レズのタグ記事一覧

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タグ:レズ

繊細さを愛するレズたちはおまんこや乳首を攻めるときに小指を使う|エッチテク

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レズの世界ではクリいじりの際も小指を使う
人差し指や中指での愛撫では刺激が強すぎるからだ
乳首舐めをおろそかにするべからず。とにかくしつこく攻めよ
敏感な部分を指でなぞって愛撫されて感じるポイントはクリトリス、膣の開口部、子宮頚部、肛門、会陰部5つだ。いづれも敏感なポイントなのでやはり小指で攻めるのが良い。
着衣おっぱい、楽しいですよね
乳首コリコリはヒートテック越しがよく効くそうです

バイセクシャルのお姉さんがレズ乱交でベニバン初体験の快楽地獄|エッチ体験談

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早くもっ連載2回目を迎えた『女の願望を叶える』企画。つまり筆者であるわたくしタッキーの欲望を叶えることだけに的を絞った、自分第!主義のオナニーページ。これって読者からすれば、他人が見たクソ面白くもない夢の話を延々と聞かされ続けられるようなモノじゃんっ」
類いまれな才能を備えた実力派ライターならいざ知らず、ほぼ無名に近いエロライターのリポートを読んで、皆さん面白いのか。正直、わたくしは読者の反応が気になっていた。なんせ、舞台は私が長年憧れていた裏モノJAPANである。ここで失敗したら。果たして、編集者から届いたメールにはこう記されていた。「読者ハガキの3枚にー枚は面白いとコメントしてます。次回からは力ラーでいきましようー」
タッキー本気で半泣きになりました。心優しき裏モノ読者様ありがとうっ。末永く連載が続くことを願い、日々精進いたしマッスHさて、連載2回目のテーマはズバリレズ乱交だ。今回に限り、わたくしが希望するテーマではなく、編集部からのリクエストに応えることになった。とは言っても元々がバイセクシャルのタッキー。常日頃から素敵なお姉様とイチャこきたいと思っていたわけで、結果的には願ったり叶ったりなんだけど。しかしバイセクシャルを公言しているものの、実は今まで正式に付き合った《彼女》はー人だけ。それも女性との初恋愛だったから、体を求め合うよりもメンタル面での結びつきが強く勝って、軽いペッティングまでしか行き着かなかった。
今回お相手してくださるお姉様たちに囲まれて。想像以上のハイレベルに思わず頬がゆるむ
女の子が好き。なのになぜ、初恋愛以降彼女ができなかった(作らなかった)のかっ答は簡単、面食いだから(男はそうでもないんだけどネ)。自分の容姿は棚に上げ、女の容姿にはかなりキビシイ。さらには、自分自身が完壁なマゾ体質のため、相手がタチであるのも絶対条件だ。レズでタチで美形。そんな三拍子揃った女性がどこにいるっ時にめっさタイプという女性と知り合っても、悲しいかな超ドノーマル。ある種、わたくしのレズ願望は夢の領域でもあったのだ。だから、今回の依頼を受けたとき、正直戸惑ってしまった。こと女に関しては、誰でも絡むと思ったら大間違い。もしイケてない女性が混じってたら、どうしてくれるのさ。ところが、担当編集者は自信たっぶりに言うのだ。
「映像で見せる以上、ウチもそれなりのレベルが欲しいワケです。安心してください。ハッキリ言って僕らがお願いしたいほど、モデル級の美女を揃えましたから」
モデル級しかも4人バイセクシャル
そんな女性に責められまくりツやりますやりますっ、ゼヒやらせてくださいー
首輪と手伽で拘束されて
人の気持ちは不思議なもので、あれだけ本番のことを考えては乱舞していたのに、いざ当日を迎えると、不安と緊張でいっばいいっばいになった。昨晩は一睡もできず。麗しのお姉様達とこ対面するのに、睡眠不足でひどくお肌が荒れてしまって大ショックだ。この気持ち、男にはわからないだろうなあ。手の平をジットリ汗ばませ、心臓はドキドキ。マジ逃げだしたい心境で向かった先は新宿のシティホテルだ。ここのジュニアスイートルームが、今日のプレイ場所である。もう後戻りは出来ない、腹の底から深呼吸して、すでに約束の時間を15分過ぎている。シーンと静まりかえった廊下を歩き、教えられた部屋のドアをノック。と、担当編集者が顔を覗が熱中に招き入れてくれる。ガウン姿のお姉様達がソファに座っていた。みんな一般人とは思えない美人。あ、あかん、もっと緊張してきた。「あ、タ、タッキーって言います。今日はあのよ、よろしく」笑顔は強張り、言葉もドモりまくり。まるで、挙動不審者だ。それでも心優しきお姉様たちは輪の中に入れてくれた。モデル級にスタイル抜群のmlmesu(工ルメス)さん。フエロモンバリバリ全開のバニラさん、目鼻立ちのクッキリしたアイドル顔のマナさん、清楚で守ってあげたくなるようなムードのチーさん。モデル系、魔性の女系、アイドル系、お嬢様系と、魅力的過ぎる顔ぶれだ。ちなみに、ネコは私とチーさんだけ、他のお姉様達はタチ・ネコどちらでもOKらしい。ただただ皆さんの美貌に圧倒されていると、突然エルメスさんがわたしの手をとり、ベットの横にあるイスに座らせた。馴れた手付きで首輪をはめる彼女。そして、両手首も手伽でしっかりと拘束されて。いよいよ始まっちゃうわけ
「ちゃんと自分から両手出してるねえ」いやらしいイジワルを言うエルメスさん。拘束されながらの言葉責め。凌辱されることに興奮を覚えるわたしのマゾ体質を知り尽くしているかのようだ。
胸を操まれ乳首をつままれクリに口ーターで
「イジメちゃおっかあ」2人のプレイを見ていたお姉様方から笑い声があがり、まるでわたしは見世物のように、みんなに周りを囲まれた。複数の手が体をはいまくり、恥ずかしさに身悶えするも、ジーンズも脱がされ下半身はパンティー枚きり状態に。
「結構感じちゃう力ナーっ」「感じマス」「じゃあ、濡れてるのか確認しよー」
隣にやって来たバニラさんが、わたしの脚を大きく開いて下着越しにアソコを擦り上げる。細い指先が伸びてきた。
「すこーい、もうネットリしてるっ」
ブーンという音が聞こえ、口ーターがクリトリスを刺激してきた。痩れるような振動が敏感な部分に響き渡る。キモチいいい。耐えられないい。それでも、まだ差恥心は残っており、端ぎ声を漏らさないよう目を眼って堪えるわたし。けど、何も見えない中でふいに首筋に舌をはわさたら、もうダメー思わず体をのけぞらせたことで、必死に快感を堪えていることがバレてしまった。一斉にみんなからの激しい愛撫攻撃が始まる。胸を操まれて乳首をつままれ、閉じようとする脚は大股開きにされて、パンティの横かベッドに移動し、いよいよ本格的にもてあそばれる
両乳首を吸われ、アソコをいじられる快感
イターキモチイイを体験したい
ローターを腔内に挿入され。《両手を拘束されたままイスに座らされ、複数女性から身体中を弄ばれる》この非現実的な状況がさらに興奮を駆り立て、もはや自分を抑えることができない。「ああああ、いいいい」我を忘れていくわたしを見て、機は熟したと思ったのか、お姉様達はプレイ場所をベッドへと移す。まだ手は拘束されたままだ。柔らかなベッドに仰向けで寝転ばされ、身体を隠していた下着が脱がされていく。素肌に舌をはわせ、固く立った乳首を舌先でなめあげ、唾液まみれの指フェラ。それだけでもどうにかなりそうなのに、さらに脚を押し広げられて、愛液まみれのアソコにバイブをくわえこませ、グリグリといやらしく回転させる。女同士だからこそわかる、的確に性感帯を責めるテクニック。そして女だからこそのフェザータッチな愛撫。ゾクゾクとするような快感が背中を走り、わたしは「ヤダーッ」と声をあげ続けた。最後に残ったTシャツも脱がされ、何一つ身にまとわない全裸になった。快楽に溺れて気付いていなかったけど、いつの間にかみんなも全裸や下着姿になっている。4人からの濃厚な愛撫に犯され続けていると、この快感に果てはないんじゃないかと思えてきて、苦しくて気持ちよくてたまらなくて、身体がジッとし頑叫いられない。逃げ場のない快楽地獄だ。
「イッていいよ」エルメスさんに優しく場かれ、まもなくエクスタシーが体を襲った。「アーッーイッ、イッちゃう、イッちゃうー」全て放出しきったような脱力感。マナさんがフフフッと笑いながら「イッちゃったっ」といてきたけど、返事をする余もない。
初めてのペニスバンド。けっこうイイかも
いったん休憩に入ったわたしに対し、まだ火がついたままのお姉様たちは、バニラさん&チーさん、マナさん&工ルメスさんに分かれてプレイを始めた。
人のレズプレイを見るのも初めて。わたしは無言でその様子に注目した。アソコを責められ、チーさんが切なげな声を上げる。その横ではマナさんエルメスさんが、濃厚なディーブキスを重ねている。エロすぎだあ。行為は徐々にエスカレートしていき、チーさんはローター責めに身体を震わせ、工ルメスさんは男顔負けの激しいピストン攻撃を受けている。と、今度はペニスバンドを装着した工ルメスさんが反逆に出たcアソコを突き上け押し殺した声でよがるマナさん。快感に耐える表情はとても可愛く淫摩だ。「タッキーもベッドにおいで」濃厚なプレイを見せつけられ、自分でも濡れているのがわかっていた。待ってましたとばかりガウンを脱ぎ、お姉様たちに合流する。化粧も髪の毛もクチャグチャだけど、そんなことどうでもいい。本来ネコ役にもかかわらず、わたしはマナさんを責めた。責めているわたしの身体を、さらにみんなが責め立てる。ネコとタチの同時体験。レズ乱交ならではの快感だ。エルメスさんがペニスバンドを取り出した。そ、それだけは無理かも。見るからに痛そうだし、そもそも女性に挿入の快感は求めてないんですけど。抵抗してもムタだった。アッという間に押し倒されて、ペニバンを装着した工ルメスさんが、わたしの上に覆い被さる。
「もう少し腰を上げて」正常位でゆっくりと入ってきた。想像より全然柔らかい。けっこうキモチイイかも。快感は、バックで入れられ、よりはっきりした。本物とはまた違った感触。わたしは自ら快感を求めて腰を動かしていた。ペニバン初体験の後は、また仰向けに戻され、身体中を愛撫されながらローターをアソコにあてがわれる。クリトリス派のわたし、一番感じるのはやっぱりローターだ。ああそれにしても気持ちいい。超敏感になっているアソコを、容赦なく責めされ、頭がおかしくなってしまいそうだ。「もうイッちゃう」声が聞こえたけど、もう耐えきれない。「イッちやうー」
バックから入れられ、思わす2回戦スタート。アナルに口一タ一入れられちゃった
4名の美女たちに犯された初めてのじズ乱交。これが男相手だったなら、単なる輪姦プレイで終わっていたハズ。女だからこそわかるツボ&テクニックだ。

出張ヘルスのカップルコースでレズ3P体験記

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みなさんはカップルで行けるフーゾクをご存知だろうか
力ップル喫茶やスワップパーティじゃない、サービスを受けられる店
素人乱交や相互鑑賞ならともく、レズのテクを2人して堪能できるチャンスなどそうそうあるもんじやい。いったいどんなプレイで楽しまてもらえるのか
一度試してみアカンでしよ。
「大丈夫よ、心配しないでね」ベッドに横たわったトモミにヘルス嬢さんが舌を絡めていく。最初こそ、「こそばゆい」とケラケラ笑っていたものの、胸からアソコへと舌先が移動するに連れ、徐々に息づかいが荒くなってきた。「ア、ア、ア、ア、ア」トモミがビクッ、ビクッと体を震わせる。やはり女同士、ツボがわかってるのか。ちゆうか、オレとのときは、こんなに感じひんやないかー生まれて初めて見るレズプレイに興奮を覚えつつ、いよいよ3Pへ突入(?オレとヘルス嬢がトモミを攻めれば、トモミとヘルス嬢がオレを攻め立てる。
「アカン。もうイッてまいそうや」「ダメダメ。私もイカせてくれな」
まずはお約束のベリーダンス。この外人ネーチャン、ノリがいい。この後、3人でベッドイン。さあ楽しむぞ。と気合いを入れたところ、
「うわあ、このオッパイ本物なん」「アタリマ工ヤン」
「ウチもこんなんほしいわあ」「ホンナラアゲョ力」「ちょうだい」トモことダイアナが意気投合、オイラは蚊帳の外に置かれてしまった。まったく、女どもってヤツは…。が、そこは相手もプ口、いざプレイとなれば、本気の、技を繰り出してきた。特に爆乳を使ってのパイズリは絶品。いやあ一度コレ、味わってみたかったんですわ。シックスナイン楽しんだ後結局、最後はバックでフィニッシュ

女流AV監督がレズからヤリマンに目覚めたわけ

0120_201904281044178fd.jpg 0121_20190428104418a06.jpgレディーは、AVメーカー「桃太郎映像出版」の監督兼広報でいらっしゃる鈴木リズさんです。
さすが女流AV監督、フェロモンムンムンです。どんな作品を撮ってらっしゃるんですか?
「そうですね、結構アドリブな感じで、女優さんの素が引き出せるような作品を狙ってますね。今はシリーズモノで、女優さんと逆ナンしながら旅をする『ヤリマンワゴン』っていうのを撮ってます。
ロードムービーのような感じですね」
 裏モノは読んでいただいてるんですか?
「毎月じゃないですけども、気になる記事があったときにちょこちょこと(笑)。アオカンスポットとか、そういう有名スポットを紹介してるのが好きですね。怖いんで、実際に行ったりはしてないですけど」
3年前にAV業界に足を踏み入れたというリズさんですが、16才のころにはエロ業界で働こうと心
に決めていたそうです。
「10代のころに、たまたま色んなフェチの方と出会う機会がありまして。性の世界って面白いなあと思うようになって。それからですね」
ちなみに、ご自身は、何かフェチのようなものはお持ちなんですか?
「窒息と緊縛、呼吸管理とか、…まあSM全般ですね。私はMなので、完全に相手に身を委ねるというか、自分の命を握られる感じが好きなので」
 だいぶマニアックなお話になってまいりました。かなり本気のMなんですね。
「そもそもの性の目覚めが、幼稚園のときで、時代劇の拷問シーンでしたので」
 ちなみに初体験はいつごろだったんでしょうか?
「初体験自体は15才ですけど、プレイ自体は普通でしたね。実はわたし、レズビアンなんですよ」
 えっ!?
「だから、お付き合いした男の子もいたけど、あんまり盛り上がらずで。16才ぐらいからは女の子ばっかり好きになってました。そのあとは、ご主人様というか女王様とかもいたりして。でも男女の関
係と違って、相手もレズじゃなければ成立しない世界なので、なかなか見つからないんですよね」
 なるほど、色々と大変なんですね。じゃエロいことしたくなったらどうするんでしょう。
「それがですね、3年ぐらい前から男性ともエッチできるようになったんですよ」
 あれ、レズなのに? 
「わたし、いろんな変態さんたちの話が聞きたくて、ハプバーによく遊びに行ってたんですけど、そ
こにたまたまちょっと中性的というか、女性っぽい男の人がいて、その人とセックスできたんです。お酒の勢いもあったと思いますけど。それで、『なんだ、男もなかなかいいじゃないか』と」
 突然、男性に目覚めたと。
「はい。そっからは男の人ともセックスしまくってます」
 でも基本はレズなので、あくまでその相手とはお付き合いするわけではなく「セフレ」とのこと。ちなみに、そのセフレさんは何人ぐらいいらっしゃるんですか?
「10人ぐらいです。定期的に会う人もいれば、ゆきずりもアリですね」
 だいぶアリになったんですね。男はダメだったのに。
「フフフ、そうですね。なので今は青春を取り戻すかのように頑張ってます」
 ゆきずりの男性たちは、渋谷のクラブ『キャメロット』で逆ナンして見つけてらっしゃるそうで。
「イケるかなって相手がいたら、『ねえねえ、セックスしよう』って言えば、5分でホテルに行けま
すしね。その人に友達がいれば複数プレイできるのでラッキーです。3Pとか4Pが好きなので」 なんだかすごい話になってきました。こんな女性に逆ナンされてみたいものですね〜。
 ちなみに、どんな男を逆ナンするのか尋ねたところ「色黒でチャラそうな人」とのこと。みなさん、日サロに通ってからキャメロットへGO!

ネコのレズデビューフェティッシュバーでクリトリス攻めでいかされる

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んじゃ、まずは一番お手軽なレズの掲示板を使ってみようか。とは思ったものの、久々だから、どのサイトにアプローチすればいいのか、さっぱりわからない。
でも、大丈夫。私には、以前、さるイベントで知り合った露出マニアのカップルが友達にいる。彼らに聞けば、きっと…。
期待どおり、すぐに返事がきた。露出マニアのサイトの中にあるレズ掲示板と、東京・銀座のレズとカップルのコミュニティサロンのHP内にある掲示板の2つがお薦めらしい。さすが、頼りになります。さっそく前者の掲示板を覗いてみると、やはり、そこには同じくネコタチの言葉が乱れ飛んでいた。が、昔と決定的に違うのが、まずはお友達から始めるのでなく、今から電話でエッチしたいなど早急で直接的なアプローチが多いことだ。
初めて覚えた言葉もあった、その名もずばり《リバ》。リバーシブルの略で、要はタチでもネコでもいけるよってことらしい。なるほど、この他にもレズの世界ならではの専門用語がいっぱいあるんだろなぁ。膨大な件数の掲示板をチェックしていくうち、1つのメッセージが私のアンテナに引っかかった。
《レズの経験はありませんが、男ばっかりの職場のため、女の人に興味があります。一緒に飲みにいきませんか?》
私の望みは年上のクールビューティな女性に、めちゃめちゃ可愛がられたり、SMチックなプレイをしてもらうこと。対して佳奈美ちゃんは年下のネコ系だ。内容もどうってことない。でも、そのどうってことない所が気にいった。前記したように、大半のスレが、電話で速攻テレフォンセックスしたいというようなものばかりだ。いきなりヤリたいって…萎えるよ、正直。やっぱり人となりを知ってからじゃないと、ね。そんな中で、彼女のメッセージは初々しくて、とても新鮮に映る。年下に甘えられるのもいいんじゃない?
《素直そうで可愛らしい文面に惹かれました。一緒に飲みに行きませんか?お返事、死ぬほど待ってるよん》
さっそくメールを出した。プロフィールと、写真も5枚添付した。
ああ、可愛い佳奈美ちゃん。早く返事がこないかなぁ、ワクワク。文面からして、きっと小柄で素直そうな、可愛い女の子だろうなぁ。妄想ばかりが膨らんでいく。
《あなたは心優しい方ですね。嘘をついてました、ごめんなさい》
ガガーンネカマやん.コィッ!むろんネカマの存在は知ってたけど、
まさか本当に自分が編されるとは・・・。腹が立つというよりも、期待していただけにショックの方が大きい。ネカマ相手に、お返事死ぬほど待ってるよんって、ヘコみまくる。もう二度と、この掲示板は使わんへんぞ。というわけで、もう一つ、コミュニティサロンの掲示板にもアクセスしてみたが、こちらは《一緒にサロンに行きませんか?》というお誘いがほとんど。
年齢もタチかネコかも全然わからない相手と、いきなりサロンに行きたくはない。
ならばと、自分でスレをたててみたものの、結果は惨敗。3週間たっても、1通もレスが無い。来るのは、前記の掲示板で編されたネカマからのお誘いメールだけだ(送られてきたプロフを見ると、なんとおっさん)
ネットがダメなら外に出てみよう。
一つ当てがある。前出の露出カップルと遊びに行ったことのあるフェティッシュバー(ハプニングバーのような店)。以前、ここでパイのお姉さんと女の子のプレイを、見たことがあるのだ。上手くすれば、いきなりタイプの女性と出会えたりして。
まだオープン間もない時間だからか、店内に女性の姿はなく、スーツ姿の男性が1人いただけだった。
「お元気してました?」
憶えててくれたようで、店長から声がかかる。
「元気でしたよ。今日はカワイコちゃんを探しに来たんやけど、何時頃から混むんですか?」
「う〜ん、日にもよるけど」
ゲッ、1人きりであと3時間も待たないといけないのか。仕方ないかとカウンターに座り、たまたまバックに入っていた三島由紀夫(彼も同性愛者)の文庫本を取り出し、バーボンソーダをチビリチビリやる。神様どうか、とびきりクールビューティな、レズのお姉さんが来ますように!
夜9時、ドアが開き新しい客が入ってきた。が、スーツを着たサラリーマンの2人組。がっくり…。
「よく、来られるんですか?」
先客のサラリーマン風が話しかけてきた。人の良さそうなオジサンである.
「いえ、数えるほどですねえ」
「僕もそうなんですよ、良かったら一緒に飲みませんか?」
お姉ちゃんが来るのはまだまだ先のことだろう。というか、まだ来ると決まっているワケでもない。スカの可能性だってあるのだ。
「んじゃ、お姉さんが来るまでなら、でイイですか?」
「もちろん!」
話は思いもかけず盛り上がった。オジサンはあまりここへ来たことがないと言っていたが、週1で顔を出しているようで、私の友達の露出カップルのことも知っていた。立派な常連さんじゃん。
「ここってキレイなお姉さん来ますか?」
「キレイかどうかはわかんないけど、レズプレイしてるのは結構見たことあるねえ」
そっかぁ.早く来ないかな、タイプなお姉さん。男女のカツプルご来店!ギラギラ目つきで女の子をチェックしたら、幸薄そうな顔。残念ながら全然タイプじゃない。彼氏連れだし、ネコっぽいし、バイだかどうかもわかんない。
貴重な女の子だけどパスパス.とりあえず、こんばんわと挨拶だけを交わしておいた。
会社帰りっぽい4人組が入ってきた。その中に同い年くらいの女性を発見。気になるフェイスは…。光浦靖子が髪の毛をロングにした感じで、これまた趣味じゃない。はぁぁぁ、今日は平日だし、キレイなお姉さんは来ないのかなぁ。
あきらめかけていたころ、奇跡が起きた。全身ラバースーツで決めた、杉本彩バリの超セクシーなお姉さんが、多分旦那さんであろう男性を引き連れやって来たのだ。古くからの常連さんなのか、あらゆるお客さんと、久しぶりなどと挨拶を交わしまくっている。
場は一気に華やかになり、男性客がお姉さんのためにソファ席を開け、当然のように彼女が座る。
まるで女王様のようなふるまい。フェロモンバリバリ&ゴージャスで、まるでモデルのような件まい。ストライクゾーンにバッチリだ。
ここでアタックしないで、いつすんの!
一気にテンションが上がる。けど、あまりにも敷居が高くて、今のシラフ状態ではムリ。隣のオジサンに「一杯箸って」と御願いして、ゴクゴクッと半分飲み干す。そのときだった。
「あ、○○さん!」嬉しそうな声を出して、古内束子がお姉さんの右隣に座った。2人はギュッと抱き合った後、古内がお姉さんの肩に甘えるように頭をのせ、その頭をナデナデされている。
く、先を越された。でも、これでお姉さんがバイってことがわかった。しかもタチ。もう、横取りするしかない。酔わないようにセーブしていたけど、杉本彩を振り向かせるには相当の根性が必要だ。残りの酒を一気に飲み干し、もう1杯ショットガンを頼んで、それも一気にグビグビ。喉と胸のあたりが、アルコールでカツと熱くなる。加分ほどするとホワーンと心地良くなってきて、頬がカッカと熱を帯びてきた。よし、行こう。行って奪っちゃえ!「お姉さん」ネコ撫で声で近づき、強引に左隣に座った。
「お姉さん、めつちやセクシーです。お友達になってください」
彼女はフフッと笑い、言った。
「あんためつちや細くて可愛いなぁ。でも精神病やろ?」
ギク!なんでわかるん?
「ウチも昔、精神病やってん。だからスグわかったわ」お姉さんも関西出身なんだろう。バリバリの関西弁で喋りかけてきた。なんかメチャうれしい。
それからしばらく、何の病気か何の薬を飲んでいるのか、精神病談義になった。色気はないが、完全に2人きりの状態。そのうち置いてけぽりを喰らった古内東子が、元いたカウンター席に戻る。やった、勝った
「私がそうやったから、そういう子を見ると助けたくなるねん。それにしても痩せすぎ、ゴハン食べなあかんで、今度ウチの家に鍋しにおいで」
姉御肌のお姉さんが、痩せた私の腕や足を触る。ドキドキドキ。人の気配を感じて顔を上げると、お
姉さんの旦那さんらしき人が、デジカメを持って私達の前にしゃがみこんでいた。
「○○、絡んであげなよ」
どうやら旦那さんは奥さんがプレイしている姿を撮影するのがご趣味のようだ。
「○○の胸を証めてあげて」
旦那さんから声が飛び、キューティーハニーみたいに、胸元がガッッリ開いたラバースーッをズラし、乳首をゆっくり祇める。と、
「あんたネコやろ、イかしたる」
言うなり、舌を入れられた。長い長いディープキス。そのうちスカートの中のパンティを剥ぎ取られ、アソコがバッチリ見えるM字開脚にさせられた。いつのまにか辺りはギャラリーでいっぱいだ。恥ずかしいけど興奮してます…。
お姉さんは私の洋服をたくし上げ、固く立った乳首を証めながら、クリトリスを直に触り始めた。
「濡れてるやん?」
「ハイ……」
勘違いしている男は多いけど、イク女は少ない。それをわかっているのか、お姉さんはクリトリスをソフトなタッチで上下にゆっくり擦る。冷たい快感の電流が、クリから子宮へと上がっていく。
「気持ちイイ?」
「ハイ……」
恥ずかしさに下を向きながらも、クリトリスに走る快感を味わう。ああ、
「あれ、持ってきて」
彼女が旦那さんに声をかけた。あれってナニ?考える間もなく、目の前にマッサージ機が現れた。わお!
「何回イッてもええからな」
姉さんは、ヴィーンと鈍い音を上げるマッサージ機を、大きく開脚されて剥き出しになったクリトリスに直接押し付けた。

バイセクシャル女性記者のレズビアン道・レズのエッチに興味

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いと思ってる女性が3人いる(レズにお
いて、私は基本的にネコであります)・
●その昔一世を風廃した森高千里
●フェロモンバリバリの大塚寧々
●とにかく可愛いAV女優の早坂ひと
み(引退してしまったが…)
ハッキリ言って、私は、女に関しては、
めちゃくちゃ面食いである・太った汗か
きのおたく女なんて絶対無理・デブった
カラダから漂う怠慢な感じが、生理的
に受け付けないのです。
もっとも、先に挙げた3人は、曲がり
なりにも芸能人・理想ではあるけど、な
んぽなんでもそこまでとは言わない・自
分の容姿を棚にあげて、そこまで求めて
はいない。しかし…。
思えばなぜ、美形の女性に惹かれる
ようになったのか。それは中1のときに
起きた、とある事件がきっかけだった。
今は小心者だけど、当時の私は恐い
もん無しの、いわゆるリーダーシップを
取るタイプだった・そんな私に、やたら
とまとわりついて離れない女の子がおり
まして。
名前は美加ちゃん。小さくて白くて
アーモンドみたいな大きな瞳をした、元
アイドルの浅香唯に似た女の子・いや、
もっと可愛かったかも知れない。芸能人レベルの美貌を持つ彼女、同級
生の男子には近寄りがたいみたいだった
けど、学校で目立つ存在の先輩達からは
やたらとモテまくっておりました。
当然、それが面白くない女子の先輩
たちは、こぞって「○○って誰?」と教室
までやって来るんだけど、その美貌を見
た瞬間、何か文句を言うワケでもなく、
「ふうん」と負け犬顔で帰っていってしまう。
彼女と一緒にいるとそんなことがたび
たびあった。
思うに美加ちゃんは、私を隠れみのに
していたんだろう。トイレ、休憩時間、部活、
放課後。ずっと私の手を握ってどこまで
も付いてくる。そんな美加ちゃんが、正
直私はうっとおしくもあった・でも、ナ
シいてくる彼女を邪険にすることもで
きない。そんなある日のこと・放課後、私と美
加ちゃんは、学校近くの土手に座り、2
人でダくっていた。そして話の途中で、美
加ちゃんを直視したそのとき、
ドキン!
元々可愛いのは知っていたけど、夕日
の逆光を浴びた美加ちゃんは、こうごう
しいほどに美しかった。途端、私の胸は
恋に落ちた瞬間みたいに、高鳴り始め、
それまでシモベみたいだった美加ちゃん師
の顔を、真正面から直視することができなくなってしまったc
しゃべる言葉もしどろもどろで、思い
切り緊張しているのが自分でもわかる。
あまりの恥ずかしさに鈴繋がれた手を振
りほどいてしまったほどだ。そんな感情
を抱いたのは、男女限らず初めてだった。
以来、美加ちゃんが私に触れるたび、緊張のあまり思わずその手をはねのけてしまうようになった。今まであれだけイキがってしゃべっていたのに、「ああ」「うん」と、そつぼを向いて咳くしかできない。
はぁぁ…。
そんなこんなが続き、美加ちゃんから使えない烙印を押された私。彼女はあっさりと去っていき、他の強いクラスメイトに鞍替え、私にしていたことと同じように新しい《お守り役》に甘えるようになった。正直、激しく嫉妬した。誰でもいいのかよ…・心の中で悪態をつきながら、私から離れていった美加ちゃんを、愛憎の気持ちで遠巻きに眺める・美加ちゃんの姿を常に視界に入れ、歩いているその姿を探しているのに、目が合いそうになると心臓をバクバクさせながら、逃げるようにそっぼを向く。
当時はそれが何なのか全く気付いてなかったけれど、これが私のレズビアン道の、始まりだったと思うのです。
それから2年後、美加ちゃんとは別々の高校に入り、私にも生意気に彼氏というものができた。彼氏のことはちゃんと好きで、仲良くやっていたけれど、そのうち私は別の中学校からやってきた大きな瞳が愛らしい優子ちゃんが気にな猛りだす。
そして、また美加ちゃんのときと同じように彼女の姿を目で追った。好きだから緊張して上手くしゃべれない。けど、常に視界のどこかで、彼女の姿を目で追う自分がいる・でも、付き合っている彼氏もいるし、そんな気持ちを知られたら、変態だと思われるかも知れない。結局、彼女への思いは、誰にも打ち明けることなく卒業したのでした。約3年の月日が流れ、高校卒業を期に彼氏とも別れて、マスコミを目指して編集プロダクションに入った。すでに、当時は自分がバイセクシャルであることを、いろんな男と付き合うことですっかりと忘れていた。
そのころ、初めてパソコンを購入した。あっという間に、インターネットの魅力にのめりこんだ・エロページに趣味のページ。いろんなサイトを見ていくうち、ふと、本当にふと思い出した。
(私って、女も好きやったやん)
これだけ膨大な情報が詰まっているインターネットなら、もしかしてレズのサイトもあるかも・思うが早いか《レズ》をキーワードにして、リターンキーを押した。しかし出てくるサイトは、なぜかゲイサイトばかり(恐らくそこからリンクされていたんだろうけど、そのときは超初心者でそんなこと思い浮かびもしなかった)。たまにレズビアンの言葉を見つけても、ゲイとレズビアンのパレードが
開催されたとか、そんなものばかりだ。しかし、ついに私は見付けてしまう。
いちごとかみるくとか、そんな甘い名前が付けられたサイトに「これは女性が女性を愛するためのサイトです。冷やかしはごめん」といったようなことが害かれていたのだ。
ドキドキしながらログイン、いくつかある部屋の中で「レズビアンの部屋」の扉をダブルクリックする。と、そこは正真正銘のレズの女性がメッセージを載せる掲示板だった。
『○才のタチですが、可愛がられたい年下のネコはいないかな?』
「○才のネコです、ちょっとエッチなタチのお姉さんいませんか?」
驚いたのは、そのスレッドの多さだ。こんなにもレズっているんだ…・実は、自分が変態じゃないかと少し悩んでいただけに、すっと肩の荷が下りた。
しかし私は今日ここを覗いたばかりの、超が付く初心者。夢中になってみんなの掲示板を覗いていったものの、どうアプローチすればいいのか、掲示板での決まり事はあるのか、何からどうすればいいのか皆目見当がつかない。部屋に入って、一応聞いてみた。
「エッチするのぉ?」
「その気じゃなきやしないよ」
美形の女性が好きな普段の私なら、絶対にラブホテルなんて付いていかない。けど、その日、私はとんでもなく酔っていた。レズのエッチに興味もある。正直、ヤってもいいかなぁという気分になっていた・香織さんは、ベッドに倒れている私の服を無言で脱がせた後、自らも脱ぎ始めた。白いシャシの下の胸に、グルグルにさらしが巻かれていた。彼女は、私のカラダを手と舌を使って愛撫した・が、あまりにも酔っていて感覚が鈍い。そのうち、強烈な眠気が襲ってきて記憶が無くなった。もしかしたら、その後も彼女は私を愛撫し続けていたのかもしれない。
「お前、昨日の記憶ないだろ?」
昼前に目覚めると、香織さんはすでに起きていた・言われてみれば、確かにところどころの記憶が飛んでいる。けれど、《Yちゃん》という呼び名が《お前》に変わったこと、それだけで何があったか
は十分理解できた。
(やってもうた……)
好きでもない男と酔った勢いでセックスしてしまったような罪悪感のなか、ラブホテルを出て家路に着いた。翌日から、メールの回数が急激に増え始めた。
『一目惚れなんだ』『好きだ」『会いたい』…。
会うまでは単なる世間話だったのがストレートな言葉に変わった。確かに、焼鳥屋で「付き合か?」と聞かれ、酔った勢いで「付き合う」と叫んだ気はするが、容姿はもちろん、男として私を愛そうとする香織さんを、私は好きになることができなかった。
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