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セクキャバ嬢をセフレにするなら旅行予約や同伴でプライベートな関係に持っていけ

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電気屋店員の人妻ハメハメリポートを読み、改めてネットがらみはオイシイと確信した。
本来、誰にでもできる簡単な作業。それが金になり、しかも奥様方の力ラダまで頂けちゃんだから、他の仕事などやっとられんだろう。しかし、妊娠線が刻み込まれた女は私の趣味じゃない。狙うならやはり、現役バリバリのキャバクラ嬢たちだ。女の自宅に上がり込みさえできれば・・・
キャバクラにハマって2年になる。この不況時、幸いにも商売(電器屋)が当たり、金に余裕ができた。お気に入りのキャバ嬢を週に3度は指名し、シャネルだヴィトンだとプレゼント作戦で攻めたてている。が、なかなかオイシイ思いにはありつけない。たまにアフターに誘い出せても、焼き肉か寿司をおごらされでバイバイってのがオチ。いい加減ム力っ腹を立てていたとき、ー人のキャバ嬢が名刺を差し出し、こういった。
「気が向いたらここのアドレスにアクセスしてみてね」
「へー。キミ、自分のHP持ってるんだ。ネットアイドルかなんか?」
「ううん。ていうか、宣伝なのお。HP持ってたら指名増えそうじゃん。他のコも結構やってるよ」「ふーん。けど、そんなので効果あるのっ」
「よくわかんない。けど、やらないよりマシかなあって」
家に帰り、寝酒をちびちび彼女のHPを覗いてみる。キャバ嬢スーツに身を包んだイメージカットが数枚。内容はお仕事日記、メールコーナー、掲示板等々、ありがちな作りである。いやあこんなもんで指名を取ろうなんてアマすぎ・いや、ちょい待てよ。考えによっちゃこのHP、使えねーか。パソコンを持ってるキャバ嬢に「指名増やすためにHPを作ってあげよっか」と話をふる。相手が興味を持てば、それを口実に女の自宅に上がり込む。で、仲良くなって、力ラダもいただいちゃう。ちと都合よすぎって感じもするが、キャバ嬢もプライベートならガードが緩くなっておかしくない。試す価値はあるだろう。
ハデな写真載っけないと誰もアクセスしないよ
客、スンナリ見つかった。行きつけの店のナンバー3、力オルがさっそく興味を示してきたのだ。ナンバー1が狙えるかもよ、と適当なことを言ったのが効いたらしい。自宅マンションで見る素の力オリは、店とはまた違う魅力をかもし出していた。サトエリをさらに薄くしたような顔だちと、くびれた腰がいかにもソソる。パソコンを立ち上げ、テキトーなキャバ嬢のHPを見せながら、商談に移る。「どうこんな感じになるんだけど」「うん。可愛いかも」
「でしよ。ここ名刺に入れとけば、絶対指名増えるって」
「けど私、やり方ぜんぜんわかんないし」
「平気平気。操作なんかすこく簡単だし、何かわからないことがあったらいつでもタダで教えにきてあげるから。これで1万円は絶対に安いよ」
「お願いしちゃおっかな」
そうなこなっくちゃーんじゃまずは手持ちのソフトをインストールしてっと。一通り準備ができたら、彼女をお水スーツに着替えさせ、イメージカットの撮影。
「いいねえ。可愛いよお」「締麗に撮ってね」
「OKOKoんじゃ次は水着でいってみよっか」「えーー」
「だめだめ。派手な写真載っけないと、誰もアクセスしてくんないよ。指名ほしいんでしょ」
「うん」
渋々、彼女が水玉のビキ二に着替える。そうだな。突っ立てても何だからベッドに寝てみよっか。そう、ちょっと足開いてみて。フラッシュとシャッター音が女を惑わせるのか、彼女は私の注文どおり、どんなポースでも取った。いいぞ。もうあと一押しだ。
「あー、何かタメだな。表情が艶っぽくないんだよな」「こうですか」
「ちがうちがう。じゃあ、少し雰囲気だしてみよっか」
いきなり、私は彼女に馬乗りになって力メラを構えた。「・一」
「いいよ。その怯えたような表情。ソソるねえ。オレ、もうヤバイわ」「やめてください」
彼女の腕から完全に力が抜けたのは、その5分後のことだった。
★以来、私はますますキャバクラにのめり込んだ。この方法を使って面白いようにキャバ嬢をオトし始めたのだ。コツとしては、ナンバー3あたりの女に話をフルこと。現状に満足してる女や向上心のない女は、まるで興味を示さない。狙いはあくまで、ヤル気がありながら、いまいち上に行けない連中だ。
「ナンバーワンになりたいんだったら、ダマされたと思ってHPやってみ。効果がなかったら料金は返すから」これで相手が自宅に上げてくれれば、まずヤレる。まったくネットってのはありがたいもんだ。もちろん、オレの作ったHPに効果があるかどうか、そんなことは知ったこっちゃない。」
2、キャバ嬢旅行予約作戦
キャバ嬢を口説こうとして悔し涙を流した経験はないだろうか。3回通ってようやくアフターに連れ出し、締めて8万も使ったのに結局ヤレず、みたいな。そんな失敗を何度も繰り返していたオレだが、ある日、一見で入った場末のキャバクラで、女としゃべっていたときだ。
「最近、旅行とかぜんぜん行ってなくて。北海道行きたい!沖縄とかでもいいけど」
女がそう言うので、冗談半分でカマしてみた。
「連れて行ってあげようか?」
「行きたい行きたい!」
「じゃあ予約しようか」
調子に乗って、実際にスマホで旅行サイトから旅館の予約をした。もちろん3日前までに取り消せばキャンセル料金がかからないので、この段階まではまだギャグだ。
しかし女の反応は意外だった。「マジでマジで?」とビックリしながらも、普通に行く気マンマンなのだ。翌日、オレが半信半疑になって「ホントに行くよね?」とメールで確認ても、否定せず。そし
本当に旅行にやってくるではないか。
そんなわけで、旅先では当然ヤリまくらせてもらったのだが、帰ってきてからも「今度はどこに行く?」と旅行をチラつかせつつ食事に誘い出してセックスということが何回かできた。こんなラッキーってあるんだな。いや、単なるラッキーではなかった。
この旅行予約作戦、以降キャバクラに行くたびに使っていたところ、ほどなくして2人目との旅行にありつけたのだ。若いネーちゃんにとって、旅行ってのはそれなりに力があるようだ。
もちろんそれなりに金はかかる作戦だが、普通に通って口説くよりもよっぽど打率はいいと思う。
3、ここ数年、俺はセクキャバ嬢ばかりセフレにしている。
あまり知られてないことだが、セクキャバ嬢とセックスするだけなら実はけっこう簡単だ。一度同伴に付き合って、ラストまで店にいてやればいいのだ。
キャバクラと違い、セクキャバでは同伴してくれる客自体が珍しく、カネをたっぷり落としてくれたお礼という意味で、アフター時に股を開く嬢はゴマンといる。
でも、それはあくまで同伴のお礼だ。1回ヤッたからといって、セクキャバ嬢がセフレになるなんてことにはまずならない。
だったらどうするか。単純な話、その後も同伴を続けて、お礼セックスをさせてもらえばいいのだ。
もともとセクキャバ嬢には、プロ意識のない女がめめちゃ多い。キャバ嬢のように徹底的に客から
カネを引っ張ってやろうという考えもなく、かとてフーゾク嬢みを仕事にするほど腹も座っていない。ただ単にケツの軽い女が、そこそこの稼ぎに釣られて働いているパターンがほとんどなのだ。
だから1回の同伴セックスでは無理でも、同じことを3回ほど繰りかえすうち、なし崩しにセフレになってしまうことがよくある。老け顔でチビデブの俺でさえこれで上手く行くのだから、誰だって成
功するはずだ。

吉原のソープ嬢・性病を恐れプライベートナンパは・・・

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月のレディーは、吉原のソープ嬢さんです。ご本人の仕事上がりの夕方、日暮里の喫茶店でインタューさせてもらうことになりました。
「裏モノJAPANを知ったのは、父親が読んでたからです。一緒に住んでるわけではないんですが、実家に帰ったとき、目に見えるところにあったんで読んでみたら面白くって」
 娘も読者になってくれたと。ありがとうございます!
「でも、父親にはソープのことは言ってないし、バレるとちょっとキツいんで、写真撮影は目を隠していいですか?」
 もちろんオッケーです。では、そのソープを始めるキッカケあたりから聞かせてもらいましょう。
「大学生のとき、芸能事務所に入ってて、雑誌のグラビアモデルとかをやってたんです。そしたら事務所の社長に、大人のお風呂屋さんは面白いぞって言われて、やってみようかなと」
 何だか随分とはしょった説明ですが、つまりこういう稼ぎ方もあるよって勧められたわけかしら。
「んー、まぁ、それまでにもグラビアの仕事がらみで知り合った企業の社長さんからお小遣いもらってエッチ、みたいなことはしてましたし」
 というと?
「例えば、京王プラザホテルに泊まるんで来てよって呼ばれたりとかです。でも、そのときは大変で
…。社長と合流して、一緒に最上階のスィートに向かったら、いきなり怒られたんです。エレベータ
に乗ってるときにオマエからキスして来るのが普通だろって」
 芸能ギョーカイって大変なんですなぁ。
 で、いざ始めたソープ、どうでした? なかなかキツイ仕事だと思うんですけど?
「もちろん大変なこともありますけど、割と楽しんでますよ。エッチは好きなほうだし、長くやって
るといろいろ上達もしてくるし」
 具体的に聞いてみましょう。例えば、今日最後についたお客さんにはどんなサービスをしました?
「90分コースで入ってくれた50代の方だったんですけど、まずはマットで挿れて1回戦して、その後、お風呂で潜望鏡、バスタオルで体を拭きながら仁王立ちフェラ。そこからベッドで2回戦でした」 
50代を2発抜きですか。さぞや素晴らしいテクニックを駆使したんでしょうね。ちなみに、そのテクニックはプライベートでも駆使されるんです?
「んー、使いたいんですけど、最近はあんまり機会が…」
 ナンパとかされたりしません?
「…相手が病気を持ってたらって考えちゃうんですよ。キスだけでも、喉頭クラミジアの可能性があ
るじゃないですか。お店で月1で検査してて、引っかかったら働けなくなるんで…」
 読者の皆さま、えりか嬢へのメールの際は、性病検査をしたうえでお願いします。
えりか嬢とエッチした読者さま→吉原ソープで妊娠中出しプレイ

合法的な露出遊び全裸で玄関対応にプライベート詮索ストーキング

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1、フーゾク遊びにドキドキしなくなったのは何故だろうと考えた結果、指名写真のせいだと判明した。
修正が当たり前になった今、「写真よりずっとキレイだねー」というのはとっくの昔になくなり、期待をふくらませて対面してもほとんど落胆することばかりだ。
男ならデリヘルはフリーで呼ぶべし。そして到着のインターホンが鳴ったら、野球帽を目深にかぶり、うつむいた状態でドアを開ける。まず見るは、女の足元のみ。そして徐々に目線を上げていく。脚の太さ、腰つき、ファッションセンス。そして胸の膨らみへ。テレビカメラがなめるような動きだ。その間、約3秒。遊び慣れた男なら、おおよその想像はつく。ああギャル系か、ああ地味系か。しかし顔はまだわからない。ルックス次第では延長もやぶさかじゃないぞ。さあどうだ、どんな顔だーこうしてテンションを高めに高めて、最後に正面を向く。当たりだったときはリーチー発でツモったような爽快感だ。この手法、70点ぐらいの子でもなぜか不思議と大当
2、シャワーの間に学生証チェックのムフフな楽しみ
出会い系や出会い喫茶でエンコー女と遊ぶとき相手がシャワーを浴びてる間に必ずやることがある。プ口と違い、たまにエンコーしてる程度の子は警戒心が低く力バンや携帯をほったらかしなので、こっそり漁ってやるのだ。金を盗んだりなんて大それたことはしない。学生証や免許証など、プライベート情報をのぞくだけだ。そんなモノを見てどうするかって。その情報を使い、ネットストーキングするのだ。「大学名」「本名」でグーグル検索し、大学サークルの飲み会写真を発見したり。「免許証」の住所をストリートビューでチェックした「歯医者の診察カード」から住んでる地域を推定し、「本名」「地域」で調べると、本人のブログがヒットし、力レシの写真を見つけたことなどもあった。エンコー女は素性を隠したがる。本名や職業はもちろん、住んでる沿線すら適当なウソをつく。そんな彼女らの「表の顔」を知るのは、実に愉快で楽しい。
3、お堅い保険外交員をドギマギさせる
合法的に露出プレイを楽しみたいなら、自宅玄関まで生命保険の女性外交員を呼ぶのが一番だ。彼女たちはみな小ギレイに化粧をしてタイトスカートのスーツ姿で現れる。あんな色っぽい女性たちが、小汚い中年男の住むアパートまで来てくれるなんて。大抵どこの保険会社も、電話で「商品の詳細を知りたいので説明して欲しい」と頼めば、ニ人組の外交員がやってくる。警戒心するのか室内に招いても入ってくれない場合があるので、勝負は玄関先で決めるしかない。私がよく使うのは、風呂に入っていたフリだ。外交員が到着したら全裸にバスタオルー枚で玄関先に出る。彼女たちが保険の説明を始めたらタイミングを見計らってタオルを落とすのだ。クスクス笑われることもあるが、こちらの股間を凝視してくれることもしばしば。お堅いはずの女性がドギマギする様は、何度でもオカズになる。
4、眠ってるときに、夢かうつつかわからないような状態でカラダが落ちた経験は誰にでもあるだろう。授業中の居眠りでよく起きることからも、どうやら眠りが浅いとき特有の現象らしい。あれがなんだか気持ちいい。ふわっと力が抜け、まるで死に近づくような瞬間というか。
意図的にあの感覚を味わうには、眠りながら実際に落ちればいい。カラーボックスなどを並べてその上で仮眠すれば、そのうち寝返りして下に落ちる。その瞬間、ほんのコンマ何秒の間、頭の中(夢?)ではスーーーーーっとカラダが落ち続けている。目が覚めてもまだ背中にゾクゾクが残るほどの浮遊感だ。車に座ってる女性の前に立ち、音楽プレーヤーで官能小説の朗読を聞く。朗読ボイスは「フランス書院」のホームページにたくさんあるので、女のキャラ別にダウンロードしておくと良い。たとえば主婦だったら『私は兄嫁…貴和子・二十四歳の独白』で決まりだ。オナニーを見せつけるという状況にあって、ワタシは計画抜きで我を失いそうになっていた。
(中略)ああ、ああ、感じちゃう…。

プライベートセックスで感じたことが無くてAVデビュー

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「祖母は躾に厳しい人だったけど、両親と一緒にいる時間があまりなかったからか、私自身、祖母に一番懐いてましたね。何でも素直に言うことを聞いてたな」
小学校に入ると持病の喘息が悪化、入退院を繰り返すようになり、学校を休みがちに。そのせいでイジメに遭うも、めげずに人一倍、勉強を頑張った。
「中学時代も勉強漬けの日々を過ごしましたね。男子から相手にされないほどガリ勉だったけど、高校で音楽にハマってからは、ピアスを開けたり、髪を染めたりするようになって…」
そんな彼女の初体験は高校2年。相手は近くの高校に通う同じ歳の男子学生だった。その感想は『こんなもんか』。痛くもなければ気持ち良くもなかった。「最初だけかなと思ったんだけど、何度エッチしてもずっとそんな感じなんです。その後、彼と一緒にAVを見たら、女の人が気持ち良さそうにしてるから、不思議で仕方なくって」高校を卒業後、上京してPAの専門学校へ入ったあたりで、初体験の彼に別れを告げる。正直、彼以外の人ともエッチがしてみたかった。
「念願が叶ったのは、IT関係の会社に就職してから。共通の趣味で知り合った男性と入籍したんです。もちろんエッチしまくりだったけど、4カ月後には離婚してしまって…」離婚後は、フリーでIT関連の仕事を請け負いながら、空いてる時間に副業をしようと思い立つ。そんなとき、ネットでAV女優募集の記事を発見した。
「これだ!って。いろいろな人とエッチもできて、お金までもらえるなんて、一挙両得じゃないですか。で、とりあえず応募したら、面接に通って、あっさりデビューが決まったんです」
以降は、Jカップの爆乳を生かしながら、熟女AVを中心に活躍している。
「AVは副業と割り切ってたんですが、撮影現場は雰囲気いいし、何よりプロの男優さんってホントにエッチが上手。今は本業にしたいって思うぐらいこの仕事を楽しんじゃってます」

バスガイドのエッチ付き夜のプライベート市内観光|口説き体験談

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「親子井企画」は格別だった。実の母娘をヤってしまうという、インモラルでありながら男の欲望の根底にあるテーマで、かつて味わったことがない興奮を覚えたことを今も鮮明に記憶している。やはり、ここは原点に立ち返るべきだろう。一度はこんなことを、というスケベな願望を実現してこそ、真の興奮が得られるのだ。
というわけで、新シリーズ第1弾として俺が選んだのは「制服美女とヤル」というテーマだ。
男という生き物は、なぜか「制服」に非常に弱い。レンタルビデオ屋の職業別コーナーに行けば、看護婦、スチュワーデス、デパートガールなどのビデオが数多く並んでいる。ミニスカポリスなんて番組ができたのも、いまだにソープでスッチーの制服を着用している店があるのも、みんな男が制服に弱いからだ。
バスガイドは出会いが少ないのでセフレにしやすい
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スッチー、いやいや、オレはバスガイドだ。
歴史跡地から新名所まで、。小旗をフリフリ、引率する姿。
地昧っぽいとの意見はあろう。
が、あの庶民的な臭いこそ、逆にエロスを感じはしないか。
なんてことを中学の頃より思い続けて早18年。現在、オレは、バスガイドを喰いまくっているちょっとしたコツで、彼女らは簡単におマタを開くのだ。
社員旅行先の旅館で愚息をわしづかみ
我が社の社員旅行は日光だった。社長の気まぐれで、幹事はオレ。止むなくバス会社に連絡、観光バスを予約した。
当日。集合駅のターミナルに脇腹に赤いラインの入ったバスが横付けされていた。その横には、旗を振るバスガイドが1人。
「横山さんですねっ」
くったくのない笑顔で彼女は『ササキミホ』と名乗った。体のデコボコが際立っているのは、制服のせいか。やっぱイイネ。しかし、こんなコも運転手とデキてたりするんだろうヤダヤダ。昼過ぎに日光到着。一向は、東照宮と華厳の滝を観光し、中禅寺湖を回って本日の宿に到着した。バスガイドと運転手も、同じ旅館にチェックインである。
宴会終了後。ロビーで明日の予定を確認していると、
「どうしたんですか、おー人で?」
浴衣姿のミホだった。見違えるほど艶っぼチャンス。ビールでも一杯どう?
「それ正解。私もー人でしたし、そうしましょう」
期待していなかった分、余計に驚いた。警戒心とかないのかい、キミ。
力ンパーイ。なんかイイ感じになってきたぞ。
「バスガイドって、ホント、条件悪いですよ」
アルコールがだいぶ進んだのか、ミホはぼろぼろとグチをこぼした。
何でも、彼女のお給料は、基本給+ーキ口5円(残業はなし)のため、とても労働時間に合わない。おまけに、週末はガイドの仕事でほとんど埋没するわ、渋滞にかかって仕事の終わりが読めないわって、そんじゃ、彼氏と合うのも大変でしょ。もしかして運転手さんが彼だったり?
「そんなわけないかな?」かな?
「ぶっちゃけ、周りの子はみんな運転手とデキてるけど、私は今の運転手さん苦手だから。前はイロイ口あったけど」
あっちゃ。やっばバスガイドってそうなんだ。わかっちゃいたが、面と向かって言われると、クラクラしてきたぞ。で、肝心のフツーの男との出会いってのは?
「みんな、こういっ感じじゃない」
じっとオレを見つめ膝に手を伸ばしてきた。おおー、びっくりした。出会いは客ってことか。ってオレっ願ったり、叶ったりでこざいます。
自ら浴衣を脱ぎ捨て、おっぱいポロンロン。愚息をわしづかみにしフリフリ。あらわになった、お尻もフリフリ。もおダメっす。はとバスツアーならいつでもガイドに会える一一社員旅行から帰ってきた後も、ミホとは何度もエッチした。セフレってやつですね。が、時間が経つと、他のバスガイドともヤリたくなるのが心情。ミホは、他のコも出会いを欲しがってる、ヤリたがってると言う。だったら、連れてきてくれよ。
バスガイドが口説きやすいってのは十分わかった。問題はどこでどう彼女らに会うかだ。社員旅行なんて、年ー回しかないし。はとバスツアーってのはどうだ。あれなら毎日バスが出てるし、ガイドも付いてる。グッドアイデアじゃんっ
さっそく参加した都内観光・浅草コースは、浅草寺前のてんぶら屋で昼食後、自由時間となった。さー行け。
「たまには、こんな休日もいいかなって、ー人で参加したけど。やっぱちょっと寂しくって」。
寺のベンチに座るガイドさん、なんか驚いてる。オレ、変?
「じゃあ、私がお話のお相手しましょうかっ」よつしゃー。うまくいった。
話がはずみ、連絡先を交換。彼女の体をいただけたのは、そのー週間後のことだ。調子に乗って次に参加したのが、お台場コース。これはダメだった。
フジテレビ内を見学中に声をかけても、まったく会話に乗ってこないのだ。なんだか、目をシラーっとさせちゃって、さむっいのお。6時。新宿で解散。そこで理由がわかった。降りたバスを今一度振り返ると、車内で仲むつまじい運転手とバスガイド。ほー、そういうことかい。失敗の後に成功来たり。お次のー泊観光ツアーは、見事即アポをなしとげた。やっば泊まりは、すぐにヤレるからいい。釈由美子似の彼女は、そういっておりました。
★こうして、観光バスに乗り続けること5年。オレの周りは、今、バスガイドのセフレだらけだ。もちろんシ力トされることも少なくないが、街でナンパするよりゲット率が高いのは間違いなし。皆さんも、ぜひチャレンジしてみてね。
こちらは綺麗なプロダクション社長を口説く中年オヤジの私的ナンパリポート
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ソープ嬢の本人のフェイスブックでプライベートを見たときの興奮|エッチ告白

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ソープやヘルスのホームページには、風俗嬢たちのブログのリンクがよく貼ってあると思う。リンクを辿ると「アメーバブログ」や「ライブドアブログ」なんかに飛び、日常生活の写真なんかが載せられているわけだ。もちろんフーゾク嬢としての営業用ブログなので、本名や学校がわかるような内容ではない。だがこれらのブログ、その更新をじっくり見張っているとけっこう面白い。ときに本人がうっかりし、自分のプライベートが詰まった「フェイスブック」の情報をバラしてくれるからだ。
なぜそんなミスが起こるのか順序立てて説明しよう。ちょっと小難しい話だが、ご辛抱いただきたい。まずはアメーバやライブドアなど、ブログサイトは一般的にどう更新されているのか。毎日の記事の投稿は、いちいちパソコンからサイトにアクセスするようなまどろっこしい作業は必要なく、携帯から簡単に行うことができる。サイトから発行された「投稿用メアド」にメールすればいいだけだ。例えば次のように。
件名「おはよ!」
本文「今日は早起きしたよー。愛犬に起こされて〜」
件名が記事のタイトルに、本文がそのまま内容になってブログになる仕組みだ。便利なので風俗嬢たちもこれをよく使っており、スマホのアドレス帳にはブログの「投稿用メアド」を登録しているのが
一般的だ。ここまではおわかりいただけたろうか。次に、ブログを書いている人物が、同時にフェイスブックもしているときの、ある現象について説明する。フェイスブックをしている人間は、ほぼ99%がスマホにフェイスブックアプリを入れている。そしてこのアプリ、アイフォンにインストールされた場合は、アドレス帳を自動で読み込み、全メアドに対して2週間に1度、自動的に「招待メール」というのを送る。文面に差出人のフェイスブック名をこんなふうにきっちり載せて。
件名「Kanakoさんのフェイスブックを見よう」
本文「Kanako Okamotoさんが近況や写真をシェアしようと誘っています。(以下ID情報など)」勘のいい方はもうおわかりだろう。この文面が勝手にブログの「投稿用メアド」に送られたら…。ブログの記事に本人のフェイスブック名(&ID)がばっちり載るわけだ。
 とは言えもちろん本人がブログの異変に気付けば、すぐに記事は削除される。運良く見つけることなんて不可能じゃないかと思うかもしれない。しかし手はある。「RSSリーダー・feedly」というソフトを使うのだ。これ、目当てのブログを登録しておくと、そのサイトに新しい記事が載った瞬間、自動的にそのタイトルと本文を保存してくれるシロモノだ。しかも、保存した記事に対してキーワード検索をかけることができる。現在、自分はRSSリーダーにソープ嬢ブログを500ほど登録している。次々保存されていく記事をチェックするのは月に1回ほどで、検索キーワードは「フェイスブック」。これで毎月4人くらいはヒットがあるだろうか。フェイスブックは他人が内容を見られないようにも設定できるため、誰でもかんでものプライベートを覗けるわけではないが、あけっぴろげな子も少なくない。フェイスブックを漁る段階まできたときは至極の喜びだ。友達との旅行写真や学校生活の日記など、キラキラしたプライベートにはもちろん風俗のフの字もない。でもでもこのコはソープ嬢なんだよなぁと感慨にひたるときの楽しさったらもう。過去に一度、フェイスブックが判明した女子大生ソープ嬢に会うため実際に店に足を運んだことがある。学校生活の写真などをしっかり頭に焼き付けて。フェイスブックでは利発そうな印象の子が、マットやお風呂プレイを一生懸命こなす様は何とも言えない興奮だった。この遊び、まだまだ続けていきます。

札幌すすきののソープランドでプライベートマットプレイ|風俗体験談

札幌ススキノのソープもおっぱぶもセクキャバもレベル高すぎ0072_20180318141130066_20190813155759c1c.jpg0073_201803181411314ac_201908131558000de.jpg0074_2018031814113310a_20190813155801c89.jpg0075_20180318141134cea_20190813155803d38.jpg0214_20180602124622386_20190816172012961.jpg0215_20180602124623693_201908161720145de.jpg0216_201806021246251a0_20190816172015a99.jpg0217_20180602124626a80_20190816172017937.jpg0218_201806021246289b4_201908161720181ba.jpg0219_2018060212462941a_20190816172020c3e.jpg0220_201806021246316ec_20190816172021332.jpg0221_201806021246329a4_201908161720230ef.jpg
北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。
なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」
最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜
札幌ススキノの風俗最高!
オレ、ナイスな話を聞きました。札幌ススキノのことです。全国を飛び回る出張族のみなさんが、口を揃えて言うそうなんです。
「ススキノはいい!不景気になってからますますいい!」
どういうことかというと、この何年かの大不況のせいで北海道は全国でも最低クラスの就職難で、若い女の子たちがこぞって風俗へ流れ込んでいると。今までだったらデパガや受付嬢になっててもおかしくないような可愛い子が、おっぱい出してチンコなめなめしちゃってると。しかも料金が驚くほど安いそうです。東京から出張で行った人なんか、もう感激しちゃって住み着きたくなるぐらいなんだ
って。転勤願いを出す人もいるんだって。
この日本に、そんな夢のような場所があったんですね。編集部セントウ、調査してきます。
さ-て。遊び倒しに来たんだから、さっそくソープのハシゴでもしてやるか…。と行きたいとこだけど、そこまでパンパン経費は使えない。会社に怒られちゃう。手軽なとこからいきましよう。北海道では、おっぱぶが流行っていると聞いた。
どさん子は〃キャバ〃と呼ぶらしいけど、なんと3千円くらいでモミモミできるそうだ。3千円といったら東京ならガールズバーの料金くらいか。女の子とちよこっと喋ってウーロンハイを2杯も飲めばオシマイ。相手におごったりすればもう足が出ちゃうのに、ススキノなら酒を飲みながらオッパイ触り放題。こりゃあ行っとかんとソンだ。
ひざの上にAちゃんをまたがらせて、対面座位状態でイチャつくことにした。20才というだけあって、彼女の肌はピチピチだった。ゴムまりのような弾力のおっぱいをモミモミ。乳首をチューチュー。チンコはぐんぐん膨らむ。Aちゃんもそのヘンはわかってくれてて、ミニスカをずり上げてパンツ越しに股間を押しつけてくれた。そして、恥ずかしそうに顔を背けてる。う-ん、かわいいなぁ。もう、そんな素振りしないでくれよ。
「え.恥ずかしいんだもん」
「腰は動かしてくれてるじゃん」
「でもお〜」
照れくさそうに抱きついてくる。こんな純な素振り見せる子は、都会には少ない。3千円のおっぱぶは、ススキノ遊びのウォーミングアップとしては抜群のコストパフォーマンスだった。キンタマもうずうずしてきたぞ。
ん-、それにしてもなんか腹減ってきたな。もう夜も遅くなってきたし、ジンギスカンでも食っとくか。近くにあった店へ入って、テーブルに座った。七輪で肉をジュージュー焼いて食う。うめ-。一切れ?がまるでヒレステーキみたいだ。赤ワインとの相性が抜群だし。サイコー。この店での収穫はメシだ。
「あんたの行ったのは、ソフトキャバだよ」
「なるほど」
「ハードキャバのほうにも行ってみなよ。盛り上がってるよ」
あれがソフトならハードだとさぞ激しいことができるんでしょうね。ゴーだ!店主オススメの店は入り口に順番待ちが出来ていた。料金は8千500円。キャバにしては高い。でもこの人気。ハードってそんなにすごいサービスなのか?ようやく店内へ入ると、ここがホントに風俗店かってカンジの、ムーディーな空間が広がっていた。
ホテルのバーのVIPルームみたいな個室。廊下には絵画や置物が飾られて、ジャズが流れている。モテオャジの雑誌に口説きバーとして載っていてもおかしくないような雰囲気だ。こうなると、女の子のレベルがすごく気になるんだけど。やってきたのは期待以上の上玉だった。Cちゃん、誰それ似とかじやなくて、マジで芸能事務所とかに入ってそうなベッピンさんだ。ペコリとおじぎして、オレの隣に座る彼女。何だかいい匂いがします。
「ほんとに美人だね?」
「そんなことないですよ」
「プロポーションもいいし…」
ん?それは?チューブトップドレスから、乳首がポロリしてるよ。
「おっぱい見えてるよ」
「やだぁ」
そう言ってショールをかけ直してから、彼女はオレに抱きついてきた。あらあらあら〜。この店の人気がわかった。スカートの中を見てびっくり、ノーパンの上にストッキングを履いているのだ。ストッキング越しにアソコに触れて、感触がダイレクトにわかる。だから手マンが面白い。
Cちゃんとは、もう指がつりそうなほど楽しませてもらった。相手はこちらのチンコを触ってくれないので一方的な攻めではあるけれど、それでも美人相手の手マンは楽しいものだ。ただ一つ気になった。Cちゃんはどういうわけかゼッタイに端いでくれないんです。演技でもしてくれたらこちらもうれしいのに、黙りこくっている。あるいはオレの手の使い方が悪いのか?この店も時間内に2回転だ。
2人目はどんなのが?やってきたDちゃんが、これまた美人だった。いきなり顔を近づけてチュッとフレンチキスしてくれる。ノリのいい子だ。ソファーに彼女を押し倒して手マンをスタート。オレは全身全霊をかけて手マンした。
ここ数年の間で、これほどていねいに女の股を触ったことはない。取り葱かれたようにオッパイも紙め尽くした。ストッキング越しに、じわじわとわき水のごとく愛液が出てくる。ここぞとばかりにそいつを潤滑油として愛撫すると、彼女が自分の指をくわえながら、か細く瑞ぎ始めた。なんていいトコなんだろう。
芸能人レベルの子とこんなことできる店なんて、東京ならいくら取られるかわからんぞ。ハードキャバを出たのが11時過ぎ。下っ腹のフラストレーションもばんばんになってきた。そろそろヌキに行きたいところだ。行くべき店は決まってる。ジンギスカン屋のおっちゃんに聞いたヘルスだ。1万4千円って値段は東京と変わらないんだけど「絶対間違いない!」って言葉を信じたい。目的の店はさっきのハドキャバほどではないにしる内装が凝っていた。受付に革張りのソファーが並び、高級ラブホみたいだ。部屋に向かうと…ドアの前で、Eちゃんがひざをついて待っていた。素朴な北海道娘って感じだ。
「北の国から」の蛍ちゃんが看護婦になったばかりのころみたいな。
「それでは失礼しま〜す」
Eちゃんは、洋服を一枚ずつ、靴下まで脱がしてくれて丁寧にたたんでいく。シャワーでは足の指の間まで丁寧に洗ってくれる。北海道の県民性はご奉仕キャラと聞くけど、このソープ並の接客を見るかぎり当たってるみたい。ベッドでは恋人のように抱きついてきて、そこから先は、普通のヘルス
なら一つあっただけでもドキっとするサービスのオンパレードだった。ケシの穴を祇め、足の指も一本一本祇め、さらにローションを使った前立腺マッサージまで。そして超丁寧なバキュームフエラ。わざとらしくないくちゆくちゅ音もうれしい。騎乗位スマタで、「先っぽ入れてみて」と頼むと、カリの部分だけをうま〜く肉ヒダで包み込んでくれた。座位でプチ合体したまま耳元で話しかける。
「きれいな肌しとるね?」
「あっ、あんまり動いたらぜんぶ入っちゃう…」
「入れてもいいよ?」
「入っちゃってもいいんですか?ホントにいいですか?」
なんて素朴な娘でしょう。いいに決まってるって、ほら!
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