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  • 2018/10/23その他

    「日本人男性は台湾でモテる」の記事に触発された私は台湾に向かった。ただせっかく台湾に来たのだから名所くらいは行っておこうと、ひとまずナンパは置いておき、故宮博物館に来たときのこと。背後からたどたどしい日本語が聞こえてきた。「ソレハコウ読ムノヨ」声の主は現地の女性。あんまり可愛くはないけどやたらニコニコして展示物の説明をしてくれます。やはり日本人はモテるのかと納得し、彼女がひとしきりしゃべり終わるの...

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  • 2018/06/29おすすめ

          恋人を作るため、ここんとこ、女の習性ばかり考えているセントウです。感じたら乳首が立つとか、そんな下品なのじゃなく、もっと行動心理学みたいなやつです。で、一つわかりました。女はキャーキャー騒がれてる男にキャーキャーする、そんな生き物なんです。よく知らないけど、なんだか人気者みたいだから一緒に騒いでおこうか、みたいな。韓流スターとかに集まってる女なんてみんなそうです...

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  • 2018/05/21出会い攻略

     プロフィールの「自称ぽちゃ」を回避したからといってデブを完全に避けられるとは限らない。「体型=普通」とのたまう女が渡辺直美スタイルなんてことは、ままある話だ。かといってさすがに体重を尋ねるわけにもいかないので、ここではジーンズクエスチョンを推奨したい。まずは自分がジーンズ好きであるとアピールしたうえ、こう問いかける。「○○ちゃんは、どこでジーンズ買ったりする?」答えは3パターンに分かれる。①……....

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  • 2017/04/20セフレの作り方

        『ホ別5で2時間。見た目に自信があるコ限定』以前の裏モノにもあったように、高額でエンコー募集をかけると、本当にレベルの高い子がやってきます。人並みな容姿の女は、会ってから断られることを恐れて応募してこないものなんです。でもいくら美人だからといって素直に5万も支払うのはバカバカしい。そこで使うベきがこの台詞。「ごめん、用事が入って40分くらいしか時間ないんだけど、2万にならないかな...

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日本人男性は台湾でモテる説は本当か

0113_201810231221122ab.jpg「日本人男性は台湾でモテる」の記事に触発された私は台湾に向かった。ただせっかく台湾に来たの
だから名所くらいは行っておこうと、ひとまずナンパは置いておき、故宮博物館に来たときのこと。背後からたどたどしい日本語が聞こえてきた。「ソレハコウ読ムノヨ」
声の主は現地の女性。あんまり可愛くはないけどやたらニコニコして展示物の説明をしてくれます。やはり日本人はモテるのかと納得し、彼女がひとしきりしゃべり終わるのを待って「お茶しない?」と誘うと、あっさりOK。ま、相手も自分から声かけてきたわけですから断るわけがありません。
彼女は25才。高校時代に日本に留学していたことがあって、そのときに日本語を覚えたそうです。日本語が聞こえたので、うれしくなって話しかけてみたんだとか。さんざん話し込んで、お互いの電話番号と住所を交換した後に「この後夕食でもどう」と誘うと、これまたOK・食事中、彼女の横にピッタリ寄り添っていた私は、足を撫でたり腰に手を回したりとイタズラしてみましたが、抵抗する気配はありません。こりやひょっとして……。そこで、食後ホテルの部屋に連れ帰って軽くキスをしたところ、まるで飢えた子犬のように彼女はむしやぶりついてくるではないですか。もちろんそのままベッドへなだれ込むのみです。一戦終わってタバコをふかしていた私に、彼女は「スキ?」と聞いてきます。「好きだよ」と軽くいなしていると、今度は「オ父サンオ母サンハ外国人相手デモ反対シナイ?」と聞いてきました。私がキョトンとしていると、以前日本に住んでいたときは日本人と付き合っていたけど、相手の家族が反対したなどと話し始めました。どうやら彼女は私と結婚するつもりなのです。ここで納得、私はモテたのではなく、単に結婚目的で接近されただけのようです。彼女らにとって日本人との結婚は何かと有利なのでしょう。どおりで日本人観光客の多い故宮博物館で声をかけてきたわけです。とっさの判断で、電話番号と住所を奪い返そうと思いましたが、しっかり手帳に書かれているので成す術なし。すっかりシラケた気分で彼女を家に送り返しました。台湾での出来事はきれいさっぱり忘れようと帰国すると、自宅に封書が届いていました。中にはラブレターと数枚の写真が。しかも彼女、ちゃっかりウエディングドレスに身を包んでいるところが笑えます。やはりどこの国に行こうと、いきなりモテたりはしないものなのでしょうか。

サクラを使ってスター気取り・行動心理学を利用してモテるか検証

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恋人を作るため、ここんとこ、女の習性ばかり考えているセントウです。感じたら乳首が立つと
か、そんな下品なのじゃなく、もっと行動心理学みたいなやつです。で、一つわかりました。女はキャーキャー騒がれてる男にキャーキャーする、そんな生き物なんです。よく知らないけど、なんだか人気者みたいだから一緒に騒いでおこうか、みたいな。韓流スターとかに集まってる女なんてみんなそうですよ。キャーキャーが連鎖して雪だるまみたいに大きくなってるんです。最初はあれ、5人ぐらいしかファンいなかったと思いますよ。となると、こんなことが可能じゃないだろうか?オレに黄色い声を飛ばしてくれるサクラの女の子を10人ぐらい用意して、街中でキャーキャーやってもらう。まるでアイドルを見つけたかのような演技で。付近を歩く女子は思うだろう。誰、あの人?知らないけどアイドルみたい。キャー、アイドルだって、すごい!  私も追っかけちゃう!寄ってきた女子にオレは言う。
「応援ありがとう。キミかわぅぃーね。お茶でも飲むかい?」
これだ。一分のスキもないこの計画は女子の群衆に追っかけられるシーンで知られるビートルズの映画にちなみ、ヤァヤァヤァ作戦と名づけよう。月の日曜昼。ビートルズ風の細身スーツと金髪でキメたオレは、原宿にやってきた。休日とあってか田舎もん女子がうじゃうじゃ歩いている。待ってなさいよ、もうすぐアイドルがやってくるからね。駅前にはサクラ軍団がすでに勢ぞろいしていた。知り合いのツテで集めた12人の女子たちだ。さっそく打ち合わせに入る。
「今日はぼくがアイドルという設定で、みんなにはそのファンをやってもらいます」
「はーい」
「ぼくのことはマー君と呼んで下さい」
「はーい、マーくーん!」
「いいね、いいね。今度はキミ言ってみて」
「マーくーーん!  こっち向いて!」上手い。こいつら、なかなかいい役者だ。
「キミは握手した後、もう手を洗いません、と言うように」
「はーい」
「そっちのキミは、マジックを持ってサインしてくださいって」
「はーい」
こうしてサクラ軍団の役割分担は決まっていった。駅前からぞろぞろ移動し、表参道の人通りが多い場所に全員がスタンバイした。「じゃあ行くよ。追いかけてきて!」軽く走るオレを、サクラ軍団が
追いかけてくる。
「あれ、マー君じゃない?」
「えっ?うそ? マー君!」
「ホントにマー君じゃん!」
背中から軍団の声が飛んできた。まわりの人たちが何事かとふり返ってる。すごい注目のされかただ。「マー君、サインして!」
「こっち向いてー!」 
しょうがないなぁという感じで立ち止まると、すぐに人垣ができた。ビルの2階から写メを撮ってる人もいっぱいいる。
「マー君ですよね?サインしてもらっていですか」
この子はサクラだ。
「握手してもらっていいですか」
えーと、この子もサクラだな。
「写メ撮っていいですか」
この子もサクラだ。あっ、すぐそこで写メ撮ってる2人、さっきはいなかったぞ。一般女子じゃないか。もっとこっちに来なさいって。アイドルから近寄るわけにはいかないじゃないの。ヤァヤァヤァ作戦二回目は、同じく表参道のさらに人通りの激しい一帯で行うことにした。
「キミたち、なかなかいい演技力だけど、もし一般女子が寄ってきたらさっとその子に場所を譲ってあげるように」「はーい」
「じゃあ行くぞ、カモン!」
キャー!  マーくーーん!こっち向いてぇー!表参道にまた人だかりができた。さっきより輪がでかいぞ。どれどれ、一般女子はどこだ。おっ、あんなカワイイ子、サクラ軍団にはいなかったぞ。こっちに来るんだ。と、そこに小さな子供の手を引いたおばちゃんがやってきた。
「ほら、ゆうこ、握手してもらいなさい」
あらま、親子が引っかかっちゃった。
「ゆうこちゃん、応援ありがとね」 
キョトンとしたゆうこちゃんの手を握ってあげる。こういうのでアイドルの株も上がるもんだしね。
さらにおばちゃんは提げていた紙袋を差し出してきた。「…じゃあ、この紙袋にサインしてもらおうかな」
あの、お母さん、ぼくが誰かわかってらっしゃるんでしょうか。わかってるわけないですよね。汚い字で「マー君」と書かれた紙袋を手に、おばちゃん親子は複雑な表情で去っていった。おばちゃんを相手にしてもしょうがない。お次はいよいよ本命、若い女子であふれる竹下通りへ行こう。
「サクラのみなさん、次が本番だと思ってください。行くよ、カモーン!」
路地から走り込み、竹下通りに入ったところで軍団に捕まった。
「マー君がいる!」
「えっ、マジ、本物?」
「本物じゃん! 超すごいんだけど」 
一瞬にして大群衆に囲まれた。
「誰?」
「何の人?」
「マジ誰なの?」
あっちこっちから、ひそひそ声が聞こえてくる。それを察知したサクラ軍団が大きな声でわざとらしく解説する。
「この前いいともに出てたマー君だ!」
「ええーー、あのタレントのマー君?マジーー?」
こいつら、ホントにいい役者だな。笑っちゃいそうなんだけど。竹下通りは騒然となった。誰もかれもが、写メをパチパチ撮りまくりだ。メガネの一般女子が声をかけてきた。
「握手してもらっていいですか」
ただの裏モノ編集部員なのに、握手だって。やっぱオレのヨミって正しいね。女はこういう生き物なのよ。 続いて今度は、一眼レフを提げた一般女子が近寄ってきた。目の前にカメラを構えてパシャパシャ。そんなの撮ってもブロマイド屋は買い取ってくれないよ。気づけば竹下通りはパニック状態と化していた。通行できないほどの大混乱だ。こんな状況ではお茶に誘うなんてとても無理。いったん退散だ。一般の若い女子も引っかかることがハッキリした。後はオレがお茶に誘う勇気を持つだけだ。竹下通りは警察沙汰になりかねない。また表参道に戻ろう。喫茶店が近いほうがいいかもね。
では第四回、アクション!
「あーマー君だ!」
「サインくださーい!」
「ホントだ、マー君だ!」 
サクラの輪に混じって、一般の美女2人組が声をかけてきた。
「一緒に写真撮ってもらっていいですか」
「いいよいいよ」 
交代でツーショット写真を撮ったところで、アイドルらしいつっけんどんさでしゃべりかける。
「2人は今日はなにしてたの?」
「買い物してから、ゴハン食べてました」 
満面の笑みだ。そうだよねアイドルに話しかけられたんだもんね。「ぼく、お茶でも飲もうと思ってたんですよ」
「そうなんですか」
「一緒にどうですか?」
このとき、見事なタイミングでサクラ軍団がうらやましがった。
「いいなぁ〜いいなぁ」
「ええーなんでー。ズルーい」
上手い!お前たち、バイト代500円アップしてやる。しかしこんなにうらやましがられながらも、美女2人は言うのだった。
「…いや、やめときます」はぁ?である。アイドルとのお茶チャンスをスルーするなんて。おや?また別の女子2人組がいる。なかなかかわいいじゃないか。もう恥も外聞もない。こっちから近寄ってやれ。
「どうも。こんちわ」
「…あ、どうも」
ビックりしてる。そりゃあ、アイドルに声をかけらたら誰だって驚くものだ。
「お茶を飲みたかったんだけど、どうかな?」
彼女たちは互いの顔を見合わせた。んなこと悩むまでもないだろうに。
「ぼくも仕事が忙しいし、軽く1杯だけどう?」
「…じゃあ、ちょっとだけ」そうこなくっちゃ。カフェに向かいながらも演技は続く。
「このへんは撮影の仕事でよく来るんだよ」
「そうなんですか」
「今日もこのあと撮影でね。ちょっと時間があいたから」
「ふーん」
適当なことをしゃべりながらオレは、自分をどういう種類のタレントに設定するか、策を練った。この子ら、たぶん二十歳前後だからアイドルには詳しそうだ。となるとモデルの線でいくか。モデルならいっぱいいるしな。おしゃれカフェに入り、2人と向かい合って座る。
「2人はいつも見てくれてるの?」
「いや…すみません、よく知らなくて」
「あ、そうなんだ」
「マー君、さんですよね?」
「そうそう、みんなマー君って呼んでるね」
「どんな感じのお仕事なんですか」
そりゃ気になるよね。うん、僕はモデルです。
「へぇ〜…」
あれ、テンション下がってない?テレビタレントのほうがよかった?
「あとは、ドラマとかもたまにね」
「どんなドラマですか!」
すかさず食いついてくる。やっぱソッチか。「ドラマっていっても、まだ話があるってだけで、いま事務所でごちゃごちゃやっててね」
「マー君が芸名ですか?」
「うん、まあ、そんなとこかな」
「へぇ、今度見てみます」 
見てみるって何をだ。オレを見られるのは裏モノJAPANだけだよ。見ないでくれよ。なんだかボロが出そうになってきた。隣の席の盗撮バイトちゃんも笑いをこらえてるし。今日はこのへんにしとくか。
「じゃあ、仕事があるし、そろそろ行くよ」「はい」「メアド交換しとこうか」「…いいですよ」
一瞬、間があった。なんで人気モデルがメアドを聞いてくるんだってか?〝今日はありがとう。少しの時間だけど仕事を忘れてゆっくりできました。またお会いできればいいですね〞タイプだったほうの子に、たっぷり余裕を込めたメールを送ったところ、
〝南国ジュースご馳走様でした。お仕事頑張って下さいね〞
なんてそっけない返事なんだ。最後の一文に反応すべきだろうに!

既婚者と不倫経験がある女は美形が多い

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プロフィールの「自称ぽちゃ」を回避したからといってデブを完全に避けられるとは限らない。「体型=普通」とのたまう女が渡辺直美スタイルなんてことは、ままある話だ。かといってさすがに体重を尋ねるわけにもいかないので、ここではジーンズクエスチョンを推奨したい。
まずは自分がジーンズ好きであるとアピールしたうえ、こう問いかける。
「○○ちゃんは、どこでジーンズ買ったりする?」答えは3パターンに分かれる。
①……ジーンズは履かない
②……パルコや109などブランドショップ
③……ユニクロなどの大衆店 
ジーンズは下半身の体型を隠しづらいため、デブは敬遠する。①は大デブの疑いアリだ。
②の場合は、ショップ名をネットで調べよう。女性ブランドは細いサイズのジーンズしかない店がけっこうある。109の店などはどこもそうだ。相手が挙げたショップがその類ならデブ回避だ。
③「ユニクロなどの大衆店」は、幅広いサイズでジーンズが揃えられているので、腹まわりを推測し
にくい。そこでこう聞く。
『ローライズとかブーツカットとか買ったりする?』
この手のオシャレ系ジーンズは、例えユニクロでも細いサイズしか置いていない。覚えておこう。
男の立場になって考えればいい。ごくたまに、ブスとずるずる関係を続ける既婚者もいるが、大半はリスクと釣り合った女しか選ばないものだ。言うまでもなく、いくら不倫経験がある女でも、一回こ
っきりの関係だとこの法則はあてはまらない。
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婚活パーティでモテる秘訣に特上クラスのエンコー娘を安く抱く方法

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以前の裏モノにもあったように、高額でエンコー募集をかけると、本当にレベルの高い子がやってきます。人並みな容姿の女は、会ってから断られることを恐れて応募してこないものなんです。
でもいくら美人だからといって素直に5万も支払うのはバカバカしい。そこで使うベきがこの台詞。
「ごめん、用事が入って40分くらいしか時間ないんだけど、2万にならないかな?」
わさわさ出てきたのに手ぶらで帰るか、それとも短時間で2万もらうか。この二択に迫られ、3割ぐらいの子がOKを出してきます。この作戦、ベつに断られたって懐は痛まないし、OKなら万々歳。どうせセックスなんて40分もあれば十分なんだし。オレのエンコー値切りはシンプルだけど非常に効果的だ。ホ別イチゴー希望の女と会うとき、わさと財布の中身を1万5千円きっかり にしてアポに向かうだけだ。
「やべ、イチゴーびったりしかないわ」
「え?   ホテル代は?」
「うーん、どうしようかなぁ。家に帰らんと金ないし…」
「んー、じやあそれでええよ」
ホテル代込みイチゴーで済むから、3,..4千円ほど浮くことになる。この金額は、「こいつを断ってまた別の人を探すのも面倒だし…」と女に思わせる絶妙なうインだと自負している。
タダで女子のバンテイ生脱きシーンを見る方法です。
ます下着売買掲示板を使って生脱き女たちにコンタクトを取ります。ハイレベルな女の子を狙うなら萬めの金額を提示した方がいいでしょう。相場は6千円から8千円程度。
生脱きの場所は障害者用のトイレがお勧めです。「すぐ済むからここでいいでしょ」と誘い入れましょう。
肝心なのはここからの身のこなしです。財布から万札を取り出し、片手でチうチうさせますが、まだ女の子には渡しません。この商取引は"バンツの購入"なのですから、バンツが我が手中に入るまではお金を払う必要がないのです。あくまで払う意思があることだけアピールすれば十分です。
こうして女の子がスカートをたくしあげ、バンツを下ろし、白いお尻が見えたところで、その映像を目に焼き付け、ドアを開けてダッシュで逃げます。バンテイを途中まで脱いだ状態の女の子は絶対に追いかけて来れません。
女と話していて「ももクロやアニメが好き」という言葉を聞いたら、あなたはうッキーだ。すぐにでもプチエンコーを提案してみるがよい。乳もみ3千円、フェう1万 円ほどで交渉が成立することだろう。
この、ももクロ好き=プチに無抵抗現象、理屈をこじつけようと思えばどうとでもできそうだが、そんな作業に意味はない。そういうものなのだと覚えておくだけでいいだろう。その手のオフ会の後で幾度となく祇めさせてきたぼくが言うのだから間違いない。
ただし彼女たち、なぜか手マンやクンニだけは拒む傾向にある。性器だけは必死で守ろうとするのだ。無理強いは禁物だ。オレの友達、AVスカウトマンをやってるだけあり、女を口説くのが上手い。先日も美人キャバ嬢とヤったと笑っていたので手法を聞いたところ、やっぱり賢いことをやっていた。
「愛人契約を持ちかけたわけ。1 回2万で、会うのは週2回。1ヵ月では、掛けること8なんで、16万の条件でとうって。まとまった収入になるよって」
なるほと、食い付くコがいてもおかしくない。
「それで話がまとまったんで、1回だけ会ってヤツて、あとはトンズう。2万でキャバ嬢を抱けたわけだからいいでしょ?」この「何回かやればまとまったお金になるよ」と迫るトークテク、スカウト業界では「掛け算の法則」と呼ばれるオトシの常套手段なんだと。
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