マッサージのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:マッサージ

  • 2018/10/16素人エロ画像

       最近気になって仕方ないDVDがある。『識灸師のシリーズ』だ。ここ数カ月、ヤフオクのアダルトコーナーを賑わす人気作品で、値段は2枚2480円前後。商品説明によれば、『誠灸師本人が室内に3カ所隠しカメラを設置し、時折やってくるスケベ患者を指テクで翻弄する』というものらしい・誠灸師本人が指テクで翻弄?ぜってー、ありえねー。ヤラセに決まっとるがな。当然のように否定する一方で、別の強迫観念...

    記事を読む

  • 2018/10/13セフレの作り方

    女の子をその気にさせたいときは、手を繋いだり、腕に触れたり、スキンシップをはかるのが最も手っ取り早い。中でも効果的な方法を紹介しよう。結論から言うと僕の場合、女の子のうなじの匂いを嗅ぐフリをしながら耳周りを手で触ったり、自分の鼻でつついたりして、そういう雰囲気に持っていく、というのが基本パターンです。よくやるのが、並んで歩いてるときに、「あれ? なんかすごくいい匂いするね」と言いつつ髪の毛の匂いを...

    記事を読む

  • 2018/10/10その他

       マイナスイオンほど急速に広まった健康商品もない。技術的な解説を30分。わけわからん。測定器で何を測るって?「空気中の陰イオンです」「陰イオンとマイナスイオンは別物ですよ」「…あのね、そこまで効果がないと言うなら、研究データでも何でも持ってきなさいと言いたい。私どもは自信を持って販売しているのです」「いや、でも堂々と『体に良い』と宣伝するのは…」「粗悪な商品も多いことは承知しておりま...

    記事を読む

  • 2018/09/20裏風俗・風俗体験談

      ホテヘルやビンサロのように素人が即デビューできる環境ではない。ブレイスタイルは密着いちゃいちゃニャンニャン系で、恋人とするかのような心の通った前戯の後、ごく自然な流れで騎乗位素股へ。...

    記事を読む

  • 2018/07/17突撃リポート

           インド南方に位置する島国・スリランカにやってきた。まず立ち寄ったのは、かつての王朝の都として栄えた街キャンディだ。高原特有のさわやかな気候、そして緑豊かな街並みは散策していて気持ちがよい。街の中心部にある湖のほとりで、観光客が大勢集まっているのを発見した。何事かと近寄ってみれば、ちょうどコブラ使いの見せ物が行われている。ちょっと見てくか。コブラ使いの哀愁あ...

    記事を読む

  • 2018/06/23その他

    ロリ好きが多い日本男児が最も好むキーワード、それは〝JK〞のようだ。冠がつくだけで付加価値は大幅に上昇してしまう。商品価値が高い彼女たちを、カネのにおいに敏感な風俗業界が放っておくはずがない。近年、東京近郊にはJKを看板に掲げたライトフーゾクが林立し、マニア垂涎の的となっている。のぞき部屋といえば、古き良き昭和のフーゾク臭が漂う業態である。踊り子がストリップするスペースをグルリと小部屋が取り囲み、...

    記事を読む

  • 2018/06/02突撃リポート

         怪しげなエステのことではない。ああいうとこは追加料金でエ口いサービスをしてくれるのが暗黙の了解になっている。そうじゃなくて、ビジネスホテルに来てくれる、日本人のおばちゃんによるごくごく真っ当な指圧。てもみんの延長のような、エロスの香りなど微塵もないマッサージのことだ。はたしてあのおばちゃんたち、お願いすればチンコのコリまでほぐしてくれるのか?AVなら成功例は目にする。...

    記事を読む

  • 2018/04/01おすすめ突撃ドキュメント

             アキバ系エロ萌え風俗が、いよいよとんでもないことになっている。新しい業態のお店が次々に登場しては、当局の摘発を受けまくるという過熱ぶりだ。その熱気、この身で浴びてみようではないか。 一軒目は、リフレと呼ばれるジャンルのお店に潜入だ。個室で制服姿に足や手のマッサージしてもらうのが基本サービスだが、実際にはエロいことができるとの噂が耐えないこのジャ...

    記事を読む

  • 2018/03/02突撃リポート

    編集長と打ち合わせをいたしておりますよ!「どや。最近、プライベートでセックスしとるか?」「そうですねー。春に、『エンコーデビューはどんな感じなのか?』ってやったじゃないですか。Hトークっていうアプリを使って」「おぉ、あったな。アレは興奮したで」「で、あの後も何回かやって、かなり良いカンジの18歳のエンコー未経験のコを捕まえまして。今、定期で会ってるんですよ。もう5〜6回は会いましたかねぇ」「なんや、...

    記事を読む

マッサージの隠し撮りAVがヤラセでも本物でも興奮

0006_20181015225038fbc.jpg 0007_201810152250392d4.jpg 0010_20181015225040913.jpg 0011_20181015225042f5c.jpg
最近気になって仕方ないDVDがある。『識灸師のシリーズ』だ。ここ数カ月、ヤフオクのアダルトコーナーを賑わす人気作品で、値段は2枚2480円前後。商品説明によれば、
『誠灸師本人が室内に3カ所隠しカメラを設置し、時折やってくるスケベ患者を指テクで翻弄する』というものらしい・誠灸師本人が指テクで翻弄?
ぜってー、ありえねー。ヤラセに決まっとるがな。当然のように否定する一方で、別の強迫観念にさいなまれる。殺風景な診察室にレベルの低い女たち。まさか本物だったらどうすんだ!つ’ことで、自腹で即決購入。パンツを脱ぎ、デッキにDVDを放り込むと、巨乳ギャルがいきなりオッパイポロリ
ンときた。いかにも安っぽいツカミだが、愛想のないオンナの反応や、診療室の質素な様子は、極めてリアル。誠灸師が安易に股間タッチへ走らない(走れないのか)ところも心憎い・も、もしかして、マジつすか。にわかに股間をざわつかせていると、誠灸師が突然机の引き出しから未知なる診療器具を取り出した。縦、センチ、幅5センチほどの鋼鉄製の箱が付いた手袋で(右頁写真参照)、スイッチを入れるや室内に「ヴィィィィーン」というパイプ音がこだまする。なんだよ、その機械!
素人には判別つかないプロュース機材。いや、手袋型ピンクローターといえなくもない。って、まさかねえ・・・。嬉しい悪寒は的中した。オッサン、ぶっきらぼうに電源を入れるや、無言のまま女体の核心にフェザータッチを繰り返し始めたのである。偶然としか思えない絶妙のタイミングに、声を押し殺し、何事もなかったように耐える女たち・治療の最中にアソコが濡れるほど私は淫乱じゃないってか。けど、微かに震えるお尻と時折漏れる声を8台のカメラは逃さない。

プラシーボ効果・マッサージ・耳占いでセフレを作れ

0049_20181013154103861.jpg0048_20181013154101388.jpg
女の子をその気にさせたいときは、手を繋いだり、腕に触れたり、スキンシップをはかるのが最も手っ取り早い。中でも効果的な方法を紹介しよう。結論から言うと僕の場合、女の子のうなじの匂いを嗅ぐフリをしながら耳周りを手で触ったり、自分の鼻でつついたりして、そういう雰囲気に持っていく、というのが基本パターンです。よくやるのが、並んで歩いてるときに、
「あれ? なんかすごくいい匂いするね」
と言いつつ髪の毛の匂いを嗅ぎます。長い髪の毛の子なら、さっと髪の毛をどかして、うなじに顔を
寄せて匂いを嗅ぐ。このとき頬がうなじに着くぐらい思い切り近づくのがポイントです。女の子はかなりドキッとするみたいで、顔を赤らめたり、ドギマギするような感じになる。この行為を一度挟むことで、こちらに対して「男」を意識してくれるようになるんです。ホテルに連れ込める確率が跳ね上がりますね。(千葉・30才)
耳占いって知ってます? 耳の形によって運気や性格が判断できるらしくて、「とんがった耳の子はセックスに奔放」とか「四角い耳の子は真面目」みたいなのがある。本も出てるしネットにも書いてるので、こいつを軽く覚えておいて、
「耳占いしてあげるから、ちょっと耳を見せてよ」
って感じで相手の耳まわりを優しく触る。耳の周りって、神経が集中して敏感な部分だから、触られるとゾクっとしますよね。
「くすぐったいよ~」
「見えないから動かないで」
てな感じで、自然と2人でイチャイチャできる劇薬的な効果があるんです。(東京・37才)
女の子に「したくなっちゃった」と思わせるには、興奮してもらわないといけません。興奮させるには、身体か脳に直接刺激を与えることが必要です。直接という意味では、身体に密着するのが一番。
その時間や頻度を高めるのが重要です。マッサージしてあげる、というのもありますが、簡単なところで言うと、個室なんかで飲んでるときに、恋愛話に持っていって、「俺さ、すごい憧れのシチュエーションがあるんだよね」と振る。それは何かというと、昔「あすなろ白書」っていうドラマがあって、キムタクが石田ひかりの後ろから抱きついて「俺じゃダメか?」って問いかけるシーン。
「あれがすごい憧れで、カッケー! と思った。あれ女子的にどうなの?」と問いかける。確かにあれは憧れるわよね、となったときに、「ちょっとそれ、再現しようぜ」という感じで実際にやっちゃうんです。座った状態で、むぎゅーっと。正面から近づくと拒否されやすいですけど、意外と後ろからくっつくと抵抗がそこまでなかったりします。セックスをしたくて前戯してるのではなく、あくま
でお互いの恋愛話を楽しんでいる延長線上での接触なので、意外と女子は嫌がらない。くっついた状態で飲みながら「どこが弱い?耳は?」なんて性癖なんかの話をしながら耳をアムアムカプカプしたり。身体を興奮させられます。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

足裏マッサージのツボって本当に当たっているのか?

0092_201810101354585c6.jpg 0093_201810101354599a4.jpg 0108_201810101355015c2.jpg 0109_201810101355029ce.jpgマイナスイオンほど急速に広まった健康商品もない。技術的な解説を30分。わけわからん。測定器で何を測るって?
「空気中の陰イオンです」
「陰イオンとマイナスイオンは別物ですよ」
「…あのね、そこまで効果がないと言うなら、研究データでも何でも持ってきなさいと言いたい。私
どもは自信を持って販売しているのです」
「いや、でも堂々と『体に良い』と宣伝するのは…」
「粗悪な商品も多いことは承知しておりますが、その粗悪品を元にして簡単な結論を出すなと言いた
い。ロクに調べもしないで商品の売れ行きにクギを刺すような、そんなウダウダやっちゃいかんと言
いたい。じゃあ」
2度目のガチャ切りの後は、何度かけ直しても留守電にしか繋がらなかった。

吉本芸人ご用達M性感の前立腺マッサージ

0064_201809201557506cb.jpg 0065_20180920155751479.jpg 0066_20180920155752862.jpg
ホテヘルやビンサロのように素人が即デビューできる環境ではない。
ブレイスタイルは密着いちゃいちゃニャンニャン系で、恋人とするかのような心の通った前戯の後、ごく自然な流れで騎乗位素股へ。

女性をいかせるマッサージのツボ

0184_201807281130347b4.jpg 0185_20180728113036f59.jpg 0186_201807281130376c8.jpg 0187_201807281130396c0.jpg 
カテゴリ

性的マッサージで値切り成功して大後悔した理由

0200_201807171927324a3.jpg 0201_201807171927331c9.jpg 0202_20180717192734e96.jpg 0203_201807171927364a3.jpg 0204_20180717192737d2e.jpg 0205_20180717192739a22.jpg 0206_20180717192740840.jpg 0207_20180717192742269.jpg
インド南方に位置する島国・スリランカにやってきた。まず立ち寄ったのは、かつての王朝の都として栄えた街キャンディだ。高原特有のさわやかな気候、そして緑豊かな街並みは散策していて気持ちがよい。街の中心部にある湖のほとりで、観光客が大勢集まっているのを発見した。何事かと近寄ってみれば、ちょうどコブラ使いの見せ物が行われている。ちょっと見てくか。コブラ使いの哀愁ある笛の音に耳を傾けていたところ、ふと隣の大柄な男と目があった。反射的に口が開く。
「ハイ。このショーいいね。毎日ここでやってるの?」
「そうだよ。ところで君は旅行者かい? 俺はこの街でガイドをやってるんだけど、よかったら案内しようか?」旅先ではガイドブックすら読まないのに、ガイド役など邪魔なだけ。こんなのに金を払うくらいなら、1人でブラブラしている方がよほど気楽だ。
「うーん、やめとくよ」
「なんでだ? 安くしとくから」
「いや、いいよ。あんまり観光とか興味ないから」
そう言って立ち去ろうとしても、男は俺の腕を取って引き留めようとする。しつこいな、離せよ。
「わかった。じゃお金はいいよ。その代わり、ガイドが終わったらビールを飲ませてくれ」
え、ビールでいいの? あなた、どんだけ仕事がないのよ。さすがの俺もそこまで言われれば応じるより仕方がない。わかったよ、ガイドよろしく。こうしてこの切羽詰まりすぎな案内人、アナンダ(31)といくつかの観光スポットを巡ることになり、その後は約束どおり、彼と路地裏の立ち飲み屋へ。あまり冷えていない瓶ビールで乾杯する。
「たくさん飲んでよ。アマンダのガイド、思ったよりずっと楽しかったし」
「ははは、そうか、ありがとう。ところで今晩の宿はもう決まってるのか?」
「うん。なんで?」
「だったら明日、俺の家に泊まりに来なよ。母ちゃんの美味いカリー食わせてやるから」
いいじゃんいいじゃん。ワクワクしちゃうな〜。翌日、昼。待ち合わせ場所のスーパー前では、すでにアナンダが手を振って立っていた。
「じゃ行こうか」
街の中心部から徒歩30分。到着したアナンダの家は、小高い丘の頂上にあるこぎれいな建物だった。決して豪邸とは言えないが、街中でよくみかける貧相な家とは比べものにならない立派な邸宅だ。実はいいとこの坊ちゃん?玄関からアナンダの両親が出てきた。2人とも、いかにも善良そうな微笑をたたえている。
「こんにちはー。日本から来たムシゾーです」
「どうもいらっしゃい。途中の坂道、大変だったでしょ」
アナンダの母が流ちょうな英語で答える。何でも若いころはヨーロッパ各国で働いていた経験があるんだとか。
「息子からアナタが泊まりに来ると聞いていたので、ちゃんと部屋も用意しておきましたよ」
「どうもすいません」
「いえいえ。では1500ルピー(1千200円)いただける?」
「は?」
「宿泊代ですよ」
何てこった。よくよく話を聞けば、アマンダの実家は民宿を経営しているというではないか。くそ、そんなこと全然聞いてなかったぞ。あいつめダマしたな。案内された部屋でアマンダに詰め寄る。が、ヤツは涼しい顔だ。
「だってオマエはケチだから、本当のことを言うと俺の家に来なかっただろ?」
当たり前だ。もともと泊まっていた宿より500ルピーも高いとわかってたら来るワケねえし。とまあ、最初は俺もカリカリしていたのだが、夕飯にビックリするほど美味いカリーを食い、そのまま食卓でヤツの家族と和やかに団らんしていると(この日の宿泊客は俺だけ)、いつの間にか怒りはすっかり収まっていた。アマンダの父親が穏やかな顔で話す。
「この宿は丘の上にあるからなかなか客が来なくてね。だから息子がよく街でいろんな人に声をかけて連れてきてくれるんですよ。親想いの息子なんです」
ふうん、そうだったのか。俺、こういう話に弱いんだよな。
夕飯後は、酒を飲みつつアマンダとトランプを楽しんだ。
「なあ、ムシゾーって付き合ってる女はいるの?」
「いないよ。そっちは?」
「売れない街のガイドに彼女なんているわけないよ」
「だよなー。ははは」
「笑ってないでカワイイ日本人の女の子、紹介しろよ」
女っ気のかけらもない、しけた夜ではあったが、なぜかそれが妙に楽しかった。中学の頃、友人の実家に泊まって夜更かししたときの気分に似てるというか。たまにはこういうのもいいもんだ。翌朝、アマンダ一家に別れを告げた後、キャンディから100キロ離れたニゴンボなる街を目指した。常夏のビーチがあると聞きつけ、ビキニギャルとの出会いを期待したのだ。目論見は、現地に着いて早々、打ち破られた。砂浜に寝転がってるのは野郎ばかりで、ビキニの女性などゼロ。これじゃ話に
もならん。ただし面白いオッサンとの出会いはあった。ニゴンボの野菜市場で、声をかけてきた中年オヤジ、ラニルさん(43)だ。かつて、10年ちかく愛知県の土建屋で働いていたという彼は、実にフレンドリーな性格で、10分ほど立ち話をしただけの俺にこんな優しい言葉をかけてくれたのである。完璧な日本語で。
「今晩、僕の友だちの家で飲み会があるんだけど一緒に来ない?その後、僕の家に泊まっていけばいいじゃない」
もちろん行きますとも!夕方、トラック配送の仕事を終えたラニルさんと合流した。彼の友人宅は、ニゴンボの中心部から車で1時間ほど離れた小さな村にあり、到着すると、すでにオッサン4人がイイ調子で飲んでいた。
「こんばんは。日本から来たムシゾーです。今日は呼んでいた
だいてありがとうございます」
すかさず、俺の英語を現地のシンハラ語に通訳するラニルさん。どうやら彼ら、あまり英語が得意ではないようだが、その友好ムードは十分こちらに伝わってきた。
「オー、ハロー!」
「ウェルカム、ムシゾー!」
彼らが差し出してきた酒をグッとあおる。ヤシで作ったスリランカの地酒アラックだ。くー、効く! そして旨い!同じくアラックを一息に飲んだラニルさんが言う。
「あいつら、いい飲みっぷりだってムシゾーさんを誉めてるよ。ほら、どんどんやろう」
宴はなごやかに進んだ。会話はいちいちラニルさんの通訳を介す必要があるため、あまり込み入った内容にはならないが、こういう席ではむしろ、ノリの方が重要だ。
「ムシゾー、飲め飲め!」
「では日本の伝統芸、イッキ飲みやりまーす!」
「わははは、いいぞいいぞ!」
いやー、楽しいっ!飲み会が始まって2時間ほど経ったころだろうか。メンバーの1人が突然、窓の外にむかって大声を張りあげた。どうやら近所に住む若い娘さんが前を通りかかったので、仲間に加われと言ってるようだ。やがて恥ずかしそうに部屋へやってきたのは、スリランカ人にしては色白の部類に入る20代の女の子だ。名前はギータちゃんというらしい。あまり美人じゃないけど、オッサン6人のむさ苦しい酒席に、女性がひとりでもいてくてくれるのはありがたい。ふいにドッと場が湧いた。おや、何だ?酔っぱらったラニルさんが、口にヨダレを垂らしながら言う。
「みんなが、ギータと結婚して日本につれて帰れよだって」
どこの国でもオッサンってのはセクハラが好きなんだな。無理矢理、俺の隣に座らされたギータちゃんもひどく恥ずかしそうだ。ま、とにかく挨拶しとくか。
「初めまして、ムシゾーです」
「ハロー」
愛想のいい笑顔を浮かべてくれたが、彼女もまた英語をほとんど話せないらしく、そこで会話はピタッと止まった。おまけにスリランカの女性は酒を飲む習慣がほとんどないそうなので、とても口説けるような環境ではない。もったいないな。せっかくいい乳してるのに。かなり酒が入っていたせいも
あるのだろう。ふとセクハラしたくなり、彼女に向かって『おおきいオッパイだね』とジェスチャーで示してみた。手を叩いて爆笑する男たち。ギータちゃんも恥ずかしそうにはしているものの、ケタケタと声を出して笑っている。おや、意外とエロに耐性があるのか?
ギータちゃんの太ももや腰のあたりを指でツンツンしてみる。彼女は「ワーオ」とおどけるばかりで、拒否する様子はない。ならばと今度は肩を抱く。これも問題ナシだ。いいじゃないの、素晴らしいじゃないの。こりゃちょっとしたキャバクラですぞ。そして調子に乗った俺が、彼女の膝に頭を乗せようとしたとき、誰かに背中をドンッと殴られた。イテッ!隣に座ったリーダー格のおっさんが、大魔神のような形相で胸ぐらを掴んでくる。
「ユー! ノーノー!」
ハッと周囲を見渡せば、そこにいる全員が険しい顔でこちらを睨んでいる。先ほどまで一緒に大騒ぎしていたのが信じられないほどのお寒い空気だ。あれ、俺、何かやらかしちゃった?ラニルさんが駆け寄ってきた。
「ムシゾーさん、ちょっとやり過ぎたね。ギータ、途中からすごく嫌がってた」
え、そうだったの?
「スリランカじゃ知らない女の子にああいうことは普通しないからね」
結局、半ば追い出されるような形でその場を立ち去った俺は、その晩、しょんぼりとラニル宅で床についた。翌日、ラニル宅を後にした俺は、目についた三輪タクシードライバーに声をかけた。
「ジキジキ(セックス)したいんだけど、いい店ない?」
くさくさした気分を晴らすには、精子を出すに限るというわけだ。しかしドライバーによるとこの街には気の利いた風俗店があまりないらしく、唯一、マッサージ屋なら本番ができるとのこと。ただそれも嬢との交渉が必要で、場合によっては断られることもあるそうな。ま、いいや。とりあえずその店に連れてってよ。目的の店に到着するや、30前半の女が現れ、個室に通された。そこでオイルマッサージを受けた後に、さっそく交渉に入る。
「ジキジキしたいんだけど」
「私、ジキジキはしないの。でもハンドジョブ(手コキ)なら20ドルでするよ」
はあ、20ドル? 高すぎだろ。どんだけボッタくる気だよ。
「10ドルでやってよ」
「ノーノー。安すぎるよ」
舐めやがって。だったらいいよ、他を当たるから。すっかりシラけて帰ろうとすると、意外にも彼女はあっさりと折れた。
「待って、10ドルでOKよ」
経験上、こういう態度を見せる女はさらなる値切りにも応じてくれる。内心は金になるのならいくらでもいいから欲しいという、切羽詰まったタイプが多いのだ。
「やっぱり10ドルは高いな。5ドルで十分でしょ」
「ダメよ〜」
「じゃいいよ、帰るから」
「OKOK!」
ほらね。激安手コキゲット!よほど悔しいのか、彼女は涙目になっていたが、向こうもボッタくろうとしていたのだからおあいこだ。気にすることはない。てなわけで大量の精子を彼女の手の中に発射。すっきりして帰ろうとした矢先、受付の隣の部屋で店の女の子たちが菓子を食べながらくっちゃべっていた。そのうちの1人が俺に気づき、ちょいちょいと手招きをする。
「あなたも食べていく?」
つくづくのどかなお国柄だなぁ。んじゃ、遠慮なくお邪魔しちゃおうかな。テーブルにつくと、彼女たちから質問がとんだ。
「あなた、誰にマッサージしてもらったの?」
「スサリって子だったかな」
「あなたラッキーだね。彼女優しかったでしょ」
「まあね。5ドルでハンドジョブやってくれたし。ははは」
言った瞬間、彼女たちが一斉に眉をしかめる。あれれ、どうしたの?隣の女性が首を振り振り言う。
「そんなにディスカウントさせるなんて、あなた悪い人ね。スサリ、かわいそうな人なのよ」
理由を聞き、がく然とした。半年前、彼女のダンナが交通事故で両足を失い、以来、3人の子供と寝たきりの義父を彼女がひとりで養っているというのだ。このマッサージ店で働くようになったのもそれが理由らしい。マジかよ…。
調子に乗って値切り倒したことが、胸に重くのしかかってくる。慌てて個室に引き返した俺は、彼女になけなしの20 ドル紙幣を押しつけ、そのまま店を出た。

JK見学クラブJKビジネスってどれくらい儲かってたの?

SnapCrab_NoName_2018-6-23_12-36-57_No-00.png
ロリ好きが多い日本男児が最も好むキーワード、それは〝JK〞のようだ。冠がつくだけで付加価値は大幅に上昇してしまう。商品価値が高い彼女たちを、カネのにおいに敏感な風俗業界が放っておくはずがない。近年、東京近郊にはJKを看板に掲げたライトフーゾクが林立し、マニア垂涎の的となっている。のぞき部屋といえば、古き良き昭和のフーゾク臭が漂う業態である。踊り子がストリップするスペースをグルリと小部屋が取り囲み、そこで男性客がシコシコしたり、オネエさんにチップを払って抜いてもらったり。今でも新宿・歌舞伎町などにあり、価格が手軽なため意外に繁盛しているという。対し、現代ののぞき部屋とも言うべき業態が『見学クラブ』だ。
店舗により多少の違いはあるようだが、今回摘発された「横浜マンボー」の利用客の証言から店のシステムを再現してみよう。場所は横浜市中区の繁華街。居酒屋やスナックが立ち並ぶ猥雑な一角に、小汚い雑居ビルがある。外に看板はなく、電話などで事前に確認しない限り辿り着くのは不可能だろう。ビルのエレベータを上り、扉が開くと薄暗い空間が広がる。いかにも怪しい雰囲気だ。
「いらっしゃいませぇ〜。違法じゃないので安心して鑑賞してくださいねぇ」
店に入ると二十歳ほどの女子店員が出迎える。こんな場所なのに常に客は大入りで、2時間や3時間待ちは当たり前だった。順番が回ってくると、30分3千円/50分5千円の利用料を支払い指定の個室へ。個室といっても衝立で区切られ、入り口にカーテンを引いただけのチープな作り。中にはティッシュもゴミ箱もない。わずか1畳ほどのスペースの前面には1メートル四方のマジックミラーがあり、そこから向こう側の大部屋を覗く仕組みだ。大部屋では制服を着た女子高生たちがケータイをいじったり談笑したりしてくつろいでいる。彼女たちのスカート丈は一様に短く、角度によっては生パンがモロ見え。「女子高生のサファリパーク」「いや、水族館だ」などと言われる所以である。
「今日さ、○○は来てないねー」
「メールで呼び出してみっか」「そういや、こないだガッコでさぁ…」
「マジで? ちょーヤバくねぇ?」
日常会話が飛び交うも、何だかみんなダルそうだ。ミラー越しながらキモ客の視線を一斉に浴びるのだから無理もない。客としても、これだけで終わっては物足りない。せめて気に入ったコをもう少し近くから視姦したい。そんなニーズに応えるのがオプションだ。2千円の追加料金を払うと、指名した女子高生が目の前で10分間、体育座りのM字開脚やイス座りでパンツを拝ませてくれるのだ。
この店がオープンしたのは昨年11月だった。〝じっくり女子高生を見たい! そんなお客様の為に、マジックミラー個室をご用意いたしました。制服女子高生を近くで見られるだけでいい! そんなお客様は、ぜひご利用ください〞サイトではこうアピールし、〝全員生パン宣言!!〞〝着用している
制服はもちろん本人のものです〞と念を押している。
「要は、出会い系カフェなどの一室にたむろしているギャルを客に覗かせちゃえ、というアイデアですよね。制服姿の現役JK限定にすれば価値は段違いにハネ上がる。今までありそうでなかった商売だけに、ネット上で密かに話題となりました」(風俗ライター)
女の子は、サイトで募集した。〝ルームにいてもらうだけです。お客さんとの会話やサービスは一切ありません。お友達と一緒にどうぞ〞
それだけで応募は殺到だった。〝100%本物〞の看板に偽りはなく、雇う際には学生証を提示させ、「なんちゃって女子高生」を排除していたという。しかも、私服の高校に通う女の子には制服を支給したというから経営者のプロ意識は半端じゃない。結局、クチコミなどで女子高生40人が登録し、時給800円から1千円で日々ダベりに来ていた。座っているだけでコンビニやマック並みのバイト代が入るのだから楽チンだ。指名料の半分は自分のフトコロに入る約束になっており、連続パン見せで1日に1万円を稼ぐ猛者もいたという。だが、店の寿命は短かった。きっかけは昨年秋の写真週刊誌の報道だ。生々しいルポが掲載され、登録した女子高生らに動揺が走った。と同時に、周辺高校のPTAが問題視し始めたのである。もちろん神奈川県警も看過するわけにはいかなかった。野放しにしたら県民から何を言われるかわからない。警察庁からも「取り締まれ」とのお達しがあったようだ。「しかしなあ、アゲるったって何の法律を適用するんだ? ピンクサービスがないんじゃ風営法はダメだろ。そもそも届け出義務がない業態だしなぁ」
「福祉法はどうですかね。有害支配の条項なんか当てはまりそうですけど……」
「それも考えたんだけどさ、この店って就業を強制しているわけじゃないんだよな。女の子たちに『いつ来ても、いつ帰ってもいい』って言ってるから適用はムリっぽいしな」
「条例もダメそうですねぇ。店の中でトラブルでもありゃ、そこら辺の容疑でガサでもかけられるん
ですけど」
「それじゃダメなんだよ。東京にも似たような店が次々と出来るそうじゃねえか。だから俺たちが先駆けになってバシッと手本を示さなきゃならないんだ」
グレーでニッチなフーゾクに県警捜査員らは頭を抱えた。いたずらに時間が過ぎるばかりで、店はますます大盛況する一方だ。そしてついに捜査員が考え出したのが『労働基準法』だった。62条に「危険有害業務の就業制限」という項目があり、18才未満の少年少女を衛生面や福祉面で有害な場所でかせることを禁じている。これに該当するというわけである。「有害な場所」の定義については曖昧で多少強引な気もするが、ともかく「初めに摘発ありき」である。理想を語ってもいられない。内偵を進めた県警は4月25日、まず労基法違反容疑で「横浜マンボー」をガサ入れし、店内にいた数人を補導。そして5月18日、同法違反容疑で経営者の伊藤亮(仮名37才)の逮捕に踏み切った。1日の最大売り上げは20万もあったと言う。
伊藤は都内の会社に勤務しながら副業で同店を営んでいたといい、取り調べに対して「遊興費が欲しくてやった。営業形態は自分で考えた」と供述している。莫大な儲けにはならなかったようだが、そのバイタリティと頭の柔軟さは特筆すべきだろう。シャバに出てきたら再び活躍してほしいものだ。
一方、伊藤並みのアイデアマンは他にいたらしい。JKをウリにした店が首都圏で続々と誕生しているのである。水着姿のJKが接客する「セクシー居酒屋」、スタッフ全員がJKというガールズバー、JKがマッサージしてくれる「密着エステ」、JKとハグができる「抱きつきリフレ」……。いずれも抜きには至らないが、男なら一度は足を運んでみたくなる所ばかり。よくもまあ、いろいろ考えるものだ。「抜こうと思ったらソープかデリヘルかピンサロか、まあそんなもの。それが長引く不況で本格フーゾクに金が落ちなくなって、ライトなコンセプトの店が大いに伸びている。手コキ店の隆盛が象徴だね。JK系は確かに抜きナシだど、現役女子高生との触れ合い何物にも代え難い。女の供給はくらでも可能だから、これから『おおっ!』っていう店が出てるだろうね」(風俗関係者)
問題は当局の目である。やは生き残りは難しいのだろうか。とあるベテラン捜査員が言う。
「そりゃあ、働いている怪しげな店を野放しにしておくわけにはイカンわな。経営してる奴らだってバカじゃないから、うまく法の隙間をついてるよ。だけど法の運用なんてのは意外にどうにでもなるんだ。風営法がダメなら児福法、それがダメなら条例や労基法という流れが出来たから、いつでも狙えるようになった。まあ目立ってる順にオダブツだわな」

普通の真面目な出張エステの女性にエロマッサージを頼んだらどうなる?

0208_201806021128257e1.jpg 0209_201806021128266b4.jpg 0210_201806021128284d5.jpg 0211_2018060211282999e.jpg 0212_201806021128311ec.jpg 0213_20180602112832467.jpg
怪しげなエステのことではない。ああいうとこは追加料金でエ口いサービスをしてくれるのが暗黙の了解になっている。そうじゃなくて、ビジネスホテルに来てくれる、日本人のおばちゃんによるごくごく真っ当な指圧。てもみんの延長のような、エロスの香りなど微塵もないマッサージのことだ。
はたしてあのおばちゃんたち、お願いすればチンコのコリまでほぐしてくれるのか?
AVなら成功例は目にする。あれよあれよとフエラや本番までしちゃうおばちゃんもいたりする。リアルっぽくて興奮する。
でもあんなのはどう見たってヤラセだ.俺は本当のとこが知りたい。自ら体験したいのだ。ヤラセAVでもあんな興奮するのだから・・・

アキバ系エロ萌え風俗の裏オプ嬢の実態調査

201508192.jpg 201508193.jpg 201508194.jpg 201508195.jpg 201508196.jpg 201508197.jpg 201508198.jpg 201508199.jpg 201508200.jpg 201508201.jpg
アキバ系エロ萌え風俗が、いよいよとんでもないことになっている。新しい業態のお店が次々に登場しては、当局の摘発を受けまくるという過熱ぶりだ。その熱気、この身で浴びてみようではないか。
 一軒目は、リフレと呼ばれるジャンルのお店に潜入だ。個室で制服姿に足や手のマッサージしてもらうのが基本サービスだが、実際にはエロいことができるとの噂が耐えないこのジャンル。中でも今回訪れるのは、昔ながらのいわゆる〝たけのこ剥ぎ〞をシステムに組み込んだと言われている変な店だ。店は秋葉原電気街のど真ん中のビルの中にあった。
「いらっしゃいませ〜」
受付ブースの横には女の子のポラロイド写真が貼られている。まんま風俗店だ。基本プレイは20分1980円と良心的に思えるが、くせ者は自動延長システムと、手渡されたカップに入った20枚のコインだ。
「こちらのコインは1枚500円になっておりまして、オプションを使いたいときに女の子に直接お渡しください。使っていただいたぶんだけ後精算となります。それで、リフレ利用にはコイン4枚が必要になります」
なんだそれ。後精算なだけで結局、最初の20分で3980円かかるんじゃないか。壁には人気オプションメニューとして、
「胸ハグ、逆リフレ、馬乗り仰向け」としか書かれておらず、それぞれのオプションプレイにコインが何枚必要かわからない。
「ではこちらにどうぞ」
カーテンで仕切られた個室に通される。床にマットが敷かれたちょんの間のような空間だ。
「Aです。よろしくお願いしまーす」
制服姿の女の子が登場。一応年齢を確認したところ、19才との答えだ。本当だろうな。
「お時間どうされますか?」「え? 20分って聞いてるけど」「そうですよね。じゃ20分で。それじゃコイン4枚お願いします」
「最初から4枚分払わないとダメなんだね」
「ここ、元々は見学のお店だったんですけど、いま色々あってできなくなってて。リフレはオプション扱いなのでコイン必要になっちゃうんですよ」
なんだか納得いかないが、彼女に文句を言っても仕方ないな。
「リフレ初めてなんだけど、何してくれるの?」
「まあ、背中のマッサージとか? あと、このオプションがあるので、やりたいのがあったら」
 Aちゃんが指差した先に「オプション表」が張られていた。胸ハグ1分6枚、太股ハグ1分4枚、逆リフレ10分6枚などなど、女の子に直接触れられる内容だ。電マ1分6枚なんてのもあるぞ。
「胸ハグは、裸でハグしてくれるの?」
わずか20分で総額1万円「そんなことしませんよ〜。服は着たままです」
「じゃ太股ハグは?」
「そのまんま。太股をハグする」
それって股間に顔を埋める形にならないか。
「それいいね。やってみようかな。4枚ね」
カップの中からコインを4枚取り出し、Aちゃんに渡す。
「ありがとうございます。じゃ、スカート短くしますね」
Aちゃんが立ち上がってスカートの腰部分をくるくると巻き上げていく。いいぞいいぞ。
「じゃ、1分なので計りますよ。はいスタート!」
彼女がストップウォッチを押したと同時に、太股に抱きついてみた。予想どおり、ちょうど股間に顔を押しつける格好だ。思い切り息を吸い込んでみる。残念ながらスカート越しだからかまったく匂いがしない。
「ちょっと、匂いがしないからスカートめくってもいい?」
「ダメですよ〜認められません」
ならばと鼻でクリトリス付近をグリグリしてみるが、Aちゃんは笑いを堪えるだけだ。
「後ろ向きでハグさせてよ」
「え〜!」
と言いながらも後ろを向いてくれるAちゃん。その隙をついてスカートをめくると、白いパンティが見えた。
「めくるの禁止です!」ではお尻にむかって突撃!
後ろから太股に抱きつき、弾力ある尻肉の感触を顔面で味わう。うん、これはいいかも。ピピピッ
タイマーが鳴った。もう1分経ったのか。
「次はどうします?」
「そうだねー」
オプションが終わると特にやることがない。背中のマッサージされても楽しくないしな。再びオプション表を見る。
「この逆リフレって何?」
「お客さんが女の子にマッサージするやつです」
「じゃ10分間、揉み放題ってこと?」
「え〜、まあ…そんな感じかなあ」
 よし、それもお願いしましょう。コイン何枚だっけ?
「6枚ですね」
まあいいだろう。コインを渡し、うつ伏せになってもらう。さっそくお尻を揉んでみよう。スカートをめくって…
「ちょっと〜めくっちゃダメですって!」結局、服の上から胸を揉んだり、抵抗されたりを繰り返してるうちに、彼女が口を開いた。
「もう20分ですけど」
「え? もう終わり?」
では問題の後払い会計だ。コイン14枚を使ったので、わずか20 分で総額1万円。高いよ!このシステム、コインなので金の感覚がなくなるうえに後精算だから、どんどん使っちゃう客もいることだろう。怖っ!続いて、露出具合が激しいと噂のコスプレ撮影会に参加してみよう。過去に参加したことがある男性によると、かなり若い子が超過激な格好で写真を撮らせてくれたとの情報もある。接写したら具が見えちゃうでしょうに
どエラい格好の子もおります
1人のモデルさんと一対一の撮影で1万円。複数の女の子を参加者全員で撮影できる合同撮影コースも1万円だ。一対一なら個室だし、色々とエロいことができそうだ。こっちにしよう。モデルさんのリストに年齢は書かれていない。あんまり若い子のエロ写真を撮るのは恐いので、なるべく大人っぽい子を選んで予約した。撮影場所は都内某所にある一軒屋だ。予約当日、恐る恐る玄関のドアを開け、部屋の1つを覗いてみた。ベッドの上でマイクロビキニを着た女の子がポーズを取り、目の前でゴツいカメラを持ったオッサンが寝そべっていた。受付はどこだろう。2階に上がり、ようやく主催者の男性を発見した。まわりにはカメラを持ったオッサンたちも数人。すでに撮影を終えた人たちのようだ。代金を払い、ソファに座って順番を待っていると、ときおり、モデルの女の子たちが目の前を通り過ぎていく。一応、女の子たちはヒモパン水着らしきものを身に付けてはいるが、おケツ丸出しである。あんな格好の女の子を接写したら具が見えちゃうでしょうに。
「モデルさん用意できましたので、撮影お願いします」
こんにちは、と挨拶してきたのは黒髪巨乳のBちゃんだ。上はマイクロビキニとショート丈タンクトップ、下は黒のローライズのホットパンツという出で立ちだ。年齢は20代前半、かなりエロくさい身体付きですな。
「では3階の部屋に行きましょうか」
促されてシングルベッドが置かれた女子の部屋みたいな場所に到着した。ベッドの上に座ったBちゃんとトークしながらカメラを準備する。
「Bちゃんいくつなの?」
「20代ですけど〜、詳しい年齢は秘密です」普段は普通の仕事をしていて、こういう撮影会やコスプレイベントは趣味として参加してるんだそうな。ではそろそろ撮影しましょうか。
「なるべくエロい写真が撮りたいから、限界まで挑戦してみてね」
「わかりました。どんなポーズしたらいいか言ってくれれば動きますんで」
「じゃ、そのタンクトップをめくってもらおうかな」
「はい」
むっちりした巨乳が露わになった。ものすごいオッパイをお持ちだ。パシャパシャとシャッターを押しながら、彼氏はいるのか、セックスしてるのかなどとセクハラ質問していく。
「それがいないんですよね〜」
「エッチもしてないし〜」
お約束の回答が返って来たところで、そろそろそのホットパンツも脱いでもらっていいのかな?
「あ、大丈夫ですよ」
素直にショートパンツのボタンを開けて、太股のあたりまでさげてくれるBちゃん。
「おお、ナイスですね〜」
思わず村西徹監督みたいなセリフが飛び出た。マンコの丘部分に穴が開いた変態マイクロビキニだ。大陰唇の膨らみがわかるほどの小ささなので、いつ具が見えてもおかしくない。しかもお姉さん、パイパンにしてますね。
「そろそろ場所替えてみましょうか」
ということなので、今度は2階のソファ席で撮影続行だ。股間にレンズを近づけ、ビキニからはみ出た下乳を煽るように撮っていく。ソファに移ってからは、最初はなかなか開いてくれなかった両脚も次第に開きはじめ、あわやハミマンかという写真も撮れた。マン毛の剃り跡もうっすら見えて、なんとも卑猥だ。あっという間に1時間が経ち、撮影は終了。最後にモデルのお姉さんと2ショットチェキを撮って、解散となった。会場にはさらに過激な水着を着たモデルさんがゴロゴロ歩いていた。接写したら絶対に具が見えると思う。続いては、電気街のど真ん中にあるブルマイチャキャバだ。
 一般的にイチャキャバはセクキャバよりエロサービスのトーンが低いらしいが、相手がブルマ女子となると話は変わってくる。あのピッタリとお尻に張り付く下着のようなデザイン、強調される太股のムッチリ感、フラッシュバックする学生時代の青い性欲。マニアじゃない俺にもブルマにエロが詰ってることぐらい理解できます。向かった店は、高校を卒業したばかりのブルマの上から、ワレ目に沿ってツツーこんなの撮っていいのかしら可愛い女の子がワンサカいると噂の、アキバ唯一のイチャキャバだ。期待が高まる。やはり風俗店のような受付ブースに元気のいい店員さんがいた。
「いらっしゃいませ〜! 初めてのお客さまですね。ではご説明させていただきます。当店はイチャイチャできるキャバクラになっておりまして…」
システムは40分ワンセットの飲み放題。20分ごとに1回づつ「体育のお時間」があり、3分間ほどオッパイが触れる。体育の時間以外はオッパイタッチは禁止だし、下半身のタッチも一切認められていない。つまり、ブルマにも触れないってことか? 店員に連れられてダンスビートが鳴り響く場内へ進み、腰の高さまでの仕切りで区切られた2畳程度のブースに到着した。床には体育用のマットと跳び箱を模した背もたれがある。ビールを飲みながら女の子の到着を待つこと10分。
「こんばんはー。Cです。よろしくお願いします。えへへ」
現れたのはクリっとした目の笑顔がカワ
イイ黒髪女子だった。なんかカワイイぞ。現在19才のCちゃんは、普段は普通のお仕事をしている週末出勤嬢らしい。こういう普通な感じの子は、キャバやセクキャバには絶対にいないタイプだ。それにしても、ムチムチのお尻にピッタリと張り付いたブルマ。ナマ脚もムッチリしてて素晴らしいじゃないですか。触っちゃダメなの?
「あ、胸はダメだけど、ほかは別にいいですよ〜」
 と言いながら、俺の手を取り太股に乗せるCちゃん。念のため確認したが、お尻タッチはよくても股間はダメとのことだ。「ちょっと立ち膝になってお尻向けてみてよ」
「え〜恥ずかしいですよ〜」
 笑いながら、言われた通り立ち膝になるCちゃん。お尻を撫で回すと、ブルマのスベスベした感触が伝わってくる。
「アハハ、くすぐったいよー」
 なんだかイケない遊びをしてるみたいで興奮するなー。ブルマやっぱいいかも。と、突然場内が暗くなり、音楽がバラード調に変わった。
「体育の時間ですね。上に乗ってもいいですか?」
「もちろん」
ようやくこのときがきた。膝の上に乗ったCちゃんのシャツをたくし上げていく。小振りなオッパイの先には小さめの乳首。ああ、ブルマのピュア系女子がこんなことを、と、感動していたそのとき、Cちゃんがねっとりとチューをかましてきた。
「ここはキスもできるの?」
「普段したことないですよ。したくなっちゃったから…」
ぐわ〜、その恥ずかしそうなはにかみ笑顔! ウソ臭いけど、オジサン騙されてしまいそうです。胸を攻めつつ、ツルツルしたブルマの上から、ワレ目に沿ってツツーと指先を動かすと「んんっ」とくぐもった声を出すCちゃん。ブルマ最高! と叫びたい気分のまま、あっという間に体育の時間は終わってしまった。危うく後半も彼女を指名しそうになったが、もう1人試してみたい。
「どうもーこんばんは」
2人目は、キリッとした目の色白ブルマ女子、20才のDちゃんだ。頬ずりしたくなるくらい脚がツルツルだ。「ちょっとお尻こっちに向けてみてよ」「え〜、変態ですね! 恥ずかしいですよ」と笑ってはくれるが、なかなか応じてくれない。
「なんかブルマって恥ずかしいんですよね」
「じゃなんでこんなお店で働いてるの」
「実際に穿いてみるまで、こんなに恥ずかしいって気づかなかったんですよ」
彼女もタイプは違うものの、やっぱり雰囲気はピュア素人っぽい。こんな子がブルマ尻を触らせてくれたりオッパイ見せてくれるなんて最高だなー。照明が落ち、本日2度目の体育の時間がやってきた。彼女も膝の上に乗せた状態で
「おっぱい見せて」
「え〜? ダメですよ〜」
「ええ? ここそういう店でしょ?」
みたいなやり取りを経て、結局は推定Eカップはある美巨乳揉みを堪能。パツンパツンのブルマ尻の感触を味わいながら、Eカップのオッパイにむしゃぶりついたのだった。いや〜本当に素晴らしい。
女の子に1杯づつ飲み物を出して、総額1万1千円。少々高いが、ブルマの女子とここまでできる店は珍しいので良し!沖縄発祥の洗体専門店が、アキバにも存在する。そのお店には、つい最近までかなり若い子が働いていたとか、裏オプション嬢が多数存在する、などと、かなり気になる噂が飛び交っている。これは放ってはおけない。週末の夜、フリーで30分の洗体コース(6千円)を予約。ショーウインドウにフィギュアが飾られたお店のドアを開ける。
「いらっしゃいませ…」
やけにテンションが低い女性店員さんが立っていた。大丈夫かな。ロッカールームでガウンと紙製のトランクス、サンダルに履き替えて、待つこと5分。セーラー服のコスチュームを着た、少々ぽっちゃり目の女の子が登場。
「初めまして。Eです。よろしくお願いします。2階にご案内しますねー」
 2階には縦長のユニットバスの中にビニール製ベッドが設置された洗体専用ルームが4つ並んでいた。促され、その中の1つへ入る。バスローブをカゴに入れ、ベッドの上に俯せに寝るように言われた。まずは背中洗いからか。
「お店楽しい?」
「楽しいですよ。変な人いっぱいくるんで。お腹だけ洗って欲しいとか。よくわかんないですよね。ハハ」
気さくなキャラのEちゃん。年齢はかなり若そうだけど、さすがに現役ではないよな。
「卒業して2年なので19才です。セーラーもそろそろ厳しいですよね」しばらく雑談しながら洗面器でローション入りの泡を作り、ふくらはぎ、足、太股などと下半身を中心に洗っていく。太股から紙トランクスの中に泡まみれの手が入ってはくるものの、尻肉は洗ってもアナルをゴシゴシ洗うわけでもなく、蟻の戸渡り付近をサワサワと焦らすように洗う程度だ。
「じゃ仰向けになってもらっていいですか?」
いよいよここからが本番。裏オプションの存在を確かめなくては。足先から徐々に手が上に上がっていく途中でエロ話に持って行く。「でもこんな密室で裸の男と一緒にいたらエロいことしようって誘われるでしょ?」
「ありますけど、お断りしてます。だっていつこのドア開けられるかわかんないし」
「でもお金出すって言われたら考えない?裏オプション的な」
「あ〜、やってる人はやってますね」
やっぱりそうなんだな。しかし、自分はやったことがないような口振りだが、本当だろうか。
「稼げるもんね」
「でしょうね〜」
「Eちゃんはやらないの?」
「私はやったことない」
「いくらだったらしてくれる?」
「え〜500万とか。ハハ」
「手でやるくらいならいいじゃん」
「んー」
「ちゃんと洗ってもらわないとさ」
 ピピピピピ…ラスト10分のアラームが鳴ったところで、紙パンツを下げチンコを出した。
「ダメですよ〜しまってください」
「お願い。このままじゃ帰れないよ」
「え〜ホントにするんですか〜」
「手でいいよ。すぐ終わるから。いくらがいい?」
「え〜、じゃあ、これ(指を5本立てて)は?」
「ん〜、これ(指を3本立てて)でお願い!」
「わかりました」
ということで、3千円で手コキゲットです。
翌日、別の子を指名して、再び突撃してみた。19才のFちゃん。ネットの書き込みで裏オプ嬢として名前が上げられていた子だ。洗体中の彼女とのやりとりは、以下のとおり。
「もう我慢できなくなってきた。抜いてくんないの?」
「え〜そういうのは無理ですね」
「抜いてくれたら2払うよ」
「私、初めての人とは絶対そういうことしない主義なんで」
2回目以降、指名すればいいコトがあるかもしれないとのことだ。どうやら女の子によって裏オプの基準はまちまちなようです。

マッサージをしたら、フーゾク嬢は、本番させてくれるのか

SnapCrab_NoName_2018-3-2_18-22-36_No-00.png
編集長と打ち合わせをいたしておりますよ!
「どや。最近、プライベートでセックスしとるか?」
「そうですねー。春に、『エンコーデビューはどんな感じなのか?』ってやったじゃないですか。Hトークっていうアプリを使って」
「おぉ、あったな。アレは興奮したで」
「で、あの後も何回かやって、かなり良いカンジの18歳のエンコー未経験のコを捕まえまして。今、定期で会ってるんですよ。もう5〜6回は会いましたかねぇ」
「なんや、エエ思いしてるやないか!でも毎回エンコーなんやろ?」
 興奮気味にアイスティーをストローでズズズッと音を立てながら飲む編集長。
「まぁそうですけど。でも最近じゃ、お金を渡さないときもありますよ。このままセフレになってくれればいいなって思う日々です」
 すると、編集長。ニヤリと笑う。
「……当然、その子のハメ動画もあるんやろうなぁ、それは。町田のことやから」
 ボクは黙って、スマホの動画を再生させます。
18歳のロリ娘がボクの上でガンガンに腰を振りまくってるではありませんか。
「ええやないの!」
「いいんですよ。しかもこのコ、マッサージが得意で、セックスが終わったら、身体を揉んでくれるんですよ。それが気持ちいいし、何よりマッサージされてると、また股間が復活して、一晩に3回くらいヤッちゃうんですよね」 そう悦に入っていると、静かに「……それやな」という編集長。
「……それ、ですか?」
「それやろ!マッサージをしたら、チンコが復活してセックスしたくなるんやったら女も一緒や! 前戯でフーゾク嬢にマッサージを施せば、彼女たちもヤリたなってくるやろうね」
「そんなもんですか?」
「そんなもんや! 今月はそれでいこうや! そんなことより、さっきの動画と画像、俺のスマホに送ってくれや」……と、いうわけでございまして今回のテーマは、「マッサージをしたら、フーゾク嬢は、本番させてくれるのか?」でございます。そんな簡単にいくわけないと思うんだけどなー。コレが上手くいくんだったら、整体師とか、マッサージ師ってセックスしまくりじゃないですか! だ
としたら、これからマッサージ師になりますよ、ボカァ!さて、そんなわけで今回は、フーゾクに行って、マッサージをすれば、本番率が上がるかどか……ということで、ただいま町田は、池袋のホテヘルに来ております。60分、1万6000円(指名料込み)の、どこにでもあるお店で、好みでなんとなく選んだコがこれからやってまいります。そのコにマッサージをいたしまして、その流れでおちんちんを挿入できたら、検証、大成功!ということになるわけですけども。さぁ、どうなることでしょうか。
 ティンコーーン
 不意になるチャイム。どうやら、どこにでもいるフーゾク嬢がやってきたようです。ボクが発注したのは、茶髪に色グロ、ちょっとギャルっぽい、顔はパフィー吉村由美似のAちゃんです。なんかマッサージとかして気持ちよくなったら、すぐにヤラせてくれそうかなと思って選びました。いらっしゃーい。ガチャっと扉を開く。すると、サイトに載っていた写真とほぼ同じカンジのAちゃんが立っています。ジージャンに黒と黄色のタンクトップ。お腹も出ていて、ヘソピもバッチリ! そして、ほぼはいてないんじゃないの? ってくらいに短いローライズのジーンズのショーパン姿です。うっわ〜〜、ここまでギャルだとは思わなかったよ!
「こんちゅーぃーーす」
 首を2度ほど前に出してきます。多分、今の挨拶だと思われます。ここまでギャルだとは……予想を上回りましたよ、これは。なんか、ものすごくヒールが高い、黒い革でできた靴を脱ぐと、サッとジージャンを脱ぎ捨てて、ベッドにぽいっと投げる。
「シャワー、入りますー?」
「え、入らなくてもいいってこと?」
「別に、アーシはどっちでも」
 わー、「私」のこと「アーシッ」て言うんだー。すごーい。それに自分は前のお客さんのところでシャワーを浴びてきたかもしれないけど、ボクはティンコ臭いのに大丈夫なのかしら。……っていうか、すごいな、そのローライズ! お尻の下半分が見えるレベルで短い! ちうか、普通、ジーンズのショーパンって、お尻んところにポケットとかありますよね? その部分、完全に無くて、Tバックみたいになっているのに、上部分からは、黄色のヒモパンがガンガン見えてます。後ろから見ると、ベルト下から、ショーパンの下の部分までの布幅、5センチくらいしかないですよ! なんか、「Y」の字になってるよ! 嘘だろ?
 そんな、嘘だろローライズをはいたAちゃん。こんなの、マッサージをしなくて、そのままおちんちん入れても怒られなさそうじゃない? これもう、パーフェクト試合達成ですよ。マッサージするまでもなくない?とはいえ、検証は検証。まずはやってみましょうか。
「あのさ、俺、マッサージうまいんだよ。ちょっとやってあげようか?」
「えー、マジで? アーシッ、超こるんだけど! マジ嬉しい!」
 なかなか良い反応じゃないですか。さっそく、ベッドの上に腹這いで寝かせます。嘘だろローライズから、あきらかにお尻がもりっと出ています。これ、お尻の肉をグイって左右に開いたら、ムァンコが「ニチャ」って音を出してこんにちはしてしまうのではないかしら。寝っ転がったAちゃんの背中に体重をかけないようにまたぎ、両手の親指でギュッと押す。中央から、腰へとギュッ、ギュッと下りて行きます。
「ん〜……んっ、んっ」と、小さな声を出すAちゃん。いいじゃない。もっと強めに押す。「……ん、……ん! ……ん!」
声のトーンが大きくなる。効いてるみたいですね! 続いて、キュっと締まったウエストを両手でくっと掴む。
「あ、くすぐったいわ! ふふふ……」
 ちょっと腰をくねらせます。さらに良い雰囲気ですよ!そのま〝嘘だろローライズ〞に包まれたデカ目のお尻をぎゅいぎゅいっと開いたり、閉じたり。するとショーパンの合間から、どう考えても小陰唇がちらりちらりと見えております。やっぱりです! そりゃあそうだよ、こんなローライズはいてるんじゃ、見えちゃうのは当然ですよ!嘘だろ!?お尻の肉をムニュムニュしてムァンコから流れるニチャニチャ音をかなで続けること3分。心なしか、ニチャ音の水分量が増えてきた気がします。Aちゃん、顔をつっぷして何も言いません。これは、効いてるんじゃないでしょうか!
 そろそろつぎの展開へと参りましょう。左手で左のおしりを揉みしだきながら、右手の中指に唾液を付け、ムァンコにキュっと挿入します。
「……ん……ん……あぁはぁ……」良いカンジの声が漏れてまいりました!コレ、かなりイケそうなんですけど!ボクのティンコ、硬くなってきたんですけど!どうせなら、嘘だろローライズショーパンの横からティンコ入れちゃいたいんですけど!中指をグリグリと回しながら、左のお尻を揉みしだけば、どんどんムァンコ汁がニュっちゃかニュっちゃか溢れ出ております。コレ、入れられる、よね?お尻を揉みながら、右手だけでベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぎ捨てます。そのまま、嘘だろローライズショーパンの隙間にガッチガチになったティンコを押し当てます!
「…ん…入れる? 入れるなら、ゴムしてぇ……」
 きたーーー! ゴムして発言来ましたーー! 『マッサージをすれば、本番率は上がるのか?』見事実証されました!光りの速さで、枕元にあるコンドームを装着し、ショーパンの隙間からティンコをぐぬぬぬぬっと挿入です!
「あぁぁ……気持ちぃぃ……」
 エロい! 素晴らしい! ショーパンの隙間から吸い込まれていくティンコ! 気持ちいいいいぃぃぃーーーー!!!
 ……あれ? ちょっと待てよ?今、Aちゃん、「入れる? 入れるなら、ゴムして」って言ったよね? それってまるで、ティンコを入れることが日常のようじゃないですか?
 結局、セックスが終わり、Aちゃんに聞いたところ、「あー、アーシ、基本本番だから」と言っていました。「ヤレそう」という理由で選んだAちゃんでしたが、犬でもヤラせるその徹底した営業スタイルのおかげで、よくわかんなくなっちゃいました。
 一応、「マッサージしてセックスしたくなった?」と聞いてみると……。
「あー、っていうか、お兄さん、マッサージあんまうまくないから、ちょいイライラした。マッサージ上手かったら、そういう気持ちになったかもしんないけど、今回は、マッサージされてもヤリたいとは思わなかったね」
 ……はい! つまりボクの技術不足だったようです! なんだよ! 気持ちよかったけど、誰にもヤラせんじゃねーよ! まぎらわしいんだよ! 嘘だろ! そのローライズ!
さて、そんなわけで、前回はボクの技術不足という結果でした。やはりここは、本格的なマッサージを覚えなくてはなりません。そこで、新宿にある某マッサージ屋さん(エロくないやつ)に行って、施術を受けながら、マッサージのコツを聞いてくることに。
60分1万2000円という、お安めのフーゾクと変わらないマッサージ屋さんに行ってみました。ボクの担当に付いたのは、見城さんという、ちょっとインド系の顔をした美人さんです。
 そこの店は、客が裸になって、お店が用意した紙のパンツに履き替えます。パンツいっちょでベッドに横になると、バスタオルをボクの背中にかけ、強い力でゆっくりと、なでてくれます。
「あのー、見城さん。ボク、彼女にマッサージをしてあげたんですけど、なんかヘタって言われちゃって。……気持ち良くしてあげるコツってあるんですかね?」
 まさか、「フーゾクで本番を決めるためにマッサージのコツを教えて!」とは言えないので、そんな感じで切り出してみます。
「あー、そうですね。彼女さんなら、やっぱりまず下着も付けない感じになってもらえるだけでも全然違いますよ。女性の下着って、締め付けがあるので、それを取るだけでもリラックスできますからね」え! そうなのか! ボク、服を脱がさないで、下着どころか、嘘だろローライズまではいたままでしたよ! まずは脱がさなきゃダメなのか。
「あと、一般の方は素肌にそのまま指圧をしたりするんですが、こうやってバスタオルをかけて、その上からやった方がいいですよ。それと、こうやって、バスタオルの上から強めにさすったりするだけで気持ちいいんです。とくに女性には、強く押す必要はないんです。やわらかく、なでるように、ですね」
たしかにさすられてるだけなのにポカポカして気持ちイイじゃないか!なにこれ!「こすることで温められて、身体がリラックスしてくるんですよ。それと、背中を揉むときは、手の平全体と親指の付け根の腹の部分をグリグリと回しながらさするといいですよ。親指でギューっと押すと、痛点が狭くなるから相手も痛いですし、こちらも疲れますから。背骨に沿って筋肉を温めるようにグリーグリーと、こするんです。身体を温めるイメージですね。身体が温まると、人は眠くなるでしょ? あれはリラックスしてるからなんですよ。あと、背中を押すときは、背骨自体を押さないように注意してください」
あぁ〜、本当に身体が温かくなってまいりました。力が抜けて気分も良いカンジです!
「マッサージで身体のコリをピンポイントで取るのはけっこう難しいんですよね。なので、彼女さんにやってあげるときは、身体を気持ち良くしてあげること。コリをキッチリ取ることは考えなくていいんです」たしかに!セックスするために、コリを取る必要はありません。コリ固まったティンコを入れるには、気持ちよくさせるわけですね!勉強になります!!
「あと、首や肩は、柔らかく撫でていきましょう。手を首の横にすべらせつつ、首の付け根までさするんです。その動きを上下に繰り返して、左右両方やります。これを数回繰り返しましょう。あと、肩から二の腕の辺りをギュウギュウと、握ってあげるといいですね。コレ、気持ちいいんですよ」
 そう言って、腕をギュウギュウと揉むように握る見城さん。こりゃあ確かに気持ちいい!
 なんか、本格的なマッサージ入門になってまいりました。みなさんが今読んでいるのは「フーゾク噂の真相」で間違いありませんよ! 町田がフーゾク嬢相手に、ティンコを入れたり出したりする連載であってますよ!
「そして、腰ですが、背中と同じように手の平全体と親指の付け根の腹の部分をグリグリと回しながらさすります。それと、女性って実はお尻がこるんですよ。なので、お尻のお肉も、片方ずつ、体重をかけてグリグリとさすってあげてください」
 おぉ〜〜、コレは腹這いになった股間にも体重が押し付けられて、気持ちいいじゃありませんか! コレ、ティンコが硬くなっちゃうかもしれません。ってことは、女子もムァンコがヌレヌレになるかも!……結局、1時間、しっかりマッサージをされながらレクチャーを受けてまいりました! よ〜し、この「見城式・セックスマッサージ」(今、命名)で、フーゾク嬢に本番を決めてやるぜ〜〜!さて、前回の反省を生かして、今回は「絶対に本番をさせてくれなさそう」なカンジの女子を選ぶことにしましょう。
 本番をさせてくれなさそう、といえば、それはプロの風俗嬢っぽい女子です。こういうコは、フェラなどのテクニックや、〝プレイで癒す〞ことに対し、かなり自信があります。さらに「安易に本番するフーゾク嬢」を軽蔑していたりするのです!なので、「超絶テクニック!」とか「得意技、フェラ&アナル攻め」など、技術が高そうな感じのことをプロフィールに書いているコを狙います。
 さらに、「技術が高い=この世界が長い=ある程度の年齢」だったりもするので、写真を見て、なんとな〜く「あ〜、この人、キレイっぽいけど、年齢行ってる?」と思ったら、〝プロ〞の可能性が高いです。……まぁ、いつもだったら絶対にそんな女は指名しませんが、最強の「見城式・セックスマッサージ」を試すためなのです! もし、そんな「本番を憎むプロ」ですらオトすことができたのなら、この噂、大勝利ですよ!と、いうわけで、今回選んだのは、「ラグジュアリーなプロフェッショナルが集う店」だという新宿の『N』というデリヘルです。 75分2万5000円という、かなり素敵なお値段ですが、サイトの写真を見ていると、みんな高身長で、スタイル抜群! しかもみんな「プロッフェッショナル」ということで、今回のテーマにピッタリです!そして、見城師匠が言うには、「マッサージは75 分くらいやってあげないと、満足感は得られません」とのことだったので、75 分を選択しました。サイトの写真は、口から上が切れていて見えず、身体しか出ていないので店員に「タトゥーがなくて、スタイルがよくて、サービスがプロフェッショナルなコ!」と注文しました。さぁ、いよいよ本番です!そう、あの「嘘だろローライズ」のAちゃんの大失敗を乗り越え、ここまでやってまいりました。見城師匠!見ていて下さい! 必ずや、プロフェッショナル系フーゾク嬢に本番をキメてやります!「頑張ってください。町田さんなら、本番、キメられますよ!」心の中の見城さんがそう優しく囁く。心の準備はできた! さぁ、いつでも来い!
コンコン。
来た! すごく良いタイミングでやってまいりました! どんなにプロだったとしても、必ずキメてみせる!!!扉が開くと、そこには色白で、黒髪。すっと通った鼻筋にパッチリのアイメイク。身長は170センチほどのモデル体型の美女が立っていました。うん、美人。でも、なんだろう。ちょっと不安になるビジュアル。なんというか、若いときのプリンセステンコーに似てる。
「こんばんは、町田さんですか?」
 黒と赤のワンピース姿に、高めのハイヒール。ニッコリと微笑む。
「あ、はい。お名前は…」
「マリアです。よろしくおねがいします」
 マリア!マリアっぽい!そういう名前を自分に付けそうっぽい!こういうちょっと個性的な女って、フーゾクにも変なこだわりを持ってそうです。店員め、かなりバッチリな人材を送り込んできましたよ。
「よろしくおねがいします」
部屋に入ると、近づいてきてハグしてきます。そのまま唇を重ねて来る。舌を入れると、自分の舌を絡めてきます。ヌロンヌロンと、唾液が絡み、ピチャピチャという音が部屋の中に響きわたります。……このコ、プロです。キス、超ウマい!そのまま、床にペタンと座ると、べルトをカチャカチャと外してきます。ズルリ、とズボンとパンツが同時に下ろされる。え……、このまま即尺???
 ……ペロン。チュッ…ピチュ。なんと、ガ汁に濡れたボクのティンコをひと舐め、そして先っちょに二回、フレンチキスをしました! 即尺するには汚いティンコだったとしても、女のコ側からしても、これくらいならどんなケースのティンコでもできそうです! された客としても、充分に特別感を感じますよ!うわ〜〜、このコ、マジでスゲー!超考えられたプレイテクニック! もう、なに? ロールプレイングゲームで例えるなら、ドラゴンですよ!大丈夫か? 見城師匠のマッサージでセックス、ヤレんのか!!??お互い、裸になって、シャワーに入ります。ソープのように、自分の身体に泡立てたシャボンを付けて、身体を密着させながら洗ってくれます。
 さらに、正座した自分の太ももに足を乗せさせて、足の指の股を1本1本丁寧に洗ってくれたり、口の中をシャワーの水で浸し、キレイにした後のティンコを、口にふくんで、ゆすぐようにして洗ってくれます!もう、見たこともないテクニックがバンバカ出てきます! うわ〜〜シャワーだけで、ここまでプレイってできるんだ! ドラゴン強すぎです! やばい、このままベッドに行っても、イニシアチブを取られて、もっともっと気持ちいいことをされてしまいそうです! ……なんとかマッサージに持ち込まなければ!
「じゃあ、こっちにお尻を向けて、ベッドに四つんばいになってみてください」
 シャワーを出たあと、マリアさんが言いました。おいおい待て待て!なんで初手が四つんばいなの?? 何をしようとしているの? すごい快楽が待ってるでしょ、コレ! ドラゴン! ボクをどうするつもりだー!
……本音を言うと、このままその快楽に身を委ねてしまいたい!……しかし、それでは今回の検証ができなくなってしまいます。ベッドに四つんばいになったら最後、立って帰れないぞ、オイ。
「いや……マリアさんが、ベッドにうつぶせになって寝てみて?」
なんとか心を強く持ち、言ってみる。すると、キョトンとした顔のマリアさん。
「攻める方が、好きですか?」
「うん、まぁね。いいから寝てごらん?」
「……はい」そう言って、ベッドにうつぶせになる。どうですか! 見て下さい!とうとうドラゴンをベッドに寝かすことに成功しました。「見城式・セックスマッサージ」の出番です!まずは、バスタオルを背中にかけます。すぅー、すぅーっと、身体を撫でる。すぅー、すぅー。ドラゴンは、ボクが何をしようと思っているのかわからないからか、身体を固めて動きません。
「大丈夫、身体から力を抜いて? リラックスリラックス」
 再び、すぅーー、すぅーーーっと身体を撫でます。少しずつ、ドラゴンの身体から力が抜けて行くのがわかる。よし、いいぞ!続いて、手の平全体と親指の付け根の腹の部分を回しながらグリ〜〜グリ〜〜とさすります。どうですか?気持ちいいでしょ〜?
 背中に10分ほどかけて、マッサージした後は、肩と首。さすったり、二の腕をギュウギュウと揉む。「あ……気持ちいい……」出た。出ました! 気持ちよくするプロのお口から「気持ちいい」のお言葉ちょうだいしました! 見城師匠! ありがとうございます!この調子で、続いてムァンコを間接的に攻撃する、腰からお尻モミモミ!
「……んー……ん……」
 小さく、声が漏れています。もう、マッサージをはじめて30分は経ったころでしょう。噂が正しければ、今、ドラゴンはものすごくセックスがしたい状態になっているということ。見城師匠のテクニックの前に、見事、骨抜きになったドラゴンは、ベッドの上でぐったりと寝転がっております!敵を骨抜きにして、そのまま最後の一太刀をかますのは、昔からの勇者のそれ。ボクもエクスカリバーを取り出しました!……しかし、ここで失策!!!!なんと、マッサージに一生懸命だったため、ティンコが勃っておりません! ヤバい! エクスカリバー!起きて! 
 右手でお尻をマッサージしながら、左手でシコシコとティンコをコスる。しかし、緊張からかティンコ勃起しません! ヤバいよ! 早くしないと、ドラゴンが起きちゃうよ!あせればあせるほど、ティンコが勃たない。にゅるこにゅること、手の中で力なくちっちゃくなっております。目を閉じて、集中! 神よ!主よ! 見城さんよ! 我に、力をーーーー!!!パクッ。
ティンコが一瞬、生あたたかいもので包まれる。パッと目を開けると、そこには……ボクのエクスカリバーに喰い付いているドラゴンの姿が!
「マッサージ、ありがとうございます。今度はお兄さんが気持ちよくなる番ですよ」
 うわああああああーー! マジか!やめて! 気持ちイイ!!!
 喉の奥まで突っ込み、口の中でドラゴンの唾液いっぱいの舌が高速で優しくまとわりついてくる。すごい、なんていうの、この技!結局、この後、ものすごい技の連続で、最終的には、アナルに指を入れられながら、口で吸い取られるように射精させられましたとさ。
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます