マッサージのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:マッサージ

  • 2019/08/11突撃リポート

    ハンドマッサージで女をエロい気分にさせる方法は後半で なんだか台風がガンガンやってきてますが、これが過ぎればもうすっかり秋も深くなってまいります。基本、1年中Tシャツのボクですけども、そろそろ半袖は限界になっております。そんな肌寒いある日。編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせしております。「町田よ。次のテーマやねんけど、こないだやった『エロマンガのプレイをやってみる』いうのがあったやろ」「はい...

    記事を読む

  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。 これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で水割りをつくるたびにおっぱいがぷるんぷ...

    記事を読む

  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    日本人女性スタッフ在籍のマッサージ店だ。ホームページには「 当店は風俗店ではありません 」とキッチリ記してあるが、店の住所が書 いていない。出張タイプでもないのにどういうことだろう。システムは「 電話予約制 」で、その際に店舗の場所を案内されるようだ。何か引っかかる。そこで先日、実際に電話し、教えられたマンションの店舗に行ってみた。代金 (1 万3 千円 )を支払って個室で待っていると、若い日本人女性スタッフ...

    記事を読む

  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

      この手コキ専門店は、店に内緒で客と本番をする女のコがいることで、一部マニアの間で名をはせている。本番OK嬢の正確な人数は不明だが、俺が知る限りは2人いる。A・20代前半。トークが面白く、若い頃の西川史子に似ている。B・乳が大きめの20代前半で、酒井若菜のようなホワンとした顔。 言うまでもなく、両人の容姿レベルはかなり高い。 過剰サービスにはむろん追加チップが必要で、相場は大1枚。ただし金さ...

    記事を読む

  • 2019/08/08突撃リポート

    まだあどけなさが残る女のコとイチャこける、いわゆる萌え系というジャンルのお店。ご存じの通り、盛り上がりが凄まじい。中でも特に人気は、添い寝と「見学店」だ。行ってみましよう。萌え系の店が多い秋葉原に出かけたところ、路上で添い寝のビラを配っている女のコたちがパラパラいた。ざっと聞いたところ、料金相場は30分5千円前後。遊び方は女のコとフツーに添い寝をするだけで、脱ぐとか胸を触るとかエロイことはないという...

    記事を読む

  • 2019/07/26突撃リポート

    今年の3月に大学を卒業して、春から裏モノ編集部でアルバイトをしている佐藤まあやです。中学のころから本屋さんで見かけるたびに、コッソリ立ち読みしていた雑誌の編集アシスタントをすることになるとは…! 人生、何が起こるかわからないものです。 毎日嘘みたいなホントの話を聞きながら、企画に使うアダルトグッズの買い出しやら雑用をこなしているのですが、4月某日、編集長に呼び出されて「記事書きたいって言ってたよね...

    記事を読む

  • 2019/07/21エッチ体験談

    裏モノ3月号掲載の体験ルポ、出張の夜はマッサージおばさんをもめ。読み進むうち、ビジホでそんなイヤらしい遊戯が繰り広げられていることに少なからぬショックを受けた。皆べ楽しげなことやってウラヤまし-じゃねえ-かよっ!お-し、オレも挑んでやる。大阪出張。ここでマッサージおばはんの乳をもんでやろうじゃないか。宿泊先の『Pホテル』はシングルわずか5千円足らずで内装や設備も古めかしい、単なるポロ宿だ。が、ココ...

    記事を読む

  • 2019/06/08エッチ体験談

    渋谷で3時問、所沢で10時間を費やしても即ゲツトには至らなかった蚊に喰われながら新宿中央公園で延々4時間のインタビューを受けた後、友人の部屋を借り俺の日常を撮影、さらに新宿に戻り夜の繁華街を俳個するシーンを撮りたいとの申し出を断ったのも事実だ。しかし、俺にも言い分は山ほどある。撮影を拒否したのは、そのころ自宅に不審な電話が相次ぎ、昼間はともかく、夜、老齢の母をー人にできなかったからだ。当時は父が死んで...

    記事を読む

  • 2019/05/29裏風俗・風俗体験談

    スタイル、確かに便利は便利だが、だからといって必ずしも納得できるとは限らない。顔の印敵が違う、胸が小さい、なんだ意外にデフじゃねえかよ。こ対面でガッカリしでも後の祭り、一度指名したらチェンジはまず不可能だ。しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“とい...

    記事を読む

  • 2019/05/25裏風俗・風俗体験談

     回転するステージを備えた老舗のストリップ劇場だ。ここ、劇場内にあるラウンジで踊り子さんたちと会話ができるサービスがあったり、ショーの合間にちょっとしたエロイベントが行われたりと少し変わった雰囲気がある。特にミニイベントの中身が面白い。巨大な虫眼鏡で踊り子さんの股間を見せてもらえたり、ステージの上でお触りさせてもらえたり。盛り上がってくると漫画のようなことも起きたりする。自宅でエロ動画も悪くな...

    記事を読む

【エッチな実験】女のコに催眠術をかけ女とヤレるか?

ハンドマッサージで女をエロい気分にさせる方法は後半で SnapCrab_NoName_2017-11-15_16-33-11_No-00.png
なんだか台風がガンガンやってきてますが、これが過ぎればもうすっかり秋も深くなってまいります。基本、1年中Tシャツのボクですけども、そろそろ半袖は限界になっております。そんな肌寒いある日。編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせしております。
「町田よ。次のテーマやねんけど、こないだやった『エロマンガのプレイをやってみる』いうのがあったやろ」
「はいはい。エロマンガの世界を実現させるっていう企画ですよね。たしかあのときは、『スクー
ル水着を着たエロい妹ふたりにチンコを取り合いされる』っていうマンガを実現化したんですよ
ね、たしか」
「そうや。あのときの回、実は読者にけっこう好評やったんよ。だから、またエロマンガを見てて
ヤリたくなったプレイってないんか? どんなんでもやってええよ」
 素晴らしいじゃないですか! ボクの好きな妄想を叶えるために編集部がお金を出してくれるなんて! 幸せじゃないですか! 
「そうですねぇ……」
 記憶の糸をたぐり寄せる。今まで読んだエロマンガ。何がよかったっけなぁ……。
「えっと、なんか昔読んだマンガで、主人公は催眠術が得意で、いろんな女のコに催眠術をかけるんです。道行くカワイイコとか、クラスのアイドルとかに催眠術をかけては、いろんなプレイをしまくるっていうマンガがあったんですよ。あれを読んだときは、『催眠術っていいなぁ!』って思いましたね」
「催眠術ってエエなぁ!」急に声を上げる編集長。
「それ、手渡したら必ずヤレるおめこ券みたいなもんやないか! 催眠術、覚えたくなったわ!」
 まぁ、マンガの話なんですけどね。……と、いうわけで今回のフーゾク噂の真相は、マンガを現
実に!〝夢を叶えるシリーズ〞第二弾に挑戦してきます! 果たしてエロマンガの実現化はでき
るのか? さっそく検証してきま〜す!
 というわけで、今回挑戦するマンガについて紹介しましょう。某エロマンガ雑誌に掲載されてい
た作品です。内容はというと、主人公はあまりパッとしない高校生。しかし彼は、催眠術を使うことができる。子供の頃に、テレビで観た催眠術の番組のマネをして兄にかけたらかかってしまい、いろんな命令をした経験があったのだ。
 ある日、そのときのことをふと思い出した主人公。
「もしかしたら、あの催眠術をつかえば、女とヤレるんじゃないか?」
 そう思った彼は、公園のベンチに座っていたOL風なお姉さんに、あのときのように催眠術をか
けてみた。すると、お姉さんはすっかり術にかかり、彼の命令通り身体を触らせたり、キスしたり、
フェラまでしてくる。昼の公園なのに!その経験から、主人公は、次のターゲットを学校のアイドル(話したことも無い)に決め、催眠術を決行。まんまと術にかかった美少女に体育倉庫で欲望の限りをつくすのです。体操服やスクール水着を着させてのプレイはもちろん、「◯◯くん、大好き! 中出しして下さい!」と言わせて、最後は中出しをキッチリ決めるのでした。
 ―いやー、なんというか、やっぱり催眠術って素晴らしい! このマンガみたいに簡単にかかって、簡単にセックスできるんだったら、編集長の言う通り催眠術を学びたい気持ちでいっぱいですよ! だってホラ、アイドルとかの握手会で催眠術とかかけちゃえば、あとでホテルに来させてセックスとかできちゃうんでしょ! ねぇ! ねぇ!(血走った眼で)
 そのマンガで主人公は小さなペンライトを使っていました。ゆっくりと女のコの目の前でゆらゆらとライトの光を揺らして囁くのです。
「さぁ、君はどんどんリラックスしていきます」
「目を閉じて、ゆっくり開いて……そう、じーっとライトを見て?」
「目の前にいるのは、君が一番大好きな恋人。恋人のいうことには絶対に逆らえない」「唇に唇が触れたら、大好きな人の舌にゆっくりと自分の舌をからませるよ…?」
 そんな感じでキスをすると、トロ〜ンとした目でディープキスをするのです。この方法は、主人公が昔、テレビ番組で見た催眠術の方法なのでしょう。たしかにこういうの見たことあります! いやーなんか、ボクにもできそうな気がしてきました。
 ―夜の10時頃。さっそくフーゾク嬢選びに入ります。
 とはいえ、今回のミッションは特別「こういうコが適している」というのはありません。言ってみれば、マンガのようなOLさんか、制服を着ているJK系であればOKです。と、いうわけでJKの制服コスプレ系のデリヘル『K』をチョイスしました。
 ここは60分1万6千円。コスプレは無料という典型的なコスプレデリヘルです。うん、こういうところでいいんじゃないでしょうか。
 女のコは、まぁ、こういったシチュエーションにつきあってくれるノリのいいコがいいでしょう。そして、催眠術にかかってくれて、いろんなことを許してくれそうな黒髪のピュア系がいいですね。中出しとかさせてくれるかもしれないしね、ウン。
 という点をふまえて出勤表を見てみると、黒髪で幼い顔したAちゃんってコを発見! プロフィールには、「細さと可愛らしさと無邪気さを持った経験の浅い少女です」の文字。いいじゃない!〝少女〞ってフレーズ、好きだなぁ、ボカァ。
 さっそく店に電話すると、Aちゃんは「すぐに行けます!」とのこと。それでは、さっそく行ってみましょうかね! ボクの夢、叶えちゃいましょうかね!
(画面、切り替わって歌舞伎町)
 さて、新宿のホテル街までやってまいりました町田でございますが、ひとつ大事なモノを忘れていました。催眠術に必要不可欠なペンライトを買うのを忘れてしまったのです。
あぁ! アレがないと、催眠術かけられないじゃないですか!
 ……とはいえ、本格的にかけるわけじゃないんだよなぁ。なんかライトっぽいものがあればいいわけでしょ。コンビニにペンライトとか売ってないし。
 で、いろいろ考えた結果、ライターで代用することに決定。ホテルに入り、Aちゃんを待ちます。
 ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
 まず、Aちゃんが来たら、今回の趣旨を説明。
そして、「学校では話したことのない男子に対しての態度をとって」と御願いします。
 また、「基本、全部言われたことをきくんだよ、催眠術にかかってるんだから」と念押しします。
 そんな彼女に催眠術をスタート。それまでは不安そうだった彼女も、トロ〜ンとした表情に! 
それから「町田くん、大好き」とか言わせて、最終的には、オプションにないアナル舐めとか、本
番とか顔射とか、中出しとかできたら大成功、ですよね。あ、中出し後にお掃除フェラもさせたい
な〜。夢は広がるばかりナリ!
 ―コンコン!
 不意に扉が鳴る。来ました! 学校一の美少女がやってまいりましたよ! さぁ、今回も夢、叶
えますよ。
「あ〜どうもっす〜〜」
 そこに立っていたのは、茶髪で顔が平べったいギャルでした。ピンクと黒のミニスカワンピース
に黒のガーター。一見、ビッチなんですけど。
「あれ?? Aちゃん?」
「はいーー!」
「あれ? 写真と全然違うんだけど? 黒髪だったよね?」
「あ、あれウィッグー。顔バレしないようにかぶったんだよね」
 うそーーん! マジかよ! 意味わかんないんだけど!!(口から炎)
 ……いや、まぁ待て。今回の検証はあくまで催眠術をかけること。思っていたビジュアルじゃなくても、それにつきあってくれるコならばOKなのだ。まぁAちゃんはビッチっぽいけども、催眠術
につきあってくれそうなノリの良さは感じます。まぁ、いい。このままAちゃんでいってみましょう。
「あのさ、オレ今日は、夢を叶えたいんだよね」
「夢って?」
「エロマンガでさ、男が催眠術をかけたら、女が目をトロ〜ンとさせて、なんでも言うこときいちゃうっていうのあるじゃん?」
「あ〜〜、なんかありそうかも」
「で、そういうのをやりたいんだよ。っていうか、実はそのマンガ
を持って来たんだけど、まずは読んでもらっていいかな?」
「えーーー? ってか、用意良すぎなんだけどーー(笑)」
 そう言いながら持参したマンガを読むAちゃん。ニヤニヤしてます。
「っていうか、これ最後中出ししてんじゃん。これはマジ無理だからね? それは大丈夫だよね?」
 わーー、釘刺された! しまった! 今回は実際のマンガを見せるのは失敗だったかも……。
 とりあえずシャワーを浴びて、照明を暗くして、ベッドに座ってもらう。ライターを取り出して、制服に着替えたAちゃんの前にかざします。
「さぁ、君はどんどんリラックスしていきます。じーっとライターの炎を見て?」
 そう言って100円ライターを点ける。くっ! 最近のライターは、子供がまちがって点けないように硬くしてるんだよな。これをずっと点けっぱなしにしてるのは、けっこう指が痛いかも……。
「くっく……うふふ……プッ!」Aちゃんが不意に笑う。え? どうしたの?
「っていうか私、こういう演技とかマジで笑っちゃうんだけど……」
「……いや、我慢してよ。……目の前にいるのは、君が一番大好きな恋人。
恋人のいうことには絶対に逆らえない」
「アッハッッハハハハハ!!」
 なにこのギャル! 雰囲気もへったくれもないじゃん! もう!
「マジで我慢して。じゃあもう一回」
 再びライターに火を……と思ったら、なんか火が点かない! 何十秒も点け続けたからか、ダイヤル部分が壊れてしまったようです。
「ライター壊れた! マジウケんだけど!!」
 爆笑するAちゃん。なんだよ! なんだこのグダグダっぷり! もういい、ライターなしだ! 目を閉じて、目を!
「じゃあ、目を開けると、Aちゃんの大好きなアイスキャンディが出てきます。ペロペロ舐めてみようか?」
 そう言ってズボンを脱ぎ、ベッドの上に立つ。Aちゃんの顔の前にティンコをセット。目を閉じ、ニヤニヤ笑うAちゃん。
「さぁ、眼を開けてごらん。目の前には、何が見える?」
 パチっと目を開けるAちゃん。
「ってか、ガ汁、超出てんだけど!」
 ガジル? ガマン汁のこと?? ギャルの中では〝ガ汁〞っていうの?? 俄然強め〜! ……っていうか、アイスキャンディだって言ってんのに! ガ汁ってなんだよ!
 ―結局、プレイはグダグダのままに終了。本番もお掃除フェラもしてもらえませんでしたとさ。
 ―敗因はいろいろとあります。
 まず、最大のポイントは、「女のコは誰でもいい」と思っていたこと。
 これが全然良くありませんでした。ビッチなギャルでは、あんなカンジになってしまいがちです。
 今、前回の挑戦が掲載されている裏モノを読んだところ、ノリノリで演じてくれていたのは、アニメとかが大好きなオタクっぽいコだったのです。……つまり、このエロマンガ現実化プレイには、オタク系な女のコが必要不可欠だったのです!!
 そして、催眠術を甘く見すぎていました。しっかりとペンライトを用意すべきでした。もう悔し
くて仕方ありません。「最近のライターはずっと点け続けると壊れる」という豆知識を得ることが
できましたけども。
ハンドマッサージでホテル行きの確率が格段に上がるぞ
1_20190811103131910.jpg2_20190811103132e14.jpg3_20190811103133ff1.jpg4_20190811103135acf.jpg
どういうわけか、マッサージの得意な男は女ウケがいい。それも、本格的なマッサージができるほど、その効果が高いように思う。俺は女の子と飲みの席で、必ずハンドマッサージをかますのだが、
単に手でマッサージするよりも、ちゃんとしたマッサージオイルを取り出した方がリアリティが出て、女の子たちも受け入れやすい。俺のお薦めは「ニールズヤードレメディーズ」のボディオイルだ。その界隈では定番と言われているイギリスの老舗メーカーのもので、オーガニックがどうだ香りがどうだと面倒な知識を持った子にも通用する優れものだ。
「俺、マッサージに興味あってさ」
などと言いながらバッグからこのボトルを取り出して手に少量を垂らせば、いい匂いがするし、べたべたしないし、まるで今からプロが施術してくれるかのような演出ができる。さて、このヌルヌルハンドマッサージ、我々オトコが考えている以上に前戯的な効果が高い。指や手のひらをヌルヌルされるだけで、女のカラダってのは受け入れ態勢に向かっていくのだ。嘘だと思うならぜひお試しを。ホテル行きの確率が格段に上がることを約束する。
あえてニオイという観点で特効薬を選ぶなら、オレの答は、この『ローラメルシエ』というボディクリームだ。バニラアイスに似た独特の甘い香りなのだが、体に塗っておくと、女の反応が本当にいい。バーや合コンなんかでは間違いなく「女の子よりいいニオイがする」と喜ばれ、首すじあたりをクンクン嗅いでくれるのだから、ボディタッチにもすんなり移行できる。だからと言って、町で逆ナンされることはないし、即日お持ち帰りをキメまくれるわけでもない。セックスにありつける回数が上がった程度だ。でも何もしないよりは断然いいっしょ。
どういうわけか、マッサージの得意な男は女ウケがいい。それも、本格的なマッサージができるほど、その効果が高いように思う。俺は女の子と飲みの席で、必ずハンドマッサージをかますのだが、
単に手でマッサージするよりも、ちゃんとしたマッサージオイルを取り出した方がリアリティが出て、女の子たちも受け入れやすい。俺のお薦めは「ニールズヤードレメディーズ」のボディオイルだ。その界隈では定番と言われているイギリスの老舗メーカーのもので、オーガニックがどうだ香りがどうだと面倒な知識を持った子にも通用する優れものだ。
「俺、マッサージに興味あってさ」
などと言いながらバッグからこのボトルを取り出して手に少量を垂らせば、いい匂いがするし、べたべたしないし、まるで今からプロが施術してくれるかのような演出ができる。さて、このヌルヌルハンドマッサージ、我々オトコが考えている以上に前戯的な効果が高い。指や手のひらをヌルヌルされるだけで、女のカラダってのは受け入れ態勢に向かっていくのだ。嘘だと思うならぜひお試しを。ホテル行きの確率が格段に上がることを約束する。
あえてニオイという観点で特効薬を選ぶなら、オレの答は、この『ローラメルシエ』というボディクリームだ。バニラアイスに似た独特の甘い香りなのだが、体に塗っておくと、女の反応が本当にいい。バーや合コンなんかでは間違いなく「女の子よりいいニオイがする」と喜ばれ、首すじあたりをクンクン嗅いでくれるのだから、ボディタッチにもすんなり移行できる。だからと言って、町で逆ナンされることはないし、即日お持ち帰りをキメまくれるわけでもない。セックスにありつける回数が上がった程度だ。でも何もしないよりは断然いいっしょ。
催淫効果のあるオイルをアルコールと併用してみると
イランイランというブツをご存知だろうか。マッサージ用のアロマオイルや香水などに含まれているエキスで、良くわからないけど、異性に惚れると分泌されるホルモン、テストステロンに似た成分が入っているらしい。リラックス効果や催淫効果もあると言われている。この話を聞いてピンときた。これってつまりオンナをエロい気分にさせるエキスじゃないか、と。実際に性感マッサージの現場でも使われているらしくマニアの間では有名なのだとか。というわけでこのアロマオイルを購入して、オンナに嗅がせまくっている。二人で飲んでいるときに「これすげーイイ香りだよ」とかなんとか言って、自分の手に塗りたくり、オンナの手を握るのだ。
以降はオンナがグラスを傾けるたび、手に付着したイランイランが鼻を刺激して、エロい気分になってくれる…という算段だ。専門家じゃないのでマジでイランイランの効果がどうかは判断できないけど、オンナが酔って顔を紅くしはじめたときに使用すると、しなだれかかってくるパターンが多いように思える。アルコールとの相性が良いのかもしれない。
今すぐ催眠術師になれる方法を教えましょう。
まず、お祈りするときのように手を握らせます。そして、両方の人差し指だけを突き出してもらう。ちょうどカンチョーするときみたいな手の形ですね。その状態で「この人差し指と人差し指がくっつかないように、軽く開いてて。今から俺が手を叩くと少しずつ指が閉じていくから」と言って、軽く手を叩く。すると面白いように指が閉じていきます。別にこれは催眠術でもなんでもなくて身体の反射なんですけど、女の子は目を輝かせて「スゴーイ!」って言うことでしょう。一度「この人は本当に催眠術を使えるんだ」と思わせたらこっちのもの。「3つ数えると眠くなる」とか「手をかざしたところがあったかくなる」みたいに適当に考えたような暗示でも面白いくらいにかかってくれます。
勝負を決めたいときは「手を叩いたら、僕のことを好きになっちゃうよ」なんてのが、ベタですけど効果的ですよ。

東京のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談ガチンコリポート2

0074_20171027164837521_20190808214920fe3.jpg0075_20171027164839c03_2019080821492134f.jpg0076_201710281627536f9_201908082149237e0.jpg0077_20171028162754329_20190808214924a4f.jpg0078_20171028162756f96_20190808214926c69.jpg0079_201710281627525b5_20190808214927aec.jpg201503053_201908082149297ac.jpg201503054_20190808214930a91.jpg201503070_201908082149325a8.jpg201503071_20190808214933eae.jpg201503072_20190808214935d37.jpg201503073_20190808214936985.jpg201503074_2019080821493810c.jpg201503075_2019080821493931a.jpg201503076_2019080821494147d.jpg201503077_20190808214942e52.jpg
形態はセクシーガールズバー、とでもいうのだろうか。女性は全員ビキニ衣装。その衣装がかなり過激で、マイクロビキニとまではいかないまでも、普通の水着より露出度のかなり高いものを着ている。
 これだけでもすごいのに店内がめちゃくちゃ狭いもんだから、テーブル席では女の子たちがかなり密着してくる。厳密には隣同士ではなく、斜めに座る形になるのだが、目の前20センチほどの距離で
水割りをつくるたびにおっぱいがぷるんぷるんである。
 夜に数回行うショータイムも、彼女たちがカウンターの上に乗っかり股間をこっちにズームしてくる。その距離わずか10センチほどだろうか先日この店のコを自宅にデリバリーしたときの体験をお話します。
 ベッドに寝ると、女の子が身体にオイルを塗って、かるーく全身をもみもみしてくれます。
「この仕事は長いの〜?」
「いえ、冬休み入ってから始めたばっかりなんですよ」
「そっか、学生さんなんだね」
 そんな会話を楽しみながらもみもみされているうちに、リラックスしてきたのか、股間がムクムクとしてきました。
 平静を装っている私に彼女が言います。
「あれ? なんかおっきくなってません?」
「まあ気にしないでよ」
「うーん…5千円くらいだったら手でできますけど」
 思わず「じゃあお願いします」と言いたくなったのだけど、思いとどまった。黒髪の彼女、肌がやたらみずみずしくて、話し方も幼かったからです。ホームページの年齢は18才って書いてあったんだけど、万が一のことを考えて応じなかったのは正解だったと思いたいですね…
昨年、秋葉原を中心にお散歩系の店は一斉に摘発され、焼け野原状態になってしまったが、先日たまたまアキバを訪れた際、この店がまだ生き残ってるのを知り、女の子を呼んでみた。
 やってきたのは自称10代後半の若い子だ。60分以上の長めのコースを予約して、まったりカラオケを楽しむこと
30分。彼女が曲の合間に尋ねてきた。
「ねえ、今日は歌うだけで満足ってカンジですか?」
「というと?」
「お小遣いあれば、もっと色々できますけど…」
「…」
 俺がしばし沈黙していると、彼女は何かをあきらめたのか、カラオケを再開した。「色々」ってなんだったのだろう…/ミラーボールの光で店内が明るく、シートの背もたれが低く、客席の間にさえぎるものが何もない3回転ピンサロです。
 だからとにかく見えまくりでして、目の前数十センチでディープキスするおっさんや、すぐそばでシックスナインに励むニイちゃんなどが数組、否が応でも視界に飛び込んできます。
 普通のピンサロは出入りのときだけ他のシートが見えるものですが、ここはプレイ中もずっと見えっぱなしなので、自分に付いた子がブサちゃんなら他席のカワイ子ちゃんを鑑賞しつつフェラされるのが賢明です。
セクキャバには、プレイルームが大部屋タイプの店がよくある。その手の店では、客同士の席を少し離しているものだ。
 が、ここは電車のように向かい合わせの座席のため、目の前のイチャイチャが互いに丸見えなのだ。まったく、ここまで見えていいのだろうか?

高級アロマオイルマッサージに分類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けによっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。
しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバを探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。
あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。パンチラに特化したガールズバーだ女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたりこれだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。
捕まるのだけは絶対避けたい。
だけど若い女の子の匂いをずっと嗅ぎ続けていたい。そんなヘタレ系変態男子の僕がとんでもないお店を見つけてしまったのは今から半年ほど前のことでした。
 若いコと遊べるお店をネットで探していたところ、目に止まった一軒のお店。HPをみると若いコと「おさんぽ」できるお店のようです。だったら当然あんなことや
こんなこともできるよね…と想像を膨らませたのですが、それを制止するように大きく注意書きが。
〝当店では女の子とホテル・カラオケ・漫画喫茶に入ることは禁止となっております〞
おいおい、じゃあなにができるんだよ!わけがわからなかった僕が怒り混じりでお店に電話をかけると、店員から思わぬ返答が。
「あの、それはサイトに書いているタテマエなので。事情は察してください、お客さま」
ふむ、なるほどね。当日「おさんぽ」相手として現れたのは、やけに若い黒髪のアイドルみたいな女の子でした。
 カラオケに入った僕は、さっそく膨らんだ股間を指さしてある提案を。
「かわいいから興奮してこんなになっちゃったよ」
「えー」
「いくらだったら手で抜いてくれる?」
 女の子はこちらを見つめて指を1本立てました。
 結果、スマホ撮影込みの1万円で手コキを実現することができました。その後、この店に足繁く通うようになったのは言うまでもありません。
ここは若い子が在籍する稀少リフレ店の一つで、マニアの間ではとても名が知られている。人気の秘密はそのオプションにある。
 このリフレ店のオプションは、店が作っているのではなく、女の子それぞれが自分で設定しているのだ。
 よって、値段もまちまちだしサービスもまちまち。となると、何が起きるのかはスケベなあなたならばもうおわかりだろう。たとえば人気嬢の●●ちゃん。彼女は制
服下に着たパンツをTバックに着替えて馬乗りになってマッサージしてくれる。ほかにも●●●ちゃんも同様の馬乗りTバックをしてくれるオプションがついている。これらの過激オプション、店のホームページをいくらのぞいても一切記述がない。ではどこで見つ
けるのか。実は、店のホームページからリンクが貼られた各嬢のブログにこうした過激オプションについて細かく記述がなされているのだ。
 俺はこのブログを逐一チェックし、過激オプションを用意してくれる女の子を見つけている。これ以上は書けないが、オプションのなかには「若いコがここまでやっ
ていいのかよ!?」と思うものも少なくない。当局にバレたらそう長くは続かないだろう。
都内の風俗好きの間で、江戸時代の遊郭っぽい和風内装のセクキャバ、通称「和風セクキャバ」が評判だ。
 プレイルームがフラットシートになっており、ブランケットも用意されているため、女の子と布団に入って添い寝をする感じでイチャつけるからだろう。こっそり手コキをしてもらったとか何とかいう話をよく聞くものだ。
 このセクキャバ(都内に複数店舗あり)は、そんな手コキの噂が多い和風セクキャバだ。実際どうなのか? 
 何度も足を運んだことがある私の経験から言うと、「女の子によってはアリ」だ。
 どの女の子を選んでも、ブランケットをかければ、パンツの上からのチンコのお触りくらいはオーケーだが、直接タッチはなかなかしてもらえない。
 ただし、指名上位のランカー嬢の場合、手をパンツの中に促せば、高確率で突っ込んでくれるし、単なるお触りではなく、割としっかりシゴイてもらえる。私は早漏気味ということもあるが、実際に過去何度かパンツ内で射精できた。
 ちなみに、女の子たちのこの過剰なサービス、ボーイは察してるっぽいが、見て見ぬふりをしている雰囲気だ
昨年、行き付けの小岩の洗体エステが突然閉店した。紙パンツ一丁でマットに寝転がって女の子に体を洗ってもらう店だ。慌ててネットで調べてみると、こんなニュースが。
「容疑者ら男2人が警視庁に逮捕されました。容疑者らは、男性客に対し、女性従業員に性的サービスをさせた疑いで│」
 まあ仕方ないか…。
 ホームページには「当店は風俗店ではありません」と謳っていたが、実際には女の子が客の紙パンツの中に手を突っ込んでシコシコとやってくれる店だった。料金は8千円(60分)。
近隣のヌキ有り洗体エステよりも安くて使い勝手が良かっただけに残念
 というわけで以降、私はその摘発店の系列の洗体エステ(2店舗あり)に乗り換えた。同じく健全店を謳いながら実はヌキ有りというスタイルで、未だ問題なく営業しているからだ。料金も同じく8千円(60分)でリーズナブルだし。
 しかしもちろん、この系列洗体エステも今後どうなるかわからない。風俗通の友達曰く、近隣の洗体エステに「繁盛しやがって」と恨まれているとのこと。そのうち閉店するかもなオレみたいなしがないリーマン御用達の、熟女系箱ヘルがある。
デリだなんだと違ってその場でヌケるのがいい。こういう店、近ごろ都内でも減ってきたので重宝している。って、オレがここに通いつめる理由はそれだけじゃない。なんといってもそのサービスに惚れ込んでるのだ。地下の店に入ってパネル指名。
店内はお世辞にもキレイとは言えない年季の入った作りで、パネルには30代〜40代ぐらいのエロ熟女が揃っている。ちなみに風俗では常套手段のパネマジだが、ここも多少はある。
パネル写真が100点としたら、実物60点ぐらいの女が多いだろうか。
 ベニヤ板一枚で囲われた超狭くて汚いプレイルーム。と、どこまでも期待薄の状況が続くのだが、ここからがこの店の本領発揮だ。
 ボロさと反比例するかのような手抜きなしの濃厚全身リップ、バキュームフェラ、ドリルのようなアナル舐め。これまでの減点を挽回する特上プレイの数々に思わず
悶絶したところで、嬢が当たり前のように上から乗っかってくる。
コンドームつきの本番だ(中にはナマで誘ってくる子もいるが)。
「アアンッ、気持ちイイ〜! いっぱい突いてぇ!」
 熟女たちの喘ぎ声、それはもうスケベっぽくてイイ。
 経験上ほとんどの嬢がこの調子だ。午前中なら30分7千円で堪能できてしまうのも実にいい。
この近辺で仕事をしてるので、毎日のように彼女らの姿をみている。ドンキ前で「エステいかがですかー」と声をかけまくってる中国人エステ嬢たちだ。
 ここ蒲田ではどういうわけか、新宿や池袋など他地域のチャイエスと違って、若くて巨乳だったり、スタイルが良かったり、話しかけても愛想の良い女の子が多い。やさぐれた雰囲気のおばちゃんなんてのはほとんど見かけない。こんな雰囲気なので、何を隠そうオレは何度もリピートしている。わざわざチャイエスに行くなら蒲田以外はありえないと思うからだ。
 彼女らはキャッチしたらそのまま店に連れて行き、誰かとチェンジするのではなく、本人が客の相手をする。チャイエスってのはどこでも本番ってのがあたりまえだが、ここも多分にもれず1万円ポッキリでデキてしまう。つまり路上で選んだ若い美人ちゃんとハメられちゃうってことだ。
 プレイ中もなんだか中国人らしからぬ様子だ。
「お兄さん、なんだか好きにナッチャイそうよ」とか「ソコキモチイイ!」など、機械的でない言動でめっちゃ満足できてしまう。
 ここ、マニアの間では非常に盛り上がっており、「キャッチされ待ち」の男がフラフラしてる光景をよく見る。キャッチがはじまる時間帯はおよそ夜7時で、上玉チャイナちゃんたちは10時ぐらいから現れる。かなり酔っぱらって歌舞伎町を歩いていたところ、キャッチに声をかけられた。
「 お兄さん、チップ次第では色々できます全員日本人ですよ!」思わず足が止まった。
「 え? 抜きもあるわけ? 」
「 はい、もちろんー・」
酔った勢いもあり、ボッタクリ党悟でそのいちゃキャパヘと入った。早速、つ いたギャル系の女の子の乳を揉みながら単刀直入に話を切り出す。
「 あのさ、もっとエッチなサービスしてくれるって聞いたんだけど: .」
「 え早いもうですかぁ? 」
この返し、マジじゃん。急いで1万円札を差し出す・・・
池袋北口のエンコー女は線路の反対側へ移動した
池袋北口を出た線路沿いは有名な立ちんぼエリアでしたが、昨年ここが一掃されて以降、エンコー女はこっちに移動してます。公園に集う女の子の特徴は、とにかく若いこと。20代はもちろん、話しかけてみれば10代のコなんかも平気でいます。加スてこの公園、出会い系やテレクラでワリキリ募集している若い女のコの待ち合わせスポットにもなっているので、ちょっと観察しているだけでもオッサンに連れて行かれる若い女の子はあっさりとオレのチンコをパクリ。
若いコ好きが集まるリフレ店は秋葉原や池袋に集中してますが、私の活動拠点である新宿でその類の店を探すとすれば、ここが一番です。キャストの数は少なめですが、女の子のレベルがとにかく高い。AKBなんかより平均点はずっと上です。ハンドリフレや肩もみなどのマッサージなのですが、女の子個人でオプションを設定しています。
なので、交渉次第では生着替に始まり手コキなどのプチまで応じてくれるコも何人かいます。最初はただのリフレマッサージと言って店に入ったのに、個室で体を触られてるうち大きくなったチンコを見たメイドが「5千円くれたら手でします」と誘ってきたのだとか。
で、手コキしてもらってたら「 あと5千円くれたら祇めますけど」って言われてまた払い、スッキリしてきたらし い。手コキやフェラの最中、絶対に声を出すなと言われたそうなので、女の子が自主的に裏オプションを設定しているのかも・・・

東京のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談ガチンコリポート1

aba1066_20190808214324673.jpgaba1067_20190808214326105.jpgaba1068_20190808214327bad.jpgaba1069_20190808214329ed0.jpgakl062_20190808214330bd7.jpg0062_20171003224539576_20190808214343fb0.jpg0063_2017100322453561d_20190808214345933.jpg0064_20171003224536225_20190808214346a6b.jpg0072_20171027164834687_20190808214348e17.jpg0073_2017102716483630b_20190808214349e49.jpgaba1063_20190808214320bc0.jpgaba1064_20190808214321771.jpgaba1065_20190808214323001.jpg
日本人女性スタッフ在籍のマッサージ店だ。ホームページには「 当店は風俗店ではありません 」とキッチリ記してあるが、店の住所が書 いていない。出張タイプでもないのにどういうことだろう。
システムは「 電話予約制 」で、その際に店舗の場所を案内されるようだ。何か引っかかる。そこで先日、実際に電話し、教えられたマンションの店舗に行ってみた。代金 (1 万3 千円 )を支払って個室で待っていると、若い日本人女性スタッフが現れた。さっそくマッサージが始まり肩、背中、腰と揉まれていく。だが、いつまで経っても、期待するハプニングは起こらない。結局、そのまま最後まで普通のマッサージだった。帰り際、出口で女性スタッフが声をかけてきた。
昨年末、新大久保で体験した出来事である。
 夜8時ごろ、立ちんぼスポットのラブホ街を冷やかし半分歩いていると、40代くらいのオッサンが
カタコトの日本語で声をかけてきた。
「オニーさん、遊び?」
「いや別に」
 客引きか。まったくこいつらってのはどこにでも出没するな。
 無視して立ち去ろうとしたところで、相手がぼそっとつぶやいた。
「あのコ、13才」
「えっ?」
 さっと男の言う方向を見る。おかっぱの少女が座っていた。
「中出しオッケー、3万円」たしかにかなり若い。背は少しあるが、体はかなり細く、ぱっと思い浮かんだのは、新体操選手だ。
「…日本人なの?」
「そうそう」
「…でも13才って」
「別にいいならいいよ」
 男はそのまま去って行った。いったい何なんだ。本当に13才かどうかはわからないが、気持ち悪いっつーの。以降、何となく気になり、声をかけられた付近をたまにのぞきに行っている。その子を見かけるのは、週末の夕方が多いだろうか。ある日は、男と一緒にホテルに入っていく姿も目撃した。実に不気味だ。一時期メディアに大きく取りあげられて大流行した添い寝専門店。が、案の定というか、女の子によっては個人オプションとしてエロいことをして小遣いをもらうなんて状況になっていたこともあり、それらの店はなくなっていった。
普通に添い寝オンリーを楽しんでいたオレとしては悲しい出来事だ。
 しかしいまでも添い寝専門店はわずかに残っている。オレがいつも使ってる店は、下はあどけない
年齢の子から、上は20代前半ぐらいが在籍している。
 さてその店、昨年の後半ぐらいから、妙な雰囲気の子が増えてきた。
 ある日、指定のレンタルルームにやってきた嬢は、いかにも若すぎる感じでクリクリしたお目目が可愛らしい。
 並んで寝転んだところで耳打ちされた。
「アタシ他にもいろいろできるんでオプしてもらえませんか?」
 いろいろ、オプ。明らかにやっちゃイケないことの誘いだ。シャツごしの大きな膨らみのせ
いでついついお願いしてしまいそうになったのだが、どうにかこらえて添い寝のみで終わらせた。彼
女は「手だけなら安くしますよ」と粘ったけれど、泣く泣くガマンだ。
 それ以降、やってくる嬢の半分以上がこんな感じで個人オプションを持ちかけてくる。毎回断るの
はツライけれど、若い子と隣で寝転がれるだけでいちおう満足です
池袋の立ちんぼスポットは、時代とともに様々な場所を移動してきた。かつては池袋駅北口の喫煙所前がその定番として知られていたが、最近はめっきり見かけなくなった。
 先日、東口周辺をウロウロしていたところ、区役所裏手の公園で無目的にスマホをいじっている若い女を見かけた。ほう、まさかこ
の公園が立ちんぼスポットになってるの? 近づいて話しかけてみた。
「きみ、ちょっと遊んだりできる?」
「お願いアリですけど、はい」
 吉高由里子をロリっぽくした彼女がクールに答える。声からしてけっこう若いのは間違いない。聞けば、時間は40分ほどしか取れないらしいが、最後までちゃんとってくれるという。これは買って
もいいかも。
「若いよね、年いくつ?」
「秘密です」
 聞いた瞬間、なにか悪い予感がして言葉が詰まった。なんでも彼女、平日夕方の18時〜22時ごろまで気まぐれでこの公園に立っているらしい。ほかにも40前後のおばさん立ちんぼも見られるが、別の日に彼女以外にもやけに若い子を数人見かけた。この公園、いま池
袋で一番ヤバいスポットだと思う。
制服コスプレの若いコがマッサージしてくれる、表向きはありがちなリフレ店ですが、ここのウリはなんと言っても「30分ハグ」や
「シースルーセーラー服」などの過激なオプションがあること。これらのオプションを同時に試せばどうなるか、ちょっと想像してみてください。
 まず、女のコがシースルー素材でできたセーラー服を着て個室内に現れます。そして客はそんな半裸状態の女のコと抱き合うわけで
す。右手は女のコのケツに、左手はたわわなオッパイに。ハグも30分もすれば、それはもうハグじゃないですよね。
 過去にこの手の店で5秒千円で女の子とハグできるとこなんかがありましたが、この店の30分ハグはペッティング以外の何物でもありません。
 さらにさらに、こんなに過激な衣装とプレイがある店で働いているコたちなだけに、生乳を触ったり、パンツをズラして「具」を見たりしてもまったく動じません。
 ただ、最近女のコがあまりにも若すぎるのがちょっと不安で、ビビって足を運ばなくなりました…
ミニスカから伸びるナマ脚にニーハイソックスが加わると凄まじい破壊力になる。その絶対領域と呼ばれるニーハイ太股が見放題のイベント「ニーハイday」を毎月開催しているのが、この出会いカフェだ。
イベント当日は、スカートで来店した女の子全員にお店がニーハイソックスを貸し出すため、一度に大量の絶対領域をマジックミラー越しに楽しめるのだ。まったくもってイイ試みだ。スタッフの女の子とカウンターテーブル越しにトークを楽しむカフェである。酒も提供しているためガールズバーーみたいな雰囲気だが、そこらのガールズバーよりも格段に客が入っている。理由はずばり、スタッフに現役女子高生が多いからだ。
学校の授業がどうしたとか部活がどうしたとか リアルな学生トークを肴に飲む酒は、僕のような人種にはタマらない。同性愛者のメッカ・新宿2丁目には、レズ向けの飲み屋がけっこ ある。夜な夜な女たちが集まってイチャこいているのだが、だいた いどこの店も男禁制なので、我々野郎は様子を覗くことができない。しかしこのレズバーは、“2部制”なるシステムを採用しており男の入場も可能だ。そこには興味深い光景が広がってます。
過激なセクキャバというと、手コキやフェラのオプションがあるとかないとか、どうしてもヌキの方に目が行きがちだが、この店の場合はちょっと毛色が異なる。
 毎晩、ラストの深夜1時を過ぎると、入り口に鍵がかけられ、延長客と嬢たちがハチャメチャなことをやりだすのだ。
 嬢を亀甲縛りにして、勝手に緊縛ショーをはじめる客。チップ欲しさにどんどん服を脱ぎ、最後は全裸になって店内を練り歩く嬢。そしてその嬢のマン毛を引きむしって大事にポケットにしまう客。とまあ、とにかく乱痴気ぶりがハンパなく、中にはそのカオス祭りだけを目的にやってくる連中も結構いるらしい。
 この店がいつも夜11時以降にやたらと混み出す理由は、まさにそこにあるのだ。
このガールズバーへはじめて遊びに行ったときは、本当にビックリした。カウンターで店の女のコと下ネタトークで盛り上がっていたら、彼女がいきなり言うのだ。
「お客さん私とエッチしたい?これだけ(指を二本立てて)くれたらホテルに行ってもいいよ」
 そんなバカなと思いつつ、お願いしたところ、なんと本当に彼女を近くのラブホへ連れ出し、合体することができた。こりゃいったいどういうことだ?
 女のコに聞いたところ、実はこのガールズバー、大手風俗チェーンが経営しており、夜、グループ店でお茶を引いてるフーゾク嬢を集め、バー店員として働かせているらしい。その間に連れ出し希望の客が現れた場合は、女のコの外出を認めているそうな。
 まったく大胆な店もあったものだが、客としては素晴らしいシステムという他ない。実際はフーゾク嬢とはいえ、ガールズバーの店員として知り合ったコを抱けるなんて、興奮するなという方が無理な話だ。いわゆる「イチャキャバ」という類の飲み屋だ。女の子が横についてお酌をしてくれ、生オッパイとかも触らせてくれ、基本料金は50分5千円。
 だがこの店、行けばついそれ以上使ってしまうことになる。女の子がこんな裏メニューを提案してくるからだ。
「5分5千円で、奥の個室に行けるんだけど」
 かくして個室に移動すると、フェラが始まるのだが、5分で終わらなければ、10分、15分とどんどん金がかかっていく。ニクイ店だ。一応、業態は「カラオケスナック」らしいが、こんなにも
ブッ飛んだ飲み屋も珍しい。客もホステスも全裸なのだ。
 ママを筆頭に、ホステスのノリはとにかくいい。店内が盛り上がってくると、「カギかけて〜」と入り口を施錠して、チンコをしごいたり、軽いフェラも。抜きこそないが、まさに乱痴気騒ぎだ。客もホステスも全裸。ブッ飛びすぎた。
この洗体エステ、最初はもう一つな印象でした。美人ギャルが泡まみれでマッサージしてくれるんですが、抜きは無かったんで。
 でも1回目の帰り際、スタッフが言うんです。
「うちは2回目からは手コキがありますんで。携帯番号を教えてくれませんか?」
 次に来たとき番号を伝えると、抜きが加わるシステムなんだと。
 なんでそんな面倒なことをするのかと訝しく思ってたんですが、そう言われると次も訪れたくなるのが男の性。結果的に二度三度と手コキを味わいに通っています。店のシステムではうたってませんが、手コキが付いてる密着エステです。まあエステの裏サービスとしてはそんなに珍しくはないかもしれません。
 ただこの店、手コキの仕方がひと味違います。ミニスカ+Tバックという格好の女のコが、お客の顔の上に尻を乗っけた逆顔面騎乗スタイルでシコシコしてくれたりしますから。
 歌舞伎町には密着エステがいくつもありますが、顔騎サービスの店はおそらくここだけでしょう年末、歌舞伎町の路地裏の立ち飲み屋に入ったところ、店主のジイさんが〝客引き〞について教えてくれた。
「そのヘン立ってるヤツは騙しが多いよ。まあ付いて行かんほうがいいわ」
「そうなんですね」
「ちゃんとした客引き紹介してあげようか?」
 ジイさんはどこかに電話をかけ、まもなく一人の小太りオヤジが現れた。この人が信用できる客引きなのか…。
 ところが小太りオヤジは、よくわかないことをしゃべり始めた。
「若いコも紹介できるよ。こっちの人によく回したりするんで」
 そう言って、人差し指ですーと頬をなぞる。
「3万でいいわ。今はこっちもうるさいけど」
 今度は握り拳を作ってオデコに当てた。何を言ってんだこのオッサンは? 意味がわからんし止めとくわ。ちなみにこのオッサン、現在も歌舞伎町に立っている姿をよく見かけます。
ホームページを見ると、どこからどう見ても一般的なマッサージ店である。にもかかわらずオレは東京出張の度にこの店を利用する。
 院内マッサージではなく、ホテル出張時に限り「オイルマッサージコース」に手コキがついてくるからだ。
 こうした非公式での手コキサービスをしてくれる真面目なマッサージ店は都内に何軒かあるらしい
が、不満なのはどこも40〜50代の店員が多いことだ。
 でもここの女性スタッフはちがう。ほとんどが30代で、しかもマッサージもうまい。摘発なんてさ
れたら、出張のモチベーションはダダ下がりだ。なんとか生き残り続けて欲しい。

神奈川・横浜・川崎のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談

201503078.jpg 201503079.jpgaba1061.jpg aba1062.jpg201503080.jpg201503081.jpg201503082.jpg201503083.jpg0080_201711011916599bc.jpg0081_20171101191701253.jpg
201503088.jpgこの手コキ専門店は、店に内緒で客と本番をする女のコがいることで、一部マニアの間で名をはせている。本番OK嬢の正確な人数は不明だが、俺が知る限りは2人いる。A・20代前半。トークが面白く、若い頃の西川史子に似ている。B・乳が大きめの20代前半で、酒井若菜のようなホワンとした顔。
 言うまでもなく、両人の容姿レベルはかなり高い。
 過剰サービスにはむろん追加チップが必要で、相場は大1枚。ただし金さえ払えば誰でもヤレるわけではないようで、本人たち曰く、キモい客には『私、ウリなんてやらないし』とすっとぼけてるんだそうな。
 ま、そうは言っても、見た目がもろオタクな俺ですらヤレてるんだから、ハードルは相当低いと思っていいだろう。
店内の通路が不自然に曲がりくねっており、スタッフの見回りも一切ない、迷路みたいなアダルト
ショップです。死角だらけなのをいいことに、物好きなカップルがやって来て、店内で露出プレイをよくやってます。エロ下着コーナーで素っ裸になったり、バイブコーナーでフェラしたり。わざわざネット掲示板に露出予告するような連中もいるのでギャラリーもわんさか。
 このアダルトショップ、こういう集客が売り上げに繋がると踏んでこんな複雑な構造にしてる気がしてなりません。
この店、ガールズバーにしてはかなり珍しいオプションがある。プラス1500円を払えば、
女のコに「とびッこ」バイブをつけさせることができるのだ。
 渡されたリモコンをスイッチオン。震動のレベルをだんだん上げたり、いったん止めたとみせかけてマックスにしてみたり。
 なんてことをお客たちがこぞってやってるもんだから、あっちの子もこっちの子も足をくねくねさせている。中には耐えきれずにしゃがみ込んじゃってるような子も。神奈川の風俗好きに密着エステのオススメを聞くと、小遣いを払えばヌイてくれるコが多い店としてよく名前の挙がるところが5つある(全て系列店)。中でも今一番アツイと評判なのがこのエステだ。
 在籍嬢は30人ほどいるが、うち〝ランキング〞入りしてないコはだいたいプラスアルファのサービスを持ちかけてくる。とにかく競い合うようにして小遣い稼ぎに励んでいるのだ。
 相場はプラス5千円でフェラ。さらに1万円ほどで本番までさせるコもいる。
立ちんぼエリアとして有名な曙町界隈の路上には、台湾やタイなどのアジア系、メキシカンやブラジルなどの南米系など、ワールド
ワイドな面々の女性たちが点在しています。
 週末にもなると、全部合わせて30〜40人。こんなに大胆に売春してるのにどうして摘発されないの
かいつも不思議に思っているんですが、以前は外国人しかいなかったこのエリアに、最近ポツポツと日本人の女を見かけるようになりました。交渉次第では屋外でのフェラが3千〜5千円。本番はイチゴーが相場です。
 ここで一つ裏ワザが。この界隈の立ちんぼたちは、女の子によっては近場のマンションをあてがわれてそこに住んでる子がいます。
 なので「近くに住んでるんでしょ? ホテル代もったいないから部屋でしようよ」と持ちかければ、ホテル代を浮かせることもできるわけです。
 女の子たちは2人で一部屋をシェアしてるので、部屋に誰もいないタイミングじゃないとできませんが、交渉する価値はあると思います。
 ちなみに、日本人だと思ったらオカマの立ちんぼだった、という事故も起きてるようなので注意してくださいペラペラの薄い服を着て密着洗いをしてくれる大人の洗体エステ。
俺も何度か行ったことはあるのだが、大の洗体マニアの知人に聞いた話では、西口に点在するその手
のエステ店は、どこも比較的若くてレベルの高い子が多いが、特にオススメなのがこのお店だと断言する。
 理由は、お店の女の子に何人かヒヤっとするほど幼い雰囲気の子が混ざっているからだ。
「へ〜、ももクロ好きなんだ」
「すごい好き〜。学校でも好きって言ってる子いっぱいるし」
「学校ってなに? 大学? 専門?」
「ヒミツ〜」
普通にこんな会話が交わされるらしいので怖いったらありゃしない。
 そんな若すぎ女子がヌルヌル密着洗体やら手コキやらをしてくれるだけでもヤバいのに、試しに「エッチしようよ」と1万円を差し出せば、軽く応じてくれるらしい。
それも結構な頻度で。
 マニア氏曰く、「感触では歳がいってる子よりも若い子の方が援に応じてくれる確率が高い」とのことだ。
 そんなわけで地元の風俗好きたちの間ではかなり人気を集めているんだけど、やっぱり行くのは怖いよな〜
この箱ヘル有名ヘルスチェーンなのでサービスがしっかりしている 。そのへんのヘルスだと女の子によって愛想が悪かったり手抜きプレイをされたりするがそういうことは一切無い
続いては店内でセックスできるとんでもないスナック!? に裏オプションのあるエステ店
銀柳街沿いの居酒屋のマスターたちに「水鉄砲のできるお店知ってる?」と尋ねれば「あそこだね」と即答される川崎では有名なお店です。
 まず目につくのが、女の子の服装でしょう。セーラー服や水着、ボディコン風などの服が、すべて薄っぺらい紙でできているんです。
 客は水が満タンに入った水鉄砲を千円で借りて、キャーキャー言いながら逃げまどう女の子たちを狙って撃ちまくれるんです。
「あ〜ん、やられた〜!」などとおどける女の子たちの紙製の服は一瞬でスケスケになって身体に張り付き、ボロボロ溶けていきます。
ビチョビチョになった服の下にオッパイやお尻がクッキリ浮かぶ姿のなんとイヤらしいことか。こんなに楽しい遊びはほかにないんじゃないかと思ってしまうぐらいです。
 が、この店がスゴイのはそれだけじゃありません。店内は水鉄砲遊びができるバーカウンターのほかに、奥にピンサロのような作り
のソファ席があって、気になる女の子を指名してソファ席に移動すると、5千円程度でフェラ、交渉しだいでは1万ほどで本番までできてしまうんです。何度か手入れ
を食らっても、しぶとく復活を果たしている地域の隠れた名店だと思います。
このソープ、在籍する女の子は20〜22才限定の若い子揃いで、若さを追求するあまり、若すぎて困ってしまうレベルの子までが登場したりするので、こちらとしてもヒヤヒヤものだ。
 しかもヤンチャな雰囲気のギャルばかりだからか、思わぬ副産物にありつける。ここの女の子たち、かなりの高確率でクスリをやって
るのだ。ご存じの通り、クスリでキマった女はとにかくエロい。
 俺はいつもこの店に行くと、女の子に「仕事大変でしょ〜。クスリでもやらないとやってらんないんじゃない?」などと粉をかけ、
相手がクスリ好きかどうか確認している。
 やってる子は「お客さんもやるんですか?」と尋ねてくるので、
「結構好き。昔からよくやってたし、今もあればやりたいな〜」などと自分もシャブ中のフリをすれば、「今やってもいいですか?」
という展開になる。
 結局彼女たちは自分が気持ち良くなりたいだけなので「今日は寝てないから俺はいいや」と断れば、女のコが1人で勝手にキメてくれるのだ。
 ガンギマリの嬢はドエロい獣のようなセックスをしてくれるので、これ以上のソープ体験はできないと思う。
川崎駅東口にある「 南町 」は、連れ出しスナックが点在する老舗の本番エリアだが、長年まったく興味がなかった。理由は単純明快。女が外人( 韓国 )ばかりだったから。 だが、 最近その状況が変化している。若い日本人がいるのだ。中にはなかなかの美人さんも。料金相場は1万3千円くらい。
西部エリアで、若いコがもっとも多く集まる場所といえば―町田をおいて他にありません。タ方以降になると、単に遊びに来ている女の子だけでなく、家出娘と思われるようなコもドンキ前でチラホラと見かけます。これがとにかく若い。未成年なんじゃないかと思えるくらいに。さて、買える女の子を見つけたかったら、J R町田駅南口に向かいましょう。駅を降り、すき家の前を横切って右折すると、ラプホ街へと向かう橋があります。有名な立ちんぼスポットです。残念ながら、常時観察されるの中国人のババアです。 ところが、 夜10時をまわったあたりからその様子が変わってきます。明らかに日本人の、しかもかなり若い女の子がチラホラ。注意すべきは、彼女たちはすぐに買われていってしまうので見つけたらすぐに声をかけることです。ただし中には未成年の家出少女と思われる女の子も混じっていますので、 年齢確認は怠らないように・・・
先日、福生の飲み屋街を歩いているときこの店の前を通りかかった。ばっと見はスナックだが、何となく香ばしい。近辺にはホステス(中国や台湾 )との店外デートが前提の飲み屋、いわゆる夕連れ出しK が数軒あるため、ここもそのクチか。とドアが開いた。現れたのは、三十半ばくらいの熟女だ。「 遊ひですか?  今日は自分しかいないけど、私でよければ大丈夫ですよ 」どうやら日本人らしい。代金は1万2千円という。外人じゃない連れ出しもあるんだな。ところが、店に入るとさらに想定外の展開が。「じゃあ脱いでください」
店でヤルのかよ!  かくして、カウンターに手をついて尻を突き出した女を、バックから突きまくった。すごい店を見つけてしまった。
知る人ぞ知る、大繁盛のエステ店だ。在籍嬢はみな02代と若く、しかも粒ぞろい。これで人気が出ないわけがない。ただし女の子のレペルの高さだけがこの店の特徴ではない。もうーつの人気の理由は02時を過ぎると現れる「 裏オプ 」の存在
だ。このお店、20時までは普通のエステ店なのだが20時をこえると抜きサーピスが追加される。ホームベージを覗けばまるでそれを証明してるかのように在籍嬢のシフトは20時以前、以後と区切られている。ただし、抜きの情報についてはホームベージを見てもどこにも書いてない。
曙町の親不孝通りは無数の風俗がひしめき合っていて、夜になると大勢の客引きが現れます。
 多くの巨大歓楽街と同じく、ここいらも0時を過ぎるとほとんどの店が営業禁止になるのですが、客引きの皆さんはどういうわけかいなくなりません。そうです。深
夜を過ぎても営業を続ける違法店が多いので、そこへ呼び込もうとしてるのです。
 さすがにその時間帯になると、営業してるのはフィリピンやタイ人系の女の子がいるような店ばか
りですが、唯一、日本人のいるお店を紹介してくれる男性客引きがいるんです。
 0時以降に親不孝通りに突撃し、客引きに声を掛けられたら「日本人がいいんだけど、そういう店ある?」と、こちらから質問をぶつけていけば、「日本人でもご紹介
できますよ」という客引きが見つかるはずです。彼らがいる場所はいつも同じあたりなので、なんどか交差点をウロウロしていれば見つかると思います。
 条件は1時間1万8千円前後プラス、レンタルルーム代2〜3千円で、若い日本人女子限定。もちろん本番アリです。
 酒で盛り上がりすぎて風俗が全部閉まっちゃった! というときには、この客引きを見つければ満足の行くフィナーレが迎えられるでしょう。
もうだいぶ昔の話だが、かつて首都圏で「セクシー居酒屋」なる業態が流行ったことがある。業態は普通の居酒屋なのだけど、水着を着た若い女性店員が料理を運ぶ
姿がエロいこともあり、たいへんな人気を博していた。なかにはエロいミニゲームをする店もあって我々を楽しませてくれたものだが、その過激さゆえ今ではほとんどの店が閉じてしまった。
 ところが、首都圏で唯一生き残っているセクシー居酒屋が横浜にある。この店、在籍店員の年齢がとにかく若い。
22時までの時間帯だと未成年に見えるような女の子もちらほら見かけるほどだ。それだけでもすごいのに、この店は他にもたまらん光景を見れることで
有名だ。
 なんといっても外せないのが名物「生しぼり」。水着を着た女の子が生しぼりサワーをつくっている間、他の水着店員がワイワイキャッキャしながらそのコの乳をモミモミするのである! 弾力性あ
る胸が眼前で揺れ動く光景は筆舌に尽くしがたい。これで居酒屋を名乗っているのだから素晴らしい!
去年の夏、友人たちとなんとなく入った地元のセクキャバで驚きの体験をした。薄暗い店内にソファが置かれた典型的なセクキャバという雰囲気で、俺の席に着いてくれた20代のヤンキー風美人の女の子も、いかにもセクキャバで見かけるタイプの女の子だった。彼女に膝の上に跨ってもらい、キスやら乳揉みやらをしながら世間話をし、ふと周りをみると、やけに若い、というより明らかに幼い感じの女の子がオッサン客に乳首を吸われている姿が目に入った。
「ねえ、なんだかすごい若い子がいるね」
「あ〜、あの子らこのへんの学校通ってる子たちだよ。夏休みとか冬休みとかになると毎回短期で来るんだよね」
よくよく店内を見回してみると、その子のほかにも若すぎる女の子は複数いるようで、オッサン客たちとディープキスやら乳揉みやらのエロエロプレイの真っ最中だった。夏休みってことは予備校? 専門? それとも…

お散歩に添い寝に見学店・萌え系というジャンルのお店

1_201908071800561d8.jpg2_2019080718010169c.jpg4_2019080718005824f.jpg3_20190807180057f7f.jpg
0070_20190106104522e3a_20190807180509f5a.jpg0071_20190106104523b53_20190807180510829.jpg0072_201901061045254aa_201908071805121cf.jpgまだあどけなさが残る女のコとイチャこける、いわゆる萌え系というジャンルのお店。ご存じの通り、盛り上がりが凄まじい。中でも特に人気は、添い寝と「見学店」だ。行ってみましよう。
萌え系の店が多い秋葉原に出かけたところ、路上で添い寝のビラを配っている女のコたちがパラパラいた。ざっと聞いたところ、料金相場は30分5千円前後。遊び方は女のコとフツーに添い寝をするだけで、脱ぐとか胸を触るとかエロイことはないという。目星を付けたのは、篠崎愛っぽい、ちょっとムチっとしたメイド服ちゃんの店「T」だ
「じゃあ、行きたいんだけど」「ほんとに?行こう行こう」
歳は19才。今年春まで高校だったそうだ。笑顔のほっぺたがたまらなくピチピチだ。かわいいなあ。案内してもらって店に向かう。
「じゃあ、その1番奥の個室で」添い寝する場所は、天蓋ベッドのようなレースカーテンで区切られた個室だった。間接照明で適当に薄暗く、マットもフカフカ。枕もクッソョンもあるし、いい感じで
まったりできそうな雰囲気だ。
では、添い寝を味わいましょう。コロン。横になり、何気に腕枕をするような体勢でメイド服ちゃんを引き寄せる。大きめの胸が密着し、フワァーっといいニオイが漂ってきた。何これ?女ってのは基本的にいいニオイがするんだけど、いつもよりも断然イイ。これが十代かー
「ドキドキするわあ」「何で何で?」「だってキミめっちゃ若いし。お肌ピチピチだし」
うなじを何となくすーっと触ってみると、彼女がおもむろに枕元に手を伸ばした。
「あっ、そう言えば、これ、最初に見せなくちゃいけなかったんだけど」
オプションメニューが書かれたファイルだ。手つなぎ500円お耳こちょこちょ500円腕枕千円肩トントン干円ロなるほど。萌え系というのは、こういうオカンなオプションがあるんだな
でもいらないやファイルを枕元に戻し、腕枕を再開し、耳を蝕ってみる、
「もうちょっとこうやってさせといてよ」「まあ、いいよおー」「ねえ、ちょっとそっち向いて」
彼女を横向きに寝させ、背後から抱きつく。ちょうど抱き枕のような格好だ
「オレ、この添い寝の仕方好きなんだよね」「あー、でもこれ、やられてる方はなんか良い感じ」
「でしょ。オレのほうはオッパイの弾力も感じれるし…」
手を胸のほうに持っていくと、彼女が身体をぐねっと動かした。
「ダメだよー」「ごめんごめん」
まあ仕方ない。でも、19才の女のコとこうして密着して寝るこの心地よさ。普通に眠くなってきちゃいそうだ。
「見学店」は、マジックミラー越しにパンチラを楽しむ、基本的には見るだけの店だが、池袋「0」では、気に入ったコと個室でおしゃべりを楽しめるそうだ。
「いらっしゃいませ」
システムは、60分6千円見学30分+個室に呼び出し30分。また女のコは学生服を着ているが、全員、高校卒業以上の年齢だという。受付スタッフに代金を払い、ー畳くらいの個室に入った。正面の壁が一面マジックミラーで、向こう側が女部屋だ。学生服の女のコたちか7人くらいいる。雑誌を読んだり、スマホをイジったり、友達らしき相手としゃべったり。普通にダラダラしているのだが、ミニスカートで床に座っているので頻繁にパンチラが・・。なるほど。面白い。女子校の部室でも覗いているような雰囲気だ。しばらく経ち、一人の女のコが他の個室のマジックミラーの前でM字開脚を始めた。楽しそうじゃんー、店員に伝えると、オレの前にギャル風の力ワイコちゃんがやってきた。少し照れ臭そうに、足をばかっと広けてくれる。くうー。ピチピチの太ももが肱しすぎる。思わずスボンを下ろした。個室にはティッシュが置かれている。自分でしてもいいということなのでは?おっと、彼女が立ち上がってYシャツのボタンを外してるぞ。谷間を見せてくれるわけね。今度は後ろを向いた。パンツをお尻に食い込ませてる。ピチピチの半ケツだーたまんねえーもう本当にシコっちゃお。
そんなこんなで、シコシコやりながら見字を楽しむこと30分経過。店員が見学タイム終了を伝えにきた。
「では、この後は、気に入った子を選んでもらって、別の部屋でおしゃべりとかできつんですが…」メニュー表を見せられた。プラス5千円「抱っこ」「膝枕」「パンツ見せ」などがぐきるらしい。商売上手だねえ。もちろん払いますー移動先は、カーテンで仕切られた個室でのる。まもなく女のコがやってきた。ーどうもおー」先ほどシコシコのオカズにさせてもらったギャルちゃん本人だ。さっきの「プライヘートショー」を今度は直接見せてもらいよしょ、じゃあ、とりあえず、ぽくが寝転がる「んぐ、顔の上をまたいでパンツ見せてくれないかな」
えーっ、まあいいけど。」
おっ、やった、丸見えー
もう最高です
先生と生徒、兄と妹。ごっこ遊びでアキバを散策
ただのデートコースやカラオケコースではありません。女の子との関係性を設定し、ごっこ遊びデートが楽しめるお店です。マンガのような先生ごっこや妹設定、赤ちゃん設定なんていうのもあって、設定萌えの人にはたまりません。女の子によって演技力はまちまちなんですが、そのへんはご愛敬ってことで。先日上司に連れられて足を運んだ洗体マッサージのお店を紹介します。
私についてくれた女の子は3月に卒業したばかりの吹奏楽部風の女の子。黒髪のせいもあってずいぶん清純そうです。シャワーを浴びるときに何人かすれ違った他の女の子も、全体的に若くてレベルが高かったです。そして肝心のサービスですが、密着っぷりがハンパじゃなくて、ビキニ姿の女の子が自らの股間を私のアソコにこれでもかと言わんばかりにヌルリヌルリと押しつけてくるんです。一方こっちはぺらっぺらの紙パンツ一枚で対応するわけですから勃起しているのはバレバレ。しかし女の子はそれを弄ぶかのように今度はおっぱいで太ももをヌルリヌルリ。まるで何かが始まってしまいそうなほどの過激さです。上司の話によるとこのお店、一度当局から警告を受けたことがあるそうです。それでも熱心にサービスを続けるこの姿勢、他のお店も見習って欲しいものですね。
大塚の激安ピンサロに3人の10代ムスメ(しかもそこそこ美形)が現れ、話題になっています。3人ともすぐに指名で埋まるので、フリーではまず遊べません。そのために朝早くから店に並ぶ客も結構います。運良く指名できてもウン時間待ちはザラなのでついめげそうになりますが、金はないけど時間だけはある人はトライしてみてください。在籍嬢一覧を見るとわかりますが、8~9割が10代という、これでもかとばかりに若さを売りにしているイメクラです。そしてこのお店の謳い文句が「デブとブスのいない店」。強気です。で、何度かここに通った私の調べなんですが、とりあえずハズレのコに当たったことは一度もありません。しかも全員が女子大生と、その若さも保証済みです。それからこのお店、コスチュームがわりと充実していますので、制服はもちろん、露出度高めの水着なんかを着せてみるとたまらんものがありますよ。

【画像】女性向け風俗・逆性感マッサージでおまんこ絶頂

0189_20190726173133b00.jpg0190_20190726173135665.jpg0191_201907261731352c8.jpg0192_20190726173137d2d.jpg0193_201907261731382dc.jpg0194_201907261731411b1.jpg0195_20190726173142135.jpg
今年の3月に大学を卒業して、春から裏モノ編集部でアルバイトをしている佐藤まあやです。中学のころから本屋さんで見かけるたびに、コッソリ立ち読みしていた雑誌の編集アシスタントをすることになるとは…! 人生、何が起こるかわからないものです。
 毎日嘘みたいなホントの話を聞きながら、企画に使うアダルトグッズの買い出しやら雑用をこなしているのですが、4月某日、編集長に呼び出されて「記事書きたいって言ってたよね?」
 迷わず、書きたいです! と即答した次の瞬間、
「じゃあ、逆性感マッサージ行っとくか」
 ぜひ! ってあれ? 逆性感?
実は私、エロ見聞には耐性があるほうだと自負しつつ、いざ自分自身のこととなると粘膜接触もイヤだというひねくれ者。なぜそうなってしまったのか?
自己分析してみた結果、まず第一に「ヤれる女」にカテゴライズされるのが嫌なこと。そして第二に、オナニー以外でイケた試しがないこと。気持ち良くないことをしても苦痛にしかならないので「セックスをしない」と決めて早数年。なんて男も女もエロいことばっかりしてるんだろうし、ときどき、なんだか損をしているような気分にもなる。そんな私が女性用の性感マッサージ体験? 本当に気持ちよくなれるんでしょうか。それに現場の映像も撮るなんて…。
 でも行かずに後悔よりも行って後悔。一縷の望みにかけて受けてみます!
 まずは業者選びから。「女性向け 性感マッサージ」で検索してみると、SMや催眠などの特色あるお店やら、男性向けと近い形態のところ、出会い系掲示板で「性感マッサージします! 1時間3
000円〜」と個人が趣味(?)でやっているようなところまで、様々なタイプがある。
 ほとんどの場合、ホテルや自宅、はたまた旅行先に、というのがお決まりのコースらしい。念のために口コミを調べてみても「○○(お店の名前)でレ〇プされそうになりました」といった内容の書き込みが数件見受けられる程度で、その実態は一切つかめず…。
 覚悟を決めて、いちばんスタンダードっぽい雰囲気のお店に予約を入れようとすると、まさかの「電話予約のみ」の文字が。エッチなお店に電話なんて今まで一度もかけたことないよ〜、早くも心が折れそうに…。
 緊張でドキドキしながら震える指で番号を打つ。電話口から店長と名乗る50は過ぎていると思われる男性の声がした。「お時間はいかがなさいましょうかねぇ?」と不自然なまでに優しい話し方が、
絵に描いたような変態オヤジって感じで気持ち悪い…偏見だけど…。
 なんとかかんとかで予約は完了した。当日は担当スタッフに電話をして、外で待ち合わせし、一緒にホテルへ向かうシステムだそうだ。
 2日後の朝、どうかあの店長だけは勘弁してくれ〜と念じながら、担当スタッフに電話をかけると、先日とは打って変わってさっぱりした口調の男性が出た。
 よかった…と、ひと安心したのはいいものの、すっごく不潔な油まみれのハゲ散らかしたデブオヤ
ジの可能性もまだまだ十分にあるわけで。待ち合わせ場所で、スタッフさんの到着を待つ。平日の昼間からエロマッサージ師を待っている私は一体なんなんだ…と思いながら、ソワソワすること数分。駅からこちらに向かって歩いてくる
40代半ばの男性の姿が。
「佐藤さんですか? 本日担当させていただきます○○です」
 カンジの良い雰囲気にやっと安心した。聞けばその道12年の大ベテランなのだそうだ。これはいろいろと期待できるかも…!ホテルへ向かう道すがら、質問を受ける。
「NG行為などありますか?」
「とりあえずそちらのパンツは脱がないでください」
「あ、脱がなくていいんですか?」
 やっぱり普通のマッサージとはまったく違うみたい。またもや不安な気持ちに。入室後、初対面の男性と密室にいることの気まずさに耐えきれず、せっせとビデオの設置を始める(撮影OKでした)。
 シャワーに促され、室内着を手渡されつつ、このあと下着はつけますかと尋ねられ、「み、みなさ
んはどうされてますか?」と逆に質問してしまう不慣れっぷりを見せてしまった。
「それはご自由ですけれど」
「あ、じゃあ上だけ取ります」
(>_<)の顔文字そっくりの顔をしながら体を洗って、浴室のなかで室内着のボタンを上から下までしっかり留めてから出る。入れ替わりでマッサージ師がシャワーを浴びているあいだ、ソファに座って煙草を吸ってみたもののまったく落ち着かない…。準備ができると、室内着のままベッドの上にうつ伏せで寝転がるようにと指示された。まずはふくらはぎから足を中心にマッサージされていく。
「何かスポーツやってましたか?筋肉の付き方が…」
あ、なんかちょっとマッサージ師っぽい! と思ったけど、さすられてる感じで別に気持ちよくはない。それどころかときどき、パンツの上からお尻に当たるような感じで触れられるたびに「ヒッ…」と身構えてしまう始末。
場を和ませようとして「マッサージに深海ザメのオイルを使ってるんです」などと話を振ってくれるけど、「さ、サメ…」と相槌を打つので精一杯だ。 
そのうち室内着を脱がされ、下着姿になる。上に脱いだ服をかけてくれるので、そこまで恥ずかしい感じはしない。相変わらず(>_<)の顔をしたまま全身を強張らせていると、ヌルっとしたもので足をツーっとされてるような違和感が。な、舐められてる…!
いつのまにか下着を脱がされ、完全に裸にされた。さすがエロマッサージ師、断るタイミングを完全に逃してしまった。背中まで舐められながら、まぁこれでいいのでしょうと自分に言い聞かせて、ここから先はすべて身を任せることにした。今度は仰向けになるようにと言われ、足の指まで丁寧にマッサージされた後、胸を触られる。やたらネットリと乳首を舐められてる間、室内に響くピチャピチャという音が耳について、だんだんイライラしてきた。
続いて、マッサージ師の太ももに足を乗せるような体勢にされ、またふくらはぎを揉まれる。途中、両ひざにキスをされたけど、あれは一体なんだったんだろう…。
しかも、いつの間にか向こうもパンツ姿になってるし。「女性向け」だけに、雰囲気作りみたいなことなんだろうか。次は内太ももあたりを舐められたけど、こっちは1分も経たないうちに止まったので、助かった…執拗に乳首を攻めてきますうーん…ピチャピチャ…
「あれ?これ気持ちいいのでは?」
 しかし、その後に大嫌いなクンニが始まった。クンニなんて粘膜接触中の最たるもの、嫌すぎてキ
レそうになる気持ちをどうにか必死に堪える…。なんでこんなことで我慢しているんだろうと思ったら、おかしくて思わず吹き出してしまった。
「くすぐったい?」
 向こうも仕事でよかれと思ってやっていることだろうし、さすがに「嫌なので…」とは言えないので、曖昧な返事をして誤魔化す。微妙な空気が流れた途端、穴に指を入れられた。びっくりして、爆笑していると、対応に困ったマッサージ師が、大丈夫? と何度も聞いてくる。大丈夫か大丈夫じゃないかと言えば、まぁ大丈夫ではないのですが。
 ちょいちょい「ホテルなんだから声出していいからね〜」と言われるたびに、こっちはイカせられるものならイカせてごらんなさいよ! ぐらいの気持ちでいるので…と思っていたらびっくり。息が
あがっている…?途中から「あれ? これ気持ちいいのでは?」と初めての感覚を味わうことに。考えてみれば、そもそも私の性交渉嫌いには恥ずかしい姿を人に見られることに対する強い抵抗感がある。今回は知らない人が相手ということで、いつもより気が楽なのかもしれない。
だんだんと気持ちよくなっていくにつれて、喘ぎ声も大きくなっていく。アソコがピチャピチャ音をたてているのに気付いてさっきまでヘラヘラしていた気持ちはどこへやら。これがプロの力なか…。
感動さえしていると、いつの間にか用意されていたローターを取り出して、アソコにあててくるマッサージ師。
「強すぎたら言ってね〜」
「う…ああ…ああ…」
「気持ちいい? どこがいいの?」
AV監督みたいなことを言い出すなぁ、と思ったものの、もうそれどころではなく、「気持ちいいです…!」と答えてしまった。
「ん? いいの? ここが気持ちいいの?」「いや…ああ…ああ! そこ…気持ちいい…ああ! ああ〜!」
「そうそうそう、イクときは言うんだよ?」
「あっああっああ…! イクッ!!」
 最後はローターをあてられながら強めの手マンをされて、無事イくことができたのでした。絶頂後、生まれて初めて人にイかされたことに驚いて、「びっくりした〜!」と言ってしまった。今までずーっと、そういうことを楽しむ才能がないと思い込んでいたので、まさかこんなことになるとは。
粘膜接触に対する苦手意識も少しだけ克服できたような気がする。とっても良い経験になりました。

出張の夜マッサージの女性とエッチしようとしたが・・・

SnapCrab_NoName_2019-7-21_9-34-47_No-00.png
裏モノ3月号掲載の体験ルポ、出張の夜はマッサージおばさんをもめ。読み進むうち、ビジホでそんなイヤらしい遊戯が繰り広げられていることに少なからぬショックを受けた。皆べ楽しげなことやってウラヤまし-じゃねえ-かよっ!
お-し、オレも挑んでやる。
大阪出張。ここでマッサージおばはんの乳をもんでやろうじゃないか。
宿泊先の『Pホテル』はシングルわずか5千円足らずで内装や設備も古めかしい、単なるポロ宿だ。が、ココをエロき戦場に選んだのにはそれなりのワケがある。
実は過去に一度宿泊した際、マッサージサービス受け賜わりますと書かれたビラが、客室はもちろん、ロビーや廊下、エレベータとそこかしこに貼られていたのだ。初陣には打ってつけである。
さて、例のルポでしっかり予習を積んだオレは、風呂に入った後、ノーパンで浴衣を着用、マッサージを予約した。
ルームサービスでカレーを2つ注文し、10分前に運ばせることも忘れない。事前にカレーを一緒に食い、マッサおばちゃんの心を開こうとの魂胆である。
ピンポーン。果たして、時間どおりやってきたマッサオバサンは予想以上にキレイなミセスだった。推定年齢40才、とても男の体を操めそうもない細身で、肌は色白。ビギナーズラックやのう。
予定どおりカレー作戦で会話を弾ませた後、マッサージがスタート。これがまた絶品である。強過ぎず弱過ぎず、微妙な加減で乳首、股間をシャラシャラ刺激してくださる。
ときおり白衣の胸元からチラリ朱色のブラを覗かせるあたりこのオバハン、かなり心得てやがるな。くわぁ-、ヤリてぇ
ならばさっそくと、チンポをポロンとはだけさせてみた。
どう?僕のココはもうこんなになってるのよん。
…おかしい。見て見ぬふりをしているみたいだ。確か売春行為を働くマッサオバサンにチンポロやれば、合図と見なしてくれるんじゃなかったのかよ・
いや、ヘコタしていても仕方がない。もう少し露骨にサインを出してみる。
しかし、アアーンと悩ましく端いでみたり、イキリ勃ったチンポをフンッフンッと上下に動かしたりと思いつくままアピールするも、状況は一向に変わらない。う-ん、なぜ上手くいかんのだ。思わせ
ぶりと感じたのは勘違いなのだろうか…。
しかしここまで来て、ハイ残念でしたと諦める気にはど-してもなれない。仕方ない、
最後の手段に訴えるか。
「ねえ-。追加料金払うからセックスしない?」
と、オバハン、徐濡に100万ドルの笑顔になってこう答えなすった。
「3万。それ以下やったらアタシ帰るで」
相手は1枚も2枚も上手だった。

マッサージとフェラチオで1万の素人は肛門紙めアナル舐めも丁寧な大当たりだった

0064_201906081015053a8.jpg0065_2019060810150616f.jpg0066_20190608101537fec.jpg0067_20190608101522549.jpg0068_201906081015218b4.jpg0069_201906081015390aa.jpg
渋谷で3時問、所沢で10時間を費やしても即ゲツトには至らなかった
蚊に喰われながら新宿中央公園で延々4時間のインタビューを受けた後、友人の部屋を借り俺の日常を撮影、さらに新宿に戻り夜の繁華街を俳個するシーンを撮りたいとの申し出を断ったのも事実だ。しかし、俺にも言い分は山ほどある。撮影を拒否したのは、そのころ自宅に不審な電話が相次ぎ、昼間はともかく、夜、老齢の母をー人にできなかったからだ。
当時は父が死んでまだー力月もたっていない。そのことを差し引いても、俺は最大限、力を貸したつもりである
一昨年に知り合った女子大生には、自分の職業を打ち明け、嫌がる彼女に食事をおごるからと再会シーンに出演してもらったし、テレクラ取材2日目に後日アポをとった18才のフリーターとは番組編集ギリギリの日に会い、ホテルにまで行った。
そして、それらは実際、12分の映像となり、番組の中でオンエアされたのである。12分の映像制作に協力した人間に支払われるギャラの相場を俺は知らない。が、少なくともそれが1万じゃないことぐらいわかる。要はナメられたのだ。
俺はムカついていった。
「そんな金では受け取れません。このことは書きますよ」
さらに翌日、交通費、女におごったメシ代、ホテル代の約2万を請求書にして送りつけた。
ギャラとは別に、当然支払われていい金である
4月13日現在、経費はおろか出演料は送られてこない。電話の1本もないのが現状だ。このままでは、4日間のただ働きのうえ2万の持ち出しである。悲惨、というより他ない。昨年9月にも似たようなことがあった。テレビの制作会社からテレクラで遊ぶ人妻を紹介してほしいと頼まれ、渋谷と池袋のテレクラで不細工ながら出演を承諾した2人の女を捕まえ担当者に引き合わせた。が、結局、出演の条件が合わずに番組は不成立。このときも2日を要し、経費も数千円かかっていたにもかかわらず「謝礼はありません」の一言で片づけられた。
洗ってないペニスをフェラさせる快感
季節の変わり目は持病の五十肩と腰痛がひどくなる。とりあえず、お灸やマッサージに行ってはいるものの、大した効果はない。先日は、テレクラにあった雑誌にリフレクソロジー(足の裏のマッサージ)の広告を見つけ、銀座の英国式と渋谷の台湾式に足を運んだ。銀座の店はきれいでマッサージ女の質も上々。足操みは想像以上に痛かったが、終わって外へ出たら足腰が軽く思わずジョギングしたくなるほどだ。渋谷の足操みは銀座以上に痛かった。思わず声を漏らすと、台湾女が笑った。
「あなた肝臓が悪いね。エッチも弱いよ。奥さんかわいそう」
「エッチを強くしたいんですが」
「日本の男みんなそれいうね。不倫だめよ」まったく余計なお世話だ。
リフレクソロジーの女と比べたら顔も体も格段に劣るが、池袋のテレクラで会ったマキはエロ・リフレクソロジーとも一買える女だ。
「21才で素人ですけどマッサージとフェラチオで1万でどうですか?マッサージは本格的でフェラチオにも自信あります」
よどみなくしゃべる女だった。体型はややボチャで顔は普通らしい。普段なら相手にしないが、「腰痛が一気に楽になりますよ」と自信ありげに言われたら心が動く。10分後、公衆トイレの前で会うことにした。その女、マキは大きな紙袋を下げ、俺を待っていた。デブというよりドサッとした体型。正直、ダサイが、まん丸な目に惹かれる。
昔前の女学生さながらの〈おさげ髪〉もレトロで悪くない。
「お尻の穴も紙められる?」「いいですよ?得意だから」
「それと、テレクラ代もかかっているし、エッチなしなんだからホテル代込みでいいかな?」
「はい・・」テレクラ代に、マッサージとフェラと尻なめを加えで計ー万5千250円。
「アロマテラピーって知っでる?」
そう言って、さらにバスタブにも香りのする入浴剤を入れる女
何だか得した気分だ。女の仕事は実に丁寧だった。頭から足の爪先まで丁寧に洗い、特にペニスと肛門は痛いと感じるほどしつこい。そして、洗って流してまた洗って、を3度ばかり繰り返した後、「キレイになった」とー人喜んでいる。なんだ、本当は男のサマの匂いが好きじゃなかったのか。
時々や首筋に息を吹きかける性感を刺激する。「出せそう?」。女が右手でペニスの根元をマッサージしながらキスを求めてきた。「肝心のアソコも紙めてよ」「スケべな人」そう言いながら俺の脚を大きく抱え上ば舌を肛門につける。
戻り、うつぶぜになるとラベンダーオイルを塗られマッサージが始まった。専門の学校でやったこともあると言うだけあって、さすがに巧い。
一通り終わったところで、女の方がSMっぼくて、よくない?とアイマスクをかけ、改めてまでを紙め上げた。
「じゃあいくよ」今度は、俺の脚を持ち肛門紙め。さきほどより深く入ってきた舌が心地いい。2分も続けられたら、尻は女の唾波でビチョビチョになった
「足が疲れたから、下ろしでいいかな」「いや、もっとさせて」
女の希望でさらに10分。しかし、これほど尻穴眠めに集中する女は過去にも例がない。まさにナメクジ女で窃る。さすがに疲れた俺が、出せば終わるだろうと自分でしごき放出すると、女はずかさず口をぺニスに移動させそれを飲み込む。さらに、着替えてる最中も縮んだベニスを紙めてくる。まったく、どこまでスキな女なんだ。
外へ出て歩くとリフレクソロジーのときより快適だった。
思わず、「いい気分だよ」というと「よかったらーまた会ってね」と携帯番号を書いたメモをくれた。「今度はお尻の穴でもいいよ。拡げる機械持ってるから」

フーゾク大国タイのマッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン

0005_20190529125959e9f.jpg0006_2019052913000047b.jpg0007_20190529130002fbb.jpg0008_20190529130004307.jpg0009_20190529130007852.jpg
スタイル、確かに便利は便利だが、だからといって必ずしも納得できるとは限らない。顔の印敵が違う、胸が小さい、なんだ意外にデフじゃねえかよ。こ対面でガッカリしでも後の祭り、一度指名したらチェンジはまず不可能だ。
しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“といったシステムすら存在しない。いや、存在する必要がないと言った方が正しいだろうか。
マッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン、置屋、コーヒーショッブと呼ばれる売春専門喫茶店、そしてオカマも混じるゴーゴーバー首都バンコクにひしめき合うフーゾクのほとんどか実物を見て選べるうまり顔見せOKがジョーシキ。早い話、こので女遊びをするときは、ご対面でガッカリさせられるなんてことはないのである。確かに、日本のソープなどでもこうした顔見せシステムは存在するが、そのどれもが総額8万以上もする、いわゆる高級店。ところかタイの場合、どんなに高い店で遊んでもわずか1万円前後。へタすりゃーケタ違うのだもちろん、このギャップは同士の経済格差によるもので・・・
そんなわけで、往復の格安航空券代5万円に加え、ホテル代+食事代1万、そして遊び代5万を持ってタイのバンコクへ飛んでみることにした。では、まいりましょ。
写真を見てほしい、ズラリと並ぶ、女、女、女ミスコンテストさながらの壮観なこの眺め、実はソープ嬢の顔見せなのである。マッサージパーラーと呼ばれる。この手の店は、いわばバンコク版ソープランド。フーゾク遊びの王道とでも言うべき存在だ。
訪れたのは、ラチャターピセー通りにある高級大型店、中に入ると、
「イキナリいらっしゃいませー」の日本語による歓待だ。顔見せ用のショーケースはう階に上ったフロアにあった
「お気に入りのコ、選んでくださみんな力ワイーでしょ」マネージャーが言うまでもなく、どのコもスタイル抜群あれ、タ人ってこんなに色白で足長かったっけ。ひとまず保留にして今度は3階へと、ここではヤケにゆったりした空間で女のコが優雅におしゃべりなんぞしているココ、VIPラウンジ(ペントハウス)
いるねこのコなんでも「ベントハウスタイ」の表紙を飾るグラビアガールがいるってんだから信じられないか、女のレベルを考えればまんさらウソには思えない結局、超スレンダー&長身のVIP娘を指名、6階のプレイルームでたっぷり2時間楽しんだ料金は、飲み物とツマミを合わせても総額で2500バーツそれなりに賛沢したつもりだが、使ったお金はわずか1千円あまり意外にリースナフルなのが楽園たる所以なのかも
個室に入らされるとしばらくしてドアか開き、ソロソ口と列をなした7、8人の女のコか入ってきた(右参照)この中から気に入ったコを選べってことなんだろう。料金は、置屋内の部屋で2時間遊ぶ620B、連れ出して1300Bとまさに激安(外人はボッタクられることもあるらしい)
ただ、場所柄、どうもア力抜けないような気がと思ったら案の定、中にはイサーンと呼ばれるタイ北部の農村地帯やミャンマーやカンボジア出身のコがいるようで、英語、日本語はおろか・こっちの話すタイ語すら通じない。また、部屋にシャワーもなくほとんど、’ちょんの間“状態さらには18才以下とおほしきヤバめのコも見受けられたので、結局パスすることにした。ちなみに覗いた置屋は、警察の摘発をおそれてか女のコは別室に待機し、客が来ると近所の飲食店に呼び寄せて顔見せをするというシステム。値段とリスクは比例するってことか。

手コキの裏サービスのあるストリップ劇場

201510_000088.jpg 201510_000089.jpg
回転するステージを備えた老舗のストリップ劇場だ。ここ、劇場内にあるラウンジで踊り子さんたちと会話ができるサービスがあったり、ショーの合間にちょっとしたエロイベントが行われたりと少し変わった雰囲気がある。特にミニイベントの中身が面白い。巨大な虫眼鏡で踊り子さんの股間を見せてもらえたり、ステージの上でお触りさせてもらえたり。盛り上がってくると漫画のようなことも起きたりする。自宅でエロ動画も悪くないが、たまには生のライブもいいものだ。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?
タグ
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます