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近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験だ。
チンコの膿を若い看護婦がある日、立ちんぼを買ってしばらくしたら、チンコから黄緑色の膿が出てきた。どうやら淋病らしい。そこで俺が検査をしに行ったのがこの病院である。淋病の検査は、チンコから膿を出し、それを元に診断される。そんなことなど知らずに行ったのだが、なんとココはその「膿採取役」が若い看護婦なのだ。診察室に入ると無機質な声で「じゃあ脱いでください」と言われ、多少上下にコスったのちに根元からググっと膿が搾りだされる。正直言ってちょっと痛いのだが、ツンとした看護婦がチンコを握っているという興奮が断然強い。淋病の治療は1回で終わるのでちょい寂しい。俺は「再び淋病にかかったかもしれない」と、何度かお世話になった。おそらく怪しまれているだろう。 
1階が駐車場タイプの古いホテルをリニューアルしたばかり。観光地の嵐山や太秦などが近く、リニューアル後から人気が高い。最近は岩盤浴などの施設を完備し、若いカップルも増えたようだ。ここ、改装方法に問題があったのか、隣室の扉を閉める音がハッキリ聞こえるほど壁が薄い。部屋にはカラオケも付いていて、隣の音がうるさくて眠れないほど。もちろんアエギ声も筒抜けで、自分たちのプレイに没頭できないくらいだ。それが興奮するんだけどね。
露出集団のレズショーも
西陣織で有名な西陣にある古いポルノ映画館です。入場料金は500円で常時3本立て。にもかかわらず、現在も300席はあろうかという広い客席に、両手で数えられるほどの客数しかいません。どんどん閉鎖されていくポルノ映画業界最後のトリデ的劇場といえましょう。ここでの露出は主にインター
ネットサイト《露出狂の隠れ家》で告知されていて、ある露出集団が定期的にレズショーや写真撮影会を開いているようです。
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