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  • 2019/08/10裏風俗・風俗体験談

    キスとフェラだけ、それでも人気な現役筆談ホテトル嬢風俗嬢や援交娘たちの中には「キスはムリ」という子がいる。それだけ女の子にとってキスは大事なものってことなんだろう。キスを拒絶されれば萎えるし、逆に気持ちの入ったキスをされれば興奮は高まり、チンコの硬度も増すというのに。そこで今、女子たちの大事なキスを心ゆくまで味わえる、キス専門店なる風俗が人気を集めているらしい。池袋で評判のキス専門店のホームページ...

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  • 2018/06/20AV女優になった理由

    1988年、サラリーマンの父と専業主婦の母のあいだに生まれた野中あんりは、平凡ながらも温かい家庭ですくすくと育った。「生まれたときは3500g くらいあって、両親はビックリしたらしいです。性格はおてんばで、お人形遊びとか大嫌い。外で男のコに混じって遊ぶような子供でしたね」小学校にあがると、ますます活発になり、小6では初恋も体験する。そのまま公立中学に進むことも考えたが、最終的には名門進学校を受験し...

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  • 2018/05/06突撃リポート

          1人目は、都内にある供養関連の会社にお勤めのロリ系OLさんだ。小柄で童顔なせいか、実際の年齢よりもずいぶんと幼く見える。ショートパンツから覗くおみ足もツルツルだし。なぜこんな子が裏モノを?「わたし、初めて買ったのが高校生のときだったんですけど、法学部志望だったので、そういうジャンルが一番好きで」彼女が初めて買った裏モノの特集タイトルは「法律悪用講座」だ。裏モノが...

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【エッチ取材】キス専門風俗店はどれくらい興奮するのか

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キスとフェラだけ、それでも人気な現役筆談ホテトル嬢
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風俗嬢や援交娘たちの中には「キスはムリ」という子がいる。
それだけ女の子にとってキスは大事なものってことなんだろう。
キスを拒絶されれば萎えるし、逆に気持ちの入ったキスをされれば興奮は高まり、チンコの硬度も増すというのに。そこで今、女子たちの大事なキスを心ゆくまで味わえる、キス専門店なる風俗が人気を集めているらしい。
池袋で評判のキス専門店のホームページを確認したところ、店舗はなく、池袋東口のホテルやレンタルルームへのデリバリー方式らしい。乳揉みや手コキ、顔面ペロペロなどのオプションも用意されている。今回はキスを徹底的に味わうため、オプション無しで挑みたい。それでも料金はホテル代を合わせて合計1万円。安めのヘルスと同じくらいの金額だ。指定されたホテルに入り、待つこと10分。コンコン。ついに女の子が到着したようだ。さてどんな子が現れるんでしょうか?
「あっ、こんばんはー」
ツインテールの背の小さな女の子がペコリと頭を下げた。…あれ? なんだか可愛い中学みたいな子が来ちゃったけど、大丈夫かしら?ここヤバイお店じゃないよね?
「確認なんだけど、歳はいくつかな?」
「あ〜、キミ幼いねってよく言われるんですけど、19才ですよ」
アニメ声のRちゃんが、上目遣いでこちらを見つめる。色白の超絶ロリッコだ。こんな子の唇を奪ってしまって本当にいいんでしょうか?代金を受け取りお店に電話を入れると、こちらをくるっと振り返りニコッ。いちいち仕草が可愛らしい。
「じゃ、まずはうがいしましょっか」
手を引かれ、洗面台の前で2人並んでうがいをする。Rちゃん、背が小さいので、こうして横に並ぶと本当に子供みたいだ。

「じゃ、ベッドに移動しましょっか?」無言のままベッドの縁に座って向かい合う。うわー凄いドキドキしてきた。
ゆっくりと顔に近づいていくと、彼女のがゆっくり閉じていく。なんてエッチな目なんだ。互いの唇の先端が触れ合った瞬間、想像てたよりもぽってりとした唇が優しく吸しいてきた。続いて彼女の腕が俺の首にい付込み、柔らかい舌がねっとり差し込ま回てくる。うわぁ…ヤバイぞこれは。一瞬れ股間に血流が流れ込んでいく。で、唇を離すと同時に「ふあぁ」と声を発し目を開くRちゃん。顔がうっすら赤くなて、さらに色っぽい表情になってきた。苦しいからズボン脱ぐね。 「はい」
ベッドの上に仰向けになり、一気にズボンとすとパンツを降ろ、Rちゃんが上から覆い被さってきた。トロンとした目のロリ顔が近づぎ、舌が絡み合うようなキスが再開される。
ぴちゃぴちゃとやらしい音を室内に響かせながら、自分でチンコをもてあそんでいるうちに、すぐにイキそうになってきた。早すぎだろ。我慢に我慢を重ね、ねっとりとしたキスを楽しんでいると、ピピピピッと、10分前タイマーの音が鳴り響いた。もう終わりか。
最初はキスだけで30分ももつのかと心配していたけど、これじゃ足りないぐらいだ。
あえて射精しないことにした。悶々とした気持ちのまま、少しでも長く彼女とのキスを楽しんでいたいと思ったからだ。
時間ギリギリまで唇と舌の感触を楽しんで、ようやく口を離す。いや〜興奮したな〜。
どうやら俺は素晴らしい店を見つけてしったようだ。
でも、たまたまRちゃんのようないい子当たっただけかもしれないし、もう1人に呼んでみないとちゃんと判断できない。
続けて同じく30分コースをお願いした。
「服のうえからおっぱいもみもみオしプション(2千円)」も追加だ。同じホテルで待つこと10分。コンコンと鳴り、2人目の女の子が到着した。
急いでトビラを開けると、赤いニットを着たショートカットの女の子だ。
「あ、こんばんは〜。初めまして!」くお〜、笑顔が眩しい! この子も可愛い!
「どうぞどうぞ入って」
「はい、お邪魔しまーす」
料金を払い、うがいをして、並んで座ってご挨拶だ。
「では、今日はよろしくお願いします」
「あはっ、こちらこそよろしくお願いします」
21才のTちゃん。東京出身らしいが、都会の女の子っぽくない素朴さが全身から滲み出ている。かなりいい感じですよ。
「そうなんですよ〜。色んな人に『なんか田舎っぽいね』って言われます」
「それは褒め言葉だよ」
「え〜そうですかね。じゃあ、ありがとうございます(ニコッ)」笑いながら口元を押さえる仕草が実に愛らしい。オジサン、心が洗われる気分ですよ。
「…じゃ、いいのかな。キスしても」
「あ、はい! ウフフ」
照れまくりのTちゃん、なんて可愛いんでしょうか。これが演技だとしたら大女優になれますよ。
顔を赤らめたTちゃんがゆっくりと顔を近づけてきた。唇が触れる寸前に目が閉じていき、一瞬のうちに色っぽい表情に。軽くチュッ、チュッと唇を合わせると、次の瞬間、柔らかい舌がヌルッと口の中に侵入してきた。いや〜美味しい! エロい!
たまらん!
両手で抱き抱え、ねっとりと互いの唇を吸い続ける。首筋に優しく手を添えると「んんっ…」とくぐもった声を出しながら、こちらの太股に手を乗せてきた。
顔を交互にズラしながら、互いの舌を深く入れ合ううちに、またもやあっという間に股間はビンビンだ。いったん唇を離してパンツを脱ぎ捨て、勃起したチンコを出すと、彼女がさらに赤らめた顔を近づけてくる。
ヌチュヌチュとやらしい音を立てながら俺の舌をこねくり回すTちゃん。服の上からおっぱいを揉みながら、乳首のあたりを引っ掻く。コリコリんん〜んんっ、声が漏れてきた。俺も発射が近づく。
「イキそう」「あ〜もじゃあ出してください」
唇に舌を吸われながら、大量放出した。

名門進学校の女の子が正統派ロリAV女優としてデビューした理由|エロ画像

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「生まれたときは3500g くらいあって、両親はビックリしたらしいです。性格はおてんばで、お人形遊びとか大嫌い。外で男のコに混じって遊ぶような子供でしたね」
小学校にあがると、ますます活発になり、小6では初恋も体験する。そのまま公立中学に進むことも考えたが、最終的には名門進学校を受験した。
「興味を持ったら、多少ムチャでも飛び込んじゃうんです。中学受験も自分の将来のためじゃなくて、中学受験ってどんなもんなのか体験したかったから。まあ合格したんですけどね」
そんな彼女の初体験は高3の冬。相手は同じクラスのちょっと不良っぽい男のコだった。相手に告られ、付き合って2カ月目にコトを済ませた。
「最初は全然好きじゃなかったんですけど、自分がずっと真面目だったぶん、彼のちょっぴり悪い部分に惹かれたというか。展開が早いなあと思いつつも、彼の強引さに負けちゃった」
大学進学後に恋は破局を迎えるも、すぐに同じ大学の同級生と交際が始まる。しかしそれも長くは続かなかった。
「結婚を考えたこともあったけど、ある意味、彼が真面目過ぎたんですよ。自分が品行方正に育ってきたから、逆のものを求めてたのかも」
それから2年。在学期間中に繁華街の路上を歩いているとき、AVのスカウトに声をかけられる。悩みに悩んだ挙げ句、彼女は業界に飛び込むことを決意した。
「理由は、自分でもよくわかりません。ただ、どこかダークな世界に惹かれてたんですよね。AV業界ってどんな世界なんだろうって。例えるなら、裏社会を見学する感覚に近いかな」
2007年に単体デビューを果たした彼女は、正統派ロリAV女優として活躍する。もっとも、AV業界は想像していた世界とはずいぶん違っていたようだ。
「スタッフ全員で真面目に作品作りをしているんですよ。だから私も遊び感覚じゃなく本気で頑張らなきゃ失礼だと思い改めて、気がついたら3年経ってたって感じ。今はこのお仕事に夢中です」

【インタビュー】ロリ系OLに、不倫人妻、エロ本を読んでいる女の子たち

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「わたし、初めて買ったのが高校生のときだったんですけど、法学部志望だったので、そういうジャ
ンルが一番好きで」
彼女が初めて買った裏モノの特集タイトルは「法律悪用講座」だ。裏モノが受験勉強に役だったんだろうか。
「受験勉強とは関係ないですけど、大学の卒論で風営法について書いたぐらいなので、そのころから裏モノ的なことは好きだったんですよ」
てことは、その後も裏モノは買ってくれてたんですね。
「わたしの実家の目の前にヌード劇場があって、誰々ちゃんのパパの自転車がストリップ劇場の前に
停めてあったよ、とかそういう情報が頻繁に入って来る環境だったんですね。そのころからこういう世界に憧れというか興味があって、もっと知りたいみたいな」
彼女は高校生の時点で、出会い喫茶やハプバーに行った経験もあるそうな。
「あくまで社会勉強のためって感覚でしたけど」
エロに興味は強いようだが、勉強っぽいニュアンスを強調してますな。本当かな?
「出会い喫茶も、色んな男の人とお話して、ゴハン食べるだけで帰ってましたし、お金もらうのは忍
びないので、本買ってもらったりしてました。本屋大賞を取るような小説とかですよ」
どうやら本当にマジメな人なのかもしれない。
「ちゃんと営業許可取ってるお店を選んでたし、ハプバーもお酒だけ飲んで、ちょっと触られたりだけで」
「乳首を転がされたりとかは?」
「ありました。指入れられたりとかもあったけど、最後まではしてないですよ」
ハプバーで客に指を入れられたってだけでもオジサンは嬉しいですよ。いまは彼氏とかいるのかな?
「先月彼氏ができたんですよ」
「エッチはどうですか?」
「すごい得意な感じです。初めてですよああいうの。結構浮気グセがある人なんだけど、それだけの
ことはあるなって」
「どう得意なの?クンニが上手いとか」
「そう!なんかクンニに嫌悪感がないみたいで、めっちゃ舐めてくれるし。美味しい美味しいって言ってくれるから嬉しいじゃないですか」
やっぱり舐める男はモテるみたいですよ。現在、結婚してお子さんが3人いらっしゃる女性だ。元々は旦那さんが裏モノ読者だったのがきっかけだが、今では最新号を先に読むのは彼女の方らしい。別室に旦那さんがいるという、かなりやりにくい環境でインタビューはスタートした。
「裏モノは、浮気する男の心理がわかるっていうか。わたしもこの歳なので、それなりに色々経験してるけど、やっぱり男の考え方はわからないじゃないですか。だから結構勉強になるっていうか、参考にしてるところがあるかも。セックスフレンドの作り方とか、ナンパの心理戦みたいな記事が好きかな。あと風俗噂の真相は面白いですね」
ちょいちょい隣りの部屋から旦那さんがコチラを覗いてるけど、大丈夫なんでしょうか。
「大丈夫なんで気にしないでください」
現在の彼女は浮気をしてるわけではないので、旦那さんともオープンにセックスの話ができる関係らしい。彼女の主婦友だちもなかなかのキャラ揃いらしく、会えば下ネタばかり話してるそうな。
「浮気相手と週何回してるの?そんなにできんの?みたいな。羨ましい!みたいな。結構大胆に話してますよ、みんな」
男性経験豊富という彼女の性の目覚めは、中学のとき。兄が部屋のベッドの下に隠していたエロ本やAVを見まくり、高校に入るころにはセックスに関する大抵の知識はもっていたそうな。
「初体験は高1で、高校2年まではマジメでしたね。3年ぐらいで彼氏もいたりいなかったりって感
じで、コンパとかバンバンくるので」
二股三股とかかけまくってたんですね?
「それは20才過ぎてからかな。わたし不倫してたんですよ。相手が結婚してるの知ってて付き合って
たんだけど、それがズルズル続いて4年ぐらい。でもそのとき付き合ってた人とはセックスレスだったから」
結婚してからは一切浮気はしてないそうだが、旦那さんとのプレイは子供がいるので時間の制約が
大きく、いつも不満を抱えているらしい。その不満は、やっぱりオナニーで解消させるんですよね?
「そうですね、週に1回か2回はするかな。今も性欲はある方だと思います。女は40才から感度が上がるっていうし、期待してます」
インタビュー中、彼女のセックスに対する貪欲な姿勢が感じられて、圧倒されまくった。頼もしい限りです。かなり色っぽい女性の登場だ。彼女、結婚して子供も1人いるが、女性ファッション誌の読者モデルなどもやってらっしゃるそうです。裏モノ読んでくださってるんですね。
「すみません、買ってはないんですけど、ママ友の家にあって、そこに遊びに行ったときに読ませてもらってて。風俗のとか見ないけど、悪い道具とか悪い商品みたいなのが好きかな。そういう世界も
あるんだなー、知らないことが多いなー、みたいな感じで」
それだけの美貌があれば、周りの男が黙ってないと思うけど、その辺はどうなんでしょうか。
「裏モノJAPANって、人妻とエッチしたいみたいなこと、たまにやってるじゃないですか。あれ意味がわかんなかったんだけど、出会い系サイトをやってみて、人妻には価値があるってことがわかりましたね」
ん?結婚してるのに、出会い系サイトをやってるとはどういうことだ? 
「去年の秋口にちょっとだけですよ。旦那に浮気されたので、ちょっと仕返ししてやろうみたいな感じかな」
なるほど。まさか援助交際はしてませんよね?
「そういうのはしてないけど、写真とか見て、いいかなって思う人とダイレクトでやりとりして、じゃラインにする? みたいに切り替わりーの、っていう人が何人かいて。1人元プロ野球選手もいた。ハハハ」
確かにその美貌ならモテるでしょう?
「この前、出会い系サイトに登録したら、ランキングでトップ5に上がったんですよ。スゴイでしょ」
なんと彼女、野球選手の他にも元メンズノンノのモデルなんかとも遊んだことがあるそうな。やっぱり芸能人も出会い系サイトは使ってるんだな。残念ながら現在はサイトからはキッパリ足を洗ってしまったそうだ。
「メールの数がハンパなく来ちゃったんで。まあ旦那の財布もわたしが握ることになったし、こっち
に頭が上がらないのでもう大丈夫かなと」
なんだかんだ言いつつも旦那さんとは仲がよろしいようだけど、夜の方も満足してるんですか?
「うーん、まあまあかな」
 どうなれば理想的ですか?
「理想? えーと、前戯を省くな!長めならなお良し!」
つまり長めのクンニってことらしい。またクンニかよ!
「一旦前戯でイカせてもらってから入れた方が気持ちいいんですよ。あの、悩みなんだけど、わたし手でされると絶対吹いちゃうんですよ」
それのどこが悩みなんだ?
「気持ち良くて吹いてるわけじゃないし、吹くと感度が下がっちゃうので嫌なの。そこで男の人が満足して止められちゃうと、こっちは全然満足できないでしょ」
男性に手マンしないでと頼めばいいだけじゃないか。
「だから、裏モノでちゃんと啓蒙してほしいんですよ。女の人は潮吹いても気持ち良くないんだよってことを。お願いしますよ」
わかりました。みなさん、そういうことなので、よろしくお願いします。
続いての彼女は、遠方にお住まいなので、電話インタビューをさせていただくことにした。メールで送っていただいた写メには、鍛えぬかれた腹筋とふくらはぎの写真が。何ですかこれ?
「実はわたし趣味がランニングなんですよ。毎日2時間走ってて、再来週にはフルマラソンの2倍以
上、87キロ走るマラソン大会に出場するためアフリカに行くんです」
いきなりマラソントークがスタートしてしまった。マイペースな人みたいだ。なんでもたまたま見たシドニーオリンピックの高橋尚子選手の走りに感動して、翌年のホノルルマラソンに参加。4時間で完走したときの達成感から、どっぷりハマったんだそうな。何のこっちゃである。そんなに走るのが好きな人がどうして裏モノを読んでるんだ?
「裏モノは20代の前半のときに読み始めたんですけど、結構エッチ系の企画が好きで。あ、昨日も裏モノのバックナンバー買ったんですよ」
「エッチが好きなんですか?」「わたし、風俗をやってて、やっぱりそっち関係の記事に興味が…援交とかも」
彼女の風俗経験は豊富で、吉原で働いたこともあれば、企画モノのAVにも出演したこともあるそうな。やっぱり援交も?
「あ〜、正直言うとあります」
今はやってないかのような口ぶりだけど、どうなんだ。
「あのー、正直言うと定期的に会ってる67才のオジサンがいます。あと、エッチ系の雑誌は、裏モノ
以外にも買ってて、シティヘブンって知ってます?」
「風俗情報誌ですよね」
「そうですそうです。あれとか結構、写真を見るのが好きで」
風俗嬢の宣材写真ばかりが載った雑誌を女性が見て何が楽しいんだろうか。
「うーん、そうですね、可愛い女性の写真を見るのが好きなんですよね」
うーん。どうにも不思議ちゃんキャラにしか思えない。近藤さんは彼氏とかいるのかな。普段のセックスは満足してるんですか?
「いますよ。まあ、彼氏とはたまにしてますし、我慢できないようなときは電マで自分でやるから」ということなので、最後に愛用の電マを持って撮影した写真を送ってもらうと、39才にしてはずい
ぶんと若々しい女性が写っていた。毎日2時間のランニングのおかげかも。
最後は結婚して1年の新妻さんだ。旦那さんが仕事に行かれている隙に、自宅でお話をきかせてもらうことになった。新婚さんの部屋に上がり込むなんて緊張します。
「どうも初めまして。旦那に裏モノの取材だって言ったら『どこまでエッチできるかみたいな取材じゃないの? 大丈夫?』って心配してました。ハハハ」
確かにやりかねないけど、今日はしません。安心してください。
「裏モノは、いとこのお兄ちゃんの部屋に行ってたまたま見つけて、なんだコレって感じで読み始めたのが最初ですね。なんか、ちっちゃいことをドンドン拡げてるところが面白いなって」
「と言いますと?」
彼女はテーブルに置いていた本誌を手に説明を続けてくれた。
「例えばエロじゃなくても、このトラックの廃品回収業者の実際のカラクリとか、確かに疑問に思うし、それをわざわざ調べようとは思わないじゃないですか。でもそいういうのが詳しく書いてて、あ
ー面白いなって」
なるほど、編集者らしい視点で読んでいただいてるみたいだ。ではエロ系の記事はいかがでしょう?
「この巻末のマンガ(しゅりんぷ小林さんの絵を指差して)があるじゃないですか。女性が読むよう
なものには絶対にない絵柄なので、すごく新鮮で面白いですね。でもエロ系の記事は、面白いは面白いんですけど、女性からすると恐いっていうのが強いかな。自分が盗撮されてたらどうしようとか、世の中にはこんな恐い人がいるんだとか、もう誰も信用できない、みたいな。そこまでヤリたいのかよって思っちゃいますね」
「自己防衛のために読むって感じですかね」
「そうですね。こういう知識って、なぜか男の人は持ってたりするじゃないですか。でも女の人は日常では絶対に巡り会わない情報だから、貴重ですよね」
エロに対する興味は強そうだけど、男をとっかえひっかえしたり、大勢の男とヤったりはしてないのだろうか。
「2年ぐらい前まではありましたけど、今は欲求も減りましたし、結婚しちゃったんで親とか義理の
親の目とか、色々と抑止力が働きますよね」
確かに新婚ホヤホヤの新妻が男をとっかえひっかえしてたら問題だよな。でも結婚するまでは男漁りしてたんですね。「20才から25才までは特定の彼氏とか欲しくなくて、その都度色んな人と遊びたいっていう感じでした。出会ったその日にってこともあったし」
実は彼女、本格的な逆ナン女子のようで、過去50人ほど経験したほぼすべての男が、自分から声を
かけたパターンらしい。
「大抵は1回だけで終わる感じでしたけど、1人だけ5年続いた人がいて。クラブで声をかけたラッ
パーだったんですけど、黒人とのハーフだったんですよね」
黒人とのハーフということは、相当なデカチンですよね?
「そうですね。デカチンは5年続いた理由の1つです」
デカチン好き発言、いただきました。
「その人と月に1回しか会わなかったのもよかったんだと思います。普段、小さめの人とやってて、たまにデカチンと会うと価値が上がるっていうか。ずっとデカチンばかりだと飽きるし、それが普通になっちゃうと思うんで」
 ちなみにそのデカチンコ、20センチほどのウナギみたいな感じだったそうです。
「あと、裏モノの企画で、地元の同級生とやってみるみたいなのあったじゃないですか」
 中学時代の同級生に会いに行き、実はお前のことが好きだったと告白し、セックスに持ち込もうという企画だ。
「あれわたしも実際にやってみたんですよ」
 なんと彼女、中学時代の同級生男女10人ほどを集めて、夏のコテージに泊まる企画まで立ち上げ、みんなで酒を飲んでターゲットの男を2階のベッドルームに誘い出したのち、まんまとセックスにこ
ぎ着けたらしい。完全に裏モノライターですよ。
「しかもそれで3人とやっちゃってますしね」
さすが!
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