レースクイーンのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:レースクイーン

  • 2019/08/19素人エロ画像

    サーキットの花、レースクイーン。よーーく目をこらし ても何故かマンスジが見えなかったのには、こんな理由があったようです。あの子ら、薄い皮膜(中心に日の丸 のような白い部分あり)のような前バリを使ってスジ隠しをしてたんですね。憎き連中です。でもワシらそのはみ出した前バリを見て興奮するという性欲を持ってるんだから。なぜカップルは公園のボートに乗りたがるのか。エッチラオッチラどこへ向かおうとしているのか。...

    記事を読む

  • 2019/07/28突撃リポート

    わき見運転が危ないことはわかっとります。1秒目を離すうちに5メートル進むんですとかって教習所のオッサンも言ってたし。でも信号待ちのときぐらいはガッツリ見てもいいですよね。だって助手席に座ると、女ってなぜだか無防備になるんだもん。どこからも見られてないと思ってるんだもん。すぐ横にオオカミがいるってのに。これ、襲いかかってもOKって合図ととらえていいんでしよか。もう我慢できんし行ったろかいな。あ、もう信号...

    記事を読む

  • 2019/07/04援助交際・パパ活

    レースクイーンやスチュワーデス。高嶺の花の彼女らを抱くにはどうするか。むろん普通に出会い、恋愛関係に持ち込むという手もなくはない。が、それは極めて現実離れした老えだ。やはり金、だと私は思う。高嶺の花とてしょせんは人間だ。目の前に大金を積まれりや、心が揺いで何の不思議でない。幸い私は自由になる金がある。レースクイーンと一発ヤレるなら、10万払っても惜しくはない。しかし実際には、それすらはかない夢であ...

    記事を読む

  • 2019/06/27突撃リポート

    とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が...

    記事を読む

レースクイーンからはみ出るマン毛と刺激的すぎる網タイツ|エロ画像

0006_201807081643497a3_201908182220538fa.jpg0007_20180708164351d9e_20190818222054531.jpg0008_20180708164352b4d_201908182220569bb.jpg0009_20180708164354dbf_20190818222058810.jpg0010_20180705170551842_2019081822205980d.jpg0011_2018070517055344b_20190818222100b41.jpg0007_2019031914390043f_201910170538436fe.jpg0006_20190319143859f83_2019101705384597e.jpg0012_201807051705544ca_201908182221021ed.jpg0013_201807051705567b0_20190818222103224.jpg0014_20180705170557bb6_20190818222105fdf.jpg0015_20180705170559e23_20190818222106b43.jpg
サーキットの花、レースクイーン。よーーく目をこらし ても何故かマンスジが見えなかったのには、こんな理由があったようです。あの子ら、薄い皮膜(中心に日の丸 のような白い部分あり)のような前バリを使ってスジ隠しをしてたんですね。憎き連中です。でもワシらそのはみ出した前バリを見て興奮するという性欲を持ってるんだから。
なぜカップルは公園のボートに乗りたがるのか。エッチラオッチラどこへ向かおうとしているのか。どうせ同じとこに戻ってくるのに。実は乗りたがっていたのは男だけだったのです。じっとり汗ばむ三角地帯を観察したかっただけなんです。まずは頬をスリスリ。股ぐらあたりを指でなぞって、ケツもなでなで。最後はビリッとやってグチュグチュのあそこをほじくり回す。こんなストッキングを見るだけで、妄想は10分間も続きます。駅を降り損ねるので、あまり刺激を与えないで!

【エロ画像】レースクイーンのまんすじに乳首ポロリ

a008_2019072810165096c.jpga009_2019072810165165b.jpga010_20190728101653b67.jpga011_20190728101654365.jpg
わき見運転が危ないことはわかっとります。1秒目を離すうちに5メートル進むんですとかって教習所のオッサンも言ってたし。でも信号待ちのときぐらいはガッツリ見てもいいですよね。だって助手席に座ると、女ってなぜだか無防備になるんだもん。どこからも見られてないと思ってるんだもん。すぐ横にオオカミがいるってのに。これ、襲いかかってもOKって合図ととらえていいんでしよか。もう我慢できんし行ったろかいな。あ、もう信号青か。くそー、どっかに渋滞ないかいな。
サーキットの花、レースクイーン。よーーく目をこらしても何故かマンスジが見えなかったのには、こんな理由があったようです。あの子ら、薄い皮膜(中心に日の丸のような白い部分あり)のような前バリを使ってスジ隠しをしてたんですね。憎き連中です。でもワシら、そのはみ出した前バリを見て興奮するという性欲を持ってるんだから。

レースクイーンやスチュワーデス1発10万円援助交際の中身

0120_2019070407105149f.jpg0121_20190704071053b37.jpg
レースクイーンやスチュワーデス。高嶺の花の彼女らを抱くにはどうするか。
むろん普通に出会い、恋愛関係に持ち込むという手もなくはない。が、それは極めて現実離れした老えだ。
やはり金、だと私は思う。高嶺の花とてしょせんは人間だ。目の前に大金を積まれりや、心が揺いで何の不思議でない。
幸い私は自由になる金がある。レースクイーンと一発ヤレるなら、10万払っても惜しくはない。
しかし実際には、それすらはかない夢である。いくら金があったところで、彼女らと知りあうキッカケがなければどうしようもない。
例えば、サーキット場に出向いて、「10万円でどう?」なんていっても無駄だ。
フラフラしていたところ、こんなチラシが。
レースクイーン撮影会とはおそらくコスチューム姿を披露するイベントのことだろう。参加は5千円とある。あまりにも魅力的な広告である。イベントから3日後、非通知の着信が携帯を鳴らした。
「あの、中西さん?」
「はい。失礼ですけど、ドチラ様ですか?」
「先日、撮影会にいらっしゃいましたよね」
「えつ」
「お手紙読ませていただきました」
…マジだ。電話の声は紛れもなく先日のミキである。リカじゃないのが悔やまれるが、賛沢を言ってる場合じゃない。電話をくれたつてことは、エンコーOKなんだろう。
「…まあ。条件次第ですが」
「はぁ」
「物を預かった係の人に聞いたの。珍しくスーツ姿の感じのイイ人だったって」
「いや〜、まいったなぁ」
実はあの日オレは、彼女たちに直接プレゼントを渡してた。

レースクイーンにCAにモデルにタレント・超高級ヘルス嬢の正体

0026_2019062719543158a.jpg0027_201906271954337ea.jpg0028_20190627195434f42.jpg0029_201906271954362c4.jpg0030_20190627195439a4a.jpg0031_20190627195440fab.jpg0032_20190627195441872.jpg0033_20190627195442f39.jpg
とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。
5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。
もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が、世間一般の認識でいうなら
「イイ女」とは《美形でスタイルがいい》ということになりはしないか。そして、その代名詞とも呼べるのが、スチュワーデス、レースクイーンやモデル、そしてタレントという名の芸能人といったと
ころではなかろうか。これは、ホテトルのチラシや三行広告などに、その手の単語が溢れていることからしても、まず大半の男性に同意を得られる見方だろう。
さて、私はこれまでイイ女とやりたい一心で、「レースクイーン」や「タレントの卵」などをうたう
ホテトルにお金を突っ込んできたサラリーマンである。これまで投資した額を合計すれば、軽く同年輩の会社員の平均年収を超えるに違いない。
が、それでも心から納得できる「イイ女」には出会ったことはない。「スチュワーデス専門」を調
うホテトルで身長150センチの山田花子似が現れたことや、自称グラビアモデルの《あき竹城》に
遭遇したこともある。期待を裏切られたのは正直100回じゃきかないだろう。
しかし、それでも私はあきらめきれない。次こそはホンモノのレースクイーンに会えるのではないか。スタイル抜群の美形モデルとヤレるのではないか。そんな願いを込め、今日もまた大金を注ぎ込んでしまうのだ。
今年7月半ばのことだ。いつものようにフーゾク系の情報サイトや掲示板などをネットサーブしていると、ひとつのWEBに辿り着いた。
「VIP」と銘打たれたタイトルは三行広告ではありきたりだが、画面に高級感は並じゃない。
覗いてみよう。
まずは女の子をチェックすべく、メニューをクリック。と、芸能人の須前を一文字ずつ変えたような文字が並んで出てきた。何かープ嬢の源氏名のようだ。
ため息をつきつつ次の名前をチェック。と、今度は顔写真が現れた。…いいじゃん。イイ女じゃん。
肩書きは…じょ、女優?グラビアモデル?ホントかよ・でも写真は確かにそれっぽい。
続けて他も見てみると、出てくる出てくる。キャンギャル、モデル、レースクイーン、国際線スチュワーデス、中にはCMタレントやバラエティ番組のリポーターなんてのもあるぞ。
クリアな写真を見られるのは3分の1程度だが、どれもこれも無茶苦茶レベルが高い。何なんだ、れは。何の店だ?っていうか、こんなホームページつくって大丈夫なのか。
あらためてシステムを読む。と、そこは会員制のメンズエステらしい。店の紹介にはクラブにはモデル・タレント・アナウンサーなど、ちょっと普通では考えられないような女性が集まっております」とあり、
「これらは使い古された感もありますが、ありがちな官伝文句だけかどうかは、どうぞご覧いただいてご判断ください」
ときた。かなりの自信だ。気になる「サービス」は…ソフトらしい。パウダーやアロマオイルを使用した女性からの一方的なサービスで、もちろん本番行為は一切ない。
なるほどね。で「料金」は、と。え!ウソだろ?9万円?本番なしのエステが超高級ソープと同じ?ふざけるな!
と、いったんは思った。が冷静に考えてみれば、相手が本当にキャンギャルやらCMタレントなら、このぐらいはふっかけてもおかしくはないのではないか。
ネタは古いが、かの山咲千里は一晩300万と週刊誌で暴露されていた。そう考えると、夢は膨ら
む。私は芸能人とヤレるルートを掴んだのかもしれないのだ。
…いやいや、いま一度冷静になれ、ともう1人の私が言う。確かに普通のフーゾク店にしては高すぎるが、ホンモノのCMタレントがヌいてくれるのなら、むしろ安いとさえ感じる。やはり、何か良があるのではないか。
しかし、そんな不安はシステムの説明を読み進めていくうち氷解していく。
9万円という料金はランク的にまだ低い方に入るらしい。身分証を提示し審査に合格、晴れてVIP会員となった暁にはさらにランクアップした女性が紹介してもらえるらしい。その料金、なんと2時間で15万円から!1回ヌいてもらうのに15万である。しかも「から」ということは、これが最低金額というわけだ。
すごい、すごすぎる。いったいどんな女性が相手してくれるのか。最高はいくらなのか。私は強い好奇心を覚え、ホームページ上に書かれていた番号に電話をかけた。
「インターネットを見たんですが」
「ありがとうございます」
電話に出たのは、口調も丁寧かつ柔らかな初老と思しき男だった。
「システムがちょっと複雑ですね」
「と申しますと?」
「VIPとか」
「はい。まずはこちらの渋谷店にお越しいただき、何度かお遊びになられた後、ご希望に応じて身分証明書と名刺をちょうだいして、審査させていただきます」
「料金がかなり違いますよね、っていうか高いつすよ」
「そうですね。VIP様ですと、ご案内する女性によって、それぞれ違います。こちらの渋谷ですと、9万ということになります」
「サービスはホームページに書かれていたとおりですか。実際のところを教えてほしいんですが」
「こちらはエステですので、ソフトサービスになります。あとはお客様と女の子によってそれぞれ異
なります」
「え?どういうことですか?」「当店はあくまで女性からのサービスになりますから、手かお口か
というのはそれぞれ違うのです」
そうか。手コキで終わることもあるのか。手コキで9万円。本当にトライしてみる価値があるのか。いや、答は出ている。これまで何百万という金を費やしてもなお、いまだ心底「イイ女」と思える相
手に出会ったことのない私なのだ。ましてやモデルやタレントなんてはるか向こうの彼方である。ここは行くしかないだろう。
店は完全予約制らしい。私は電話で3日後の午後4時にアポを入れた。当日、渋谷駅から電話で道順を聞くこと4回、そのマンションはあった。
高級エステだけにかなり豪華な建物を予想していたが、築30年は経っているだろうと思われる古び
たマンションだ。かろうじて坂上に建ち、オートロックであることが、9万円の威厳を醸し出している。あらかじめ聞いていた部屋番号を押し、中へ。エレベータに乗り入口の呼び鈴を鳴らすと、すぐにドアが開いた。
出てきたのは、電話で応対してくれた男である。いかにも上品な立ち振る舞いである。
靴を脱ぐと紋種敷の細長い廊下があり、その先の小さな机に厚いファイルが置かれていた。机を挟んで執事と向かい会う
「本日、出勤しているコは…」
執事がファイルを捲る。見開きで1人ずつ女の子が紹介されている。今日は4人が在籍らしい。
「本日お遊びになるのでしたらこの中から。他の子をご希望なら予約していただくことになります」
私は1ページ目からじっくりチェックにかかった。まず最初はホームページにも顔がアップされ、グラビアモデルと書いてあった女が現れた。
「このコは指名できるの?」
「はい。え-と、来週になりますが…」
「あ、そうですか・・・」
1人1人、ドキドキしながらページをめくる。ネットではベールに隠されていたスチュワーデスやキャンギャル等々、その顔宜首云はもちろん、詳しいプロフィールが丸わかりだ。
…ヤバイよコレ。どれもこれも本物っぽく、しかもハズレがない。レースクイーンなどご丁寧にサーキットでの写真までファイリングされている。まさか、これが合成ってことはないだろう。
読み進めていくうち、写真に目線を施した女性たちが出てきた。聞くと、彼女らは渋谷店では指名
できないVIP会員専用の女性らしい。
おや、この子は目線の他に顔全体に青いフィルターが被せられてるぞ。しかも、写真の下には「超極秘」の文字。え某大手芸能事務所所属?煽るねえ、煽りまくってくれるねえ。
「このコも…」
「ええ、VIPの方のみの案内となりま寺と
「いくらなんですか」
「それはちょっと…」「目線を取ってもらうことは?」
「残念ながら…」
とにかく、ここで何度か遊んで実績を付け、VIPの審査をクリアしないと、顔さえ見られないの
だ。あ-知りて-。
…ま、いい。とりあえず今は目の前の指名できる女だ。もう一度、ファイルを丁寧に見比べてみる。このコはどうだる恥目がパッチリで、フジテレビの千野アナウンサーのエラを削ってほつそりさせたような顔立ち。肩書きはタレント・レースクイーンとある。
「その方でしたら、来週の月曜日の出勤になります。8時でいかがでしょう。7時に確認のお電話をください。連絡がない場合はキャンセルになってしまいますので」
「わかりました」
もっとファイルをチェックしていたいという欲望にかられながら閏部屋を出た。すでに入室から1時間が過ぎていた。
月曜日、ついにその日が来た。本当に千野志麻は現れるのか。果たしてサービスはどこまで許されるのか。期待と不安が交錯するなか、確認の電話を入れ渋谷へ。マンションの呼び鈴を鳴らすと、執事が笑顔で迎えてくれた。
「お待ちしておりました」
細い廊下を歩き、カーテンで仕切られた半畳ほどの室へ。壁には女の子の写真が飾られていた。
今日、指名した千野志麻がサーキット場の車の前で傘を差しながら微笑んでいる写真もある。いいぞ、いいぞ。
と、その一角に裸の男のポラロイド写真が1枚。なんだコレは?え!
「本番強要未遂男・会員資格」!
ご丁寧に免許証のコピーまで添付されてやがる。どう見ても何十万もボンと払えるVIPには見えない貧相な男だが…。
ついにその時は来た。
「お待たせしました。奥へ進まれて、右側のドアをノックしてください」
すぐにご対面とはいかず、女のコは部屋で待機しているようだ。心臓をバクバクさせながら短い廊下を歩く。コンコンとノック。ハイと小さな声が聞こえた。果たして、そこにいたのは、紛れもなく写真の女だった。ハイレグの水着で傘をさして微笑んでいた、あの女だ。
か、可愛い。パッチリとした目に水玉のワンピース。脱がずともそのスタイルの良さは十分推察で
きる。これが9万円か。
「こんばんわ」
「どうも、ごっつあんです」
デブな自分を利用した自虐的なギャグをかます。
「ナニそれ?きゃははは」
よしよし、掴みはOKだ。部屋は4畳半程度。真ん中にセミダブルサイズのベッドがドーンと置かれ、左角には木目調のカラーボックスにローションの入ったプラスティックの容器が見える。その脇には氷が入ったグラスにビ-ルやらウーロン茶の缶がずらり。ベッドの右側にはたくさんのCDとその上にCDラジカセがセットされている。BGMはボサノバだ。9万円という金額ゆえ、もう少し豪華な感じを予想していたのだが、はっきり言って期待外れ。これでは他の性感へルスと変わらないではないか。
ただ、ベッドは上等な代物らしく、スプリングの効きが実に程よい。どんな高級ソープでも不満なのが、安物のベンチのごとく堅いベッドだ。正常位でセックスしてると、私のようなデブはヒザを壊してしまいそうになる。その点、このベッドなら合格だ。
千野アナ似の彼女と並んでベッドに座る。
「ここは初めてなんだけどさ」
「あ、そうなんですか?」
「で、どこまでOKなの?」
まずはサービス内容から聞いてみる。
「え-と、お客さんにベッドに寝てもらって、女の子がパウダーとかローションとかでマッサージするの。私はできないんですけど、すごい上手い人とかいるんですよ、本物のエステシャンみたいに」
「ここはエステじゃないの?」
「あはは。そうですけど、でもホラここはちょっと違うじゃないですか。性的なサービスとかあるし」
「じゃあ、オレは何もしなくてい
いんだ。っていうか、何もできな
いのかなぁ」
「そうですね。すべて女の.からの一方的なサービスなんですよ」
「ふ-ん。でも、一方的なサービスならいいの?例えば騎乗位とかなら一方的といえなくもないよね」
「ないない・そんなことしたらクビになっちゃいますよ」
本当なのか。それで9万円で客は入るのか。
それにしても千野、キミは可愛いなぁ。話すたびに大きな瞳がクリクリと動いて、実にこう。
「いやあ、イイ女だねえ」
「え-、ホントですかぁ」
「ホント、ホント」「でも、それって嬉しいかも」
「そう。いや、イイ女だよ」
「ちょっと前までは、可愛いねって言われると嬉しかったけど、この歳になると、勘弁してって感じ
なんですよね。でもイイ女一って言われるのは好き。実際に、そうなりたいって思ってるし」
「ちょっと待って。この歳って、いまいくつ?」
「25」
なるほど。
「実際にレースクイーンはやってるの?」
「あれは20のときの写真なんですよ。今はちょっと恥ずかしい」
核心に迫ろう。
「ファイルとか見たんだけど、CMタレントとか女優とか、現役スチュワーデスとかいるじゃん。あれは本当なの。実際にいるの?」
「いますよ。私、会ったこともありますもん」
そうか、いるのか本当に。
シャワーに行きましょうという彼女の言葉で、私は服を脱ぎ始めた。が、こちらが真っ裸になっても、彼女はワンピースを脱ごうとしない。もしかして自分で体をキレイにするセルフサービスなのか。
「じゃあ、行きましょうか」
「行きましょうかって、キミは脱がないの?」
「はい」
そ言って、これ以上ないという笑顔を浮かべる千野。なんてこったい。プロポーションはワンピースの上から想像しろってことか?当然、おさわりとかもないのだろう。う-ん…。
シャワー室(単なる普通の風呂場)に入ると、まずはお湯の温度を調節する彼女。もちろん水玉のワンピースを着たままだ。おいおい、マジかよ・千野がスポンジで私の体を誰っ。背中から足の先まできっちり。そして最後に泡の石鹸を手に取り、私の愚息を優しく操みほぐす。幸せかと問われれば、幸せだと答えるだろう。なんせすでに半立ちなのだから。
4畳半の部屋へ戻ると、うつ伏せにさせられマッサージが始まった。といっても、ただ単にパウダ-を肌にこすりつけているだけ。気持ちよくも何ともない。恐る恐る右手で彼女の太股を触ってみた。嫌がる反応はない。それならばと、ワンピースの中の内股へと手を滑らせる。そしてパンティの上から股間を指で刺激しようとしたところで、彼女がコンドームを愚息に被せた。
「ねえ、キスしようよ」
「ごめんね」
笑顔で返される。キスもNGで、コンドームを着けたままの手コキかよ◎くわ-、これで9万か。
と、落胆するオレに、彼女は意外な行動に出る。なんとそのままパックリと愚息をくわえたのだ。
嬉しい誤算だった。
が、そのフェラチオはお世辞にも上手とは言えない。口を上下させるだけのゴム付きフェラで昇天してしまうほど私は若くない。レースクイーンが自分のペニスをしゃぶってるという想像力だけでいきり立っていた愚息も、次第にその勢いを失ってきた。と、それを敏感に察したのか、あるいはフェラするのに疲れたのか千野はちょうど私の右腕が彼女の腕枕になるような格好で手コキを始める。
彼氏のチンチンを弄びながらイチャイチャするシチュエーションである。これに私はやられた。時折、上目遣いで微笑みながら手コキする彼女を見てると、まるで恋人気分。私が、彼女の背中から腕を回し、ワンピース&ブラの上からもその柔らかを感じさせる胸を操みながら、見事に射精を果たすのは、手こきがスタートして5分後のことだ。
以上が9万円へルスのすべてだ。
普通でいけば、サービスのわりにバカ高、ということになるだろう。私も、この料金であの中身はいかがなものかとは思う。が、千野アナ似の彼女日く、このクラブは結構古くから続いていて、ホームページも1年以上前からアップしていた、とのこと。つまり、強気で高額な値段設定でもニーズはあるということだ。それでも、理解できないという人に向け、最後に私と彼女が別れ際に交わした会話を紹介しておこう。もしかすると、それがこのクラブの秘密を解くカギになるかもしれない。
「…私、借金があるんですよ。そうじゃなきやこんなところで働かないよ」
「あ、そうなんだ。そうだよね」
「。。」
「でも、ここだったらお金持ちの人いっぱいくるでしよ。愛人とかやらないの?」
「ん-、そういうの言ってくる人はいますよ。でも生理的に受け付けなかったり、週に何回か会わな
きゃいけないって面倒くさいじゃないですか」
「じゃあ、一晩だけだったら、どうよ」
「あなたと?」
「そう」
「ん、いいですよ」
「ホント?で、いくらかな」
「そうだなあ………25万円」
25万。ある意味、リアルな数字だ。妬万で彼女と一晩過ごせる。もちろんセックスもありだ。
「どうですか?」
上目遣いに私を見る元レースクイーン。世の中ゼニや、ゼニでつせ〜。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます