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ヤフー知恵袋でこんな質問を見つけた。
〈投稿者ID:○○○/旦那とのセックスが無くなってもう8年以上経ちます。完全なレスに、どうしたものかと悩む日々。何か気を紛らわせる趣味を持ちたいと思うのですが、お勧めを教えてもらえ
ないでしょうか?〉
んなもん、不倫に決まってるじゃん…。ひとまず、挑発するような回答をしてみる。
〈諦めたらそこで終わりだと思います。できる努力は全てしましたか?〉
 投稿者から返信が。
〈ご指摘、ありがとうございます。ただ、旦那に対して自分自身、もうそういう気分になれないというのも本音で〉
旦那に飽きたレス女。狙わぬ手はない。そこで目を付けたのが、投稿者IDだ。デフォルト設定のままなら、@マークの前にIDを入れれば、本人のヤフーメール
(○○○@yahoo.co.jp)になる。ダメ元でメールを送ってみることに。
〈ヤフー知恵袋に回答させていただいた、山村と申します。不特定多数に見られる場では言いにくい気持ちもあると思います。よかったらメールで相談に乗らせて下さい〉
〈初めまして。メールありがとうございます。旦那に対して愛情はあるんですが、話せば長くなりまして〉
面白くなってきたぞ!彼女はノリコさん、静岡在住で現在42才。8年前、2人目の子供の出産と同時に、3人目はもう作らないと決めて避妊手術をしたのだが、その直後より旦那とのセックスがなくなったそうだ。つまり、彼女の悩みの元には、せっかく中出しオッケーな体を作ったのに…ってのがあるわけだ。そのあたりをやんわりと掘り下げて聞いていくと、核心にたどり着いたのか、彼女からこんな告白が。
〈実はこの8年で、10人以上の男性と不倫しました。その全員の精子を中で受け止めました〉
これ、心の堰が切れたと見ていいのでは。もっとしゃべりたくなっているのでは。このタイミングを逃す手はない。
〈こうやっていろいろ話を聞いているうちに、ノリコさんにお会いしてみたくなってきました。こちらから静岡まで向かいます。一度、ご飯でもどうでしょうか?〉
これが、私の不倫体験のアポまでの流れだ。本人は、どこにでもいるような生活にくたびれた感じの四十女だった。食事が終わって「私の泊まるホテルへ来ませんか」と誘ってやると、かなり照れ臭そうにしていた。が、いざセックスでは、貯め込んだ性欲をむき出しにして、積極的にモノを受け入れてくれる。もちろん中でたっぷり発射させてもらった。
出会い系アプリ『ASOBO』の掲示板に、以下のメッセージを書き込んでみた。
「同世代の40才以上の方と会いたいです。仕事が自営なので、時間の都合は付きやすいほうかと。よかったら、体で会話をしましょう」
最後の一文は少々下品かもしれないが、熟女にはこういうストレートな表現が響くだろう。週1で同じメッセージを投稿すること1カ月。ついに一人の女性から連絡が!
45才の人妻さんだった。やりとりをしてみると、昼はダンス教室の先生をしており、夜は旦那が店主を務める居酒屋を手伝っているという、けっこう忙しそうな方だった。アポを切り出すと、すんなり応じてくる。その気で連絡してきてくれているようだ。当日、待ち合わせ現場にやってきたのは、ひざ上のスカートを履いて、ダンスで鍛えた美脚を出した熟女だった。俄然、こちらのテンションも上
がってくる。24時間営業の居酒屋の個室に向かい合って座り、しばし世間話をした後、行動に出るこ
とに。テーブル下で足をぐいっと伸ばし、スカートの中に侵入させ、指先で股間をつついてみる。普通に会話を続けながら。
「へー、ダンス教室の生徒同士も、いろんな人間関係があるんだ」
「そうなんですよ」
触らせたままだ。ノリがわかってるじゃないか。1時間ほどで居酒屋を出ると、もちろんまっすぐラブホへ。では、本格的に体で会話しましょう。彼女は抜群のセックスを披露してくれた。さすがはダンス教室の先生というだけあり、体が柔らかいうえ、手足や腰の使い方がわかっており、テクニックが素晴らしいのなんの。
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