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高級温泉コンパニオンの花びら回転乱交プレイを味わう|大人の夜遊び体験ルポ3本

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談3本続けてどうぞ。0022_20190718174317d1b_2019100613042762d.jpg0023_201907181743194f5_20191006130428776.jpg0024_20190718174320090_2019100613043049d.jpg0025_20190718174321e8b_20191006130431bf1.jpg0026_20190718174323162_2019100613043342a.jpg0027_20190718174325833_20191006130434b3a.jpg
スーパーピンクコンパニオンの熱い温泉の夜
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快楽温泉コンパニオン探訪ルポ
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仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。

本物の痴女、淫乱女と目隠しプレイ、練乳プレイ、アナル舐めを味わいつくす

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大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった

野外プレイ可のSMクラブの露出調教ツアーで女子大生のオナニープレイ|エロ画像

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SMクラブには、ときどき野外プレイなるコースを設けている店がある
プレイルームを飛び出し、屋外で女王様やM女相手に遊ぶというものだ。まあ早い話が青カンなのだが、マニアに言わせれば、その開放感といいスリルといい、一度味をシメたらヤメられないらしい・だったら試してみようじゃないかと挑んだのが、三行広告の野外露出プレイである・
主催は日暮里の某SMクラプ;女のコをあちこち連れ回しながらハダ力を露出させて楽しむというツアー形式で、料金は入会金込みで2万9千円。
「実際にはちょっともどかしいプレイかもしれませんが、興奮はできますよ」
店員が電話で漏らした言葉に不安を覚えつつ、事務所のあるマンションへ向かう。集まった客は、オレとサラリーマン風の男の2人だけ
動きやすさを考えればこれが限度だという
さっそく調教され役のA子と仕切り役の店員を含めた4人で事務所を出て、外ヘ
着いた先は、近くの公園だった
五反田にある某有名店可の野外プレイ
山手線をグルリと周り、今度は五反田にやってきた。近くにあるSMクラブ「A」にも、野外調教コースがあると聞きつけたのだ。料金は90分4万5千円。ちょいと値は張るが、マンツーマンでタッチ、フェラもOKとくれば納得できる。「休日の夜がいいと思いますよ。この辺、オフィス街だから通行人も少ないし」店員のアドバイスどおり、R子と2人で事務所のあるマンションを出発したのは、土曜の夜12時だった。まずは公園の公衆便所でバストを軽く弄び、ムスコが元気になってきたところでベンチにてしゃぶってもらう。フツウなら発射までイってもよさそうなところだが、なんせ12月初旬の夜。寒くて勃起するのが精一杯だ。「ねえ、どっか暖かいとこ入りましょーよ」というわけで、タクシーに乗り込んでイチャイチャし始めたはいいが、次はどこに行けば…。「ねえ、ここは?」R子が指さしたのは、カラオケボックスだった。なるほど、ここなら人目に触れる可能性もないし、なにより暖かい・入ってみると、ボックスに勝る安全地帯はないと実感。よくホテル代わりに使っているというのもうなずける。特にこの店、オフィス街で客も少ないとあり、もうヤリ放題なのだ。ただ、野外にこだわる男としてはやっぱり外で勝負すべしと、ラストは果敢にもマンションの踊り場へ。結局、四方のビルから丸見えのロケーションでは勃つモノも勃たずにタイムアウトと相成ったが、思いっきり興奮していたのは間違いない・だってこんなクソ寒い中でも、上着は汗でビショビショ、パンツだってガマン汁で力ピカピになっていたんだから。
女子大生の野外露出オナニープレイ
くるみです
今日は何させられちゃうんですか。
いわれるがままそのホテルに入り種市さんが窓を開けろ
目の前を電車が通りすぎました。
次はオナニーしてみようか
裸でいるだけでも恥ずがしいのに・・・

mixiエロ☆飲み会の実態・風俗に無料でプレイする方法

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ネットの性癖持ってる人の掲示板に集まる人々
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恥ずかしながら、俺は毎朝の満員電車ではいつも好奇心を抑え込むのに必死だ。
 あるとき、ネットで掲示板の存在を知り、世の中には俺のような欲求を持った人たちが数多く存在することを知った。小心者の俺なんかと違い、皆さん果敢にプレイにチャレンジしているのだからうらやましい限りだ。
 そんなある日のこと、掲示板の情報交換ラウンジなる場所に、こんな書き込みを発見した。
『色んな性癖持ってる人、集まれ! 変態の皆さん、一緒にワイワイ飲みましょう♪』
 一体どんな人たちが集まるんだろう。ぜひとも猛者たちの武勇伝を拝聴したい。俺はすぐさま参加の意思を書き込んだ。
 オフ会当日、都内のカラオケボックスに集まったメンバーは俺を含め全部で6人。挨拶もそこそこに、参加メンバーたちは、自分の変態行為を語り始めた。皆さんから聞いた含蓄のある知恵の数々をご紹介してみたいと思う。
●Aさん 露出
40代のAさんは、女性に自分の裸、特に性器を見せることがお好きな変態紳士だ。住宅街近くの人通りの少ない路地で、通行人の女性の前に立ちはだかり、ロングコートを開いて性器を見せつける昔ながらの手法を使っている。
「単にコートを拡げて見せるだけだから簡単だと思うかもしれないけどさ、コレ実際にやってみると、色々とコツがいるんだよね」
 全裸の状態でコート1枚を羽織って歩くと、膝から下の肌が露出してしまうため、近づくだけですぐに警戒されてしまう。そこで彼が編み出したのが、露出専用のコスチュームだ。彼はその服装のことを戦闘服と呼んでいた。
「安物のスラックスを切り取って、ヒザから下の部分だけをテープで脚に貼っておくんですよ。これでコートを羽織ったら、ズボンをはいてるように見えるでしょ」
 恐れ入りました。
●Bさん 露出
30代のBさんも露出系のマニアだが、彼は電車専門の変態さんだ。
 東京近郊の電車は、ほぼ同じ速度で2本の電車が併走するポイントが2カ所あるらしく、彼はそこで向かいの電車に向かって股間を見せつけている。
 Bさんはその電車に乗り込むと、まず併走電車側に面した出入り口で外へ向いて立つ。列車が走り出し、2列の列車が併走するポイントに差しかかったら、ターゲットの物色を開始。コチラ側を向いて立
っている女性を瞬時に見つけだしたらアクション開始だ。
 腰下まであるジャケットで股間部分を隠しつつ、ズボンを素早くズリ下げ勃起ペニスを見せつける。
「コッチに気付いた子は、だいたい一瞬驚いた表情になって、俺の顔と股間のイチモツを交互に見るって感じかな。そのまま電車が遠ざかっていくときの切ない感じが好きなんだよね」
 併走する時間はごくわずかだけに、一期一会をかみしめているようだ。
●Cさん ノゾキ
30代のCさんは自分の性癖のために、とあるアイテムを小瓶に入れて持ち歩いている。お手製の血糊だ。水飴を薄めたものをベースにして、食品用着色料、コーンスターチなどを混ぜ合わせて作るそうで、実際に見せてもらうと、とろみがかったかなりリアルな血に見えた。
 彼は障害者用のトイレの近くでターゲットの女性が来るのを待つ。狙いはスカートを履いた優しそうな女の子だ。
 タイプのスカート女子が現れたところで、小瓶に入れた血糊を少量口に含み、女の子の前方で咳き込みながら地面に崩れ落ちる。血糊は口に当てた手から数滴漏れ落ちる程度で十分だそうだ。
「吐血を見て逃げちゃう子も多いけど、駆け寄ってきてくれる子はものすごい勢いで心配してくれてるから、色々とできちゃうんだよね」
 彼はまず、土下座状態から顔を横に向け、近寄ってくれた子のパンツをじっくりと堪能。続いて「下血してるかもしれないので…」と目の前の障害者用トイレに運んでもらうよう頼み込む。大抵の子がトイレに付き添ってくれるそうで、そのときにヨタヨタと女の子にしなだれかかり、身体をベタベタと触りまくるのだという。
「さすがにオッパイを揉んだりはできないけど、抱きつけるだけでも十分興奮できるよね」
●Dさん 
 Dさんは電車内が専門。彼が行為に及ぶときは、必ず大きめサイズのダブダブのサーフパンツを履き、そのポケットに手を入れた状態でお尻を触るのだという。
 それにしてもなんでわざわざそんなマネをするのか。
「やっぱり捕まるのが怖いでしょ? こうすれば、もしも相手に腕を捕まられても逃げられるんだよ」Dさんは過去に女の子に腕を掴まれ、警察に逮捕された経験があり、その時の経験を教訓に、このサーフパンツお触り法を編み出したそうだ。
「サーフパンツ越しだと腕を掴まれないんだよ。すべるからさ。もし掴まれたとしても簡単に解けると思うし」
●Eさん 露出
 Eさんも露出マニアだ。夜道でタイプの女の子が現れたら、目の前に駆け寄り、ジャージのズボンを素早くズリ下げ股間のイチモツを見せつける。手口は単純かつ大胆だが、Eさんは逃走時のテクニックにワザが光る。
 百均で買いだめした伊達メガネとマスクと帽子、さらにリバーシブルのジャンパーを着て行為に及ぶのだ。
 露出行為に及んだあとは、すばやく路地に逃げ込みジャンパーを裏返す。そしてメガネとマスクをビニール袋に入れて廃棄して、悠々と近くに停めた自転車に乗って走り去るのだ。
 不審者として通報されても、ここまで変装しておけばまず疑われないとのことだ。
 変態だらけのオフ会は大盛況のうちに閉会した。それにしても皆さん、色んなことを考えるものだ。彼らの仲間には正直、なりたくないかも。
エロイ掲示板
最近、このコミュで定期的に行われてるオフ会(東京と大阪で開催)にドハマリしている。
 実はここの飲み会、1次会はごくフツーに居酒屋に10人以上の男女が集まって飲み食いするだけだが、2次会の会場がなんとまさ
かのハプニングバーなのだ。え、それって最初からハプニングバーへ遊びに行くのと何が違うの? 1次会の参加費って超ムダじゃね?
 こういう発言をする人は、やや想像力が足りないと言わざるを得ない。
 居酒屋とは、いわば日常的な空間である。そこで普通の会話(下ネタがほとんどの場合もあるが)を交わした参加女性と、非日常空間であるハプバーに行って、あわよくば乳繰り合う。
 このギャップがタマらんのだ。合コンで知り合った女をあれよあれよという間に持ち帰ったときの高揚感に似ているというか。もし
これが、いきなりハプバーで出会った女だったら、そこまでグッとくることはないだろう。
 肝心の女性参加者についてだが、数人の常連(ちょいギャル風)を除くと、年齢も容姿もバラバラで一概にはどうこう言えない。ただ、極端なオバハンやデブスが来ることはないので、その点は安心していただきたい。ローカル情報の書き込みが中心の掲示板だが、中でも頻繁に書き込みがなされているのがココだ。街の巨乳店員の情報がかなり具体的に書かれていて、実際に足を運んでみるとホントにいたりするからたまらない。
実際に揉むまでは何万光年の距離があるけど、眺めるだけでヨシとしよう。
あるAV男優さんのブログです。僕がこれを覗くのは、ありがたいことに汁男優募集の記事が非常によくまとまっているからです。
 汁男優とは、ぶっかけものの作品なんかによく出てくる、自分でシコって女の子に発射するアレです。僕も本業の合間を縫ってときどき参加しています。
 通常ならばAVメーカーそれぞれのサイトで不定期に募集されるのですが、このブログでは会社の垣根を越え、様々な作品の汁男優募集情報が頻繁にアップされています。撮影日時、場所、女優名、作品の内容や募集する男のタイプなどが列挙されているので、どれに応募しようか決めるのに便利なんですよね。
フーゾク好きなら、誰もが新人を指名したいもの。不慣れな子なら、なし崩しでいろんなことができちゃう可能性もあるわけだし、なにより新人の初々しさはタマらないわけで。
 そんな新人嬢を探すのに便利なのがこのサイトです。関東が中心ですが、オナクラやヘルスなどの業態、新宿や渋谷などのエリアごとに女のコの新人情報がチェックできるのでかなり使えます。
 あくまで「その店では新人」という意味なので、業界ズレしている恐れはもちろんありますが、そこは運次第ですね。
巨乳フーゾク嬢をこよなく愛する人にはなくてはならない掲示板です。なんせここは全国のデカ乳マニアから寄せられたありとあらゆる貴重な情報が、てんこ盛りなのですから。
 どこそこのピンサロ嬢はHカップもある!みたいなのは序の口。この掲示板を見れば、パイズリの名手や恋人プレイの手練れがどの店に在籍しているかまでわかってしまう。
抜き有りフーゾク店だけではなく、キャバクラまで網羅している点も高評価を与えるべきでしょう。
 しかし何と言っても感心するのは、退店や移転した爆乳嬢の捜査網が充実していることです。かつて僕もオキニが突然、店からいなくなり、ここで捜索願いを出したのですが、なんと3回のうち3回ともその日のうちに新しい勤務先と源氏名が判明したのです。恐るべし巨乳マニアたちと言うほかありません。

僕がタダで風俗に通える理由
タダで風俗遊びができればハマらぬわけがない。でもどうやってタダで?
 方法があるんです。ここはAVメーカーの「ソフト・オン・デマンド(SOD)」が運営する風俗店のランキングサイトで、体験レビューが書かれている。レビュアーは僕のような素人の覆面調査員だ。
 驚くべきことに、潜入費用はSOD持ち。やるべきことは、客として遊んで、その評価をサイトに送るだけ。もちろんかなり細かいレポートを書かないといけないが、それでも
1万円以上のプレイ代が無料になるなんて、こんな美味しい話はない。
 覆面調査員には全員がなれるわけではないが、基準は「挨拶が出来る人」「締切を守れる人」といった当たり前のことばかり。ごく真っ当な青年ならばなんとかなるだろう。

遠隔バイブ「飛びっ子」を女性に挿入し着恥プレイ

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こんな季節だからこそ、外でのエッチ、つまり野外プレイにトライしでみたい。ほら、よく言うでしょ。
ファッション誌のアンケートなどでも7割近い男女が「野外経験アリ」と答える今日このころ。外でのHは確実にボッキ度が増すシチュエーションなのである。自分の欲望を満たすためにも、寒さなんぞに負けとる場合じゃないだろう。
そこで今回は、「野外コース」を設けるフーゾク店3店で遊んでみることにした。それぞれ実に刺激的なプレイの中身は・・・
最初はタ刊紙(関西版)で見付けた大阪のホテルヘルスN。ここは遠隔バイブ「飛びっ子」を女性に挿入、電車内で着恥プレイを楽しんだ後、最終的にラブホでフェラをしてくれるという趣向だ。まずは環状線京橋駅付近の雑居ビル内にある店へ。店員に料金の2万6干円を支払うと、26才のちえちゃんを紹介された。少々太めながら、性格良さそうな笑顔に好感が持てる。
タ方6時、彼女に飛びっ子を挿れ事務所を出発、さっそく人もまばらな環状線の中でスイッチを入れてみると周囲に気づかれまいというその表情、力タカタと微妙に震える太股。いやあ、イジメがいがありまんなあ。
次に彼女を一環状線から降ろし、ビルの屋上で胸を触りまくり、公園に連れ込んだ。人目を気にしつつ、はずかしげに一物を口に含む様子は、まさに大興奮。ラブホに入ったときは暴発寸前で、迫力満点のバストに愚息を挟まれつつ、1分と待たずに発射してしまったのだ。

妊婦してないけど母乳プレイできるヘルス嬢で再起

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以前、「裏モノ」に妊婦ホテトルをやってる女性のリポートが載ってましたよね。確か通院してる産婦人科の医者に紹介され、半年で百万ほど稼いだという話でした。
実は私も現在、妊婦ホテトルで稼いでいます。といっても私の場合、結婚もしてないし、ましてや妊娠なんてしてません。なのになぜ、母乳プレイができるのかというと、あるクスリを飲んでいるからなのです。
元々、私はFカップのデ力乳を武器に、巨乳専門の業者に登録していました。若いこ
ろは結構、これで稼げたのですが、歳を追うゴトに体重が増え、近ごろではチエンジされることもしばしば。風俗勤めも限界かなと思案に暮れていたあるとき、姉妹店の業者から、妊婦専門でやらないかと誘われたのです。
なんでも、母乳プレイをウリにしてるヘルス嬢や、妊婦モノのAV女優などの半分は私と同じただのデブ。「スリピルド」なる抗うつ剤を飲んで、無理矢理母乳のようなものを出しているのだとか。
普通のホテトルじゃ、高くても1人付いて3万、女の子の取り分は1万5千円がせいぜいだけど、妊婦が相手なら10万払ってもいいって客が山ほどいるんだとか。
渡りに船とはこのことです。
私は思いきって妊婦ホテトルに鞍替えしました。
まず最初に、大学病院の精神科へ行って「私、自殺願望があるみたいなんです…」などと訴えクスリをゲット。なかなか「スリピルド」は処方してくれませんでしたが、私の方から「以前、スリピルドというクスリがよく効いたんですが...」と言うと、簡単に出してくれました。
予約が入ったら、前日の夜にそれを飲むだけ。翌日にはおっばいからピューピュー白い汁が飛び出すようになります。ホルモンへの副作用らしいのですが、お乳が出る以外は多少眠くなるだけで異変は起きません。実際のプレイも並日通のホテトルに比べればいたって楽チン。
客はー回10万も出せるリッチな医者や弁護士などで、本番をするより、お乳を飲んだり胸をもんだり、大きなお腹(自腹)をなでたりするだけの人がほとんど。
ときたま、フェラチオしてほしいという要請もありますが、パクっとくわえたフリをして
「うっ、つわりがひどくて吐きそう…」などとトイレに駆け込めば無理強いはしてきません。ましてや、「いまは不安定な時期で流産しちゃうかもしれない」と前フリしとくので、本番どころか指入れも逃れられます。これでー人につき私の取り分は5万円。中にはチップをくれるお客さんもいるので、たった3カ月で250万円ほどの稼ぎになりました。もうヤメられない!と言いたいところなんですが、これからが問題です。母乳プレイはマニアックなせいか、客はリピーターばかり。いつまでも「いま妊娠6カ月なの」
では通らないでしょう。さすがに臨月といえるほどは太ってないし、働けるのはあとー力月がせいぜい。顔出しのないマア向けグラビアモデルでもやりながら、半年たったらまた妊娠したことにしようかな。

女王様のM女を言葉責めでいじめるSMプレイが興奮

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恥ずかしくないのかい?知らない男の人の前でお尻にバイブまで突っ込まれさあ。もっと恥ずかしくしてやろうだわねえ、力トチャンぺって言えないのかい?
またムチで叩く
「カトチャン・ぺ」「声がちいさいっ。隣の部屋に聞こえる<らいもっと大きく」
「力トチャンペッ」「こんな格好して、マヌケ」
いきなりでナンだが単なる出張ヘルスや男女紹介クラブの類ではなさそうだ。
会場となるJR山手線・恵比寿駅近くのマンションへ。玄関口でオバチャンに料金3万円を払い入ると、すでに3人の男性客と人の女のコがジュースを飲みながら談笑していた。
「ではみなさま、そろそろ始めますので物は脇において、バンツー丁におなりに」
いわれるままブリーフに
「アナタその汚らしい化粧を落としてか始めましよう」
おもむるにM役のコのメイクを落とす
今度はワンワンスタイルにさせて、後ろ穴には細いバイブを、前の穴には太いソレを突っ込む。
「その背中の入れ墨、格好イイと思って入れてるんだよねえ。でも、お父さんとお母さんはどう思うかな。しかもこんな人前でハシタナイ格好までして。まイイ機会じゃない。田舎のご両親に向かってゴメンナサイしてみようか」
「いえるでしょう?生まれてきてゴメンナサイって。いいなさい」
「ウウッ」
ナニもここまでと言いたくなる責めに女のコがマジで泣き出してしまってんだから、一同ボーゼン。波を打ったように静まり返った部屋の中は、女のすすり泣く声と「ウィーーン」と吃るバイブの音だけが響いている。
それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでく
ださい。終わったらそのままお帰りいただいて結構です。
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。ーいったい別室で何がー
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュ工ーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーサインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。
ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」なんだ、なんだ。「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。「どうぞ。召し上がってもいいわよ」
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるてってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんだけどね。
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