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レズビアンカフェでペニスバンドを装着した生セックスを鑑賞する|裏風俗体験ルポ

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新宿ニ丁目、と言えばゲイの街。同性愛者が相手を探す《ハッテンバ》と呼ばれる店がゴマンとあるのはこ存じの通りだ。当然ながら、オレたちノンケの男でも、ホモの店なら出入り自由だ。が、レズビアン(通称ビアン)が集うバーなどは男子禁制が原則。女が女をどうやって口説くのか興味津々なれど、その世界に足を踏み入れることはまかりならぬらしい。ところが、何でもアリのこのこ時世、探せばあるもんだ。
何でもこの店、レズビアン中心の力ップル喫茶で、週末のイベント時につき男女カップルの入場も許可しているらしい。となれば、レズと力ップルが入り交じっての複数プレイもありだよな。いや、とにもかくにも、オレとしては、素人女性のレズプレイを生で見てみたい。目の前で、豊満美女の力ップルがくんずほぐれつなんて、想像しただけで我慢汁が出そうではないか。正直、その光景を見ながら自分でシコっても十分なのだが、参加にはパートナーが必要だ。頭に浮かぶ女はー人しかいない。1カ月ほど前に合コンで出会った恵理佳(30才/派遣OL)。週にー人は新しい男を食わなければホルモンバランスを崩しちゃうという正真正銘の変態オンナである。2回ほどヤッて飽きちまったが、ヤツなら断りはしないはずだ。「久しぶりっす。最近、ホルモンバランスはどうよっ」
「いやあ、ボチボチかなあしたの、急に」
「ちょっとな、いい話があるんだ。レズビアンが集まるサロンに行かねえかっ」
「はい?何なの、それー。アタシ、男が好きなんだけど」
チンポが大好きなのはわかってますって。でも、編されたと思って居酒屋に行くような軽ーい感じで体験してみないっ頼むから、なっなっ。
「…仕方ないなあ。じゃあ、つまらなかったらすぐ帰るからね」
エロさの欠片もない住宅街に店はあった
3日後の週末夜9時過ぎ、事前にネットで予約を入れたオレは、いまいち乗り気じゃなそうな恵理佳を伴い、銀座から馬喰町方面にタクシーを飛ばしていた。店の正確な場所は、当日、電話で教えるとのこと。指示どおり、車中から携帯で道順を聞き、車は住宅街に立つマンションの前に辿り着いた。こんな、エロさの欠片もない場所にビアンが集結してるのか…。オレは、おっかなびっくり、インターフォンを鳴らした。「金田ですが」「ああお待ちしてました」
女性の声が聞こえ、頑丈なオートロック扉がオープン。そのまま工レべータで指定の部屋に向かう。「さあさあ、どうぞー」ドアが開き、30代後半と思しきワンピース姿のママがにこやかに出迎えてくれた。元サーファーを連想させる色黒の肌、昔はさぞかし美人だった思わせるルックス。彼女もレズなんだろうか。
「さあ上がってください。普通のマンションでびっくりしたっ確かに内装は普通だけど、奥でやっていることは普通じゃないから。うふっ」
ママの先導で、さらに奥へ進み、事務所のような机がーつとパソコンがー台あるだけの部屋に案内されたっ
「ここは、基本的にレズのために作られた店なんだけど、週末だけは特別で、力ップル参加もOKなの。今日はレズに交じつて楽しんでちょーだい。さ、シャワーを浴びてリビングへ行くわよ」
初回料金の9千円(時間無制限、ドリンクー杯500円)をママに手渡し、バスタオル片手に浴室へ。んっ恵理佳、何か浮かない顔してるけど、どしたっ
「レズに襲われたりしないよねっもしそうなったら、ちゃんと止めてくれるよねっ」
どうやら、さきほどの「レズに混じって楽しむ」ということばを聞いて、急に怖くなってきたらしい。って、もう遅いんじやー
オレと恵理佳が、それぞれパンツー丁、バスタオルー枚の姿でシャワールームを出ると、待ちかまえていたようにママがリビングを指差した。見れば、12畳ほどの部屋内には、かすかに間接照明が灯っており、レズカップルー組に、男女の力ップルー組が各ソファの端に座り、互いに曝くように話し合っている。とっても卑狼。
「あ、紹介するわね。こちらのレズカップルは常連さんここで知り合つた力ップルさんなのよ。どう、黒髪ロングで顔も似ているでしょっよく姉妹かと勘違いされるらしいのよ。そして、こちらの力ップルさんは、今回が初めて。ハプニングバーとかによく行くっていう話よ。趣味は相互鑑賞だったかしら」「ど、どうも。初めまして」
緊張しつつソファに腰を下ろし、改めて先客を観察する。レズカップルは、2人とも30代前半で、ルックスは肉付きの良い中森明菜といったところだろうか。なるほど。確かによく似ている。一方、男女の力ップルは、男性が30代後半のギョーカイ人風で、女性が水商売風の20代後半。両組ともが、互いのパートナーと見つめあっている。中森明菜がオレたちを一瞥し、トロけるような声で言った。「ここは、何でもありなの。ほら、あそこにもエ口グッズが満載でしょっ」
仰せの通り、テーブルに所狭しとオモチャが並んでいた。巨大バイブにローター、マッサージ器に普薮鞭、ローションに裏ビデオ。織議に座る恵理佳の表情が、心なしか輝き始めたように見える。
「これ、中で動くのよ。試してみるっ」いつのまにかランジェリー姿になったママが登場し、オレたちの隣で腰をくねらせ始めた。彼女が手に取ったのは、クリトリスと性器を同時にせめる複合バイブ。やっばりアンタ、レズだったのね。バイブのスイッチを入れながらママが恵理佳に近づいてきた。
「ワタシ、レズじゃないよ。」「大丈夫よ。レズは経験的なの」
すでに赤ら顔の恵理佳を引き連れ、ルームに足を運ぶと、一面に簡易マットが敷かれたわずか6畳のスペースで、トンデモないことが始まっていた。レズカップルのー人が土佐犬のように威風堂々と四つんばいになると、もうー人がペニスバンドを装着。そのまま挿入し、ものすこい勢いで腰を動かしている。
「アカネちゃん、今日もあなたは美しいわよ」「レイナちゃん、激しいよーああ、うう、ふう」
全身汗まみれで絶叫する2人を、恵理佳が口をポカンと開けながら凝視している。オレも口の中に唾液が溜まってしかたなー」
「あら、今日も激しいじゃない。アタシも交ぜてほしいわよ」
我慢できなくなったのか、ママがバックで挿入する2人の背後に回り、交互にディープキスを強要し始めた。と、それに応じた2人が今度はママを押し倒しもう、たまらんなあ、オレたちも行こうよ
肩を叩くオレの手を、彼女はやんわりと振りほどいた。この期に及んでも、まだ抵抗があるらしい。んーどうしたらいいんだーイラつくオレの傍らで、男女力ップルが固唾を飲んでレズプレイを覗き見していた。彼らも、参加には騰踏してるようだ。こうして、何もできぬままプレイは終了。勃起が治まらないが、今日はこれで退散とするか。
はあ生殺しだぜ。帰り際、タクシーの中で、恵理佳が不思議そうに聞いてきた。
「ねえ、さっきのあれって何を入れているのっ」「チンポだよ、ダミーのチンポ」「ふーん」
その表情が一瞬、和らいだのをオレは見逃さなかったり
昼間は男だけのゲイサロン
差し当たって、レズプレイ鑑賞の夢は実現した。が、やはり、祭りは参加してこそ意味がある。オレは再び、恵理佳を誘った。頼む、オレを男にしてくれー
「本当は私だって楽しみたいんだけどなあ。レズはちょっとムリかもだけどまあ、終電までだったら最後にー回、付き合ってあげてもいいよ」
言い方が明らかに柔らかだ。恵理佳、オマエも本当はヤリたいんだろ。素直になれよ。「また来てくれたのね。どうぞどうぞ」
翌週末、再び顔を出したオレたちを、ママは相変わらずの笑顔で迎えてくれた。んっ後ろに立ってる、上戸彩をちょっと老けさせたような20代半ばの女は誰だっもしや単独女性っ聞けば、彼女、店内の雑用を任されているバイト嬢らしい。自身もビアンで、「ママにいつも可愛がられて」いるそうだ。
「はじめましてえ。25才、由香といいます」
この白い肌に凹凸のある肉体、可憐でつぶらな瞳。レズにしておくのはもったいないくらいの上物だ。場合によっては、彼女と恵理佳とオレで3Pなんてことも、あったりしちゃうのかーとりあえずシャワーを浴びリビングに移動すると、すでにー組のレズカップルがグラスを傾けていた。ー人が黒髪でキツめの30代、もうー人は水商売をやってそうな茶髪の20代後半だ。
「初めまして、私たち、ここは3回目なんですよ。いつもママにはお世話になってて。今日はよろしくおねがいしますね」
ルックスはさておき、感じの良さそうな2人ではある。どうやら今日の参加者はオレたちと彼女らだけらしい。いや、ママと由香も含めて、計6人か。にしても、この店、どうやってレズカップルを集めてくるんだ。
「あのね、ここって昼間は男のお客さんだけのゲイサロンになっているの。で、夜はレズサロンに変化するのよね。あの力ップルさんは、昼間のお客さんの紹介で来てくれた方々なのよ。まあ、新宿二丁目関係のレズ友達ってとこよ」
ゲイは男女問わず仲がいいと言うけど、いやあ昼間には絶対来たくないな。
お願いだから早く入れて。なんでも許しちゃうー
最初はエログッズ談義に一花咲かせ、みんなでジントニックを飲んだ。
恵理佳もー杯、2杯、3杯とハイスピードでグラスを空けている。心なし、前回よりもリラックスしてるようだ。四分ほどたったころ、バイトの由香が恵理佳の体を触り始めた。
「ツベツべだね、え。背中、ツベツべだねえ」
巧みなタッチが効いたのか、恵理佳に、さして抵抗する素振りはない。いっちゃえ、このままー
「ほら、こんなのもあるのよ」由香が濡れた声で畷き、ビンクローターにコンドームを被せた。そして、恵理佳の股間周辺をサワサワ。どうだ、イケるか恵理佳。恵理佳は、1瞬、生唾を飲み込みながら身体を反ると、何かを決心したかのように無言で額いた。
「いい子だねえああ、いい子だねえ。うっふん」完全にセクハラ好きのオバ顔になった由香が、要領よく恵理佳のパンツを脱がせ、極太バイブを挿入する。
ウィィィーン。クィィィーンーバイブが、ものすこい速さで回転し始める。恵理佳は由香の頭を撫でている。あれほど男好きを公言していたのに、完全にレズ顔になってやがる。
「ああああー」「恵理佳さん、可愛い」「はあはあ。もうヤバい、マジでイクからあー」
興奮しきった2人が、当然のように舌を絡ませる。いやあエロい。
「入れていいかしらっねえ、入れてみたいんです」
女が言って、恵理佳が応じる。
「お願いだから早く入れて。由香ちゃん可愛いのお。なんでも許しちゃう」
由香が首尾良くペニスバンドを装着、ソファに横たわる恵理佳の体に覆い被さる。
「ああんーうんうんああん」
大きなアエギ声と一緒に、ジュブジュブと愛液の潜む音が聞こえてきた。いつしか、ソファ席にいたレズカップルも、腰を抱き合い、股間をまさぐり合っている。
「ああああああ」5分後、一際大きいアエギ声が響き渡り、恵理佳と由香が床に倒れ込んだ
「ふ、っ、ふ、っ。由香ちゃん」「イッちゃったのかな。恵理佳さん」頬を上気させ、2人がしっかりと互いを抱きしめる。はあ、もうたまらんーオレはギンギンになったイチモツをパンツの上から擦り、1人唾を飲むことしかできなかった。
あれ以来、恵理佳はレズに目覚め、『男漁り』をピタリと止めてしまった。果たして、彼女をビアンカフェに連れて行き正解だったのか。はあ、女は変わり身、早いのう

レズビアンの学ぶ乳首舐めクンニ手マン術|エッチテク

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繊細さを愛するレズたちはアソコをいじるときに小指を使う
レズの世界ではクリいじりの際も手マンの際も小指が多用されている
人差し指や中指での愛撫では刺激が強すぎるからだ
もちろんこの理屈は男女間でも有効だ
指曲げ! 回転!浣腸フォームでヒダヒダを刺激せよ
俺が開発した画期的な手マン法を伝授しよう
手を浣腸フォームにしてそのまま挿入
あ、ダメ!イクイク!あん
膣の中で指をこのように変形させる
膣の側面にある無数のヒダは女の快感スポットでもあるのだがこの手マンフォームを使えばヒダを強烈に刺激できるのだ
手を回転させれば膣壁の上下への刺激も可能に
ちなみにフォームをこのように変更すれば指の挿入度もさらに深くなる
女をイカせまくりたいならこの手マンをマスターすべし
乳首コリコリはヒートテック越しがよく効くそうです
着衣おっぱい、楽しいですよねそれはユニクロのヒートテック生地が薄く、繊維も細かいので気持ちいいのは男だけじゃありません
繊維が細かいため、普通に触られるよりも気持ちいいんです
この着衣おっぱいオナニー中毒になる人もいるほど
ワンサイズ下のを着せると、さらに興奮できますよ
乳首舐めをおろそかにするべからず。とにかくしつこく攻めよ

メイドカフェ店員のレズビアン風俗初体験レポート

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 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

バイセクシャル女性記者のレズ乱交・レズバー・マッサージ初体験日記

0066_20190416094601c3a_20191020111151ce4.jpg0067_20190416094602ec1_201910201111535ae.jpg0068_20190416094604e70_201910201111558e8.jpg0069_20190416094605344_20191020111156714.jpg0070_2019041609460768e_20191020111158f17.jpg0071_20190416094608ad5_201910201112005c2.jpg0072_201904160946102eb_2019102011120141f.jpg0073_2019041609461269c_20191020111202d43.jpg0160_20190630162440a6f_20191020111146249.jpg0161_20190630162441803_20191020111148ae1.jpg私には、ここ数年変わらず、抱かれたいと思ってる女性が3人いる(レズにおいて、私は基本的にネコであります)
●その昔一世を風廃した森高千里
●フェロモンバリバリの大塚寧々
●とにかく可愛いAV女優の早坂ひとみ(引退してしまったが…)
ハッキリ言って、私は、女に関してはめちゃくちゃ面食いである・太った汗かきのおたく女なんて絶対無理・デブったカラダから漂う怠慢な感じが、生理的に受け付けないのです。
もっとも、先に挙げた3人は、曲がりなりにも芸能人・理想ではあるけど、なんぽなんでもそこまでとは言わない・自分の容姿を棚にあげて、そこまで求めてはいない。しかし…。
思えばなぜ、美形の女性に惹かれるようになったのか。それは中1のときに起きた、とある事件がきっかけだった。
今は小心者だけど、当時の私は恐いもん無しの、いわゆるリーダーシップを取るタイプだった・そんな私に、やたらとまとわりついて離れない女の子がおりまして。
名前は美加ちゃん。小さくて白くてアーモンドみたいな大きな瞳をした、元アイドルの浅香唯に似た女の子・いや、もっと可愛かったかも知れない。芸能人レベルの美貌を持つ彼女、同級生の男子には近寄りがたいみたいだったけど、学校で目立つ存在の先輩達からはやたらとモテまくっておりました。
当然、それが面白くない女子の先輩たちは、こぞって「○○って誰?」と教室までやって来るんだけど、その美貌を見た瞬間、何か文句を言うワケでもなく、
「ふうん」と負け犬顔で帰っていってしまう。彼女と一緒にいるとそんなことがたびたびあった。
思うに美加ちゃんは、私を隠れみのにしていたんだろう。トイレ、休憩時間、部活、放課後。ずっと私の手を握ってどこまでも付いてくる。そんな美加ちゃんが、正直私はうっとおしくもあった・でも、ナシいてくる彼女を邪険にすることもできない。そんなある日のこと・放課後、私と美加ちゃんは、学校近くの土手に座り、2人でダくっていた。そして話の途中で、美加ちゃんを直視したそのとき、ドキン!
元々可愛いのは知っていたけど、夕日の逆光を浴びた美加ちゃんは、こうごうしいほどに美しかった。途端、私の胸は恋に落ちた瞬間みたいに、高鳴り始め、それまでシモベみたいだった美加ちゃん師の顔を、真正面から直視することができなくなってしまったcしゃべる言葉もしどろもどろで、思い切り緊張しているのが自分でもわかる。
あまりの恥ずかしさに鈴繋がれた手を振りほどいてしまったほどだ。そんな感情を抱いたのは、男女限らず初めてだった。
以来、美加ちゃんが私に触れるたび、緊張のあまり思わずその手をはねのけてしまうようになった。今まであれだけイキがってしゃべっていたのに、「ああ」「うん」と、そつぼを向いて咳くしかできない。はぁぁ…。
そんなこんなが続き、美加ちゃんから使えない烙印を押された私。彼女はあっさりと去っていき、他の強いクラスメイトに鞍替え、私にしていたことと同じように新しい《お守り役》に甘えるようになった。正直、激しく嫉妬した。誰でもいいのかよ…・心の中で悪態をつきながら、私から離れていった美加ちゃんを、愛憎の気持ちで遠巻きに眺める・美加ちゃんの姿を常に視界に入れ、歩いているその姿を探しているのに、目が合いそうになると心臓をバクバクさせながら、逃げるようにそっぼを向く。
当時はそれが何なのか全く気付いてなかったけれど、これが私のレズビアン道の、始まりだったと思うのです。
それから2年後、美加ちゃんとは別々の高校に入り、私にも生意気に彼氏というものができた。彼氏のことはちゃんと好きで、仲良くやっていたけれど、そのうち私は別の中学校からやってきた大きな瞳が愛らしい優子ちゃんが気にな猛りだす。
そして、また美加ちゃんのときと同じように彼女の姿を目で追った。好きだから緊張して上手くしゃべれない。けど、常に視界のどこかで、彼女の姿を目で追う自分がいる・でも、付き合っている彼氏もいるし、そんな気持ちを知られたら、変態だと思われるかも知れない。結局、彼女への思いは、誰にも打ち明けることなく卒業したのでした。約3年の月日が流れ、高校卒業を期に彼氏とも別れて、マスコミを目指して編集プロダクションに入った。すでに、当時は自分がバイセクシャルであることを、いろんな男と付き合うことですっかりと忘れていた。
そのころ、初めてパソコンを購入した。あっという間に、インターネットの魅力にのめりこんだ・エロページに趣味のページ。いろんなサイトを見ていくうち、ふと、本当にふと思い出した。
(私って、女も好きやったやん)
これだけ膨大な情報が詰まっているインターネットなら、もしかしてレズのサイトもあるかも・思うが早いか《レズ》をキーワードにして、リターンキーを押した。しかし出てくるサイトは、なぜかゲイサイトばかり(恐らくそこからリンクされていたんだろうけど、そのときは超初心者でそんなこと思い浮かびもしなかった)。たまにレズビアンの言葉を見つけても、ゲイとレズビアンのパレードが
開催されたとか、そんなものばかりだ。しかし、ついに私は見付けてしまう。
いちごとかみるくとか、そんな甘い名前が付けられたサイトに「これは女性が女性を愛するためのサイトです。冷やかしはごめん」といったようなことが害かれていたのだ。
ドキドキしながらログイン、いくつかある部屋の中で「レズビアンの部屋」の扉をダブルクリックする。と、そこは正真正銘のレズの女性がメッセージを載せる掲示板だった。
『○才のタチですが、可愛がられたい年下のネコはいないかな?』
「○才のネコです、ちょっとエッチなタチのお姉さんいませんか?」
驚いたのは、そのスレッドの多さだ。こんなにもレズっているんだ…・実は、自分が変態じゃないかと少し悩んでいただけに、すっと肩の荷が下りた。
しかし私は今日ここを覗いたばかりの、超が付く初心者。夢中になってみんなの掲示板を覗いていったものの、どうアプローチすればいいのか、掲示板での決まり事はあるのか、何からどうすればいいのか皆目見当がつかない。部屋に入って、一応聞いてみた。
「エッチするのぉ?」
「その気じゃなきやしないよ」
美形の女性が好きな普段の私なら、絶対にラブホテルなんて付いていかない。けど、その日、私はとんでもなく酔っていた。レズのエッチに興味もある。正直、ヤってもいいかなぁという気分になっていた・香織さんは、ベッドに倒れている私の服を無言で脱がせた後、自らも脱ぎ始めた。白いシャシの下の胸に、グルグルにさらしが巻かれていた。彼女は、私のカラダを手と舌を使って愛撫した・が、あまりにも酔っていて感覚が鈍い。そのうち、強烈な眠気が襲ってきて記憶が無くなった。もしかしたら、その後も彼女は私を愛撫し続けていたのかもしれない。
「お前、昨日の記憶ないだろ?」
昼前に目覚めると、香織さんはすでに起きていた・言われてみれば、確かにところどころの記憶が飛んでいる。けれど、《Yちゃん》という呼び名が《お前》に変わったこと、それだけで何があったか
は十分理解できた。
(やってもうた……)
好きでもない男と酔った勢いでセックスしてしまったような罪悪感のなか、ラブホテルを出て家路に着いた。翌日から、メールの回数が急激に増え始めた。
『一目惚れなんだ』『好きだ」『会いたい』…。
会うまでは単なる世間話だったのがストレートな言葉に変わった。確かに、焼鳥屋で「付き合か?」と聞かれ、酔った勢いで「付き合う」と叫んだ気はするが、容姿はもちろん、男として私を愛そうとする香織さんを、私は好きになることができなかった。
女性OKの《観光ゲイバー》には、バイセクシャルかよく集まり、可愛い子が多い。時には、彼女らとキスしたり抱き合うこともあった。が、なせか付き合うという雰囲気にはならない。その場を楽しむだけだった。どこかで物足りなさを感じていたのかもしれない。ある日、ゲイの兄ちゃんからレズバーの場所を聞き、直接行ってみることにした。
「レズは怖いわよお」
兄ちゃんが言ったが、その意味はわからなかった。店は、急な勾配の階段を上った2階にあった。こじんまりとした造りで、カウンターの中にお姉さんとお姉言葉のゲイがいた。
挨拶をしてイスに座る。「初めて、よね」「あ、はい」
モーションをかける女の子もいなかったので、静かにピールを飲むしかない。
「バイ、よね」15分ほどして、お姉さんか聞いてきた。コックリ。
「私もバイなの」お姉さんは少し微笑み、私にレズバー事情を教えてくれた。まずレズバーはゲイバーよりも間口が狭くて、ノンケはもちろん、ゲイの男性さえ受け入れてくれない店か多いこと。タチは自分を男だと思っているので、女客はもちろん、ゲイさえ敵視して一切しゃべらないうえ、とんでもなく嫉妬深くてケン力っ早いこと。ネコにはバイが多いかり誰とでも仲良くしゃべれるけれど、それを見たタチか怒り狂って、バイをボコボコに殴ることもあるということ…。どれも初めて聞いた話で、私はただ感心して額くしかなかった。と、そこへ、可愛らしい女の子がー人で店に入ってきた。久しぶりーなどと、お姉ちゃんやゲイと仲良く話してるところからして、常連のようだ。あの子はー人客なんだろうか。さっき話を聞いたところだ。もしタチがいたらと思うと簡単に話しかけることもできない。3人が共通の友人の話で盛り上がり、私がー人静かにビールを飲んでいたそのとき、ガンッと勢いよくトアが開いた。金髪、短髪、スーツ姿の、まるでホストのような女だった。明らかにタチだ。
「てめえ、何ゃってんだよー」
タチの女は、物凄い大声を上げ、女の子の髪の毛を鷲掴みにして、ドアの前まで引きずり下ろした。「やめてー」「うるせんだよ」
叫ぶ女の子を、容赦なく殴る蹴る。挙げ句、急な階段の上から女の子を容赦なく蹴り落としてしまった。下で、2人の叫び声か聞こえる。さらに暴行を加えているのだろうか。私は震えが止まらなかった。ドアを開けて様子を見ていたお姉さんとゲイが言う。
「あそこっていつもああなのよ」「もう、女ってコワイわあ」
レズバー初日から、とんでもない光景を目の当たりにしてしまった私。これが、どこの店にもある光景なら、レズバーにはもう行きたくないなあと心底思った。タチは嫉妬深い。香織さんのことが頭に浮かんだ。
プライベートでは何かと良縁のない私のレズピアン事情だけど、実践系エロライターだった頃は、雑誌の仕事で随分気持ちのイイ思いをさせてもらっている。
妖艶なお姉様方複数から責めまくられる《レズ乱交》を体験した。女の子の何がイイって、まず男にはない手の湿った感触。そしてまるでジラされているような、性感帯へのソフトな責め。どちらも男とのセックスだと絶対に得られない快感で、私はカメラマンかいるのを完全に忘れてレズならではの官能ワールドに引き込まれてしまった。男には男の良さ、女には女の良さがあるけれど、とりわけ腔内よりもクリトリスのほうが数倍感じる私には、もしかしたらレズプレイのほうがあっているのかも知れない。これから始まる連載で、私はそんな力ラダだけでなく心も通い合った、本当のレズプレイを体験したい。男には到底マネできない、心&力ラダのエクスタシーを味わってみたい。レズバー、ゲイバー、レズの出会い系サイト、レディースサウナ、ハプバー、レズ専用のファッションマッサージ、レズと出会えるところならどこも行く。街頭でもナンパしちゃう。
次の相手を見つけるためには、相当な時間や労力が必要になってくる。だかり私とサイトで出会った香織さんやレズバーで見たカップルのように、異常なほと相手に固執してしまうのだろう。そっちの世界に詳しい人間から聞くところによると、裏切れば刃物沙汰になることも珍しくない世界だそうだ。気をつけなければ。
オマンコを舐めながら輪になって連結する女たち
人気ボルノ俳優である彼の股間は見事にそそり立ち、目の前には大量のエロ本が置かれている。表情は真剣そのものだ。ハタ目にはオナニーの最中にしか見えない光景だろう。が、そこに到るまでには尋常ならざる行程が隠されていた。なんと彼は、勃起状態を1日半も維持していたのだ。チンコが立ちっばなしになる「持続勃起症」ですら、普通は5時間しか保たない。しかも、人間のイチモ
ツは。時間以上勃ち続けると激痛が走り出す
それでもエンリコは、冷や汗を垂らしながら、強引にエロ本で自分を興奮させ続けた。そして開始から54時間後、ついにチンコは萎む。と、その瞬間、周囲の仲間から歓声があがったなぜならそれは「勃起時間の世界新記録」が生まれた瞬間だったからだ
現在のイタリアンボルノ業界は、好景気のせいかェ口文化が「なんでもあり」状態で成長しており、毎日このような記録が誕生している。それを象徴するのが「HOTBOOK」だ。
「HOTBOOK」とは、その愛好家によって作られた同人誌のことで、中はエロ限定の世界記録ばかり記載されている。「10時間に251人とセックスした女」など人問の限界を軽く超える事例が詰め込まれた、まさに現代の奇書なのだ。イタリアでは「裏ギネスブック」とでも言うべき地位を獲得しており、ポルノ俳優の間で一種のステータスになっている。もちろんエンリコの挑戦も、ここに自分の名を永遠に刻みこむのが理由だ。そんな馬鹿なことで、と笑ってはいけない。ポルノ俳優は、ギャラが安いうえに後世に作品が残りにくい。せめて名前だけでもと思うのが人情ではないか。写真でマンコをなめながら輪になっている女性たちも、そんな欲望につき動かされた人種だ。このワザは同性愛の世界で見かける《連結》という体勢である。日本でもホモやレズビデオでは割とメジャーなプレイで、通常は3人で行うのがベストとされている。それを何人もつなげて円にしようと考えるところが、陽気なイタリア人気質の真骨頂だろうか。連結にはいくつかのバリエーションがある。
写真のように、女性が前方の性器を紙めていくのは、もっとも難易度が低いレベル1
そして、段階は次のように上がっていく。
レベル2→張り形いのマンコを連結
レベル3→男がチンコを入れて連結
最後の方はどんな体勢なのか想像することすら難しい。とりあえずフィストファックにまで着いてしまうイタリア人の業の深さにはまったく頭が下がる具しかし、尋の手の記録が何とも哀れなのは、バカにしが見えない割に結構ツラいことだろう。写真の女性たちも、いくら性器を紙められようが、円を崩せずに身動きすら取れないのでは気持ちいいはずがない。
「オナニー」や「アナルファック連結」にいたってのツラさは言わずもがなだ
「なぜそんな思いをしてまでチャレンジするのだろうか」
当然の疑問だろう。しかしその答は簡単だ。そこにはボルノ業界で働く者にとって、自分が生きた証があるからだ。
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