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  • 2018/05/26裏情報

    ソープやヘルスのホームページには、風俗嬢たちのブログのリンクがよく貼ってあると思う。リンクを辿ると「アメーバブログ」や「ライブドアブログ」なんかに飛び、日常生活の写真なんかが載せられているわけだ。もちろんフーゾク嬢としての営業用ブログなので、本名や学校がわかるような内容ではない。だがこれらのブログ、その更新をじっくり見張っているとけっこう面白い。ときに本人がうっかりし、自分のプライベートが詰まった...

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  • 2018/03/18突撃リポート

       北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に...

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  • 2017/12/04突撃リポート

     写真はイメージです。動画共有サイトには、シロートのプライベートハメ撮り作品(一般的に個人撮影ものと呼ばれる)が数多く見受けられる。 一口に個人撮影といっても、ネットにアップされる経緯は、撮影者が意図的に公開しているものや、何らかの理由でネットに流出してしまったものなどいろいろだが、いずれにしろ、その生々しいエロさはプロが撮ったAVの比じゃない。最強のオカズだ。 今から半年前、自宅でいつものよ...

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さらけ出された素人たちのプライベート

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カテゴリ

ソープ嬢の本人のフェイスブックでプライベートを見たときの興奮

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ソープやヘルスのホームページには、風俗嬢たちのブログのリンクがよく貼ってあると思う。リンクを辿ると「アメーバブログ」や「ライブドアブログ」なんかに飛び、日常生活の写真なんかが載せられているわけだ。もちろんフーゾク嬢としての営業用ブログなので、本名や学校がわかるような内容ではない。だがこれらのブログ、その更新をじっくり見張っているとけっこう面白い。ときに本人がうっかりし、自分のプライベートが詰まった「フェイスブック」の情報をバラしてくれるからだ。
なぜそんなミスが起こるのか順序立てて説明しよう。ちょっと小難しい話だが、ご辛抱いただきたい。まずはアメーバやライブドアなど、ブログサイトは一般的にどう更新されているのか。毎日の記事の投稿は、いちいちパソコンからサイトにアクセスするようなまどろっこしい作業は必要なく、携帯から簡単に行うことができる。サイトから発行された「投稿用メアド」にメールすればいいだけだ。例えば次のように。
件名「おはよ!」
本文「今日は早起きしたよー。愛犬に起こされて〜」
件名が記事のタイトルに、本文がそのまま内容になってブログになる仕組みだ。便利なので風俗嬢たちもこれをよく使っており、スマホのアドレス帳にはブログの「投稿用メアド」を登録しているのが
一般的だ。ここまではおわかりいただけたろうか。次に、ブログを書いている人物が、同時にフェイスブックもしているときの、ある現象について説明する。フェイスブックをしている人間は、ほぼ99%がスマホにフェイスブックアプリを入れている。そしてこのアプリ、アイフォンにインストールされた場合は、アドレス帳を自動で読み込み、全メアドに対して2週間に1度、自動的に「招待メール」というのを送る。文面に差出人のフェイスブック名をこんなふうにきっちり載せて。
件名「Kanakoさんのフェイスブックを見よう」
本文「Kanako Okamotoさんが近況や写真をシェアしようと誘っています。(以下ID情報など)」勘のいい方はもうおわかりだろう。この文面が勝手にブログの「投稿用メアド」に送られたら…。ブログの記事に本人のフェイスブック名(&ID)がばっちり載るわけだ。
 とは言えもちろん本人がブログの異変に気付けば、すぐに記事は削除される。運良く見つけることなんて不可能じゃないかと思うかもしれない。しかし手はある。「RSSリーダー・feedly」というソフトを使うのだ。これ、目当てのブログを登録しておくと、そのサイトに新しい記事が載った瞬間、自動的にそのタイトルと本文を保存してくれるシロモノだ。しかも、保存した記事に対してキーワード検索をかけることができる。現在、自分はRSSリーダーにソープ嬢ブログを500ほど登録している。次々保存されていく記事をチェックするのは月に1回ほどで、検索キーワードは「フェイスブック」。これで毎月4人くらいはヒットがあるだろうか。フェイスブックは他人が内容を見られないようにも設定できるため、誰でもかんでものプライベートを覗けるわけではないが、あけっぴろげな子も少なくない。フェイスブックを漁る段階まできたときは至極の喜びだ。友達との旅行写真や学校生活の日記など、キラキラしたプライベートにはもちろん風俗のフの字もない。でもでもこのコはソープ嬢なんだよなぁと感慨にひたるときの楽しさったらもう。過去に一度、フェイスブックが判明した女子大生ソープ嬢に会うため実際に店に足を運んだことがある。学校生活の写真などをしっかり頭に焼き付けて。フェイスブックでは利発そうな印象の子が、マットやお風呂プレイを一生懸命こなす様は何とも言えない興奮だった。この遊び、まだまだ続けていきます。

札幌のソープランドでプライベート風俗プレイを体験

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北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」
とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜

素人のプライベートハメ撮り作品が流出した人妻がマックにいた

SnapCrab_NoName_2017-12-4_21-15-12_No-00.png 写真はイメージです。
動画共有サイトには、シロートのプライベートハメ撮り作品(一般的に個人撮影ものと呼ばれる)が数多く見受けられる。
 一口に個人撮影といっても、ネットにアップされる経緯は、撮影者が意図的に公開しているものや、何らかの理由でネットに流出してしまったものなどいろいろだが、いずれにしろ、その生々しいエロさはプロが撮ったAVの比じゃない。最強のオカズだ。
 今から半年前、自宅でいつものようにエロ動画サイトを眺めていたときのことだ。動画一覧の中に、ふと興味深いタイトルのサムネイルを見つけた。
個人撮影 マクドナルド店長と人妻店員の不倫ハメ撮り動画!
 ほほう、どれどれ。
 動画の内容はなかなか刺激的だった。マクドナルド店内のトイレで、勤務中の人妻が制服姿でバイブオナニーしたり、店長の自宅アパートでハメ撮りしたり。特に濃厚なのがフェラシーンで、自分でクリトリスをいじくりながらチンコにねっとり舌を這わす人妻のエロいことエロいこと。おまけに人妻の顔も局部も無修正のモロ出しってんだから、迷わず動画を『お気に入り』に登録したのは言うまでもない。
 だが、この動画に腰を抜かすほど驚愕したのは、そういう理由じゃない。実は舞台となったマクドナルドの所在地が作品中にはっきりと表示されており、しかもそこが俺の住む町からほど近いエリアだったのだ。マジかよ!
 てことは、そのマックに行けば、あのエロくさい人妻と直接会えるワケ? それってめちゃくちゃ興奮できるシチュエーションじゃね?しゃべった直後にオナニーシーンを見る幸せ
 冷静に考えれば、人妻の顔や店の場所が公になっている以上、すでに彼女が店を辞めている可能性は高い。しかし、ダメ元で件のマクドナルドへ足を運んだところ、何ということだろう。レジカウンターに彼女が立っているではないか! 
 髪型は動画とやや違っているが、あのちょいとキツめな美人顔は見間違いようがない。ニコニコと元気に接客しているあたり、自分のワイセツ動画がネットに出回っているとは夢にも思ってなさそうだ。俺はレジに歩み寄った。
「いらっしゃいませ〜」
「えーと、ビッグマックとコーラください」
「かしこまりました」
 あらためて彼女の顔を間近で観察する。顔の小じわや肌の質感から言って、30後半ってところだが、イイ女であることに変わりはない。いやあ、タマりませんなあ、その取り澄ました態度。本当はねっとりフェラが得意な淫乱ちゃんのくせに〜。
 帰宅後、さっそく彼女の動画を見ながらシコりまくった。その気持ちよさ、半端ナシ。もともと動画の内容がエロいうえに、リアルな彼女にも接したことで、オカズとしての価値がグッと高まったわけだ。よーし、こうなったらもっともっと興奮できる状況を作り出すべし。
 後日、ふたたびマックへ。前回同様、彼女の担当するレジで注文をしたあと、食い物を載せたトレーを持って店内の席に腰かけた。
 そのまま粘ること1時間、狙いどおり、布巾を手にした彼女がテーブルの清掃にあらわれた。ふふふ、おいでなすったな。
 彼女が隣りのテーブルにやって来たタイミングでさりげなく話かける。
「この店、いつも混んでますよね。大変でしょ?」
 すぐに、愛想のいい営業スマイルが返ってきた。
「あはは、そうですね。ショッピングモールの中にある店舗なので、お客さんの途絶える時間帯ってほとんどないんですよ」
「なるほどねえ。ま、頑張ってください」
「ありがとうございます」
 他愛ない会話ではあるが、彼女と個人的に話をしたという点では、単にレジでの形式的な注文のやり取りよりはずっと距離が縮まった気がした。
 さらに、空いたテーブルを拭いてまわる彼女の姿をジッと凝視する。手を動かすたびに、かすかに揺れる胸。やや大きくて、柔らかなカーブを描くケツのライン。それらをしっかりと網膜に焼き付けたところで、いざトイレに駆け込んだ。
 そして手にしたスマホで、例の動画を再生。画面には、マックの制服を着たまま下半身だけを露わにし、ツルツルに剃りあげたパイパンマンコに自らバイブを突っ込む彼女の姿が映し出されている。わき上がる快感にこらえきれず、小さく喘ぎ声を漏らして。
「あん、あん」
 先ほど直にしゃべったマック店員のオナニーシーンを、直後に堪能できるこの幸せ。世の中にこれ以上の喜びはあるだろうか?
「あ、あん、うう〜、イクイク!」俺も一緒にイク〜!
      ★
 いま現在も彼女は相変わらずマックで働いている。いずれ動画の存在が明るみになって店を辞める日は来るのだろうが、それまではこの与えられたチャンスを目一杯楽しむつもりだ。
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