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タグ:不動産

  • 2018/09/24お金の話

    地下鉄などに限った話だろうが、ホームで「次の電車、遅れております」なんてアナウンスがあれば、やってきた電車は必ずギューギュー詰めだ。前駅、前々駅のホームに溜まった客がこぞって乗り込んでるからだ。なんでみんなあんな地獄に殺到するんだろう。1本スルーすれば、座席に座れるほど空いているのに。『信号トラブル』や『車内で急病人』などの遅延電車の後ろには、すぐ次の電車が待っている。どの駅でも、前の電車が客を吸...

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  • 2018/08/29突撃リポート

         不動産屋で物件を見て回ると、相場の家賃より安めの部屋を紹介されることがある。同じ地域・間取りなら普通8万円以上はするのに、なぜか6万円を切っていたり、敷金礼金が0だったり。いわゆる『訳アリ物件』だが、気になるのが、その《ワケ》である。いったいどんな理由で家賃が下げられているのか。『単身者用+トイレ風呂付』という条件で都内の不動産屋を調査してみた!『物騒な感じだけどいいで...

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不動産屋の物件の仲介手数料を安くする方法

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地下鉄などに限った話だろうが、ホームで「次の電車、遅れております」なんてアナウンスがあれば、やってきた電車は必ずギューギュー詰めだ。前駅、前々駅のホームに溜まった客がこぞって乗り込んでるからだ。なんでみんなあんな地獄に殺到するんだろう。1本スルーすれば、座席に座れるほど空いているのに。『信号トラブル』や『車内で急病人』などの遅延電車の後ろには、すぐ次の電車が待っている。どの駅でも、前の電車が客を吸収してるもんだから、ほとんど乗客がない。遅延電車は1本スルーが鉄則。知ってる人は知ってるんだろうけど。
よく見るんですよ。だいたい中高生ですかね?ヒモ閉じされたエロ本の中身を見ようと力づくで開けてるヤツ。みっともないですよね。ガキのくせにそんなもん見るな、って思いますよね。
ワタシくらいの大人になると頭を使うんです。縦横クロスに閉じられている本の場合、その本を縦に軽く折るんです。力を入れて折っちゃダメですよ? あくまで軽く、スマートに。そうするとね、ピンと張ってたヒモが緩むわけですよ。そしたら人差し指一本でね、ひょいひょいっと左右に外せるんですわ。簡単なモンですよ。
物件を持っている不動産屋をここでは「親不動産」と呼ぶことにする。
対する「子」は、親不動産屋の物件を紹介して仲介手数料を得ている。
以前、気にいった物件があって不動産屋に行くと下の漫画のように「物件詳細図」を渡された。小さな字で書いてある社名が親不動産だ。そこに直接行って同じ物件を紹介してもらうと、仲介手数料はかからない。仲介業務ではないからだ。大家↓親↓子のような物件ではさすがに仲介手数料タダにはならない(仲介しているから)。しかしこの場合でも子よりは親のほうが手数料を割り引いてくれることが多い。とにかく親に向かうべきだ。
ファミレスのサイゼリアで長時間だべるとき、オレたちはいつもドリンクバー(270円)だけで粘ってる。で、あるとき気づいた。
「この『プチフォッカ』を頼んだほうが安くなるんじゃね?」
プチフォッカ(パン)は69円。ドリンクバーはなにかとセットで頼むと180円。合わせて249円。パンを付けてもドリンクバー単品より21円安いってことだ。プチフォッカは本来パスタやドリアにつけるサイドメニューなんだけど、「これが大好きでどうしても食べたい」と言えば渋々提供してくれた。ドリンクバーとのセットも断られない。貧乏だけど頭はいいオレたちだ。
アマゾンにはたまに価格の部分に棒線が引かれて安くなっている商品がある。1万円が千円にディスカウントされていたり。90%引きの商品なんて誰でも気になるだろう。でもそんなメチャ安商品だけを検索しようと思っても、アマゾンにはそんな機能はない。「70%オフ」などの検索方法はサイト中を見回してもみつからないのだ。だが方法はある。アドレスバーをちょこっといじるだけだ。
たったこれだけだ。小難しい説明は省くが、この文字は「90%オフ以上の商品」を意味する。数値を「70 」や「50」にいじることで70%や50 %オフの商品のみも表示できる。

不動産屋の激安訳アリ物件にはどんなワケがあるのか

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不動産屋で物件を見て回ると、相場の家賃より安めの部屋を紹介されることがある。同じ地域・間取りなら普通8万円以上はするのに、なぜか6万円を切っていたり、敷金礼金が0だったり。いわゆる『訳アリ物件』だが、気になるのが、その《ワケ》である。いったいどんな理由で家賃が下げられているのか。『単身者用+トイレ風呂付』という条件で都内の不動産屋を調査してみた!
『物騒な感じだけどいいですか?』まず最初は新宿区某所の物件から。都心に近く、金持ちもよく住んでいる住宅街だ。家賃は相場より1万円安い。不動産屋の兄ちゃんは言う。
「ちょっとお隣が物騒な感じなんですよ。事務所と言うんでしょうか…」
それって、もしや暴力団?が、たどりついた物件は、ごく普通のアパート。お隣さんも物々しさはなく、ベンツも停まっていない。なんなの?
「私も詳しいことはわからないんですよ。特に問題があったわけじゃないんですが」
具体的なことがわからないだけ余計に怖い。ちゃんと調べといてくださいよ。『変なシミじゃないですから』池袋の目と鼻の先で風呂付き5万円は格安。なのに入居者が決まってないのは何故だ?
「老衰で死んだ人がいるの。でも1日で見つかったから」
亡くなってすぐに発見され、臭いが染み込んだりといったことはなかったそうだ。部屋はキレイなワンルーム。日当たりもいい。と、機先を制するように、おっちゃんが床を指差して言う。
「あっこれ、変なシミじゃないですから」
見れば、こぶし大の黒いシミが。言われなければ気づかなかったのに、想像しちゃいますよ。老人の床ズレの跡とか、孤独死だとか、そういうことを…。
『ワケあってあまり紹介してないんですよ』
部屋そのものはキレイで日当たりもよく、何の問題もない。これで6万ならアリだ。なんで安いんですか?
「うーん、具体的にはよくわからないんですが…。前に住んでた人がね、たまにノックの音がするんですって。コンコンって。でもドアを開けても誰も…」
ちょ、ちょ、ちょっと待った。何ですかそれ。
「よくわからないんですけど。それであまりこの部屋は紹介してないんですよね」
怖っ。こんなとこでピンポンダッシュするヤツがいるとも思えないし、逃げれば外の鉄製階段の音がする。ほら、普通に歩くだけでダンダン響くし。
「13階段なんです。《出る》可能性が高いって言われてます」
なんてこったい!
『結構うるさいです』周辺がうるさい物件は、都内では当たり前。繁華街や大通りに面した場所ぐらいで家賃は下がらないらしい。が、ここはやや安め。理由は物件に近づくにつれ明らかになった。
【カンカンカンカン!】西武池袋線の踏み切りが目の前にあり、四六時中、警報機が鳴っているのだ。「電車の音だけならまだしも、踏み切りはねぇ」
そりゃそうだわ。でも終電さえ過ぎれば音は止むのだから、睡眠には問題なさそうだが。
「隣に音楽やってる人が住んでるので。防音サッシは付けてますよ」
うーん。踏み切りと音楽の両挟みか。どれほどの騒音か、住んでみなきゃわからん。
『入るときが大変なのよね』
内見をお願いすると、不動産屋のおばちゃんが一瞬顔をこわばらせた。
「あそこは入るときが大変なのよ」
アパートは、築30年ぐらい経ってそうな古い外観だった。階段下の草むらに羽虫が大量に飛んでいる。「やだもう!これ夏になるとすごいのよ、ああ、もう!」
頭を振り、手足を振り回してもがくおばちゃん。後ろに続く俺にも虫が寄ってくる。うわっ、なんじゃこれ、クソックソッ!こんなもん草刈りしてしまえばいいだけのはずだが、大家さんの趣味でしょうか。ま、これぐらいの虫なら。ゴキブリじゃあるまいし。
「こういうとこはゴキブリと共存が当たり前よ」
…失礼しました。
『苦情が出てるんですよ』何やら住人から苦情が出て、大家も不動産屋も対処に困っているという物件だ。いざ部屋を見ても周囲を見渡しても、苦情の理由はよくわからない。小ギレイだし静かでいいとこじゃないの。
「それが、夜になるとここで歌う人がいるんですよ」
「ここって?」
「この廊下です」1階の共用通路。つまりドアの真ん前。わざわざここにやってきて大声で歌うおっさんがいるらしく、何度追い払ってもまたどこからともなく現れて歌いだすとか。怖すぎる。なんでこんなとこで歌うのか。声がよく響くの?こんな理由、住んでから知ったらショックでかいだろうな。とにかく安めの部屋。と、しつこく粘ったところ、渋々紹介された。訳アリ物件の最右翼、自殺者の出た部屋だ。家賃を下げ、敷金をひと月減らしても、入居者は未定のまま。前の住人は男性の一人暮らしで、自殺方法は大家さんしか知らないそうだ。
「遺体の発見が早かったので、臭いは酷くなかったですよ」
単身者用マンションでは、遺体が放置され、腐乱することがある。近隣住人が異臭に気づいてカギを開けたら死んでいた、というパターンだ。今回はそれとは違うので、まだマシと言え…るのか?にしても部屋はおしゃれだし、かなりキレイだ。わざわざこんなとこで…合掌。
泣く子も黙る世田谷区。下北沢のそばで5・5万は破格だ。が、アパートの階段前に立つや、案内の兄ちゃんが声を静める。
「静かに上ってください」靴音も立てず、そろりそろり。何をそんなに恐れとんのよ。
「下の階の方が神経質でして」
「神経質?」
「しっ、静かにしてください」
んなアホな! 普通にしゃべってるだけじゃん。これじゃテレビもまともに見れんやないの。帰り際、わざと階段をドンドン駆け下りてやったが、下の住人は出てこなかった。留守か。
『地元の人は気にしないんですけどねぇ』
「地元の人は気にしないんですけど、ヨソから来た人は敬遠される方もいますねぇ」
いったい何のことかと思えば、墓地のすぐ隣の物件だった。
裏寂れた感じではなく、ちゃんと管理の行き届いた都心の霊園。部屋の窓から墓は見えないから、居間でくつろぐぶんには何ら問題はない。ただ、夜、帰宅するときも墓。朝、出かけるときも墓。必ず目に飛び込むのだから意識しないわけにはいかない。気の弱い人には不向きだけど、個人的にはのどかでオススメだと思いました。
歌舞伎町でワンルーム7万円台は掘り出し物。なのに以前の住人は1カ月ぐらいで出ていったそうな。「ここなんですけどね」
案内のおっちゃんがラブホの敷地内を歩いていく。ここを通らなければ家に入れないらしい。さすが歌舞伎町。いや歌舞伎町でもこんなのは珍しい。ラブホを抜けると、想像を絶するマンションが建っていた。四方をビルに囲まれ、日当たりは絶無。まるで香港の貧民窟だ。洗濯物を干してるが、乾くのか。
「ケータイの電波が入らないんですよ」
それは厳しい。にしても都会のど真ん中に、電波空白地帯があろうとは…。1カ月住めただけでも立派なもんだ。
『荷物置き場にちょうどいいです』
驚愕の家賃1万円。おそらく都内最低価格と思われるため、例外的に風呂ナシ物件を覗いてみた。
「ここは住むというより荷物置き場にちょうどいいです」ずいぶんな言われようである。他の部屋にはがっつり住んでる人もいるだろうに。共同玄関、共同トイレ。どくだみ荘のような共有部分を通り過ぎ、目的の部屋へ。カギはない。新たな入居者がカギを付けるかどうか決める仕組みらしい(どんなシステムだ!)。ガラリと戸を開けて唖然。いまどき三畳ってあんた!さすが築50年。地震が来た
ら一発で終わりのような気もするが、見方を変えれば頑丈なアパートなわけで、荷物置き場にはもったいないですな。
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