ヤリマンのタグ記事一覧

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タグ:ヤリマン

  • 2019/10/03セフレの作り方

    攻め方はシンプルだまずファーストメールでは相手への共感と誠実さをアピール以降のやり取りでもひたすら共感とを示すのが基木姿勢だ直議会ってみたくなったな私、怒ったんです。ひどいと思いません?それは腹が立っても仕方ないね!プロフを拝見して仲良くなりたいなあと思いメールしました。実は自分の妹が●●さんと同じく境界性人格障害を患っています。だから同情するということではないですが、そのツラさはある程度理解してい...

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  • 2019/10/02裏情報

    1ヤリマンが集まるイベントはここにある新宿や渋谷、大阪ミナミにある「ロフトプラスワン」というトークライブハウスを知っているだろうか。客席150名前後のホールで出演者と客の距離が近く、トークを聞きながら酒も飲める場所だ。そこで行われている“ヤリマン”が冠についた「ヤリマンナイト」「ヤリマン甲子園」等のイベントが素晴らしい。トーク内容はヤリマン特有の生々しいエロ話で、「本当のヤリマンは誘われたら絶対に拒...

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  • 2019/09/24素人の本物ヌード

    うん、剃られた(笑)。「この方が外でしても拭きやすい」って言われて。男はびっくりしたでしよ?みんな喜んでたよ。でも、確かに居酒屋のトイレとかでエッチしても、そのまま拭くだけでOKだから便利だったかも。じゃあ、ちょっとホテルにでも行こうよ。え一、ホテル行くの?みんなと仲良くナニすればいいんじゃない?そうだよね・・…・でも嫌がる男の人もいるでしよ?あたしもするなら一人との方がいいし。乱交好きな彼氏を作ればいいんじ...

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  • 2019/09/23エッチ体験談

    悪そうな男が好きなの?結局悪そうに見える人ってホントに悪いんですよ。ひどい目に遭ったとか。ありますね。19のときに知り合った人な為だけど、本当に好きで。何言ってんの、お前本命じゃねーからって。ガーン。それでノイローゼになって。で、その彼とは?エッチもしたの?ホストにハマってんの?彼氏はいるんですか?したら?いつから?付き合ってるって契約があればいいんだ。よく浮気は許せないとか言えたよね。付き合うことに...

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  • 2019/09/20素人の本物ヌード

    それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがブンプンするね。そっかな?今まで付き合った中で最高齢は何才なの?去年付き合ってた人で55才。えらい年上だね。しっかり勃つ?連続はなかったけど、結構元気だったよ。そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよNO1え。特に胸が。スポーツとかやってた?胸でかいのとスポーツあ...

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  • 2019/08/15出会い攻略

    出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが...

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  • 2019/08/14突撃リポート

    アルコール依存やギャンブル依存ならわからないでもないが、セックス依存とはなんぞや?セックスが好きでたまらない、毎日でもしたくてしょうがない、そんな人間は腐るほどいると思うのだが。これって病気なのか。どうにも違和感ありまくりだが、自らをセックス依存症と認識する人たちはそれぞれ深刻なようで、彼ら彼女らが依存を克服するために集う自助グループも存在する。同じ悩みを抱えた者同士が痛みを分かち合い、助け合って...

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  • 2019/08/14突撃リポート

         昔はトイレの落書きだったのだが、今ではすっかりネットにお株を奪われたのが、ヤリマン情報だ。〝○○ってケーキ屋の店員ミチコは簡単にヤラせるよ〞というアレだ。たんなる嫌がらせやネットユーザーへのイタズラも多々あるとは思うのだが、すべてがデタラメと断ずるわけにいかないのは、書き込んだ人間に対して時々、別のユーザーが感謝している様子も見られるからだ。〝情報ありがとうございます。...

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  • 2019/07/29突撃リポート

           アジア1の歓楽街、歌舞伎町。善人であれ、悪人であれ、普通の人であれ、そこを訪れるすべての者を受け入れるこの街は、有名人を輩出してきた。そして今、彼の地では、また新たに誕生した名物人の噂で持ちきりだ。「行きつけのラーメン屋で男性客に『エッチしよ』とか声かけまくってるらしいすよ」(スカウト)「食った男1千人以上なんだって」(飲食店スタッフ)「自宅がないから、ハ...

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  • 2019/07/18おすすめ

    白衣のエロ天使養成所患者とヤッて病室でハメて少し前の裏モノに京都0病院の看護婦はヤリマン揃いってタイトルの体験ルポが載っていた。なんでも、その0病院の看護婦たちは尻軽ばかりで、声をかけたらホイホイ付いてくるってウワサ。そこで、ライターの人が潜入してみたものの、結果は散々・・ま、現役ナースの私に言わせれば当然だろう。職場の近辺で声をかけられ、それに応じるバ力な看護婦はいない。その場では、頭も体もあくま...

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ヤリマン・メンヘラには紳士的なメールでアポ率を上げろ|女を落とす心理術

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攻め方はシンプルだまずファーストメールでは相手への共感と誠実さをアピール
以降のやり取りでもひたすら共感とを示すのが基木姿勢だ
直議会ってみたくなったな
私、怒ったんです。ひどいと思いません?
それは腹が立っても仕方ないね!
プロフを拝見して仲良くなりたいなあと思いメールしました。実は自分の妹が●●さんと同じく境界性人格障害を患っています。だから同情するということではないですが、そのツラさはある程度理解しているつもりです。できれば軽い感じではなく、長く続くようなお付き合いがしたいと思ってますのでもし気になったらご連絡ください。
逆に相手への反論や説教は厳禁だ
これをやると途端にバックレるのがメンヘラの特徴と覚えておこう
多分その入は悪気はなかったと思うよ
アルコールと精神薬のちやんぽんでハイになり勝手にごっちやん状態になってくれるのだ
で、無事コトが済めばなるべく紳士的に振る舞うべし
タクシーで家まで送ってくよ
優しいんだねー
ますます依存が強くなり長期の関係を保ちやすくなる
ただしメンヘラは地雷化しやすい
適当なタイミングできれいに別れた方が得策だ
第2のポイントはファーストメールを送る際この文言を入れることだ
中でも狙い目なのはサイト内にあるこの掲示板だ(地域ごとにある)
ここで効率よく遊ぶためのテク二ックを伝授しよう
女の書き込みがわんさかあるだけでなく
となると当然着順の遅いメールはまず読まれることがない
もー無理残りは消しちゃおう
したがって女の書き込みが出現したらすかさずメール送信だ
言い換えればアップから30分経過した書き込みはスルーでいい
ナンネットの男ユーザーには
相手はヤリマンだし絶対セックスできるでしょ
こういう考えで
実際に女と会った際も図々しい立ち振る舞いが目立つ
お待たせじゃさっそくホテル行こうか
選ぶ権利あるんですけど
なので例の文言を入れておけば
この人、紳士的でいいかも
アポ率が格段に上がるわけだ
さらにこの掲示板で募集をかける女には嬉しい特徴がある
募集の段階ですべての女がルックスを正直に申告してくれるため
メールを送る前にブサイクの排除が可能なのだ
まさに願ったり叶ったり

ヤリマンが集まるイベントはここにある・日本の名物させ子|エロネタ

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1ヤリマンが集まるイベントはここにある
新宿や渋谷、大阪ミナミにある「ロフトプラスワン」というトークライブハウスを知っているだろうか。客席150名前後のホールで出演者と客の距離が近く、トークを聞きながら酒も飲める場所だ。そこで行われている“ヤリマン”が冠についた「ヤリマンナイト」「ヤリマン甲子園」等のイベントが素晴らしい。トーク内容はヤリマン特有の生々しいエロ話で、「本当のヤリマンは誘われたら絶対に拒否しない」とまで豪語するヤリマンまで。このイベント、客席には出演者の友達と思わしきヤリマン女も多数来ており、俺のようなサエえないオッサンにも休憩時間に声をかけてくれるくらい、とてもフレンドリーなのだ。会場の雰囲気と酒がそうさせているのだろうか?あるとき思い切って「終わったら飲みに行きません?」と誘ってみたところ、笑いながらOKしてくれて、なんとセックスまで行けてしまった。それからこのイベントに足繁く通って出演者の友達らしき女にアタックしまくったことは言うまでもない。ヤリマン系イベントは不定期開催が基本なため、スケジュール表をみるべし。
2缶チューハイと和菓子を差入れすればお股パッカリ
新宿で明け方まで飲んでいると、帰りがけこの場所でよく彼女を見かけます。年齢は50オーバー。ド派手な金髪にサングラス。めっちゃ気持ち悪いんだけど、近づくとこんな風に声をかけてきます。
「お兄さん、ちょっと遊んでいってくれない?」
鼻がひん曲がりそうな口臭に耐えつつ、興味本位で値段を聞いてみれば、尺八で1千円、本番で2千円とのこと。この年齢の立ちんぼとしても、ちょっとあり得ない安さでしょう。しかも生理があがってるため、本番はナマでいいそうです。たった2千円で生中出し。ぜんぜん嬉しくないけど、そいつはお得!とか思っちゃう人もいたりするんでしょうか。何でも彼女、ソノ道40年のベテランなんだとか。こんな朝っぱらから立ってるのは、夜のゴールデンタイムだとライバルの女たちに勝てないからなんでしょうね。心に染みるなあ。
3SM女王様のような若い女性店員
このうどん屋には、SM女王様のようなキツメの顔をした若い女性店員がいる。その手のタイプが好きなオトコにはたまらないんだけど、もう1つオマケがある。
もともとこの店の女性従業員は、制服として真っ白なYシャツを着用している。なので極力スケブラしないよう、地味目のブラジャーをつけてるコが多い。
にもかかわらず、彼女のブラはいつもいつも超ド派手なのだ。真っ黒、紫色、花柄…。透けるどころか、完全に浮き上がっちまってる。こっちはイイおつまみができて酒もすいすい進むってもんだ。
4ワンコインヤリマン女
フーゾクに行きたいけど金がない。だからといってポコチンを自分でニギニギするのも味気ない。そんなワガママ貧乏人に打ってつけな相手がここ沼津にいる。なんとたった500円でヤラせてくれる立ちんぼがいるのだ。人呼んでワンコイン女。年齢は20代。しかしそのあり得ない安さから想像できるように、ルックスはヒドイ。土管型のボディに岸部シローのフェイスを搭載した感じといおうか。
出没時間は夜9時以降が多いが、ときどき昼間に姿を見かけることも。いつもグレーのスエット上下姿で、2台のケータイでせわしくなくメールを打ち分けているからすぐにわかる。
「いまから遊べる? 500円でいいって聞いたんだけど」
と近づけばヤニで茶色くなった歯をニッとむき出して応じてくれるハズだ。俺の友人の話によれば、サービス精神旺盛で、アソコの具合もかなりいいらしいので、コスパはそう悪くないのかも知れない。ま、俺自 静岡の某所にあるコンビニの店員が実に軽い女で、仲間内でタイヘン重宝されている。
5コンビニのようなやれる女
彼女と知り合ったのは、仲間の一人がナンパをしたことに始まる。熟女ながら胸は一目でわかる特大サイズ。友人が電話番号とメアドを書いたメモ用紙を渡すと、数日後に電話が掛かってきた。
「暇だから遊びに来てよ!」
田舎町にあるコンビニだけに深夜はほとんどお客も来店せず、一人暇をする彼女は片っ端から男友達を呼びつけては、スタッフルームで一発決めてるようだ。
「だって防犯カメラがついてないのは、この部屋だけだから」
もちろん俺もマネして後に続いた。お客がいつ来るかもわからない緊張感でのセックス。しかもコンビニの制服で。このシチュエーションで興奮しない男はいないだろう。こうして彼女と関係を持った俺たちの仲間は合計7人。まるでコンビニのような女だ。このリサイクル店は回収をやっておらず、客が自ら不要品を持ち込まねばならないのだが、利用するなら絶対に月火水の深夜をオススメする。なぜならその時間帯はヤリマン店員が店番をしているのだ。たった1人で。
歳は30半ば。しかし見た目はずっと若く、スタイルも崩れていない。上玉とまでは言わずとも、金をかけずに遊べることを考えれば、それなりに満足できる容姿レベルではある。彼女へのアプローチの仕方はマンガに譲るとして、ここではひとつ注意を。営業中にもかかわらず、店の電気が消えているときは、他の客が一戦中につき近寄らないこと。ルールを守って楽しく遊んでいただきたい。
6トラックドライバー御用達のさせこ
トラックドライバー御用達のこの大衆食堂には、40才くらいの女性店員がいる。ルックスはそれなりだけど、愛嬌があって、みんなからも好かれる存在だ。ある日のこと。店でメシを食っていて、フイにムラムラしてきたオレ(もちろんトラックドライバー)は、冗談半分、彼女にこの近くに風俗がないか聞いてみた。すると、「私でよければ、本番以外ならいいですよ…」
ブッたまげた。結局、オレのトラックの荷台に誘い込み、フェラで抜いてもらうことに。もちろん、タダでだ。後からトラック仲間に無線で聞いたら、何人も同じような体験を持つヤツがいた。トラック野郎にとっては女神のような存在だ。 ごく普通のタイ古式マッサージ屋です。施術者はみなタイ人の若い女性で、性的なサービスは一切ナシ。カーテンで仕切られた半個室で全身をモミモミしてくれるだけです。そんな中、たった一人だけ、追加料金も取らずに〝過剰〟をしてくれるセラピストがいます。20代のカワイコちゃんで、気の向いたときに、フェラやテコキでヌイてくれるんです。ところが、この話にはオチがあります。なんと彼女、本当の性別は女ではなく男、つまりニューハーフなんです。店では女ってことになってるので、知る客は少ないかもしれません。本人いわく、それこそ何十人もの客のチンポをしゃぶってるとか。たぶん男をイカせるのが趣味なんでしょう。ボクは丁重に辞退させていただきましたけど。
7プチのみの清楚な女子大生
池袋駅北口の線路沿い通りは、夜になると立ちんぼや援交女たちがウロチョロしはじめるが、どいつもこいつも茶髪の小汚い女ばかり。だがその中でちょっと気になる物件がいる。顔はそこそこで、肩までのストレートヘアの地味な大学生といった感じの女が、いつも無人契約機の脇にヒマそうに座っている。声をかけると彼女はこう返してくる。
「プチならいいですよ」立ちんぼなのにプチとは珍しい。フェラのみならお代は5千円だ(キスなし)。さらに珍しいのは、彼女が現役のお茶の水女子大生ということ。学生証を見せてもらったから間違いない。 
8白い肌の本当のヤリマン
旧騎西高校の跡地には、震災で避難してきた人たちがいる。そのすぐ近くの工業団地の交差点付近で男に声をかけまくってる30代らしき女がいる。「自分も避難してきてヒマ」らしく、ゴハンを作る代わりに泊めてくれとお願いしてくる。細身の白い肌に惹かれて了承したところ、野菜炒めを作ってくれ、酒を交わして布団にもぐると彼女のほうから隣にやってきてそういうことになった。おそらく他の男とも同じようなことをしてるんだと思う。その後も交差点に立ってる姿を何度も見ているからだ。実際に声をかけられた男も知っている(そいつは既婚者なので泊められなかた)。別にカネを要求されるでもなし、あの人は本当のヤリマンなのかもしれない。本当に避難民なのかどうかはなんともいえないところだ。

頼まれたら断れないヤリマンちゃん・美尻のオナニー大好き女子大生のエッチ体験談

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うん、剃られた(笑)。「この方が外でしても拭きやすい」って言われて。
男はびっくりしたでしよ?
みんな喜んでたよ。でも、確かに居酒屋のトイレとかでエッチしても、そのまま拭くだけでOKだから便利だったかも。
じゃあ、ちょっとホテルにでも行こうよ。
え一、ホテル行くの?
みんなと仲良くナニすればいいんじゃない?
そうだよね・・…・でも嫌がる男の人もいるでしよ?あたしもするなら一人との方がいいし。
乱交好きな彼氏を作ればいいんじゃない?
う~ん考えてみる。色々ありがとう。
のんびりしてても(ヤリマンにはヤリマンなりの)悩みがあるのね
美尻のオナニー大好き女子大生のエッチ体験談
こんばんはどこ行くの
えっと、薬局に行くとこ。
学生さん
うん。法学部。
大学生なら毎日セックスで楽しいでしょ。いやいや、週1回かな(笑)。それは彼氏と?セフレ?
セフレじゃないよ一
大学の人なんだけど。
経験人数はどれぐらい
うーん、20人ぐらい?かな。半分ぐらいは彼氏。ほとんど田舎にいたころなんだよね。じゃあ、最近はあんまりやってないじゃん。欲求不満になるね。なるねえでも、そういう時は一人でする(苦笑)。オナ二ー好きなんだ。浮気しないでオナ二ーで発散、みたいな。
どんなこと考えてするの?
過去のエッチのこととか。たぶんクリ派の気がするんだけど。
チンコの思い出とかある
イケメンの人とした時
パンツ脱いだらオナ二ーして。でも、ちつトレもやってるんだよ。
何力変わったプレイしたことある?二人でオナニーぐらいかな。彼氏の実家で、自分でしてるとこ見てもらいながら彼氏もオナ二ー。あれはすっこく良かったよ!相互オナ二ーなんて渋いね。そろそろ撮影しに行こうか。はーい
誌で読んだやつとか
ちなみに性感帯は
耳と唇とクリトリス。べロべロされると大喜びだ。
ううん、べ口べ口じゃなくて舌先でなめられたり、軽く噛まれたりとかがいいな。
かなりMっ気あるでしよ
そんなに無いかも。っていうか私はM決定なの?
だってオナニストじゃん。ああ、そっか(なぜか納得)。
ちょっと乳首も見せてもらえます。
ここもキレイなビンクだ
うん、アソコもビンクだよ
ひょっとして鏡の前で見ながらオナるん
それもあるんだけど(苦笑)。男の人によく「あかりのマンコは超ピンクで超キレイだよ!」って言われるから。いつものオナ二ーボーズ教えてよ。こうやってベッドに横になって、足は肩幅よりちょい広め。内股にしてパンツの脇から始めるの。胸も操んだりして。開いてる方の手で軽く乳首とかいじる感じ。いつも同じなんだ。たまに椅子に座ったままとか、四つんばいになりながらとかするんだけど、大体こんな感じかな。ひょっとして、今も軽く濡れた?
じゃあ代わりにパンツ脱いでみて。
ええ?まあいいけとこんな感じ?(写真参照)。
いいね(笑)。匂いはどう
そんなにしないよ。出て来るときシャワー浴びたし、
下着替えたばっかりだから。帰ったらオナ二ーするよね?

本物のヤリマンビッチ・2ちゃんねる女神板|エッチ体験談

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悪そうな男が好きなの?
結局悪そうに見える人ってホントに悪いんですよ。
ひどい目に遭ったとか。
ありますね。19のときに知り合った人な為だけど、本当に好きで。
何言ってんの、お前本命じゃねーからって。
ガーン。
それでノイローゼになって。で、その彼とは?
エッチもしたの?ホストにハマってんの?
彼氏はいるんですか?したら?
いつから?
付き合ってるって契約があればいいんだ。
よく浮気は許せないとか言えたよね。
付き合うことにしたと:
3人の中で本命は誰ですか?
ホストならそれぐらいするんじゃないの?
短いね。
3週間前にエッチしたのはなにで選んだ人?
すこいこと言いますね
エ口そうだけどね一。
で、好きでもないセックスをするわけ?
それで男性不信に陥って、今じゃ三股かけるまでになったと。
一人じゃ物足りないの?オナニーしてる?
体験人数どれくらいですか?
150!?マジで?ヤリまくりじゃん。
初体験はいつ?キスが上手けりゃエッチも上手そうだしね。
2ちゃんねる女神板で脱ぐ女のリアルさは興奮
自ら率先して脱いでくれる女、通称、女神がわんさか集まる掲示板だ。オレが何もしなくても、周囲の男たちがおべんちゃらで盛り上げてくれるので、女神はついつい大胆になっていく。この過程をリアルタイムで観察する醍醐味はちょっと他では味わえない。

ケツ毛で萎えちゃう童顔美女、おじさんOKなヤリマンだった|エッチ体験談

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それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。
たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがブンプンするね。
そっかな?
今まで付き合った中で最高齢は何才なの?
去年付き合ってた人で55才。
えらい年上だね。しっかり勃つ?
連続はなかったけど、結構元気だったよ。
そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよNO1え。特に胸が。スポーツとかやってた?
胸でかいのとスポーツあんま関係なくない?(笑)。まぁでも、スポーツはやってなかったかな。胸は高校のときに大きくなってきて、ちゃんとした下着屋さんで測ってもらったらFカップだった。いまはちょっと小さくなってEぐらいだと思うけど。
そんな体付きをしてたら男がほっとかなそうだけど、今までどれくらいの人数と経験したの?
えっ数?うん、そういうのって数えるもんなの?まあ、覚えてる範囲だと13人ぐらいかな。
エッチは好きでもケツ毛で萎えちゃう女の子
そうですか。 初体験は いつ? 
16
早いじゃん。 最近セックスしたのいつですか? 
1週間前 
お相手は? 
セフレです。 
過去の男はよくなかったのかな。 なんかアソコに挟まってたとか。 
今はセフレでしよ? 何人ぐらい? うまくいった?エッチはどうでした? 
4人
ふーん。で、その人とはいつ知り合ったの?キャバクラのお客さんとか? 
秘密
ケツ毛ぐらいみんな生えてるよ。 
それはきついかも。 
チラ見せしてください。 
はい乳首立ってるね。 
ケツ毛が濃いはずだと。 
気持ちよくないの?じゃクリトリスと奥ならどっち? 
クリトリスの方がいい。
最後になにかあります? 
ありがどうこざいました。 

出会い系のプロフィールで美人かブスか・やれるか真面目か見分ける方法

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出会い系ではイケメンが断然強い。やりとりの盛り上がり方も、アポに至るスピードも、顔がいいだけで100倍は有利だ。ならば自分とは似ても似つかぬイケメン写真を使ってしまえばいいじゃないか、というのが本記事の主旨である。アポのときマズイのでは?その問題は次項のマンガが解決してくれるので、まずは何がなんでもイケメン写真を用意すべし!
要するに、他人の写真をネットから引っ張ってくるだけの身もフタもない方法だが、現にこの手法を用いている者は数多い。彼らが写メをあさる場は『写メコン』系のサイトだ。これ、容姿を品評しあうサイトのことで、ありとあらゆる男の顔がずらりと揃っている。アポ時に備えて、一応はなるべく顔の輪郭が自分に似ているイケメン写真を選んでおくことがコツらしい。
ただし他人の写真である以上、プロフィールなどのオープンスペースに載せるとタレコミももちろんありうる。他人の写真はさすがに気が引けるという向きには、プリクラをオススメしたい。といっても、普通にプリクラを使ったところで女へのウケは良くない。アラをごまかそうとしているのがバレバレだ。ここでは、補正がばりばり入ったプリクラなのに、まるで自室で撮った写メのように見せる術を紹介しよう。
女の容姿は、メールを始める前の段階から、ある程度の推測ができる。美人しか使わないキーワー
ド、ブスしか使わないフレーズを覚えておこう。
●職業『ガールズバー』
『職業』は詐称されやすい。受付嬢、デパートガール、スチュワーデス、読者モデルなど、いかにも美人率の高そうな仕事は、ウソの可能性が高い。その点、ガールズバーは女性たちがまだその内実を知らないせいか、詐称のときには使いにくい職業だ。
●黒髪かつオシャレ
黒髪である時点で下品なヤンキー系は確実に回避できる。しかしそれだけではまだ、見栄えに無頓着なだけのブスが残るので、おしゃれに興味があるかどうかをチェックしたい。黒髪かつおしゃれなら、がっかり女の可能性は0に近い。
●性格『サバサバ』かつオシャレ
〈サバサバした性格です〉のようなコメントと、オシャレさんの組合わせも当たりである。単にサバサバしているだけなら、ガサツで女っ気がないという意味でブスの可能性大だが、そこにおしゃれ要素が加わるとアラ不思議、ちょっと気の強い、自立した美人という人物像が浮かび上がる。
●趣味『パチンコ(ギャンブル)』
かつ年齢『20代前半』日ごろパチンコ店に出入りする方ならすぐピンと来るだろうが、若い女性客の美人度はかなりものだ。職業的にはキャバ嬢やフーゾク嬢といったところか。しかし年齢が20代後半以上になるとデブス率はグンと跳ね上がるから注意が必要だ。
●趣味『ゴルフ』かつ都会住み
女がゴルフを始めるキッカケは、大半が「男に誘われて」である。ブスに声はかからないから、必然
的に美形が残る。ただし、この論法が当てはまるのは都会に住む女に限る。田舎はブスでもクラブを握る文化があるためだ。
●全体的にプロフが簡素
コメント欄は「よろしく」のひと言だけ、他の項目も空欄。そのような殺風景なプロフには、当たりが数多く潜んでいる。ルックスのいい女は、特別なことをしなくてもそれだけで男が近寄ってくる。出会い系においても、ことさら男に訴えることはしない。簡素なプロフは、そういうラクな恋愛パターンをくり返してきたがために、自然と身についた無意識の行動だ。
●SNSの紹介文に『美人』の文字
女性が同性の友人の容姿を評価するときは、決まってある法則が働く。本当にルックスが優れているなら「美人」と呼ぶが、そうじゃない場合は「かわいい」という、あいまいな表現が使われるのだ。
この法則、ミクシーやグリーなどのSNSにはきわめて有効である。友人の紹介文に「美人」と「かわいい」、どちらのワードが使われているかチェックすればよいのだ。
●体型『ぽっちゃり』
ぽっちゃりの語感から、磯山さやかや安めぐみのような体型を連想してはいけない。出会い系での『ぽっちゃり』は、すなわち百貫デブを意味する。例外はない。
●ディズニー好き
単なるディズニー好きならもちろん美人も少なくないだろうが、わざわざプロフで積極的にファンをアピールしてくる連中はきわめてブスの確率が高い。 ディズニーのような可愛いモノを好きな私もまた可愛いのよという、ブスならではの無意識かつ必死のアピールだからだ。また、彼女たちが「さとりん」、「みほちん」といったつよい愛称をハンドルネームに使いがちなのも同様の理屈である。
●アバターが凝っている
面白いもので、日ごろユーザー自身が地味な生活を送っていればいるほど、アバターの外見が派手になる傾向がある。自己投影の真逆。現実とは違う、理想の自分を表現したくなるキャンバスなのだ。極端にハデだったり、やたらとセクシーさを強調するアバターはスルーせよ。
●職業が『居酒屋やファミレス』
この種の職場には異性がわんさかいて、真っ当な女なら必ず粉をかけられる。紹介のチャンスも無限大だ。出会い系を使わざるを得ないのは、よほどのブスだと考えるのがスジである。
●「仕事がら出会いがない」をアピール
美人も0ではないが95%はアウトだ。容姿レベルが水準以上なら、本人の仕事環境がどうあれ、必ず
男は接触してくるもの。
●元気な笑顔が取り柄
明るいキャラクターをプッシュしてくるのは、それ以外に取り柄がないからだ。ちなみに、これと似たようなハズレキーワードに『変わった趣味をアピール』なんてのもある。他人と違う、ユニークな存在だというアピールも、アイデンティティ欲の現われといえよう。
●男性に求めるルックスレベルが高い、注文が多い
ブ男に限って美人好きという定説は、逆もまた真である。イケメンと付き合うことによって自らの欠点を補完しようとしているのだろう。
アポったその日にセックス可能かどうかのヒントも、プロフに隠されている。即ヤリ系とお堅い系
のキーワードを順に列挙していこう。
●タトゥーやピアスが好き
メンヘラー、心に病を抱える女にヤリマンが多いのはもはや定説。手っ取り早くセックスしたいなら、彼女らを狙うに限る。その判断材料として有効なのがタトゥーやピアスだ。両耳にピアスを1個ずつとか、ワンポイントのタトゥーがある程度ならオシャレの範疇といえるが、それ以上のレベルは立派な自傷行為であり、不安定な精神状態を示す証拠といえる。
〈ピアス(タトゥー)にはまってます〉こんな字句を見つけたら迷わずアタックだ。
●ビジュアル系バンドのファン
これもメンヘラーによく見られる特徴だ。ビジュアル系バンドの外見的要素(女性的なメイク、耽美的な雰囲気など)と、音楽的要素(暗黒、死、裏切りなどのダークな歌詞)に、メンヘラーの病んだ心が共鳴するのだろう。
●職業が『看護師』『介護士』『音大生』
エロ女の代表的な肩書きと言われているこの3種。あまりに有名すぎる手あかにまみれまくった情
報だが、事実は事実として記しておく。
●嘘つきが嫌い
これまで男にさんざん騙されてきたことを白状している。「好きだ」「付き合ってくれ」「独身だよ」といった言葉を鵜呑みにし、簡単に股を開いてきた女と公言してるようなものだ。  騙され体質は一生治らない。甘いウソでバンバン攻めるべし。
●甘えワード
具体的には「いちゃいちゃしたい」「癒されたい」「ひっつきたい」「頭をナデナデ」「ギュってハグ」などが該当する。どれも男への依存性を表わすものであり、セックスすることで安心感を得るタイプだ。
●ポエム色の強いニックネーム
音、月、空、雨など、詩的な漢字を取り入れたニックネームは難敵だ。紫音とか夜月のような。理由を言葉で説明するのは難しいが、出会い系ヘビーユーザーなら感覚的にわかってもらえるはず。とにかく手出しは無駄だ。
●ワイン好き、カフェ好き
かっこつけの道具をあえて押してくるタイプは、軽い女を見下す性質を持っている。
●自分磨き
英会話がんばってます、ヨガにはまってますの類も、軽い女見下し系だ。
●食事に誘ってください
美形率は高いが、おごってもらってサヨウナラを目論んでいる女が、よくこういうことを書く。
じっくり獲物がかかるのを「待つ」姿勢のときはもちろん、手当たり次第にメール爆撃する「攻め」
であっても、あらかじめ偽の完璧プロフィールを作っておけば、釣果はバツグンに上がる。ハズレも大量に引っかかるが、何本もクジを引いたほうが当たりやすいのだから、ここはじっくり時間をかけて作成しよう。(エンコーならプロフは不要)
初めまして。都内住み男です。
彼女と3カ月前に別れて、ちょっと寂しくなって、このサイトやってみました。見た目は…まあ普通かな。自分では全然そうは思わないけど、たまに杉浦太陽⑧に似てるって言われます(笑)。
学生時代にサッカーをやってたからスポーツは得意かな。あと、面白いことも大好きで、いつもギャグばっか言ってる。友達のみんなには突っ込まれっぱなしっていう(;^_^ A ⑨
こんな僕だけど、仲良くなってくれる人がいたら、連絡ください。楽しくワイワイやれるような女友達⑩も大募集してます!
こんちわ。竿大木位蔵こと、デコボコマンです。普通の会社員ですが、プライベートではAV男優をしています⑤。エッチのテクは自信がありますし、アソコも大きいです。色々な人と対戦してみたけど、けっこう具合はいいと誉めてもらえます(笑)⑥ どんな人でもイカせる自身はあります! 興味ある人、寄っといで!

セックス依存症を治す会にいる女性はヤリマンでセフレに出来る?

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アルコール依存やギャンブル依存ならわからないでもないが、セックス依存とはなんぞや?セックスが好きでたまらない、毎日でもしたくてしょうがない、そんな人間は腐るほどいると思うのだが。これって病気なのか。どうにも違和感ありまくりだが、自らをセックス依存症と認識する人たちはそれぞれ深刻なようで、彼ら彼女らが依存を克服するために集う自助グループも存在する。同じ悩みを抱えた者同士が痛みを分かち合い、助け合っていこうと結成されたんだそうな。そこで気になるのはセックス依存に悩む女性たちだ。とにかくセックスしたくてウズウズしてるんだから、すぐにヤラせてくれるはずだと思うのだが。ネットで調べると、セックス依存の自助グループは全国にいくつも出てくる。

5月の週末の午後、都内で行われる集会へ訪れることにした。場所は某公共施設だ。会議室に数人の参加者が会議テーブルを囲むように座っていた。
「今日、初めての者なんですが」
「ここは匿名のミーティングですので、ご自分の呼び名を決めてもらってもよろしいですか?」
「ではコバヤシでお願いします」
「コバヤシさん。ミーティングは言いっぱなし、聞きっぱなしが基本です。〝分かち合い〞と言って、自分のお話をして、相手の話を聞くだけ。討論などは避けてください」
性に関する悩みだけに、いいだの悪いだの言い合いになると収拾がつかないうえ恥ずかしいのだろう。あくまで話すだけ、聞くだけ。それで心を軽くするのが目的みたいだ。改めて場内を見渡す。女性は一人だけだ。40代前半らしきショートカット。平野レミ似だ。真面目そうな雰囲気に見 えるが、この女性がやりまくりなのだろうか?男性陣は、坊主頭の若者からスーツ姿のリーマン風、白髪まじりの初老まで、20代から50代までの7人。特にギラギラしたものは感じられない。

「では時間になりましたので、始めたいと思います」
リーダー格の男性が口を開いた。本日の司会役らしい。
「私はセックス依存のアキラです」
「アキラ」(全員が名前を復唱する決まり)
「ここはクローズドミーティングですので、ご自身の性的ソブラエティを望む方だけが参加できます」 聞き慣れぬカタカナ用語が出てきた。手元の冊子によれば、性的ソブラエティとは性的な行為をいっさい辞めた期間のことをいうらしい。つまり一度でもオナニーすれば「ソブラエティが破られた」ことになる。
「今日は初めていらっしゃった方がいますので、ワンデイメダルをさし上げます」
司会者が私の元に近づき、銀色の小さなメダルをくれた。参加者全員からパチパチと拍手が沸き起こる。このメダルは性的な行為をどれだけ遠ざけることができたかを示すもので、日数が増えるごとに色違いのメダルを頂戴できるそうな。続いて、「分かち合い」と呼ばれるフリートークに移った。しばらくの沈黙ののち、1人の男性が口を開いた。
「性依存症者のノブです」
「ハイ、ノブ!」(全員で)
「性的ソブラエティは3週間です。インターネットなどでの画像閲覧、マスターベーション、風俗店への通いなどをしていません。えー、今週は会社でイライラすることが多くて、ストレスを発散したいと何度も思ったんですが…」本人は深刻な様子で告白しているが、エロ画像を見ながらオナニーぐらいしたって何の問題もないと思うが。
続いて、何度逮捕されても行為がやめられない男、同じくノゾキがやめられない男、買春
で掴まった男などが次々と発言していく。こういうのもセックス依存の一種だとは。ただのエロ犯罪者だろうに。ようやくここで本命の女性参加者が口を開いた。
「話します。性依存症者のナオミです」

「ナオミ」(全員で)「ソブラエティは1ヶ月です。前にも話したかもしれませんけど、小さいときにずーっとAVを見させられて、色んなエロい言葉が頭の中にインプットされてしまって、それで人を見るとエッチな言葉が出てくるんですね。それから色んな人の声が聞こえてくるようになって…」
なかなか興味深い症状に悩んでいるようだ。エロい言葉が頭を離れないなんて。マンコとかペニスとかがうずまいてんのかな。と、興味津々で耳をすませるオレだったが、告白は徐々に重苦しい方向に。彼女は小さいころから虐められっ子で、大学時代にシャブと売春を始めたが、出会った相手の顔どころか売春したことすらも忘れてしまうほどの記憶障害も出るようになってしまったらしい。「メールして会った人がいて、本当は前にも会ったことがあるのに、まったく覚えてなくて、でもメールにはちゃんと会った証拠が残ってるんですね」なんだそりゃ。シャブの後遺症じゃないのか。「以上です。ありがとうございました」まだ話してないのはオレだけだ。一人だけダンマリも心苦しいので語っておくか。
「性依存症者のコバヤシです」「ハイ、コバヤシ」(全員で)
「僕の場合は風俗通いがやめられなくて。ときにソープ、ときにデリヘル、ときにピンサロとはしごしてしまいます」
嘘ではない。これでオレも皆さんの仲間になれた気分だ。約30分に及ぶ「分かち合い」終了後、全員で目をつぶって黙想し、司会者が全員に起立を求めた。
「Keep coming back! It works, ifyou work it!(ここに来続ければ効果がある!)」

全員が輪になって手を繋ぎ、なぜか英語で叫んで集会は終了した。さあ、ここからが本題だ。あのエロ言葉が頭にうずまくナオミさんに接近しなければ。男性の1人が声をかけてきた。
「ここが終わったらみんなでカフェに集まるんだけど、一緒にどうですか?」
よかろう。ナオミさんが行くなら行きますとも。しかしカフェに向かう途中も店に入ってからも、常連の男たちが彼女を取り囲んでどうにもならない。こいつら、ひょっとしてオレと同じ目的? あるいはノゾキさせてくれって頼んでるのか。次に向かったのは、教会を会場にしている集会だ。開始時刻ちょうどに到着すると、すでに女性参加者が4人もいた。
1人はNHK小野文惠アナウンサー似の50代、2人目が激ポチャの30代、3人目が顔をマスクで覆った白髪まじりの40代、もう一人はごく普通の主婦としかいいようのない地味目の40代だ。皆さんそれほどエロそうには見えないが、すべては話の内容次第。大いに期待しておこう。
「分かち合い」が始まった。「性依存症のアカネです」「ハイ、アカネ」まずは40代の地味主婦だ。
「ソブラエティは1年です。私は付き合ってる人と共依存関係だったんです。セックスに依存しているという感覚ではなくて、男性というか恋愛に依存しているような感じで…。私の場合、この人が好きとなると、他の選択がありえなくなってしまうぐらい固執するので、セックスしたいと言っても、その人とじゃないと意味がないし…」
どうも、やりまくりではないようだ。好きな男をとことん好きになるだけって、フツーのことじゃん。「今までセックスが好きな人とばかり付き合ってたから、私はしたくなくても、求められると応えちゃって、結局セックスだけの関係になって…」
あくまで好きな人との話でしょ。こりゃナンパのターゲットには向いてなさそうだ。男性は省略し、次はポチャ女。

「性依存のアオイです」「ハイ、アオイ」
「ソブラエティは半年です。今年に入ってから母親が死んでしまって、お金に困ってて、今また身体
を売りたいと思っています。お金を稼ぐイコール身体を売るという発想になってしまって、売りたい
欲求に負けそうになります。今はギリギリ堪えているけど、どうなるかわからないです。ありがとうございました」
半年ほど売春をガマンしてるが、今は売りたくて売りたくてたまらない精神状態のようだ。ターゲットとするには金がいるのか…しかもずいぶん太っちょだし。 続いて白髪マスクの40代。「話します。性依存症者のマリコです」
「ハイ、マリコ」「仕事先に今日みたいなちょっと女の子らしい服を着ていくと、皆が私を舐め回すような、エロイ目で見てくるんですよねー」
よくもこんな図々しいセリフが吐けるもんだ。自意識過剰なんだろうか。しばらく職場の話題が続き、日々の忙しさをアピールするだけで、性依存の具体的な内容については最後まで語られなかった。最後は小野アナウンサーだ。「性依存症者のネコです」「ハイ、ネコ」
「ソブラエティは7年と2カ月です。えーと、最近は仕事にばかり時間を取られていて…」

7年と2カ月もエロから遠ざかってるとは、もはや蜘蛛の巣状態か。こんなとこに来なくていいと思うんだけど。
「ここへ来るのを辞めると、また以前の状態に戻るかもという不安があるので、また参加したいと思っています。ありがとうございました」
以前の状態ってなんだ? 気になるな。そこをしゃべってくれなきゃ。
マクドナルドでの二次会に誘われたので、迷わず参加した。狙いは売春グセが治らない、激ポチャのアオイちゃんだ。しかし、マックに彼女の姿はなかった。さっさと帰ってしまったようだ。まっすぐ売春に向かったのか?残る3人はどれも厳しそうだがどうしよう。とりあえず恋愛依存のアカネさんから探りを入れるか。「アカネさんは、なんでこのグループにたどり着いたんですか?」
「ネットで知り合った男の人と不倫してたんだけど、一回しか会ったことがないのに、もう彼のことしか考えられないみたいになってしまって…」
またその男の話かよ。ただ遊ばれてただけだってば。んじゃ次は自意識過剰のマスク40代、マリコさんに。
「なんかねー、ついつい男の人に指図しちゃうんだよねー。でさ、奴隷の1人がさー、私に連絡してきて、元気ですか? って聞いてきて、返事しちゃったんだよね。やっぱさ、昔からさ、いい人たちなんだよね彼らは。なんっでも言うこと聞いてくれるし」
なんの話かと思えば、趣味でSMの女王様をしてるんだと。この人、別に悩んでなんかいないんじゃないの? パス!そしてもう一人、7年以上もエロから遠ざかってるネコさんは、自分のことを話したがらず、ただただ周りの話にうなずくだけだった。蜘蛛の巣ならではの余裕か。ターゲット0。セックス依存なんて言葉に過大な期待をしてはいけないことを学んだだけの二日間だった。

ネットに落ちているヤリマン情報の真偽を確かめる

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昔はトイレの落書きだったのだが、今ではすっかりネットにお株を奪われたのが、ヤリマン情報だ。
〝○○ってケーキ屋の店員ミチコは簡単にヤラせるよ〞というアレだ。たんなる嫌がらせやネットユーザーへのイタズラも多々あるとは思うのだが、すべてがデタラメと断ずるわけにいかないのは、書き込んだ人間に対して時々、別のユーザーが感謝している様子も見られるからだ。
〝情報ありがとうございます。ばっちりいただきました〞
〝ウソかと思ったらマジで簡単にヤレてビビったWW〞
単なるイタズラのためにここまで手の込んだ自作自演をするとは考えにくい。世の中にはヤリマンを教えてくれる親切な男もいるのだ。と思いたい。兄貴のおこぼれ、頂戴させてもらいます!
ドトールは駅の南口近くに1軒だけだった。さっそく中へ入る。いるわ、りょうに似たかわいらしい店員が。身長も年齢もカキコミとズレてない。はぁ、この子がヤリマンっすか。いったん店を出て待ち伏せた。情報どおり、帰りに声をかけるとしよう。待ちに待つこと2時間、ようやく彼女が店から出てきた。すかさずあとを追う。
「この辺に本屋ってない?」
道を尋ねるふりをして声をかけると、彼女は足を止めた。
「ちょっとわかりません」
「学生さん?」
「あ、はい」
「今から帰り?」
「はい」
スラスラと会話が進む。さすがヤリマンちゃん、ありがたいっす。だが、質問に答えてるだけとも言えるけど。改札を入ると面倒だ。もう誘っちゃえ。
「お茶でもどう?」
「ムリです」
「一杯だけでいいから」
「………」
彼女は無言のまま、逃げるように駅の構内に消えていった。
該当のパチンコ屋に着いてがく然とした。ひい、ふう、みい……4人もいるんですけど、女性スタッフが。ぱっと見ただけでは誰がヤリマンなんだかわかりゃしない。しゃーない。こうなったら1人ずつ声をかけまくるか。と思ったけど、やーめた。だって女性の数が合わない時点で、この情報、信憑性ゼロなんだもん。
●●道に頭文字Sの服屋は2つあった。ひとつは古びた紳士服店、もうひとつは若者に人気のセレクトショップだ。20才のYUKI似がいるとしたら後者だろう。店内を物色することしばし、発見した。野●と書かれた名札を。確かにYUKI似の美人だ。このコがドエロ? 信じられん。
「あの、夏物でなんかオススメとかないスかね?」
「あ、はい。ボーダーのタンクトップなどは…」
ヤリマンは職務中はその本性を隠すものである。彼女もまたアナル好きの「ア」の字も感じさせない。「ア」の字の感じ方もわからんが。店が終わるまでのんびりと待ってらんないので、メアドと電話番号を書いたメモを渡しておくとしよう。
「あの、良かったらここに連絡くれない?」
「え?」
「じゃ、待ってるよ」
手に半ば強引にメモ紙を押し込み、店を出た。さあ、どうだ。来るか来るか?
…来なかった。はあ。
勤務地ではなくアドレス付きのパターンだ。こりゃ無駄足を踏まずにすんで助かる。問題はファーストメールの内容だが…。
〝アケミちゃん、おひさです。メアドが変わったのでメールしました。今度飲みに行こうよ〞こんなもんだろう。酒が好きなら、誰だか覚えてなくても食いついてきそうなもんだ。返事はすぐだった。
〝誰ですか?〞〝この前一緒に飲んだマサトだよ文京区のアケミちゃんだよね?〞
ここで返信は途切れた。しつこく誘っても無反応のままだ。
このカキコミ主には、複数の人間から「ヤレました。ありがとう」的なレスがついている。これは期待していいのでは?ワンピースのキーホルダーを握りしめ、該当フロアをほっつき歩いていると、ナースセンターで忙しそうに動く西●さんを発見した。歳はおそらく30手前。メガネ姿がよく似合う、上品でかわいらしい女性だ。しばらく様子を伺い、彼女がひとりになったタイミングですっと近寄り、キーホルダーを差し出す。
「あの、すいません。コレ…」
「何なんですか?」
「はい?」
「何かのイタズラですか?」
意味がわからず聞いてみれば、この2週間で3人の男から、同じようなグッズを手渡されたのだという。先客がいたとは!思いっきり取り乱しながら退散した。くそ、あの「ありがとう」の連中、自分らがダマされたからってハメやがったな!
なんと自宅情報だ。アパート名のほとんどは伏せ字だが、区役所周辺に平仮名のアパートは1棟しかなく簡単に判明した。201号室のトビラをノックする。顔を覗かせたのは70才くらいのバーサンだ。ゲゲ、この人が男好きの超ヤリマン? てかセックスできるの?
「あ、あの〜、田村さんですか」
「ウチは石●ですけど」
ホッ。
ヤリマン情報にはミクシィやグリー、出会い系などのIDが晒されているパターンもある。左5名に〝メル友になりませんか〞とメールしたところ、1人だけ反応があった。④のみゆきだ。
〝いいですよ〞あらためてチェックした彼女のプロフィールには「H目的お断り」と書かれてある。ヤリマンのくせに、お澄まししちゃって。新宿にめっちゃ旨いカフェレストランがあるのですが一緒に行きませんか?もちろん僕のオゴリで〝土日休みなんですけど、それでもいいですか?〞わずか数通のやりとりでアポれたあたり、情報の信憑性は極めて高い。迎えた当日、待ち合わせ場所に繰り出すと、ロングの髪を後ろに束ねた女が見えた。周囲に妙な男がいないか入念にチェックしてから、のそのそと近づく。
「みゆきさんですか?」
「あ、はい。どうも」
振り向いたその顔は、どうせブサイクだろうとの予想に違わず、そこそこのブサイクだった。見事なまでの猪木アゴだ。約束のレストランへ行く道すがら、みゆきは怒濤のトークをぶちかましてきた。
「園長に勤務態度が悪いって文句言われてさ。アタシがちゃんとやってるの知らないくせにマジむかつくんだけど。そう思わない?」
同意を求められても、園長さんのこと知らないし。食事中も、みゆきの口撃は止まらない。料理がテーブルに並ぶたびに、大はしゃぎしてツバを飛ばすのだ。
「スペインオムレツってどこがスペインなの? あ、でもいい卵つかってる。そう思わない?」
コミュニケーション障害か? こんなオカしなのに保育士やらしてちゃ教育上まずいですよ。
「よくサイト使って男の人と会うの?」
「ヒマ〜なときはね」
ふーん、今回はたまたまヒマだったんね。ウソだと思うけど。1時間もかけずに店を出た。さて、H目的お断りと宣言していた彼女だけに、ホテルへ誘うのは厳しいか。でもこのコミュ障害ぶり、いかにもヤラセ体質が漂ってんだよな。
「ねえ、どっかホテル入ろうよ。汗かいちゃったからシャワーしたいし」
「うん、いいよ」
猪木アゴ、いただきます。
ヤリマン=淫乱とは限らず、ミユキのセックスは少しフェラが上手いだけのシンプルなものだった。カキコミ主さんもあっさりヤレたもんだからヤリマン認定しただけなのだろう。結論。ネット上のヤリマン情報は、ほとんどがガセ(特に2ちゃんねるは)で、数少ない真実もさほどオイシクはないようだ。

【エロ画像】ホームレスでもホテルに連れ込む名物ヤリマン美女

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アジア1の歓楽街、歌舞伎町。善人であれ、悪人であれ、普通の人であれ、そこを訪れるすべての者を受け入れるこの街は、有名人を輩出してきた。そして今、彼の地では、また新たに誕生した名物人の噂で持ちきりだ。
「行きつけのラーメン屋で男性客に『エッチしよ』とか声かけまくってるらしいすよ」(スカウト)
「食った男1千人以上なんだって」(飲食店スタッフ)
「自宅がないから、ハプニングバーに住み着いてるって話だ」(自由業)
その人物の名は、千春(仮名)世にヤリマン女は数あれど、セックス好きにかけては右に出るものナッシングと評判の豪傑である。彼女を知る者はみな口を揃えていう。千春は歌舞伎町が生んだ稀代の精液ハンターだ。あいつが通った後に、勃起したチンコは1本もない、と。
4月某日、夜.新宿コマ劇から歩いて数分の場所で、俺は寒風に震えながら、目の前の古い雑居ビルを見上げていた。ここの2階で営業中のマッサージ店が、話題の名物ヤリマン女、千春の職場らしい。入り口の看板には「女性客歓迎!」などと健全さをアピールする文句が並んでいるが、無届けのヌキ有り店にありがちなカムフラージュであるのは、外装の汚さからして明らか。ヤリマンにはこれ以上ないほど相応しい店じゃないか。大きく深呼吸をしてビル内へ。受付で、いかにも寝起きですといわんばかりの寝癖オバハンに用件を告げる。
「あの、千春ちゃんでお願いしたいんですけど」
「お客さん、前にウチの店に来たことある?」
「いや.ここで何度か遊んだことのある知り合いから、千春ちゃんがイイって薦められたんす」
「あっそう」
安心したようにオバハンが、ヌキ有りコースのメニュー表を出した。一番安い「ヘルスコース(1万円)」をチヨイスし、待つことしぱし。オバハンに呼ばれて待合室を出ると、ナース姿の小柄な女が立っていた。歳は30前後ってとこだ。
「こんにちは・指名ありがとう」
「千春ちゃん?」
「うん、そうだよ」…なんだか、イメージと全然違うんですけど。顔の造作は下の上、といったところだが、受け答えはハキハキしてるし、ヤリマン女にありがちな精神の危うさのようなものも感じられない。実にフッーだ。もしや噂はガセ?一瞬、疑ったものの、シャワーを浴びてプレイが始まると、彼女はすぐさまヤリマンの片鱗をみせた。ジュボジュボと音の出る豪快なフェラを披露してから、トロンとした表情で言うのだ。
「ねえ、入れてイイ?」
「へ?」
「ヤリたくなったの。入れるよ」
「でも、これへルスコースだよ」
「黙ってればいいじゃん」
俺に惚れたというなら話は別だが、追加料金を要求してこない以上、彼女が本番するメリットは何もない。つまり、単にやりたいだけってことになる。でも丁重に辞退しよう。いくらゴムをつけたところで、やはり病気の恐怖は消えない。君子、ヤリマンのマンコに近づかずだ。ムリを言って手コキで抜いてもらった後、なにげに聞いてみる。「テクニシャンだねえ。プライベートでも結構遊んでるの?」「うん、毎日、新宿のハプバーでやりまくってるよ」
さらりと大胆なことを言う。さすがだね。仕事でセックス、ハプバーでもセックス。きっとスゴイことになってんだろうな。できれば現場に居合わせたいものだが。ダメ元で頼んでみるか。
「俺さ、ハプバーとか行ったことないんだよね。良かったら今度、連れてってくんない?」
「明日も昼から行くし、いいよ。連絡先、交換しようか」
いいのか夫初対面の人間にあっさり番号を教えちゃって。警戒心なさ過ぎ!翌日、正午。待ち合わせの歌舞伎町ドンキ前にノースリーブ姿の千春がやってきた。背中のパックリ開いた部分からブラジャーが丸見えになってる。見せブラじゃなく、マジなやつが。
「…あの、ブラ見えてるよ」
「あ、タンクトップ着るの忘れてた。まいつか」
週末の街は人波で溢れており、千春の背中に気づいた連中は、みな一様に眉をひそめる。が、彼女は特に気にする様子もなく、すたすたと歩きはじめた。100円ショップに行きたいのだとさ。
「2日前にやっとお金貯まってアパートを借りたの。いろいろ買いそろえなきや」また、なんで。
「スカウトの彼氏と別れて部屋を追い出されたの。お金もないし、実家にも帰りたくないから仕方ないじゃん」
「じゃあ、アパート決まるまで大変だったでしよ」
「全然。ずっとセックスできるし、楽しかったよ」
はあ、そうですか。100円ショップを出てから、
昼飯を食おうとトンカッ屋へ入った。はじめは旨そうに肉をパクつく彼女だったが、次第にハシの動きが遅くなり、眠気を訴えだした。今朝、店が終わってから俺と会うまでの数時間、一睡もせず、現在の彼氏とラブホでセックスしていたんだとか。
「彼氏、いるんだ」
「うん、新宿でキャッチの仕事してる」
「彼氏はハプバーに行ってること知ってるの?」
「知ってるよ。なんで?」
「え、なんでって…」
どうやら彼女に世間一般の常識を求めちゃイカンようだ。昼2時。あくびを連発する千春に手を引っ張られ、目的のハプバーに到着した。受付を済ませて薄暗い室内に入ると、バーカウンターに常連らしき男性が女性スタッフ相手に酒を飲んでいる。奥のリビングに人影はないので、今のところ客は彼
だけのようだ。その男性の背中に、千春が甘えるように抱きつく。
「○○くん、久しぶり〜。来てたんだあ」
「おう、俺もさっき来たところ。お連れさん?」
言いながら、男性がこちらに会釈した。あ、どもです。
「なんかね、ハプバーに興味があるんだって」
「じゃ、さっそく仲良くやんなきゃ・プレイルーム空いてるよ」
「うん、ありがと」
落ち着く間もなくプレイルームヘ。そこら中に服を脱ぎ散らかしながら、千春が笑う。
「先にひとりでやっていい?これ大好きなんだよね」
いつのまにか、彼女の右手には電マが握られていた。メインディッシュの前にまずは前菜で腹ごしらえってことらしい。実にグルメなヤリマンだ。慣れた手つきで電マを股間に当てると顔が次第に紅潮し、あられもない声が室内に響きわたった。
「あつあっあん、気持ちいい〜」
人前でわざわざオナニーする以上、少しは他人の視線を意識してもよさそうなもの。しかし彼女にはそういった部分がまるでなく、一心不乱に快楽をむさぼっている。なんだかこちらは路傍の石ころにでもなった気分だ。
「あ〜ん、だめイクッー」
立てつづけに3度も絶頂を迎えた彼女は、そのまま力尽きるようにベッドに倒れこんだ。そして聞こえてくる、オッサンのような下品なイビキ。下っ腹の出たダうしない体を何度ゆすったところで、起きようとしない。なんて自分勝手な女
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「ごめ-ん。ガン寝してた〜」2時間後、プレイルームから寝ぼけまなこの千春が戻ってきた。素っ裸のままで。彼女の睡眠中に、店内の客は一気に増えている。単独男3人、女2人、カップルは1組。みな着衣のままソファやカウンターで談笑する中を、ひとり全裸の千春が歩き回る光景は実にシュールだ。いったい、いつから彼女は奔放な性生活を送るようになったのか。話題がそのあたりに及ぶと、彼女は一つ一つ思い出すような口調で語りだした。
初体験は大学1年のときであまり気持ちよくなかったこと、通販でダイエット器具を買い漁ってたら借金が膨れあがって、やむなく風俗店で働きだしたと。
「あたし、男と同じなんだよね」
「というと?」
「ずーと同じ相手とセックスするより、初めての人とヤる方が何倍も興奮するの。多分、風俗にハマったのもそれが理由かも」
そんなことがあってから、彼氏の有無にかかわらず、いろんな男と寝るようになった。なんだか、わかるようなわからんような話だが、とにかく彼女は花屋のバイト先で、他の同僚や店長を食いまくり、ついにはその範囲を出入り業者や客にまで広げた。また、その他のバイト先でも同じように同僚に手を出し、某デパ地下で働いていたときは特にすごかったんだとか。
「デパ地下ってお店がたくさんあるじゃん。そこで働く男を次から次へと食っちゃったの。多分、そのフロアの半分くらいはいってるんじやないかな。スゴイ噂になったくらいだし」
「はあ?」
信じられない。いくら今より若かったとはいえ、そのレベルの容姿でやすやすと男が落ちるものなのか?吹いてんじゃねえの?
「どうも。もうここの雰囲気には慣れました?」
カウンターで千春の話に耳を傾けていると、下半身にバスタオルを巻いた単独男が2人、こちらにやって来た。「男3人で千春ちゃんをいたぶりましようよ」
なるほどそれが目的ですか。好きねアンタたちも。
「ぼく、酒のむと勃たないんですよ。ど-ぞ、みんなで楽しんでください」「じゃ彼女、借りますね」男たちに促され、千春が待ってましたとばかりに立ち上がる。ずっと会話ばかりで退屈していたのだろう。リビングルームではすでに数人の男女が乱交を始めていたが、そこへ千春たち3人が合流した途端、ひときわ賑やかになった。後ろからバックで突かれ、目の前の男にフェラをし、さらに右手で別のチンコを握る彼女。その、あえぎ声のでかさといったらもう。
「あは〜きもひいい!きもひいいよお〜!」
彼女の痴態に釣られるかのように、男たちのテンションもうなぎ登りだ。
「おら、チンポくわえさせてやってんだから、もっとしゃぶれよ」
「うん、こう?こう?」
「そうだよ、ほらオイシイだろチンポ」
「うん、チンポおいひいい、チンポおいひいい」
あの、よだれを垂らしながら腰をくねらせる様はどうだろう。ドスケベにもほどがある。ひととおりプレイが終わり、他の連中がバスローブに着替えても、千春だけは電マを握りしめてまだ端いでいる。「あん、あ、イクイク」いくらハプバーが変態度の高い場所とはいえ、フッーの女性客はこんなことなどしない。彼女たちが乱交に加わったり公開ペッティングに従うのは、場がそういう雰囲気になったときだけで、それが終われば、また普通のバーで会話をするようなイチ社会人の態度に戻るものだ。だから、常時スイッチオン状態の千春は、こんな場にいてさえ浮いて見えるのだろう。女性スタッフが、ソファでオナニー中の千春に苦笑する。
「あんなことができるのは千春ちやんだけよ」同感です。午後6時半。千春がそろそろ店を出ると言いだした。出勤する前に一度アパートに帰りたいのだと言う。じゃあ、俺もおいとましようかな。
春先とはいえ、まだ日は短い。すっかり暗くなった街を2人でぷらぷら歩いていると、突然、千春が口を開いた。
「あたしさ、右側の奥歯がないんだよね」
去年、スノボーで転倒した際、打ちどころが悪く、奥歯を2本折ったらしい。続けて彼女の口から出たことばに俺は面食らった。
「それからますます性欲が強くなっちゃってもう大変なんだから」
「はあ?ウソでしよ?」
「いやいや、マジだって」
かみ合わせが悪くなると、体の平衡感覚が狂ったり、頭痛になったりで強いストレスが生じる。で、私の場合はそのハケロがセックスに向かうんだと、彼女は熱く語る。
「ホントだよ。理性がブッ飛んじゃうときだってあるんだから」
医学的なことはよくわからんが、なんとなくその説明に納得してしまった。冒頭で紹介した噂しかり。ハプバーでの行状しかり。それら並のヤリマンとは大きくかけ離れたもろもろが精神的な原因によるものなら、すんなりと理解できるからだ。一度「ブッ飛び状態」になると、セックスをしないことには収まらないらしく、見境なく男にすり寄っていくんだと彼女は話す。それでも相手が捕まらないときは、ホームレスでもオカマでもホテルに連れ込むんだそうな。おえ〜あからさまに顔をしかめる俺に、千春が慌てたように言う。
「別にホームレスが好きなワケじゃないから。ヤったのも1回だけだし、あたしだってフッーの男の人がいいんだから」当たり前だ。
「で、いまもブッ飛び状態になるの?」
「なるよ。なるけど、今はハプバーがあるから平気」「じゃ、俺はこっちだから。今日はありがとう」コマ劇前。礼を言って駅へ向かおうとする俺の袖を千春がハシっと掴んだ。おやおや、なんでしょう?
「ヤリたい」
「へ?」
「エッチしたい〜!」
人目もはばからずトレンディドラマのような台詞を叫ぶ千春。しかし、彼女の「エッチ」が現わす意味は、断じて鈴木保奈美がするような清らかなものでないことは、先刻承知の俺である。こんなド変態とセックスなんてャだ。病気も怖いし。
「いや、俺もう帰らないと」
「ええ、いいじゃん。10分でいいから」
なんて女だ。あんだけヤっといて、まだ足りないのかよ
「お願い。ハプバーにも連れていってあげたじゃん」
ヤリたい、いや帰ると、いつもと逆のやり取り。「わかった。じゃあ手マンでイカせるってことで」
「ふふ、オッケー」
手近のレンタルームヘ。なんとなく流れで手コキしてもらってすっきりした俺は、二本の指をトモコの股間に挿入した。
「あああ、気持ちいいよぉぉ、気持ちぃ。潮吹いちゃいそう」
次第に腕の動きを速めていく。その動きに合わせ、千春の太ももがプルプルと震えだした。ワケのわからぬまま、言われたとおり、彼女の顔を平手打ちにした。むろん、力は加減している。
「ああ、もっと強く」じや、ピシッ。
「もっともっと」はいよ、ピシピシッ。
ため息も出ません。どうか幸せになってください。

白衣のナースをエロ天使にするヤリマン養成所病院

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白衣のエロ天使養成所患者とヤッて病室でハメて
少し前の裏モノに京都0病院の看護婦はヤリマン揃いってタイトルの体験ルポが載っていた。なんでも、その0病院の看護婦たちは尻軽ばかりで、声をかけたらホイホイ付いてくるってウワサ。そこで、ライターの人が潜入してみたものの、結果は散々・・
ま、現役ナースの私に言わせれば当然だろう。職場の近辺で声をかけられ、それに応じるバ力な看護婦はいない。その場では、頭も体もあくまでお仕事モートなのだ。しかし、私は看護婦はヤリマン揃いという狙い自体はハズれてないと思う。仕事柄、溜まるストレスはハンパじゃないし、それこそHで発散してなきゃやってられない部分もある。ただ、それでも私が去年まで働いていた〇×総合病院は特別だろう。だってそこは患者とヤルわ病室でハメるわの、淫乱看護婦養成所だったのだから。
新人歓迎会でいきな太モモに手が伸びて
子供の頃から、白衣の天使を夢見る私が、衛生看護科へ進学した。内科、外科、小児科、産婦人科…などひと通りの勉強を済ませ、准看護婦の資格を取得、そのまま都内の〇×総合病院に採用となった。配属先は内科である。
「コチラ、新人の長柄さん。今日かりみなさんよろしくね」
「よろしくお願いします」
初出勤の日、ナースステーションでおじぎしてビックリ。50才近くの婦長はほっといて、14-15人いる先輩方がみな美人なのだ。何だか気後れしちゃうなあ。
「とりあえず今日は病棟を案内するから私についてきて」「ハイ」
婦長に連れられ院内の見学からスタート。〇×総合病院は2つの建物からなっていた。小さな3階建てか診療棟で、大きな9階建てが病棟。個室や4人部屋があり、そこにいる患者の身の回りの世話が私の仕事だ。勤務シフトは3交代制で、午前8時半ー午後5時半の日勤、午後4時半ー深夜1時の准中夜勤、深夜12時半ー朝9時までの深夜勤に分かれている。
「最初はかなりツライけど頑張って。そのぶん給料はいいからね」
婦長に励まされながら再びナースステーションへ。午後はカルテや検査伝高示を眺めているうちにー日が終わった。
翌日からー週間。教育係の先輩に付き添い、患者の身体を拭いたり、食事やトイレの介護、点滴と病院内をひた走る。ひとつひとつこなすだけで精一杯だ。
「響子ちゃん、これから新人歓迎会があるんだけど来れるよね」
仕事が終わり更衣室で着替えていると、後ろから声がかかった。振り返ると、内科の奈美先輩。ゲゲゲッー白衣の下は、真紅のゴージャス下着
「派手ですねー」「そうかなあ。響子ちゃんは、ずいぶん地味よね」「いや、ま、あはは」
7時、奈美さんと行った駅前の居酒屋には、約20人の看護婦と10人の医者が集合していた。
【力ンパーイ】ビールを2-3杯飲み、全員に挨拶を済ませたところで、ホッと一息。どこにでもある飲み会の風景だなあ。と、思った矢先、形成外科の竹中先生が私の隣に座り、手を握ってきた。
「キミ可愛いねえ、ボクと付きあって」「ワ」
あまりの大胆さに声も出ない。が、周りを見渡せば、なんと先生方、揃いも揃って適当に看護婦を口説いてるじゃないの。えーー病院ってこんなトコなの界実はこのとき、私はまだ正真正銘の処女だった。汚れのない体にはあまりにキョーレツで、心臓バクバクである。
しかし、驚くのはまだ早い。2次会の席で、竹中先生が私と奈美先輩の間を陣取るや、机の下に右手を潜らせ、太モモへ指をはわせてきたのだ。それが徐々に中心へ、どんどん大胆になっていく。しかも、よく見れば左手も奈美先輩のスカートの中にあるじゃないー驚きと差恥心で声も出ない私に対し、涼しい顔の奈美先輩。どうなってんの
しかし、正直言うと、不覚にも私は濡れていた。メチャクチャ感じていた。このときから、運命は決まっていたのかもしれない。
深夜のリネン庫で先輩がお尻を
「響子ちゃん」「あ、おはようございます」
翌日、口ッカーで着替えていると奈美先輩が寄ってきた。「昨日は楽しかったね。また飲もうね」
ニッコリ笑っているけど、下着は昨日と同じ。たぶん竹中先生と愉しんだのだ。よくも、いけしゃあしゃあといえるよなあ、なんて思っていたのはほんの数日だけ。日が経つにつれ、この病院には少なくとも10組以上の穴兄弟やサオ姉妹がいることがわかった。マトモな先生や看護婦はいないに等しいのだ。そして8月上旬、私は衝撃的な場面に出くわす。
その日、深夜勤だった私は、ー時に最初の見回りを済ませ、ナースステーションへ戻った。が、一緒に出た小百合先輩の姿が見当たらない。はて。彼女の担当エリアは私よりずっと狭いはず。何かマズイことでも起きたのか心配になり、すぐさま病棟を走り回った。
「小百合さーん、います?」【ガタッ】
その奇妙な"音"が聞こえてきたのはリネン庫の前だ。
ちょ、ちょっと。昨日、ガンで亡くなったおじいちゃんの病室の真ん前じゃん。なんなのよ…。音は時おり大きくなり、かすかに振動も伝わってくる。ねえ、誰かいるの?
あつードアノブに右手をかけたとき、私は音の正体に気ついた。ゴクリと唾を飲み、そーっとドアを開けると…やっぱり。白衣を腰までたくしあけられた小百合先輩が、立ちバックの格好でアソコをナメられている。男は若い患者。確かc型肝炎を患っていた冴えない野郎だ。
が、それが、レ〇プじゃないのは先輩の表情から読み取れる。眉をひそめ、指を噛んで声を抑える小百合さん。もう、すぐにでもイキそうな様子だ。
「交替」「…はい」
男に言われるまま、今度は先輩がしゃぶりつく。ワンワンスタイルで白いお尻を振りながら、「欲しい」だなんて。かあー。ここはラブホかよー声を押し殺してよがる先輩と必死に腰を振る男。もうどうにもタマらない。アタマがおかしくなりそう…。私は我慢できずにトイレに駆け込んだ。
処女なのにすごく濡れてるよ
患者と看護婦。エ口漫画にはよく出てきそうなシチュエーションだけど、現実には滅多に起こらない。患者にエッチしてよーなんて軽口を叩かれるのは日常茶飯事。誰も本気で取りあわない。何より患者とのHはイザコザの元になりやすいのだ。
小百合先輩のケースは例外と言えるのかもしれない。ただ、その例外は私にも起きた。退院間近の患者に口説かれ、コ口っとオチてしまったのだ。相手は胃潰傷で入院していた45才の会社役員である。岡田真澄似のダンディなオジサマで、退院2日前に食事に誘われ、思わず「はい」とうなずいた。まさか私が、というのが正直なところだ。フランス料理店で、彼は言った。
「看護婦さんいっばいいるけど、ボクは響子ちゃんみたいにおしとやかなタイプが好みなんだ」「…いえ、そんな」
それは私が単に処女ってだけで、イヤラシイことはかり考えてるんです。Hだって早くしたい。なんて心の中で言い訳してたら、顔がカーっと執でなってきた。そんな私を見透かすように、オジサマは無言でホテルにチェックイン。ベッドに座り、咳く。
「さあ、コッチへおいで」「…はい」
ペニスは仕事柄イヤといっほど見慣れている。ただ、こうして力チンコチンのモノが自分の目の前に出されると、すごくエッチ。「ほら」アン。おっぱいの先に当たるオジサマのオチンチン。なんかくすぐったいっていうか、アソコかジンジンしてくる。
「処女なのに、すごく濡れてるよ」「そんなことありません」「響子ちゃん、自分でイジってるでしょ。ほら、やってみなさい」「いや、ダメ・・」
クリトリスの上で巧みに動くオジサマの指。うなじに走る甘噛みの感触。どこからともなく快感が
襲ってくる。…ああ、欲しい。
「まだガマンしなさい」「……」「奉仕して」「え…、でもどうやって」「好きなようにやってみなさい」「あ、はい」とりあえず、オチンチンの裏側に舌をはわせてみた。と、彼から「うっ、うっ」と息が漏れてくる。きゃっ。私の舌で感じてくれてるなんて。看護婦は母性本能が強いと言われるが、私はその典型らしい。彼の快感はそのまま自分の悦びに変わり、何分ナメてても飽きない。それだけで濡れ濡れだ。そして待ちに待った初めての挿入。お腹に放出された精液とベットの血。うふっ。これで、私もやっと女になったのね。ちなみに、この後、彼とは半年付き合い、その間徹底的に快楽を叩き込まれた。
命令されるのがたまらなく快感
11月下旬、内科の山口先生に食事を誘われた。彼は31才の独身で、顔は武田鉄矢みたいだか、性格はよく、ヤリチン医師たちの中では珍しい常識人である。私は誘いを受けた。しかしその先生が、ー時間も飲んでるうちに私の肩にしなだれかかり、涙目で語り始める。
「オレさ、患者を助けられなかったことが悔しいんだよ。ダメな医者だよな」「え!?」
「どうしようもないことはわかるんだけど、自分がふがいなくてさ」「……」
今なら笑い飛ばすべタなトークも、この頃はまだ本気で聞く耳を持っていた。私はいま先生に頼られてる。わかったわ。私の身体で元気が出るなら好きにして。メチャクチャにしていいのよ。
「ホテルの部屋、行きません?」「え」
大胆にも私は自分かりフブホに誘った。彼がソレを求めていることは手に取るようにわかった。部屋に入るや、先生は見事に変身した。全身をひたすらナメさせられる屈辱プレイ。たまらなく気持ちいい。今や私はバリバリのMっ気体質になっていた。
結局、その日は、指で3回、挿入後は朝まで何回イ力されたか数えきれないほどだ。院内での生活が乱れ始めたのはこのときからだ。
「長柄くん、カーゼ交換してくれ」「はい」
聴診器をつけ歩く山口先生。その後ろから、私が処置台を押していく。どこかり見ても、マジメな医者と看護婦だ。
「よし、次はここだな」「えっ」先生、ここは個室ですが、いま、患者さんはいませんよ。なんて、わかってます。
「ちょっと、しゃぶってくれ」「はい」
ぺロぺ口、んぐ、っんぐう…。毎日のように個室で奉仕させられる。まるでイメクラみたいだけれど、本物の病室の刺激はハンパじゃない。これで淫乱になるな、というのがムリな話だろう。実は山口先生が病院一のヤリチン野郎と気付くのにさほど時間はかからなかった。が、そんなこたあ力ンケーない。遊ばれたことにより私は一皮むけ、先生たちの誘いを次から次にこなすようになる。
特にスゴかったのは形成外科の医者である。彼らは手術の日は毎度のように「今晩どう」と誘ってきた。大量の血を見た後は、セックスがしたくてたまらないらしい。しかも、その激しさたるやスゴイの何のって。
深夜勤の休憩時間に仮眠室でクンニ三昧
こうして、奉仕させられてばかりのセックスがー年続いたころ、私は別の刺激を欲しがってる自分に気つく。MじゃなくてSもやってみたい。つまり女王様。狙うは研修医だ。研修医とは医者の卵で、2年ほど現場で修業することになっていた。世間知らずのボンボンが多く、結婚を迫るのにも格好の対象だ。
内科には半年に2-3人の研修医がやってくるが、周りが手だれのスケべ看護婦だらけのため、飲みに誘うだけでも難しい。ま、それでもンックリ待てば2人きりになるチャンスなどいくらでもある。
「飲みに行かない」「いや…、その・・」
私が狙った西岡君は垢抜けない27才の青年である。すでに奈美先輩に喰われたというウワサだ。
「いいのよ、彼女がいても。でも、Hはキライじゃないでしょ」「えっ」
携帯番号を渡し、白衣から胸の谷間をチラリ。ヤリすぎかなあ。タ方、仕事を終え、更衣室で着替えていると電話か鳴った。よっしゃーひっかかった。居酒屋でワインをかんがん空ける私を見て、彼が言う。
「けっこうお酒強いんだね」「え、そんなことないよー。西岡君は、内科の誰かと2人きりで飲んだことある?」「い、いや…ないけど」「ふーん」
奈美先輩とHしたくせに。でも、そうやって隠すところが可愛いじゃない。
「この前、夜勤だったから、今日は疲れが抜けてないの。すぐ酔っちゃうかも」
「送ってあけるよ」「本当?」
店を出てタクシーを拾った。内心、ホテルへ直行したいところだが、次の店を探そうとする西岡君。しょうがないなあ。いっちょう刺激してやるか。車に乗った瞬間、私は右手を彼のモモにはわせ、段々とオチンチンに近づけた。と、さすがの彼もすべてを察したのだろう。急きょホテルに行き先を変更、部屋に入るやしゃぶりついてきた。
「アンッ」「うわあ」「おっばい、好きなの?」「うん」
チュー、チューチュー、一心不乱にナメまわしている。10分、20分…30分、って、いつまで吸ってんのー他のところも触りなさい。と、彼の顔をアソコに近づける。うわっ。息がクリちゃんを刺激する。
くうー。もういいわ。さっさと挿れなさいーこうして研修医をゲットした私だが、それかりの西岡君は、実にしつこかった。何度も何度もホテルに誘ってくる。奈美先輩より私を取ったのは女として嬉しいが、正直ウザイ。ー分も持たずに果てるような早漏じゃ遊び相手にもならないし、結婚するには性格がナョナョしすぎだ。
しかし、ダメチン君にも使い道はあった。ある晩、深夜勤でナースステーションに張りつめていたところ、彼から電詰がかかってきた。何でも今、病院の下にいるという。ったく、秀才君は堂識がなくて困る。コッチは仕事なんだから、帰ってよ。
ちょっと待って。これからー時間半、私は仮眠室で休憩をとる予定。そこに彼を引っ張り込んだらどうだろう。ジラしてジラして、何10分もアソコをナメられたら…。イヤン。濡れてきちゃったじゃないのー。
「会ってあげるから、私の言うこと何でも聞く?」「うん」
裏口から彼を引き寄せ、仮眠室へ。ベットに横になリ、白衣のままパンツを脱ぐ。「さあ、始めて」「はい」「ア、アアン・・」その日、私はあまりの気持ちよさに失神した。西岡君も寝ているアソコにムリヤリ挿入し、わずか30秒で発射したらしい。宿直室プレイは彼の研修が終わる半年後まで続いた。
その後間もなく私は薬剤師と結婚、ー児の母親となり、現在はまったく別のところで非常勤看護婦を続けている。そこで感じたのは、どこの病院も大差ないってことだ。たしかに〇×病院は相当異常だが、基本的に看護婦は不規則で重労働。彼氏とHする時間も満足にない。だかり、上手に誘えは簡単にHできるハズ。読者のみなさん、頑張ってくださいね。
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