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タグ:ブス

  • 2020/01/02出会い攻略

    写メを要求してこない女。その真意をどう理解すべきか。自分も見せたくないブス(9割)男の容姿に頓着しない大当たり美人(1割)比率はこんなとこか。ギャンブルのつもりで会いに行くべきである。メールのやりとりで、女が「元ヤン」だと告げてきたら、敬遠する人もいるかもしれない。汚い金髪に、細い眉、濃いアイシャドー、そんな女、抱く気になれないと。 しかしここは「現ヤンキー」ではなく「元」だという点に注目したい。...

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  • 2019/10/19SEXテクニック

    アナルを舐めてくれる女は、そうそういないものだ。チンコは美味しそうにしゃぶっても、ケツの穴にまで舌を這わせるのはやはり抵抗があるのだろう。しかしここに、ある格言がある。ブスはおだてりゃアナルを舐める誉められる機会の少ないブスは、ちょっとしたおだてにも喜び、調子に乗ってアナルまで舐めてしまう、という意味だ。はたしてこの格言、本当に正しいのだろうか。(自分で作った言葉ではあるのだが)検証してみよう。会...

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  • 2019/10/16セフレの作り方

    出会い系にわざわざデブブサ写真を貼ってる女性は実際デブブサか会ってみたわざわざデブ&ブサ写真を貼ってエンコー募集する女性は、一種の合理主義者と考えていいでしょう。会ってスルーされる面倒を避けるために、あらかじめ予防線を張っているのです。さて、この彼女、Fと中が気持ちいいことをウリにしていますが、なんといっても顔がマズすぎです。どこに需要があるのやら。おそらく本番千円くらいまで値引きできるのでは? ...

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  • 2019/10/15裏情報

    超デブスのセフレは重宝するけど一緒に外を歩きたくないものだ日本一のブスとは、どんな顔をしているのか?この疑問を解消するには、「あなたよりブスな人を紹介してください」と、わらしべ長者的に調査していけばよい。いずれ究極のブスにたどりつくだろう。TV番組でもよく、その逆のパターンでとびきりの美人を探しだす企画が見られる。ただし美人と違ってブスの場合、「あなたよりブスな〜」という依頼がしにくいことが問題だ...

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  • 2019/08/15出会い攻略

    出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが...

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写メを要求しない出会い系の女には本物美女が・家出娘には本物のワーキングプアデブスが

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写メを要求してこない女。その真意をどう理解すべきか。自分も見せたくないブス(9割)男の容姿に頓着しない大当たり美人(1割)比率はこんなとこか。ギャンブルのつもりで会いに行くべきである。メールのやりとりで、女が「元ヤン」だと告げてきたら、敬遠する人もいるかもしれない。汚い金髪に、細い眉、濃いアイシャドー、そんな女、抱く気になれないと。 
しかしここは「現ヤンキー」ではなく「元」だという点に注目したい。おそらく明るい茶髪のままだろうが、ルックスが大ハズレなことは少ない。大いに期待していい人種だ。 
そもそも10代前半から半ばにかけてヤンキー界に入る女の子は、2パターンに分かれる。美少女が先輩の男ヤンキーに目を付けられたパターンと、家庭環境に問題のあるブスが自発的に入ってくるパターンだ。前者は美形であるがゆえ、歳を重ねれば他に歩む道を見つけて、ヤンキーを脱する。これが「元ヤン」だ。スナックやキャバクラなどによくいるのがこのタイプである。
一方の後者はずるずるとヤンキーの王道を行くしかなく、団地に住む子だくさんのパチンカーになるのが常だ。彼女らは自らを「元ヤン」とは称さない。「元」の概念は、その世界を脱した者しか持ち得ないのである。
家出娘を泊めてやる―。ある種の男にとっては生唾の出るシチュエーションだろう。多少小汚いかもしれないが、宿賃代わりに毎晩ヤリまくれるのだ。鬼畜ながらも魅力的な関係性である。しかしこれ、「家出をするなんて10代の若い娘に違いない」と思い込んでいるからに過ぎない。いずれは実家に戻るか、水商売などで働くようなコたちが、若気の至りでフラフラしているだけなのだ、と。実際は違う。ワーキングプアだの下流社会だのと若者の貧困ぶりが騒がれる昨今、これまででは到底ありえなかったような女までもが、男の家を渡り歩くようになっている。
昨年の秋、出会い系サイトの神奈川県掲示板で遊べる相手を探していたら、こんな力キコミを見つけた。
24才の芳子デス。家出してきたんやけど、誰か泊めてくれる優しい人おらんかなあ☆何でもシマスよ割り切り希望の女ばかりの中、この力キコミは断然おいしい。未成年じゃないので問題もなかろう。ちなみに俺は神奈川のアバートで一人くらし。定職はなく、会社員時代に貯めた貯金150万円をバチスロで増やしたり減らしたりしながら生活している。彼女はいないので、ヤリまくれる同居人ができるなんて願ってもない話だ。
〈一人くらしだから泊めてあげてもいいよ〉
ライバルが多いかとも思ったのだが、すんなり返事が戻ってきた。
〈わあむっちゃうれしいなー。じゃあお邪魔してもイイですかっ〉
この時点で不審に思わなかった俺も俺だ・なぜ、こんなオイシイ物件か簡単に引っかかるのか怪しむべきだった。せめて写メ交換ぐらいはしておくのが常識だったろう。しかし俺は、家出娘ータダでヤリまくれるの図式にすっかり舞い上がってしまい、驚戒するどころかむしろ焦り気昧でアポを取ったのだ。約束のタ方、最寄りの私鉄駅前で電話をかけた。「ああ、芳子ちゃん、いま駅にいるけど、どこっ」「私もおるよ。交番の前」ふと交番を振り返ると、女と目があった。小走りに近寄ってくるのは、体重120キ口はあろうかというデブ女。顔はまるでフランケンシュタインのようだ。
逃げろー心の声とは裏腹に、俺はヘビに脱まれた力エルのようにその場に立ち尽くしてしまった。誰しも経験があるだろう、人問は予期せぬ恐怖に出くわすと身動きが取れなくなってしまうものなのだ?なんとか冷静さを取戻すべく、俺は作戦に打って出た。
「とりあえず、そのへんでお茶でも飲むっ」「ホンマにーっでも荷物重いし、先に部屋に置かせてくれへんっ」もう秋だというのに、顔中から汗を撒き散らす芳子。まるで男が持つのが当たり前だとでも言うように、紙袋を差し出してくる。
「これ、持ってみ、ほんま重いんやで」「な、何が入ってるんっ」「いろいろ。ドライヤーとか」思考がうまく働かぬまま、足はアバートへと向かう。いいのかこれで(荷物を置くだけだから、まいっか。歩<こと5分・部屋のドアたを開けたそのときだった)俺の体を押しのけて中へ入り込んだ芳子が、手も使わずに靴を脱ぎ捨てた、そしてドタドタと当然のように部屋に上がりこむゃ、万年床の布団に仰向けに寝転がり、じっと動かない。死んだのかっ「どうしたっ」「ダルいし寝るわ」そのまま、芳子は一歩も外へ出なくなった。大げさではなく一歩たりともだ。コンビニにすら出かけようとしない。さほど危険ではなかろうと、部屋に1人残してバチス口に出かけ数時問後に帰ってくると、まったく同じ場所で同じ姿勢(仰向け)のままテレビを眺めている。食事はすべて俺まかせ。金も渡さず命令するだけだ。
「なんか買ってきて。からあげ君とか」セックスはしていない。する気すら起きない。なにせ風呂にすら滅多に入らず、クソを便器にこびりつかせたまま出てくるような女なのだ。ならばさっさと追い出せよとおっしゃるかもしれないが、持ち運ぶこと自体、物理的に不可能だし強気に出る勇気もない一大きな害はないので、とりあえあず置いてやるしかなかった。
こうして投稿したのは、俺の不幸を長々と聞いてもらうためではない。彼女の姿には、いまの日本の現実が如実に現れていると思ったからだ。なんでも彼女、2年前まで京都のアパートでフリーターをしながら一人暮らししていたのだが、保証人である両親が亡くなると同時に部屋を追い出され、以来ずっと家出生活なのだそうだこれまで出会い系で、俺と同じような男を10人以上も見つけ、彼らの家を泊まり歩くうちにいつのまにか桜前線のように自然と東へ東へ進んできたという。それにしても、こんなデブのブスが2年間も家出生活を送れるとは。ある日、ーつに聞いてみた。「それにしてもよくみんな泊めてくれるよね」「どういう意味っ」「いや、特に意味は」「太ってるからかっ」「うん、まあ」彼女も自分がデブスだとはわかっているらしく(当然か)、それなりに対策は立てている
らしい。メールの段階で写真は交換せず、見せろと求められたらすぐ次のターゲットへ移る。いざ相手に会ったらすく部屋へ向かう。いったん入ったら一歩も動かないまるっき。俺がやられたバターンだ。職はなく、金はなく、それでも暮らしていくには男を頼るしかない。しかし彼女の場合、肉体といつ武器すら使えないので、アイテアを絞って生きる術を模索しているのだ。下流社会、ここに極まれりと言うほかない。★居候からおよそ2カ月。バチスロ中にメールが届いた。〈次の人見つかったわ。力ギあけとくで〉お礼の言葉もなく彼女は出て行った?今ころあの巨体はどこで眠っているのだろう。

ブスはおだてりゃアナルを舐める?素人娘に肛門を舐めてもらう方法|エッチテク

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アナルを舐めてくれる女は、そうそういないものだ。チンコは美味しそうにしゃぶっても、ケツの穴にまで舌を這わせるのはやはり抵抗があるのだろう。しかしここに、ある格言がある。
ブスはおだてりゃアナルを舐める
誉められる機会の少ないブスは、ちょっとしたおだてにも喜び、調子に乗ってアナ
ルまで舐めてしまう、という意味だ。
はたしてこの格言、本当に正しいのだろうか。(自分で作った言葉ではあるのだが)検証してみよう。会場内ナンバー1のブスが明らかにブスを手っ取り早く見つけるにはお見合いパーティに参加するに限る。さっそく平日夜開催のパーティに向かった。20人との回転寿司タイムを終え、会場内
ナンバー1のブスが明らかになった。いや、実は最初からはっきりしていた。体重はゆうに100キロ超、おかっぱ頭のブスメガネ、順子さん29才だ。
 肝心の顔は、元法政大学教授でフェミニストの田嶋陽子に過度のストレスを与えて太らせたようなカンジ。文句なしのナンバーワンだ。
 フリータイムに突入したところで、真っ先に彼女のもとへと向かう。
「今日はお仕事、お休みなんですか」
「ううん、仕事終わりに駆けつけたの、ふふふ」
 介護士の仕事をしているという順子さん。職場では彼女が最年少らしく、けっこうチヤホヤされているらしい。「若いのにしっかりしてるって言われません? チヤホヤされてるっていうのはそういう理由もあるんでしょうね」
「ふふふ。言われるけど、たまにね」
 順子さんは笑うと大福のようなほっぺが上がって瞳が見えなくなる。
「ていうか、笑うとかわいいって言われません?」
「なになに〜! いきなり〜? や〜だ〜!」
 ベチンッと腕を叩いてきた。地味に痛い。
「休日はなにしてるんですか」
「うーん、だいたい外に出るかな? 渋谷とか行って買い物したり。あ、でも女子会が多いかも!」
 自分に興味を持ってもらえることが嬉しいのか、彼女はやけに上機嫌だ。一丁前に女子会なんぞしているところが笑える。
「今度ね、ラブホテルで女子会するの! 友だちが結婚してあんまり会えなくなるから」
「いいなあ〜! あ、その前にボクとラブホで女子会の予行演習しましょうよ!」
「ちょっと〜! いきなりチャラいよ〜!」
 またまたベチンッと張り手が飛んできた。
 通常、フリートークは一定時間が経過すれば別の席に移動しなければならない。だが、一回目のフリートークを終えたところで彼女と話したそうな男性は皆無だったので、そのまま居座り続けることにした。
「ていうかお腹減りません? 今日って何か食べたいですか?」
「ごめ〜ん! 今日家で用意してもらってるんですよ〜! でもすっごい食べたくなっちゃた〜!」
 誘いはあっさり拒まれたが、当然のようにカップルが成立したオレたちは、後日改めて食事に行くことになったのだった。
 「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
〈チキンソテーがおいしいランチのお店見つけたんでいきましょうね!〉
〈わーい! おいしいご飯楽しみ! (*´3 ` ●)〉
 スマホ対応の顔文字やディズニーなどの有料スタンプを駆使してくる順子さんとラインをかわし、週末正午すぎに渋谷で待ち合わせることになった。
 時間通り、待ち合わせ場所に彼女が現れた。今日もおかっぱ頭のブスメガネと、相変わらず安定した醜さだ。さて、今日もおだてスタートだ。
「そうそう、LINEで使う顔文字、すっごくかわいいですよね」
「そうですか? それ言ったらスズキさんだってかわいいスタンプとか持ってるじゃないですか〜!」
 ニコニコしながらまたまたベチンッとオレの腕を叩く。
 果実酒が好きだという話しを事前に聞いていたのでサングリアの飲める店へ向かった。
「わー! サングリアあるんだ! 飲んじゃおっか!」
 好きな酒が用意されていることを知ったからだろう、すこぶる機嫌がよい。2人で赤サングリアで乾杯だ。
「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
「え〜どこがどこが〜?」
「肌が白くてきれいだからワインレッドとのコントラストが映えるんですよ」
「ほんと〜?」
 褒められて、ニヤニヤと喜んでいる。
「パーティのときもおっしゃってましたけど、お仕事いつもがんばってるじゃないですか。今日はちゃんと息抜きしないとダメですよ」
「そうねぇ、なんでもがんばっちゃうのよねぇグフフフフ」
 順子さんの職場は、彼女を除いて年配の人しからおらず、それゆえどうしても自分がセクハラのターゲットになってしまうのだという。
「デートもよく誘われるの。そうそう! この間なんてさ、いきなりAVのジャケット見せてきて『このコじゃヌけないから頼む』って言ってくるおじいちゃんもいたんだよ? 巨乳が好きなんだ、って言って!セクハラでしょ? ね? ね?」
「いやいや、でもそのおじいさんの気持ち、わからなくもないですね」
「えー!?」「だって、順子さんって単なる巨乳と違って癒し系じゃないですか。最初見たときからずっと思ってましたもん! 癒されたいな〜って!」
 歯の浮くような台詞が流れるように出てくる。我ながらたいしたものだ。
「う〜ん、でも甘えたいっていうのはあるかも〜! グフフフフ」
 いま気づいたが、彼女は田嶋陽子というよりは朝青龍に近いかもしれない。
「順子さんと話してると、なんだかいい意味で眠くなってきちゃいますね。お腹いっぱいだし、癒されっ放しだし、なんだかこっちばっかりすみません」
「ううん、そんなことないって〜! でも私もご飯食べたら眠くなってきた〜!」
 店を出て手をつなぎながら指先で彼女の手首をさすってやる。褒めて、おだて、いちゃついてそのままホテルへゴー、という作戦だ。
「ちょっと〜! くすぐったいって〜! ほうら、お返し!」
 順子さんがこちらの脇腹や首筋をくすぐってくる。
「順子さんといると犬とじゃれ合ってるみたいですっごい楽しいですね」
「あ〜! わたし犬っぽいって言われる〜!」
「順子さんが犬だったらかわいがられまくるだろうな〜! 散歩してたら道端の人がみんな話しかけてきて散歩にすっごい時間かかりそう」
「ふふふ! なになに〜!」
 つないでいた手がよりギュッと強くなる。今のは自分でも、おだててるのかどうかわからなくなりながらしゃべってたのだが、なんだか照れてるよこの人。
 自然な流れで円山町のラブホ街へと入った。
「あ〜〜お酒もっと飲みた〜い!」
 完全に恋人気分になった順子さんが、甘えるようにしてオレをコンビニに誘った。スミノフとモヒートの中瓶を手に取り、カゴに入れる。
「あ〜! 今日すっごくヘンなカンジ〜!」
 一生分のおだてを耳にし、すっかりスケベな気分になったらしい。さて、問題はいかにしてアナルを舐めさせるかだ。
ブスにアナルを舐めさせる方法
ホテルに入り、ソファに腰を下ろすと、順子さんはふーっと大きく息を吐いた。
「改めて乾杯しましょうか」
 中瓶を互いにコツンと合わせ、順子さんがモヒートをグビグビと半分ほどまで飲み干した。「ちょっと僕にもそっち飲ませてくださいよ」
「いいよ〜!」
「瓶じゃなくて口移しがいいな、せっかくだし」
 ニヤリとした順子さんは自らメガネを外し、オレに顔を近づけ、チョロチョロとモヒートを流し込んできた。
「ああ、めっちゃエロいですね」
「ヌフフフ」
 そのままレロレロと舌を絡めて長めのディープキスに突入。舌を絡めながらカーディガンを脱がそうとすると、止めが入った。
「ダメ、暗くして…」 
 照明を落とし、カーディガンを脱がせる。ケバブのような太い二の腕が登場した。
「肌触り、すっごくいいですね」
「ちょっと〜触りすぎ〜! ンンッ! ヤバいっ!」
 悶えた彼女の身体を抱え込み、ベッドにどすんと沈め込んだ。
「なぁに〜! 興奮してるの〜?」
「興奮しちゃった、ヤバいよ! 順子さんの肌触ってると、ドキドキする!」
「あ〜! 興奮しちゃったんだ〜! もう、エッチ〜!」
「ここ、肌触りすっごい気持ちいね」
 二の腕ケバブからうなじにかけてスリスリさすってやると、順子さんの呼吸が荒くなってきた。
「ダメ〜! ダメダメ〜!」
 白髪まじりのおかっぱ頭をなでながら朝青龍そっくりの瞳を見つめる。ていうか、細すぎて瞳は見えないんだけど。
「ああ〜髪すんごいさらさらでいい匂い!シャンプーなに使ってるんですか?」
「え〜? 普通のだよ〜?」
「順子さんいい匂いするから、ここ興奮してきちゃった! ほら」
 ズボンの上から膨らんだ股間を触らせた。
「なぁに〜! 知らないよ〜!」
 まんざらでもない表情の順子さんの服を脱がせ、ブラジャーとパンツだけにさせる。こちらは秒速で全裸になり、アナル舐めの体勢は万全だ。シャワーは浴びてないけど、まあいいだろ。
 彼女のパンツを脱がせた瞬間、マンコから2日間履き続けてきた靴下のような悪臭が漂ってきた。手を当てると、ビショビショに潤ってる。中指と薬指で軽くかき回してやると、彼女はより悶え始めた。
「ああん、ああんっ! ダメだって〜!」
「声かわいいからもっと出して」
「や〜だ〜! 恥ずかし…ああんっ! ヤバい、いくいくいく…! イクイクイッちゃ〜う!!」 
「順子さん感じてるの見てたら、かわいくてすごい立ってきちゃったよ、ほら」
 口元に亀頭を持っていくと、彼女は餌が与えられた鯉のようにそれをパクリと咥えこんだ。
ジポジポと下品な音を立ててチンポをしゃぶりあげる順子さん。手を伸ばし、照明を一気にあげる。
「ひょっひょ(ちょっと)、はるかひいって(恥ずかしいって)!」
「だめ、順子さんのチンポなめてるかわいい顔、見てたいから」
 亀頭を咥えた彼女の顔がはっきりと見えた。
「すごい、エロい顔してるから興奮しちゃうよ」
「や〜ら〜(や〜だ〜)!」体勢をかえ、今度はオレが仰向けになってフェラを再開させる。アナル舐めさせる準備を整えるためだ。
 亀頭から裏スジを舐める彼女に具体的な指示を出す。
「ああ、もっと下が気持ちいかも!」
「ふふふ、こう?」
 玉袋を舌先を使ってスーッと舐め上げてくる。うんうん、いい調子。
「ああ、ヤバい! すっごい気持ちいい!なんでそんなに気持ちよくさせるのがうまいんですか?」
「え〜? なになに〜? ここがいいの〜?」
 一瞬、彼女が中指でアナルをさすってきた。
「ダメダメ! やめてそこは!」
「え〜? どうしちゃったの〜?」
「順子さん、そこいじるのうまいんだもん!気持ちよくさせるのうまいんだもん!」
「え〜? なになに〜?」
「チンコじゃないとこ舐めてる順子さん、きっとかわいすぎるんですよね!」
「や〜だ〜!」
 次の瞬間、ブチュっとあきらかに粘性のものが、我が菊門を刺激してきた。
「あーヤバい、すごいかわいいですよ」
「うふふふふっ!」 
 さらにチュッとアナルに唇を合わせてくる。
「順子さん、お尻舐めるのうまい!」
「なになに〜?」
「ああ〜! すごい! かわいいよ! そこ舐められてるの見てるとキュンってしちゃうんです!」
「え〜? なあに〜?」
「だから〜、2分舐められたら、2倍キュンってなっちゃうんですよ…」
「え〜! そんなにいいの〜?」
 いったん身体をおこした彼女は、ベッド脇にあった中瓶のモヒートをひと飲みした。
そして…。
「ここが好きなんだ? ふふふ」
「そう、がんばってお尻舐めてる順子さんかわいいから…」
 小悪魔の表情を浮かべた彼女が一気に激しくアナルを舐め出した。
「ひもひいい(気持ちいい)?」
「…はい」
「ほれ(これ)、ふひらろ(好きなの)?」
「もう、大好きです…!」
 結局、アナル舐めは20分超に及んだ。おだてられると、ここまで舐めるもんなんだな。
 目を合わせ、改めて彼女の顔を確認すると、おかっぱ頭が乱れ、捨てられた日本人形のようになっていた。
 結論。例の格言は正しいです。
素人娘でもアナルを舐めてもらう方法
アナル舐めは、女の自尊心をくすぐりながら、徐々に誘導するのが正しい。フェラをしてもらいながら「もうちょい下も」タマを舐め始めたら「もうちょい下」舌が下がるたびに大きく反応してやれば、いつしか核心に到達する。
一度お手合わせをした女の子とまたヤリたいってのはよくある話だが、別れた後にメールで〈また今度会おう〉と誘っても、二度目はなかったりする。どうせまたヤリたいだけでしょと勘ぐられた結果だ。なのでセックス後に、お茶でもなんでもいいからワンクッション挟んでから別れること。セックスが目的だったとバレにくい。さらにその場で、セックスなどまるでしていないかのように、当日のデートを振り返っておく。
「一緒に洋服を選んでくれてありがとう。オレにしては珍しく買い物が楽しかったよ」
あくまでセックスはオマケだったように位置づけることで、2回目が見えてくる。
一回こっきりでバイバイしたい女ってのは確実にいる。でも、なぜかそういうのに限ってセックス後もなかなか解放してくれない。「もうちょっと一緒にいよう」なんて甘えてきたりして。無駄な時間を送らないためにも、事前に細工を仕込んでおこう。

ブスは簡単にセフレに出来るのか|プロフィールにデブブサ写真を貼ってる女性に会ってみた

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出会い系にわざわざデブブサ写真を貼ってる女性は実際デブブサか会ってみた
わざわざデブ&ブサ写真を貼ってエンコー募集する女性は、一種の合理主義者と考えていいでしょう。会ってスルーされる面倒を避けるために、あらかじめ予防線を張っているのです。さて、この彼女、Fと中が気持ちいいことをウリにしていますが、なんといっても顔がマズすぎです。どこに需要があるのやら。おそらく本番千円くらいまで値引きできるのでは? だからこそ過去に売買が成立しているのでは?そんな推理をもとにメールしたところ、彼女の希望額は偉そうにイチゴー。きっと現場でダンピングに応じるのでしょう。でなければ納得できません。
歌舞伎町で待ち合わせたところ、やってきたのは写真どおりのブスでした。360度どこから見てもブス。昨今ではちょっと珍しいほどの醜女です。
「あのさ、君、かなりのブスだからこれだけでいい?」
千円札を差し出した瞬間、彼女が腹の底から奇声を発しました。
「ふぇ!!」
ずいぶんな驚きようです。
「あの、ワタシ下げれて1万だから…」
「いや、そんなに出せないって。千円でお願い」
「…クチとかキスなしで、入れるだけだったら8千円でもいいよ」
この顔でもキスに価値を置いているところが笑えます。
「いや、全部コミコミで千円だね」
「それは無理」
「じゃあ2千円」
「いやいや、ワタシけっこう上手って言われるし」
「じゃあ4千円かな」
しばしの沈黙ののち、彼女がセリ市のおっさんのような声を発しました。
「じゃあそれで!」
4千円で納得するあたり、さすがに自らの価値をわかっているようです。が、次の瞬間、
「いや、やっぱ無理! 7千円以下はムリ!」
と思い直し、そのまま立ち去ってしまいました。決意と訂正の間のあのコンマ数秒で、彼女の頭にはどんな思考がめぐったのでしょう。脳の不思議を見た思いがしました。

例えばの話。セックスしたくてしたくてキンタマがはち切れそうなときに合コンがあったとしよう。真ん中に座る美女と、端っこのブス。どっちを狙うだろうか。
チヤホヤされてる美女と、手持ちぶさたなブス。セックスのみを目的とするならば、狙うべきはやはりブスのほうではないか。ブスならヤラせてくれる。男日照りのブスなのだから簡単に股を開く。シンプルに考えれば、この説は正しいはずである。
いやいや、ブスはひねくれてるからかえって警戒心が強いんだよと、訳知り顔で言う人もいるけれど、俺はそうは思わない。ブスはすぐヤラせてくれるはずだ。そして今、俺のキンタマは悲鳴を上げている。だからブスを狙ってみたい。
「カップルになれると思ってなかったんで」
手始めにブスの名産地、出会いパーティに向かった。場内にいる20人ほどの女性参加者の中で、ひときわ精彩を放つブスを発見した。小さく落ちくぼんだタレ目、もさもさの眉、低く平べったい鼻、めくれ上がった上唇。アホの坂田師匠の女版といったところか。狙いは決まった。
最初のトークタイムで、プロフィールカードを交換して挨拶を交わす。
「はじめまして。よろしくお願いします」
「よろし…お願いし…」
消え入るような声の師匠。顔だけじゃなく中身も暗い。
彼女の名は恵子(仮名)、32才。職業は介護師で、趣味は温泉巡りとのことだ。
フリータイムで彼女の元へ向かう男は絶無だった。出会いパーティという場はあからさまなブス差別が行われる場所なのである。余裕を持って彼女の前に。
「もうちょっと話そうよ」
「あ、はい…」
盛り上がることのない会話を交わし、さらに次のフリータイムでもライバルゼロの彼女を占領する。これでカップルになれなかったら自殺ものだ。
案の定、カップルは成立した。会場の外で師匠に話しかける。
「どうも。今日はこのあと時間あります?」
「あ、あの、すみません、実はこのあと用事があって…。カップルになれると思ってなかったんで」
常に最悪の展開を考えて、予定を組む。このマイナス思考、さすがだ。
「じゃ、また別の機会にしましょう。連絡先教えてもらってもいいですか?」
「あ、はい」
当初の予定では今日このままセックスもありえると考えていたのだが、アホの坂田とはいえ、予定をキャンセルしてまで肉欲を満たすわけではないようだ。週末の夕方、恵子さんと再会した。彼女は、ヨレヨレのプリントTシャツにGパンという、まったく気合いの入っていないスタイルだ。あまりに経験値が低すぎて、デートというものをわかっていないのかもしれない。
さて、それはともかく、今回のテーマは、ブスならすぐにヤラせてくれるはず、だ。したがって居酒屋で酒の力を借りたり、ムーディーに口説いたりするのはテーマに則さない。このままホテル直行が、俺のとるべき行動である。
「どうも、ちょっと歩こうか」
「あ、はい…」
すぐさま手を握り、ホテル街へと歩みを進める。派手な看板がちらほら見えてきたあたりで、ぶしつけに一言。
「ちょっと相談なんだけど、ホテル行かない?」
「え?行かない行かない」
即答だ。目を合わせずに顔を左右に振っている。まだ食事すらしていないのに、いきなりセックスなんてするわけないよと突っ込まれた方、それは一般論としては正しい意見だが、今回においては彼女が超絶ブスである点を考慮していただきたい。おそらく数年間、オトコに指一本触れられたことのない女と、すでに手を握っているのだ。もう気分
は高め終えたと考えてもいいではないか。
「なんで?会ったばかりだから?」
「だって…」
「早いうちにセックスの相性を知っておいたほうがいいと思うんだけど」
「えー、だって…」
ホテルの入り口で、俺は足を止めた。
「2回目に行こうが3回目に行こうが、今日行こうが変わらないと思うよ?」
「うーん、じゃ少しお酒飲んでからにさせてください」
早い。やっぱり簡単だった。極力、ムダな出費をおさえるべく、コンビニでビールを買い、そのままホテルへ舞い戻った。居酒屋がいいだのカクテルがいいだの言わないあたり、生意気な美人と違って助かる。ソファに座りひとまず缶ビールで乾杯したが、恵子さんは下を向いたまま何も喋ろうとしない。スピーディーすぎる展開に頭が回っていないのかも。隣に座って、肩を抱きキス。意外や、泣き出しそうな顔をしながらもベロベロと舌を絡めてきた。スイッチ入ったか。Tシャツを脱がせてブラをはぎとる。貧相な胸だ。まな板の上の干し葡萄といった趣か。しかしこれも指先で刺激すると、乳首があっと言う間に固く勃起していく。
「ホラ、すげー勃起してるよ。エロい乳首だね」
「ああ…」 
勃起乳首が上下左右にもてあそばれてる様を見て、恥ずかしそうに顔を背ける師匠。股間に手を伸ばしたときにはすでにヌルヌルで、勃起したクリトリスを刺激してやるだけで、小さな喘ぎ声が漏れてきた。
「あっ、あっ」
「クリすごいデカいじゃん。何なのコレ」
「えー…知らないよ」
1センチ近くもある大きなお豆を指先でクリクリクリ。動きに合わせて身体もクネクネしてきた。
「俺の、舐めてみて」
「え?どこを?」「これ、これ」
わかってるくせにトボけるあたり、いかにもな感じがなくもない。欲望に身をまかせきれない性格とでもいうか。またまた意外に、フェラも合格点だった。どこで覚えたのやら。前から後ろからと突きまくっても相変わらずアエギは小さかったが、締まりが良かったため大満足な射精感を得られた。続いては、リアルな素人女たちが写真を載せている婚活系サイトでブサイクを探してみよう。
 
とびきりのブスがすぐに見つかった。26才のOL、アンナ。でっぷり太った身体にエラの張った顔を乗せた、カンニング竹山似のデブメガネだ。アゴがシャクレ気味なのも切ない。そして注目すべきは次の一文。
『男性とお付き合いしたことがありません』
つまり処女。このハードルは高いのかどうなのか。でも飢えたブスであることに変わりはない。ゴーだ。
〈アンナさん初めまして。僕も××(アンナの趣味)を見るのが好きです。楽しいですよね。一度お話できたらいいなって思ってます。よかったらお返事ください。よろしくお願いします〉その日の夜、返信が届いた。
〈はじめまして。こんばんは。メールありがとうございます。プロフ似てるところたくさんありますね(^^)私も、棚網さんといろいろお話してみたいです。××って楽しいですよね!いつもちょっと見て行こうって思って寄るんですが、結構時間が経ってしまいます(^^;)〉
彼女1人のために作ったプロフィールなんだから、趣味が似ていて当然。ずいぶん釣りやすい深海魚だ。
〈メールありがとうございます。もし予定空いてたらお話してみたいです。一度食事でもご馳走させてください〉
〈こんばんは☆お疲れさまです。土曜日なら空いてるんですが、いかがですか?〉
ここまで、最初のメールを送ってからわずか2日。なかなか順調だ。当日土曜はランチデートの名目で、顔合わせをした。もちろんランチなんて金のかかることをする気はない。会ったら即ホテル。これが今回のテーマなのだから。
「どうも、初めまして。アンナさん?」
「あ、どうもー初めまして。今日は暑いですね」
彼女はプロフ写真通りの巨漢で、汗をかきながら待ち合わせ場所に立っていた。
「いやー、暑いね。ホテルで涼もうか?」
「え、ホテル?何でですか?」
「外暑いからさ、クーラー効いたとこ入ろうよ」
「えー、でも…もうちょっとお話したい…」
前回の子はあれでも一応パーティを含めて二度目の対面だったが、今回は初対面。さすがに早すぎたか。
「じゃ、カラオケでも行く?」
「あ、はいっ」
ま、これぐらいの投資は仕方ないか。個室でいきものがかりを熱唱するアンナ。絵に描いたような残念シーンである。マイクを持った彼女の横にピタリとくっついてささやく。
「いい声だね。すごい可愛いよ」
歌いながら「え? え?」と顔を赤らめ、こちらをチラ見してくる。処女らしい反応だ。曲が終わり、ボックスに一瞬の静寂が流れた。目と目が合う。鼻の下に伸びた長めの産毛が気になるけど、イったれ。唇を重ねた。5秒、10秒、舌を出してみたが唇は閉じられている。
「わたし…、キスしたの初めてだから…」
「うん、知ってるよ」
「…なんか、すごい足が震えてる」 
相手が相手なら、ド興奮の場面なんだろうけどね…。
「じゃ、ちょっと早いけど行こうか」「あ、はい」 
即答したけどどこ行くのかわかってんのか?
「こうやって自分で触ったりするんでしょ?」歩いて5分ほどでホテルに到着した。改めてキスをかますと、今度は積極的に舌が絡んでくる。26年の鬱憤を晴らすかのようなレロレロっぷりだ。ブラウスを脱がし、ブラを外し、ノーブラタンクトップの状態で、乳首を責め立てる。
「ねえ、乳首すごい勃ってるよ。ほら、見て」
「えーやだー」
「こうやって自分で触ったりするんでしょ?」
「…うん、たまに触る」
「何か見ながらするの?想像するだけ?」
「漫画とか…」
「漫画って、レディコミ?」「ううん、もっと普通なヤツとかもそういうシーンあるし、あとBLも読んだことあるし…」
典型的な腐女子だ。ブス処女がBLオナニーだなんて、ステロタイプすぎて笑えてくる。 スカートの中に手を伸ばし、パンツの上から指でこすると、喘ぎ声がもれた。すでにクリトリスはヌルヌルだ。
「はぁ…はぁ…」
「こんな感じで触ってんだ。 こう? こう?」
「あー、んー、気持ちいい…」
「指は入れたことある?」
「うん…。1本だけ」
「じゃ1本だけ入れてみようか」
「うん」
中指をゆっくり入れて行く。膣がグニュと締め上げてきた。
「アー…」
「ほら、オレのも触ってみて。どう、これぐらいなら入りそうじゃない?指と変わんないよ」
「えー、全然大きさ違うよ」
「大丈夫。ゆっくりするから」
「うん…」
貫通式はすんなりと済んだ。血も出なかったし。オナニーのしすぎなんじゃないの?

日本一の不美人のデブスとはどんな顔をしているのか|素人娘インタビュー

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超デブスのセフレは重宝するけど一緒に外を歩きたくないものだ
日本一のブスとは、どんな顔をしているのか?
この疑問を解消するには、
「あなたよりブスな人を紹介してください」
と、わらしべ長者的に調査していけばよい。いずれ究極のブスにたどりつくだろう。TV番組でもよく、その逆のパターンでとびきりの美人を探しだす企画が見られる。ただし美人と違ってブスの場合、「あなたよりブスな〜」という依頼がしにくいことが問題だ。そんな失礼なお願いを聞いてくれるブスもいないだろう。なのでここは当人以外に聞いて回るしかない。方法はこうだ。
①片っ端から「あなたが知ってるブスを教えてください」と聞いて回る。
②そこで話題にあがったブスに会いに行き、こっそり写真撮影。
③次に、その写真をもとにして「この人よりブスな人を知りませんか?」と尋ねまくる。
いかがだろう。これならば最終的に日本一のブスを拝めるはずである。
調査の舞台は、日本三大ブス産地のひとつ、水戸だ。なお、本企画は純粋なブスを探すものであるため、加齢ハンデのあるおばちゃんは対象外とする。
出勤サラリーマンや登校学生でごった返す水戸駅にやってきた。
今のところ、際立ったブスは見受けられないが、きっとこの町のどこかにツワモノが潜んでいるハズ
だ。
「すいません。いま雑誌の企画で、この町のブス女性を探してるんですが、どなたか心当たりありませんか?」
町中で声かけをスタートしてから5、6人目、営業マン風のスーツ男性からようやく最初の情報を得ることができた。「ああ、それなら俺がよく行く●●に毎朝いるな。名前はたしか●●(苗字)だったかな。目元がAKBの前田敦子に似てるんだけど、その他がねえ…。ま、行けばすぐにわかるよ」
ん? 前田敦子に似てるブスってどういうこと? ちょっと想像がつかんな。首をかしげつつ、男性に教えられた●●へ。店内をぐるっと回ったところ、棚の近くで、それらしき女性店員を発見した。歳は20代半ばってところか。どれどれ。ふむ、たしかに目から上を見れば、あっちゃん風の美人さんだ。が、そのまま視線を下へずらすと…。
うわっ。あごが、めっちゃシャクれてるんだけど!なるほど。顔の上半分がそこそこの美人さんなだけに、ふつうのシャクレよりも、よけいにインパクトが強いんだな。見れば見るほど、妙な味わいがある。ま、一発目としては上出来だけど、水戸のパワーはまだまだこんなもんじゃないはずだ。彼女の写真を持って、さらなるブスを探すとしよう。2人目のブス情報をもたらしてくれたのは、とある公園のベンチでスマホをいじっていた30代サラリーマン風のニーチャンだ。彼にシャクレあっちゃんの写真を見せたところ、何度も大きくうなずいて好反応を見せたのだ。
「ああ、こういうちょっと残念なブスっていますよね。僕もひとり知ってますよ。●●町にある●●の人なんですけどね。たぶん、残念さで言えばこの子に勝ってるんじゃないかな。笑えるんですよ」
ほう、笑えるのか。てことはマヌケ系の顔なのかな。教えられた●●には、女性が2人いたものの、どちらがターゲットかは悩むことなくわかった。こっちの30ちょいのオネーチャンだな。長いのだ。とにかく不自然にタテ長なのだ。しかも、シャクレの42要素まで入ってるし。世の中、馬ヅラの人は大勢いるけど、その長い顔を三日月のように曲げているタイプはかなり珍しいのでは。よしよし、いい調子だぞ。某バーガーチェーンの店前で高校生らしき3人組を発見。何だかヒマそうだったので三日月画像を見せてみる。
「この子よりブスな子を知ってたら教えてほしいんですが」
3人の中で一番お調子者っぽい男子がニヤニヤ答える。
「うわぁ、すげーブスっすねぇ。これよりもブスってなると…●●●の店員とかかな?」
「ははは、チンポにきびか。あいつもなかなか強敵だよな」
「この人(三日月さん)よりダークな感じもあるよね。糸みたいな目してさ、ナニ考えってかわかんねえ怖さがあるっつうか」
ダークな雰囲気のチンポにきび?もうムチャクチャな形容だな。どこにも人間の要素が入ってないよ。彼女はこの場所からほど近い●●で働いているそうな。さっそくお顔を拝見させていただこう。
30前半と思しきその人はちょうど入り口近くにいた。ほほう、これはまたなかなかのヤツだぞ。精気のまったく感じられないツリ目。ニキビ跡で赤みがかった皮膚。よく熟女AVとかにこういう顔を見る気がする。全体的にどことなく不幸臭がするのは、そのせいだろうか? 何より、あの髪型は何なんだ。モロ亀頭じゃん!本来、美醜の判断に髪型を加えるのはスジ違いとは思うけど、あまりに顔の造作とマッチしてるから、もはや顔の一部みたいだ。1時間後、ようやく次なるブス情報をキャッチした。教えてくれたのは、路駐タクシーの中で昼寝をしていたオッサン運転手で、彼はチンポさんの画像を見て、ふんと鼻で笑った。
「こんなのブスのうちには入んねえっぺよ。俺が知ってんのはもっとこう、品のない女っつうかな。
腹黒い人間性が顔に出てるっつうかよ。とにかくいつも、気持ち悪い顔でニヤニヤしてっから、ぶん
殴りたくなんだ」
散々な評価だ。大人の男にぶん殴りたくなるとまで言わせるってどんな顔だろ。運ちゃんによると、その女性はここからかなり離れた町の●●で働いてるとかで、そこまでタクシーで送ってもらうことに。教えられた顔の特徴を頼りに店内を見渡すと、それらしき人物を発見した。見た瞬間、運ちゃんの言っていたことがすっと腑に落ちた。片方がそれぞれ一重と二重になったチグハグなツリ目。左端が常にきゅっと吊り上がったままのクチビル。そういった点が、どこか人にイジワルな印象を与えるのかも。体は太ってないのに、顔だけが妙にふっくらしているのも違和感の原因だろう。典型的な「顔で損する」タイプとみた。昼メシを食おうと入ったソバ屋で、話しかけやすそうな作業着姿のオッチャンと隣り合った。例によって画像を見せて尋ねてみる。すぐに好反応が返ってきた。
「おう〜、こりゃたしかにブスだな。けど●●●の店員も負けちゃいねえぞ。そっち(イジワルさん)がムカつく顔なら、こっちはじわじわ笑いだしたくなる顔だかんな。ちょっくら見に行っても損はねえっぺよ」
これまた期待をあおる言いっぷりだ。さぞ愛嬌のあるブスに違いない。彼女の職場はソバ屋からほど近く、中に入るとちょうど接客中の30半ば女性が目に止まった。彼女の顔をまじまじと見て、まず抱いた印象は「平安貴族じゃん!」だった。不自然なほど互いの距離が離れていて、なおかつとても小さな両目は、当時の絵巻に描かれている女性たちにそっくりだ。タレントの千秋をふっくらさせた感じ、と言ってもしっくりくる。それがクセなのか、彼女はやたらと目をパチクリさせていた。その様子が平安顔と相まって、おマヌケな雰囲気にいっそう拍車をかけている。午後、水戸市内を流れる那珂川の河川敷で、タバコをくゆらす、いかにもヒマそうなオッサンに遭遇した。平安さんの画像を見せながら声をかけたところ、オッサンはケタケタと笑う。
「ははは、すっげーオタンコナスだな。けどよ、●●町の●●●には、もっとひでえのがいっぞ。なんつーか、怪獣みてえなよぉ。本物のブスっつーのは、ああいうのんを言うんだっぺなぁ」
オッサンに怪獣と称された女性は、とある施設で働いているという。さっそく現場に足を運ぶと、入口を抜けてすぐのところに女性の姿が。しかし、何やらうつむいて書き物をしているため、はっきりと顔を確認できない。しばらくして、ようやく女性が頭を上げた。なんだろう、この息苦しくなるような圧迫感は。北京原人? あるいはピグモン? 何だかマジでウルトラマンの悪役に出てきそうな人相だ。あまりのブスさ加減にしばし呆然としていると、女性がこちらに気づき、キッと睨んできた。いまにも飛びかかってきそうな表情で。この様子からして、彼女が日常的に好奇の目にさらされていることが想像される。怒られないうちに退散しよう。大きな池のある公園で、ピグモンさん以上のブスを知っていると豪語したのは、ジョギング中の大学生風だ。「その子、●●の店員なんですけ
ど、よくまあ店長も雇う気になったなってレベルなんですよ。見たらずっこけますよ。もうとにかく、ブスの王道みたいな顔なんで」
どうせヒマだからと、学生クンは道案内をしてくれたのだが道中、こんなことをしきりと口にした。
「絶対、それ(ピグモンさん)の倍はブスですよ。なんたって王道ですから」
 よほどの自信だ。まもなく●●に着いた。親指をグッと突き出す学生クンに見送られて中へ。さて、目指す女性はいるかしら…。いたっ!ヒラメ顔、豆粒のような瞳、丸フチのメガネ、吹き出物、そしてダンゴ鼻に出っ歯。すごい、たったひとつの顔でこれだけブス要素を揃えているなんて。数え役満だよ!なんだかここに来て、レベルが一気に跳ね上がった気がするが、いったいこの先、彼女を超える人物は現れるんだろうか。とある住宅街で、数え役満さんの画像を見たオッチャンが、さらりと言った。
「これよりブスな女? そんなら●●町ってとこの●●にいるな。こんなボケーっとした感じじゃなくて、まあずオッカネエ顔してっから。うちの孫なんかいっぺん、へへ、その子の顔見て泣いたこと
もあるくれえだしよぉ」
子供が泣き出すほどのブサヅラ。ぜひ見てみたい。てなわけでその●●へ。入口からまっすぐ進んだ先に、小柄な女性の姿があった。他に女性は見当たらないので、どうやらあの子がそうらしい。どれどれ…。一瞬、猿が働いているのかと本気で思った。するどい三白眼や出っ歯もなかなかにエグイが、やはりなんといっても決め手は、あの鼻だろう。常人のサイズより2倍大きく、さらにガッツリ上を向いている。他人の鼻の穴を真正面の角度から覗くなんて生まれて初めての経験だ。偕楽園そばの往来で、自転車に乗った2人組とすれ違った。例によって呼び止め、お猿さんの画像を見せてみる。驚嘆の声が上がった。
「うわ何コレ、すっげーブス!」
「この子よりブスな子に心当たりないかな?」
「うーん、これよりブスかあ…。あ、そういやひとりいるわ。あの、俺の自宅近くの●●なんですけど、そこにオッサンみたいな女の人が働いてるんです。うん、あの人のモッサリ顔なら絶対に勝てますよ」
謎の勝利宣言を受けて、●●に急行する。店の入口を抜けたすぐ目の前に、目的の人物はいた。肌ツヤからして、実際の年齢は20代前半と思われるが、パッと見の印象はゆうに50を超えたオッサンだ。何も手入れされていないボウボウの眉毛と厚ぼったいクチビル、そしてジャガイモのような鼻が、うだつの上がらない大学教授を連想させるからだろうか。平気で黒縁メガネをかけてるところからして、オシャレに気を遣って、少しでも見た目をマシにしようという気もないようだ。この人、一生、処女(想像だがたぶん当たってる)のまま生きていくんだろうなあと思うと、ちょびっとだけ切なくなった。太陽が西の方角に沈みはじめたころ、本日10人目のブス情報が舞い込んできた。教えてくれたのは30代のスーツ男性で、彼は教授さんの画像を見て、何度も首を横に振った。「俺が知ってるのは最強のブスだから。こんなのメじゃないよ、マジで。もうとにかくハンパないの。見に行ったら、夢に出てくるから気をつけた方がいいよ」おそるべき自信という他ない。ここまで9回、ブス度の更新を重ねてきた画像を見ても、メじゃないと言い切るなんて。その女性はとある町の●●で●●をしているらしい。ワクワクしながら到着し、中を伺う。ロングヘアの女性の背中が見えた。アレか?こっちを振り向いた瞬間、思わずのけぞってしまった。ハゲてるじゃん! トレンディエンジェルの斉藤さんじゃない方の頭じゃん!これはズルい!強烈なのは髪型だけじゃない。顔も能面の「おかめ」そのものだ。もしやこの人のオヤジさん、山下達郎じゃないだろうな? あまりにも似すぎなんだけど。というわけで暫定日本一のブスがここに決定した。彼女以上のツワモノをご存じならば一報を!
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出会い系のプロフィールで美人かブスか・やれるか真面目か見分ける方法

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出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!
要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが、現にこの手法を用いている者は数多い。彼らが写メをあさる場は『写メコン』系のサイトだ。これ、容姿を品評しあうサイトのことで、ありとあらゆる男の顔がずらりと揃っている。アポ時に備えて、一応はなるべく顔の輪郭が自分に似ているイケメン写真を選んでおくことがコツらしい。
ただし他人の写真である以上、プロフィールなどのオープンスペースに載せるとタレコミももちろんありうる。他人の写真はさすがに気が引けるという向きには、プリクラをオススメしたい。といっても、普通にプリクラを使ったところで女へのウケは良くない。アラをごまかそうとしているのがバレバレだ。ここでは、補正がばりばり入ったプリクラなのに、まるで自室で撮った写メのように見せる術を紹介しよう。
女の容姿は、メールを始める前の段階から、ある程度の推測ができる。美人しか使わないキーワー
ド、ブスしか使わないフレーズを覚えておこう。
●職業『ガールズバー』
『職業』は詐称されやすい。受付嬢、デパートガール、スチュワーデス、読者モデルなど、いかにも美人率の高そうな仕事は、ウソの可能性が高い。その点、ガールズバーは女性たちがまだその内実を知らないせいか、詐称のときには使いにくい職業だ。
●黒髪かつオシャレ
黒髪である時点で下品なヤンキー系は確実に回避できる。しかしそれだけではまだ、見栄えに無頓着なだけのブスが残るので、おしゃれに興味があるかどうかをチェックしたい。黒髪かつおしゃれなら、がっかり女の可能性は0に近い。
●性格『サバサバ』かつオシャレ
〈サバサバした性格です〉のようなコメントと、オシャレさんの組合わせも当たりである。単にサバサバしているだけなら、ガサツで女っ気がないという意味でブスの可能性大だが、そこにおしゃれ要素が加わるとアラ不思議、ちょっと気の強い、自立した美人という人物像が浮かび上がる。
●趣味『パチンコ(ギャンブル)』
かつ年齢『20代前半』日ごろパチンコ店に出入りする方ならすぐピンと来るだろうが、若い女性客の美人度はかなりものだ。職業的にはキャバ嬢やフーゾク嬢といったところか。しかし年齢が20代後半以上になるとデブス率はグンと跳ね上がるから注意が必要だ。
●趣味『ゴルフ』かつ都会住み
女がゴルフを始めるキッカケは、大半が「男に誘われて」である。ブスに声はかからないから、必然
的に美形が残る。ただし、この論法が当てはまるのは都会に住む女に限る。田舎はブスでもクラブを握る文化があるためだ。
●全体的にプロフが簡素
コメント欄は「よろしく」のひと言だけ、他の項目も空欄。そのような殺風景なプロフには、当たりが数多く潜んでいる。ルックスのいい女は、特別なことをしなくてもそれだけで男が近寄ってくる。出会い系においても、ことさら男に訴えることはしない。簡素なプロフは、そういうラクな恋愛パターンをくり返してきたがために、自然と身についた無意識の行動だ。
●SNSの紹介文に『美人』の文字
女性が同性の友人の容姿を評価するときは、決まってある法則が働く。本当にルックスが優れているなら「美人」と呼ぶが、そうじゃない場合は「かわいい」という、あいまいな表現が使われるのだ。
この法則、ミクシーやグリーなどのSNSにはきわめて有効である。友人の紹介文に「美人」と「かわいい」、どちらのワードが使われているかチェックすればよいのだ。
●体型『ぽっちゃり』
ぽっちゃりの語感から、磯山さやかや安めぐみのような体型を連想してはいけない。出会い系での『ぽっちゃり』は、すなわち百貫デブを意味する。例外はない。
●ディズニー好き
単なるディズニー好きならもちろん美人も少なくないだろうが、わざわざプロフで積極的にファンをアピールしてくる連中はきわめてブスの確率が高い。 ディズニーのような可愛いモノを好きな私もまた可愛いのよという、ブスならではの無意識かつ必死のアピールだからだ。また、彼女たちが「さとりん」、「みほちん」といったつよい愛称をハンドルネームに使いがちなのも同様の理屈である。
●アバターが凝っている
面白いもので、日ごろユーザー自身が地味な生活を送っていればいるほど、アバターの外見が派手になる傾向がある。自己投影の真逆。現実とは違う、理想の自分を表現したくなるキャンバスなのだ。極端にハデだったり、やたらとセクシーさを強調するアバターはスルーせよ。
●職業が『居酒屋やファミレス』
この種の職場には異性がわんさかいて、真っ当な女なら必ず粉をかけられる。紹介のチャンスも無限大だ。出会い系を使わざるを得ないのは、よほどのブスだと考えるのがスジである。
●「仕事がら出会いがない」をアピール
美人も0ではないが95%はアウトだ。容姿レベルが水準以上なら、本人の仕事環境がどうあれ、必ず
男は接触してくるもの。
●元気な笑顔が取り柄
明るいキャラクターをプッシュしてくるのは、それ以外に取り柄がないからだ。ちなみに、これと似たようなハズレキーワードに『変わった趣味をアピール』なんてのもある。他人と違う、ユニークな存在だというアピールも、アイデンティティ欲の現われといえよう。
●男性に求めるルックスレベルが高い、注文が多い
ブ男に限って美人好きという定説は、逆もまた真である。イケメンと付き合うことによって自らの欠点を補完しようとしているのだろう。
アポったその日にセックス可能かどうかのヒントも、プロフに隠されている。即ヤリ系とお堅い系
のキーワードを順に列挙していこう。
●タトゥーやピアスが好き
メンヘラー、心に病を抱える女にヤリマンが多いのはもはや定説。手っ取り早くセックスしたいなら、彼女らを狙うに限る。その判断材料として有効なのがタトゥーやピアスだ。両耳にピアスを1個ずつとか、ワンポイントのタトゥーがある程度ならオシャレの範疇といえるが、それ以上のレベルは立派な自傷行為であり、不安定な精神状態を示す証拠といえる。
〈ピアス(タトゥー)にはまってます〉こんな字句を見つけたら迷わずアタックだ。
●ビジュアル系バンドのファン
これもメンヘラーによく見られる特徴だ。ビジュアル系バンドの外見的要素(女性的なメイク、耽美的な雰囲気など)と、音楽的要素(暗黒、死、裏切りなどのダークな歌詞)に、メンヘラーの病んだ心が共鳴するのだろう。
●職業が『看護師』『介護士』『音大生』
エロ女の代表的な肩書きと言われているこの3種。あまりに有名すぎる手あかにまみれまくった情
報だが、事実は事実として記しておく。
●嘘つきが嫌い
これまで男にさんざん騙されてきたことを白状している。「好きだ」「付き合ってくれ」「独身だよ」といった言葉を鵜呑みにし、簡単に股を開いてきた女と公言してるようなものだ。  騙され体質は一生治らない。甘いウソでバンバン攻めるべし。
●甘えワード
具体的には「いちゃいちゃしたい」「癒されたい」「ひっつきたい」「頭をナデナデ」「ギュってハグ」などが該当する。どれも男への依存性を表わすものであり、セックスすることで安心感を得るタイプだ。
●ポエム色の強いニックネーム
音、月、空、雨など、詩的な漢字を取り入れたニックネームは難敵だ。紫音とか夜月のような。理由を言葉で説明するのは難しいが、出会い系ヘビーユーザーなら感覚的にわかってもらえるはず。とにかく手出しは無駄だ。
●ワイン好き、カフェ好き
かっこつけの道具をあえて押してくるタイプは、軽い女を見下す性質を持っている。
●自分磨き
英会話がんばってます、ヨガにはまってますの類も、軽い女見下し系だ。
●食事に誘ってください
美形率は高いが、おごってもらってサヨウナラを目論んでいる女が、よくこういうことを書く。
じっくり獲物がかかるのを「待つ」姿勢のときはもちろん、手当たり次第にメール爆撃する「攻め」
であっても、あらかじめ偽の完璧プロフィールを作っておけば、釣果はバツグンに上がる。ハズレも大量に引っかかるが、何本もクジを引いたほうが当たりやすいのだから、ここはじっくり時間をかけて作成しよう。(エンコーならプロフは不要)
初めまして。都内住み男です。
彼女と3カ月前に別れて、ちょっと寂しくなって、このサイトやってみました。見た目は…まあ普通かな。自分では全然そうは思わないけど、たまに杉浦太陽⑧に似てるって言われます(笑)。
学生時代にサッカーをやってたからスポーツは得意かな。あと、面白いことも大好きで、いつもギャグばっか言ってる。友達のみんなには突っ込まれっぱなしっていう(;^_^ A ⑨
こんな僕だけど、仲良くなってくれる人がいたら、連絡ください。楽しくワイワイやれるような女友達⑩も大募集してます!
こんちわ。竿大木位蔵こと、デコボコマンです。普通の会社員ですが、プライベートではAV男優をしています⑤。エッチのテクは自信がありますし、アソコも大きいです。色々な人と対戦してみたけど、けっこう具合はいいと誉めてもらえます(笑)⑥ どんな人でもイカせる自身はあります! 興味ある人、寄っといで!
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