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  • 2018/10/13素人エロ画像

       イベント&パーティサークルの名目でメンバーを集め、女性会員に飲ます手口は非道という他ない。スーフリ無き後もイベントサークルは生き残っていた・どころか、さらに手口を巧妙化させているらしい。今度は王様ゲームが始まる。ジャンケンの罰ゲームと称して少しずつ衣服を剥いでいく。途中逃げられないように女性の靴を取り上げ、大半が半裸になったところで王様の権限でフェラチオを強要、ペッティング状態へ...

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  • 2018/08/09漫画

       今月号はワタシの好きなセックステクニック特集ざますねワタシもひとついいのをお教えするざますこういう場所でセックスするときはまずこいつを確認するざますあ、防犯カメラだ!違うざます。よく錯覚しがちざますがこれはスプリンクラーざますあーそうなんだぁでも先端がレンズっぽいので小型カメラにも見えるざますねなのでセックスを始めたら…もっとお前のやらしい姿を見せてあげろよこのようにリスクなしで...

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  • 2018/07/27突撃リポート

             溜まったストレスを解消するため、生意気な婚活デブ女をとっ捕まえて、ロープで亀甲しばりにしてやった。ボンレスハムみたいな姿を見て、気分はスッキリしたはずだったが、どういうわけか俺の心はまだ晴れない。またストレスが溜まっただけ、というのもあるが、そもそも、デブを縛り豚にする、というストレス発散法に問題があった気がするのだ。縛るという行為自体、SMの...

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  • 2018/06/24裏風俗・風俗体験談

          京都在住のライターが教えてくれたのは、ソープ街として有名な雄琴温泉(滋賀)にある唯一のヘルスだ。ソープ街なのにヘルスのほうを薦めるなんて、よっぽどタマらん店なのだろうか。最寄り駅から送迎車で、目的のヘルス「Bっぴん」へ。だだっぴろい待合室には、平日昼間なのに10人近くの客がいた。しばらく待たされた後、ツメ切り、口臭スプレーを強要され、全員そろって二階のプレイルーム...

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  • 2018/05/24援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

     何度も自宅エンコー嬢には痛い目に遭ってきましたが、ノド元すぎればなんとやらで、自宅プレイ可のメッセージにはつい夢を抱いてしまうものです。いつかきっと、女の子らしいファンシーなお部屋で恋人気分を味わえるはずだと。 さて、今回の「お家F」の彼女はどうなのでしょう。容姿には自信がなさそうですが、さっさく自宅拝見とまいりましょう。F(フェラ)1万円でアポを取り、教えられたアパートの前からメールをしま...

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  • 2018/03/11裏情報

     工事用防音シート「トラスコ中山GBO2-18」は、よくヤクザなどの犯罪者が悪用している道具だ。住宅の一室に人間を監禁する際、2枚重ねにしたシートを窓や内壁に張り巡らせることで、声がほとんど外に漏れなくなるからである。被害者は男性ばかりとは限らないことを思えばゾッとする話だ。ブログの写真から位置情報を探り出すストーカーブログやツイッターに載せられた写真から「画像×GoogleMap」などのフリーソフトを使って位...

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私大有名サークル輪姦プレイの非道

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イベント&パーティサークルの名目でメンバーを集め、女性会員に飲ます手口は非道という他ない。
スーフリ無き後もイベントサークルは生き残っていた・どころか、さらに手口を巧妙化させているらしい。今度は王様ゲームが始まる。ジャンケンの罰ゲームと称して少しずつ衣服を剥いでいく。途中逃げられないように女性の靴を取り上げ、大半が半裸になったところで王様の権限でフェラチオを強要、ペッティング状態へ持ちこむ。ご覧の写真は、某有名私大サークルが開いた飲み会だ。

変態プレイが大好きな女子大生

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女子大生の野外露出オナニープレイ

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ノーリスクの羞恥プレイ

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今月号はワタシの好きなセックステクニック特集ざますね
ワタシもひとついいのをお教えするざます
こういう場所でセックスするときはまずこいつを確認するざます
あ、防犯カメラだ!違うざます。
よく錯覚しがちざますがこれはスプリンクラーざます
あーそうなんだぁ
でも先端がレンズっぽいので小型カメラにも見えるざますね
なのでセックスを始めたら…もっとお前のやらしい姿を見せてあげろよ
このようにリスクなしで羞恥プレイが楽しめるざます
本物のカメラだと怖くてできないもんね
カラオケなら他にも受信機の丸いドームもそれっぽく見えるので使えるざますね
おほほ、やっぱりワタシは天才ざますね
敏感なスプリンクラーだな〜

車の中から通行人にアクメ顔を見せる変態露出プレイ

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SMの緊縛プレイの延長アナルロウソク鑑賞

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溜まったストレスを解消するため、生意気な婚活デブ女をとっ捕まえて、ロープで亀甲しばりにしてやった。ボンレスハムみたいな姿を見て、気分はスッキリしたはずだったが、どういうわけか俺の心はまだ晴れない。またストレスが溜まっただけ、というのもあるが、そもそも、デブを縛り豚にする、というストレス発散法に問題があった気がするのだ。
縛るという行為自体、SMの緊縛プレイとして認知されているし、ハム巻きにしてやったデブも、ロープで縛られ興奮していたフシがある。あのデブ女は、プレイとして楽しんでいたのだ。わざわざ手間暇かけてデブを楽しませてどうする。やはり一方的に虐めなければ、本当のカタルシスは得られない。純粋なストレス発散には繋がらないのだ。いい案を思い付いた。ちょうどクリスマスも近いことだし、デブのアナルにロウソクをおっ立ててみるというのはどうだろう。暗闇に浮ぶデカいケツ。その先にはキャンドルの炎がゆらり。想像しただけで笑えてきた。うん、スッキリできるかも。
前回同様、ターゲットはその辺に転がってるような普通のデブではダメだ。アナルキャンドルのしがいのある、生意気な激デブが望ましい。当然、カネを払えば何でもアナルに突っ込むようなプロの風俗嬢や援交女の類も除外だ。
やはり今回もポチャ専婚活パーティのお世話になることにした。知らない方のために一応説明しておくと、デブ女とデブ好きな男だけが参加できるマニアックな婚活パーティのことである。さっそく、ネットでパーティの参加予約を入れ、SM用の低温ロウソクとローションをカバンに忍ばせ、会場へ向かった。夕方5時、目的のビルの一室に入った瞬間、全身が少し湿った空気に包まれた。広い会議室のようなスペースに40人以上のポチャ女たちがひしめいている。湿度も高めなわけだ。
ポチャ女どもと向かい合う形で男性参加者用の椅子が置かれ、すでに30人以上の男たちが座っていた。毎度思うが、痩せた男ばかりなのはどうしてだろう。集まったポチャ女たちは、30代から40代が中心で、ざっと見てもロウソクの灯しがいのある巨ケツデブは5人以上いる。これなら選び放題だ。
「それでは、時間になりましたのでパーティを開始いたします!」
司会のアナウンスと共に、目の前のポチャ女たちと順番に話していく。数人目で、場内のデブトップ5の1人が巡ってきた。
「あ、初めまして〜」
「どうも初めまして」
名はアイコ。赤いカーディガンを羽織ったダルマのような女で、推定身長167センチ、体重95キロ超の堂々たる体格。顔が白いので巨大な赤ダルマの上に特大オニギリが乗っかったようにも見える。
「最初のデートはクラゲのイベントに行きたいって書いてますけど、なんですかコレ?」
「あ、ワタシ、クラゲが大好きなんですよ〜!」
身体は大きいのに、甲高いアニメ声だ。さらに首を左右に小刻みに揺らしながらしゃべる典型的なブリッ子キャラ。イラつくな〜。何がクラゲ大好きだ。目をつけていた残りのトップ5とも話してみたが、みな遠慮がちで分をわきまえたキャラばかり。やはり最もアナルキャンドル欲をくすぐったのは断トツであいつだ。よし、キャンドルの炎はアイコ(30才)のアナルで灯すことにしよう。フリータイムで再びアイコの元に行ってクラゲの話で盛り上がった結果、あっさりカップル成立となった。このあたり、デブは与しやすい。会場の下で待っていると、アイコが笑顔で降りてきた。「どうも!アハハ」
「今日はまだ時間ある?よかったらご飯でも食べない?」
「いいよ〜。ちょっとカゼ引いちゃったみたいで、コンコンしてるけど…大丈夫かな?」
「俺は大丈夫だけど、そっちこそ大丈夫?」
「平気です!アハハ」
カップルになった途端に、馴れ馴れしい口調になった。何がコンコンしてる、だ。まあいい。デブらしく、腹が減ってるということなので近くの居酒屋へ。ビールと梅酒ソーダで乾杯し、世間話やら互いの仕事やらの話をしながら食事を注文していく。よく見れば、アイコの髪の毛はくるくるとカールされ、爪もキレイにデコレーションされていた。今日のパーティのために時間をかけておめかししてきたんだろう。ケツにロウソクを突っ込まれるとも知らずに。
「あ〜、緊張しちゃって、食欲なくなってきちゃった」
と箸を置き、こちらをチラ見する赤ダルマ。いちいち鬱陶しいリアクションだ。
「遠慮しないで食べなよ」
「え〜でも〜。…タネちゃんって、ワタシみたいな体型の女の人が好きなの?」
「そうだね。前は普通でもよかったけど、最近好きになってきたんだよね」
「わたし、付き合ってって言われた人でも、いざ付き合うと『痩せて』って言われるんだよね。アハハ」
「え?なんで?ぜったい痩せない方がいいよ」
「そうかな。やっぱり太り過ぎなのかなって」
「そんなことないよ。痩せたいの?」
「まあ、痩せようとはしてるんだけど、痩せないんだよね。アハハ。あ〜なんか食欲出て来た!お肉食べるね!」結局食うのかよ!さて、アナルキャンドルを成功させるため、この辺で下調べしておきたい。 彼女クラスのデブになると、不思議なこ
とに、マニア男性たちがカラダ目的で近づくことが多い。アナルも調教済みの可能性だってある。さて、アイコはロウソクがスルッと入るアナルなのか否か?とりあえず過去の男関係から確認してみるか。
「彼氏はいつからいないの?」
「半年前ぐらいかな。大阪の人と遠距離だったんだけど」
「なんで別れちゃったの?」
「なんか、毎回会いにいくたびにホテルを取ってたんだけど、どこにも行かないでずっと部屋にいるから、何のために来てるんだろう、って思うようになっちゃって」
どうやら遠距離だった元カレには月に2回、セックスのために呼ばれていたみたいだ。それ、カレシじゃなくてセフレって言
うんだよ。まあ、そんなこったろうと思っ
てたけど。  結局アナルについては質問できないまま夜8時になった。ホテルに連れ込むならそ
ろそろ動いた方がよさそうだ。
「そろそろ出よっか。まだ時間大丈夫だよね?」
「うーん…。ごめんなさい、ワタシちょっと熱あるかも…寒気がしてきちゃった」
さっきからゴホゴホと連続で咳をしていたので少し気にはなっていたが、カゼをこじらせたみたいだ。肉を食っても熱は出るんだな。今日のところは紳士を装い、次回のデートでアナルキャンドルと洒落こもう。あの日、アイコは家に帰ってから40度もの熱を出し、3日も会社を休んだそうな。風邪を引いて下痢にでもなったらロウソクを突っ込めないじゃないか。しっかり完治させてくれよ。朝晩毎日のラインのやり取りを続け、2週間後、彼女のリクエストで、クラゲがたっぷり観れるという水族館に行くことになった。夕方、待ち合わせ場所に現れたアイコは、まだ体調が完全ではないのか咳が止まっていなかった。
「風邪大丈夫?」
「うん、ちょっと声ガラガラだけど、大丈夫だよ」
「頭痛いとか、お腹の調子が悪いとかもないの?」
「うん、平気だよ〜。クラゲ楽しみだね!」
どうやら下痢ではなさそうだ。これならロウソクを突っ込んでも大丈夫だな。手を繋ぎ、近くのクリスマスイルミネーションを観てから水族館へ向かう。彼女は完全にデート気分のようで、お目当てのクラゲを観ながら、「コレ見て!」「あれ可愛い!」などと甲高いアニメ声ではしゃいでいる。このブリッ子キャラ、普通の子なら可愛いらしいと思えるのかもしれないけど、やっぱり彼女がやると勘に障るんだよな。ようやくクラゲを見終わり、同じビルのレストラン街の洋食屋に入るや、アイコは頼んだオムライスを物凄いスピードで平らげた。さすがの貫禄だ。時間はまだ7時を回ったばかりだが、このエリアにはラブホテルがないので、移動しなければいけない。
「体調はどう?大丈夫なら少しお酒でも飲みに行かない?」
「うん、いいよー」電車に乗って、ここから一番近いホテル街のあるエリアに向かう。本日はずっと歩きながらボディタッチを繰り返し、電車内でも軽く手を繋いで積極的にスキンシップを取ってきた。彼女もこちらに密着してくることが多かったので、ホテルに行く予感はしてるはずだ。 駅を降りてホテル街近くのバーを覗いたところで切り出した。
「ここで飲んでもいいけどさ、部屋で2人で飲んだ方がよくない?」
「え?部屋ってどこの部屋?」
「近くにホテルがあったじゃん」
「えー!」
「その方が落ち着いて話もできるしイチャイチャできるでしょ?」
「でもー、まだお付き合いもしてないのに〜。ポリシーに反します」まったく、眠たいことを言うデブだな。ナニがポリシーだよ。「俺と付き合う気はないの?俺はそのつもりだったのに」
「えー、だってまだタネちゃんのこと、ちゃんと知らないもん」
「何でも聞いてよ。隠すことなんてないしさ。ていうかエッチしに行くんじゃないよ?そういう話をするために行くんじゃん。部屋の方が静かだし落ち着いて話もできるでしょ?」「まあ…、ねえ〜」
アイコの手を取って歩き始めると、彼女は「え〜」と言いながらも歩き始めた。実は、まえもってこの界隈のホテルに、「縄とロウソク」がコンセプトの部屋があることを突き止めてある。その部屋ならロウソクを取り出しても、備品のように思い込むことだろう。目的のホテルに入ってパネルを見ると、運良くその部屋は空いていた。ラッキー。
「あ、この『ロウソクと縄の部屋』面白そうじゃん。部屋もキレイだし、ここにしようよ」
「え〜!なんか怖いよ〜」
「大丈夫、大丈夫」
無視してパネルを押し、部屋に向かう。
「わ〜、すごい、キレイ!え〜何このテーブル、縄が飾ってある。あ、ロウソクも!」
「ね、全然怖くないでしょ?」
アイコはハイテンションで喜びだした。これからそのロウソクを尻に突っ込まれるんですよ?彼女がトイレに入った隙に、カバンの中から低温ロウソクとローションを出して、棚の中に隠しておいた。ひとまずコンビニで買ったケーキを食べながら、トーク再開だ。
「なんかさ、この前、元カレと別れた原因は、ずっとホテルから出ないから、とか言ってたけど、アイコはセックスが嫌いなの?」
「っていうか、そんなのばっかりじゃ嫌だよー」
「変態プレイ、みたいなことでもされた?」
「え〜!ってどんなこと?」
「まあ、屋外でしたりとか、お尻でしたりとか、かな」
「ないない!そんなの嫌だよ〜」
アナル処女か。いきなりロウソク入れさせて、なんて言ったら腰抜かすかな。
「タネちゃんはあるの?」
「まあ、試したことはあるよ。こっちは普通に入れるのと変わらないけど、女の子は慣れてくると普通のより気持ちよくなるらしいよ」
「ふーん…」
お尻ネタに引いてるみたいなので、話題を変え、彼女の好きなクラゲの話でしばし歓談。とりあえずシャワーを浴びさせて、一旦セックスをしてトロトロにさせてからロウソクを取り出すことにしようか。
「ちょっと身体冷えたし、お風呂入ろっか? 風邪引いてるんだし、暖めた方がいいよ」
「そうだね。シャワー浴びよっかな」
素直に風呂場に向かうアイコ。セックスする気満々みたいだぞ。彼女がシャワーを浴びている途中で風呂場に乱入すると、キャーなどとあざとい声をあげてきたが、キスをしてやったら、すぐに鼻息を荒くして舌を絡めてきた。だるまのような身体から垂れ下がった胸を揉み、乳首を舌で転がす。
「キャ…ウーン」
と甲高いアエギ声が。すでに股間はヌレヌレだ。そのまま2人でベッドに移動して、キッチリとセックスした。見た目の割に感度がいいようで、2時間ほどの間に手マンで1回、挿入で3回とイキまくったようだ。よし、ここまで頑張ればアナルも許してくれるんじゃないか?
「あ〜あ…、エッチしちゃった」
「え?何が?」
「お付き合いしてないのにエッチしちゃったなーって思って」
「ああ、でも俺まだ射精してないし、してないってことでいいんじゃないかな」
「え〜!そうなんだ。まだしてないんだ!アハハ」
鬱陶しい会話はこれぐらいにして、そろそろロウソクを取り出そう。
「その辺の棚の中にさ、バイブとか色々入ってるんじゃないかな。見てみようよ」
ベッドから立ち上がり、先ほどロウソクを隠した棚の元にいく。
「あ〜、見てこれ、電マとロウソクが入ってる」
「え〜!なんでそんなのあるの!?気持ちワル!」
「だってここ、ロウソクと縄の部屋じゃん」
「そっか」
「ほら、このロウソク、SM用のヤツだよ。熱くないヤツじゃない?」
「え〜、ちょっとー、怖いし!」
ロウソクに火を点け、まずは自分の手にロウを垂らしてみた。
「うん、やっぱりそんなに熱くないよ」
「え〜、ナニナニ?何で火つけてるの?怖いよ〜!」
だいぶ引いてるな。いったん火を消そう。ひとまず電マで気持ちよくさせつつ、アナルを少しずつ開拓していく作戦でいってみよう。ブイ〜〜〜ン。
「え?え?ナニそれ、ああ、ああん、あああ〜ん」
否応なしに股間に電マをあてると、アイコが再び喘ぎ出した。よし、同時に指に愛液を付けて、アナル周りもヌルヌル。
「ああ〜、何かヘンなとこ触ってる…、なんかヘンだよ、なんかヘンだよ!」
「いいから、チカラ抜いてみて」 
コンドームを指に被せてローションを垂らし、アナルの中へスルり。
「あああん、あああ〜!」
とりあえず指までなら大丈夫そうだ。よし、もう一息だ。
「ねえ、お願いがあるんだけど」
「ハア、ハア、え〜、ナニ?」
「お尻にコレを入れさせてよ」
「え〜〜?ロウソク?何で?」
何で、か。ストレス発散のためとは言えないしな。
「ほら、赤いロウソクが入ってるとこ見てみたいんだ」
「え〜わけわかんない!やっぱりタネちゃん変態じゃん。お尻はイヤ〜」「大丈夫だよ。四つん這いになって」
なぜか素直にアイコは四つん這いになった。指でアナルをホジホジしながら、途中でロウソクにバトンタッチ。
「動かないでよ」
「え? え?入れてるの?ちょっと、火もつけるの?コワイって、コワイ!」
「いいから動かないで!!」
一喝するとピタリと動きが止まった。 シュボ!一瞬、2人の呼吸が止まり、静まりかえった部屋の中で、ロウソクの炎だけが揺れ動く。なんだこれ、ちょっと感動的…。「すごい、炎が揺れてキレイだよ。クリスマスキャンドルみたい。ジングルベール、ジングル…」
「もう、何歌ってんの?」
「一緒に歌おうよ。ジングルベール、ジングルベール…」
「いやだー、タネちゃん変態だよ!」
結婚しようとパーティにやってきたデブが、アナルにロウソクをぶち込まれ、火を灯されるというこの不条理よ。あ〜快感!かくしてストレスは発散された。

モデルだらけの美人風俗での至福のプレイ体験記

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京都在住のライターが教えてくれたのは、ソープ街として有名な雄琴温泉(滋賀)にある唯一のヘルスだ。ソープ街なのにヘルスのほうを薦めるなんて、よっぽどタマらん店なのだろうか。最寄り駅から送迎車で、目的のヘルス「Bっぴん」へ。だだっぴろい待合室には、平日昼間なのに10人近くの客がいた。しばらく待たされた後、ツメ切り、口臭スプレーを強要され、全員そろって二階のプレイルームへと行進。まるでベルトコンベアーに乗せられた気分だ。
「ではお客様、こちらになります。お楽しみくださいませ」
ドアの向こうには三つ指をついた女性がいた。
「はじめまして。お客さま」 
彫りの深い、外国人みたいな子だ。いいよ、知念里奈みたいで、すげータイプっす!知念に手をひかれソファへ。手を首に回しての出迎えキスだ。
「んん…来てくれてありがとう」
いきなりの濃厚なキスに、早くも息子が反応をはじめる。おや、あの天井の黒い物体は何だ?まさかカメラとか?んなワケないよな〜。ちょっと気になるけど。知念ちゃんは床にしゃがみこみ、息子をズボンからとりだしてそのまま口に含んだ。即尺だ。
「もう元気になってる。嬉しい」 
チュパチュパと音をたてながら、手はズボンを脱がせにかかっている。しかも視線はずっとオレの目から離さず。すげー教育されてるよ!靴下やパンツも丁寧に脱がしてくれた彼女が、背中を向ける。
「脱がせてもらえますか…あん、恥ずかしい」
タメ口すらはびこる昨今のヘルス界にあって、この過剰なまでの演出は目を見張るものがある。すっぱだかの彼女はオレをスケベ椅子へ誘導した。元々はソープなのか、部屋内に広々したマットプレイスペースがあるのだ。目の前にひざまづき、ローションと石けんを配合したヌルヌルで睾丸やチンコを洗ってくれた後は、そのままマットプレイへ。チンコをジュルッと口にくわえて、「あん、おいひい」と声を出す。
「四つんばいになってもらえますか?」 
尻をつきだすと、彼女は延々とアナルを舐めつづけた。舌まで差し入れてくる。
「私のも舐めてください」 
パイパンのマンコはやや小陰唇が飛び出してるけどきれいなピンク色だ。シックスナインでしゃぶり倒してやる。ああ、もう辛抱たまらん、発射だ!
「んっ、すごいいっぱい出ましたね。うれしい」 
これで終わりじゃないから驚きである。この店、さらに2回転するのだ。あんな濃い一発を出した後に。うひゃー。知念ちゃんと入れ替わりに、別の子が入ってきた。大橋アナタイプの丸顔ちゃんだ。
「失礼いたします」
またもや三つ指。奴隷市場で買われてきた女みたいだ。ソファに座るオレにレロレロとディープキスしながら、大橋ちゃんが股間のタオルをはぎとる。
「もう出しちゃいました?私も舐めさせてくださいね」
しぼんだ息子を口に含み、ネットリいやらしい技を披露してくる。おいおい、また勃ってきたよ。ま
た出したくなってきたよ。
「すごい、大きくなってきましたよ」
「あ、うん」
「うれしいですぅ」 
上目遣いでレロレロレロ。ああ、出したい。え、もう時間?2人目は5分しかないのか。続けてやってきたのはスレンダーな、沖縄系の彫りの深い子だ。
「はじめまして。お客さん、カッコイイです〜」
ベッドに寝転がって恋人のようなキスがはじまった。舌をベロベロからめながらも、彼女の目はしっかり開いてこちらを見つめてくる。わかってるわ、この店。男を骨抜きにする方法、知ってるわ。
「うれしい、こんなに大きくなってくれて」
よだれをジュルジュル使ったフェラで、2発目とは思えない量の精子が出た。
「こんなに出してくれたお客さん初めて。また会いたいです」
誰もが腑抜けになる̶。あの話は本当だった。とにかく客を殿さま扱いするよう、厳しくしつけられてることがよくわかる。いや、ただのしつけというよりは命令されているかのような。嫌々な態度が見えるからじゃない。逆にまったく見えなくて、かえって薄気味悪いぐらいだ。今の時代、〝絶対に逆らえない境遇〞のコ以外に、あんなに尽くせるものだろうか。そしてあのカメラの如き物体の正体は?あれこれ想像をめぐらせると、またゾクゾクしてくる。
「いくらでもヘルスあるけど、今の人気はあそこかな。とにかくレベルが高いからいつも行列です」
名古屋の読者が教えてくれたのは、ヘルスのJ。ヘルス激戦区の大人気店とあれば無視できない。
ただ、女の子のレベルがちょっと高いぐらいなら驚かないよ。相当に高くないと。今回はちょっくらホームページを見て指名予約しとこう。どれどれ、ほう、なるほど、高級ヘルスでよくありがちな一部モザイクの写真ですか。これだと誰でも可愛く見えるんだよな。じゃあこのスタイルのいいBちゃんにしよっと。電話電話。朝イチなのになかなか繋がらない。ずっと話し中だ。どんだけ予約入ってんだよ。おっ、つながった。
『Bちゃんを予約したいんだけど』
『今日はもう12時しか空いてませんね、大丈夫ですか?』
あっぶねー。予約開始から5分も経ってないのにこれかよ!12時前、店の前には10人弱の行列ができていた。土曜とはいえ、さすがだ。
「亀田さま、お待ちしておりました。待合室でお待ちください」
広い待合室には、大きなマジックミラーがあった。客がニヤニヤと中を眺めている。真っ赤な水着姿の女の子が登場した。正面に立ち、胸を寄せたりお尻を突き出したり。にしてもレベル高っ!モデルさんじゃん。
「お兄さん、あの子でいくわ」 
初老の紳士が店員に声をかけた。わあ、いいな、このおっさん、オレも今のコがいいよ。続く2人目もアイドル並の可愛さだった。やはりすぐに客の声がかかる。なんだよ、これだったら電話指名なんかしなくてよかったかも。Bちゃんとの対面時間がやってきた。個室へと続く廊下に立っていたのは…うわっ、マジ美人!優木まおみみたい!すげーレベルを揃えてるよ、ここ!
「はじめまして。はい、チュー」 
目を閉じて口をとがらすまおみちゃん。ベロベロと20秒ほどの濃厚キスに期待が高まる。服を脱ぎ、軽いフェラのあと、シャワー室へ。まおみ嬢は「すごいカッコイイですね」「チューしてもいい?」などとラブラブモード全開だ。しかもシャワー室で体を流し終えると、
「ここでイチャイチャしちゃおっか?」
といきなりしゃがんで仁王立ちフェラだ。緩急をつけた舐め方にチンコはどんどん固くなっていく。さらにローションを自分の体やオレの息子にビチャビチャ塗りたくって、「バックでしてぇ」 
立ちバックの体勢で、太ももの隙間にチンコをニュルニュル。いかん、ガマンしなきゃ出ちゃいそうです。ベッドに戻ってからは、完全受け身だ。
「私がぜんぶやるから、お客さんはただただ気持ちよくなってね」 
乳首を舐めながら、まおみはときどき視線をくれる。なんでこんなエロイ表情ができるんだよ、おい。乳首が終わったらキス、そして指しゃぶり。またキス。フェラから、玉、アナルの交互舐めへと移ってからは、汚い穴にもぐりぐりと舌をつっこんでくる。この人、痴女です。
「もっとエロいポーズしてもらおうかな〜」
ぐぐっと足を持ち上げられた。うわぁ、チングリ返しだ!そしてまたまたアナル舐め!数分後、
「あふぇ〜」とワケのわからない声を出しながら騎乗位素股でイってしまった。
東京の若い風俗ライターが推すのは、錦糸町の「IけないS衛生士」。
最後に行き着くとはどういうことだ。錦糸町のマルイの裏手から電話をかけると、男性従業員が迎えに来た。一緒にレンタルルームへ入る。
「当店は最初から最後までアイマスクを着用していただきます。途中でとっては絶対にいけません」
へ?アイマスク?
「10分後に女の子が来ますので、シャワーを浴びてうつぶせでお待ちください。あ、手かせも忘れずにしてくださいね」
なんちゅうシステムだ。女の子の顔わかんないってこと?
大丈夫かよ。目隠ししてうつぶせで待つこと5分。ノック音が。
「失礼しま〜す。あら、そんな格好で待ってるなんて、変態さんなのかしら?」いきなりの言葉責め。声質からして…小ぎれいな細身の、そうだな、27才くらいかな。小娘には出せない声だよ。
「準備するからちょっと待ってね」
ガサガサとカバンから何かを出している音がする。なにしろ視覚が奪われているので、全神経を耳に集中させるしかない。
「じゃあ、粉ふっていきますね。気持ちいい粉よ」
サラサラと全身にふりかけられ、そのまま背中をなでなで…あ、けっこう気持ちいい。
「四つんばいになって」
「こうですか?」
「もっとお尻をつきだすのよ」
恥ずかしいけどなぜか息子はカチンコチンに反応している。
「今までお尻の穴をいじられたことは?」
「いえ、ないです」
「そうなの?汚いからガバガバかと思ったわ」
「…すいません」
なんで謝ってるんだ!指がアナル周辺をさわさわし、そのたび快感が襲ってくる。肝心のアナルには触れてこないあたりがニクい。
「なんでヒクヒクしちゃってるの?この変態。綿棒さすから。全部くわえこむのよ」
「え!?いや、その…」
有無を言わさず綿棒は入ってきた。粘膜に棒があたるたび、変な声が出てしまう。あっ、動かさないで…。 
コンコンコン。ノックの音がした。
「入りま〜す」
「あらあら、もう一人のお姉さんも来たわよ」
は? もう一人って、どういうことですか!?
「あらあら、すごい格好してるわね。いやらしい」
「もう一人のお姉さんにこんな姿見られてるよ。興奮しちゃうでしょ?」 
なにこのシステム。女性が二人つくなんて聞いてないけど、嬉しいよ! 
二人目が指で乳首を責めてくる。
「おちんちん、カッチカチじゃない。仰向けになって」
アナルに綿棒が入ったまま体勢をチェンジ。綿棒グリグリ、乳首引っぱり、そして激しい手コキが…。目の前は真っ暗だ。そのせいでいたぶられ感がハンパない。この際、女のコの容姿なんてどうでもいいですわ!
「タマタマが上がってきたわよ。もうイキたいの?」
「乳首も女の子みたいにビンビンよ」
もうやめて!いや、続けて!
「おちんちん、いやらしい匂いを出してきてる。すごくない?」
「イヤ〜、なんか出てきてるじゃん。変態ね」
「い、イッてもいいですか?」
「もう出しちゃうの?どうしようかなぁ」
「たくさん出してくれるならいい
よ。ほら、自分のおなかに出しなさい!」
「うっ〜!」 
腹に生暖かい液体が落ちるのがわかった。
「こんなに出しちゃうなんて。よっぽど気持ちよかったのね」
「イイ子イイ子」
もう何も言えない。これが放心状態ってヤツか。腰がガクガクしている。「じゃあ私たち行くわよ。ドアが閉まったらアイマスクとっていいから」
こりゃ、タマらんわ!

自宅プレイ可のエンコー嬢はどんな女の子?

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何度も自宅エンコー嬢には痛い目に遭ってきましたが、ノド元すぎればなんとやらで、自宅プレイ可のメッセージにはつい夢を抱いてしまうものです。いつかきっと、女の子らしいファンシーなお部屋で恋人気分を味わえるはずだと。
 さて、今回の「お家F」の彼女はどうなのでしょう。容姿には自信がなさそうですが、さっさく自宅拝見とまいりましょう。F(フェラ)1万円でアポを取り、教えられたアパートの前からメールをします。〈着いたよ〉ほぼ同時に、目の前のドアが開き、中からぽちゃぽちゃの女が出てきました。白Tシャツにジャージと、色気のカケラもありません。いやしかし、今回の目的は部屋の可愛さです。恋人気分です。落胆するのはまだ早いでしょう。
「ここだよ、急いで急いで」ご近所の目を恐れてか、ずいぶんと急かしてくる彼女にしたがって玄関へ。すぐ目に入ったのは、真田幸村の六文銭ののれんでした。恋人気分がすっと遠のいてゆきます。部屋そのものには戦国マニアらしさはなく、数種のぬいぐるみがファンシーさを演出していましたが、私の求めていた、いわゆるフツーの女子の部屋とはどこか勝手が違います。総合点は40点といったところでしょうか。とりあえずフェラをしてもらったものの、ときどきあたる歯と、チラチラ目に入る六文銭が気になって昇天できず、夏の陣は我が軍の敗北となりました。

泥酔女性を連れ去るための非道なドリンク

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工事用防音シート「トラスコ中山GBO2-18」は、よくヤクザなどの犯罪者が悪用している道具だ。住宅の一室に人間を監禁する際、2枚重ねにしたシートを窓や内壁に張り巡らせることで、声がほとんど外に漏れなくなるからである。被害者は男性ばかりとは限らないことを思えばゾッとする話だ。

ブログの写真から位置情報を探り出すストーカー

ブログやツイッターに載せられた写真から「画像×GoogleMap」などのフリーソフトを使って位置情報を割り出し、ストーキングする。この手口自体は以前からあるものだが、表示される位置情報の精度があまり高くない(自宅から数百メートル離れているなど)ことからあまり問題視されずにいた。しかしおおよその位置情報は判明するため、ターゲットの使う最寄り駅を割り出して待ち伏せする輩が増えている。ブログから推測される行動パターン、通勤通学の時間帯を狙って動くわけだ。スマホ標準のカメラはデフォルトで位置情報がオフになっているが、インスタグラム等、若者に人気のカメラアプリはたいていオンになっている。被害者は多い。

援交娘の実家を探り当てプレイ動画で親を脅す鬼畜

犯人たちの狙いは実家暮らしのワリキリ娘だ。まずは女性とプレイして、その様子を小型カメラで盗撮。さらに女の子たちと積極的に打ち解け、家族情報を入手する。そして親が世間体を気にする立場で、なおかつ金に余裕があるとわかれば、隙を見て女の子の鞄に小型GPS発信器を入れるのだ。発信器は小型で精度の高い、ドコモのペットフィットタグか、ソフトバンクのみまもりGPSのどちらかだ。どれもわずか数センチ程度の大きさだけに、鞄の下に入れられても、女の子はしばらく気づかない。実家の場所が特定できたら、盗撮したプレイ映像を自宅に送りつけ親を脅す。
「娘さんが援助交際していることは知ってますか? この映像を買い取っていただけるなら一切口外しません」恐るべしプロの手口だ。
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