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チカンプレイ待ち合わせ掲示板ツイッターで盛り上がる・行為を下アングルから撮る輩も

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1、けっこう昔からこの類の掲示板はあったのだが、一時期、規制によってネット上から姿を消した。それが最近復活し、以前よりさらに怪しい状況になっている。そもそもこれらのサイトはエンコー希望、募集のカキコミが非常に多い。日時や場所、年齢や希望額などの条件を記載してメアドをさらして相手を見つけるのだ。オレはここで相手を探すことが多いのだが、最近は特にカキコミや応募が増えてきて辟易としている。『カラオケにお付き合いするので3万ください』だとか『17女、いろいろお手伝いしますので~』などとメールが来ることもあり、怖いのなんのって。きっといわゆる出会い系サイトを利用できないのでこっちに流れてくるのだろう。オレが言うのもなんだけど、こんな掲示板、再び規制されるのも時間の問題だろう。大阪で起こった悪質なチカン女なりすまし事件のあおりを受け、主だったチカン掲示板は次々と閉鎖に追い込まれた。現在も機能しているのはもはやココくらいのものだ。
2、私が思うに、男というものは誰でもチカン行為に多少の興味を持っている。たとえば満員電車の中でムチムチした肉感の女が目の前に立っていたら、ほとんどの人がケツを触ってみたい、スカートの中に手を入れてみたいという衝動に駆られるハズだ。でも何とか踏みとどまるのは、実際にやったときのリスクを考えるからに他ならない。だからこそ、この手の掲示板は貴重といえる。事前にメールのやり取りで同意を得ているとはいえ、相手の女はまったくの他人。そしてチカンを行う場所も電車や漫画喫茶など、れっきとした公の場だ。そんな状況で思う存分、女体をまさぐる。それは日ごろ、皆さんが理性によって抑圧してきた欲望の開放である。これがハマらずにいられようか。まさにチンポ、ボッキンキンである。しかも、これは長らくこの手の掲示板で遊んできたから言えるのだが、チカン願望女はなぜか20代が非常に多く、ルックスも総じてレベルが高い。こんなイイこと尽くめの遊びはそうそうないのではないか。
3、「チカン願望女性なりすまし」事件以降、壊滅状態だったチカン募集掲示板が復活の兆しをみせている。ぽつぽつ新設された掲示板の中でも、とりわけ元気なのがここだ。日に40件近い投稿があるのは、ちゃんと機能している何よりの証拠といえよう。しかもうれしいことに女性の書き込みも全体の3割を占めるくらい多い。従来の掲示板が1割にも満たなかったことを考えれば、どえらい差だ。書き込みの内容もかなり積極的だし。
「26才OLです。明日7時半、東横線の●番車両に乗ります。優しく触るんじゃなくて、指を入れて激しくいじってくれる人いませんか」
「ネカフェでじっくりエッチに触られたいな。チカンだけじゃなく、リモコンバイブとか露出にも興味あります」
また、チカン後にセックスさせてくれるコが意外と多いのも特徴として挙げられる。これも今までの掲示板にはあまり見られなかった現象だ。
ネット掲示板などで男性を募集し、あらかじめ約束したうえでさせる遊びがあるくらいだ。
 以前ならこのような女性は「待ち合わせ掲示板」で発見できたが、その類のサイトは軒並み閉鎖してしまった。路頭に迷った彼女たちがいま集まってるのはツイッターだ。
 どう見つけるか。まずはツイッターの検索欄に、『●●線混んでるかな』と打ち込む。路線名+混んでるといったつぶやきを探すわけだ。いくつか検索結果が出てくるので、さらにもうひと手間。そのつぶやきをしてる女性の名前とプロフィールを確認する。そこに『裏垢』や『エロ垢』の文字を発見したら、そいつが願望を持ったヘンタイ女だ。彼女たちの一見なんの変哲もないつぶやきは「●●線混んでるかな?されに行きたいんだけど」という意味なのである。だからオレはこんな感じで返信をする。〈6時くらいに混むとおもうよ! 乗りたいの?〉
 これに『乗りたいかも』などと返ってくるので、『じゃあオレも一緒に乗っちゃおうかなぁ♪ 先頭車両についたら書き込んで』と待ち合わせるわけだ。さらに服装や持ち物などを聞いておき、該当する女を見つけたら一緒に電車に乗り込み開始。これだけでもオツなもんだが、彼女たちの欲望はこれだけで終わらないこともしばしばだ。しばらくしてホームに下りたタイミングで、もっと楽しもうよとホテルに行ってヤレちゃうことだってある。

メイドへルスのご主人様プレイでごっくんイラマチオに挑戦|風俗体験談

1_20191114181443d43.jpg2_20191114181444efe.jpg3_2019111418144553a.jpg4_201911141814477c8.jpgフーゾクは、行ってみなけりやわからないこのスローガンを小脇にかかえ、さまざまなフーゾクの噂を検証してきた当コーナー。今回より、ボクちんこと町田が第3の検証人となりました・以後、お見知りおき。
さて、最近の風俗嬢は昔に比べて顔のレベルが高くなりましたね。しかし一方、素人同然のナマイキギャルが増えたのも事実で、風俗特有の《ご奉仕》ができてない.が多くなった気がします。
やっぱり、コッチは高い金払ってるんだから、ご主人様みたいにドーンとかまえてて、女の子には本気の《ご奉仕》をしてもらいたいわけですよ。アナルなんか舌をベロンベロン使ってキレイキレイしてほしいわけですよ。なのに、「え〜〜、口内発射は無理!」「もう時間なんだけど。まだイカないの〜?」おめ-ら、いったい何様のつもりだI.本番強要したって、ご主人様の命令は絶対なんだから断るほうがおかしいんじゃ.間違ってないよね?
しかし、そんなボクの願いを叶えてくれそうなフーゾク店が最近、東京・池袋を中心に急増中である。『メイド専門へルス」だ。巷では、メイド喫茶や、メイドのハウスクリーニングサービスまで出現。そういった店で働く女の子たちはみな、「ご主人様にお仕えしたい」とガチで思ってる生粋のメイド的な性格の子ばかりだという。ということは、メイド専門へルスで働いてる女の子たちも、ご主人様(客)に奉仕することを喜びと感じ、こちらが望めば本番をも断れないはずだ。だってメイドだもん、逆らうわけねって。
《究極のご奉仕》を求めて、いざ参ろう。ヘイ、タクシ、池袋まで.まずは池袋西口から徒歩3分の『P』へ。とはいっても、現在の池袋は歌舞伎町同様、都の浄化作戦により店舗型のへルスは壊滅状態。写真で見るかぎり、ほっぺにそばかすがあるけど、美形の黒髪で、確かにMっぽい。期待できるかも。1万6千円(ホ代2千円)を支払い、メイド服から、黒のロングスカートのエプロンドレスをチョイス。この後、Aちゃんとご対面となった。
「あ、どうも〜、こんにちは〜」
写真よりもそばかすが多い。紺のコートに黒のパンツもかなり地味っぽいが……まぁいいとしよう。
ホテルに入り、まずは一緒にシャワーへ。Aちゃん、脇の下から足の指の1本1本まで丁寧に洗ってくれます。なかなか良く教育されてますなぁ。「メイドとかって好き?」
「うん。服、かわいいからマジ好き」
カワイイし、ナイスバディだし、素直だし、ノリも良い。申し分ないんだけど、なんでご主人様に対してタメロなんだ?敬語を使いなさいよ敬語を。まあ、まだメイド服に着替えてないし、プレイが始まったら言葉遣いも変わるのかしら?シャワーから出てベットに寝転がるボクの隣で、Aちゃんがメイド服に着替え始めた。んどうなんだろ・これじゃただのコスプレヘルスっぽくね?メイド姿のAちゃんが、イタズラっぽい笑顔で覆いかぶさってきた。唇から舌へゆっくりと、子犬がナメるようにペ
ロペロと献身的なキス。そのまま丹念に全身リップ・チンコもすぐにパックリはいかず、裏筋から玉へと唾液いっぱいのベロンベロン。おお、なかなかのご奉仕ぶりじゃないか。「A(呼び捨て)、じゃあ、アナルも祇めてごらん」
メイドプレイである。ご主人様のボクとしては乱暴な言葉遣いでなければならない。対して、Aちゃんも当然、従順な対応を見せるものだと思っていた。しかし、
「ゴメン。ムリ……」
苦笑いで答えなすった。どうやら、ご主人様の命令が聞けないらしい。おまえな-。かなりムカつきながら攻守交替。ベッド上にAちゃんを立たせ、スカートの中に潜り込み、股間に舌をはわす。おお、すっかり濡れてるじゃん。んじゃクリを指でむき高速で祇め回しちゃる。
「ああぁ〜」
本気声を聞きながら充満するスカートの中で、ボクのティンコはコンクリ並みに硬くなってきた。
「も、もう、立つてらんない…」
ベッドに寝転がるAちゃんに高速の指マン。股間はトロトロ。挿入準備OK!指を抜き、股間を押し付ける。と、Aちゃんは体をくねらせながら、どんどんとベッドの上の方に逃げていく。オイ、待てよ。ここまでコッチがサービスしてんだぞ。普通のヘルスでも、ヤレるパターンよ
「マジやめてよ?ありえない」
うわ、タメロどころかギャル語だよ!おまえさ、ご主人様の命令だぞ。絶対じゃねのかよ・
「そんなの知らないから。無理だし」ピシャリー.音がしたね。でもって、さっきまでの本気モードのエ口声もどこへやらで、最後はフェラで口内発射でジエンド。なんだよ、コレ.ただのホテヘルじゃん。一店目は、結局コスプレヘルスみたいなものだった。他のヘルスに比べればご奉仕度は高かったけど、アナル祇めはないし、1回も「ご主人様」と呼ばないし。けど、なんつってもタメロなのが致命的。なんなんだ、あの態度。あと齢最初に会うのが普段着というのも痛い。これだと女の.の方もメイドになりきるタイミングが取りにくいだろう。できれば、待ち合せ場所からメイド服で来てくれればいいんだが…。
そんな思いを叶えてくれそうな店が同じく池袋にあった。Cなるこの店、HPによれば『ホテルにあらかじめ女の子がメイド姿で待っている」らしく、しかも扉を開けて『おかえりなさいませど主人様」と迎え入れてくれるという。コしよ、コレーこういうのを待ってたのよ、ボクちん。
再び池袋に出動し、無料チケットセンターの3階にあるCの受付に向かう。
「どのコがお好みですか?今はこの4人しかいないんですが・・。」ヒゲの若いアンちゃんが写真を見せながら言う。さて、どのコにしよつかな
「Mっぽくて、おとなしくて、あと、オタクっぽい.ってどのコですかね?」
「オ、オタクっぽい…ですか?」
前回の失敗を無駄にしないためにも、ボクは研究していた。メイド喫茶や、メイドクリーニングで働く女の子たちは、みんな、アニメやゲームのコスプレイヤーが多い(2ちゃんねる調べ)。つまり、アニメ好きのオタクっぽい女の.の方が、メイドになりきれて、ご主人様が「おちんちんを入れるぞ」と言えば、「仰せのとおりに」と股を開く.が多いのだ、多分。
「う〜ん、それならBちゃんかな?マンガ好きみたいだし…」
Bちゃんは、山瀬まみをスッキリさせたような童顔のロリっ。よっしゃ決定っ
料金は2万1千円なり。店から徒歩3分。かなり古めのラブホテルに到着し、渡された紙に書かれてある部屋のチャイムを押す。
《ピンポーン》
扉がゆっくりと開き、中からメイド姿のBちゃんが現われた。「あ、どうしたのかなって。すぐに入ってきてもいいんだよ〜」
アニメ声でニコッ。このしゃべり方。間違いなくオタクだ。でも、またしてもタメロである。「おかえりなさいませ」も無い。イヤな予感がしてきた。ここは、最初に手なずけておくべきだろう。
「ねぇB(呼び捨て)、今日は、ちゃんとメイドになるんだよ」隣同士でベットに座り、彼女の顔を覗き込みながら言う。
「え……うん」
「じゃあ、オレのことは『ご主人様』って呼んで。あと、オレに対しては敬語だからね。大丈夫?」
「はい、わかりましたぁ」
おお〜〜、明らかにBちゃんの瞳がトロンとしてきたぞ。スイッチが入ったって感じだ。
「じゃあ・キスしようか?」
ゆっくりと唇を開くと、舌が優しく入ってくる。唾液を飲み合うようなねっとりとしたキス。うっとりと目を閉じ、舌を動かす彼女のスカートの下に手を伸ばすと、すでに信じられないほどに濡れている。「なんでこんなに濡れてるの?」
「え…やだぁ……知りません…」
「なに?何が気持ちイイの?」
「主人様の指…すご……」
かすれるような声でうめくBちゃん。おお!「じゃあ、自分でクリをいじってみな・いつもやってるようにね」
Bちゃんの右手を股間に当ててやると、あれま、なんと、人差し指と中指の慣れた手つきでクリをいじり出すではないか。本気だよこの!
「やだぁ…恥ずかしい……」
「ねえ、いつも部屋で1人で触ってるとき、今、おちんちんなめながらオナリたいなって思ったことあるでしよ?」
「……あります」

眼球舐めに感じる性癖・目ん玉を舐められるとゾクゾクした快感で気が狂いそう

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1、私が月イチで通う店を紹介しよう。30分フェラさせっぱなしや強制イラマチオなど、様々な過激オプションが可能なデリヘルなのだが、そんなのはどうでも良い。私が心酔するのは、「眼球なめ」オプションだ。眼球なめ。その名のとおり、女の子が目玉(白目)をぺロつとなめてくれるプレイだ。最初は、単純な興味だけでお願いしたのだが、女の子のロが自分の目玉に近づいてきて、ゆっくりと舌が視界をさえぎっていき、その先端が目玉に触れと震えて漏れそうなほど。そのままぺロぺロ~と白目を舌で転がされると、寒気だけでなく異様な感覚に陥ってくる。こんなところに快感ポイントがあったなんて!この感覚はいまのところ、眼球なめプレイでしか感じられない。特に手コキされながらの眼球砥めは、ちょっと気が狂いそうになるほどの快感で、腰がガクガクしてしまい、帰りは自宅まで休み休み帰るハメになるほどだ。
2、スナックの女客の眼球を舐める
スナックには熟女客がけっこうやって来る
そして彼女たちを落とすのはホステスの10倍カンタンだ
そもそもスナックにやってくる熟女には2つの明確な目的がある
ならばこちらは彼女たちの目的に沿う形で行動すればよい
友だちと別れたら合流するから番号教えて?
意外と知られていないがそもそもスナックにやってくる熟女には
2つの明確な目的がある
ならばこちらは彼女たちの目的に沿う形で行動すればよい
天井がカガミだからあちこちのフェラを見放題
下半身がスッキリしたら頭を洗われウトウト
この後のセックス到達率が驚異的なのは言うまでもなかろう

水着カップルの混浴や公園の泥酔女・女医にチン見せの合法露出プレイ

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先日、露出系サイトの掲示板で気になる書き込みを発見した。
大阪・天王寺のスパリゾートのプールが過激な露出カップルの溜まり場になっているというのだ。「5」には、俺も2年ほど前、子供を連れ出かけたことがある。世界各国の様々なお風呂や温水プールにレストラン。遊園地も隣接しており、どちらかというと家族向けの施設だったはずだ。そんな健康的な場所に露出カップル?
どうにも不釣り合いな組み合わせだが、一方で実に興味深い情報ではある。事の真偽を確かめようと思いたった。
一目も気にせずイチャつきやがって
露出カップルが出没するのは当然夜。俺は会社からの帰り夜8時ごろ、現場へと足を運んだ。何でもキャンペーン期間中とかで、たった1千円で温泉もプールも入り放題だ。この賑わいも納得できる。とりあえず古代ローマ風呂につかり、仕事の疲れを癒す。ああ極楽ゴクラク、このままずーっと入っていたい気分だ。が、ゆっくりくつろいでいる場合じゃない。今日の目的はあくまでも露出カップルだ。さっそく水着に着替え最上階のプールフロアを覗いてみよ~
プールは温泉ほどは混んではいなかった。学生、サラリーマン、OL風と若めの客が中心で、さすがにこの時間だと家族連れはまばらだ。ぱっと見では、カップルが露出しているような雰囲気はない。
やっぱりガセネタだったのか?と思いきや、いましたいました。あちらこちらのプールの隅っこ10代20代の若いカップルで、人目も気にせずイチャついてやがる。抱き合ったりキスしたり、中には水着のLから胸ゃお尻をさわってる連中もおるぞ。すぐ横を人が泳いだり歩いても、全然気にしてないみたいだ。まったくオマエらは恥をしれよ。
多少嫉妬まじりでむかっ腹を立てるものの、コイツらを露出カップルと呼ぶのはちょっと違う。過剰に見せつけてるわけでも、見られて興奮している様子でもない。ま、こんなもんなんやろな。
舌を絡ませたり水着に手を入れたり
早々とプールを引き上げ、「バーデゾーン」エリアへ移動する
ここは水着のままジャグジーやサウナが楽しめるスペースだ。果たして、場の雰囲気は一変した。暗めの照明辺りに何やらケダルーイ雰囲気が充満している。これは怪しいと目をこらせば、案の定だ。何種類もあるジャグジーやスパの中で5組ほどのカップルが過激にイチャついてる。舌を絡ませたり、水着の中に手を入れていたり、その大胆さはプールにいたカップルとはまるで比較にならない。ビキニの下で胸を操まれている若い女と目が合った。思わず視線をずらすが、彼女に気にする様子はない。というよりこの女、見られることを楽しんでいる雰囲気だ。男の首に手を回し、気持ちよさげに目をトロンとさせやがって・・興奮するやんけ
「バーデゾーン」から水路が屋外まで伸び、その先を進むと、野外ジャグジーに出る。通天閣などの夜景が一望にできる、見せたがりカップルには絶好のロケーションだ。
ここでも4、5組のカップルが水着の中に手を入れイチャついていた。彼らの目的は明らかだ。目と鼻の先にある遊園地の客に自分らの痴態を見せつけているのだ。実際20メートルほど先では、コートを着込んだ男たちが彼らに注目している。
というか、この男ども、それが目的のデバガメ連中ではなかろうか。女が頭を上下に動かしてるー
全度は屋内の「ハーブスチームルーム」に行ってみた。ここは、その名のとおりハーブの香りが充満した蒸し風呂で、部屋の中は1メートル程度しか視界がきかない。人影から察して、今のところ3、4組のカップルがいるものと思われる。おや、向い側のカップルが変な動きをしているぞ。女が頭か上下に動かしてうてフェラチオしてるやんけー
女の顔を見たいが、碓認できない。それがまた余計に想像をかきたてる。
恐らく他のカップルも、ほとんど見えないのをいいことに、過激なことをやっているに一遅いない。時々、どこからか、ため息や「チュパッ」というような音が聞こえてくる。いつのまにか、俺のアソコはビンビン状態だ。しばらくして、例のフェラチオカップルがスチームルームを出た。どんな顔してるか拝ませてもらおうやないか、と俺も後に続く
うーん、男女とも20代半ばくらいか。女はスタイル抜群でかなりのレベルだ。この男、こんないい女にチュパチュパしてもらってたんかい。なんか腹が立ってきたぞ。というより、男1人で遊びに来た俺っていったい何やねん。
閉館時間の10時ぎりぎりまで粘り「5」を出る。まだ興奮は収まらない。辛抱たまら或韓国マッサージに飛び込んだ。トホホだようたく。
★平日の夜8時から10時でこの状態だ。休日前のオールナイトデイなどは、さらに過激な露出カップルが出没しているに違いない。ホテル宿泊セツトを利用し、風呂で露出した後、部屋に戻ってエッチというパターンだって十分考えられる。
2、普通の女性が多い混浴
見せたがりの変態じゃ興ざめだ
関東の混浴ノゾキマニアの間で最も有名なスポットと言えば群馬の露天混浴『宝川温泉』だろう。しかし有名だからこそ、普通の女性が寄りつかず、やって来るオンナと言えば見せたがりの変態系ばかり、面白味にかけると言わざるをえない。そこでオレがお勧めしたいのが同じく群馬のこの老舗旅館『法師温泉』だ。大浴場が混浴なのだが宿代が手ごろ(1泊1万5千円)でかつ、旅行ガイド本に名湯としてよく取リ上げられているからだろう、OLや女子大生グループなんかがたくさん足を運んでくる。ただしここの大浴場は22時に女性限定タイムとなり女の子たちは基本的にはその時間帯に風呂に入る。がそんな彼女たちも、そのあと部屋で仲間とワイワイ酒を飲んだりしているうちにもうひとっ風呂入リたくなるのだろう、深夜に大浴場に現れる。そこが狙いです。
3、山下公園は横浜を代表する観光スボットだ。だだっ広い敷地には、赤い靴はいてた女の子像があったり、木陰があったり。何やかんや散策ができるため、老若男女がいろんな目的で訪れる。注目すべきは、公園の西端「世界の広場」。死角がいっばいあるため、深夜はあっちもこっちも力ップルだらけ。ハデにいちゃつく連中も多く、俺はいつもこっそりのぞきまくってやる。この広場、日中も要チェックだ。平日の昼間は、入り口の階段下を塞ぐようにホームレスが溜まっているせいか、世界の広場はガラガラ。人気が無いのいいことに、AVメー力ーが撮影をまれに行っている。
3、スパ「Y」には男女別で入浴する内風呂や露天風呂の他に、力ッブルや家族が一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されている。広大な野外の敷地に、20種類近くの露天風呂が点在する、一種のアミューズメントパークのようになっているのだが、実はそこで、ちょくちょく、けしからんことが起きとるわけで。とにかく死角の多い場所だけに、発情力ッブルがあっちでもこっちでもいちゃこいているのだ。なかでも「トルコ風ハマム(イスラム式の風呂)」と「ふしぎな洞窟」は、破廉恥なことこの上ない。
両者とも、周囲が完全に壁で覆われているため、フェラや手マンなど、ハードなプレイを強行する連中が後を絶たないのだ。そこへ接近し、こっそりと覗く楽しみ。一度見たらマジで癖になります。
試着室って本当ヤラシイ。卜ビラの上と下に大きなスペースが空いているので、試着中の女のナマ足や太ももがチラチラ見えるのだ。さすがに下着まで覗けることは滅多にないけど、これはこれで十分エロい。ただ、チェーン店共通の決まりごとになってるのか、試着室の位置が、どこもたいていレジの脇か、女性用コーナーの近く。野郎がウロつくにはいかにも不自然だし、店員にチクられる恐れもある。その点、さいたま市にある店なら、そういう心配をする必要は一切ない。心ゆくまでたっぷりと試着室を観察できる。なぜならここの試着室は、男性用コーナーの真向かいにあるから。
実際、ここ最近は、試着室の前に、何を買うでもなく長々と服を物色するオッサンたちが増えてる。間違いなく目的は同じだろう。そのうち、店側が気づいて店内のレイアウトを変える可能性は大。行くなら今しかない。
4、茶屋町は大阪駅が近く、ファッションの発信基地として最近開発が進んでいるお洒落エリアだ。お洒落な居酒屋からバーまで多数密集していて、会社の飲み会やコンパ、女子会にもよく使われ、週末にもなれば、泥酔した女を介抱する光景や友達に捨てられた泥酔女がパンツ丸出しで路上に寝ている。オススメポイントは、ファッションビル『NU茶屋町』の裏側あたり。
飲み会の帰りなどに1人で散策してみれば、かなりの確率で泥酔女に遭遇する。パンツを眺めるのも一興だが、介抱するフリをして声をかけるのが礼儀だ。酒をさらに飲ませてもいいし、タクシー1メーターで近くのラブホにしけ込んでもいい。
5、チン見せ目当ての男もやってくる美人女医のいる泌尿器科
病院の泌尿器科には熟女先生がいます。それもかなりの美人です。ボクは以前、淋病を患ってこの先生に看てもらったんですが、あまりの美人ぷりにチンコを出すのをためらいましたもん。そしたら彼女、ニツコリ言うんです。「恥ずかしがらずにおちんちん見せてね」もうね、プレイですよコレは。思わずドーンと勃っちゃったもん。歳は40前半とのことだけど、見た目は30半ばで十分通用する。実際に病気になってなくても、一度は彼女に触ってもらうべきです。「シッコすると性器に激痛が走るんです」と言えば、医者は診察するしかないんですから。きっと、アラ大変、つってイジイジしてくれますよ。当院のHPによると、チンコを出す必要もないのにパンツを脱ぐ患者までいるんだって。

高級温泉コンパニオンの花びら回転乱交プレイを味わう|大人の夜遊び体験ルポ3本

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談3本続けてどうぞ。0022_20190718174317d1b_2019100613042762d_20200117123910256.jpg0023_201907181743194f5_20191006130428776.jpg0024_20190718174320090_2019100613043049d.jpg0025_20190718174321e8b_20191006130431bf1.jpg0026_20190718174323162_2019100613043342a.jpg0027_20190718174325833_20191006130434b3a.jpg
スーパーピンクコンパニオンの熱い温泉の夜
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快楽温泉コンパニオン探訪ルポ
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仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。

本物の痴女、淫乱女と目隠しプレイ、練乳プレイ、アナル舐めを味わいつくす

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大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった

野外プレイ可のSMクラブの露出調教ツアーで女子大生のオナニープレイ|エロ画像

201502116_2019100510081449c.jpg201502117_20191005100816bb8.jpg0003_201905221354561d2_20191005100807458.jpg0004_201905221355039ee_201910051008083ea.jpg0005_20190522135542fe9_201910051008103d8.jpg0006_20190522135539a9a_2019100510081150b.jpg0007_20190522135518c48_20191005100813123.jpg
SMクラブには、ときどき野外プレイなるコースを設けている店がある
プレイルームを飛び出し、屋外で女王様やM女相手に遊ぶというものだ。まあ早い話が青カンなのだが、マニアに言わせれば、その開放感といいスリルといい、一度味をシメたらヤメられないらしい・だったら試してみようじゃないかと挑んだのが、三行広告の野外露出プレイである・
主催は日暮里の某SMクラプ;女のコをあちこち連れ回しながらハダ力を露出させて楽しむというツアー形式で、料金は入会金込みで2万9千円。
「実際にはちょっともどかしいプレイかもしれませんが、興奮はできますよ」
店員が電話で漏らした言葉に不安を覚えつつ、事務所のあるマンションへ向かう。集まった客は、オレとサラリーマン風の男の2人だけ
動きやすさを考えればこれが限度だという
さっそく調教され役のA子と仕切り役の店員を含めた4人で事務所を出て、外ヘ
着いた先は、近くの公園だった
五反田にある某有名店可の野外プレイ
山手線をグルリと周り、今度は五反田にやってきた。近くにあるSMクラブ「A」にも、野外調教コースがあると聞きつけたのだ。料金は90分4万5千円。ちょいと値は張るが、マンツーマンでタッチ、フェラもOKとくれば納得できる。「休日の夜がいいと思いますよ。この辺、オフィス街だから通行人も少ないし」店員のアドバイスどおり、R子と2人で事務所のあるマンションを出発したのは、土曜の夜12時だった。まずは公園の公衆便所でバストを軽く弄び、ムスコが元気になってきたところでベンチにてしゃぶってもらう。フツウなら発射までイってもよさそうなところだが、なんせ12月初旬の夜。寒くて勃起するのが精一杯だ。「ねえ、どっか暖かいとこ入りましょーよ」というわけで、タクシーに乗り込んでイチャイチャし始めたはいいが、次はどこに行けば…。「ねえ、ここは?」R子が指さしたのは、カラオケボックスだった。なるほど、ここなら人目に触れる可能性もないし、なにより暖かい・入ってみると、ボックスに勝る安全地帯はないと実感。よくホテル代わりに使っているというのもうなずける。特にこの店、オフィス街で客も少ないとあり、もうヤリ放題なのだ。ただ、野外にこだわる男としてはやっぱり外で勝負すべしと、ラストは果敢にもマンションの踊り場へ。結局、四方のビルから丸見えのロケーションでは勃つモノも勃たずにタイムアウトと相成ったが、思いっきり興奮していたのは間違いない・だってこんなクソ寒い中でも、上着は汗でビショビショ、パンツだってガマン汁で力ピカピになっていたんだから。
女子大生の野外露出オナニープレイ
くるみです
今日は何させられちゃうんですか。
いわれるがままそのホテルに入り種市さんが窓を開けろ
目の前を電車が通りすぎました。
次はオナニーしてみようか
裸でいるだけでも恥ずがしいのに・・・

mixiエロ☆飲み会の実態・風俗に無料でプレイする方法

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ネットの性癖持ってる人の掲示板に集まる人々
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恥ずかしながら、俺は毎朝の満員電車ではいつも好奇心を抑え込むのに必死だ。
 あるとき、ネットで掲示板の存在を知り、世の中には俺のような欲求を持った人たちが数多く存在することを知った。小心者の俺なんかと違い、皆さん果敢にプレイにチャレンジしているのだからうらやましい限りだ。
 そんなある日のこと、掲示板の情報交換ラウンジなる場所に、こんな書き込みを発見した。
『色んな性癖持ってる人、集まれ! 変態の皆さん、一緒にワイワイ飲みましょう♪』
 一体どんな人たちが集まるんだろう。ぜひとも猛者たちの武勇伝を拝聴したい。俺はすぐさま参加の意思を書き込んだ。
 オフ会当日、都内のカラオケボックスに集まったメンバーは俺を含め全部で6人。挨拶もそこそこに、参加メンバーたちは、自分の変態行為を語り始めた。皆さんから聞いた含蓄のある知恵の数々をご紹介してみたいと思う。
●Aさん 露出
40代のAさんは、女性に自分の裸、特に性器を見せることがお好きな変態紳士だ。住宅街近くの人通りの少ない路地で、通行人の女性の前に立ちはだかり、ロングコートを開いて性器を見せつける昔ながらの手法を使っている。
「単にコートを拡げて見せるだけだから簡単だと思うかもしれないけどさ、コレ実際にやってみると、色々とコツがいるんだよね」
 全裸の状態でコート1枚を羽織って歩くと、膝から下の肌が露出してしまうため、近づくだけですぐに警戒されてしまう。そこで彼が編み出したのが、露出専用のコスチュームだ。彼はその服装のことを戦闘服と呼んでいた。
「安物のスラックスを切り取って、ヒザから下の部分だけをテープで脚に貼っておくんですよ。これでコートを羽織ったら、ズボンをはいてるように見えるでしょ」
 恐れ入りました。
●Bさん 露出
30代のBさんも露出系のマニアだが、彼は電車専門の変態さんだ。
 東京近郊の電車は、ほぼ同じ速度で2本の電車が併走するポイントが2カ所あるらしく、彼はそこで向かいの電車に向かって股間を見せつけている。
 Bさんはその電車に乗り込むと、まず併走電車側に面した出入り口で外へ向いて立つ。列車が走り出し、2列の列車が併走するポイントに差しかかったら、ターゲットの物色を開始。コチラ側を向いて立
っている女性を瞬時に見つけだしたらアクション開始だ。
 腰下まであるジャケットで股間部分を隠しつつ、ズボンを素早くズリ下げ勃起ペニスを見せつける。
「コッチに気付いた子は、だいたい一瞬驚いた表情になって、俺の顔と股間のイチモツを交互に見るって感じかな。そのまま電車が遠ざかっていくときの切ない感じが好きなんだよね」
 併走する時間はごくわずかだけに、一期一会をかみしめているようだ。
●Cさん ノゾキ
30代のCさんは自分の性癖のために、とあるアイテムを小瓶に入れて持ち歩いている。お手製の血糊だ。水飴を薄めたものをベースにして、食品用着色料、コーンスターチなどを混ぜ合わせて作るそうで、実際に見せてもらうと、とろみがかったかなりリアルな血に見えた。
 彼は障害者用のトイレの近くでターゲットの女性が来るのを待つ。狙いはスカートを履いた優しそうな女の子だ。
 タイプのスカート女子が現れたところで、小瓶に入れた血糊を少量口に含み、女の子の前方で咳き込みながら地面に崩れ落ちる。血糊は口に当てた手から数滴漏れ落ちる程度で十分だそうだ。
「吐血を見て逃げちゃう子も多いけど、駆け寄ってきてくれる子はものすごい勢いで心配してくれてるから、色々とできちゃうんだよね」
 彼はまず、土下座状態から顔を横に向け、近寄ってくれた子のパンツをじっくりと堪能。続いて「下血してるかもしれないので…」と目の前の障害者用トイレに運んでもらうよう頼み込む。大抵の子がトイレに付き添ってくれるそうで、そのときにヨタヨタと女の子にしなだれかかり、身体をベタベタと触りまくるのだという。
「さすがにオッパイを揉んだりはできないけど、抱きつけるだけでも十分興奮できるよね」
●Dさん 
 Dさんは電車内が専門。彼が行為に及ぶときは、必ず大きめサイズのダブダブのサーフパンツを履き、そのポケットに手を入れた状態でお尻を触るのだという。
 それにしてもなんでわざわざそんなマネをするのか。
「やっぱり捕まるのが怖いでしょ? こうすれば、もしも相手に腕を捕まられても逃げられるんだよ」Dさんは過去に女の子に腕を掴まれ、警察に逮捕された経験があり、その時の経験を教訓に、このサーフパンツお触り法を編み出したそうだ。
「サーフパンツ越しだと腕を掴まれないんだよ。すべるからさ。もし掴まれたとしても簡単に解けると思うし」
●Eさん 露出
 Eさんも露出マニアだ。夜道でタイプの女の子が現れたら、目の前に駆け寄り、ジャージのズボンを素早くズリ下げ股間のイチモツを見せつける。手口は単純かつ大胆だが、Eさんは逃走時のテクニックにワザが光る。
 百均で買いだめした伊達メガネとマスクと帽子、さらにリバーシブルのジャンパーを着て行為に及ぶのだ。
 露出行為に及んだあとは、すばやく路地に逃げ込みジャンパーを裏返す。そしてメガネとマスクをビニール袋に入れて廃棄して、悠々と近くに停めた自転車に乗って走り去るのだ。
 不審者として通報されても、ここまで変装しておけばまず疑われないとのことだ。
 変態だらけのオフ会は大盛況のうちに閉会した。それにしても皆さん、色んなことを考えるものだ。彼らの仲間には正直、なりたくないかも。
エロイ掲示板
最近、このコミュで定期的に行われてるオフ会(東京と大阪で開催)にドハマリしている。
 実はここの飲み会、1次会はごくフツーに居酒屋に10人以上の男女が集まって飲み食いするだけだが、2次会の会場がなんとまさ
かのハプニングバーなのだ。え、それって最初からハプニングバーへ遊びに行くのと何が違うの? 1次会の参加費って超ムダじゃね?
 こういう発言をする人は、やや想像力が足りないと言わざるを得ない。
 居酒屋とは、いわば日常的な空間である。そこで普通の会話(下ネタがほとんどの場合もあるが)を交わした参加女性と、非日常空間であるハプバーに行って、あわよくば乳繰り合う。
 このギャップがタマらんのだ。合コンで知り合った女をあれよあれよという間に持ち帰ったときの高揚感に似ているというか。もし
これが、いきなりハプバーで出会った女だったら、そこまでグッとくることはないだろう。
 肝心の女性参加者についてだが、数人の常連(ちょいギャル風)を除くと、年齢も容姿もバラバラで一概にはどうこう言えない。ただ、極端なオバハンやデブスが来ることはないので、その点は安心していただきたい。ローカル情報の書き込みが中心の掲示板だが、中でも頻繁に書き込みがなされているのがココだ。街の巨乳店員の情報がかなり具体的に書かれていて、実際に足を運んでみるとホントにいたりするからたまらない。
実際に揉むまでは何万光年の距離があるけど、眺めるだけでヨシとしよう。
あるAV男優さんのブログです。僕がこれを覗くのは、ありがたいことに汁男優募集の記事が非常によくまとまっているからです。
 汁男優とは、ぶっかけものの作品なんかによく出てくる、自分でシコって女の子に発射するアレです。僕も本業の合間を縫ってときどき参加しています。
 通常ならばAVメーカーそれぞれのサイトで不定期に募集されるのですが、このブログでは会社の垣根を越え、様々な作品の汁男優募集情報が頻繁にアップされています。撮影日時、場所、女優名、作品の内容や募集する男のタイプなどが列挙されているので、どれに応募しようか決めるのに便利なんですよね。
フーゾク好きなら、誰もが新人を指名したいもの。不慣れな子なら、なし崩しでいろんなことができちゃう可能性もあるわけだし、なにより新人の初々しさはタマらないわけで。
 そんな新人嬢を探すのに便利なのがこのサイトです。関東が中心ですが、オナクラやヘルスなどの業態、新宿や渋谷などのエリアごとに女のコの新人情報がチェックできるのでかなり使えます。
 あくまで「その店では新人」という意味なので、業界ズレしている恐れはもちろんありますが、そこは運次第ですね。
巨乳フーゾク嬢をこよなく愛する人にはなくてはならない掲示板です。なんせここは全国のデカ乳マニアから寄せられたありとあらゆる貴重な情報が、てんこ盛りなのですから。
 どこそこのピンサロ嬢はHカップもある!みたいなのは序の口。この掲示板を見れば、パイズリの名手や恋人プレイの手練れがどの店に在籍しているかまでわかってしまう。
抜き有りフーゾク店だけではなく、キャバクラまで網羅している点も高評価を与えるべきでしょう。
 しかし何と言っても感心するのは、退店や移転した爆乳嬢の捜査網が充実していることです。かつて僕もオキニが突然、店からいなくなり、ここで捜索願いを出したのですが、なんと3回のうち3回ともその日のうちに新しい勤務先と源氏名が判明したのです。恐るべし巨乳マニアたちと言うほかありません。

僕がタダで風俗に通える理由
タダで風俗遊びができればハマらぬわけがない。でもどうやってタダで?
 方法があるんです。ここはAVメーカーの「ソフト・オン・デマンド(SOD)」が運営する風俗店のランキングサイトで、体験レビューが書かれている。レビュアーは僕のような素人の覆面調査員だ。
 驚くべきことに、潜入費用はSOD持ち。やるべきことは、客として遊んで、その評価をサイトに送るだけ。もちろんかなり細かいレポートを書かないといけないが、それでも
1万円以上のプレイ代が無料になるなんて、こんな美味しい話はない。
 覆面調査員には全員がなれるわけではないが、基準は「挨拶が出来る人」「締切を守れる人」といった当たり前のことばかり。ごく真っ当な青年ならばなんとかなるだろう。
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