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ホテヘルタイプのマットヘルスは本番率が高い説

0188_20181008224912d63.jpg 0189_2018100822491340e.jpg 0190_20181008224914882.jpg 0191_20181008224916697.jpgシャワーを浴び、口ーションだらけのマットの上に、うつぶせで寝ると、後ろからAちゃんが被さってきた。Dカップのオッパイが背中にあたり、ヌルーンパッヌルーンパッと弾ける。くうぅ〜〜くすぐったい!そのまま、だんだん下に降りていき、乳首が菊門を刺激してくる。久しぶりのマットの気持ちよさに身をヨジらせるボク。しかし、この状況を打破しなくては……攻めなければ扉は開かないぞ!
「ねえ、正常位スマタしていい?」
失敗の原因はわかっている・プレイ場所がラブホではなく、レンタルルームってのが痛かった・ラブホと提携している店が多い池袋に行くのが正解だった。
もうひとつ、女の選択を見誤ったことも大きい。狙うは、やはり新人。マットプレイは、慣れないとうまくできない技ばかりだ。しかも口ーションの海の中では、バランスを取るのも難しい。新人なら、本番で早く終わらせてくれたほうがイイに決まっている(きっと)性格もギャルっぽいよりも、強引さに弱い、おっとりした性格がいいだろう(多分)そんなわけで、リベンジを果たすべく、池袋の北口『H』に向かう。
「この中で新人さんっている?」
「今日、この時間だとBちゃんか、Cちゃんですね。2人とも入店1週間以内のフレッシュな女のコですよ〜と。くにCちゃんはマットが初めてとは思えないほどのテクニシャンでお客様の評価も高いんです。オススメですよ〜〜」
写真を見ると、Cちゃんは、榎本加奈子似のGカップという、かなりのレベル!それに比べ、Bちゃんは丸顔でタレ目、田舎から出てきたばっかり、といったタヌキ顔だ。
よく言えば愛婿がある顔だ。ここは、当然Bちゃんでしょう。
「え?あ、はい。では、1万5千円です」
店員がブス専か旦という目でボクを見ている。そりゃあそうだよな。でもね、マットがうまいのはダメなんですよ。やっぱ、本番できない美人より、本番できるタヌキでしょう。案内所から徒歩5分の一Kホテルへ。指定された部屋には、ベッドの上いつぱいにマットが置かれていた。かなり異常な絵だ。《ピンポーーン》
チャイムが鳴って、ドアを開ければ、写真以上にタヌキっぽい女が立っていた。
「あの、お待たせしました、あんまりマットうまくないですけど…」
ちょっとキョドった感じが初々しい。何でも、先週北海道から出てきたばかりだという。
一緒に上京してきた友達に誘われ入店したらしい。
「マット難しいもんね」
「難しい〜、だから、下手なんですけど、がんばるから…」
「大丈夫、大丈夫。そういうふうにがんばってくれる、好きだよ」
「なはは。がんばります」
まずはシャワーを浴びた後、ローションまみれのマットの上に。うつぶせのボクの背中にBちゃんが乗ってくる。新宿のAちゃんと同じ流れだが、やはりBちゃんは慣れていないのか動きがぎこちない。仰向けになり、Bあるかないかくらいのオッパイを触りながらの騎上位スマタ。ん-、股の骨が出っ張っていてゴッゴッと当たる。頑張れば頑張るほど痛いよ〜。
「あのさ、ちょっと正常位スマタをしてもいい?」
「あ、はい・・・気持ちくなかった?」
「いや、オレこの体勢のほうがイキやすいから」
ヒザの部分にタオルを敷いて、しっかりと固定ヌルリヌルリとマンコに沿わせてティンコを上下にスライドさせる。
「んあっ、んあっ……」
Bちゃんの呼吸音が激しくなってきた。目もトローンとしている。唾液を口にためたキスをすれば、チューチューと吸い付いてきて…こりやあイケる。上下にスライドさせていたティンコに角度をつけて、一気に挿入!
よっしゃ!ゴチッー……と思った瞬間、Bちゃんがボクの胸を両手で押しながら言った。
「ダメ!入れちゃダメ!」
大きな声だった。店舗型だったら店員の耳に届くほどの声。な、なに?ここまで来て入れちゃダメなの?
「ごめんなさい。今、生理なんですよ。だから」
コレだ。本当かどうかはわからないが、生理を理由に断るコは多い。強引に押せ!
「大丈夫大丈夫。血とかついても気にしないか一ら」
「え、あの…タンポン入ってて」
「じゃあ、抜けばいいじゃん?」
「あの、ヒモ無しのスポンジタンポンで、抜けないんですよ」
ヒモ無し?そんなタンポンあるのか、そんなのどうやって抜くんだよ?
「コツがあるんですけど、立って、オナカに力を入れて吐き出すみたいにして抜くんです」
半信半疑でBちゃんのマンコに指を入れると、確かにスポンジみたいなのが指に当たった。ホントにヒモがない。うわ〜〜、こんな不思議タンポンって売ってるんだ。なんかスゴーーイ。感心してる場合じゃない。じゃあ、立って腹に力入れて抜いてよ。
「え〜、ホ、ホントに抜くんですか?無理ですよ……」
渋るBちゃんをマットの上に立たせようとするが、さすが新人。ローションだらけのマットの上に立つこともままならない。タオルの上にやっとのことで立ち、オナカに力を入れて……。出てこない。あ〜〜、もう挿入できるってのに!なんでこんな不思議タンポン使ってるんだよ。本番は目の前。ボクは産婦人科のようにBちゃんを励ます。
「せ〜ので、力入れて、呼吸を整えて、せ〜の」
ピピピピピピ・・・無常のタイムアップのアラームが部屋の中に鳴り響いた。

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