不倫SNS - 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレの作り方
2018/04/05

画像でヤれる人妻をあぶり出す

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海外発の不倫SNS、アシュレイ・マディソン。上陸時は日本でも話題になったが、ここ最近はまったく耳にしなくなった。一時期は「サクラしかいないボッタクリ」など酷い言われようだったものだ。
が、このサイトでしっかり不倫ができることをオレは知っている。人妻を引っ掛けるにはそれなりのコツがある。まず、メッセージの頻度。有料サイトなので、楽しくなってやりとりを続けるとあっという間に数万円かかってしまう。そのため最初からLINEなどに移行しやすいやりとりをすべき。セックスの話題は一切せず、軽くお茶やランチできる相手を探している旨を女に伝えるのだ。おそらく、女たちは男たちからの露骨なセフレ希望メールにうんざりしているのだろう。この手の提案はすぐに具体的な話になりやすく、「じゃあLINE教えてよ」とスンナリLINEやメールに移行できる。あとは実際会ったら100%ヤれるのだから一人あたりサイトに1万円払ったとしても全然ペイできると思っている。
出会い系サイトやスマホの出会い系アプリでよく暇な人妻を喰っている。オレがおそらくほかのライバルよりも抜きん出ているのは、プロフィールにひと工夫こらしているからだ。出会い系サイトのプロフィール画面には、自己紹介文以外に一問一答の項目がある。サイト側があらかじめ設定した質問に対して短文形式で答えていくものだが、これを埋めている男はほどんどいない。というのも、そのテーマは恋愛、好きなメシ、妄想など徹頭徹尾くだらないからだ。だが、実はここを埋めることはとても重要なのである。
というのもアホな人妻は長文を読む習慣がなく(本も読まない)、趣味がどうだの好きなタイプがどうだのといった男の長ったらしいプロフィール文などすっ飛ばすからである。
 むしろ、「明日死ぬとしたら最後の晩餐になにが食べたい?」「一億円あったら何に使う?」といったくだらん一問一答のほうを楽しそうに読む生き物なのだ。埋めるべきネタは恋愛ネタはもちろん、さきほどあげた「たられば」系がよい。回答のコツは冗談と下ネタ混じりで回答すること。たとえば、「明日死ぬとしたらなにしたい?」には「思いっきり5時間くらいクンニ」とか「遠距離恋愛はできる?」に対しては「自家用ジェットで毎日会いにいくから大丈夫!」など。
こんな陽気さが人妻にとって「会いたい」と思わせるエサになっているのだ。
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