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2ちゃんねる女神板で脱ぐ女のリアルさは興奮

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テレクラ出会いリアルドキュメント

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今回の舞台は、東京東部の庶民的な町、小岩だ。駅前にはパチンコ店が建ち並び、道にはみ出して営業しているホルモン屋では、昼間から気持ちよくなっているオッサンをそこら中で見つけることができる。こういういかにもな場所でのテレクラは、おおよそ結果が見えているものだが、入店する前から絶望するのは早すぎるだろう。入店後すぐに、30前後と思しき声と電話がつながった。後ろからガヤガヤと音が聞こえるので、外からだろう。
「もしもし。なんだか騒がしい
んで外ですかね」
「そうそう」
「ってことはこの時間だとお仕
事終わりですか」
 パートか専業主婦かを探る質
問に対し、間髪入れずに答えが
返ってきた。
「あのね、いま軽く互いの距離を縮めていこうって会話だと思うけど、ワタシ援助だから」
「はあ」
「援助でかけてるからー。もう結論から言っちゃうね。1万5千円で普通の、ほんっとにふっつーのプレイができる人。そういう普通の人探してるからね」
 一気にまくしたててきたぞ。なんだか凄いのを引き当ててしまったようだ。
「普通の人っていうのはどういう人ですか?」
「会社員で正社員の人。フリーターとか無職はだめ。契約社員も」
 なぜ援助相手の雇用形態に対してここまでシビアなのだろう。
「じゃあいちおう僕、普通の人ですけど」
「あら、そう」
 声が少し落ち着いた。条件はクリアしたようだから話を続けよう。
「お姉さんはどういう方なんですか」
「28才でー、身長は168センチでー、体重は53から54キロくらい。はっきり言っちゃえば私、普通だと思うけど」
「そうですね、体型も普通だと思います」
「あのさ、結婚とかされてらっしゃるの?」
 急にタメ口と敬語が入り交じった日本語が聞こえてきた。距離感をつかみそこねているらしい。
「してないですね、恋人もいませんし」
「じゃあ会おうか。いまね、駅前のヨーカドーの1階にいるの。そこのソファから電話かけてるから」
 人が多く行き交うスーパーで、大声でエンコーの電話をかけてるとは、この人には恥じらいみたいな概念はないのだろうか。
「ヨーカドーですね。わかりますよ。服装教えてもらえるとスムーズにお会いできると思うんですが」
「茶色のジャンパーにデニムのハーフパンツ。あと黒いパンプスね。髪は清楚系の黒髪ロング。階段の踊り場のベンチで待ってるから。名前は高橋ね」
 服装だけ聞けばかなりの「いい女」感が漂ってくるが、あくまでテレクラ女であることを忘れてはならない。それに自らをスラスラと台詞のように説明するあたり、エンコーのプロモーションに長けたベテランワリキリ女の可能性は高い。なんだよ「清楚系の黒髪ロング」って。
 平日の夕方5時ということもあり、ヨーカドーは買い物客の女性で大賑わいだった。階段の踊り場のほうを注意深く見ていると、ベンチに座った女性がこちらを見て「あっ」と口を動かした。不健康そうな白い肌に、ほぼノーメイク。質素というか、貧相な顔つきで表情も乏しい。自慢の清楚系黒髪ロングも、ただ自然に伸ばしただけという印象だ。全体的に「恋人よ」のころの五輪真弓っぽいとでも言うか。
 デニムのハーフパンツは膝を隠すほどのブカブカっぷりで、元気な男の子が履きそうなものだ。黒のダウンジャケットもヨーカドーで買ったようなシンプルなもの。全体的に機能性だけが追求された季節感のない服装である。五輪さんは、近づいてきて自身の顔を指差した。
「いい? 私でいい?」
「はい」
「ほんと? じゃあ…ビール」
「はい?」
「私はビールにするから。飲み
物こっち。ほら」
 五輪さんはそのまま食品売り
場にスタスタと向かう。小腹が
空いたってことだろうか。
「なにかご飯買ってからホテル
に入るかんじですか」
「そうそう。ほら、急いで。時
間ずっとあるわけじゃないんでしょ? なにやるにしても急がないと」
 そう言って五輪さんは総菜売り場で足を止めた。目の前にあるポテトサラダとごぼうサラダを見比べている。
「あーこっちにしようかな、どうしよっかなー」
 黙って見ていたら、首をこちらに向けてきた。
「サラダ欲しい?」
「ほしかったら、お好きなものをどうぞ」
「違うの。ほしいの? あなたは」
「じゃあ、僕もなにか選びます」
「なにか好きなの取りなよ」
 この言い方からして奢ってくれるんだろうか。ごぼうサラダを適当に手に取る。
「あら、ごぼうにするの?」
「苦手でしたか」
「本当にそれ食べれるの?」
「はい、大丈夫ですよ」
 すると、彼女は不満げな表情を浮かべ、隣のオクラのおひたしを指さした。
「じゃあ、こっちも買わないと」
 なにが「じゃあ」なのかまったくわからないが、言われるまま黙ってオクラをカゴに入れる。ビールとチューハイを数本カゴに入れ、満足したらしい五輪さんは黙ってレジへと向かった。レジにカゴを置いたところで、彼女がすっと財布を取り出して言う。
「ポイントカードだけ貯めさせて」
 やっぱりこっちの奢りか!
 スーパーで買い込んだ食料をぶら下げ、近くのホテルへと入り、ビールや惣菜で乾杯…の前に、五輪さんはせわしなく自分の荷物やらコートをすべて持ってトイレに入っていった。
「荷物は自分で保管してね、見えるところに。トラブル起きるのお互い一番ヤだもんね。ほら、お兄さんだってこういうの何回かしてるんだからわかるでしょ?」
 余計なことまで含めてよく話す人だな。トイレから五輪さんが出てきて言う。
「スズキさんだっけ? あなたって名前も年齢もどうせ全部嘘でしょ?」
「いえ、本当ですけど」
「こういうところでまともに男の人の話きいても意味ないのよ。どうせ嘘だもん」
 チクチクとしたセリフを繰り出してくるが、めげずに食らいつく。
「高橋さんは彼氏さんはいるんですか」
「いないね。1年前までいたんだけど」
「じゃあ好きなタイプとかありますか?」
 途端に眉間にシワが寄る。
「それね、困るわねー」
「はい?」
「ほんと困るのよ、その質問。うんざりするの。そんなの考えたことないし、答えたくないのにみんな聞いてくるのよ」
 無難な話題だと思ったが、地雷クエスチョンだったらしい。質問を変えよう。
「今日はお仕事終わりでしたっけ」
「そっか。まだそういう自己紹介してないんだ。まだそういうのしてないのか。はいはい、やるもんね、そういう会話」
 なんだ? この上から目線は。
「仕事ね、してないの」
「どれくらいしてないんですか?」
「一年はもう経ったかな。テレクラは半年くらい前からね。その前はずっと出会い喫茶にいたんだけどね」
「そこでこうしてワリキリしてたんですね」
「ううん、私はカラオケかごはんだけ」
「エッチはしなかったんですね」
 とここで、また眉間にシワが。
「しないわよ。ああいうところに来るのって気持ち悪い人多いでしょ。イヤじゃない」
 だとすれば、なぜ彼女はいまここにいるのだろう。テレクラだって十分気持ち悪いと思うけど。
「テレクラにかけたきっかけとかあるんですか」
「出会い喫茶でかけてるコがいてね、それで」
 競争率も女のレベルも高い出会いカフェでは稼げなくなった彼女は、体型や年齢の面で相対的に有利になれるテレクラに足を踏み入れたという。
「よく会うんですか?」
「私の場合は会えないのよ。サバサバしてるから私が悪いんだろうけどね。よくスッポカシされるよ」7時をまわり、テレビではバラエティ番組が始まった。
「テレビはよく見ます?」
「見るよ」
「じゃあ好きな番組とかありますか」
「それねー、ないんだよね」
 ビールを口に持っていき、五輪さんは続けた。
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「そうやってね、なにかそれっぽい質問して相手との共通点をつくって、距離を縮めたりしようとしてるのよね、あなた。そういうの、私答えないわよ」
「しっかりと自分の信念を持ってるんですね」
「そうよ。だって他人なんだからさ。あ、ていうかお金もらっていいですか?」
 このタイミングでお金の話か。まったく心が読めない人だ。
「1万5千円ですよね」
 金を渡すと、急に五輪さんは驚いた表情を見せた。
「え? 本当にこれだけくれるの?」
「だってそういう約束だったじゃないですか」
「うん、でも会えると思ってなかったし、払うとも思ってなかったから。ほら、こういうテレクラなんてみんな冷やかしでしょ? 適当に嘘ばっかつくところでしょ?」
 過去、相当ヒドイ目に遭ってきたのだろうか。先にシャワーを浴び、ベッドの上で待っていると、裸になった五輪さんが現れた。身体はエンコー女の中では中の上といったところだ。小ぶりのおっぱいもなかなかキレイじゃないか。さっそくフェラが始まる。テレビでは今クールから始まったと思われる新番組のバラエティが流れていた。と、すぐに口を動かしていた五輪さんの動きが止まった。
「ちょっと!」
「はい?」
「フェラ中にテレビ見ないでよ。失礼でしょ、それは!」
「すみません」
 よそ見をせず、フェラをじっと見つめる。が、テクニックゼロのせいで勃起する気配がない。どうしようか。
「ちょっとは勃ってるし、挿れようか」
 いやいや、まだ五分勃ちだから絶対うまくいかないよ。
「そんな無理やり入れなくても……」
「入れるしかないでしょ?」
「はい?」
「『わかりました、じゃあできません』って言って終わるわけにいかないの。こっちはお金もらっちゃってるんだから。だってあなたはこういうことやりたくて今日会ったんでしょ?」
 妙なところでプロ意識を発揮してくる彼女だが、そんな発言をされたら逆にチンコは萎える一方だ。あの、もういいです。だが、そのまま終えようとすると「これじゃあお金をもらってる意味がない」と聞かない。仕方なく、なんとか勃起させ、精神を集中させて腰を振り、射精に至った。まさに苦行だ。五輪さんがそっけなく言う。
「はい、おつかれさま。身支度してさよ〜なら〜」
「そんな急いでないんで大丈夫ですよ」
「いいのいいの。ほら、男の人ってイッたら早く帰りたいでしょ?あとはもうどうでもいいもんでしょ?」
 のんびりしようかと思ったのに、急かされるように身支度を整えながら話を続ける。
「新しいお仕事は見つけないんですか」
「絶対にしない」
「じゃあ、お金は……」
「それは結婚相手を探せばいいじゃない」
「結婚まではワリキリで?」
「そう。いまは準備期間だから。でも誰だっていいわけじゃないのよ? 正社員で年収600万円以上で長男じゃない人。私妥協しないタイプだから」
 結婚相手が見つかるまでワリキリをするというキャリアプランはどう考えても無理がある。どうしたらその発想に至ることができるんだろうか。

女子大生のリアルな性生活

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