ペアーズのタグ記事一覧

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タグ:ペアーズ

  • 2018/09/28裏情報

      ごく普通の男女が自然に出会えると評判のペアーズ。互いのプロフを見て「いいね!」を押し合えば、メールがやりとりできる仕組みだ。人気を誇っているのだが、現実には、オッサンやブサメン、メール下手など、かなり努力しないと成果が出せない人たちも多い。女性に自分のプロフを見てもらわないかぎり、「いいね!」はもらえないし、メッセージ交換もできないのだ。パソコン用ウェブブラウザ「クローム」用のアプリだ...

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  • 2018/08/05出会い攻略

     ペアーズの特徴は、出会い系サイトにはいないような「普通の女性」と出会えるところにあります。今回見つけた30才のサキもやはりその例に漏れませんでした。プロフィールの職業欄には「教育関係」とだけ書いてあった彼女。あまり触れられたくないのかもと察し、仕事の話は置いておいて適当な雑談で彼女の生い立ちを聞き出しました。大学を卒業後、すぐに今の仕事に就いたというサキ。最後に彼氏がいたのは高校時代までさかの...

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  • 2018/06/18出会い攻略

     フェイスブックと連携をしている出会い系アプリの良いところは、とにかくおしゃれで可愛いリア充女と出会えることだ。『omiai』は好みの女の子を見つけて「いいね」ボタンを押し、コチラのプロフを見た相手から「いいね」されれば、メールでやり取り出来る仕組み。つまり大事なのは、プロフ作りのみとなる。ポイントはリア充女子に響くキーワードをちりばめること。外せないのが「カフェ巡り」と「美術館巡り」の2つ。「バ....

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  • 2018/05/16セフレの作り方

     いい人になっておいて美人の失恋タイミングを待て......

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  • 2018/03/08その他

     アラサー広場でピグカノを作って自室でチャットアバターを使ったネットサービス、アメーバピグで遊ぶようになった。これ、実は人妻と懇ろになるにはもってこいのツールだ。俺の主戦場は平日昼間のアラサー広場だ。アラサーと言っても、アラフォーもゴロゴロいるので遠慮する必要はない。攻め方は単純だ。場内にいる女性ピグに片っ端から話掛けていき、プロフをチェックする。既婚者だとわかったら「よかったらピグカノになっ...

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  • 2018/03/04出会い攻略

     出会い系チャット・ラブルームセックス相手を探すツールはゴマンとあるが、手軽にヤレる女を見つけ出すなら、俺の愛用するラブルームがベストだ。この老舗無料ツーショットチャットサイト(スマホにも対応)には、なぜか昔から出会い目的の女ばかりが集まるため、会話の盛り上がり次第で即日、もっといえば開始から2、3時間後に女と会えるなんてことがフツーに起き得るのだ。オススメの攻略法は攻め(女の開設したルームに...

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  • 2018/02/28出会い攻略

    出会い系アプリの「ぺアーズ」が人気を集めているらしい。サクラやエンコー女だらけの出会い系ツールと違い「大学を出て会社員になりました」というような、いわゆる「普通の女性」が多いペアーズは、フェイスブックと連動しているので、利用者が顔写真や年齢などを詐称しにくく、女性ウケがいいんだろう。ペアーズの女性利用者は、20代から30代が中心だが、特に注目すべきは40才前後のシングル女性たちだ。彼女たち、とにかく男に...

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  • 2017/12/27出会い攻略

     楽天が運用しているため信頼が高いのか、他の相談所に比べて女性の登録者数が段違いに多いようだ。が、利用料金はかなり高い。入会時に必要な金額は10万6千円で、それにプラスして毎月1万5千円程度の月額利用料もかかる。とてもじゃないがナンパ目的などの軽い気持ちで利用できるシステムじゃない。 かくいう俺も、真面目に結婚相手を探そうと思って10万もの大金をはたいたわけだが、実際にやってみると、あまりに簡単に食え....

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マッチングアプリではいかに多くのあしあとを残せるかが勝負の分かれ目

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ごく普通の男女が自然に出会えると評判のペアーズ。互いのプロフを見て「いいね!」を押し合えば、メールがやりとりできる仕組みだ。
人気を誇っているのだが、現実には、オッサンやブサメン、メール下手など、かなり努力しないと成果が出せない人たちも多い。女性に自分のプロフを見てもらわないかぎり、「いいね!」はもらえないし、メッセージ交換もできないのだ。パソコン用ウェブブラウザ「クローム」用のアプリだ。
足跡を残すことができる。このアプリを使えば、その足跡を一度に大量に残せるので、足跡をチェックした女性の訪問が、格段に増える。必然的に「いいね!」の数が増し、出会いの頻度も増えていくわけだ。
おとなのオモチャが欲しければホテルの前にコンビニへ

ペアーズは出会い系サイトにはいないような普通の女性と出会える説検証

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ペアーズの特徴は、出会い系サイトにはいないような「普通の女性」と出会えるところにあります。今回見つけた30才のサキもやはりその例に漏れませんでした。
プロフィールの職業欄には「教育関係」とだけ書いてあった彼女。あまり触れられたくないのかもと察し、仕事の話は置いておいて適当な雑談で彼女の生い立ちを聞き出しました。大学を卒業後、すぐに今の仕事に就いたというサキ。最後に彼氏がいたのは高校時代までさかのぼるといいます。大学は女子大で(ペアーズは女子大卒のコが本当に多いです)、合コン経験もゼロ。アプリを始めたきっかけは、いよいよ30になり結婚を意識したからとか。アポ後に入ったのは明るめのワインバーでした。
「そういえば、仕事聞いてなかったね。なんだっけ?」
「フルートの先生やってるの。大学が音大で、卒業してから教室でずっと働いてて」なんと!
ペアーズは、こういうレア職業の女のコを次々ハメていくスタンプラリー的な楽しさがあるんですよね。サキは週に3回、市内の中学校で吹奏楽部の指導もしてるんだとか。
「サキちゃん、男子生徒のこと誘惑してるんじゃない?思春期の男の子をからかったら許さないから!」
「してないよ?!ってか色気欲しいくらいだもん(笑)」 「それは大変だ!だってずっと男のコと手とかつないでないんでしょ?練習しよっか?」
そういって手を握り、彼女の手のひらを自分の胸に持って行きます。
「あ、なんかドキドキしてきたかも。サキちゃんは?」
「うーん、わかんないかも…」
恥ずかしがるも、身体を触られることに抵抗がない音楽の先生。店を出て再び手をつなぎ、腰に手を回すともたれかかってきました。その後は僕の下のフルートを上手に吹いてもらいましたとさ。

M女を簡単にセフレにする方法

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フェイスブックと連携をしている出会い系アプリの良いところは、とにかくおしゃれで可愛いリア充女と出会えることだ。『omiai』は好みの女の子を見つけて「いいね」ボタンを押し、コチラのプロフを見た相手から「いいね」されれば、メールでやり取り出来る仕組み。つまり大事なのは、プロフ作りのみとなる。ポイントはリア充女子に響くキーワードをちりばめること。外せないのが「カフェ巡り」と「美術館巡り」の2つ。「バンドやってます」なども使えるキーワードだ。それと、なにがどうなって人気が出たのかわからないが、「アボカド」も彼女たちに刺さるキーワードらしい。
それを踏まえて、プロフのモデルケースを作ると以下のようになる。「休日はお昼はお気に入りのカフェで読書したり、美術館巡りをしてみたり。夜は雰囲気のいいバー見つけて飲んでいます。最近、なぜかアボカドがマイブーム(笑)。サラダやサンドイッチに入れて食べると美味しいんですよね」
この程度で、彼女たちの目にはオシャレな男だと映るのだ。そのままオシャレでリア充なキャラを演じつつ、メールのやり取りを続けていけば、連絡先の交換からアポ取りまでそれほど時間は掛からな
いだろう。ちなみに、このアプリの利用状況はフェイスブック上の友人たちにバレない仕組みになっているのでありがたい。
omiaiとほぼ同じシステムのフェイスブックアプリですが、こちらの方が女の子のレベルが高いように思います。プロフ作りが重要なのでポイントをまとめておきます。顔写真はなるべく健康的で爽や
かなものを選ぶこと。日光の下で撮れば多少はごまかせます。プロフの項目で気を付けないといけないのが年収です。600万以上に設定すると返信率が跳ね上がります。顔がダメな貧乏人でも自己紹介文で挽回できるのであきらめてはいけません。カフェ、食事、グルメが好き、など飲み食い系の話題に触れておけば反応は言いと思います。プロフが完成したら、女の子の物色ですが、ここで注意すべきはオンライン時間の確認です。ベストは24時間以内、最低でも3日以内にログインした子じゃないと反応はないと考えていいでしょう。個人的にお勧めしたいのが、プレミアム有料会員のサービスです。月額2480円の利用料のほかに千円のプレミアム会員料がかかりますが、女の子たちが何回「いいね」されたかがわかります。大量の「いいね」をもらってる子は競争率が高いのでまず返信はありません。好みの相手から「いいね」が返ってきたらメールのやり取りへ。
 あくまで爽やかに、互いの趣味の話題などを中心に進めていき、ある程度関係が温まったら、デートに誘うのではなく、ラインIDの交換をお勧めします。距離を縮めやすいというメリットもありますが、ラインに登録してある写真を確認することで、相手の美醜を判断できるのがポイントです。フェイスブックに使う写真は、皆3割り増しの詐欺写真ばかりなので、ラインで確認したらずいぶんなブスだったということがよくあります。ラインでのやり取りが始まったら、スタンプを多用して素早い返信を心がけます。あとはプロフに書いたレストランやカフェの話題から「いいとこ知ってるから行ってみない?」と誘い出すだけです。
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美女の多い婚活アプリでセフレを作る方法

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いい人になっておいて美人の失恋タイミングを待て
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フェイスブックで不倫願望アリ人妻を探す方法

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アラサー広場でピグカノを作って自室でチャット

アバターを使ったネットサービス、アメーバピグで遊ぶようになった。これ、実は人妻と懇ろになるにはもってこいのツールだ。俺の主戦場は平日昼間のアラサー広場だ。アラサーと言っても、アラフォーもゴロゴロいるので遠慮する必要はない。攻め方は単純だ。場内にいる女性ピグに片っ端から話掛けていき、プロフをチェックする。既婚者だとわかったら「よかったらピグカノになって」とストレートに交際を申し込むだけだ。
 ピグの中での擬似恋愛なので抵抗が薄いらしく、高い確率で「いいよ~」と軽いOKがもらえるだろう。前持って自分の自己紹介文にも既婚と書いておけば話はスムーズに進むはずだ。ピグカレ、ピグカノの関係になると、打ち解けるのも早く、釣りゲームに興じたり、ディスコでイチャ付いたりしつつ(ピグ同士でエッチもできる)、距離を縮めていく。ピグエッチに付き合ってくれるようなら、ほぼ間違いなく現実でもヤレると思う。さらに自分の部屋に読んでプライベートなチャットに移行すれば、決まってこの手の人妻たちは旦那の愚痴を漏らし始めるはずだ。ここまでくれば後は説明するまでもないだろう。スカイプやラインのアドレスを聞いて、現実のやり取りへ進むだけだ。

合コンサイトの3人組(30代以上)には既婚者がひっそり混じっている

人妻との合コンが楽しくて仕方がない。といってもセッティング業者のお世話になっているだけのことだ。そう、合コンサイトは既婚者の登録は不可のはずなのに、実は人妻だっているのだ。相手探しのときは、30代以上で、なおかつ3対3以上を希望しているグループを狙ってみよう。さすがに幹事は未婚でも、その友達の中にひっそりと既婚者が紛れ込んでいることが本当に多い。
 いざ当日は、あえて私1人だけ、「ごめんなさい、実は私、結婚してるんですよ」とカミングアウトしてしまう。ブーイングはまずない。「1人ぐらい仕方ないね」という空気になるし、なによりも相手に既婚者がいれば「実は私も結婚してまーす」と告白させることに繋がる。お互い既婚者だとわかると当然2人の間にだけ親密な空気ができやすく、相手も罪悪感から解放されるからか、家庭内の赤裸々な不満などを打ち明けてくるものだ。友人たちの手前もあって、いきなりお持ち帰りされることはないが、連絡先を交換してやり取りを続けていけば、親密な関係に発展すること間違いなし。
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処女専用出会い系サイトの実態

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出会い系チャット・ラブルーム

セックス相手を探すツールはゴマンとあるが、手軽にヤレる女を見つけ出すなら、俺の愛用するラブルームがベストだ。この老舗無料ツーショットチャットサイト(スマホにも対応)には、なぜか昔から出会い目的の女ばかりが集まるため、会話の盛り上がり次第で即日、もっといえば開始から2、3時間後に女と会えるなんてことがフツーに起き得るのだ。オススメの攻略法は攻め(女の開設したル
ームに入る)と待ち(自分でルームを開設し女を待つ)の両面作戦だ。
 まず「攻め」で狙うべきは、こんな類のメッセージを掲げている女だ。
〈テンポよく会話できる人いませんか?〉
(真意・サクサク会話をして効率よく相手を吟味したい)
〈お腹すいた~。ご飯おごってください〉
(真意・アポッた男がタイプじゃなかった場合、ホテルに行かないための予防線を張っている)
 中にはストレートに〈遊ぼう〉的なメッセージを書いてる女も少ない。その手合いを見つけたらむろん即アタックだ。そして「待ち」では以下のようなメッセージを載せる。
〈ジャンケンしませんか? 負けた方はそのたびに勝った方の命令に従うルールです〉
〈本当の自分はSなのかMなのか教えてあげますよ〉
このサイトの場合、男のメッセージは9割がエロもろ出しの内容だ。場合によってはそれで釣れることもあるが、ベストは例のように、下ネタの要素も少し残しつつ、同時に女の興味を引く内容にすることだ。食いつき度が格段に上がるだけでなく、ライバルとの差別化もバッチリOKだ。
またラブルームのゴールデンタイムは週末に偏っており、金曜なら夕方から夜9時ごろ、土日の場合は昼から夜9時ごろがもっとも女の数が多くなる。念頭に入れておくべし。

出会い系アプリ・ペアーズ

出会い系アプリを見ると、どの書き込みもエンコー目的のセミプロ風俗嬢みたいなデブス女ばかりで、大学生やOLなどのごく普通の女の子たちと、ごく普通に会えるものは意外に少ない。その点、このペアーズは、プロフに自分の顔写真を載せるのが基本なので、ルックスが極端に悪い女もいないし、フェイスブックとヒモ付けされているからか、カフェや美術館巡りを趣味にするような、ごく普通の女の子が圧倒的に多いのだ。
 お互いのプロフを見て、気にいれば「いいね!」ボタンをプッシュ。互いに「いいね!」が押されればメールのやり取りができる仕組みで、軽く数回のメッセージのやり取りを交わすだけで「1度会って、お茶でもしましょうか」という流れになる。出会った直後にラブホに行くとか、カラオケでフェラしてもらうなんて過激な展開はないかわりに、普通にカフェや居酒屋で食事デートをして、友だちから恋人同士に発展したり、セフレになったりと、ごく自然な男と女の出会いが溢れている。それが俺がこのアプリをプッシュする一番のポイントだ。
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出会い系アプリのぺアーズでやりまくれる説を検証

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出会い系アプリの「ぺアーズ」が人気を集めているらしい。サクラやエンコー女だらけの出会い系ツ
ールと違い「大学を出て会社員になりました」というような、いわゆる「普通の女性」が多いペアーズは、フェイスブックと連動しているので、利用者が顔写真や年齢などを詐称しにくく、女性ウケがいいんだろう。ペアーズの女性利用者は、20代から30代が中心だが、特に注目すべきは40才前後の
シングル女性たちだ。彼女たち、とにかく男に飢えていて、簡単に食いまくれるというのだ。その噂、本当かしら?
まずは簡単にペアーズのシステムを説明しておこう。自分の写真付きプロフを作成し、相手のプロフを検索。見て気に入った子がいたら「いいね」ボタンをクリックする。
 相手がこちらのプロフを見て、お返しの「いいね」をクリックしてくれたらチャットで会話ができる仕組みだ。もちろん、女性側から先に「いいね」を押してくれることもある。プロフの閲覧は無料だが、チャットをするには、月2980円の有料会員にならねばならない。やや高いとも思えるが払わざ
るをえないだろう。ではさっそくプロフの作成に移ろう。写真が重要なのは男女共に同じだ。なるべく健康的で爽やかに見えるよう、光が十分に当たる場所で撮影した3点を選んで登録しておくことに。年齢はフェイスブックに登録した歳がそのまま反映される仕組みなので、詐称はできない。俺の場合は42才だ。
 自己紹介文は『音楽と映画が好きで、性格は穏やかなタイプ。仕事はデザイン関係(ウソ)』程度の簡単なものに留めておいた。また、ペアーズにはミクシィでお馴染みの「コミュニティ」という機能があり、相手の趣味趣向が登録コミュニティでわかるようになっている。似た趣味の相手をコミュニティから探し出すこともできるので、女の子ウケするコミュ選びが重要とおもわれる。自分がある程度得意なジャンル(映画、音楽、歴史、アウトドアなど)のコミュニティに登録して、準備完了だ。自分の住む地域で20代から40代の女性を検索し、片っ端から「いいね!」を押していくと、すぐに数人の女性から「いいね」が返ってきた。
残念ながら美人からの返しはなく、それなりな見た目の女性ばかりだ。一応全員に『いいね押していただいてありがとうございます』とメッセージを送り、同時にチャットを進めていく。その中に、そこそこ綺麗なお姉さんがいた。デザイン会社に勤める34才だ。彼女は映画や音楽など、俺が登録したコミュニティと複数被っているので、会えば話も弾むだろう。
『プロフィールを拝見してぜひお話してみたいと思いました。よろしくお願いします(^-^) 』
『こちらこそありがとうございます。さなえといいます。お仕事に、音楽の趣味と、いろいろ重なりますね!』音楽の話題でしばらくチャットをつづけていくうち、彼女の方から『よかったらLINEでお話しましょう。xxxx(ID)です』との申し出があった。ラインに切り替えてから3日後の週末の夜、都内のビアパブで飲むことになった。実に話が早い。
「はじめまして〜」
「さなえさん、どうもです」
約束したビアパブに現れたさなえさん。写真よりも少し野暮ったい雰囲気だが、十分いけるレベルでしょう。
 SnapCrab_NoName_2018-2-28_14-23-5_No-00.png
予約した店に入り、ビールで乾杯。軽くペアーズの話題も振ってみよう。
「このアプリで、俺の前にも会った人っていますか?」
「5人会いました」
「けっこういますね。いいと思える人はいなかったんだ?」
「うーん、ネットの出会いって、結局相手がどんな人なのかわからないじゃないですか」
「まあ、そうですよね」
「プロフィールに色々書いてるけど、それが本当かどうかなんてわかりませんからね」
ドキリ。さなえさん、どうやらペアーズで会った男で、何度か痛い目にも遭ってるみたいだ。
「この前会った男は…、もう本当に最低でしたね」
セックスした後に既婚者だとわかり、キレたら逃げられたらしい。
「結婚を隠してたり、彼女がいるのにやってる人って多いんですよ」確かに既婚者は多そうだな。それにしても、俺に対してもクギを刺すような言い方なのが気になる。まさか彼女はいないよね?と確認されてるような。
 いまの彼女はまだ警戒心が強く、時間をかけて信用させていかないとダメなパターンかも。今日会ったばかりで、ホテルに連れ込むのは無理か…。案の定、終電が近づいたころに「そろそろ帰らないと」と先手を打たれ、2軒目に誘ってみたが丁重に断られてしまった。お次は女性の方から先に「いいね」を押してくれたパターンだ。映像関係の会社に勤める37才で、写真にはペットらしき犬を抱えた、美人でもブスでもない色白の女性が映っている。彼女にいいねを押した男性の数はわずか11人(わかる仕組みになっている)。競争率はかなり低めなので、男に飢えている可能性は高い。コミュニティは「犬好き」「辛いモノ好き」「サッカー好き」などで、俺との共通項は1個もない。が、自己紹介文には『気が合う人がいれば、一緒にショッピングやお酒を飲みに行きたいです!』とある。酒が飲めるのはありがたい。こちらも「いいね」を押すと、直後に彼女からメッセージが届いた。
『いいね、ありがとうございます。良かったら仲良くしてください!』
『メッセージありがとうございます。こちらこそお友達になってもらえたら嬉しいです。僕もお酒は好きなので良かったら今度ご一緒しましょう (^-^) 』
『ありがとうございます! 仲良くなったら是非飲みに行きたいです ^ ^  お酒は何を飲みますか? 名前はマキコと言います。よろしくです ^ ^ 』
『マキコさん、僕の名前はタナアミといいます。お酒はビール、テキーラ、焼酎、ワインあたりが好きです』
『タナアミさん!って、名字ですか?私はビール、ハイボール、ワインをよく飲みます!どこ辺りに飲みに行きますかー?』
互いに普段の飲み歩きスポットを確認し合ったところで、ラインID交換へ。その翌日の夕方、マキコさんからラインが届いた。
『突然すみません!今日飲みに行きませんか?』
ホントに突然だな。もちろん望むところですよ。
『お誘いありがとうございます!ぜひ行きましょう』
何通かのやり取りを経て、彼女の職場近くのイタリアンバーで飲むことになった。こんなに早く、しかも向こうから誘いをくれるなんて、けっこうな尻軽お姉さんなのではないか。期待が高まる。待ち合わせの店に現れたのは、写真よりもちょいブス寄りな女だった。でも肌がツルツルなので年齢よりは若く見える。
「遅れてすみません。どうも初めまして〜」
「マキコさん、どうもよろしくです」
ひとまず2人でビールを頼んで乾杯。互いの仕事の話をしつつ、色恋の話を振ってみた。
「前の彼氏とはいつ別れたの?」
「実はわたし、バツイチなんですよね」
「え? そうなの?」
「すみません、ハハハ」
プロフィールには結婚歴の欄もあり、彼女は未婚になっていた。言わなければ確かめようがないからな。
「なんで離婚しちゃったの?」
「旦那が出張先で女を作って、そのまま相手の家に住み着いちゃったんですよ。探偵に頼んで色々と証拠集めて、最終的には裁判でお金取って別れましたけど」
「探偵も雇ったの?」
「はい。女とホテルに入って行く写真とか一杯集めてもらって。この話はみんな面白いって言ってくれます。ハハハ!」
少しずつワインを飲む勢いも増していき、彼女は色々とぶっちゃけトークを披露してくれた。離婚後、合コンで出会ったダメ男に金を盗まれたエピソードも面白い。
「で、いくら取られたの?」
「50万くらいかな…。最後の方は私の財布からこっそりお金抜いてたみたいだし。私、酔うとお金いくら持ってたかとか忘れちゃうから。アハハ!」
この時点で2本目のワインボトルがなくなりそうな勢い。彼女、お酒を飲むと、いい感じにユルくなる人みたいだ。トイレに立ったタイミングで横に並んで座ってみた。
「あ〜、なんか腕がスベスベしてて気持ちいい…」
色っぽい声を出しながら、隣りに座った俺に身を寄せ、腕をスリスリしてくるマキコ嬢。発情してるのかな? 試しに首筋にキスしてみよう。
「あ〜もう…ヤバいね」
顔を近づけベロチューを返してきた。どう考えてもアナタの方がヤバいでしょ。ほかの客がこっち見てるよ。よし、もう会計しよう!2人で外に出ると「え〜、どこ行く〜?」と言いながら、俺のシャツの中に手を入れ背中をさすってくるマキコ嬢。こうなったらホテル代もったいないし、彼女の部屋に転がり込もう。
「じゃ、コンビニでお酒買ってマキコちゃん家で飲もうよ」
「うん、いいよ〜」
簡単だなー。酒の力ってすごいなー。タクシーの中で、彼女は俺の膝の上に半分乗っかり、ハアハア言いながらベロベロとディープキスをカマしてきた。このまま車内でおっ始まりそうな勢いだ。タクシーを降り(料金は彼女が全額払ってくれた)、コンビニでチューハイを4本も買い、近くのマンションへヨタヨタと誘導してくれる。
「あ〜もうちょっと飲む? どうする?」
 部屋に入ってからの彼女の発情具合は相当なもので、玄関でキスをすると、シャワーも浴びずにベッドに移動し、俺の身体を舐めながら、そのまま怒濤のフェラへ。アソコの締りもかなりのもので、最初から騎乗位でグイングインと腰を振られ、いつも遅漏気味な俺もきっちり射精できたのだった。いやー、ペアーズ熟女、素晴らしいじゃないか。続いては、こちらが押した「いいね」に返してくれた、38才の会社員だ。自己紹介文には、「年齢的に出会いのチャンスが減った」だの「自然体でいられて尊敬できる男と出会いたい」などとどうでもいいことを書いてるが、最後に素敵な一文を発見した。『お酒が好きなので、楽しくお酒が飲める方と知り合えたらと思います』
またもや酒好きである。ビッグチャンスだ。
『いいね押していただいてありがとうございます! 良かったらお友達になってください (^ ^) 』
 返信はすぐに届いた。
『こちらこそよろしくです。なんだかほわんとしてて優しそうな方ですね。私はケイコといいます。名前は何て呼んだらいいですか?』
『ケイコさん、返信ありがとうございます(^-^) 名前はタナアミと言います。よろしくお願いします!』
『タナアミさん、珍しい名前ですね? 名字ですか? ちなみに私は●●ケイコといいます』
『タナアミは名字です。地元の福島ではメジャーな名前なんですよ(ウソ)』
チャットを続け、互いの住む地域や仕事の話題を経て、ライン交換へ。チャットを始めてからまだ15分も経ってない。
『ID登録しました。こちらでもよろしくお願いします』
その後、しばらくラインのやり取りが続いた。彼女は海外出張が多い仕事をしていて、2日後にはイギリス、その翌週には台湾と飛び回ってるので、なかなか会う時間が取れないと嘆いている。翌週、彼女から1枚の写真が送られてきた。ヨーロッパの某街の路上で買ったシャーベットを、舌を出して舐め上げてる彼女。まるでフェラ写真である。
『来週の出張がなくなりました!明後日帰ります!シャーベットの写真見て嫌じゃなければ、どこかで会えたらいいですね!』
『ぜんぜん嫌じゃないですよ。今週にでもお会いしましょう』
ということで、トントン拍子で日程が決まり、都内の居酒屋で会うことに。
「こんばんはー」
「どうもーこんばんは」
現れたのは、プロフィール写真より2割ほどぽっちゃり体型にした中年女性だ。フェラ写真を送ってくるぐらいのエロ熟女だし、それぐらいは目をつぶろう。海外出張続きで日本食に飢えてるそうなので、和風の居酒屋に入った。ビールで乾杯し、仕事の話や海外ネタでしばし盛り上がる。ではそろそろ色恋の話にシフトしてみるか。
「彼氏はどれくらいいないの?」
「え? ……2年ぐらい、かな」
 それはけっこうな長さだ。本当はもっと長かったりして。
「前の彼氏にずっと浮気されてたんですよね」
「浮気は知ってて付き合い続けてたの?」
「うん。本当に色々とダメだったんだけど、なんか別れられなくて…」
 ダメ男好きか。これはドM女の可能性が高い。いいぞいいぞー。
「それさ、何か離れられない理由でもあった? 例えば、すごく身体の相性がいいとか」
「あ〜あったかな〜。でも最後の方は酷かったよ」
彼氏がオナニーしてる間、彼氏の乳首を舐める役として部屋に呼ばれ、最後まで手マンすらしてもらえなかったこともあったらしい。予想通りのM女ネタに笑いが込み上げてくる。それにしてもずいぶん自然に露骨なセックス話になった。このまま誘えばホテルに行けそうな気がしてきた。ひとまず会計しよう。店の外に出たところで腰に手を回し、キスをしてみた。目をつぶり、ねっとり舌を絡ませてくるケイコ嬢。よし、もうホテル行っちゃおうよ。
「え〜ダメだよ」
「何で?」
「だって、まだわかんないもん」
「何が?」
「え〜タナアミさんのこと。中身がわからない」
「聞いてくれれば何だって答えるよ。俺はケイコちゃんといると楽しいし、すごく気が合うなって思ってるよ。楽しくないの?」
「すごい楽しいよ…」
「よし、じゃ行こう」
「んー…ホテル代奢ってくれるなら、いいよ」
 なんだよそれ。ホテル代ぐらい出しますよ。というわけで、近くのコンビニで酒を買い込み、近くのラブホに無事チェックイン。ひとまずチューハイで乾杯してすぐにベッドに押し倒したが、どうしてもシャワーを浴びたいというので素直に応じた。予想通り、彼女はエロかった。自ら舐めたいとフェラをおねだりしてきたり、騎乗位で腰を上下に振りながら乳首をベロンベロン舐めてきたりと、かなり積極的。マンコの周りも脱毛してるのかツルツルでクリをプックリ膨らませていた。途中で酒を飲んではまたセックスと、朝まで合計で4回戦。もうヘトヘトっす。いいねを押してくれた都外に住む43才の某芸術家の女性から、メッセージが届いた。
『イイねをありがとう』
なんかそっけないメッセージだ。芸術家気取り?年齢の割には若く見える、そこそこの美人さんが写っていて、自己紹介文には、「音楽やアートが好き」のほかに「お酒は飲めません」の文字があった。今回は酒の力は使えない。
『こちらこそありがとうございます。こんな素敵な方と知り合えるなんて嬉しいです』
『良かったらフェイスブック公開してください』
 いきなり何を言い出すのかと思ったら、ペアーズには互いのフェイスブックを公開し合うシステムがあるらしい。知らなかった。彼女のフェイスブックを覗いてみよう。本人のプライベートが写真日記のように公開されている。名前は志津子さんと言うらしい。俺も公開しないと信用してもらえないってことだよな。いいだろう。どうせ日記は書いてないので観られても問題はない。
『こんばんは。フェイスブック公開しました。よかったら1度お会いしてお話してみたいと思ってますが、お忙しいですか?』
『○日夜なら東京に行く予定があるので会えます。カフェ巡りしたいですね。私の友人はみんな海外に留学して国際結婚してるので、フェイスブックで連絡を取り合ってるのです』
会ってくれるみたいだ。フェイスブックを公開したので信用してくれたのかも。約束の日、彼女が予約したホテル近くの某創作居酒屋で待ち合わせた。予約した時間に個室に入ると、すでに志津子さんが待っていた。
「どうも初めまして。タナアミです」
「ああ、どうも、初めまして…」
テンション低めのハスキー声。なんだろう、このアンニュイな感じ。桃井かおりみたいだぞ。ひとまず席に着いて俺はビール、彼女は酒が飲めないので、タピオカジュースで乾杯。しばらく彼女の仕事の話を中心に会話は進んだ。東京には仕事で頻繁に来るので、都内に住む男でも会ってみようと思ったそうな。
「俺の前に誰かと会いました?」
「ううん、初めて。年上の人からしか来ないから」
「年下じゃないとダメなんですか?」
「ていうわけじゃないけど、50代とかでもお爺ちゃんみたいな人っているでしょ?」
男側は見れないので何とも言えないが、まあお爺ちゃんはイヤかも。
「若い頃は歩いてる男の子に声かけて、エッチしてみたりとか、クラブで声かけたりもあったし」
「え?」
 いきなり大胆な告白をされた。
「逆ナンしてホテルに連れ込んでたってことですか?」
「連れ込むってわけじゃないけど、まあそんな感じかな。でもそんな頻繁にじゃないよ」
志津子さんは澄ました顔で答えるが、頻繁かたまにかの問題じゃないだろう。なんなんだこの人。俺もホテルに連れ込んでくれるんだろうか。食事も終わったので、会計をして、カフェに向かうことにした。
「どこのカフェにしましょうかね?」
「私の泊まってるホテルのラウンジとかどう? 結構食べ物とかも美味しいんですよ」
うん、どうやら本当に俺をホテルに連れ込もうとしてるみたいだ。歩いて10分ほどの場所にある、小洒落た雰囲気のシティホテルに到着。ラウンジに向かうと、なんとそのカフェが閉まっていた。
「あ〜、残念。10時でクローズだって」
「…そうですか」
「じゃ、コンビニで買って、私の部屋で飲む?」
「いいですね」
 というわけで、彼女の泊まる部屋にお邪魔することになった。完全に彼女の計画通りに進んでる。コンビニで酒とコーヒーを買い込み、シングルルームにお邪魔した。こうなれば、もはや駆け引きなど無駄だ。しばらくベッドサイドで世間話をしたのち、コーヒーを飲み終わったタイミングで彼女
の横に座り、首筋にキスをする。志津子さんの顔を見ると、目がトロンとしてすでに臨戦態勢に。抱き合って長めのキスから、服の上から愛撫していくと、彼女は自分からワンピーススカートを脱いでくれた。身体は年相応な崩れ具合だ。まずは俺の方から口と手を使って攻めていく。
「ああ…イク…」
 かすれた声で1回目の絶頂を迎えた後は、少々強すぎて痛めのフェラのお返しが。正常位から騎乗位に移り「後ろからも入れて欲しい」のリクエストに答えて無事フィニッシュだ。
「ガウンもう一枚あるし、泊まってっていいからね」
 ひょっとして、最初からガウンも2枚用意してあった?
 その後、もう1人36才のIT技術系の女性と食事に行き、帰りがけにホテルに誘ったが「今日会ったばかりだし」との理由で断られてしまった。おそらく2回目のデートに誘えばヤラせてくれたんじゃないかと思う。42才の俺が、1ヵ月の間ペアーズに登録し、チャットに発展した女性は15 人。そのうち5人と会って、3人とその日のうちにセックスができた。熟女が食い放題のウワサ、嘘じゃなかったようです。

出会い系でイケてる募集文を作る方法

0070_201712272004119b3.jpg 0071_201712272004124c7.jpg楽天が運用しているため信頼が高いのか、他の相談所に比べて女性の登録者数が段違いに多いようだ。が、利用料金はかなり高い。入会時に必要な金額は10万6千円で、それにプラスして毎月1万5千円程度の月額利用料もかかる。とてもじゃないがナンパ目的などの軽い気持ちで利用できるシステムじゃない。
 かくいう俺も、真面目に結婚相手を探そうと思って10万もの大金をはたいたわけだが、実際にやってみると、あまりに簡単に食えるので遊び専用に使うことに。
 専用サイトを開くと、相談所に登録している女のプロフィールが載っていて、同じ登録者なら誰でも自由に閲覧できる。これがなかなかに便利な代物で、プロフィールの顔写真を見て、好みの女がいれば「交際申込」をクリック。この申込で相手もOKを出せば、2人だけの専用掲示板内でメッセージがやり取りができる仕組みだ。
 前持って身分証や学歴、収入証明などの提出を義務づけられた真面目な相談所なだけに、女性の信
頼度は抜群。アポ取りは「1度ご飯でも」の一発でOKだ。
 いざデートをしてみても、みな婚期を急いてるせいかこちらの誘いに驚くほど従順に応えてくれ、食事のあとに自宅へ呼べばホイホイついてくる。過去に出会い系サイトで出会った女たちとのやり取りを考えると、ありえないほど簡単なのだ。
 結婚前に身体の相性を見たいと思う女がいかに多いかがわかる。というわけで、現在も結婚せずにこのサイトを活用させてもらっている次第だ。
借金で困ってる女は、有名出会い系サイトをのぞけばゴロゴロ転がってる。そういう女たちをハメる方法だ。まずは「いま困ってます」のメッセージを残す女の子たちにアプローチをかけていき、なぜ困ってるのか尋ねる。答えのほとんどが「借金」なので、なぜ借金しているのか、その理由を教えてもらう。
 選ぶのは、事故や身内の不幸など、なるべく重い理由の方がいい。
「助けてあげられるかもしれない」と伝え、本人の仕事や普段の生活に付いて尋ねる。事務員やショップ店員など、普通の職業の女にだけ、「風俗やAVでもやってみればいいのに」と水を向けてみる。水商売や援交経験者でなければ、1回のセックスで10万のギャラが入ると言えば、強い興味を持ってくれるはずだ。重い理由で借金を抱えた女ほど腹を据えて承諾してくれやすい。
 大抵の女の子が、「親や知人バレ」の心配をほのめかすので、ここで初めて自分がAVの製作会社で監督をやってることを伝え、顔は出さないこと、著作権の帰属などは、書面を用意してサインしてもらいます、などとビジネスライクな話に持ち込んでいく。
 実際に自宅のパソコンを使い架空の会社名で著作権や顔出しについての誓約書を作っておき、対面したときにはサインをもらう。この手作りの誓約書がかなり重要で、こいつが一枚あるだ
けで、女の子たちは本当の製作会社だと思い込んでくれるのだ。
 面接当日、撮影の段取りを説明し誓約書にサインをもらったら、ハンディカムを持ってホテルへ。
 ハメ撮りが終了したら、ギャラは誓約書に書いてもらった銀行口座に後日振り込まれると伝えてバックレるだけだ。借金するようなバカ女だけに、こんな手口でも引っかかってしまうのだ。
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