ペニスのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:ペニス

  • 2019/10/20援助交際・パパ活

    まずは先にOL様のアナル舐めクンニご奉仕から『世田谷区在住、新宿区勤務の28歳、一般的な日常を過ごしている会社員です。普段は穏やか、ソフト、クールな印象だと言われております。外見は167センチ、細身で少なからず不快な印象は与えないと思います。平伏させて足を舐めさせたり、こちらの快楽のためだけにひたすらクンニさせることを好んでおります。ご都合がよろしければ使わせて頂きたいです』先月、このようなメールが届...

    記事を読む

  • 2019/10/07裏風俗・風俗体験談

    さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!〔検証1〕...

    記事を読む

  • 2019/09/28SEXテクニック

    1フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗にフェラをさせるとき、部屋の電気を暗くするのは芸がないと思っていた。女の顔が見えたほうが楽しいから。でもある日、セフ レとのエッチでたまたま完全●部屋が明るい→テクを使うことに羞恥心が生まれる。●部屋が真っ暗→そうはならない。この方程式、他の女でも検証してみたところに真っ暗にしたところ、不思議なことが…。 普段はあれこれ舐め方を指示しても応じないのに、自ら積極的にしゃ...

    記事を読む

  • 2019/07/14SEXテクニック

    自分に群がる女を、日替わりでヤリまくりたい男に生まれたなら、誰もが一度は考えるだろう。しかし、よほどの大金持ちじゃない限り、それは夢物語でしかない。だが、もしも己のチンコが他の男たちに負けぬほど、大きく自信に満ちたものならどうだろう。世の女たちが放っておかないのではなかろうか。自信にあふれたチンコ。といつて真っ先に思い浮かぶのは、男性週刊誌などに載るクリニックや形成外科といった包茎手術の成功例や、...

    記事を読む

  • 2019/04/28援助交際・パパ活

         選択を誤ったか…。俺のそんな気分を察してか「キスして」と女が口をつけてきた。きつく抱きしめ自然にデイープキスヘ。両手を使い女の体をまさぐる。乳は柔らかめで腰肉は硬めで肉づきはよさそうだ。尻に触ると「大きいからイヤなの」と体をずらす。尻のラインがくっきりわかるスカートや、胸元からのぞくブラのレースは生唾ものでまぶしかった。「お母さんが九州の人で、すごい濃いの」「毛の濃い...

    記事を読む

  • 2018/12/15エッチ体験談

    闘病生活の楽しみ。それは2日にー回するオナニーと、脳梗塞でイカれた右半身の筋カを鍛えるため、毎週2回通うリハビリである。7月にオープンしたばかりの病院で、リハビリルームは広くてきれい。さらに指導してくれるインストラクターが妙齢の女性で懇切丁寧。特に大腿筋に力をつけるために、あおむけになった俺の尻を持ち上げてくれる際、一瞬ではあるが彼女の指先が尻の割れ目深くにあたって俺のアナル性感がビクッとする。薄暗...

    記事を読む

  • 2018/08/09SEXテクニック

      手が勝手に動くんです。「もっと奥まで!」を体で表現させるには?指で膣の上を引っ掻くように動かしながら腰も同時に小刻みにピストンしてみよう膣の奥をペニスがGスポット付近を指が刺激してダブルの快感を生み出しますフウフウフウ、ズプリ!「三浅一深」の本当の意味を知っているかベッドから頭を落とせば血が上って深い快感がやってくるセックスの快感と混じり合うことで得も言われぬ気持ちよさに変わるのだ...

    記事を読む

  • 2018/07/23SEXテクニック

      どうせ乳首やクリ攻めでしょと思わせておいてキスをしまくる脱ぎかけのシャツを口にくわえさせれば凌辱感たっぷり抜いて拭いて舐める。この繰り返しでマン汁ペニスも無抵抗に下手くそフェラがティッシュ1枚で唾液じゅぼじゅぼに...

    記事を読む

知的顔の美人にペニスとアナルを舐めさせる快感|援助交際体験談

まずは先にOL様のアナル舐めクンニご奉仕から0116_20181221093715220_201910181712473a3.jpg0117_20181221093716561_20191018171250a81.jpg
0117_20181218144109ecf_20191018171249861.jpg0116_201812181441089b0_2019101817124633f.jpg0118_20181218144111964_20191018171253b3c.jpg0119_20181218144112097_20191018171256c9e.jpg0120_201812181441148d5_201910181712586ac.jpg0121_201812181441152d9_20191018171300c07.jpg
『世田谷区在住、新宿区勤務の28歳、一般的な日常を過ごしている会社員です。普段は穏やか、ソフト、クールな印象だと言われております。外見は167センチ、細身で少なからず不快な印象は与えないと思います。平伏させて足を舐めさせたり、こちらの快楽のためだけにひたすらクンニさせることを好んでおります。ご都合がよろしければ使わせて頂きたいです』
先月、このようなメールが届きました。「使わせて」と表現してくださった点から、ただの〝道具〞としかみていないことが伺えます。もちろんそれはマゾサイドからすると大変喜ばしいことです。
翌週、ご奉仕をさせていただく日を迎えました。平日でしたのでOL様はお勤め先から直接お越しくださるとのことです。待ち合わせ時間きっかりにスーツ姿でご登場されたOL様は、まさに都会で働くスタイリッシュな女性。白いお肌と整ったお顔だちの、美しくも格好の良いキャリアウーマンでいらっしゃいます。OL様はお会いしての会話でも、僕に対して丁寧な敬語を使って接してくださいます。ところがクンニルームこと僕の部屋に入るや否や、口調が一変しました。
「舐めたいの?じゃあ土下座してお願いしなさい」
急な豹変ではございましたが、僕だって昨日今日のM男ではありません。すぐさま「宜しくお願いいたします」とOL様のお足元に土下座で対応しました。どうやらOL様はかなりSな御方のようで、頭をグリグリと踏みつけた後、僕を仰向けにして、さらに顔面に体重を乗せて踏みつけてこられます。「ああ、爽快」とのご感想を述べるOL様の一日汚れた素足を、僕は正座して舐めました。
「足の指をピストンで舐めて」「すごく似合ってる」「かかとも吸って」
ご指示のとおりにおみ足を舐めている間、OL様はもう片方の足を僕の頭に置いてくつろがれます。
そういえばここにやってくる道中のコンビニで、OL様はペットボトルのお茶を3本ご購入されていました。やたらゴクゴクと飲まれていたのですが、次のご指示のためだったようです。
「全部飲んでもらうから」 
僕はクチに発射されたお小水を飲み干しました。
「わたしのオナニー道具なんだからね」
「わたしのこと気持ち良くすることだけ考えて」
クンニご奉仕中もご指示に頷きながらただただもくもくと舌を動かします。
「きれいにして…こっちも」
「なんかクンニするためだけの別の生物みたい」
「OL様のアナルを舐めれて幸せですって言って」
「ほんとウォシュレットだね。もっと奥まで舌入れて動かして」
舌を休めることがあろうものなら
「やめない!」とお叱りが飛んできます。さらに「すみません」と謝ろうものなら「すみませんってなんだ。口のききかたに気をつけろ」と言って、おもいっきりバッシーン!と足ビンタをされるのです。「もう人間とは思えない。このオナニー道具をアマゾンで販売したら絶対需要あるよ(笑)」 
との誉め言葉をいただきながら、僕はOL様の性欲処理に貢献させていただいたのでした。
次は美人にペニスとアナルを舐めさせる
「いいお部屋があるの」女に連れられ「アランド」へ。大きな鏡のある部屋だ。カメラをセットした後、キス。女の口は閉じたままだ。「もっと深く」「初めてなの?」
女が恐る恐る舌を出してくる。ぬるい唾液が現実的でいい。ミラーセックスの好きな女。なんでもするに違いない。さてと、まずは人前オナニーだ。例のごとくウエットテイシュでペニスを拭いて女の顔を見る。
「やっば、これのほうがよくない」
女がペニスに口をつけてきた。
「今度はなにすればいい」「脱がせて」「手のかかる人」
苦笑しながら俺を全裸にする女。実際にはいないが、姉にしてもらっているようで、恥ずかし気持ちいい。
「なめて」
ベッドに寝てリクエストしたら、女は素直に乳首に舌をつけた。少しずつ露出させながら写真を撮ってゆく。
10年ほど前に実際に経験した時の興奮がよみがえる。陰唇付近は剃ってあって若々しい性器だ。ミラーに向かって尻を開かせる。
「徳子のオマンコだよ」「ああ、オマンコ、よく見える。後で可愛がってね」
ほどよく使われた痔のない肛門。悪くない。「入れてちょうだい」甘い声に誘われ、後背位で交わる。毛がないのでペニスと繋がった腔ロがはっきりわかる。
「あっ、やってる。すごいすごい」
風呂から戻ると、女はイビキをかいて寝ていた。尻をたたいて起こす。
「したい」「もちろん」
シックスナインの形にして陰唇を開け、舌をつけてからクリトリスをべ口べ口となめる。
「もっとなめて。ホテル代は出すから」
よし、6千円分サービスするか。尻の割れ目に顔を押しつけ、クリとアナルを交互になめる。焼きトンの《コブク口》の味がした。「俺の尻の穴も」「こんな感じでいい」鏡を見ると、女が一生懸命に俺の尻をなめていた。ふつう、アナルなめをする女は長くてもー分ほどだが、すでに2分以上もしゃぶりついたままだ。内蔵感覚とでもいうべきか、腕に頭を置き、精神を集中するとアナルだけでなく下腹にまで快感が襲ってくる。女がやっと口を離して「入れて」と大きく陰唇を開いた。透明感のある液体が少し光っている。正常位で交わり鏡に向かってシャッターを切った。
「どんな顔すればいいの」
「もう終わったよ」
カメラを置き、腔の奥に向かってペニスを押し入れた。
「フーッ、カメラを気にしなくてもいいのね」
女は目をつむったまま、性交運動に身をまかせている。2回目ながら快感の登りは早く、5分ほどで射精。同時に「お疲れさま」といってお互いに笑った。

即尺ヘルスはどんなに汚いペニスでもすぐしゃぶってくれるのか?|風俗体験談

0196_2018112122403082f_20191006230859071.jpg0197_20181121224031721_20191006230901cd9.jpg0198_201811212240335ba_201910062309026f4.jpg0199_201811212240349da_201910062309048ab.jpg
さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。
『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!
〔検証1〕汗をかきまくってパンツの中でムーレムレになったティンコをしゃぶれるのか?
まずは汗だらけのムレムレテインコを作るため、北新宿にある自宅より、池袋まで走ることにした。汗だくだく、足元フラフラのボクを見て、一瞬ひるむ店員が女の子たちの写真を差し出す。ハァハァ、なかなかカワイイ子が揃ってるじゃないの。「この中で、待ち時間が無くて、一番サービスが良いのはどの娘?」「はい、みんなサービスは満点ですよ!とくに、このAちゃんは、お客さんの評判も良いですね〜」サービスが良い子ってのも重要だが、とにかく汗が引く前に即尺させなきゃ意味が無い。あびる優を黒髪にしたようなAちゃんを指名し、トイレへと向かう。ブリーフからティンコを出し、ニオイを確認。くつほ〜〜、ムセるような汗のカオリが鼻を突く。よ〜し、良い出来だ〜。とどめとばかりに小便をし、しずくを切らずに待合室に戻る。さ〜〜、汗と小便だらけのティンコを相手に、あびる優ちゃんはどう出ますか?受付のあるマンションから徒歩1分の別のマンションへ移動、指定された部屋の呼び鈴を押すと、「は〜〜い」と、写真よりも数段カワイイAちゃんが出てきた・ボクがチョイスしたOL服姿だ。
「あ、じゃあここに座って下さい」そう言って、ソファーに座らせられる。そして何も言わずに、ウィンドブレーカーのズボンを脱がされた。
「あ、ブリーフえっちっぽくて好きかも。。。」
て言いながら、ブリーフの上からベロベロとナメ始めた。うぉおお〜〜エッチですなぁ〜〜1時間のジョギングの疲れもなんのその、ガッチガチに硬くなり、白いブリーフにピッタリとティンコがその形を現した。
「ハァハァ……直接……ナメていいですかぁ」
イヤらしい瞳で上目使いのあびる優。さあ〜、この瞬間は来た!この汗ティンコ喰えますか?
ズルリ。ブリーフを下ろすと、あびるはパックリと姪えこんだ。ふえ〜〜〜〜?
ヌチャヌチャと、唾液イッパイのフエラ。時には玉をしゃぶり、アナル近くまでに舌を伸ばす。く〜ここまでヤリますかつ?
「おいしいですぅ……口に…口に出してくださいい……」
ホントに美味しいのか?ホント?ホントに?そう言うが早いか、高速ピストンに耐え切れず、発射!たっぷりと白い液を口の中へと打ち込んだ。そのまま、口にザーメンをためたままのお掃除フェラまでしっかりとクリア。シャワーを浴び、部屋に戻っての2回戦と、もう文句ないほどのサービスを受け、ある意味惨敗(2発発射)で店を後にしたのだった。

顔射の美肌効果謳いにペニスから睾丸アナル舐め|フェラを気持ち良くする裏技8つ

0200_20190928131022874.jpg0201_20190928131023f66.jpg0202_20190928131025e51.jpg0203_20190928131026088.jpg0204_2019092813102892b.jpg0205_20190928131029b9d.jpg0206_20190928131031f25.jpg0207_20190928131032c1c.jpg
1フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗に
フェラをさせるとき、部屋の電気を暗くするのは芸がないと思っていた。女の顔が見えたほうが楽しいから。でもある日、セフ レとのエッチでたまたま完全
●部屋が明るい→テクを使うことに羞恥心が生まれる。
●部屋が真っ暗→そうはならない。
この方程式、他の女でも検証してみたところに真っ暗にしたところ、不思議なことが…。
 普段はあれこれ舐め方を指示しても応じないのに、自ら積極的にしゃぶってきたのだ。どういう風の吹き回しなのか?出た答は、こうだ。
 あてはまった。やはり真っ暗にすると、開き直ってくれるのだろう。
 というわけでオレ、今はセックスの最中、フェラのときのみ部屋の電気を真っ暗にするという芸の細かいことをやっております。
2顔射の美肌効果をニューヨーカーが認めてくれました
スペルミンフェイシャルてことは精子で顔をキレイにすることだよ
3「手で!」「口で!」「また手!」ヨガりながら言うとよろし
4(アナルを舐めないと愛していないことになる)と思わせよ
フェラの延長としてアナル舐めは無視できない。しかし、ペニスから睾丸、そしてアナルへと連なる性感山脈の中で、最も舐めさせにくいのがアナルでもある。不潔感が段違いなのだろう。
俺がアナル舐めを仕込むときは、いつも自分から率先して女のアナルを舐めるところから始まる。そして一言こう言うのだ。
「愛してる子の体なら、なんだってできちゃうよ」
 そう、愛ゆえにアナルに舌を這わせていることをアピールするわけだ。そして攻守交替したらこうだ。
「あ、もっとお尻の方もお願い」
 すると女の頭にはこの論理が突き刺さる。
(さきほど彼は、愛してるから舐めたと言った。つまりここで舐めないと、私は愛していないことに
なる)
愛という言葉はそれほどまでに強い。おそるおそる舌を差し出してくるものだ。あとは大げさに感じたフリをして自尊心をくすぐってやれば、以降もアナル舐めは基本プレイとなる。
5これが一番カンタン!好きなフェラを動画で見せる
6「オナホ扱いされて嬉しい?」実際にうれしいそうです
道具扱いされると喜ぶ女って多いんですよ
この口はオナホみたいなもんだな
オナホ扱いされてうれしい?
この口はマンコの代わりだね
ほら、もっと
口マンコ使ってこれからもオナホ扱いしてあげるからね出るぞ。
精液バキュームカー
なんだからちゃんと飲めよ
はふはひ
ほら、ちゃんと吸うんだよ、
7逸らすタイミングをなくせば、見つめフェラのできあがり
目を逸らすタイミングをなくせばいいんです
8一点集中ではダメなことを伝えてやらねばならない
女に特有の行動パターンがある。あるひとつの行為を褒めてやると、そればっかり繰り返すという習性だ。たとえば裏スジ舐めで「うっ」と声でも出そうものなら、ずっと裏スジばかりを攻めてくる。あれはいったい何だろう?
おそらくクンニのせいだ。女はクンニで同じ場所を執拗に舐められることを好む。男もそれと同じだと勘違いしているに違いない。
 したがって我々は教えてやらねばならない。
「裏スジもいいけど亀頭もいいんだよ」
「亀頭もいいけどカリも感じるんだよ」
「カリもいいけどタマも舐めてみて」
 あくまで「いいけど」と言いつつ他の場所へ誘導していくのがベストだ。

仮性包茎、亀頭増大ペニス増大手術を体験してみた

0218_2019071416223874a.jpg0219_20190714162239429.jpg0220_20190714162240a19.jpg0221_201907141622425d2.jpg0222_201907141622435b9.jpg0223_20190714162245d37.jpg0224_20190714162246f2f.jpg0225_20190714162248c0a.jpg
自分に群がる女を、日替わりでヤリまくりたい
男に生まれたなら、誰もが一度は考えるだろう。しかし、よほどの大金持ちじゃない限り、それは夢物語でしかない。だが、もしも己のチンコが他の男たちに負けぬほど、大きく自信に満ちたものならどうだろう。世の女たちが放っておかないのではなかろうか。
自信にあふれたチンコ。といつて真っ先に思い浮かぶのは、男性週刊誌などに載るクリニックや形成外科といった包茎手術の成功例や、亀頭増大体験談など、数々の魅力的かつ怪しい活字が踊っているが、真剣に読んだ人は少ないはず。
実際、昔から、多くの風俗ギャル相手に鍛えた指使いとなめ技には定評があった私。フツーのチンコのため女たちを圧倒する決定打がないとはいえ、だからといって、手術までする必要性はまったぐ感じられなかった。
そんな私に転機が訪れたのは、昨年11月。2年半付き合った恋人と別れることになったのである。確かに、彼女がいながら風俗遊びや浮気に精を出したのは悪い。が、何よりショックだったのは、別れ際に言った彼女のひとことだ
「セックスの相性も良くないしね・・」
それはないだろう。私なりによく愛しよくなめ、よくイカせ、お互い大いにセックスを楽しんだではないか。なのに、今になって私のチンコでは満足できなかったというのはそれはあんまりつてもんだ。
しかし、元来ポジティブな私は、すぐに立ち直り考えた。恋人もいなくなったことだし、この際思いきってル変チンしたらどうだろ、己のチンコに「真珠入れ」や「亀頭増大」の手術を施せば、次の恋人は私のチンコ無しでは生きていけない女になるんじゃなかろうか。
かくして始まったチンコ改造大作戦
まずは手初めに、週刊誌のクリニックを片っ端からチェックしてみた。ざつと見ても10社以上。あらためてすさまじい量である。
(たった一度。しかも数十分で、男の人生がガラリと変わ過ぎてしまった青春の時は、2度と取り戻すことはできません)
と納得させられるものばかりだ・どれを選べばいいのか思案している私の目に、「△クリニック」が飛びこんできた。包茎手術はもちろん、シリコンボール埋めこみ(いわゆる真珠入れ)や、亀頭増大もカバーする全国チェーンのクリニックだ。とりあえず、《24時間無料相談ダイヤル》とやらに電詰してみっか。
「あのお、真珠入れと、亀頭増大手術をしたいんですが、詳しい話を聞かせて・・」
「はい、ありがとうございます。お重詰いただくのは初めてですね」
聡明そうな女性カウンセラーの対応は、極めてビジネスライクだった。シリコンボールを入れることになりますが、その場合、もし仮性包茎ならカットする必要があります。ん?なぜ仮性包墨じゃダメなんだ。
「包皮があると、ピストン運動をした際に、皮の中に埋め込んだシリコンまで一緒に動いてしまうので」なるほど。それから手術後、ーカ月間はセックス及び勃起も禁止です。確かに、余った皮をカットし縫い合わせるわけだから、完治する前に《伸縮運動》すれば傷ロが開いてしまう。しかし1カ月もの間、セックスはおろかオナニーさえもNGとは。
射精のない生活は中学1年の初オナニー以来経験したことがない。では夢精はOKなのか?精子が溜まり、意に反して勃起した時はどうすんだ?私の純粋な間いに、女性カウンセラーは明解に答える。「自然にまかせてください」少々勃起しても、鈍痛が走ることはあるが、傷ロが開くことはないと、彼女はいう。肝心の費用は、包茎、シリコン、亀頭増大の3つをあわせ、ざっと100万。覚悟はしていたが、予想をはるかに越える金額である。
「月々2万円程度で、60回の口ーンも利用できますので、ご心配ないかと」
月2万ってことは、ヘルスを1回ガマンしろってことか。うーん、この先の楽しいセックスライフを考えたら、さほど痛くもないか。私は持ち前のポジティブシンキングで彼女の提案を承諾、翌日午後ー時に予約を入れた。
翌日午前10時さあ、いよいよ
今日かり試練の30日間が始まる。しかし、その前にやっておくべきことがある。残り3時間ほどで長い長い禁欲生活がスタートするのだ。一発ヌイとかないと心残りってもんだろ
「真珠とか入ってる男とエッチしたことある?」
行きつけのヘルスに足を運び、女のコに聞いてみる。
「ん、私はないけど、友達のカレシが入れてて、メッチャ気持ちイイっていってた」
手術の恐怖を打ち消すうれしいお言葉。私は30年間慣れ親しんだ《フツーのチンコ》との別れを惜しみつつ、最後の射精を堪能した。
午後ー時JR某駅前のビルに到着。ェレべータのドアが静かに開くと、想像を大きく覆す光旦泉が広がった。広くゆったりとした待ち合い室、照明は煙々と輝き、大手商社の受付嬢かと見紛うほど、上品な看護婦さんたち。しかも、このクリニックは女性の美容成形や脱毛治療なども行っているらしく、若い女性の姿も見受けられる。ほおー、こんな場所だったのか。
「初めてでいらっしゃいますね。それでは、こちらに記入して窓口に提出してください」
看護婦さんに初診表を渡され、過去大きな手術をしたかなど、おきまりの質間にテキトーに記入する。数分後にはあの看護婦さんたちが私のチンコをコネくり回すのだ。軽く勃起。
「ではズボンとパンツを脱いでください」「は」
私を横目に、ビニール手袋を装着するカウンセラー氏。その間およそ5秒。理解し、フリチンになった。密室で男と2人っきりという異様な状況に、股間の相棒は哀れなくらいに縮みあがっている。しかしそんな気持ちを知る由もないカウンセラー氏は、ビニール手袋をしたその手で私のチンコの皮を引っ張りだす。
「仮性包茎ですな」「あ・・」
氏によれば、勃起すればムケるが通常時には亀頭が隠れるタイプを仮性包茎って呼ぶらしい。
「これ位長くする手術もできますけど、どうします?」
チンコを根元からグイグイ引っ張り出し、チンコの根元の靭帯を切断し引き出す方法らしい。
「いや、それちょっと危険っぽいのでー」
「では、シリコンボールですが、ジゴロ型でよろしいですか」
そう、今回の手術のメインは包茎手術でなく、シリコンボールだ。直径6ミリほどのシリコンをサオの周りに5個。コンゴ口型とは、裏筋に2個、サオの上側に3個を放射状に入れるタイプで、女性が一番感じやすくなるらしい。
ちなみに、シリコンボールを入れる客は、マンネリ化した性生活を打破するための、40-50才位のまンサンが大半らしく、30そこそこで真珠を入れる私のような男はかなりの少数派のようだ。
過去、手術をした人たちの術後写真(無修正)だった。凄まじいまでに痛々しい手術痕。思わず及び腰になる私に、誓約書の文面が追い討ちをかける。
手術後自宅療養中に出血が止まらない場合は包帯やタオルでグルグル巻きにし、(途中省略)最悪の場合は救急車を呼ぶ
背筋が凍りつく内容がこれでもかと書かれていた。腕や足ならまだしも、場所が場所だけに一生使い物にならなくなったらそれこそ本末転倒。手術など受けなければよかったと後悔しても後の祭りである。様々な思いが交錯するも、勢いでサイン。気がつけば、お迎えの看護婦さんに連れられ手術室に向かっていた。
見事に切り取られた血まみれのチンコの皮
テレビドラマに出てくるような巨大な丸いライトが、手術台に横になった私の全身を照らしている。いよいよか・・、
「ベルト緩めてくださーい」
言われるままベルトをはずすと、看護婦さんがズルズルズルっとズボンとパンツを同時に下ろす。私のチンコは無事に生還できるのだろうか。いつのまにか、チンコを晒す私の回りに4人の看護婦さんたちが集結。続いてカーテンの向こうからドクターらしき男性が現れた。浅黒い顔、落ちついた物腰を見るかぎりは安心できそうだ。
顔に布がかけられ2分もしないうち、亀頭に激痛が走った。今まで経験したことのない強烈な痛みだ。チンコの根元にも激痛が走りまくる。こんな状態がー時間も続くのか・・
麻酔打ちましたから、みるみる痛みが消えていく。後はメスや何やらの器具の音が聞こえるだけだ。皮をメスで切られている感触や、切断痕を縫っている感触はあるが、違和感はない。人生の中で最も長い1時間が過ぎ手術は終了。
「ではこれを見てくださーい」亀頭増大用のコラーゲンを注入した注射器3本の残骸。そして、見事に切り取られた血まみれのチンコの皮。例えるなら、鶏肉のブ厚い皮の塊だ。(以来、焼き鳥屋で皮を注文したことがない)。チンコは全体を包帯でグルグル巻にされ、小便用にわずかに露出している表端部分はうっ血し青黒く変色している。無惨極まりない姿である。ドクターが退出した後、看護婦さんから説明があった。
〇出血を防ぐため、ペニス(看護婦さんは皆こう呼んでいた)は常に上向きにすること。
〇入浴は当分無理だが、患部が濡れなければシャワーは翌日からOK。
〇包帯で圧迫しているので、放射状に飛び散る。
〇傷ロが開くので勃起させないよう注意する。
ウンウン、と返答したものの、現実に考えると困難なものばかり。もう、今は何も考えたくない。看護婦さんたちがェレべータまで見送りに来てくれたが、無表情のまま手を振るのが精一杯だった。
テレビはNHK。新聞は日経のみ
あらためて、注音掌項を整理してみた。チンコを上向きに、とのことだが、トランクスでは固定できないので小さめのブリうを履き、さらにタオルを小さく折って、チンコ部分だけを上向きに固定しよう。お風呂は、4、5日入らないくらい問題ない。
問題は勃起だが、これは手術前から考えである。テレビはNHK以外は見ない。新聞は経済新聞のみ。雑誌はヌードやエッチな記事が氾濫しているので読まない。女性が目に入らないよう極力外出しないようにする。これで完壁なはず。強引に納得し、ハンドタオルを買いに駅のデパートへ。女性客が視界に入るたびに視線をそらし無事に買い物を済ませる。
5日後、定期検診のため、クリニックを訪れた。いくぶん余裕ができてはいたが、やはり経過が心配だ。手術台の上で、再びドクターにチンコを引っ張り出される。
「回復悪いですねー、ま、もうちよつと様子をみてみましようか」「え、はい・」
その後もしばらく出血が止まらない。パンツまで溶むことはないものの、朝、包帯を外すとカリの
部分に出血痕が残っているのだ。他にも問題はある。エッチ好きのメル友、智美が、毎日のように挑発的なメールを送ってくるのだ。
日く、今日は黒のヒモパン、今度コスチュームプレイがしてみたい、昨夜したオナニーは気持ちよかった等々、いつもならノリノリで返すネタばかりなのだが、なにしろチンコは長期謹慎中。途中から、中身を削除してしまった。
8日目の朝、事件が起きた。目が覚めると菱精していたのだ。マズイ。傷が開いたに違いない。
「チンコから血が流れてるので至急きてくださいー」
そんな理由で119番するなんて恥かしすぎるぞ。しかし包帯の上から出血の跡が見えない。意を決して外してみたが、いつもと変わらぬ我がチンコ。夢精は勃起しなくてもできるのだ。ともかく、10日ぶりの射精のおかげでスッキリ。
チンコをしごけば真珠が浮かび上がる
術後12日目。ここにきてチンコが驚異的な回復を見せ始める。出血は止まり、色艶も良くなっているようだ。順調、順調。触れてみる。うーん、確かにグリグリしているが、さほど目立つわけではない。
「勃起したときに特に隆起するようになっていますので、通常時は目立ちませんよ」
カウンセラー氏の言葉を思い出し、残り18日を頑張ろうと奮い立たせるのであった。
14日目。チンコには包帯を巻いたままだが、今日からコンビニ袋のキャップ無しで、シャワーOKだ。玉袋や旺門あたりが強烈に臭っている。念入りに洗っておこ一
恐る恐るチンコを濡らしてみても、痛みはない。いやースッキリ。こんなに一恐持ちの良いンャワーは生まれて初めてだ。
15日目。看護婦さんに術後の経過を見てもらう。
「はい、だいぶ順調ですね、ペニスイイ感じですょ」ともはや、看護婦さんの前でチンコを露出したところで、なんともない。
20日目。いよいよ抜糸の日。(カウンセラー氏によると、抜糸不要の溶ける糸で手術可能だったが、ちゃんとした糸の方が確実だとのアドバイスで、後者を選んでいた)。
毎朝塗り続けた軟骨と消毒液とも今日でお別れだ。最後の包帯を巻き、いつものクリニックへ向かう。手術室に案内してくれたのは、口リ系グラビアアイドル、小倉優子の姉って感じの色白で純情そうな女の子だった。まさかこの子が抜糸するんじゃないだろうな。
「いつもの看護婦さんは、お休みなの?」
ヤバイ。手術室に2人っきり、長きに渡り溜まりまくっている精子、勃起するなと言われてもムリだ。拷問である。
「では、ズボンとパンツを脱いでください」
チンコを見つめる彼女の恥ずかしそうな仕草、岩谷テンホーの4コマ漫画じゃないんだぜ。
彼女の温かな細い指先がチンコに触れる。アレ?全然立たないぞ。でも助かった。
「はい、抜糸が終わりましたので、見てください」
うーん、これはヒドイ。先走り汁が大量に溢れ、玉袋のあたりまでべタべタではないか。
「無事に終わってよかったですね。」笑顔で私を見つめる彼女の指先にはタオルが握りしめられていた。
21日目。包帯も取れて、小便も不自由なく足せるようになった。もちろんシャワーもOKだ。困ったのは勃起問題である。人間不思議なもので、日常の生活すら不自由だった頃は性欲が湧かなかったくせに、キズが治ると同時に性欲も戻り始めたのである。つらい、実につらい。しかもメル友の智美は、おかまいなしにエロメールを送り続けてくる。そういえば智美には話してなかったなあ…。
いや、話すとへタに盛り上がりそうなのでやめておこ、寝たフリだ。21日目、22日目、25日さらに28日目と、たて続けに夢精。そして、29日目の夜。待望のセックス日である翌日に備え、勃起テストを敢行する。ゆっくりとチンコをしごくと、ジゴロ型に鋭く並んだ5個の真珠が浮かびあがってきた。
痛みはない。カウンセラー氏の言葉どおり、勃起するほどに激しく突出しているようだ。コラーゲンを3本注入した亀頭はどうだろう。遥しく巨大化したカリ、くびれの段差が大きければ大きい程、女はピストン時に感じるといつ。これも効きそうだ。ズルムケチンコが見事なまでだ。うーん、いいんじゃない?
フーゾクで連戦連勝
遂に来た術後30日目。
まずは、チンコ慣らしとばかりにデリヘルを呼ぶことにした。
「オレ、真珠入れてるんだけど、大丈夫かな」
部屋にやってきた20才の新人ちゃんは、話に聞いたことはあるらしいが、見るのは初めてだという。
果たしてチンコの効果のほどは・・結論から言うと、いとも簡単に生本番から腹出し成功。もちろんノーチップである。
「スゴイー気持ちよかったよ。挿れてもらって、こんなに感じたの初めて」
やはり、真珠とカリの威力は絶大らしい。その後、私は非本番系風俗で連チャン連勝街道を突き進む。ほんの僅かなコツで、とにかくいとも簡単にヤラせてくれるのだ。まず指名するのは新人の女のプレイ中に仕事を忘れてしまう確率が極めて高いからだ。シャワールームで勃起させておき、興味をあおる。続いて登思の指技を駆使して、女の子がイク寸前で止めておく。ラストの素股では女の子の腔口周辺に真珠をこれでもかと擦り付け、グリグリ堪能させる。ここまでくれば女の子はヤリたいモード全開だ。ましてや2人の性器は口ーションまみれなのだから間違って入ってしまうことはいくらでもある。
挿入したら、真珠チンコの独壇場である。過去に体験したことのない快感。途中で拒否されるはずもない。こんな作戦もある。
どれくらい一恐持ちイイか試してみる?
挿れても動かさないから本番したことにはならない。これで挿入を決めたら、女の子のスゴーこの声とともに動けばいい。簡単すぎて笑いが止まらない。他にも、オプションでアナルファックを追加しておく手も有効だ。当然こんなチンコが尻の穴に入るわけもないのだが、とりあえず突入を試みる。いったーい。マジムリだょと先っぽも入れてないと
「前じゃダメ?」女の子が懇願してくればこっちのもの。アナルに挿れたかったのに、君が可哀そうだから前に挿れてあげた優しい男を演出しつつ暴れるのだ。真珠チンコは、たとえば出逢い系サイトの女にも効果てき面だ。
100件を超える男からのファーストメールにおいて、野郎たちを出し抜ぐためには強烈なインパクトが必要だ。だからといって、いきなり真珠の話題は禁物。
「もしかしてヤクザさんですか」などと勘違いされかねない。そこで、軽くエッチ方面に話題を振りつつ、コンドームを着けられない体なんだよね
「なんで?」「実はさあ・・」この手法でレス率90%、その中でもエッチ率80%という驚異の成果を成し遂げている。もちろん援助ではなく疑似恋愛の上での純粋なエッチである。そんなこんなで遂に先日、100人斬りを達成した。

ガチガチのペニスを派遣女にフェラさせる快楽

0116_20190428163454c30.jpg 0117_201904281634551a1.jpg 0118_201904281634575ab.jpg 0119_20190428163458c04.jpg 0120_20190428163500f6e.jpg 0121_20190428163501cd0.jpg選択を誤ったか…。俺のそんな気分を察してか「キスして」と女が口をつけてきた。きつく抱きしめ
自然にデイープキスヘ。両手を使い女の体をまさぐる。乳は柔らかめで腰肉は硬めで肉づきはよさそうだ。尻に触ると「大きいからイヤなの」と体をずらす。
尻のラインがくっきりわかるスカートや、胸元からのぞくブラのレースは生唾ものでまぶしかった。
「お母さんが九州の人で、すごい濃いの」
「毛の濃い女性って情も深いっていうね」
「そうよ。フラフラにしてあげる」

子宮系の病気だから中出しOK!ペニスと乳首同時責めの3Pさてどっちに挿れる?

0117_201812152143225e6_20191017204235b61.jpg0116_20181215214320f84_2019101720423421a.jpg0118_20181215214323986_201910172042379cd.jpg0119_20181215214324bea_20191017204238dd2.jpg0120_20181215214326b09_201910172042407b4.jpg0121_20181215214327ce4_201910172042413df.jpg
闘病生活の楽しみ。それは2日にー回するオナニーと、脳梗塞でイカれた右半身の筋カを鍛えるため、毎週2回通うリハビリである。7月にオープンしたばかりの病院で、リハビリルームは広くてきれい。さらに指導してくれるインストラクターが妙齢の女性で懇切丁寧。特に大腿筋に力をつけるために、あおむけになった俺の尻を持ち上げてくれる際、一瞬ではあるが彼女の指先が尻の割れ目深くにあたって俺のアナル性感がビクッとする。薄暗いホテルの部屋でないところも新鮮だ。が、予定どおり3カ月でその楽しみも終了。今後は習ったことを自宅で行うようデジカメで撮ったメニューを渡してくれた。もっとも、ホコリだらけの我が6畳間では運動する気にはなれず、気分もすさんでくる。寝たきりに近いグーダラ生活を送っていてテレクラとも御無沙汰だ。
せっかくの3P。さて、どっちに入れる?
その点、女は強い。病気だろうがなんだろうが平気でテレクラにかけてくる。いろんな女に会った。片足の曲がった19才の学生、両眼を失明した33才のマッサージ師、余命いくばくもない多発性硬化症に侵された18才の学生、唇が半分溶けたようになっている女子高、下腹部がケロイド状になっていて陰唇も無残な形だった20才の学生、抗ガン剤の副作用でツルッパゲになった頭を隠そうともしなかった20才そこそこのフリーター。その他にもゴマンといる。彼女たちから比べれば、昨年の2月に会った21才のユカは健康女に近い。彼女はアイという女と一緒だった。提示してきたのはマックつきで2人でイチロク。よし、アイをメインに、ユカはサブで使うか。アイとキスしながらユカはフェラ。アイに入れてユ力にはアナルなめ。これでいこう。東急ハンズ通りのマックで各人好きなセットを食べ、ハンズ裏手のティファナインに入る。まずはキスの味くらべ。が、予想外にアイの適当な口のつけ方に比べて、ユカは軽く唇を開けて舌を出し唾液の味もいい。アイのキスを『雪見大福』とすると、ユカのそれは森永ミルクキャラメル味のアイスモナカって感じで独特の濃厚さだ。乳も尻もユカのほうが大人の造りだ。肝心の性器は、陰唇、腔ロのキレイなのはアイで、ユカは使っている形跡がある。シャワーを浴びた後、ベッドに寝そべり、俺はいった。
「せっかくの3Pなんだから一人はフェラで一人は乳首なめて」と、素直にアイが俺の乳首に口をつけ、ユカはペニスを口に入れた。が、やはりアイのやり方はおざなりで男を感じさせようとする意思がない。ユ力はペニスをしっかり持って舌を使っている。さてと、どっちに射精するか。
「どっちに入れればいい?」「ユカは病気だから」アイが言って脚を開いた。
「エイズとか」「まさかあ、それじゃなくて、ともかくしないほうがいいの」
「じゃ、なんで3Pなの?」「聞かないで。そんかわり安いじゃん」
ゴムをつけ、アイの体を引き寄せて挿入を試みる。どうにか入り腰を動かすが顔は横を向いたままだ。ユカは俺の胸をなでて<れている。
「ユカちゃん、こっちへ顔もってきて」ユカの顔をアイの胸に置き、その口を開け舌をねじ込む。いい感じになり、まもなく射精した。2人はシャワーを浴びるでもなく、いそいそと着替えて先にホテルを出た。《同じ部屋に2人の女がいた》というだけの形式的な3Pセックスに、事後の満足感はない。巣鴨の昼サ口で射精した後のような、やるせなさが残った。
子宮系の病気だから中に出してもいい
それから半年ばかりたったある日、新宿のテレクラでアイに再会した。ヘア、化粧もキレイで別人のようだ。
「今日はユカちゃんは?」「あのコ、病気が大変になってえ、新潟にいる」
そこで初めて事情を聞いた。ユカは大学病院で摘出手術を受けたらしい。病後はアイと一緒に遊んでいたものの、俺と会ってまもなく、また容体は悪くなり、実家の近くの大学病院に入院して再手術。その後は連絡をとってないという。
「心配だね」
「ぜんぜーん。迷惑だったの。彼氏と別れたのもユカのせいだったし、お金も貸したまま」
友達思いじゃないな。今回はイチゴーでOKさせる。ホテルに入ってキスを迫る。最初は閉さしていたが舌を女の歯にあてると口を開けて舌をつけてきた。今日は女の匂いと味がする。ようし、オナ見だ。前に立ってペニスを出してしごく。
「うおっ、けっこうノってるね、今日」「アイちゃんがいいから」「ユカと別れてからよくなったっていわれる」「穴が」「そうじゃなくて、性格とか」「そんなこというと背後霊につかれるよ」「だね」アイがペニスをしごく。
「触るだけでいいから、お願い」
女の指を俺の肛門に持っていくと「それならいい」と菊の中心を軽く指でなでてきた。クーッ、これだ。デカくてガサついた指でゴシゴシやる女が多いなか、アイのアナルタッチは性的琴線にツーン
とくる。乳は前より張っていた。キスすれば「あー、乳首が感じちゃって困るの」と言いながらも、されるがままだ。スカートの下は黒のレースバンティだ。
「おシャレになったね」「いまプロ・ゴルファーとつきあってんの。22才でえ、あたしアゲマンだって。この前ホールインワンで10万もらったって喜んでた」
10万のホールインワン賞よほとの口ーカルプ口だな。
「じゃ、そのアゲマン見せて」椅子に座らせ性器を拡げさせてパチリ。続いて指マンすれば、明らかに前の時と違い、しっとりしている。シャワー中も乳や性器に触るたび、キァーキャー騒いで楽しい。「これ、うまくなった」シャワーを出て、ベッドの上で女がフェラを始めた。なるほど、前は乳首でさえ軽く口をつけるだけだったのに、ペニスをたっぷり口に含んで舌でぺ口ぺ口やっている。もうそろそろいいだろう。女をあお向けにして脚を開かせ、ベッドの横にあるゴムを取ったときだ。「つけなくてもいいよ」
「んどういうこと」「子宮系の病気で、受精しないの」
なるほど、病気同士で仲良くなったっていうわけだ。せっかくのご好意だが丁重にお断りしてぴっちり根元までゴムを巻き、腔に入れる。うん、なかなかいい。ペニス全体が包まれるようだ。もしかしてホンマのアゲマンかも。腰を入れながらキスすると快感が高まり、ほどなく射精した。
「彼氏、稼いでるんでしよう」
「うーん貧乏。で、病気治すとして手術と入院で50万かかる」
悪くないセックスだったので5千円をプラスして2万にして渡す。女は特に礼は言わなかった。
「かわいい赤ちゃん産めたらいいね」「産まなくてもいいの。産める、ってことが大切ね」
淡々と女は言った。
ラブホテルにいて救急車を呼ぶ直前まで行ったことがある。女はレミという20才のキャバ嬢で午前10時前に池袋のテレクラで繋がった。風邪を引いてるようで「寒い寒い」を連発している。豊島区役所入り口で会った。どこか気の少ない風情で声も小さい。が、そういう元気のない女も俺にとっては好物だ。父親の浮気癖で母親は気苦労を続け、その娘もやはり、そのせいで精神的な病に落ち、テレクラに助けを求める。そして俺と出会い「暖かい人に抱かれたいんです」とかなって、ホテルで……。そんな俺的想像がピタリの無口な女だった。女から出た言葉にはビックリした。これから一緒に病院に行ってほしいというのだ。
「まさか中絶で、俺に保証人になってほしいとか」
「ううん、つきそいだけ。時間もかからないから、お願い」
「ほんとにつきそいだけだったらいいけど、なんか特殊な病気でお金がかかるとかじゃないの」
「ううん、違うったら。ダメならまた電話する」
「約束できる。それから、その後って遊べるよね」「はい、できます」
まだ午前中だし、何かあれは逃げればいいだろう。「K町病院まで」女がタクシーの運転手に告ける。地下鉄で隣町だ。病院で女は、レントゲンをとった後、内科診察を受けた。診察料は自分で払ったが、薬局で薬を買う際「ちょっと立て替えて」という。請求額はー万2干円少少。3割負担だと、ふつうの風邪で500円以下、胃炎でも千円前後なのに。それにしては薬はー袋だけ。《つきそい》とかいってホントは薬代を払わせるためじゃないか。不気味だが女の表情はなんともない。
タクシーで西口まで戻りホテルトキワ。へ。部屋に入るや、女は水で薬を飲んだ。俺も《胃薬》と称しバイアグラを飲む。「言いたくなければいいけど、かなりヤバい病気」
「うつる病気じゃないから」
女がうつむいた。クンニはしない、ゴムは根元までしっかり巻く。それでいいだろ。キスをすると冷たい舌を出して応えた。その前に立ちペニスを出し自分でしごく。女は携帯を操作している。
「ちょっと、見てくれる。あと、ここを触って」
女は興味なさそうに軽く触っているだけだ。おっと、身体検査をせねば。下腹部、尻、陰部、の順に目視点検。ひとまず異常なしだ。交代でシャワーを浴びた後、女をベッドに寝かせてさらに詳しく目視点検。陰唇も腔ロも歳相応の形、柔らかさで、冷たいことを除けばなんでもない。しかし、俺のセックスに必要な興奮も勃起もほとんとない。顔の造作は悪くないのに。おおいかぶさりキスをすると「キス好きなの」と舌をからめてきた。少し勃起する。
「ねえ、なめていい?」初めてエッチ感のある言葉を口にした女の口元に、急いでペニスを持っていく。「もっとこっちに」女はペニスを持って口に入れた。なんだ、できるじゃないか。これならセックスできる。不安が飛んで勃起が強くなった。フェラの感じもいい。ゴムをしっかりつけ、女の脚を開いて腔の感じを点検して挿入。骨が当たるようだが、腔の締まりも肌当たり感も悪くはない。女は相変わらず能面のように表情がない。ペニスに神経を集中させて腰を入れて射精する。オナニーより実感のない射精だ。女は拭きもせず、うつぶせになり寝たようだ。つきあって俺も横になろう。自分のいびきで目をさまし、女の尻に触った。気がつかなかったが尻肌はスベスべしている。布団をはいで尻だけ出して開く。毛はまったくなく子供の尻だ。ムラムラしてきた。
「ねえ、今度は後ろからさせて」女の腰をつつく。反応はない。布団を全部とって女をあおむけにする。女は軽い息だけしていて何とも言わない。あれ、おかしい。首を持って頭を強く揺らすが目は閉じたままだ。おいおい。ホホを叩きながら陰唇を引っ張るが変わらない。ドキドキしてきた。救急車か。冗談じゃない。色々聞かれても何も知らない女だ。そうだバッグの診察券があったな。免許証もある、いや、これは見知らぬ男のものだ。誰だコイツ。薬の袋の中に効能を書いた紙があった。心臓病のお薬です。飲む時の注意は・・こまさか心臓発作ーゲーッ。と、そのとき、女が「うーっ、寒いよ」と声を出した。良かった、生きてる。「心臓発作起こしたと思って」バッグを開けたことを話した。「いいよ別に、ヘンな人じゃないし」「けど、びっくりしたよ」「やればよかったのに。フフ」ヤレヤレ。「寝ていく」という女を残して先にホテルを出た。

奥とGスポを同時に刺激するペニスと指のW入れ

0094_20180809081249858.jpg 0095_201808090812517e0.jpg0092_20180809081246944.jpg 0093_20180809081248106.jpg
手が勝手に動くんです。「もっと奥まで!」を体で表現させるには?
指で膣の上を引っ掻くように動かしながら腰も同時に小刻みにピストンしてみよう
膣の奥をペニスがGスポット付近を指が刺激してダブルの快感を生み出します
フウフウフウ、ズプリ!「三浅一深」の本当の意味を知っているか
ベッドから頭を落とせば血が上って深い快感がやってくる
セックスの快感と混じり合うことで得も言われぬ気持ちよさに変わるのだ

乳首やクリ攻めと思わせておいてキス攻め|エッチテク

0048_201807232232397ba.jpg 0049_2018072322324170b.jpg0046_2018072322323793a.jpg 0047_20180723223238faf.jpg
どうせ乳首やクリ攻めでしょと思わせておいてキスをしまくる
脱ぎかけのシャツを口にくわえさせれば凌辱感たっぷり
抜いて拭いて舐める。この繰り返しでマン汁ペニスも無抵抗に
下手くそフェラがティッシュ1枚で唾液じゅぼじゅぼに
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます