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出会い系のプロフィールで美人かブスか・やれるか真面目か見分ける方法

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出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!
要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが、現にこの手法を用いている者は数多い。彼らが写メをあさる場は『写メコン』系のサイトだ。これ、容姿を品評しあうサイトのことで、ありとあらゆる男の顔がずらりと揃っている。アポ時に備えて、一応はなるべく顔の輪郭が自分に似ているイケメン写真を選んでおくことがコツらしい。
ただし他人の写真である以上、プロフィールなどのオープンスペースに載せるとタレコミももちろんありうる。他人の写真はさすがに気が引けるという向きには、プリクラをオススメしたい。といっても、普通にプリクラを使ったところで女へのウケは良くない。アラをごまかそうとしているのがバレバレだ。ここでは、補正がばりばり入ったプリクラなのに、まるで自室で撮った写メのように見せる術を紹介しよう。
女の容姿は、メールを始める前の段階から、ある程度の推測ができる。美人しか使わないキーワー
ド、ブスしか使わないフレーズを覚えておこう。
●職業『ガールズバー』
『職業』は詐称されやすい。受付嬢、デパートガール、スチュワーデス、読者モデルなど、いかにも美人率の高そうな仕事は、ウソの可能性が高い。その点、ガールズバーは女性たちがまだその内実を知らないせいか、詐称のときには使いにくい職業だ。
●黒髪かつオシャレ
黒髪である時点で下品なヤンキー系は確実に回避できる。しかしそれだけではまだ、見栄えに無頓着なだけのブスが残るので、おしゃれに興味があるかどうかをチェックしたい。黒髪かつおしゃれなら、がっかり女の可能性は0に近い。
●性格『サバサバ』かつオシャレ
〈サバサバした性格です〉のようなコメントと、オシャレさんの組合わせも当たりである。単にサバサバしているだけなら、ガサツで女っ気がないという意味でブスの可能性大だが、そこにおしゃれ要素が加わるとアラ不思議、ちょっと気の強い、自立した美人という人物像が浮かび上がる。
●趣味『パチンコ(ギャンブル)』
かつ年齢『20代前半』日ごろパチンコ店に出入りする方ならすぐピンと来るだろうが、若い女性客の美人度はかなりものだ。職業的にはキャバ嬢やフーゾク嬢といったところか。しかし年齢が20代後半以上になるとデブス率はグンと跳ね上がるから注意が必要だ。
●趣味『ゴルフ』かつ都会住み
女がゴルフを始めるキッカケは、大半が「男に誘われて」である。ブスに声はかからないから、必然
的に美形が残る。ただし、この論法が当てはまるのは都会に住む女に限る。田舎はブスでもクラブを握る文化があるためだ。
●全体的にプロフが簡素
コメント欄は「よろしく」のひと言だけ、他の項目も空欄。そのような殺風景なプロフには、当たりが数多く潜んでいる。ルックスのいい女は、特別なことをしなくてもそれだけで男が近寄ってくる。出会い系においても、ことさら男に訴えることはしない。簡素なプロフは、そういうラクな恋愛パターンをくり返してきたがために、自然と身についた無意識の行動だ。
●SNSの紹介文に『美人』の文字
女性が同性の友人の容姿を評価するときは、決まってある法則が働く。本当にルックスが優れているなら「美人」と呼ぶが、そうじゃない場合は「かわいい」という、あいまいな表現が使われるのだ。
この法則、ミクシーやグリーなどのSNSにはきわめて有効である。友人の紹介文に「美人」と「かわいい」、どちらのワードが使われているかチェックすればよいのだ。
●体型『ぽっちゃり』
ぽっちゃりの語感から、磯山さやかや安めぐみのような体型を連想してはいけない。出会い系での『ぽっちゃり』は、すなわち百貫デブを意味する。例外はない。
●ディズニー好き
単なるディズニー好きならもちろん美人も少なくないだろうが、わざわざプロフで積極的にファンをアピールしてくる連中はきわめてブスの確率が高い。 ディズニーのような可愛いモノを好きな私もまた可愛いのよという、ブスならではの無意識かつ必死のアピールだからだ。また、彼女たちが「さとりん」、「みほちん」といったつよい愛称をハンドルネームに使いがちなのも同様の理屈である。
●アバターが凝っている
面白いもので、日ごろユーザー自身が地味な生活を送っていればいるほど、アバターの外見が派手になる傾向がある。自己投影の真逆。現実とは違う、理想の自分を表現したくなるキャンバスなのだ。極端にハデだったり、やたらとセクシーさを強調するアバターはスルーせよ。
●職業が『居酒屋やファミレス』
この種の職場には異性がわんさかいて、真っ当な女なら必ず粉をかけられる。紹介のチャンスも無限大だ。出会い系を使わざるを得ないのは、よほどのブスだと考えるのがスジである。
●「仕事がら出会いがない」をアピール
美人も0ではないが95%はアウトだ。容姿レベルが水準以上なら、本人の仕事環境がどうあれ、必ず
男は接触してくるもの。
●元気な笑顔が取り柄
明るいキャラクターをプッシュしてくるのは、それ以外に取り柄がないからだ。ちなみに、これと似たようなハズレキーワードに『変わった趣味をアピール』なんてのもある。他人と違う、ユニークな存在だというアピールも、アイデンティティ欲の現われといえよう。
●男性に求めるルックスレベルが高い、注文が多い
ブ男に限って美人好きという定説は、逆もまた真である。イケメンと付き合うことによって自らの欠点を補完しようとしているのだろう。
アポったその日にセックス可能かどうかのヒントも、プロフに隠されている。即ヤリ系とお堅い系
のキーワードを順に列挙していこう。
●タトゥーやピアスが好き
メンヘラー、心に病を抱える女にヤリマンが多いのはもはや定説。手っ取り早くセックスしたいなら、彼女らを狙うに限る。その判断材料として有効なのがタトゥーやピアスだ。両耳にピアスを1個ずつとか、ワンポイントのタトゥーがある程度ならオシャレの範疇といえるが、それ以上のレベルは立派な自傷行為であり、不安定な精神状態を示す証拠といえる。
〈ピアス(タトゥー)にはまってます〉こんな字句を見つけたら迷わずアタックだ。
●ビジュアル系バンドのファン
これもメンヘラーによく見られる特徴だ。ビジュアル系バンドの外見的要素(女性的なメイク、耽美的な雰囲気など)と、音楽的要素(暗黒、死、裏切りなどのダークな歌詞)に、メンヘラーの病んだ心が共鳴するのだろう。
●職業が『看護師』『介護士』『音大生』
エロ女の代表的な肩書きと言われているこの3種。あまりに有名すぎる手あかにまみれまくった情
報だが、事実は事実として記しておく。
●嘘つきが嫌い
これまで男にさんざん騙されてきたことを白状している。「好きだ」「付き合ってくれ」「独身だよ」といった言葉を鵜呑みにし、簡単に股を開いてきた女と公言してるようなものだ。  騙され体質は一生治らない。甘いウソでバンバン攻めるべし。
●甘えワード
具体的には「いちゃいちゃしたい」「癒されたい」「ひっつきたい」「頭をナデナデ」「ギュってハグ」などが該当する。どれも男への依存性を表わすものであり、セックスすることで安心感を得るタイプだ。
●ポエム色の強いニックネーム
音、月、空、雨など、詩的な漢字を取り入れたニックネームは難敵だ。紫音とか夜月のような。理由を言葉で説明するのは難しいが、出会い系ヘビーユーザーなら感覚的にわかってもらえるはず。とにかく手出しは無駄だ。
●ワイン好き、カフェ好き
かっこつけの道具をあえて押してくるタイプは、軽い女を見下す性質を持っている。
●自分磨き
英会話がんばってます、ヨガにはまってますの類も、軽い女見下し系だ。
●食事に誘ってください
美形率は高いが、おごってもらってサヨウナラを目論んでいる女が、よくこういうことを書く。
じっくり獲物がかかるのを「待つ」姿勢のときはもちろん、手当たり次第にメール爆撃する「攻め」
であっても、あらかじめ偽の完璧プロフィールを作っておけば、釣果はバツグンに上がる。ハズレも大量に引っかかるが、何本もクジを引いたほうが当たりやすいのだから、ここはじっくり時間をかけて作成しよう。(エンコーならプロフは不要)
初めまして。都内住み男です。
彼女と3カ月前に別れて、ちょっと寂しくなって、このサイトやってみました。見た目は…まあ普通かな。自分では全然そうは思わないけど、たまに杉浦太陽⑧に似てるって言われます(笑)。
学生時代にサッカーをやってたからスポーツは得意かな。あと、面白いことも大好きで、いつもギャグばっか言ってる。友達のみんなには突っ込まれっぱなしっていう(;^_^ A ⑨
こんな僕だけど、仲良くなってくれる人がいたら、連絡ください。楽しくワイワイやれるような女友達⑩も大募集してます!
こんちわ。竿大木位蔵こと、デコボコマンです。普通の会社員ですが、プライベートではAV男優をしています⑤。エッチのテクは自信がありますし、アソコも大きいです。色々な人と対戦してみたけど、けっこう具合はいいと誉めてもらえます(笑)⑥ どんな人でもイカせる自身はあります! 興味ある人、寄っといで!

強引に襲わたい願望の女性は多いのか?レ〇プごっこしたいと言ってみる

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というコメントだ。実際は恋人にそんなお願いをするわけにもいかず、妄想だけが悶々とふくらんでいるのだろう。というわけで今回のお見合いパーティ企画は、プロフィールカードにこう書くことにした。デートでしたいことーレ〇ブこっこ
さあ、あなたの願望、かなえてあげますよー
赤ちゃんプレイの男性は、赤ちゃんじやないですよね
平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。「デートで行きたいところ」の項目を「デートでしたいこと」に書き直し、しっかり「レ〇プごっこ」と記入する。レ〇プはまずいけど、ごっこだから大丈夫だよな。引かないよね。
髪をアップにしたおしゃれさんに、カードを渡した瞬間、最初に口を開いたのは彼女のほうだった。
●・スズキ
〇・女性
〇あのカードさっき見えちゃったんですけと。
●あ、見えました
〇なんですか、この『レ〇プごつこ」ってーあははー
●あ、気になっちゃったかんじですか
〇いや、なんだろうって思って。
●何だと思います
〇えー?なんだろ?
●じやあ、SMは知ってますよね?
〇うん。
●あれよりもっとガチな感じのやつですね。
〇えどういっの
●手を押さえつけたり、首をギューってしたり。
〇えー?他は?他は?
●あとは無理やり下着を剥ぎ取ったりですね。
〇Sっぼい感じってことですかっ
●そうそう、もちろんイラマチオとかもー
〇あーー
いきなり凄い展開だ。ずっとセックスの話しかしてない。イラマチオに「あーー」って、姉さんすごいよーしょ~。
●いかにもお嬢様、ってかんじですね。
〇いえいえ、そんなことないですよ。
●付き合ってきた男性は年上でお金持ちの方が多い、みたいな?
〇いえいえ、全然
●いやあ、どうかなあ。
〇(「レ〇プごっこ」に気付く)あの、これって「デート」なんですか
●まあ、広い意味ではそうですよね。ほら、家でまったりの逆バージョンみたいな。
〇あの、これって本気なんですか?
●本気ですよ、こう見えてウソつけないタ〇プなんで。
〇凄い人いるんですね…。
上品な話し方でドン引きされた。可能性はゼ口だけど、上品なリアクションに感謝ー
フィットネスクラフでインストラクターをしているという。健康的な表情が印象的だ。
●けっこうフィジカル自信あるかんじですか?
〇ふふふっ、まあ、はい。
●肉体派婚活女子、みたい
〇まあ、そんな力ンジ・・ですかね?
●それに迎え撃つは「レ〇プごっこ」好きの肉体派ド5男子、みたいなかんじっすねー
〇どういつことですか?
●ほら、このカードのとこ(指差す)。
〇いやあ、それは違いますねえ。
●違いませんって。
〇その話、続けるんですか?
「レ〇プ」という文字にトン引きしてしまったらしい。話を最後まで聞けないタイプなのだろう
スーツを着た黒髪営業レディ。AVだったら間違いなく帰宅途中にレ〇プされてるタイプですよ
●よろしくお願いしまーすー
〇あの…カードを見ながら。
●なんでしょう?
〇この「レ〇プごつこ」ってなんですか
●あー、説明不足でしたかね。
〇えわかんないです
ー●赤ちゃんプレイってあるじやないですか、あれをしている男性は赤ちゃんではないじゃないですか
〇あーー
●わかりました?どうですか
〇なんていつかこういつこと書く人っているんですね・・。
その後はずっと無言が続いた。説明が理解できなかったのだろうか。
年齢は34才。結婚待ったなしだ。レ〇プごっこしたらできちゃった結婚に持ち込まれちゃうかもな。
●はじめましてー
〇はい(カードを見つめたまま)。
●あの、今日は仕事終わりってかんじですかね?
〇ええ。仕事終わりです(表情が暗い)
●デートだったらどういつとこ行きたいですか?
〇うーん、どこでもいいですかね。相手の好きなところで。
●じゃあ、家デートみたいなのは
〇別にいいですよ。
●こういつのって、どうですかね(カードの「レ〇プごっこ」を指差す)。
〇それ、ホントに考えて書いてるんですね。
●当たり前じゃないですかー
〇そういっ話はできないですね。
一蹴されてしまった。さ、次いきましょう。
こちらも35才の年上女性。雰囲気的に先ほどよりは下ネタ耐性は強そうだ。
〇(レ〇プに気付く)あははー
めっちゃ面白いですねこれー初めてきいたー
●あ、初耳ですか9じゃあ今日は「レ〇プごつこ」っていう言葉だけでも覚えて帰ってくださいー
〇えーこういつことする人なんですか?
●いやいや「ごつこ」ですよ、「ごつこ」。
〇はい。
●赤ずきんちゃんの劇をするようなイメージですよ。大人の赤ずきんちゃん。
〇あーー
●ボクがオオカミで、お姉さんが赤ずきんちゃん、みたいな。
〇あははー
●わかりました。よくないですかっ
〇いやあ、普通に怖いですね。
●怖くないですって。
〇いや、ぜったい怖いですってー
まだレ〇プごっこへの不信感を拭えていないようだ。最初は笑ってたのに、マジだと知って脅えたようだ。
髪ロングの巨乳さん。年齢はまだ24才だ。
〇(カードを見ながら)スズキさん・もっと年上だと思ってましたーまだ20代なんですねー
最初は会話が弾んでいたというのに、「レ〇プごっこ」の文字を見た瞬間、急にかしこまった態度を見せた。仕方がない。
続いてフリートークに突入だ。うは最初に話した女性しかい
●お姉さんが一番レ〇プごつこ好きな感じが伝わってきましたよ。
〇えーーていつか、それみんな引いてませんでした?
●うーん。ていつかピンときてなかった感じですかね。
〇あー。
●お姉さんはいろんなことを経験済みなんですか
〇ううん、私、恋愛経験はホントなくて、妄想ばっかりしちゃうタイプなんですよ。
●それは素晴らしいですね。僕と一緒ですよ。
〇ホントよかったー
●妄想トークとかレ〇プごつことか、たぶん好きなものが一緒だと思うんですよ。
〇あー、かもしんないー私、ドライブとかそういつのホント興味ないし
●家で一緒にいるほうがいい派
〇絶対そっちー普段引きこもりだもん
●じやあ、このあとあいてる?
〇空いてますよー
●もうちょっと話しましょうよ、今夜は妄想ナイトって感じで。
彼女と、見事力ップルが成立した。名前はユキさん。都内の某百貨店勤務だという。オシャレなわけだ。会場を出たユキさんが明るい表情で言う。
「あー喉カラカラーお酒飲みたいー」
すぐに近くの適当な店に入り、とりあえず乾杯だ。
「ていうか、呼び捨てで呼んでよ。ユキって。そっちのほうが好きだから」
「じゃあ、ユキね」「うんー」
「そういえば、ユキはけっこう妄想しちゃうんだよねっ」
「そうそうーたぶんドン引きするレベルだよー」
「大丈夫、大丈夫。どういう妄想するの」「えっと…」
「なにっ壁ドン、みたいな」「あーそんなの全然ぬるいでしょー」
パーティ会場でも思ったが、彼女は想像以上にハードなMらしいぞ。
「キスするならもっと強引に奪われたいもん」
やっぱり。これはけっこうハードにレ〇プごっこしてあけないと満足してもらえないな。

女の子の顔写真プロフィール付き会員制ツーショットリスト

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ちょっと声を潜めながら盛んに薦めてくる。そんな言い方をされれば、買わなきゃ損という気にもなる。
結論としては、このリストは買いだと思う。一般のツーショットが、通話料の他に1時間6千円かかることを思えば、こちらは何時間話しても1万円。相手は88人もいるのだから、じっくり攻めれば会える女性もいるに違いない。

SNSナンパの攻略法・プロフィールの作り方

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一口にSNSナンパと言っても、その攻略法は様々である。効率良くバクつくためにも、まずは自分に適した獲物がどんなタイプか、どんなアタック法がベストなのかを、チャート式判別法でチェックしてみよう。
ナンバだけでなくサイト世界そのものを楽しめるタイプの貴方は、趣味の話を通じてこだわり系の
女性をオトすのがベストだろう。
誰にしようとも、女は必ず早い段階でプロフィールに目を通す。出会い系ほどには重要視しなくてもいいが、やはり第一印象を与える部分なので、ここはしっかりと練ったものを掲載しておきたい。言うまでもないがどの項目も詐称でかまわない。むしろバシバシ嘘を書き込んで獲物を釣り上げるつもりで作成すべきだ。ターゲット別に有効な4つの例を紹介しよう。各々アレンジを加えて使用していただきたい。いずれのサイトにも検索機能がついており、自分に合った好みのタイプを様々な条件(年齢、住んでる地域など)で絞り込める。BタイプとDタイプはこの手法を用いるのが近道だわグリーの場合は、検索欄で「未婚・既婚」を選べるので「既婚」を選択すればよい。
モバゲーとミクシィにはこんな便利な機能がないため、自己紹介文の検索キーワードに「主婦」「ママ」などと入力してみよう。該当者がズラリと現れる。さて、無数にいる人妻たちから誰をターゲットにするか。むろん年齢や住所も重要なポイントではあるが、さらに大事なのは、彼女らがサイトに頻繁にアクセスしているかどうかだ。SNSサイトには、ただ流行に乗って登録してみたはいいが、後はほったらかしというパターンの女性が非常に多く、彼女らはナンバに適さない。頻繁にアクセスしているかどうかの、もっともわかりやすいポイントは日記の最終更新日だ。昨日今日とは言わずとも、最低1週間前には更新しているぐらいでないと、ほったらかし状態のようなものだ。掲示板・伝言板で他人と交流している様子がないなど、ほったらかしタイプのプロフには独特の特徴がある。ターゲットからははずすべし。さらに可能なら日記の内容にも目を通し、育児やダンナ、仕事など、とにかく日常に不満を抱いているタイプに絞り込みたい。人妻の浮気が現状不満から始まるのは常識中の常識である。女なら誰でもかまわないDタイプでも最低限はターゲットを絞り込みたいだろうから、自然と友達検索を使うことになる。住所や年齢の許容範囲などを打ち込もう。ほったらかしタイプは相手にしないように。コミュニティも3サイトに共通して存在するものだ。街ネタから趣味、ゲーム関連まで、あらゆるカテゴリがあり、共感を持つ人間が集まっている。そのジャンルに少なからぬ興味があることは明白で、そこから性格やモノの考え方が透けて見えてくるものだ。
「育児」「浮気」といったテーマを扱うコミュに集まっている。
友達検索のときと同様、各々の日記を見て、日常生活に不平不満を垂れている主婦を見つけるといい。ただし、コミュの掲示板などで露骨にダンナなどの悪口を言ってる女は避けておいた方がいいだろう。単にウケを狙ったにぎやかしであることが多い。オススメなのは、ずばり「街コミュ」だ。特定の街をテーマにした集まりで、おいしい店の報告や飲み会を開催したりしているのが常だ。考えてみればわかるのだが雲、この種のローカル色ただよう場に集う人間は、ただの情報交換ではなく、リアルな知人を求める傾向にある。オフ会で親交を深め合うコミュも数多い。狙い目は、参加者全員が見れる場(掲示板)に「○○さん、この前はすいませんでした〜」「××ちゃん、ありがとうね」などと書き込んでいる女である。直接メールを送ればいいのに、なぜ公の場に書くのか。このあたり、少しズレた感性の表われであり、かまってほしいつぶりの表れでもある。この手の女は、男の誘いに乗ってきやすい。新着日記のコーナーも3サイトに共通のものだ。書かれたばかりの日記が、誰でも見れるオープンな場所にリアルタイムでアップされる仕組みだ。日記を書いた直後ならヒマに決まってる。そもそもが日記なんてのは自己表現したくて書かれたものなのだから、書いてすぐにリアクションがあれば、うれしくなって返事を返してしまうものだ。

出会い系でプロフィール写真と実物が違う女の言い分|パパ活体験談

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ワリキリ掲示板に、こんなタイトルと共に、黒髪ストレートの美少女写真が貼られておりました。
もし「本人」と書いていなければ、単なるニセ写真としてスルーするところですが、わざわざ本人ですと断言している以上、嘘ではないのでしょう。会ってみるしかありません。
美少女ちゃんはメールでナマ中2・5の条件を提示してきました。カワイイ顔して大胆なものです。
では、このプロフィール写真をよく見て、次のアポ現場の様子をご覧ください。
やってきたのは南海キャンディーズのしずちゃんでした。絶対に別人なのですが、おもしろいもので髪型は一緒なのです。
「いや、あれ?」
「どうしました?行きましょうよ」
「うーん、ちょっと待って。なんか写真と雰囲気違うなと思って」
「えー、そう?でもそれワタシだよ」
「なんか目とかぜんぜん違いません?」
「一緒でしょ。だって本人なんだもん」
「写真はもっとパッチリしてるような気がするんだけど」
「えー、なんでー?いまけっこう眠いからかなぁ? わかんなーい。今日ね、オール明けで寝てないの」
「そうなんだ」
「お酒も飲んだし、仕方なくない?」
「輪郭もなんか違うと思うんだけど」
「そりゃあ時間経てば多少変わるかもしんなくない?」
…そんなこんなで逃げ帰ってきたわけですが、まあ、同じ髪型の写真を用意しただけでも、その努力を認めてあげるとしましょう。

SEXでエクスタシー絶頂いかせる特技がある!で女性を口説くとモテるか

201511_000037.jpg 201511_000036.jpg新宿のお見合いパーティ乗り込み、さっそくプロフィールカードの記入にかかった。
 近ごろは、男の名前をネット検索して素性を調べようとする女がいるので、仮名の『千堂正喜』で。『趣味』や『年収』などの項目を適当に埋め、そして問題の『デートに行きたい場所』欄だ。
『手と口でエクスタシー(絶頂)に導きます!』
満足なセックスをしたことがない女にとって、この誘いは魅力的なはずだ。いくら表面上はキモがられても、深層心理にはうったえる力があると思う。
 今回のパーティは人入りが少なく、女性の参加者はたったの4名だ。では『回転寿司タイム』、スタート!
1人目は、ブラウスの胸元から谷間がチラチラ見えている33才だ。けっこう胸がありそうじゃないですか。ぜひとも絶頂に導いてあげたい。
●↓仙頭 ○↓女性
●どうも。
○よろしくお願いします。
●はい、プロフィールカード。
○あっ、好きな人、椿鬼奴!
●そうそう。でも、ぼくが注目してほしいのはそこじゃなくて。
○どこだろ? …何これ?
●意味わかりません?
○わかんなーい(すっとぼけた口調)。
●わかるでしょ。カッコして絶頂って書いてるし。
○わかんなーい。
●具体的に説明しましょうか?
○とりあえず、お返ししまーす(カードを突き返してくる)。
●ちょっと待って。説明させてよ。
○大丈夫でーす。
 完全にドン引きされてしまったようだ。まあ、こういう反応は想定内だ。
 2人目は、ロングヘアーで化粧もばっちり、背筋もピンとしてる、クールビューティだ。男から遠慮されそうなタイプなので、ストレートに口説かれたがってるに違いない。
●今日はお一人参加ですか?
○そうそう。
●そりゃあよかった。友達がいたら、ぼくとカップルになるのは照れると思うんで。
○どういう意味?
●ぼくはこういうキャラなんで(デートの項目を指差す)。
○おもしろーい!
●いいでしょ?
○いいんじゃないですか、個性的で。
●でも、ウケを狙ってるとかじゃなくて。マジでマジで。ぜひオネーさんの胸とかを。
○はははっ(胸元を手で押さえる)
●足もセクシーっすね。
○はははっ(太ももに手を置く)。
●はい、イメトレさせてもらいました。
○おもしろーい。
●とにかく、きっちりエクスタシーに導かせてもらうことをお約束します。
○おもしろーい。
●というか、さっきからおねーさん、おもしろいばっかじゃん。
○そうなんですよ。私、平凡なんでー。千堂さんには、ちょっと気に入ってもらえないかもなぁ。
 何だこの見事なあしらい方は。こいつキャバ嬢かよ!
 続いて人懐っこそうなタヌキ顔の美人さんだ。
●おきれいですね。たぶん一番人気だと思いますよ。
○いやいや。
●ぼくもしっかりアピールしとこっと。はい、プロフィールカード。
○どうも…。ん? これはダメでしょ!
●どこがですか?
○ここ、ここ(デート欄を指差す)
●マジメに書いたんですけど。
○マジメじゃないよー。
●でもさ。例えばここに食事って書いてる男がいたとして。そういうヤツは大半、腹の中では、メシを食った後どうこうしたいって思ってるんです。そんなのに比べ、ぼくは本音を隠してないから、マジメでしょ?
○けど、TPOってあるじゃないですか? ここが飲み会で、ある程度打ち解けてて、それでまあこういう話をするんだったらまだわかるんですけど。初対面でいきなりこんな話は、やっぱりマジメじゃないと思います。屁理屈をこねてみたが、正論に負けてしまった。おっしゃる通りとしか言いようがない。最後は、アラフォーの事務員さんだ。隣に座った途端、やけに顔を近づけてきたが、この熟女らしい積極性、期待したい。
○千堂さんって珍しい名前ですね。出身どこですか?
●高知です。高知の人間って思ってることをストレートに言いがちなんですけど、そういうのってどうですか?
○いいんじゃないですか。
●そりゃよかった。さっき別の女性に、TPOを指摘されたもんで。ここの話なんですけど(デート欄を指差す)
○……なるほど。こういうことをよくされてるんですか?
●セックスをですか?
○まあそんな感じのことを。
●体験人数とかは普通ですよ。いろんな女性にちょっかいをかけるみたいなことはしてません。
○でも、ここにこういうこと書いてるってことは…。クエスチョンマークがいっぱいだなぁ。
●そうですか。じゃあ、どんどん質問してくださいよ。
○うーん…。じゃあ、高知からはいつ出て来られたんですか?
●そういう質問ですか。もしかして脈無いですかね?
○…いや、まあ、ご縁があれば。これほど丸わかりな社交辞令もない。ゼッタイに縁ないでしょ、これ。
★結果発表でオレの番号は呼ばれることはなく、残念ながらカップル不成立でパーティ会場を出た。
 というわけでもう1回、夜の部でチャレンジしてみることに。今回も女は4人しか来ていないが、張り切ってまいりましょう。
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ショートカットの黒髪ちゃんだ。
●はい、プロフィールカード。
○どうも。
●ウケようと思って、うっかり下ネタ書いちゃったんですけど(デート欄を指差す)。
○はははっ。
●やった、笑ってくれた。
○こういうとこには前も来たことあるけど、初めてみました、こんなこと書いてる人。
●じゃあ、レアキャラとカップルになってみましょうよ。
○何かチャラくないですか? 結婚とかは考えられてるんですか?
●…一応考えてますよ。結婚生活では夫婦の営みが大切だからこそのアピールでもあるんで。
○結婚観が合う人がいればいいとは思いますけど、私はちょっと…。結婚観とかそんなデカイ話を
出されても困る。こっちはただヤリたいだけなんだし。パス。
 お次は同い年のOLさんだ。話が合うことを期待したい。
●緊張されてます?
○まあ、ちょっと。
●だと思って、緊張をほぐしてあげるために下ネタ書いてみたんですけど(デート欄を指差す)。
○……。
●あれ? ここでニコっとしてもらわないと、やりづらいんですけど。
○…すみません。仕事帰りなんで疲れてて…。
●それはお疲れ様です。
○…はい。
●何かしゃべりましょうよ。
○…あー、疲れた。
 完全にシカトモードに入られてしまった。ダメだこりゃ。
 7人目。歌手のaikoっぽい、ちょっとブスだけどエロそうなアラサー派遣社員だ。
○あ、田中です。
●実はぼく、さっきから女性に引かれまくっちゃってて。理由はこれなんですけど。
○うわっ!
●でも、意外とオネーさんは興味を持ってくれたりしません?
○まぁ私は、下ネタぜんぜんオーケーだけど、普通のコにこういうことしたらダメでしょ。
●ちょっと待って。田中さんは抵抗ないの?
○別にないですよ。
●じゃあ言う。実はぼく、マジでこういうことしたいと思ってるんだけど。
○でしょうね。そうじゃないと書かないし。
●引いてない?
○ぜんぜん。ここまでぶっちゃけてくれる人のほうが、話しやすくて好きだよ。
●話が合う方でよかったよ。ちょっと時間が足りないんでまたしゃべろうよ。
○はーい。
 男をおだてるのが上手いキャバ嬢タイプの可能生もなくはないが、今までで一番いい反応だ要チェック。ラストは、色黒でエキゾチックな顔立ちの女性だ。
●いい人、いました?
○まぁ考え中ですね。
●じゃあ、ぼくも候補に入れてくださいよ。はい、プロフィールカード。
○えええっ!
●気付くの早いですね。
○だってこれ、目に付くじゃないですか! 何でこんなこと書いてるんですか?
●もちろん自分アピールですが。
○自分で自分のハードル上げてるだけでしょ?
●いやいや、食い付いてくれる方だって…。
○誰ですか(他の女をキョロキョロ見渡す)
●他の人じゃなくて、オネーさんがなってくれると期待してるんですけど。
○えっ!?
●ダメですか?
○…私はちょっとぉ…。
 これもムリっぽいな。みんなエクスタシーを味わいたくないのかな。
 かくして『回転寿司タイム』終了。スタッフから『第一印象カード』が渡された。どの異性から好印象を持たれてるのかがわかるメモだ。あっ、唯一引かなかった田中さんがマルを付けてくれてる!
 フリータイムがスタートした瞬間、彼女の席へ向かう。
「田中さん、座っていい?」
「あっ、エロい人」
 ステキな覚え方してくれてるじゃないか。
「あの後、もう一人としゃべったんですけど、やっぱりドン引きされてしまったよ」
「だから言ったじゃない」
「ってことで、ぼくはもう田中さんに決めようと思って。実際、一番話しやすかったし、見た目もタイプだし」
「またまた〜」
「マジですって。よかったらエクスタシーに導かせてよ」
「ほんと、ストレートに言いますね」
 どのみち彼女しか候補はいないんだ。ここはグイグイ押していこう。
 自分の『最終投票カード』を取り出し、そして田中さんの番号を記入する。
「もう書いちゃった」
「えぇ〜。そんな目の前で書かれたら、私も書かなくちゃいけないみたいじゃない」
 そうだよ。そのためのパフォーマンスだよ。…ってあれ? 
彼女が自分の『最終投票カード』を取り出したぞ。ホントにオレの番号を書いてくれてるじゃん! これで必然的にカップル成立だし!
午後9時。一緒にパーティ会場を出た。
「軽く飲みにでも行こうよ」
 さすがにいきなりラブホに誘うのはヤリ過ぎだろう。段階を踏みましょう。
 新宿3丁目方面にブラブラ歩き、ラブホそばのバーに入る。
「田中さんは何飲む?」
「今ダイエットしてるから、ウーロン茶で」
 酒じゃないが、まあいい。口説かれるつもりがなければ、ハナからエクスタシーなんて書いてる男とカップルになんかならないはずだ。
「カレシいない期間はどのくらいなん?」
「半年くらいかな。春ごろまでは年下と付き合ってたけど」ひとまず彼女の恋バナを聞きながら様子をうかがう。それとなく話題をシモへ振ってみた。
「そのカレシとのセックスはどうだったの?」
「下手だったけど、キスは上手かった。気持ちが入ってたんだと思う」
「やっぱり気持ちが大切なわけね。ちなみに、そうじゃないとエクスタシーには達せない、みたいな?」
「……」
 チラっとオレの顔をちらっと見る彼女。誘導尋問に気付いたらしい。
「…まあ、別に気持ちがなくてもイケるけど」
 浮気を楽しめると断言しやがった。やっぱこの人、オレに気持ちよくしてもらいたくて付いてきたんじゃね?
「そう言えば、最初から思ってたんだけど、田中さんって、かわいい耳してるよね」
 耳をこちょこちょ触ってみると、彼女がじーっと見つめてきた。
「でも、イヤな経験もあるからなぁ」
「…どういうこと?」
「前に、そういう関係になって一回ヤッた人がいるんだけど、その後、ストーカーみたいになって最悪だった。だから、するんだったら、ダラダラしない人じゃないとヤダ」
 これってめっちゃ好都合じゃね? エクスタシーには導いてほしいけど、一夜限りのエッチが希望です、みたいな。
「…オッケー。ぼくはあっさりしてるんで、そのへんは心配しないでよ」
「というか、今日ヤリたいんでしょ? だったら、そう言ってほしいんだけど〜」
 いきなり何を言い出すんだ、このネーさんは。一応は婚活のつもりでパーティに出てみたけど、もはや遊びと割り切ってるみたいだ。ま、エクスタシー男と結婚なんてしたいわけないもんな。
「言うねぇ、田中さん。はっきりしててありがたいわ。もちろんボクはヤリたい。よかったら今晩、エクスタシーに導かさせてよ」
「まあいいけど。自信はあるの?」
 もちろんありますがな! まかせてちょうだい! アンアン鳴かせてやりますから!
 バーを出たところで手をつなごうとすると、さっとかわされた。
「そういうのは、別に…」
 疑似恋愛みたいなのは求めてないってか? ったくこの女、本当にカラダの快感だけを求めてるんだな。ホテルに入ると、彼女は恥ずかしがるような素振りは一切なく、さっさと服を脱いでいく。オッパイは小ぶりの陥没乳首だ。ちょっとソソらんなぁ。でも、アソコはツルツルにそり上げられている。遊び慣れているドスケベな証拠だ。楽しませてもらえそうだ。
 一緒にシャワーを浴び、ベッドにゴロンと横になった。あとはもう覆い被さっていけばいい
わけだが、「エクスタシーに導く」というのが今回の約束だ。
 ディープキスをカマしてから、次はオッパイへ舌を這わせていく。陥没乳首って、どうやって扱えばいいんだっけ?適当に吸っていると、声が飛んできた。
「もっと思いっきり吸って」
 飛び出した乳首をチューチュー吸う。かなり固くなってきた。感じてくれてるかな?
 しかし、アソコの湿り具合をチェックするため割れ目に手を伸ばしたところ、再び指示が。
「もっと優しく触って」
「これくらいかな?」
「何か触り方違う。自信あるんじゃなかったの?」
 …ダメ出しかよ。まあ自信あるとは言ったけど…。
「じゃあいいや、指じゃなくて舌で舐めて」
 言われるままにクンニに移る。
「こんな感じ?」
「そうそう。そのテンポでずーっとやってみて。でも指入れるときは1本にしてね。2本は絶対だめだよ」
 完璧に主導権を奪われてしまったんだけど。この女、どんだけ貪欲なんだよ。そしてオレ、何か情けないんだけど。
 もはや舐め犬状態で、必死に指と口を動かしていく。さすがポイントをきっちり教えられているせいか、そのうちに彼女は激しく悶えだした。
「あぁぁぁ〜。イクぅぅぅ〜!」
 エクスタシーを迎えたようだ。よしよし。いずれにせよ約束は果たしたぞ。ってことで、今度はオレも気持ち良くしてもらいますか?
 と、彼女がオレの頭をぐっとおさえてきた。
「もうちょっと舐めて。もう一回イキたい。導いてくれるんでしょ」
 …マジか? 
「イった後は敏感になってるから、さっきより優しくしてね」
 しょうがない。付き合ってやりますか。
 2回目は「お尻のほうも」と命じられてアナル舐めを。さらに3回目は「Gスポットを同じペースで押して」と潮フキまで。とにかく彼女は貪欲にオレを舐め犬として利用した。しかも合間あいまに、「エクスタシーに導いてくれるんでしょ?」と言ってくるんだから、まったくなんというか。
 結局、オレは1時間ほどぶっ通しで奉仕し、彼女が5回果てたところで、ようやく解放された。
 疲れたぁ〜。
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