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レズビアン専門の出会い系サイトでバリネコのオナニー動画を集める・カップルコースでレズ3P体験記

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みなさんはカップルで行けるフーゾクをご存知だろうか
力ップル喫茶やスワップパーティじゃない、サービスを受けられる店
素人乱交や相互鑑賞ならともく、レズのテクを2人して堪能できるチャンスなどそうそうあるもんじやい。いったいどんなプレイで楽しまてもらえるのか
一度試してみアカンでしよ。
「大丈夫よ、心配しないでね」ベッドに横たわったトモミにヘルス嬢さんが舌を絡めていく。最初こそ、「こそばゆい」とケラケラ笑っていたものの、胸からアソコへと舌先が移動するに連れ、徐々に息づかいが荒くなってきた。「ア、ア、ア、ア、ア」トモミがビクッ、ビクッと体を震わせる。やはり女同士、ツボがわかってるのか。ちゆうか、オレとのときは、こんなに感じひんやないかー生まれて初めて見るレズプレイに興奮を覚えつつ、いよいよ3Pへ突入(?オレとヘルス嬢がトモミを攻めれば、トモミとヘルス嬢がオレを攻め立てる。
「アカン。もうイッてまいそうや」「ダメダメ。私もイカせてくれな」
まずはお約束のベリーダンス。この外人ネーチャン、ノリがいい。この後、3人でベッドイン。さあアナルなめとシックスナイン楽しむぞ。と気合いを入れたところ、
「うわあ、このオッパイ本物なん」「アタリマエヤン」
「ウチもこんなんほしいわあ」「ホンナラアゲョ力」
「ちょうだいちょうだい」トモことダイアナが意気投合、オイラは蚊帳の外に置かれてしまった。まったく、女どもってヤツは…。が、そこは相手もプ口、いざプレイとなれば、本気の技を繰り出してきた。特に爆乳を使ってのパイズリは絶品。いやあ一度コレ、味わってみたかったんですわ。シックスナイン楽しんだ後結局、最後はバックでフィニッシュ!
レズビアン専門の出会い系サイトでバリネコのオナニー動画を集める男
首をつまんだり、クリをいじったり、ヴァギナに指を入れたり。掲載したの一見ありがちなオナ二ー動画である。が、彼女らが全員ドMのレズビアンで、しかもオナ二ーの指示を出しているのが男、と聞けばどう思うだろうか。
「早い話、自分のズリネタを集めるために、僕自身がレズを演じてるんです」
こう語るのは、裏モノ読者のU氏、28才。ネットにあるレズビアン専門出会い系掲示板を利用し、オナ二ー動画収集に日々心血を注ぐマニアだ。彼によると、最近のレズビアン掲示板には、コスプレ・同人誌・ゴスロリ・ビジュアル系バンドなどを好むオタク系レズが多数集い、バリタチ(セックスの攻め役)、バリネコ(同、受け役)SMAセク(性欲がない人の意)など、自分のセクシャリティを明記し、パートナーを募っているという。そこで、U氏は、恋人を募集するドMのバリネコに狙いを定め、ナンパメールを送る。演じるは、ドSでバリタチ、notAセク(エ口も〇Kの意)のレズビアン。その際、あらかじめ別の掲示板から入手したドSレズ女の顔写真を添付し、相手を信用させるのだという。
「あとは、Sキャラを演じながら、女に携帯ムービーでオナ二ーを撮らせる。みんなドMのノくリネコですから、メールで命令すれば、簡単に言うことを聞きますよ」
こうしてまんまとオナ二ー動画を送らせたのが計15人。もちろん、誰1人として、送り先が男だとは気づいていない。
「多少、罪悪感はあるんですが、こうでもしないと本物のオナニーなんて拝めませんからね」
確かに、みな生唾もんの作品だが、唯一最大の難点は、相手がレズだけに実際に逢えないこと。まさに生殺し、ではある。

レズするときにはアナルを舐め合うの・同姓愛者は普通のソープランドや性感へルスでサービスを受けられるのか?

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オナニーの対象が変わった。昨年の5月に脳梗塞を患って半年ほどは、素人投稿誌やDVDの過激な絡みをオカズにしていたが、今年の春ごろから一般雑誌のモデルやタレントのグラビア写真に催すようになった。そういえば、スーパーで若い女を見かけると、品物を選んでいるフリして近づき体に触れることが以前より格段に増えた気がする。
病院で再会したオナクラの女
通院している糖尿病専門医から眼底検査を薦められ、評判のいいニつ隣町の眼科に足を運んだ。待っていると、受付の奥にいた若い女が、俺を意識して見ているような気がした。誰だろう。眼圧がやや高めということで点眼薬を処方してもらい自宅に戻る。と、その夜、携帯に着信があった。
今日、受付にいたアキです。覚えてます?秋葉原のお店
あっ、そうか。一昨年に5、6回通ったオナクラでひいきにしていた女だ。目のキリッとした美女ながら、開いた股に触らせたり乳首にキスさせたり。それで2500円しか取らなかった。パンティをプレゼントして写真を撮ったこともある。
『びっくりした。脳梗塞になったのね。糖尿で毎年3千人も失明してるの知ってる?しっかり治療してね』『わざわざ、ありがと』
電話を切って、またすぐにかけた。『あの、ダメならいいんだけど、個人的にオナクラできない?』『…考えとく』
翌日の夜、改めて電話し、翌週木曜に取った。
『お礼は、どうしようか』「フルーツ買ってほしい』ホテル代込みー万で楽々あがる。いい交渉がまとまった。当日、口ーバー・ミニでやって来た女は駅前の大型スーバーの駐車場に入れ、あっという間にー個300円もする桃やリンゴ、大粒の巨峰、マスクメロン、マンゴー、キイウィ、トマトなどを2つのカゴに山盛りにした。さらにエビアンを10本買い、ー万で200円少々のお釣り。
なんなんだ、この女。聞けば、父が経営する眼科医院の手伝いをしながら、エステやヨガ、茶道や源氏物語の講義もある女性だけのクラブに所属、デトックスのため朝はフルーツだけを食べる生活だという。
「変わったね」「あの頃って、自分でもわかんないくらい荒れてた」
「…写真、いいかな」「ダメよ。撮ったら帰るから」
駐車場でカメラを向けると、厳しい顔で拒絶する。が、寂しげな俺を不欄に思ったのか「ホテルの中で顔を隠してなら」と少し笑った。
クラブでレズるときはアナルを吸い合うの
ホテルに入ったはいいが、何から始めるか計画はない。女も同じらしい。
「ただ見てるだけじゃ、会った意味がないし、どうする?」
「なんとなく、でいいよ。そのほうが燃えるな」「うん、それもそうか」
女が服を脱ぎ、ブラとパンティ姿で俺の前に立った。オナクラ嬢をやってた際は、ヘンにアクの強い女の臭いがしたが、今はそれが抜けて、ふつうにいる《イイ女》だ。とりあえずペニスを出した。
「イヤ、お風呂に入ってから」
初めて全裸を見たので、確信はできないが、オナクラ時代に比べ、乳と尻の張りがなくなったような気がする。湯につかって乳に触ると、体がピクッと動く。続けて「こんなこともしたね」と乳首にキスをした。「オタクだけだったのよ。なんか可愛くて、お腹とか頭とか」女は椅子に座った俺の体をゆっくり洗ってくれた。
尻や局部に触っても「ダメよ、イエローカード」というが態度は楽しんでいる。旧家の医師のお嬢様と全裸ペッティング、オナニープレイ。ドキドキしてきた。風呂からあがりベッドへ。女が隣でペニスに触る。両手を後ろに置いて目をつむっていると、ほどよいシゴキ感で心地よい。抱きしめて唇を寄せる。軽く開けた口をつけてくる女。舌のザラつきは無く、何かのフルーツの味がする。女を倒して乳首やヘソ、それにヘアにキスして脚を開かせる。最初は力が入っていたが、陰唇とクリトリスに触れれば「ブルッ」と下半身が震えて力が抜けた。クリトリスに舌をつけてころがす。腔に指を入れても何も一=ロわない。薄いピンク色をしたアナルが見える。デトックスが効いているのか、健康的で可愛いアナルだ。思わず舌をつけた「えっ、そこもなの」言いながら脚を開いた。いつも俺が女に指導しているように、最初にアナルの周辺をゆっくり紙めて、その後、中心に舌を入れ、最後に全体を「ジュボッ」と吸う。急速にアナルが締まった。
「ありがとう。恥ずかしいけどクラブでレズるとき、これするの」「えーっー」
「男性は入会できないの。で、んな力ップルができちゃうの」
「彼氏は」「いるわよ。でも、あんなとこれないし。これもいいなって」
腰が痛くなってきた。「ふー、ちょっと待って」「そうだったね」
女が腰と足をさすってくれた。勃起は8割。キスしながら射精するつもりでシゴキを強くして顔を近づける。
「いいよ、このまま出すから」「えつ、しないの」「だって約束だから」「どうしてえ」
「いや、したいけど腰が・・」
女が両手を拡げ、大きく陰唇を拡げて罵できた。奥までピンクだ。断ったらニ度と会えないだろう。やるか。腰を密着してペニスを入れる。入った。が、腰を4、5回スライドさせると脇腹と腰がビンビン痛んで、抜いて倒れるように横になった。「ごめん、無理させて」女がコンドームを取って拭き、初めてのフェラを始めた。俺は尻を抱えて腔、陰唇、クリ、アナルをベトベトにして紙める。女もタマの後ろやアナル近くまで舌を使ってくる。痛いがイキたい。そのまま女の口に射精した。女は俺を自宅近くまで送り、別れ際に言った。「悪いけど、これで終わりにしてね」『オンナ』でもなく『オトコ」でもなかった俺。しかたがないか。
「座ったままアレすれば、楽でしょ」ズボンを脱いで座り直しペニスを出す。
女はウェットティシュでペニスと裏を丁寧に拭き、目をつむってペニスの先を口に入れた。
「目をこっちに向けて」力メラを持った俺に、女が目を寄越す。そして、指示もしていないのに右手でタマの後ろをさする。そのときだった。糖尿病治療薬「ベイスン」の副作用で、屈が出てしまった。外出日は飲まないのだが、今朝はうっかりしていた。「ごめん」
俺を哀れんで女は性器を濡らした
激安ショップで買ってきたメンズのシャツを着せて窓辺に立たせる。後ろにはくっきりサンシャインが見える。その肢体を観察しながら俺はペニスをしごいた。
さらに女をペッドに寝かせて思い切り両足を開かせて陰唇を開いた写真を撮る。右脇腹に痛みを感じた。休憩するか。ぬるま湯に一緒につかり、ブラインドを開ける。青空を見ながら女の肌を感じていると、少し痛みが引いてきた。女は、『スケべ椅子』に座った俺の頭から足先、ペニスと紅門まで丁寧に洗ってくれた。いつもなら、この後ベッドに戻って写真を撮りながらシックスナインやアナル紙めをしてもらい、前後からハメ撮りをしながら射精。余裕があれば2回戦、がコースだった。「えーと、どうしましよう」女は迷っている。俺としてはアナル託めの後、女性上位のシックスナインをしながら女の口に射精する予定だ。それを言うと、女は「はい」と俺の後ろに回った。「こんな感じでしたっけ」俺の尻を開き舌をつける女。舌をとがらせる、いわゆるアナルドリル。そのまましばらく紙めさせたが、またしても脇腹がモソモソ痛みだした。このまま出すか。と、女が俺を上向きにして上に乗っかってきた。
女が俺の手を自分の性器にあてがう。いつもより濡れが強い。男を哀れんで濡れるのか、この女は。俺の返事を待たずに女はゴムをつけて上から、ペニスを自分の性器に入れた。腹が痛いが快感も捨てられない。「ゆっくりね」静かに体を上下に動かしながら、時々キスを求めてくる。「痛いー」と「気持ちいいー」が交互に襲ってくる。女の顔がゆがんでる。乳をつかむと「ああ、これがいい」と声を出し、腔が締まる。射精した瞬間「ウーッ」と叫びたいほど、右半身に痛みがきた。海老のように体を曲げ、痛みが引くのを待った。
女にー時間近く足をさすってもらい、ようやく歩けるようになったところで部屋を出た。フロントで女は自分の財布から60800円を支払った。
「いいんです、かえって悪くしちゃったみたいで、ごめんなさい」
ホテルを出てすぐのトキワ通りでタクシーを拾って帰宅した。その夜、女から恐縮した声で電話があった。「すみませんでした。お大事にしてください」悪い思いをさせてしまった。

繊細さを愛するレズたちはおまんこや乳首を攻めるときに小指を使う|エッチテク

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レズの世界ではクリいじりの際も小指を使う
人差し指や中指での愛撫では刺激が強すぎるからだ
乳首舐めをおろそかにするべからず。とにかくしつこく攻めよ
敏感な部分を指でなぞって愛撫されて感じるポイントはクリトリス、膣の開口部、子宮頚部、肛門、会陰部5つだ。いづれも敏感なポイントなのでやはり小指で攻めるのが良い。
着衣おっぱい、楽しいですよね
乳首コリコリはヒートテック越しがよく効くそうです

バイセクシャルのお姉さんがレズ乱交でベニバン初体験の快楽地獄|エッチ体験談

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早くもっ連載2回目を迎えた『女の願望を叶える』企画。つまり筆者であるわたくしタッキーの欲望を叶えることだけに的を絞った、自分第!主義のオナニーページ。これって読者からすれば、他人が見たクソ面白くもない夢の話を延々と聞かされ続けられるようなモノじゃんっ」
類いまれな才能を備えた実力派ライターならいざ知らず、ほぼ無名に近いエロライターのリポートを読んで、皆さん面白いのか。正直、わたくしは読者の反応が気になっていた。なんせ、舞台は私が長年憧れていた裏モノJAPANである。ここで失敗したら。果たして、編集者から届いたメールにはこう記されていた。「読者ハガキの3枚にー枚は面白いとコメントしてます。次回からは力ラーでいきましようー」
タッキー本気で半泣きになりました。心優しき裏モノ読者様ありがとうっ。末永く連載が続くことを願い、日々精進いたしマッスHさて、連載2回目のテーマはズバリレズ乱交だ。今回に限り、わたくしが希望するテーマではなく、編集部からのリクエストに応えることになった。とは言っても元々がバイセクシャルのタッキー。常日頃から素敵なお姉様とイチャこきたいと思っていたわけで、結果的には願ったり叶ったりなんだけど。しかしバイセクシャルを公言しているものの、実は今まで正式に付き合った《彼女》はー人だけ。それも女性との初恋愛だったから、体を求め合うよりもメンタル面での結びつきが強く勝って、軽いペッティングまでしか行き着かなかった。
今回お相手してくださるお姉様たちに囲まれて。想像以上のハイレベルに思わず頬がゆるむ
女の子が好き。なのになぜ、初恋愛以降彼女ができなかった(作らなかった)のかっ答は簡単、面食いだから(男はそうでもないんだけどネ)。自分の容姿は棚に上げ、女の容姿にはかなりキビシイ。さらには、自分自身が完壁なマゾ体質のため、相手がタチであるのも絶対条件だ。レズでタチで美形。そんな三拍子揃った女性がどこにいるっ時にめっさタイプという女性と知り合っても、悲しいかな超ドノーマル。ある種、わたくしのレズ願望は夢の領域でもあったのだ。だから、今回の依頼を受けたとき、正直戸惑ってしまった。こと女に関しては、誰でも絡むと思ったら大間違い。もしイケてない女性が混じってたら、どうしてくれるのさ。ところが、担当編集者は自信たっぶりに言うのだ。
「映像で見せる以上、ウチもそれなりのレベルが欲しいワケです。安心してください。ハッキリ言って僕らがお願いしたいほど、モデル級の美女を揃えましたから」
モデル級しかも4人バイセクシャル
そんな女性に責められまくりツやりますやりますっ、ゼヒやらせてくださいー
首輪と手伽で拘束されて
人の気持ちは不思議なもので、あれだけ本番のことを考えては乱舞していたのに、いざ当日を迎えると、不安と緊張でいっばいいっばいになった。昨晩は一睡もできず。麗しのお姉様達とこ対面するのに、睡眠不足でひどくお肌が荒れてしまって大ショックだ。この気持ち、男にはわからないだろうなあ。手の平をジットリ汗ばませ、心臓はドキドキ。マジ逃げだしたい心境で向かった先は新宿のシティホテルだ。ここのジュニアスイートルームが、今日のプレイ場所である。もう後戻りは出来ない、腹の底から深呼吸して、すでに約束の時間を15分過ぎている。シーンと静まりかえった廊下を歩き、教えられた部屋のドアをノック。と、担当編集者が顔を覗が熱中に招き入れてくれる。ガウン姿のお姉様達がソファに座っていた。みんな一般人とは思えない美人。あ、あかん、もっと緊張してきた。「あ、タ、タッキーって言います。今日はあのよ、よろしく」笑顔は強張り、言葉もドモりまくり。まるで、挙動不審者だ。それでも心優しきお姉様たちは輪の中に入れてくれた。モデル級にスタイル抜群のmlmesu(工ルメス)さん。フエロモンバリバリ全開のバニラさん、目鼻立ちのクッキリしたアイドル顔のマナさん、清楚で守ってあげたくなるようなムードのチーさん。モデル系、魔性の女系、アイドル系、お嬢様系と、魅力的過ぎる顔ぶれだ。ちなみに、ネコは私とチーさんだけ、他のお姉様達はタチ・ネコどちらでもOKらしい。ただただ皆さんの美貌に圧倒されていると、突然エルメスさんがわたしの手をとり、ベットの横にあるイスに座らせた。馴れた手付きで首輪をはめる彼女。そして、両手首も手伽でしっかりと拘束されて。いよいよ始まっちゃうわけ
「ちゃんと自分から両手出してるねえ」いやらしいイジワルを言うエルメスさん。拘束されながらの言葉責め。凌辱されることに興奮を覚えるわたしのマゾ体質を知り尽くしているかのようだ。
胸を操まれ乳首をつままれクリに口ーターで
「イジメちゃおっかあ」2人のプレイを見ていたお姉様方から笑い声があがり、まるでわたしは見世物のように、みんなに周りを囲まれた。複数の手が体をはいまくり、恥ずかしさに身悶えするも、ジーンズも脱がされ下半身はパンティー枚きり状態に。
「結構感じちゃう力ナーっ」「感じマス」「じゃあ、濡れてるのか確認しよー」
隣にやって来たバニラさんが、わたしの脚を大きく開いて下着越しにアソコを擦り上げる。細い指先が伸びてきた。
「すこーい、もうネットリしてるっ」
ブーンという音が聞こえ、口ーターがクリトリスを刺激してきた。痩れるような振動が敏感な部分に響き渡る。キモチいいい。耐えられないい。それでも、まだ差恥心は残っており、端ぎ声を漏らさないよう目を眼って堪えるわたし。けど、何も見えない中でふいに首筋に舌をはわさたら、もうダメー思わず体をのけぞらせたことで、必死に快感を堪えていることがバレてしまった。一斉にみんなからの激しい愛撫攻撃が始まる。胸を操まれて乳首をつままれ、閉じようとする脚は大股開きにされて、パンティの横かベッドに移動し、いよいよ本格的にもてあそばれる
両乳首を吸われ、アソコをいじられる快感
イターキモチイイを体験したい
ローターを腔内に挿入され。《両手を拘束されたままイスに座らされ、複数女性から身体中を弄ばれる》この非現実的な状況がさらに興奮を駆り立て、もはや自分を抑えることができない。「ああああ、いいいい」我を忘れていくわたしを見て、機は熟したと思ったのか、お姉様達はプレイ場所をベッドへと移す。まだ手は拘束されたままだ。柔らかなベッドに仰向けで寝転ばされ、身体を隠していた下着が脱がされていく。素肌に舌をはわせ、固く立った乳首を舌先でなめあげ、唾液まみれの指フェラ。それだけでもどうにかなりそうなのに、さらに脚を押し広げられて、愛液まみれのアソコにバイブをくわえこませ、グリグリといやらしく回転させる。女同士だからこそわかる、的確に性感帯を責めるテクニック。そして女だからこそのフェザータッチな愛撫。ゾクゾクとするような快感が背中を走り、わたしは「ヤダーッ」と声をあげ続けた。最後に残ったTシャツも脱がされ、何一つ身にまとわない全裸になった。快楽に溺れて気付いていなかったけど、いつの間にかみんなも全裸や下着姿になっている。4人からの濃厚な愛撫に犯され続けていると、この快感に果てはないんじゃないかと思えてきて、苦しくて気持ちよくてたまらなくて、身体がジッとし頑叫いられない。逃げ場のない快楽地獄だ。
「イッていいよ」エルメスさんに優しく場かれ、まもなくエクスタシーが体を襲った。「アーッーイッ、イッちゃう、イッちゃうー」全て放出しきったような脱力感。マナさんがフフフッと笑いながら「イッちゃったっ」といてきたけど、返事をする余もない。
初めてのペニスバンド。けっこうイイかも
いったん休憩に入ったわたしに対し、まだ火がついたままのお姉様たちは、バニラさん&チーさん、マナさん&工ルメスさんに分かれてプレイを始めた。
人のレズプレイを見るのも初めて。わたしは無言でその様子に注目した。アソコを責められ、チーさんが切なげな声を上げる。その横ではマナさんエルメスさんが、濃厚なディーブキスを重ねている。エロすぎだあ。行為は徐々にエスカレートしていき、チーさんはローター責めに身体を震わせ、工ルメスさんは男顔負けの激しいピストン攻撃を受けている。と、今度はペニスバンドを装着した工ルメスさんが反逆に出たcアソコを突き上け押し殺した声でよがるマナさん。快感に耐える表情はとても可愛く淫摩だ。「タッキーもベッドにおいで」濃厚なプレイを見せつけられ、自分でも濡れているのがわかっていた。待ってましたとばかりガウンを脱ぎ、お姉様たちに合流する。化粧も髪の毛もクチャグチャだけど、そんなことどうでもいい。本来ネコ役にもかかわらず、わたしはマナさんを責めた。責めているわたしの身体を、さらにみんなが責め立てる。ネコとタチの同時体験。レズ乱交ならではの快感だ。エルメスさんがペニスバンドを取り出した。そ、それだけは無理かも。見るからに痛そうだし、そもそも女性に挿入の快感は求めてないんですけど。抵抗してもムタだった。アッという間に押し倒されて、ペニバンを装着した工ルメスさんが、わたしの上に覆い被さる。
「もう少し腰を上げて」正常位でゆっくりと入ってきた。想像より全然柔らかい。けっこうキモチイイかも。快感は、バックで入れられ、よりはっきりした。本物とはまた違った感触。わたしは自ら快感を求めて腰を動かしていた。ペニバン初体験の後は、また仰向けに戻され、身体中を愛撫されながらローターをアソコにあてがわれる。クリトリス派のわたし、一番感じるのはやっぱりローターだ。ああそれにしても気持ちいい。超敏感になっているアソコを、容赦なく責めされ、頭がおかしくなってしまいそうだ。「もうイッちゃう」声が聞こえたけど、もう耐えきれない。「イッちやうー」
バックから入れられ、思わす2回戦スタート。アナルに口一タ一入れられちゃった
4名の美女たちに犯された初めてのじズ乱交。これが男相手だったなら、単なる輪姦プレイで終わっていたハズ。女だからこそわかるツボ&テクニックだ。

アダルトビデオAVの面接の現場・女流AV監督がレズからヤリマンに目覚めたわけ

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ここからはアダルトビデオAVの面接の現場です3_201911210830153e2.jpg4_2019112108301798e.jpg5_20191121083018e0c.jpg6_201911210830195f5.jpg
都内某所。駅から徒歩2分の好立地にある立派な建物だった。ー階にはDVDの販売ブースが設けられ、ビルの脇に正面入口。そこから製作編成室の2階へ進む。
「本日はお世話になります」「どうも。お疲れ様です」
目の前に爽やかな笑顔で現れたAさんは、巨漢のお酒落坊主だった。5年前から業界で活躍する新進気鋭の監督さんである。面接までまだ少々時間がある。そこでAさんから話を伺ったのだが、ここで大きな勘違いをしていたことに気づいた。今回の面接、受けに来る女性には初めての経験じゃないらしい。彼女らの大半は、路上でスカウトマンたちに声を掛けられた後、プロダクションの面接を受け、本人の希望や特性に合わせて、グラビアモデルやAV女優などに振り分けられる。つまり、ここでの面接はギャラの交渉も、出演への葛藤も一
AVの面接風景を一度覗いてみたかった。生々しいギャラの交渉、AVに出演することへの葛藤、そんな気持ちとは裏腹に、触られて感じてしまうスケベな我が身体。AVに「面接モノ」と呼ばれるジャンルがあるように、我々男子は、その緊張感に興奮する。今回は大手AVメー力一のx社に協力をお願いして、その現場を拝見させていただくことにした。
当日、お世話してくださるのは、xの専属AV監督、Aさんだ
何でもxでは、単体女優モノから企画モノまで、膨大な数の作品をリリースしているため、毎月20人程度の面接が行われるという。当日は、本社面接室にお邪魔して、面接官である監督と、女優さんとの攻防戦を眺めてみたい。
プロダクションに所属した時点で、彼女たちの腹はガッチリ据わっているのだ。では、あの「面接モノAV」はどうなのか。素人の娘さんが恥ずかしそうに服を脱いでいき、そのままハメられてしまうというアレは。
「あの手のものも、一旦こちらで面接して、出演が決まってから、改めて撮影日に架空の面接をセッティングして撮るんですよ」
ガチンコの面接ハメ撮りは面倒が多いため、最近はほとんどがプロタクションの女優さんたちを起用しているらしい。そうですか。
「これ、宣材っていうんですけど、今日来るのはこの子です」
監督さんがA4サイズの紙を見せてくれた。口リっぼい顔をした女の子の写真が数点貼り付けてある。名前とスリーサイズ、特技が書かれてある。名前はRちゃんだ。」
プロダクションが、所属する女の子のイメージがわかる写真やプロフィールを載せて、各媒体に宣伝するための専用用紙だ。毎日こうした宣材が、モデルプロタクションから送付され、AVメーカーの監督さんはそれを見て、企画に合いそうな女優さんをピックアップし、プロダクションに面接を申し込むのだ。
面接では、本人の雰囲気、キャラクターなどを見極め、どの監督のどんな作品に向いているのか、アンケートに記入する。仮に面接していない別監督が撮影することになっても、アンケートを見れば対応できるようにするためだ
「なので、相手のキャラクターを見て、見送ることもあるんですよ。」
「宣材写真の写りが良すぎて、実際に会うととんでもない化け物だったなんてことも少なくないので。やっばり会ってみないとわからないですから」ちなみに、現在Aさんが手がけているのは、まだ出演本数が5本未満の、初々しい女の子のハメ撮りシリーズらしい。本日面接にくる女の子は、初めてではないものの、素人に限りなく近い女優さんかもしれない。
面接の中で、本当に工口いのか、どれだけ工口いか確かめながら聞いていくんです。顔の表情を見ながら、『マンコをこう拡げてさ』なんて言って、テレる様子を見てみたり。面接が終わるまでに女の子をピチャピチャにさせるぐらいの意気込みで望みますよ
ハメ撮り監督。やっぱり楽しそうな仕事だな。
「ナマが好きならナマでもいいよ」
約束の時間を過ぎたころ、廊下の奥から女性の声が聞こえてきた。「こんにちはー」「よろしくお願いしまーす」事務所の社長(女)とAV女優、Rちゃんの2人が到着した。Rちゃんは宣材写真より多少老けて見えるが、それ程ギャップは大きくない。一方、女社長さんも切れ長の目をした美人さんで、これはこれで興奮するかも。社長さん、Rちゃん、A監督、監督の補助役Tさんの4人で面接室へ移動。そこに私もお邪魔させていただく。監督が口火を切った。
「さー、この大人数の前で、どんなエロいこと聞こうかな」「うわーどうしようあはっ」
幼い少女のようなリアクションを見せるRちゃん。彼女、仕事上の年齢は20才の設定だが、実は25才らしい。確かにルックスもリアクションも幼くMっぽいが、8才のサバ読みはどうでしょう
「帰るころにはヌルヌルになってるかもねー」
監督さん、RちゃんがガチンコのMキャラだとわかったからか、どこか嬉しそうだ。
「はい、じゃよろしくお願いします」
生理不順、撮影NG日、泊まりの撮影の不可、特技、趣味など、前もって女優さんに書いてもらった面接アンケートに沿って、面接は監督主導で進んでいく。「それじゃ、撮影でのOK事項に進みます。基本的にはゴム本番でやるんだけど」「はい」「ナマが好きならナマでもいいよハハハ」「えへへ」「ビルは飲んだことあるっ」「ないですね」「例えばね、この先、中出しモノの撮影っていうのがあったとして、アフターピルがあればいいですよって子もいるわけ。確率的に言えば、99・9パーセント子供はできないんだけど、そういうのはのちのち出来たりするかなっ」
Rちゃん、おっとりしているというか、相当トロい。M体質だから断れないだけなのか、監督さんが質問しても、なかなかはっきりした答が返ってこない。
面接が終わるとその場でポラ撮影
レズ、SM、青姦、生理中のセックスなど、実際の撮影に関わる内容の質問が続く。AV女優だけに、何でもできる方が重宝されるのだろう。そのあたりの可能性を狭めないようとの配慮か、監督さんはなるべく肯定的な答になるよう誘導していく。
「バイブやローターは使っても平気っ」「はい、大丈夫です」「バイブはどんなのか知ってますっ」「はい」「どういっやつっ」「ええ、入れるやつ」
言葉責めが始まった。しかし、相変わらずRちゃんは、天然系のリアクションを崩さぬまま、肝心なセリフを口にしてくれない。ま、そういつキャラってことだね。
「じゃ、面接はこんな感じでね、あとは写真を撮らせてもらいますので」「はい」
マンコ開いて鼠められるの好きでしょ
なんと、面接の最後にこの場でヌードのポラ撮りを行うらしい。ラッキー。
「パンイチになってもらえますっ」「はい」ポラ撮影の最中、監督さんがなまめかしい声を出す。「ああーそんなに脱いじゃって、ああスゴイ、ああスゴイ、溶けちゃう、どこが溶けちゃうっ」
加藤鷹のモノマネらしい。サービス精神旺盛な方です。それにしても、会議室で初対面の女の子が素っ裸になる様は、なかなかにエ口い。
「お疲れさまでした。大丈夫っ濡れなかった?」「あ、はい(笑)」
「じゃ、まだ俺の責めが足りなかったんだねー」「うふふふ」
全員で撮り終えた数点のポラを確認し、Rちゃんが服を着終わったところで終了とあいなった。
「最近したのいつ?」「月曜かな」
翌日、別のモデルプロダクションが女優さんを連れてくるというので、2度目の面接拝見。なんと、本日は一度に4人の女優さんを連れてくる予定だったそうだが、変更されて2人になったらしい。本日はA監督のほかに、俳優顔の監督兼フロデューサーのK氏も面接を行うらしい。では、今日はKさんの現場存かさせてください。
部屋に入ると、すでに面接の女の子が座っていた。金髪ショートカットで気の強そうなFちゃん。年齢は20才前半だろうか。
「今はキャバとヘルスのお仕事をされてると。で、大変だから辞めたい。AV一本にするのっ」
「あ、違うんです。ヘルスを辞めたいんです」「何が嫌なのっ」「もう全部。すべて。ありえない」昨日の女の子と違って、Fちゃんはハキハキとした話し方でSっぽい雰囲気。自分の意思をはっきりと伝えていく。
「ちなみに、ビデオの方は何本ほど出ましたっ」「10本ぐらい」
出演作品はソフトSM、ハードプレイ、ギャルモノ、ナンパモノなど、典型的な企画系女優さんといったところか。初々しさはまったくないが、これもこれでリアル。Fちゃんもシャキシャキと話すが、K氏も負けじとSっ気が強そうなしゃべりで、なんとも言えない緊張感が漂ってくる。
「こっちの方がいい。仕事として割り切れるから」「プライベートでエッチはしてるっ」
「はい」「最近したのいつっ」「月曜かな」
「プライベートではゴムとか付ける?」「付けます」
「中出しの撮影もあるんだけど、やったことってある?」「あります。アフターケアがちゃんとしてれば、問題ないですよ」「中出しあんのか。それは後ピルっ」「後ピル。あと、最初に精子殺すやつ入れてた」「そういっのがちゃんとしてれば」「全然平気」
さすが10本以上の出演経験があるだけに、頼もしい答がポンポン返ってくる。一応K氏は面接カードを見ながら質問しているが、それより相手の口調や雰囲気などから探るタイプなんだそうな。人生観や価値観、どんな境遇で生きてきたか。そういう話を聞いていくうちに、セックスの中身や好みも、なんとなくわかってくるらしい
「FちゃんはSなんだねー。M男とかイジメたいの?」
「はい。前にスゴイM男と絡んだことがあって、思いっきり引っ叩いてんのに、気持ち良さそうにしてて、すこし興奮したかも」「そういっときは濡れるわけっ」「わかんない。確認してない」
んー。これはどうなんだろ。AV女優をやりたいのにSっ気をアピールしても、逆効果ではなかろうか。「じゃ、写真撮るから、服脱いでてください」Fちゃんが服を脱ぎ、得意技のY字開脚でポージング。それをK氏が淡々と撮影して、面接は終了した。隣の面接室からはポラ撮りするA監督と、女の子の笑い声が聞こえてくる。そろそろあちらも終わりのようだ。
ヤリマンに目覚めたわけ
レディーは、AVメーカー「桃太郎映像出版」の監督兼広報でいらっしゃる鈴木リズさんです。
さすが女流AV監督、フェロモンムンムンです。どんな作品を撮ってらっしゃるんですか?
「そうですね、結構アドリブな感じで、女優さんの素が引き出せるような作品を狙ってますね。今はシリーズモノで、女優さんと逆ナンしながら旅をする『ヤリマンワゴン』っていうのを撮ってます。
ロードムービーのような感じですね」
 裏モノは読んでいただいてるんですか?
「毎月じゃないですけども、気になる記事があったときにちょこちょこと(笑)。アオカンスポットとか、そういう有名スポットを紹介してるのが好きですね。怖いんで、実際に行ったりはしてないですけど」
3年前にAV業界に足を踏み入れたというリズさんですが、16才のころにはエロ業界で働こうと心
に決めていたそうです。
「10代のころに、たまたま色んなフェチの方と出会う機会がありまして。性の世界って面白いなあと思うようになって。それからですね」
ちなみに、ご自身は、何かフェチのようなものはお持ちなんですか?
「窒息と緊縛、呼吸管理とか、…まあSM全般ですね。私はMなので、完全に相手に身を委ねるというか、自分の命を握られる感じが好きなので」
 だいぶマニアックなお話になってまいりました。かなり本気のMなんですね。
「そもそもの性の目覚めが、幼稚園のときで、時代劇の拷問シーンでしたので」
 ちなみに初体験はいつごろだったんでしょうか?
「初体験自体は15才ですけど、プレイ自体は普通でしたね。実はわたし、レズビアンなんですよ」
 えっ!?
「だから、お付き合いした男の子もいたけど、あんまり盛り上がらずで。16才ぐらいからは女の子ばっかり好きになってました。そのあとは、ご主人様というか女王様とかもいたりして。でも男女の関
係と違って、相手もレズじゃなければ成立しない世界なので、なかなか見つからないんですよね」
 なるほど、色々と大変なんですね。じゃエロいことしたくなったらどうするんでしょう。
「それがですね、3年ぐらい前から男性ともエッチできるようになったんですよ」
 あれ、レズなのに? 
「わたし、いろんな変態さんたちの話が聞きたくて、ハプバーによく遊びに行ってたんですけど、そ
こにたまたまちょっと中性的というか、女性っぽい男の人がいて、その人とセックスできたんです。お酒の勢いもあったと思いますけど。それで、『なんだ、男もなかなかいいじゃないか』と」
 突然、男性に目覚めたと。
「はい。そっからは男の人ともセックスしまくってます」
 でも基本はレズなので、あくまでその相手とはお付き合いするわけではなく「セフレ」とのこと。ちなみに、そのセフレさんは何人ぐらいいらっしゃるんですか?
「10人ぐらいです。定期的に会う人もいれば、ゆきずりもアリですね」
 だいぶアリになったんですね。男はダメだったのに。
「フフフ、そうですね。なので今は青春を取り戻すかのように頑張ってます」
 ゆきずりの男性たちは、渋谷のクラブ『キャメロット』で逆ナンして見つけてらっしゃるそうで。
「イケるかなって相手がいたら、『ねえねえ、セックスしよう』って言えば、5分でホテルに行けま
すしね。その人に友達がいれば複数プレイできるのでラッキーです。3Pとか4Pが好きなので」 なんだかすごい話になってきました。こんな女性に逆ナンされてみたいものですね〜。
 ちなみに、どんな男を逆ナンするのか尋ねたところ「色黒でチャラそうな人」とのこと。みなさん、日サロに通ってからキャメロットへGO!
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