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ぼったくりラブホテルのシステム

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ラブホテルにカーセックス・これが隠し撮りマニアの手口だ

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マニアが仲間内で交換して楽しむのがせいぜいだったビデオは、ここ数年誰でも入手できるようになった。マニアが撮影したビデオを買い取り、市販するようになった。質のいい、客に売れる映像を撮れば買い値も高くなるためここ数年のマニアの手口は飛躍的に発展してきたのだ。ここでは、フロフエッショナルともいうべきマニアたちがどんな手法で行っているのか、その実態を紹介しよう。
エッチを繰り広げる男女がいればノゾキがやってくるのは自然の摂理というもので、例えば東京では代々木公園、日比谷公園、新宿中央公園などでは日々カップルとノゾキの戦いが続いている。こんな格好の対象をマニアが見逃すはずもなく、公園に出没するマニアは思いの他多い。では、彼らのテクニックを紹介する前に、夜間撮影の原理について解説しておこう。通常、ビデオで撮影する場合、暗ければライトで照らし光を補って撮る。だが公園で行うときにそんなことをしては相手にバレバレ。そこでカメラレンズとして暗視鏡と呼ばれる装置を使う。赤外線カメラと呼ばれるのがその代表的なモノで、見えない赤外線を対象物に当て、反射してきた光を映像として捉える仕組みになっている。
つまり、投光機の付いた赤外線カメラをビデオカメラにつなげば、暗闇でエッチにふけるカップルの姿を気がねなく撮影できるというワケだ。となれば、カメラを持ってあちらの公園、こちらの広場と歩き同れぱいろいろなカップルを撮れそうな気がするが、そうはいかない。実は公園はノゾキのボスを頂点に、キッチリしたシマ分けがされている。そのため、公園をホームグラウンドに撮るマニアはほとんどがノゾキ出身。茶色やえんじなどの黒っぽい服装を着用し、月光などに反射しないよう腕時計をはずすのはもちろんのこと木の影に沿って歩くといった公園のルールを身につけた者ばかりだ。彼らは、機材を身につけ、例えば街灯や通路から離れたベンチなど自分の持ち場を撮影ポイントと決めお客さんが来るのをじっと待つ。カップルが座り、イチャイチャし始めたところでカメラのスイッチを入れ、撮影スタート。ただ、赤外線投光機は赤外線を発射するとボーっと赤く光る。本番が始まってカメラが局部をアップで映しても、自分の目は必ずカップルがどこを見てるのかをチェック、2人のどちらかがカメラの方を向きそうだと思ったらスイッチを切らなくてはならないという。中にはカップルやノゾキがいるのを知った上で局部を見せつけてくる露出癖のあるカップルもいるが、毎日通っても、本番までいくアベックはそう多くないらしい。そのため彼らは、自分の撮影スポットにお客さんを呼び込む工夫をこらす。例えば、自分の体を隠して撮影するために穴を掘ったり、逆に木の上から撮れるようハシゴをかけたりするのはもちろん、移動しても音がしないよう公園に行ったら
まず枯れ葉などのゴミを掃除。さらに、他のベンチにゴミを置いて自分のところへ座りやすくしたり、カップルがその気になるようベンチの周りに木を移植したりするという。「ナイトショット」機能が付いたハンディカムの登場で、素人でも手軽に可能になったのがこのジャンルだ。ラブホテルには照明器具や音響装置など様々なものが置いてあるので、カメラの設置場所に苦労することはない。天井から吊り下げられたスピーカーの網の中や照明装置の傘、さらにはカメラを仕掛けた防災用の煙探知機の偽装品などを置いても怪しまれない。が、仕掛ければ簡単にできるというものでもない。バッテリーを充電してもカメラの作動時間は2,3時間がせいぜいだから、仕掛けた部屋にタイミング良く客が入るかどうかは運次第。その上、仮に客が入ったとしても、部屋にいる間中ずっとセックスしているわけではない。酒を飲んだりカラオケを歌ったりと、意外にそれ以外の時間の方が多かったりする。さらに、いざエッチを始めても明かりを落とされたり消されたりしたら撮影不可能。満足いく映像を撮るには、何より忍耐力が必要なのだ。

カップルのSEXが見れる・相互鑑賞の出来るラブホテル

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当日の午後2時、パートナーを連れて山手線の新大久保で下車しそこから歩くこと約3分。「A」ホテルはスグに見つかった。外観を見る限り、今ドキのカップルが好き好んで入るような雰囲気じゃない。

ラブホテルに誘う口説き方

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ラブホテルに連れ込む正しい会話術

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「見られちゃう」グダを崩すにはカラオケ館の〝ファーストクラスルーム〟
1年365日、全国各地のカラオケボックスで発生していると思われるトラブルがある。個室で手を出そうとしたけど、「ドアの窓から見られちゃうよ」と拒絶されるアレだ。お教えしよう。カラ館にはだいたいどこの店舗にも、〝ファーストクラスルーム〟と呼ばれる大部屋がある(通常料金プラス400円)。かなり広いので、入り口の窓からは部屋の隅々まで見渡すことはできない。漫画のような感じで。いいでしょ?
上も下も空いてないから堂々と手を出せる完全個室のマンガ喫茶
一般的なマンガ喫茶は上が空いていたりドアの足下から廊下が見えたりで、安心していちゃつけないのですが、全国各地にあるこのチェーンには完全個室があるので堂々と手を出せます。店舗によって「シアタールーム」「グループフラットシート」「ファミリールーム」など、呼び方は様々で、また小さい店舗によってはこれらの部屋がない場合もありますので、地元のアプレシオを調べてみてください。
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女を脱がせる・ラブホテルに連れ込むテクニック

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女が服を脱ぎたらない。特にカラオケや車など、誰かに見られそうな場でよくありがちですが、そんなときは男が攻めるのではなく、女に攻めさせるのが正解です。恥ずかしいのはキミじゃなくて俺のほうだよ、ってことです。フェラぐらいまでなら問題なく進むでしょう。

「ラブホ行こうよ」とストレートに誘うと断られそうな気がする

「ラブホ行こうよ」と言い出しにくい理由は、照れくささ+女の態度が豹変する恐れ、の二つでしょう。簡単なのは、
『カラオケのあるとこ行こうよ』
『プレステしよっか』
 と、ラブホ(ホテル)の言葉を使わない誘い方。これなら照れなくていいし、女も「うん」と言いやすい。他にも、ホテル街を歩きながら、看板を見て、
『アランド(ホテル名)行こうよ』
と、ホテル名をずばり口にすると、ギャグっぽくなって入りやすくなります。

とりあえずはホテル街にまで連れて行きたい

二軒目にでも行く素振りでタクシーに乗り込み、運転手に告げる。
「ラブホ街へ」
びっくりする女のコも、運転手がいる前であれやこれやとモメるのは気恥ずかしいので、「ちょっとやめてよ」「聞いてないよ」なんてセリフは口にできない。タクシーはすんなり現場に到着する。コロンブスの卵的な革命的手法である。降りてからどうするかは、次のページを参照に。
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乱入して乱交ができるラブホテル

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