上玉のタグ記事一覧

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タグ:上玉

  • 2019/08/15裏風俗・風俗体験談

    「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本...

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  • 2019/08/14出会い攻略

    若い女とメシが食えるアプリNo.1おごりん私のような五十過ぎの男にとって、普段の生活で若い女と知り合うチャンスは皆無だ。出会い系を使ってもアポのハードルは途方もなく高い。そこで便利なのが、『おごりん』というスマホアプリだ。これ、メシをおごってほしい女と、おごりたい男をつなげる出会い系で、次のようなメッセージのやりとりで若い女と簡単にアポが取れる。『おなか減ってない? 何でもおごってあげるよ』『焼き...

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  • 2018/12/12援助交際・パパ活

    外貨両替専門店で10万ウォン(約7千円)を入手し、一気に金持ちになった気分のおれは、エンコー掲示板の女にかたっぱしからメール送信した。〝ホ別3でどうですか?〞さすが3のパワー、続々と返信があった。中でももっとも素人っぽかったのはこの子、明菜ちゃんだ。〝仕事が終わるのが6時なので、7時以降でもいいですか?〞〝了解です。サービスしてくれるんなら5万でもいいよ〞〝ありがとうございます。できるだけ急ぎます〞...

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  • 2018/11/06援助交際・パパ活

    今の若い女性の貞操観念からして、2万円で本番できる子は全体の数%かもしれないが、1万円で手コキできる子なら50%は越えるように思える。脱がずとも良く、病気や妊娠の心配もなく、ただお手々でシコシコするだけで1万円。まぁ、やるでしょう。相場なら5千円でももらいすぎなほどの軽〜いプレイなのだから。だが女心は難しい。道端でいきなり「1万で手コキしてくれる?」と交渉しても、まず彼女らは逃げてしまう。心の中では...

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  • 2018/10/06裏情報

      近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験...

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上玉の手コキ美女とも本番できた魔法の言葉|風俗体験談

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「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。
第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本番ヤラせてくれるから、リピーターガッチリ」ってことも大いに考えられるのです!
……ってことは、Aちゃんはかなりハードルが低かった可能性があります。本番なんて、ティッシュ配り感覚だったかもしれません。こうなったら次は、もっとハードルが高い嬢を攻めましょう!向ったのは、池袋の『P』という店です。ここには、「Hな小悪魔濃厚コース」というものがありまして、基本コッチは受け身で、お姉さまが責めてくるというもの。こちらからは、キスと軽いタッチはできるのですが、指入れとかはNG。1軒目のようにコッチがイニシアチブを取るのは難しそうです。でも、だからこそ、この店のお姉さまに「誕生日本番プレゼント」をもらえたら……これは完全勝利と言っていいのではないでしょうか??
池袋駅東口から徒歩5分。案内所で女のコを選びます。おぉ!この満島ひかり似のショートカットのBちゃん(21歳)!気が強そうな美人じゃないの!どうなのこのコ?
「彼女は、かなりのSっぽい性格ですね。しかもエロいので、受け身が好きな男性ならば楽しめますよ!」
エロくてS。検証するにはピッタリじゃない! このコに決定!60分1万7千円(ホテル代別3000円)を支払い、指定のビジネスホテルへと向いました。さぁ、誕生日作戦は、S女にも効くのでしょうか?
「へ〜、21歳なんだ。じゃあ、俺と19歳も離れてるんだね。俺、今日で40歳になったんだよね」
はい、と、いうわけでBちゃんとのプレイに入っております。今まさに、先ほども使ったテクニックで、誕生日をサラっとアピールしたところです。現場の町田足土です(カメラ目線で)。
「へ〜、そうなんだ。よくフーゾクには来るんですか?」
「ううん、ほぼ来ないんだけど……なんか今日ももうすぐ終わっちゃうし(このセリフを言うために、夜の10時に来店しております)、なんにもないのは寂しいなって思ってね」
「あ〜、そうですよね〜」 
Bちゃん、Sな性格にも関わらず、敬語まじりの言葉遣いです。あきらかに「誕生日なのにひとり」というボクに同情しています。
「そっかー。じゃあ、楽しみましょうね。とりあえず、ひとりでシャワー浴びてきてもらえますか?」
「あ、一緒に入るんじゃ……ないの?」
「あ、はい。すいません、そうなんですよー……」
謝った! S女が申し訳なさそうな顔しました!
あきらかに「この人は、ひとりぼっちの誕生日で人肌に触れたいって思ってるのに、なんか申し訳ないなぁ……」って顔してました!なんだか…テンションが上がってまいりました!光りの速さでシャワーを浴びて部屋に戻ると、黒の下着上下に黒いストッキングの姿に着替えたBちゃんがもじもじと立っていました。やばい!Dカップはありそうなオッパイに目が釘付けです!
「じゃあ、ベッドに寝てもらえますか?」
言われた通りにベッドに横になると、ボクのオナカの上に股がり、乳首をつめ先でチロチロといじってきます。くわ〜〜、気持ちいい〜〜!!
「ん…〜〜気持ちいい……」
「あ、気持ちいい?乳首弱いの?」
「うん、乳首、舐めて?」
「あ、ウン。いいよぉ…」
先っちょが硬くなった舌で、右の乳首を刺激したり、チューチュー吸ってくるBちゃん。いいじゃないか。それならばこちらは、両手を伸ばして、Bちゃんのお尻をモミモミと揉みまくります。
「あぁ〜、やだぁ〜。ダメ、触っちゃ……」  そんな声などおかまいなしに両方の中指を、ムァンコのあたりにあてがいます。グイっと押すと、ムニュっと柔らかい肉の弾力が指に当たる。心地良い〜。
「もぉ〜、そういうのダメ。私が攻めるんだからぁ……」
Bちゃんの顔が薄ピンク色です。キリっとした目が、トロ〜ンとしてます。ここは攻めるしかない!右の中指を、スッとパンツの横からすべり込ませ、そのままムァンコに挿入します!あらら!ヌルルっと、奥まで入っていくじゃありませんか!!
「あ〜〜〜、あ。ダメ……!このコースは……指入れしちゃ……ダ……メ……」
「…だってBちゃん、マジでカワイイからさ……気持ち良さそうにしてる顔、もっと見たいんだもん。もうちょっとだけ入れさせておいてよ?お願い!」
真剣な目で見る。まぶたが落ちた目でしばらく無言のBちゃん。これは……どうだ??
「じゃあ、あんまり……激しくうごかさないでね?」
来ました来ました!指入れNGの店なのにOK出ちゃいました! これはもう動かすしかありません。ゆっくりゆっくりと、ハチミツを混ぜるように指をかきまぜます。10分間、丁寧にかきまぜ続けます。「ハァハァ」と耳元でアエぐBちゃん。もうムァンコはパンツまでビチャビチャになるほどに大洪水状態。……あのーー……これ、またしてもイケちゃうんっじゃないの?
「ねぇ……Bちゃん。入れたい」
「…ん……え?」
「おちんちん入れたい」
「……ダメ、だよぉ……」
しぶとい!顔の表情もイヤがってないし、むしろ感じまくっているのに!これはもう、必殺のストレートを撃つしかない!
「お願い。……今日、誕生日だし。プレゼント、ちょうだい?」どうだ!
これ以上のストレートはない!どうだ!!
「……………………」
「………………」
「……………………じゃあ、特別ね」
キッターーーー!(心の中でプラトーンのポーズ)指入れ無しの店で本番成功!?これ、間違いなくフーゾク界の革命じゃないですか??やったーーーー!!(万歳)さぁ、それではさっそく挿入を……と思った瞬間、気付いてしまいました。そう、今回、店から指定されたホテルは「ビジネスホテル」。なんと、コンドームが置いていないのです。
「…どうしよう…。ここ、ゴムないかも。Bちゃん持ってる?」
「え?……持ってないよ。だって必要ないから、……」
Bちゃん、ゴム持ってないってことは、本当に普段は本番しないってことの証明ですよ。これはリアルです!リア…
「じゃあ、イキそうになったら、外に出してよね?」 
……ルぇぇぇええーー?
生本番いいの?マジで?すっげープレゼントなんですけど???Bちゃんは手首を返して、ボクのティンコをつかみ、パンツの横からグニグニとムァンコに入れだしました!うわーーー!!スゲーーー!!!
「ああ〜〜、本当に、本当に、外に出してよ…ガマン汁も出さないでよぉ〜〜」
そう言いながら、ズッパンズッパンとティンコの上で上下するBちゃんの身体。生のヌメり感がティンコのカリ部分からサオ、根元まで絡み付いてきます。
「気持ちいい!Bちゃんの身体、マジで気持ちいい!!」
「良かったぁ!私も気持ちいいよ!」
「エッチ、いつぶり?」
「ん〜〜〜……半年前…。本当に仕事でエッチしちゃうの初めてだから……ね?あっぁ!!」
Dカップのオッパイを揉みしだきながら、奥まで生ティンコを突き刺す!突き刺す!快感の波がバンッバン訪れます。正直、5分ともたず、絶頂がやってまいりました!もう限界!!  最後の最後、根元までグググっと差し込み、そのままティンコを引き抜く!
 「いやあああああああ!」と叫ぶBちゃんのオナカに白い液をこそぎ出しました。ビューーーっと飛び散る精液。快感が引っこ抜かれていきます。あああ…、気持ちいい!!
「………………お誕生日、おめでとう」
数億の子種が死んでいく姿を見ながら、Bちゃんはそう言ってニッコリと笑った。いや、これはフーゾク界の革命、来ちゃったんじゃないでしょうか?
実は3軒目。手コキのみの「回春マッサージ」の店でも試したんですが、本番はできなかったものの、ディープキスとオッパイ舐めと、手マンとフェラまでは行けました。もしかしたら、その店はそこまではOKの店だったかもしれませんが。とにかく、「誕生日なんだ」は最強の魔法の言葉なのは間違いありません!

おごりんの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

201506106_201910182129073ef.jpg0062_201812141202258a2_20190811211533801_20191018212900cf4.jpg0063_20180325224819253_20191018212901023.jpg201502084_20191018212904328.jpg201502085_201910182129053fb.jpg201310057_20191018212902c10.jpg若い女とメシが食えるアプリNo.1おごりん
私のような五十過ぎの男にとって、普段の生活で若い女と知り合うチャンスは皆無だ。出会い系を使ってもアポのハードルは途方もなく高い。そこで便利なのが、『おごりん』というスマホアプリだ。これ、メシをおごってほしい女と、おごりたい男をつなげる出会い系で、次のようなメッセージのやりとりで若い女と簡単にアポが取れる。
『おなか減ってない? 何でもおごってあげるよ』
『焼き肉でもいいですか?』
『ぜんぜんオッケー。今日でもいいよ』
『今日、大丈夫です。8時でいいですか?できれば町田まで来てほしいですが…』
『8時、町田、ぜんぜんオッケー』
メシをたかられてるだけじゃないかと思われるかもしれないが、五十オヤジがご飯代だけで若い女とデートを楽しめるのは、悪くないと言えまいか。
『おごりん』というスマごられたい女とお使っている。メシをお出会い系だ。ごりたい男をつなげる
が目当て、早い話が援交ノ女はタダ飯リだ、こちらがプロフに写メを載からかせていなかったりしても割と反応してくれる。アポのハードルが低いのがありがたい。そんなおごりんで、私はときどき、言いなりにしやすそうなブスを探している。どうやっているか説明しよう。まずは、写メを見て明らかに容姿レベルが低い人間を選び、シンプルなメールを。
『お腹すいてない? 何でもおごってあげるよ』
そこで注目するのはこんな返事だ。
『今月本当にピンチで。マジで金欠です。最近、ちゃんとしたもの全然食べてないし(涙)。おごってほしいです』
そもそも美人なら真っ当な人間関係の中に生きているはずで、こんな事態には陥らない。明らかにどこかオカシな女だ。いざ会ってみると、実際この手はかなりのブスだ。そして恐縮しつつも、喜び勇んでおねだりをしてくる。「行きたい店があるんですけどダメですか?」
「えー、うれしい。何でもおごってくれるんですよね?」
「すみません。もう1杯飲んでもいい?」
ブス相手なだけにかなりイラっとするが、ここは我慢でとにかく優しい男を演じる。
「好きなモノを食べたらいいよ。オレも普通に楽しめてるし。というか、来週あたりまたおごってあげるよ」
そして次のアポへ。相手はまず二つ返事で乗ってくるため、2回目会ったところで、店に入る前にこうカマす。
「金欠でさぁ。今日は出してもらえない?」
ここが一番のポイントだ。当然相手は動揺するが、ここで応じる相手こそが、以降言いなりになるクチなのだ。以降は、この優しさと理不尽の繰り返しでこちらのペースに巻き込んでいく。3回目のアポはまたおごってやり、その日はホテルに連れていく。次はデートに誘ってやり、そしてアブノーマルセックスを求める。徐々に調教していくわけだ。
毎日、仕事終わりの夕方にこのアプリを開いている。これ、簡単に言えばメシをおごってほしい女とおごってあげたい男が登録している出会い系アプリだ。
 いざやって来るのは、10代後半から20代前半のフリーターや学生ばかりだ。見た目は髪の明るいギャル系が多いだろうか。さて想像してほしい。20そこらの女たちが、なんの違和感もなくオッサンと2人きりでメシを食う状況を。他愛もない会話をして過ごす夜のなんと楽しいことよ。こんな状況、このアプリがなかったらまず訪れない。尚、最近ではメシだけでなくエンコーに応じてくれるコもチラホラ見られるようになった。いずれにせよ、キャバクラより安い額で長い時間を若いコと過ごせるってステキなことだと思う。
システムは、よくあるスマホの出会い系アプリとほとんど変わらない。GPS機能で、同じアプリを起動中の近場ユーザーを検知し、メッセージを送ったり、チャットを申し込む、という定番のスタイルだ。この「おごりん」は、女におごりたい男と、男におごられたい女をつなぎますよというのがコンセプト。つまり出会うことが大前提なので、デートまでのハードルが極めて低い。だから適当にやっていても、ある程度のアポは取れるが、成功率を上げたいなら、俺がやっているように、ファーストメッセージの文面にひと工夫加えればいい。ポイントは2つだ。
〈いま渋谷の●●ってバーでひとりで飲んでます(①)。良かったら一緒に飲みませんか? フードの種類も豊富だし、お腹が空いてるならガンガン食べていいよ。あと、友だちを連れてきてもOK!(②)〉①まずメッセージを送る前に先に店に入り、具体的な店名を相手に伝える。これだけで、会ってからどこに連れて行かれるかわからないという女の不安を取り除ける。
②友だちを誘うことを許可して、さらに安心感を与える。もっとも、こんなアプリを起動してる時点でヒマを持てあましてる証拠。実際に友だちを連れてくるようなことはまずないので安心を。
ひとつ気をつけたいのは、女性ユーザーの半数以上が未成年だということだ。くれぐれも条例に引っかかる行為は慎んでもらいたい。
おごりたい男と、おごられたい女をつなげることがコンセプトの出会いアプリだ。ポイントは何と言っても、アポまでのハードルの低さだろう。私は50のオッサンだが、アプローチにテクニックはいらない。「今晩、おごってあげるよー」
こんな適当な誘いメールを5人ほどに送るだけで、1人は返事をくれる。
「おごってほしいです。地元、町田なんですけど来てもらうことできませんか?」
「大丈夫だよ」
「9時でいいですか」
「大丈夫だよ」
まあこんな感じだ。そしてもちろんいざ会った後は、お持ち帰りセックスを目指す。が、私は今のところ、セックスまでいったことはなく、毎回単純におごってお終いだ。そういう意味ではカモにされてんのかもと思ったりもするが、それでもさくっと女とのアポが取れるこの便利さは悪くないとは思う。

上玉パパ活娘を騙して激安セックスしてみたら|援助交際体験談

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〝ありがとうございます。できるだけ急ぎます〞
財布に1万ウォン札をぎっしり詰め込み、待ち合わせ場所に到着すると、現れたのは清楚系の美人さんだった。髪型は黒髪ロングで、タレントのMEGUMIをさらにきれいにした感じである。大当た
りといっていいだろう。緊張気味に明菜ちゃんが頭を下げる。
「あ、はじめまして」「どうも。じゃ、行きますか」挨拶もそこそこにホテルへ。道すがら尋ねたところでは、彼女、普段はケーキ屋で働いているらしい。歳は23とのことだ。
「こういうお小遣い稼ぎって、いつもやってるの?」
「え〜、半年ぶりかな。ちょっと緊張しますね。うふふ」何だか、ふわふわしたコだ。部屋に入り、いざここからが最初の関門だ。エンコー女は先払いを要求してくるのが基本。プレイ前に3万ウォンを渡せば、いくら約束は破ってないと主張しようと、間違いなく逃げられてしまう。ここは、どうあっても後払いに持っていくしかないのだが、さて…。ふと気がつくと、彼女が服を脱ぎ始めている。
「ちょっと汗かいたんでシャワーしてきます」
どうやら先払いではないらしい。エンコー経験が浅いのか。ラッキー!シャワーから上がった彼女をベッドに手招きする。カネのことなどお首にも出さず、体をあずけてくる明菜ちゃん。よし、もらった。つつがなく終了したセックスは十二分に満足できるものだった。弾力たっぷりのぷにぷにボディ。控えめなあえぎ声。中でも丁寧かつ唾液をふんだんに使ったフェラは最高で、彼女の一生懸命さがひしひしと伝わってきた。3万の威力ってすごいっす。服に着替えた明菜ちゃんが、ベッドの上で体育座りしている。言いにくそうにしているけど、お金が欲しいんだよね。うん、わかったわかった。おれはズボンのポケットの財布に手をかけた。
「お金払わなきゃね。3万でいいんだっけ」
「あ、はい。ありがとうございます」…心臓がドキドキしてきた。これだけたっぷりサービスさせといて、ウォン札をハイどうぞと差し出すなんて。鬼か、おれは。緑がかった3枚の紙幣を財布から抜き取り、わざと明るく手渡す。「はい、これ。お疲れさま」「……」金を受け取った彼女は、しばし
黙りこくった。札の表と裏を交互に眺めている。怒ったか?  キレるのか?
「これ、お金ですか?」「ちゃんとしたお金だよ。韓国の紙幣で3万ウォン。3万でいいんでしょ?」「あ、そうなんだ。日本でも使えるんですか?」
「銀行で円に両替すればね。ほら、見てみて。ちゃんと1万が3枚あるでしょ」「うん、3万ある」
「おれ、ちゃんと約束守ったでしょ?」「うん、ありがとうございます」
こんな反応、まったく想像できなかった。「フザけるな!」「円とは言ってない!」の応酬を覚悟していたのに。大切そうにウォン札を自分の財布にしまってから、彼女がニコニコと顔を向けた。
「最初、商品券か何かかと思ってビックリしたんですけど、良かったです。こんなにたくさんもらって、ありがとうございます」よほどテンションが上がったのか、別れ際にも彼女は「ありがとうございます」と何度も頭を下げ、雑踏の中に消えていった。いつか両替をするときの様子を像すると、胸が痛い!素晴らしい滑り出しである。この調子でドンドン激安セックスを堪能してやろう。翌日、再び鼻歌まじりで出会い系をチェックしていたところ、カオリンと名乗る女の書き込みに目が止まった。『23才、ガールズバーで働いてます。見た目に自信あり。金欠でピンチだから、リッチな人、条件書いてメールください』容姿に自信ありか。よし、次のターゲットはこいつだ。
〝こんにちは。ホ別3万でどうですか〞
〝お金は大丈夫です。ゴム付ノーマル希望ですが大丈夫ですか〞オッケーでーす。たった2千円で多くは望みません。約束の時間に待ち合わせ場所に出向くと、前方からド派手メイクの金髪ギャルが近づいてきた。「サイトの人だよね。どうもヨロシク〜」ノリのいいネエチャンだ。外人のように整った顔立ちは、なるほど確かに美形ではある。乳もEカップはありそうだし。ホテルへ。しばらく雑談を交わしてから、先払いを防ごうとさりげなく服を脱ぎかけたおれに、カオリンが言う。
「ごめん。先にお金もらっていいかな」ち、やはりそう来たか。
「終わってから払うよ」「え〜ダメだよ」うやむやにすべく、おれはテレビのスイッチを入れた。「あ、サッカーやってる。ちょっと見ていい?」ゲームが止まるたび、服を脱がそうとしたり、キスを迫ったり、なし崩しにプレイを始めようとするも女は先払いを主張してきかない。この頑固者め。こうなったら払うか。もうホテルにいるんだし、理屈の上ではおれのほうが正しいんだし、論破してヤッちゃえ!「はい、3万」カオリンの右手にウォン紙幣を乗せてやると、彼女はそれをチラッと眺め、空いてるもう片方の手をさっと伸ばした。
「はいはい、面白いね。はやくお金ちょうだい」「いや、もう渡したじゃん」
「でもこれ韓国の金じゃん。諭吉じゃねーし」お、知ってたか。
「だから円で払うなんて言ってないし」
「あのさ、ガチで言ってんの?」「ガチだよ。ほら、財布見て。3万円なんて持ってないよ」
財布の中身を確かめた女は、ぽかーんと口を開けてゆっくりと顔を上げた。何か恐ろしいものでも見たかのように。
「ナニこれ。夢じゃないよね。リアルだよね。こんなことされたの初めてなんだけど。え?ホントにガチ?」「ガチだって」しばし間を置いて、女は身をよじった。
「超ウケるんだけど!オマエ、面白いオッサンだなぁ」ツボにはまったようだ。両足をバタつかせて笑い転げている。「何時間もメール待って、引いたのがオマエかよ。マジでこんなバカいるんだ。気に入ったよ!」そう言って、軽くおれの頭を小突くカオリン。いつの間にかオマエ呼ばわりされてるのが少し気になるけど、気に入ってくれたんならセックスさせてよ。「それは無理。ちゃんと諭吉さんを持ってきてくれたらね」ぴしゃりと断られた。やはり先払いは、何がなんでも回避しなければ。
そこで、一計を案じた。最初の段階では3万で交渉を成立させておき、いざホテルに入ってからこう提案するのはどうだろう。「もしプレイに満足できたら、終わった後にまとめて5万払うよ」
これなら女も後払いを認めるメリットがあるし、イケそうな気がする。では参ろう。次なるターゲットは、例によって出会い系で見つけた自称28才のマミだ。予定どおり3万で話をまとめ、いざ待ち合わせ場所へと向かう。やってきたのは、細面の地味な女だ。が、ブスというわけではないし、一発こっきりの相手なら十分なレベルかも。
「はじめまして。マミでーす。タイプタイプ〜。たっぷりエッチして楽しみましょうね〜」妙なハイテンションぶりがどこか引っかかるが、とにかくホテルへ向かう。部屋に入ると、マミはソファにどっかり腰を下ろし、機嫌よくタバコの煙を吐き出した。
「助かったわぁ。今日誰とも会えなかったら、ケータイを止められるところだったの」
「そんなカツカツだったの」「1カ月前にね、FXで大損害出して1億ちょっとパーになったの。貯金がそれ以上あったから借金はないんだけど、生活が苦しくて」ウソこけ。興に乗ったのか、マミは得意気に自分語りを続ける。実家はとある地方の名家で、大学を卒業後は数年間、外資系銀行で働き、周りには情熱大陸に出演した友人が何人もいる……って、いくら何でも盛りすぎだろ。虚言癖か。デタラメな話が終わると、彼女はタバコの火を消して言った。
「あのさ、先にお金もらっていいかな?」おっと、おいでなすったな。
「それなんだけどさ、プレイに満足できたら5万払うから、終わった後にまとめてってのはどう?」
一瞬だけ悩んだそぶりを見せ、女は目をらんらんと輝かせた。
「わかった。アタシ、超エロいし、絶対満足すると思うよ!」
自信満々に言うだけのことはあり、マミのセックスは濃厚だった。おれの体という体をなめ回し、ア
ナルにも舌先をぐりぐとりねじ込んでくる。膣のしまりも抜群で、正常位で挿入したら数分ともたず
にフィニッシュした。ふぃ〜。「ねえ、気持ちよかった?私のアソコ最高でしょ?」
着替えを済ませソファにぐったり腰を沈めていると、甘えた声でマミがすり寄ってきた。支払いの催促をしているのは明らかだ。死ぬほど気が重い。アナルまで舐めさせちゃってるしな。立て続けにタバコを3本吸い、ようやく腹を決めたところで、ウォン紙幣を手渡した。
「はい、5万ね」「やだ、ちょっと何これ。冗談やめてよ。はやくお金ちょうだい」
苦笑いを浮かべて、マミが金を突き返した。それを再び押し戻しておれ。
「いやマジだって。ちゃんと5万あるでしょ?」直後、ハァ〜〜〜〜と長いため息が聞こえてきた。
「あ〜あ。後払いにすると必ずこういうことになるんだよねぇ。なんのつもり、こんなオモチャの金なんか出してさ」「いやいや本物の金だって。韓国のだけど。ほら、ハングルが書かれてるじゃん」「ハングル?何それ?」オマエ、さっき外資系銀行にいたとか言ってなかったか?
「韓国のウォン紙幣だよ。きっちり5万ウォンあるから」
「バカじゃないの。5万円ちょうだいよ」
「無理だよ。円で払う約束なんてしてないし」「……」瞬間、女が紙幣をびりびりに破って、床に投げつけた。「あんたもバカな男だねぇ。こんなことで人生終わらせたいの?アタシの人脈ナメないでよね。今時、3万も出せば人を殺すこともできるんだから」目がマジだ。ここは逃げるのみ。「とりあえず出ようよ。2人一緒じゃないとチェックアウトできないから」ずらかるように部屋を出てエレ
ベータへ。くっついてきたマミが、中でおれの足を思い切り蹴り飛ばす。イテ!
「あんた、後悔しても遅いからね。どんな手を使ってでも必ず殺してやるから」
強烈すぎる殺人予告を突きつけ、女はスタスタとホテルを出て行った。

手コキくらいならできる上玉素人娘の見つけ方|パパ活体験談

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今の若い女性の貞操観念からして、2万円で本番できる子は全体の数%かもしれないが、1万円で手コキできる子なら50%は越えるように思える。脱がずとも良く、病気や妊娠の心配もなく、ただお手々でシコシコするだけで1万円。まぁ、やるでしょう。相場なら5千円でももらいすぎなほどの軽〜いプレイなのだから。だが女心は難しい。道端でいきなり「1万で手コキしてくれる?」と交渉しても、まず彼女らは逃げてしまう。心の中ではやぶさかじゃないにしても。持っていき方が悪いのだ。やんわり手コキ可かどうか確認したうえで交渉に入れば、なんら問題は生じないのに。さてそこで上のチャートを見てもらいたい。一見ただのYESかNOを選んで進めていくアレだが、実はこのチャートには素晴らしいトラップが仕掛けられている。真ん中らへんにある文字に注目してほしい。
1万円もらえるなら手コキくらいできる説明しよう。このチャート、どこをどうたどっても必ずこの質問を経由する仕掛けになっていて、なおかつここで「YES」を選んだ場合のみ最終的にCタイプに、「NO」を選べば残りのABDへ進むようできているのだ。つまり、道行く女性にこのチャート診断をやってもらい、「Cタイプです」と答えた子にのみ1万円をちらつかせれば、いとも容易に素人の手コキを味わえるのである。まさに天才の所業と言うしかないですな。
質問を追う指が手コキの質問で止まった。
「あの、手コキってなんですか?」
「その~、手で男性のアレを…」
「え? じゃあムリだぁ」
結果はB。手コキも知らないなんて、ひょっとして処女か?
「C…ですかね」
Cキター! 本日最初のCが来ましたよ! 彼女、お金と引き換えに手コキする女子ですよ!さて、いよいよ真の目的を明かすわけだ。ああ、緊張する。でもどうしてもここは切り出さなきゃいけない。
「なるほど、Cですか。Cですね」「はい」
「えーっと…実はですね、ボク個人的にお願いがありまして」
「お願いですか?」
「その、手コキを、今からしてくれないかと」
キョトンとしている。なんだよ、手コキできるって答えたじゃん。
「どうでしょう」
「いや、ムリですから」
「え? でもCを選んだでしょ?」
「選びましたけど」
「それってつまり『手コキできる』でYESだったんですよね?」
サッと後ろを向いて小走りで逃げていく彼女。意味わかんないんですけどー。
「えっと、Cかな」
よし。でもまだ油断はできない。
「Cでいいですか?」
「はい」
「えっとですね。ここからは個人的な話なんですが、今、さくっと手コキしてもらえないでしょうか。いや、そこのカラオケで…もちろんお金はちゃんと払いますから」
「マジで言ってんの? いま?」
「マジ。お願いします!」
「えー。ティッシュとか持ってないよ」
ついに建設的な意見が出ました。ティッシュくらいオレがいくらでも持ってます。さあ、行きましょう! 彼女は25才で居酒屋勤務、今日はブラブラしてから仕事に行く予定だったらしい。カラオケに入ってコートを脱ぐと…けっこうなデカパイじゃないですか。
「エンコーとかしたことあるの?」
「うーん。結果的にそういう感じだったのはあるよ」
昔付き合っていた男の先輩にせまられ、ヤッた後に2万円渡されたことがあるとか。それは口止め料ってヤツじゃないか?
「さっそくお願いしていいかな」「ああー、いきなりだね」
パンツを脱いで息子を出す。やべ、このシチュエーション興奮するわ。もう半立ちだし。彼女の暖かい指がサオを握った。あー、キモチイー。
「もっと激しくしちゃっていいよ。ガマン汁をサオに塗ってごらん」
恥ずかしいのか、彼女はチンコではなくカラオケのモニターのほうを見ている。うーん、もうちょっと心を込めてほしいなぁ。あ、でもイキそっ!「イキそう。見てて」「え、うわっ!」
大量に放出された精子が、ティッシュに収まりきらずシートに垂れてしまった。満足!
「ハイ。終わりました。Cで」
来ました! Cです! やっほぅ!!
「ありがとうございます。Cですね」
「はい。これ、なんか謝礼とかもらえるんですか?」
「いや、用意してないですけど、手コキがOKということなら個人的に1万円渡せます」
「手コキってなんですか?」
「…は? そこの質問YESだったでしょ…」
「よくわからないけど、適当に進んでみただけです」
なんだよ、それ。期待させんなよ。手コキの意味を丁寧に教えてあげたところ、「そういうのムリなんで」と立ち去られてしまった。
「Cタイプです」
ええええー! そんな清楚な雰囲気でC選んじゃうんだ。やたらニコニコしてるけど、ずいぶんなカミングアウトをしてることに気づいてないのか?
「ありがとうございます。そしたら、ぜひコレ、手コキをお願いしたいんですけど」「え?」
「いや、YESを選んだからCになったはずなので…」笑顔のまま固まってしまった。
「ボク早いんですぐ終わりますから」「あー、えーっと、ごめんなさい」
表情を変えぬままスタスタと去っていった。「Cでお願いします」うわうわうわ。嘘でしょ。そんなデキる女風なのに、手コキOKなんですか。仕事だけじゃなく、手コキもできる女なんですか。
「えっと、Cを選んだ方にお願いしてるんですけど、これから手コキしてもらえますか」
「はい?」「だから、手コキを…」「みんなしてるんですか?」「はい、してくれてます」
「私はダメです。失礼します」ずいぶんはっきりしてますなぁ。「Cタイプでした。ていうか、こ
の質問おかしくないですか?」手コキの部分を指さしている。
「そうなんですよ。でもCですよね?」
「はい、一応」「おいくつなんですか?」「27です」「お仕事はなにしてるんですか?」「派遣です」「この後、予定は?」「家に帰ります」
「なるほど。で。お願いなんですが良かったら手コキしてもらってもいいですか? いや、個人的に
してほしいだけです。だってYESにしたでしょ」
「見てたんですか?」見てたんじゃなくて、Cの人は自動的にそうなるの。1万円で手コキしちゃう子なの。飲み屋が集まる一角でトボトボ歩く女性を発見した。いい女じゃん
「1万円ですか…。もうちょっともらえれば嬉しいんだけど…」
…さて、どうするべきか。金はあるけど、手コキだけだもんなぁ。つーか1万でいいって自分で選ん
だのに。仕方ない。ちょっとプラスしよう。
「1万2千円でどうですか? 手持ちがあんまりないもんで」
「うーん、どこでですか?」はい、こういう建設的な質問が出たということはもうOKですよ。
本日2度目のカラオケへ。
「はい、じゃあこれ。派遣社員ってあんまり稼げないの?」
「そうですねー。今のところは、まあまあもらってますけどね」
ふーん、でも+2千円要求してくるってどうなのよ。
「じゃあお願いします」「恥ずかしいなぁ」
冷たい手が一気にサオを包み、のっけから激しい手コキがはじまった。
「出すとき言ってくださいよ」「もうちょい優しくして」
「えー、できないできない。早く出してください」
そんな事務的にならないでくれよ。そんなんじゃイケな……くもなかった。ふぃー。

主婦や学生の上玉ヌードが見られる絵画教室

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近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験だ。
チンコの膿を若い看護婦がある日、立ちんぼを買ってしばらくしたら、チンコから黄緑色の膿が出てきた。どうやら淋病らしい。そこで俺が検査をしに行ったのがこの病院である。淋病の検査は、チンコから膿を出し、それを元に診断される。そんなことなど知らずに行ったのだが、なんとココはその「膿採取役」が若い看護婦なのだ。診察室に入ると無機質な声で「じゃあ脱いでください」と言われ、多少上下にコスったのちに根元からググっと膿が搾りだされる。正直言ってちょっと痛いのだが、ツンとした看護婦がチンコを握っているという興奮が断然強い。淋病の治療は1回で終わるのでちょい寂しい。俺は「再び淋病にかかったかもしれない」と、何度かお世話になった。おそらく怪しまれているだろう。 
1階が駐車場タイプの古いホテルをリニューアルしたばかり。観光地の嵐山や太秦などが近く、リニューアル後から人気が高い。最近は岩盤浴などの施設を完備し、若いカップルも増えたようだ。ここ、改装方法に問題があったのか、隣室の扉を閉める音がハッキリ聞こえるほど壁が薄い。部屋にはカラオケも付いていて、隣の音がうるさくて眠れないほど。もちろんアエギ声も筒抜けで、自分たちのプレイに没頭できないくらいだ。それが興奮するんだけどね。
露出集団のレズショーも
西陣織で有名な西陣にある古いポルノ映画館です。入場料金は500円で常時3本立て。にもかかわらず、現在も300席はあろうかという広い客席に、両手で数えられるほどの客数しかいません。どんどん閉鎖されていくポルノ映画業界最後のトリデ的劇場といえましょう。ここでの露出は主にインター
ネットサイト《露出狂の隠れ家》で告知されていて、ある露出集団が定期的にレズショーや写真撮影会を開いているようです。
コンパや飲み会で置き捨てられた女の子たちが転がっているこのエリア。彼女たちは酔っていても吐く場所は選ぶらしく、自然と細い路地に入り込んでくれる。狙い目は週末の終電に乗り遅れた時間帯。午前1〜2時くらいがベストだ。木屋町通りに車で乗り付けておけば、楽勝で女をピックアップできる。泥酔度合いによってまちまちだが、水を片手に近づき、「大丈夫か? こんなところで寝てたらアカンよ。家に送っていくわ」と優しく声をかけ、腕を引ッぱりあげてやれば、高確率で車に
乗ってくれるはず。気をつけるべきは、目と鼻の先にある交番だが、いつもパトロールに出ているためか、ほぼ無人状態だ。
外国人の若いバックパッカーにとって、安く泊まれるゲストハウスは人気が高い。特に京都は観光客の数に対してホテルが少なく、自然とゲストハウスへ流れる外国人が多いようだ。長期滞在客もいるので、お互いに料理を作って会話していれば、すぐに仲よくなれる。食事の後は河原町のアイリッシュパブなどへ行く人間もいるが、ゲストハウス内で飲み会が開かれるのでコチラに参加しよう。うまく口説ければ気に入った相手と部屋にしけ込めるはずだ。狙い目はルックスが良くて酒好きなロシア娘。酒を奢ってやっただけでヤラせてくれたこともある。
子供をあやすママがパンツもブラも開放する場所
夏休みの時期、灼熱地獄を逃れるように冷房が程良く利いた図書館に、子供を連れた若いママ集団が集まってくる。ノースリーブにミニスカの子供がいなければ到底母親とは思えない若いママたちだ。彼女らはキッズルームの絵本コーナーに陣取り、膝の上に抱き、絵本を読み聞かせる。そのとき股間が無防備に……。
さらに四つん這いで追うので、ブラチラまで拝めてしまう。男一人でキッズルームには入りにくいので、できれば自分のガキをダシに使いたいところだ。

京都にもおます。夏の定番駐車場で水着に着替えるスポット

京都北部で最も人気のある海水浴場だ。近くに日本三景の1つ天橋立があり、ホテルや民宿などの宿泊施設が密集しているので、グループで遊びにくる女の子が多い。このビーチ、大勢の客で賑わうくせに、海の家が少ないので、女性客用の更衣室が慢性的に不足している。そこで着替え場所に困った女子たちは、駐車場で水着に着替えようとする。駐車場の真ん中に車を停め、クーラーを効かせた車内でシートを倒して待っていると、女の子が乗った軽自動車がゾロゾロ集まってくる。
多くの女の子たちが、車外に出て、タオル1枚を身体に巻き付け堂々と着替えてくれるので、風の強い日はハラリとめくれ上がるハプニングが続出。思い切りのいい子になればタオルも巻かず、Tシ
ャツの中でモゾモゾやってくれるので、タイミングさえ合えば乳首ぐらいは簡単に拝めるはずだ。
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