ラブホ - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方
2018/09/08

SEXの相性いいよねと言い続けると無茶なプレイに応じるようになる

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精液たっぷりがマンゾクの証だという誤解を利用せよ
ヤリ飽きた女でも婚活パーティでモテやがるとまた抱きたくなる
いくら可愛い彼女でも飽きてくるもんだ(お互いに)そんな感情を吹き飛ばすため彼女をココに連れていってる
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ブロマガって何?
2018/08/04

ドライブ中にラブホへ秘策「回転メス殺し」

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ドライブ中にラブホへ入る口実として、もっとも説得力のあるものとは何か。人によって様々な答え
があるだろうが、俺だったら迷わず「車酔いした女を気遣う」に1票を投じる。気分が悪いならちょっと休もうよ。この台詞より説得力があり、かつ自然、かつ優しさに満ちた理由があるならぜひ教えてほしいものだ。え、そんな都合良く助手席の女が車酔いしてくれるかだって? するに決まってるだろ、あの己斐峠をぶっ飛ばせば。昔から心霊スポットとして名高いこの山道は、S字カーブやヘアピンコーナーがこれでもかと連続する、モナコGPも真っ青なルートで、初めての者は必ず車酔いする「魔の峠」として有名だ。さらに、己斐峠の先にある山頂は、広島市を一望できる夜景スポットになっている。ということはつまり、夜景を見る名目で、行きは己斐峠とは別の道(県道71号線)を使って山頂へ向かい、帰りは急カーブの鬼ルートを通過して市街地へ戻ればいいのだ。女が我慢の限界に達しかけたころ、ラブホひしめく市街地へ。以上、地元の不良の間で代々受け継がれてきた秘策「回転メス殺し」の全容である。
いわゆるお洒落個室のあるバーです。ロフトつきの部屋は6名以上でないと入れないので、漫画のような大人数の合コンのときにその威力を発揮します。考えてみれば酒+カラオケ+ベッドがついてる個室ってのは言ってみればもはやラブホに近い形ですから、ロフトでごにょごにょする以外にも隠れていちゃつきやすいです。個室内にあるトイレに一緒に入っちゃうなんて荒業もオススメですね。乱交まではいきませんけど、全員乳繰り合ってる状況になったこともありますし、ほんととっておきの店です。
2018/07/30

大阪・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
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ブロマガって何?
2018/07/18

ラブホはイヤだけどシティホテルならOKの女は意外と多い

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漫画喫茶に誘われたくらいで警戒する女はいない。シートに並んで漫画を読むくらいなら危険性もなさそうだし。しかしオレの場合、いざ連れて行くのはこの「ファミリールーム」だ。畳ばりでコタツがあって、まるで1人暮らしの部屋みたいな空間である。まるでゴロゴロせよと言わんばかりの。
寝転んで漫画を読みつつ、ちょっかいをかけるには最適だ。部屋自体は完全個室、もしくは天井が開いてるなど、店舗によってまちまちだが、少なくとも覗かれるような心配はない。気をつけなければならないのは、部屋数が少ないこと(1店舗平均3部屋ほど)。あいにく先客がいる場合は、「ファミリールームが空いたら教えてほしい」と店員に告げておくことを忘れずに。
まず最初に知っておくべきは、世の中には我々男性が思っている以上に、ラブホテルにマイナスイメージを持っている女が多いということだ。いかにもセックス目的って感じがイヤ。自分が安く見られてる気がする。とまあ、いろいろ理由はあるみたいだが、見落としてならないのは、決してセックスそのものを拒否しているわけじゃないってことだ。つまりはラブホではない、もっとオシャレで高級な雰囲気のところであればOKなのである。具体的にいえば、シティホテルだ。ということは今後、狙った女すべてをシティホテルに誘えば、失敗の確率もグッと減ることになるわけだ。もっとも、ラブホテルより割高な点がネックだが、全国には格安料金でデイユース(日中での休憩利用)を設けているシティホテルは数多くある。下にデイユース有りの主なシティホテルを列挙した。今後の活動に役立ててもらえれば幸いだ。
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ブロマガって何?
2018/07/13

ラブホ一筋30年が見た援助交際ブームにテレクラ黄金時代

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1981年、当時、童貞の18才。町には聖子ちゃんやルビーの指輪が流れていた。車の誘導係という約束だったのに、忙しいときは客室の掃除やベッドメイクを手伝わされた。ルーム担当は数人でチームを組んで作業にあたる。少ないときで2人、多いときで4人。18室すべてをまかなうのだから大変だ。そのころはまだ、モーテルの従業員といえば女性の仕事と相場が決まっていて、周りは年配のオバさんだらけだった。10代の少年を彼女らがからかう。
「あら、カワイイわね〜。こんなとこで仕事したら、興奮しちゃって大変なんじゃない?」
あながち的外れじゃなかった。俺は駐車場でカップルを見るだけでも、顔がのぼせてくるほどだったのだから。この2人がセックスするのかと。当時のモーテルは、回転ベッドがあったり、天井がカガミ張りだったりと、淫靡な雰囲気に満ちていた。澄まし顔で車を降りてくる女も、みんなそこでぐるぐる回転しながら喘いでるってことだ。童貞ボーイには刺激が強い。ある日、休憩室でタバコを吸っているとき、オバちゃん従業員の一人に声を掛けられた。
「ちょっと、吉田くん、来てみなさいよ」
なにかと思ってノコノコ後を付いて行く。
「こっちこっち」
タオルが山積みになったリネン室に呼び込まれた。隣の客室から、
「あふんっ、あ〜んっ!あふ〜ん!」と喘ぎ声が聞こえてくる。
「ね、すごいでしょ」 
オバサンがこちらを向いてニヤリと笑う。俺の股間はギンギンだ。喘ぎ声は止まない。そして目の前のオバサンはずっとこっちを見てる。この雰囲気って…。しかし、おぞましい童貞喪失には至らなか
った。さすがに母親より年上の女には欲情しない。3年後、転勤で東京郊外の町田に引っ越すことになり、モーテルバイトは終了した。まだ車のローンは残っている。だから町田でもラブホテルのバイトを探した。求人情報は新聞を探せばいくらでも載っている。 面接してくれたオーナーは、俺があまりに若いので心配していたが、これまでの経験を話し、採用が決まった。バンガローのような建物が10軒ほど並ぶモーテル形式のラブホで、車庫に客の車が入ったら、ナンバーを隠すように小さな板を立てるのが俺のメイン作業だった。客とは基本的に顔を合わせない。しかし、暖房器具の故障や洗面台の水漏れで苦情が来るたび、機械いじりの得意な俺が客室へ向かわされた。最初のオイシイ体験は、中年カップルが相手だった。
「早く修理してよ」
「はい、いま見ます」
「お兄さんかわいいねー。一緒に遊んじゃおうか?」
さすがに混ざるわけにもいかず、クーラーをいじる素振りだけはしてみたが、真横でカラむ2人が気にならぬはずなかった。初めて見る他人のセックス。たとえどんなに醜い体でも興奮するものだ。
このような見せつけカップルは他にも大勢いた。従業員を呼びつけ、目の前でイチャつく。こっちがオドオドすればするほど燃える、変わった人種だ。まだ露出プレイなんて言葉もなかったころ、変態カップルたちはこうやって欲望を充たしていたのだ。80年代半ばのテレクラの登場は、ラブホの客層を変えた。当時、俺は職場の移動により、横浜のラブホでバイトしていたのだが、制服生どころか、明らかに中学のような幼い女の子が中年男性と一緒に入ってくるのだ。そうとう頻繁に。まだ援助交際ブームはやってきていない。つまり金銭のやりとりなく、そんな光景が頻出していたことになる。
うるさい条例もない時代、俺はうらやましくてならなかった。自身でテレクラに通ったりもしてみた(結果は×)。見知らぬ男女が、ただソレだけのために出会うのだからトラブルが起きないわけがない。このころよくかかってきたのはこんな電話だ。「相手の男に財布を盗まれたんです。昨日のお昼に来た白い車のナンバー教えてください」
被害者はいつも女のほうだった。女が強くなる、たとえば男が睡眠薬を飲まされて財布を奪われるような事件が起きるのは、もう少し後の時代だ。世間はバブルに突入し、誰も彼もが浮かれていた。部屋はいつも客で埋まり、俺たちは休むヒマもなくシーツ交換とフロ掃除に明け暮れた。同じく横浜のラブホにバイト先を変えたとき、おもしろいことを教わった。部屋を選ばせる際、金額の高い部屋のパネルだけを光らせておく「売り止め」というテクだ。本当は空室だらけであっても。
時代はバブル、部屋が高いからといって他のホテルへ向かう客などいやしない。数千円惜しむくらいなら、さっさと中でいちゃこきたいのが男の心情というものだ。そのホテルは後払い方式だったため、料金の上乗せもしばしば行われた。精算のとき、千円ほど多めに請求するのだ。
「6500円です」
「え、5500円じゃないの?」
「いえ、ただいま繁忙期ですので割り増しになっています」
女と一緒にいるときにウダウダ文句を言えるヤツはいない。誰もがすぐに折れた。これ、ホテルにしてみれば大きい。50室の客に千円ずつ多く払わせれば、2時間で5万円。1日稼働すればウン十万の上乗せだ。 この当時の思い出といえば、ベンツおばさんか。月に1、2回、いつもベンツに乗って
1人でやってきては、逢い引きするでもなく、また1人で帰って行く。入室中の2時間は、ずっと部屋の電話を使いっぱなしだ。
「あの人、何ですかね?」不思議がる俺に、ベッドメイクのおばちゃんが答える。
「一緒に来ればわかるわよ」
ベンツおばさんが使い終えたばかりの部屋を見て合点がいった。ベッド上に2本のバイブが転がっていたのだ。そう、彼女はテレフォンセックスを存分に楽しんでは、使ったバイブを捨てていく、金満熟女だったのだ。これもある意味、80年代という時代の象徴なのかも。80年代後半からしばらく、ラブホのバイトから足が遠のいた。本業をやめて中古車販売業を始めたせいだ(せい、というのもオカシイが)。ところがこれがあっけなく倒産。1千万近い借金を返すため、俺はまたラブホに舞い戻
った。35才のアルバイターとして。新たな勤め先は、渋谷の円山町。都内でも一二を争う一大ラブホ街だ。およそ7年振りに舞い戻ったこの業界は、すっかり変貌を遂げていた。安い時給(820円)。客の回転スピードのアップ。それに伴う仕事量の増加。何より驚いたのは、仕事そのもののズサンさだ。風呂場の足拭きマットは、匂いを嗅いで臭くなければ洗濯しない。シーツも極端な汚れがなければそのままベッドメイキングし、洗面台のコップは、水ですすいだあと「消毒済み」の紙をポンと巻いて終わりだ。不況の影響はラブホ業界にも暗い影をさしていた。とにかく経費を浮かすためなら何でもござれなのだ。
「さすがにひどくないですか?」
苦言を呈しても、バイトのリーダー格であるオバハンはどこ吹く風だ。
「オーナーがケチだからしょうがないでしょ。客にバレっこないんだし別にいいじゃない」
「いやいや、さすがにマズイでしょ」
食ってかかったおかげで、その日のうちにクビを宣告されてしまった。この世界、バイトの古株はそれほどの権限を持っているのだ。次に潜り込んだホテルでは、体中に刺青のある元懲役囚が働いていた。のんきなオバサンたちしかいなかった昔からすれば雲泥の違いだ。彼は2人で組んで部屋掃除をするとき、やたらとシャブについて話したがり、売ろうとしてきた。
「セックスに使ってみなよ。スゲーいいから。欲しかったら売るよ?試してみなよ」
「いやいや、俺はいいですよ」
やんわり断ると、その日から嫌がらせされるようになった。
「ここの掃除、アンタ1人でやってよ。俺ちょっと具合悪いし」
まわりのオバちゃんたちも、そいつがシャブをやってるのは知っているが、怖くて誰も文句を言わない。俺は2週間で逃げるようにして辞めた。このころは、どこのラブホに行っても殺伐とした人間関係に悩まされた。言っちゃ悪いが、どこもかしこも底辺チックな人間がいて、足の引っ張り合いばかりなのだ。 
2000年代に入っても、俺は勤務先を転々としつつ、業界に身を起き続けた。このころのラブホ界の大きな特徴は、フーゾク利用が増えたことだろう。男1人が先に入って女が遅れてくるパターン、2人一緒に、でもどう見ても不釣り合いなカップルが入ってくるパターン。いずれもホテヘルなのは間違いない。シーツを精液だらけにしたり、床を水浸しにしたりするのは、決まってこの手の輩だ。
テーブルに注射器が放置されていることだってある。界隈のラブホでは、ときどき傷害事件も起きているので、フーゾク絡みは正直、怖い。目がイッたような男が1人で入ってくれば、空室パネルの電気をすべて消したくなるほどだ。露出カップルも増えた。廊下でハメるカップル。タバコを持ってきてと呼びつけ、「一緒に3Pしてくれ」とお願いするカップル。最近、従業員の間で有名なのは、毎回違う黒人を連れてきては一泊し翌朝のチェックアウト時になぜか一人きりで「パンツはかせて〜」とねだってくる若い女だ。はかせてあげられるだけで、それ以上のことは何もできないのだが。
最後に。ここ数年でずいぶんマジメな大人になった俺は、ひとつの危惧を覚えている。防火についてだ。「吉田さん、非常階段の荷物、片付けておいて」
ごくたまに、山と積まれた段ボールや清掃具などを整理するようオーナーから命じられるのだが、それは必ず、消防検査の前日だけなのだ。あらかじめ検査の日程を教えられればこうなることは決まってる。渋谷のラブホの大半は、火事になれば大量の犠牲者を生むことだろう。初めてモーテルでバイトしてから30年。間にブランクはあったものの、この仕事で俺は時代や人々の変遷を体感していたのだなと思う。この先もしばらくは、この路地裏で男女の欲望を観察させてもらうとしよう。中年アル
バイターとして。
2018/07/05

童貞を装えば夢の3Pが可能に

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3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。
『3P経験のない童貞メンズです。チンコはけっこうデカイですが、情けないことに使ったことがありません。お姉さま2人に、可愛がっていただきたく、書き込みしました』変態カップルさんたちがメインの場なので、女性2人からのメールはそう簡単には来ない。最初に書き込んだのが昨年末。何度か同じ書き込みを繰り返した結果、ようやく30代後半の主婦二人組から連絡がきた。童貞を食べてみたいと話していたそうで、その後は夢のような時間を過ごすことができた。
巨根男と巨根好き女性をつなぐ、アホみたいな掲示板です。でも侮ることなかれ。意外や意外、普通に機能してるんですから。まず前提として、僕自身は巨根でもなんでもありません。ボッキ時12センチ程度の標準よりやや小さめ(?)のチンポの持ち主です。それでもとにかく、以下の文言を書き込んでさえおけば、ときどきメッセージが届きます。
『15センチオーバーで清潔にしています。あまり使ったことのないツルピカチンポです』放っておくだけで、2、3日に1通は『見てみたいなぁ』的なメールが届きます。やはりチンコ写真を送らないと話になりませんので、勃起した自分のチンコをなるべく真上から撮影したものを送ります。巨根っぽく見える構図ですね。もしも粗チンをお持ちの場合は、ネットでデカチン写真を拾ってきて、左右反転するなどのひと手間をくわえれば良いでしょう。これで今まで3人に会えました。30代が2人、50代が1人でしたが、実際プレイして「巨根じゃないじゃん」みたいなコトにはなりませんのでご安心ください。あと、変態カップルが単独男性を募集する穴場でもあって、有名掲示板よりもライバルが少ないため、そっち方面でも楽しめますね。
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ブロマガって何?
2018/06/08

ラブホがわりに使われるカラオケボックス

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女率が高くナンバ男の少ないイベント
個室でイチャついてたら、インタホンを鳴らされ、店員に注意されるケースも珍しくありません。
そんな状況下、この店は、ラブホがわりに使われる場所としてつとに有名です。なもんだからよく、そのものズバリのシーンに遭遇します。狙いはずばり、1階の奥にある個室。一般のカラオケボックスとくらべて、窓がやたらとデカイので、前を通るだけで中を覗けるのです。
2018/05/21

下心を見せずにラブホに連れ込む技術

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2018/04/24

スワップラブホにすけべなアジア系エステ店

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みなさんは、ユーチューブの『踊ってみた』動画をしっかり見たことがあるでしょうか。素人の女の子なんかが、J-POPやアニソンに合わせて踊る、まあしょーもないシロモノと言えばそうだけど中にはセクシーな下着姿で踊っているコの動画もあるんですよ。
●第3位・【桃白白】/Go My Wayとハレ晴レを踊ってみました
マスクはつけていますが、胸はシールで乳首を隠しているだけです。揺れるオッパイが素晴らしいの何の。ついつい最後まで見ちゃいます。
●第2位・【ゆにと英哲】/ぴんこすてぃっくLuv
黒のブラジャー&すけすけパンツという格好のカワイコちゃんが、彼氏らしき男と一緒に踊っている動画です。この後こいつらセックスしたんだろうなぁ、なんて想像しましょう。
●第1位・【メニス】/ラムのラブソング
この方、紐Tバックの踊ってみた動画を何本もアップしています。中には、友達の女の子と一緒におしり丸出しのペアダンスを披露したりも。そのうちアカウントを削除されるんじゃないかしら。
新しい風俗店を開拓する際、口コミを参考にする人は多いと思うが、都市部はともかく田舎の店の情報ってのはなかなか見つけにくいものだ。そもそも客の絶対数が全然違うんだから。しかし爆サイの「●●(県名)風俗・店」板は47都道府県すべて揃っているので、どんなしょぼい店でもたいていスレッドを見つけることができる。で、そこで話題になっていることといえば、どの嬢が本番OKだとか、誰それはサービス地雷だとか、ストレートかつピンポイントな情報ばかり。店の内実を垣間見るのにこれほど適した場所はないのではないか。
中国系や韓国系のエステ店と言えば、「おにーさん マッサージいかがですか?」というウサン臭い客引きのイメージが強い。苦手な方も多いかもしれない。しかし、当たり前だが大切なのは店選びだ。日本人エステなんかよりもずっとリーズナブルな金額で、女の子もかわいく、しかもキッチリ抜いてくれるような優良店だって意外とあるのだ。ではどうやって探せばいいのか?お勧めは『満蘭掲示板』というネット掲示板だ。アジア系エステ店の口コミ情報ががっつり載っている。
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ブロマガって何?
2018/04/20

ラブホは拒否ってもリゾート施設ならOKするのが人妻

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人妻を食う手段として既婚者オフ会はたしかに有効だが、見知らぬ男どもと争奪戦を繰り広げたり、オフ会主催者に何かと気を使わなきゃならなかったりと、実際は結構かったるい。そこで俺はいつも人妻合コンを開催し、連中を口説き落とすことにしている。自分たちのペースでじっくりと攻められるため、やはり勝率は驚くほど高い。なんせ今のところ全戦全勝だし。合コンの開催にあたっては、mixiの既婚者系コミュを利用するのが手っ取り早い。選ぶべきコミュは、トピック(掲示板)の書き込みが活発なところならどこだってOKだ。書き込みはこんな文面がいいだろう。
「こちら30才の既婚者です。同じ既婚者同士で合コンしませんか? もちろん飲み代は持ちますので気になった方は、ぜひご連絡ください」ポイントは募集者の年齢を「30才」に設定した点だ。不倫願望を抱く人妻は、年下男を強く好む傾向がある。したがって、中年おやじがバカ正直に実年齢を書くより(ちなみに俺は43)、反応が断然イイのだ。それこそ、天地の差と言っていいほどに。で、めでたく合コンが成立したら、当日、素知らぬ顔で会場へ。俺の場合、その際のメンツは、職場の同僚2人(ともに40代)と部下1人(31才)というのがだいたいのパターンだ。
 いちおう30代を混ぜているのは、「ちゃんと30才がいるでしょ? ウソついてないでしょ?」というエクスキューズのつもりだが、まあ、顔会わせの段階では十中八九、相手方はア然とする。そりゃそうだろう。ぴちぴちのヤングガイ軍団を期待してたのに、実際は中年ど真ん中のオッサン連中がニタニタ現れたのだから。とはいえ、向こうも立派な大人である。ここで怒って帰るということはまずなく、とりあえず合コン開催の運びとなる。疑問に思うかもしれない。こんなダマシ討ちのような合コンで結果が出せるのか?相手はシラケまくるだろう、と。心配ない。最終的には必ず盛り上がって
望みの展開に持ち込める。なぜなら、こういった合コンに参加する人妻の大半は30後半から40前半、すなわち男性陣と同じような世代であるケースが圧倒的だからだ。若い年下くんが好きなんぞ言ったところで、なんだかんだ話が合うのは同世代だけ。現実はこういうものなのだ。
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