ボッタクリバーのタグ記事一覧

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タグ:ボッタクリバー

  • 2018/12/17お金の話

         思い返したくもないが、語らずにはいれらない…。今は四六時中好きなクルマと接し、幸せな日々を送っている僕にも、そんな話がひとつだけある。2カ月間だけ働いていたアノ店のことだ。当時、僕は食うや食わずの日々を送っていた。自然、バイト情報誌にも頻繁に目を通す。が、マトモな仕事は給料も安い。多少ヤバくても金のいいところで働きたいのが本音だ。『新宿・喫茶店明るく楽しいお店です』こ...

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  • 2018/10/20お金の話

           そんな話をしながレイコさんの携帯は鳴った。レイコさんはこの5年間美人局、出張ホスト詐欺、それに繁華街でナンパされボッタクリバーに客を連れ込むキャッチガールもやっているという。...

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  • 2018/10/04突撃リポート

         人通りは決して多くない。さっそくバーのキャッチ連中がいると噂の一画へ向かうと…いた。コンビニ前にそれっぽいオバハンたちがたむろしている。こちらに気付いた2人組が、近寄ってきた。「オニイさん、飲み行かないですか?」日本語が片言だ。「オネエさんどこの人?」出た、怪しい怪しい。なんだか悪そうな顔してるし。値踏みするようにジロジロ見てやると、1人はどこかへ立ち去っていった。「...

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忘年会・新年会ボッタクリバーにご注意を

0056_20181217100348b7a.jpg 0057_20181217100349e35.jpg 0058_201812171003509f4.jpg 0059_2018121710035240d.jpg 0060_20181217100353cca.jpg 0061_20181217100355541.jpg思い返したくもないが、語らずにはいれらない…。今は四六時中好きなクルマと接し、幸せな日々を送っている僕にも、そんな話がひとつだけある。2カ月間だけ働いていたアノ店のことだ。当時、僕は食うや食わずの日々を送っていた。自然、バイト情報誌にも頻繁に目を通す。が、マトモな仕事は給料も安い。多少ヤバくても金のいいところで働きたいのが本音だ。
『新宿・喫茶店明るく楽しいお店です』
この求人広告が目にとまったのも、時給の高さゆえ。どうせポーカーゲーム屋か雀ピューター屋だろうが、モノは試しと電話をかけてみるとくわしいことは後で話すから、今すぐ来てくれ」とのこと。
さっそく電車に乗り、店の事務所のある歌舞伎町へと向かう。時間は夜6時ごろだったろうか。
事務所は、歌舞伎町の雑居ビルの中にあった。
「あのぅバイトの」
「まあ入って。キタネーけど」
アンちゃんは、いかにもヤル気のなさそうな口調でこう切り出してきた。
「ウチはね、ポーカーゲームやっ
てんの。わかるだろ?1円とかのカンバンがそこら中にいっぱいあるじゃん。ま、稼げるのは間違いないから」ほらね。やっぱりこういう店しかあの時給は成立しないのだ。
「だけどね-、今ポーカーの方はいっぱいだから、バーの方をやってくれよ。飲み屋のウエイタ-な。キミ、認だつけ?若いからダイジョブでしよ」
条件は悪くない。夕方5時から朝4時まで、時給1200円で10時間働くとして、日給約1万2千
円。それに、ポーカー喫茶よりアブなくなさそうだ。
「オシッ、じゃあ明日店に来てくれ。店長が待ってるから」
僕の返事を待たず、採用は決まった。
「Tビル」という雑居ビルが見えてきた。
エレベータで×階まで上がると、
そこはまさに飲み屋街。廊下にはスナックのネオンがずらりと並び、かすかにカラオケが聞こえてくる。その中のひとつに、僕の職場となる「S」があった。ドアを開けると、店長と主任がソファでタバコを吸っている。
「すいません。西といいますぅ、今日からお世話になり…」「ああ、わかってるって。最初に仕込みやっちゃってくれ」「ハ?仕込みって」
「聞いてないのぉ?ったく、教えてねえのか、あのタコスケが。ちょっとオレに付いてきな」
店長に連れられていった先は、Tビルの地下。ここに、共同の倉庫があるという。なるほど、ここに買い付けした分を貯めておくんだな…と思ったところが。
「いいか。このウイスキーを空ビンにつめて客に出すんだ」僕は自分の目を疑った。店長がそう説明しながら、指さした先は大きなポリバケツだったのだ。
「ウチだけじゃなくて、他の店でも客が残した分は全部ここに貯めてるんだよ。なんでも再利用しなきゃもつたいねえだろ?」
「…マジすか」
呆然とする僕に当たり前だろという顔で指図する店長。どうなっているんだよ、この店は。驚いたのは、バケツのウイスキーだけじゃない。店には一応、VSOPやレミーマルタンなどの高級酒などもあるのだが、その中身もすべてレッドなどの最低ランクの酒と入れ替えられている。ミネラルウォーターだって水道水だし、ツマミのポテトチップスや柿ピーも食い残しで湿気っていて、食えたモンじゃない。唯一、本物はビールだけだ。「おはよ-ございます」そのうち女が出勤してきた。見たところ、ニキビ面で歯の汚れたヤンキー風のネーチャン。ロクに準備もしていないクセに
「あ-疲れた-」などと言いつつ、ソファにゴロつと倒れ込む。店長も主任もお構いナシ。こんなヤル気のない店に誰が飲みに来るっていうんだろうか。

SM美人局、出張ホスト詐欺、ボッタクリバーで働く女の手口

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そんな話をしながレイコさんの携帯は鳴った。レイコさんはこの5年間美人局、出張ホスト詐欺、それに繁華街でナンパされボッタクリバーに客を連れ込むキャッチガールもやっているという。

東京・上野の中国人ボッタクリバーの恐るべき手口

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人通りは決して多くない。さっそくバーのキャッチ連中がいると噂の一画へ向かうと…いた。コンビニ前にそれっぽいオバハンたちがたむろしている。こちらに気付いた2人組が、近寄ってきた。
「オニイさん、飲み行かないですか?」
日本語が片言だ。
「オネエさんどこの人?」
出た、怪しい怪しい。なんだか悪そうな顔してるし。値踏みするようにジロジロ見てやると、1人はどこかへ立ち去っていった。
「で、いくらなの?」
「4千円。朝までいていいです。行かないですか?」
「ほんとに?」
「本当に4千円だけ。安いですよ。」
やけに安心を強調するな。逆に不安だ。やっぱボッタクリだな。
「お店どこなの」
場所を訊ねると、女は路地のほうを指さし、オレの腕を組んで歩きだした。路地には小汚いバーピルが並んでいた。エレベータを待っているとき、女がつぶやいた。
「私の友達、オニイさんのこと警察と思って逃げちゃったよ。あなた、そんな感じじゃないのに」
あんたら、警察を避けなきゃいけないようなことしてるわけね。それをぺラペラ喋るって、オレをナメすぎだよね。そこへふと、どこからともなく年輩のオバサンが現れ、あっちの言葉で女に喋りかけた。どうやら、このオバハンが店のママらしい。一番悪いヤシかもしれんな。ママが腕をからめてきた。
「一人ですか?」
「…そうすね」わざとへラヘラしてやると、カモだと思ったか、ママはニタニタしはじめた。そのときだった。突然ママがオレの口に、謎の粒を突っ込んてきた。
「な、何ですか!」
「トウモロコシ。おいしいでしよ?」
ママは、どこに隠し持っていたのか、紫色のトウモロコシを取り出すと、その粒をむしって自ら食べてみせた。大丈夫だから早く飲み込みなさいとでも言わんばかりに。客は一人もいない。
「さっきまで他にもお客さんいたんだけどね。帰っちゃったのよ心配しないで」
そんなふうに取り繕われると余計に怪しい。ママがオレの横に座り、続いてもう2人がテーブルを囲んだ。
「おニイさん、焼酎とウィスキーどっちにする?」
焼酎を頼むと、ジンロが出てきた。女が慣れた手つきで水割りを作る。とにかく連中の動きに注意しなくては。どこでクスリを盛ってくるかわからんしな。でもさすがに最初の一杯目からクスリを入れてくることもないか。オレはちょっとためらったあと、意を決して酒を飲んだ。ヘンな味はしなかった。まだ大丈夫と思っていいのだろうか。おっと、女がグラスの汗を拭いている。何か入れようとしてないだろうな。
水割り三杯目。まだ眠気はないが、連中の様子がだいぶおかしくなってきた。5千円でおっぱいを触らせてあげる、3万でラブホに行ってもいいと、猛烈にアピールしてくるのだ。ママがオレのチンコをつつきながらつぶやく。
「カード持ってるでしよ!あとで下ろせばいいじゃないの」
「……そうですね」
「そうでしよ!オニイさんエッチ好きでしよ。ほら、こんなに大きくなってる」
バカ言うな。オレのちんこはピクリともしてないよ。こりやあ、どう考えてもカタギの店がやることじゃないな。そして4杯目に突入した矢先、恐れていた事態が。トイレに行きたくなったのだ。グラスから目を離すと何をされるかわからない。でも、ションベンも我慢できん。漏れちゃいそう。チクショー!トイレから戻ると、女たちは無表情で待っていた。仕込んだかどうかまでは読み切れない。
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