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人妻と手っ取り早く知り合うなら、ミクシィの既婚グルチャ系のコミュニティがいいと聞き、さっそくそのひとつに参加してみた。既婚グルチャ系コミュはたくさんあるが、どれも内容に大差がなさそうなので適当に選んだまでだ。コミュ内には掲示板でメンバー募集する既婚グルチャが腐るほどあるため、そのなかから、これまた適当なものを一つチョイスだ。で、1週間ほどそこのメンバーと本当に他愛もない会話を繰り返していたところ、あっけなく複数の人妻とリアルで対面する流れに。同じグルチャの男女メンバーでオフ会を開くことなったのだ。婚外恋愛(不倫)をしたくてタマらない男女が一堂に会せばどういう結果になるかは言うまでもない。そう、オフ会の2次会後、俺はまんまと人妻37才と手を取り合い、ラブホへなだれ込んだのだ。とはいえ、有頂天になっていたかといえば決してそうではない。ゲットした人妻は、飲み会で俺が狙っていた女ではなく、いわば補欠の補欠くらいの存在だったからだ。顔は地味だし、体型もちょいデブだし、ホテルに入った当初、むしろ俺のテンションは低かった。ところが、この女、フタを開けてみればちょっと意外な一面を持っていて…。
 キッカケは、クンニ中、彼女の陰毛に数本のシラガが混じっているのを発見したことだ。実は俺、ババアを連想することから、シラガのマン毛が大嫌いなため、イヤガラセ半分、彼女に言ったのだ。
「なんかオバサンみたいだし、いっそのこと剃っちゃえば?」
「え、陰毛を? 全部?」
「そう、ツルツルにしようよ」
 当然、断ると思っていた。そんなことすりゃ一発でダンナに浮気がバレてしまうし。しかし、あろうことか彼女は、かみそりを持ってジョリジョリとやり出したのだ。
「おいおい、いいの? ダンナさんに疑われるよ」
「たぶん大丈夫です」
従順な態度を見てピンときた。こいつ、結構なドMちゃんでは?試しに、剃り終えたパイパンマンコにかけてやった。返ってきたのは恍惚の表情だ。
「ああ、すごい。私、粗末に扱われるとすごく感じるんです」
この人妻とはいまだに関係が続いており、毎度のように変態プレイの相手をさせている。まったく、いいオモチャを手に入れたもんだ。
本来、この掲示板はハプバーの同行者を男女問わず募集するための場所で、一見、人妻との出会いとは関係がなさそうに思えるが、私はここで一度、エロい既婚女と知り合ったことがある。
そのとき書き込んだ募集文はこういった内容のものだった。
「ハプバーに興味のある人妻さん、一緒に遊びにいきませんか? こちらも既婚者ですので秘密は厳守します。ぜひパーッと盛りあがりましょう!」
何のひねりもない書き込みながら、計3名の奥様から連絡が届いたのは、私以外に、人妻に特化した募集文が皆無だったからだろう。人妻だってハプバーに関心のある者は当然いるし、少なくともそう
いう連中にとって私の募集文は、ダントツに敷居が低いわけだから。残念ながら3名のうち2名は、
やり取りを進めていくなかで音信不通になったものの、残りのひとりとは無事、会うことができた。
新宿の某ハプバーへ一緒に繰り出すことになったのだ。驚いたのは彼女のルックスだ。46才の子持ち人妻と聞いていたのだが、目の前に現れた本人は、女優並の美貌だったのだ。宝塚出身ですと言われても素直に信じてしまうほどの。おまけに見た目もかなり若く、余裕で30前半くらいに見える。
が、何より興味を引いたのは、彼女がかたくなに素性を明かさないことだ。ケータイ番号はもちろん、LINEの交換もNG。唯一教えてもらった連絡先はフリーメールのアドレスで、住所に関しても区名すら教えてくれないという徹底ぶりだ。あのハイレベルな美貌と考えあわせると、彼女のダンナは、よほどのセレブかVIPなのではと邪推したくなる。もちろんハプバーに興味があるだけにエロにもどん欲だった。始めこそ、私と普通にセックスするにとどまっていたが、最終的には店内の単独男やカップルを巻き込んでの大乱交に。思う存分、性欲を満たしたようだ。それにしても本当にキレイな女性だった。彼女の小ぶりで白くて上品なパイパイは、いまでも私の脳裏に残っている。
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