が働いているのかと本気で思った。するどい三白眼や出っ歯もなかなかにエグイが、やはりなんといっても決め手は、あの鼻だろう。常人のサイズより2倍大きく、さらにガッツリ上を向いている。他人の鼻の穴を真正面の角度から覗くなんて生まれて初めての経験だ。偕楽園そばの往来で、自転車に乗った2人組とすれ違った。例によって呼び止め、お猿さんの画像を見せてみる。驚嘆の声が上がった。
「うわ何コレ、すっげーブス!」
「この子よりブスな子に心当たりないかな?」
「うーん、これよりブスかあ…。あ、そういやひとりいるわ。あの、俺の自宅近くの●●なんですけど、そこにオッサンみたいな女の人が働いてるんです。うん、あの人のモッサリ顔なら絶対に勝てますよ」
謎の勝利宣言を受けて、●●に急行する。店の入口を抜けたすぐ目の前に、目的の人物はいた。肌ツヤからして、実際の年齢は20代前半と思われるが、パッと見の印象はゆうに50を超えたオッサンだ。何も手入れされていないボウボウの眉毛と厚ぼったいクチビル、そしてジャガイモのような鼻が、うだつの上がらない大学教授を連想させるからだろうか。平気で黒縁メガネをかけてるところからして、オシャレに気を遣って、少しでも見た目をマシにしようという気もないようだ。この人、一生、処女(想像だがたぶん当たってる)のまま生きていくんだろうなあと思うと、ちょびっとだけ切なくなった。太陽が西の方角に沈みはじめたころ、本日10人目のブス情報が舞い込んできた。教えてくれたのは30代のスーツ男性で、彼は教授さんの画像を見て、何度も首を横に振った。「俺が知ってるのは最強のブスだから。こんなのメじゃないよ、マジで。もうとにかくハンパないの。見に行ったら、夢に出てくるから気をつけた方がいいよ」おそるべき自信という他ない。ここまで9回、ブス度の更新を重ねてきた画像を見ても、メじゃないと言い切るなんて。その女性はとある町の●●で●●をしているらしい。ワクワクしながら到着し、中を伺う。ロングヘアの女性の背中が見えた。アレか?こっちを振り向いた瞬間、思わずのけぞってしまった。ハゲてるじゃん! トレンディエンジェルの斉藤さんじゃない方の頭じゃん!これはズルい!強烈なのは髪型だけじゃない。顔も能面の「おかめ」そのものだ。もしやこの人のオヤジさん、山下達郎じゃないだろうな? あまりにも似すぎなんだけど。というわけで暫定日本一のブスがここに決定した。彼女以上のツワモノをご存じならば一報を!

出会い系のプロフィールで美人かブスか・やれるか真面目か見分ける方法

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出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!
要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが、現にこの手法を用いている者は数多い。彼らが写メをあさる場は『写メコン』系のサイトだ。これ、容姿を品評しあうサイトのことで、ありとあらゆる男の顔がずらりと揃っている。アポ時に備えて、一応はなるべく顔の輪郭が自分に似ているイケメン写真を選んでおくことがコツらしい。
ただし他人の写真である以上、プロフィールなどのオープンスペースに載せるとタレコミももちろんありうる。他人の写真はさすがに気が引けるという向きには、プリクラをオススメしたい。といっても、普通にプリクラを使ったところで女へのウケは良くない。アラをごまかそうとしているのがバレバレだ。ここでは、補正がばりばり入ったプリクラなのに、まるで自室で撮った写メのように見せる術を紹介しよう。
女の容姿は、メールを始める前の段階から、ある程度の推測ができる。美人しか使わないキーワー
ド、ブスしか使わないフレーズを覚えておこう。
●職業『ガールズバー』
『職業』は詐称されやすい。受付嬢、デパートガール、スチュワーデス、読者モデルなど、いかにも美人率の高そうな仕事は、ウソの可能性が高い。その点、ガールズバーは女性たちがまだその内実を知らないせいか、詐称のときには使いにくい職業だ。
●黒髪かつオシャレ
黒髪である時点で下品なヤンキー系は確実に回避できる。しかしそれだけではまだ、見栄えに無頓着なだけのブスが残るので、おしゃれに興味があるかどうかをチェックしたい。黒髪かつおしゃれなら、がっかり女の可能性は0に近い。
●性格『サバサバ』かつオシャレ
〈サバサバした性格です〉のようなコメントと、オシャレさんの組合わせも当たりである。単にサバサバしているだけなら、ガサツで女っ気がないという意味でブスの可能性大だが、そこにおしゃれ要素が加わるとアラ不思議、ちょっと気の強い、自立した美人という人物像が浮かび上がる。
●趣味『パチンコ(ギャンブル)』
かつ年齢『20代前半』日ごろパチンコ店に出入りする方ならすぐピンと来るだろうが、若い女性客の美人度はかなりものだ。職業的にはキャバ嬢やフーゾク嬢といったところか。しかし年齢が20代後半以上になるとデブス率はグンと跳ね上がるから注意が必要だ。
●趣味『ゴルフ』かつ都会住み
女がゴルフを始めるキッカケは、大半が「男に誘われて」である。ブスに声はかからないから、必然
的に美形が残る。ただし、この論法が当てはまるのは都会に住む女に限る。田舎はブスでもクラブを握る文化があるためだ。
●全体的にプロフが簡素
コメント欄は「よろしく」のひと言だけ、他の項目も空欄。そのような殺風景なプロフには、当たりが数多く潜んでいる。ルックスのいい女は、特別なことをしなくてもそれだけで男が近寄ってくる。出会い系においても、ことさら男に訴えることはしない。簡素なプロフは、そういうラクな恋愛パターンをくり返してきたがために、自然と身についた無意識の行動だ。
●SNSの紹介文に『美人』の文字
女性が同性の友人の容姿を評価するときは、決まってある法則が働く。本当にルックスが優れているなら「美人」と呼ぶが、そうじゃない場合は「かわいい」という、あいまいな表現が使われるのだ。
この法則、ミクシーやグリーなどのSNSにはきわめて有効である。友人の紹介文に「美人」と「かわいい」、どちらのワードが使われているかチェックすればよいのだ。
●体型『ぽっちゃり』
ぽっちゃりの語感から、磯山さやかや安めぐみのような体型を連想してはいけない。出会い系での『ぽっちゃり』は、すなわち百貫デブを意味する。例外はない。
●ディズニー好き
単なるディズニー好きならもちろん美人も少なくないだろうが、わざわざプロフで積極的にファンをアピールしてくる連中はきわめてブスの確率が高い。 ディズニーのような可愛いモノを好きな私もまた可愛いのよという、ブスならではの無意識かつ必死のアピールだからだ。また、彼女たちが「さとりん」、「みほちん」といったつよい愛称をハンドルネームに使いがちなのも同様の理屈である。
●アバターが凝っている
面白いもので、日ごろユーザー自身が地味な生活を送っていればいるほど、アバターの外見が派手になる傾向がある。自己投影の真逆。現実とは違う、理想の自分を表現したくなるキャンバスなのだ。極端にハデだったり、やたらとセクシーさを強調するアバターはスルーせよ。
●職業が『居酒屋やファミレス』
この種の職場には異性がわんさかいて、真っ当な女なら必ず粉をかけられる。紹介のチャンスも無限大だ。出会い系を使わざるを得ないのは、よほどのブスだと考えるのがスジである。
●「仕事がら出会いがない」をアピール
美人も0ではないが95%はアウトだ。容姿レベルが水準以上なら、本人の仕事環境がどうあれ、必ず
男は接触してくるもの。
●元気な笑顔が取り柄
明るいキャラクターをプッシュしてくるのは、それ以外に取り柄がないからだ。ちなみに、これと似たようなハズレキーワードに『変わった趣味をアピール』なんてのもある。他人と違う、ユニークな存在だというアピールも、アイデンティティ欲の現われといえよう。
●男性に求めるルックスレベルが高い、注文が多い
ブ男に限って美人好きという定説は、逆もまた真である。イケメンと付き合うことによって自らの欠点を補完しようとしているのだろう。
アポったその日にセックス可能かどうかのヒントも、プロフに隠されている。即ヤリ系とお堅い系
のキーワードを順に列挙していこう。
●タトゥーやピアスが好き
メンヘラー、心に病を抱える女にヤリマンが多いのはもはや定説。手っ取り早くセックスしたいなら、彼女らを狙うに限る。その判断材料として有効なのがタトゥーやピアスだ。両耳にピアスを1個ずつとか、ワンポイントのタトゥーがある程度ならオシャレの範疇といえるが、それ以上のレベルは立派な自傷行為であり、不安定な精神状態を示す証拠といえる。
〈ピアス(タトゥー)にはまってます〉こんな字句を見つけたら迷わずアタックだ。
●ビジュアル系バンドのファン
これもメンヘラーによく見られる特徴だ。ビジュアル系バンドの外見的要素(女性的なメイク、耽美的な雰囲気など)と、音楽的要素(暗黒、死、裏切りなどのダークな歌詞)に、メンヘラーの病んだ心が共鳴するのだろう。
●職業が『看護師』『介護士』『音大生』
エロ女の代表的な肩書きと言われているこの3種。あまりに有名すぎる手あかにまみれまくった情
報だが、事実は事実として記しておく。
●嘘つきが嫌い
これまで男にさんざん騙されてきたことを白状している。「好きだ」「付き合ってくれ」「独身だよ」といった言葉を鵜呑みにし、簡単に股を開いてきた女と公言してるようなものだ。  騙され体質は一生治らない。甘いウソでバンバン攻めるべし。
●甘えワード
具体的には「いちゃいちゃしたい」「癒されたい」「ひっつきたい」「頭をナデナデ」「ギュってハグ」などが該当する。どれも男への依存性を表わすものであり、セックスすることで安心感を得るタイプだ。
●ポエム色の強いニックネーム
音、月、空、雨など、詩的な漢字を取り入れたニックネームは難敵だ。紫音とか夜月のような。理由を言葉で説明するのは難しいが、出会い系ヘビーユーザーなら感覚的にわかってもらえるはず。とにかく手出しは無駄だ。
●ワイン好き、カフェ好き
かっこつけの道具をあえて押してくるタイプは、軽い女を見下す性質を持っている。
●自分磨き
英会話がんばってます、ヨガにはまってますの類も、軽い女見下し系だ。
●食事に誘ってください
美形率は高いが、おごってもらってサヨウナラを目論んでいる女が、よくこういうことを書く。
じっくり獲物がかかるのを「待つ」姿勢のときはもちろん、手当たり次第にメール爆撃する「攻め」
であっても、あらかじめ偽の完璧プロフィールを作っておけば、釣果はバツグンに上がる。ハズレも大量に引っかかるが、何本もクジを引いたほうが当たりやすいのだから、ここはじっくり時間をかけて作成しよう。(エンコーならプロフは不要)
初めまして。都内住み男です。
彼女と3カ月前に別れて、ちょっと寂しくなって、このサイトやってみました。見た目は…まあ普通かな。自分では全然そうは思わないけど、たまに杉浦太陽⑧に似てるって言われます(笑)。
学生時代にサッカーをやってたからスポーツは得意かな。あと、面白いことも大好きで、いつもギャグばっか言ってる。友達のみんなには突っ込まれっぱなしっていう(;^_^ A ⑨
こんな僕だけど、仲良くなってくれる人がいたら、連絡ください。楽しくワイワイやれるような女友達⑩も大募集してます!
こんちわ。竿大木位蔵こと、デコボコマンです。普通の会社員ですが、プライベートではAV男優をしています⑤。エッチのテクは自信がありますし、アソコも大きいです。色々な人と対戦してみたけど、けっこう具合はいいと誉めてもらえます(笑)⑥ どんな人でもイカせる自身はあります! 興味ある人、寄っといで!

文通やってる女・ちょいぽちゃはM奴隷にしやすい

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201502064.jpg201502065.jpg 201502066.jpg201502067.jpg201502068.jpg 201502069.jpg『フェラチオ掲示板』なるサイトがある。
フェラして欲しい男としゃぶりたい女を繋げるアホみたいなサイトだ。こんなのでホントに会えるのかと思うだろう。
たしかに他サイトや出会い系に誘導するようなウソ書き込みも多いのだが、ときおりガチでしゃぶりたい女が募集をかけている。
僕が会えた女はこう書き込んでいた。
〈デブなんですけど…それでも良ければ近日中にフェラしたいです。近くまで来れる人だと嬉しいですが…〉
いかにも自信なさげな文言だ。これに対してプロフと一緒に『僕は大きい人がタイプなんで、ぜひしゃぶって欲しいです。
いつでも時間合わせるので空いてるときにご連絡お待ちしてます』とメールを送った。
返事がきたのは2日後だ。なんでも膨大な量のメールが届いたそうで、ひとつひとつ読んで数人に返信したらしい。
その週末に待ち合わせ。やってきたのはパンパンに肥えた朝青龍みたいなオンナだ。
ホテルに直行し、恥ずかしそうに舐める女のノドにチンコを打ち付けるような激しいイラマチオをかました。やはりこのレベルの女相手なら、むちゃくちゃできるので嬉しい。
聞けばあの掲示板に書き込んだのはほんの気まぐれなのだとか。
「フェラぐらいなら会ってくれる人いるかと思ったので…」
なるほど、この発言こそがあんな掲示板に書き込んでしまうブスの真意なのだろう。自分みたいな容姿でセックスなんて望みません、せめてしゃぶらせてくださいと卑下しているのだ。
オレに返信した理由はデブに寛容そうだから、ガツガツしてなさそうだから、住まいが近いから、の3点だとも言っていた。
以来、月に2回ほど呼びつけてはイラマチオ奴隷としてかわいがっている。クルマや公園のベンチなどでしゃぶらせても文句ひとつないのだから、便利な存在だ。私の狩り場は社会人サークルの飲み会です。
この手の会にカワイイ子はまずいません。いても1人だけでしょう。そういう子はターゲットからはずします。どうせ相手にしてくれませんから。
狙いはグループで1番、ないしは2番のブスです。
初めはぎこちない飲み会もお酒が入れば段々と参加者との距離も縮まるもの。
特に女は群れる習性があるので初対面同士でもすぐに集団で話をするようになります。
ここが重要な部分ですが、女が集団になったところであえてターゲットに話しかけます。
会話の内容は他愛のない世間話でOK。
本人を含め、周りにもこちらがブスに気があるんだと思わせておきます。
その後、飲み会がおひらきになるのを見計らって女性集団の前に行き、再びターゲットに接触。ほかの女性に見せつけるようにして、目当てのブスに対し「連絡先を教えてください」と声をかけます。
前もってターゲットに気がある素振りを示してあるので、周りの女の子もターゲットを冷やかしたり祝福したり、一瞬だけ「中心人物感」を味わわせることができます。これが効くんです。
日頃からブスだの可愛くないだのと罵倒を浴びているだけに、自分だけが声をかけられたという『特別感』が加わりテンションが上がります。
その後、別日に2人きりでの食事に誘い、「うちに来る?」と誘ってセックス。
僕の場合はセックスの後に「初めて見たときから思ってたけど、やっぱいい体してるよね」とボディラインを褒めています。顔や中身ではなく体が好きという
意思表示をすることで、スムーズに性奴隷に持っていけるんですよね。
ブサイクな風俗嬢の中でも、特にヒドイ扱いを受けているピンサロ嬢に有効な手法です。
まず地雷が多いと言われるお店に行き、女の子を指名。パネル写真が見られる場合はその中でも出来るだけブサイクな子がいいでしょう。さすがに年齢は若い方がベターです。
席に座り女の子がやってくると、大抵簡単な挨拶をしてチンコを拭いてくれます。
ここが勝負の瞬間。いざ女の子が咥えようとしてきたら、それを制止し、相手のアゴを持ってこちらを向かせます。
「キスしようよ」
なるべく真剣な顔でそうささやき、一気にキスをかまします。最初は優しく、徐々に熱烈に。イソジンやら口臭消しのアメやらの味のするブサイクピンサロ嬢の口なんて吐き気モノですが、唾液を味わうかのごとく、徹底的に吸いまくる。
途中で女に「プレイしなくていいの?」と聞かれても一切応じてはいけません。
惚れた女とのキスに没頭する男をプレイ時間ぎりぎりまで演じきります。
ブサイクなピンサロ嬢は、客にぞんざいに扱われる日々を送っています。当然キスなんてされるわけがありません。それが突然、熱の入ったキスをされたらどうなるか。
お仕事モードが吹っ飛び「女」が顔をもたげるのです。表情に少しでも艶っぽさが見えたらおちたも同然。連絡先を聞き出すなり渡すなりして、後日きっちりハメてやりましょう。
この時代に、「文通」をやってる女たちがいます。少々面倒くさいですが、文通好きには性欲処理にもってこいの女が多いのでご紹介しましょう。
文通相手を探す方法は色々ありますが、最も利用者が多く、確実にやり取りできるのは日本郵便が運営する「青少年ペンフレンドクラブ」でしょう。会員の登録は無料で、ネットからでも可能。
これに参加登録すると、毎月自宅にレターパークという会報が送られてきます。
会報には文通相手を募集しているメンバーの名前、都道府県、年齢と、60文字以内のメッセージが掲載されています。女性会員の年齢は20〜40代が中心。
メッセージの内容を見て、自分の住所から会いにいけそうな場所の相手を総合的に判断し、ペンフレンドクラブを通して手紙を送ります。
即アポ、即ヤリの出会い系サイトに慣れた身としては、途方もなく面倒な作業に感じますが、なるべく丁寧に自己紹介文を書きましょう。
1カ月ほど返信がこないこともザラですが、このタイムラグも楽しむしかありません。
でも実際に相手から手書きの手紙が届くと、まるで学生のときに感じた純愛気分を思い出し、なんとも言えない気持ちになります。
おおよその目安は半年。それまでに自分の写真を同封し、相手の写真も送ってもらいます。
正直に言うと、私が過去にやり取りを交わしたお相手はみんなブスでした。しかも日々の暮らしを尋ねてみると、人付き合いが苦手だったり、メンヘラのよう
な女性ばかりで、手紙でもそれらの悩みを聞くということが多いような気がします。
普通ならまったくそそられないハズなんですが、お互い時間をかけて手紙のやり取りを交わしていくうちに、不思議と周りにいる友人や恋人たちよりも親密な
関係になったような気持ちになってきます。
互いの恋愛事情から、性にまつわる話題に触れていくと、「貴方のことを想いながらエッチな想像までしちゃいました」
なんて言葉が送られてくるようになる。
ここまでくればゴールは間近です。半年以上かけて親密な間柄になってるだけに、いざ会う約束をすれば、確実に会えて、すんなりエッチに持ち込めてし
まうのです。
私が過去に会った4人の女性の中には、高速バスで8時間もかけて会いに来てくれたり、最初のお手紙で求婚してきた44才の女性もいました。
じっくり捕まえた素朴なブスを好き放題するのもタマらないものがありますよ。気の弱いポチ好物で、出会い系サイトを使っては色々と物色している。
彼女たちは見た目は不自由だが、世の男性たちに冷遇され続けてきたため、M奴隷に仕立て上げるにはもってこいのキャラだ。
しかし、いざ気弱なポチャ女を捜そうと思っても、簡単にはいかない。彼女たちは自分が男ウケが悪いことを知っているので、なかなか素直にポチャであることを自己申告してこないのだ。
そこでオレはいつも自分のプロフィール欄に「痩せた女性よりふくよかな女性が好きです」とあらかじめ書き込み、女のメールを待つようにしている。このスタンスなら気弱なデブたちも臆せず近寄
ってきてくれるからだ。
メッセージが届いたら大仰に喜んで、相手の写真を送ってもらうように頼む。
「え〜わたし可愛くないしやだな」なとどゴネられたら、「ふっくらした顔だったら嬉しいな」と予想を裏切るマニアックぶりを、素朴にぶつけてみよう。
もちろん写真が届けば、間髪入れずに「タイプだよ」と返答だ。
最近の楽しみの一つは、出会い系の掲示板で肉便器を見つけてはムチャクチャやることだ。中でもライン掲示板は若い子の比率が高いので重宝している。
オレが編み出した肉便器発見法は実にシンプルだ。顔写真を掲載しているブスを見つけだすこと。
ブスのくせに顔写真を出している女たちは、少し図々しいメンタリティを持っているが、結果的に男からはまったく連絡が来ないのでクサクサしている。そういうブサイクたちに「凄いタイプだわ」
と接近していく。早めの段階で「一緒にイチャイチャしたいね」と振ってみる。これにすぐさま「うん」と返事をよこすようならMっ気はかなり強い。
逆に「アハハそうだね」とか「うーん」などと誤魔化すようなタイプなら、本当に調子に乗ってるだけの豚女なので避けるようにしている。
実際会ってみると、確かに見た目は酷いけど、自分が可愛いと思い込んでるだけに、女としての可愛げはある。M奴隷にするには丁度いいと思う。

デリヘルでブスがきた時の対処法・温泉で不倫気分を味わう等|風俗快楽術

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風俗でブスに当たった時の対処法
2ブス嬢が来たらメガネをかけさせて緩和せよ
デリヘルでブスがやってきた。そんなときに人はどうするか。声高らかに「チェンジ」コールをする人もいるだろう。でもあれってけっこうな勇気がいる。オレみたいに泣き寝入りする男は多いと思う。だが泣き寝入りばかりしてられないと、ブス嬢でも満足できる方法を考えまくった結果、割と簡単に最悪の状況を回避できる手段にたどりついた。伊達メガネだ。地味なメガネ女子がそれを外したら意外に美人だった、みたいなコトって良く聞くけどそれは元々の素材がイイからこその話で、逆にブスの場合はメガネをかけることで顔のアラが目立たなくなる効果がある。メイクするのが面倒だからと伊達メガネをかけて外出する子もいるぐらいで、メガネにはそれだけ力モフラージュ効果があるわけだ。だからブスが来たらあらかじめ用意しておいたメガネをかけてもらえばいいのだが、赤いフレームとかアラレちゃん風みたいなものでは効果がない。単にブスがメガネをかけてるだけにしか見えない100均一などで売っている、自然な形状の細いフレームのものがベストだ。
3薄暗い部屋だとフーゾク臭が払拭されませんよね
4和室&湯の花で温泉で不倫してる気分になろう
5どうせなら汚いパンティを持って帰りたいものだ

ブスはおだてりゃエッチができるのか?

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ブスなエンコー女子はラインでブリッ子ボイスを使ってるぞSnapCrab_NoName_2019-7-14_9-1-47_No-00.png

ラインはスマホを持ってるほとんどの人が入れてると思う。単純に友だちとのメールや通話で使用するツールとして。 
私の場合はエンコー相手を探すのに重宝している。これまでは出会い系を使っていたのだが、『写メちょうだい』と言われて送ったら返信がこないことがほとんどだった。まあ、ブスだと自覚はしていたけれど、やっぱりショックだし、相手が見つからなければ生活も苦しい。
なんとか客を見つけたい私がたどりついたのがラインの『音声メッセージ』だった。これは相手と直に通話するのではなく、相手に対して一方的にメッセージをふきこむシステムだ。 
やり方は簡単。 
まず、「ライン友達を探す」掲示板(地域で検索できるところ)で、ワタシの場合は東
京地区の男のIDを片っぱし
から友達登録する。 
普通にメールしただけでは、出会い系と同じ結果になるし、1人1人通話をして誘うのも効率が悪い。そこで音声メッセージでこんな言葉を残しておく。
『いま新宿で〜、ピンチなんでお小遣いくれる人探してます。18才です。頑張るんでメ
ッセージくれませんかぁ?』
ポイントはブリっ子っぽい声を出すことと、語尾を伸ばしてギャルっぽい感じにすること。このメッセージをたくさんの人に残しておくことで、けっこうな返信がくる。しか
も例の「写メちょうだい?」なんてやりとりもなく、スムーズに待ち合わせまでこぎつ
けちゃう。 
男の人って声で容姿を勝手に想像してくれるんだと思う。出会い系だとこういう形はな
くて、どうしてもメール文面と写メで判断せざるをえないんだけど、声があれば写真が
なくてもカワイイと思いこんでくれるっていうか。 
ライン掲示板に「エンコー希望」なんて載せても消されるだけだし、片っぱしからメールを送るだけではやっぱり写メを要求されるので、自分で言うのもなんだけどいいアイデアなんだなぁって思う。
正直言えば待ち合わせ場所で待ってて相手があらわれないこともときどきある。でも前はそこまでもいかなかったわけだから、本当、ライン様さまって感じだ。
以上、誰が参考にするのかわからないけど、こんな子もいますってことで。私からのメッセージが入ってた人はちゃんと待ち合わせ場所に来てくださいね。

ブス嬢とデートするのは、後のストレス発散のため

東のデッドボール、西のトリプルレッドカードといえば地雷嬢が在籍する有名フーゾク店だ。俺がオススメしたいのは西の横綱「トリプルレッドカード」の名物である地獄のお散歩コースだ。これは超デブスの地雷嬢と腕を組みながら街中をデートするコースなのだが、その強烈な内容から度胸試しや罰ゲームのために利用するユーザーが多いと聞く。しかし、俺はちがう。デブス嬢とデートするという恥辱を味わったあとのプレイで存分にやり返してやるのだ。デブス嬢と合流してから、あえて人通りの多い難波の飲食店に入ったり、電車に乗ったりと、わざと好奇の目にさらされる。そこで、ストレスをマツクスまでため込んだら、ホテルに入室。今度は、態度を豹変させて、積年の恨みを晴らすかのように徹底的にいじめ抜くってわけ

「ブスの分際で、イチャイチャ引っ付きやがって!」この爽快感たるや、ストレスがスカッと発散されて、最高に気分がいい。

公衆の面前でいちゃつくブス・ブサイクカップルにもの申す

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「今日ね、また●●さんにイヤミ言われたのぉ」
「あいつもしょうがないな。酒飲んで忘れよ」「うん!」
もう見てらんない。鳥肌がたってきた。止めろ、ブサイクども。
「ブサイク同士でウットリされると気持ち悪いんで、イチャつかないでくれますか?」
驚いたようにナイツがペコリと頭を下げた。
「あ、はい。すいません」やけに素直である。よろしい。お前たち、以降はいっさいくっつかないように。ナイツが、ブタ鼻に苦笑いを浮かべた。
「ブサイク同士でイチャつくなって怒られちゃったよ」ブタ鼻もションボリ顔だ。
「……うん、聞こえた」「…静かにしようね」
さっきまでの元気はどこへやら。2人そろって暗くうつむく様は、葬式の列席者のようだ。全車両のチェックが終わったところでホームを降り、下りから上りに電車を乗り変える。と、車内の入口付近で、異様な雰囲気の中年カップルが目に止まった(写真③)。
ハゲ親父がアジア人女性の腕をつかんだまま、ジッと見つめ合っているのだ。わりと響く声でささやき合いながら。
「キレイだよ」「ウレシイ」「愛してる」「ワタシモ」
完全に2人の世界だ。おぞましくて聞いてられない。すぐさま警告だ。「こういうのは電車内でやめませんか。ブサイク同士でみっともないですよ」「…そりゃ失敬したね」オッサンは一瞬、顔をカッと赤らめたものの、素直に女性から手を離した。このあたりはさすが年の功、人間ができている。感心感心。ところが次の駅で、便所に行こうとホームに降りた俺を、オッサンがすごい形相で追いかけてきた。「おい、さっきのブサイクってなんだ!失礼じゃないか!」
後になってじわじわと怒りが込み上げてきたらしい。
「いえ、ブサイクなこと自体は別にかまわないです。でもブサイクが人前でいちゃつくと不愉快なんです」「だからってあんな大勢の前で侮辱することないだろ! オマエの顔、覚えたからな!」
捨て台詞を吐いて、オッサンは立ち去った。ドア付近でイチャイチャしていたのは中年カップルだ。ツリ目の女が、メタボ男性の腕にからみつつしゃべっている。あっ、こいつらチューしやがった。しかもベロチューだ!(写真⑦)態度もすこぶる悪い。車内が混雑してるにもかかわらず、男が座席から足を投げ出しているのだ。こいつら、断固、排除したる!
「イチャつくのやめてもらえませんか?ブサイク同士でそんなことされたら迷惑ですよ」「…あん?」岩石くん、怒ったらしい。めっちゃこっちを睨んでるんですけど。
「いま俺らのこと、ブサイクっつった?」「はい」「ケンカ売ってんの?」
「いや、見苦しいから止めてくれとお願いしてるんです」「ナメてんの?」
お、やるのか。やるならこっちも引かんぞ。と、軽く拳を握ったところで、背後から声が飛んできた。「いい加減にしろ。そのニーチャンの言うとおりだ。ここはオマエたちだけの電車じゃないんだぞ」見知らぬオッサンがカップルをどやいている。ったく、いい大人が何やってんだか(写真⑥)。
「すいません、ブサイク同士でイチャつかないでください。気分悪いんで」
さも迷惑そうに注意したところ、男性がヘラヘラと笑った。
「あ、ですよね。ほら、怒られちゃったよ。離れて離れて」
メタボが振り払おうとするも、ツリ目は一向に手を離さない。
「やだやだぁ」「ダメだって」「今日は帰さないんだから」
「ほら、わけわかんないこと言わないの。ちゃんと立って」
 突然、ツリ目がわめきだした。
「そんなこと言って、奥さんのところに帰るつもりでしょ」あんたら、不倫してんのかよ!
だったらもっとコソコソせんかい!

既婚者との不倫経験がある女は99%美女である|出会い攻略

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ブスと言われて怒り出すのは本物のブス。絶句するのもブス。美人は、ただ失笑するだけ。
簡単な燻りだし法である。
直メを教えてくれず、サイト内メールだけでやりとりをしたがる女がいる。ポイント制サイトならば、サクラ、あるいはメール数を稼いでキャッシュバックを狙っている女だと、つい考えがちである。間違ってはいないのだが、サイト内メールだけでトントン拍子に即アポにいたるケースでは、美当たりが多いことも知っておきたい。まるで業者の宣伝のようで恐縮だが、数少ない美当たりは、得てして出会い系慣れしていないコの中に潜んでいるもの。彼女らにとって出会い系はほんの一時の遊びにすぎないので、だらだら駆け引きなどしてこず、すんなりアポに進んでしまうものだ。直メ移行できなかったからとすぐ切るのはまだ早い。だらだら系か即アポ可能かを数通のやりとりで見極めよう。
出会い系では、やり取りがぷっつり途絶えた相手から、突然メールが届くことがある。こういったケースは「美当たり」の可能性が非常に高い。なぜか。ブランクを空けてメールしても返信がくると信じて疑わないのは、日ごろから周囲にチヤホヤされワガママの許される環境にいるからだ。
この手のメールに〝久しぶり〜、元気?〟のような、罪悪感のカケラもない文面が目立つのもそのためである
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