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公衆トイレで野外セックス・奴隷女子を透け透けパンツで露出調教|エロ画像

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トはどこだろう。の好みは千差万別だけキー嬢の超個人的趣味てもらえば、大勢の人する公共の場が最もソこんなにもたくさん人いるのに、誰かに気づかれたどうしよう、そんな危険と隣り合わせのシチュエーションに、私はたまらなく興奮してしまう。
で、今回はトイレでのセックにチャレンジだ。お客さんがっきりなしに駆け込んでくるデパートの男子トイレや、いつ誰がドアをノックするかわからない公衆トイレ。そんなスリリングな場所で、たーっぷりとエッチなことを楽しんじゃう。
今回のお相手は、なんとタッキー嬢の昔付き合っていた彼氏だ。すれ違いが続いて別れちゃったけど、今でもタマにメールはしてる、そんな仲だ。まだ恋心は残ってる。だから当然感じるだろうし、普通のエッチしか怪験のない私たちにとって、初めてのアブノーマルな行為は、めちゃ興奮をもたらしてくれるに違いない。
階段の踊り場でフェラ。すぐ先に婦人服売り場
私たちが最初に足を運んだのは、客の多さでは群を抜く新宿。特に混雑が予想される日曜日のトイレで、イケナイことをしてしまおうというワケだ。店内を歩くうち、もう一つすてきなアイデアが浮かんだ。トイレの前に、階段でスルってのはどうだろう。
昇り降りしてくるかわかんない場所で、淫らな行為を楽しむなんていかにも興奮しそうじゃん。
移動。周囲を気にする私などお構いなしに、いきなり彼が背後からキャミソールをたくし上げ、荒々しく胸を操みしだいてきた。ブラジャーをずり下げ乳首を摘み、同時にスカートを捲しあげながら、グイグイと強くアソコを擦り上げる。まるで満員電車のなかでされているみたい。大胆ーと、こちらに近づいてくる足音が聞こえた。必死で洋服を正す。それだけで精一杯
中年のおじさんが携帯電話をを争うような勢いでかけに来たようだ。思わず、引きずり降ろし「次はどこ行くっ」
足音に全神経を傾け、足音が完全に途絶えた後も、しばらく無言で体を縮こませる2人。なんだか滑稽だなあ。改めて、彼が私を強引に壁際へと押し付けてきた。背中越しに聞こえる熱い息づかい。荒々しさで容赦なく私を責め立てる。チャックを降ろす音が聞こえた。
え、まさか、戸惑う間もなく、一後ろからペニスが入ってきたぐヌルリ
何の抵抗もなく、固いぺニスを迎え入れるアソコ。この非常識な状況に、強烈な興奮を覚え、愛液を溢れさせていた。ブラジャーも、半分脱がされた
彼がグッと私の額を押し上げる。上から見下ろす、彼の視線。その目を見つめながらのフェラチオは、こ主人様に忠実な犬のようで、凌辱にも似た感情が湧き起こってきた。恥ずかしさに涙が・・。
階段プレイはこの辺にして、男子トイレへと移動する。さあここからが本番だ。今日は日曜日だ。ひっきりなしに買物客が、トイレへと。なかなか潜入できない。それに、こうして入るチャンスを伺ってると、男性客がみな不審な女。そんな目だ。随分待たされ、ようやく彼からOKが出た。素早く駆け込み、一番奥のトイレの中に入った。さすがデパートのトイレとあって、清潔感満点でスペースも広い。エッチするには十分だ。ドアを閉めた後、彼が便座の上に座り、私を膝に乗せた。そして、一番弱い胸を力強く操みしだきながら、ツンと起った乳首を重点的に攻撃してきた。気持ちいい。止めどなく溢れる愛液が、パンティを通り越して、彼のズボンにまでシミを作る。彼の中指がクリトリスを擦る。ああヤバイ
「後ろ向いて、手を付いてお尻を高く上げて」言われたとおりのポーズをとると、彼はお尻を左右に目一杯開いて、まだ未開発のアナルに指を入れようとした。「イヤ」とは口に出せないから、体をよじって抗うけれど、ガッチリとお尻に食い込んだ指が、私を捕らえて離してくれない。それでも必死に抵抗すると、指を離す代わりに、バックから一気にペニスを射し込まれた。
「クッ」耐える私を弄ぶように、超高速ピストンで、睦の奥底までを突き上げる彼。パンパンと肌がぶつかり合う淫摩な音と、力メラのシャッター音だけが、エフェクターでもかけたように密室空間に響く。知らず握り拳を作っていた手が、ジットリと汗ばんでいる。パタパタとタイルを踏む足音が聞こえた、誰かが入ってきたようだ。
彼に命じられ、ちょうど人間ー人が腰掛けられる段差の部分に座る。と、途端に私の足を掴んで、これでもかというくらいの大股開きにさせる彼。パンティは足首まで降ろされ、全て丸見えの状態だ。力メラマンが私の真正面に移動すると、彼はレンズに向かつて、さらにアソコを押し広げ、クリトリスを剥き出しに。彼だけでなく、力メラにまで犯されている気分だ。パシャパシャと連続で鳴る、消しようのないシャッター音。個室内だけでなく、恐らく外にも漏れているはず。
今、トイレで用を足している男性は、ここで一体何が行われていると思っているのだろうか。まさかこんな凌辱プレイが展開されているなんて、微塵も想像できないだろう。ひょいと便座の上に立ち上がった彼は、私のアソコに挿入したまんまの、愛液さえ拭ってないペニスを、無言で口元に押し離付けた。素直に愛液まみれのぺニスを含む。紙めて唖えてストロークして。イ力したい。
「シッコ出るっ」「えっ」
正直、シッコは貯まっている。なのに緊張と差恥心でなかなか出てこない。
思いきり下腹部に力を入れる。と、チョロチョロ流れ出した。一日一放出しはじめると止められない。激しくしながらも、必死でペニスを姪え続けた。シッコが終わると、彼はペニスを閉まった。次へ行こうといつことか。でも、外にはお客さんがいる気配。どうしよう。「行っちゃおうよ」気合い一発、長らく閉ざされていたドアを開け、トイレを出た。と、3人のお客さんが一斉に、驚樗の表情をこちらに向けた。逃げろー
新大久保方面に向かう左手に、かなり薄汚れた公衆トイレがある。外観もさることながら、中は目に染みそうなアンモニア臭が充満し、肝心のトイレには便座もナシという有様だ。しかし不謹慎なエッチを行うには、何とも絶妙にマッチするこの雰囲気。え、こんな汚い場所でーという思いは、後ろめたさとの相性バッチリで、猛烈エロ心に火を点けそう。そう、最後にここの障害者トイレでまぐわるのだ。現場に到着。2人して「スッゴイねえ」と、トイレ内のおどろおどろしい様子を見渡す。「だけど、妙に興奮しちゃう」「俺もそう思った」彼が首元にキスしながら、優しく円を描いて胸を操んできた。ブラジャーを外され、熱い唾液で濡れた舌で、何度も何度も乳首を転がされて、狂おしい快感に体を仰け反らせる。快楽に気が遠のく私に、バックの体勢を取らせて、指先でソフトにアナルを愛撫する。さっきは拒絶したこの行為も、今は、ゾクゾクと体を震わせるから不思議だ。
「足、片足を便座に上げて」愛液が床に垂れ落ちそうなほどに濡れたアソコは、軽く指先で触れただけで、クチュクチュと悦楽を知らせる音を上げる。クリトリスを捕らえた指先が、段々とスピードを速めていき、動きに応じて快感が上昇カーブ描いていく。
彼の愛撫を手で制して、床にっくりとしゃがみ込みペニス含む。彼のペニスは大きくて、念だけど根元まで蛭えることできないから、口中で先端たっぷり味わい、舌先をはわせ根元までを味わう。彼を気持ちよくさせたいが為行為なのに、また私は性懲りなくアソコを濡らしてる。
乗せるよう命じられ、両足全開の強烈にイヤらしいM字開脚の姿になった。床に足が着かないから、体の安定を保つためには、手すりに足を絡めて両手で掴むしかない。手足の自由が全く効かない、両手両足を拘束されたも同然の体勢だ。恥ずかし過ぎる恰好を、しゃがみ込んで見上げる彼。パックリと開かれたアソコに手を伸ばし、さっきの愛撫で、より敏感になっているクリトリスを、今度はジラすようにゆっくりと、また指先で丹念に擦り上げる。もうダメ、もう限界だ。私は泣き声で叫んだ。「入れてくださいい」
洗面台に手を付き、バックからガンガンに責められた。

美人モデルを飛びっこバイブでお散歩の凌辱野外調教|エロ画像

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恥ずがし一
思わず読んでた本落としちゃって
駅のトイレで抜こうが一息ついて、駅まで向かう途中でまさがの振動。
バイブ取り出すとヌルヌル 

【エロ漫画】子供モデルを利用して美人人妻とSEX

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続いては人妻ヘルスで働く旦那を裏切る人妻に罪悪感を与えられるか!?です
今年で、この連載をはじめて11年目に入りました。ボクもすっかり40代。ブサイク相手だと、ティンコも勃ちが悪くなってまいりました。もうそろそろお薬の力を借りなくてはならないお年頃なのでしょうか。「テーマは何にするかやなぁ……」
アイスティーをクイクイと飲む編集長。この人、いっつもアイスティーを注文します。
「今年1年を振り返って、人気のあった噂の検証のシリーズをするっていうのはどうや?」
「複数回やったシリーズとしては…〝父と娘〞や〝母と息子〞の感動動画を見せて泣かせた後でプレイするという、感動動画シリーズですね」
「やったやった。あれはテッパンやで!
じゃあ今回の感動動画シリーズは、〝夫婦〞やな。人妻ヘルスで働く、旦那を裏切っている人妻フーゾク嬢に、たっぷり罪悪感を植え付けて泣かせまくるんや!と、いうわけで、今回のテーマは人妻を〝夫婦モノの感動動画〞で泣かせること。
そして、「ピュアな涙を流した後でプレイをすれば、旦那と出会った頃のピュアな女のコに戻って、プレイができるんじゃないか?」っていう検証です。そんなわけで、今回もまずは動画探しの旅でございます。「夫婦」「絆」「泣ける」「動画」などのキーワードで検索をかける。すると、いろいろポコポコと引っかかってまいりました。
まず、一番多いのは、「旦那や妻のどちらかが病気にかかってしまった」系。そして、最終的に死んじゃったりします。数年前に流行った、お笑い芸人の鉄拳が描いたパラパラマンガ『振り子』とかも、たしか夫婦の絆の動画でしたね。
不良だった旦那が、奥さんに迷惑をかけつつも頑張って、最終的に死んじゃうやつ。そして次に多いのが、奥さんに旦那さんがサプライズを仕掛ける、的なヤツ。
「毎日、子育てごくろうさま」みたいな感じ。まぁボクは全然泣けませんでしたけど、子供を持つ奥さんだったりすると、思わず泣いちゃうんでしょうね。 ……と、そんな感じで、動画を探すこと3時間。今回は、こんな動画を用意しました。まずはサプライズ編。
『NISSANPresentsHAPPYSURPRISE〜11年目のプロポーズ〜』(6分) 
日産が、車の購入者にいろいろなサプライズを仕掛けちゃうぞ!みたいなCM企画。交際スタートから11年目を迎えた夫婦の奥さんに仕掛けたサプライズ企画動画。
旦那に「秘密のパーティーに行こう」と誘われた奥さんは、子供ふたりと一緒に、日産のセレナに乗って、ある大きな駐車場に到着。すると、まわりには新型セレナがズラーっと並んでいます。そして、突然旦那が愛の告白。
「11年前の今日、僕たちは付き合い始めました。愛してます。LOVE!」次の瞬間、流れる音楽。セレナから大人数のダンサーが現れて目の前で踊りだす。「あ〜、サプライズだ〜」みたいな顔で喜んでいる奥さん。
しかし曲が進むと、そのダンサーたちに混じって、高校時代、大学時代の友人たち、そして子供たちの友達、ママ友が登場。「えーー!」と叫びながら、あまりの驚きに思わず泣いてしまう奥さん。続いて、夫婦の兄妹、奥さんの親戚、そして最後には両親まで。3歳から67歳。総勢74人が1カ月かけて覚えたダンスを踊る。
奥さんは、驚きと涙と喜びでぐちゃぐちゃ。なんとも幸せなサプライズ。これは誰もがほっこりしてしまうんではないでしょうか?続いての動画は、相手が病気編です。『【ケイ・ウノ動画】〜ふたりで、ひとつの人生を〜Fullver.』(2分10秒)
ケイ・ウノという、結婚指輪のオーダーメイドブランドのCM動画です。部屋で白髪のおじいさんがアルバムを開いています。
「すこやかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも……」
そんな彼の記憶が逆回転していく。家の庭で、旦那さんの髪の毛を切っている40代時代の夫婦。
「君が僕の白髪に気付いたあの夏も……」 
娘のことで、夫婦がぶつかり、奥さんを泣かせてしまう旦那さん。
「深く、深く反省した、あの夜も……」
娘の自転車を夫婦で微笑みながら見送る。
「かおりの背中を、ふたりで追いかけた休日も……」 
妊娠中の奥さんの大きなお腹に耳をあてる。
「ただただ、君に感謝した瞬間も……」
そんなふうに、今までの思い出がよみがえる。そして結婚式の映像。
「この命ある限り……愛し続けることを誓います」 
そして、今。布団の中から出た、真っ白になってしまった奥さんの手をギュっと握る、白髪のおじいさん。ふたりの指には結婚指輪。そして、押し殺したような声で、「ありがとう……」とつぶやく。
画面には「夫婦って、すばらしい」の文字。ラストは、夕暮れをひとり歩くおじいさん。 
……あ〜、おばあちゃんになった奥さん、死んでしまったのか?それとも寝たきりなのか。それはしっかりと描かれていないけれど、おじいさんになっても愛し続けることを誓っている旦那さん。素晴らしいです。 そして3本目。『【家族の泣ける話】仮面夫婦生活【感動話】』(14分20秒)
けっこう長めなんですが、これはかなり泣けます。
ある旦那さんの告白が文章で読める動画です。奥さんとの、幸せな結婚。子供も授かり、2人目が妊娠したときに、奥さんの浮気が発覚します。奥さんは後悔し、泣きながら旦那に謝ります。旦那さんは離婚も考えますが、子供たちのために、仮面夫婦でいることを選択するのです。
2人目が生まれ、血液型から旦那さんの子供であることはハッキリしたけれど、旦那の心は冷めていた。子供の手前、仲の良いふりはしていたけれど、奥さんには一線を引き続けた。もう二度と、奥さんを愛することはできないと思っていた。
ふたりの子供が育ち、いつ離婚しても良い状態になった頃。奥さんが手首を切って、自殺未遂を起こす。悩み、苦しんでいた奥さん。その気持ちを知った旦那さんは、それまでの十何年の結婚生活を振り返り、悩み、苦しむのでした。あやまちを犯した奥さん。
それについて、彼女はたくさん苦しんだ……。そして子供たちが、大きく、素敵に育ったのは、奥さんのおかげだったと感謝するのです。……最終的に旦那さんは、奥さんを許すのでした。……正直、男の立場であるボクからすると「は!結局、許すのかよ!」と思ってしまうのですが、きっと、今あやまちを犯している人妻フーゾク嬢からすると、コレは効くんじゃないでしょうか? 
この3本、間違いないでしょう!旦那に対しての罪悪感がムックムクとわき上がり、心が新婚時代のようになったところで、ガンガンに激しいプレイをしてやろうじゃありませんか!それではさっそくお店を選びます。 
今回の条件は、人妻。そして現在、旦那がいる人に限ります。「人妻フーゾク」なんて言いながら、実際は旦那と別れた、ただの×のあるオバサンだったりするケースが少なくありません。そこで気をつけなくてはいけないのは、お店に行く時間帯です。家庭があって旦那が居る人妻は、深夜働きに出ることは、まずないはずです。
旦那が会社に行って、子供が学校に行っている、昼の12時から夕方の5時くらいまで。その時間にこそ、ホンモノの人妻がいるはずなのです!そして、旦那も大事ですが、やっぱり子供は居る方がいいですよね。子供っていうのは、女が泣く重要なファクターですから。フーゾク嬢といえども、「妻」であり「母」であるわけですから。
と、いうわけで、1月某日のお昼。ネットで「人妻」「ヘルス」「都内」などで検索してみます。
……うんうん。なんかやたらと「人妻」と名のついた店のサイトが出てきます。とりあえず、目についた店に電話してみましょう。えーっと、この「U」って店でいいや。ピポパ!
(↑番号を打ち込む音)
「あ〜〜、もしもしー、『U』でございます〜〜」
なんか、ひょうひょうとした声の店員が出ましたよ。大泉洋みたいな声。
「えーっとですね。そちらにいる人は、みなさん人妻なんですか?」
「あ〜、それはもちろんです〜〜」
「じゃあ、過去に離婚したバツイチとかのコはいないってことですか?」
「あ〜、そういう方もいらっしゃいますね〜!」
「ですよね。それと、年齢は熟女的な年齢になっているけど、ただの独身で、いわゆる未婚って人もいたりするんですか?」
「……ん〜〜〜、まぁ、そうですねー。ぶっちゃけ、いますね。はいー」 
うわ、ぶっちゃけた!この大泉洋、ある意味、信用できそうじゃないですか。
「あ〜〜、ですよねー。いや、実はね、やっぱり、『普段は旦那や子供たちの前では、しっかりした妻、しっかりした母を演じているけど、実は家族に隠れて、フーゾクという、ある種の裏切り行為をしてしまっている!』っていうね、その背徳感が良いと思うんですよねー」
「なるほど〜」
「だから、本物の家庭を持った、お子さんのいる、人妻とプレイしたいんですよ」
すると、電話口からひとつ、「はぁ〜」とため息が。え、何??
「お客さまはわかってらっしゃる!それが人妻フーゾクの醍醐味でございます!わかりました!ここはしっかりと本物の家庭のある女のコを付けようじゃありませんか!」
なんだこの芝居がかったしゃべり方は!っていうか、本当にバラエティ番組でしゃべり倒してる大泉洋にそっくりですよ!えー、大泉洋、一日店長とかやってる?
「この後、1時半から出勤してくるコなんですけどもね。33歳のAちゃんといいまして。このコは間違いなく旦那と子供がおります。私、こないだ、旦那と子供の写真を見せてもらいましたから!」 
大泉!素晴らしい情報じゃないか!サイトでAちゃんをチェックすると、足の長い、スラーッとした、黒髪の奥さまです。鼻から下しか写ってないので、顔はよくわかりませんが、太ってないし、胸も86のDカップ!これは期待できそうじゃないですか!決めた!大泉を信じよう!
「ありがとうございますー!90分2万2000円。新宿歌舞伎町の歌舞伎町交番の近くまで来ていただけるのなら、交通費はゼロです」素晴らしい。こんなに良いカンジの店を引き当てるとは!これはボクの運を示しているのではないでしょうか?いや〜、こいつは春から縁起がいいわ〜〜ん!
さて、ただいま時計は13時45分。歌舞伎町交番に隣接している施設、ハイジア前に待機しております。店側に、服装とケータイ番号を伝え、指定された場所で待っているのです。もうそろそろAちゃんがやってくることになっております。 ピリリリリリーーー。
突如鳴る、ボクのケータイ。画面を見ると「非通知」の文字。来た!「もしもしー、町田ですー」
「あ、町田さんですね。わかりましたー。前の方にいますー」
顔を上げると、数メートル先から、茶色いコートに黒いスカートをはいた女性が、ケータイを耳に当てながら近づいてきます。黒髪に白い肌。顔は、大沢あかね似で、まぁまぁの可愛らしさです。
33歳、年相応って感じですが、悪くない。ウン。悪くないぞ。
「どうもー、待たせてすいませんでした」 
そう言って、ペコリと頭を下げる。しかも礼儀正しい。良い奥さんじゃないですか!
「大沢あかねに似てるっていわれませんか?」
「あ〜〜、たまに言われます」
「じゃあ、Aさんの旦那さんは、大沢あかねの旦那である、劇団ひとりに似てる、と?」
「あ〜〜、全然似てないですよー!どっちかと言うと、杉本哲太に似てますね〜」
おぉ〜、なんか気さくだ! しかも旦那はしっかりいるようです。
「えー、そうなの??俺、杉本哲太、好きなんだよね。旦那さんの写真とかあるの?」
杉本哲太好きな男がこの世にいるとは思えませんが、そう言って写真を確認!どうだ。
「あー、ちょっと待って下さいね。えーーっと。ほら、これです」
なんと、NO躊躇でスマホをいじりだし、画面を見せてくれる。どれどれ……。
「本当だ!よく似てる!」そこには、2歳くらいの女のコを抱いて、ニッコリと微笑んでいる旦那さんの顔が! 杉本哲太よりも、若干目が細いですが、たしかに似ている! 
……いや、旦那が哲太に似てようが似てまいが、どーでもいい!これは本物の「旦那と娘もちの人妻」ですよ!それにしても、危機感ないなー。もし哲太がボクの知り合いだったりとかしたら、どーするつもりなんでしょうか?
怖い怖い。とりあえず近くのラブホに入り、扉を閉めた瞬間、ギュッと抱きしめてみる。すると、口をポッと開け、唇を重ねてくる大沢あかねこと、Aちゃん。 ぬろんぬろんと舌が絡み付いてきます。うわー、かなり好きモノですよ! 
一見、大沢あかね似で、サバサバしててエロい雰囲気は出してないのに実際はエロい。いわゆる「清
楚系ビッチ」みたいな感じですよ、コレ!このビッチに、自分が家族に内緒でフーゾク嬢をしているという〝あやまち〞に気づかせなければ。そして泣かせなくてはなりません。
「じゃあ、シャワーを浴びようか。先に入って、シャワーのお湯を良いカンジに温度調節しておいて?」「はーい」
そう返事して、服をサクサクと脱ぎ、バスルームに入っていく大沢あかね。そのスキに、カバンからノートパソコンを取り出します。 動画を見せるだけなら、スマホでも大丈夫なのですが、やっぱり小さい画面だとインパクトに欠けます。ノートパソコンの大画面で見せた方が感動が高まるのです!「お湯、温かくなりましたよ〜」
ノートパソコンのセッティングが完了したと同時に、バスルームからの声。さっそくボクもバスルームへ。ちょうどいい温度のお湯で身体を流してくれる。
「Aちゃんは、いつからこの仕事してるの?」
「半年前くらいからですね」
「でも、旦那さん働いてるんでしょ? お金に困って始めたの?」
「いやー、やっぱり服とか、いろいろ必要なんですよ。でも、旦那さんの給料も、そこまであるわけじゃないし、バッグとか服とかって、個人的なものじゃないですかー。旦那の給料で買っちゃうのは申し訳なくて」
「じゃあ、旦那はAちゃんが風俗やってることは知らないんだね」
「知らないですよー!(笑)バレたら絶対に離婚ですよ」
「罪悪感はないの?」
「無くはないですよー。でも、まぁ、仕事が忙しくてあんまり帰ってこないし、夫婦生活はそこまでうまくいってないんですよね」
さっきまでニコニコ笑ってた大沢あかねの顔が、ちょっと真顔になる。旦那がいないから寂しくてフーゾクで働いてるってこと?あのね、それってただのワガママだからね。世の中の一生懸命働いているパパさんを裏切る最悪な行為だかんね??ここは、町田足土。全力で泣かしたります!杉本哲太の仇を取ってやりますよ!
「ゴメン。一通、メールを送っていい?」
シャワールームから出たところで、いつもの作戦開始です。
「あ、はい。仕事ですか?」
「そうそう、ちょっとゴメンね」
バスタオルを巻いた姿で、ベッドに座る大沢あかね。パソコンをイジるボク。YouTubeを開き、動画をセットしました。
「……そうそう、昨日、仕事中にたまたま良いカンジの動画を見つけちゃってさ、気がついたら2時間くらいYouTube見ちゃってたよ」
「あ〜。わかりますー。関連動画、クリックしちゃいますよねー」
「……そうそう。そしたら、すごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。そのとき見つけた動画、見てみる?」
「え〜、どんな動画?見たいです」
はい、来たーーー!!!もう、ここまで簡単に罠に引っかかってくれると、コッチもやりがいが無くなっちゃいますよー(笑)。ボクの座ってる横にちょこんと座る大沢あかね。じゃあ、まずは日産の『11年目のプロポーズ〜』から。
動画が始まる。「え〜〜、サプライズものか〜」と言いながら、画面に喰い入るあかねちゃん。動画は進み、サプライズで友人や親戚が登場して踊りだします。思わず泣いちゃう奥さん。さぁ、ここですよ。奥さんに釣られて、思わず涙が……出てな〜い!!あかねちゃん、全然泣いてないです。
「あ〜、いいですね。サプライズ動画は」
動画が終わったが、まったく泣いてません。
「どう、俺、ちょっとジーンときちゃったんだけど。自分と照らし合わせたりした?」
「あ〜〜、なんかウチの旦那さんって、こういうふうに奥さんのためにサプライズを仕掛けたり、親戚や友達を呼んだりするタイプじゃないんですよ。単純に、『この奥さんは幸せでいいね』って思いました」 
……あれ?「この奥さん、幸せそうでムカつくんですけどー」って感じ?逆効果だった??  
じゃあ次、二本目!これなら、結婚式や妊娠っていう、美しい思い出も思い出せるはずでしょう。しかもあかねちゃんって、娘いるもんね?動画に出てくる自転車に乗った娘も、同じくらいの年だもんね。思わず娘のことを思い出して泣いちゃうよ!
3分後。泣いてません。カラッカラです。なんで??ちょっと感動的じゃん、これ!!
「えー、まぁ、泣くまでは行かなかったですね。なんか後ろにかかってる音楽も明るい感じだったし、泣く感じじゃなかったです」 
……マジかよ!ヤバいんですけど。最後、もう1本しかないよ! 
この動画は長いけど、妻の裏切りと、それを許す旦那、というのがテーマ。絶対に人妻フーゾク嬢は泣くはずです!これがダメだったら、もう道はありません!頼む!泣いてくれ!ドキドキしながらスタートをクリーック!泣けーーー!!!!
「うーーん、なんていうか……正直、ウチの旦那さんって『男のつきあいだ』とか言って、フーゾクに行ったりするんですよ。だから、私自身も、旦那さんを信頼してないっていうか、この動画の旦那さんみたいに、潔白な人だったら、私も申し訳ないっていう気持ちも出てくるのかもしれないですけどね。なんか、旦那のことを考えれば考えるほど、頭にきちゃいましたねー」
早口で、そう語る大沢あかねちゃん。そう、完全な敗北です。まったく泣きませんでした。
「そっかー。ちなみにAちゃんって普段からこういう動画で泣いたりしないの?」
「そうですね。あんまり泣かないかな」
さて、どうしよう。長いことこの連載をやっているけども、ここまでどうにもならない結果になることはありませんでしたよ。もうこうなったら、何が何でも泣かしてやるしかない!でもどうしよう。あの超有名な鉄拳の『振り子』でも見せてやろうかしら。
「Aちゃんは、鉄拳の『振り子』でも泣かなかったの?」
「え、なんですか?それ。知らないです」
「マジで??映画化もされた有名な動画だよ?鉄拳のパラパラ漫画で……」
「鉄拳って誰ですか?」
マジか!??鉄拳自体を知らないの?鉄拳って、一般にそんなに知られてないの?
「え、じゃあ、試しに見てみてよ」 
頼む!本当に最後の望み!頼む!鉄拳!貴方のことを知らないと言い放ったフーゾク嬢を泣かせてくれーー!!3分後。そこには、目をまっ赤にしたAちゃんの姿が! 涙がこぼれおちてはいないけど、目がキラキラと輝いております!やった!鉄壁のあかねちゃんの目に涙が!!
「……旦那と奥さんの絆。強かったね」
ちょっと低めのトーンでしゃべる。
「うーーん……」
すると、ちょっと首をひねるあかねちゃん。え?どうしたの?
「なんか……元不良の旦那さんが、すごい勝手じゃないですか。それが旦那に近くて。『私も、すごく苦労させられたなー』って思ったら、ちょっと泣きそうになったんですよね。絆とか、そういうんじゃなくて」
ええーーー !!泣きポイント、そこなの??じゃあもう、フーゾク嬢をやってる自分とか、あやまちとか、後悔とか、そういうんじゃないじゃん!もう、ただ泣いただけじゃん!!
「あ、あと15分くらいしかないですよ?ちゃっちゃとやっちゃいましょう」
ベッドに寝転がるボク。ティンコをじょぶじょぶと音を立てながらしゃぶる大沢あかね。……一体、どこで失敗したのか? 動画選びか、女のコ選びか。大泉洋を信じたボクが悪かったのか。
「あのさぁ、あの店員さんだけど… …」
フェラをされながら、ふと、そう口をついた。すると、じゅっぽん、とティンコを口から出しながら、あかねちゃんが言う。
「え、よーちゃんのこと?」
「よーちゃん?」
「受付で話してた人でしょ?  大泉洋に似てるから、みんなよーちゃんって呼んでるの」
「やっぱり似てるよね??声そっくり!」
「あ、顔も似てるんですよ。大泉洋みたいな天然パーマじゃないんですけど、かなりウケますよ〜。私、一番最初に面接してもらったのがよーちゃんだったんですけど、笑いをこらえるのに必死でー」 
ピピピピピピ……。その瞬間。タイムアップのベルが鳴った。

大阪でエロい遊びが出来る大人のスポットガチンコリポート2

無修正の動画を売ってるコスプレイヤーの女たち
0074_2017123011580625b.jpg0075_201712301158042a6.jpg0076_20180101192816bfa.jpg201503092.jpg201503093.jpg201503094.jpg201503089.jpg201503090.jpg201503091.jpg201504092.jpgオレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
 結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。
最近、阿倍野のラブホ街に深夜、紺色のコンパクトカーがよく停まっている。いつも後部座席に女の子を2人ほど乗せているため、デリヘルだろう。ある日、何の気なく近寄って車内をのぞいてみると、ダッシュボードに電信柱なんかによく張ってあるホテヘルのピンクビラが何枚かあった。やっぱそういう系か。
 と、運転席のニーちゃんが会釈してきた。
「どうです? 遊んでみませんか?」
「えっ? …いやいや金ないし」
 驚いた。まさか直接声をかけてくるとは。
「じゃあ、外でしたらどうです?それやったらラブホ代浮くし。ぼく、外でできるイイ場所知ってるんで」
青姦しろってか!? 値段は1万3千円という。何だかよーわからんけど、まぁそこまで言うなら遊んでみますか。車に乗せてもらって移動した先は、天王寺駅そばの住宅街、T字になった袋小路の路地だった。たしかに青姦できそうではあるが…。女の子を1人選び、金を払って袋小路の奥へ。ちょっと緊張しつつズボンを下ろす。彼女がしゃがんでチンコをくわえてきた。
「安心してや。誰も来んし、大丈夫やでぇ」
 ホンマに大丈夫かよ? ふと路地の入り口を見ると、ニーちゃんが慣れた雰囲気で見張りをしてい
る。この業者、いつもこんな感じで客を取っているんだろうか。ひとしきりフェラをしてもらった後は、彼女が壁に手を突いてバックで挿入。何とも落ち着かぬまま腰を振って果てた。
たまに遊びにいくこのクラブ(踊るほうの)、いつも客層が若い。どうやら年齢確認が適当らしく、明らかに未成年にしか見えない男女もワンサカいる。若いだけにみな酒の飲み方はとにかく無茶苦茶だ。よく大学生がコンパで飲みまくって救急車で運ばれるニュースが報道されるが、ここの客も同じような感じで、いつも学生たちがバカ飲みしてる雰囲気だ。ひどい奴はシャンパンのボトルを持って、そこらで踊っている女の子の口まで持っていき、無理矢理飲ませたりしている。
 当然、女の子たちは顔を真っ赤にしてベロベロのフラフラだ。フロアーの隅やトイレの前で、グロッキー状態の女に近づき「大丈夫?」と肩を抱き、介抱するフリをしながら強引にキスしてるナンパ師の姿もよく見かける。おまけにこのクラブ、朝の7時まで営業しているので他のクラブからのはしごしてくる連中も加わり、深夜2時、3時を過ぎても勢いが衰えない。
 俺は未成年とあれこれするのが怖いので、いつも酔った女たちを眺めながら踊ってるだけだけど。
2カ月に一度は大阪出張しているオレ。いつもこのホテルを利用している理由はその安さだけでなく、マッサージが気に入ってるからだ。夜、フロントを通してマッサージを呼ぶ。やってくるのは毎回同じ業者で、女性はだいたい30代前半から40代後半くらいが多い。白衣とズボンを着た立派なマッサージおばちゃんである。
 最初は普通に肩とか腰なんかをモミモミぐりぐりやってくれるのだが、仰向けになって足を揉みは
じめたころ、たいていの女性が会話の中でこうやって持ちかけてくる。
「お客さんこのへんの大人のお店はもう行きました? よかったら私もそういうのできるんやけど、
どうかしら?」
 チンコをピンと触りながらのお誘いだ。これ、その言葉どおり、ヌキますよってな意味だからすご
い。じゃあお願い、と言ったところでパンツを脱がされ、手コキやらフェラってのが多いだろうか。ただ残念ながらタダってわけにはいかない。女性によるが、3千円から5千円程度のチップが必要だ。そういえば一度なんて1万円で最後までできてしまった女もいた。40代前半のショートカットで、こちらが心配してしまうほどの大声で喘いでたのが記憶に残っている。適当な風俗でヌクよりも、健全マッサージの流れからの行為だからか、妙な興奮があって楽しい。
10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。
 タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。
アニメやゲームのキャラクターに扮した女の子、いわゆる「コスプレイヤー」のイベントだ(年に2回ほど開催)。めっちゃ楽しいからとマニアの友達に誘われたので行ってみたのだが…。
 会場はフリーマーケットのような雰囲気で、コスプレイヤーの女たちが、自分の写真や動画を撮った着エロDVDみたいな商品を手売りしていた。なるほど、胸の谷間や太ももをがっつり出した衣装のコなんかもけっこういる。楽しいかもな。
 てなわけで、気になった子のDVDを購入し、家に帰って再生してみたところ、ブッたまげた。なんと、乳首やマンコががっつり映っていたからだ。
 友達に電話する。
「そうそう。このイベントには、無修正の動画を売ってるコもけっこうおるんよ」
 大丈夫なんか。裏DVD屋と一緒じゃんか。
天王寺の生玉町はラブホの密集地で、ホテヘルのメッカだ。股間を膨らませた男たちが集まってくるため、連中を狙った路上売春も多い。中でもここ最近特に大胆なのが、深夜、大型公園のそばに出没するフルスモークのワゴン車だ。
 近寄っていくと、運転手が車から降りてきてドアを開けてくれる。そこには若い女が2、3人乗っており、好きな子を選び、金を払う(料金は1万円)。驚くべきはその後。指名した女以外のコがワゴンを降り、こちらが車に乗り込み、プレイはカーセックスという流れなのだ。大胆にもほどがある。
大阪と言えばパンチラ喫茶発祥の地として有名ですが、大阪在住の僕が今、ハマっているのがパン
チラ喫茶ならぬ、パンチラリフレです。料金を払って個室に入ると、高校の制服姿の若い女の子とトークしながら、ハンドマッサージをしてもらうというもの。
 他愛のないトークをしながら手を揉んでもらってる最中、女の子はこちらが指定したわけでもないのに全員、体育座りです。不思議ですね。膝を立てて座るわけですから、トーク中に少し顔の角度を変えれば女の子の少し盛り上がったデルタゾーンがモロ見えです。それでも女の子は何事もないように会話にいそしむのです。高校時代、女子に相手をしてもらえなかった僕のような男にしてみれば、夢のようなシチュエーションです。流行りの業種だからか、女の子だって粒ぞろい。料金は30分3千円からですが、さらに2千円を払えばVIPルームへご案内してくれます。VIPルームでは基本は膝まくらをしてもらってのトークです。ただーし、生足でのひざまくらなので興奮度は段違い!たまに若すぎる子が混ざってる場合があるようなので、規制されるのも時間の問題かと思います。行きたい人はお早めに。
私が今、大ハマりしているのがとある中国系デリバリーエステです。「中国人なんて興味ねえよ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このお店はその辺に転がってる中国系とは違うのです。
 では何が違うのか。一言で申しますと、女の子が中国人っぽくないということです。普通、中国系の子は限りなく愛想がなく事務的で、ただただ冷たい接客をするものです。「マダイカナイノ? ハ
ヤクイッテ!!」なんて平気で注文をつけてくる子もいるぐらい。まあ酷いもんです。けれど、ここの子たちはお店側の方針として、日本人らしい接客をさせるように指導してるようで、「今日は何してたの?」「仕事帰り?」とカタコトながらも可愛らしく会話をしようとしてきます。そして、私がハマる最大の理由がルックスのレベルの高さとプレイの中身です。
 料金はわずか1万程度なのに、ホントにビックリするぐらいのすらりとした中国美人が現れ、イチ
ャイチャと恋人プレイのようにキッチリと本番が楽しめます。中国風俗好きの知り合いも、ここのお
店は名店だと口を揃えるくらいで、実際、予約を取るのも大変なんです。一昨年、本番店ゆえに摘発されてしまいましたが、去年、店名を変えて復活し、再び人気を集めています。相変わらずイケイケで本番プレイを続けているので、いつ摘発されるかはわかりませんが。「中国人はちょっと」と言う人にもトライしてもらいたいお店です。

処女お嬢様や元モデルと援助交際パパ活するために5万円を出してみた

実際にやってきた女の子の写真は最後にあります。
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反応したのは20才の女子大生さんだ。
〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉
『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。
 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。
「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」
 ずいぶん丁寧な口調に戸惑いながら「少し話してからににしよう」と喫茶店に誘った。
 ここでようやくサングラスを外してくれたが、うーん、60点レベルか。
黒髪ロングで清楚っぽいところは評価できるが。
「今日はまたどうしてメールをくれたの?」
「はい、実は私、海外留学してまして」
「へえ」
「おととい帰ってきたんですけどね、ヒマでバイトでもしようかと考えたんですよ。でも面接で落ちちゃって。それで友達からあのサイトを聞いてやってみたんです」
 ということは常習エンコーちゃんではないようだ。5万円ってこんな子ばかりを引き当てるよなぁ。
「ウチの親って本当に過保護っていうか。高校生のときは毎日クルマで学校に通ってたんです。で、門限は5時。帰りも迎えにくるんで、門限を破ることもなかなかできないんですけどね」
 ちょっとしたお嬢様のようで、男女交際禁止とか、親を呼ぶときは『お父様』『お母様』と言わなきゃならないなどの家庭内ルールがあるそうだ。うむ。容姿は60点だけどお嬢さま加点で80点越えだな。こんな子でもワリキリしちゃうってところがすごいよな。
「大学生になったら自立しろって親がうるさくて。お小遣いをもらえなくなっちゃったんですよ。まったくくれないので困ってて…」
「じゃあ5万円じゃなかったら来なかった?」
「そうですね。安売りはしたくないので」
 そろそろ店を出ようとしたとき、ふとお嬢さまが口を開いた。
「あの、私、もうずいぶんしてないんですよ。だからちょっとドキドキしてるんです」
「してないって?」
「その、エッチなことを…」
 彼氏と別れた1年前からそういうのはないと言う。いいぞ、ナイスはにかみ! プラス10点あげちゃう!
 夜の7時。届いたのはこんなメールだった。
〈モデルしてたので容姿は良いほうだと思われます(^-^;)正直、5万に釣られました!〉 
21才のOL、ユウだ。元モデルってのはやっぱりいい響きだね。正直なところもベリーグッドです。
 彼女の仕事が終わる8時に待ち合わせることになった。
 約束の時間、目の前をキレイな人が通るたびにそわそわしてしまう。あの子なんてすらっとしててモデルっぽいな。いや、女優でもいけるよ。ああ、もう来てるのかな。遅れてるのかな〜。
 先ほど通り過ぎたモデル風がまたやってきた。こんな子がやってきたら一大事どころじゃない。お顔なんて、タレントの平愛梨ちゃんそっくりだもん。
 しかし愛梨ちゃんは去っていく。なんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」え、泊まりでもいいの?
「明日早いんでそれは…。終電くらいまでなら大丈夫です」
「そうなんだ。じゃあそれまでは何回もしていいのかな?」
「…はい。大丈夫です」
 いやはや、もうどういうことなんでしょう。5万円ってだけで美女でもここまで自由にできちゃうものなのですね。
「メールで5万円に釣られたって言ってたけど、お金、大変なの?」
「そうですね〜。やっぱり5万って大きいですよ。んふふ」
「でもエンコーしたことないんでしょ? なんで出会い系に登録してるの?」
「まあ、ちょっと入り用と言いますか…。はい、そんな感じです」
 入り用の中身までは濁された。生まれて初めて体を売らなきゃなんない入り用ってのも想像が付かない。ま、なんだっていいけど。
というわけでみなさん、どう考えても、安いエンコーを繰り返すより5万で募集したほうが賢いと思いますよ。
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【画像】10万で援助交際募集どんな女がやってくる?
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出会い系はシロート売春の巣窟である。
渋谷か新宿で19時会える人
携帯でかき込むだけで、金欠ネーチャンとしっぼりハメハメ。今や完全に無法地帯と化してるが、やはりホ込2やホ別1では、泉ピン子似が現れても文句は言えない。では、掲示板に次のような書き込みをしたら、どんなオンナが集うのか。
【一晩10万で遊んでくれる人、ボシュー。面接代わりに写メールを送ってくれる人限定です】
ホ込みでも、一発で9万以上の実入りである。ルックスなり、ボディなり、フェラなり、それなりに自信がなければ、とても返事などよこせないはずだ。果たして、釣れる大魚は竹内結子か矢田亜希子か。今どきの出会い系の10万ギャルの釣果をこ覧あれ。
10万のパワーは想像以上である。大半の女が敬語を使いながら、
「おまんこの締まりはいいといわれます」だの「アナルは苦手ですが・」と必死にアピールしてきた。むろん、ダマシはダマシ。彼女らにはこの場を借りて丁重に詫びるが、正直、キミらもいい加減にしいやー。この程度で10万もらおうなんてアマ過ぎやど。結論ーオンナの質と金額は、まったく比例しない。
デリヘルやホテヘルなどは、専門誌に広告を出してもなかなか女の子が集らないのが現状だ。また、せっかく応募がきても、容姿に問題があったり、フーゾクに染まり過ぎていたりと「美形でシロートっぽい」などそういるものではない。そこで最近は、出会い系を使って集めるようだ。

【東京のエロい店】枕営業のセクキャバ店に芸能人モデルの裏オプ手コキ店

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0053_20180603110648eab_20190816203647ddc.jpgこのお店、都内の手コキ店ファンにはその安さがあまりにも有名かもしれません。プレイ場は近くのホテルやレンタルルームで、料金は20分2700円。これだけ聞けばよくある激安店だと聞こえるでしょうが、それは正しくありません。なにせココ、女のコのレベルがハンバなく上玉揃いなんです。先日プレイしたコは大手モデル事務所に所属しているという桐谷美玲似、グラマーなハタチの学生さんでした。その前に指名したコはネイルの専門学校に通う裏原系の口リっ子でした。このように、ハズレ無しのお店なのに、大抵のコは裏オプでフェラとか本番を持ちかけてくるんです。これって不思議じゃないですか?
なんでもこのお店タレント中心のスカウトが経営しているらしく芸能界をちょっとかじるコがけっこういるんです。彼女含め、事務所にを払わなきゃいけないうちは慢性的にお金が不足。そのため、桐谷ちゃんを含めて裏オプをするコも多く、フェラはもちろん、1万円で本番してくれるコもちらほらです。この店で手コキだけで満足してたらもったいないですよ
歌舞伎町にあるこのキャバクラに行ったら、ほかのお店には行ぐ気がなくなると思います。なにせ指名やボトルを入れるだけで女の子を簡単にお持ち帰りできてしまうからです。その理由は、初来店時にお相手してくれた嬢との体験でわかりました。
ついて早々、酔った勢いで「アフター行こうよ」と持ちかけたところ、示トル入れてくれたらいいよ」。現金なヤツだと思いました。彼女日く、「1万5千円のシャンバンでいいから」とやたらと要求が具体的です。彼女を信じてボトルを入れて閉店後、近場の寿司屋で待っていたところ、本当に彼女がやってきました。ビールー杯だけ飲んだところで「じゃあラブホ行こっか」と冗談交じりで誘ってみると、なんとあっさりOKーこんな経験は初めてでした。なんで俺みたいな安客と寝たのだろうと気になって聞いてみたところ、驚きの答えが。
「ウチの店、入店の時に店長からここのキヤバ嬢バ罵墨戸枕ができる」とが条件で働いてるらしい
「枕(営業)ができるかってきかれるんだよね」「えっ?」「指名が取れないときは寝てでも売り上げに貢献しろって」聞けばこの店、他店より破格の時給が用音)されているらしく、だから彼女はこうして俺と簡単に枕をしてくれたわけです。その話に偽りはありませんでした。
先日アキバを散策中、やたらと若い制服女子に声を掛けられた。
なんでも近くにある「JKカフェ」の従業員だそうな。興味半分で付いて行くことにした。
 店内にはカウンターがあり、さながらガールズバーのように、客前に女の子が立って談笑している。お酒も飲めるみたいだ。
 目の前に立つ女の子は入店したての自称学生さんだ。あどけない顔に似合いすぎてる制服姿がその言葉に信憑性を持たせる。
「このお店、完全歩合制なんでヒドいときは交通費ぐらいにしかならないんですぅ。ホントはもっと稼ぎたいのにぃ」
「なんかもうちょっとだけ稼げたらもっといいんだけどなぁ」
 会話は終始こんな感じで続く。う〜ん、このワザとらしいフリは個人オプションをもちかけてる?勘繰りすぎかな?
 まあ、色んな意味でそんな手に乗るわけにはいかない。帰りぎわに連絡先交換だけして店をあとにした。その日の夜、彼女からメールが。そこから悪魔の文言が続いていた。
『2もらえれば頑張るんで行きませんかぁ?』
 なんと直接的な言葉か。いやいや、怖すぎるよ!
 この店、女の子が路上で積極的にキャッチをしているようで、友人がそれに引っかかって店に足を運んだところ、同じような流れで個人オプションを持ちかけられたそうだ。もちろんオレのときとは
違う女の子から。
 その後どうなったかは聞いていないが、彼いわく何度か通った結果ほかの女の子も同じように誘ってくるとか。
 店ぐるみのマニュアルなのかどうかはわからない。でも危険すぎるのでマトモな男なら近づかないほうがいいだろ最後までできるピンサロです
探せるヒント赤羽駅「南改札口」からすぐ
 ある晩、赤羽で飲み会をした後、駅前を一人でフラフラ歩いているときだ。どっかで抜いて帰りたいなぁとスマホでフーゾクを探してみると、近くにピンサロがあるこ
とがわかった。システムは…。
11時〜15時59分 5千円
16時〜20時00分 6千円
 あれ? なぜか20時までしか載っていない。今は21時だが、まあ
フーゾクがそんなに早く閉まることはないだろうし…。
 とりあえず店に行ってみると、入り口は開いており、普通に受付にスタッフが立っていた。
「いらっしゃいませー。今の時間は、40分1万円になります」
 やっぱ営業してんじゃん。
 プレイルームはかなり薄暗かった。女の顔はよく見えないが、歳はそこそこいってそうである。しかもフェラを始める前に、きっちりコンドームを装着された。1万
円払ってゴムフェラって…何だかなぁ。
 テンションだだ下がりでフェラを受けることしばし。いったん女が体を起こし、またがって抱き付いてきた。何だ? 休憩か?
 …ってあれ? アソコにチンコを押し当ててる。そのまま腰を下ろして、ズブズブズブ…。入れちゃったじゃん!
「…いいの? 入ってるけど?」
「あっ、知らなかったの? うちの店、8時までがピンサロ営業で、8時以降は最後までできるよ」
 そんな仕組みになっていたのか! だからホームページに載せてないわけね。面白い店です
若い女の子が好きなので、『メイドカフェ』や『メイドリフレ』など、十代の女の子がいる店によく行く。
 最近都内にポツポツ出現してきた『見学リフレ』ってのはどうなんだろう。マジックミラー越しに
パンチラを見学した後、女の子を指名して個室でマッサージしてもらうという遊び方の店だが、現役女子高生が在籍していたなんて噂をよく聞く。おっかないっつーの。
 そんなわけでなかなか足を運べずにいたが、この1月、風俗情報紹介サイトを見ていたとき、この見学リフレが目に留まった。そこには「2015年1月より、現役は在籍しておりません」と書かれ
ている。この前までいたのかよ…と苦笑いだったが、まあもう大丈夫ってことなんだろう。行ってみっか。
 書かれていた住所の雑居ビルへ。建物の入り口には、看板などは出ていない。えーと、何階だったっけ?
 と、そこに制服姿の少女がやってきた。…この子って!?
「…もしかして見学の?」
「そうだよ」
「…それはコスプレとか?」
「いや、学校帰りなんで」
 ふーん。とりあえず今日はオレ、店に行くのはやめとこう
昨年末、歌舞伎町のあるビルの前を通りかかったとき、真新しい看板を見てふと足が止まった。
かつて東京の遊び人たちがこぞって通った過激な風俗店があった場所である。1年前に摘発されて以降はずっとテナントが空いてい
たが、新しい店ができたのか。
 入り口にいたスタッフに声をかけてみる。
「どんな店?」
「ガールズバーです」
「普通の?」
「あ、はい。どうぞどうぞ」
 店内を見た瞬間、ドキリとした。壁に沿って置かれたソファ席で、女たちが客の横について接客している。みな、かなり短いミニスカートを履いており、両足を客の太ももにひっかけてお姫様抱っこのような体勢だ。客も客で女たちの股間に手をあてたりしているし…。
ぜんぜん普通じゃないじゃん!
 俄然テンションが上がってソファに腰を下ろす。女の子がやってくるやいなや、太ももをムギュッと掴んでみた。
「え〜、お兄さん、いきなり過ぎ〜」
 ケラケラ笑いながら両足をこちらに引っかけてくる彼女。パンツ丸見えだ。
 股間をモゾモゾ触ってみた。嫌がられない。そのまま奥へ奥へ指を進めると、何とパンツの中まで進入できてしまったではないか。
さすがにスタッフの目をチラッと意識したが、何も言ってくる様子はない。新宿周辺でよく飲み歩いている者です。いつものように酔って歌舞伎町から大久保の自宅へ帰ろうとしていた去年末のある日の夜、大久保公園裏手の路地に2人、素人OL風の女がヒマそうに立っているのを発見しました。年齢は2人ともだいたい24、5才くらいでしょうか。
 この一帯は、かつては知る人ぞ知る立ちんぼのメッカでした。ただし、その大半は金髪の汚らしいオバさんか荷物多めの家出女系と相場は決まっていました。
 まさか彼女たちが…と思ったのですが、微笑みながら一人の女に近寄ると、彼女が微笑み返してきたのです。エンコーの合図だとすぐに理解しました。
「何してるの? あそべる?」
「うーん」
 女は1万5千円(ホテル代別)を提示し、そのまま近場のラブホへイン。聞けば彼女、医療系の事務員で、月に数回、こうしてお小遣い欲しさで立っているそうです。
 すっかりいなくなったと思ったワリキリ女ですが、このへんにチラホラ復活し始めているんですね。彼女に聞いたところ、週末金曜日の夜10時
ごろは「私以外にも普通のコが立ってる」そうです。
このセクキャバは、遊び方が凝っている。
 真ん中にステージがあり、そこに番号札を付けた女たちがずらっと並ぶ。そして各客が女の子を指名して席に呼び、店内の照明が下がっていちゃいちゃタイムスタートってな流れだ。
 ただし、この「ステージ指名」スタイル自体は、そんなに珍しくはない。歌舞伎町には採用している店が他にもある。
 では、このセクキャバのポイントは何か? ずばり、いちゃいちゃタイムの照明レベルだ。完全に真っ暗。他の席はもちろん、目の前の女の顔すら全く見えない。客が照れずに楽しめるようにしているのだろう。
 そこでオレは毎度、いちゃいちゃタイムでは、思い切りはっちゃけさせてもらっている。具体的には、ズボンとパンツを下ろし、女の手をチンコに持っていく。するとどうだろう、過去、嫌がった相手はおらず、全員が普通に触ってくれた。中には本格的に手コキしてくれた人間も。
 このセクキャバは基本システム60分で、20分毎に「ステージ指名」があるので、つまり1回行けば3人の女の子にチンコを触ってもらえる。どうですか、けっこう面白そうでしょ?
誰もが病みつきになる恋人プレイヘルスの名店
風俗ヘルスの大手『ハレンチグループ』は、サービスにハズレがないことに定評がある
そんなハレ系店の中でもとりわけ評価が高いのは『メイドin』だろう

妻をモデルに寝取られ撮影会で嫉妬と興奮が沸き上がる

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裏モノ誌上において、もはや「妻モノ」なる一ジャンルを確立したといっても過言じゃないこの私。
愛する我が妻にわざと浮気をさせたり、風俗に体験入店させたりと、こと妻をイジることにかけては、私の右に出る者はいないだろう。
しかし、それでもまだまだ飽き足らない。この冬、私は妻をモデルに撮影会を開くことを思いたった。
近所のコンビニで、風俗専門の求人誌を手に取ったときのこと。
撮影会モデル募集。日給2万日
雑誌を放り投げた瞬間、アイデアが浮かんだ。この仕事を妻にやらせたら、オモロイんちやうやろか。
むろん、妻にモデル経験はないが、その分、羞恥プレイ以上の興奮が味わえるんではなかろうか。
もっとも、性的好奇心が強い反面、極度に恐がりな妻のこと。簡単に了承するとも思えない。何かいい方法は..あった!
自分で撮影会を開いたらええやないか。夫が主催者なら妻も安心だ
「いや、べつに脱いだりする必要はないねん。ちょっとエッチな格好すりやええんや」
「…やってみよかな」
さすが我が妻。口振りからすると、かなり興味が沸いたようだ。
当日、会場に集まったのは愛川キンヤ似の50
山下真司風の40
銀ブチ眼鏡の30の3人だけ。ま、こんなもんか。キンヤ以外は、撮影会は初めての体験らしい。さっそく客から参加費用を徴収、妻の待つ控え室へ。
「そろそろ出番やで」「あかん。心臓バクバク鳴ってるわ」
「何いってんねん。はよ着替えんかい」
事前の打ち合わせどおり、妻にナース服を着せ、ロープでしばり豚に。この格好ならみなさんにも、喜んでいただけるはずだ。
「ほないこか」「・・ん」
体を小刻みに震わす妻。むふふ。めちやめちや感じ取るやないかい、皆の前に現れると、客からはかすかにタメ息が漏れる。
「じやあ、撮影会を始めますので。みなさん、ご自由にお撮り・・」「おーー」
私が話し終わる前に、妻に走り寄る男ども。なんやなんやオマエら。こらキンキン、いくらなんでも近すぎやー
一方、妻は満更でもない様子だ。半開きの火照った頬…。めちやめちや感じとるやないかー
(・・こっわ。こらあかん)得も言われぬ嫉妬と興奮が沸き上がる。これこれ。この感覚が味わいたかったんやー
不安顔の妻に、改めて言って聞かせる。脱ぎたくなければ脱がなくていいし、手コキやフェラなどのサービスをする必要はない。もし何かあったら、すぐに私がかけつけてやる。
「せやから、オマエはなんも心配、することあらへんねや」
山下真司風は妻にオールヌードを懇願するも、あっさり撃沈。おまえら、もっとうまいこと口説かんかい。
色白銀プチ眼鏡はモロに妻のタイプ(妻の好みはヤクルトの古田)である。
コイツなら何かやってくれるやろ。
撮影開始から5分、古田が妻にといかけた。
「な、脱いでくれる?」
「。。」
「あかん?」
「…ええよ」
おいおい、オマエ、その変わり様はなんや!
「エッチしよか」
「・・」
「ええんやな」
「。。」
こっくりとうなずく我が妻。
私はショックを受けながらも、すでにビンビン状態の一物を握りしめた。
次は妻にどんなことをさせようか。私はまだまだ飽き足らない。

抜きキャバでモデル級の女とフェラから本番SEXに挑む

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オレは本番情報の検証に心血を注ぐ男だ。ヘルスAは本番OK、キヤバクラBは持ち出しOK。
ウワサを聞きつけたら、サラ金から金を借りてでも駆けつける。ここ5年で訪れた店は100件は下らない。そんなオレの元に、新たな趣が寄せられたのが今年5月下旬のこと。大学時代の後輩が、六本木の抜きキャバ「K」で本番可能と知らせできたのだ。
ヌキキャバ。読んで字のごとく、抜きサービスがついたキャバクラである。指名の女のコとボックスシートで乳くりあった後、別室に移動、フェラで抜いてもらうのが基本システムだ。
後輩によれば、その店Kでは、女のコにー万円で1,エンコーを持ちかけると、約半数が応じてくるという。ふん。正直、さしたる魅力は感じない。なにゆえ1万円も払ってまで、フェラを挿入にグレードアップさせねばならぬのか。それこそ西川ロの本サロで遊んだ方がお得といっものだ。
しかしヤツはいった。Kには、キャバクラでもお目にかかれない美人ばかりが揃っている。ー万で本番がヤレるなら逆に安いぐらいだ、と。ウソかマコトか。
目指す抜きキャバKは見つかった。店名入りのコートを羽織った5、6人の呼び込みが、道行く人に声をかけまくっている。
「オニーさん。おっばい、おっぱいはいかがっすかー。あ、ラッキーだなー。いま40分1980円でOKっス。」
若い男が近寄ってきて、オレを誘う。うまいことを言いやがって。確かに7時から8時までは、最も安い40分1980円の基本料(ー時間ごとに数千円単位でアップする仕組み)で入店できるが、女のコの指名料3千円、かかるはずた。こちとらきっちり下調べしてきてんだナメんなよー・って、ま、入るんだけどね。
「はーい。ー名様」
5分ほど時間を潰した後、フロアへ。さて、どんな零囲気だろ?と足を踏み入れた瞬間、我が目を疑った。前方下着姿の女が15、16名、そこに向かって教室のように並んだ30近いボックスシートに男性客。確かにそれはオレのよく知る抜きキャバだ。しかし、この女のレベルの高さは何なんだ。ギャル風、大学生風、OL風…。キャバクラどころか、モデル級の女までいるじゃないか。信じられない思いで席に着くと、すぐにボーイが「お客さん初めてですか?」と駆け寄ってきた。
何でもステージに並んだ女性の中から好みの相手を「指名」、自分の席に呼ぶシステムらしい。サービスはディープキスとお触りのみ。ただし、女のコが気に入った場合は、連れ出すことも自由
「基本料はチェックの際でけっこうですが、指名料と小部屋代は女のコに直接お渡しください。それと40分の間に、女のコは一度はステージに戻りますんで。もしお相手が気に入らなかったら、このときにチェンジしてください」
ステージ上の女をゆっくり吟味し、左から4番目の女を指名する。歳が20代の前半、ルックスは持田香織をグラマラスにしたような感じだろうか。こんな美人と…。ぐひひ。
クミでーす。失礼しまーす。女は挨拶もソコソコに、膝に乗っかってきた。いきなりやの
「え?お客さんこういうの嫌いなの?」
「んなことないけどさ、しゃべってからでも遅くないじゃん」
「ていうか、こうやってないと店長に怒られちゃうんだよね」
ならばとばかり、胸や尻を好き放題、触りまくっていると、突然、店内の明かりが消えた。ユーロビートが店内に響く。上半身裸になった彼女が、乳房を押しつけ、舌をからめてくる。これが「ショータイム」か。くーたまらんのー。5分後、お楽しみ終了。彼女が涼しい顔で手を差し出した。
「3千円いただけますか?」
…そっだ。こいつらショーが終わったら全員、ステージに戻るんだった。もしそこで別の客から指名されたらどーすんの。オレのとこに戻ってこないかもしんね5じゃん。なんて、心配は無用だった。キープ料ー千円を払えば先客に優先権があるらしい。ほっ。オレはすぐさま4千円をクミの胸の谷間に突っ込んだ。
手で1万ならOK?本番?ヤ。絶対にイヤ
クミがステージから戻ってくるや、すぐに小部屋へ誘った。残り時間はあと20分ほど。グズグズしてるヒマはない。彼女の案内でフロアの隅に移動。ん?白いレースのカーテンで仕切られたボックスシートが3つあるけど、これが小部屋?外から中が丸見えじゃん。
いや、中に入るとそっでもないぞ。外は明るく中は真っ暗。これじゃ見える心配はない。さて、どうするか。とりあえず後輩の話どおり交渉してみるか。
「ねえ、お小遣いー万あげるからさー、エッチさせてくんない」
「え?・ここってそっいうお店じゃない」
「またまた。オレの友達がヤラせてもらったっていってたぜ」
「やっばりねー」「やっばり?」
「いや、お客さんみたいに聞いてくる人が多くて困ってんのよね」ふ5ん。そのロ振りからすると、店から禁止令でも出てるのかもしんない。でも逆に言えばこの店、さほどにエンコーが横行しているってことにならないか。
彼女の答は変わらない。2万、3万と値段をつり上げても、「絶対ムリ」の一点張り。挙げ旬、「お店の人呼ぶわよ」とまでいわれた日にはあきらめるしかない。ま、強引にして、トラブってもコトだしな。今日のところはヌイてもらって帰るっっと。しかし、よっこらせとズボンを下ろしたオレに、女は信じられないことばをロにする。
「なにやってんの?ムリって言ったじゃん」
へ?・ムリ?だってこの店抜きキャバだろ。抜きなしの抜きキャバなんて聞いたことねーぞ。突っ込むオレに、彼女はここは単にお触りができるキャバクラで、それ以上のサービスはないのだ、と。おい笑わせんなよ。
「じゃあ、なんでこんな小部屋があるわけ?」
「恥ずかしいってお客さんもいるでしょ」
「ははは。いねーよそんなヤツ」
「だったら聞くけど、ウチの店員さんから抜きアリっていわれたの?」「……」
「でしょ」「わかった。ー万円払うから、フェラしてよ」
「いや」「…手コキは?手コキでー万ならOKでしょ?」「ャ。絶対にイヤ」「……」
この後、別の女を指名してみたが結果は同じ。結局オレはただ2万円をむしり取られただけだった。最悪である。
ワタシ今日、生理なのよね
ディープキスとタッチで時間が経過、3千円、6千円と金に羽が生えたように消えていった。よく言や個室付きおっばいパブだが、正直、そのサービスはぼったくりさながらである。しかしあの美人揃いだ。ここであきらめるにはあまりに惜しい。何とかー回でもヤレないもんだろうたもっとも、いちいち小部屋に行ってたら、いくら金があっても追いつかない。エンコーの交渉を行うのはフロア、それもショータイムの最中がいいだろう。なーに、感じさせてやりゃ首をタテに振る女だってー人ぐらいいるって。
3日後の夜7時、再び六本木。まずはステージの中から、ギャル風のルックスとスケべな体つきがいかにもヤレそな感を醸し出している20才のミホを指名した。おおむね予想は当たった。ショータイムの最中、首や乳首をチロッと紙めただけで、アッフンアッフン悶え出す。いいぞ、もっと感じやがれー。サービスに徹すること3分、女を極楽浄土に導いたところで切り出した。
「小部屋でヤラせてくんない?ー万払っからさ。いいでしょ」
「オレむちゃ興奮しちゃってさー」
押せばオチそっな雰囲気だ。よし、それなら2万でどうだ。ダメ?なら3万、お金は欲しいんだけど、ワタシ、今日、生理なのよねと生理…。いやいや、この際、流血戦でもかまわんぞ。
「ていうか、ワタシがいやなんだってば」
「スカだなー。生理のときの方が気持ちイイんだぜ」
「ーしつこいなー。イヤだって言ってるでしよ」
くそー。貴様、それでもプロか。大仁田の爪のアカで血烈じて飲みやがれー

その後、2人のハズレの乳を操み、コレが最後とテーブルに呼んだのが、ともさかりえをふてくされさせたような自称20才・マユだった。もはや期待も何もない。半ば惰性でオレは、ショータイム中の暗がりで女に聞いた。
「ー万円でどう?ヤラせてくんない?」「いいよ」
えあまりにあっけらかんとした物言いに思わず聞き返す。いいんだな。そのことばコ本当に信じていいんだな。
「うん。それよりもっとアタシのこと気もちよくさせて?」
「小部屋に行くのはこのショータイムの後でしょ。今のうちに盛り上がっとかないと、向こうで時間なくなっちゃうよつまり、小部屋でソク挿入可能な状態にしておこうというわけか。ほう。話のわかる女じゃねーか。ディープキスから、首スジ、胸に舌を這わせ、アソコに指を突っ込む。女は髪の毛を振り乱しながら感じまくっている。10分後、整ったところで、2人して小部屋へ。約東のー万円を渡し、さあいよいよだ。今度こそは間違いねーだろ。え!?ウソだろ、
「ゴムしなきゃダメだってば」
な、なんだよ。びっくりさせんなよ。はいはい。そんなにニラまなくてもつけますってば、で、ゴムはどこにあるんです?
「え、あなた、ゴム持ってないの?」「もってないけど」
「じゃあ、ダメ」「ヘフ」「エッチやめ」
はははは面白いこと言うねー。こんなところにゴム持参で来る男がいるわきゃねーだろ。さ、早くゴム出して。
「…冗談じゃないんだけど」「はテメー、それじゃ詐欺じゃねーか。金返せ、金」
「・・怖ーい。いいよ、はい、ー万円。今度来るときはちゃんとコンドーム持ってきて」
「今度くるとき?でっやってまた指名させようっての」
「疑り深いなー。でっじゃないってば」
「金は2万払う。ぜったいに中で出したりしない。だからヤラせてくれ」
「ダメなものはダメなの」…もっヤメた。もっニ度とこないからな。3万もふんだくりやがって。くっそー、店に火でもつけてやろかいー怒り心頭で表に出た瞬間、ちょっと待てよと思い直した。コンビニでコンドーム買って、今すぐ店に舞い戻ったらどうだ。むろんヤレるとは思っちゃいないが、このままじゃ腹の虫が治まらん。あの女がどんな顔をするか。見ものやどー。
こうして10分もたたぬうちにKへ舞い戻り、再びクミを指名すると、彼女は心底うれしそうな顔でオレに抱きついてきた。
「えー、そんなにワタシとエッチしたかったのー。超うれしいー」
ほほー。できるのか。さっきのぶんもたっぷりサービスしてくれよん。わかったとマユ~ミのサービスは献身的だった。唇、耳、乳首、背中、竿、玉のウラとこれでもというぐらいに舌を這わせてゆく。おまえ、このままフェラでイカせちまおうって腹か。バカめ。誰がソノ手にのるか。
「私、上になっていい?」「え?」驚くオレを尻目に、コンドームをモノにかぶせ、馬乗りになる彼女。その瞬間、ペニスは生温い感触に包まれた。
★抜きキャバKは確かに女のレベルが高い。本番も可能である。しかし・・オレは再調査をすべきか真剣に迷っている。
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