ポチャのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:ポチャ

  • 2020/01/12エッチ体験談

    ポチャと聞いて、いい印象を抱く人は少なかろう。今が、スラリとしたブロポーションで、折れそうなほど細い足首の女性がモテる時代なのも知っている。ならば、さらにその上を行く激ボチャはどうか。もはや食肉業者にでも送り込めってなもんか。からかいの対象とはなっても、性愛のバートナーには選ばないのが一般の感覚だと思う。しかし、この世には私のように、相手が激ボチャであればあるほど、性的興奮を党える男もいる。ギスギ...

    記事を読む

  • 2019/10/28援助交際・パパ活

    新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そういった《思い込み女》と正反対なのが「太ってる」とは言わず、「普通」で押し通すデブ系テレクラ女だ。が、彼女...

    記事を読む

  • 2019/10/26奴隷ちゃん調教

    日々の激務で溜まりに溜まったストレスを解消するため、裏モノ誌上で、生意気な婚活デブ女を縛り豚にしたり、アナルにロウソクを突き立てて火を灯してやったりした。おかげで鬱々とした気持ちも晴れたわけだが、あれから1年、ハードワークを続けるうちに自然とまたストレス過多に。お次は何で発散させたらいいのだろう?相手は生意気なデブ。そこは揺るがない。なぜなら俺はヤツらが大嫌いだからだ。さーて、デブに何をすればスカ...

    記事を読む

  • 2019/08/10セフレの作り方

      セフレ探しの方法の裏技 50才ともなると、裏モノで紹介されているセフレ探しの方法も、なかなかうまくはいかないものだ。そんな私が現在、唯一なんとか成果をあげているのがエロSNSの『ナンネット』を使ったある手法である。ナンネットの利用者は「単独」と「カップル」に分けられる。「単独」とは私のような独り者のことで、同じような単独女性にメールを送って交流したり、「カップル」のセックスに参加させ...

    記事を読む

  • 2018/05/18援助交際・パパ活

     ときどきいるんです。こういうどうでもいいことだけを書いている女が。猛暑だの台風だの、出会い系とまったく関係ないことを綴って、はいオシマイ。頭がアレなのでしょうか?メールを送ってみると、イチゴーでワリキリ希望というマトモな返事が戻ってきました。とりあえず会ってみましょう。 某スーパーマーケットの駐車場に呼び出され、エレベータ前で待とっていたところ、サバンナ高橋似のガリガリちゃんが近づいてきまし...

    記事を読む

激ポチャ女のエッチなマン臭・大量の汗まみれセックス・肉の塊すべてが愛おしいと言うデブ専

1_202001122028528c8.jpg2_20200112204054e47.jpg3_202001122028541d6.jpg4_20200112202856878.jpg5_20200112202857bf4.jpg6_20200112204123c28.jpg
ポチャと聞いて、いい印象を抱く人は少なかろう。今が、スラリとしたブロポーションで、折れそうなほど細い足首の女性がモテる時代なのも知っている。ならば、さらにその上を行く激ボチャはどうか。もはや食肉業者にでも送り込めってなもんか。からかいの対象とはなっても、性愛のバートナーには選ばないのが一般の感覚だと思う。しかし、この世には私のように、相手が激ボチャであればあるほど、性的興奮を党える男もいる。ギスギス痩せた鶏がらのような女などもってのほか、とにかく太ければ太いほど魅力を感じてしまうのだ。知人からは悪食と罵られ、何かトラウマでもあるのかと心配される日々だが、それでもこの喜びだけは手放せない。ぼっちゃりの魅力とは何か。おおよそわかってはもらえないだろうが、少し叫ばせてもらいたい。
ライバルが少ないからヤリ放題の青春だったろうと思われるかもしれないが、そうそううまくいくものではない。相手がデブだろうが、出会う機会を見つけるのは困難なものだ。一時期テレクラに、世を捨てたようなぽっちゃりが発生したときは、確かに遊べた。つながる女がみんなおデブさんなのですいぶんまい上がったものだ。それもいつのまにかエンコーのオンパレードとなって嫌気が差した。デブはデブでも素人のデブを抱いてこそ、ハー卜は燃えるのだから。
それが3年前、ある出会い系サイトを知ったことで、人生は一変する。ぽっちゃり女性ばかりが登録する《ポチャ専出会い系サイト》なるものが存在したのだ。
初めてこのサイトを覗いたときの衝撃は今も忘れられない。掲示板上の女性が、揃いも揃って体重を記してくれているのである。
『155センチ、100キロです』
『90キロを目指してダイエット中です!』
『ゆうに3桁超えてま〜す』
小躍りしたくなるとはまさにこのことだ。こっちを見でもあっちを見ても、大好きなポチャ。
100キロ以上。美形ではない。しかし顔の醜さを補って余りある、その体格、その腹、その尻。恵まれた肉付きに私は高揚した。
「じゃ、こ飯でも食べよっか」誘う私に、彼女は驚くべき返事をよこした。「今ダイエット中なので」
やはり彼女も人の子、世間的な評価を気にしていたのだ。ならばとしばらく上野公園を融歩し、世問話に花を咲かせる。といっても、彼女は終始無口なままで、私の一方的なしゃべりをふんふん聞いているだけだ。「おとなしいんだね」「うん」このとき私は彼女たちデブの悲しさを思った。一部に愛好者がいるとはいえ、やはりここまで太いと周囲からデブデブと罵られることだろう。
自然、控えめな性格にならざるをえないのではないか。ナオミの額が汗ばむのを見て、自然と公園裏手のラブホへ引っ張っていくと、渋る素振りもなく彼女はついてきた。ミケとの初めてのセックスは、またとない喜びとなった。色気のかけらもないモンぺのような白いバンツには少々引いたが、三段腹の肉の厚みに手をやると、吸い付くような肌触りに天にも昇る心地だ。自称H力ッブの胸に吸い付けば、幼い吐息が漏れる。「ああ」シャワーを浴びたばかりだといっのに、ナオミの腹の肉の下にはすでに汗がしたたっている。それもまた良し。何かにこすれたようにまばらとなった陰毛をまさぐり、熱い太ももの間に指を入れる。「はっ、はあーー」感度のいい子だ。すこく濡れているじゃないか
「どこが気持ちいいのっ」「はあー」「ほら、足開いて」
命じたものの、股関節が固いのか、太ももが太すぎるのか、なかなかビラビラが顔を出さない。残念だがクンニはあきらめるしかなかろう。正常位で腰を振るたびに、ナオミの乳と腹はタッブンタップンと音を立てた。我慢たまらず白い肉塊の上に放出したときには、すでにナオミは白目をむいて閣絶していた。
その後も私は専用サイトを利用し続けた。手法はいつも同じ、掲示板女性に片っ端からメール送信するだけだ。(イイ女〉が面白いように釣れた。身長170体重100の、今すぐ力士にでもなれそうな25才。逆に背が小さいのに激ぽちゃのため、ジャージしか着るものがなかった学生。待ち合わせ場所に自転車でやってきて、バランスが取れず何度も転倒し続けたバツイチ。皆そろって愛らしかった。セックスできなかったことはほとんどない。彼女ら、やはり普段はなかなかモテないのか、セックスには不自由しているようで、会えばますホテルに行けた。だが、だからこそ彼女らは、私だけを見つめていてはくれない。2度3度会いたい、恋愛に発展したいと願っても、相手にしてくれないのだ。日常でモテなくても、サイトに登録さえしておけばいい寄ってくる男はいる。ならばこの場でモテモテ気分を味わいたいと考えるのも難理はない。ー人の男にかかわりあってはいられないのだ。何人目かに会ったヒロコ(20代後半)がまさにその典型だ。いつ掲示板を覗いても常に力キコミが上位にあるのを見て、この子はなかなかいい相手を見つけられないんだなと私は理解していた・せっせと更新ボタンを押して、人目のつきやすい上位に自分のプロフ持っていってるんだろうと。ならば私でもダメか、と思ったら、すんなりメール交換が始まり、すぐに会う手はずが整った。身長162、体重80。理想的体型のヒロコには、これまでに会った、自信なさげな女性たちと違い、余裕のようなものが感じられた。どこか引っかかる生意気な口調、真っ赤すぎる口紅、タバコの吸い方。まるで場末のお水のような態度の彼女は、喫茶店でお茶をし終えるや言った。「そろそろ行くっ」積極性はホテルでも続き、自ら率先してバイズリまで披露してくれたほどだ。「気持ちいいでしよっ」手放したくなかった。エッチ好きのボチャなんて最高だ。しかしその日の夜、電話をかけたところ、聞こえてきたのは「この番号からはおつなぎできません」。爽やかなほどの着信拒否である。以来、現在にいたるまで、彼女は同じ内容の掲示を常に上位表示させている。何人もの男と次々セックスするのが楽しくてしょうがないんだろう。
よく、デブとのセックスなんて何が楽しいんだと聞かれる。
皆さんにとっての欠点がそのまま私にとっての魅力なのだと考えてもらえればいいだろう。たとえば大量の汗。セックスの最中にあちこちネトネトするのは決して心地よいものではないが、私はあの汗を見るたびに、彼女も快楽を体全体で満喫しているんだとうれしくなる。たとえば匂い。特にマン臭はデブ特有の香りを放ち、苦手な人も多いことだろう。しかし私にすれば、あれがなければ喜びも半減である。独特の匂い、ともすれば出会った瞬間から鼻腔を突いてくるあの臭気こそが興奮を生むのだ。確かに、ときに自分でも常軌を逸しているなと思うときはある。たとえば、同じくサイトで知り合った人妻サエコ(40才)は、私がホテルへ誘うや、戸惑うような顔で何度も聞き返してきた。「本当にいいのっ本当に私でっ」なんでも、かつて会った男はことことく顔を合わせるなり逃げてしまい、よくてもお茶止まりだったそうだ。ポチャ専サイトの相手とわかっていながら男たちが逃げ出してしまう彼女のブロフは、身長156、体重98。ぜんぜん悪くない。ただ、ブサイクなおばちゃんというだけだ。「あたし、心の病気で太ったのよね。主人が暴力ふるう人だから」それがなぜ太る理由になるのかよくわからなかったが、おかげでこんなステキな体になってくれたのだから、旦那さんには感謝だ。例外的に、彼女とは今でも関係が続いている。会うたびに大きくなっていく腹から察するに、心の病は今も進行中なのだろう。

ポチャデブで太ってると思い込んでる自分に自信のない女はセフレにしやすい?|援助交際体験談

0133_201901042033139b0_201910272204130ac.jpg0132_201901042033127c9_20191027220411f09.jpg0134_20190104203314f05_2019102722041420b.jpg0135_201901042033169dc_20191027220416644.jpg0136_20190104203317083_20191027220417392.jpg0137_20190104203319596_20191027220419511.jpg201502071_20191027220420797.jpg
新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。
「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そういった《思い込み女》と正反対なのが「太ってる」とは言わず、「普通」で押し通すデブ系テレクラ女だ。が、彼女たちに責任はない。穴ならなんでもいい男や、時間的に忙しい男、女を目の前にすると断れない気弱な男と遊んでいるうち、いつしか「自分は太っていると思ってたけど、男から見ると問題はないらしい」と見当違いな《思い込み》をするようになった結果なのだ。
普通って言いにくいしゃないですか
新宿のテレクラで会った19才になるメグミも重くないのに思い込みと女だった。電話では「少し太ってて、背はちっちゃいけど、いい」と言っていたので、コブタ女かと思いきや、アルタ横の銀行前にいた女は身長155センチくらいの、ごくふつうの体型だ。違うかデニムのスカートに黒っぽいハーフコートで服装は合ってるが…。
「ほんとメグミさん」「そう、どっかおかしい?」
女が俺を見て、ニッコリ頭を下げる。
「太ってるっていってたから」「普通って言いにくいじゃないですか」「いや、普通だよ」
立ち話もなんだと「ToPs』へ入る。新宿でもキレイ目の女がいる喫茶店で、テレクラ女と入ったことはないが、メグミはなんら遜色ないほど愛らしい。端の席でコーヒーを飲みながら女が言った。
「あの電話のお店って、太ってる女の人が多いって聞いたの。ホント」
「すごいデブちゃんもいるよ」「ホントにあたし、普通?」
「ウソ言わないよ、ホントホント」「そうかな…」
まだ半信半疑な様子だ。何でも、ーカ月ほど前に彼氏から「お前、太ったな」と言われ、ショックで学校も休みがちだったという。アルタに誘ってピンク系のTシャツと生成りのミニスカを選んであげる。サイズはピッタシだ。
「春っぽくてかわいい。でも両方でー万7千円くらいだよ」「2人だけのヒ・ミ・ツをしたいな」
耳元で嘱くと、女はスカートを触りながら「うん。いいけど」とうなずいた。靖国通りを渡り『四季の路』へ。カメラを取り出すと、メグミは一瞬ひるんだような仕草を見せた。
「まさか、あたしを撮るの?」「俺って、自分でするの好きなんだ。だから協力して」
「言ってることわかんない」「つまり、メグちゃんの裸を見ながらしたいんだ」
「もしかしてヤバい写真」「はっきりいって、そう」
「そういうの嫌いじゃないけど、ほんとに太ってない、メグって」
「しつこいよ。太ってないってば」「怒らないで。でも、エッチなのはマジにダメでいい?」
ふー、なんとかイケそうだ。ホテルに入って、俺はさらに女を安心させることばを口にした。
「この前なんか、公衆電話ボックスによく入れたなって感じの女の人もいたよ」「で、エッチしたのフ」「うん、性格のいいコで楽しかったよ」「うそー、よかったね、その女の人も」「それに比べたらメグさんなんか、トンボみたいじゃない」女の顔が明るくなった。タイマーでツーショットを撮れば、上機嫌でvサインを向けてくる。
気がつかなかったが、スカートの前に深いスリットが入っていて、その奥には白いパンティがーセンチほど見える。ああ、このーセンチにこそ俺は燃える。我慢できず無理やりキスをしながらスカートのスリットへ手を入れてパンティに触る。女は拒否もせず積極的でもなく、そのままにしていた。女の歯を舌でこじ開けると、甘い唾液とともに生暖かい舌に触れた。右手の中指はすでに陰唇をとらえている。そのまま腔口に触れた。
「洗ってないのに…ダメ」「ナマのメグちゃんに触りたいんだ」
言うと、女は両足の力を抜いて俺の指を誘った。ジッパーを下ろしてペニスを出し、急いでウエットティッシュで拭いてしごく。
「ホントに好きなんだ。自分でするの」
感心したように俺の下半身を見る女。そして「触っていい」という間もなくペニスの先を指ではじく。「痛いぞ、こら」オデコをつつくと「だって、久しぶりなんだもん」と笑った。
「スカートとパンティを下げて、ヘア見せて」
はよく、痩せ女好きの男によっては「太め」に見えるかもしれない。が、まん丸な乳房といい、ふんわりした恥丘の肉といい、俺にとっては最高のタマだ。思わず陰毛に口をあて両手で尻を抱く。
「もう、最高だよ。メグちゃん」「ホント、太ってない?」「ないってば」
再度のキス。舌を絡め合った後、風呂で全身を洗ってやる。
「お父さんみたい。なつかしい」「お父さんも洗ってほしいな」「う、うん」
慣れない手つきでスポンジを動かす女に「ここも」と指さす。
「えーっ、そんなのしたことない」言いながらも丁寧に洗ってくれるメグミ。優しい子だ。アナルなめはかわいそうだ。生フェラと性交でいいか。ベッドルームに戻り、カメラを向ける。
「エッチなポーズしてあげる」自らしゃがんだり、お尻を向ける女。けっこう楽しんでいる様子だ。「バイズリしてあげる」女が両手で乳をはさんで笑う。
「彼氏から教わったの?」「ううん、お金に困ってたとき、2週間くらいヘルスでバイトしてたの」
舌をちょこんと出した。女の前に立ち、ペニスをもませる。が、あまり感じ「それより、お口でして」注文すると、ペ口ッと舌を出し先端をなめてから口に入れた。感じるフェラではないが、目を開けて俺の反応を見るのがかわいい。
「タマの裏もお願い」「やっばね」素直に舌を這わせてきた。
「お尻の穴は」「してあげてもいいよ」
なんて素直な女なんだ。先にお返しをしないと。女をベッドに寝かせて脚を開かせ柔らかいクリトリスを唾液を使ってなめ上げる。「ありがと、そこいちばん好き」手を握られ、高まってきた、そろそろ入れたい。心のこもったアナルキスもう我慢できない。正常位で挿入を試みたが、下つきで俺の腹がじゃまして入れにくい。後背位でちょうどペニスとの位置が合った。ヌルッとした感触で奥までペニスが入る。尻を抱いて腰をスライドした。女が「フーッ」と息をつきながら頭を下げる。尻を大きくゆするとペニスの快感が高まってくる。女の尻を叩き、射精した。家に戻り、デジカメを再生すると笑顔が実にいい。今度はハメ撮りを。女の携帯に連絡した。しかし、「デブの写真なんか撮ってどうすんの。もう電話しないで」不機嫌な声だった。
ハプニングバーで相手にされてないブス
ハプニングバーで、カップルで来てるのに彼氏にないがしろにされてるオンナがときどきいる。男は別のキレイどころとヨロシクやってるのに、自分はバースペースでぽつんとしてるような女だ。もしくは彼氏に「あいつらとヤッてこい」と命令されて複数男にむちゃくちゃされてるとか。 その多くは見た目3、40点レベルなのだが、オレに言わせればあの連中を狙わない手はない。だからそんなのを見つけたら走り書きの手紙を渡している。要するに人の性奴隷を横取りするのだ。 メールや電話で優しい言葉をかけておけば、会ったときは多少強引なセックスをしてもなんの文句も言わない。もともと断れないオンナなので慣れっこなのだろう。ちなみに今まで彼氏にチクられたことはない。 こうして捕まえたオンナを連れてハプニングバーに行くのが最近のお気に入りの遊びだ。

ポチャデブ女のケツの穴を調教して初めてのアナルセックス|エッチ体験談

0206_20191026145231489.jpg0207_201910261452322a5.jpg0208_2019102614523498e.jpg0209_20191026145235e63.jpg0210_201910261452370a7.jpg0211_2019102614523801c.jpg0212_201910261452405f3.jpg0213_20191026145241cf5.jpg0214_2019102614524329b.jpg0215_20191026145245883.jpg日々の激務で溜まりに溜まったストレスを解消するため、裏モノ誌上で、生意気な婚活デブ女を縛り豚にしたり、アナルにロウソクを突き立てて火を灯してやったりした。
おかげで鬱々とした気持ちも晴れたわけだが、あれから1年、ハードワークを続けるうちに自然とまたストレス過多に。お次は何で発散させたらいいのだろう?相手は生意気なデブ。そこは揺るがない。なぜなら俺はヤツらが大嫌いだからだ。さーて、デブに何をすればスカッとするかな……。
 あーでもない、こーでもないと考えるうちに、名案が浮かんだ。
 ケツの穴に、花を活けてみるってのはどうだろう。ちょうど今は早咲きのチューリップの季節か。巨大なケツからまっすぐに伸びる色鮮やかなチューリップ。うん、これは絶対に笑えるぞ。
 ターゲット探しは、デブが一同に会する
「ポチャ専婚活パーティ」への参加が手っ取り早い。デブ女とデブ好きな男たちが参加する、特殊な婚活パーティのことである。すぐに予約を入れ、会場のある都内のオフィスビルへ向かった。もちろん花屋でチューリップ3輪を買うことも忘れてはいない。
 今回のポチャ専パーティは、小さく仕切られたブースに女性たちが待機し、男たちがグルグル回る「個室型」形式なので、一度にすべての女性参加者を見てターゲットを絞ることができない。一つ一つブースを回り、最も生意気なデブを見つけ出そう。では一人目のデブと対面。2分間のトーク開始だ。彼女、デブり加減は申し分なかったのだが、隣県から電車を乗り継いで来た遠方さんなのでパス。次の女の子もデブというより「太め」程度のレベルだったのでこれもパスだ。
 そんな調子で次々とデブ女たちと対面していったのだが、どういうわけか今日は気の優しい子が多く、なかなかチューリップを挿したいと思わせる生意気なデブに巡り会えない。
 が、8人目でようやくイキのいいブタが登場した。
「え〜! オニーサンの地元ワタシと近いかも! ナニナニ!? まさか友達の知り合いとかじゃないよね!?」
 いきなり住所が近いというだけでタメ語で話かけてきた介護士のミホ、32才だ。会場にいるトップクラスのデブと比べると身体は一回り小さめだが、「よかったら連絡教えてください」というこちらの申し出に「え?ナウですか?」などとイラつく返答をしてくるあたり、間違いなく本日一番調子に乗ったデブだ。最後の投票カードでミホの名前を書いたところ、あっさりカップリング成立。地元が近いというだけで、俺のことを気に入ってくれたようだ。
 会場の外で待つことしばし、ヒョコヒョコと左右に巨体を揺らしながらミホが現れた。
「あ、ミホさん、さっきはどうも」
「どうもどうも〜! これからどうします?お腹減ってる? ごはん食べにいきます?」
 ただいま時刻は昼の12時。ランチどきではあるが、挨拶もそこそこに食い物の話とはさすがだ。
「もうお昼だしね。食べたいものある?」
「ワタシ何でもいいですよ!」
 我慢できないようなので、近くにあったイタリアンに入り、2人でパスタを注文した。ミホが口を開く。
「わたし夜勤あけだからさ〜」
「あ、そうなの? じゃ寝てないんだ」
「そうそう、でも大丈夫。ご飯食べ終わったらジム行くから」
「へー、ジムで何してるの?」
「シェイプパンプ」
「シェイプパンプ?」
「バーベル持って踊るの〜」
なんだそれ。デブ向けのハードなダイエットメニューだろうか。デブなうえに筋肉まで付けて、いったい何を目指してるんだろう。
「キツそうだね。鍛えてるの?」
「ううん、なかなか痩せられないからさ〜」
 パスタを口に頬張りながら答えるミホ。食えば太るってことは理解できてないんだな。さて、ケツの穴にチューリップを挿すためには、少々下調べをしておかねばなるまい。すなわち、アナルセックス経験は有りか無しか。有りならば大いに助かるわけだが…。が、いきなりそんな核心にせまるわけにはいかない。男関係でもしゃべらせるとしよう。
「ミホちゃん可愛いし、気さくな感じだし、モテそうだよね。男に言い寄られること多いでしょ」
「あ〜、ワタシね、外国人の人にモテるっていうか、黒人の人に車に乗せられそうになったことが何度かあって〜」
リップサービスで言ったつもりが自慢話で返された。お世辞を素直に受け入れるあたり、いかにもデブ特有の図々しさだ。イラつくな〜。
「じゃあ、タネちゃんは最近付き合った人っている?」
 あごに手を添えて気取ったポーズのまま、いきなりちゃん付けで呼びはじめた。調子に乗ってるな。
「あ〜いるよ。1年前ぐらいに別れたけど。ミホちゃんは?」
「最近いた。このパーティで知り合ったの。わたし今日で3回目なんだけど、2回目のときにカップルになって付き合って、でも1カ月で別れちゃった」
 それは付き合ったんじゃなくて、ヤリ捨てされただけだろう?でも一応、なんで別れたのか聞いておこう。
「うーん、なんか、最初は好き好きって言ってきたんだけど、根本的な部分が合わなくて〜。だってあった直後から体重とか平気で聞いてくるんだよ?」
 生意気にも自分からフったつもりでいるみたいだ。男も男でこいつの体重なんて聞かずとも見りゃわかるだろうに。だいたい90キロぐらいだろ。
その後、彼女から「どんな部屋に住んでるの?」だとか、「タイプの女はどうなの?」などと色々詮索が入り、しまいには八重歯が可愛いだの二重が似合うだのとやたらと俺のことを褒めてくる。だいぶ気に入ってくれてるみたいだけど、「色々なとこデートに連れてって欲しいな」などと、早くも彼
女ヅラした発言も飛び出して、俺のムカムカはピークに差し掛かってきた。一刻も早く、アナルチューリップの刑に処したい。
パスタを食べ終え、外に出た。俺に気があるみたいだし、いまホテルに誘ってもОKしてくれそうな気もするが、もう少し念を入れ、酒でも飲ませたいところだ。
「ねえミホちゃん、お酒飲めるんだっけ?」
「飲める飲める! 結構好きだよ」
「そっか、じゃ昼飲みしない? 夜勤明けのお疲れ会しちゃおうよ」
「え〜マジで! それいいかも。飲もっか!」
というわけで、あっさり誘いに乗ってくれた彼女を連れ、近くにあったビアパブに入った。ビールとハイボールで乾杯だ。ガンガン飲ませていい気分にさせてホテルに連れ込もう。つまみも注文し、しばらく世間話を交わしていたら、彼女がジム通いのほかにエステにも行ってるという話題になった。
「エステで何してるの?」
「エステっていうか、まあ、ムダ毛の処理かな」
「ブラジリアンワックス的な?」
「そうそう! まあ、レーザーだけどね」
「え、じゃアソコの毛の処理してるの?」
「してる〜。トライアングルとか」
 いきなり自分から陰毛処理のネタを振ってくるなんて、もうヤリたくなったのか?
「トライアングルって、股間の三角のところだよね」
「そう、ビキニラインとかのね。で、I、T、Оでいうと、Iの部分が残りやすいんだって」
「Iって、股の間のことだよね」
「フフフ、そうそう」
「あ〜、シワシワしてそうだもんね」
「ハハハ。だから、光脱毛とかなんだけど、15回ぐらいは行かないとダメなんだよね。もう5回行ってるんだけど」
「じゃだいぶ少なくなったんじゃない? 見たいな〜」
「え〜! ナニ言ってるの〜! ダメだよ〜!」
いちいちこのブリッコ口調がムカつくな。ほんとはパイパンマンコを見て欲しいんだろ? 
よし、もう酒は切り上げてホテルに行こう。時間は午後3時。店の外に出て、ホテルのある方角に歩きながら、もう一度下ネタを振ってみる。
「なんかさ、違ってたら謝るけど、ミホちゃんて結構Mな気がするんだよね」
「え〜、それ結構言われるかも〜」
「実際はどうなの?」
「なんか、いきなりガッてこられるのが、たぶん好きなんだと思う」
「無理やりっぽいのが好きなんだ」
「そうそう、私のイヤっていうのを本気で取らないで、みたいな。ハハハ」
「なるほどね」
よしよし、どんなにイヤがられても、チューリップを挿してやるぞ。
「なんかそんな話ばっかしてるからさ、俺もう興奮してきちゃったよ」
「え〜! ヤダ〜。まだお昼だよ!」
「でもお昼なのに酒も飲んでるじゃん。2人きりになれるとこ行こうよ」「え〜どこ〜?」
「いいとこ知ってるから」
ということで、まだ出会ってから数時間しか経ってないというのに、あっさりラブテルへ。なんて尻軽なデブなんだ。
「ヤバいね…。ホントにホテル来ちゃった。今日会ったばっかなのに〜」
ホテルに入ってからもはしゃぎまくるミホと、途中のコンビニで買ったカクテルを飲みながら、ベッドの上でイチャイチャしてみる。
「ぜんぜんヤバくないよ。毛の処理がどれぐらいなのか確認しないと帰れないし」
「アハハ、意味わかんないよ〜」
さてその一方で、俺の頭の中はチューリップのことでいっぱいだ。さすがにセックスの途中でいきなり花を取り出しても、アナルに入れるのは難しそうだし、そろそろ存在を明らかにしておいた方がいい気がする。
「ねえ、実はさ、今日のパーティでカップリングできたら、花をプレゼントしようと思って持ってきてるんだ」
「え? 花って?」
「ほら、これ」
「え〜可愛い〜! 私にくれるの?」
「うん」
「え〜ホントに? 嬉しい! お花なんてもらうの高校の卒業式以来だよ〜」
予想以上に喜んでくれてる。まさかケツに挿されるとは思わずに。いい感じに雰囲気が温まったので、軽く抱き寄せてキスをかます。すぐにベロベロと彼女が舌を入れてきた。ムホムホと鼻息を鳴らし、かなり興奮してるみたいだ。ちょっと落ち着いてくれ。
「ねえねえ、変なこと聞くけど、ミホちゃんって変態プレイとかしたことある?」
「……え? ないよ。なんで? タネちゃん変態なの?」
「いやいや、そうじゃなくて、なんか毛の処理もしてるって言ってたから、なんかマニアックなプレイとかしてるのかなって」
「してないよ〜。だって毛は生理のときとか大変だし、それで処理してるだけだもん」
「そっか。じゃ、お尻でしたりとかもないの?」
「え〜! ないよ! お尻とか痛いし危ないじゃん」
 アナル経験ナシか。うーむ、どうだろう。チューリップの茎を入れたらちょっと痛そうだしな。嫌がるかな。
「タネちゃん、お尻に興味あるの?」
「うん、まあ興味はあるかな」
「え〜…。ごめん、それはちょっと無理かも」
 ここまできっぱり断られるとツライな。
 アナルトークのせいで、微妙な空気になってしまった。
 雰囲気を替えるためもシャワーでも浴びよう。ひとまずしっとりとセックスして、一度気持ちよくさせてしまえば、チューリップも素直に受け入れてくれるだろう。
「なんかパーティで緊張したから汗かいちゃった。シャワーでも浴びようか」
「うん、じゃ私も入るね!」
 ということで、先にシャワーを浴びて待機する。間もなくバスタオルを巻いてダルマ状になったミホが、ホカホカの顔で出てきた。
「あ〜気持ちよかった〜」
「じゃ、もっと気持ちいいことしようか」
 立ったままキスをして、舌をベロベロ絡ませながらタオルを取ってベッドに移動する。デブなのに胸は小さめだ。
「はあ、はあ、なんか、すごい興奮してる」
「ふ〜ん、どれどれ」
マンコに軽く指先で触れただけで、彼女は身体をビクンビクンと激しく痙攣させた。
早くもヌルヌルだぞ。
「ミホちゃん、ナニこれ。すげー濡れてるよ」
「え〜、知らないよ〜しょうがないじゃん…あん、あ〜、あ、あ、気持ちいい!」
クリとマンコに指を軽く当ててるだけなのに、ものすごい勢いで身体を痙攣させてる。ブタみたいな体型の割に、感度はいいようだ。
その後、かるくクンニを挟んで再び手マンする。
「ああっ! ああっ!」
またもや大声をあげながら腹の肉をブルブル震わせて絶頂を迎えるミホ。
「んああ〜! あああ〜ん!」
チンコを入れた途端、獣のような喘ぎ方に変わり、両腕でガッチリ抱きついてきた。すごい力だな。
ここで腰を止め、チンポを引き抜いて焦らしてやろう。
「え、え、なんで? なんで?」
「おあずけだよ。ちょっと待ってて」
と言いつつベッドから立ち上がり、先程ミホに渡したチューリップを1本だけ取って、再びベッドに戻る。
「え? なんでお花持ってきたの?」
「ミホちゃんのエッチな身体みてたら、チューリップが似合うんじゃないかって思って」
「え、え、ナニ? どういうこと?」
「この花をさ、ちょっとでいいからお尻にいれてみない?」
「え〜! ムリムリムリ! 痛いのはムリ!」
「痛くしないって。ほら、こんなに細いし」「先っちょギザギザしてるもん、絶対痛いよ! 痛いのはムーリー!」
「そのイヤは、本気のイヤなの?」
「うん、それは本気でイヤ…」
ダメか。ここまで頑なに拒絶されると厳しいものがあるな。
仕方ない、計画変更だ。アナルはあきらめてマンコにしよう。チューリップの茎をバイブに見立てて、オナニーしてもらうのだ。
「じゃあ、ちょっと待って」
再びベッドから立ち上がり、今度はチューリップを3本まとめて、茎の部分にティッシュを数枚巻き付け、さらにその上からコンドームを被せてみた。これならバイブみたいなもんだ。
「ほら、これちょっと触ってみて」
「え〜、ムリ〜。こんな太いの絶対ムリだよ〜」
「大丈夫、お尻には入れないから。ほらね?これならチンポと変わらないでしょ。これでオナニーしてみてよ」
「え〜……」
ふて腐れたような顔のミホを押し倒し、キスをしながら再び手マンしてみる。
「ああ…んん〜!」
よしよし、身体をビクビクさせながら喘ぎ声を上げてる。
「ああ…ん、ああ〜ん」
よしよし、そのままそのまま。そしてゆっくりとチューリップバイブをマンコに挿入する。
「なにコレ〜!」
「ほら、これならチンポよりも固いでしょ。ちょっとオナニーしてるとこ俺に見せてみな」
「やだやだ、やだ〜」
チューリップをマンコに入れたまま彼女に手渡し、ゆっくりとベッドから立ち上がる。やだやだ言いつつも、どういうわけだかミホは手の動きを止めない。
「すごいね、ミホちゃん! 感じる?」
「ううん、あんまりよくない!」
「ほら、もっとチューリップを動かして!」
「やだやだやだ〜」
いやなら、チューリップ抜けよ! なるほど、これが「私のイヤを本気で取らないで」の意味か。いやー、笑わせてもらった。アナルじゃなくても満足できて、めでたしめでたし。

SM漫画・ナンネットを使ってセフレを作る裏技

201502080.jpg 201502081.jpg201502078.jpg 201502079.jpg
セフレ探しの方法の裏技
SnapCrab_NoName_2017-7-24_22-36-35_No-00.png 
50才ともなると、裏モノで紹介されているセフレ探しの方法も、なかなかうまくはいかないものだ。
そんな私が現在、唯一なんとか成果をあげているのがエロSNSの『ナンネット』を使ったある手法である。
ナンネットの利用者は「単独」と「カップル」に分けられる。「単独」とは私のような独り者のことで、同じような単独女性にメールを送って交流したり、「カップル」のセックスに参加させてもらったりして遊ぶ仕組みになっている。
 しかし単独男も50を過ぎるとやはりキツイ。単独女性は相手にしてくれないし、カップルにだって敬遠される。やはり好まれるのは若くてピチピチした男なのだ。
 会うどころかメールすら返ってこないことに業を煮やした私は、ある日、自分もカップルだという設定でプロフィールを作ってみた。
『週に1、2度ほどパートナーと楽しんでいます。野外も楽しんでいます。最近は少しだけスワッピングにも興味ありますが、あと一歩の勇気が出ずためらっているところです。誰か手ほどきおねがいします。なお、単独男性は募集していません』
 それっぽく見せるために、ネットから拾ったハメ撮り画像を載せて日記も書いてみた。
『最近、温かくなってきたので公園露出を楽しんでます』
『昨日は3発、朝まで休憩なしでヤりまくりました』
『今日は彼女をパイパンにしました』
 このプロフィールで、自分の住む九州のカップルのページを中心に「足あと」をつけていったところ、すぐに反応があった。
楽しんでらっしゃいますね!
うちのパートナーとの写真交換しませんか?
 単独ではいくらアプローチしてもダメだったのに、メッセージが次々と来るではないか。
ある夫婦との交流が始まった。こちらはネットから拝借したハメ撮り画像を送り、相手からは日々の赤裸々な性生活の写真が届くという、不毛といえば不毛なやりとりだ。
とりあえずお一人でお越しいただいても・・・
 そしてやはりというか、相手夫婦から、パートナー交換
(スワッピング)の提案メールが届いた。写真だけでなく、実際に会って楽しみましょうというわけだ。
 単独男である私としてはお断りするしかないが、のっけから拒絶するのもこれまでの流れからして不自然すぎる。
約束するだけしておいて、直前になってドタキャンを入れることにしよう。
 約束当日。
突然で申し訳ないのですが、彼女が来れなくなってしまいました。申し訳ありません
 すると返事は予想外のものだった。
でしたら、とりあえずお一人でお越しいただいてもいいですよ
 夫婦のセックスを横で見てくれと言うのだ。なんともこれはありがたい。
 他人のセックスを間近で観察するのは初めてのことだった。生で見る光景はAVよりも圧倒的に興奮する。たとえ、それが40才のオバサンであってもだ。
「あの・・・奥さん、素敵すぎて勃起してしまいました」
「それはそれは。こんなヤらしい姿を見てもらって妻も喜んでますよ」
「もう少し近くで見ていいですか」
「もちろんです、じっくり見てやってください」
 距離を縮め、奥さんの湿ったマンコを凝視する。あえぎ声が大きくなった。見られて興奮しているのだろう。
 旦那さんが言う。
「どうぞ、胸でも揉んじゃってください。私が下の方を責めますから」
 そこからは怒濤の3P突入で、最終的には私も2回、奥さんとハメさせてもらうことができたのだった。
 私の使っている「ある手法」とはこれだけのことだ。カップルを装って、他のカップルに接近し、会う直前に彼女(架空の)にドタキャンさせる。
これによって齢50才の男がスムーズに3Pに参加できるのである。
 実にこの1年だけで10組ほどのカップルと3Pを重ねてきた。九州の片田舎でもこうなのだから、全国どこでも使える手だと思う。
SM漫画・ナンネットを使ってセフレを作る
適当に扱えるオンナを探すのにナンネットを使っている。いわずと知れた、変態が集うSNSだ。
とはいえ始めた当初はなかなか会えなかった。エロくさい人妻なんかに片っぱしからメールを送ってみたものの、ライバルが多いせいか、返事すらこないのだ。
だから狙いをブスポチャに切り替えることにした。ちょいブスぐらいのほうが思いっきり変態チックなセックスができそうだし。
試行錯誤を続けた結果、以下のプロフィール設定&募集書き込みがちょいブス女の食いつきがイイとわかった。
まずプロフ。ナンネットはただでさえ顔写真を載せていない男が多く、女からすれば人相のわからないヤツと会う気はしないだろう。だからオレは顔の右半分を載せている。イケメンとまではいかな
いが、余計な粗が目立たないイイ写真だと思う。
自己紹介分も簡単に書いておく。
〈たくさんの人と仲良くなりたいので、別にエッチにはこだわってないです(笑)
楽しいお誘いあれば呼んでください♪僕もちょこちょこ企画していきまーす〉
こんな感じで、あまりガツガツしていアピールをしておいたほうがいいみたいだ。
次に近場のポチャ女に片っぱしからメールを送る。
〈自分は出張アロマエステをやってます。なんか営業みたいなメールで申しわけありません(笑)いま無料モニター体験をやってるので、もしご興味あればお返事待ってます〉
もちろんそんな店はやってない。
で、返事がときどきくる。適当に日時を決めてシティホテルなんかでエステもどきを行うのだが、ネットで買ったオイルを肌に塗りたくる程度だ。その途中で
「ごめん、恥ずかしいけどコーフンしてきちゃった」と無邪気に愛撫をはじめて、なし崩し的にエッチへ進む。このなし崩しができるのは、日頃オトコから相手にされないブスだからこそだろう。ナンネットなんかに登録してるスケベ女ってのも大きいと思う。
どういったサイトを使ってもいいのだが、デブとかブスとかそういった女と直メに移行したら以下のような流れをとっている。会えたのは2人で、どちらとも関係は続いている。
まずそういう女を発見したらメールのやり取りだ。適当な世間話をしつつ、顔写真について触れる。
『あのさぁ、引かれるかもしれないけど、●●ちゃんって鼻フックとか縛りが似合いそうでゾクゾクするわw』
あくまで冗談ぽく、だ。この時点で本当に引いて逃げてくヤツもいるのだが、ときおりそのような話題を出しつつ、Sっ気のある男であると伝えておく。いよいよ会うための一手だ。大人気ソフトSM漫画『ナナとカオル』の写真を見せてこういうのが好きと送る。
昔から好きで読んでたのだが、女も読めるぐらい軽いテイストなのでオススメだ。
『ねえマジでこういうの良くない?』
『ああ、けっこう好きかもw』
『女の子ってけっこう好きだよね。オレも大好きwwていうか●●とも軽くヤッてみたいww』
こんな感じでアポり、軽くヤッてみるわけだ。で、また次はこういうのどう?
と繋げていく。バカみたいと思われるかもしれないけれど、女ってこういうイメージプレイが好きだし、こんなアホみたいな誘いに乗ってくるのもブスに決まっている。オレなりに理にかなった手法なのだがどうだろうか。

正直に激ポチャと言う女・トイレでしようとする女|援助交際体験談

0124_20180518175337f4d_20200101203100f39.jpg0125_201805181753385f3_202001012031025f2.jpg0124_201805172232348ff.jpg 0125_20180517223236eda.jpg
ときどきいるんです。こういうどうでもいいことだけを書いている女が。猛暑だの台風だの、出会い系とまったく関係ないことを綴って、はいオシマイ。頭がアレなのでしょうか?メールを送ってみると、イチゴーでワリキリ希望というマトモな返事が戻ってきました。とりあえず会ってみましょう。
 某スーパーマーケットの駐車場に呼び出され、エレベータ前で待とっていたところ、サバンナ高橋似のガリガリちゃんが近づいてきました。
「じゃあ3階だからついてきて」
3階? 何売り場に連れて行く気なのでしょう?不安になりながらついていったところ、到着したのは障害者トイレでした。
「じゃあお金」
 流れるような手際の良さに少々面食らってしまいます。
「え、いや、あのさ。なんであんなどうでもいいカキコミしてたの?」
「あー、日常で感じたこととか書いてたほうが人間味があるでしょ」
「人間味…」
「そ。マトモな人っぽく見えるじゃん」
あれは客を引っ張る作戦だったというのです。まんまとしてやられました。買う気はさらさらなかったので、財布に金がないと断ると、ガリガリさんは怒って出て行ってしまいました。老婆心ながら言っておきましょう。マトモな人を演じるならば、スーパーのトイレなんて選ばない方がいいですよ。聞こえないでしょうけど。
正直に激ポチャと言う清純系女
ワリキリ女子にばかり会いに行く当連載ですが、春ですので清純系とのアポに挑戦してみました。対象となったのが上の彼女です。3ケタとはつまり100キロ以上という意味であり、その巨漢がゴチしてほしいとのたまっているのです。いったいぜんたい、こんな女性に会いたがる男がいるものなのでしょうか。怖いもの見たさで〈カラオケでメシでもどう?〉と送ったところ、すぐに〈電話してもいいですか?〉との返信が。続いて番号を伝えた瞬間、コールが鳴りました。
「もしもし」
「本当に大丈夫ですか? 絶対来てくださいね。ドタキャンされたらイヤだから」
ミケポ(三ケタポチャ)ならではの用心深さです。待ち合わせの駅にやってきたのは、マタニティーウェアのようなワンピースを着た力士でした。
「じゃあカラオケ行こうか」
「はい、お腹すいちゃった〜」
「夕飯はまだ?」
「うん、サイトで会った人と2時間くらい前に食べたけど」
あっけらかんと言い放ちます。なるほど、彼女はこうやって数時間おきに相手を変えては食いつないでいるようです。カラオケで、ポップコーン、ポテト、唐揚げ、ピザと、デブ四大食をつぎつぎと頬張った末に、彼女はケータイを開きました。
「何してんの?」
「またサイトで会ってくれる人、探してて」
どうやらその相手が見つかったようで、カラオケを出た直後、彼女は電話で話し始めました。
「本当に大丈夫ですか?ドタキャンとかイヤなんで」
これ以上、なにを食うつもりなんでしょうか。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます