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CMでお馴染みのこの軟膏が、早漏で悩む男性に恩恵を与えていることはあまり知られていない。
痛みや痒みを抑えるリドカインという麻酔成分が入っているので、プレイ前にペニスの竿部分に塗っておけば、強すぎる快感が弱まり射精を遅らせることができるのだ。ちなみにゲイの皆さんの間では、コイツを潤滑油に使えば痛みが和らぐと評判らしい。
アルギニンは人間の身体の中で作られているアミノ酸の1つで、精子を作るうえで大きな役割を果たしている。しかし人間の多くは40才を越えると体内のアルギニン合成能力が格段に落ちてしまう。精子がドピュッと出なくなるのはそのためだ。 アルギニンを飲めば朝立ちが復活し、オナニーやセックスでも精子がドバッと放出されるので、快感は倍増。ただし単一のアミノ酸を飲み続けると得たいの知れない病気になることがあるので、3カ月ごとにひと月程度のインターバルを挟むべし。
"デキ婚"を狙っている。彼女に結婚話を振っても、そっけない返事しか戻ってこないため、強硬手段で子供を作ってやろうというわけだ。彼女は"安全日"、つまり子宮に卵子がいないときしか中出しセックスさせてくれないが、問題はない。この薬を女に飲ませば、強制的に排卵が起こり、翌日には子宮内に卵子が出てくる。つまり、むりやり"危険日"にできるわけで…。