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  • 2018/10/28突撃リポート

           体を使って契約を取るなんてもってのほかってことではないか。このままいくら引き延ばしても、色気作戦は出てこないということじゃないか。それにしてもなんてしっかりしたコなんだろう。仕事をきっちり自分のものとしていることがよくわかる。それに較べて私は何だ。保険にも入らず、フラフラとその日暮らしの生活をしている私は。なぜ契約書に印鑑を押してしまったのか、その理由は本...

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  • 2018/04/25突撃リポート

     ネットで見つけた「副業のためのレンタルスペースお貸しします」という業者に飛び込んでみることにしました。昼下がり、東京・某所の雑居ビルに。フロアで迎えてくれたのは、肩まで伸びた黒い髪が艶やかなツヤを放っている松坂慶子似の上品な女性、羽田さん(仮名)。50代前半くらいでしょうか。まずはざっと説明を受けます。「男性の方ですと、レンタルスペースを利用して、整体やアロマテラピー、なかには占いをされる方も...

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生保レディの枕営業の実態調査

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体を使って契約を取るなんてもってのほかってことではないか。このままいくら引き延ばしても、色気作戦は出てこないということじゃないか。それにしてもなんてしっかりしたコなんだろう。仕事をきっちり自分のものとしていることがよくわかる。それに較べて私は何だ。保険にも入らず、フラフラとその日暮らしの生活をしている私は。
なぜ契約書に印鑑を押してしまったのか、その理由は本人でさえもよくわからない。神話を確かめるために始めた一連の行動は、気づかぬうちにMさんぺースの結果に終わってしまったのだ。やはりもっと多くの生保レディを呼んでみるべきだったのだろうか。振り返れば、彼女1人にターゲットを絞った時点で、私は自分の好みを反映させていたようにも思える。どうせ抱くならかわいい子のほうがいいと。完敗だ。今回は相手が悪かっただけなのか、誰でもこんなものなのか、神話の存在は確かめられぬままである。でも後悔はしまい。保険料がアップする前に入ったおかげで安く済んだのだし、掛け捨ての少ないタイプだから貯金しているようなもの。老後も安心である。自分の将来は自分で守るしかないのだ。

松坂慶子似の上品な営業レディをいただく

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ネットで見つけた「副業のためのレンタルスペースお貸しします」という業者に飛び込んでみることにしました。昼下がり、東京・某所の雑居ビルに。フロアで迎えてくれたのは、肩まで伸びた黒い髪が艶やかなツヤを放っている松坂慶子似の上品な女性、羽田さん(仮名)。50代前半くらいでしょうか。まずはざっと説明を受けます。
「男性の方ですと、レンタルスペースを利用して、整体やアロマテラピー、なかには占いをされる方もいるんですよ」いわば副業のススメです。ただ、どうも彼女からはガツガツした姿勢を感じられません。どちらかというと、事務的で、どこか散漫な態度。これは何か裏がありそうです。
「ひと通り仕組みはわかりました。ところで、羽田さんはなんでこの仕事をはじめたんですか?」
「ここはね、私の夫が持つ不動産なんですよ。そこでこういうビジネスを夫が始めて。私はその営業を夫から頼まれちゃったんです」
「いいですね、ご夫婦で一緒にお仕事できるなんて」
「ううん、こんなこと言っていいのかわからないですけど、ずっと別居してるんです。いまの仕事させてもらってるから離婚はできないんですけど」
羽田さんは52才。この年で独り身になって生きていくことが困難なのは想像に難くありません。その
ため、彼女はこうして好きでもない夫の資産を頼りになんとか生きているのでした。狙いどころす。
「じゃあ、いろいろ悩みも多いんじゃないんですか」
「ううん、私、悩み相談したことないんですよ。いつも明るいって言われますし」
人は高齢になると本音とは真逆のことを言うケースが少なくありません。彼女も悩みはあるに違いな
い。しかも異性関係の。
「じゃあ、いつもドキドキできてるんですね」
「え? そういう歳じゃないわよ! アハハ」
「異性と手をつないだりってしてますか?」
「ううん、してないしてない」帰り支度をしながら冗談めいた笑いを見せてこんな提案をしてみます。
「今日はお会いできてよかったです、最後に仲良くなれた握手を!」
手を差し伸べるとぎゅっと手を握ってきた彼女。さらに強く握り返します。
「こういう経験もないんですか?」
「うん、ないですよ」
「じゃあ、ハグも?」
「ないですよ、もう!」
ハグをして、後日改めてアポを取り付けました。一応、仕事の話を聞くことになっていますが、互いにすでにその気がないことはわかっています。
〈仕事終わりなのでどこかでごはんを食べながらでも大丈夫ですか?〉
〈もちろんです!〉当日、スカートを履いてきた羽田さん。彼女を女にさせる質問を投げかけます。
「旦那さん以外に好きになった人は?」
「前の職場で10才年下の人とそういうことになったけど、もうそれから10年以上ないわ」
勝手に自分のことを悲観的に語り始める彼女。こんな女性をもういちど「女」にするのは、処女を卒業させる作業に似ています。
「全然大丈夫ですよ。怖いと思ってません?」
「…はい」
「怖くないですよ」
なにを意味しているのかはお互いにわかっていす。事実、彼女の右手は僕の太ももをずっと触って
いますし。店を出てホテルに入ると、ソファで羽田さんが震えていました。でもベッドではトビウオのようになるのが、この年頃の女性なんですね。熟女営業、狙い目ですよ。
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