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タグ:マッサージ

  • 2019/12/02裏風俗・風俗体験談

    「ほら、ザーメン出して」まるですぐそばで囁かれているような双子の女にエッチなことをされたい。一度はそんな妄想をしたことはないだろうか。よくあるアニメや漫画の設定として、双子の可愛いヒロインに翻弄される的な話があるのも、その手の願望がポピユラーだからだろう。さて、出張で新潟に行ったときのことだ。商談が終わりホテルですることもなかったので何気なくスマホで風俗サイトを見ていると、なんと双子3Pができるオナ...

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  • 2019/11/17突撃リポート

    アロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決...

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  • 2019/11/02セフレの作り方

    1、熟女モノAVが好きなんです生で癒されてえーー果たして見つけたのがこの2ちゃんねる掲示板でして2、待ち合わせデリ嬢と店を通さずに遊べますありがとうございます。熟女の宅配便です宝探し感もまたご愛敬なんですが別人じゃんーガセネタだったかすみません。いきなりお店とか聞いちゃっていやいや、指名してくれるのはうれしいし3、ヌキ無しエステなら経験豊富な女にジラされたい俺は仕事終わりにメンズエステに週一で通って...

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  • 2019/10/28突撃リポート

    大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。専門書で人間の骨...

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  • 2019/10/26エッチ体験談

    1、マッサージ嬢とナマ本番・仕事中の女とのセックスは興奮地方に住む夜遊び好きサラリーマンにとって、大都市への出張ほどワクワクするイベントはない。ネオンきらめく街に足を踏み入れれば、キャバクラやスナックといった楽しげな店が軒を連ね、風俗店に至っては、褒めちぎりたくなるほどそこかしこにひしめいている。小都市では決して見ることのないその光景に、チンポの勃たぬワケがない。ギンギンである。と、カミさんに殺さ...

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  • 2019/09/24セフレの作り方

    1スキンシップ女の子をその気にさせたいときは、手を繋いだり、腕に触れたり、スキンシップをはかるのが最も手っ取り早い。中でも効果的な方法を紹介しよう。結論から言うと僕の場合、女の子のうなじの匂いを嗅ぐフリをしながら耳周りを手で触ったり、自分の鼻でつついたりして、そういう雰囲気に持っていく、というのが基本パターンです。よくやるのが、並んで歩いてるときに、「あれ? なんかすごくいい匂いするね」と言いつつ...

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  • 2019/09/21裏風俗・風俗体験談

    SMクラブ東京都新宿(ホテル出張)かなりのベテランM男性でも二の足を踏むと言われる有名店だ。ファッションヘルスやM性感と変わらぬサービスが提供されることも多いSMクラブの中にあって、触らせず手コキすらしてもらえない、精神性のSMプレイが堪能できる。客は教養のあるM男性が多いのだとか。中でも一番の人気がM嬢だ。どのように打てば安全に痛みに酔いしれることができるかといった、キメ細やかなスキルや緊縛技術が秀逸。男...

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  • 2019/08/11突撃リポート

    ハンドマッサージで女をエロい気分にさせる方法は後半で なんだか台風がガンガンやってきてますが、これが過ぎればもうすっかり秋も深くなってまいります。基本、1年中Tシャツのボクですけども、そろそろ半袖は限界になっております。そんな肌寒いある日。編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせしております。「町田よ。次のテーマやねんけど、こないだやった『エロマンガのプレイをやってみる』いうのがあったやろ」「はい...

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  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で水割りをつくるたびにおっぱいがぷるん...

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  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、この手コキ専門店は、店に内緒で客と本番をする女のコがいることで、一部マニアの間で名をはせている。本番OK嬢の正確な人数は不明だが、俺が知る限りは2人いる。A・20代前半。トークが面白く、若い頃の西川史子に似ている。B・乳が大きめの20代前半で、酒井若菜のようなホワンとした顔。言うまでもなく、両人の容姿レベルはかなり高い。過剰サービスにはむろん追加チップが必要で、相場は大1枚。ただし金さえ払えば誰で...

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双子の3P添い寝攻めに女子校生のささやき淫語・手コキマッサージが熱い|風俗体験談

3_20191202102128bd6.jpg4_20191202102129e86.jpg5_20191202102131a2c.jpg6_201912021021320c0.jpg1_2019120210212569a.jpg2_20191202102126098.jpg「ほら、ザーメン出して」まるですぐそばで囁かれているような双子の女にエッチなことをされたい。一度はそんな妄想をしたことはないだろうか。よくあるアニメや漫画の設定として、双子の可愛いヒロインに翻弄される的な話があるのも、その手の願望がポピユラーだからだろう。さて、出張で新潟に行ったときのことだ。商談が終わりホテルですることもなかったので何気なくスマホで風俗サイトを見ていると、なんと双子3Pができるオナクラが見つかった。もちろん即指名だ。2人が部屋に入ってきたときの衝撃は忘れられない。髪型が違ったせいか雰囲気は少し変わるものの、顔はよく似ている。この娘たちに今から責められるのかと思っただけでチンコはビンビンに。プレイ自体はよくあるオナクラのサービスなのだが、同じ顔をした2人に乳首砥め手コキをされ、こちらを見つめられるなんて、かつてない感覚だった。今でもあの光景を思い出して毎日ヌイています。
会いに行けるアイドルという存在がメジャーになってから、彼女らをより身近に感じられるようになったものだ。しかし、会えるとはいえやれることといえば握手や一緒に写真を撮ることくらい。あとは数秒の会話か。ちょっとこれじゃ物足りなくないですか。そこで朗報。秋葉原に「BLACKPiNK」という芸能プロダクション経営の添い寝屋があり、所属の無名アイドルが添い寝をしてくれるのだ。地下アイドルレベルなのでめちゃくちゃ可愛いが、普段アイドル活動をしている娘が隣に寝ているという状況だけで興奮ものだ。キモヲタたちはグッズを買ったり撮影会に参加したりして、少しでも好かれようとアピールしてるのに、自分は添い寝。どうでしよう、この優越感。オプションで耳かきや腕枕などもできるので、アイドル好きはぜひ一度足を運んでほしい。

アロマ性感マッサージで本番SEX出来る説を検証|メンズエステ体験談

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ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?
普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決まっている。さっそく新宿の会場へ向かった。本日の参加者は男女ともに40代が目立つ。まあ、これぐらいのほうが疲れてるだろうし、マッサージに抵抗がなさそうでいいだろう。
プロフィールの特技欄に「アロママッサージ」と書き、目立つように手のひらのイラストも描いて席につく。回転寿司タイム一人目の女性にプロフィールカードを差し出す。
「どうも。仙頭です。絵がちょっと下手っぴな感じになってるんですけど」
「アロママッサージ?」
「けっこう練習してまして」
「ふーん…」
「はい」
「職場は市ヶ谷なんですか?」話題を変えられた。あまり興味がないらしい。
2人、3人と回転したが、アロママッサージができる男、というだけでは引きにならなかった。
もちろんその点は覚悟の上だ。今回はプロフィールでモテる作戦ではなく、いざマッサージをしたときに、向こうからメロメロになるかどうかを確かめることが目的なのだから。しかしマッサージに持ち込むには、多少なりとも興味を持ってもらわねば困る。さてどうしたものか。ようやく、関心を示してくれたのは、10番、44才の巨乳熟女さんだ。
「イラスト描いたんですね」「そうそう。アロママッサージが特技なんですよ」
「こんなん書いてたら、女はメロメロでしょ?」
いい反応だ!
「何ならマッサージして差し上げますよ」
「はははっ、何言ってるんですか。というか、仙頭さんは今日はお仕事帰りとかですか?」
…また話題を変えられた。乗ってくると思ったのに。とはいえ、他にはこれと言ってめぼしい女性はおらず、フリータイムでは、とりあえず吉田さんの席へ。
「どうもどうも。もうちょっとしゃべってみたくって」
「ああ、マッサージの。…でも私、けっこう年上ですよ」
年齢を気にされたわけね。どうせカップルになるつもりはないんでしょ、みたいな。ここは賭けだ。
「まあ、カップルうんぬんは別として。よかったら仲良くなってくれませんか?」
「…はぁ」
「ぼくはほら、アロママッサージが趣味なんで。吉田さんがマッサージに興味を持ってくれたのが嬉しいんですよ。よかったら練習台になってもらいたいし」
「いやいや。そんな練習台って」
「とりあえず、お互いにカップルにならなかったらゴハンでも食べましょうよ」
台詞の前半部分はその通りになってしまった。オレは番号を書いたのに、彼女のほうが引いてしまったようで、共にカップル不成立でパーティ終了だ。パーティ終了後、会場の外で待っていると、吉田さんが出てきた。
「吉田さーん、いい人いなかったんですか?」「いやいや。仙頭さんこそいなかったんですか?」
楽しそうな口調だ。食事の約束を覚えてるのかな。
「じゃあゴハンでも食べますか?」
「うーん…。でも今日は会社が忙しかったし疲れちゃって」
職場のフロアのレイアウト変更があり、片付けに終われていたらしい。でも、〝疲れてる〞ってのは聞き逃せないキーワードだぞ。
「じゃあ、そのへん散歩しませんか?」
新宿西口の高層ビル界隈をトボトボ歩くうちに、ちょうどベンチがあった。
「ちょっと座りますか」彼女を腰かけさせ、肩を揉んでみる。
「首のマッサージ」
「えっ?」
「疲れたって言われると、ついやってあげたくなるんですよ」
「あ、気持ちいい」
「ほんとはアロマでやってあげたいんだけど」
「はははっ…」
「オイルを塗ってすーっとマッサージすると気持ちいいんですよ」
「………」
おや、彼女が妙な感じで無言になった。想像してくれてるのかも?そこに通行人がやってきた。彼女がさっと姿勢を正す。
「ちょっともう、こそばいからやめてよー」
ここは攻め時だろう。さらに想像を掻き立ててやろう。散歩を再開し、高層ビル群に続くコンコースまできた。
「吉田さん、高層ホテルでのアロママッサージって知ってます? 高級店のサービスなんですけど」
「そういうのあるの?」
ビルの合間に薄暗い広場があった。人気がなくイチャこけそうなスペースだ。
「いつかそういう場所での練習台にもなってくださいよ」
「はははっ」
何気に広場の方に歩き、彼女の背中を撫でてみる。ペタペタペタ。
「びっくりしたぁ。まだやるの」
「…というか、さっきは場所的に出さなかったけど。ちょうどいいモン持ってて…」
カバンから事前に用意しておいたアロマオイルを取り出した。
「これアロマオイルなんだけど」
「えっ、何で持ってるの?」
「今日、パーティ来る前にちょうど買って」
手のひらにトボトボと垂らすと、いい匂いがふわっと漂う。
「せっかくなんでちょっと塗らせてよ」
「いやいやいや」強引に手を取り、指と指をヌルヌルからめてみた。
「気持ちいいでしょ?」
「……」
嫌がらない。どころか妙に黙り込んだ。効いてるんじゃないの? そのまま首や耳をペタペタやってみる。
「…ちょっ、何してんの」
ニヤニヤ笑ってるぞ。
「練習練習」
「こんなところでぇ?」
「じゃあ、もうちょっと落ち着ける場所とか行きます?」
「絶対ヘンなことするでしょ」
「しませんよ。マッサージだけですって」
「ほんとに?」
「しません。ぼく服も脱がないし。もし何かしたら警察呼んでくれてもいいです」
「ホントに呼ぶよ? マッサージの練習だけだよ?」
もちろんです。頑張らせてもらいます!というわけでラブホに入ったわけだが、今回ばかりは固く約束した以上、強引に襲いかかるわけにいかないし、なによりその必要もない。アロママッサージという武器があるのだから。吉田さん、もうすぐすればあなたから求めてくることになりますよ?
まずはシャワーすら省略して、彼女をうつぶせに寝かし、服の上から軽くマッサージだ。肩や背中をゆっくりもみほぐしていく。
「うーん、きもちいい」
「かなり疲れてますね」
「そうなの。あ、そこそこ」
続いて背中の服をめくりあげる。
「ブラジャー外しますね」
と言い終わらぬうちにホックを外す。ここは自然に自然に流さないとかえってヤラシイ。手にオイルを垂らし、いよいよ〝前戯〞開始だ。ちなみにマッサージに関して何の勉強もしていないので、いきあたりばったりあちこちを撫で回す方針だ。まずは背中から。ゆっくりと上下にヌルヌルヌル。
「凝ってますね」
「うん、そうなの」
「こことかすごく張ってますよ」
適当なことを言いながら、手をお尻のほうへ。スカートとパンティを同時に、下へ少しズラす。
「ちょっと恥ずかしいかもだけど、こっちもやっときますね」
「うん……」
ほう、抵抗ないものなんだ。これはいい調子だ。あえて割れ目には触れず、尻肉のあたりを揉みほぐしていく。さすが44才のケツ、張りに欠けるが、この重量感がタマらない。
「お尻も、意外と凝ってるものなんですよ。力抜いてくださいね」「えー、力ってどうやって抜くの?」
「ははは、みんなそう言いますよ。ま、楽にしてください」
ときどき、キュッと力が入り、尻穴が締まるような形になるのが興味深い。そろそろ感じ始めているのでは?
「それじゃ脚のほうもやっていくんで、とりあえず下を全部脱がしちゃいますね」
これまた言い終わらぬうちに、すべてはぎとって下半身をスッポンポンに。ケツの間からモサモサした陰毛が見えた。太ももにオイルを塗り、付け根を重点的にヌルヌルしてやる。キュッキュッと、尻穴締まりの頻度が増えてきた。股間がジンワリ濡れてるように見えるが気のせいか?
「じゃあ、今度は仰向けになってください」
「うん…」
吉田さんはもはやマッサージの流れに逆らえない従順な女になっている。上も脱がせ(つまりスッポンポン)、乳首に触れるか触れないか、ぐらいのタッチで胸全体をヌルヌル攻撃だ。「あっ…」
声が漏れた。この人、胸の方が弱いのかも。
「気持ちいいですか。声、我慢しなくていいですよ」「うん…あっ」
まさしくメスの声だ。もう仕上がったと見ていいだろう。
「ちょっとオイルで汚れちゃうんで、ぼくも服脱ぎますね」
上はTシャツ、下はスッポンポンになった瞬間、なんと吉田さんが自らチンコを握ってきた。顔の近くにそいつを持っていってやる。パクッ。ためらいもなく口に含み、ノドを鳴らすようにしてしゃぶりまくってくる。上手い!
「何もしない約束だったのに、舐めちゃいましたね」
「ング、ングッ」
率先してイラマ状態にもっていく吉田さん。火がついてしまったようだ。44才、待ったなしの状態で婚活パーティに参加した女性が、出会ったばかりの男のチンコを自ら望んでおしゃぶりするなんて。しかもさっきまで「絶対しないから」なんて言ってたのに。アロママッサージ効果の絶大ぶりを実感しながら、騎乗位でがっつり巨乳を堪能させていただいた。ごちそうさまでした。
アロマ系性感マッサージも捨てたもんじゃない
アロマ系とは、全身マッサージ+手コキの組み合わさった風俗のことで、地方ではさほど見かけないが、都市部ではここ数年、着実に顧客を増やしている急成長のジャンルである。そんなもんのどこが工工のかっ手コキなんぞ、何が楽しいのか?ヘルスやソープの愛好者にしてみれば、クエスチョンマークが膨らむ一方だろう。風俗なんてオメコいたぶってナンボやろ。そんな声も聞こえてきそうだ。彼らの頭の中には、本番フェラ手コキ、というヒエラルキーが存在。
本番やフェラが気持ちいいのと同様、アロマにもアロマにしかない快楽が確実に存在したのである。
心地よいリラックスタイム最後は手で…などの表現があれば、それと見てよかろう。料金はおよそー時間のコースで1万数干円から2万円。高級店ともなると5万近くもある。経験上、金の差はアロマ嬢のレベルによるもので、サービスにはさほど違いはない。2万程度の店で十分満足できるはずだ。
アロマの魅力を「駅前ピンサ口では味わえぬ」と書いたが、その第一の理由は、彼女らのレベルの高さにある。揃いも揃ってシロートっぽく、美女率も高いのだ。一般企業のOL風情、女子学生風情とでも言おうか。現に、昼間はOLで夜はバイトというコの割合も高い。
客層も比較的いいため(料金が高いと客層がよくなるのは自然の摂理)ハイレベルの選別が行われる。私自身、デパート受付嬢やエレベータガールに遭遇した。
シャワーをー人で浴び、部屋に戻れば、全裸でベッドに横たわる。個室内は清潔で薄暗く、アロマオイルやお香の匂いに包まれている。バックミュージックは眠気を誘う。優雅で高級感漂うヌキ。アロマにしかない悦びだ。お遊びは前半後半に分がれている。前半はオイルマッサージ、後半が手コキ。配分は50分コースなら35分15分、70分コースなら45分25分と、悲しきかな若干前半部が長い。前半部のマッサージは、どの店お大抵同じだ。顔面や指先、背中から太股を、オイルを使って優しく撫でられる。もし手コキを長く味わいたければ「顔や手のマッサージはいらないよ」と言ってみるのも手だ。自然と後半に時間を割いてもらえる。
アロマ嬢がトップレスになる店と、ならない店だ。先ほど私は脱がないと書いたが、ライバル店の出現により、この段階から乳見せを敢行するところがチラホラ現れ始めている。個人的な見解を述べるならば、脱ぎアリの店は脱ぎナシに比べ、どうしてもアロマ嬢のスレた印象が目に付くし、たっぷりマッサージされた後では能動的になりにくいこともあって、乳操みどころではない。身を委ねることこそがアロマの本質である以上、脱ぎナシの店を推しだいところだ。
では後半部のシステムを。オイルマッサージで太股付近をさわさわ操まれることで、客のペニスは程よい硬さになっている。後半は、暖かいローション(アロマオイルではない)がたらりと垂らされる。優しく操み上げられればすぐにギンギンだ。軽いシコシコの後、例外なく、四つんばいの姿勢を求められる。私の知人には「顔まで飛んだ」と感激する者もいるほどだ。

性感マッサージ・激安デリヘル・ハプバーの美熟女をセフレにする方法

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1、熟女モノAVが好きなんです
生で癒されてえーー果たして見つけたのがこの2ちゃんねる掲示板でして
2、待ち合わせデリ嬢と店を通さずに遊べます
ありがとうございます。熟女の宅配便です
宝探し感もまたご愛敬なんですが
別人じゃんーガセネタだったか
すみません。いきなりお店とか聞いちゃって
いやいや、指名してくれるのはうれしいし
3、ヌキ無しエステなら経験豊富な女にジラされたい
俺は仕事終わりにメンズエステに週一で通っている。メンズエステとは簡単にいえばマッサージ屋で、値段も60分7千円程度で、駅中にあるリフレ店くらいリーズナブルだ。ヌキがある店も存在するが、あえて俺はヌキなし店に足を運んでいる。恥ずかしながら、年齢的に射精する元気がないからだ。中でも熟女系メンズエステは経験曲豆一晶な女が多く、マッサージが抜群にウマイ。俺が晶屋にしているのが、ビマージョ某店舗に在籍している>-さんだ。小柄にもかかわらず、力の入れ具合を心得ていて満足度が一局
慣れた手つきのオイルマッサージでは全身を密着させるのでやわらかいおっぱいが当たって夢心地だ。パンツのギリギリを攻められ
ると、気持ちよさと眠気が同時に襲ってきて極楽気分を味わえる。年をとるとこれくらいで満
足なんだよね。熟女メンズエステなら絶対ヌキ無し店だ。
4、ハプバーに行くと、年配の単独女を見かけることがよくある。歳の単ころは40半ば以上、ルックスはものすごく地味&小太りで、周囲から見事に浮きまくっている、というのが典型的なイメージだろうか。実際、彼女たちの行動パターンは悲しくなるほどミジメだ。ヒマつぶしにチンコをもぞもぞ触らせてもらうのが関の山。そしてある程度時間が経つと、男はどこかへ逃げてしまうため、仕方なくまた別の男へ、てなことをめげもせず繰りかえしている。しかし私は、彼女たちのような熟女こそ最高のセフレ候補だと考える。だいたいあの見た目、あの不人気ぶりで堂々とハプバーにくるなんて、抑えきれないほど性欲が強い証拠。しかも私の経験上、この手の女はとんでもなくド変態である場合が実に多い。恋愛感情などいっさいナシ、ただ純粋にセックスだけを楽しむ関係としては、これほど都合のいい相手もいないわけだ。
ハプバーの不人気熟女に声をかけるのは、帰り際がベストだ。
「もう帰っちゃうの?すごくタイプなんで、よければこの後、一緒にホテルに行かない?」
誰にも相手にされず、彼女たちがもっとも打ちひしがれているタイミングなら、どんなブサオヤジだろうとまず断られることはない。もちろん、セフレ化も確実だ。
5、セフレ探しの漁場として、もっぱら私が利用しているのは、よくある30分4千円前後の激安デリヘルだ。理由は簡単である。
ああいった店で働いているコの多くがメンヘラ(精神を病んだ人)であり、人の優しさに飢えているからだ。しかもその傾向は人気嬢ほど高い。
激安デリヘルにおける人気嬢は、一般的なデリヘルのそれとは意味合いがまったく異なる。
店側から精子付き手マンや中出しアナルセックスなど拷問に近い数々のオプションを強要され、かつ、出勤もほぼ毎日という奴がほとんどなのだ。なので、私はいつも人気嬢を指名し、プレイ中はできるだけ優しく接するよう心がけている。
手マン中に「痛くない?」
と気づかったりして。そして、プレイ終了後にこうだ。
「ありがとう。すっごく楽しかったよ。できればキミと飯でも食いながらおしゃべりしたいんだけど、どうかな?」
気遣いプレイでかなりの好感を得ているので、たいていはすんなりOKしてくれるが、ちょっと渋うなら3千円ほどの小遣いで釣るといまず断られることはない。
まんまと飯に誘いだしたら、あとは徹底的に愚痴を引き出し、耳を傾けるのみだ。合間に彼女の存在を肯定してやる態度も忘れてはならない。
「そんな大変なのに頑張ってるんだね。ホントに偉いと思うよ」
こういう言葉は、日ごろ人間扱いされてない彼女らの心にことのほか響くのだろう。仮にその日ヤレなくとも、後日のアポは驚くほど容易で、中には向こうからまた会いたいとメールしてくることも。
めでたくセフレの完成だ。

性感マッサージ師、普通のOLや専業主婦のクリトリスを愛撫し本番SEXまで|エッチ告白

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大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。
専門書で人間の骨格やリンパの流れ、ツボの位置などを学習し、自分なりにスキルアップを心がけた。少なからずやり甲斐も感じていたようにも思う。ちなみに、給料は手取りで15万円。資格もない若造には十分な収入だが、仕事はラクじゃなかった。立ちっばなしのうえ、日に5人も客がつけば汗だくの上、体はくたくたになった。いつか辞めよう。そう思いながら、週にー度の休み、ただ泥いいのように眠るだけの日が続いた。
ママさんかと女性相手に出張マッサージをやってるという。
「性感マッサージってこ存じ」
「はいっ」
聞けば、電話ー本でホテルや自宅に出向いてオイルマッサージを施すのだという。
「あなたの手の平は分厚いし、温かいのがいいのよ。きっと指名取れるわ」
女性によれば、着衣の場合はさほど関係ないが、直接、肌に温かい手で触れると相手に安心感を与えるらしい。横を向いたら忘れてしまいそうな平凡な容姿も、マッサージ師には向いてると、女性は言った。断る理由は何もない。オレは翌日、働きたい旨の電話を入れ、翌月には店を移った。
クリトリスの皮を剥き叩いたりつまんだり
店は新宿駅東ロの雑居ビルにあった。「じゃ、こっち来て」奥の部屋で、講習が始まった。モデルは電話番の女の子だ。マッサージオイルを手の平で人肌に温め、相手のリクエストに沿って各々の性感帯を責めていく。基本は3カ所。乳首とクリトリス、そしてヴァギナだ。
社長の指導は4時間にも及んだ。女性の体を触るだけで金がもらえると侮っていたが、確実に感じさせるのは並大抵じゃない。ちなみに、本番は客が望めば可能だが、リクエストするのは10人中2人がいいとこらしい。
「あとは実践で学ぶしかないわね。じゃ、いまから行ってちょうだい」
待機部屋に落ち着くまもなく、社長から指示が飛んだ。新人入店の連絡を受けた常連客が、すでに待ってるという。さっそくー人歩いてホテルに向かい、指定された部屋へ。中では、40代と思しき女性がビールを飲んでいた。万田久子は言い過ぎにしても、年上好きのオレとしては十分、ストライクゾーンである。
「もうシャワー浴びたから、とにかく時間いっぱいイ力せてよ」
際どいことばにドギマギしつつも、90分コースー万8千円を受け取り事務所へ電話をかける。女性は自ら、ガウンを脱ぎベッドに横たわった。
「失礼します。重点的にマッサージを希望される場所はどこでしょうかっ」
オイルを広げ、腕から胸へ。乳首を擦ると「もっと力入れて」。下半身に移っても、「もう少し奥」など具体的なリクエストが飛んできた。特に感じやすいというクリを中心に責めること釦分、客の口から「あん」と端ぎ声が漏れ始めた。と、後は「あ、あー」
ちょっとぜいたくな《オナニー》のようなもの
この一件で、女性をイ力せることに快感を覚えると、途端に仕事が面白くなった。多くの女性が身銭を切ってまで性感マッサージを頼むのか、と。ウソでも何でもない。店に在籍していたマッサージ師はオレを入れて5人前後。ときにはお茶を引く(客ゼ口の)日もあったが、月に延べ40人くらいは相手をしていたはずだ。
奉仕してもらいたがるものだ。女性誌の広告を見るのか、3割近くが普通のOLや専業主婦だった。性感マッサージは、相手を気にせずイクことだけを考えてればいい。女性にとって性感は、自分の性欲を解放する場。
ある奥さんは、旦那が出張中だからと昼の2時から6時間コースを依頼してきた。訪ねると、自宅のWベッドに横たわり「たっぷりやって」と言う。何でも、旦那とHしたのは半年前なのだとか。いざ始めると、隣に聞こえるんじゃないかと思うほどの大声であえぎ、オレのペニスをしゃぶってきた。むろん、本番もお望みで、ゴム付きで3回も頑張った。にもかかわらず「そろそろ時間ですが」と声をかけるオレに、奥さんは悩ましい顔で言う。
マッサージしたり、何度も合体するまではいい。裸を拝んでぶったまげた。左右の乳首とクリトリスに、それぞれ十字に2つずつのピアスが入っていたのだ。さらにヴァギナのビラビラ。
両手で乳首のピアスをつまんで捻ると「ぎやー」と叫びだした。慌てて手を離すと「お願い、やめないで」。痛いのが快感らしい。
《愛液マニア》だという風俗嬢は、M字開脚しながらマッサージを受け、したたり落ちる愛液を持参のワイングラスに。90分が経過し、グラスに7分目溜まった液を、最後に飲み干した。物理的セクシ
しつこを飲み合うレズビアン
およそ3年にわたり指名してくれたレズビアンの力ップルがいる。オレの役目は、互いが届かない場所を補佐的に愛撫することだ。最初は、キスし、各々の手と舌で愛撫しあい満足していた力ップル。それが双頭のバイブを使い始め、仕舞には相手の尿道に入れた力テーテルからしつこを飲み合うまでにエスカレートしていった。オレに見られることが快感になっていたようだ。

仕事中のマッサージ嬢の裏サービスのナマ本番セックスの興奮|エッチ告白

00072_20171225194639110_20191026135526328.jpg0016_201907051923518b1_20191026135517bd8.jpg0017_201907051923531fd_2019102613551803e.jpg0018_20190705192354eb1_20191026135520348.jpg0019_201907051923559ea_20191026135521228.jpg0020_20190705192357630_20191026135523a1d.jpg0021_20190705192358885_201910261355246e6.jpg0124_201901012236586e8_20191026135527dff.jpg0125_20190101223659daa_201910261355297e1.jpg1、マッサージ嬢とナマ本番・仕事中の女とのセックスは興奮
地方に住む夜遊び好きサラリーマンにとって、大都市への出張ほどワクワクするイベントはない。ネオンきらめく街に足を踏み入れれば、キャバクラやスナックといった楽しげな店が軒を連ね、風俗店に至っては、褒めちぎりたくなるほどそこかしこにひしめいている。小都市では決して見ることのないその光景に、チンポの勃たぬワケがない。ギンギンである。と、カミさんに殺されかねないセリフをのたまったところで自己紹介といこう。
オレは某アパレルメーカーの金沢支社に勤務し、ここ2年ほどは月に一、二度、本社に出張しているサラリーマンだ。もちろん、毎度の上京が嬉しくてしかたない。
ただ、オレの夜遊びは他の出張族とはかなり赴きが異なる。同僚たちのようにエ口パブなどで乱痴気騒ぎすることもなければ、風俗に流れていくこともない。外で軽くいっぱい引っかけた後、ビジネスホテルにそそくさと帰るのがパターンだ。
そんなもんのどこが楽しいんじやい、と不思議に思った方、ちょっと待った。実はビジネスホテルにはちゃんと待っているのだ。すごく気持ちのイイお楽しみが。
《お楽しみ》
この日、本社での企画会議を終えたオレは居酒屋でビールをグビグビやりながら、支社の同僚。藤田(仮名)と夜の予定について話し合っていた。
「先輩、いい加減普通のヘルスとか飽きたし、たまにはSMクラブにでも行きますか」
3期下の後輩で、本社参りの際、いつもオレとコンビを組んで上京するヤシも、大の好き者である。
「ん-。なんか池袋にゃ外人の立ちんぼがおるらしいがい。今回はそっちに行かんけ?」
「立ちんぽっすかぁ」
「ふふ、いいやろ?」
「ぎゃ、アタシもう勃ってまいりましたあつ」
「むはは、ほうかほうか」
出張を経験したことのない方には恐らく、このときオレたちがどれほど浮かれていたか、理解できないだろう。交通費は会社持ちで、平日にちょっとした旅行気分。日本のどの大都市圏にも遠い金沢か
らの参上である。これで気合が入らない方がおかしい。
「ボチボチ行っときますか」
飲み始めて1時間。藤田が待ち切れないといった顔で腰を上げた。オホホ、青二才め。余裕がないの
お。まあよるしい。いつちよ攻撃開始といくけ.
ところがである。勢いよく立ち上がろうとした瞬間、グラつと足がふらつき、そのまま尻餅をついてしまった。
あら、酔ったかしら?と思う間もなく、今度は頭痛がジンジン雲う。今朝から何となく体がだるいと感じていたが、どうやら風邪を引いたらしい。
「先輩、なんか顔色悪いつすよ」
「めっちや頭痛するげん。…ワリィ、オレ先にホテル戻るさけ、オマエー人で行ってくれや」
ムリすれば、街へ繰り出せぬこともない。が、こんな状態で心底楽しめるワケがないし、明日の会議のことを考えると、大人しくしてるしかなかろう。
数分後、池袋へ向かう藤田と別れ、オレは泣く泣くホテルに引き上げた。
宿泊先のホテルは、JR五反田駅からわずか徒歩1,2分という便利なロケーションにあった。1泊シングル8千900円。これといった特徴はない。
ついには微熱も出始め、ボーつとなったオレはとりあ雪蒸すロビーで風邪薬を所望。水で一気に流し
込み、ベッドにもぐり込んだ。やれやれ、まだ9時前というに…。
・・ソッコーで眠ったらしい。つけっぱなしのテレビの声で目が覚めたとき、時計は深夜0時過ぎを示していた。それにしてもどうしたことだ。さっきまでの頭痛がウソのように治まっている。風邪薬が効いたのだろうが、これならラクショーで遊べるぜ。行くかぁ
が、殊勝なことに、オレは色めき立った気持ちを自制する。ムリしてぶり返しに遭うのはゴメンだし、第一、寝起き直後でさほど性欲もない。油断は禁物。やはり今夜はこのまま寝よう。
再びベッドに潜り込んで頭の中でフト思いついた。
(あ、マッサージ頼もつかな)
ほとんどのホテルにはマッサージサービスがある。フロントに申し込めば、そのホテルと契約している業者が直接客室を訪問。料金5千円前後で決して高くはない。
もっとも、出張のたび、いつも飲みやヌキばかりに心血をそそいできたオレにそれまでマッサージ経験はゼロ。ホテルは単に寝るための場所でしかなかった。
でも、今日は違う。不覚にも風邪を引き、せっかくのワンダフルタイムを棒に振ったのだ。せめて疲れた体を操みほぐしてもらい、快眠するのも悪くない。オッシャ、決めた。
オレはフロントに電話をかけ、マッサージ師の手配を頼んだ。
ノックされたドアの向こうで声が聞こえた。
「マッサージに伺いまいしたぁ」
「あ、はーい。いま開けます」
ドアの前に立っていたのは、やたらニコニコ、小柄な中年女性だった。歳のころは40手前、目元が大空真弓に少し似てなくもない。若いころはそれなりの美人だったのだろう。
とはいえ、相手は正真正銘のオバハンだ。邪念が生じるスキはまったくない。このときのオレの気持ちは、密室でオッサンに黙々とマッサージされるよりはだいぶんマシ、といった程度だと考えてもらいたい。「じゃ始めましょうか。うつ伏せになってもらえます?」華箸な体つきから想像もできない力強さで、腕や腰を丹念にグリグリし始める真弓オバハン。さすがプロのテク。ナンとも言えない快感がじんわり体を包み込み、油断すると口からョダレが垂れてきそうだ。
「カー、上手いねえ。トローンってなってまうわ、目が」
「うふふ、ありがとうございます。それじゃあ、次は仰向けになってもらえますか?」
言われるまま天井を向き、ダラーンと大の字になると、マッサージ師の手がギュッギュと足首を操みながら徐々に上方へ移動してきた。これがまた気持ちいい。特に太股辺りをまさぐるその絶妙な指使いがナンともはや…あ!
背筋が凍った。まさかこの、下腹部に血液が集中する感じは…。
恐る恐る目を股間部に遣ると、浴衣の隙間から、パンツが名峰のごとくそびえ立っていた。ガビーン。相手がヘルス嬢ならば、逆にホレホレと見せつけもしよう。が、目の前にいるのは、普通のマッサ-ジオバハンである。実に気まずいし、恥かしい。
ただそれは、そっくりそのまま相手にもいえるはず。さぞや目のやり場に困ってるに違いない。が、彼女の表情に困惑した様子は微塵もなかった。どころかオレの顔を湿った瞳でジッと見つめながら、平然とおっしゃったのである。
「アラ、やっぱり若いと元気がいいのね。ここもマッサージしましようか?」
一瞬、耳を疑い、すぐに聞き直した。
「は、ナンて?」
しかし、真弓オバハンはその質問に答えず、ソ-つとチンポをパンツから取り出す。最初はシコシコと手で刺激を与え、やがて硬度が最高点に達したと判断するや、クワつと開けた口の中にほうばる。
バクパクパクパクっ。ふんぎゃ-気持ちいいっ。
オレはようやく状況を飲み込んだ。ヤってもいいんやな。もうそこまで進んどるっちゅうことやな。ガゼン興奮したオレはオバハンをベッドに張り倒し、腐った柿のごとき柔らかな体にムシャぶりつ
いた。と、同時にずぶ濡れのマンコに指を3本、お見舞してやる。
「んが、ギモヂいい。ね、もう入れてよぉ」
ナマ本番の許しが出たため、そのまま正常位で挿入し、ガンガン腰を振る。しかも見かけによらず、
器はかなり締まりがいい。1分ともたず腹の上で射精してしまった。
「うふふ、イッパイ出たね。アタシも気持ち良かったから、おカネはマッサージ分だけでいいわ。その代わり、他言は無用よ・ホテルに出入りできなくなるからね」なぜか急にタメロに変わったオバハンは代金・4千500円を受け取ると、フンフン鼻歌を歌いながら、ドアの向こうに消えて行った。
「って、まあそういうことやねん」
翌日、夕方。小松空港に向かう飛行機の中で、オレは藤田に昨晩起きた出来事の一部始終を話してやった。すると、
「ぎゃは峰先輩。いくら風邪やからってそんなトチ狂ったことしたらダメつすよ」
その反応、ごもっとも。いくらダダでヤレたとはいえ、しょせん相手は印近くの干物。「自分やっ
たらその力ネでへルスに行きますよ」というヤシの気持ちもわからんでもない。
だが後輩よ。もし出前でラーメンを持ってきた岡持ちの女に、いきなりチンポをしゃぶられたら、オマエは興奮せんのか?もし診察中、女医に誘惑されても尋常でおられるんかい、コラ、ボケ。
「ようわからんっすよ、ボクには」
まあ、不粋な輩にいくら言ってもしかたない。とにかくオレはあの晩、山頂で昼寝しているところを、突然津波に襲われた気分を味わったのだ。容姿や年齢はさほど重要ではない。カタギの、それも《仕事中の女》との降って湧いたセックスには、ヘルスやピンサロじゃ絶対に体験できない興奮があるのだ。
それにしても、気になるのはあのとき真弓オバハンがボソッと言ったセリフである。
「おカネはマッサージ分だけでいいわ」
このことば、裏を返すと普段はセックスしてカネをとっている、という意味になりはしないか。いやもしかして「Tホテル」に出入りする、すべてのマッサージ師が売春している可能性も否めない。
いったいどうなっとんや。
その疑問は、数日も経たずしてあっさり解ける。
世の中には、オレ以外にもマッサージ師とエ口体験した人間が結構いるらしい。ネットサーフィン中に偶然発見した拝み姫(仮名)なるサイトに、そんな人達の体験談がわんさか掲示されていたのだ。要約すると、新大阪駅周辺の『Cホテル』、名古屋駅の『Kホテル』などなど、どこに宿泊すれば工口マッサージ師と出会えるか、またどの程度のプレイまでが可能(手コキのみやフエラのみのオバチャンがかなりいる)なのかが、紹介されている。むろん、そこには五反田Tホテルの名もあった。
オレは少なからぬショックを受けた。サイトの情報によれば、なんとあの『Tホテル』に出入りするマッサージ女は、誘い方次第でほぼ全員がOKし、その中には美人マッサージ師も在籍しているというのだ。
コレはどえらいこっちゃと興奮を新たにしたのも束の間、まもなくオレはあることに気つく。体験談をよく読めばどれもこれも次のような記述で締めくくられているのだ。
〈ちなみにスペシャル料金は1.5万〉
〈…お口のサービスでプラス5千円を支払い…〉
ガックシである。やはり、エ口プレイは有料、あの晩は単にラッキーなだけだったのである。
確かに、女性マッサージ師に体を触りまくられれば、ついムラムラ、別料金を払ってでも抜きたがる客もいよう。彼女らの売春は、ある意味生まれるべくして生まれた表のバイトなのかもしれない。
けどな・何度も言うように、真弓オバハンをフッーのすけベマッサージさんと錯覚したらこそ、オレは燃えたのだ。カネを払って抜いてもらおうという姿勢には断固反対だ。
といってどうすりゃいいのか。決まっている、自分でナンとかすりゃいいのだ。
こうしてオレは、マッサージ嬢をダダで落とす作戦をいくつか携え、以降の東京出張に臨むようになる。
まず服装はフリチンが基本。(浴衣は着用)。マッサージを受ける際、チンポをポロンと出しておけば、相手はそれをサインと見なすらしい。つまり、追加料金でピンクサービスを施してくれる女なら、わずらわしい会話をせずとも、向こうから切り出してくるというわけだ。
次にマッサージ師がやってきたら、予め時間をダブルで予約しておく。儲けを倍にしてやれば、単純に心証がアップするし、こちらも余裕をもって行動できる。と、ここまでは基本。重要なの
はいかに稼ぐ気満々の相手と代価なしで遊ぶか、だ。いろいろ考えた末、出したオレの結論。それは部屋で食事を一緒にとるというものだ。
ルームサービスで、食事を2人分届けてもらう。で、こう切り出す。
「1人で食事するのはナンか侍しくってねえ。時間もたっぷりあるし、一緒に食べません?」
どうせマッサージさんを呼ぶのは深夜。向こうも腹が減っているだろうし、なんせ仕事を中断罰でき
るのだ。断られることはあるまい。ここでフルチンのオレはオバハン(若い女はやはり稀)とコミュ
ニケーションを計り、グッと親近感を持たせる。あとは出たとこ勝負でいけばなんとかなるだろう。
果たして、作戦はものの見事にハマッた。その後の半年で加回上京したうち、ダダで喰ったオバハ
ンは「Tホテル」で4人、さらに擦み姫で知った新宿ホテルと渋谷「O」で2人ずつの計8人。実に満足な成果である。
そんな中、特に印象深いマッサージ師を挙げるとすれば、『ホテル且で出っくわしたフミエを置いて他ないだろう。長山洋子をさらに老けさせた感じの美人で、スタイルも抜群。なんでマッサージ師なんてしているのだと不思議に思うほどいい女だった。予定どおりルームサービスのカレーを一緒につつくところまで持ってけたのはいいが、
「あたしモテてモテて仕方ない」
だの
「この間常連のお客さんにヴィトンのバッグをプレゼントされた」だの、しゃらくさいエピソードでオレを牽制してくる。私、カレーで釣れるほど安くないわよ、
といった風情だ。実際、そんな彼女の態度に、オレも半ば諦めかけていた。しかしここで起死回生。ダメ元で強引にビールを飲ませたところ、会話が見る見る盛り上がっていき、
「あおかしい。お客さんって面白い人ね」
「そう?じゃ結婚すつか」つつふふ、ば-か」
いつのまにか、オレはチンポで彼女の割れ目をくすぐっていた。結局、隣室で寝ていた藤田も参戦するという、よくわからん状態にまで発展し、残り時間いっぱい美人マッサージ師の体を堪能。人生で、これほど痘れたことはなかった。
現在もオレは出張の際、マッサージ師を呼んでは、セッセとお遊びに励んでいる。だがしかし、最初の頃のような感動や興奮を感じることはもうあまりない。いや、今でも風俗なんかじや味わえないゲームだと確信しているのだが、いかんせんめぼしいホテルの、ヤレる可能性のあるマッサージさんとはほぼヤリ尽くしてしまい、どうにも相手が被るのである。そこで最近は、ヤることよりも新しい猟場を物色することに力を注ぐ日々だ。まあなかなか大変な作業だろうが、オレは何も心配していない。なんたってこの遊びに目覚めた藤田のヤローが、血眼に探してくれてるんだから。
2、風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦・マッサージ師の裏サービスを求める女性たち
表マッサージ師の裏サービスとは?
出張マッサージ。と言うと裏モノ読者は出張ホストやデリバリヘルスをおもい浮かべるかもしれないが、そうじゃない。世の中には、客の元へ出向き肩や腰を操みほぐす、本物の出張マッサージも存在している。かくいっ私は、渋谷の某業者に勤務するキャリア2年のマッサージ師だ。勤め始めのころこそ収入も少なかった(給料は歩合制)が、今や指名ナンバーワン、月収50万の超売れっコである。へたなホストやデリヘル嬢よりよほど稼いでいるかもしれない。だが、今回投稿したのはそんなことが言いたかったかりじゃない。実はこの仕事、客に請われて、いわば裏マッサージを施す場合があるのだ。
「今すぐ赤坂の××ホテルの客のところに行ってくれ」その業務連絡が携帯に入ったのは仕事を始めて2カ月目、夜中12時ころのことだ。××と言えば超高級シティホテル。ビジネスホテルからの依頼が大半であることを考えれば、相当リッチな客なのかもしれない。ガラガラの道路を飛ばし、××に到着。指足された部屋のドアを叩いた。
「いやあ、待ってたよ」客は60才ぐ、らいの初老の男性だった。腕に光る口レックス、高級そうな仕立てのスーツ…。なるほど。確かに裕福そうな身なりだ。が、部屋に入った瞬間、腰を抜かしそうになった。なんと小泉今日子に似た美人が、素っ裸でベッドに横たわっているではないか。どういつことなんだ、いったい。
「私のかわりに彼女を満足させてやって欲しいんだよ」なんでもこのオッサン、5年ほど前にインポテンツになったらしく、こうして若い愛人を見ず知らずの男に抱かせるのが唯一の楽しみなのだという。本当だろうか。オイシイ話には必ず裏がついてまわるもの。何か魂胆があるとしか思えない。頭を巡らせ辿り着いた結論は、つ、美人局だ。
おおかた隠し力メラでも回っていて、後で事務所に難癖をつけようってハラなのだろう。危ない危ない。誰がその手に乗るもんか。
「もうしワケありませんが、できかねます」
「なんだよ、ずいぶんカタイこと言うヤツだな。そんなにこの女、魅力ないか」
「いえいえ、とんでもございません」「じゃあ、かまわんだろ」
「残念ですがあきらめてください。ただ、規定のマッサージでも十分ご満足いただけると思いますよ」態度が悪かったなんてクレームを入れられてもコトだ。
仕事だけはきっちりこなしておこう。「アン」背中や腰を操んでいるうち、女がアエギ声を漏らし始めた。マッサージぐらいで感じるわけがない。きっとこれも演技だろう。が、その感じ方がどう見ても本気としか思えない。実際、間もなく女は足をぴくぴくさせながらイッてしまった。
「いやあ、アンタ大した技術だな。フツウ、マッサージだけでイカせられるもんじゃないぞ」
すっかりご満悦の男は、帰り際・1万円もチップをくれた。
ー力月後、またもや風変わりな依頼が舞い込んだ。
「実はあるモデルのマッサージをお願いしたいんですよ。ただし、彼女には絶対に話しかけないでください。この約束さえ守っていただければ、通常の倍の料金をお支払いしますかり」
電話の男は、そのモデルのマネージャーらしい。素人に気安く話しかけられたくない、そんなお高くとまった女なのだろうか。ま、お安いご用だ。向かった先は六本木某所の高級マンション。私はオートロックのドアホンに部屋番号を打ち込んだ。
「△△マッサージですが」
返事がない。イタズラだったかときびすを返そうとした瞬間、自動ドアがスッと開いた。エレべータで指定の階に上がると、廊下で1人の女性がコッチコッチと手招きをしている。が、その格好がマトモじゃない。黒の帽子、黒のサングラス、黒の手袋、黒のロングドレス…。まるで魔女だ。
魅入られたように部屋に入ると、中は真っ暗だった。彼女の手に握られたペンライトを頼りに寝室へ。ダブルベッドに腰かけた女が、私の手を掴んで太股の上に乗せる。どうやらこのあたりをマッサージしてくれとい意味らしい。
しばらく普通に腿を撰んでいたところ、女は私の手をパンティの中に押し込んできた。
何を求めているかは明らかだ。
「アシ」
なぜモデルともあろう者がこんなことを。美人過ぎて男が敬遠するのか。いずれにせよ前回の夫婦同様、欲求不満なのは間違いない。それにしてもこの女、いったい誰なんだ。ここまで徹底して素性を隠すからには、相当な有名人に違いない。が、いくら目を懲らしても、暗くて顔の輪郭すらつかめない。
モデルとヤレるチャンスなどこの先二度とあるまい。ここまでさせといてまさか抵抗はしないはず。イケ、イケ…。しかし結局私はまた何もせずに帰ってきてしまった。このときほど自分の小心な性格が恨めしかったことはない。
このテの客は案外多く、2カ月に1度はお目にかかる。風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦…。みな何食わぬ顔で呼びつけ豹変するのがお決まりのパターンだ。出張ホストでも呼べばよさ
そうなもんだが、彼女らからすれば、そうした業者はウサン臭くて抵抗があるようだ。その点、マッサージ師なら素性もフィンガーテクも確か。安心して身体を任せられるというわけだろう。
ただ、相変わらず私は彼女らに手が出せないでいる。後々面倒なことになる、と思うとやはり躊躇してしまうのだ。ああ、この性格、直せないものだろうか。
3、マッサージのコに逆マッサージ
ヌキありのアロママッサージ店が好きでよく足を運んでいるうちに、ここで働く女性2人とセフレ関係になりました。その経緯を簡単に説明します。
こういうお店に在籍しているコというのは、ヘルスのような風俗店で働く女性とは違い、そこまでスレていません。とは言え手コキをしている以上、エロに強い抵抗を持っているわけでもない。この絶妙なバランスがセフレを探すうえで最高なのです。
私は最初に軽く挨拶したあとにこう言うのです。「なんだか表情が疲れてるね、今日もいっぱい働い
たんでしょ?無理しなくていいよ」。最初はだいじょうぶですよ、と返されますが、真剣な顔で「マ
ッサージしてあげるよ」と提案するのです。これに女の子が応じたら、オイルを使って丁寧にマッサージを施してやります。足の裏はもちろん、首の付け根や手のひらまで。マッサージのコって、肉体労働なのでいつだって疲れてるんです。なのでマッサージしてもらえるだけで感激してくれるし、そもそも自分がされる側になるなんて思ってないからその意外さに驚くんですよ。
そしてここからが肝心です。太ももの付け根をニュルニュルしてるときに、指を股間にすべりこませるんです。まるでAVみたいですけど、まず成功します。
そして、「もう脱いじゃおっか」とパンツをはぎとって、そのままナマ挿入。最後はお腹に出します。おかげで私は過去2回とも、恋人として付き合う流れでセフレにできました。
マジでAVを見過ぎた男の妄想と思われるでしょうが、だまされたと思ってやってみてください。

プラシーボ効果・スキンシップマッサージ・耳占いでセフレを作れ

0049_20181013154103861_201909242040386a0.jpg0048_20181013154101388_201909242040362a4.jpg0050_201810131541047f8_20190924204039f5b.jpg1スキンシップ
女の子をその気にさせたいときは、手を繋いだり、腕に触れたり、スキンシップをはかるのが最も手っ取り早い。中でも効果的な方法を紹介しよう。結論から言うと僕の場合、女の子のうなじの匂いを嗅ぐフリをしながら耳周りを手で触ったり、自分の鼻でつついたりして、そういう雰囲気に持っていく、というのが基本パターンです。よくやるのが、並んで歩いてるときに、
「あれ? なんかすごくいい匂いするね」
と言いつつ髪の毛の匂いを嗅ぎます。長い髪の毛の子なら、さっと髪の毛をどかして、うなじに顔を
寄せて匂いを嗅ぐ。このとき頬がうなじに着くぐらい思い切り近づくのがポイントです。女の子はかなりドキッとするみたいで、顔を赤らめたり、ドギマギするような感じになる。この行為を一度挟むことで、こちらに対して「男」を意識してくれるようになるんです。ホテルに連れ込める確率が跳ね上がりますね。
2耳占い
耳占いって知ってます? 耳の形によって運気や性格が判断できるらしくて、「とんがった耳の子はセックスに奔放」とか「四角い耳の子は真面目」みたいなのがある。本も出てるしネットにも書いてるので、こいつを軽く覚えておいて、
「耳占いしてあげるから、ちょっと耳を見せてよ」
って感じで相手の耳まわりを優しく触る。耳の周りって、神経が集中して敏感な部分だから、触られるとゾクっとしますよね。
「くすぐったいよ~」
「見えないから動かないで」
てな感じで、自然と2人でイチャイチャできる劇薬的な効果があるんです。(東京・37才)
女の子に「したくなっちゃった」と思わせるには、興奮してもらわないといけません。興奮させるには、身体か脳に直接刺激を与えることが必要です。直接という意味では、身体に密着するのが一番。
その時間や頻度を高めるのが重要です。マッサージしてあげる、というのもありますが、簡単なところで言うと、個室なんかで飲んでるときに、恋愛話に持っていって、「俺さ、すごい憧れのシチュエーションがあるんだよね」と振る。それは何かというと、昔「あすなろ白書」っていうドラマがあって、キムタクが石田ひかりの後ろから抱きついて「俺じゃダメか?」って問いかけるシーン。
「あれがすごい憧れで、カッケー! と思った。あれ女子的にどうなの?」と問いかける。確かにあれは憧れるわよね、となったときに、「ちょっとそれ、再現しようぜ」という感じで実際にやっちゃうんです。座った状態で、むぎゅーっと。正面から近づくと拒否されやすいですけど、意外と後ろからくっつくと抵抗がそこまでなかったりします。セックスをしたくて前戯してるのではなく、あくま
でお互いの恋愛話を楽しんでいる延長線上での接触なので、意外と女子は嫌がらない。くっついた状態で飲みながら「どこが弱い?耳は?」なんて性癖なんかの話をしながら耳をアムアムカプカプしたり。身体を興奮させられます。
3マッサージ
疲れてるマッサージ嬢を逆にヌルヌル揉みほぐして手マンへ
抜きありのマッサージ屋はオイルマッサージをしてくれて最後には手コキと、なかなか楽しい場所だが、女たちのガードが堅いのだけはいただけない。手コキ中に尻や胸に手を伸ばそうものならやんわりと手を除けてくるし、「フェラとかできない?」「入れたくなっちゃった」などと言おうものなら、侮蔑を剥きだしにして「そういう店じゃないんで」と言ってくる。そんなマッサージ嬢たちを好き放題できる方法を教えちゃいましょう。まず、10分ほど普通にマッサージを受けたら、「なんか今日は凝ってないから、俺がマッサージしてあげるよ」と逆マッサージを提案します。向こうも肉体的にラクだからか、ここで拒否られることは少ないです。いざ手にオイルを塗り、ヌルヌルとマッサージしてあげましょう。といっても向こうは服を着てるので、必然的に脚を揉みほぐすことになります。つま先からスタートして徐々に上へ。ふくらはぎ、太もも、足の付け根とじっくり進んでしまえばもうこっちのもんです。そろりと股間に手をやり、パンティの隙間から手マンしたところで完全に出来上がり。一気に挿入まで行っちゃいましょう。実は僕、この方法で2人をセフレにもしています。マッサージしてくれる客って珍しいんでしょうね。
4プラシーボ効果
プラシーボ効果は確実に存在する。例えば、薬でもなんでもないただの砂糖玉を「これは熱が上がる薬です」と言って飲ませる。すると、30~40%ほどの人は本当に熱が上がってしまうのだ。この効果を逆手に取って、単なる整腸剤やビタミン剤を「エロくなる薬だよ」「これを飲んだら俺のこと好きになるから」と言って女に飲ませるとどうなるか。3割ほどの女は本当に薬の効果を信じ込み、言ったとおりエロくなったり相手のことを好きになってしまう。思い込む力というのも侮れないものだ。
このテクに使うのは、DHCのビタミン剤が安くてオススメだ。

吉本芸人ご用達M性感の前立腺マッサージSMクラブ|風俗体験談

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SMクラブ東京都新宿(ホテル出張)
かなりのベテランM男性でも二の足を踏むと言われる有名店だ。ファッションヘルスやM性感と変わらぬサービスが提供されることも多いSMクラブの中にあって、触らせず手コキすらしてもらえない、精神性のSMプレイが堪能できる。客は教養のあるM男性が多いのだとか。中でも一番の人気がM嬢だ。どのように打てば安全に痛みに酔いしれることができるかといった、キメ細やかなスキルや緊縛技術が秀逸。男のタイブによって調教法を判断できる力量は他の追随を許さない。
ギャル雑誌のモデルのようなルックス&ファッションはともすれば女王様にも見えるのに、実は超のつく真性ドM女。どんなハードブレイにも対応する変態っぷりが人気で、「このコはとこまで行けるのだろう」と心をくすぐられるのだ。持久力も底なしのため、数時間の口ングコースを選ぶ顧客が多い。
SMクラブ
ドMのTちゃん(21)。ルックスは今どき風の美形なのに、男の5な気配を感じただけで瞳はトローンとなり、狂ったように感じてしまう。いったんスイッチが入ると、凄まじいほどの乱れっぷりで、スパンキングされるだけで大悶絶。
男なら絶対にておけないはず
そして彼女、素股の名人でもある。プレイスタイルは密着いちゃいちゃニャンーーャン系で、恋人とするかのような心の通った前戯の後、ごく自然な流れで穴を発見したら「入れていい?」と聞きながらヌルン。もちろん入ってないが、一連の流れがスムーズで、本当に挿入したかのような錯覚を覚える。
大阪では数少ない箱型マットヘルスの老舗店だ。講習も行き届いており、ホテヘルやピンサ口のように素人が即デビューできる環境ではない。
フィニッシュをマツトかベッドで選択できるので、マットを選択すれば極上の素股が堪能できる。最大の見せ場は騎乗位素股。全身口ーションまみれになった女の子がエロイ腰ふり。この光景を見るだけでも悶絶間違いなしだ。
前立腺マッサージとは、肌門から指を入れ腸壁越しに前立腺を刺激する行為である。一歩間違えば大怪我をする難しい施術なので繊細なテクニックが求められるが、ここは熟練した女の子が多いと評判だ。最近、知名度が上がり人気が増えたことで、ルックス、技術共にレベルの一局い女の子が増えたという。ペニバンやエネマグラの使い方が上手な子、精液を出さずに絶頂へ導くドライオーガズムマスター、足コキに定評のある子などキャラ揃い。SM店と間違うほどエステの限界に挑んだサーピスが堪能できる。
M性感店難波秘密倶楽部
吉本芸人御用達のM性感店である。ブレイ料金のほかに、特別指名料が5千円も追加されるベテラン人気嬢がHさんだ。古株でありながら常に予約で一杯な事実が、彼女のサービスがいかにすごいかを物語っている。風俗誌編集者によると、唯一同店のスタッフが指図できない女の子としても有名らしい。指やペニバンを使った前立腺への刺激にファンが多いのも特徴だが、彼女の魅力は才女のようなたたずまいで繰り出す「お姉さんが優しく教えてあげる」的ジラしテクにある。アナルや乳首はもちろん、全身をやらしく撫で回したり証めたりしながら責め立てる痴女ブレイでは右に出る者はいない。

【エッチな実験】女のコに催眠術をかけ女とヤレるか?

ハンドマッサージで女をエロい気分にさせる方法は後半で SnapCrab_NoName_2017-11-15_16-33-11_No-00.png
なんだか台風がガンガンやってきてますが、これが過ぎればもうすっかり秋も深くなってまいります。基本、1年中Tシャツのボクですけども、そろそろ半袖は限界になっております。そんな肌寒いある日。編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせしております。
「町田よ。次のテーマやねんけど、こないだやった『エロマンガのプレイをやってみる』いうのがあったやろ」
「はいはい。エロマンガの世界を実現させるっていう企画ですよね。たしかあのときは、『スクー
ル水着を着たエロい妹ふたりにチンコを取り合いされる』っていうマンガを実現化したんですよ
ね、たしか」
「そうや。あのときの回、実は読者にけっこう好評やったんよ。だから、またエロマンガを見てて
ヤリたくなったプレイってないんか? どんなんでもやってええよ」
 素晴らしいじゃないですか! ボクの好きな妄想を叶えるために編集部がお金を出してくれるなんて! 幸せじゃないですか! 
「そうですねぇ……」
 記憶の糸をたぐり寄せる。今まで読んだエロマンガ。何がよかったっけなぁ……。
「えっと、なんか昔読んだマンガで、主人公は催眠術が得意で、いろんな女のコに催眠術をかけるんです。道行くカワイイコとか、クラスのアイドルとかに催眠術をかけては、いろんなプレイをしまくるっていうマンガがあったんですよ。あれを読んだときは、『催眠術っていいなぁ!』って思いましたね」
「催眠術ってエエなぁ!」急に声を上げる編集長。
「それ、手渡したら必ずヤレるおめこ券みたいなもんやないか! 催眠術、覚えたくなったわ!」
 まぁ、マンガの話なんですけどね。……と、いうわけで今回のフーゾク噂の真相は、マンガを現
実に!〝夢を叶えるシリーズ〞第二弾に挑戦してきます! 果たしてエロマンガの実現化はでき
るのか? さっそく検証してきま〜す!
 というわけで、今回挑戦するマンガについて紹介しましょう。某エロマンガ雑誌に掲載されてい
た作品です。内容はというと、主人公はあまりパッとしない高校生。しかし彼は、催眠術を使うことができる。子供の頃に、テレビで観た催眠術の番組のマネをして兄にかけたらかかってしまい、いろんな命令をした経験があったのだ。
 ある日、そのときのことをふと思い出した主人公。
「もしかしたら、あの催眠術をつかえば、女とヤレるんじゃないか?」
 そう思った彼は、公園のベンチに座っていたOL風なお姉さんに、あのときのように催眠術をか
けてみた。すると、お姉さんはすっかり術にかかり、彼の命令通り身体を触らせたり、キスしたり、
フェラまでしてくる。昼の公園なのに!その経験から、主人公は、次のターゲットを学校のアイドル(話したことも無い)に決め、催眠術を決行。まんまと術にかかった美少女に体育倉庫で欲望の限りをつくすのです。体操服やスクール水着を着させてのプレイはもちろん、「◯◯くん、大好き! 中出しして下さい!」と言わせて、最後は中出しをキッチリ決めるのでした。
 ―いやー、なんというか、やっぱり催眠術って素晴らしい! このマンガみたいに簡単にかかって、簡単にセックスできるんだったら、編集長の言う通り催眠術を学びたい気持ちでいっぱいですよ! だってホラ、アイドルとかの握手会で催眠術とかかけちゃえば、あとでホテルに来させてセックスとかできちゃうんでしょ! ねぇ! ねぇ!(血走った眼で)
 そのマンガで主人公は小さなペンライトを使っていました。ゆっくりと女のコの目の前でゆらゆらとライトの光を揺らして囁くのです。
「さぁ、君はどんどんリラックスしていきます」
「目を閉じて、ゆっくり開いて……そう、じーっとライトを見て?」
「目の前にいるのは、君が一番大好きな恋人。恋人のいうことには絶対に逆らえない」「唇に唇が触れたら、大好きな人の舌にゆっくりと自分の舌をからませるよ…?」
 そんな感じでキスをすると、トロ〜ンとした目でディープキスをするのです。この方法は、主人公が昔、テレビ番組で見た催眠術の方法なのでしょう。たしかにこういうの見たことあります! いやーなんか、ボクにもできそうな気がしてきました。
 ―夜の10時頃。さっそくフーゾク嬢選びに入ります。
 とはいえ、今回のミッションは特別「こういうコが適している」というのはありません。言ってみれば、マンガのようなOLさんか、制服を着ているJK系であればOKです。と、いうわけでJKの制服コスプレ系のデリヘル『K』をチョイスしました。
 ここは60分1万6千円。コスプレは無料という典型的なコスプレデリヘルです。うん、こういうところでいいんじゃないでしょうか。
 女のコは、まぁ、こういったシチュエーションにつきあってくれるノリのいいコがいいでしょう。そして、催眠術にかかってくれて、いろんなことを許してくれそうな黒髪のピュア系がいいですね。中出しとかさせてくれるかもしれないしね、ウン。
 という点をふまえて出勤表を見てみると、黒髪で幼い顔したAちゃんってコを発見! プロフィールには、「細さと可愛らしさと無邪気さを持った経験の浅い少女です」の文字。いいじゃない!〝少女〞ってフレーズ、好きだなぁ、ボカァ。
 さっそく店に電話すると、Aちゃんは「すぐに行けます!」とのこと。それでは、さっそく行ってみましょうかね! ボクの夢、叶えちゃいましょうかね!
(画面、切り替わって歌舞伎町)
 さて、新宿のホテル街までやってまいりました町田でございますが、ひとつ大事なモノを忘れていました。催眠術に必要不可欠なペンライトを買うのを忘れてしまったのです。
あぁ! アレがないと、催眠術かけられないじゃないですか!
 ……とはいえ、本格的にかけるわけじゃないんだよなぁ。なんかライトっぽいものがあればいいわけでしょ。コンビニにペンライトとか売ってないし。
 で、いろいろ考えた結果、ライターで代用することに決定。ホテルに入り、Aちゃんを待ちます。
 ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
 まず、Aちゃんが来たら、今回の趣旨を説明。
そして、「学校では話したことのない男子に対しての態度をとって」と御願いします。
 また、「基本、全部言われたことをきくんだよ、催眠術にかかってるんだから」と念押しします。
 そんな彼女に催眠術をスタート。それまでは不安そうだった彼女も、トロ〜ンとした表情に! 
それから「町田くん、大好き」とか言わせて、最終的には、オプションにないアナル舐めとか、本
番とか顔射とか、中出しとかできたら大成功、ですよね。あ、中出し後にお掃除フェラもさせたい
な〜。夢は広がるばかりナリ!
 ―コンコン!
 不意に扉が鳴る。来ました! 学校一の美少女がやってまいりましたよ! さぁ、今回も夢、叶
えますよ。
「あ〜どうもっす〜〜」
 そこに立っていたのは、茶髪で顔が平べったいギャルでした。ピンクと黒のミニスカワンピース
に黒のガーター。一見、ビッチなんですけど。
「あれ?? Aちゃん?」
「はいーー!」
「あれ? 写真と全然違うんだけど? 黒髪だったよね?」
「あ、あれウィッグー。顔バレしないようにかぶったんだよね」
 うそーーん! マジかよ! 意味わかんないんだけど!!(口から炎)
 ……いや、まぁ待て。今回の検証はあくまで催眠術をかけること。思っていたビジュアルじゃなくても、それにつきあってくれるコならばOKなのだ。まぁAちゃんはビッチっぽいけども、催眠術
につきあってくれそうなノリの良さは感じます。まぁ、いい。このままAちゃんでいってみましょう。
「あのさ、オレ今日は、夢を叶えたいんだよね」
「夢って?」
「エロマンガでさ、男が催眠術をかけたら、女が目をトロ〜ンとさせて、なんでも言うこときいちゃうっていうのあるじゃん?」
「あ〜〜、なんかありそうかも」
「で、そういうのをやりたいんだよ。っていうか、実はそのマンガ
を持って来たんだけど、まずは読んでもらっていいかな?」
「えーーー? ってか、用意良すぎなんだけどーー(笑)」
 そう言いながら持参したマンガを読むAちゃん。ニヤニヤしてます。
「っていうか、これ最後中出ししてんじゃん。これはマジ無理だからね? それは大丈夫だよね?」
 わーー、釘刺された! しまった! 今回は実際のマンガを見せるのは失敗だったかも……。
 とりあえずシャワーを浴びて、照明を暗くして、ベッドに座ってもらう。ライターを取り出して、制服に着替えたAちゃんの前にかざします。
「さぁ、君はどんどんリラックスしていきます。じーっとライターの炎を見て?」
 そう言って100円ライターを点ける。くっ! 最近のライターは、子供がまちがって点けないように硬くしてるんだよな。これをずっと点けっぱなしにしてるのは、けっこう指が痛いかも……。
「くっく……うふふ……プッ!」Aちゃんが不意に笑う。え? どうしたの?
「っていうか私、こういう演技とかマジで笑っちゃうんだけど……」
「……いや、我慢してよ。……目の前にいるのは、君が一番大好きな恋人。
恋人のいうことには絶対に逆らえない」
「アッハッッハハハハハ!!」
 なにこのギャル! 雰囲気もへったくれもないじゃん! もう!
「マジで我慢して。じゃあもう一回」
 再びライターに火を……と思ったら、なんか火が点かない! 何十秒も点け続けたからか、ダイヤル部分が壊れてしまったようです。
「ライター壊れた! マジウケんだけど!!」
 爆笑するAちゃん。なんだよ! なんだこのグダグダっぷり! もういい、ライターなしだ! 目を閉じて、目を!
「じゃあ、目を開けると、Aちゃんの大好きなアイスキャンディが出てきます。ペロペロ舐めてみようか?」
 そう言ってズボンを脱ぎ、ベッドの上に立つ。Aちゃんの顔の前にティンコをセット。目を閉じ、ニヤニヤ笑うAちゃん。
「さぁ、眼を開けてごらん。目の前には、何が見える?」
 パチっと目を開けるAちゃん。
「ってか、ガ汁、超出てんだけど!」
 ガジル? ガマン汁のこと?? ギャルの中では〝ガ汁〞っていうの?? 俄然強め〜! ……っていうか、アイスキャンディだって言ってんのに! ガ汁ってなんだよ!
 ―結局、プレイはグダグダのままに終了。本番もお掃除フェラもしてもらえませんでしたとさ。
 ―敗因はいろいろとあります。
 まず、最大のポイントは、「女のコは誰でもいい」と思っていたこと。
 これが全然良くありませんでした。ビッチなギャルでは、あんなカンジになってしまいがちです。
 今、前回の挑戦が掲載されている裏モノを読んだところ、ノリノリで演じてくれていたのは、アニメとかが大好きなオタクっぽいコだったのです。……つまり、このエロマンガ現実化プレイには、オタク系な女のコが必要不可欠だったのです!!
 そして、催眠術を甘く見すぎていました。しっかりとペンライトを用意すべきでした。もう悔し
くて仕方ありません。「最近のライターはずっと点け続けると壊れる」という豆知識を得ることが
できましたけども。
ハンドマッサージでホテル行きの確率が格段に上がるぞ
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今すぐ催眠術師になれる方法を教えましょう。
まず、お祈りするときのように手を握らせます。そして、両方の人差し指だけを突き出してもらう。ちょうどカンチョーするときみたいな手の形ですね。その状態で「この人差し指と人差し指がくっつかないように、軽く開いてて。今から俺が手を叩くと少しずつ指が閉じていくから」と言って、軽く手を叩く。すると面白いように指が閉じていきます。別にこれは催眠術でもなんでもなくて身体の反射なんですけど、女の子は目を輝かせて「スゴーイ!」って言うことでしょう。一度「この人は本当に催眠術を使えるんだ」と思わせたらこっちのもの。「3つ数えると眠くなる」とか「手をかざしたところがあったかくなる」みたいに適当に考えたような暗示でも面白いくらいにかかってくれます。
勝負を決めたいときは「手を叩いたら、僕のことを好きになっちゃうよ」なんてのが、ベタですけど効果的ですよ。

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1、形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で水割りをつくるたびにおっぱいがぷるんぷるんである。
2、夜に数回行うショータイムも、彼女たちがカウンターの上に乗っかり股間をこっちにズームしてくる。その距離わずか10センチほどだろうか先日この店のコを自宅にデリバリーしたときの体験をお話します。ベッドに寝ると、女の子が身体にオイルを塗って、かるーく全身をもみもみしてくれます。
「この仕事は長いの〜?」
「いえ、冬休み入ってから始めたばっかりなんですよ」
「そっか、学生さんなんだね」
そんな会話を楽しみながらもみもみされているうちに、リラックスしてきたのか、股間がムクムクとしてきました。
 平静を装っている私に彼女が言います。
「あれ? なんかおっきくなってません?」
「まあ気にしないでよ」
「うーん…5千円くらいだったら手でできますけど」
思わず「じゃあお願いします」と言いたくなったのだけど、思いとどまった。黒髪の彼女、肌がやたらみずみずしくて、話し方も幼かったからです。ホームページの年齢は18才って書いてあったんだけど、万が一のことを考えて応じなかったのは正解だったと思いたいですね…
3、昨年、秋葉原を中心にお散歩系の店は一斉に摘発され、焼け野原状態になってしまったが、先日たまたまアキバを訪れた際、この店がまだ生き残ってるのを知り、女の子を呼んでみた。やってきたのは自称10代後半の若い子だ。60分以上の長めのコースを予約して、まったりカラオケを楽しむこと
30分。彼女が曲の合間に尋ねてきた。
「ねえ、今日は歌うだけで満足ってカンジですか?」
「というと?」
「お小遣いあれば、もっと色々できますけど…」
「…」
俺がしばし沈黙していると、彼女は何かをあきらめたのか、カラオケを再開した。「色々」ってなんだったのだろう…
4、ミラーボールの光で店内が明るく、シートの背もたれが低く、客席の間にさえぎるものが何もない3回転ピンサロです。だからとにかく見えまくりでして、目の前数十センチでディープキスするおっさんや、すぐそばでシックスナインに励むニイちゃんなどが数組、否が応でも視界に飛び込んできます。普通のピンサロは出入りのときだけ他のシートが見えるものですが、ここはプレイ中もずっと見えっぱなしなので、自分に付いた子がブサちゃんなら他席のカワイ子ちゃんを鑑賞しつつフェラされるのが賢明です。
5、セクキャバには、プレイルームが大部屋タイプの店がよくある。その手の店では、客同士の席を少し離しているものだ。が、ここは電車のように向かい合わせの座席のため、目の前のイチャイチャが互いに丸見えなのだ。まったく、ここまで見えていいのだろうか?
6、高級アロマオイルマッサージに分類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けによっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバを探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。
7、女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。
あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。
8、パンチラに特化したガールズバーだ女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたりこれだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。
9、捕まるのだけは絶対避けたい。だけど若い女の子の匂いをずっと嗅ぎ続けていたい。そんなヘタレ系変態男子の僕がとんでもないお店を見つけてしまったのは今から半年ほど前のことでした。
 若いコと遊べるお店をネットで探していたところ、目に止まった一軒のお店。HPをみると若いコと「おさんぽ」できるお店のようです。だったら当然あんなことやこんなこともできるよね…と想像を膨らませたのですが、それを制止するように大きく注意書きが。
〝当店では女の子とホテル・カラオケ・漫画喫茶に入ることは禁止となっております〞おいおい、じゃあなにができるんだよ!わけがわからなかった僕が怒り混じりでお店に電話をかけると、店員から思わぬ返答が。
「あの、それはサイトに書いているタテマエなので。事情は察してください、お客さま」
ふむ、なるほどね。当日「おさんぽ」相手として現れたのは、やけに若い黒髪のアイドルみたいな女の子でした。カラオケに入った僕は、さっそく膨らんだ股間を指さしてある提案を。
「かわいいから興奮してこんなになっちゃったよ」
「えー」
「いくらだったら手で抜いてくれる?」
 女の子はこちらを見つめて指を1本立てました。結果、スマホ撮影込みの1万円で手コキを実現することができました。その後、この店に足繁く通うようになったのは言うまでもありません。
10、ここは若い子が在籍する稀少リフレ店の一つで、マニアの間ではとても名が知られている。人気の秘密はそのオプションにある。このリフレ店のオプションは、店が作っているのではなく、女の子それぞれが自分で設定しているのだ。よって、値段もまちまちだしサービスもまちまち。となると、何が起きるのかはスケベなあなたならばもうおわかりだろう。たとえば人気嬢の●●ちゃん。彼女は制服下に着たパンツをTバックに着替えて馬乗りになってマッサージしてくれる。ほかにも●●●ちゃんも同様の馬乗りTバックをしてくれるオプションがついている。これらの過激オプション、店のホームページをいくらのぞいても一切記述がない。ではどこで見つけるのか。実は、店のホームページからリンクが貼られた各嬢のブログにこうした過激オプションについて細かく記述がなされているのだ。俺はこのブログを逐一チェックし、過激オプションを用意してくれる女の子を見つけている。これ以上は書けないが、オプションのなかには「若いコがここまでやっていいのかよ!?」と思うものも少なくない。当局にバレたらそう長くは続かないだろう。
11、都内の風俗好きの間で、江戸時代の遊郭っぽい和風内装のセクキャバ、通称「和風セクキャバ」が評判だ。プレイルームがフラットシートになっており、ブランケットも用意されているため、女の子と布団に入って添い寝をする感じでイチャつけるからだろう。こっそり手コキをしてもらったとか何とかいう話をよく聞くものだ。このセクキャバ(都内に複数店舗あり)は、そんな手コキの噂が多い和風セクキャバだ。実際どうなのか? 何度も足を運んだことがある私の経験から言うと、「女の子によってはアリ」だ。どの女の子を選んでも、ブランケットをかければ、パンツの上からのチンコのお触りくらいはオーケーだが、直接タッチはなかなかしてもらえない。ただし、指名上位のランカー嬢の場合、手をパンツの中に促せば、高確率で突っ込んでくれるし、単なるお触りではなく、割としっかりシゴイてもらえる。私は早漏気味ということもあるが、実際に過去何度かパンツ内で射精できた。ちなみに、女の子たちのこの過剰なサービス、ボーイは察してるっぽいが、見て見ぬふりをしている雰囲気だ
12、昨年、行き付けの小岩の洗体エステが突然閉店した。紙パンツ一丁でマットに寝転がって女の子に体を洗ってもらう店だ。慌ててネットで調べてみると、こんなニュースが。
「容疑者ら男2人が警視庁に逮捕されました。容疑者らは、男性客に対し、女性従業員に性的サービスをさせた疑いで│」
 まあ仕方ないか…。ホームページには「当店は風俗店ではありません」と謳っていたが、実際には女の子が客の紙パンツの中に手を突っ込んでシコシコとやってくれる店だった。料金は8千円(60分)。近隣のヌキ有り洗体エステよりも安くて使い勝手が良かっただけに残念というわけで以降、私はその摘発店の系列の洗体エステ(2店舗あり)に乗り換えた。同じく健全店を謳いながら実はヌキ有りというスタイルで、未だ問題なく営業しているからだ。料金も同じく8千円(60分)でリーズナブルだし。しかしもちろん、この系列洗体エステも今後どうなるかわからない。風俗通の友達曰く、近隣の洗体エステに「繁盛しやがって」と恨まれているとのこと。
13、そのうち閉店するかもなオレみたいなしがないリーマン御用達の、熟女系箱ヘルがある。
デリだなんだと違ってその場でヌケるのがいい。こういう店、近ごろ都内でも減ってきたので重宝している。って、オレがここに通いつめる理由はそれだけじゃない。なんといってもそのサービスに惚れ込んでるのだ。地下の店に入ってパネル指名。店内はお世辞にもキレイとは言えない年季の入った作りで、パネルには30代〜40代ぐらいのエロ熟女が揃っている。ちなみに風俗では常套手段のパネマジだが、ここも多少はある。パネル写真が100点としたら、実物60点ぐらいの女が多いだろうか。ベニヤ板一枚で囲われた超狭くて汚いプレイルーム。と、どこまでも期待薄の状況が続くのだが、ここからがこの店の本領発揮だ。 ボロさと反比例するかのような手抜きなしの濃厚全身リップ、バキュームフェラ、ドリルのようなアナル舐め。これまでの減点を挽回する特上プレイの数々に思わず
悶絶したところで、嬢が当たり前のように上から乗っかってくる。
コンドームつきの本番だ(中にはナマで誘ってくる子もいるが)。
「アアンッ、気持ちイイ〜! いっぱい突いてぇ!」
熟女たちの喘ぎ声、それはもうスケベっぽくてイイ。経験上ほとんどの嬢がこの調子だ。午前中なら30分7千円で堪能できてしまうのも実にいい。
14、この近辺で仕事をしてるので、毎日のように彼女らの姿をみている。ドンキ前で「エステいかがですかー」と声をかけまくってる中国人エステ嬢たちだ。ここ蒲田ではどういうわけか、新宿や池袋など他地域のチャイエスと違って、若くて巨乳だったり、スタイルが良かったり、話しかけても愛想の良い女の子が多い。やさぐれた雰囲気のおばちゃんなんてのはほとんど見かけない。こんな雰囲気なので、何を隠そうオレは何度もリピートしている。わざわざチャイエスに行くなら蒲田以外はありえないと思うからだ。彼女らはキャッチしたらそのまま店に連れて行き、誰かとチェンジするのではなく、本人が客の相手をする。チャイエスってのはどこでも本番ってのがあたりまえだが、ここも多分にもれず1万円ポッキリでデキてしまう。つまり路上で選んだ若い美人ちゃんとハメられちゃうってことだ。プレイ中もなんだか中国人らしからぬ様子だ。
「お兄さん、なんだか好きにナッチャイそうよ」とか「ソコキモチイイ!」など、機械的でない言動でめっちゃ満足できてしまう。
15、ここ、マニアの間では非常に盛り上がっており、「キャッチされ待ち」の男がフラフラしてる光景をよく見る。キャッチがはじまる時間帯はおよそ夜7時で、上玉チャイナちゃんたちは10時ぐらいから現れる。かなり酔っぱらって歌舞伎町を歩いていたところ、キャッチに声をかけられた。
「 お兄さん、チップ次第では色々できます全員日本人ですよ!」思わず足が止まった。
「 え? 抜きもあるわけ? 」
「 はい、もちろん」
酔った勢いもあり、ボッタクリ党悟でそのいちゃキャバヘと入った。早速ギャル系の女の子の乳を揉みながら単刀直入に話を切り出す。
「 あのさ、もっとエッチなサービスしてくれるって聞いたんだけど」
「 え早いもうですかぁ? 」
この返し、マジじゃん。急いで1万円札を差し出す・・・
16、池袋北口のエンコー女は線路の反対側へ移動した
池袋北口を出た線路沿いは有名な立ちんぼエリアでしたが、昨年ここが一掃されて以降、エンコー女はこっちに移動してます。公園に集う女の子の特徴は、とにかく若いこと。20代はもちろん、話しかけてみれば10代のコなんかも平気でいます。加スてこの公園、出会い系やテレクラでワリキリ募集している若い女のコの待ち合わせスポットにもなっているので、ちょっと観察しているだけでもオッサンに連れて行かれる若い女の子はあっさりとオレのチンコをパクリ。
17、若いコ好きが集まるリフレ店は秋葉原や池袋に集中してますが、私の活動拠点である新宿でその類の店を探すとすれば、ここが一番です。キャストの数は少なめですが、女の子のレベルがとにかく高い。AKBなんかより平均点はずっと上です。ハンドリフレや肩もみなどのマッサージなのですが、女の子個人でオプションを設定しています。
なので、交渉次第では生着替に始まり手コキなどのプチまで応じてくれるコも何人かいます。最初はただのリフレマッサージと言って店に入ったのに、個室で体を触られてるうち大きくなったチンコを見たメイドが「5千円くれたら手でします」と誘ってきたのだとか。
で、手コキしてもらってたら「 あと5千円くれたら祇めますけど」って言われてまた払い、スッキリしてきたらし い。手コキやフェラの最中、絶対に声を出すなと言われたそうなので、女の子が自主的に裏オプションを設定しているのかも・・・

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2、店内の通路が不自然に曲がりくねっており、スタッフの見回りも一切ない、迷路みたいなアダルトショップです。死角だらけなのをいいことに、物好きなカップルがやって来て、店内で露出プレイをよくやってます。エロ下着コーナーで素っ裸になったり、バイブコーナーでフェラしたり。わざわざネット掲示板に露出予告するような連中もいるのでギャラリーもわんさか。このアダルトショップ、こういう集客が売り上げに繋がると踏んでこんな複雑な構造にしてる気がしてなりません。
3、この店、ガールズバーにしてはかなり珍しいオプションがある。プラス1500円を払えば、
女のコに「とびッこ」バイブをつけさせることができるのだ。渡されたリモコンをスイッチオン。震動のレベルをだんだん上げたり、いったん止めたとみせかけてマックスにしてみたり。なんてことをお客たちがこぞってやってるもんだから、あっちの子もこっちの子も足をくねくねさせている。中には耐えきれずにしゃがみ込んじゃってるような子も。
4、神奈川の風俗好きに密着エステのオススメを聞くと、小遣いを払えばヌイてくれるコが多い店としてよく名前の挙がるところが5つある(全て系列店)。中でも今一番アツイと評判なのがこのエステだ。在籍嬢は30人ほどいるが、うち〝ランキング〞入りしてないコはだいたいプラスアルファのサービスを持ちかけてくる。とにかく競い合うようにして小遣い稼ぎに励んでいるのだ。相場はプラス5千円でフェラ。さらに1万円ほどで本番までさせるコもいる。
5、立ちんぼエリアとして有名な曙町界隈の路上には、台湾やタイなどのアジア系、メキシカンやブラジルなどの南米系など、ワールドワイドな面々の女性たちが点在しています。週末にもなると、全部合わせて30〜40人。こんなに大胆に売春してるのにどうして摘発されないのかいつも不思議に思っているんですが、以前は外国人しかいなかったこのエリアに、最近ポツポツと日本人の女を見かけるようになりました。交渉次第では屋外でのフェラが3千〜5千円。本番はイチゴーが相場です。ここで一つ裏ワザが。この界隈の立ちんぼたちは、女の子によっては近場のマンションをあてがわれてそこに住んでる子がいます。なので「近くに住んでるんでしょ? ホテル代もったいないから部屋でしようよ」と持ちかければ、ホテル代を浮かせることもできるわけです。女の子たちは2人で一部屋をシェアしてるので、部屋に誰もいないタイミングじゃないとできませんが、交渉する価値はあると思います。ちなみに、日本人だと思ったらオカマの立ちんぼだった、という事故も起きてるようなので注意してください
6、ペラペラの薄い服を着て密着洗いをしてくれる大人の洗体エステ。俺も何度か行ったことはあるのだが、大の洗体マニアの知人に聞いた話では、西口に点在するその手のエステ店は、どこも比較的若くてレベルの高い子が多いが、特にオススメなのがこのお店だと断言する。理由は、お店の女の子に何人かヒヤっとするほど幼い雰囲気の子が混ざっているからだ。
「へ〜、ももクロ好きなんだ」
「すごい好き〜。学校でも好きって言ってる子いっぱいるし」
「学校ってなに? 大学? 専門?」
「ヒミツ〜」
普通にこんな会話が交わされるらしいので怖いったらありゃしない。そんな若すぎ女子がヌルヌル密着洗体やら手コキやらをしてくれるだけでもヤバいのに、試しに「エッチしようよ」と1万円を差し出せば、軽く応じてくれるらしい。それも結構な頻度で。マニア氏曰く、「感触では歳がいってる子よりも若い子の方が援に応じてくれる確率が高い」とのことだ。そんなわけで地元の風俗好きたちの間ではかなり人気を集めているんだけど、やっぱり行くのは怖いよな〜
7、この箱ヘル有名ヘルスチェーンなのでサービスがしっかりしている 。そのへんのヘルスだと女の子によって愛想が悪かったり手抜きプレイをされたりするがそういうことは一切無い
8、続いては店内でセックスできるとんでもないスナック!? に裏オプションのあるエステ店
銀柳街沿いの居酒屋のマスターたちに「水鉄砲のできるお店知ってる?」と尋ねれば「あそこだね」と即答される川崎では有名なお店です。まず目につくのが、女の子の服装でしょう。セーラー服や水着、ボディコン風などの服が、すべて薄っぺらい紙でできているんです。客は水が満タンに入った水鉄砲を千円で借りて、キャーキャー言いながら逃げまどう女の子たちを狙って撃ちまくれるんです。
「あ〜ん、やられた〜!」などとおどける女の子たちの紙製の服は一瞬でスケスケになって身体に張り付き、ボロボロ溶けていきます。ビチョビチョになった服の下にオッパイやお尻がクッキリ浮かぶ姿のなんとイヤらしいことか。こんなに楽しい遊びはほかにないんじゃないかと思ってしまうぐらいです。が、この店がスゴイのはそれだけじゃありません。店内は水鉄砲遊びができるバーカウンターのほかに、奥にピンサロのような作りのソファ席があって、気になる女の子を指名してソファ席に移動すると、5千円程度でフェラ、交渉しだいでは1万ほどで本番までできてしまうんです。何度か手入れを食らっても、しぶとく復活を果たしている地域の隠れた名店だと思います。
9、このソープ、在籍する女の子は20〜22才限定の若い子揃いで、若さを追求するあまり、若すぎて困ってしまうレベルの子までが登場したりするので、こちらとしてもヒヤヒヤものだ。しかもヤンチャな雰囲気のギャルばかりだからか、思わぬ副産物にありつける。ここの女の子たち、かなりの高確率でクスリをやってるのだ。ご存じの通り、クスリでキマった女はとにかくエロい。俺はいつもこの店に行くと、女の子に「仕事大変でしょ〜。クスリでもやらないとやってらんないんじゃない?」などと粉をかけ、相手がクスリ好きかどうか確認している。やってる子は「お客さんもやるんですか?」と尋ねてくるので、
「結構好き。昔からよくやってたし、今もあればやりたいな〜」などと自分もシャブ中のフリをすれば、「今やってもいいですか?」という展開になる。結局彼女たちは自分が気持ち良くなりたいだけなので「今日は寝てないから俺はいいや」と断れば、女のコが1人で勝手にキメてくれるのだ。ガンギマリの嬢はドエロい獣のようなセックスをしてくれるので、これ以上のソープ体験はできないと思う。
10、川崎駅東口にある「 南町 」は、連れ出しスナックが点在する老舗の本番エリアだが、長年まったく興味がなかった。理由は単純明快。女が外人( 韓国 )ばかりだったから。 だが、 最近その状況が変化している。若い日本人がいるのだ。中にはなかなかの美人さんも。料金相場は1万3千円くらい。
11、西部エリアで、若いコがもっとも多く集まる場所といえば―町田をおいて他にありません。タ方以降になると、単に遊びに来ている女の子だけでなく、家出娘と思われるようなコもドンキ前でチラホラと見かけます。これがとにかく若い。未成年なんじゃないかと思えるくらいに。さて、買える女の子を見つけたかったら、J R町田駅南口に向かいましょう。駅を降り、すき家の前を横切って右折すると、ラプホ街へと向かう橋があります。有名な立ちんぼスポットです。残念ながら、常時観察されるの中国人のババアです。 ところが、 夜10時をまわったあたりからその様子が変わってきます。明らかに日本人の、しかもかなり若い女の子がチラホラ。注意すべきは、彼女たちはすぐに買われていってしまうので見つけたらすぐに声をかけることです。ただし中には未成年の家出少女と思われる女の子も混じっていますので、 年齢確認は怠らないように・・・
12、先日、福生の飲み屋街を歩いているときこの店の前を通りかかった。ばっと見はスナックだが、何となく香ばしい。近辺にはホステス(中国や台湾 )との店外デートが前提の飲み屋、いわゆる夕連れ出しK が数軒あるため、ここもそのクチか。とドアが開いた。現れたのは、三十半ばくらいの熟女だ。「 遊ひですか?今日は自分しかいないけど、私でよければ大丈夫ですよ 」どうやら日本人らしい。代金は1万2千円という。外人じゃない連れ出しもあるんだな。ところが、店に入るとさらに想定外の展開が。「じゃあ脱いでください」店でヤルのかよ!かくして、カウンターに手をついて尻を突き出した女を、バックから突きまくった。すごい店を見つけてしまった。
13、知る人ぞ知る、大繁盛のエステ店だ。在籍嬢はみな02代と若く、しかも粒ぞろい。これで人気が出ないわけがない。ただし女の子のレペルの高さだけがこの店の特徴ではない。もうーつの人気の理由は20時を過ぎると現れる「 裏オプ 」の存在だ。このお店、20時までは普通のエステ店なのだが20時をこえると抜きサーピスが追加される。ホームベージを覗けばまるでそれを証明してるかのように在籍嬢のシフトは20時以前、以後と区切られている。ただし、抜きの情報についてはホームベージを見てもどこにも書いてない。曙町の親不孝通りは無数の風俗がひしめき合っていて、夜になると大勢の客引きが現れます。多くの巨大歓楽街と同じく、ここいらも0時を過ぎるとほとんどの店が営業禁止になるのですが、客引きの皆さんはどういうわけかいなくなりません。そうです。深夜を過ぎても営業を続ける違法店が多いので、そこへ呼び込もうとしてるのです。さすがにその時間帯になると、営業してるのはフィリピンやタイ人系の女の子がいるような店ばかりですが、唯一、日本人のいるお店を紹介してくれる男性客引きがいるんです。20時以降に親不孝通りに突撃し、客引きに声を掛けられたら「日本人がいいんだけど、そういう店ある?」と、こちらから質問をぶつけていけば、「日本人でもご紹介できますよ」という客引きが見つかるはずです。彼らがいる場所はいつも同じあたりなので、なんどか交差点をウロウロしていれば見つかると思います。条件は1時間1万8千円前後プラス、レンタルルーム代2〜3千円で、若い日本人女子限定。もちろん本番アリです。酒で盛り上がりすぎて風俗が全部閉まっちゃった!というときには、この客引きを見つければ満足の行くフィナーレが迎えられるでしょう。
14、もうだいぶ昔の話だが、かつて首都圏で「セクシー居酒屋」なる業態が流行ったことがある。業態は普通の居酒屋なのだけど、水着を着た若い女性店員が料理を運ぶ姿がエロいこともあり、たいへんな人気を博していた。なかにはエロいミニゲームをする店もあって我々を楽しませてくれたものだが、その過激さゆえ今ではほとんどの店が閉じてしまった。ところが、首都圏で唯一生き残っているセクシー居酒屋が横浜にある。この店、在籍店員の年齢がとにかく若い。22時までの時間帯だと未成年に見えるような女の子もちらほら見かけるほどだ。それだけでもすごいのに、この店は他にもたまらん光景を見れることで有名だ。なんといっても外せないのが名物「生しぼり」。水着を着た女の子が生しぼりサワーをつくっている間、他の水着店員がワイワイキャッキャしながらそのコの乳をモミモミするのである! 弾力性ある胸が眼前で揺れ動く光景は筆舌に尽くしがたい。これで居酒屋を名乗っているのだから素晴らしい!
15、去年の夏、友人たちとなんとなく入った地元のセクキャバで驚きの体験をした。薄暗い店内にソファが置かれた典型的なセクキャバという雰囲気で、俺の席に着いてくれた20代のヤンキー風美人の女の子も、いかにもセクキャバで見かけるタイプの女の子だった。彼女に膝の上に跨ってもらい、キスやら乳揉みやらをしながら世間話をし、ふと周りをみると、やけに若い、というより明らかに幼い感じの女の子がオッサン客に乳首を吸われている姿が目に入った。
「ねえ、なんだかすごい若い子がいるね」
「あ〜、あの子らこのへんの学校通ってる子たちだよ。夏休みとか冬休みとかになると毎回短期で来るんだよね」
よくよく店内を見回してみると、その子のほかにも若すぎる女の子は複数いるようで、オッサン客たちとディープキスやら乳揉みやらのエロエロプレイの真っ最中だった。夏休みってことは予備校? 専門?それとも…
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