ワクワクメールのタグ記事一覧

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タグ:ワクワクメール

  • 2018/12/07援助交際・パパ活

     ラブホ代のみ。『エッチしませんかぁ。ラブホに女の子2人でいますっ 連泊しちゃったからちょっとタカメだけど条件は他にありません』なんとも妙なカキコミがあったのは、いつものワクワクメールでした。ラブホに連泊している女の子2人組が、宿泊料金を出してくれれば3Pしますよ、と誘っているのです。気にならないわけがありません。すかさず値段を尋ねたところ、2万円との返信がありました。3Pの価格としてはお買い得...

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  • 2018/12/01援助交際・パパ活

     丼モノで何がいちばん好きかと問われれば、たいがいの人はカツ丼と答えることでしょう。木の葉丼なんて解答は絶無に違いありません。姉妹丼もまた、なかなか出てこない答ではありますが、それは誰も食べたことがないだけであり、一度でも味わえばトリコになること間違いなしと思われます。いつものワクワクメールに、とんでもないカキコミがあったのは4月の頭のことです。『私達変態姉妹丼食べませんか?』 22才と20才の姉...

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  • 2018/11/13援助交際・パパ活

     ワクワクメールのアダルトコーナーに一風変わった書き込みがありました。『電マで虐めて下さる方いませんか?』こういうイヤラシイ文面は、裏モノJAPAN流解釈だとセミプロということになっていますが、本番NGなあたり、シロート臭もかすかに漂っています。さてどういうことなのでしょう。メールで交渉したところ、電マプレイの料金は7千円。この中途半端さも、とてもプロとは思えません。待ち合わせの渋谷駅にやって...

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  • 2018/05/08セフレの作り方

         実はこの手法、今や一般的にすらなりつつある。さほどに簡単なタダマン法なのだ。がしかし、一応はそれなりのコツがある。どのサイトを使い、どう誘導していくのが近道なのか?使うサイトはワクワクメール、ハッピーメール、PCMAXあたりだ。アホ女が多いからだ。簡単な紹介のあとはエッチな内容を語っておくこと。たっぷりエロ関係を温めたところでアポに移る。そもそもイケメン写真ってだけでのこ...

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  • 2018/03/26出会い攻略

         美人の多いサイトは?ヤリマンの多いとこは?いずれも愚問である。都合のいいサイトなどない。現在の出会い系は、オーソドックスな有名サイトを使って、多くのハズレの中から当たりを引くことが攻略の基本である。難しく考えず、挙げたあたりから一つ二つ選んで登録しておこう。...

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  • 2018/03/06突撃リポート

        女のソソる職業と言えば何を思い浮かべるだろうか。モデル、タレント、女優。当たり前である。しかしその発送はやや幼稚か。大人になれば、もっと現実的にソソる職業が出てくるものだ。女医、女教師、婦警。などなど、いわゆる固い仕事をしている女性がベッドで乱れる様、それこそが興奮シチュエーションなのではないか。だが現実的とは言いつつも、残念ながらその手の女性と出会い、しかもベッドインまで...

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  • 2018/03/06出会い攻略

     ワクワクメール出会い系サイトを使っていると、思わぬところで落とし穴にハマってしまう危険がある。18才未満の女の子が平気で「ホ別3で」とか「ゴムなしで割りきり」などと書き込んでるのだから、良識を持った大人のオトコでも一瞬グラっときてしまうことがあるだろう。オレも何度も「メール送ってみようかな」と思い、踏みとどまったことがある。特にワクワクメールではこのようなワナに陥りがちだ。このサイトは本来18才...

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  • 2017/12/29セフレの作り方

    大手出会い系サイトのアダルト向け掲示板には、その目的別に数種類の掲示板が置かれている。中でもひときわ盛んな書き込みがなされているのが「すぐ会いたい」というジャンルの掲示板だ。なかを覗けば一目瞭然が、その99%がエンコー募集の書き込みとなっている。「これから新宿でお願いアリで会える人! 詳細はメッセージで連絡しますのでお待ちしてます」「給料日前でピンチ! だれか助けてくれないかな? 意味わかる人だけメ...

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ワクワクメールにラブホで3P希望の女性・どんな女?

0126_20181207103847f29.jpg 0127_20181207103848d93.jpgラブホ代のみ。『エッチしませんかぁ。ラブホに女の子2人でいますっ 連泊しちゃったからちょっとタカメだけど条件は他にありません』なんとも妙なカキコミがあったのは、いつものワクワクメールでした。ラブホに連泊している女の子2人組が、宿泊料金を出してくれれば3Pしますよ、と誘っているのです。気にならないわけがありません。すかさず値段を尋ねたところ、2万円との返信がありました。3Pの価格としてはお買い得といえるでしょう。約束の総武線、小岩駅からメールをすると〈○○(ラブホ名)だよ 303号〉とのこと。受付を無言でスルー(そんなことができるなんて!)して303号をノックします。「いらっしゃーい」登場したのは、場末のスナック嬢のような華のない女です。「ねえねえ、来たよ」奥では、ずいぶんなデブ女があぐらをかいて、焼き肉弁当を頬張っていました。「ちーっす。ちょっとメシ食ってからでいい?」工務店の親方のような挨拶に面食らう私に、スナック嬢が微笑みます。「ごめんね、この子お酒飲んだ次の日ってすごい食べるんだ」「別に構わないけど…。2人は友達?」「うん、小1からのね」「今いくつだっけ?」「27 」
7才からの20年間それぞれ違う道を歩んだであろう末、ラブホに連泊して出会い系男と3Pするという地点にたどりついた2人に、ちょっとした感慨を覚えずにいられません。食事を終えたデブがタバコを吹かしながら、スナック嬢に提案します。
「ああ、旨かった。…そうだ、味噌汁食わない?」「いいね」インスタント味噌汁の封を切ってから、何かを思い出したかのようにデブが備え付け電話の受話器をとりました。
「おじちゃん、お椀持ってきてくれる? うん、ごめんねぇ」どうやらこいつら、ラブホの従業員を我がモノ顔でこき使っているようです。こうして長いランチが終わり、ようやく3Pに突入したわけですが、下手なダブルフェラと、わざとらしいアエギ声、そしてデブの口から漂う、焼き肉弁当の残り香のせいで、ついぞ射精には至りませんでした。

ワクワクメールに姉妹が3P提案、どんな女がやってくる?

0126_20181201140753c83.jpg 0127_2018120114075465f.jpg丼モノで何がいちばん好きかと問われれば、たいがいの人はカツ丼と答えることでしょう。木の葉丼なんて解答は絶無に違いありません。姉妹丼もまた、なかなか出てこない答ではありますが、それは誰も食べたことがないだけであり、一度でも味わえばトリコになること間違いなしと思われます。いつものワクワクメールに、とんでもないカキコミがあったのは4月の頭のことです。
『私達変態姉妹丼食べませんか?』 
22才と20才の姉妹が3Pしようと持ちかけているのです。自らを〝丼〞と呼称するあたりがややウソ臭くもありますが、ホ別5という破格の条件を提示し、アポに至りました。歌舞伎町のドンキ前にあらわれたのは、白コート&黒コートのコンビでした。どちらも実に可愛らしく、共にキャバクラでも通用しそうです。ただこれが似ているかとなると、「似てない」と言わざるをえません。歩きながら探りを入れてみましょう。
「二人って姉妹なんだよね?」
「うん、私が姉でこっちが妹」
白コートが笑顔で答え、黒はうつむいています。
「いつも2人でワリキリしてるの?」
「うん、ときどき」「仲良しなんだね」「まあね」
「互いのエッチとか見るの恥ずかしくない?」
「そんなこともないよ」白だけがハキハキと返事しますが、黒はあいかわらず下を向いたままです。お姉さんが活発だと、妹は内向的になるものなのかもしれません。「でも本当に姉妹なの?」「そう見えない?」「うーん、見えなくもないけど」
「よく言われるけどホントだよ」
「じゃあ質問してもいい? 2人ともせーので答えてね」「なにそれ〜」
「実家の最寄り駅は? せーのっ!」
「(同時に)新大久保!」
見事に揃いました。ホンモノなのでしょうか。いや、これぐらいは打ち合わせしていた可能性もあります。
「じゃあ、お母さんの得意料理は?せーのっ!」
白「オムライス!」
黒「ハンバーグ!」
似通った種類の洋食だけに、このズレをもってニセ姉妹とは言い切れません。
「じゃあ、お父さんの名前は? せーのっ!」
「なんでそんなこと言わなきゃいけないの。カンジ悪くない?」
肝心な質問をうっちゃられてしまいました。これを設問1にすべきだったようです。ホンモノ姉妹との確証を得られぬ以上、5万は払いすぎとの結論に達した私は、そそくさと逃げ去ったのですが、やはりあそこは食しておいたほうが良かったのでしょうか。

電マで虐めて下さる方いませんか?どんな女がやってくる?

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ワクワクメールのアダルトコーナーに一風変わった書き込みがありました。
『電マで虐めて下さる方いませんか?』
こういうイヤラシイ文面は、裏モノJAPAN流解釈だとセミプロということになっていますが、本番NGなあたり、シロート臭もかすかに漂っています。さてどういうことなのでしょう。メールで交渉したところ、電マプレイの料金は7千円。この中途半端さも、とてもプロとは思えません。待ち合わせの渋谷駅にやってきたのは、マスク姿の水玉ワンピースちゃんでした。目しか見えませんが相当
な美形です。こんな子が電マ?マジっすか?話を聞くに、彼女、地方から出てきた大学生で、モデルにスカウトされたこともあるそうです。
「いつもこういう募集かけてるの?」
「初めてなんです」
「電マ好きなんだ?」
「いや、使ったことないんですよー」
どんなものか試してみたくなって出会い系に手を出したんですと。最近の大学生の行動力には驚くばかりです。ホテルにインし、持参の電マを手渡したところ、彼女は服も脱がずにそいつを肩にあてはじめました。「あー気持ちいい」「そんな使い方は邪道だよ。股間にあててごらん」「はい…」
手に持った電マをパンティーの上にあてがうと、彼女は小さく声をあげました。
「あっ、気持ちいいかも…」
スイッチが入ればこっちのもの。最終的に本番まで持ち込むのもワケないでしょう。
「どう?」「気持ちイイです…」「濡れてきた?」「ハイ…たぶん」
ではそろそろ服を脱がせましょうか。えっと、この服はどうやって脱がせばいいのかな。
「初めて会った人に裸を見せるのはちょっと…」
ずいぶん冷静な口調で拒まれてしまいました。
「わかった。追加で5千円払う」「それはちょっと…」「わかった。1万円」
「そういう問題じゃないんで」
結局のところ、軽めの電マオナニーを見るだけで7千円という、コストパフォーマンスがいいのか悪いのかわからないお遊びになってしまいました。

非モテ男がネットでセフレを作る方法

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ブ男がイケメン写真を使って出会い系女をタダマン

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実はこの手法、今や一般的にすらなりつつある。さほどに簡単なタダマン法なのだ。がしかし、一応はそれなりのコツがある。どのサイトを使い、どう誘導していくのが近道なのか?
使うサイトはワクワクメール、ハッピーメール、PCMAXあたりだ。
アホ女が多いからだ。
簡単な紹介のあとはエッチな内容を語っておくこと。
たっぷりエロ関係を温めたところでアポに移る。
そもそもイケメン写真ってだけでのこのこやってきた女なのだ。
賢い逃げ方など知りやしない。

出会い系での当たりとは

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美人の多いサイトは?ヤリマンの多いとこは?いずれも愚問である。都合のいいサイトなどない。
現在の出会い系は、オーソドックスな有名サイトを使って、多くのハズレの中から当たりを引くことが攻略の基本である。難しく考えず、挙げたあたりから一つ二つ選んで登録しておこう。

出会い系で婦警とCAがはめられたぞ

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女のソソる職業と言えば何を思い浮かべるだろうか。モデル、タレント、女優。当たり前である。しかしその発送はやや幼稚か。大人になれば、もっと現実的にソソる職業が出てくるものだ。
女医、女教師、婦警。などなど、いわゆる固い仕事をしている女性がベッドで乱れる様、それこそが興奮シチュエーションなのではないか。だが現実的とは言いつつも、残念ながらその手の女性と出会い、しかもベッドインまで持ち込める確率は低い。ちょこちょこ街で目にする機会はあれど、出会いの場に現れることが極端に少ないからだ。仕事の性質上、露骨に出会いを求めづらいのだろう。
だが出会い系ならソソる職業の子たちに会えるとSai氏は力説する。過去裏モノに何度も登場した出会い系の達人だけに信憑性のある話なのだが、身バレを恐れるはずの仕事に就いてる女子が出会い系で男を探すなんて…。そのあたりの疑問も含めてSai氏に語っていただくとしよう。まず基本的なコトですが、Sai(僕)は出会い系でいつも『待ち』戦法を使っています。自分で募集文面を掲載して女の子からの反応を待つスタイルですね。ですが結果的に、今回登場する4人の女の子はすべて相手のプロフを見てこちらからメールを送りました。いつもと違うスタイルでアポって対局(セックス)まで持ち込んだんです。待ちではなく攻め。これが結構ポイントなのですが、おいおい説明していきましょう。
まず一人目のそそる職業女子ちゃんは、Yちゃんです。彼女はワクワクメールの『ピュア掲示板』にこんな書き込みをしていました。
〈花嫁修業をしている26才です。職業柄あまり出会いがないので、良かったらお話から仲良くしてやってくださいね〉
彼女の住まいは某地方都市(バレるとマズイのでボカシますね)。仕事の関係で出向く予定があって、その県の書き込みを2週間ほど前からチェックしていたところ、この子を発見したんです。プロフィールには公務員と書いてありました。職業柄出会いがない公務員。なんだかちょっと興味が出ませんか?固い仕事とベッドでのギャップが大好物のSaiとしては見逃せない物件です。
そんなわけでメールを送信。『東京なんですけど良かったら話せませんか?』。返事はすぐに届きました。たわいもない話を続けて、1週間後ぐらいに『そういえば来週そっちに出張行くことになったんだよね』とプッシュ。せっかくだからゴハンでも食べましょうってな流れになったわけです。ここまであえて、彼女の仕事について一言も触れていません。当人が伏せてるわけだし、アポ前に聞いたせいでブレーキをかけられたら困りますから。結果的にこれが功を奏したって感じですかね。某ターミナル駅にやってきたYちゃんは黒髪ロングヘアで、意外と女の子女の子した雰囲気でした。普通にカレシぐらいできそうな可愛らしさというか。いま思えばトーゼンですが、彼女はサイトに写真を載せてませんでした。つまりこれが初見だったんですけど、ちょっとテンションあがっちゃいましたね。なんせ軽く本田翼に似てるんですもん。居酒屋に入ってお食事。まだ仕事については聞いていません。
「カレシ普通にできそうじゃない」
「出会いが本当にないんですよ。仕事場は既婚者ばっかりだし」
「そうなんだ。合コンとかは行かないの?」
「チャラチャラした場が得意じゃないので…」
伏し目がちに語るYちゃんは、その手の場所がダメなのよと続けます。
「これだけ可愛らしいんだから職場でも言い寄られるでしょ?」
「いやいや。でも前カレは同業者でした」
「ちなみに公務員って書いてたけど仕事はなにをやってるの?」
「…引かないですか?」
ここでSai的にさらにテンションがあがります。ただの役所勤務とかじゃこんな言葉は出てこないですから。
「もちろん引かないって」
「ぶっちゃけ警察官なんです」
警察官!ビックリしたんですけど色々と合点がいきました。後から彼女も言ってたんですけど、警察って品行方正でないと出世街道から振り落とされちゃうんです。プライベートでも、たとえば借金は禁止とか、身分を明かしてネット上で活動しちゃダメとか、常日頃からそんな教育をされてる。だからいくらカレシが欲しくても婚活パーティとか街コンは行けないと。どこで顔見知りがやってくるかわからないですから。婦警さんが仕事を伏せて出会い系をやるのはこんな背景があるからなんです。それから2時間ほど飲んで食ってして、時刻は夜9時。そろそろ動き出すタイミングです。この日はワザと宿を予約せずに出張に出かけていました。店を出て、荷物の入ったガラガラを引いたまま歩きだす。自然に荷物が邪魔だなってなりますよね。
「これジャマだなぁ。そうだ、宿をとるの手伝ってよ」
そのままネットでビジホを調べたりなんだりして、まずは荷物を置きに行こうと歩き出します。
「そうだ、部屋でまったり飲む?」
「えー、ホテルでですか?」
「逆に地元のホテルなんて泊まることないでしょ?冒険するチャンスじゃん。普段この街の夜景なんて逆に見ないだろうし」
はい、これで部屋飲み交渉成功しました。出張先でのアポではけっこう使える手ですよ。コンビニで酒やつまみを買い込んで部屋へ。チューハイ片手にチーズをもぐもぐ。 おもむろに本田ちゃんの背後に回って、空いてる手を掴みます。
「ほい、確保!
もうタイホしちゃったから観念しなさい!」
「なにそれ、アハハハ〜」 
首元をハムハム。近づいた顔を見つめて唇を重ねる。彼女はとにかくドMでした。手をタオルで縛りあげるだけで「んんんっ」と声に出して目を潤ませるんです。
「お巡りさんがこんなエッチなコトしていいの?」
「…ダメです」
「何して欲しいか大きな声で言わないとしてあげないよ」
「…おちんちん入れてください」 
繋がってからも手をおさえつけたり尻を叩いたり、非常に楽しい時間を過ごすことができました。ドM婦警さんのアソコはずーっとびしょびしょヌラヌラ。ベッドに池ができちゃうほどで。
翌朝、彼女が口にした言葉が今回のまとめとなるでしょうか。
「メールしてるときに仕事のコト色々言われてたら会ってなかったと思う。そのへんスゴク誠実だなって思いましたよ」 
詮索してしまいたくなるし、聞かずにメールを続けるのも億劫なもの。でも固い職業の女性はそのぐらい慎重を期すべきってことがわかる好例でしたね。
次のRちゃん(25才)もワクワクメールのピュア掲示板に『メールからお願いします』って書いてました。で、プロフがこれ。写真は載せてません。
〈職業:空欄一言コメント:サイト初めてで緊張してます。仕事柄、海外にいるコトが多いです〉
おやおやって思いますよね。単純にCAを連想させるじゃないですか。『海外旅行が好きなのでそういう話もしましょ』とかなんとかメールを送信。その日のうちに返信がきて、サイトだと返信に気づかないから、とLINEに移行です。2、3通目のラインでRちゃんのほうから『CAしてるんですよ』と教えてくれました。案外オープンなんだなって思ったんですけど、これはこれで理由があるんです。答えは後ほど。彼女、とにかく忙しくしているらしく、日本にいる時間が極端に少ない。『帰ってくるタイミングでメシでも』と言いつつ長期戦を覚悟していたのですが、あるとき彼女のほうから誘い水を向けてきました。
『○日はフライト帰りでヒマなんですよー』
なんと夜10時ごろから空いてるんだとか。願ってもないチャンスなので飛びつきました。待ち合わせの駅にやってきたのはスラっとした小動物系美女でした。化粧はけっこうハデ目です。
「どもー。明日も早いんでしょ?」
「6時前には出ないとですね。近くにビジホとってるんでそこで寝てからって感じで」
居酒屋で食事をとりながら、彼女について理解を深めるべくお話スタートです。
「意外と出会いない(ラインで言ってた)って、そんなことないんじゃないの?」
「だってあんま日本にいないもん」
「宿泊先で遊んだりしないの?」
「なんかそういう場所で会うオトコってキライでさぁ」
なんでも宿泊先では、海外進出してる日本人経営者みたいな連中(いけすかないですね)と飲み会をセッティングされることがあるらしいです。小金持ちというか、ちょっと態度のデカイおっさんたちに辟易してるみたいですね。
「じゃあサイトではフツーの男子とめぐり逢いたかったんだね」
「そう。もう普通でイイの。でもこんな仕事だからマトモに探せないでしょ?色々と理解してもらったうえで先に進めるような人に会いたいなぁと思ったんだよね」
はいこれ。Yちゃんが即座にCAと明かしてきた理由です。単純ですが、普通の恋愛をするうえで自分の職業が様々な面でカベになると。だったらいっそ早い段階で身元を明かして、そこから関係をスタートさせたほうが話が早いんじゃないかと。そういうワケなんです。 
それでもプロフにCAって書かないのはスケベな男子ばっかり食いついてくる(Saiもそうですけど)から。このあたり、出会い系女子の心情が良く表れた現象と言えます。もちろん彼女にとっての出会い系はセフレ探しではなくて、イイ縁を探すため。だからガツガツするよりは話し相手になるぐらいのテンションで接するべしです。ワインを飲みつつ仕事の気苦労や、なかなか友達が増えないみたいな悩みをフンフン聞いていたら、いつの間にか深夜2時を過ぎていました。
「そろそろ出ようよ。買い出しして飲み直さない?」
疲れが溜まっているせいか、拒否される様子はありません。例のごとく酒とつまみを買って彼女のホテルにお邪魔します。1時間ほどして「そろそろ休む?」と仕向けると彼女がベッドにゴロンしました。Saiもちゃっかり隣に入り込みます。ほっぺをツンツンしたり手を絡ませてたら「そういうつもりじゃないし」なんて言うんですけど、ココまで来てるってことは『ナシではない』に決まってます。パンツの上からクリをイジイジしてみれば、次第に全身からチカラが抜けていきます。こうなれば勝ちです。レロレロキスで唇をふさいで徐々にクリタッチを激しくする。アエギ声がこぼれだします。細身の胸も敏感らしくて、乳首を舌で転がしてやればさらに興奮度が増してきます。驚いたのはその感じる様です。
「シー、ハー、ンッ、シーハー」
まるで洋ピン。キミキミ、国際線勤務だとそんなアエギ方を覚えちゃうんですか。挿入して中イキしまくる彼女を見てSaiも射精。翌朝ホテル前でバイバイしました。彼女とはその後もたびたび、同じようにフライト帰りに対局しました。カレシと思われてなさそうなので、いつの間にか遊び相手として認識されたようですね。

出会えるライン掲示板・熟女を喰えるアプリ

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ワクワクメール

出会い系サイトを使っていると、思わぬところで落とし穴にハマってしまう危険がある。18才未満の女の子が平気で「ホ別3で」とか「ゴムなしで割りきり」などと書き込んでるのだから、良識を持った大人のオトコでも一瞬グラっときてしまうことがあるだろう。オレも何度も「メール送ってみようかな」と思い、踏みとどまったことがある。特にワクワクメールではこのようなワナに陥りがちだ。このサイトは本来18才未満の子は登録すらできないはずなのに、どういうわけか一定数存在している。他の同種サイトに比べて数がだいぶ多い印象だ。間違ってその穴にハマってしまわないよう、注意すべきポイントはこれだ。プロフィールや募集文面に『現役』『制服持参します』『Uです』のキーワードが入っているか否か。入ってる子はまず間違いなくアンダー18才だ。さらにその子の年齢設定が「18才~19才」になっていれば9割9分確定となる。ちなみに『U』はアンダーを意味している。サイト内では「17才で高校に通ってます」などと露骨に書き込みができないようになっているため、隠語のように上記の言葉を散りばめているわけだ。一時の快楽のために人生を棒に振ることのな
いよう、これらのワードには細心の注意を払いましょう。

ヤリ捨て婚活サイトNo.1Yahooパートナー

婚活をウリにしたサイトは数あれど、女の数、出会いの渇望感、そして即セックス&フェードアウトのやりやすさにおいてヤフーパートナーが抜きん出ている。どういう手順でセックスまで到達するのか、オレなりの(といってもごく一般的な人と大差ないとは思うけど)流れを紹介しよう。
①プロフィール作成
自分の写真を載せるほうが断然返信率があがる。あとは会社員だとか、どこ住みなどを書いておき、趣味に『カフェめぐり』『映画鑑賞』と入れておく。どちらもヤフパ女に多い話題のものだ。
②写真を載せてない女に片っぱしからメール
経験上、自分の写真を載せていない女性のほうが返信率が高い。男性からのアプローチが少ないためだろう。さらにターゲットにする女を35才以上の結婚適齢期を逃した層にするほうがこれまた反応がいい。メール文面は簡単に、こんな感じだ。
〈歳が近くてなんとなく気になってメールいたしました。僕のプロフを見て嫌じゃなかったらぜひぜひお話ししましょう♪〉
③メールを1、2日続けてアポへ
適当にメールを続けて(早い段階でラインに移行しつつ)、堂々と正面から誘う。
〈行ってみたいカフェがあって、もし良かったらお時間合わせて一緒に行きませんか? 健全にお昼の時間で、顔合わせ、みたいな感じで(笑)今後のことを考えたら早々に対面したほうがいいと思うんですよね〉
 当然会えない女もいるが、それは切って次に移る。これでやってきた女とカフェ→酒→ラブホの黄金方程式だ。やってくるのは早々に結婚したがってる焦った女で、即座に恋人関係を望んでいる連中が多い。そこで好意を持ってることをストレートに伝えてラブホに入るのが王道だ。
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撮影会の素人モデルをセフレに

0050_20171229142427c3c.jpg大手出会い系サイトのアダルト向け掲示板には、その目的別に数種類の掲示板が置かれている。中でもひときわ盛んな書き込みがなされているのが「すぐ会いたい」というジャンルの掲示板だ。なかを覗けば一目瞭然が、その99%がエンコー募集の書き込みとなっている。
「これから新宿でお願いアリで会える人! 詳細はメッセージで連絡しますのでお待ちしてます」
「給料日前でピンチ! だれか助けてくれないかな? 意味わかる人だけメッセージください」
 直接的な表現を用いることによる削除を避けるため、具体的な内容は書いていないものの、こうした書き込みはすべてエンコー相手募集の書き込みだ。東京エリアの場合、この手のエンコー募集メッセージは2~3分に一回の頻度で書き込まれる。休日の夜ともなれば、数秒に一回はアップされるだろうか。
実質、個人売春のインフラとして機能しているこうした掲示板は、「ワクワクメール」や「ハッピーメール」「イククル」など大手の出会い系サイトには必ず設置されている。
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