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タグ:ホステス

  • 2018/05/12その他

             まずは東京側の大泉学園町から調査を始めよう。先ほども書いたとおり、問題の境界線は住宅街のど真ん中を走っている。が、1本の狭い生活道路が目の前の住宅群を東京と埼玉に分けていると言われても、実感がこれっぽっちも涌かない。どう見てもただの住宅街だ。境界線付近をてくてく歩くことしばし、前方から60近いバーサン歩いてきた。さっそく話しかけてみる。「すいませ...

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  • 2017/05/10突撃リポート

        過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがあるとかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の場合はちょっと毛色が異なる。毎晩、ラストの深夜1時を過ぎると、入り口に鍵がかけられ、延長客と嬢たちがハチャメチャなことをやりだすのだ。嬢を亀甲縛りにして、勝手に緊縛ショーをはじめる客。チップ欲しさにどんどん服を脱ぎ、最後は全裸になって店内を練り歩く嬢。そして...

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銀座のホステスVS新橋のホステス・東京VS埼玉・境界のあっちとこっち

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まずは東京側の大泉学園町から調査を始めよう。先ほども書いたとおり、問題の境界線は住宅街のど真ん中を走っている。が、1本の狭い生活道路が目の前の住宅群を東京と埼玉に分けていると言われても、実感がこれっぽっちも涌かない。どう見てもただの住宅街だ。境界線付近をてくてく歩くことしばし、前方から60近いバーサン歩いてきた。さっそく話しかけてみる。
「すいません。この辺りって東京と埼玉の境ですよね」
「はい、そうですよ」
「あの、つかぬことをお聞きしますが、お母さんはどちら側の住人でしょうか?」
「もちろん、東京側ですよ」
ニコリと笑うバーサン。さらりと出た「もちろん」という言葉に、彼女のプライドが感じられる。
「やっぱり東京側で良かったと思います?」
「うふふ、まあ、そりゃねえ。東京だもの」
「だったら、新座市の人に対して優越感もあるんじゃないですか?」
「いえいえ、そんなのないわよ、私はね」
「私は?」
芝居じみた仕草で、バーサンが声を落とす。
「主人と息子がね、ときどき言うの。新座市はボロボロの家が多いし、緑が少なくて町工場がいくつもあったりするから貧乏くさいって。うふふ、大きな声じゃ言えないけどね」 
ダンナと子供に責任をなすりつけているけど、満面の笑顔で話してる時点で、彼女自身も新座市民を見下してるも同然だ。そして案の定、ついにポロリと本音が。
「それに昔はダサイタマって言葉もあったじゃない。やっぱりそういうイメージがついちゃってるから、隅っこでも東京に住めて良かったって思うこともあるわよ」
「あ、やっぱり優越感持ってるんじゃないですか」
「そうなるのかしらね、うふふ」
今度は反対側の意見も聞いてみよう。池田町内の大型スーパー前で、先ほどのバーサンとほぼ同じ歳格好の女性を発見した。徒歩で移動しているってことは、近隣住人に違いない。
「ちょっとすいません。ここらへんは東京と埼玉の県境って聞いたんですけど、お母さんはどちらの住人ですか?」「埼玉ですよ」おどけるように彼女が続ける。
「あと10メートルで練馬に入っちゃうような、本当にギリギリのところですけど」
「へえ、惜しいですね」
「そうなの、あとほんのちょっとなのに。あはは」
口ぶりからして東京に多少の憧れがあるようだ。彼女がこの町に家を建てたのは30年ほど昔のことだそうだが、だったらなぜそのとき、目と鼻の先の練馬を選ばなかったのだろうか。
「お金の問題ですよ。当時は1歩でも練馬に入れば土地の値段が全然違いましたから。今は知らないけど」
「じゃあ、新座に住むのは不本意なんですか?」
「そこまでは言わないけど、どうせなら都民になりたかったなとは思いますよ。それに練馬は新座よりずっと行政もいいし。高齢者はバスが無料だったりとかね」
「へえ、そうなんですか」
「うん、近所に練馬のお友達がいるんだけど、そういう話になるとやっぱり羨ましくなりますもん」
さらに話を聞けば、その友人とは近ごろ疎遠になっているそうで、それとなく理由を尋ねたところ、こんな答えが。
「悪気はないんだろうけど、ときどきちょっと小ばかにしたような態度が出るのよ。そっちは税金が安くっていいわねえなんてクスクス笑われたら、やっぱりいい気はしないでしょ」
まあ、そうだろうな。夜、クラブ街をウロウロしていた折、とある雑居ビルからキレイなオネーチャンがヌッと顔を出した。フワッとした巻き髪とコートの下に見え隠れする紺色のドレス。いかにもホステス風だが、休憩中だろうか。
「あの、ホステスさんですよね。オネーサンの働いてるお店ってやっぱり高いの?」
「いえ、うちはこの辺りではそんなに高くありませんよ。ご来店なさいます?」
ぶしつけな質問にもごく丁寧に接してくれる。さすがだ。
「でも、値段でいえば新橋のクラブの方が安いよね」
「まあ、それは…。ここも一応は、銀座のお店なので」 
ふむ。やはり自分たちは高級店で、向こうは違うという意識はあるようだな。さらに尋ねてみよう。
「なるほどねえ。そういえば新橋のホステスってのは、銀座のホステスさんから見たらどんなイメージなの?」
「ええ、そんなのわからないですよ〜」 
どうせ格下のイメージだから口にしにくいんだろ。助け船を出してやるか。
「いや、キミじゃなくても、お店の同僚とかは何か言ってたりするんじゃない?」
「ん〜、そうですね」 
ほら、やっぱあるんじゃん。笑いを押し殺すように彼女が口を開いた。
「シンスナとか言ってますね」
ん、何だその奇妙なワードは。
「新橋のお店って、クラブって名乗ってるけど、女の子はスナックレベルみたいな店が割と多いらしいんですって」 
なるほど、そいつを略して新スナというのか。にしても驚いたな。まさかそんなえげつない蔑称が使われてるなんて。新橋の子が聞いたら泣いちゃうよ。
「オネーサン自身もやっぱり新スナに対して優越感はあるわけ?」
「ん〜、なくはないですかね。やっぱり銀座って、ある程度の外見がなきゃ入店できないとこばかりですけど、新橋はちょっとユルいのかなって思いますし」
ちなみに彼女によると、新橋ホステスへの蔑称には新スナの他にキュウサン(永久に三軍)というのもあるんだとか。女って怖い。当たりをつけていたいくつかのクラブを交互に見張りつづけること数
時間、そのうちの1つから私服姿の若い女性が出てきた。おそらく店の子だろう。いま来た風な客を装って話しかける。
「あれ、オネーチャン帰っちゃうの?」
「あ、はい、今日は早番なので。…お客さん、ですか?」
「うん。ここ初めてなんだけど、ちょっと気になって。どんな感じなの?」
「いいお店ですよ。かわいい子もそろってるし」
そう言う彼女の顔を改めて観察すれば、なるほど確かにルックスは悪くはない。ちょいギャルっぽくて、いかにも水商売チックな点はかなりマイナスだけど。
「本当にかわいい子いるの?俺、銀座の店もよく行くから結構うるさいよ」
「へえ銀座?すごいですね」
ほう、銀座の何がすごいのか。もうちょっと話を聞かせなさいな。「ちなみに銀座のホステスって、どういうイメージなの?」
「えー、やっぱりキレイで上品って感じ?あと頭も良さそうなイメージがありますね」
「ふうん、それだけ?」女は少し思案して口を開いた。
「こういっちゃ何ですけど、プライドがムダに高くて面倒臭い人が多そうかも」
よしよし、本音が出てきたぞ。
「なんか銀座の世界って客層がすごいから、ホステスもめっちゃ気合い入ってると思うんですよ。女の子同士で足の引っ張り合いとか嫌がらせしたりとか、もうそんなの日常なんだろうな」
「でも、そんなのは新橋だってあるんじゃないの?」
「いや、レベルが違うんですって。表沙汰にならないだけで、実は人が死んだりとか、そういう世界なんじゃないですかね」
いや、それはマジでないと思う。けどこうやって過大視するってのも、やっぱり憧れの裏返しだったりするのかな。
アメリカの大豪邸を思わせるニュージーランド大使館の近所で、1人の老紳士に遭遇した。見た瞬間にわかる、仕立てのよさげなコートを羽織り、洒落たハンチング帽を被っている。シックかつ上品な佇まいがいかにも金持ち風情だ。
「こんにちは。松濤にお住まいの方ですか?」
怪訝な表情を浮かべつつも、老紳士はこくりとうなずく。「もう40年近く住んでるよ」
「いい街ですよね。でも知らなかったんですけど、円山町が隣にあったんですね」
「はは、びっくりしたでしょ。街並みがぜんぜん違うから」
「住人自体も、向こうとこっちじゃ異なるんでしょうね。松濤から見て円山町の人ってどう映るんですか?」
一瞬、沈黙が流れてから老紳士が答える。
「まあ、昔から住んでる人はちょっとかわいそうだよね。ラブホテルっていうの?いつの間にかああいうのがそこら中に建っちゃって、普通の家庭持ちの住む環境じゃないやね」 
普通の家庭には最悪の環境か。ま、たしかにそうかもな。老紳士が遠く、円山町の方をのぞき込むような動きを見せた。まるで、何か汚いものでも見るかのような顔つきで。
「治安も悪いんだよねえ。たしか何年か前、殺人事件もあったんじゃないかな」
「なるほど。じゃあ、もしお円山町に住むようなことにでもなったら…」
「いやだねえ。そんなんだったら、うす汚い老人ホームの方がよっぽど落ち着けるしマシだね」
ラブホ街から少し離れた住宅エリアで、スーパーの袋を提げたジーサンがヨタヨタと歩いていた。このあたりの住人だろう。
「こんにちは。つかぬことお尋ねしますが、お父さんは円山町の住人ですか?」
「はいはい、そうですけど」
「いまこの辺を散歩してたんですが、松濤って円山町の隣にあったんですね」
「うん、そうよ」
ジーサンは何ら興味も示さずヨタヨタと歩き続けている。
「あそこに住みたいなぁとか思ったりします?」
チラッと一瞥するジーサンの目に、軽蔑の色が浮かんだ気がした。
「松濤なんて大したことないよ。昔は松濤中学の方までずーっと雑木林が広がってて、何もない、つまんない町だったんだから」
「はあ」
「逆に円山町は花街だったから風流があってね。いい芸者もたくさんいたし、松濤なんか目じゃないよ。へへ」
よほど松濤に対抗意心を持っているらしい。それだけ地元愛が強いってことなのか。
「じゃあ、まったく松濤に憧れとかないんですね」
「うーん、実際に住んじゃえばいまの円山町より居心地は良さそうだけどね。でも、そんなお金は僕にはないからな。ははは」
なーんだ。金があれば住みたいって、結局、羨ましいんじゃん。隅田川にかかる両国橋の西側の町、東日本橋にやってきた(ややこしくてすいません)。さっそく下町風情ただよう街並みを歩きはじめてまもなく、とある住宅の前でヒゲをたくわえたいかついおっさんを見かけた。歳は50半ばごろ。この人なら例の言葉が通じるに違いない。
「すいません、ちょっといま調べ物をしてるんですが、川向こうってことばご存じですか?」「うん、知ってる。いまもフツーに使うよ」 やっぱり!
「お父さんみたいな人からすると、川向こうの住人ってやっぱりアレですか。格下というか…」
「そりゃそうよ」 
おっと、きっぱり断言したな。
「川向こうから転校してきたヤツとかイジメてたもんね、中学になっても。
いつも顔見るたびにそいつのケツ蹴り上げてさ……」
喜々として語るおっさんだが、部外者のおれにはいまいちそのイジメたくなる感覚が理解できない。川向こうの人は貧乏とか汚いとか、そういうことなのだろうか。
「そういうんじゃないんだな。感覚的なもんだから、説明するのは難しいけど、とにかく小さいころから無条件に差別することをすり込まれてたっていうのかな。人種差別みたいなもんで」
ふうん、そうなんだ。って、まだようわからんのだが。
「本当に説明が難しいんだよ。川向こうって江戸っ子の間で使う言葉だからさ、他県からいきなり川向こうに移住した人にはあまり嫌悪感がないんだよな。はじめからヨソの人って感じで」
「でも同じ江戸っ子だと…?」
「もう大人だから顔には出さないけど、内心はすげー軽蔑する」
そう言っておっさんは、ガハハと豪快に笑い飛ばした。両国橋を渡り、隅田川の東岸、両国についた。そのまま住宅街をうろつき始めた矢先、古い民家から60過ぎのおっさんが出てきた。
「すいません。ちょっといま、川向こうという言葉について調べているんですが、少しお話を伺えませんか?」 
おっさんが感心したように目を見開く。
「あらぁ、そんな言葉よく知ってるね。何を知りたいの?」
「この土地は川向こうに該当しますよね。お父さんは昔からこちらにお住まいで?」
「いや、もともとウチは代々、神田の方にあったんだけど、火事で燃えちゃって、僕が小学校のときにここに引っ越してきたんだね」ん、てことは…。
「川こっちから川向こうに来たってことですか?」
「そうそうそう」
おっさん、なぜか笑顔だ。しかしそれって、江戸っ子の人には大事件のハズだが。「引っ越し、イヤじゃなかったんですか?」
「いやに決まってるよ〜。こっちに来ることが決まったとき、弟と妹と3人で泣いたもん。都落ちする気分だったから」
「なるほど、そうでしたか」
「でもすぐに慣れたけどね。こっちに来ちゃえば後ろ指はさされないから」
「じゃあ、いまは川こっちに戻りたいなとは思いませんか?」
「そうだね。今さらね」
ふいにおっさんが空を見上げながら首をコキコキ鳴らす。
「ただ、飲み屋なんかで下町生まれの人と知り合って、どこに住んでるんですかって聞かれることあるじゃない?  そんなときはちょっと気後れしちゃって、両国じゃなく神田ですってごまかすこともあるよ。正直に話しても別にいいんだけど、なんかそうしづらいときもあるんだよね」
川向こうに対するコンプレックスは、想像以上に根が深いらしい。
やって来たのはホームレスのメッカ、上野公園だ。折しも天気はそこそこの雨模様で、園内の一角にあるテント群に足を運んだところ、辺りはひっそりと静まりかえっている。みなテントの中でごろ寝でもしているのか。 テント群は公園事務所が設置したと思わしき仕切り板で取り囲まれており、エリア内に入り込んだ途端、ひとつのテントから複数の話し声が聞こえてきた。声をかけてみよう。
「お取り込み中すいませーん。ちょっとよろしいですか?」「え、なに?」
テントの入口から顔を覗かせたのは60近い小汚いおっさんだ。警戒心をあらわに鋭い視線を飛ばしてくる。
「ちょっと質問がありまして。この公園に野宿で生活してるホームレスもいると思うんですけど、そういう方のことをどう思ってらっしゃるのか知りたくて」
「なんだ、そりゃ。タバコくれたら話してもいいけど」
渡したタバコに火をつけてやると、おっさんは気持ちよさそうに煙を吐いて語りはじめた。
「野宿のやつら?単なるバカでしょ」
テント内でドッと笑いが起きる。うーん、手ひどい。同じ境遇の者をバカ呼ばわりとは。
「どうしてそう思うんですか」
「だってバカだろう。俺たちにちゃんと仁義通せば場所もわけてやんのに、そうしないんだもん」
現在、上野公園では仕切り板で囲まれているエリア以外でのテント設営は禁止されており、そこに入るには先住民である彼らの了承が不可欠なのだという。おっさんが息を巻く。
「あいつら俺たちと関わりたくないんだろ。ちゃんと挨拶に来れば、今日みたいな雨でもゆっくり酒が飲めるってのに」
「みなさんはもうここは長いんですか?」
「あん?俺はもうそろそろ20年になるかな。テントの材料はどこで集めればいいかとか、自転車のかっぱらい方とか何でも知ってるよ」
「野宿の人ってのはやっぱりホームレスになりたてなんですかね」
「じゃないの?」
「先輩として助けてあげる気は少しもないと」
「そう、甘えんなっての。ひとりで生きていきたきゃ自分で苦労するしかないんだから。俺はそれを見て笑ってやるけどね」
しばし園内を探し回ったものの、野宿ホームレスはなかなか見つからなかった。しかし、この雨なら当然か。公園を出て、どこか雨宿りのできる場所へ移動したのかも。と思ったら、いた。遠くに見える植木のそばに、傘とブルーシートをひっかぶった人物が地べたで寝そべっているではないか。ただ顔の下半分を布でくるんでいるため、性別まではわからない。「あの、お休みのところすいません。ちょっとお話いいですか?」
「え、ああ。何でしょうか?」
眠たげな男性の声がした。歳はどうだろう、70手前といったところか。
「お父さん、こんな日に大変ですね。テントはお持ちじゃないんですか?」
「ないです」
「でも、ないと大変でしょう」
「はい」
「あそこでテント張ってる人たち、挨拶にくれば協力してあげるって言ってましたけど」
「…別に大丈夫です」
単に眠いからなのか、寒さに体力を奪われてしまったのか、ジーサンはこちらの問いに簡潔に答えるだけで、あまり話す気がないようだ。
「このままだと風邪ひいちゃうし、テントの中に入れてもらった方がいいと思うんですけど。温かいところで寝たくないんですか?」
「寝たいです」
「なんなら、一緒にあの人たちにお願いに行きますけど」
「…大丈夫です。あの人たち意地悪だからいいんです」
「あ、すでに話したことあるんですか?」
「昨日、はい。でも生意気だって殴られちゃったから。雨止んだらここを出てくんで大丈夫です」
一見、呑気そうなホームレス社会も、上下関係はさほどに厳しいようだ。すっかり萎縮してるじゃんか。すっぽり布で顔全体を覆ったジーサンは、その後いっさい、口を閉じてしまった。
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ホステス全裸スナックに顔面騎乗密着エステ

0068_20170509235820daf.jpg 0069_2017050923582109f.jpg 0070_20170509235822bc4.jpg 0071_20170509235824ac2.jpg 過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがあるとかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の場合はちょっと毛色が異なる。
毎晩、ラストの深夜1時を過ぎると、入り口に鍵がかけられ、延長客と嬢たちがハチャメチャなことをやりだすのだ。嬢を亀甲縛りにして、勝手に緊縛ショーをはじめる客。チップ欲しさにどんどん服を脱ぎ、最後は全裸になって店内を練り歩く嬢。そしてその嬢のマン毛を引きむしって大事にポケットにしまう客。とまあ、とにかく乱痴気ぶりがハンパなく、中にはそのカオス祭りだけを目的にやってくる連中も結構いるらしい。
この店がいつも夜11時以降にやたらと混み出す理由は、まさにそこにあるのだ。このガールズバーへはじめて遊びに行ったときは、本当にビックリした。カウンターで店の女のコと下ネタトークで盛り上がっていたら、彼女がいきなり言うのだ。「お客さん私とエッチしたい?これだけ(指を二本立てて)くれたらホテルに行ってもいいよ」
そんなバカなと思いつつ、お願いしたところ、なんと本当に彼女を近くのラブホへ連れ出し、合体することができた。こりゃいったいどういうことだ?
女のコに聞いたところ、実はこのガールズバー、大手風俗チェーンが経営しており、夜、グループ店でお茶を引いてるフーゾク嬢を集め、バー店員として働かせているらしい。その間に連れ出し希望の客が現れた場合は、女のコの外出を認めているそうな。
まったく大胆な店もあったものだが、客としては素晴らしいシステムという他ない。実際はフーゾク嬢とはいえ、ガールズバーの店員として知り合ったコを抱けるなんて、興奮するなという方が無理な話だ。
いわゆる「イチャキャバ」という類の飲み屋だ。女の子が横についてお酌をしてくれ、生オッパイとかも触らせてくれ、基本料金は50分5千円。
だがこの店、行けばついそれ以上使ってしまうことになる。女の子たちがこんな裏メニューを提案してくるからだ。
「5分5千円で、奥の個室に行けるんだけど」
かくして個室に移動すると、フェラが始まるのだが、5分で終わらなければ、10分、15分とどんどん金がかかっていく。ニクイ店だ。
一応、業態は「カラオケスナック」らしいが、こんなにもブッ飛んだ飲み屋も珍しい。客もホステスも全裸なのだ。ママを筆頭に、ホステスのノリはとにかくいい。店内が盛り上がってくると、「カギかけて.」と入り口を施錠して、チンコをしごいたり、軽いフェラも。抜きこそないが、まさに乱痴気騒ぎだ。この洗体エステ、最初はもう一つな印象でした。美人ギャルが泡まみれでマッサージしてくれるんですが、抜きは無かったんで。
でも1回目の帰り際、スタッフが言うんです。
「うちは2回目からは手コキがありますんで。携帯番号を教えてくれませんか?」
次に来たとき番号を伝えると、抜きが加わるシステムなんだと。
なんでそんな面倒なことをするのかと訝しく思ってたんですが、そう言われると次も訪れたくなるのが男の性。結果的に二度三度と手コキを味わいに通っています。
店のシステムではうたってませんが、手コキが付いてる密着エステです。まあエステの裏サービスとしてはそんなに珍しくはないかもしれません。ただこの店、手コキの仕方がひと味違います。ミニスカ+Tバックという格好の女のコが、お客の顔の上に尻を乗っけた逆顔面騎乗スタイルでシコシコしてくれたりしますから。
歌舞伎町には密着エステがいくつもありますが、顔騎サービスの店はおそらくここだけでしょう。
年末、歌舞伎町の路地裏の立ち飲み屋に入ったところ、店主のジイさんが客引きについて教えてくれた。
「そのヘン立ってるヤツは騙しが多いよ。まあ付いて行かんほうがいいわ」
「そうなんですね」
「ちゃんとした客引き紹介してあげようか?」
ジイさんはどこかに電話をかけ、まもなく一人の小太りオヤジが現れた。この人が信用できる客引きなのか…。ところが小太りオヤジは、よくわかないことをしゃべり始めた。
「若いコも紹介できるよ。こっちの人によく回したりするんで」
そう言って、人差し指ですーと頬をなぞる。
「3万でいいわ。今はこっちもうるさいけど」
今度は握り拳を作ってオデコに当てた。何を言ってんだこのオッサンは?意味がわからんし止めとくわ。ちなみにこのオッサン、現在も歌舞伎町に立っている姿をよく見かけます。
ホームページを見ると、どこからどう見ても一般的なマッサージ店である。にもかかわらずオレは東京出張の度にこの店を利用する。院内マッサージではなく、ホテル出張時に限り「オイルマッサージコース」に手コキがついてくるからだ。
こうした非公式での手コキサービスをしてくれる真面目なマッサージ店は都内に何軒かあるらしいが、不満なのはどこも4050代の店員が多いことだ。 でもここの女性スタッフはちがう。ほとんどが30代で、しかもマッサージもうまい。摘発なんてされたら、出張のモチベーションはダダ下がりだ。なんとか生き残り続けて欲しい。
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