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PTAは浮気・不倫の出会いの場だ|エッチ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

「PTA」と聞いて皆さんは何を連想するだろうか。父母の代表が学校内の諸行事を手伝ったり、教育問題について語りあう。小中学校に通う子供を持たない人にはピンと来ないかもしれないが、簡単に言ってしまえばそんなところだ。

イメージとしては、かなり堅苦しく面倒臭い。自ら役員に立候補するのは教育に深い関心を持つごく一部の親で、残りは頼まれ嫌々引き受けているのが実情だ。そんな成り手の少ないPTA役員を、オレは過去都合5年間に渡って務めてきた。教育に熱心?とんでもない。オレの目的はただ一つ。PTAに軒並み集う奥様方を喰ってしまうことだ。

「森山さん、どうです一度、PTA役員をやってみませんか?」同じマンションに住む吉永さんから1本の電話が入った。

「娘さん、この4月で5年生ですよね」

「いや、すいません。私はPTAとか全然関心ないもんで、まったくお役に立てないと思いますよ」
「私だって最初はそうでしたよ。でもこういうのは順番ですから」
「いや、ホント勘弁してください」
PTA役員なぞ誰がなるか。ギャンブル好きで女好き。いつもカミさんに怒られっぱなしの、チャランボランに務まるわけがない。が、森山さんも簡単には引かない。
「ウチの娘が来年卒業でね。どうしても後任者を探さなければならないんです。なんとかお願いしますよ」
聞けば、PTAの什事は平日に集中するため、勤め人の父母には断られたらしい。それで、自営業のオレにお鉢が回ってきた。
「何とか森山さん、私の後、幹事を引き受けてください」
「いやぁ…でもなぁ」
結局、オレは押しに負けた。心底うっとうしかったが、娘を小学校に通わせている以上、1回くらいは仕方ないだろうとあきらめた。山田小学校の体育館でPTA幹事役員を拝命したのはその1ヵ月後だ。ちなみに、メンバーは、会長1名、副会長2名、幹事2名、会計監査2名の幹部役員合計7名と、一般役員が数名という構成である。
こうしてオレは、5月以降、月に一度、定例会へ出席するようになったのだが、最初のころはさすがに緊張した。意見を求められたら何と答えりやいいかサッパリわからん。
しかし、実際に話し合うことといえば、今後の活動予定や先生のグチ。世間話に毛が生えた程度だ。マジメに教育問題を戦わせる雰囲気などカケラもない。
こんなもんか、とすっかり拍子抜けしながらいよいよ運動会の日がやってきた。
運動会はPTAの主催。この日ばかりは張り切って手伝わなければと思いきや、雑務は一般役員がすべてこなし、幹事のオレは屋根付きシートの下、イスに座っているだけでいいという。
お言葉に甘え、VIP気分で玉入れ、綱引き、徒競走を観戦。正直、これほど快適な運動会は初めてだ。
だが、午後のプログラムが始まって間もなく、オレにアクシデントが起きる。突然、虫歯が癌き始めたかと思うと、時間がたつにつれ痛みが激しくなってきたのだ。とりあえず、保健室で痛み止めでももらおうと校舎へ入った。しかし、これがなかなか見つからない。くそ〜。
「森山さん、どうなさいました」
振り返ると、娘の同級生マミちゃんのママだった。彼女もまたPTAの一般役員である。
「いや、急に歯が痛くなりまして。情けないんですが…」
「まあ、それは大変ですね」
「保健室ってどこでしたつけ?」
「あ、私、案内します」
マミちゃんのママの後を付き、1階奥の保健室へ。が、どうしたワケか担当の先生がいない。子供がケガをしたときなどのため、今日は常駐しているはずなのに、なんでいないんだ〜。
「痛みますでしよ。私がお薬を探
しますよ」
言うが早いが薬を漁るマミちやんママ。オレはひとまずベッドに腰を下ろした。
「とりあえずお薬を探す間、これを虫歯の部分に当ててください」
「すいません、本当に」
マミちゃんママが冷凍庫からアイスノンを取り出し、オレの頬に近づけた。と同時に、彼女の豊満な胸が目の前に突き出された。
突然、心臓が高鳴り始めた。額と首筋に落ちる汗、鼻腔を刺激するほのかな香水。なんて艶っぽいんだ。
「森山さん、どうですか?」
目の前で巨乳が揺れている。ああ、もう我慢できない!気が付くとオレは彼女を抱きしめ、唇を奪っていた。
「す、すいません、つい」
「・・・・いえ・・・」
うつむきながら肩で息をする彼女。窓の外では、騎馬戦で「キャーキャー」騒ぐ子供たちの声が響いていた。
翌年、娘が小学6年生に上がると同時に、オレはスライド式でPTA副会長になった。1年限りのつもりで引き受けたのに、なぜ副会長などという大役を。理由は他でもない。ナンパだ。
マミちゃんママの一件以来、オレは徐々に気づき始めていた。PTA役員の大半は女性。ここに男が数人交じっているとは、ナンパに持ってこいのシチュエーションではなかろうか。邪悪な発想であることは十分承知だ。多くの父母の代表であるPTAをナンバに利用しようなどとは、常識から大きく逸脱している。
しかし、一方でPTA女性役員はみな熟れ盛りの奥様なのだ。浮気願望が少しもないと言ったらウソになるだろう。
互いに役員という同じ立場の男女である。子供の悩みや家庭のグチを話すうち、親密になるチャンスはいくらでもある。この環境を利用せずしてどうするんだ。
明確な目的意識を持ってオレは運動会以降の半年を過ごした。が、親密度は増したものの、どうしてもそれ以上の関係にはなれない。どこかで、もし失敗したらという不安があったし、会長の身で大胆な行動に出るのもどうかと心の中でブレーキが働いてしまう。

そこで、迎えた副会長としての2年目。今年こそ絶対モノにしてやる。PTAの男性役員はオッサンばかり。奥さんを引っかけようなどと考えるヤツなど1人もいないだろう。
そう思っていたら上には上がいた。未だオレがかんばしい結果を得られないでいた8月、会長の菊池さんから衝撃の事実を聞かされたのだ。
「森山さん、ぱ-つと飲んで。今日はオゴるからさ」
「はい」
この日は定例会の後、有志数人で居酒屋で飲み、その後会長に誘われ2人でスナックへ出かけた。会長はかなりご機嫌の様子である。
「先日の研修会どうでした?」
「いや-楽しかったですょ」
会とは、PTA役員が参加した1泊2日の伊豆旅行のことだ。楽しかったというのは単なる社交辞令で、オレには嫌な想い出しか残っていない。
「で、成果はどうでした?森山さん、あのとき狙ってたでしよ」
「へつ?」
「ははっ。とぼけないでイィですよ。どの奥さんを狙ってたんです」
「えっ」
どうやらオレの目論みは完全に読まれていたらしい。そんなに目をギラギラさせてたのか。いや、そんなハズはない。菊池さんはあの日、2次会が終わった後自室へ戻り、朝食まで現れなかった。奥さん連中と会話するオレの姿は見てないハズだ。ならば、ナゼ。
「ああ、それは私も同じでしたから。実は三原さんとHしちゃいましてね」
「えっウソでしよ」
「いや、本当です。旅館を抜け出してラブホテルへ行きました」
マジかよ三原さんと言えば、一般役員の中でもとりわけ美しいと評判の奥さん。どうやってオ卜したんだ。
「会長をやればモテモテですよ」
「それ、どういうことっすか?」
「それは…」
菊池さんは言う。PTA会長は校内での発言力はピカイチで、一般教員はおろか教頭、校長さえも頭があがらない。それが奥様連中の目には実に頼もしく写るらしい。
「そうすると色々な相談をもちかけられるわけです。子供の進路に始まり、旦那の浮気まで。僕が普段は無口なもんだから、口がカタイと安心してるんでしょうね。これってチャンスでしよ。いひひ」
何て憎たらしい男なんだ。悔しいかな、返す言葉が見当たらない。
菊池さんが相談にかこつけ、いただいた奥さんは去年1年間で4人だという。オレがまだ1人もヤしてないというのに、くそ〜フザけんなっl
会長と副会長の差をイヤというほど痛感させられながらも、オレは以降も虎視耽々とチャンスを狙った。が、2人でお茶を飲んだり食事をするところまではいっても、その後が続かない。結果は惨敗だった。
そして、この後3年間、オレはPTA活動から一切手を引くことになる。娘の中学入学と同時に妻が病気を患い、加えて家業が忙しくなりそれどころではなくなったのだ。

その後、娘がギャル率7割遊び人だらけの女子高への入学が決定した。

「森山さん、ひさしぶりです.実は私、いま高校のPTA会長をやっていましてね。4月からも再選されたんですけど。そこで森山さん、会長をやってもらえませんか」

そして、オレは名指しで会長宅に呼び出される。
ついに来るべきときが来たのだ。
「森山さん、会長のことなんですが」
こうしてオレは、まんまと会長に就任する。苦節7年。思えば長い道のりだった。
会長最初の仕事は父母約200名を前にしての就任挨拶である。
「PTA役員のみなさま、ご出席いただきました父母のみなさま、この度、会長の大役を仰せつかりました森山です。まだまだ未熟者ですので、今後もみなさまのご指導ご鞭捷のほど…」
パチパチパチパチ、..。
「先生、よろしくお願いします。さ、こちらへ」
挨拶を終えると、校長が近寄ってきて校長室へ迎えられた。娘の高校では会長だけ先生と呼ばれるのが慣習らしい。いや-、いい気分だ。
「さっそくですが先生、本日は歓送迎会、明後日に定例会を予定しております。6月の体育祭の準備もさっそく進めませんと」
「わかりました」
「それと、来週は総務部の部会がありますので」
「:。:。」
「先生?」
「はい、聞いてます」
ぷへ〜・会長は仕事の量が数倍になると聞いていたが、想像をはるかに超えている。こんなことで、本来の目的が達成できるのか。
「会長さん、ちょっとお話があるんですが?」
最初の相談を持ちかけられたのは5月末のこと。お相手は高2の娘を持つ桐島さん。スレンダーなご夫人だ。
「あの、娘から頼まれたんですが、ケータィ電話持ち込み禁止の校則って何とかなりませんか」
えっ、ケータイの持ち込み禁止なんて校則あったか。オレの娘は毎日持っていってるハズだ。
「わかりました。それなら指導部と校長に話してみましょ」
「本当ですか?ありがとうございます」
「お安いご用ですよ」
自信はまったくない。常識で考えれば、校則なんてそう簡単に変更できるもんじゃなかろう。が、引き受けた以上、動かないワケにはいかない。
「校長、今の時代、携帯電話は必需品です。娘が倫隔淀遭わないよう、連絡を取りたいというのは親の当たり前の心情でしょう。色々な父兄さんから、そんな意見が出ておりましてね」
「はあ」

「つまんない校則なんて変更すべきじゃないですか」
果たして、要求はすんなり受け入れられた。恐るべしPTA会長。
礼を言う桐島さんの目が、格段に尊敬の色を増している。ど-だ、見たか、オレの力を。
「本当に森山さんのおかげです。ありがとうございました」
「いえいえ」
「さすが会長さんだって、私たちの間でも話し合ってるんですよ」
「私は父母の代表として当然のことをしたまでです。ところで…」
定例会が終わったら食事でもいかがですか、とさりげなく誘ってみた。と、「え-、うれしい」と間髪入れずに彼女。よしよし、いい展開だ。
海岸沿いを走り、途中のイタメシ屋へ、ワインを何杯か飲むうち、だんだん桐島さんの口が軽くなってきた。
「ウチの主人、毎日帰りが遅くて、子供のことなど完全に私任せなの。ヒドイと思いません?」
否定もせず、肯定もせずウンウン領く。頭の中では、どうラブホに持ち込むかで-杯だ。しかし、この日はうまいタイミングが見つからず、次回の定例会後、再びデートをする約束を交わして別れた。
2週間後。
「森山さ〜ん。遅くなってごめんなさい。なかなか出られなくて」
「平気ですよ。それじゃあ行きましょ」
待ち合わせの喫茶店に現れた彼女を車に乗せ、前回と同じイタメシ屋へ着いたのは午後2時。時間はたっぷりある。
「ワインを頼みますか」
「そうですぐね」
「お宅は1人娘さんでしたつけ」
「ええ。恥ずかしい話ですが、すっかりワガママに育ってしまいました」
「ははっ。ウチも同じですよ」
「…ところで、森山さんの奥さまってどんな方ですの」
「えっ、ウチの女房ですか」
「はい」
「実は…病院のベッドで暮らしていたんです」
「えつ」
驚く彼女を尻目にオレは語った。
今から3年前の3月、娘の中学入学間近に妻が倒れた。元々、肝臓が弱く、生死の淵をさまようほどではないが、3年間、入退院を繰り返す。その間は、娘と2人で協力し、炊事や洗濯、看病をこなし、来年には普通の生活ができるまで回復した、と。
最後には、桐島さんの両手を握り、涙を流す迫真の演技である。
実際には、女房はすでに元気いっぱいで、バリバリ家の仕事をしているのだが、ここは勝負だ。
「……森山さん」
気がつけば、桐島さんの目にうっすら涙が浮かんでいた。
「私に協力できることなら何でも言って」
「うん」
店を出た後、車中で手を握ったままラブホヘ直行。服を脱がすと、清楚なイメージは吹き飛んだ。桐島さんは凄まじい乱れようで、
「会長〜、会長〜」と大声で端ぎまくるのだ。情事の後に聞いたところ、半年ぶりのセックスだった、という。
2週間後、今度は30才の片山さんに相談を持ちかけられた。
内容は、なんと娘の彼氏について。ギャング風の男でいつ暴力をふるわれるか怖くて仕方ないらしい。
ったく、そんなもん旦那に相談しろと言いたかったが、夫とは娘の彼氏の話もマトモにできないほど関係が冷えきっているらしい。
これはグッドタイミングとばかりに少しゆさぶってみると案の定、オチた。
オレの場合、ナンパもギャンブルも一度調子が上向くと、とどまるところを知らない。実際、その後相談にかこつけ奥様をパクパク。当初の目標だった10人はすぐに達成した。
奥方を十分に堪能したオレに残されたターゲットは女教師だった。
澄ました顔の女教師とHしたい。
実は当時から密かにそんな願望を抱いていた相手がいる。数学の間宮涼子。美人ではないが、メガネ姿が何ともソソる女性だ。ただ、正攻法で口説いたところで25才の彼女に相手にされるワケがない。
そこで、オレが狙ったのが彼女の酒癖だ。たいして強くもないのに、気分屋で酩酊することが少なくないらしい。付け入るスキはここしかないだろう。
チャンスは今年1月にやってきた。放課後、校長室でヤポ用を済ませ職員室へ入ったところ、先生が1人で小テストの採点をしているではないか。
「数1ですか」
「懐かしいでしよ?」
「もう何十年も前のことですからね。ん?これは二次関数ですか」
教科書をパラパラめくり、難しい顔で眺める。さて、どう持っていくか。
「これ、どうやって解くんです?」
「えっとですね。Xとyを…わかります?」
「いや、全然わかりません。よかったら応接室の黒板を使って教えてくれませんか」
「いや、私、昔からわかんない問題はすぐに解決しないと気が済まない性格で」
「はあ」
ワケのわからぬオレのことばに怪訝そうな表情の間宮先生。が、そんなのはお術いなしだ。オレは下心をひた隠し、ただただマジメに彼女の授業を受けた。
「ようやくわかりました。いやあ。僕も頭が回らなくなりましたよ」
「いえいえ」
「あ、そうだ。教えてもらったお礼に食事でもいかがですか」
「そんなの悪いからいいですよ」
「大丈夫。校長先生には僕が責任を持ってお送りすると言っておきますから。ねっ」
まさに職権乱用、卑怯な手段である。が、オレがマジで校長にかけあうと、彼女は断る術なし。考えるヒマを与えず車に乗せ、地元の高級料亭へ向かった。
「こんな高い料理、いただけませんわ」
「もう予約してしまったから気になさらないでください。食べても食べなくても費用は同じです」
「…でも」

「いいから、いいから。ささっ、一杯どうぞ」
「じゃあ、口をつけるだけで」
そんな控えめなことばがアホらしくなるほど、彼女は飲んだ。クイクイ日本酒をあおっちゃって警戒心ゼロである。
しかも、彼氏とうまくいってないそうで、荒れ荒れだ。よしよし、もっと荒れろ。ヘベレケになつちまえ。後はオレがしっかり面倒みてあげるからさ。
その後、間宮先生とはちょくちょくHをする仲となった。どこで覚えたのかフェラチオが抜群で、彼女もまたオレの激しいセックスが大そうお気に入りらしい。まったく、学校にバレたら大問題だ。
間宮先生の他にも、現在Hフレンドと呼べる奥さんが3人。みな「会長、会長」とオレを慕ってくれる。いや-、まさにこの世の春。と浮かれていられるのもあと9カ月。娘が高校を卒業したら、こんな夢のような暮らしともオサラバだ。ああ、あと1人、子供を産んでおけばよかった。

大人サークルで浮気な人妻をセフレに|姉に本物の処女の妹のロストバージンを頼まれる

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「飲ましてヤルのは常奪手段だぜ」「やっばりそうなんだあー」
2人が回復してきたところで、追い討ちといこう。
「さあ、のみに行こう」
強引にタクシーで新宿2丁目のゲイバーへ向かった。トリッキーな場所だがれが意外に受けがいい。
カウンターに座り、まずは美酒で乾杯。妹がトイレに行っている間に姉にカマをかけると、思わぬした。
「実はね・・ウチの妹ってまだ処女なんだ。いまは彼氏をラブラブだってことになってるけど、嘘、お願いしてもいい?」つまり、それってそういうことよね?
妹の教育係としてお手本をやってきたの。私、けっこう色々な人とエッチしてるのに、妹には経験は3人ってことになってるし・そういうのもうヤなのよね。
よくわからん話だが、またとない幸運なのは間達いない。
初めて挿入されたのに痛くないんだ?
美佐江を池袋の自宅に誘った。すんなりあとについてきたのは、姉が先に帰った時点で、自分でも感じ取っていたからに違いない。本当に処女なのか?
「よく驚かれるけど」
そう、って、ウルウルと目を潤ませている。本物の処女だけに、ことセックスに関しては、学生以下の知議しか持ち合わせていない。
「オチンチンを私の体のどこかに入れるってことだけはわってるんだけどーあとは知らないの」ならば、まずは予習と行くか。

人妻既婚系のコミュニティの不倫オフ会や同窓会の幹事でハメまくり|出会い体験談

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「同窓会幹事代行業者は見た」を読んで、居ても立ってもいられなくなった。業者に幹事を頼むとは、なんてもったいないことを。自分たちでやらなきゃドラマも生まれないだろうに。自慢がてら報告する。俺は学校一の美女と結婚することを目的に、同窓会の幹事を毎年担当し、9年目にして夢を叶えな男だ。
まずは今のヨメがどれほどの美貌だったかについて説明しておこう。静かな学校だったのが、夏を迎えるころに様相が一変した。他校の生徒や大学生っぽい連中が、彼女のスコート姿を見るべくフェンスにわらわらと集まり出したのだ。学校側がわざわざ緑のシートを張り巡らして騒動は落ち着くのだが、これで彼女の名前は学校の誰もが知ることとなった。3年時の文化祭では当たり前のようにミスコンで優勝。それでいて自分の美貌を鼻にかけるところがなく、誰からも好かれる性格だった。マジメ人間の多い進学校だったため、たぶん彼氏はいなかったと思う。ただ悲しきかな、彼女と俺の接点は、単に3年のときに同じクラスになったという、ただ一点のみだった。
授業中、奈々子の横顔を眺めながら、俺は偉大なる野望を抱いていた。
あいつと結婚するーロクに話をしたこともないくせに、しかもオナニーざん昧の童貞のくせに、いや、だからこそなのか、「ヤリたい」という軽い欲望ではなく、結婚への純粋な妄想が膨らみ続けた。何事もないまま、俺たちは高校を卒業した。彼女は隣県の、俺は地元の大学へ進学だ。これにて接点は完全になくなった。大学入学後も、彼女ができなかったせいもあってか、奈々子への想いは消えなかった。また逢いたい、しかし友達でもなんでもないので連絡を取るのは無理。そもそも俺の顔を覚えていてくれるかさえ不安なぐらいだ。成す術なく、俺は今で言うストー力ーのような行為に走った。暇を見つけては、小林家の近くを車で俳個したのだ。秋口だったろうか。その日の夜も奈々子の家の周りをグルグルし、車を下りて自販機に向かったところ、「あれ、山下君?」声の主は奈々子だった。急な出来事に、俺はすっとぼけるしかない。「あれ、家このへんなの?」「うん。久しぶりだね。学校どこ行ったんだっけ?」「A大だよ」ぼそぼそと近況を語り合う中で、奈々子が言った。「みんなどうしてるかな、懐かしいね」この瞬間、俺の結婚計画はスタートした。
「じゃあ同窓会しようよ。たちで幹事して」
有名人だった奈々子はともかく、地味だった俺は幹事をん受け持つような器ではない。しかしこのチャンスを逃して車はストー力ーのままだ。定期的に奈々子に電話をかける名目を得た俺は、頻繁に相談を持ちかけつつ、率先して同窓生に連絡を取り、店を予約しと、男気を発揮した。第一回同窓会は、その年の暮れ、地元のこじゃれた飲み屋で開催された。宴の終盤、誰からともなく声が上がる。「毎年やろうよ」「そうだな。今度は誰が幹事する?」迷わず手を上げた。「今回で慣れたから俺がやるよ。女子も今年と同じ小林さんで」奈々子は困った素振りもなく笑っていた。
目は、秋になってようやく電話巻かけた。「そろそろ準備しようか」「うん、そうだね」
はいえ、電話連絡ぐらいしかないのだ。
何かとかこつけて2人で会う機会を作る。今度の店を下見に行こうか。先生にお花でも買おうよ。あいつ引越したみたいだから部屋見に行こっか。2人きりで何度も顔を合わせれば、当然プライベートな話も出てくる。年齢的に、恋の話題は避けて通れない。「山下君、彼女は?」「いないよ。小林さんはどうなの」「うーん、バイト先に気になってる人はいるんだけどね」俺は毎年会えるのだ。いつか振り向いてくれればそれでいい。3年目、奈々子に彼氏がいることを知った。4年目、進学か就職かの相談を受けた。5年目、職場の人間関係の悩みを聞いた。6年目、長く付き合った彼氏と別れたことを知った。そして7年目。例年のことく、打ち合わせと称して集まった後、2人ば海ヘドライブに向かった。あくまで旧友として。奈々子が言う。「なんか山下君といると落ち着くね。力ッコつけなくていいし」あれは恋愛対象といっ意味ではなかったと今もヨメは言うが、俺は前向きに解釈した。
「彼氏いないんなら、俺と付き合ってくれんか?前から気になってたんよ」大学でも彼女はできず、いっこうに女慣れしなかった俺も、彼女にだけはストレートに物が言えた。オッケーしてくれたのは、何年も頑張って幹事を続けた俺に、男らしさの片鱗を見たからだと思うのだが、真相はもってわかならい。★2年後、俺のこっそり中出し作戦によって、2人はめでたくできちゃった結婚した。足かけ9年、高校時代の夢が現実のものとなったのだ。ちなみに今でも毎年、夫婦で幹事を受け持っている。もはや会を開く目的は何もないのだが。

【エロ漫画】バレたら修羅場!隣人の人妻・若妻との不倫が興奮する

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帰宅途中、朝の挨拶より少し踏み込んだ会話をするチャンス
こんばんわ
あ奥さん
どうですだいぶ大阪に慣れてきたんとちゃいます?
隣同士やしホンマ何でも聞いてくださいよ
あの・・北堀江とか南船場ってどうやって行けばいいんですか
口では説明しにくいなあ
メールで説明しますわ
これに僕のアドレス書いてますから
名刺いただいていいんですか
じゃあ迷惑でなければメール送ります
聞きたいこと送って下さい
奥さんからのメールは来るだろうか
しかしまだ慎重にいこう
下心見せたらアカン
とりあえず道案内…と
こうして奥さんとのメール交換が始まった
昨日はありがとうこざいました。せっかく名刺をもらったのでメールを入れましたが、やはりお忙しいでしようから返事は結構です橘真由子
内容はあくまで彼女への大阪案内といったものだが
そのうち彼女が、あまり構ってくれない夫に不満を抱いていることがわかった
メールのやりとりを始めて10日程たった頃
「河内さんは私とメール交換は奥さんに内緒。私はやましい気はないけど今さら言うのも変なので主人には黙ってます」
互いの夫や妻に言えない秘密を共有していることを意識し、
そしてそれをワクワクし始めているステップアップ
ならこの秘密を大きくしていけばええんや
次の段階は携帯で会話
メールはすぐに見られないことが多いのでよかったら携帯に電話ください
お仕事中だと迷惑でしょつから河内さんの方からお電話ください
友だちもいない大阪。マメじゃない亭主。俺とのメールや会話を楽しみにするのも当然か
河内です時間が空いたんでさっそく電話してしまいました
今話して大丈夫ですか
大丈夫ですけどなんか緊張しますね
よーし次の段階へいってみるか
明日の昼一南船場か北堀江の辺り行ってみません
全然大丈夫ですよ別にやましいことしてるワケじゃないし
こうして彼女と翌日の昼四ッ橋で会うことになった
隣の奥さんと外で会うのにこんなにドキドキするとは…
なんかいつもと雰囲気違うなあ
河内さんがスーツなんで私もきちんとした格好の方がいいと思って
気合い入ってるなあこれは落とせる確率かなり高いぞお
本気になられたら修羅場やからな
だいぶ慣れたけどやっぱり知り合いが少ないから…
暇なんでバイトでもしようかと思ってるんですけどね
最初は口数の少なかった真由子も、たわいない会話で打ち解けてくるうち
ダンナへの不満を口にするようになった
浮気しても知らないからって言ってやったの
おいおいシャレになっとらん

不倫していた彼とその奥さんと3P・SEXしまくりのフリーターの初ヌード|エッチ体験談

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どこ行くの?
これから新宿行って、夜から友だちと遊ぶ約束あるから。
まあまあ、ちょっと人の話を聞いてみようよ。ちなみに何才?
21。がくせい〜。
いいね〜。少し撮影しようよ。軽くセクシーな感じで。
なにそれ〜暇だし別にいいよ。ちょうどバイトサボったところだったし。
ちなみに経験人数は何人くらい?
30人くらいかな。初めてしたのは17才の時。周りの友だちは全員経験してたから「まだ処女なの?」ってバカにされててそれで「そんなんだったらやってやるよ」ってサイトで知り合った男の子と…。たしかにバカにされそうな感じだね(苦笑)。なんとなくそういうオーラみたいなの感じるよ。
出会い系サイトでそういう相談を同い年の人としてて、その男の人は「ほんといいの?」「ほんとにいいの?」って言ってたけど。会って夜の小学校でね。
ほうほう。
どんな人だったか、顔も覚えてないな〜。正常位でコンクリートの上でやったから背中が痛かった記憶はあるんだけど、そのほかはあんまり覚えてない。
その後の戦績は?
バイト先が一番多くて次が友だちの紹介。あとはナンパされて付いて行ったり。ヒドイ目にもあったなー。2年前、合コンで知り合った東京農工大の男の家に行ったらマワされたり。
それは嫌だね。
部屋に行ったら男4人いて、お酒飲みながら大麻を吸い出して、それは断ったんだけど、そのまま乱交になっちゃった。
ちょっと撮影しようか。
すごーい! 眺めいいね!
ちなみに今まで一番すごかったセックス体験は?
3Pしたことかな。
5Pの経験あるのに?
私と彼と彼の奥さんで…
え?
不倫してた彼の家で彼の奥さんと3人で。
どういうこと?
少し前に別れたんだけど、10カ月くらい付き合ってた人がいて、バイト先の上司だったの。
はいはい。
その人が頭おかしい人で、結婚する時に奥さんに「女関係は一切口を出さない」って約束させたらしいんだよね。
男だね(笑)。
それで奥さんにも彼女がいるっていう話をしてて、そのうちお互いに会いたいってなって。家に行って。奥さんも変態なの?奥さんはまともだった。3人でお風呂入ったりしてたけど、奥さんが夜に「こんなのイヤー!」って飛び出して行ったり。
なかなかキツイ話だねえ。
それで、ある日私と彼がやってる横で泣きそうな感じで震えながら奥さんが見てて。彼がいたたまれなくなって「お前も入る?」って聞いたの。奥さんは「いや!」って言ってたんだけどそのうち…。
奥さんとレズったり2人でしゃぶったり?
横に並ばされて交互に入れてた。彼は「俺はどっちでイケばいいの?」って聞いてたけど、結局私でイッて。
心がどんよりする話だねえ…。
いっぱいエッチをしていたら体つきがエロくなりました
セックス大好き顔をしているし。
そんなことないよ。高校が荒れてて学校でヤりまくりだったけど。ほう。

既婚限定の不倫サイト成功体験・妊娠女とのエッチ体験談

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西ロのトキワ通りを入ったホテルの前に停めた
アケミと名乗った女は24才で、都下にある個人病院の看護士を辞め、今はホテトルで働いているのだという。
「俺ってムッチリ系が好きなんだ」
服の上から触る乳房には大きめの反発がでる。
ベッドでは「少し休んでからしようよ」とタオルを巻いてくれた。そのいじらしさに女を倒して足を拡げてクリトリスを吸い、瞳に舌を入れる。これだけ熱心に女の性器をクンニするのはめったにないことだ。「あああ、気持ちいいから」しばらく、されるがままにされた後、女が「入れよか」とコンドームを装着してきた。さてできるか
正常位で女の足を開かせ、ペニスを瞳口にあて、腰を前に動かす。方向が外れて2回やり直し。3回目で挿入できた。ゆっくりと腰を入れ5、6回性交運動をする。と、右足と右腹がつっぱって硬直しだした。我慢できない痛さだ。抜くよりない。
「やっばり無理みたい」女が俺の右足をさすりながら言う。ここまできて帰れるか。
「できそうもないから、まずお尻の穴を紙めて。それからフェラして、乳首を吸いながらアレをシコシコしてくれる?」「お尻とフェラと乳首ね」尻を向けると女は軽く肛門の中心に舌をつけてきて、そのまま舌全体で軽く吸った。続いて俺を横にして深いフェラ。最後には、乳首をねっとり吸いながら、ペニスやタマをさすってくれた。こんな看護をしてくれる病院があったら一泊3万でもいい。天井を見ながら切に思う。女が口をつけてきた。唾液キスだ。5分くらいで、腰の神経がピリピリしながらも快感が増す。女の舌を吸いながら思い切り射精した。心臓はバクバクし、右半身の筋肉は壊れる寸前のようにピクピク震える。もう痛いのなんのって。
「いいよ、ゆっくり休んで」俺の腰をさすりながら女が言う。
「この子、不倫相手の子供なの。奥さんからは弁護士を入れられてお金を請求されたり、ああもうイヤって感じ。でも、喜んでもらえてよかった」
脳梗塞で不完全な男と不倫妊娠女とのセックス。泣かせる話じゃないか。10分くらいでなんとか歩けるようになり、K君に連絡した。彼は上手くいかなかったらしい。
ホテルの前で落合い自宅まで送ってもらった。その後2、3日は、右足の力がなくなり自宅の階段でさえー段ずつ下りる有り様だ。2週間ほどしてアケミに電話した。もう一度会いたいと思った。
「ちょっと怖いからゴメン」不倫でゴタゴタしてる上に援交相手に腹上死されたら、たまらないだろう。
実物の女が確認できることが気に入ったようで、ーカ月後、K君からまたお誘いがかかった。が、どうにも体調が芳しくない。
「1人でやればいいじゃない」
「トラブった時に2人いれば…、それに回転寿司喰い放題、自宅送迎つきだよ」
断れない…。現場には午前11時過ぎに着いた。相変わらずカップルが入ったり出たり繁盛している。10分くらいして、入ったばかりの女が出てきた。歳は24、5才。プ口っぽくない。K君が車から出てホテルの前で女に声をかける。と、そのまま近くにあるホテル『トキワ』に入り、すぐに連絡があった。1時間半くらいでクソッ、あせる。後ろ側からカップルが歩いてきてホテル前で立ち止り何やら話している。まもなく、男が背を向けて早足で去った。女はキョトンとした顔をして突っ立っている。幸い、付近には人はいない。車に鍵をかけて女に近寄った。
「こんちわ。もし俺でよかったら遊ばない?」「ふーん、見てたの」
「どうする、イチゴー出せるけど。あとエッチな写真も撮らせてくれれば」
「…もしかして、脳の病気で体が痛い人?」「そうだけど・・」
「アケミ知ってるでしょ?いいわよ」すぐにK君と同じトキワに入る。女は23才、ジュンと名乗った。「あたしも準看護士してて、訳あってやめて、アケミから紹介されたの」
「もしかして妊娠?」「いや、そうじゃなくて、いろいろね」
「さっき男が行っちゃったのは?」「アナルとか、マニアみたい。最初から言えよって」
「じゃあ、俺も言っとくけど、脳梗塞の後遣症で右半身が痛いんだ。で、エッチできないときは、お尻の穴を紙めてもらって自分で出すってやり方でいい?」
「いいよ。エッチなしだったらイチでいいよ。あたしのお父さんも脳で倒れて寝たきりだった」
さっそく女の前に立ち、ペニスを出してしごいた。
「フフ、ワイセツね、おじさん」
女がペニスを握り、俺はポケットからいつものウエットティッシュを出す。
「きれいにしてあげる」女はペニス全体を拭いた後、「こうされたいのよね」とペニスに口をつけた。「その前にキス」「紙めた後ってヘンよね」言いながらも、口を寄せてくる女。立っていると足が痛い。ベッドに座り女のジーパンに手をかけて下ろす。ピンクのシャレたパンティだ。下ろそうしたら、女が思わず手で隠す。腹デブか、妊娠線かわからぬシワ肉があった。気がそがれるほどのことはない。が、女は「合わないコルセットつけてて」と言い訳している。堂々と出腹をブリブリさせて平気なデブ系テレクラ女とはえらい違いだ。
ブラの下には形のいい乳房があった。乳首を吸いながら陰部に手を入れ、陰唇をまさぐる。
「待って、キレイにしてから」全裸になった女を抱きしめて風呂前のキス。楽しい前戯だ。
「ころばないでね」女に手をひかれて風呂場に行き、柔らかく体を洗ってもらった。
「お尻も、ね」「ああそうだ」女は、後ろから中指で肛門の中まで洗ってくれた。よしよしアナルキスはドリルを期待してよさそうだ。ベッドに戻り、互いに抱き合って絡む。口キス、乳首、ヘソ、陰毛、陰唇、クリトリス、そして女のアナルにも軽く舌をつける。
「恥ずかしい。けど気持ちいいね」体をひねったせいか腹と肩が痛い。
「交替してくれる?」「あ、そうだ、ゴメン。痛かったのね」
女が寝ころんだ俺の乳首とペニスを交代で吸う。「タマの裏側も」と両脚を上げればそれを持ちながら睾丸を吸引。ぐんぐん快感が増す。が、それにつれ腹の痛さも増してくる。ガマンして女の舌が紅門にくるまで足を上げたままにしていた。
「入れてみる?」女に言われ、まずは正常位で試みた。挿入はスムーズにいけども、腰を入れると腰と股が強烈に痛む。後背位でも結果は同じ。決して腔感は悪くなく、どうにか腔射精したいのだが、腰がいうことをきかない。
「足を広げて」女は俺を後ろ向きにさせ尻を開き、肛門に舌をつけた。ベッタリと唾液をつけ、それを吸い取るようなアナルドリルキス。快感が脳天まで響いて足の痛みを忘れる。思い切り自分でペニスをしごいた。次第に股が疫撃してきた。ガマンできない。神経をアナルに集中して射精。脇腹と股の筋肉が猛烈に痛む。どっと横になって体を丸めると少し楽になった。
「だいじょうぶ。いちおう挿入はしたからね」
足を操んでくれる女にー万5千円を渡すと「大事にしてね」と5千円を返してきた。
K君は車で待っていた。「どうだった?」
「いい体してて、サービスも抜群。直接会ってもいいっていってた」上機嫌だ。俺も実に満足だ。が、このまま続けていたら《ホテル前で店の女ホを横取りするハゲがいる》という噂がたち、ボコボコにされないとも限らない。今度は新宿とか別の場所でアタックしてみるか。早く腰と足を治して万全のセックスをしたいものだ。

不倫経験者のくせに身持ちが固い?ロマンチックなはずの人妻は強烈な膣圧の持ち主でした

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0162_201906232356032a8_20191017153223dfc.jpg友だちの旦那様と不倫中の若奥様のエッチ体験談
・結婚してるんですね。 
子どもがー人います。5才の男の子。
 ・結婚何年目ですか
8年目です
・「裏モノJAPAN」って知ってます?
 読んだことはないけど、知ってますよ。 「BubuKA」とかたまに買いますから(笑〕。 
・今日はこちらで何を。 
買い物ついでに友人とお茶してました。 
・旦那さんはいくつ? 
同い年です。学生時代からつきあっていて、 卒業と同時に結婚したんですよ。 
・その旦那さんとの夜の営みのほうは? 
もう何年もしてないです。 ・え?じゃあそっち方面はご無沙汰?
いえ、そういっわけでも・… 
・不倫ですかー
はあ、まあ(笑〕
・相手はどんな人ですか?
実は…友だちの旦那様なんですよ。 
・旦那はへタなんですね。
まあ、そういうことです。 
・燃えてしまったと。
はい(笑〕
・旦那さんと知りあう以前に何人くらいとそういう関係になリました?
私旦那が初めてなんです。
・その不倫相手が2人目?
はい。旦那も私が最初で。
・じゃあ、今の相手で本当の悦びを知ったと。 
うーん、そういっことになるかな(笑〕
・週に何回くらい会うの?
そんなに会えないですよ、2週間にー回くらい。
・やっぱりホテルで?
渋谷が多いですね。 
・27才にして開発中なんですね。
うふふ。それまで、あの…ナメたことも なかったですから(笑〕。新鮮ですね。 
・変わったことをさせられません?
目隠しされたくらいかな。
・だんだんエスカレートしてきますよ。
道具は? 
・そのことを友の方は…。
当然知りません。
・どういつきっかけで? 
息子の友達の母さんと仲良くなって、 はじめは遊園地に行ったりして家族ぐるみでつきあってたんですけど自然にそんな雰囲気になっちゃって。
・はあ、どちにともなく。 
それはないです。せいぜいセクシー系の下着をつけるくらいで。
・今はHが楽しくてしかたがないでしよ?
楽しいですねー(笑〕。 
ヌキまくれる熟女エロ動画
気持ち良かったら気持ちイイって言わなきゃわかんないよ
動画①「マックで働く四十路熟女が異様にエロい個人撮影ハメ撮り映像」
動画②「個人撮影 絶叫しながら4分間に4回続けてマジイキする不倫熟女」
動画③「Sっぽい言葉責めと巧みなリードで年下の童貞くんを筆おろしする奇跡の美熟女!」
動画④「衝撃の個人撮影が…普通のリアルな人妻さんが夫以外の男とのSEXでは本性丸出し映像!」
動画⑤「寝取られ 旦那の前で他人棒の中出し肉便器にされて悦ぶ淫妻!」
5人の男に中出しされまくる人妻の様子をダンナが撮影する狂気の作品です
動画⑥「双頭バイブで激しくマンコを刺激しあう美熟女レズビアン」
美熟女2人が互いの唾液を吸い合う濃厚キスプレイがタマりません
「俺のオナホだろ?」に「はい」と答える
ドエロ人妻のハメ撮りこの女優さんはそれでいてエロい。
どれを見てもヌキまくれます清楚で美人
動画⑦「オナホ扱いされてマジで喜ぶ変態不倫妻」
動画⑧「長谷川栞の全作品」

【エロ漫画】他の男と不倫した妻を抱くことに喜びと興奮を覚えるヘンタイ夫

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私は彼女が何か隠し事をしてる気がしてならなかった
家事の息抜き程度と考えていたのだが、甘かった
ミノルとやらとの電話の会話をこっそり録音すると
つまり、こういっことだ。盗み見た妻のメール相手は「稔」。いま現在妻と話している相手は「実」。ややこしい話だが、ミノルは2人存在していたのだ。しかし問題は話からして、要がすでに「実」と会い、関係ができているらしいことだ。いったい実と妻は、どこで知り合ったのか。その答は2人の会話からほどなく判明する。なんと妻はインターネットを始める以前、私に隠れてツーショットにハマりしかも援助交際で男と会っていたらしい。実もまたそのー人だったのだが、そのうち本気の浮気へと発展していったようだ
どう説明していいのかわからない。このときの私は妻を殴らんばかりに怒り狂っていた
しかし被女を見た閣問奇妙な衝動が体を走り抜ける
自分でも信じられないがなぜか猛烈に妻の体が欲しくなってきたのだ
私は自分で自分に驚いていた
妻を叱りとばすつもりが、逆に妻を求めてしまった自分。しかも結婚以来初めてともいえるこの興奮。もしかして私は、他の男と寝た妻を改めて抱くことに無上の喜びを覚える人間なのではなかろうか。
妻が浮気相手と話す会話を盗み聴きした日と、それ以外の日では、同じ彼女を抱いてもまるで興奮度が違う。私は妻の浮気に嫉妬することで、異常なまでの興奮を覚えるヘンタイなのだ。
とはいえこのまま見過こしていけば家庭崩堰は確実。危険な遊びにはビリオドを打たねばならない
オレが何も知らんと思っとったんかいーオマエが他の男と寝たら今度こそ離婚やぞ
別れるつもりなど毛頭なかった。少し妻をこらしめてやればそれでよかった。
オレが浮気してもええんやな
こうしてヘンタイ遊びにノメリ込んでいった私は、次にさらに刺激的なシチュエーションを思いつく。他人の男に妻を抱かせ、それをこっそり覗くのだ。相手はメル友のミノル(稔)以外にない。実は妻はり実と別れた後も、稔とはメールのやり取りを続けていたのだ
こうして私と妻の立場は明らかになった。私の奴隷になってもいい。それは私を満足させるに十分な答だった。そして同時に考えた。今回の一件で妻は私に逆らえなくなった。一方、妻の不貞に屈折した興奮を覚える自分がいる。ならば、どうだろう。彼女をわざと他の男に抱かせてみては。そこで嫉妬に狂った後、妻を抱く。想像しただけで、下半身がうずくではないか。むろん妻はその申し出を断れない。私はすでにわかっていたのだ。彼女もまた快楽に貧欲な女。違った刺激を与えれば、喜んでそれを受け入れてくれるに違いない
力ップル喫茶スワップ
刺激への探求心はまだまだ止まらない。私の次なる計画は大胆だった。妻をフーゾクに体験入店(ー日だけ店に勤めること。水商売や風俗には大抵どこもこの制度がある)させ、男に奉仕させると同時に、自らも客として遊びに行くのだ。エスカレートし過ぎの感は否めないが、妻がフーゾク題として働くことを想像しただけで体が熱くなる
しかし、今回ばかりはさすがに彼女気にかかる。愛する妻を風俗に行かせる夫など、常識では考えられない。さすがに断られるだろう。と思いきや
あんたがええなら私はかまへん
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