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タグ:マニア

  • 2019/09/11援助交際・パパ活

    私は太り過ぎたインラン女です140キログラムの性春デブ専乱交パーティに登場し、その姿を披露した女性と言えば、皆さんのご記憶にあるだろうか。山田公恵さん(仮名)、34才。162センチの身長に140キ口の体重を持つ、スーパーヘビー級のデブ女性である。食費は人の3倍、発汗量が人の5倍、体が重すぎ走ることもままならない。自動改札機の通り抜けは不可能で、風呂桶に体がハマればー時間以上抜けられず、遊園地ではぬいぐるみと間...

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  • 2019/07/18漫画

    アダルト系の店をはじめて今年で12年になる当時、オレはブルセラショップを経営する側ら、月に1度、乱交パーティー主催しており、堀田はそこにいた客の1人である何なの、このカメラ撮れた映像をマニアに売るんだこんなもんかなここに集まった男たちは、普段から下着1枚に何万円も出している者ばかりボディコンギャルの荷物には着替えの下着が入っているそれをズリネタに、ワゴンの中で1万円でオナニーさせるのだマニアたちが1...

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  • 2019/07/17その他

    裏モノのコンセプトのーつに「ラクして金儲け」というのがある。素晴らしい。オレもほぼ同意する。オレの小遣い稼ぎは、企画AVの撮影・販売だ。ただのハメ撮りならすぐに飽きたかもしれないが、企画モノはいつも新鮮で面白くやめられない。活動10カ月で儲けは100万ほどだろうか。あれだけ楽しんでこの稼ぎならと、自分では満足している。そこでつい先日、撮った作品を裏モノ編集部に送ったところ、その心意気やよしと、作成秘話を...

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  • 2019/07/10突撃リポート

    インターネットを眺めていると、時々、ワケのわからないホームページに出くわすことがある。今年4月頭、遭遇した露出狂の隠れ家・下着を置いちゃう女を探せ・なる掲示板も、そんな1つだった。とりあえず中を覗いてみると、日太器」国の女性から、大量のメッセージが書き込まれていた。《名古屋市の》△△ビルの電話ボックスに、エッチな染みつきパンティを置きました。早く行かないと捨てられちゃうよ。投稿者・ユカリ《大阪だよ》...

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  • 2019/05/31突撃リポート

    ぽくが、上野にある小さな編集プロダクション(以下、編プロ)に入社したのは今から3年前30才になったばかりのころだ。上野は中小のマニア系エロ出版社が多いため、その編集業務を請け負う編プロが群雄割拠する町である。ぼくの入った社員わずか3人の会社も、読者からの投稿写真をメインに据えたマニアックなスワッピング誌を編集していた。グラビア雑誌のため、仕事はいかに写真を効果的に見せるかといったデザイン作業が主。中で...

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  • 2019/05/21突撃リポート

    新大久保。新宿・歌舞伎町の目と鼻の先にあるこの街は、アジア系外国人が密集するエスニッタウンであるとともに、ラブホテル街としも有名だ。その中のひとつ、「A」ホテルの存在を知ったのは、あるホームページの掲示板がきっかけだった。力ップル喫茶やスワッピング関連の情報が並んだ中に、妙な書き込みを発見したのだ。「9月×日、新大久保の『A』ホテルに午後1時17時までいます。窓あけてまってます」通常、この掲示板では「関...

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  • 2018/11/08裏情報

    マニアが仲間内で交換して楽しむのがせいぜいだったビデオは、ここ数年誰でも入手できるようになった。マニアが撮影したビデオを買い取り、市販するようになった。質のいい、客に売れる映像を撮れば買い値も高くなるためここ数年のマニアの手口は飛躍的に発展してきたのだ。ここでは、フロフエッショナルともいうべきマニアたちがどんな手法で行っているのか、その実態を紹介しよう。エッチを繰り広げる男女がいればノゾキがやって...

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  • 2018/08/07突撃リポート

    「特集・最新エロ犯罪の手口」でも紹介したように、世の中には、美人局とかデート商法とか、われわれ男の下心に付け込もうとする輩が跋扈している。そうわかってるはずのオレも、うっかり鼻の下を伸ばして一杯喰わされたことが何度あったことか。最近は、『ナンネット』という変態セックスマニアが集う掲示板で三度も立て続けに泣かされた。「ヨメは部屋にスタンバイさせてます」ある晩、『ナンネット』で見つけたのはこんな書き込...

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  • 2018/06/01裏風俗・風俗体験談

    1、従順なメイドがドアの外でお見送りフェラ2、豪華な部屋で豪華なバニーちゃんにしゃぶってもらう甘ったるいプレイがウリです3、マニア垂涎コスプレ100種以上!服ぶっかけもOK!コスプレ好きさんは行ってみてください4、すすきので老舗のこのお店には「野菜」というオプションがある。何かの隠語とかではなく文字通り、普通の野菜だ。 用意されているのはキュウリやニンジン、ナスなど、細長いタイプが数種類。これをど...

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超巨体デブ女の悩みはセックス・マニアのデブ専に出会った喜び|エロネタ

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デブ専乱交パーティに登場し、その姿を披露した女性と言えば、皆さんのご記憶にあるだろうか。山田公恵さん(仮名)、34才。162センチの身長に140キ口の体重を持つ、スーパーヘビー級のデブ女性である。
食費は人の3倍、発汗量が人の5倍、体が重すぎ走ることもままならない。自動改札機の通り抜けは不可能で、風呂桶に体がハマればー時間以上抜けられず、遊園地ではぬいぐるみと間違えた子供に写真をせかまれる・・
まさに人並み外れて太った女性ならではのエピソードだが、最大の悩みはセックスとのこと。へタをすれば一生処女…。その恐怖は尋常ではないりしい。しかし、彼女は幸運だった。雑誌モデルからAV出演、乱交パーティ参加と、今ではすっかりこの世の春を証歌しているのだ。公恵さんがその世界に巡り会うまでの道のりー
初恋の相手が「うぜえんだよ、ブター・」
1967年。私は、関東近郊の某ベッドタウンに生まれた。後から母に聞いた話では、出生時の体重は3000グラムと、まあ人並みだったらしい。保育園、幼稚園と大過無く過ごした私に異変が起きたのは小学校5年。初潮を迎えると同時に、身長150センチ×40キ口の体が50、60、70キ口と、見る見る太り出したのだ。理由はハッキリしてる。異常なまでの食欲と消化の良さ。毎食3杯のとんぶり飯に、健康極まりない排便をかませば、太るなという方がムリだ。残酷な子供のこと、当然のようにイジメられた。付いたアダ名が「ドスコイちゃん」
極度のコンプレックスを抱くに十分なネーミングだった。中学2年、そんな私もいよいよ異性を意識し始める。同じクラスの学級委員長、ユウスケ君を好きになったのだ。でも絶対ムリ。モテモテのユウスケ君が私みたいなデブになびくわけがない。答はわかっていたが、どうしても自分の気持ちが抑えきれない。
翌朝、下駄箱の前で彼を待ちかまえる。緊張で胸が押しつぶされそうだ。朝練を終えたユウスケ君が現れる。イケッー私は思い切ってラブレターを差し出した。
「ぜえんだよ。ブター」まるで汚いモノでも見るかのように蔑みのことばを口にする彼。断られるのは覚悟の上だったが、ここまでヒドイ言われ方をするとは…。体が引き裂かれそうだった。弟の部屋で妙な雑誌を見付けたのは、ショックのあまり学校を早退したその日のことだ。何だろうとページをめくって仰天。男女が力ラんだHなカラー写真が次から次に・・
赤面しつつも、こっそり自分の部屋に持ち帰る。私は明らかに興奮していた。指が震え、息が乱れ、腰が熱くなっていく
その日、私は初めてオナニーを体験した。
安全ベルトが閉まらなくても笑って許してくれた彼
2年後の秋。ひょんなことから「合コン」話が持ち上がった。
「オレの方でー人連れて来るから、オマエも友達誰か連れてこいよ」
中学時代の同級生タ力シの提案は実に魅力的だった。もしかしたら、その友達とイイ感じになれるかもしれない。しかし、一方ではとてつもなく蚕女である。なんせ当時の私は身長155センチにして、体重80キ口。こんなんじゃ嫌われるに決まってる。どうしよう・・
考えた末、私は同じクラスの美枝子をパートナーに選ぶ。私に負けず劣らず太った彼女を連れていけば、私のデブも目立たないはず。浅ハカな悪知恵だった。
約束の日、ファミレスにタカシとその友達ユウジがやってきた。(え、こいつなの)
大好きな田原俊彦とは似ても似つかぬニキビ面。
期待した私がバ力だった。が、もうー人の自分が、私がゼイタク言える女か。あんなサエない男でも、彼氏になってくれるなら、どんなに幸せなことか。
3日後、私は自らユウジに交際を申し込み、「いいよ」と返事をもらう。確率は半々と思っていただけに、そのウレシサといったら、まさに天にも舞い上がる気持ち。私もやっと彼氏と付き合えるのだーデートするにあたり、一番気を遣ったのはファッションだ。ウエストラインが目立たない洋服、汗を止めるファンデーション。ことばには出さないまでも、彼だってデブが好きなはずはない。そんな私の不安を知ってか知らずか、ユウジはひどく優しかった。ジェツトコースターの安全ベルトが閉まらなくても、笑って許してくれた彼。あのときの感動は今も忘れられない。このままずっと付き合っていけたらいいな。私は心かりユウジが好きだった。が、現実は残酷だ。最初は単にオクテなだけかと思いきや、3カ月、半年とたっても、手すら握って来ないのだ。どう考えてもおかしい。ある日、言ってみた。
「お願い、キスして」よほどせっぱつまった顔をしていたのだろう。ユウジが戸惑いながら唇を重ねてくる。でもそれだけ。決して舌は入ってこない。そしてユウジはその翌日から私の電話に一切出なくなる。理由は・・よくわからない。
付き合ってほしいなんて言わないから
私は一念発起、ダイエツトを思い立つ。体重が100キ口を突破し、さすがに怖くなってきたのだ。数あるダイエット法の中から選んだのは、食事制限が要らず、ー日2リットル以上ウーロン茶を飲むだけでOKというものだ。これならムリなく痩せられるだろうと考えた。
…ムリだった。続いたのはわずか2週間。自分でも信じられないほど、私は意志の弱い人間だった。ちなみに後にも先にも、私がダイエットに挑戦したのはこの一度きりだ。
卒業した後は、女子大に進む。片道2時間半の電車通学。100キ口を超える体には地獄の苦しさだ。キャンパスライフは何一つ面白いことはなかった。コンパは除け者、たまに声をかけられても、男の目当ては一緒にいた女友達。ハナから相手にされなかった。そんな、人生真っ暗の青春を送っていた私の前に彼は現れた。バイト先の牛井屋の慶応ボーイ、ミツル。
ルックスは島田紳助似だが、その優しさといったら…。つゆだくを盛る最中、玉砕覚悟で徹底アプローチをかけた。今度勉強教えて。横浜一緒に行こうよ。フラれてもフラれても私は彼に食らいついた。そしてー年。飲み会の帰り道、ラブホテルの前でミツルが立ち止まった。
「ちょっと寄ってく?」
心臓がバクバク
部屋に入り、逃げるようにバスルームへ。・・いよいよ待ちに待っ妬たそのときがきた
まずはバスタオルを体に巻・・けない。悲しいけど、縦にあてがおう。部屋の灯りを消した途端、彼がのしかかってきた。が、その指先は下っ腹をまさぐるばかりで、なかなかアソコにたどりつかない。といっか、肝心の場所がどこかわからないようだ。愛撫をあきらめ、唐突に挿入を試みるミツル。違う。もっと下、もっと下・・
蒲いー〉脳天が吹っ飛ぶような衝撃が突き抜けた。その痛みに歯を食いしばり、必死で耐える。
「…ひょっとして、初めてだったのか」
射精を終えた彼が、真っ赤に染まったシーツを呆然と見下ろしている。
「気にしないで。付き合いたいなんて言わないから。でもたまにはデートに誘ってね」
「…そんなんでいいのか」
私みたいなデブと本気で付き合う男はいない。もういいかけん、現実を呑み込まなければ。
松葉崩しだと奥までペニスが届く
短大卒業後、に就職すると、地元のリース会社ミツルからの連絡はぷっつり途絶える。さして悲しみも沸かなかった。会社の同僚、マユミに愛人バンクのチラシを渡されたのはそんなある日のことだ。
「話だけでも聞きに行ってみない?」私は2つ返事で話に乗った。そこが、男が金で女を買う場所だと想像がついたし、私など買う男がいるはずがないとも理解していた。それでも構わない。私は少し怪しい大人の世界を覗いてみたいだけ。
業者の事務所を訪れ、所定の手続きを済ませた。何でも交際希望の男性が現れれば、自宅に連絡が入る仕組みらしい。ま、私には関係のない話だ。2週間後、信じられないことが起きた。業者から電話がかかってきて、31才の会社員が私に会いたがっていると言うのだ。
「もし相手が気に入らなければ工ッチしなくていいから」「…わかりました。会います」
怖さより、好奇心が勝った。わざわざ私を指名するなんて、いったいどんな人なんだろう。約束の喫茶店には、笑瓶に似た男が待っていた。
「初めまして。古同杉裕(仮名)っていいます。今日は来てくれてうれしいよ」
何の異存もない。こんなデブを選んでくれた。それだけで十分だ。居酒屋で食事を取り、誘われるままホテルへ。緊張しつつ体を預けた瞬間、衝撃を受けた。ミツルとは比べものにならないほど指使いが優しいのだ。さらに一つ、私はこの夜初めての体験をした。一つがクンニ。もうーつが松蕃朋しだ。この体位だと、私のようなデブも奥まで突き上げられる。気がつけば男の背中に爪を立てていた。
「じゃ、これ」エッチの余韻も冷めやらぬうち、男が3万のお小遣いを差し出す。もらえない。こんなに気持ち良くしてくれたのに、お金なんて受け取れない。
「いや、オレ、子供が3人いるんだよ」「いいの。そのかわりたまに会って。イイ子にするから」
こうして私は、笑瓶似の彼と不倫の関係を結ぶようになる。好きになったのは彼自身ではなく、彼とするセックスだった。しかし、そんな付き合いが長続きするわけもない。3カ月後、彼の海外転勤と同時にあっさり関係は終わった。
それかり6年、27才までの間に、私は6人の男と関係を持つ。相手はすべて妻子持ちだ。超デブにしては恵まれている方、と思われるかもしれない。が、これぐらいで満足できる私じゃない。もっと男の人と出会いたい、もっともっと刺激的なセックスをしたい。私のHに対する好奇心は年を追うごとに強くなっていった。田舎にいてはもはや限界とばかりに上京を決意。家賃6万円のーDKに落ち着き、求人雑誌で見付けたエロ本専門の出版社に就職した。むろんエッチな展開を期待してのことだが、ただでさえ女に食懲丸味の業界、この私にマチガイが起きるはずもない。何か劇的なことが起きないだろうか。そんなことばかり考えなから、3年。ついに私は、ソレに出会う。デブ専。太った女性と交際したい方はこちらまで
デブ専=太った女性と交際したい人
「中にはね、太った女性が好きだっていうマニアの方が大勢いるんですよ」
「それ、本当の話ですか・・」
「フーゾクなんかじゃありませんよ。気が合った方同士を引き会わ
せる、まあ、結婚相談所みたいなとこだと思ってください」
システムは、男性が写真で気に入った女性をセレクト、後日、指定の場所でデートを行う形らしい(男性のみ有料)。
「体重140キ口入会したい?ええ。大丈夫ですよ。じゃあ履歴書をこちらまで送ってください」
会に登録を済ませ、2週間。35才の男性会員が私を気に入ってると連絡が入った。断る理由はどこにもない。そして待ち合わせの喫茶店。やせたその男は私の姿を見るや、信じられないセリフを口にする。
「いやー、メチャメチャ太ってるねえ。こんなステキな人がくるなんて嬉しいなあ」
何を興奮しているのだろう。バカにされているのだろうか。か、ラブホに入っても男の態度は変わらなかった。
「うわー、この感触ーこの厚みーすごいー」
積極的にお尻にむしゃぶりつく男。男はエッチも抜群だった。どんな体位でも子宮の奥までペニスを突き刺してくる。さすがマニア、デブの特性を熟知している。結局、朝まで3発、イカされまくり。私は一発でデブ専の世界の虜になった。
しばり豚にされてアソコが濡れる
私の人生はバラ色に変わった。入会5カ月で、20人の男性を紹介され、内、ベッドを共にしたのが10人。男ひでりが続いたそれまでがウソのようだ。時には「相撲が取りたい」「アレを踏みつぶして」と、気味の悪いリクエストを出されるが、もともとオールOKの私、喜んで付き合った。そして2年後、私は知人のデブ専雑誌の編集者に「モデルをやってみないか」と誘われる。4ページのグラビアで、ギャラが10万円《しばり豚》として熟女人妻系投稿誌のグラビアを飾る
心が動いた。お金うんぬんより、モデルってヤツをぜひ一度経験してみたい。少部数のマニア雑誌だし、親バレの心配もないだろう。当日、現場のラブホテルを訪れると、4、5名のスタッフが忙しそうに立ち回っていた。
「じゃあ服を脱いでみよっか」力メラマンの指示に従い、緊張しつつ、全裸になると、調教師がアッという間にしばり豚に。
「いいよ、もっと感じた表情で。そうそう、キレイだね」スタジオにパシャパシャとシャッター音が響く。私のアソコはすでにピショピショに濡れていた。

【エロ漫画】マニアたちにブルセラ着替えの下着でオナニーさせ儲ける

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アダルト系の店をはじめて今年で12年になる
当時、オレはブルセラショップを経営する側ら、月に1度、乱交パーティー主催しており、堀田はそこにいた客の1人である
何なの、このカメラ
撮れた映像をマニアに売るんだ
こんなもんかな
ここに集まった男たちは、普段から下着1枚に何万円も出している者ばかり
ボディコンギャルの荷物には着替えの下着が入っている
それをズリネタに、ワゴンの中で1万円でオナニーさせるのだ
マニアたちが100本ほど買ってくれた
その後、何人もの客から次を期待する声が寄せられたが2度目のオナニーワゴン出動することはなかった

清純派ネットアイドルを脱がす・マニア向け足フェチ・企画AVあれこれ

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裏モノのコンセプトのーつに「ラクして金儲け」というのがある。素晴らしい。オレもほぼ同意する。
オレの小遣い稼ぎは、企画AVの撮影・販売だ。ただのハメ撮りならすぐに飽きたかもしれないが、企画モノはいつも新鮮で面白くやめられない。活動10カ月で儲けは100万ほどだろうか。あれだけ楽しんでこの稼ぎならと、自分では満足している。そこでつい先日、撮った作品を裏モノ編集部に送ったところ、その心意気やよしと、作成秘話をリポートさせてくれる運びとなった。
ネットアイドル、下着を脱ぐ
昨年暮れ、相棒ナオとオレは、どんなビデオが面白いだろうかと策を練っていた。
「ネットで売るんだから、客はネツト好きな男じゃん」「ま、そーだな」
「じゃあさ、ネットアイドルが脱いだら興奮しない?」
「いいねいいね、そりゃぐっと来るよ」
連中はアイドルと名乗ってはいるが、実体はただ自己顕示欲か強いだけの素人。水着姿を披露してる女も珍しくないのだから、全裸にしちまうのもそう難しくはないはず。
「で、お前、知り合いでもいるの?」
「いるわけないじゃん、お前は?」
「バー力」「だよな」
考えた末オレたちは、ネットアイドルの女たち百数十人をランダムに選び、次のようなメールを送りつけた。
〈私たちはネットアイトルのプロモーションビデオを作成して、各プロダクションに紹介している者です。ネットアイドルから真のアイドルに脱皮するチャンスとしてこ利用ください〉
撮影しながら徐々に脱がせ、勢いにまかせて行くところまで行く単純な作戦だ。そもそもが目立ちたがり屋の連中のこと、簡単に食いついてくるかと思いきや、返信はわずかー通のみだった。当人のホームページをあらためて見てみると、ずいぶん地味目の顔で、写真コーナーには普段着の姿しかない。こんな女が脱ぎますかねえ。
とはいえ他に選択肢もなく、さっそくアポを取り、彼女の住む北関東某所へ向かう。約束場所に現れた地味アイドルを公園などで軽く撮影し、すぐに本題へ。
「セクシーポーズ撮影しよっか」「え?」
「ほら、やっぱそういうのもないと売り込みにくいしさ」
物は言いようで、アホな彼女は簡単にホテルについてきて、下着姿になった。
「もう一脱ぎしてみようよ」「はい」
恥ずかしそうにブラを外し、手で乳首を隠す仕草がなかなかよろしい。
「もうちょっと、もうちょっと見せてみて」「えー、それはちょっと・・」
残念ながらここまで。パンツは脱げないりしい。
《あの清純派ネットアイドルを脱がせちゃいましたー誰にも見せたことのないあの柔肌が》
乳首や、乳輪すら見えないのに、5千円の値を付けたこのビデオはバ力売れし、30万もの金が手に入った。これならとんな女でもネットアイドルと書いときゃ売れるじゃないのかとも思ったが、そいつは主義に反する。嘘はイヤなのだ。
2千円でシコシコピュッピュ
企画さえ意表をついていれば、内容がどうであれ売れる。そう悟ったオレたちは、さらなるアイディアを練った。
「やっぱ、もっと過激なのがいいんじゃない?」
「そりゃそうだけど、ハメ撮りぐらいじゃ楽しくない」
「じゃあ手コキはどう」「うーん・・」
現にレンタルビデオ屋にはそんなシリーズも置いてある。需要がないわけじゃない。ならばこれをドキュメントタッチで作ればどうか。手コキしてもらいたい男を町で募り、すぐさま女がシコシコ。その様子を一部始終撮影するのだ。
「やってみっか」
「ねえ、君たち。2千円で手コキしてくれる女の人がいるんだけど、どう?」
「え、2千円?こっちが払うんですか?」「当たり前じゃん、安いでしょ」「やめときます」
みんな不審がって話にならない
そんな中、ようやく興味を示したのは、ゲームセンターでー人ピコピコやっていた青年だった。
「はあ、そんなに安くていいんですかあ?」
ちょいと頭が弱いのか、彼はしまりのない口元をさらにニタニタさせて、車に乗り込んでくる。ビデオを警戒する素振りもない。バックシートでチンチンを出させると、これが恐ろしいほど小さく、しかも真性包茎。こいつはいい絵になりそうだ。
「気持ちいい?」「はあはあ」
「いい」「はい、いいです」有り余った包皮をホンジャマカの手でムニムニされた彼は、苦悶の表情で果てた。
《車の中で、お姉さんが包茎クンを手コキ責め》
こんなものが売れるかよと、誰もが思うだろう。撮ったオレたちも思った。ところか開けてビックリ、こいつもまた10万ほどの金を生んでくれたのだ。世の中まったくわからない。

「やっぱり女だよ、イイ女が映ってたほうがいいよ」「ま、そりゃそーだわ」
いつものようにホザくオレたちだが、とはいえイイ女なんて簡単に探せっこないし、仮に見つかったとしてもそいつに何をやらせるかが問題だ。ヌードも辞さないってなら話は別だが。
「マニアに向けて作るのは?足フェチとかさ」
「だって、モデル探すの大変じゃん」「じゃあさ、こういうのはどうかな。あのさ・・」
ナオのアイディアは、まさに意表を突くものだった。こいつは素晴らしい
後日、オレたち2人は隠し力メラを手に某大学の女子レスリング部を訪れ、練習風景を見学させてくれと頼み込んだ。
「すみません、すぐに帰りますのでお願いします」「はあ、いいですけど・・」
部員たちが詩しけな視線をよこしてくる中、オレたちは体育館のマット横に正座。すぐ目の前で女2人が取っ組み合いを始める。
「おい、力メラ回ってるか」「シーッ、わかってるって」
選手たちはジャージ姿なので、裸どころかブラチラパンチラすら望むべくもない。それでもカメラを回し続ける。これでいいのだ。若い女たちが汗をかいて戦っているだけ。
キャットファイトマニア生唾モノーこれは5万程度になっただろうか。やたらクレームの多かったことが印象に残る。ま、しょうがないか。
現役モデルがヌルヌルに
オレたちの欠点は、イイ女を揃えられないところにある。バッチリ稼ぐなら、やっぱり一般受けするモデルを確保しなければならんだろう。そこで、ダメ元でギャル系の掲示板にビデオモデル募集の書き込みをしておいたところ、忘れたころにー通のメールが来た。
ギャル雑誌で現役のモデルをしているというコで、自分の載った記事の切り抜きをスキャニングして添付している。こいつが可愛いのなんの
「でも、脱ぎはしないだろなー」
「いやいや、とにかく撮りながら頼むしかないよ」
約束当日、オレたちの前に現れたのは正真正銘の美少女で、胸もデカイデカイ。E力ップは優にある。すぐさまホテルで水着撮影に入った。この辺り、モデル慣れしているだけに展開が早い。
「いいねー、ちょっと脱いでみようか」「イヤです」「いいじゃんいいじゃん」「イヤー」
せっかく可愛いのにもったいないなあ。乳首が見えるだけでも大儲けできるのに。
「このままじゃ、ただのプロモーションビデオだよな」
こうなればダマしダマし、エ口い方向に持っていくしかない。そこで彼女には水着を着けたままシャワーを浴び、体中にボディーソープをヌルヌルと塗りたくってもらうことにした。
「こんな感じですかー」「うん、もっと胸のあたりをヌルヌルして」「はーい」「もっともっと」「こうですか?」
この手のマニアがいることは知っていた。巨乳がヌルヌル。勝算はある。
あの現役巨乳雑誌モデルが、全身で悩殺ポーズ
活躍中の雑誌名を記し、サンプルも掲載しておいた。やはり本物のモデルというのはインパクトが強かったようで、数十本が飛ぶように売れていった。
そんな活動中、テレクラで自称36才の人妻とつながったことがある。口調がバ力っぽく、サクラなんだけど会ってあげてもいいわよと、話の内容もなんだかオカシイ。怖いモノ見たさも手伝い会ってみると、これかケバケバしい化粧をしたオバチャンで、とてもヤリたくなるような相手じゃなかった。ところがこのオバチャン、エッチは抜きにして自宅に招いてくれるという。毒を食らわはなんとやら、お言葉に甘えておジャマすることになった。と、家に女がー人。
すぐにピンと来た。使えるー
話した感じ、2人とも脱いでくれそうだし、母と娘のレズシーンなんてのも撮れそうだ。

パンツマニアが下着を置いちゃうノーパン女を探せゲームに夢中

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今年4月頭、遭遇した露出狂の隠れ家・下着を置いちゃう女を探せ・なる掲示板も、そんな1つだった。とりあえず中を覗いてみると、日太器」国の女性から、大量のメッセージが書き込まれていた。
《名古屋市の》△△ビルの電話ボックスに、エッチな染みつきパンティを置きました。早く行かないと捨てられちゃうよ。投稿者・ユカリ
《大阪だよ》梅田〇〇駐車場に置きました。朝からはいてたので匂いがきついと思います。アソコの毛も同封してますのでゆっくり明るいところで取り出して下さい。投稿者・ゆい
どうやら彼女たちは、自分のパンツを街中に放置し、そいつを男たちに取って欲しいとおっしゃってるようだ。なぜ?一方、これに対する男性の反応を見てみると、
取りに行きます。ゲットしたら報告するね投稿者・アキ
やったーユ力さんのパンツ見つけました。これから家でオナ二一ーしますー投稿者・ルパン
つまり、放置した女とナニするわけでもなく、ただパンツを探し、運良く見つけた男だけがズリネタ
として楽しんでいるらしい。
「皆さんに好評だったのでまた置きますね」「再放置、待ってました」
常連同士のやり取りもあり、パンツ置き女とパンツマニアたちの間には、ある種の信頼関係ができあがっているようだ。何でしょうコレは。ナ二がうれしいんでしょう。しかし、そんな疑間など挟む余地はないとばかりに、女性の書き込みはたったー日で20件に達する勢い。それぞれのメッセージに対する男性のレスも相当数にのぼる。
パンツを街中に放置する女と、それを欲しがる男。特定の個人の性癖ならムシしてもいいが、ここまで盛り上がりを見せつけられたら、放っておくわけにはいかない。いったい彼らは何に熱中しているのか。その答を見つけるには自らパンツを拾いに行くしかない。
掲示板を詳しく見てみると、女性のメッセージにパターンがあることがわかった。
1つは、パンツを置きましたという事後報告。
もうーつは《これから置きます》という予告メッセージである。前者の場合、たとえオレが拾いに行けるであろう近郊に放置されたとしても、よほど近くにいないかぎりは勝負に勝てない。
一方、後者は、開始と同時に放置場所でスタンバイ可能なため、参加者には平等にチャンスが与えられることになる。当然、狙うべきは後者だ。予告モノという条件をクリアするメッセージはすぐに見つかった。
《みさとです》池袋で私の下着を置きます。参加希望者は掲示板に書きこんで下さい。PM7時にゲームスタートです。下着を置いたら皆さん一斉にメールでお知らせします。私からのメールがスタートの合図です。投稿者・みさと
これなら、定刻に池袋に出向きさえすればいい。あとはヨーイドンで早い者勝ちだ。もっとも、それが簡単に達成できそうにないことは、パンツに群がる男たちの数を見ればわかる。15人、いや20人はいるか。しかもヤツラのパンツを拾う素早さはハンパじゃなく、中には、開始直後5分でゲットしたという書き込みすらあるほどだ。オレが選んだパンツ女にも、すでに数人の男たちが
「参加します」『仕事ハネたら直行するねー』と、名乗りを上げている。皆、やる気満々。コイツはかなり気合を入れていかねばならんだろう。ま、とりあえず掲示板に書き込み、携帯のアドレスを残すことが先決だ。
《初めまして》みさとさんの下着が欲しいので、エントリーします。投稿者・マサト
書き込んだ後、ふと不安にかられた。ひょっとしたら男のイタズラなんじゃないのか。街中にパンツを放置する女など、堂識で考えたら居るはずないではないか。オレはまだ大いに疑いを持っていた。
ダッシュで宝くじ売り場へ駆けつける。ゴミ箱、ゴミ箱…。うーん、どこにもないぞ。もしや、すでに誰かが?と、掲示板を確認しても、まだ書き込みはない。どうなってるんだ。ゴミ箱をあきらめ、電話ボックスへ走った。頼む、間に合ってくれ。
みずほ銀行前には、確かに電話ボックスが並んでいた。が、紙袋らしきものはどこを探しても見当たらない。やはり遅すぎたか。ん挙動不審なサラリーマン風がいるぞ。携帯を見なから電話ボックスの足元を探っている。その様子は間違いなくライバル。あんたもまだ探せてないようだな。ここで改めて掲示板を覗いて見た。すると、
《ゲット》偶然みずほ銀行の前にいたため、電話ボックスに直行。それらしき紙袋は見当たらず。みずほ銀行はーーつ有ったと思い出し、もしやと思いダッシュー有りました。ゲットです。投稿者・ラッキー
くそう、先を越されたぜー
《お話するのは無理ですが、頑張ってくださぬ彩》
パンツ捕獲に失敗したことで、自分がこれほと悔しくなる人間とは知らなかった。今度こそは勝ってやる。オレはすぐに次のターゲツトに狙いを定めた。
《地元足立区の皆さんへ》明日の夜、取っておきの場所に隠そうかなと思います。パンティプラスアルファで考えてますので一緒に遊んでみませんか?遠方の方、お初の方も歓迎しますーメールで場所をお知らせするので、一緒に楽しんでくれる方待ってます。投稿者・彩
彩は、過去の書き込みに何度も登場している常連で、時に下着を置くため大阪まで遠征する強者だ。見方を変えれば単なる変人だが、信頼はできる。彼女なら公平なゲームをセッティングしてくれるに違いない。
マニアたちもそれを知ってか、掲示板は異常に活気づいていた。書き込まれたメッセージは、昼の段階ですでに10人。中には何年も前、その付近で多くのパンティを頂戴してましたというベテランもいる。が、なんといっても注目すべきはこの男。
《虎です》参加させていただきま
す。彩さん、
どうかお手柔らかに。投稿者・パンツの虎虎は都内のいたる所に出没しては高い確準でパンツを手にしている凄腕だ。これはかなり厳しい戦いになりそうだ。さっそく、彩に参加の旨を伝え、ダメ元で『お話がしたい』と最後に付け加えた。あわよくばパンツ女の顔を見てみたいと思ったからだ。返信メールはー時間後に届いた。
《夜9時、最寄駅を教えます》10時に会場の発表です。その後はスレを立てた掲示板にヒントをお出しします。お話するのは無理ですけど、頑張ってください。彩
仕方あるまい。パンツに集中しよう。4月26日PM8時、メール着信。最寄り駅は、東武伊勢崎線の竹ノ塚駅。都立の近くに集合とのことだ。オレの部屋からだと電車を乗り継ぎ。余裕こいてるヒマはない。9時5分、竹ノ塚駅に到着。駅員に聞けば、同校までは歩いて20分以上かかるという。間に合わない。タクシーで移動だ。車を降ろされたのは、閑静な住宅街のと真ん中だった。誰も歩いていない。いや、すでにライバルたちは続々と集まっているはず、ここで気を抜いては負けだ。PM10時15分。彩からのメールで元淵江公園に行けと指示が出た。時折出会う通行人に道を聞き、10時30分、現地到着。ゲームはこれからだ。
とりあえず、真っ暗な公園の中を下見を兼ねて歩く。思った以上に広い。ライバルたちはどこに潜んでいるのか。
時折、散歩する人たちとすれ違う。よもや、オレが電車とタクシーを乗り継ぎ、パンツを探しにきたとは思うまい。10時40分。掲示板に彩のメッセージが書き込まれた。いよいよゲーム開始だ。
《最初のヒントです》2人のうち1人が持ってるよ。頑張ってね。虎さんもそろそろ到着みたいです。彼はスゴイから、みんなも負けないようにね。投稿者・彩
さすがはパンツの虎、お墨付きである。それより、問題は“2人のうちー人“というヒント。先ほどかり公園内を歩き回っているが、まるで見当がつかない。困っているのはライバルも同じらしく、掲示板に可っとヒントを下さい』などの書きこみが続々と寄せられている。2人のうちー人。どうい」ユ日喋だ。公園入口のベンチで、ー人の男が携帯をいじっていた。作業服風の上下にボサボサの髪。味のある風貌だ。ヤツが虎か。
「見つからないっすよねえ」「え?ええ、そうなんですよー。このヒントじゃわかんないですよねー」
聞けばパンツ探しは今回で2度目。虎ではないようだ。男と別れて間もなく、目の前の暗闇に銅像が現れた。もしや、コレか。……ない。どこにもない。そろそろ次の手がかりをもらわないと手の打ちようがないではないか。焦り始めたとき、タイミングよく掲示板に新たな書き込みが出た。
《次のヒントだよ》2人は向かい合ってるよ。人が持ってるから頑張ってー投稿者・彩
間違いない。どこかに向かい合った銅像があるのだ。夜の公園を遊歩道に沿って走る。と、100メートルほど進んだところに、台座の上で向き合い座る2体の像が建っていた。コレだーこの中に隠されているんだ。ん?女性の銅像の股間部分に丸められたビニール袋。震える手で袋を開けると…薄黄色のTバック。やったーついにやったぞ。ざまーみやがれ。パンツの虎。オレの勝ちだ。震えつつ、勝利のメッセージを送る。
《ゲットしました》黄色のTバックです。早速トイレに持ちこみ、匂いをかぎながらシコりました。彩さんありがとうー投稿者・マサト
すぐに彼女から祝福のメールが届いた。何でも今回は合計3枚のパンツを置いたらしく、他の人もいるので残りは探さないでくれとのことだ。突然のルール改正だが許してやろう。虎クン、ゆっくり探したまえ。オレはそろそろ消えるよ。
勝利の美酒に酔ったのも束の間、またオレの闘争心をかきたてる書き込みに遭遇した。
《みさとです》明日の昼12時頃に私の下着を置きます。今回は国分寺駅周辺です。当日、詳しい場所を教えます。私からのメールがスタートの合図です投稿者・みさと
先日、池袋で放置していたみさとである。前回負けた雪辱戦。逃げるワケにはいかない。彩と違い、みさとは放置した場所をダイレクトに教える女。スタート時間前に駅周辺にいれば、すぐに結果かわかる。まだ他の男たちかりメッセージが来ていないのは、平日の昼間といっ時間帯がサラリーマンには厳しいからだろう。
いみさとってのはヤツだったのか。とりあえず、今は考えてる時間はない。オッサンのいる方角を見ないようにして、証明写真の中へ。ピニール袋に黒のショーツ。メールにあったとおりだ。パンツは取った。問題は疑惑のオッサンである。アイツが置いたのであれば、こちらを見ているに違いない。あっー外に出た瞬間、目が合っちまった。やっぱりかー辺りを観察するフリをし、建物の影に隠れる。オッサンが駅の反対側へ歩いていく。もうー枚のパンツが置かれた電話ボックスを見に行くんだろう。もはや疑いの余地はなかった。
このデブオヤジ、電話ボックスに近づきパンツが残っていることを確めると、目の前の本屋に入ったのである。このヤ口ー。池袋のときもオマエだったのか。ざけんじゃねーぞ。頭にきたオレはオッサンが本屋の奥に消えた瞬間、電話ボックスから素早くパンツを抜き取る。と、その数分後、ヤツはパンツが消えたことに気つき、ガックリ肩を落としながら国分寺の街へ消えていった。後日、ヤツの掲示板には、こんなメッセージが残されていた。
《グットした方へ》私の紐パンや黒パンの感想を下さいよー私は本当に置いたんだよー投稿者・みさとオッサン、なめんなよ。
★結局、パンツ置きの意一味もその実能省わからなかった。ただ、自分でも気つかぬうちに、パンツ探しの魅力にハマっていったのも事実。パンツそのものに興奮するのではなく、パンツという宝探しを楽しんでいたのだろう。最後に誤解ないよう付け加えておく。メールのやり取りで判明したのだが、、彩は本物の女性である。パンツ置きを始めた時期はずいぶん古いらしく、常連は顔を知っていた。以前は、放置予定の下着を身につけた写真も一緒に置いていたらしい。パンツ置き女と、それを欲しがる男のバトルは今も続いている。
ノーパン女子と友達になりたい
最近はカラッと晴れたピーカンが多くて気持ちいい。そういう日は個人的な話だが、朝出かけるときでもニヤッとして顔がゆるんでしまう。というのも、実は天気がイイ日は絶好のシースルーデイだからである。そう、スケスケファッションのギャルたちのスカートが、まるでレントゲンのようにクッキシ透けるのだ。
ここら辺は学校、遊びの学校みたいなのがいっぱいあって、オッサンの目から見るとほとんど下着姿っつうオネーチャンらが高〜いポックリはいて、まるで近くに海水浴場でもあ
るんちやうかっつうフンイキだ。
そこで納得できないのがTバックをはいたおネエちゃんたち。本来Tバックっつうのはピッタシしたパンツやスカートにパンティラインが浮き出ないように穿くモンなのに、なぜかピタッとした白のミニスカートに黒のTバツクなんだよ。
知人M子の証言
「公園でハメてたの、同い歳ぐらいの男と。そこに浮浪者が近づいて来たから2人ともパッと離れちゃって、何もなかったみたいにそのまま歩いて駅の方へ行っちゃったけどね。アレって絶対ノーパンよ・最初からはいてなかったみたいだし」
あとは109脇の階段に座ってる女子高がノーパンだったとか、色々なウワサが飛び交っている。
さてワシに関していえば、かろうじてTバッグなら見たことは何度もある。それと生理中なのがサ
イドギャザー丸出しで地ベタに座っているのとか・
しかし、問題はノーパンである。女子高が何故ノーパンなのか?オッサンとしては理由を知りたい。
そんなこと当事者に聞いたら「エエやないか」と一蹴されそうだが・・・

警察の手先になって広告主を売るマニア系エロ出版社の弱み

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ぽくが、上野にある小さな編集プロダクション(以下、編プロ)に入社したのは今から3年前30才になったばかりのころだ。上野は中小のマニア系エロ出版社が多いため、その編集業務を請け負う編プロが群雄割拠する町である。ぼくの入った社員わずか3人の会社も、読者からの投稿写真をメインに据えたマニアックなスワッピング誌を編集していた。グラビア雑誌のため、仕事はいかに写真を効果的に見せるかといったデザイン作業が主。
中でも神経を費やすのが局部のスミ消し作業である。ご存知のとおり、この国の法律では誌面に性器を出せない。そのため、見開きに10点近く登場する局部をぽくたち編集がチェックして赤ペンで印をつけ、その部分を印刷所が黒く塗りつぶすという、面倒な作業か強いられるのだ。入社してすぐはいろんな性器を見れて興奮していたのが、とにかく毎日のようにチンポとマンコを眺めているとさすがに辟易してくるし(しかもキレイなのはごくわずか)、集中力も失せていく。
本ができあがるまでに、校正と呼ばれるチェック作業を3度繰り返してはいるが、印刷を終えた雑誌をパラパラめくるといつも必ずと言っていいほど消し忘れがあり、「ヤバイなあ、丸見えじゃん」と苦笑いするのがお約東。多少見えていても、部数が少ないマニア誌だからおとがめもないんだろうとのんきに構えていた。
こうしてエロ写真と向かい作業に携わるようになっておよそ1年、会社に一大転機が訪れる。雑誌コードが手に入ったのだ。雑誌コードとは、「版元として雑誌を発行するための権利」のようなもの。編プロはあくまで依頼されたことを黙々とこなす下請けでしかないのに対し、出版元になれば、企画はもちろん部数や定価など、すべての意志決定を行っことができる。
もちろん一切の責任も負わなければならないが、出版のダイナミズムはやはり版元でこそ味わえるものだ。念願の雑誌コードを入手した我が編プロは、新しく出版社として生まれ変わり、これまでのノウハウをそのまま生かしたスワップ誌を隔月刊で創刊することになった。
手入れしないから捜査に協力してくれ
上野署の刑事が会社にやってきたのは、創刊3号目が市場に出回った直後のことだった。
「ちょっと、これはまずいのと違うか?」
雑誌を手に持った彼は、ぼくたちがいつも課題としていたスミ消しの甘さを指摘し始めた。編プロ時代には気づかなかったが、やはり版元となるとお上が直接お見えになられるようである。
「あんまりやったら(雑誌を)出せなくなるよ」「はい、今後は気をつけます」
「派手にやられるとこっちも動かんといかんからな」
やんわりと、しかし、絶対的な権力をちらつかせながら刑事は続ける。
「おたくも会社できたばかりで、本出せなくなると困るだろ」「ええ」
「な、そうだろ。気をつけてもらわんとな。ま、それはそうと、ちょっと気になることがあってな」発売間もないスワップ誌をパラパラめくっていた彼は、末尾の1ページ広告を指さした。秋葉原にあるセルビデオ屋の広告だ。
「ここが裏ビデオ売ってるらしくてな」「え、そうなんですか」
「ああ、もう裏は取れてるから。ただこういうのは現場を押さえんとダメでな」
実のところ、ぼくたちはそこが裏ビデオを扱っていることなどとうの前から承知していた。広告主と媒体という関係上、ちょくちょく店には顔を出していたし、誌面にビデオ紹介コーナーを作る条件で最新のビデオをもらうことも常。馴染みの客に裏ビデオを売っていたことももちろん知っている。「それで、君らに捜査に協力してもらいたいんだけど」
?といいますと
刑事が考える作戦はこうだ。
まずぽくたちの誰か1人が店か訪れ、裏ビデオを見せてもらうよう店主をそそのかす。試写室でビデオを再生してもらい、局部が見えた瞬間、外で待っている刑事に携帯で連絡を入れ、次の瞬問には数人の刑事がドカドカと乗り込んでくる。
「いやー、それはちょっと…」「協力してくれればおたくに手入れはしないから」
「はあ・・雑誌出なくなったら困るだろ」「それはまあそうですが」
スポンサーを取るか警察を取るか。どちらか1つを選べと暗に言われ、社長以下全員はすぐさま雑誌存続の結論を下した。大役を引き受けるハメとなったのは、もちろん新入りのぼくである。
店長の前で「協力者は帰っていいから」
捜査当日のタ方、ぼくは3人の刑事と一緒に問題のビデオ屋を訪れた。店長のおっさんはいつものようにのんきな顔でカウンターに座っている。
「じゃあ、行ってきて。表で待機してるから」
そう言って、刑事は携帯電話を手渡してきた。リダイヤルボタンを押すだけで彼の携帯にかかるようになっているらしい。
「(局部が)見えたところで連絡してくれ。見えたところでな」「はい」
ここまでくれば引き返すわけにもいかない。協力しなければせっかく立ち上げた雑誌がつぶれてしまうのだ。ぽくはビデオ屋のドアを開けた。
「どうもこんにちは」「ああ、いらつしゃい」「最近いいの入りました?」「そうだねえ」
狭い店内では、2、3人の客があれこれ物色している。彼らに聞こえないように、おっさん店長は小声でささやいた。
「これなんかどうかなあ、ちょっと見てみる?」いっそのこと「ない」と言ってくれたほうがどれだけ助かったか。ホントにすまない、おっさん。カウンター裏の、控え室兼試写室に招き入れてくれた何も知らないおっさんは、ビデオをデッキに入れて再生ボタンを押した。モニターから流れるのはタイムカウンター入りの荒い画像言わずもがな、裏ビデオだ。
「どう、このコ、結構可愛いでしょ」「ええ、そうですねえ」
いつもならここで再生を止め、格安の値段で譲ってもらうところだが、今日はルックスの確認だけでは帰れない。局部が見えるまでねばらなければ。
「アソコはちゃんと見えます?」「ん、まあそこそこかな」
余分なところを早送りしてくれる優しい店長。まもなく女の下着がはぎ取られ、局部が明らかに。よりによっていつもより鮮明なのが皮肉だ。さあ、連絡を入れなければ。しかし果たしてこんな真似が許されていいものか。広告を入れてくださっているスポンサーを警察に売るなんて真似が。ぽくは胸元に入れておいた携帯電話を右手でさぐり、ゆつくりとリダイヤルボタンをプッシユした。
瞬間「おい、なんだこれは」
4人の刑事が一斉に控え室に乱入してきた。おっさんはあっけにとられる。
「ほう裏ビデオか。こういうのはマズイんだよ」
弁解する余地も与えぬまま3人の刑事は、おっさんはもちろん、店内にいた数人の客も参考人としてしょっぴいていった。そして去り際に、彼らはこんなことを言ってしまう。
「あ、捜査協力者は帰っていいから。ありがとう」
よりによって店長の目の前で。仮にこの店が存続したとしても、次号の広告が落ちるのは明らかだった。
この一件を機に、我が出版社は社長を含め全員が警察の犬として利用されることとなった。警察は、誰を捜査協力者に仕立て上げれば効率がいいかわかっていたのだろう。法律スレスレのところで出版活動を続けている人間なら、「手入れ」をちらつかせれば断りはしないし、また、一見の客とちがって店長が油断してスキを見せてしまう。利用価値ありと踏んでいたに違いない。ぽくたちの協力により、上野や秋葉原界隈で裏ビデオや裏本を扱う店が、1つ1つ摘発されていった。
罰金程度で済んだのか長期間放り込まれたのかまではわからないが、この町で性を売りにする、いわば同業者たちを、次から次へと警察に売ってしまうのは心が痛んだ。しかもそういう店の多てが広告主だったりするから、どうにもならない。そんなことしたくないなら、スミ消しを徹底して足元を見られないようにすればいいじゃないかと思われるだろう。
しかし、コトはそう単純ではない。広告が落ちる実害より、甘いスミ消しがなくなることで読者が離れることのほうが、ぼくたちはよっぽど怖かったのだ。雑誌は、なんとかツーショットやテレクラの広告収入に支えられているから、ビデオ屋ぐらいなくなっても大丈夫。そんな営業上の計算も働いていた。まったくもってとんでもない話である。捜査協力対象は、裏ビデオ裏本業者だけにとどまらなかった。
「今度はここに行ってほしいんだけど」
あるとき刑事が指し示したのは、上野の繁華街にある飲食店の広告だった。この店、表向きは飲食店営業ながら、実際は女性従業員が裸になってのお触りサービスがあるらしい。風俗店の許可があれば、ソノ手のお触りパブごときで摘発される恐れはないものの、飲食店の届けで塗伎2時3時までハレンチなことをしているのが警察の日に止まったのだ。ここもほぼ裏は取れているのだが、しょっぴくには現認が必要だという。
「費用はこっちで持つから、遊んできてよ」
刑事の説明によれば、この店は入り口で1枚千円のチケットを数枚購入し、横についた女性にチップとして1枚ずつ渡して服を脱がせていくシステムらしい。ー枚で上着、もう1枚でスカート、さらに2枚でブラジャーという具合にどんどんはぎとって、最終的に1万円ほど使ったところですっぽんぽんになるわけだ。
「女がパンツを脱いだところで連絡してくれ」「パンツですか」
「ああ、全部脱ぐまでチップを払い続けてくれ」
どういう基準があるのか、乳首を見せる程度ではダメで、局部丸出しで初めて踏み込めるようだ。つくづくマンコにうるさい日本警察である。
膝にまたがられ携帯をプッシュできない
ある平日の夜、刑事たちと打ち合わせを終えたぽくたち社員3人は、問題の店に入った。任務はマンコを丸出しにさせることである。
「いらつしゃいませー」3人がそれぞれチケットを1万円分購入してボックスシートに座ると、すぐさま全員の隣に女の子がピッタリはりついてきた。
「どうもー、エリでーす」ぽくの横に座ったのは、ケバ目の上野系女。純粋なキャバクラでは通用しないがお触り系ならやつていけるレベル、とでも言おうか。
「ここ、お触りありなんでしょ」「えー、チップくれなきゃダメーー・」
「私うよ払うよ、ほら」「はーい、じゃあ脱ぐねー」
刑事の下調べどおり、千円では上着のみ。プラス千円でスカートがはぎとられた。
「もっと脱いでよ、ほら」「ええ、なんでそんなにあせるのよー」とかいいながらも、チップを渡されて断る術は彼女らにはない。シラケながらもブラジャーとパンティをもぞもぞと脱いでゆく。写真で見るのと違い、生のマンコはやっぱりいいもんだ。おっと、喜んでる場合じゃない。表の刑事に連絡しなければ。携帯は確かポケットの中に…。が、ポケットに手を突っ込むより先に、全裸の女が膝の上にまたがって、股間をすりつけてきた。目の前には白いおっぱい。イカン、こいつは勃起もんだ。とりあえず乳首吸っとくか。「ねえ、触ってもいいよ」
そういわれれば触らぬわけにもいかぬ。ぽくは彼女の背中に回していた右手を、茂みへと滑り込ませた。うん、やっぱり本物はいい。どうしてぽくたちはこんなに素晴らしいものをスミで消しているんだろう。
膝の上に乗っかったまま身体をくねらせる女。こいつは楽しい、いや、イカンイカン、任務を遂行せねば。ポケットに手を突っ込んで携帯をプッシュ。ゴメンよ、エリちゃん。ドカドカと刑事たちが入ってきたとき、ぽくは揮身の力を振り絞ってリエの胸を吸っていた。楽しまなきゃ損である。
「はい、協力者の方ありがとうー」そんなこと知らしめなくていいってのに。
当時爆発的に流行していたため警察も呪みを効かせていたのか、摘発の対象はしばらくの間、上野
界隈のお触り系パブがメインとなった。どこもパターンは同じで、チップ攻勢で女が全裸になったところで、表の刑事に連絡
そしていつも最後に「協力ありがとう」と、大きな声で謝辞を述べられて退散する。周りから見れば、ぽくたち3人は実に鼻持ちならない連中だったに違いない。何か復讐でもされるんじゃないかと社内では不安の声もあがった。
遠方ならまだしも、地元上野の店をつぶす先鋒を担っているのだ。噂にならないはずがない。が、結局はいつも、国家権力が味方についているんだから大丈夫だろうという意見が勝り、ぽくたちは平気な顔で上野界隈をうろついていた。創刊1年ほど経ち、ようやく軌道に乗り始めたウチの雑誌に新たな問題が浮上した。
投稿者がいつも同じなのでモデルが変わりばえしないのだ。そこで、いつまでも読者投稿に頼っていてもいけないだろうと、新聞広告でモデルを募集し、応募してきた女性をハメ撮りして掲載する運びとなる。撮影は無事終了、誌面では巻頭のカラーを飾ってもらうことになった。しかしこの女がクセ者だった。バックにヤクザが絡んでいたのである。やれ女が妊娠した、やれ傷ものにされたと、金を要求してきたのだ。こんなときのための警察。普段から何度も協力しているんだから助けてくれるだろうと、いつもの刑事に電話を入れてみた。
と、「それは別問題」とあっさり足蹴にされ、結局ヤクザと女性に50万円ずつ払って許してもらうことに。この日を境に、警察は味方でもなんでもないことをぼくたちは思い知らされた。それでいて、雑誌が発売されるといつものように「今月の消しもマズイのと違うか?」と、今後の協力もよろしくとばかりに牽制球を欠かさぬ抜け目ない刑事。ぽくたちはこれからも彼らの手先として、あちこちの店に潜り込むことになるのだろう。創刊2年目を迎えたマニア誌は、今も微妙なスミ消しで発売を続けている。

露出狂や相互観賞マニアの噌好にピッタリの噂のラブホテルに入ってみた

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新大久保。新宿・歌舞伎町の目と鼻の先にあるこの街は、アジア系外国人が密集するエスニッタウンであるとともに、ラブホテル街としも有名だ。
その中のひとつ、「A」ホテルの存在を知ったのは、あるホームページの掲示板がきっかけだった。力ップル喫茶やスワッピング関連の情報が並んだ中に、妙な書き込みを発見したのだ。
「9月×日、新大久保の『A』ホテルに午後1時17時までいます。窓あけてまってます」
通常、この掲示板では「関西在住の方、一緒にスワップしませんか」といった、力ップル同士のいわゆる、お誘い系メッセージが多くを占めている。むろん、件の書き込みもその一種には違いない。しかし、ラブホで窓を開けていったいどうするんだろう・アエギ声を拝聴させてくれるとでもいうのか。さっそく本人にメールで問い合わせてみると、なんでもこの「A」ホテル、隣あった部屋同士の窓を開けると、互いが丸見えになるらしい。つまり、彼らは相互観賞プレイの相手を探していたのだ。ただ、そうした部屋は限られており、ー階は105と108、2階なら205のいずれかに入る必要があるという。栗たしてそんな都合のいいホテルがあるんだろうか。窓を開けると、互いが丸見え。ウレム、そんなとこあるかあ?まあ、せっかくのお誘いである。これは力ノジョを誘ってでも覗いてみるしかないだろう。
当日の午後2時、パートナーを連れて山手線の新大久保で下車し、そこから歩くこと約3分。「A」ホテルはスグに見つかった。外観を見る限り、今ドキの力ップルが好き好んで入るような雰囲気じゃない。「いらっしゃいませー」中に入ると、フロントからオバチャンの声がした。「好きなお部屋、選んでね」オバチャンに促され、空き状況を示すパネルに目をやる。ほとんどの部屋に明かりがついている中、相互観賞部屋らしき211号室は消えていた。客が入っているのだ。すかさず、211と対面している205号室のボタンをプッシュ。サービスタイムの料金4千円を払い、力ギを手に2階へ。
205号室は、これまた何の変哲もない部屋だった。隣が丸見えだと?ありゃたぶんウソだな。半ばあきらめかけて、正面の障子と窓を同時に開けたそのとき。そこには、待ってましたと言わんばかりに濃厚なディープキスを交わすカップルの姿が。相互観賞OKのホテルは本当に存在したのだ。「あっ、メールくれた人?」「そ、そうですけど」「こっちはテキトーにやってるからさ」慣れているのか、男女とも別段恥ずかしがる様子もなく、キスからペッティング、やがてフェラチオ、シックスナインへと移行していく。もうホレボレするほどの見せっぶりなんすよ、これが。
状況がよくわからない人のために、もう一度脱明しよう・前ページに掲載した部屋の見取り図を見てもわかるように、この「A」ホテルは一種の、コの字形になっており、互いの棟の距離が非常に近い・したがって正面で向かい合った部屋(2階なら205と211)の窓を開ければ双方が丸見えになるのは、必然的なのだ。単なる設計ミスか、それとも故意なのか。いずれにせよ、この奇妙構造が、露出狂や相互観賞マニアの噌好にピッタリきていることは間違いない。しからば、他にもこのホテルを利用している力ップルだっているはずだ。さっそくスワップ&乱交系のホームページに、片っ端から「Aホテルでお会いしませんか」とのメッセージを入れてみた・すると、翌日にはこんなメールが。「男50才、女22才のカップルです。新大久保のAはよく利用してますが、あそこはみんなヘンに窓を閉めちゃうんですよ」ヘンなのはどっちなんだという話はさておき、携帯番号を交換、アポを取った。当日、約束の午後2時に先方へ電話を折れると「もう入っちゃいましたよ、211に」とのこと。急いで205号室に駆け込み、窓を開けてみると…。「ちいーっす」男が腰を振りながら、こちらに軽く会釈を送ってきた。女の方は「アッアッ」とすでに上気している。見るからにヤクザとその情婦風。なんかメンドウなことになってきたぞ、オイ。
ちゃんと見てあげないと怒られるんじやないか・そんなこっちの心配をよそに、窓越しの2人は次々と体位を変え、黙々とエッチを続けている。「2人でこっちに来ない?」一息ついたところで、男が誘ってきた・確かに、窓から窓へひょいと渡れるほどの距離だ・当然ここはイクしかないっしょと力ノジョを説得してみたがゴーサインが出ず、結局はここでお開き。
せっかくだからスワップしたかったようなヤラなくて正解だったような

靴はめ込みにイヤホン型・これが隠し撮りマニアの手口だ

0073_20180813110635438_20191003164141694.jpg0074_2018081311063604e_201910031641428c6.jpg0075_20180813110638f39_20191003164144192.jpg0079_201807281435541b0_20191003164145cfd.jpg0080_2018072814355628d_201910031641472ab.jpg0094_20181108214708ae1_20190810162553809_20191003164148155.jpg0095_20181108214709138_201908101625547a9_20191003164150ef8.jpg0096_201811082147106b0_20190810162556e72_201910031641513dd.jpg0097_20181108214712519_20190810162558b2c_2019100316415387f.jpg0098_2018110821471345a_20190810162559f5e_2019100316415448c.jpg0099_20181108214715c47_20190810162600818_20191003164156c2d.jpg0100_20181108214716990_20190810162602f4f_20191003164157476.jpg0101_20181108214718b4a_20190810162603743_20191003164159c08.jpg0102_2018110821471926a_20190810162605cab_20191003164201f3a.jpg0103_20181108214721d45_20190810162607eb8_20191003164202ed1.jpg0104_2018110821472266e_20190810162608570_201910031642039c3.jpgマニアが仲間内で交換して楽しむのがせいぜいだったビデオは、ここ数年誰でも入手できるようになった。マニアが撮影したビデオを買い取り、市販するようになった。質のいい、客に売れる映像を撮れば買い値も高くなるためここ数年のマニアの手口は飛躍的に発展してきたのだ。ここでは、フロフエッショナルともいうべきマニアたちがどんな手法で行っているのか、その実態を紹介しよう。
エッチを繰り広げる男女がいればノゾキがやってくるのは自然の摂理というもので、例えば東京では代々木公園、日比谷公園、新宿中央公園などでは日々カップルとノゾキの戦いが続いている。こんな格好の対象をマニアが見逃すはずもなく、公園に出没するマニアは思いの他多い。では、彼らのテクニックを紹介する前に、夜間撮影の原理について解説しておこう。通常、ビデオで撮影する場合、暗ければライトで照らし光を補って撮る。だが公園で行うときにそんなことをしては相手にバレバレ。そこでカメラレンズとして暗視鏡と呼ばれる装置を使う。赤外線カメラと呼ばれるのがその代表的なモノで、見えない赤外線を対象物に当て、反射してきた光を映像として捉える仕組みになっている。
つまり、投光機の付いた赤外線カメラをビデオカメラにつなげば、暗闇でエッチにふけるカップルの姿を気がねなく撮影できるというワケだ。となれば、カメラを持ってあちらの公園、こちらの広場と歩き同れぱいろいろなカップルを撮れそうな気がするが、そうはいかない。実は公園はノゾキのボスを頂点に、キッチリしたシマ分けがされている。そのため、公園をホームグラウンドに撮るマニアはほとんどがノゾキ出身。茶色やえんじなどの黒っぽい服装を着用し、月光などに反射しないよう腕時計をはずすのはもちろんのこと木の影に沿って歩くといった公園のルールを身につけた者ばかりだ。彼らは、機材を身につけ、例えば街灯や通路から離れたベンチなど自分の持ち場を撮影ポイントと決めお客さんが来るのをじっと待つ。カップルが座り、イチャイチャし始めたところでカメラのスイッチを入れ、撮影スタート。ただ、赤外線投光機は赤外線を発射するとボーっと赤く光る。本番が始まってカメラが局部をアップで映しても、自分の目は必ずカップルがどこを見てるのかをチェック、2人のどちらかがカメラの方を向きそうだと思ったらスイッチを切らなくてはならないという。中にはカップルやノゾキがいるのを知った上で局部を見せつけてくる露出癖のあるカップルもいるが、毎日通っても、本番までいくアベックはそう多くないらしい。そのため彼らは、自分の撮影スポットにお客さんを呼び込む工夫をこらす。例えば、自分の体を隠して撮影するために穴を掘ったり、逆に木の上から撮れるようハシゴをかけたりするのはもちろん、移動しても音がしないよう公園に行ったら
まず枯れ葉などのゴミを掃除。さらに、他のベンチにゴミを置いて自分のところへ座りやすくしたり、カップルがその気になるようベンチの周りに木を移植したりするという。「ナイトショット」機能が付いたハンディカムの登場で、素人でも手軽に可能になったのがこのジャンルだ。ラブホテルには照明器具や音響装置など様々なものが置いてあるので、カメラの設置場所に苦労することはない。天井から吊り下げられたスピーカーの網の中や照明装置の傘、さらにはカメラを仕掛けた防災用の煙探知機の偽装品などを置いても怪しまれない。が、仕掛ければ簡単にできるというものでもない。バッテリーを充電してもカメラの作動時間は2,3時間がせいぜいだから、仕掛けた部屋にタイミング良く客が入るかどうかは運次第。その上、仮に客が入ったとしても、部屋にいる間中ずっとセックスしているわけではない。酒を飲んだりカラオケを歌ったりと、意外にそれ以外の時間の方が多かったりする。さらに、いざエッチを始めても明かりを落とされたり消されたりしたら撮影不可能。満足いく映像を撮るには、何より忍耐力が必要なのだ。
隠し撮りマニアのグッズ
つま先の上部にレンズが埋め込まれているカメラ付きシューズだ。外からは単なるスニーカーにしか見えず、カメラが入っていることなどまったくわからない。埋め込まれたレンズは天井の方を向いている。一体、何の目的に使われるのだろうか…
iphoneの形をしているが、おかしな角度から撮影できるカメラだ。そう、裏面ではなく側面にレンズがついているのだ。見た目は本物のiPhoneと見分けがつかないほどに作りこまれているため、漫画のような状況で、一体誰がレンズを向けられていることに気づけるだろうか。
従来のボイスチェンジャーはどうしてもロボ声のような不自然さが出てしまうが、こいつは誰が聞
いても本物の女性としか思えないレベル。ネットでは神ボイスチェンジャーの異名を持つ。クリック一つで、若い女性、セレブ、赤ちゃん、老女など細かな設定が選べるあたりも実に憎い。
ソニーのビデオカメラなどに付いたナイトショットモードは、夜間の撮影に対応した便利な機能だが、内臓の赤外線ライトが弱いため、暗闇ではわずか1メートル程度までしか撮影できない。しかしこのランプ、強力で目に見えない赤外線を照射できるので、7〜8メートル先の被写体まで撮影可能だ。サバイバルゲーム愛好家や、隠し撮りマニアに利用者が多いのもうなずける。
ラブホテル隠し撮り
ラブホテルのビデオといえば、「消し忘れ」と呼ばれるモノが昔から知られている。これはビデオカメラがまだ高嶺の花だったこともあり意外に人気を博した。当初は撮った映像は撮影した映像を残したまま裏ビデオに渡るようになったのである。カメラきえあれば誰でもできるのであった。
ナイトショット透け透け隠し撮り
衣服を通す赤外線はカメラに裸体の像を結ぶ

変態セックスマニアが集う掲示板で甘い誘いに乗って泣かされた話

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「特集・最新エロ犯罪の手口」でも紹介したように、世の中には、美人局とかデート商法とか、われわれ男の下心に付け込もうとする輩が跋扈している。そうわかってるはずのオレも、うっかり鼻の下を伸ばして一杯喰わされたことが何度あったことか。最近は、『ナンネット』という変態セックスマニアが集う掲示板で三度も立て続けに泣かされた。
「ヨメは部屋にスタンバイさせてます」
ある晩、『ナンネット』で見つけたのはこんな書き込みだった。
︿今からうちのマンションに来れる方いませんか? ヨメを抱いてやってください﹀
一般的にはどうかしているとしか思えないが、こういう変態プレイ募集が並ぶのがこの掲示板の特徴だ。連絡を取って向かった場所には、大きなマンションが建っていた。入り口には一人の男の姿が。
「セントウさんですか? 今日はどうもよろしくお願いします」
男はニヤっと笑うと、マンションの上階を指さす。
「ヨメは部屋にスタンバイさせてます。肉便器の設置完了なんで」
「…はい」
「私は外にいますんで、お一人で部屋に行って公衆便所みたいに好きに使ってください」
さすがは変態掲示板の住人である。
「それと…。こういうのは大人の遊びなんで、多少負担してもらいたいのですが」
「負担?」
「場所代ってことで1万円お願いできませんかね。朝までいてもらってもいいんで」
すんなり納得はできなかったが、すでにチンコはムズムズしている。財布から金を取り出した。
「じゃあ、部屋は504なんで。カギは開いてます」
オートロックはないので、一人で部屋に向かったところ、なぜかカギが。何度ピンポンと押しても反応がない。もしや!慌てて1階に戻ったときにはすでに男の姿は無かった。
『ナンネット』には乱交パーティの告知も多い。その書き込みは、男女十数人が全裸で絡み合っている写真付きでこうあった。
︿都内のホテルにて乱交の宴を開催します。カップルさんも多数参加予定。今回もかなり盛り上がりそうです﹀
会費は一人1万5千円とあったが、「カップルさんも多数参加予定」の一文に居てもたってもいられなくなった。当日、会場のホテルを訪ねると、中から主催者の男が出てきた。
「どうぞ。もう始まってますんで」
先払いで会費を払って中に入る。そこには目を疑う光景が広がっていた。参加者は男が約10人、女は安ピンサロにいるような熟女一人だけなのだ。どこにカップルがいるんだよ!他の男たちも一様にビミョーな表情をしており、何人かはやけくそみたいな感じで熟女の体をまさぐったりしている。トホホ…。一緒にエロ〜く盛り上がりましょう
最後はこの7月の出来事である。
︿今夜、エロ飲み会やります。会費は6千円。都内のお洒落なバーで一緒にエロ〜く盛り上がりましょう﹀
当然、飲めや脱げやでドンチャン騒ぎ、フェラ大会が始まったりするようなイベントを想像したのだが…。夜、指示に従って駅から電話をかけると、会場の場所を伝えられた。飲食店ではなく、単なるマンションの一室だ。部屋から出てきたのは、ごつい熟女…かと思ったが、よく見ると、カツラと化粧で女装したオカマだった。
「どうぞ入って」
「はぁ・・・」
オカマのいる理由がよくわからないが、とりあえず中へ。通されたリビングルームは、バーカウンター付きのお洒落な部屋だった。サラリーマン風の男性陣が飲んでおり、女の姿はない。何だかおかしな雰囲気だ。オカマが近寄ってきた。
「システムは2時間飲み放題なんで。何飲みます?」
「…じゃあビールで。というか今日ってエロ飲み会なんですよね」
「そうそう。普段はできないような下品な願望でも何でもしゃべって大丈夫なんで」
え、エロトークし放題って意味だったの?
「… 女性はいないんですか?」
「あ、女のコは、まあそのうち来ると思うんで。とりあえず、あちらで他のみなさんとエロいお話を楽しんでもらって」
ソファのほうを見ると、サラリーマン軍団が微妙な表情で会釈してきた。騙されて入ったぼったくりスナックで、後からやってきた客を見つめるような雰囲気だ。予想通り、その後2時間、女は一人も来ず、やるせない男飲みに終始した。途中、オカマに「お料理でーす」と出されたもやし炒めが虚しかったの何の。みなさん、『ナンネット』の書き込みにはうっかり騙されないように気を付けてくだ
さいね。って、オレが一番注意しなくちゃいけないか。

札幌・旭川・帯広のおすすめホテヘル・デリヘル体験談ガチンコリポート

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2、豪華な部屋で豪華なバニーちゃんにしゃぶってもらう甘ったるいプレイがウリです
3、マニア垂涎コスプレ100種以上!服ぶっかけもOK!コスプレ好きさんは行ってみてください
4、すすきので老舗のこのお店には「野菜」というオプションがある。何かの隠語とかではなく文字通り、普通の野菜だ。 用意されているのはキュウリやニンジン、ナスなど、細長いタイプが数種類。これをどう使うかはお察しの通りだろう。アソコのことを〝下の口〟なんて呼ぶのはちょっとアレな感じだけど、ここでのプレイはやっぱこんな感じか。
「下の口でどれ食べたい?」「うーん、キュウリかな」
女の股間に野菜がズブズブ入っていく様は、なかなか衝撃的である。
「じゃあ、次はニンジンを食べてみよう」
「えー、ニンジンはあんまり好きじゃないんだけど」
「好き嫌いはダメだよ。ほら下のお口あけて」
ズブズブズブ。女のアソコはニンジンくらいならほとんど飲み込んでしまう。ちなみに、下の口で食べさせた野菜を、ついつい〝上の口〟でも食べさせたくなるが、強要すると嫌がられる。ご注意を。
5、新人M女が入店すると、SM調教に自信がある男性客を募り、新人指導を客にまかせるという楽しい店だ。興味がある方は、ホームページの専用フォームから申し込んでお。新人が入ったら、店から連絡がくる(男性希望者が多数の場合は抽選)。講習の仕方に決まりはない。足の指の舐め方から指導してもいいし、亀甲縛りを教えてもいいし。麻縄やロウソク、浣腸器、電マなどSM用具は店から借りられるので、調教テクを思う存分に発揮してやろう。これこそ本当の意味での調教と言っていい。とにかく新人を待つべし。
6、旭川は北海道で二番目に大きな繁華街だが、セクキャバは3店舗しかない。うち2つは同じビルにある。一つは、女の子とお喋りしたあと、ラストの10分間おっぱいをモミモミしたうえ、アソコまで触れる店。もう一つの店Mはアソコを触れない店。となると、当然ながらMはスルーしてしまいがちだが、ちょっと待て。実はMには、知る人ぞ知る秘密がある─。Mに足を運んだ私は、ギャル雑誌モデル〝たもちん〟似の女の子に当たった。この子、何だかやけに若い。
「いくつ?」「え〜18 ぃ〜」「若いね」「うち、モバゲーハマってるんですけど〜。ていうか、おニイさん、ノッチに似てるかも〜」
語尾を伸ばす喋り方、話があっちこっちぶっ飛ぶところ。若いというよりも、何だか子供っぽいカンジだけど…。もしや!? と問いただしてみたら、ビンゴだった。なんと彼女「お店には内緒だけど高2」と言うではないか。やばいよ、キミ。私が、実際に遭遇した女子高ムスメは彼女だけだが、噂によると何人か18才未満がいるらしい。店の年齢チェックがユルいんでしょうな。 このデリヘル、店名はこんなんだし、ホームページには「18才と19才の女の子だけしかいません」と明言されています。10代限定デリヘル。魅力的、実に魅力的なんですが、だからこそ怪しむんじゃないでしょうか。7、風俗店のこの手のあおり文句は、嘘っぱちがザラ。いざ呼んでみたら、どう見ても20代後半の自称18才なんて輩が来るんじゃねーの、と。でもこの店、私が実際に過去4回遊んだ限りでは、4回とも10代相応の見た目の子がやって来ました。信用できる!女の子に聞いたところ、この店は系列店が数店舗あり、女性の年齢によって、18 〜19才はココ、20〜24才は別店舗、25才以上もさらに別店舗へと振り分けてるようです。
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