0054_20171217180015599.jpg 0055_201712171800160bc.jpg若い女のコがたくさん集まっている、完全無料の出会い系アプリだ。まずは試しに検索機能で「年齢・10代」のユーザーを探してみてほしい。ピチピチの学生っぽいコがざっくり表示されるだろう。
 アプローチの仕方は、気になる相手に対して「友達申請」をし、OKが出ればメールができるシステムだが、そこは無料アプリなだけに、女たちには男からのメールが殺到している。競争率はハンパじゃない。では、どう動けばいいのか?
 この「友達トーク」のみならず、出会い系で他の男と差をつけるには、イケメン写真しかないと自分は思う。そこでオレは、ジャニーズ「キスマイ」メンバーの写真を載せている。とは言え、なりすますわけではなく、プロフィールはフツーに書く。こんな感じで。
「35才・都内で働いてます。カラオケ、カフェ、音楽、読書好き」
 読者のみなさんはキチントしたした頭を持った大人なので、そんな無茶苦茶なと思われるだろうが、若い女のコにはアホがいる。20人に1人くらいだが、キスマイではないと理解しながらもそれっぽい男なのだと思い込み、「友達申請」をOKしてくれ、「ご飯でもおごるよ」と誘えばあっさり乗ってくるコがいるのだ。
ナンネットには、セックスのことで頭がいっぱいのドエロ女がゴロゴロ生息している。そしてここで紹介するチャットサイトがナンネット内に併設されたものだといえば、いかに女を釣りやすい場所か説明するまでもないだろう。チャットさえ始まってしまえばアポ取りなどラクショーだ。
 とはいえ、ただチャット部屋でぼんやり女を待っているだけではさすがに釣果など期待できない。アホ女を狙うライバルはゴマンといるのだ。
 コツをいくつか教えよう。まずは事前にナンネットIDを作って、マイページのプロフを充実させておくこと。IDナシでもチャットはできるが、待機部屋にプロフやメッセージ文を表示できないなどデメリットが多いのだ。
 プロフに書くべき内容は、自分の性癖を全面に押し出したものがよい。痴漢プレイに興味があるとか、複数プレイが好きですとか。普通の出会い系では逆効果でも、変態が集うナンネットではストレートなエロ男ほど断然ウケがいいのだ。
 反対に待機メッセージはエロから離れるといい。似たようなワイセツ文を書く男が大半の中「秋ですねぇ。栗拾いでも行きませんか?(クリトリスじゃないよ)」とハズした方が目立つからだ。
 次に重要なのは、チャット部屋の位置取りだ。このサイトでは都道府県別にプレイ場所が分けられていて、そこにそれぞれチャット部屋が15~30ほど縦に並んでいるが、上位の部屋ほど女のやって来る確率は高い。また東京、大阪、神奈川などの大都市エリアはプレイ場所が複数あり、どこを選択するかで結果を左右する。たとえば東京の場合は東京1、東京2、東京3…と計4つあるプレイ場所のうち、女が集中するのはもっぱら東京1だ。つまり、東京のユーザーにとってベストなポジションは、東京1の中にある上位のチャット部屋ということになる。
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