ワクワクメールのタグ記事一覧

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タグ:ワクワクメール

  • 2019/10/01出会い攻略

    1、ワリキリの自己紹介写真とSNSの写真が同じってことは、友達バレを匂わせてタダマンできる?出会い系の王道ワクワクメールといえば、もっぱら女子大生やOLといった若いコ狙いのイメージがあるが、俺にとっては人妻落としの最適ツールだ。 試しに30代以上・既婚でプロフ検索してみれば、不倫願望を持てあます奥さんがそれこそ星の数ほどいるのが一目瞭然だろう。数が多いというのはすなわち、それだけ成功率も高くなると言...

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  • 2019/08/15援助交際・パパ活

     ワクワクメールのアダルトコーナーに一風変わった書き込みがありました。『電マで虐めて下さる方いませんか?』こういうイヤラシイ文面は、裏モノJAPAN流解釈だとセミプロということになっていますが、本番NGなあたり、シロート臭もかすかに漂っています。さてどういうことなのでしょう。メールで交渉したところ、電マプレイの料金は7千円。この中途半端さも、とてもプロとは思えません。待ち合わせの渋谷駅にやって...

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  • 2019/08/05出会い攻略

       ワクワクメールに姉妹が3P提案、どんな女がやってくる?丼モノで何がいちばん好きかと問われれば、たいがいの人はカツ丼と答えることでしょう。木の葉丼なんて解答は絶無に違いありません。姉妹丼もまた、なかなか出てこない答ではありますが、それは誰も食べたことがないだけであり、一度でも味わえばトリコになること間違いなしと思われます。いつものワクワクメールに、とんでもないカキコミがあったのは4...

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  • 2018/03/06出会い攻略

        女のソソる職業と言えば何を思い浮かべるだろうか。モデル、タレント、女優。当たり前である。しかしその発送はやや幼稚か。大人になれば、もっと現実的にソソる職業が出てくるものだ。女医、女教師、婦警。などなど、いわゆる固い仕事をしている女性がベッドで乱れる様、それこそが興奮シチュエーションなのではないか。だが現実的とは言いつつも、残念ながらその手の女性と出会い、しかもベッドインまで...

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ワクワクメールの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

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出会い系の王道ワクワクメールといえば、もっぱら女子大生やOLといった若いコ狙いのイメージがあるが、俺にとっては人妻落としの最適ツールだ。
 試しに30代以上・既婚でプロフ検索してみれば、不倫願望を持てあます奥さんがそれこそ星の数ほどいるのが一目瞭然だろう。数が多いというのはすなわち、それだけ成功率も高くなると言えるわけで。さて、有料ポイント制である本サイトの場合、作戦は自ずと掲示板に書き込んでの〝待ち〟となる。したがって募集文の出来不出来が結果を大きく左右するのは言うまでもないことだ。
 そこで文章の苦手な俺はある手法を用いている。正直、この方法を用いる前と後では、届くメールの数が軽く3倍は変わったほどだ。ヒントは不倫専門の人気出会い系サイト「不倫パートナーを探そう(フリパ)」である。
 ここはシステムが実に変わっていて、一度掲示板に投稿すると、以後12時間は書き込むことができなくなる。連投が不可能なのだ。
 で、こんな不便なサイトを主戦場にしているとどうなるか。答えは簡単だ。1回の投稿でなるべく多くの女からメッセージが届くよう知恵を絞るうち、募集文が洗練されていくのである。たとえばこんな具合に。
〈日々楽しくはありますが、想い合える人がいないのはやはり寂しいものです。心通うセフレを探してます。体の相性は大切ですが、デートはもっと大事。このあたりのニュアンスをご理解…〉
 ひゃー、すげ! 俺、こんなの逆立ちしても書けないわ!
 …おわかりだろう。俺の手法とはフリパのイケてる募集文を丸パクリすることに他ならない。
 むろん、細かな部分は自分のプロフィールに合わせて書き直す必要はあるが、そんな些細な努力で不倫願望の奥様方を振り向かせられるのだ。そして一度メールのやり取りが始まれば、トントン拍子にアポれるのが彼女たちの良いところ、あっという間にセックスに到達できてしまう。
2、ご飯デート系を狙え
大手出会い系サイトは、援デリ業者やポイント狙いのキャッシュバッカーだらけだ。特にアダルト掲示板のコーナーなどは、素人の女の子なんてほんとどみかけない。ならばとピュア系の掲示板を攻めても、今度はガードが高すぎてなかなか会うことができない。ところが、去年ぐらいからご飯デート系と言われるサービスが新設され、かなり高確率で普通の女の子と会えるようになった。Jメールの「誘い飯掲示板」と、ワクワクメールの「ご飯デート」のコーナーがそれだ。どちらの掲示板も、男女がランダムに書き込める形式で、場所と時間を指定して一緒にご飯を食べる相手を見つけられる。実際にやってみると、女の子の書き込みはそれほど多くないので、自分のプロフを充実させておき「焼肉おごります」などとメッセージを載せて連絡を待つパターンが一番話が早いと思う。いざ実際に対面したら、予約した飯屋でご飯を食べつつ、相手のタイプを探る。単なる茶飯女か、それ以上に進める、つまりは食える女かどうかだ。ここを介して連絡をくれる子は、タダ飯が目的の「茶飯っ子」が多いけど、アダルト系の掲示板に比べて普通の素人娘率が高く、食事を介して相手のキャラが見定めやすいので、援交や愛人のような関係に持ち込むルートとしてかなり使えると思う。自分のプロフ欄で、少々お金に余裕のある男を演じておけば話は進みやすい。まあ、ご飯代やらお小遣いやらお金は多少かかるけど。
3、ワクワクメールにハマる理由
数あるエンコー出会い系の中で、俺がワクワクメールにハマっているのは、このサイトのおかげだ。ハズレを引く失態を未然に防げるためである。ワクワクDBは、ワクワクメールで女と会った男が口コミを載せるサイトだ。女のワクワクIDで検索をかけるとその子の評判が出てくるので、デブとかブスとか書いてあればスルーすればいい。
 ただし、たいていの女に悪評が書かれているので、掲示板上の女のIDを片っぱしから検索しても、見た目やプレイなどがどう悪いのかが判明するだけで、アタリを引くことには繋がらない。
 しかしIDがオープンになっていない女、つまりこちらの書き込みに応募してきた女のIDを検索すると、ときどきアタリ情報が見つかるので興味深い。
 結局、正しい使い方は、まず「渋谷で会える人メールください。ホ別キス無し~」などと募集をかけ、メールが来ればIDを検索するという形となるだろう。
4、ワクワクDBは、ワクワクメールの女のIDを入れると、その女のクチコミ評価が表示される便利なツール
ワクワクメール側がIDを廃止したため、我々ユーザーは大混乱を起こした。援デリ業者や時短マグロを事前に避けられなくなったのだ。しかしここにきてDBが復活した。IDの代わりに、女のページのURLを貼り付けることで、個々の女の識別を可能にしたのだ。ただし、注意点が二つある。アプリ版ではURLのコピーができないため、スマホでアクセスする場合はブラウザを使う必要がある点と、PC版では“全画面表示”を選ばないと女のページでURLが表示されない点だ。みなさん、これからも快適なエンコーライフを。
5、パパ募集女をつり上げている
老舗の出会い系サイトで「パパ募集女」をつり上げている。前もって自分のプロフは社長とか会社役
員などの経済的に余裕のある人物に設定しておき、ピュア系の掲示板に『パパ募集してる子いますか? 多少身なりに自信のある方、連絡ください』と書き込んでおく。このメッセージに反応をよこす女の中には、この手の出会い系サイトではなかなか見れないような上玉がいるだ。
 こちらの対応は、経済的に余裕のある男が、気に入った子を選んで援助してあげる、という少し上から目線のスタンスが正解。メールのやり取りが始まったら、リアルな援助額、(月2回で10万円程度)を申し出れば、すんなりアポイントをとることができるはずだ。いざ対面したら、割り切った身体の関係を求めていること、身体の関係が目的なので、セックスの相性をチェックする必要があることを説明し、ホテルへ誘う。ここできっちり前金を求めてくる女もいるが、ほとんどの子がこちらに悪い印象を与えたくないからか、黙ってホテルに付いてくる。俺の場合、可哀想なので帰り際に足代の5千円を渡しているが、何も言わなければホテル代だけで済ませられるはずだ。
6、身バレを防止
ワクワクメールで『千葉県浦安の人妻です。県外の人募集!』という書き込みを発見した。わざわざ県外の男を募集しているのは身バレを防止するためだろうか。とりあえずメッセを送った。
〈神奈川県在住のタカです! よかったら会いませんか?〉
〈神奈川のどこですか?〉
〈川崎市の高津区です〉
〈最寄り駅はどちらですか?〉
〈溝の口駅です〉
身バレが心配なだけで、ここまで警戒するものだろうか?その後も何通かやり取りをして、ようやくアポを取ることに成功した。浦安駅のロータリーで待っていると、30 代くらいの二人組の女性から声をかけられた。
「はじめまして、エリです。こちらがユウコちゃんです」
「えっ、どうして二人?」
「ユウコちゃんが不倫したいけど、緊張するからって、ついてきてあげたんですよ」
「はあ」突然のことで要領を得ない。
「実は私たち、不倫相手の情報ををママ友同士で共有してるんです。なので、今日は、タカさんの面接も兼ねてるんですよね」
なんでも、男の情報をチェックして、旦那に疑われても口裏を合わせられるようにしているらしい。女って怖い。
「でも、優しそうな男性で安心しました。ユウコちゃん、大丈夫?」
おとなしいユウコが黙ってうなずく。
「でもエリちゃんもついてきてよ。緊張するし」
「あたしはいいけど、タカさん困っちゃうんじゃない」
「僕は大丈夫ですよ」
正直話についていけてないが、結局3人でホテルに入ることになった。さすがに3Pとはならなかったが、エリが風呂でのんびりしている間に、そのママ友ユウコと不倫するという、なんともおかしな体験をさせてもらった。
7、アンダー18才には注意
出会い系サイトを使っていると、思わぬところで落とし穴にハマってしまう危険がある。18才未満の女の子が平気で「ホ別3で」とか「ゴムなしで割りきり」などと書き込んでるのだから、良識を持った大人のオトコでも一瞬グラっときてしまうことがあるだろう。オレも何度も「メール送ってみようかな」と思い、踏みとどまったことがある。特にワクワクメールではこのようなワナに陥りがちだ。このサイトは本来18才未満の子は登録すらできないはずなのに、どういうわけか一定数存在している。他の同種サイトに比べて数がだいぶ多い印象だ。間違ってその穴にハマってしまわないよう、注意すべきポイントはこれだ。プロフィールや募集文面に『現役』『制服持参します』『Uです』のキーワードが入っているか否か。入ってる子はまず間違いなくアンダー18才だ。さらにその子の年齢設定が「18才~19才」になっていれば9割9分確定となる。ちなみに『U』はアンダーを意味している。サイト内では「17才で高校に通ってます」などと露骨に書き込みができないようになっているため、隠語のように上記の言葉を散りばめているわけだ。一時の快楽のために人生を棒に振ることのな
いよう、これらのワードには細心の注意を払いましょう。
8、タダマンも可能
ワクワクメールの『ピュア掲示板』に、『今から遊ぼ』というコーナーがある。素人女が今からすぐの出会いを求めて書き込んでいる場所だ。
『ゴハン行きましょう』
『しゃぶしゃぶ食べたい』
ただし、基本的に競争率は高く、普通にアプローチしてもアポは期待薄だ。なので正解は、こちらから書き込んでの「待ち」作戦だ。
『男2人でいます。一緒にご飯とか飲みとかどうですか』実はワクワクのピュアには、プチエンコー
やタダ飯を繰り返す2人組が多く、この募集によってその手のコンビが釣れるのだ。おおよそ連中のキャラクターは想像がつくだろう。日々をなあなあと送り、楽しければそれでよし的な刹那主義者なので、2対2飲みでのノリさえ合えば、タダマンも可能だ。
9、ワクワクメールのつぶやき機能でピュア系を一気に刈り取る

ワクワクメールといえば有名な有料出会い系サイトです。そこには「ピュア」「アダルト」のカテゴリがあり、アダルトのほうはエンコー希望で、ピュアは普通の出会いということになっています。やってみた方はわかるでしょうが、ピュアのほうはまあ、なかなか出会えません。なにしろ女性には大量のメールが届いているのでちょっとやそっとじゃ返信はこないし、こちらで〝地元が近い子カラオケでも行こう〞なんて投稿しても、女からのメールなんて来ず、無駄にポイントを消費していくばかりです。そこでオレが考えたのが、日記コメントで近づく方法です。ワクワクメールは最近、SNS的なサービスに力を入れているため、日記を書いたり写真を載せたりする子が増えているのです。まずは日記を検索し、地域が近い女のものに爆撃のようにコメントを入れまくります。日記の多くは「好きな人がほしい」とか「なんでワタシはこんなモテないんだろう」みたいなものなので、それに合わせた文面を打っていくのです(コメントではポイントは消費されない)。コメントのやりとりが続けば、次は直に連絡を取り合います。方法は彼女らのプロフィールページに行って「ひそひそ伝言板(2P消費)」で他の人には見られないようにアドレスを教えるだけ。僕の場合はいつもこう書いてます。〝もっと色々な話が聞きたいからここにメールちょうだい〞不思議なもので、一度日記で絡んだ人をムゲにはできないのでしょう。けっこうな確率で返信がもらえます。

10、ワクワクメールの地雷女は『わくわくDB』で事前に回避

やはり今の時代、有益な情報を得るには口コミの力が何よりの助けになる。わくわくDBは、出会い系サイト『ワクワクメール』の女たちに実際に出会った男たちの口コミ情報が書き込まれているデータベースだ。気になる女のプロフを見つけたら、DBの検索欄に女の登録番号を打ち込めば口コミデータが出てくるで、地雷かどうかたちどころに判明する。『西武新宿駅に呼びつける。超デブ』『思わせぶりなメールを送ってくるが会えない。ポイント稼ぎか』などなど。また、自身が出会った女の情報を自ら投稿すると、DB内で検索回数の多い女の子の月別のランキングが見れるシステムがあり、良くも悪くも注目を集めている旬な女の子たちがわかる。ランキングの中には有名な地雷女や悪質な詐欺女もいれば、まれに『本当に若くて可愛い女だった』『巨乳の美人だった』など、当たり女が見つかることもある。今度は逆に、それら当たり番号を、ワクワクメール内で検索し、彼女らとのアポを目指せばいい。

11、ワクワクメールに「投稿画像」なるコーナーがある。
ここは主に女性ユーザーが自分のエロ写真を投稿して、男性に見てもらうことを楽しむ場だ。男の俺もここに投稿している。理由は投稿写真を閲覧されて、評価(「凄く良い」「良い」「次に期待」の三段階)されることで、サービスポイントがもらえるからだ。これは普通カネを出して購入する有料ポイントと同様の価値を持っており、メールなどをするときに使えるものだ。俺みたいなおっさんの写真を見てくれ、さらに評価してくれるヤツなんていないと思うことだろう。そもそも彼女がいるわけでもないし、オリジナルエロ写真なんてものは持っていない。だから、エロ写真をネットで拾ってきて、それっぽいタイトルをつけて投稿している。たとえばこんな感じで。
〈ワクワクで会った25歳ナースのおっぱい〉
〈このサイトで会った女の子に股間写真撮らせてもらいました〉
 こんな風に期待を煽るタイトルならば閲覧されやすい。
 一枚投稿することで、およそ5~10ポイントが入ってくる。写真投稿は1日10枚までなので、およそ7~80ポイントは入ってくる。普通にポイントを買おうと思ったら千円で100ポイントなのだから、この手法、結構オイシイ。

電マで虐めて下さい・会うの初めてです⇒どんな女がやってくる?|出会い体験談

0125_2018111121524043c_20190813202716479.jpg0126_201811112152410a9_20190813202717356.jpg0126_2018111311405061c_20190813202719366.jpg0127_201811131140510d8_201908132027203a8.jpg5_201908132027138b4.jpg6_20190813202714cda.jpg201312124.jpg 201312125.jpgワクワクメールのアダルトコーナーに一風変わった書き込みがありました。
『電マで虐めて下さる方いませんか?』
こういうイヤラシイ文面は、裏モノJAPAN流解釈だとセミプロということになっていますが、本番NGなあたり、シロート臭もかすかに漂っています。さてどういうことなのでしょう。メールで交渉したところ、電マプレイの料金は7千円。この中途半端さも、とてもプロとは思えません。待ち合わせの渋谷駅にやってきたのは、マスク姿の水玉ワンピースちゃんでした。目しか見えませんが相当
な美形です。こんな子が電マ?マジっすか?話を聞くに、彼女、地方から出てきた大学生で、モデルにスカウトされたこともあるそうです。
「いつもこういう募集かけてるの?」
「初めてなんです」
「電マ好きなんだ?」
「いや、使ったことないんですよー」
どんなものか試してみたくなって出会い系に手を出したんですと。最近の大学生の行動力には驚くばかりです。ホテルにインし、持参の電マを手渡したところ、彼女は服も脱がずにそいつを肩にあてはじめました。「あー気持ちいい」「そんな使い方は邪道だよ。股間にあててごらん」「はい…」
手に持った電マをパンティーの上にあてがうと、彼女は小さく声をあげました。
「あっ、気持ちいいかも…」
スイッチが入ればこっちのもの。最終的に本番まで持ち込むのもワケないでしょう。
「どう?」「気持ちイイです…」「濡れてきた?」「ハイ…たぶん」
ではそろそろ服を脱がせましょうか。えっと、この服はどうやって脱がせばいいのかな。
「初めて会った人に裸を見せるのはちょっと…」
ずいぶん冷静な口調で拒まれてしまいました。
「わかった。追加で5千円払う」「それはちょっと…」「わかった。1万円」
「そういう問題じゃないんで」
結局のところ、軽めの電マオナニーを見るだけで7千円という、コストパフォーマンスがいいのか悪いのかわからないお遊びになってしまいました。
ワクワクメールのエンコー女子がセミプロだらけなのは周知の事実ですが、それでも我々はかすかな期待を捨てきれません。
『こーゆーの初めてなんですけど…』
そう書いてあると、ひょっとしてホントに初めてなのかも、だって初めてだから初めてって書いたんだろうし、初めてだったら初めてって書いたほうが不安もやわらぐんだろうし、自分も初めてなら初めてって書くだろうし、などとプラスのことばかり考えてしまうものです。なので今月は自称・初めて女子2人に会ってみました。
一人目は19才。
『まだはじめたばかりで誰とも会ったことがありません』
指定された待ち合わせ場所は、池袋サンシャイン通り入り口のロッテリア前。プロの使う場所ではありません。ひょっとしてひょっとするのかも?ところがそこにやってきたそれっぽい女は、ケータイで誰かと大声でしゃべっていました。
「あのー、ぜんぜん会えないんだけどぉ。どこ行けばいいんすかぁ」 あっけなく業者と確定したわけですが、念押しでチェックしてみましょう。ホテル行きの前に寄り道に付き合うかどうか。時間を惜しむプロと素人の差はこの対応にはっきり表われるものです。
「UFOキャッチャーやりたいから行こう」
とゲーセンに誘ってみると、女は
「行かない。終わったら教えて」と言ったまま、ゲーセン入り口でこちらの様子を観察しつづけるのみでした。油断をしないあたり、谷繁クラスのベテランと見ていいでしょう。
2人目は20代後半。
『初めてのサイト挑戦です』
アポ場所の渋谷にやってきたのは、なんと前号でタネイチ氏がアポったサギ写メ女でした。同じく寄り道を提案してみます。「ちょっとお茶しない?」「むり」「カラオケは」「むりむり」
愛想の悪いこと悪いこと。こんな女、5千円でも抱きたくありません。
「なんか機嫌悪いよね。こんな子とヤリたくないんだけど」
「会ってすぐにお茶とかカラオケとか言うからじゃん。そんな人いままでいないよ?」
「え? 初めて男と会うんじゃないの?」
「…もう帰る。サヨナラ」
初めて女の皆さん、もう少しうまく騙してください。
ワリキリ界には3Pを持ちかけてくる2人組が結構いるものですが、共にデブであることを売りにしたコンビというのは珍しいでしょう。90キロと85キロ、足して175キロ。そんな3P、圧死覚悟で挑むしかありません。とりあえず体型だけでも見てやろうと2万円(1人1万円)でアポったところ、やってきたのは茶髪の安田大サーカス・ヒロ&黒髪おかめの2人でした。
「会えないと思ったからうれしいです!行きましょう!」
ヒロの喜びの挨拶を受け、3人でズンズンと歩き出します。元々ホテルになど入る気はないので、ひとまずカラオケでお茶を濁すことにしました。
「2人はどういう関係なの?」
「バイト時代の友達。今日は私が群馬から来て、会ってたんです」
「へえ」
「原付で来たんですよ。リッター50ぐらい走るから」
この90キロの巨漢が原付を飛ばして中山道を走る様は、さぞかし絵になることでしょう。それにしても、ぺらぺらしゃべるヒロに対し、おかめちゃんはずっと無言を貫いたままです。おそらくこの3Pもヒロの発案で、弱気なおかめが渋々乗ってる形なのだと思われます。
(自分1人では客を取れないけど、おかめちゃんと一緒ならなんとかなるはず)
ということでしょう。デブがデブを利用するこの構図。道がある限り、ヒロはバイクでやってくるのですから、おかめちゃんの逃げ場はありません。不憫なものです。
デフレが叫ばれて久しい今日このごろですが、世の中にはいまだにお金の大切さがわかっていない女がいます。
一緒にお茶か食事をするだけで1万円欲しいとのたまう彼女などその典型で、常識知らずのバカ女と一刀両断にしたくなる人種ですが、逆に、相当なタマが現われるのではとの期待も高まってきます。食事だけでも1万円払うだけの価値がありますわよ、と言ってるわけですから。菅野美穂クラスは優に越えてくるのではないでしょうか。 
アポ場所に彼女は白いTシャツにジーンズという飾らないスタイルでやってきました。シルエットだけはなかなかいいのですが、若干アゴがしゃくれたその容姿はエンコーならホ別1・5がせいぜいなレベルです。さてこうなると、こちらとしては当初の約束を反故にしてしまうか、逃げるか、あるいは料金を上積みして肉体をちょうだいするかの三択しかありません。現実的に3番を選ぶことにしました。
パスタを食しながら、軽く提案してみます。
「よく考えると1万円で食事って高いと思うんだよ。もう少しお小遣いあげるから、エッチなのはどうかな?」
しかし彼女は間髪入れずに答えるのです。
「結婚して初めてそういうことをしようと思ってます。ウチの母もそうだったみたいなので」
「え、じゃあ今までの彼氏は…」
「私、出会いがなくて、交尾もしたことないんです」
セックスのことを照れ隠しで交尾と言うあたり、どうやらホンモノの処女のようです。ならば2ぐらい出してもいいのかも。
「2万でも駄目?」
「はい」
「3でも?」
「はい」
なでしこ澤も舌を巻くディフェンス力です。思うに彼女の1万円提案は、決して自信から出た金額ではなく、単なる処女の常識知らずだけだったようです。一度でも誰かが3万でみっちり抱いてやれば、そこから逆算して、食事の付き合いなら500円程度しか取れないと認識をあらためることでしょう。

ワクワクメールの評判・攻略法と実際に出会った女性|出会い系アプリ攻略

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ワクワクメールに姉妹が3P提案、どんな女がやってくる?
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丼モノで何がいちばん好きかと問われれば、たいがいの人はカツ丼と答えることでしょう。木の葉丼なんて解答は絶無に違いありません。姉妹丼もまた、なかなか出てこない答ではありますが、それは誰も食べたことがないだけであり、一度でも味わえばトリコになること間違いなしと思われます。いつものワクワクメールに、とんでもないカキコミがあったのは4月の頭のことです。
『私達変態姉妹丼食べませんか?』 
22才と20才の姉妹が3Pしようと持ちかけているのです。自らを〝丼〞と呼称するあたりがややウソ臭くもありますが、ホ別5という破格の条件を提示し、アポに至りました。歌舞伎町のドンキ前にあらわれたのは、白コート&黒コートのコンビでした。どちらも実に可愛らしく、共にキャバクラでも通用しそうです。ただこれが似ているかとなると、「似てない」と言わざるをえません。歩きながら探りを入れてみましょう。
「二人って姉妹なんだよね?」
「うん、私が姉でこっちが妹」
白コートが笑顔で答え、黒はうつむいています。
「いつも2人でワリキリしてるの?」
「うん、ときどき」「仲良しなんだね」「まあね」
「互いのエッチとか見るの恥ずかしくない?」
「そんなこともないよ」白だけがハキハキと返事しますが、黒はあいかわらず下を向いたままです。お姉さんが活発だと、妹は内向的になるものなのかもしれません。「でも本当に姉妹なの?」「そう見えない?」「うーん、見えなくもないけど」
「よく言われるけどホントだよ」
「じゃあ質問してもいい? 2人ともせーので答えてね」「なにそれ〜」
「実家の最寄り駅は? せーのっ!」
「(同時に)新大久保!」
見事に揃いました。ホンモノなのでしょうか。いや、これぐらいは打ち合わせしていた可能性もあります。
「じゃあ、お母さんの得意料理は?せーのっ!」
白「オムライス!」
黒「ハンバーグ!」
似通った種類の洋食だけに、このズレをもってニセ姉妹とは言い切れません。
「じゃあ、お父さんの名前は? せーのっ!」
「なんでそんなこと言わなきゃいけないの。カンジ悪くない?」
肝心な質問をうっちゃられてしまいました。これを設問1にすべきだったようです。ホンモノ姉妹との確証を得られぬ以上、5万は払いすぎとの結論に達した私は、そそくさと逃げ去ったのですが、やはりあそこは食しておいたほうが良かったのでしょうか。

ワクワクメールに『赤の似合う年齢』どんな女がやってくる?
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ワクワクメールに、奇妙なカキコミがありました。『赤の似合う年齢』これは相当の自信家と見ていいでしょう。赤の似合う女なんて峰不二子ちゃんぐらいのものです。さほどに色っぽい女性がやってくるのでしょうか。と、軽くすっとぼけてみましたが、本文に『六十歳経験ありますか?』とあるので、おそらくや赤うんぬんはアレの意味かと思われます。一応アポってみましょう。
ホ別イチゴーを提示したところ、待ち合わせに指定されたのは、ラブいホ密集地、鶯谷の北口でした。〈左手の奥の細道で待ってます〉奥の細道。こんなオツな単語がすらっと出てくるなんて、俳句でもたしなんでらっしゃるのでしょうか。さすが60才です。奥の細道のラブホ前では、派手な柄コートを着たおばちゃんが手招きしていました。似合うはずの赤は着ていません。
「あら、若いのね」「ええ。赤い服は着てないんですね」
「やだー、あれは還暦って意味よ」推理どおりでした。そんなしょうもない隠語、使わなくてもいいんですけど。さてこうして対面してみたはいいものの、「おーまーえーは、アーホーかー♪」とノコギリを叩いてる人のような顔の、あるいは関東芸人で言えばケーシー高峰のような顔の、この還暦おばちゃんを抱く気にはとてもなれません。逃げるチャンスを待ちましょう。ATMに向かうフリをしながら、なぜ彼女が売春なんぞしているのか問うてみました。
「ワタシね、マッサージしてあげるのが趣味なの」「はぁ」
「でもマッサージしてると男の人ならもよおしちゃうでしょ?」「はぁ」
「だからついでにエッチしてお小遣いもらおうかなって」
エンコーの理由になっているのかいないのかよくわかりませんが、いずれにせよこの人をイチゴーで買った男が過去にいることは確かなようです。ATMから出てきて「お金がなかった」と告げると、彼女は「あら、そう」とつぶやき、どこかへ去っていきました。今にして思えば、真っ赤な口紅が印象的な女性でした。
ワクワクメール攻略法
援交女に荒らされている『アダルト掲示板』は避け、『ピュア掲示板』へ入ると、さらにカテゴリーが5つに細分化している。その一つ 『いまから遊ぽ』は、その名の通り、いまから会える人を探すための場所だ。漁場はここだ。
経験上、女連中の書き込みに片っ端からメールを送っても返事が来た試しはない。
ここは自分から書き込む待ぢ作戦が正解だ。とはいえひと筋縄ではいかない。投稿者一覧ページにタイトルがずらっと並ぶ。手法は、手相に詳しいフリをした待ち作戦です。
実はアダルト系女子もちょいちょい食ってまして。割り切りオンリーなイメージの強いアダルト系でも、僕が実践している「肉食男子をアピールした待ち作戦」を使えば、タダマンからセフレ化へのゴールデンコースは十分可能です。
ブサメンを自覚してる人は、割れた腹筋や、スジの浮き出た手の甲(手をボールを握る形にすればスジが出る)の画像を用意しましょう。女性とは、男性のこういう部分にセクシーさを感じるものなのです。
仕事をがんばり、休日も趣味で楽しんでる、リア充ぶりをアピール。趣味や特技には料理、マッサージなど、女子にメリットのあるものをチョイスするのが定石ですが、もちろんウソで構いません。
個人プロフィール画面には『伝言板』が設けられている。60文字までなら無料で書き込めるスペースだ。ピュア掲示板の『友達/恋人候補』や『まずはメル友から』で募集している女性に対してここからアプローチしていくのがオレのやり方だ。〈カワイイね、よかったら絡もうよ〉みたいなしょうもない文面ではさすがに返信は期待できない。ただでさえ彼女らには男から1日に数十通のメールが届くわけで、大勢に埋もれてしまうだけだ。
ポイントは2つ。短い文章の中でさりげなく余裕のある男と匂わせ、かつラインのIDを沿えることだ。たとえば以下のように。あとは適当に話を作るだけだ。オレの場合はあまりイメージがわかないであろう小さな製紙会社の社長ってことにしている。
これを定期的に、かたっぱしから女の伝言板に載せていけば、ぱらぱらとだけど、ラインに直接返事がくる。つまり費用は完全タダ。我ながらいい作戦だと思う。

出会い系に本物の婦警もCAも女医もいた|出会い体験談

0036_2018030621425474a.jpg0037_20180306214255bde.jpg 0038_201803062142564d9.jpg 0039_201803062142581b5.jpg 0040_20180306214259b34.jpg 0041_201803062143013e4.jpg女のソソる職業と言えば何を思い浮かべるだろうか。モデル、タレント、女優。当たり前である。しかしその発送はやや幼稚か。大人になれば、もっと現実的にソソる職業が出てくるものだ。
女医、女教師、婦警。などなど、いわゆる固い仕事をしている女性がベッドで乱れる様、それこそが興奮シチュエーションなのではないか。だが現実的とは言いつつも、残念ながらその手の女性と出会い、しかもベッドインまで持ち込める確率は低い。ちょこちょこ街で目にする機会はあれど、出会いの場に現れることが極端に少ないからだ。
仕事の性質上、露骨に出会いを求めづらいのだろう。
だが出会い系ならソソる職業の子たちに会えるとSai氏は力説する。過去裏モノに何度も登場した出会い系の達人だけに信憑性のある話なのだが、身バレを恐れるはずの仕事に就いてる女子が出会い系で男を探すなんて…。そのあたりの疑問も含めてSai氏に語っていただくとしよう。まず基本的なコトですが、Sai(僕)は出会い系でいつも『待ち』戦法を使っています。自分で募集文面を掲載して女の子からの反応を待つスタイルですね。ですが結果的に、今回登場する4人の女の子はすべて相手のプロフを見てこちらからメールを送りました。いつもと違うスタイルでアポって対局(セックス)まで持ち込んだんです。待ちではなく攻め。これが結構ポイントなのですが、おいおい説明していきましょう。
まず一人目のそそる職業女子ちゃんは、Yちゃんです。彼女はワクワクメールの『ピュア掲示板』にこんな書き込みをしていました。
〈花嫁修業をしている26才です。職業柄あまり出会いがないので、良かったらお話から仲良くしてやってくださいね〉
彼女の住まいは某地方都市(バレるとマズイのでボカシますね)。仕事の関係で出向く予定があって、その県の書き込みを2週間ほど前からチェックしていたところ、この子を発見したんです。プロフィールには公務員と書いてありました。職業柄出会いがない公務員。なんだかちょっと興味が出ませんか?固い仕事とベッドでのギャップが大好物のSaiとしては見逃せない物件です。
そんなわけでメールを送信。『東京なんですけど良かったら話せませんか?』。返事はすぐに届きました。たわいもない話を続けて、1週間後ぐらいに『そういえば来週そっちに出張行くことになったんだよね』とプッシュ。せっかくだからゴハンでも食べましょうってな流れになったわけです。ここまであえて、彼女の仕事について一言も触れていません。当人が伏せてるわけだし、アポ前に聞いたせいでブレーキをかけられたら困りますから。結果的にこれが功を奏したって感じですかね。某ターミナル駅にやってきたYちゃんは黒髪ロングヘアで、意外と女の子女の子した雰囲気でした。普通にカレシぐらいできそうな可愛らしさというか。いま思えばトーゼンですが、彼女はサイトに写真を載せてませんでした。つまりこれが初見だったんですけど、ちょっとテンションあがっちゃいましたね。なんせ軽く本田翼に似てるんですもん。居酒屋に入ってお食事。まだ仕事については聞いていません。
「カレシ普通にできそうじゃない」
「出会いが本当にないんですよ。仕事場は既婚者ばっかりだし」
「そうなんだ。合コンとかは行かないの?」
「チャラチャラした場が得意じゃないので…」
伏し目がちに語るYちゃんは、その手の場所がダメなのよと続けます。
「これだけ可愛らしいんだから職場でも言い寄られるでしょ?」
「いやいや。でも前カレは同業者でした」
「ちなみに公務員って書いてたけど仕事はなにをやってるの?」
「…引かないですか?」
ここでSai的にさらにテンションがあがります。ただの役所勤務とかじゃこんな言葉は出てこないですから。
「もちろん引かないって」
「ぶっちゃけ警察官なんです」
警察官!ビックリしたんですけど色々と合点がいきました。後から彼女も言ってたんですけど、警察って品行方正でないと出世街道から振り落とされちゃうんです。プライベートでも、たとえば借金は禁止とか、身分を明かしてネット上で活動しちゃダメとか、常日頃からそんな教育をされてる。だからいくらカレシが欲しくても婚活パーティとか街コンは行けないと。どこで顔見知りがやってくるかわからないですから。婦警さんが仕事を伏せて出会い系をやるのはこんな背景があるからなんです。それから2時間ほど飲んで食ってして、時刻は夜9時。そろそろ動き出すタイミングです。この日はワザと宿を予約せずに出張に出かけていました。店を出て、荷物の入ったガラガラを引いたまま歩きだす。自然に荷物が邪魔だなってなりますよね。
「これジャマだなぁ。そうだ、宿をとるの手伝ってよ」
そのままネットでビジホを調べたりなんだりして、まずは荷物を置きに行こうと歩き出します。
「そうだ、部屋でまったり飲む?」
「えー、ホテルでですか?」
「逆に地元のホテルなんて泊まることないでしょ?冒険するチャンスじゃん。普段この街の夜景なんて逆に見ないだろうし」
はい、これで部屋飲み交渉成功しました。出張先でのアポではけっこう使える手ですよ。コンビニで酒やつまみを買い込んで部屋へ。チューハイ片手にチーズをもぐもぐ。 おもむろに本田ちゃんの背後に回って、空いてる手を掴みます。
「ほい、確保!
もうタイホしちゃったから観念しなさい!」
「なにそれ、アハハハ〜」
首元をハムハム。近づいた顔を見つめて唇を重ねる。彼女はとにかくドMでした。手をタオルで縛りあげるだけで「んんんっ」と声に出して目を潤ませるんです。
「お巡りさんがこんなエッチなコトしていいの?」
「…ダメです」
「何して欲しいか大きな声で言わないとしてあげないよ」
「…おちんちん入れてください」
繋がってからも手をおさえつけたり尻を叩いたり、非常に楽しい時間を過ごすことができました。ドM婦警さんのアソコはずーっとびしょびしょヌラヌラ。ベッドに池ができちゃうほどで。
翌朝、彼女が口にした言葉が今回のまとめとなるでしょうか。
「メールしてるときに仕事のコト色々言われてたら会ってなかったと思う。そのへんスゴク誠実だなって思いましたよ」
詮索してしまいたくなるし、聞かずにメールを続けるのも億劫なもの。でも固い職業の女性はそのぐらい慎重を期すべきってことがわかる好例でしたね。
次のRちゃん(25才)もワクワクメールのピュア掲示板に『メールからお願いします』って書いてました。で、プロフがこれ。写真は載せてません。
〈職業:空欄一言コメント:サイト初めてで緊張してます。仕事柄、海外にいるコトが多いです〉
おやおやって思いますよね。単純にCAを連想させるじゃないですか。『海外旅行が好きなのでそういう話もしましょ』とかなんとかメールを送信。その日のうちに返信がきて、サイトだと返信に気づかないから、とLINEに移行です。2、3通目のラインでRちゃんのほうから『CAしてるんですよ』と教えてくれました。案外オープンなんだなって思ったんですけど、これはこれで理由があるんです。答えは後ほど。彼女、とにかく忙しくしているらしく、日本にいる時間が極端に少ない。『帰ってくるタイミングでメシでも』と言いつつ長期戦を覚悟していたのですが、あるとき彼女のほうから誘い水を向けてきました。
『○日はフライト帰りでヒマなんですよー』
なんと夜10時ごろから空いてるんだとか。願ってもないチャンスなので飛びつきました。待ち合わせの駅にやってきたのはスラっとした小動物系美女でした。化粧はけっこうハデ目です。
「どもー。明日も早いんでしょ?」
「6時前には出ないとですね。近くにビジホとってるんでそこで寝てからって感じで」
居酒屋で食事をとりながら、彼女について理解を深めるべくお話スタートです。
「意外と出会いない(ラインで言ってた)って、そんなことないんじゃないの?」
「だってあんま日本にいないもん」
「宿泊先で遊んだりしないの?」
「なんかそういう場所で会うオトコってキライでさぁ」
なんでも宿泊先では、海外進出してる日本人経営者みたいな連中(いけすかないですね)と飲み会をセッティングされることがあるらしいです。小金持ちというか、ちょっと態度のデカイおっさんたちに辟易してるみたいですね。
「じゃあサイトではフツーの男子とめぐり逢いたかったんだね」
「そう。もう普通でイイの。でもこんな仕事だからマトモに探せないでしょ?色々と理解してもらったうえで先に進めるような人に会いたいなぁと思ったんだよね」
はいこれ。Yちゃんが即座にCAと明かしてきた理由です。単純ですが、普通の恋愛をするうえで自分の職業が様々な面でカベになると。だったらいっそ早い段階で身元を明かして、そこから関係をスタートさせたほうが話が早いんじゃないかと。そういうワケなんです。
それでもプロフにCAって書かないのはスケベな男子ばっかり食いついてくる(Saiもそうですけど)から。このあたり、出会い系女子の心情が良く表れた現象と言えます。もちろん彼女にとっての出会い系はセフレ探しではなくて、イイ縁を探すため。だからガツガツするよりは話し相手になるぐらいのテンションで接するべしです。ワインを飲みつつ仕事の気苦労や、なかなか友達が増えないみたいな悩みをフンフン聞いていたら、いつの間にか深夜2時を過ぎていました。
「そろそろ出ようよ。買い出しして飲み直さない?」
疲れが溜まっているせいか、拒否される様子はありません。例のごとく酒とつまみを買って彼女のホテルにお邪魔します。1時間ほどして「そろそろ休む?」と仕向けると彼女がベッドにゴロンしました。Saiもちゃっかり隣に入り込みます。ほっぺをツンツンしたり手を絡ませてたら「そういうつもりじゃないし」なんて言うんですけど、ココまで来てるってことは『ナシではない』に決まってます。パンツの上からクリをイジイジしてみれば、次第に全身からチカラが抜けていきます。こうなれば勝ちです。レロレロキスで唇をふさいで徐々にクリタッチを激しくする。アエギ声がこぼれだします。細身の胸も敏感らしくて、乳首を舌で転がしてやればさらに興奮度が増してきます。驚いたのはその感じる様です。
「シー、ハー、ンッ、シーハー」
まるで洋ピン。キミキミ、国際線勤務だとそんなアエギ方を覚えちゃうんですか。挿入して中イキしまくる彼女を見てSaiも射精。翌朝ホテル前でバイバイしました。彼女とはその後もたびたび、同じようにフライト帰りに対局しました。カレシと思われてなさそうなので、いつの間にか遊び相手として認識されたようですね。
続いてのSちゃん28才は、ハッピーメールです。プロフ写真はやっぱり無しで、職業欄に「公務員」と書かれていました。趣味に映画観賞とあったので、Saiも映画好きなんですってな調子でファーストメールを送りましたね。そうだ、ここらへんで冒頭の『待ちより攻め』の理由を説明しておきましょうか。まず彼女たちは出会い系においてかなりのレア職業です。男の募集に対してメールを送るまでもなく、目ざとい連中からたびたびメールが届くのが現状です。要は彼女たちは選ぶ立場にあるわけで、わざわざ能動的に動く必要性がないんですね。 しかも女性からメールを送る場合、そこである程度の自己紹介をしなければならない。職業を公にしたくないとの意識が働くため、そういう意味でも積極的に動くのは難しいんですよ。つまり出会い系でレア職業を狙うには男の子からアプローチしていく他ないのが現状なんですね。話を戻します。健全に映画を観に行く約束が成立したのは、ファーストメールから2週間くらいだったかな。土曜日のお昼過ぎに待ち合わせ。渋谷駅にやってきたのは少し外人っぽいっていうか、ハーフっぽいフェイスの可愛い子でした。純日本人らしいんですけどね。このときSai、本当に映画を観に行くつもりだったんですよ。でも観る予定だった映画がたまたま満席で。さてどうしたもんかいのぉってフラフラしてるうちに、ちょっと強引にコトを進めようかと考えたんです。そう、まったり部屋飲みですね。
「Sちゃんせっかくだからさ、デパ地下で買出しして豪勢に昼飲みしない?」
「えー、いいですね、昼飲み」
「まったり昼に飲めるなんて最高じゃん。そうしよ」
イヤがるそぶりなし。ちなみに「デパ地下買出し」「豪勢に昼飲み」って良いキーワードですよ。Saiの鉄板トークです(笑)。で、駅に向かいつつの何気ない会話で職業が判明しました。
「普段どのへんで遊んでるの?」
「仕事場が●●なんで渋谷とかはあんまり来ないですね」
「へえ。そういえば仕事なにしてるんだっけ?」「ぶっちゃけ教師なんです」
中学校の国語教師なんだって。それはそれは、むふふふ。
普段は遅くまで学校に残って仕事。男と遊ぶヒマなんてない。そこに両親が「イイ人いないの?」なんてハッパをかけてくるもんだから、ひとまず異性の友達作りのために出会い系を始めたそうです。固い職業の女子が出会い系を始めるのは、概ねコレなんですよね。もちろんガッツリ婚活のパターンもありますけど、まずはオトコ友達探しがメインというか。お惣菜と酒をたらふく買い込んでSaiの部屋へ。緊張してたみたいですけど、お酒のおかげでそれもすぐにほぐれてきました。ふとスマホの待ち受けが見えました。学生さんとの写真です。
「Sはちゃんと先生してるんだ」
「見られちゃいましたか。みんな素直なイイ子なんですよお」
「Sが素敵な先生だから生徒たちも素直になれるんだろうね。でも普段は先生って呼ばれて背筋伸ばしてるでしょ?」
「そうですねー」
「でも先生、本当は甘えんぼだったりして。今日だけは甘えていいからね」
対局への導入です。Saiの経験上、どんな業界でも「先生」と呼ばれる子は実際めちゃめちゃ甘えんぼさんのパターンが多いんですよ。1時間ほど飲んで、ベッドに座る彼女の後ろへ。手を前に回してぎゅーってやってあげると、彼女がもじもじし始めました。
「こら、S、暴れないの」
「アハハ、だってぇ」
「今日だけは甘えんぼでイイって言ったでしょ。先生の言うこと聞きなさい」
「んふふふ」
そのまま色っぽい話を。なんと彼女、最初に付き合ってエッチしたときからいきなり気持ちよかったんだって。
「先生、そんなにエロくていいんですか?生徒的にはどうなんでしょう?」
「そんなコト言わないでぇ〜」
モジモジが激しくなります。優しくチューしてからオッパイとアソコをニュルニュル責めます。全身が性感帯らしく、吐息が激しくなってきました。
「ねえS、けっこうドキドキしてるでしょ?」
「うん…」「ほら、先生のコレもドキドキしてるよ」
あれ、いつの間にかSaiが先生になってますね。おちんちんをイヤラしくしゃぶってもらって、ズドーンってオマンコに挿入です。絶頂を迎えて何回も何回もカラダを震わす先生に大興奮でした。まさかこの職業と会えるとは思ってなかったのですが、たしかハッピーメール経由で、女医さんと対局した経験があります。30代のMさんです。いやぁ、出会い系ってホント夢がありますよね。
〈医療関係です。お話相手が見つかればー〉
って書いてたところにメールを送りました。もう一度言いますけどまさか女医なんて思わなかったですよ。看護士さんとか、医療事務かなってカンジで。ラインに移行して、このときはアポまで1カ月ぐらいかかったのかな。Saiよりも彼女のスケジュールが合わなくて、食事の約束がなかなか取れなかったんです。ようやく会えそうになり場所を考えていたら『銀座の知ってるお店あるからソコにしよお』だって。看護士にしてはお高くとまってるじゃないの。待ち合わせにやってきた女子はなんというか、育ちの良さが前面に出てる雰囲気で。ドギツイ化粧じゃないのにしっかりメイクというか。気品が溢れるというか。色っぽい美人さんでした。居酒屋に入ってすぐ、彼女がビールを傾けながら一言。
「アタシ医者なんだよねえ」
「え、女医さんなんだ?」
「うん。そういうの大丈夫?」
大丈夫もなにも、予想だにしてなかったので面食らってますよ。でもそこで下手に出るのはフツーの男なんで、気にしてないそぶりを見せます。
「ぜんぜん気にならないよ。お仕事お疲れさまです。カンパーイ」
彼女はニコっと笑ってそれに応じてくれました。このとき「そういうの大丈夫?」って言葉に引っかかったんです。きっとこの人はその仕事柄、色んな男に恐縮されてきたんだろうなって。妙に持ち上げられたりとかもあったんだろうなって。先ほどのCAさんと一緒なんですけど、下から目線でチヤホヤされる女子って一般的な男と女の出会いに飢えてるんですよね。仕事じゃなくてワタシ自身を見て、ってカンジで。ここでSaiのスタンスは決まりますよね。まあ他の職種の子に対してもあまり変わらないですけど、一人の女性として話を聞いて、差別をしないってことです。
過去の恋愛について聞いてみました。元カレは同業の医者ばっかりだとか。合コンなんかもちょこちょこやってるそうで。「でも普通のサラリーマンさんとかがね、『先生、今日は酔っぱらっちゃってくださいよぉ』とかってなんかヘンな接し方なの。もっとフツーに出来ないかなってイヤになっちゃう」出会い系でも過去に3人ほど会ってきたらしいのですが、どれもピンとこなかったみたいです。うーん。Saiは太刀打ちできるのかしら。それでも2時間ほどまったり飲んだおかげか、Mさんの顔が紅くなって目がトローリしてきました。Saiの手を見て「指キレイだね」ってベタベタしてくるし。これはもうイタダキでしょう。お部屋でまったり飲み直しましょうってなカンジでSai宅へ。ワインをグビグビ飲む女医さんはもう辛抱たまらない様子でしなだれかかってきます。
「Saiのアソコ舐めていい?」
ド淫乱です。高慢なふるまいとは裏腹に、チンポの根元までねっとりしゃくってくれましたよ。唾液の量が多くてこれはこれはキモチよかぁ。ここでピンと来ました。この子、隠れドMなんじゃないかと。よく男のお医者さんがフーゾクで赤ちゃんプレイして楽しんでるなんて話ありますよね?あれって女でも一緒みたいで、地位の高い女性ほど本心ではエムであることが多いんです。これは経験からして間違いないですね。
「ほら、尻の穴もキレイにして」
「はい」
舌先がアナルに入り込んでギュルギュル動きます。女医さんのアナル舐め奉仕を受けられるSaiって幸せものです。 バックの体勢で激しめにピストンしてやると、「ああんああん」とねっとりアエいでくれました。お尻にたっぷり放出された精子を肌に塗りこんでやるとカラダをビクビクさせています。ここで話は終わりません。後日、再び会うことになったのですが、今度は彼女の職場兼自宅にお呼ばれされました。1階にクリニックが入り、2階3階が住居スペースになっているビルです。なんと2階には彼女のご両親が住んでると言うじゃないですか。不穏な空気が漂います。3階フロア(彼女の部屋)に入れてもらった途端、その生活の違いに驚きました。3LDKで家具はすべてロココ調。お風呂には高級ホテルみたいにブランドもののシャンプーや石鹸が置いてあり、とにかくリッチな様子。
「泊まってくでしょ?ときどき両親が来るけど気にしないでね」
なんと恐ろしい一言でしょう。その晩はお泊りしてハメにハメまくったのですが、どうやらお手軽な男と思われていない様子なのでした…。
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