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大物ヤクザが刑務所に入所すると大御所歌手の慰問が飛躍的に増える

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犯罪激増中の我が国では、現在、7万5千人以上の服役囚が刑務所(拘置所含む)に溢れ返っている。実に全国のうち3割が収容率100%をオーバー、独居房に二段ベッドが置かれ、6人部屋に8人が押し込まれ、窮屈な生活は限界まで達しようとしている。罪を犯したのだから、償うのは当然。過酷なムショ暮らしも自業自得.世間の見方はそんなものかもしれない。しかし、厳しい規律ばかりで人間が真に矯正されるだろうか。ストレスを溜め込んだ受刑者が、出所直後に大事件を起こしては元も子もない。ムチの合間にアメも必要ではないか。受刑者にとってのアメで、彼らに最も歓迎されるのが《慰問》である。舞台俳優やお笑い芸人、歌い手たちが、所内のステージで演劇やコンサートを披露。プロアマ不問のボランティアながら、コワモテ集団が歓喜感涙にむせぶほど、場内は熱気に包まれるという。
「最初は、僧侶の説法や牧師の説教を受刑者たちに聞かせていたそうです。一種の社会復帰プログラムだったんですね」神仏の話など、馬の耳に念仏かと恩いきや、外界の刺激に飢えた受刑者たちは、熱心に耳を傾けるらしい。それから月日を重ねてボランティア活動の裾野が広がり、演劇にバンド演奏、マジシャン、尺八、講話、郷土民謡など。数多の芸が披露されるようになったそうだ。
「慰問は、基本的にボランティアですので、謝礼は発生しません。昔から、アマチュアが多いのも、そのせいでしょう。一方で、私のような芸能プロダクション所属の人間が呼ばれるのは、単純な理由です。ペケちゃん(ヤクザ)が絡んでいるんですよ」
芸能界と暴力団は、昔から切っても切れぬ関係と言われるが、実際のところ、親分や幹部クラスの一声で、人気歌手が慰問に駆り出されるケースは珍しくない。特に、超大物演歌歌手Kが率いる事務所は各方面と繋がりが強く、慰問の常連という。
「中には流し目のSさんのように、何のしがらみも無く、真面目に活動されている方もおります。けど、大物の登場には、やはり口添えが必要なんですよ」それが証拠に、広域団体の上位幹部が入所すると、その刑務所だけ大御所の登場が飛躍的に増える。むろん、表向きはボランティア。当局も黙認するしかないようだ。
「有名所のギャラはわかりませんが、私の場合で、刑務所から足代1万5千円から3万円をいただき、正式な出演料も事務所から支払われます。その資金は、たぶんペケちゃんが出しているんだと思いますよ」南白川が出向くのは、何も男ばかりの刑務所ではない。ときには女子刑務所で歌声を披露する。「忘れられないのは、A子さんという女性です。覚醒剤で服役してたんですが、それが私に一目惚れしたとかで…」憧れの歌手に会いたい。その一心で予定より早く保釈を勝ち取った彼女は、出所後、南白川の追っかけを始めた。毎日のように南白川の元にファンレターが届き、地方のスナックのイベントにも姿を見せるほどの熱の入れようである。「そのうち話すようになりまして。『慰問があった夜は興奮して大変だった』なんて言われました(笑)。美人歌手のFさんやIさんが男子刑務所を慰問すると、その晩はイカ臭くて大変になると言うけど、まさか女性もだったとはねえ」
しかし、熱烈なファンレターも、その後1年でプッッリ途切れる。たぶん、どこかでいい相手でも見つけたのだろう。南白川は楽観的に考えていたが、現実は違った。
「しばらくして、検閲マークが入った便菱が届いたんです。『覚醒剤でまた捕まりました』って。
何だか無性に情けなくて、涙が出てきましたよ」数カ月後、九州の某女子刑務所に出向いた南白川は偶然、客席の中にA子を発見する。彼女は、満面の笑みで小さく手を振ってきた。自らの境遇を苦しむ姿ではない。本当に幸せそうな表情だった。これは男女の感覚の差なのだろうか。南白川は、何が何だか、よくわからなくなったそうだ。
「女性ファンは、彼女みたいなタイプが多いですよね。でも、本当に気の毒なのは、障害者の刑務所ですよ。確かに官服は着ているんですが、彼らは、全く状況を把握できてない。たぶん、刑務所という概念そのものがないんじゃないでしょうか」
障害受刑者たちは、形式上、粘土細工や窯業、単純作業に従事しているが、中にはトイレもままならない者も少なくない。ステージの最中に大便を漏らしたり、奇声を上げて走り回ったり、ときには、女性歌手に男性器を露出し、しごいてしまう者までいるという。
「いつもね刑務官が悲しげに言うんです。『この子らは、無銭飲食とかその程度のことで入れられてる。厄介者がいなくなったと面会にすら来ない親族も多い』って。他人事ながら、切ないですよね」

アキバオタクの萌え萌えマネーがヤクザやデート商法にしゃぶりつくされている

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関西・某ヤクザ組織の企業舎弟でありながら、東京秋葉原や大阪日本橋を舞台に、キャラグッズのパ
チモノ販売、ボッタクリから美人局まで。オタクの金をシャブリ続けてきた男である。
「ほんまはメッチャ女好きのくせに、プライドが高くて免疫がない。その上に社会の現実も知らへん子供やねんから、財布の紐がユルユルなんや」
佐藤のことばを裏付けるように、秋葉原では数年前から、高価な絵画や腕時計、衣料品をダシにしたデート商法が横行。また、都内のギャングチーム全盛期には、親父狩りならぬアキバ狩りが流行り、防衛策として、スタンガンを持ち歩くオタクも少なくなかった。デート商法のことをワシらは「アゲルアゲル詐欺」言うてたけど(プレゼントを装い金銭を要求するため)」
東のアキバから西の日本橋へ。
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