上玉のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:上玉

  • 2018/12/12援助交際・パパ活

           外貨両替専門店で10万ウォン(約7千円)を入手し、一気に金持ちになった気分のおれは、エンコー掲示板の女にかたっぱしからメール送信した。〝ホ別3でどうですか?〞さすが3のパワー、続々と返信があった。中でももっとも素人っぽかったのはこの子、明菜ちゃんだ。〝仕事が終わるのが6時なので、7時以降でもいいですか?〞〝了解です。サービスしてくれるんなら5万でもいいよ〞〝...

    記事を読む

  • 2018/11/06おすすめ

           今の若い女性の貞操観念からして、2万円で本番できる子は全体の数%かもしれないが、1万円で手コキできる子なら50%は越えるように思える。脱がずとも良く、病気や妊娠の心配もなく、ただお手々でシコシコするだけで1万円。まぁ、やるでしょう。相場なら5千円でももらいすぎなほどの軽〜いプレイなのだから。だが女心は難しい。道端でいきなり「1万で手コキしてくれる?」と交渉し...

    記事を読む

  • 2018/10/06裏情報

     近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験だ。チ...

    記事を読む

上玉素人とうそをつかない格安エンコー

0042_201812121640110bf.jpg 0043_20181212164012d04.jpg 0044_2018121216401425e.jpg 0045_201812121640159d2.jpg 0046_2018121216401790b.jpg 0047_2018121216401878c.jpg 0048_20181212164020cd0.jpg 0049_20181212164021874.jpg
外貨両替専門店で10万ウォン(約7千円)を入手し、一気に金持ちになった気分のおれは、エンコー
掲示板の女にかたっぱしからメール送信した。〝ホ別3でどうですか?〞さすが3のパワー、続々と返信があった。中でももっとも素人っぽかったのはこの子、明菜ちゃんだ。〝仕事が終わるのが6時なので、7時以降でもいいですか?〞〝了解です。サービスしてくれるんなら5万でもいいよ〞
〝ありがとうございます。できるだけ急ぎます〞
財布に1万ウォン札をぎっしり詰め込み、待ち合わせ場所に到着すると、現れたのは清楚系の美人さんだった。髪型は黒髪ロングで、タレントのMEGUMIをさらにきれいにした感じである。大当た
りといっていいだろう。緊張気味に明菜ちゃんが頭を下げる。
「あ、はじめまして」「どうも。じゃ、行きますか」挨拶もそこそこにホテルへ。道すがら尋ねたところでは、彼女、普段はケーキ屋で働いているらしい。歳は23とのことだ。
「こういうお小遣い稼ぎって、いつもやってるの?」
「え〜、半年ぶりかな。ちょっと緊張しますね。うふふ」何だか、ふわふわしたコだ。部屋に入り、いざここからが最初の関門だ。エンコー女は先払いを要求してくるのが基本。プレイ前に3万ウォンを渡せば、いくら約束は破ってないと主張しようと、間違いなく逃げられてしまう。ここは、どうあっても後払いに持っていくしかないのだが、さて…。ふと気がつくと、彼女が服を脱ぎ始めている。
「ちょっと汗かいたんでシャワーしてきます」
どうやら先払いではないらしい。エンコー経験が浅いのか。ラッキー!シャワーから上がった彼女をベッドに手招きする。カネのことなどお首にも出さず、体をあずけてくる明菜ちゃん。よし、もらった。つつがなく終了したセックスは十二分に満足できるものだった。弾力たっぷりのぷにぷにボディ。控えめなあえぎ声。中でも丁寧かつ唾液をふんだんに使ったフェラは最高で、彼女の一生懸命さがひしひしと伝わってきた。3万の威力ってすごいっす。服に着替えた明菜ちゃんが、ベッドの上で体育座りしている。言いにくそうにしているけど、お金が欲しいんだよね。うん、わかったわかった。おれはズボンのポケットの財布に手をかけた。
「お金払わなきゃね。3万でいいんだっけ」
「あ、はい。ありがとうございます」…心臓がドキドキしてきた。これだけたっぷりサービスさせといて、ウォン札をハイどうぞと差し出すなんて。鬼か、おれは。緑がかった3枚の紙幣を財布から抜き取り、わざと明るく手渡す。「はい、これ。お疲れさま」「……」金を受け取った彼女は、しばし
黙りこくった。札の表と裏を交互に眺めている。怒ったか?  キレるのか?
「これ、お金ですか?」「ちゃんとしたお金だよ。韓国の紙幣で3万ウォン。3万でいいんでしょ?」「あ、そうなんだ。日本でも使えるんですか?」
「銀行で円に両替すればね。ほら、見てみて。ちゃんと1万が3枚あるでしょ」「うん、3万ある」
「おれ、ちゃんと約束守ったでしょ?」「うん、ありがとうございます」
こんな反応、まったく想像できなかった。「フザけるな!」「円とは言ってない!」の応酬を覚悟していたのに。大切そうにウォン札を自分の財布にしまってから、彼女がニコニコと顔を向けた。
「最初、商品券か何かかと思ってビックリしたんですけど、良かったです。こんなにたくさんもらって、ありがとうございます」よほどテンションが上がったのか、別れ際にも彼女は「ありがとうございます」と何度も頭を下げ、雑踏の中に消えていった。いつか両替をするときの様子を像すると、胸が痛い!素晴らしい滑り出しである。この調子でドンドン激安セックスを堪能してやろう。翌日、再び鼻歌まじりで出会い系をチェックしていたところ、カオリンと名乗る女の書き込みに目が止まった。『23才、ガールズバーで働いてます。見た目に自信あり。金欠でピンチだから、リッチな人、条件書いてメールください』容姿に自信ありか。よし、次のターゲットはこいつだ。
〝こんにちは。ホ別3万でどうですか〞
〝お金は大丈夫です。ゴム付ノーマル希望ですが大丈夫ですか〞オッケーでーす。たった2千円で多くは望みません。約束の時間に待ち合わせ場所に出向くと、前方からド派手メイクの金髪ギャルが近づいてきた。「サイトの人だよね。どうもヨロシク〜」ノリのいいネエチャンだ。外人のように整った顔立ちは、なるほど確かに美形ではある。乳もEカップはありそうだし。ホテルへ。しばらく雑談を交わしてから、先払いを防ごうとさりげなく服を脱ぎかけたおれに、カオリンが言う。
「ごめん。先にお金もらっていいかな」ち、やはりそう来たか。
「終わってから払うよ」「え〜ダメだよ」うやむやにすべく、おれはテレビのスイッチを入れた。「あ、サッカーやってる。ちょっと見ていい?」ゲームが止まるたび、服を脱がそうとしたり、キスを迫ったり、なし崩しにプレイを始めようとするも女は先払いを主張してきかない。この頑固者め。こうなったら払うか。もうホテルにいるんだし、理屈の上ではおれのほうが正しいんだし、論破してヤッちゃえ!「はい、3万」カオリンの右手にウォン紙幣を乗せてやると、彼女はそれをチラッと眺め、空いてるもう片方の手をさっと伸ばした。
「はいはい、面白いね。はやくお金ちょうだい」「いや、もう渡したじゃん」
「でもこれ韓国の金じゃん。諭吉じゃねーし」お、知ってたか。
「だから円で払うなんて言ってないし」
「あのさ、ガチで言ってんの?」「ガチだよ。ほら、財布見て。3万円なんて持ってないよ」
財布の中身を確かめた女は、ぽかーんと口を開けてゆっくりと顔を上げた。何か恐ろしいものでも見たかのように。
「ナニこれ。夢じゃないよね。リアルだよね。こんなことされたの初めてなんだけど。え?ホントにガチ?」「ガチだって」しばし間を置いて、女は身をよじった。
「超ウケるんだけど!オマエ、面白いオッサンだなぁ」ツボにはまったようだ。両足をバタつかせて笑い転げている。「何時間もメール待って、引いたのがオマエかよ。マジでこんなバカいるんだ。気に入ったよ!」そう言って、軽くおれの頭を小突くカオリン。いつの間にかオマエ呼ばわりされてるのが少し気になるけど、気に入ってくれたんならセックスさせてよ。「それは無理。ちゃんと諭吉さんを持ってきてくれたらね」ぴしゃりと断られた。やはり先払いは、何がなんでも回避しなければ。
そこで、一計を案じた。最初の段階では3万で交渉を成立させておき、いざホテルに入ってからこう提案するのはどうだろう。「もしプレイに満足できたら、終わった後にまとめて5万払うよ」
これなら女も後払いを認めるメリットがあるし、イケそうな気がする。では参ろう。次なるターゲットは、例によって出会い系で見つけた自称28才のマミだ。予定どおり3万で話をまとめ、いざ待ち合わせ場所へと向かう。やってきたのは、細面の地味な女だ。が、ブスというわけではないし、一発こっきりの相手なら十分なレベルかも。
「はじめまして。マミでーす。タイプタイプ〜。たっぷりエッチして楽しみましょうね〜」妙なハイテンションぶりがどこか引っかかるが、とにかくホテルへ向かう。部屋に入ると、マミはソファにどっかり腰を下ろし、機嫌よくタバコの煙を吐き出した。
「助かったわぁ。今日誰とも会えなかったら、ケータイを止められるところだったの」
「そんなカツカツだったの」「1カ月前にね、FXで大損害出して1億ちょっとパーになったの。貯金がそれ以上あったから借金はないんだけど、生活が苦しくて」ウソこけ。興に乗ったのか、マミは得意気に自分語りを続ける。実家はとある地方の名家で、大学を卒業後は数年間、外資系銀行で働き、周りには情熱大陸に出演した友人が何人もいる……って、いくら何でも盛りすぎだろ。虚言癖か。デタラメな話が終わると、彼女はタバコの火を消して言った。
「あのさ、先にお金もらっていいかな?」おっと、おいでなすったな。
「それなんだけどさ、プレイに満足できたら5万払うから、終わった後にまとめてってのはどう?」
一瞬だけ悩んだそぶりを見せ、女は目をらんらんと輝かせた。
「わかった。アタシ、超エロいし、絶対満足すると思うよ!」
自信満々に言うだけのことはあり、マミのセックスは濃厚だった。おれの体という体をなめ回し、ア
ナルにも舌先をぐりぐとりねじ込んでくる。膣のしまりも抜群で、正常位で挿入したら数分ともたず
にフィニッシュした。ふぃ〜。「ねえ、気持ちよかった?私のアソコ最高でしょ?」
着替えを済ませソファにぐったり腰を沈めていると、甘えた声でマミがすり寄ってきた。支払いの催促をしているのは明らかだ。死ぬほど気が重い。アナルまで舐めさせちゃってるしな。立て続けにタバコを3本吸い、ようやく腹を決めたところで、ウォン紙幣を手渡した。
「はい、5万ね」「やだ、ちょっと何これ。冗談やめてよ。はやくお金ちょうだい」
苦笑いを浮かべて、マミが金を突き返した。それを再び押し戻しておれ。
「いやマジだって。ちゃんと5万あるでしょ?」直後、ハァ〜〜〜〜と長いため息が聞こえてきた。
「あ〜あ。後払いにすると必ずこういうことになるんだよねぇ。なんのつもり、こんなオモチャの金なんか出してさ」「いやいや本物の金だって。韓国のだけど。ほら、ハングルが書かれてるじゃん」「ハングル?何それ?」オマエ、さっき外資系銀行にいたとか言ってなかったか?
「韓国のウォン紙幣だよ。きっちり5万ウォンあるから」
「バカじゃないの。5万円ちょうだいよ」
「無理だよ。円で払う約束なんてしてないし」「……」瞬間、女が紙幣をびりびりに破って、床に投げつけた。「あんたもバカな男だねぇ。こんなことで人生終わらせたいの?アタシの人脈ナメないでよね。今時、3万も出せば人を殺すこともできるんだから」目がマジだ。ここは逃げるのみ。「とりあえず出ようよ。2人一緒じゃないとチェックアウトできないから」ずらかるように部屋を出てエレ
ベータへ。くっついてきたマミが、中でおれの足を思い切り蹴り飛ばす。イテ!
「あんた、後悔しても遅いからね。どんな手を使ってでも必ず殺してやるから」
強烈すぎる殺人予告を突きつけ、女はスタスタとホテルを出て行った。

手コキくらいならできる上玉素人娘の見つけ方

0020_20181106182554a70.jpg 0021_201811061825551c2.jpg 0022_20181106182556639.jpg 0023_201811061825586ea.jpg 0024_20181106182559ca6.jpg 0025_20181106182601dac.jpg 0026_20181106182602f34.jpg 0027_20181106182604b59.jpg
今の若い女性の貞操観念からして、2万円で本番できる子は全体の数%かもしれないが、1万円で手コキできる子なら50%は越えるように思える。脱がずとも良く、病気や妊娠の心配もなく、ただお手々でシコシコするだけで1万円。まぁ、やるでしょう。相場なら5千円でももらいすぎなほどの軽〜いプレイなのだから。だが女心は難しい。道端でいきなり「1万で手コキしてくれる?」と交渉しても、まず彼女らは逃げてしまう。心の中ではやぶさかじゃないにしても。持っていき方が悪いのだ。やんわり手コキ可かどうか確認したうえで交渉に入れば、なんら問題は生じないのに。さてそこで上のチャートを見てもらいたい。一見ただのYESかNOを選んで進めていくアレだが、実はこのチャートには素晴らしいトラップが仕掛けられている。真ん中らへんにある文字に注目してほしい。
1万円もらえるなら手コキくらいできる説明しよう。このチャート、どこをどうたどっても必ずこの質問を経由する仕掛けになっていて、なおかつここで「YES」を選んだ場合のみ最終的にCタイプに、「NO」を選べば残りのABDへ進むようできているのだ。つまり、道行く女性にこのチャート診断をやってもらい、「Cタイプです」と答えた子にのみ1万円をちらつかせれば、いとも容易に素人の手コキを味わえるのである。まさに天才の所業と言うしかないですな。
質問を追う指が手コキの質問で止まった。
「あの、手コキってなんですか?」
「その~、手で男性のアレを…」
「え? じゃあムリだぁ」
結果はB。手コキも知らないなんて、ひょっとして処女か?
「C…ですかね」
Cキター! 本日最初のCが来ましたよ! 彼女、お金と引き換えに手コキする女子ですよ!さて、いよいよ真の目的を明かすわけだ。ああ、緊張する。でもどうしてもここは切り出さなきゃいけない。
「なるほど、Cですか。Cですね」「はい」
「えーっと…実はですね、ボク個人的にお願いがありまして」
「お願いですか?」
「その、手コキを、今からしてくれないかと」
キョトンとしている。なんだよ、手コキできるって答えたじゃん。
「どうでしょう」
「いや、ムリですから」
「え? でもCを選んだでしょ?」
「選びましたけど」
「それってつまり『手コキできる』でYESだったんですよね?」
サッと後ろを向いて小走りで逃げていく彼女。意味わかんないんですけどー。
「えっと、Cかな」
よし。でもまだ油断はできない。
「Cでいいですか?」
「はい」
「えっとですね。ここからは個人的な話なんですが、今、さくっと手コキしてもらえないでしょうか。いや、そこのカラオケで…もちろんお金はちゃんと払いますから」
「マジで言ってんの? いま?」
「マジ。お願いします!」
「えー。ティッシュとか持ってないよ」
ついに建設的な意見が出ました。ティッシュくらいオレがいくらでも持ってます。さあ、行きましょう! 彼女は25才で居酒屋勤務、今日はブラブラしてから仕事に行く予定だったらしい。カラオケに入ってコートを脱ぐと…けっこうなデカパイじゃないですか。
「エンコーとかしたことあるの?」
「うーん。結果的にそういう感じだったのはあるよ」
昔付き合っていた男の先輩にせまられ、ヤッた後に2万円渡されたことがあるとか。それは口止め料ってヤツじゃないか?
「さっそくお願いしていいかな」「ああー、いきなりだね」
パンツを脱いで息子を出す。やべ、このシチュエーション興奮するわ。もう半立ちだし。彼女の暖かい指がサオを握った。あー、キモチイー。
「もっと激しくしちゃっていいよ。ガマン汁をサオに塗ってごらん」
恥ずかしいのか、彼女はチンコではなくカラオケのモニターのほうを見ている。うーん、もうちょっと心を込めてほしいなぁ。あ、でもイキそっ!「イキそう。見てて」「え、うわっ!」
大量に放出された精子が、ティッシュに収まりきらずシートに垂れてしまった。満足!
「ハイ。終わりました。Cで」
来ました! Cです! やっほぅ!!
「ありがとうございます。Cですね」
「はい。これ、なんか謝礼とかもらえるんですか?」
「いや、用意してないですけど、手コキがOKということなら個人的に1万円渡せます」
「手コキってなんですか?」
「…は? そこの質問YESだったでしょ…」
「よくわからないけど、適当に進んでみただけです」
なんだよ、それ。期待させんなよ。手コキの意味を丁寧に教えてあげたところ、「そういうのムリなんで」と立ち去られてしまった。
「Cタイプです」
ええええー! そんな清楚な雰囲気でC選んじゃうんだ。やたらニコニコしてるけど、ずいぶんなカミングアウトをしてることに気づいてないのか?
「ありがとうございます。そしたら、ぜひコレ、手コキをお願いしたいんですけど」「え?」
「いや、YESを選んだからCになったはずなので…」笑顔のまま固まってしまった。
「ボク早いんですぐ終わりますから」「あー、えーっと、ごめんなさい」
表情を変えぬままスタスタと去っていった。「Cでお願いします」うわうわうわ。嘘でしょ。そんなデキる女風なのに、手コキOKなんですか。仕事だけじゃなく、手コキもできる女なんですか。
「えっと、Cを選んだ方にお願いしてるんですけど、これから手コキしてもらえますか」
「はい?」「だから、手コキを…」「みんなしてるんですか?」「はい、してくれてます」
「私はダメです。失礼します」ずいぶんはっきりしてますなぁ。「Cタイプでした。ていうか、こ
の質問おかしくないですか?」手コキの部分を指さしている。
「そうなんですよ。でもCですよね?」
「はい、一応」「おいくつなんですか?」「27です」「お仕事はなにしてるんですか?」「派遣です」「この後、予定は?」「家に帰ります」
「なるほど。で。お願いなんですが良かったら手コキしてもらってもいいですか? いや、個人的に
してほしいだけです。だってYESにしたでしょ」
「見てたんですか?」見てたんじゃなくて、Cの人は自動的にそうなるの。1万円で手コキしちゃう子なの。飲み屋が集まる一角でトボトボ歩く女性を発見した。いい女じゃん
「1万円ですか…。もうちょっともらえれば嬉しいんだけど…」
…さて、どうするべきか。金はあるけど、手コキだけだもんなぁ。つーか1万でいいって自分で選ん
だのに。仕方ない。ちょっとプラスしよう。
「1万2千円でどうですか? 手持ちがあんまりないもんで」
「うーん、どこでですか?」はい、こういう建設的な質問が出たということはもうOKですよ。
本日2度目のカラオケへ。
「はい、じゃあこれ。派遣社員ってあんまり稼げないの?」
「そうですねー。今のところは、まあまあもらってますけどね」
ふーん、でも+2千円要求してくるってどうなのよ。
「じゃあお願いします」「恥ずかしいなぁ」
冷たい手が一気にサオを包み、のっけから激しい手コキがはじまった。
「出すとき言ってくださいよ」「もうちょい優しくして」
「えー、できないできない。早く出してください」
そんな事務的にならないでくれよ。そんなんじゃイケな……くもなかった。ふぃー。

主婦や学生の上玉ヌードが見られる絵画教室

0184_20181006084640357.jpg 0185_201810060846411cb.jpg
近頃、巷の女性の間で裸になることへの抵抗が薄れてきたのか、モデルになる主婦や学生が多くなっているそうな。ここ京都B学院は、そんな今どきの感覚を持った若い女性たちの上玉ヌードが見られる絵画教室だ。毎週土曜日開催で、受講料1回2000円。予約制だが定員になり次第締め切りなので、早めに連絡したほうがいい。たとえ下手クソでも、生身の女の裸を眺めながらキャンバスに描く行為は、変わった興奮が楽しめる体験だ。
チンコの膿を若い看護婦がある日、立ちんぼを買ってしばらくしたら、チンコから黄緑色の膿が出てきた。どうやら淋病らしい。そこで俺が検査をしに行ったのがこの病院である。淋病の検査は、チンコから膿を出し、それを元に診断される。そんなことなど知らずに行ったのだが、なんとココはその「膿採取役」が若い看護婦なのだ。診察室に入ると無機質な声で「じゃあ脱いでください」と言われ、多少上下にコスったのちに根元からググっと膿が搾りだされる。正直言ってちょっと痛いのだが、ツンとした看護婦がチンコを握っているという興奮が断然強い。淋病の治療は1回で終わるのでちょい寂しい。俺は「再び淋病にかかったかもしれない」と、何度かお世話になった。おそらく怪しまれているだろう。 
1階が駐車場タイプの古いホテルをリニューアルしたばかり。観光地の嵐山や太秦などが近く、リニューアル後から人気が高い。最近は岩盤浴などの施設を完備し、若いカップルも増えたようだ。ここ、改装方法に問題があったのか、隣室の扉を閉める音がハッキリ聞こえるほど壁が薄い。部屋にはカラオケも付いていて、隣の音がうるさくて眠れないほど。もちろんアエギ声も筒抜けで、自分たちのプレイに没頭できないくらいだ。それが興奮するんだけどね。
露出集団のレズショーも
西陣織で有名な西陣にある古いポルノ映画館です。入場料金は500円で常時3本立て。にもかかわらず、現在も300席はあろうかという広い客席に、両手で数えられるほどの客数しかいません。どんどん閉鎖されていくポルノ映画業界最後のトリデ的劇場といえましょう。ここでの露出は主にインター
ネットサイト《露出狂の隠れ家》で告知されていて、ある露出集団が定期的にレズショーや写真撮影会を開いているようです。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます