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股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。「日本ローレグライズ協会(略してロー協)」なるグループのメンバーだ。彼女らはコスプレイヤーやグラビアモデル志望、サブカル女子など様々で、みなエロくてオシャレで可愛い自分の写真を多くの人に見てもらいたいらしい。裏モノ読者なら、そんな露出狂まがいの女たちなら狙わない手はないと考えるはずだ。俺は考えた。というわけで、色々試した結果、彼女たちと何度かハメることができたので、この場を借りて報告したいと思う。
ロー協の女の子たちに近づくには、カメラマンの卵を装うのが一番手っ取り早い。彼女たちは一軍の「公式モデル」、その下に公式モデル予備軍の「ネクストガールズ」、さらにその下に予備軍入りを目ざす「セットアップガールズ」の3つのグレードに分けられていて、公式モデルや2軍の子たちは、すでに撮影会やグラビアモデルなどの活動もこなすセミプロのような存在だ。が、3軍の「セットアップガールズ」は、見た目もさほど可愛くない素人娘ばかりで、せっせと半ケツ画像をアップし続ける(『ロー活』と言うらしい)ことで、公式モデルとして認定されるのを目指している。狙いは、彼女ら3軍だ。3軍はスタジオなどを使わないので、特に実家住まいの子は撮影場所の確保に苦労している。そこにカメラマンの卵(俺)が、ロー活に協力してあげるよ、と持ち掛けるのだ。あらかじめ自分のツイッターのプロフには「写真が趣味です」と書いておき、なるべく素人っぽくてヘタなロー活写真を載せている3軍の子たちを片っ端からフォローしまくれば、ほとんどの子がフォローを返してくれるので、すぐにダイレクトメッセージを送る。
『こんにちは。カメコやってるカナヤマといいます。いつも写真見てます。すごくいいですね。良かったら僕に撮らせてください。ロー協の写真素材、協力しますよ』自分も駆け出しカメラマンなので「写真の練習がてらに」、と持ちかければ、あまり詮索されずにOKがもらえる。撮影場所は、2人きりの撮影だけにいきなりラブホだと警戒されてしまう。大きな姿見のあるシティホテルならすんなり応じてもらえるので、あらかじめ調べておくといい。ちなみに、俺がいつも使っているカメラは「ソフトフォーカス機能」がついた3万程度のコンパクトデジカメだ。誰でもお洒落な感じの写真が撮れるので、女の子たちのウケがよくオススメだ。実際に撮影まで持ち込めた女の子は全部で4人。全員、ほぼ同じ流れでセックスに成功している。あらかじめ用意しておくべきは、小道具のローターと電マだ。まずは女の子とホテルに入り、普通に下着姿になってもらってローレグパンツ姿の撮影を開始。いきなり半裸状態になってエロ写真を撮るだけに、「もう少しパンツ下げてみようか」とか、「もっと感じてる顔してみて」などのリクエストには素直に応じてくれる。本題はここから。一通りローレグ写真を撮り終えたところで、別のフェチ写真を撮ってみないかと振ってみる。下乳フェチや、ローターフェチの写真も撮ってみようと持ちかければ、自然に撮影に移行させることができるのだ。「いや〜、やっぱりモデルが可愛いとエロい作品になるな〜」
「ありがとうございます」
「ねえ、下乳フェチって知ってるよね? 試しにそういうのも撮ってみない?」ブラを上にズラして下乳を出した状態で撮影したら、今度はローターの登場だ。
「ローターフェチって知ってる?」
「そんなのもあるんですか?」
「ローターをパンツの中に入れて、コードを垂らすだけで、エロく見えるんだよ。試しにやってみようよ」ローターに応じてくれたら、いよいよ電マの登場だ。
「最高だよ〜。ほら、すごいエロいよ。今度は電マフェチも試してみよう。実際にやらなくてもいいよ。パンツの上にあてるだけでいいから」ここまでくれば「可愛い、エロい」と褒めちぎりつつ、電マのスイッチを入れるまでだ。ブイ〜ン「あんっ」喘ぎ声が漏れたり、ウフフと笑ってくれたところで、そのまま手マンやクンニに突入し、流れでセックスに持ち込める。撮影の途中で目がトロンとしてくるようなら、ほぼ間違いなくイケるはずだ。