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【エロ漫画】キャバクラやヘルス嬢の住むマンションでセフレを作りまくりハーレム性生活

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ここは繁華街
川反(かわばた)近くのマンション
なるほど水商売の子が多いらしい
他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ
俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ
1人きりでおそらく寂しいであろう
深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた
彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち

京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯・尼崎流の裏風俗へ行ってみた

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本番行為はNGだ。場の雰囲気で、女の子がヤラせでく移ることはあっても、それは単なるラッキー。最後まで望むなら、プラス1-2万出し、ホテトルやソープで遊ぶのが通常だろう。
本番をするヘルス店の風俗街も存在『〇〇流』と呼ばれ、西川口の『N流』埼玉の『草加流』、東京の『渋谷流』も本番ヘルス地帯として人気を呼んでいる。
さて俺が目を付けたのは、『尼崎流』なるもの。情報提供者によれば、兵庫県尼崎市には、京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯が存在し、最盛期には約80以上の店が軒を連ねていたという。が、残念なことに、当局の取締りが厳しくなり、その規模は縮小傾向にあるらしい。さすれば、西川ロよろしく破壊される前に、本番ヘルス街を堪能しておきたいというものだ。
一応、本番以外のサービスとなります
おそらく、その土地をよく知らぬ人間は、兵庫と聞くだけで、神戸のようなお酒落な町並みをイメージするのではなかろうか。
本番料金は、おおむねプラス8千~1万円で、ゴネると、すぐに千円は下がる。これまた『尼崎流』のやり方か。午後9時、客引きに誘われ『2』なる店に入った。「兄ちゃん、もう、うちトコにしたらええがな。安うしたるし」だな、あんま迷っても仕方ないしね。で、本番いくら?「せやな。1万2千円でいいよ。どの子にする」おむもろに、兄ちゃんが姫の顔写真を4枚、テーブルに並べた。正直、どの娘も美人とまではいかないが、十分興奮できそうなレベル。俺は、ド唇の厚い、女の子をチョイスした。「はい、お客様ご案内しまーす」促されるまま、待合室の裏手に進むと、照明の絞られた20畳ほどの大部屋に出た。雰囲気は、中国エステ店の内装。天井からカーテンレールを吊り、厚手の布地でプレイルームが6つ作られている。そのーつをあてがわれ、ピンクのバスタオルで覆われたベッ
ドマットに腰をかけ、姫の登場を待つ。何か、スゲーちゃちいんだけど、もしかしてシャワーとかもなかったりすんのかな?予感は的中した。まもなく現れた娘は、俺の脱衣を手伝った後、オシボリを差し出し、さらり言う。「これで、手とか、おチンチンとか拭いてや」自分でチンコ拭くんかい。やるせないのう。ちょいとふて腐れ気味で寝ころぶ俺に、女はゆっくりと覆い被さってきた。ディープキスから、胸を紙め、チンコを触り、しだいに股間に顔を埋めて行く。「うっっ」俺のか弱い声を聞いたところで、女は逸物をパクリとくわえた。上々のテクニックだ。さーて、そろそろ切り出すか。「ねえ、したいんだけど…」「うん?」「入れたい」「ええよ。やったら、ゴム出すから待っててや」簡単だった。大1小2で小娘とガチンコセックス。一応大満足、と言っていいだろう。一応というのは、やっぱシャワーの問題だ。プレイ前ならいざ知らず。フードルと一戦交えた後は股間を洗いたい。うがいもしたい。なのにオシボリのみ。何だかなあ。

女子大生専門ヘルス・ピンサロで本物現役のぎこちないフェラを体験

1_201911251710219e5.jpg2_20191125171022d9b.jpg3_2019112517102457c.jpg4_20191125171025352.jpg5_201911251710284e1.jpg今の大学生なんてバカばっかりなら女子大生フーゾク嬢を探すのも簡単なのか。女子大生という肩書きには抗しがたい魅力がある。女子大生だからこそ授業のない日のみの出勤だから、探し方にはコツが要る。というわけで女子大生専門店に突撃だ。顔写真はないが、期待して行ってみよう。
木曜の午後、店へ。受付スタッフに指名を伝え、写真を見せてもらう。
「このコです」
大島優子の顔に、板野知美の髪を乗っけたような、ちょっとギャル。
某所のピンサロに、ブロフが「新人、現役女子大生」でかつ、シフトが条件に合致する.を見つけた。
「ホームページに現役女子大生って書いてあったけど、本当に女子大生ですか?」
「そうですよ」
「本当に?」
「そうですよ」
一度念を押した。ま、信用していいだろう。
個室に入ると、だいたい写真の通りの女の子がやってきた。
「今日は授業ないの?」
「えっ」
「いや、受付で女子大生って聞いたからさ。女子大生なんだよね?」
「そうですよ」 
ウソをついている様子はない。
よかった。ちょっとギャルっぽい
けど、うまく女子大生を引き当て
たぞ。
「何年生なの?」
「1年」
ほんまかいな
「学校ってどこ?」
「え、それは内緒ですよ」
まあ言わないか。
「学部はどこなの?」
「国際学部」
「どんな勉強してるの?」
「文化の比較とか観光のこととか。第二で中国語とかもとってますよ」
「じゃあ、ちょっと中国語しゃべってみてよ」
「××××××××××」
マジだ!
それにしても、ここまでバイトを掛け持ちしている理由がよくわからない。なせ?
「生活費とか学費とか稼ぐためなんで」
「そんなにキツイの?」
「うん、ちょっといろいろあって。」
「いろいろって?」
「去年、親が2人とも死んだんで」
・・・・・
「でも、風俗はとりあえず今年いっぱいやってやめようと思ってるんですよ。お金稼ぐのラクじゃないですか。こういうのに慣れたらいけないと思うし」
うんうん、しっかりしてるね。そういう大学生、ボクちゃん好きよ
「なめていいですか?」
その台詞でプレイはスタートした。まずは亀頭をペロペロ。上目遣いで、こちらの表情をチラ見してくる。そしてパクリ。た、タマんね
Yシャシを脱がせ、おっぱいをムギュムギュムギュ。サイズは小ぶりだが、張りが素晴らしい。さてさて、おまんこの具合はどうかな。
「下はちょっと」
ダメなの?でもここまで来たんだし…。
「わかった。パンツの中には手を入れないから、シックスナインの体勢になってくれない?」
うったってきた。
せっかくなのでもうひとり入ってみた
「女子大生なんでしよ?」
「そうですよ」
「学部はどこなの?」
「薬学部です」
「何か頭良さそうだね」
ぜんせんですよ。めちゃくちゃ覚えることがあって、泣きそうに
残念ながら大学名は教えてくれなかったが、キャンパスは都内にあり、学校の寮に住んでいるそうだ。
黒髪マジメ系、寮暮らし、薬学部女子学生。こんな子でも汚い男のチンチンをフェラしちゃうのね。
手先も器用だ
「薬学部だから薬のことは詳しいでしよ?いい楯薬とか知らないの?」
「何ですかそれ?」
「セックスが気持ちよくなる薬」
「知らないですよ」
彼女の手が伸び、チンコをムギュムギュと触る。この手、大学では実験をやってるんだよな。
「お尻のほうも触ってよ。大学で薬を調合するような感じでグリグリつと」
彼女は、
「え、こんな感じですか」
グリグリ堪らんのお
じゃあ、そろそろ祇めてもらおうと、ぺろぺろと祇め始めた。亀頭からサオ、タマまで丁寧に丁寧に。めっちや上手いじゃん。
「ピンサロ経験はどれくらいだっけ?」
「1ヵ月ですよ」
それでこのレベルか。頭がいいから、上達が早いのかもな。
実験してるだけに手先も器用だし。
「こんなに上手だと、カレシも喜ぶでしよ?」
「いないですよ。もう2年くらいいません。高3のときに別れて。その人とは、高1のころから付き合ってたんですけど、高3の途中で受験で忙しくなって」
そうやって勉強し、薬学部に入り、今は実験のかたわらピンサロでバイトか。素敵な青春ですなあ。
フエラのピッチが速くなってきた。ああ、もうダメ。我慢できん。また仁王立ちだ。こっち向いて、薬学部の女子学生ちゃん
ああ、イクよ!発射

人妻ヘルスの風俗嬢は実際に全員人妻なのか?|大人の夜遊び体験ルポ

人妻ヘルス新妻若妻は偽物・熟女は本物が多い説をおう0192_20181123182113189_201910081649157c5.jpg0193_20181123182115ecd_201910081649176ab.jpg0194_201811231821165aa_20191008164918173.jpg0195_2018112318211843c_20191008164920707.jpg
時の経つのは早いことでしょうか。ジューンブライドとはよく言ったものでボクのまわりは結婚ラッシュです。披露宴に出席し、幸せそうな花嫁さん見て、ボクは思いました。ウェディングドスに身をつつみ、愛する旦那(多分)の横「ほほ笑む彼女たちにエ口いことかできたら、どんなにも興奮するのかそういった男の夢をかなえるために《人妻フーゾク》があるんだよなあ。しかし、昔から気になっていたんですが、人妻フーゾクで働いてる女の人って、あれ、本物なんでしょうか。人妻なのに顔出しで載ってたり。主婦は食事作ったり、片付けしなきゃいけない真夜中の時間も働いてたりするもんじゃないでしょうか。
もしや、ただ年齢がいっちゃってる女を、そのままだと使いようがないから《人妻》というハンコを押して、二次使用してるだけじゃないのでしょうか。人妻という《付加価値》にダマされて、ただのオバちゃんを掴まされたらたまりません。本当のところはどうなんでしょう。人妻好きで有名なV6の森田剛は昔言いました。
『人妻は、人のモノだから魅力的なのだ』
名言です。誰のモノでもないオバちゃんに魅力なんてゼ口ですからね。
誰を選んでも地獄のような顔ぶれ
人妻がヒマな時間(昼の2時)を狙ってまずやってきたのは新宿歌舞伎町。
「今日は、どのような店をおさがしですか」
「そうね。一応、人妻系を考えてるんだけど」
ありますねー。この時間だったらかなりお安いですよー今のお時間だと総額ー万ー千円でお遊びになれますよー
それは安すぎるだろ。しかし、金髪の言うことには、歌舞伎町の平日昼間の人妻系ヘルスはだいたい激安なんだとか。
「やっばり、人妻系は熟女が多いですからね。ちょっと値段もお安くなってるんですよ」
何はともあれ、金髪に薦められたSに足を運んでみた。好みの人妻がいれば、そのまま遊ぶまでだ。
「今いる女のコは、こうなってます」
顔を曇らせなから店員が写真を出す。ゴクリ。岩石のような顔をしたオバちゃんと、上品そうだが、連続10年PTA会長といったスゴみをかもし出したオバちゃん、あと肉塊のようなオババ。どれを選んでも地獄、という顔ぶれだ。しかもとう見てもみんな40は超えているのに、プロフは「37才」「34才」「32才」という表記。無茶苦茶な設定である。早々と店を出て、改めて案内所で教わった別の人妻専門店に行くも、状況は変わらない。新宿は、終わってる・・と、あきらめかけたときだった。「こ、このコは」
「あ、Aちゃんですね。28才で、待ち時間なしでいけますよー」
Mという店で見つけたAちゃんは、20代で、柴咲コウをちょっと薄くした力ンジのルックス。旦那がウラヤマシーボクは力強く、Aちゃんの写真を指差した。
人妻じゃないんだよね、アタシ
レンタルルームで待つこと10分。少し遅れてAちゃんがやってきた。
「遅くなっちゃってゴメンねー」紺のインナーに白いンャツ、ジーパンという出で立ち。人妻っぽい地味な服装だが、Eカップという胸は主張を忘れない。年齢は28才よりもちょっと上という印象だか、写真とおり柴咲コウ似だ。んフ左の薬指に指輪がないぞ。まあでも、風俗で働くときは外しててもおかしくはない。んじゃ、本物の人妻かとうかじっくり調へてやろうじゃないの。今日の日のために、「人妻かどうか見極めるーの質問」を考えてきたもんね。どんなにしらばっくれてもわかっちゃうからね
「今28才なんだよね、で、結婚したのは」「ああ、お店の人が若く見えるから28って書いとけって言うから。先月で35才だよ。28はウソ」
な、なんて素直なのかしら。10の質問に行く前にウソがひとつ見つかっちゃったんですけど。
「えっと、じゃあ、結婚したのは何才のときなの7」「あーそっかあ、そうだよね」
「まさか」「人妻じゃないんだよね。あたし。っていうか、ウチの店って『人妻の年齢』の女の人が多いだけで、本物はほとんどいないと思うよ」
…マジかよ。えっとですね、コッチは一応人妻かどうかを見破るために、最近結婚した友人知人に相談して、10の質問を考えて来てんのよ
結婚指輪のチェツクやら、旦那の年収、結婚式の費用、結婚式の入場の曲はなんだったみたいな質間をさあーなのにさあ、捜査本部を立ち上げた瞬間に自首しやがってーもうちょっと粘ってくれよー結局、人妻でもなんでもない、行き遅れた柴崎コウ似のAちゃんと、特筆すべきところは一個もないプレイをしてきましたとさ。トホホ。
今度は池袋へと移動。そもそも、新宿での失敗は、女の子の年齢に気を取られるがあまり、店員のウソを見破れなかったことにある。池袋ではもうストレートに「この子ホントに人妻?」と聞くことにしよう。北口の風俗店が複数入る雑居ビル・7階のMという人妻専門店に入るや、ボクはフロントのアンちゃんに訊ねた。「ここって実際に全員人妻?」「そうじゃない子もいますね」え?コイツもいきなりゲロリやがった!「だいたい人妻っぽい年齢の子を集めてやってるだけで、本当の人妻は少ないですよ。過去に主婦だったってコはいますけどね」アンちゃんはまったく悪びれもせずに説明する。なに?風俗界では、人妻へルスの子が人妻じゃなくても、そんなにたいしたことじゃないの?
悲しくなりながらも、同じビルにある他の人妻専門店へ。が、ここもまた『M』と同じように、ニセ人妻だとすぐにバラしてきた。年齢はみな30代なかばから後半、40代などかなり高め。30代後半以上の女については、「彼女はホンモノの人妻ですよ!」と力説されたりもするが、そんなオバちゃんが結婚してようとしてまいと、ホントどーでもいい。そもそもオバちゃんを《人妻》って呼ぶな。くつそ〜『ホントに人妻かどうかを検証のコーナー』なはずなのに『人妻かどうかを検証できる人妻フーゾク嬢をさがせのコーナー』になっちゃってる。ああ、どこかに結婚したばかりの新妻フーゾク嬢はいないのかしら?どんどんヤル気がそがれ、泣きそうになっていたころ、頼もしい発言が飛び出した。「ウチのコは全員人妻か、バツイチの子ばかりですね!」池袋の店をまわって11軒目の『S』・店員の、その自信たっぷりの口調にボクは小躍りした。けど、「全員人妻」って、「人妻専門店」なら当たり前だよな。喜ぶ方がおかしいよ。ともかく写真をチェックすると、い、いました!21才のスレンダーで、『ちょっと前までギャルやってました』というカンジのBちゃん。こ、このコも人妻なの?「はい!彼女は間違いなく人妻です!」よっしや〜〜!
新妻&ー年生ママさんのクセに、息子を預けて知らない人のティンコをベッチョンベッチョンいってるんですよ、この人ーくあああ興奮
誘われるままナマ挿入。ボクのティンコを握り、自分のムァンコに擦りつけてきたのだ。まさか……ガッチガチのティンコに角度をつけ、Bちゃんの股間に押し当てる。抵抗力ゼ口ー「あああ、あ、あー」さすがに子供の頭が通ったムァンコ。スムーズに奥まで突き刺さります。いいのか
いいねーロやわらかい舌から唾液を吸い取るようにチューチューと音をたてながらむしゃぶりつく。で、そのまま下に手を伸ばすと、信じられないくらいに大洪水だ
デキてもわかないかり平気ですよ・・
背筋か凍っさっきまでの興奮はどこへやら。さっき見た息子と旦那の画像が頭の中に浮かんで消えた。
人妻ヘルスの本物在籍率はごく僅かだ。30代後半のオバちゃんはホンモノのホントに人妻?」と店員に聞けば、けっこう正直に答えてくれます。

デリヘルやオナクラで風俗嬢の本番率が跳ね上がる方法

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ヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんです
そこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります
2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない
風俗嬢をアフターに誘うことはできないか
何度も失敗したどり着いた方法は…
激安店の女を狙う作戦だ
3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐる
ヘルスで遊ぶときは、いつもランキング上位嬢を指名する
ただし、トップ嬢には興味ないあえて2位、3位、4位あたりの女を選ぶ
ライバル心を燃やしてヤラせてくれるんですね
4、あらかじめ変わり種コンドームを用意してヘルスへ行きます
本番率が跳ね上がります
5、ワリキリおばさんは「Sキャラ→実は優しい」でセフレになる
6、都心のヘトヘト嬢は車で送ってもらいたがっている
埼玉住みの俺は都心の風俗店へ車で遊びに行き、いつもプレイが終わったタイミングで、どこ住まいか軽く尋ねてからこう切り出している。
「家、そっちのほうなんだ。帰り、しんどかったら車で送ってあげよっか」
彼女らは、仕事の終わり際には体力、気力ともに消耗し切っていて、混雑した電車に乗り込むことに辟易している。乗り換えでもあろうもんならウンザリだ。地方ならともかく、都内の風俗にわざわざ車で行くヤツなどまずいないため、そんな優しい提案をされることは滅多にない。3人に1人ほどは「お願いします」となり、仕事を終えたら連絡をよこしてくる。仕事を終えた嬢と車内で過ごせば、自然と素の部分が出てきて一気に距離が縮まるし後の店外デートの確率も格段に高まる。一度など、自宅に送るはずが深夜ドライブとなり、そのまま新潟までセックス旅行になったこともあるほどだ。

即尺ヘルスはどんなに汚いペニスでもすぐしゃぶってくれるのか?|風俗体験談

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さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。
『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!
〔検証1〕汗をかきまくってパンツの中でムーレムレになったティンコをしゃぶれるのか?
まずは汗だらけのムレムレテインコを作るため、北新宿にある自宅より、池袋まで走ることにした。汗だくだく、足元フラフラのボクを見て、一瞬ひるむ店員が女の子たちの写真を差し出す。ハァハァ、なかなかカワイイ子が揃ってるじゃないの。「この中で、待ち時間が無くて、一番サービスが良いのはどの娘?」「はい、みんなサービスは満点ですよ!とくに、このAちゃんは、お客さんの評判も良いですね〜」サービスが良い子ってのも重要だが、とにかく汗が引く前に即尺させなきゃ意味が無い。あびる優を黒髪にしたようなAちゃんを指名し、トイレへと向かう。ブリーフからティンコを出し、ニオイを確認。くつほ〜〜、ムセるような汗のカオリが鼻を突く。よ〜し、良い出来だ〜。とどめとばかりに小便をし、しずくを切らずに待合室に戻る。さ〜〜、汗と小便だらけのティンコを相手に、あびる優ちゃんはどう出ますか?受付のあるマンションから徒歩1分の別のマンションへ移動、指定された部屋の呼び鈴を押すと、「は〜〜い」と、写真よりも数段カワイイAちゃんが出てきた・ボクがチョイスしたOL服姿だ。
「あ、じゃあここに座って下さい」そう言って、ソファーに座らせられる。そして何も言わずに、ウィンドブレーカーのズボンを脱がされた。
「あ、ブリーフえっちっぽくて好きかも。。。」
て言いながら、ブリーフの上からベロベロとナメ始めた。うぉおお〜〜エッチですなぁ〜〜1時間のジョギングの疲れもなんのその、ガッチガチに硬くなり、白いブリーフにピッタリとティンコがその形を現した。
「ハァハァ……直接……ナメていいですかぁ」
イヤらしい瞳で上目使いのあびる優。さあ〜、この瞬間は来た!この汗ティンコ喰えますか?
ズルリ。ブリーフを下ろすと、あびるはパックリと姪えこんだ。ふえ〜〜〜〜?
ヌチャヌチャと、唾液イッパイのフエラ。時には玉をしゃぶり、アナル近くまでに舌を伸ばす。く〜ここまでヤリますかつ?
「おいしいですぅ……口に…口に出してくださいい……」
ホントに美味しいのか?ホント?ホントに?そう言うが早いか、高速ピストンに耐え切れず、発射!たっぷりと白い液を口の中へと打ち込んだ。そのまま、口にザーメンをためたままのお掃除フェラまでしっかりとクリア。シャワーを浴び、部屋に戻っての2回戦と、もう文句ないほどのサービスを受け、ある意味惨敗(2発発射)で店を後にしたのだった。

外国人ヘルスはエイズが恐いからかキスや生フェラをしないが本番はOK!?|風俗体験談

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今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。
しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、
「ディープキスなし」
「生フェラなし」
「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 
といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、まったく心も体もスイングしない戦いになるのは目に見えています。
ここは、女のコを頼むときに、あらかじめ「ディープキスはしっかりできるの?」
「フェラは生だろうね?」と店員にアピールするべきでしょう。
 というわけでさっそくイギリスのブロンド娘探しのスタートです。まずは、
「外国人」
「ヘルス」というキーワードで徹底的にチェック。いくつものサイトがヒットする。ほうほう、いろんな国の女子がいますな。探しはじめてから30分が経過。 
……しかし、困りました。外国人系のフーゾクは、圧倒的にロシア娘が多いんです。続いて、フィンランドやスウェーデンといった北欧系。そしてアルゼンチン、アメリカといった感じです。
そう、イギリス出身の娘がいないんです!
何軒も何軒も探しますが、ひとりもいません。えーー?なんで?
紳士の国の淑女は、やっぱりジャパンマネーに屈しない感じ?
イギリス出身のコがいないわけだから、ロンドン限定なんて絶望的なんじゃない?
どうしよう。これって企画倒れな感じかしら?
そんな不安に包まれながらも探すこと1時間。とうとう見つけました! 
五反田発のデリヘル「R」のCちゃん(20歳)!  身長が165センチ、B96、W58、H88といったミラクルボディ!  サイトに載ってる写真を見ると、顔もプレイガールなみの美人さ&エロさ!  これはテンション上がります!  残念ながら髪の毛はこげ茶で、ブロンドではありませんでしたが、この際、そんなこたぁどうでもいいんです!  さっそくお店に電話をしてみましょう。もしもしぃ〜〜。
「はい、『R』です」
落ち着いた日本人、中年男性の声です。いつものフーゾク店員の独特な「んもぉしもしぃーーー!!(鼻にかかった声で)」というウザいテンションとは大違いです。やっぱり百戦錬磨の外人女を扱うだけあって、さまざまな修羅場をかいくぐってきたと思われます。
「えっと、サイトを見たんですけど、イギリス出身のCちゃんなんですけど……」
「はい。Cは、明日の晩、夜の12時から出勤になります。ただいま、2時間の予約が入っていますので、ご案内は2時からになりますが、いかがでしょうか?」
やっぱりオリンピック中。イギリス娘は人気なのか? とりあえず予約します。おっと、そうそう忘れちゃいけない、確認しておかなくては。
「えっと、このCちゃんって、ディープキスや生フェラはちゃんとにできるんですか?」
「……そうですね。基本のプレイスタイルは、本人に任せていますので、こちらでは把握しておりません。ただ、外国の女性は、日本人よりも感情をストレートに出しますので、お客様とのフィーリングによって、プレイも変わってくるのではないかと……」  ぐぬぬ……落ち着いた低い声で、なんと説得力のある台詞でしょうか。つまり平たく言うと、ボク次第でプレイ内容は変わるってことかよ。くっそー、これじゃあいつもの「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」のパターンにハマってしまうかもしれない。……でも、ここまでイギリス娘がいない状況となると、このコ以外に選択肢はありません!  くっそ〜〜、なんとかしなければ! 
翌日の深夜1時過ぎ。新宿のラブホテルに入り、『R』に電話。75分(1万6千円、指名料・2千円、交通費・3千円)を注文します。さて、相手はイギリス人。ここは、ちょっと雰囲気作り……ということで、パンツにホテルのガウンを羽織ります。
ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
今回のポイントは、いかに「相手に気に入られるか」です。もし気に入られなければ、ビジネスライクな「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」プレイになることでしょう。
……しかし、今日はこの一戦のために、ある〝秘策〞を用意して来たのです。相手は、紳士の国イギリスで育った女です。本国では、ジェントルメンどもにチヤホヤされてきたはずです。つまりイギリス紳士に負けないように、エスコートしてやることがポイントなのです。きっと。
そこで今回、ちょっとしたプレゼントを用意しました。まぁ、プレゼントと言っても、キャンディの詰め合わせ(1200円)です。可愛らしい包装紙で包んだそれは、立派なプレゼントに見えす。 プラス、1輪の赤いバラ(700円)も購入しました。やっぱりイギリス人といえばバラですよ。ジェームスボンドとか、なんかバラを抱えてるイメージだし。
Cちゃんが来たら、すかさずこれらをプレゼント。きっと日本に売春婦としてやってきて、こんなプレゼントをするジャパニーズ系男子なんて皆無だったはずです。そうなったら、もうプライベートのようなプレイをしてくれるはずです! 
どうですか、この!ピンポーーーン
おっと!  そうこうしているうちにチャイムが鳴りました! さぁ、風俗オリンピック、とうとう幕開けです!  なんとしてでも金メダルを持って帰りますよ!! 扉を開けると、そこにはくたびれたオッサンが立っていました。
「女のコをお連れしました。お先にお代の方、よろしいですか?」
2万1千円を支払うと、そのままおっさんは消えました。そして数十秒後に、Cちゃんが現れます。おぉ? 
写真ではこげ茶だったのに、完璧なブロンドじゃないですか!! DIESELのピタっとしたTシャツ、タイトなジーンズのCちゃん。ん……?
Cちゃん…?? モデル風のゴージャスで妖艶な印象だったHPの本人写真とは全然違います。実際は、ただの金髪の外人で、ムチムチしすぎたその体型は、はちきれんばかりなアメリカのオバちゃんって感じ。あれーー? なにこれ? 違う人?
「ハーイ、指名シテクレテアリガトー!」
そう言ってハグをしてきます。日本語もちょっとはしゃべれるみたいだし、ノリは悪くない感じ。う〜〜ん、ちょっとテンションが下がっちゃったけど、すでに試合は始まっています。もうこのまま行くしかない! よ〜〜し、さっそく〝秘策〞の発動です!
「Cちゃん。かわいいね。今日の出会いを記念して、プレゼント!」 
そう言いながら、バラを差し出す。
「オーーー !?本当ニ?? ウレシー!  超ウレシーヨーー!」 
Cちゃんの顔がパァっと明るくなる。よしよし、いいぞ! 
さらにもう一手だ!
「あとこれ、街を歩いてたら、キュートだったんで買ってみたよ。キャンディだよ」
「オーーー!!」 
Cちゃん、瞳をキラキラさせて再びボクにハグ。よ〜〜し、先制攻撃がビッシビシと決まった!  勝利!  この流れでディープキスだ!
「ジャ、シャワー、ハイローネ」 
するりと、ボクの側から離れるCちゃん。クソ!  動きが俊敏だ!  最高のタイミングを外されましたよ!  そのままいきなり服を脱ぎだします。「フンフフ〜ン、フフ〜〜ン」
鼻歌まじりに服を脱ぐCちゃん。下着姿になると、映画のストリップダンサーのような感じで、こちらのティンコに体を押し当ててスリスリしてきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)、オーマイガッ!」
ゆっくりとリズミカルに腰を動かす彼女のケツの柔らかさに反応したティンコが、ボクサーブリーフ越しにムクムクと起立!  なんだよ、この洋ピンみたいなリアクション!
「ン〜? ガマン汁、出タ?」
なによ? ガマン汁って!  なんでそんな単語知ってんの?思わず苦笑してしまう。服を脱ぎ、そのままシャワーへ。ボディソープを手に出しボクのティンコをサササっと洗う。そのまま「パイリ〜」と言いつつ、ガッチガチのティンコを胸(目視したところFカップ)に挟んできます。良いじゃないか! リアル洋ピンの世界がここにある!  HPの写真とは全然違ってたけど、なんかテンション上がってきましたよ!
「Cちゃんは、イギリスのどこ出身なの?」
「ン〜〜、田舎ヨ〜。ペレイラ(そう聞こえた)ッテトコロ。2年前ニジャパンニ来タノ。最初、インターナショナルスクールニ通ッテタケド1カ月デ辞メタ。ヘルスハ始メテ1カ月ヨ」「2年ってことは、去年の震災も経験したの?」
「ウン、池袋サンシャインニ居タ。超ユレテ、死ヲ感ジタ!」
「ふーん、ちなみに今、ロンドンでオリンピックやってるよね。イギリスもがんばってるじゃん?」
「ソウナノ? 全然興味ナイカラ知ラナイ!」そんな会話をしながらも、ティンコを甘触りしてくるCちゃん。くぅぅ〜〜〜、こりゃあすんごいプレイ、期待しちゃいますよ〜!!
べッドに戻ると、おもむろにCちゃんが「ベッドニ寝テ?」と言って来た。こっちがイニシアチブを取りたいところだが、まずは相手に攻めさせるのも一興だ。素直にベッドに仰向けに寝てみる。 
すると、覆い被さってきて、顔に向かっておっぱいを左右にシェイク。おっぱいビンタのような技を繰り出してきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)」
またさっきの独特な呼吸音。 ……う〜〜ん、この呼吸音と同様に、このおっぱいビンタもCちゃんのお約束技なのかもしれないけど、まったくもってビミョーです。だんだんボクの心が冷めていきます。よし、ここらへんでキスを求めておこうか。
「キス、プリーズ」 
するとCちゃん、
「しょうがないわねー」みたいなビミョーな笑顔をしながら、こちらの唇をつまみつつ、フレンチキスを2、3回ちょこちょこっとしてくる。ええーーー??やっぱりそんな感じ〜〜
バラもキャンディも効力なし? 
舌を絡めようとすると、すぐに唇を離されます。なんだよ!  なんなんだよ!?? 
怒りで心を震わせていると、そのままボクの下半身へと移動していく。来た!  フェラだ!  フェラが来た! グイッ!  シュルル…… えーーー??? ゴム? 
今、ゴム付けたよね?? しかも光りの速さで!!  そのままゴムフェラを始めるCちゃん。なんなんだよ? 
なんなんだコイツ!!??
「えっと、Cちゃん?生フェラしてよ?」
「ノーー!」 
キッパリ言い切ったぁーー!
「じゃあ、ディープキスしてよ?」
「ノーーー!(ちょっと小バカにしたような苦笑まじりに)」 
うっわーーー!! !  なんだコイツ!  すっごい顔だったぞ今。プレゼントあげたのに!  鬼畜だよ!  この鬼畜米英!  心の底からイギリス人が嫌いになったよ! 
とりあえずラチがあかないので、攻守交代。Cちゃんに寝てもらう。デカ目なオッパイを揉みまくり、乳首を舐める。
「ノーー!  オッパイ舐メルノ、ノー!!」 
ええええーーー?? そんなバカな !?ま、まさか、手マンとかまでNGじゃないよね…? 
指をムァンコにはわす。すると予想通り、身体をよじりながら両手でムァンコにパタンとフタをしました。 
マジかよ??? 最悪を通り越してるぞ?そもそも外人ヘルスは、質が悪いのは知ってたけど、その中でも群を抜いてる!  イギリスは食事がマズいことで有名だけど、女もゴミみたいにマズいぞコレ。イライラが最高までに達したとき、Cちゃんがおもむろに言いました。
「ヤリタイ?オ店に内緒デHスル?」
ハーーー??ここでやっぱり出ました逆本番強要。これでバカ高い値段をふっかけてくるんだよ。知ってる知ってる。
「いくら?」
「1万5千円」
「高いよ!!君とのセックスなんて、いいとこ5千円くらいだよ」
「オーー。5千円、イイヨ!!」 
えええええーーー??なんか今日のボク、叫んでばっかりだけど、安くなった! 1秒で1万円もディスカウントした!(笑)イギリスの売春婦、腹立つけど、リサイクルショップ並みに安い!
結局、5千円払って、そのままゴムセックス。全然興奮もしなかったので、無理矢理イキましたとさ。
完全に主導権を取られて、いいように扱われました……
完敗です。

5万円以上する高級ヘルスのサービス内容は?|風俗体験談

0204_201810260151531f8_20190815211813698.jpg0205_201810260151546f2_20190815211814ca1_20200124115157e15.jpg0206_20181026015156dd9_20190815211816999.jpg0207_20181026015157dd9_20190815211817447.jpgおいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。
確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。

エロ雑誌の体験取材を装い無料でヘルスを楽しむ男とフェラチオしたくないヘルス嬢

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エ口雑誌や実話系の週刊誌などから、ヘルスに頻繁に舞い込む、
「体験取材」の依頼。風俗ライターが店の女の子とプレイし、その模様を記事にするという定番の企
画である。当然ながら、プレイ代は出版社持ち。いくら取材とはいえ、ダダで遊ばせてくれるワケがない。
と思いきや、実際は、店が支払いを求めるケースはほとんどない。パブリシティの一環と考え、彼ら
が全額、女の子のギャラを負担するのだ。では、この《裏ルート》一般人に使えないだろうか。例えば、風俗ライターを装い、ヘルスに体験取材を申し込んだとしたら、ダダで遊べてしまうかもしれない。
「そのとおりですよ。ヘルスの中にはチェックがアマイ店が多いから、やり方次第でゴマかせちゃうんですよね」
こう語るのは、新宿歌舞伎町の某ヘルスでの勤務経験を元に、過去、数回にも及ぶニセ取材を成功さ
せているという、山崎(仮名)だ。
「もちろん、犯罪だってのはわかってますよ。バレたらボコボコどころか、ウン百万単位の罰金を請
求されることも。けど、ダダの魅力ってのは大きくて」
彼の手口はまず、取材先選びから始まる。実話系の週刊誌などをチエック、何度も記事として掲載されている、《マスコミに協力的》な店を探す。
めがねに適う店が見つかったら、先方にアポイントの電話を入れる。
『はじめまして。「月刊×××」の取材でお世話になっているライターの××と申します。お手数で
すが店長さん、もしくは取材担当者の方はいらっしゃいますか』
『わかりました。少々、お待ちください』
実にウサン臭いが、メジャーな工口雑誌や実話系の週刊誌の場合、編集部ではなく、フリーライターが直接取材を申し込んでくるケースが大半。疑われることなく、担当者に替わってくれるそうだ。
「相手への口実は、人気風俗嬢の取材ってのが多いかな。ただ、体験取材、つまり女の子と遊びたいってことはしっかり伝えなきゃいけない。せっかく店に行ったのに、プレイが擬似だったらシャレにならないでしよ」
もう一つ、プレイ代の有無も重要な確認事項らしい。ギャラは店持ちが慣習ながら、変わった店もある。この点をあいまいにしておくと、後から正規の料金を請求されかねない。
「取材OKが出たら、具体的な日や時間を決めて、こっちの携帯番号(プリケー)を教えるだけ。後は電話を切って、取材当日まで寝て待てばいい、と」
簡単な話ではある。が、相手はどこの馬の骨ともわからないライター風情。出版社に身分確認の電話を入れられたりしないのだろうか。
「ないない。人気店は一日に4,5件の取材が入ってることもザラだから、いちいち面倒なことはし
ないんですよ。それにヤバそうな店には最初から行かなければいいだけだし」
「取材当日は1人で店に行きます。予算の都合上、ライターがカメラマンなどを兼ねてるところは多い。複数で行ったりしたら、かえって不自然なんですよ」
店に着いたら、取材担当者を呼び出し、挨拶を交わす。このときばかりは緊張するが、やることは互いの自己紹介と名刺交換だけ(当然、名刺は偽造)。どころか、有名店の中には名刺すら要求してこないところも多いという。
「あとはテキトーにやってくださいってな雰囲気がアリアリなんですよね。店長や取材担当っていや、責任ある立場なのに、どういうつもりなんだろ?ま、こっちにはそれが好都合なんですけど」
現場では、風俗嬢のインタビュー、グラビア撮影を負えた後、いよいよ体験取材と相成る。プレイは個室内で行われるので、じっくり2人きりで楽しめる。
「風俗嬢とのトラブルだけは気をつけてますね。万が一、その場で彼女たちからクレームが入ったら、店も強気にならざるを得ない。最悪、その場で出版社に連絡を取られることもありますから」
山崎も一度、ドジを踏みかけたことがあるという。相手の女の.のあまりの仏頂面に注意を促したところ女性が逆ギレ。寸でのことでマネージャを呼ばれかけたそうだ。
「冷や汗が出ましたよ。後から聞いたら、その女、ノーギャラで体験取材をやらされてたみたいで、
完全にヤル気がなかったんですよね。以降はどんな女でもきっちり盛り上げることにしました」
取材が終わったら、丁寧に礼を述べ、店を出てくるのみ。向こうがニセ取材だと気づくころには、まんまと逃げおおせているというワケだ。
にしても、なぜへルスはここまで簡単にダマされてしまうのだろう。その辺りを、風俗事情に詳しいフリーライターの葉山氏に尋ねたところ、
「風俗店にしてみれば、雑誌の取材ほどあり難い宣伝材料もないんですよ。広告料はダダな上、掲載後の反響も大きい。へたに細かい注文なんかして、取材そのものがボツになったら目も当てられない
じゃないですか。自然、チェックがユルくなるんですね」
つまり、店と出版社では、圧倒的に後者の方が強いというわけか。頼む側と頼まれる側の力関係が逆転するのも、風俗業界の特徴かもしれない。
クドイようだが、この行為は立派な犯罪である。マネは厳禁だ。
フェラチオしたくないヘルス嬢が考え出した裏技
デリヘル嬢なんてフェラチオぐらいまったく抵抗なしと思われがちだけど、実はけっこうツライ。
キモイおっさんに生フェラして口に出されたら吐きたくなるほどだ。かといってゴムフェラや手コキでお茶を濁すなんて出来っこないし。イイ方法を思いついたのは、送りの車の中での先輩たちの会話を聞いたときだ。
「今日ついたヤツさ、グリンスですこい痛がって」
「え、性病じゃん。どうしたの?」
「ゴムフェラしてヌイちゃったよー」
グリンスとは、ワタシたち風俗嬢がイソジンと一緒に渡される殺菌消毒液で、ボディーソープで泡立てながら使うもの。性病にかかっている人のアソコにつくと、ヒリヒリと染みてくるのだ。性病が疑わしい客なら生フェラを拒む理由になる。つまりグリンスで染みてくれればいいわけで・・
タバスコだーあの中にあらかじめタバスコを入れておいたらどんな男でもヒリヒリするでしょ。次の日、実験にうってつけのオジサンがやってきた。
「へへへ、よろしくねー」
体と言うよりは肉の塊。顔にビッシリ生えたヒゲがまたキモイ。そしらぬ顔でシャワーに入り、作戦を決行する。「じゃあ洗いますね」ボディソープまみれのスポンジに、2滴のクリンスをたらす。もともと黄緑の液体がタバスコで少し赤くなっているけど、容器も黄緑だからバレつこない。ゴシゴシコシ。徐々に変化があらわれた。
顔が一瞬ゆがみ、声には出さないものの、口の形が「イッー」になった。よーし、ここからラストスパートー「染みたっ」あくまでも自然に、笑顔で。染みてあたりまえって感じで言う。
「なんかピリってしたよ」
「え・・。このクスリで染みる人って性病持ちなんだよ。どっかでもらってきたっ」
フーゾク好きの男なんてどうせ身に覚えがあるもの。反論はできない。
「これじゃフェラはできないよ。ゴム付きでいいよねっ」
渋るオジサンだったが、こっちだって負けられない。性病になったらどう責任を取ってくれるのかと詰め寄ったらあっさり折れてくれた。それからといっもの、ワタシは常に二本のグリンスを持ち歩いて、イケメン以外にはタバスコ入りを使うようにしている。タバスコ独特の酸っぱい匂い対策として男性用ヘアトニックをー滴だけ入れ、対策は万全だ。ただ、普通のグリンスでも染みるイケメンが多いのが、ちょっとした悩みだけど。
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