ホモのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:ホモ

坊主の修行道場はあっちもこっちもホモだらけ!?

SnapCrab_NoName_2019-7-28_13-4-12_No-00.png
禁欲生活だから仕方なし?坊主の修行道場はっちもこっちもホモだらけ
4月から、仏門の修行を続けている。と言っても、世をはかなんで出家したわけではない。家業の寺を継ぐためだ。坊主は、世襲で自動的になれるものではなく、修行道場で勉強しなければならないのだ。例えば、うちの宗派は、全国に約20カ所の坊主養成道場を持つ。修行期間はー年。厳格な規律に支配された、男だけの寮生活だ。
オレが坊主になることを意識し始めたのは、ハタチを過ぎてからだ。寺の息子としての責任感の芽生えというよりも、他にやりたいことがなかったと言ったほうがいいだろう。常々オヤジから勧められてきた仏門の道を断る理由はなかった。
そして4月、オレは某地方にある、禅寺に入門した。ここは全国から100人以上の小坊主が集まってくる施設なのだが、そこでの生活はかなり厳しかった。なんせ最初の3カ月は外出も電話も禁止。おまけに朝は4時起きだし、メシはお粥である。まさに禁欲生活。まさに修行だ。
とはいえ、ここまでの内容は入門前に聞いていたこと。この施設の知らなかった一面に気づくのは、3週間ほどしてからだ。その日、オレたち小坊主は座禅を行っていた。座禅修行では、先輩が教育係を務め、姿勢の乱れた人間の肩を棒で叩くのだが、どういうわけか、その日の教育係はまったく叩いてこなかった。いくら姿勢が悪くても背中を触るだけ。やけに優しい。
よくわからんけど、ありがたいこった。今日の座禅は楽勝だな。と安堵しながら姿勢を緩める。と、先輩は近寄ってくるや、背中を触り始めた。さわさわさわ。まるで撫で回すような触り方である。そして、彼は意味アリ気にニヤニヤ笑うと、オレの襟元に指を突っ込んできた。まさかホモ誘ってんのかっ
その一件以降、そういう目でまわりを見ると、他にも怪しい輩はけっこういた。風呂場で舐めるようにこちらの体を見てくるヤツや、そいつと一緒に仲良く便所に出かけるヤツなど。なるほど、刑務所のような特種な場所だけに、ホモがいても不思議ではない。
現に、まもなくして小坊主の誰それが、先輩に犯されたなんて噂も聞こえてきた。
「気持ちわるうー」「次は誰がホラれるかなっ」
「おまえ、狙われてるっぼいよね」「勘弁してくれよー」
仲間うちでの話題は、ホモネタばかりだ。そしてある日、オレは、ついにホモプレイの現場を目の当たりにする。その晩、先輩の個室の前を通りかかると、中から鼻にかかった声が聞こえてきた。
「んー。あ、んぐ、っ」ただ事ではない気配だった。
偶然にも部屋のふすまが少し開いている。恐る恐る中を覗いてみると・・先輩坊主が、顔見知りの小坊主を相手にエキサイティングしていた。互いに相手のチンコや乳首をて心不乱に舐め合っている。2人の坊主頭は、ピンクに染まって、まるで亀頭のようだ。ひえー。オレは逃げるようにその場を立ち去った。
修行生活も3カ月を過ぎると、生活にもだいぶ慣れてくる。オレたちは、夜中に道場を抜け出すことを覚えた。
風俗に行ったりキャバクラに行ったり。万が一、無断外出がバレたらシャレにならないが、何とかガス抜きをしないとおかしくなってしまう。
仲間数人と無断で抜け出した夜だった。酒を飲んで帰ってきたところ、ホモ疑惑の先輩の後ろ姿を見かけた。帽子を深く被った男と一緒だ。
「アイツ何やってんだっ」「これからホリ合うんじゃねーの」
一人がさも名案のように言う。
「これから、あいつの部屋に押し掛けてやんない?」
「いいねえ。お楽しみ中を邪魔してやろうぜ」「行こう行こうー」
酒でテンションが上がっていたのだろう。すんなりと話は決まった。数十分後。足音を忍ばせて先輩の部屋へ近づくと、案の定、あえぎ声が聞こえてきた。息遣いが荒い。何をやってるんだ、このホモめ。オレは勢いよくふすまをノックした。「失礼しゃあすー」ガラッ。中では、素っ裸の先輩に、口ひげの中東系外人が覆い被さっていた。
何だこの外人は?外から連れ込んできたのかーしかも、こんなイスラム系と融合って?シルクロードかよーこの件は寺の上層部の耳に入り、当事者の先輩は破門になった。寺では箱口令が敷かれたが、人の口に戸は立てられず、業界中に噂は広まっている。

ゲイの楽天・湘南ホモビーチちん道中

SnapCrab_NoName_2019-5-29_0-8-45_No-00.png10024.jpg
〈湘南海岸にゲイが集まる岩場があります。そこでは20-30人がフリチンで日光浴をしています〉
裏モノ読者様のお声に載ったこの投稿。「詳しい場所を教えて欲しい」と記したところ、すぐに詳細な地図が届いた。続いて、誌面を読んだ茨城県の読者からも「ウチの近所の海岸にもホモが集まっている」との情報が寄せられる。どうやら、みなさん、編集部に「ホモ海岸」をリポートして欲しいらしい。金と女にしか興味を示さぬ裏モノ読者には珍しい要望だが、早い話、怖いモノ見たさなのだろう。海をバックに堂々と一物をさらす何十人もの男たち…。想像すれば、確かにそれは怖い光景だ。しかし、新宿2丁目など、いわゆるハッテン場ならともかく、海辺にホモが隼っとは初耳。そんな人目の多い場所でわざわざフリチンになる理由もサッパリわからない。果たしてその話、本当なのだろうか。かくして僕は、わずかな興味と読者への義務感を持って、ホモ海岸を巡ることになった。
くすぶった焚き火にホモ雑誌の切れ端が…
金曜日タ方、僕は水戸駅から投稿者のK氏と、その同僚A氏の車に乗り込んだ。場所がわかり難いため、彼らに案内してもらうのだ。K氏によれば、〈ホモ海岸〉は0という海水浴場付近にあるらしい。駅から車で50分ほどの距離だという。
「そこはね、遊泳林本止区域なんですよ。一般の人間はほとんど立ち入らないんです」
なるほど、それなら他人の目を気にする必要もない。彼らにとっちゃ格好のハッテン場だろう。
「Kさんは実際に行ったことはあるんですか」
「いやあ、実は私も今日が初めてなんですよ。ていうか、そこはこの辺じゃ知らない者はいないぐらい有名で、絶対に男1人で近づくんじゃないぞって親からオドされて育ったもんですから」
襲われた人間でもいるのだろうか。急に不安がこみLげてくる。
ー時間後、簿序通り沿吐の駐軍場に車が止まった。この防砂林の向こうがホモビーチらしい。辺りはすでに暗い。
「とにかく行ってみましょうよ」及び腰のK氏を促し、遊歩道を渡る。が、着いた先にも人っ子一人見あたらない。うーん。いったい彼らはどこにいるんだろう。
「ちょっと来てください」
あきらめムードが漂いかけた瞬問、砂浜の方から同僚氏の大きな声が飛んだ。
「これを見てくださいよ」同僚氏の指先に視線を落とすと、まだくすぶっているたき火が。その側に、燃え残ったホモ雑誌の切れ端が落ちていた。
ラグビの大ハ木そっくりの3人組がヒモパン姿で
SnapCrab_NoName_2019-5-29_0-9-21_No-00.png
もしかすると時間が遅過ぎたのだろうか。夜に寒っものとばかり思っていたが、せっかくの海、むしろ昼間を楽しむのかもしれない。翌朝、僕は再び海岸に向かった。K氏と同僚氏は仕事のため、今日は1人きりだ。まずは0海岸の海の家で水着姿になり、海水浴場伝いにゲイビーチを目指す。この行き方でも昨日の場所に出られるはずだ。海永落客でごった返す海岸線を5分ほど歩くと、遊泳禁止区域を示す柵が現れた。向こうはまるで海外のプライベートビーチのように人気がない。柵を乗り越えさらに歩くこと十数分、彼方に人影が見えてきた。あのあたりは昨夜探し回ったところ。もしや…。歩調を緩め恐る恐る近づいていくと、ギラギラマットの上で40前後の中年男3人組がサンオイルを塗り合っていた。揃いも揃って元ラグビー選手の大八木そっくりだ。
団子3兄弟でもここまで似ちゃいまい。しかもこのお三方、これまた揃いも揃ってチンコのみがかろうじて隠れるヒモパン。ゲイだ。
「な、昨日なんで携帯に出なかったんだよ」「え、上司と飲んでてさ」
「ホントかよ、オマエ」
異様にモミアゲの長い角刈りと、茶髪の内股歩きのカップルが海に走っていく。全部で15人ほどいるだろうか。それにしても、みなボディビルダーのような体つきだ。もしも襲われたら…。急にK氏のことばを思い出した僕は、砂浜のど真ん中に座り込んだ。人目につく方がかえって安全だろう。
「おーい、こっちにこいよ」
キャギャと波に戯れる彼ら。そして遊び疲れれば各自の陣地で日焼けを満喫し、また海へ。実に楽しそうだ。ただ、フリチン男はどこにもいない。見た目、彼らの大半は最初から友達同士か恋人同士で、ハッテンに進む様子もなかった。いやいや、本番はこれからだろう。なんせここはホモビーチ。そのうちにフリチンになって青カンが始まるに違いない。
人気のないピーチで波間に戯れるゲイたち
SnapCrab_NoName_2019-5-29_0-8-52_No-00.png
そう思いタ暮れまでねばってみたものの、結局何も起こらずじまい。どうやら彼らは純粋に休暇を楽しみにきただけのようだ。
確かにゲイビーチが存在した。では湘南の方はどうだろう。砂浜が岩場に変わればその趣向意理っているかもしれない。現場地図をご覧いただきたい。これは投稿者の情報をもとに作成したものだ。
SnapCrab_NoName_2019-5-29_0-8-45_No-00.png
まず彼らは①1国までナンバリングされた一帯にいるらしい。ここにはAの階段から①に出る行き方しかない。①から奥へは、陸路がないため、海側から歩いていく。何でも干潮時にスーッと道が現れるそうだ。まるでモーゼの十戒のようである。干潮から数時間ほど経てば(道は海に消え、孤島と同じ状態になる。これならうっかりソノ気のない人が立ち入ることもない。ただ、同じ岩場でも場所によってかなりの一遅いがある。
①から順に説明していこう
①の雛壇と呼ばれるコンクリートの土手には数十人の男が集うが、0海岸同様、そのほとんどが仲間や恋人同士。当然、ナンパできる雰囲気じゃない。
②どのあたりは、大きな岩場がなく、1人2人座れるスペースがポツンポツンと占雀する程度。他人としゃべるのは恥ずかしいというナイーブな人はここを選ぶ。それが⑤と進むに従い人数が増えていき、⑥ともなれば六尺ふんどし、あるいはフリチン姿なども現れる。つまり、①の雛壇を
入り口として、段々その濃度が濃くなっていくというわけだ。加えて、④⑥はカップルだけじゃなく、ハッテン目当ての独り者も多いらしい。洞窟や岩場の切れ込みでは青カンにもお目にかかれるとのこと。これはかなり過激な光景に出くわしそうだ。とはいえ、狼たちに尻の穴の処女を奪われちゃシャレにならない。ここは誰かとカップルを装って潜入するしかなかろう。
思いつくパートナーはー人しかいなかった。ゲイ界のカリスマアイドル、シミケンである。
SnapCrab_NoName_2019-5-29_0-9-25_No-00.png
この男、ノンケのくせにホモ雑誌のモデルという変わりダネ。まさにうってつけの存在だ。さっそくシミケンに連絡を入れたところ二つ返事でOK。2人の体格を考え、僕が不コ、シミケンがタチという役回りになった。
シミケンの肉体美に雛壇の男もイチコ口
JR逗子駅で落ち合った僕らはすぐにホモビーチへ向かった。30分ほど歩き、雛壇へ出る階段に到着。いささか緊張気味に階段を降りると、そこには青い海が横たわっていた。見れば、潮が引け、岩盤がむき出しになり、浅瀬のような状態になっている。これが道か。
「…ちょっと、平林さん、平林さんってば」
シミケンの声に振り返ると、高さ約5メートルのコンクリートの土手の上に20人ほどの男が。
ラグビー系、坊主、二丁目風の茶髪と実にバラエティに富んでいる。なるほど、雛壇とはよく言ったものだ。
「よし、じゃあ、ここで水着に着替えようか」「はい」
Tシャツと短パンを一気に脱ぎ捨てるシミケン。鍛え上げられた腹筋、小麦色に灼けた肌。海パンも今にもチンコがこぽれ出しそうなビキニタイプだ。さすが、ゲイ雑誌のカリスマである。
「オイ、カズフミ、ここにビーチマット敷こうぜ」「ハ?」「ハじゃねえよ」
あ、そういや俺、ネコ役だったんだっけ。シミケン、なかなかの役者である。とりあえずギラギラマットに2人で寝そり、雛壇を観察しょう。彼らは健全なムードで乳くり合っている。確かにここはカップルスポットのようだ。
SnapCrab_NoName_2019-5-29_0-9-5_No-00.png
ちょっと連中と話してみたいッスねえ」30分ほどたって、シミケンが耳打ちしてきた。「そうねえ」「誘惑すりゃ声かけてくるかもしれませんよ」「え、どういうこと?」「こういうことっスよ」
シミケンがガバッと脚を開く。おい、おい、誰がそこまでしろって頼んだよ。と思うもなく、周囲の空気が一変。目のやり場に困るといったように、チラチラとシミケンを盗み見ている。ムリもない。ゲイの人たちからすりゃ優香が悩殺ポーズを取ってるようなものだ。まったく、罪な男である。が、やはり恋人の前じゃうかつな行動は取れないのか、ナンパしてくる者はゼロ。
いよいよ僕らは道を進むことにした。あの岩の裏側はさらに濃いゾーンになっているはずだ。脚を切らないよう運動靴に履き替え海に入る。と、海水がスネの位置まで上がっていた。どうやら潮が満ち始めたらしい。ジャブジャプ水飛沫をあげながら、どうにかこうにか岩場の先端に辿り着く。そして岩に手をかけひょいと向こう側を覗いた瞬間、僕は思わず逃げ出しそうになった。岩場に張り刊いていたのは10人20人じゃない。ざっと見ただけでも100人は下らないだろう。
年齢も20代かり60代までと幅広く、ラグビー選手、モミ上げ坊主、しわがれジイサン、ヤサ男風など、典型的ルックスは全て揃い、六尺ふんどし、フリチン姿も数多て見て取れる。「これ、マジやばくないスか」「んなこと言ったって、行くしかないだろ」
ビビリまくる僕とシミケンに、頭上の男どもから熱い視線が注がれる。
「こんにちわ」手近な岩に腰を降ろすと、40前後の歯の抜けたオヤジが寄ってきた。股間でしなびた一物がぶらぶらと揺れている。
「キミたち、ここ初めてでしょ」「え、わかります?」「そりゃ一発だよ」
僕らの挙動は素人丸出しらしい。やはりモノホンとでは違いがあるのか。
「そんなもん履いてちゃカッコ悪いよ。脱いじゃいな」そういってオヤジが僕らの海パンを摘む。「…いやあ、でも」「いいから、いいから」「、・・はあ」
成り行き上、仕方なくフリチンになる僕とシミケン。
「ね、どこから来たの、名則は」「いや、それはちょっと」「若い体はやっぱりいいねえ」
…ヤバイ。実にヤバイ雰囲気である。
「僕ら、死ぬほど愛し合ってるんですよ。ね、シミケン」「ん、ああ、そうだね」
「あー、そーなの」
我ながらこっ恥ずかしいことこの上ないが、とりあえずオヤジは退散。まったく、冷や汗もんだ。
やはり2人組はナンパしづらいのか、以降、僕らが声をかけられることはなかった。と、徐々に恐
怖心は薄れ、場の空気にも馴染んでくる。
「あれ、何ゃってんスかね」シミケンの指さす方を見ると海の中で7、8人の男が、互いにスザーッと近寄っては離れ、離れては近寄っている。ナンパか。
いや、それにしちゃ、ペアになった途端、肩まで水に浸かるのがヘンだ。心なしか水中でモゾモゾやってるような気も…。
「シミケンさ、ちょっと調べてきてよ」「え、どうやってですか」
「海に入ってテキトーに流し目を送ってりや、誰か近づいてくるかもしれないじゃん」
実に酷な命令だが、「じゃ、行ってきまーす」と元気に海に飛び込むシミケン。こいつ、本当に使えるよな。30才ぐらいのマッチョ系が近寄ってきた。と間もなく、2人がゴポンと海に潜る。何をやってるんだろう。ジッと目を懲らすも、やはりここからじゃわからない。20分後、シミケンが陸に戻ってきた。
「どうだった?」「ケツの穴をこりこり触られちゃいました」「それだけ?」「ええ、まあ」
「じゃあの連中、ヤッてるわけじゃないんだ」
「…それが、ここで挿れようって誘われたんですけど、さすがに断ったんすよ」
やっぱりそうか。にしても、なぜ海で?洞窟や岩場の切れ込みなど、青カンの場所にはことかかないはず。海中セックスに特別な興奮でもあるのだろうか。
三島由紀夫にうり二つの男が隣に座ってきた。物欲しそうな目が僕の物を見すえている。ヤパイなあ。思わずシミケンに助けを求める。と、なぜかヤツの姿がない。あの野郎、この肝心なときに
「彼氏、どこ行っちゃったんだろうねえ」
三島が見透かしたようにいう
「…さあ」「たぶん誰かと楽しんでるんじやないのかな」
「そんなことないと思うけど」「いや、きっとそうだよ。ね、だから俺たちもさ」
このオヤジ、2人が離ればなれになるタイミングを見計らっていたに違いない。
「ところでオジサンはいつもどのあたりで遊んでるの?」話題を替えてみる。ここは何とか時間を引き延ばさなくては。
「んー、新木場かなあ」
新木場の夢の島あたりは都内じゃ有名なハッテン場。このオヤジ、並段からナンパしまくってるに違いない。
「あ、撮ってあげるよ」
断りもなく僕のカメラを構えた三島が、パチパチと股間を撮影しはじめる。と思う間もなく、その手が一物に伸びてきた。「やめろ」とさけびたいところをジッと堪える。なんせ周りはホモだらけ、ノンケだとバレたらシャレにならない。
「いや、ホントもうカンベンしてくださいよ」「え、でも、こんなになってるじゃん」
ゲゲッーいつのまにか勃起してるじゃんよお。このオヤジが上手いのか、よほど溜まっていたのか。「こりゃマジでショックだ。彼氏に怒られちゃうから」
「じゃ、向こうに洞窟があるからさ、行こうよ」「…でも」
だんだん頭の中が真っ白になってくる。ひょっとして、女はこんな感じで男にヤラれてしまうのだ
ろ、っか。「あれ、どうしたんすか」いよいよ精神状態が怪しくなってきたとき、ようやくシミケンが戻ってきた。
★フリチン姿でも替められず、いくらでも男が選べ、青カンもヤリ放題。ゲイの人たちからすりゃこんなパラダイスもないだろう。実際、腰が水に浸かるほど潮が満ちても、帰る者はほとんどいなかった。きっと、名残惜しくて腰が上がらないに違いない。それにしても、正直、キツイ取材だった。やっぱりノンケが興味本位で行く場所じゃない。「これからどうします」帰り、シミケンがいう。頭上を仰ぐと、太陽はまだ燦々と輝いていた。
「どうするって?もう男は見飽きたと思わない」「そうっスよね」
この後、僕らはタガが外れたように浜辺で女をナンパしまくった。結局、ゲットはできなかったけど、やっぱりこっちの方が楽しいぜ。

【画像】ホモだらけの銭湯の夜は更けて

0110_201905251824071cb.jpg0111_20190525182408db6.jpgホモだらけの銭湯が都内某所にあります。深夜0時ぐらいの遅い時間になると、短髪でガタイのいい兄ちゃんたちがわんさかやってきて、肩を寄せ合うようにして狭い湯船に浸かってるんです。さてさて、女湯はどうなってんでしょうね。

ホモの後ろで乱痴気騒ぎ。風俗嬢ナンパはホモバーで

SnapCrab_NoName_2019-5-18_16-50-27_No-00.png
大阪・梅田においしいナンパスボットを発見しましたす。場所は梅田の東通り商店街と中東通りが交差するところにあるビル3Fのホモバー。もちろんホモバーとはいえ、男をナンパするわけではありません。仕事が終わって始発が動くまで行く当てのない風俗嬢がターゲットです。売り上げが落ち、ホストクラブやボーイズバーに行く資金がなくなった結果、彼女らは、どうやら一晩3千円ほどで遊べるホモバーに流れているようなのです。あまり知られていませんが、ホモバーといっのは単にホモの客が多いというだけで、女性でもノンケでも入れます。唯、飲み屋と違うのは、女性が入ってきても誰もナンパしてこないところ。まあ、客のほとんどがホモなのですから当然でしょう。
ノンケの私が初めて入店したときは、力ウンターに6人の男(これはおそらくホモ)、ボックスに2人のギャル(こちらはレズか)。しかし、マスターと私がその2人を「こっちのボックスで一緒に飲めへん?」と誘うと、あっさりOK
話によれば、彼女らはレズでもなんでもなく、この近所のお店に勤める風俗嬢。安く飲めるからと入ってきたはいいけど、誰も男が相手をしてくれないのでツマラなかったみたいです。そうとあらば、王様ゲームで「キス」「チチもみ」「股間をさわる」などと盛り上がるのみ。こういうとき、風俗の女のコたちはあっけらかんとしていていいものです。他の客の手前、本来ならエッチな遊びは気が引けるものですが、カウンターのホモたちはお互い口説き合うのに夢中で、後ろの乱痴気騒ぎには目もくれません。大胆になった私は、ー人の腰に左手を回し右手で胸を愛撫。そのまま手をスライドさせて股間を触ると、すでにグチョグチョです。まるでピンサ口のような展開に惑いながらも、据膳食わぬはなんとやらと、パンツを下ろして一気に彼女のマンコまで挿入したのでした。この間も力ウンターのホモ君たちは我関せずです。その日以降、女の子が店に来るたびにマスターに電話をもらうことにした私は、同じ手口でせっせとナンパに励んでいます。
ちなみに3カ月間でナンパできたのは15人。そのうちー対ーでエッチをしたのが6人、あとの9人とはほとんど乱父のようになりました。私自身は全然カッコよくもなく、お金があるわけでもないのに、この成績。この店に限らず、風俗街に安く飲めるホモバーがあれば狙い目でしょう。

ハッテン行為禁止!もゲイには何のそのホモサウナ宿泊体験談

0210_20190319084749c9e.jpg 0211_2019031908475077b.jpg 0212_2019031908475275f.jpg 0213_20190319084753c76.jpg 0214_20190319084755263.jpg 0215_201903190847561ae.jpg 0216_201903190847582bc.jpg 0217_201903190847591d1.jpg 0218_20190319084801ecd.jpg 0219_20190319084802e15.jpg金曜日の夜21時。
新宿にはカップル、飲み会帰りのサラリーマン、女同士のグループなど、色々な人が楽しそうに歩いていた。けれども、俺は楽しい気持ちにはなれなかった。なぜならば、ハッテン場(ホモの盛り場)
のサウナへ向かっているからだ。裏モノJAPAN新人への洗礼として、ホモサウナで金曜日の夜を過ごすようを命じられたのである。重い足を引きずりながら新宿2丁目へ向かう。到着したのは、新宿最大のハッテン場〝N〞だ。【会員制】と書かれた自動ドアを開け、中へ入る。フロントにいたのは、短髪でヒゲの、いかにもなゲイだった。券売機で個室のチケットを買い、受付に出す。
「おねがいします」
「いらっしゃいませ。お帰りの際はタオルと浴衣をお返しください。ごゆっくりどうぞ」
ホモかどうかの確認をされるのかと思っていたが、そんな様子はまったくなかった。部屋のカギをもらい、エレベータで6階の個室へ。中は割と普通の内装で、狭いビジネスホテルのようだ。今回、ホモだらけと思われるこのサウナにおいて、この個室だけが心安らげる場となることだろう。ではどこへ行こうか。とりあえず風呂だな。浴衣に着替え、3階へ。風呂場のロッカー室では全員が前を隠すことなく、全裸で歩いていた。そして新しい人間が来るたびに、みんなの視線が股間へ向かう。品定めしているのか。いそいそと浴衣を脱いだところで突然、短髪で筋肉質な男が声をかけてきた。
「てめーノンケだろ。ここに来て浴衣の下にパンツ履くゲイがいるかよ。冷やかしで来てんじゃねーよ。殺すぞ」
え、そんなルールがあったのか。
「すいません、初めて来たもんで」
「不愉快だよホントに」
「気をつけます」
平身低頭で謝ると、短髪マッチョは急に機嫌がよくなり饒舌になった。
「そうか初めてか。せっかくだからいいことを教えてやるよ」「いいこと?」
「ジジイ趣味じゃないんだったら、1人で4階には行くなよ」
「何でですか?」
「4階の暗い部屋だとよく見えないから汚いジジイが絡んでくるんだ。あそこは相手と一緒に行くもんだぜ」
「そうですか、ありがとうございます」 
4階に注意。肝に銘じておこう。
「どこが感じるの?言ってごらん?」
浴場の扉を開けるや、全員の視線がこちらに突き刺さった。つま先から頭の先まで、舐めるように品定めしてくる。怖っ。 そして異様な光景がもうひとつ。スーパー銭湯などの大浴場ではだいたい、みんなバラバラになって湯に浸かっているものだが、ここでは入り口が見えるように、全員一列に並んでいるのだ。 とりあえず身体を洗おうと、座ってシャワーを浴びていると、隣の松本人志似なオ
ッサンがこちらをチラチラ見てきた。狙われてるのか?
が、目が合って会釈した瞬間、松ちゃんはプイっとそっぽを向いてしまった。タイプじゃなかったってことか。少しホッとして湯船に浸かる。異様に湯の温度が低い。長時間、好みの相手を物色してものぼせないようにとの配慮かも。 浴槽で、市川海老蔵似の坊主頭と目が合った。海老蔵が口を開く。
「やあどうも」
「こんばんは」
「若いね、君」
「そうですかね、お兄さんはここにはよく来るんですか?」「んー、まぁそうだね。今日は2回しちゃったから疲れたよ。お先に」
そういって海老蔵はすぐ湯船から上がってしまった。そうか、2回しちゃったのか。まだ夜も早いのにタフなものだ。 その後、温水洋一のようなオッサンが湯船に入ってきた。まっすぐこちらに向かい、俺の真横に陣取ってくる。うっ、どうすればいい?体が固まってしまった。温水は俺が逃げないことに安堵したのか、会話もないままチンコを触ってきた。 
いきなりかよ! 
それがここのしきたりなのか!温水は力任せにチンコをガシガシとしごき、乳首をつねってきた。
「君カワイイね…」
展開が急すぎないか?ハプニングバーだって雑談から入るものだろうよ。
「どこが感じるの?言ってごらん?」
「……」
好きこのんでこんな場所に来ている以上、キモがるのも失礼かと、じっと耐えつづける。 温水の鼻息が荒くなってきた。
「立たせていいんだよ…」
手の動きが早くなってきた。立たないって。
「なんとか言いなよ。寂しいじゃない」
「すいません。みんながいるし、緊張してなかなか…」
「こういうの初めてなんだ。カワイイ…」
タマを撫でまわしながら、耳元に息を吹きかけてきた。
「緊張しなくて大丈夫だよ、立たせてあげるからね」
お次は両手を使ってタマとチンコの同時撫でまわしだ。
「いや、立たないっす。無理っす」
なんとか払いのけ、サウナルームへ逃げ込んだ。セーフ。
が、そのサウナルームが阿鼻叫喚の地獄だった。
まず最初に目に入ったのが便器だ。その前で、男がケツにホースを突っ込んでいる。掘られた際に中身が出ないように腸内を洗浄し、水ごと出すのだろう。その匂いが充満しているのだからタマったもんじゃない。その向こうでは、坊主やマッチョ同士のカップルが並んで座り、汗をかきながら互いのチンコをもてあそんでいる。おえっ、吐きそうだ。こんなとこ、とても入ってられないよ。
「あのさっ、よかったら触りたいな」 
風呂から上がり、気分転換のために屋上へ向かった。夜風にでもあたらないとやってられない。
屋上へつづく階段には何枚も「ハッテン行為禁止!近所から丸見えです!苦情がきています!」という紙が貼られていた。近所の人も大変だな。
寒いからか、屋上でハッテンしている男はいなかった。しばし夜景を見ながら一人でたたずむ。そこにハゲオッサンがやってきた。8メートルくらいの微妙な距離をとりながら、こちらの様子をうかがっている。
目が合うや、オッサンは嬉しそうに小走りで駆け寄ってきた。
「どっ、どうも〜君カワイイね〜」
「いやいや、そんなことないですよ。筋肉もないし、全然もてませんよ」
「いっいや、そんなことないよ。僕は君のこと、カワイイと思うよ。う、うん。あっ、あのさっ、よかったら触りたいな」
よくはないんだが、ムゲに断るのもあれだしな。
「少しならいいですよ」
「あっ、ああ、ありがとう」 
ニコニコしながらオッサンがチンコをまさぐりはじめた。「…どう?」 
どうもこうもないよ。
「はぁ、まぁ…」
「ね、よかったら僕のも触ってくれないかな…」 
だから、よくはないんだよ。でも断れない性格なんだな、俺。 しぶしぶ浴衣の上からチンコを少し触ってやる。げっ、ビンビンに勃起してるし!
「あぁ〜〜っ、おお〜〜〜…」 
なんてアエギ声だよ、洋モノAVか。
「おっ〜〜、いいよ〜、いいよ〜!」射精だけはやめてくれよ。てか、直で触
ってないのにイクわけないか。
「はい、ここまででいいですか」
「おしまい?」
「すみません…」
「あっ、ごっ…ごめんね。嫌だったよね、それじゃあまた」
素直な人だな。イカせてあげればよかったかな。
「ザーメンぶっぱなせ!」
「いくぜ、いくぜ、ううっ!」
日付が変わった。腹が減ったのでスナックルームでナポリタンを食っていたところ、後ろのソファでぽっちゃり系のホモ2人が情報交換をしていた。
「今ロッカーに行ったイケメン、とんでもないヤリマンよ。さっきもジジイと寝てたわ」
「ならアタシとも寝てくれないかしら。そういえばさっき大部屋にアンタ好みのいい男がいたわよ」
情報通の2人も、俺の存在にはおかまいなしのようだ。タイプじゃないってことか。メシを食い一服したところで、同じ階のテレビ休憩室へ。ホモたちは全員、全裸かタオル一枚というスタイルだ。
テレビ休憩室は8個ほどチェアが並んでいて、正面にテレビが設置されている、まぁスーパー銭湯にもあるような普通の休憩所だ。リクライニングに座り、周囲を観察してみる。寝ているホモ、ニュースに見入るホモ、キョロキョロと周囲を見渡すホモ。みんな静かなものだ。マナーがよろしい。 
が、その静寂はすぐに破られた。俺の隣に座るぽっちゃり系ホモのもとに、どこからかデブホモがやってきて上にまたがり、濃厚なキスを始めたのだ。なんか今、すげー自然にプレイがスタートしたんだけど。恋人同士なのか?キスのあとは相互フェラへ。そして最後は手コキでフィニッシュすることに決めたようだ。共に相手のチンコをこすっている。
「チンポたまんねえ!」
「おう、いいのか!」
「ザーメンぶっぱなせ!」
「いくぜ、いくぜ、ううっ!」 
射精したデブ2人は、うっとりして自分たちの世界に浸っていた。そのムードにあてられたのか、そこかしこでホモ同士のアプローチが起こりだしたので、巻き込まれないように逃げることにした。
「見てて、ザー汁出るとこ見てて!」
深夜1時ごろ。 一人で行かない方がいいと言われていたが、ここまで来て見ずに帰るわけにもいかないため4階の大部屋へ行くことにした。4階はロビーから廊下に至るまで、すべて電気が切られており真っ暗。そしてホラー映画のように、廊下を半裸のホモが徘徊している。おそらく新人を早く押さえたい奴らが徘徊しているのだろう。新人って俺のことじゃん!
「あぁ…男マンコたまんねえ!」
大部屋から鳥肌の立つ絶叫が聞こえてきた。とりあえず中に入ってみるか。大部屋には2段ベッドがいくつも並んでいて、そこで相手と一緒にベッドインするか、一人で相手を待つスタイルのようだ。
「奥突かれるのがいいのか?」「オウ、もっと突いてくれ!」
「お前のケツマンたまんねえぜ!」
既に始まっているベッドから、激しいやりとりが聞こえている。空きベッドに寝転んでみた。とにかく暗い。これじゃ誰が誰だかわかんない。風呂場のニイちゃんが言っていたように、ここでは普段相手にされないようなホモが調子に乗りそうな感じもする。 ホモのまぐわう声を聞くうちに暗闇にも目が慣れてきた。 
そのとき、無言で男がベッドに乗り込んできた。暗い中でもわかる、たるんだ肌、キレのない動き。間違いなくオッサンだ。 オッサンはいきなり俺の上に馬乗りになり乳首を触ってきた。
「緊張しなくていいのよ」 
徐々に手を下にスライドさせ、チンコを触ってきた。さらにフェラまでしようとしてくる。つくづく俺はバカだ。こんな部屋に入るんじゃなかった。 とにかく怖いのは病気だ。フェラされるくらいなら、手コキで出してやったほうがマシか。
「ねえ、寝てもらえます?」
「なに、私が?」
「はい」 
オッサンはあおむけに寝転がった。チンコはビンビンだ。ちくしょー、しごいてやるよ!早く出せ!
「あん、アタシ年下にいいようにされちゃってるの!もっと、もっとイジワルして!ああ、いいわ!
いきそうよ!お願い、速くして!」
ほら、どうだ。イケよ!
「あっ、出ちゃうわ、見てて、ザー汁出るとこ見てて!」 
精子まみれの手をティッシュで拭き、オッサンがベタベタしてくるのを無視して個室へ戻った。
「ワタシ、優シクスルネ。チンポ大キイ」
最悪の気分だ。タバコでも吸おうと思ったがもう切れている。そういえばフロントにタバコの自販機があったな。消沈しながらタバコを買い、また個室に戻ろうとしたところ、エレベータ前でいきなり肩を掴まれた。振り返るとそこには身長190センチくらいのレスラーみたいな白人男性が立っていた。「ドウモ〜」
満面の笑みで俺を抱き寄せる外人。ちょっと待てよ。こんな奴に突っ込まれたらケツが裂ける!
「ノーノーノーノー!」
必死で叫び、外人に拒否の意思を伝える。それでも外人はあきらめない。エレベータに乗り込んでもついてくる。肩に手を回されているので振りほどけそうにない。
「ワタシ、優シクスルネ。チンポ大キイ。キモチイイ」
「ノーノーノーノー!」
ついに個室のあるフロアまでついてこられた。部屋に入れしまったら一巻の終わりだ。ダッシュ!
「マッテー!」 
急いで個室に入りカギを閉める。
「○×△□!」
英語で何か怒鳴りながらドアを叩いている。バカ野郎、開けてたまるか!30分近く外人はドアを叩き続け、やっとあきらめてどこかへ消えていった。 もう寝よう。しかしあの外人がいつ入ってくるかわからない。恐怖のあまり、俺はほとんど眠れなかった。

俺を狙ったホモ・ホステスに振られ便をを投げ込んだ男|本当にあったストーカーの怖い話

0028_201812171418368b6_2019101814334112b.jpg0029_20181217141838746_20191018143342172.jpg0030_20181217141839190_20191018143344c26.jpg0031_20181217141841333_20191018143346642.jpg0032_20181217141842737_2019101814334989f.jpg0033_20181217141844eab_20191018143351807.jpg0034_201812171418454e0_201910181433537e1.jpg0035_20181217141847e42_201910181433566a1.jpg
ホステスに振られたストーカー、ンコを投げ込み逮捕される
0140_20190116171218d94_20191018143358ede.jpg0141_201901161712191bd_20191018143406e96.jpg0142_20190116171221b84_201910181434080f9.jpg0143_20190116171222ccf_201910181434146eb.jpg
郵便受けをあさるストーカーのおかげで風俗嬢をセフレにできました
0141_20190515093135a92_20191018143401bb2.jpg0142_201905150931369a5_2019101814341026d.jpg
たちの悪いストーカーの恐怖0150_20181029230450e99_201909291613285f3_201910181434223cb.jpg0151_201810292304512b4_201909291613292b1_201910181434221c0.jpg0152_201810292304538b4_201909291613306a1_2019101814342320b.jpg0153_20181029230454630_201909291613329c1_201910181434248b7.jpg
願い虚しく、その日も彼女は現れた。あんな目に這ったとはいえ、他に手ごろなコンビニがないので仕方ないのか。またしても、彼女の見つめるあんまんケースは空っぽ。店員のオレまで辛くなってく
る。やっぱ肉まんじやダメつすよれ。
「じゃあ、おでんを…」
「あ、これ、さっき入れたばっかりで、まだ煮えてないんですよ」
急に顔色が変わったかと思うと、次の瞬間、彼女は床にしゃがみこんでしまった。》
「お客さん、大丈夫ですか。お客さん」
「。。。。」原因が薄々わかってる以上救急車を呼ぶのは大げさだろう。とりあえず俺は彼女をレジに招きいれ、床に座らせた。客が途切れた合間に話を間いてみると、やはりあのストーカーに付きまとわれているようで、大重のあんまんが自宅前に放置されているほどだという。通報すべきか。いやあんま騒ぎを大きくすると、後で店長がゴチャゴチャ言いそうだしなあ。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます